強  制  成  仏  ( ^ω^)

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1:※&※:2015/03/23(月) 19:36 ID:DqI

知っている人はこんにちは。初めての人は初めまして!
少し前置きをしますが前のタノ死逝何ちゃらは、こっちの都合上
あれで終わりとします。まあ、読む人なんて居る訳ないですし
報告しても意味がないのですがねww

さて、これからどんな小説を創ろうとしているかと一言でいうと
「外道で肝が据わり切っているネット民が悪霊やオカルトをどんな手を使ってでも
解決、成仏させるホラーコメディアン」
を目指しています(長い)

2:※&※:2015/03/23(月) 23:03 ID:DqI

プロローグ

「おい聞いてくれよ」
携帯を片手に持ちここらの地域を確認しながら歩いていると偶然、馴れなれしくおっさんが話しかけて来た。
そのおっさんは、作業服のズボンに、上は所々汗の染みがある白いノースリーブにヘルメット、タオルを首に掛けて
誰から見ても工事現場の人の様にみえた。俺は不機嫌そうに
「・・・何ですか?」
と、答えた。
おっさんは、問答無用で俺の腕を掴むと『立ち入り禁止』と、書かれているキューブの方へ引っ張られて行った。
俺は、事情だけを聞いてすぐこの場から離れようと思っていたため、抵抗をしないで黙って立ち入り禁止区域の中へ引っ張られていかれた。

正直、俺の腕を引っ張っている人が二次元のあのキャラ「まい☆りん」だったら何時間でも連れ回されても良かった。
しかし、今の現状はおっさんが二十歳過ぎた奴を連れ回している。どんな基地外な奴でもそんな同人誌を誰も創らないだろう。
俺は、掴まれていた手を解いた瞬間、おっさんも立ち止まった。
「どうした?」
と、疑問に持ちながら訊ねるとおっさんは、その質問を無視して何本も倒れているパイプの方へ急に駆け寄っていった。

3:※&※:2015/03/28(土) 13:16 ID:DqI

「おい大丈夫か!?」
おっさんはパイプの陰から見える右腕を負傷している人を見つけると上体を起こしながらそう訊ねた。
俺は、まだ状況が分からずにただ突っ立っていた。

そのおっさんの声でおっさんの仲間と思われる人達がわらわらと集まり負傷している人を取り囲むように
輪を作って何か話し合っていた。さっきまで居たおっさんが輪から外れると俺の方に向かってきて
やっとこれまでの事情を話してくれた。
「この写真を見てくれたら分かる。右から二番目のコイツを見てくれ」
おっさんは、一枚の写真を見せてくれた。その写真は、緑だらけの原っぱの丘の下から撮った物だ。
数人おっさんの仲間と思われる人達が空をバックにして撮られている。
おっさんの言う通りに右から二番目の人を見た。
ぱっと見、その人には何処もおかしい所がないとジーと、眺めた瞬間その人の体に
他の人とは違う異変があることに気付いた。

4:※&※:2015/03/28(土) 19:50 ID:DqI

そいつの右腕が何と消えていたのだ。これは言うでもなく『心霊写真』だ。

こういう体の一部が消えている心霊写真は、浮遊霊が丁度重なって消えているや
背後霊の在り難い災難の警告で消えていると、言われている。

しかし、俺はそこまで心霊方面には詳しくないしどんな霊かは特定が出来なかった。
俺は、解る筈がないと分かりながらもじっと写真と睨め合っているとどこからか女性の泣き声が聞こえた。
辺りを見回すとトラックの陰でおっさんの仲間と思われる2人の男が座り込んで泣いているJD(女子大学生)を
酷く怒鳴っていた光景が目に入った。
その光景を指さしながらおっさんへ訊ねた。
「何であんなに女に対して怒鳴っているのだ?」
そう聞くと優しそうな表情が一変してまるで殺人鬼のような怒っている表情におっさんは変わりながらこう説明した。

5:※&※:2015/04/03(金) 17:48 ID:DqI

【Q、何で普通、見えないはずのトラックの陰が見えたんだ? A、フィクションですから    ならしょうがない】

「実はある有名な霊能力者にこの写真を鑑定してもらおうとメールで頼んだところ『他の者を送る』と伝えられてそれで送られた奴があの女だ。」
おっさんのその説明を聞いてもどうしてそこまで怒っているかが分からない。
俺は、「それで怒っているのか?」と、聞いたがおっさんは、続けてこう説明した。
「いや、送り出した奴が女だから怒っているわけじゃない。あの女嘘の鑑定をしやがったんだ」
「嘘の鑑定?」
俺は、その単語を聞いた途端にそう聞き返した。
「そうだ。その写真を見せた所『特に害もありません』と、言われたんだ。俺達は疑問に持ちながらここの工事をした結果、あの怪我人が現れたんだ。それにあのパイプは、しっかりと縄で縛っていたのにパイプが崩れてきた。しかも写真で消えていた部分を怪我していた。とても俺達は、それを偶然とは思えない。」
おっさんの説明を聞いてこれまでの状況が分かると俺の中で少し疑問が浮いた。

説明し終わるとぞろぞろとおっさんの仲間達が女の方へ向かっていった。その光景を目にして嫌の予感がした。

6:※&※:2015/04/05(日) 10:20 ID:DqI

「おいどうしてくれるんだよ!?害は無かったんじゃねーのかッ!?」「金払っているのに嘘言いやがって!!」「警察呼べ!警察!!」
その予想は嫌な意味で見事的中した。おっさんらは、でかい声を張り上げながら女へ怒鳴りつけた。女は、すみませんすみませんと謝っている。しかし、その謝っていることで更に怒鳴り声が酷くなったような気がする。
おっさんが「おらっ!警察へ通報するぞ!」と、張り上げたが俺はその言葉を聞くとその中に割り込んで
「警察へ通報するよりも救急車を呼ぶのが先じゃないか?」
と、言うとおっさんらは何故か急に固まってしまった。その反応には、女も顔を少し上げて不思議そうにおっさんらを見ている。
「い、いや後で医療費をとって病院に行く気だから…」
誰が聞いてもその言葉には不審に思う。この時俺は、ある予想が生まれた。それはこうだ。

まず、偽物の心霊写真を撮り霊能力者に鑑定を頼む。勿論、それは全くの偽物の為、鑑定して貰っても『害はない』や『たまたま映っただけ』と、答えるだろう。それを

7:※&※:2015/04/05(日) 10:37 ID:DqI

「おいどうしてくれるんだよ!?害は無かったんじゃねーのかッ!?」「金払っているのに嘘言いやがって!!」「警察呼べ!警察!!」
その予想は嫌な意味で見事的中した。おっさんらは、でかい声を張り上げながら女へ怒鳴りつけた。女は、すみませんすみませんと謝っている。しかし、その謝っていることで更に怒鳴り声が酷くなったような気がする。
おっさんが「おらっ!警察へ通報するぞ!」と、張り上げたが俺はその言葉を聞くとその中に割り込んで
「警察へ通報するよりも救急車を呼ぶのが先じゃないか?」
と、言うとおっさんらは何故か急に固まってしまった。その反応には、女も顔を少し上げて不思議そうにおっさんらを見ている。
「い、いや後で医療費をとって病院に行く気だから…」
誰が聞いてもその言葉には不審に思う。この時俺は、ある予想が生まれた。それはこうだ。

まず、偽物の心霊写真を撮り霊能力者に鑑定を頼む。勿論、それは全くの偽物の為、鑑定して貰っても『害はない』や『たまたま映っただけ』と、答えられるだろう。それを逆手にとり『わざと』怪我をした風にみせて鑑定の誤りを見せ付ける。ただ、それを霊能力者だけに見せ付けても反論すると判断したか一般人を巻き込ませその一般人を納得させて鑑定の誤りを強調させる。そして最後は、慰謝料やら医療費やらを貰うらしいと思った。
が、そこで救急車を呼ばれたら全てがパーになる。そのせいでおっさんらは、救急車を呼ぶことで否んでいた。

ただ、それを発言してもそれはただの『予想』に過ぎない。一か八かかもしれないが俺はある行動をした。
俺は怪我をしているおっさんに近づいていった。怪我しているおっさんの周りにも数人居て俺が近づいているせいか「何だ何だ?」と、囁いている。
怪我しているおっさんの前に立つと俺は、問答無用で負傷していると思われる所を蹴り上げた。

8:※&※:2015/04/05(日) 10:38 ID:DqI

>>6はミスです。気にしないでください orz】

9:※&※:2015/04/11(土) 21:12 ID:DqI

おっさんは苦痛に満ちた悲鳴を上げた。他のおっさん等は何事だと、俺を取り囲むようにわらわらと集まった。
「な、何してんだ!?」
おっさんは、かなり慌てながら負傷しているおっさんの上体を起こしながら言った。すると状況を話してくれたおっさんが俺の胸ぐらを掴みながらこう怒鳴りつけた。
「お前気が狂ったのか!?怪我人を蹴り上げる奴なんて初めて聞いたぞ!!」
「ならあのおっさんの怪我痕見せてくださいよ?悪化していたら大変ですし…」
怒鳴っている相手に対して冷静沈着に魅せてくれと、頼んだら一気に騒がしくなっていたこの場が静まり返った。しかも俺の胸ぐらを掴んでいるおっさんの手の震えがこちらまで届いている。
「い、いやーそれは…」
おっさんは、落ち着かない様子で拒否するがその瞬間、掴んでいる手の握っている力が弱くなっていることが分かった。俺は急いでその腕を振り解き右腕を負傷しているおっさんへ駆け寄った。おっさんらは、急に俺が動いたせいかまだ体が硬直している。おっさんの服の右腕の裾を上げるとそこにはさっき蹴り上げてなった痣しか残っていなかった。もし、パイプの痕が残っていたら縦線や横線みたいな痕が残っているはずだ。しかし、腕には丸い円形の痕しか残っていなかった。つまり元々おっさんは怪我なんてしてなかった。
「…何なんだコレは?」
俺がおっさんらに問い掛けるとがくっと肩と首が落ちたように見えた。やっと観念したか?と、思えばおっさんが次々と立ち上がり1人のおっさんがまるで何かに取り付かれた様にこう言った。
「お前が…お前が邪魔しなかったらあの女から金を貰う予定だった…なのに…なのにぃぃ!!!」

10:※&※:2015/04/22(水) 18:50 ID:Yls

【  ネタが足りない(切実)  】

全てのことを話すとおっさんは、拳を上げながらこっちへ走ってきた。おっさんが殴りかかったと、同時に俺はしゃがんで運良く
避けれたが次は、そう避けれなかった。
急にしゃがんだせいか体制を崩して尻餅が着いた所を違うおっさんが殴りかかってきた。拳は、見事右頬に直撃し
まるで辞書で殴られたように重いパンチで鈍い音がこの辺り一面鳴り響いた。殴られた後、一瞬痛みを感じなかったが
ポタポタと、鼻から血が流れているのが分かった瞬間、顔中に激痛が走った。
その俺を殴ったおっさんの後をぞろぞろと追うように俺の方へどんどん近づいていった。流石の俺ももう終わりだ、と思い做すんだ。

11:※&※:2015/05/02(土) 20:40 ID:70Q

「おいっ!?そこで何をしている!!」
その怒鳴り声はおっさんらが発している様な感じではない若々しく張りがある声だった。その声に
俺は、にやっと口角が上がりおっさんの体は、固まってしまった。
そしておっさんは、ゆっくりと声がしてきた方へ振り向くとそこには青い制服に帽子にマークが付いてさらに
腰に拳銃が付けられている警官が居た。
「気安く俺を呼ぶなよ。俺にだって『パトロール』と、いう仕事があるんだから…」
と、警察は呆れながら俺に訴えた。おっさん等は、青ざめながらゆっくりと俺の方へ目を戻して
何をした?と、訊ねられた。俺は、上着のポケットからがさごそと手を突っ込んで
何かを取り出そうとするとそれはスマホだった。おっさんは、下唇を噛みながら「て、てめぇ…!」と、
怨念がこもった言葉で激怒しているが流石に警察、しかも銃持ちの警官が居ると不利と判断したのか
手を挙げて肘を地に着いてまるでテロリストが逮捕される瞬間の絵が目の前に映った。

12:※&※:2015/05/12(火) 21:25 ID:Lfk

【  テ  ス  ト  発  表  じ  ゃ  な  い  か  \(^〇^)/  】

それからと言うものパトカーが何台も此処に来るとおっさんらがお縄につきぞろぞろとパトカーの中へ
連れ込まれていった。
一方こっちは、俺の知り合いの警察官に頬に出来た痣を処置してくれた。
「…暇で電話に出れたから良かったもののあと一歩遅かったらこんな傷で済まなかったぞ。」
「いててて…警島もっと優しくやってくれよ」
はいはいと、呆れながら警島は、俺の頬の傷の処置をし続けた。

警島 忠(けいしま ただし)。25歳。独身。コイツとは、高校から面識があった。
偶然にも1年から3年まで3年間ずっと同じクラスだった。卒業後、アイツは大学に行ったが
俺は専門の方へ行き進む道がバラバラになった。しかし、メールとかの会話はほぼ毎日しょっちゅうしているし
居酒屋へそれぞれの仲間を連れて行き飲みに行ったりする事もしばしばある。
ある意味俺の中では、親友的な存在である。

処置が終わると警島はおっさんらに怒鳴られた女の方へ指さした。女は、さっきの傷がまだ癒されて
いないのか地面をぼーと見続けている。

13:※&※:2015/05/24(日) 18:40 ID:28I

「…でっ?どうするんだあの子?家まで送っていくのか?」
「俺の家に連れ込んd「やっぱ黙れお前。あの子はちゃんとこっちが家まで届けるからとりあえずお前は、早く家に帰れ」
俺が喋っている途中に警島は話を被せてきた。ジョークが通じないなと軽い溜息が吐くと家の方向へとぼとぼと
歩いて行った。歩いている途中、立ち止まり一回後ろを振り返るが警島はしっしっと手を払って早く帰れと
合図を出していた。そして俺はまた前を向いて家の方向へ歩いて行った。


さっき『警島』と、いう警官と喋っていた男の後ろ姿が見えなくなってから大体十分後に
霊崎 琴葉(たまさき ことは)は、頭の整理が整い警島と軽い事情聴取をした。さっきまで起こっていた事を
話すとあの恐怖がまた蘇り最後ら辺は、若干涙声になっていた。しかし、『警島』が慰めてくれたおかげで
心がさっきよりも軽くなっていた。

14:※&※:2015/05/26(火) 00:17 ID:Ogw

【 やっと試合とテストが終わった。もう見も心も疲れ果てている。一週間ぐらい休みくれぇーい 】

『警島』が「パトカーで君の家まで送っていくよ」と、言われて最初は自分もその気遣いを断り続けたが
「送っていくよ」と、何回も何回も断っても粘り続けて遂には、その『警島』の根気力に負け私はしぶしぶと
パトカーの助手席に座った。

パトカーで家まで送られている途中、ほとんど話はしなかった。時々、話を掛けられて会話をすることも
あるがそれも数十秒で終わってしまう。その気まずさから逃れるように窓から景色を眺めていると
ピンと頭にある疑問が浮かんだ。
「…警島さん」
「うん?何かな?」
「私を助けてくれたあの男の人って誰なんですか?後日、少しお礼をしたいのですが…」
そう言った途端、警島さんは運転中にも関らずこっちへぐるんと首を回しまるで奇妙な物でも見るかのような
目つきで私を見た。
「…それ本気なのか?」
何か触れてはいけないもの触れてしまったような口調で警島さんは、訊ねてきたが私は首を縦に振った。
そうすると溜息を吐くとその男の住所や名前など個人情報を教えてくれた。そして最後にこう警告した。
「悪原  岳(あくはら がく)には、近づかないほうが良い。アイツの周りは、嫌な事ばっかり起きる」
警島さんすいません・・・
                     それでも私は、『悪原  岳』に会いに行きます

15:※&※:2015/05/26(火) 00:21 ID:Ogw

【   独り言   】
うん…書いている途中でも思った…
プロローグ長くね!?
本当なら五つのレスで抑えるハズがそれをとっくのとうに越しているじゃないですかヤダー

次から文を簡潔に読み易くしたいと思いますので温かい目で見守ってください(それ以前に見る人いるかなー…)

16:※&※:2015/06/08(月) 21:56 ID:mcU

『そんな餌で俺様が釣られクマ――』

枕元には、電源が点いたままのPCと缶ビール。画面を見ると昨日は無かったはずのコメントが
ネット掲示板に書き込まれている。何気なく俺は、時間を確認しようとする。
「…6時…半…」
悪原は、ダルそうに目を擦ると
ネットをしている人の2人に1人が知っているあの有名な掲示板『2ばんぐみ』に新たな情報がないかと
マウスをカチカチと鳴らしながら探していく。しかし探しても既に知っている情報やあまり興味がそそらない
情報ばかりが目に付く。「今日もか…」と、欠伸をしながらもう一度、時刻を確認すると
もう七時ぐらいになっていた。あれだけで三十分ものの時間が掛かってしまった。
悪原は、軽く溜息が吐くとまるで耳鳴りに聞こえるようなインターホンが遠くから聞こえた。
今日は、仕事も休みだし誰かと何か約束をしている訳でもない。疑問が浮かびながらパジャマ姿で玄関へ
向かうと何処か聞き覚えがある声が聞こえてきた。一瞬、足が止まり悩んでしまったがすぐ誰かと分かった。
アイツだ。嫌々そうな表情になりながらドアノブに手を掛けると突然、耳を塞ぎたくなるほどのでかい
声を発しながら勢い良く扉が開いた。
「おっはよーう!!どう調子は??」
その扉が悪原の顔面へヒットした。しかも今日は、いつもより嫌な位置をぶつけてしまった。

17:※&※:2015/06/16(火) 19:50 ID:4SU

「…お前が居なかったらいつも通りだったよ」

緩詰 茶和(ゆるづめ さわ)。俺と同い年の24。一言でいうと名前詐欺。
名前からすると他人思いで優しいイメージを持ちそうだがこいつは、それとまるっきり逆の性格だ。
口が悪く人使いが荒い、自分勝手、極めつけはどんな汚い方法でも自分の欲望通りにする悪魔といってもいい女。この性格のせいで友人も少なく況してや彼氏やペットもいない。
だが、この女は同い年にも関らず俺の上司でもある。うんざりする事が日常的にあるがたまにこの醜い性格のお蔭で俺の人生を救ってくれた瞬間もあった。
言わば俺の切っても切り離せない知り合いの1人でもあるということだ。

緩詰は「まぁ、ゆっくりしていってね〜」と、まるで自分の部屋を案内するようにづかづかと俺の自室に入っていった。


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