私には好きな人と嫌いな人がいる

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1:ゆもん♪ :2016/01/04(月) 22:27 ID:F8M

私には好きな人と嫌いな人がいる
1
私、心立 飛鳥。中学一年生で友達いっぱい。その中で親友は舞ちゃんと瑠璃ちゃん。
私は、小学生の頃からずっと告白されてきている。もちろん、ふっているけど。けれど、諦めない人が多い。
最近、ファンクラブを作ったりしているの。だから、目立たないようにねがねを帰るときはしているの。
ある日の昼休みに舞ちゃんと瑠璃ちゃんがきた。
そして、一緒に話をしていたの。そして、あるときこんなことを聞かれた。
「ところで、飛鳥。好きな人はいる?」
と、舞ちゃんに聞かれた。
私は、
「うん。いるよ!家族!」
と、言ったら、
「飛鳥ってマイペースね。」
と、言われた。
私は???でいっぱいだった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
初めて投稿するゆもんです。
よかったら見てください。

2:にゃむ◆Qs:2016/01/05(火) 18:02 ID:rAs

ゆもん!うまいね!

3:ゆもん♪ :2016/01/05(火) 20:06 ID:F8M

おお、にゃむじゃん!じゃあ頑張ろうかな。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「じゃあ、家族以外では、誰が好き?」
っと聞かれた。一瞬、クラスの半分の男子がこちらを向いた気がした。
ど、どうしたんだ?っと思いながら私は答えた。
「うーんとね。舞ちゃんと瑠璃ちゃんだよ!」
二人は、顔を合わせて私の方に振り向いて
「私達も飛鳥のことが好きだよ!」
と、いった。
♪キーンコーンカーンコーン♪
「あ、授業が、始まるよ。じゃ、またね。」
そういって、二人はじぶんの席に戻ってしまった。
それじゃ、私達=舞ちゃんと瑠璃ちゃんの出会いのことを聞かせてあげる。
ー過去ー
それは、私が幼稚園の頃。
いつもいじめられていたの。それであるとき、いじめられていた所を救ってくれたの。その時の様子だよ。
「お前って目障りなんだよ。」
「そうだそうだ。」
「止めなよ、そういうところがモテないんだよ、良太。」
「いくら、飛鳥がモテるからってやりすぎじゃない?」
「お、お前って…。」
「舞と瑠璃じゃん。」
「飛鳥、大丈夫?」
「男なのに女の子泣かせてどうするの?おかしいんじゃないあ・た・ま。」
「///////お前ら、覚えとけよ。」
と、言う感じ。それから、ずっと仲良し。今でも感謝してます!
「おーい、飛鳥。また、気分が悪いのか?」
「はい、保健室にいってきます。」
「誰かつれてってあげてくれ。うーんと、笛月舞。連れていってあげてくれ。」
「はい。わかりました。」
…………………。ガラガラガラ。
「もしかして、先生が当ててた?私の事。」
「うん。あててた。飛鳥って十回位いってたもん。」
「ほ、ほんとうかい?(焦)」
「うん。…ほら、着いたよ。保健室。」
「い、いつの間に!!」
「じゃ、私は戻るよ。バーイ。」
「バーイ!…よし。」
ガラガラガラ。
「失礼します。一年B組の心立飛鳥です。頭がいたいでーす。」
「今すぐ…」
「ずっといたかったんです。」
「わかりました。じゃあ、そこのベッドで寝ててください。」
「はーい。」
ベッドにダイビング!バネがはねかえしてくるから楽しい。
携帯のメールがきた。お、舞からだ。
舞(今、何してる?)
だって。
飛鳥(ベットで寝てる(Z.Z))
って打った。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ヨッ(\・ー)(・ー/)ア、ヨッ
↑自分で作ってみたww

4:ゆもん♪ :2016/01/06(水) 12:10 ID:F8M

あ、登場人物(主な)
1.心立 飛鳥(こころだち あすか)
男子にモテる。かわいい。いつも、親友の舞と瑠璃と一緒に話している。幸いクラスは良太とは、離れている。
笛月 舞(ふえつき まい)
飛鳥の親友。良太を敵視している。保健委員。よく、携帯を使って飛鳥と連絡をしている。
栗原 瑠璃(くりはら るり)
飛鳥の親友。いつも舞と飛鳥と一緒に話をしている。クラスの委員長。舞と同じく良太を敵視している。
棉声 良太(わたこえ りょうた)
舞と瑠璃に敵視されている。飛鳥をいじめた本人。クラスは違う。だが、委員会が一緒。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今は、ここら辺が出ると思いまーす

5:ゆもん♪:2016/01/22(金) 21:44 ID:biU

お久しぶりに更新!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
メールを打ったあと寝ることにした。
zzzzzzzzzzzz………。
ー夢ー
「……ん…。綿声君っっ!!」
えっ!?ていうかここどこ?
「俺はお前が嫌いだ。大嫌い。」
怒鳴りながら私にむかっていう。
「な、なんで…………。」
「お前を見ているとイライラする。友達と仲がいい、モテるとか俺にはない。俺が持ってないものばかりお前が持っている。だから、嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ。」
「いやっ!!!!!!!!」
ー現実ー
「な、んだった…の?」
たくさんの汗がでていた。
コワイ。
嫌いでもないのに好きでもない。
コワイと言う感情が大きい。
私は、綿声君のことがコワイくて嫌いなんだろうか。
サラッ!!
カーテンってこんな音してたっけ?
そこにいたのは、綿声君だった。
「お、おまえ…。」
「…………。」
「先客がいたか。」
…………………………はっ?
ど、どういうこと?先客って。
ま、まさか、綿声君もサボりだったの〜〜〜〜〜!!!!!!!


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