アニメキャラとかもいいからさ…皆で小説書こうよ!

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1:幽化莉◆w2:2016/07/10(日) 21:06

覗いてくれた貴方にはとても感謝しています

ここは勿論私も小説を書きますが他の皆さんにも書いてもらうスレです
とりあえず入るだけでも大歓迎です!
書かなくても良いですから取り合えず来てください

2:幽化莉◆w2:2016/07/10(日) 21:08

ルール
・荒らし、悪口無し
・アニメやゲームのキャラを使っても良いです(私は使います)
・仲良くしましょう
以上です

3:幽化莉◆w2:2016/07/10(日) 21:25

早速書きます
登場するキャラは東方の紅魔館の人たちとその他です
※紅魔館キャラが好きな人は気を付けて下さい

〜○月△日〜
レミリア「これから三日間、出掛けてくるから咲夜、フラン紅魔館をよろしくね♪」
この日紅魔館の主、レミリア・スカーレットは博麗霊夢の神社に遊びに行くことになった
この三日間はその妹である、フランドールの自由だ。
フラン「お姉様!行ってらっしゃい!」

レミリアがいなくなった今、フランは本当にやりたい放題だった。
館にあるものをどんどん壊し、外に出ると動物を無差別に殺したり、大事なものを壊したり、ついには人も殺そうとする始末だ。

フラン「楽しかった!」
フランが帰ってきたとき、フランを咲夜が呼び止めた
咲夜「妹様!お客様がお見栄になっています。」

4:幽化莉◆w2:2016/07/11(月) 05:52

続き
咲夜に案内されたのは、大きな会議室のようなところだった。
そこにはすでに何人かの人がいた。
皆少し顔が険しく、起こっているようだった。
そこにいる人は、霊夢、紫、幽々香、輝夜、永琳、文だった。
フラン「え?皆どうしたの?」
霊夢「どうしたの?じゃないわよ!!」
霊夢が怒ってフランを怒鳴る

〜今頃のレミリア〜
その時レミリアは、人が何人か減ったことに疑問を持ちながら、神社でパーティーをしていた。
レミリア「魔理沙、霊夢達はどこに行ったの?」
レミリアが霊夢の代わりにしばらくここを任されている魔理沙に問いかけた。
魔理沙「ああ、よくわからないが、急な用事ができたみたいだぜ!」
魔理沙はまるで本当の事を知っているようだった。

5:幽化莉◆w2 誰か来て:2016/07/11(月) 05:54

こっから少し暗くなると思います

6:幽化莉◆w2 誰か来て:2016/07/11(月) 06:02

読みにくいな、私の奴

7:幽化莉◆w2:2016/07/12(火) 18:25

続き
〜紅魔館〜
そして今は、フランと霊夢達の激しい言い争いがおこっていた。
霊夢「今日幻想郷の色々な所で変なことがたくさん起こっているの」
文「しかも、それもあんたしか出来ないようなことよ!」
二人がそういった時、他の人がその事を話始めた

輝夜「私たちは竹藪で大量の兎達が死んでいるのを見つけたのよ」
永琳「その兎達は色々な所から出血して、まるで中身から出血たみたいになっていたの」
輝夜と永琳がそう言うと、次は幽々香が話た
幽々香「私が家に帰ろうとすると、妖夢が倒れていたの。あまりにも酷い怪我だったけど、幸い息はあったわ。事情を聞いてみると『レミリアの妹にやられた』としか言わないのよ」
幽々香はとても怒りのこもった目付きでフランを睨んだ
フラン「はぁ?私がそんなことやるわけないでしょ」
フランは嘘をついているように見えた。
どうやら怒られたくないらしい

紫「それ以外にも色々なことが起きたりしているのよ。中には目撃者も居るわ」
フラン「嘘でしょ!!咲夜達なら信じてくれるよね?」
フランがそう言って咲夜を見ると咲夜がフランに問いかけた
咲夜「妹様、本当にやってはいないと言い切れますか?」
フランは大きな声で言った
フラン「やってない!!!」
咲夜「そうですか、それじゃあこの人達には帰ってもらいましょう」
咲夜がそう言ってナイフを構えると、紫が言った
紫「あら?やる気?返り討ちにしてやるわ」
紫達が構えると、パチュリーと小悪魔が二人と一緒に構えた
咲夜「パチュリー様!?」
パチュリー「咲夜とフランに任せるわけにはいかないわ、私達も一緒に戦うわよ」

しかし、この勝負には誰もが勝敗が分かる。
だが、紅魔館のもの達は諦めなかった

8:幽化莉◆w2:2016/07/12(火) 18:26

ながっ!!

9:幽化莉◆w2:2016/07/12(火) 20:35

ネタ尽きた

10:幽化莉◆w2:2016/07/12(火) 20:48

終わらせる
〜三日後〜
霊夢「ふぅ…なかなか手強かったわね」
その頃、とうとう紅魔館での決着はついていた。
結果は、紅魔館の負け。全滅だった。ただ、主人のレミリア・スカーレットを残して
輝夜「レミリアには悪いけど、仕方ないわよね?」
そう言って、皆は神社へと戻った

〜神社〜
レミリア「皆!戻ってきたのね」
やっと皆が帰ってきてレミリアは少し安心したようだった。
霊夢「ごめんなさいね。いきなりいなくなって。」
紫「それよりそろそろ帰った方がいいんじゃない?みんな待ってるわよ♪」
紫がそう言って少し笑った
レミリア「それもそうね!三日間楽しかったわ♪また呼んでね。」
レミリアはそういい告げ紅魔館へ向かった

〜紅魔館〜
レミリア「ただいま。フラン、いいこにしてた?」
レミリアが扉を開けると、無惨な光景が広がっていた。
そう、紅魔館に残ったもの達が一人残らず殺されていたのだ。
レミリアの目に一斉に涙が込み上げてきた。
こんなに悲しかったことはもうないだろう。
レミリアは泣いた、その夜の月はとても紅く輝いていた。まるで、彼女を慰めるように

終わり

11:幽化莉◆w2:2016/07/12(火) 20:49

長いっての

12:幽化莉◆w2:2016/07/12(火) 20:58

新しいの書きます
題名「勇者の冒険No.01」
キャラ
ジャム(勇者)
女(?)強すぎてヤバい
結構怖がられている
顔はかわいい

13:幽化莉◆w2 誰か来てよ:2016/07/13(水) 05:35

つまんなかったらつまんないって言ってください

14:幽化莉◆w2 誰か来てよ:2016/07/13(水) 05:50

始まり始まり〜♪

あるところに、ジャムという女の子がいた。
ジャムのお母さんは伝説の勇者で、様々な物を倒してから、相手が落としていったものを売りさばいたのだ。
しかし、それでもジャムはお母さんを尊敬した。


〜それから10年後〜
今日はジャムの16歳の誕生日
プレゼントを買いに行った母親を待ち、ジャムはワクワクしていた。


結構な時間がたった。不思議に思っていると、電話が鳴った。その内容はジャムにとって悲痛な内容だった



その内容は母親が事故に遭い、死亡したという知らせだった

ジャムは悲しみとともに怒りに狂った
そして、その怒りは何故か特に悪さもしていない魔王に向いた
ジャム「殺してやる…魔王島の奴らを…一匹残らず…」

15:幽化莉◆w2:2016/07/15(金) 06:00

続き

すると、怒りに狂ったジャムは茶色かった髪は金髪になり、体に鎧を装備しまるで勇者のような姿になった
ジャムは父親に別れを告げ、魔王島に向かった

武器屋「今から冒険に出掛ける人〜剣や盾等の武器は要りませんかー?」
ジャムは 怒りですっかり武器の事を忘れていたので取り合えず小さな盾となんかカッコいい刀を選んだ


〜それから一時間〜
しばらく歩くとなんか道中にドラ〇エのス〇イムのようなものがいた
そしてあることに気づいた
ジャム「まさかこれ…RPGじゃない!?」


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