小説委員会

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1:そら:2016/07/15(金) 17:11

恋愛小説つなぎやりませんか?
「小説つなぎ」とは・・
みんなで小説をつなぎあうことです。
遠慮なくはいってください・・・

2:りんりん:2016/07/15(金) 18:10

いーれて!

3:りんりん:2016/07/15(金) 18:13

ちょっとおふろ、はいる

4:そら:2016/07/15(金) 18:15

うん・・・

5:そら:2016/07/15(金) 18:17

じゃあ
ストーリー考えておくね・・・

6:愛華:2016/07/15(金) 18:18

参加したいです!

7:そら:2016/07/15(金) 18:25

どうぞどうぞ
入ってくださいませ

8:そら:2016/07/15(金) 18:26

ストーリーみんなで決めましょう(^^♪

9:愛華:2016/07/15(金) 18:29

ミステリーとかバトルとか恋愛とか…得意なのはどれですか?そらさん

10:そら:2016/07/15(金) 18:34

恋愛かミステリーですかね
皆さんタメOKですか(・・?

11:愛華:2016/07/15(金) 18:36

私はタメ大丈夫です!私が得意なのは…恋愛とかですかね?

12:りんりん:2016/07/15(金) 18:39

お風呂出たよー
もちろんタメオッケーだよ

13:りんりん:2016/07/15(金) 18:39

りんも恋愛かな!

14:そら:2016/07/15(金) 18:43

じゃあ恋愛小説かきますか・・・
順番は?

15:そら:2016/07/15(金) 18:48

私2番がいい!

16:愛華:2016/07/15(金) 18:52

3番がいいです

17:ナッツ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/07/15(金) 18:53

私も書いていいですか!?笑

18:そら:2016/07/15(金) 18:53

いいですよ!

19:そら:2016/07/15(金) 19:00

何番がいいですか?

20:ナッツ (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/07/15(金) 19:42

何番でもいいです!そら先輩が決めてください!笑笑

21:そら:2016/07/15(金) 19:54

じゃあ1番でいいですか?

22:ナッツ:2016/07/15(金) 20:08

か、書き方が分からないので1番は........。
勝手で本当にすみません💦

23:そら:2016/07/15(金) 20:34

あ・・・いえ
じゃあストーリーどうしますか?

24:そら:2016/07/15(金) 20:57

もう先考えずに書いちゃいましょう
私1番で・・・

25:そら:2016/07/15(金) 21:04

私の名は青木日向。
いつもフツーに暮らしていた・・・はずなのに
こんなアクシデントが待ち構えているなんて・・・




どうですか?
次の人どうぞよろしく!

26:サクランボ:2016/07/15(金) 21:42

4月7日、ある日の春、私は通学路を歩いていた。・・・

突然、入って、すいません。サクランボです。

27:そら:2016/07/15(金) 21:50

どうぞどうぞ

ふと、時計を見た時・・8時15分
「やばい…遅れる始業式で遅れるなんていやだよ〜」
そして走った瞬間・・・何かにぶつかった
どんっ!

28:サクランボ:2016/07/15(金) 22:25

難しいな・・・(?_?)パスッ

29:そら:2016/07/15(金) 22:35

は〜い

そこには皆に人気者で、王子様系の
生徒会長がいた。
(噂で聞いてたけど想像以上にカッコいい・・・)


こんなとこかな?

30:サクランボ:2016/07/15(金) 22:53

「あっごめんなさいっ💦」
顔を上げると、生徒会長との顔の距離は、5センチ・・・
「わぁ〜〜〜!?きゃ〜〜〜〜〜〜⁉」
「大丈夫?君。・・・」
顔が近い・・・。(きゃ〜〜〜)

31:サクランボ:2016/07/15(金) 22:53

こんな感じで・・(^▽^)/

32:そら:2016/07/15(金) 23:10

「だ…大丈夫・・で・・・」
たら〜〜
え?な・・・なに?
「は・・・鼻血!?
ご、ごめんなさい!!ふ・・服が!!
「あ・・・大丈夫だよ洗えばとれるし・・
そ・・それより早く拭いて!!はい!」
優しいな…
「あ・・・ありがとうございます!!あははは」
「あはははは」
(女子)「じ〜〜〜〜〜〜〜」


できた!!こんな感じ・・・

33:サクランボ:2016/07/16(土) 08:47

女子A「何あの子、・・・💢」
女子B「生徒会長と、仲良くしちゃって〜〜〜(; ・`д・´)
女子C「生徒会長、かわいそ〜〜〜」
はっ・・私は、視線に気が付く。・・
視線が、痛い・・・
「も、もう大丈夫です!ありがとうございました!」
私は、そう言って逃げるように走った・・・

こんな感じで(⌒∇⌒)あと、おはようっ(^▽^)/

34:そら:2016/07/16(土) 08:53

遅刻は回避できた・・・
走ったからかな?あ・・ここだ教室・・・
「皆~~~ヾ(^∇^)おはよー♪」
「・・・・」
「あ・・・あの子よ会長様に手を出した子!
ひそひそ

(m´・ω・`)m ゴメン…中途半端

35:カナ◆FI ぽっぷ☆すてっぷ☆げっちゅ〜:2016/07/16(土) 09:00

入るね〜!勝手にごめん!

「えっ?あのぉ‥?」
え、何この子達‥
よく分からないけど話を聞いてみる事にした。
女子A「あなた鼻血出してた子だよね〜ぇ?生徒会長に手出さないでね?」
「え!?私、何もしてない‥よ?」
女子B「ウソつかないでよねっ!」
「キャッ!!!」
私は突き飛ばされた。

36:そら:2016/07/16(土) 09:05

そろそろ順番決めないとヤバいですね・・・
1番がいいです。

37:そら:2016/07/16(土) 09:27

う・・・嘘なんてついてないのに・・・
その日私は学校で誰とも喋らなかった。・・・
家でもすぐ自分の部屋にいった。・・・
明日もか・・・・・・。

38:カナ◆FI ぽっぷ☆すてっぷ☆げっちゅ〜:2016/07/16(土) 10:16

二番がいい!!

39:カナ◆FI ぽっぷ☆すてっぷ☆げっちゅ〜:2016/07/16(土) 10:26

書いときます。

「おはよぉ〜!」 
何とか明るい表情で教室へ入った。
女子A「あの子まだ笑顔で良くいれるよねぇー」
こそこそしてるけど丸聞こえなんですけどぉ‥
「ごめんなさい!」
私は大声で謝った。教室はシーンとしていた。

40:サヤ:2016/07/16(土) 11:00

遅くなってしまいすみません!よければ三番がいいです

書いときますね



「ちょっとなにかの大声で謝ってんの?恥ずかしくないの?プライドはないんですかあー!」

自分の机に座り、自分の顔を化粧している、恐らく生徒会長に気があるであろうギャルが言う。ギャルのその言葉を聞き、周りの生徒は一斉に笑った。

「プライドがないんならさァ、土下座もできるよネ?」

クラスでもクラスの人気者、姫華が自分の頬に人差し指を当て首をかしげ言った。姫華の取り巻きは「それいーねぇ!土下座して謝れよぉ!」と笑いながら姫華の肩に手を置く。
私の顔も、私の言葉も聞かずに、周りの生徒は私の顔を踏んで、踏んで、踏んで踏んで踏んで踏んで踏んで踏んで踏んで踏んで踏んで踏んで踏んで踏んで踏んで踏んで…

「キャハっ☆このこないてるー!」

クラスの誰かが言った。でも私にはどうでも良かった。

もう、何でも良かった。



意識が途切れる最後、頭に生徒会長の顔が浮かんだ。

41:サクランボ:2016/07/16(土) 15:23

何で・・・何で、会長の顔が浮かぶの・・・?・・・そして私は、気を失った・・・

42:華蓮:2016/07/16(土) 15:46

もしもまだよければいれてください

43:カナ◆FI ぽっぷ☆すてっぷ☆げっちゅ〜:2016/07/16(土) 16:56

これって何番まであるの?

かれんちゃんいいと思うよ!

44:そら:2016/07/16(土) 19:01

>>42
   どうぞどうぞ
>>43
   何番でも

45:そら:2016/07/16(土) 19:11

起きたときにはもう家だった
母「あんた今日学校でぶっ倒れたんだよ・・・」
 「うん」
 「ねえお母さん、明日学校休んでいい?」
母「もちろんいいわよ気分がわるいんでしょ!」
 「うん」
そうして私はぐっすり眠った・・・。

本当に学校休んでしまった・・・。
誰もお見舞いなんて来てくれない・・・
そう思うと悲しくなった・・。


華蓮さんは何番がいいですか?

46:そら:2016/07/16(土) 19:43

次の人どうぞ〜〜

47:サクランボ:2016/07/16(土) 22:35

じゃあ、私行きます!


「ピンポーーン」
インターホンが、鳴った・・・私は2階から降りて、ドアを開けてみると、・・・
「大丈夫?」
そこには、・・・
「生徒会長!?」
私は、真っ赤になる・・どっどうして、会長がっ!?
「とっ・・とりあえず、中に入って下さいっ!」
「お邪魔します。」
家に、2人っきり・・どっ・・どうしよう・・・


こんな感じでいかがでしょうか( ̄▽ ̄;)

48:サクランボ:2016/07/16(土) 23:06

あっ私、2番がいいです(^▽^)/お願いしますっ!!ペコリ(o_ _)o))💦

49:そら:2016/07/16(土) 23:17

2番2人いなかった?

50:そら:2016/07/17(日) 09:47

次の人どうぞ〜〜

51:夜空:2016/07/17(日) 11:37

 私も入っていいですか?

52:サクランボ:2016/07/17(日) 12:21

どうぞ×2

53:りんりん:2016/07/17(日) 18:33

久しぶり
次書きますね!

き、気まずい    どうすれば
生徒会長「あ、アルバムだ。  見ていいかな?」 
「あ、でもそれは・・・・・・」
生徒会長「プッあははは。    鼻血だしてる写真ばっかりww」
だから見られたくなかったのに(泣)

54:そら:2016/07/17(日) 19:11

>>53
WWW
次の人どうぞ〜

55:りんりん:2016/07/17(日) 19:13

次誰!

56:そら:2016/07/17(日) 19:15

カナっちか、サヤさんかな?

57:りんりん:2016/07/17(日) 19:20

まだ〜
空書いてよ

58:そら:2016/07/17(日) 19:21

え!勝手に書いていいの?

59:りんりん:2016/07/17(日) 19:22

いけないの?

60:サクランボ:2016/07/17(日) 19:27

いいでしょっ(⌒∇⌒)

61:りんりん:2016/07/17(日) 19:28

ウンウン!
いいでしょ!

62:サクランボ:2016/07/17(日) 19:34

おーい(゚Д゚)ノ空〜〜〜

63:そら:2016/07/17(日) 19:38

すいません書かせていただきます・・・
「もーーあはははっはははは」
「なんだ・・・ちゃんと笑えるんだ・・・」
「え?・・・。」
「だって僕の前で全然笑ってないから・・・」
「・・・・・」
いえるわけないよ いじめられてるなんて…


ホントにごめんなさい
勝手に書いたりして・・・お許しを・・・

64:りんりん:2016/07/17(日) 19:48

でも言わなきゃ
だけど・・・・・
「どうした?  なんかあったのか?」
「あ、ううん  何でもない」 
やっぱり言えないよ
「顔色悪いぞ まだ寝とけ」
やっぱり優しいな。

65:りんりん:2016/07/18(月) 00:08

何度も何度も追っているけど・・・・ 
やっぱり追い付けない
よし!しんこきゅう
「好き!」
あ、思わずゆってしまった!どうしよう(泣)
「あ、違うから!えっと、ベットの下に隙間があるな〜だから」
「・・・・・・・・」
え、もしかして引いちゃった?

66:そら:2016/07/18(月) 09:57

「・・・」
「・・・」
「じゃ・・・じゃあ、先輩私の卒アル勝手に
見たから今度は先輩の卒アル見せてくださいね!」
「あ・・ああいつかな・・・ww」
30分後・・・
「ああ、おれもう帰るは・・・」
「うん」
ばかばか・・・何考えてるの!私・・・
「まだ帰ってほしくないなんて・・・」
「え・・・?」
「ヤダ私口に出して・・・・」

このくらいかな?

67:サヤ:2016/07/18(月) 12:48

【愛華で入ってたのにサヤになってた 恥ずかしい(´・ω・`)】

書きます


「……実は俺もまだ帰りたくなかったりして。」

先輩が、少し頬を赤く染めて言う。

「えっえっ………えっ?!」

まさかこんな返しがもらえると思ってなかった私は、思わずびっくりして後ろにのけぞってしまう。まさか、だって、こんな、引かれると思ってたから…!
私の頬も、きっと今りんごのように真っ赤なことだろう。

「な、ななななんならどうぞどうぞ上がってください!なんなら泊まってっても大丈夫ですから!」

もう、なんだか幸せすぎて、いじめのことなんて頭から吹っ飛んでいた。あの、私を見下す視線も、暴言も、生徒会長といると全部忘れられた。

「いや、流石に泊まりはしないけどね、…今日、夜親がいないから夜ご飯はいただこうかな。」
生徒会長は、笑みを浮かべくすっと笑って、言った。

68:りんりん:2016/07/18(月) 18:05

あ、私積極的だ!
「ごめんなさい  ちょっと積極過ぎました」

69:そら:2016/07/18(月) 18:36

それは小説?(。´・ω・)

70:りんりん:2016/07/18(月) 19:21

うん。
間違えて書き込んでしまったから
いちよう小説

71:空:2016/07/18(月) 19:22

・・・

72:りんりん:2016/07/18(月) 20:29

空次書いて

73:空:2016/07/18(月) 20:47

ハーイ(^O^)/

今日はハンバーグだった
流石お母さん人がいるときは手作りだ・・・。
「美味しい!青木さんのお母さん料理上手ですね」
「うん。そういえば会長の名前って何ですか?」
「え?・・僕の名前?僕の名前は・・・」
「うん・・・」
「夢来輝だよ・・・そう言えば言ってなかったね・・・」
へえ夢来輝かあ・・・いい名前だな・・・

コンナ感じ?

74:りんりん:2016/07/18(月) 21:27

「輝くんってよんでいいかな?」
「え、いいけど」
やったー   LOVE LOVE
あ、思えば・・・
「じゃあ俺も日向ってよんでいいか?」
溢れる思い飛び出しちゃいそう
「いいよ  むしろ大歓迎」

こんな感じ!

75:サクランボ:2016/07/18(月) 21:48

私、書いていいですか?
やった〜〜❤生徒会長・・じゃなくて、輝くんに名前呼んでもらっちゃった❤
「あっでも、学校では「生徒会長」って呼ばなきゃ・・・」
「え?」
「えっ・・あっ!」
また声に出しちゃったよ〜〜💦
「どういう事?」
「っ・・・・実は・・」
「何、話してるの?」
お母さんが言う。
「おっお母さん!?」
危なかった〜〜・・・言っちゃう所だった〜〜💦


中途半端で、ごめんなさい💦ペコリ(o_ _)o))

76:中村莉桜:2016/07/19(火) 19:53

「え・・・えっと・・
が…学校の事話してただけだよ!」
「・・・ふーーん」
そしてすぐに時間がたった・・・
「あ・・僕もう帰らなきゃ・・・
ご迷惑をおかけしました!。」
「はーーい・・・。」
また最悪な一日がやってくる・・・。
もう・・・誰も助けてくれない…
そう思うといきたくなくなった・・・

続き( `・∀・´)ノヨロシク

77:空:2016/07/19(火) 19:54

(m´・ω・`)m ゴメン…名前まちがえた・・・!

78:カナ◆FI:2016/07/19(火) 20:05

書くね?書いちゃうよ!?

孤独な朝‥‥‥嫌だなぁ‥‥また、いじめられる‥
と思うと涙が込み上げてきた。
下を向いて歩いていると、
「キ、キャッ!?」
輝くんとぶつかっちゃった。
「あ、ごめん日向。」
「う、ううん!私がちゃんと見てなかったから、ごめんね、輝君。」
私は輝君。と言ってしまったとき息をのんだ。

79:りんりん:2016/07/19(火) 22:26

女子A「あーまた生徒会長に迷惑かけてる
          サイテー」
「あ、違っこれは、・・・」
すると生徒会長が「なんか日向悪いことした?」
その言葉で私は、もうぶっ倒れそうになった・・・

80:りんりん:2016/07/20(水) 08:12

すると・・・
女子A「べ、別に何も・・・・」
「じゃあかまわないでくれる?」
女子A「な、なんなのよ!」
私は意識を失ってしまった・・・
目が覚めると目の前には、輝くんがいた
「大丈夫か!日向」
「う、うん」
外にでで見ると、近くから声がきこえた・・・・

81:空:2016/07/20(水) 09:47

女A「なにあれ!!
あいつ夢来さんにチクったの?!
ゆるせないんだけど〜!」
女B「ホントホント!!!
  夢来君かわいそ〜脅されてるんだ!!!」

よかった輝君には聞こえてないみたいだ・・・。
日「あ・・もう大丈夫だから教室もどろ!」
輝「ああ・・!」
私達がろうかを歩いていると・・・
女AB「ねえねえ青木さんちょっといい?」
日「え・・・う・・・うん・・・。
会長・・・教室に戻っといてください」
輝君は教室に戻っていった・・・。
女A「もう輝君に近づくな!!」
日「え・・・。」
女B「あんたがいると夢来君が困るんだよ!!
  あんたは夢来君が困っていんだね!!!」
日「こ・・・こまって言い訳!!!」
「ないよね・・・。じゃあもうちかづかないでね・・・」

長くてスイマセン

82:夜空:2016/07/23(土) 11:43

 私書いてもいいですか?
 
 放課後
 下駄箱の所へ行って上靴を脱いでいると、突然ザーッという音がした。 
 私は外を見る。
 「雨だ……。」
 どうしよう、傘持ってきてない。
 仕方ない、走って帰ろう。
 そう思っていると後ろで輝君の声がした。
 「日向?傘は?」
 私は後ろを振り返る。
 「忘れちゃって……。」
 「じゃあ、送っていこうか?」
 輝君の言葉に驚いた。
 「えっ?」
 「早く行こう。雨が強くならないうちに。」
 「う、うん。」

83:愛華:2016/07/23(土) 15:35

書きます


ザーザーと雨が降る。輝君と2人で相合傘をして帰る。
昔の私なら、興奮してキャーキャー言ってたんだろうけど、今は違う。もう、なんだかわけわかんない。
輝君は、私のこと迷惑なのかな。…嫌い、なのかな。
思わず涙がこぼれる。
でも、輝君は気づかない。…そうだよね。私のことなんか、眼中にないんだ…そんなことを思っていたら、
「…」

輝君が、私を優しく抱きしめた。

「ちょ、輝君…?」
「黙って。大丈夫だから、ここには誰もいないから…」

輝君の優しい、私を安心させてくれる声。いつも優しくて、優しくて…優しく頭をなでてくれる。暖かい手で。

「…うぅ、ひぅ…ひっく、うぁぁあああぁぁあああ…」

輝君の胸で、私は泣いた。

84:空◆KNw:2016/07/31(日) 23:39

「ごめんね・・・輝君・・」
「え・・何が?」
「迷惑かけちゃって・・・」
「別に迷惑何て思ってないよ」
その時私は、女子たちに言われたことを思い出した・・・。
「ねえ、輝君もう私に・・近づかないで・・」
「え・・・何で・・」
「だって・・輝君が私に近づいたら・・輝君の印象が悪くなっちゃうよ・・・。」
「俺は別に・・・」
「私が嫌なの!!私のせいで輝君が傷つくなんて・・・」

スゴイ中途半端で(。-人-。) ゴメンネ

85:りんりん:2016/08/09(火) 19:54

「いいよ別に!」
「だって・・・」
だって私の近くにいたら・・・
「俺がいたら迷惑?」
「べ、・・・別にそんなわけじゃ・・・」
「じゃあ、いいだろ」
「・・・・・・・・・・」
「ご、ごめん」
ピンポンパンポーン
生徒会長生徒会長職員室にお越しください
「あ・・・俺行かなきゃ」
「あ・・・待って・・・」

かけた〜〜
疲れた・・・。


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