俺が気が向いた時に小説を書くスレニャ。

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1:何かを描きたい女好き、ねこしゃば◆AFY 更新不定期。:2016/07/15(金) 21:52

スレタイ通りニャ。
……ミャじでニャに書こ…

2:そら:2016/07/15(金) 21:54

頑張ってください!

3:えりぃ◆W6:2016/07/18(月) 12:08

頑張れ〜(∩´∀`)∩

4:何かを描きたい女好き、ねこしゃば◆AFY:2016/07/22(金) 19:35

ええい、キャラ紹介など知らん!
行き当たりばったりでもいい!とにかく書くぞ!
本編↓
小学6年生、俺。
3月に入り卒業も近い俺は学校が別れる奴がいたこともあり、残った日々を「別れ」という言葉をかきけしながら過ごしていた。
ネットのバーチャルアイドルの曲にハマっている俺は、趣味が合う人間も少ない。
それでも友達はたくさんいた。
そんな俺は女に本気で興味を持ったこと無く、男と教室を走り回る毎日。
そんな毎日で良かった。満足だった。他に何も必要無かった…。
あの時までは…
っと!取り敢えず序章的なのオープン!
ここからどう物語を動かそうかな…と。

5:何かを描きたい女好き、ねこしゃば◆AFY:2016/07/22(金) 19:44

現在の登場キャラ共。
俺(樋口 直斗)
ALL★STARというサイトを見つけ、そこでバーチャルアイドルの曲を聴く事に夢中。
最近はカラオケでその歌を歌ったりもしている。
女子とは精神的に一定距離(一光年)を保っている。
休み時間には真っ先に運動場へと走っていく部分も見られ、オタク気質なのか運動バカなのか分からない奴。

6:何かを描きたい女好き、ねこしゃば◆AFY:2016/07/22(金) 19:46

じょしょー >>4
キャラ共のご紹介(現在迄の) >>5

7:何かを描きたい女好き、ねこしゃば◆AFY 感想とかアドバイスとか書いてってください。俺、かまってちゃんなので。:2016/07/22(金) 20:59

>>6 も見てね〜。
一章(的な?)
キーンコーンカーンコーン!
学校全体にチャイムの音が響く。
俺を含めた男子数人は思わず喜びの声を漏らした。
「ありがとーございましたー!」
クラス全員の大きな挨拶。
次が給食ということもあり、俺は走って家庭科室を後にした。
「こら!廊下は歩きなさい!」
「危ないでしょ!歩きなさい!」
先生からの注意。確かに危ない。
直斗「んなもん慣れっこだっ!」
だが、それを止めることもなく俺は呟きながら走り続ける。
教室の札が見える。俺は足の向きを即座に変え、扉を開け滑り込む。教室には誰もいない。
「俺が一番乗りだ!」
俺はしばらく謎の達成感に浸り、席につく。そして一冊の本を取り出そうとしたその時。
魅華「樋口っ!パス!」
直斗「え!?あっ!おう!」
とっさに手が出る。何とか落とさずキャッチ。手に掴んだ物を確認する。さっきの授業で使った裁縫セットだ。
直斗「なんでこれを俺に?」
魅華「ロッカーに入れといて〜♪」
直斗「何で俺が女子…お前のを入れないと行けないんだ?」
魅華「後ろ!私のロッカーあるでしょ?アンタ近いから入れといてよ。」
直斗「あい、あい。」
訳わからん返事をして魅華のロッカーに裁縫セットを入れる。
直斗「ちぇっ…せっかくの一番だってのにこれじゃ気分はガタ落ちだぜ…」
ため息をつきながら机から本を取り出す。
「やっぱこれこれ!反逆シリーズ!チョーおもしれーんだよなー!」
なんて叫んだ後ふと扉を見ると、教室に女子二人の姿が見えた。
この後、俺を大きく変える出来事が起こるのを、その時の俺は夢にも思わなかった…

8:彼女一筋な変人、ねこしゃば◆AFY hoge:2016/08/06(土) 07:09

アカン…続けられる気がせぇへん…
別のやつ書くか。
ここはアイデアでも貯めるとこにしとこ。


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