ボカロ小説作成場☆

葉っぱ天国 > 小説 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:一ノ瀬時雨:2016/08/29(月) 16:35

のほほんとやっていきます。
荒らしさんは参加資格ございません。
ボカロ好きは誰でもどうぞ

2:一ノ瀬時雨:2016/08/29(月) 16:47

〜心〜コオリツイタウンメイ[人物紹介]


主人公   木南綾(きなみりん)

ライバル  海王弥(かいおうみく)

ヒーロー  鏡音楝(きょうおんれん)


綾の友達 ルカ・ネル・ハク

弥の親友 メイコ・カイコ



主な物語の筋

綾と、弥が楝を取り合う物語です。
結末は秘密です。
この物語は、皆、高校一年生。

3:一ノ瀬時雨:2016/08/29(月) 17:14

〜心〜コオリツイタウンメイ



弥{綾!おはよー♪}
綾{弥。おはよう♪}
私達は、高校一年生!
まだまだ、青春してますっ!
実は、私綾は初恋まだなんです。
でもだからこそ、初恋は大切にしたいと思います!
ってそんなこと思ってたら、学校にもうすぐつくや。
そんな気分で歩いていたら、人にぶつかってしまいました。
怖そうだな、っっっ殴られるっ!
?あれ?
痛くない。
あっおとこのこ?
?{大丈夫ですか?}
綾{あっ!ありがと、ございます。}
?{・・・・君、木南綾さん?}
綾{は、はい。}
?{あっ!僕は、鏡音楝、同じクラスの!}
綾{楝君、あ、あの私私私私}
暑いものが頬を伝い、地面に落ちた。
楝君が慌てて、あれ?れ、ん君?
うそ!楝が抱き上げてる。
きゃあ辞めてお願い。
っっっ何処に?
まさか!カツアゲ?
弥助けて!
目をつぶり、祈った、次に目を開けたときには、保健室だった。
保険医{貴女、泣き出しちゃって、どうしたらいいか分からないから、保健室に連れてきたらしいわよ?}
あっそう言うわけだったんだ、優しいんだな、あれ?顔が暑い。
何で?


―続く―

4:一ノ瀬時雨:2016/08/29(月) 17:23

〜心〜コオリツイタウンメイ




嘘楝君だわ、やっぱりイケメンね♪
好きよ、楝君、弥は、楝君が好き!
楝{あの、海王さん、荷物を持ってて頂けますか?}
弥{あら?同い年なんだしぃ、弥で良いわよ?}
楝{!?··弥ありがとう!}
弥{やっぱり大好き♪}
私は、楝君の後に着いていったの、綾を担いでいたけど我慢だわ。
保健室についたから、私はようなし、だから頑張ったわ。
メルアド、ラインID、電話番号交換してくれたの。
嬉しさ満タンで帰っていったわ♪
やっぱり大好き誰にも渡さない、私だけの楝君♪

―続く―

5:一ノ瀬時雨:2016/08/29(月) 18:51

〜心〜コオリツイタウンメイ




はぁ目が覚めて変な感情で疲れちゃった。
でもって、あの感情、初恋かなぁ?
よぉし!弥に聞いてみよっと!
綾{先生!教室戻ります!}
先生{了解。今は、四時間目よ♪}
綾{ありがとうございます!}
保険医にれ礼を告げ、保健室を後にした。
教室へ戻ると、なんとそこには

―続く―

6:エルチキは諏訪子様LOVE◆lQ:2016/08/29(月) 20:16

板違いです。二次創作板でやれください

7:匿名:2016/08/30(火) 10:17

板違いな上に見にk…((…二次創作板移動しろ

8:匿名:2016/08/30(火) 12:59

ミニくっ!

改行、「」も知らないやつはROMってろ


書き込む 最新10 サイトマップ