[誰か私の作った小説を読んで頂けないでしょうか…]

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1:シフォン*:2018/06/11(月) 21:54

スレタイ通りです。
誰でもいいので、読んで頂けると幸いです。
感想等も気軽に書き込んでくれると…
荒らしは止めて下さい。なりすましも。(無いと思うけど…)

あと、私書き込み遅いですので…ハイ…
更新遅くなるかもしれません…(中学生ですので…)←関係無い

小説なんて書いた事のない初心者が書きます。
暖かい目で黙読(?)して下さい…

2:シフォン*:2018/06/11(月) 22:25

題名[甘党!甘宮くん!!]
[登場人物紹介*]
 <藍川 ショウ アイカワ ショウ> 高校一年生 男子
 特徴
 黒髪で青い目。髪は長いが不潔ではない。むしろ綺麗。あとつり目。
 とても真面目で優しい。しかもイケメン。めっちゃモテる。普段はコンタクトをしてる。たまぁーにメガネ。
 成績は良い方。
 
 主人公一人目。シオンと会ってから、よく話すようになった。まあまあ仲が良い。
 
 <甘宮 シオン アマミヤ シオン> 高校一年生 男子(転校生)
 特徴
 茶髪で緑の目。可愛い。とにかく甘い物が大好き。甘い物が無いとタヒぬ←
 いつもニコニコしている。甘い物を食べた時が完全にJK。女子力高い。
 あと口はω←こんなかんじ。成績は高くもなく低くもなく。
 
 主人公二人目。転校生してきて、一番最初にショウとお友達になった。
 お父さんはパティシエ、お母さんはパティシエール。(よくこれで金稼げたな)
 料理が上手い。

 <真白 悠 マシロ ユウ> 高校一年生 男子(別のクラス)
 ショウの同級生。薄い(?)金髪。水色の目。
 大雑把。何もかもが雑。だが手先は器用。やる気が無いだけ。
 Tシャツのセンスがぶっ飛んでいる。けど本当はめっちゃお洒落する。
 甘い物が嫌い。けど、苦い物の無理。
 成績は赤点取るギリギリ上。

(ちょっと続きます)

3:シフォン*:2018/06/12(火) 21:43

続き→
 <槙乃 凌 マキノ リョウ>
 特徴
 茶色と赤混ぜた感じの髪。目は赤。関西弁をよく使う。イケメン←
 スポーツ大好き。特にサッカー。
 LINEで顔文字すごい使う。

 ユウと同じクラス。最初はあまり話さなかったが、ショウの友達と聞いたときに
 知った感じ。仲良くしようとは思っている。


今のところの設定はこんなかんじでしょうか?途中で設定が増えるかも知れません。
その時はごめんなさい。あと、宿題終わらないと小説に手が付けれないので更新遅いです。
お許し下さい…(って言っても読む人いるのかな?)

オマケ
 ショウ→翔
 シオン→詩音
 ユウ→悠
 リョウ→凌      です。実際にありそうな名前にするの頑張りました。(シオン以外)

次から始まります。

4:シフォン*:2018/06/14(木) 07:01

#1

4月。俺、藍川翔は、中学を卒業し、無事に志望校に入る事が出来た。
紅葉ヶ丘東高校(もみじがおかひがしこうこう)。俺はこの高校に入学した。
さて、俺はまず教室に行ったらやらなければいけない事がある。
それはーーー
 "友達を作る事"!!
いや別に、中学友達いなかったーとかそう言うのじゃない。つーかいたし。もう大量。
高校に行ったら、小学、中学と一緒にいた友達と別れることになる。
つまり、高校は"はじめから"。まぁ別に、友達を作るか作らないかは自分次第だか、いた方がいい。
数年もぼっちは辛い。精神的に病むゾ。

おっと、こうして話しているうちに、学校の玄関まで着いちゃった。
やっべ…先輩方に見られてねぇよな…
翔(さっさとクラス見に行こ…)
翔は自分のクラスを見に行った。すると、遠くから男子高校生とは思えない高く元気に声が、翔を呼んでいる気がした。
?「おーい!!翔ー!!!」
翔「?」
 「…?…悠…??」
悠「そーだよー!え?もしかして、俺の事忘れた…!?」
翔「いや、そーじゃなくて、悠って志望校ココだっけ?」
悠「いや、落ちたからこっち来た。」
 「そう言う翔こそ、お前の学力ならもっと上行けたんじゃねぇの?」
翔「いや、俺紅葉目当てで高校入ったし…」
悠「マジで?!俺も俺も!」
中学時代の友達がいて少しほっとした。悠が同じクラスだったらもっと話せるかも。
翔「ところでさ、悠はクラス何だった?ちなみに俺、Aだったんだけど…」
悠「まじか!俺Bだった!!」
はい詰んだ。今日の目標友達作り続行。
翔「そうかー…ま、お互い頑張ろうな。」
悠が「ん?何をだ?」という声は無視して教室に向かう。
ぼっち回避しないと…。
最後にそう思い、翔は教室に入った。

5:シフォン*:2018/06/14(木) 21:57

#1.5
ガラガラ(教室に入る音)
翔「(うわっまじかよ!もうグループ出来てる!無理やりでも入らんとぼっち確定かも…!!)」
 「(とりあえず、自分の席座ろ…多分一番端っこ)」
俺は、一番端の席に座った。すると、小さく肩をトントンと叩かれた。
?「ねぇ!君、名前何て言うの??俺、君の後ろの席だから、仲良くしよーぜ!!」
翔「おう…俺は藍川翔。お前は?」
海斗「おうっ!俺は天ノ川海斗!よろしくね!!」
こうしてほんの数秒で、俺は友達が出来た。ぼっち回避成功。やったね。
海斗「ところでさ、翔の隣、まだ来てないの?男子?女子?」
翔「ん〜…わかんない。俺はどっちでも良いんだけど…」
海斗「まじかー!そんなんだと、彼女出来ねーぞ!!」
海斗も出来なさそうだなって思ったが口には出さずにしまっておいた。
ってかそれ、初対面に向かって言うことじゃなくね?笑
海斗…面白い奴だな…。

6:シフォン*:2018/06/15(金) 17:06

登場人物書き忘れました…
<天ノ川 海斗 アマノガワ カイト>高校一年生 男子
 特徴
 黒髪に白いメッシュが入ってる。水色の目。面白い。
 肉がものすごい好き。だが、いくら食べても太らない。ゲームが上手い。
 
 書き忘れていて…
 本当にスミマセン。書いた気で居ました。

7:シフォン*:2018/06/15(金) 17:37

#2
しばらく海斗と話をして、髪の毛が白い理由を自慢気に教えてくれた。
何とも、ゲームのやり過ぎで白くなったんだとのこと。
まじかー…俺をゲーム控えとこ。俺の黒髪が白髪になってもやだし。
海斗「かっこいいだろっ!俺の髪!…って、お前絶対白くなりたくないって思ったでしょ。」
うわっ…まじかよバレた。話してて思ったけどコイツって結構勘が鋭いんだよなー…
ってか俺、まじかよ口癖かもしんない。めっちゃ使うもん。
そのあとも、海斗と話しまくった。海斗っだったら、話のネタが尽きないみたいで、今も話してる。
海斗「〜でね、……ねぇ、翔。俺の話聞いてる?」
翔「え…?あ…あぁ。聞いてるよ。」
なんとなくだけど、海斗って色々とめんどくさい気がする。それとも、俺が可笑しいのかな…
このままじゃ、折角できた友達も俺に飽きてどっか行っちゃう。
海斗「あ…もしかして、俺ずっと話してた?」
翔「お…おう。すごい話してた。」
海斗「あー…ゴメンな…俺、友達できてテンション上がってたかも…。
    嫌だったら言ってな!大丈夫!俺、そんなに傷付かないから!」
翔「おう。俺は大丈夫…。こっちこそゴメンな。聞いてなくて…」
俺がそう言うと、海斗は笑顔で大丈夫、大丈夫!!と優しく返してくれた。
海斗って、友達想いなんだな…いい友達が出来た気がする。
しばらくすると、チャイムが鳴った。あ、そっか…HRか…
チャイムが鳴った後、すぐに先生が入ってきた。
先生「入学おめでとう。あ、ちなみに俺はお前らの担任じゃないぞ。
    一年生の皆は、体育館に移動してくれ。場所はわかるな?教室から出たら真っ直ぐいけばいい。
   じゃあまた、後でな。」
先生はそれだけ言って、教室をあとにした。クラスの女子達は、先ほどの先生の話をしている。
声が大きいく、こちらにもよく聞こえる。後ろから聞こえた、「体育館ってどこ?」という
一言は無視して、俺は体育館へと向かう。
あ、そういえば…
隣の席の子、誰なんだろう…。

8:シフォン*:2018/06/15(金) 18:12

#3
翔と別れて、俺はB組の教室へと向かった。翔はA組だっけ?
折角知ってる人と会えたのに…クラスが違うなら意味無いじゃん。
そう思いながら、俺は教室のドアを開けた。
?「あの〜…お名前何て言うんですか〜?」
???????????
ドアを開けた瞬間、ツインテールの女子が問いかけてきた。
え?え?いきなり何?え?誰?
ってか、高校生にもなってツインテールの子、俺苦手何だけど…
?「ちょっと〜ハルってば〜いきなり名前聞くとかダメだって〜」
そうだ、そうだ!もっと言ってやれ!!
だが、後から止めにかかった女子は満更でもなさそう…俺、早く男友達が作りたいんだけど…
悠「えっと〜…誰だかわかんないけど、ゴメン、そこ通してもらって良いかな?」
女子達は、わざとらしく、頬を膨らませ、怒っているように悠に見せつけた。
悠「(うわ…俺、あーいう子好きじゃない…)」
その子達から逃げるよう、自分の席へと向かった。椅子に座ると、悠の前の席の男子が、話しかけてきた。
?「よぉ!!いきなりすまんなぁ…お前、名前何て言うん?」
ん?関西弁かな?うわぁ〜…!初めてだなー方言とかまじまじと聞くの。
悠「俺は、真白悠。君は何て言うの?」
凌「俺は槙乃凌!!よろしくな!!」
うわぁ〜…!凄い話しやすい!!これは、もう友達としてとらえていいのかな??
悠が凌ともう少し話そうと声をかけると、教室に先生が入ってきた。
先生「皆さん、入学おめでとうございます。早速ですが、体育館へ移動して貰えますか。
    体育館はすぐ近くなので、教室を出たらわかります。では、またあとで。」
とても礼儀の正しい女の先生が、説明してくれた。透き通った声。整った顔立ち。?
控えめに言って美人。
悠「(早速の先生、綺麗だったな〜)」
凌「なぁ、悠!早速の先生、めっちゃ美人やなかった?!あんな綺麗な先生いるんやな〜…
  俺、全然タイプじゃないけど。」
いや、タイプじゃないんかーい。散々褒めておいてタイプじゃないんかーい。
悠「え?どうして?」
凌「え?だって、なんか裏がありそう。俺、可愛こぶる奴とか嫌いだから…」
悠「あ〜!!それ、めっちゃわかる!!俺はもっと、純粋な女の子がタイプ!!」
凌「マジで!?それ俺も!!!心の中ドス黒い奴とかもう邪道!!!」
悠「邪wwwww道wwwwww!!」
凌ってめっちゃ話面白いし、気が合うな〜!!!
あ、そういえば体育館に行くんだった…
凌と話ながら行こうっと。

9:シフォン* hoge:2018/09/15(土) 10:59

一時期小説書いてることが恥ずかしくてなってやめました
ただ書いてるだけだ!そうだそうだ!!
あまり見られないといいな…

10:シフォン* hoge:2018/09/15(土) 11:00

とりあえず完結させてここを去ります

11:シフォン* hoge:2018/09/15(土) 13:52

あ、でも待って。どうしよう

12:シフォン* hoge:2018/09/15(土) 13:53

ネタない


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