世界で生きる私の思いを私に

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1:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 17:59


私が思ったことを

書いていくスレ。

2:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 18:03

この道は

何千年生きて

何回踏まれるのだろう。

その度に立ち直れる

道共は

立ち直れない私より

すごい。

道は生きる中で

何回感謝されるのか。

それはきっと

当たり前過ぎて

無謀なこと。

当たり前が

当たり前であることが

一番怖い。

3:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 18:06

君は

誰ですか。

生きていくその日々の中では

分からない。

生きていなくとも

分からないのに。

私達には

難題が多過ぎる。

4:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 18:11

私だって

頑張っている。

認めてくれないのは

頑張れていないから。

人は違うのに

何故決めつけてしまうのだろう。

意味の無い

その評価に

意思を動かさせることは

出来ないのに

動かされてしまうのは

私が弱いから。

5:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 18:17

この世の全ては

生まれたときには

知らないこと。

それなのに

今使えるということは

誰かが

教えたから。

無視したらいいって

思っているのに

染み付いて

取れなくなるのは

人間の習性なのか

それとも

私だからか。

6:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 18:20

何も分からない

この世界で

私達は

生きていく。

それに越したものはないだろうが

楽しんで生く人に

私はなりたかった。

7:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 18:25

いつも

君の表情を見て

君の言葉を聞いて

生きてきた私。

自分の意思より

君を考えてしまうのは

駄目なことでしたか。

私は

自分の意思では

動けないのかもしれない。

誰かに助けを求めて

ヒントを聞いて

最高傑作を出そうとする私は

駄目な人間なのだろうか。

こうして生きていくと決めたのに

また

聞いてる。

8:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 18:28


コメントや

アドバイスなど

出来れば

お願いします。

9:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 18:32

人が成る時

分かってしまうから

気付かないふりをして

分からないふりをして

こうして

過ごしてたのに

どうして

君は気づいてしまうのだろう。

その優しさが痛いことも

知らないだろう。

10:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 18:36

毎回

分かっていることを

五月蝿く言ってくるのは

私の信用が

ないからだろうか。

君に

信用されたいとも

思わないのだから

普通な話なのに

五月蝿く感じて

どうしたらいいか

分からなかった。

11:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 18:41

私を

私と扱ってくれるヒトは

居ないのだろうか。

私の

そのものを

愛し

考え

受け止めてくれる人は

居ないのだろうか。

居ても

どうしようも

思わないと

強く

訴えるのは

俗に言う

負け犬の遠吠え

なんだろうと

知ったあの日に戻って。

後悔ないように

生きたい。

12:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 18:48

私は

言わないよ。

頑張ってる君に

頑張って

なんて。

大丈夫

って

言うから。

頼っていいよ。

頑張っている君の

憩いの場に

なれるのなら

私は光栄。

弱い私は

頑張っている君に

何も言えないけど

これだけは

何千回も

何万回も

言えるよ。

大丈夫

ひとりじゃないよ

って。

13:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 20:52


振り返ってみて

殆どが人生系だよね。

これでいいのかな。

14:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 20:57

喧嘩した

あの日から

口もきかず

目も逸らして

歩いた

初めての廊下。

悲しいのは

君だけじゃないこと

知らないだろう。

傷付いたのも

君だけじゃないこと

分からないだろう。

また

仲良くなりたい

って

思ってるのは

君だけじゃない。

私だって

同じ気持ちなんだ。

喧嘩した

あの日から

私達は

仲良くなった。

お互いを

分かりあった。

私達は

きっと

いつまでも

同じ気持ちで

あるだろう。

15:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 21:04

新しい

春風が吹き

私達は

成長していく。

別れを乗り越え

悲しみを越え

楽しみに満ち溢れた

この季節に

まだ

寒い風が吹く。

そんな狭間で

生きていくから

強くなって

醍醐味なんだろう。

寒い風を受ける身体に

暖かい風を受ける身体。

私は

どっちだろう。

16:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 21:14

騙して

追い越して

私は

いつから

こんな子に

なってしまったのだろうか。

狡い手を使って

何の満足が

そこには待っているのだろう。

優越感だろうか。

悪いことを

止める勇気もなく

私に

何があるって言うの。

何も分からないのに

分かっていないのに

分かってます

って

感じで

言わないでよ。

ねえ

君は

ロボットでも

人工知能でも

なんでもない

人間なんだよ。

17:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 21:19

漫画では

私の

天使と

悪魔が

戦う筈なんだけど

現実では

そうはいかないみたい。

もう

天使が

いないのだから。



天使が

いないなんて

そんなファンタジー

ないよね。

灯台下暗し

だよ。

さあ

探そうかな。

私の天使を。

私を。

18:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 21:23

知らないのに

分かったふりして

分からないのに

分かったふりして

私は

ウソツキだ。

皆から

囁かれてもいい。

ウソツキなのに

かわりないから。

そんな噂

信じる君達が悪いって

ずっと

思っていた。

でも

誰も

そんな噂

言わなかった。

19:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 21:25

地球は回っていない。

植物は酸素を出していない。

誰もが

これを聞いたら

おかしい

と思うだろう。

でも

全ては

ここから

始まった。

20:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 21:27


これ

詩の

内に

入るよね。

21:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 21:30

彼は喋れなかった。

彼は椅子を引いてもらっていた。

彼の家にはメモが沢山あった。

彼女の前に葉がひらりと落ちてきた。

彼女は泣いた。

22:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 21:32


彼はアルツハイマーでした。

彼女はアルツハイマーで

亡くなった彼を

思い出しては泣いた

そういう詩ですが

ある詩を参考にしています。

23:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 21:35

明るい蛍光灯は

明る過ぎて

私には

眩しいんだ。

前に出来る

手の影。

伸ばしても届かない。

近くて

遠い。

空っぽの手を見て

また一つ

溜息をついた。

24:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/15(水) 21:37

あの時

こうしてれば

って

後悔しても

もう遅くて

気づいた時には

遅すぎた。

25:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/16(木) 18:26

君の

アドバイス

意地張って

無視した。

君の

心配

五月蝿くて

無視した。

それは

間違いだったって

気付く事が出来なくて。

君の

アドバイス

心配

全部

正しかった。

26:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/16(木) 18:29

挑戦した

副次的旋律。

主旋律に

つられてしまった。

君が隣にいたら

私はつられないって

私が隣にいたら

君は間違えないって

そう言って

支え合った。

人は

こうして生きていく。

私がいなければ

君もいなくて

君がいないと

私もいない。

お互いに響き

成長していく

醍醐味に

私は

心をとられた。

27:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/16(木) 18:33

君に

ありがとうって

言いたくて言えない気持ち

焦れったい私

理解してない君。

いつもは言えない

この詞。

きっと

ずっと

言える時は来ない。

28:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/16(木) 19:11

君と

歩いた日

歩いた道

巫山戯合った帰り道

諦めなかった時

喧嘩した日

泣いた日。

君と

会えなくっても

あの日の

あの時の

思いで

強くなれる。

ひとりになっても

泣かないって

あの日誓った時から

何千年

何百年

何十年

経ったとしても

忘れないよ

なんて

嘘。

29:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/16(木) 19:24

私が

君に言った

嘘。

君に

バレたかな。

分からないように

仕掛けたから

分かってないだろう。

それとも

私のように

分かってるのに

分からないふりを

しているの。

永遠に続くループの中で

私達は

生きる

嘘をつきながら。

30:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/16(木) 19:27

君と居たい

っていう気持ちは

嘘じゃない。

私は

オオカミ少女だから

信じてもらえなかっただけ。

違う。

信じて欲しくなかった

っていう

気持ちもあったからだ。

31:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/16(木) 20:02

スポットライトが

当たるところで

私は

影を作る。

出来ないと言われても

出来るものだから

不思議で

人生は面白い。

32:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/20(月) 10:48

君と

いる時間は

嫌いではなかった。

でも

君は

嫌いらしい。

楽しい時間を

ありがとう。

33:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/20(月) 17:03

君を

裏切って

裏切りあって

一番

酷いのは

僕だから。

いつも

傍観者で

いたいと

願っては

起こりを

無視し

裏切ったんだ。

34:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/21(火) 21:50

コカコーラ飲んだ後

出しっ放しな

君とは

馬があいそうだ。

冷蔵庫に

片付けるのは

面倒なのだから。

そして

叱られるんだ。

僕は

このままでいいと思う。

35:明◆U.PIL.eLKb48.:2017/03/23(木) 12:32

僕は

ヒトリボッチだった。

可哀想に思ってくれる人もいないし

行動してくれる人もいない。

僕が

変わったら

ヒトリボッチじゃなくなるかな。

ねえ

助けて。

君と

話した時間

会えた時間

それが

僕の支えなんだよ。

最初からヒトリボッチで

救ってくれたのは

君だったんだ。

最後もヒトリボッチなら

あんな優しさ

要らなかった。

傷に沁みて

痛いんだ。

君は

中途半端で

僕の

救世主じゃなかったのかな。

どうして

間違えてしまったのだろう。

初めから

そんな人

居なかったのに。

僕は最初から最後まで

ヒトリボッチだったんだ。

君に

最後に言うよ。

ありがとう

ごめんね

君は

助けてくれないのかい

裏切るのかい

ねえ

僕は

君が

大切な存在って

思ってるんだよ。

君は

また

手を差し伸べてくれた。

その優しさは

要らなかった

とは言えなかった。


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