「ポケモン不思議のダンジョン〜空の探検隊〜小説」

葉っぱ天国 > ポケモンキーワード▼下へ
1:秋:2016/01/30(土) 08:37

スレたい通りです、基本空の探検隊がモチーフですが…変わることあると思います。>>2からかきはじめます。

2:秋:2016/01/30(土) 08:57

登場人物
ピカチュウ♂
人間からポケモンになった!正義感あるがちょっと弱虫?
チコリータ♀
ピカチュウを見つけたポケモン、可愛らしいが泣き虫

???「君どうしたの?おきてよ。」その声がしてぼくは目をさました
ピカチュウ「う、うーん」
???「よかった!目をさましたんだね。」
その声がする方にぼくは目をむけた。
ピカチュウ「え、えーーポケモンがしゃべってる!!」
チコリータ「ポケモンがしゃべってる?君もポケモンじゃないか。」その言葉をうけて水に顔を写すと…
ピカチュウ「ポケモンになっちゃってるーーー!!!!」
???「だから君もポケモンじゃない、私はチコリータ4649」
ピカチュウ「ぼくは人間だったんだよ」
チコリータ「人間?でもすがたはポケモンになってるよ」
ぼくは自分を見た、やはりポケモンになってる…このすがたは…
チコリータ「君ピカチュウだね」
そうぼくはピカチュウになっている
チコリータ「ピカチュウって読んでいい?」
ピカチュウ「勝手にしといてよ、今はそれより…」
チコリータ「なぜ人間からポケモンになったか、でしょ」
ぼくはびっくりした
ピカチュウ「そうなんだ、ぼくは本当に人間なんだ!」
チコリータ「どんな人間だったの?」
その声にぼくはとまどった
ピカチュウ「それが…よく覚えていないんだ」

3:秋:2016/01/30(土) 09:03

チコリータ「覚えてないのーー」
ピカチュウ「う、うん。自分は人間だったってことしか分からないんだ」
チコリータ「そ、そうかぁー、んなら一緒に探検隊をやろうよ」
ピカチュウ「探検隊?」
チコリータのその言葉にわかるような、わからないような気持ちになる
チコリータ「探検隊っていうのはー、ダンジョンを探検したりー、困っている人を助けたり、お尋ねものなんかをやっつけるんだ」
ピカチュウ「でもなぁー」
チコリータ「探検隊なら人間からポケモンになったなぞがわかるかも知れないよ」
ピカチュウ「探検隊で謎がわかる…」

4:秋:2016/01/30(土) 13:31

ピカチュウとチコリータは探検隊を結成し順調に進んでいくのであったが…

5:秋:2016/01/31(日) 15:50

チコリータ「ええー、ポケモンが何者かにあやつられる事件が発生してるだってぇー」
それはギルド情報収集係のガーディに聞いた話だった
ガーディ「そう、ポケモンが何者かにあやつらられて仲間をおそう…そうして黒幕は世界を征服しようと考えているらしい…」
ピカチュウ「と、いうことは探検隊のでばんだな」
チコリータ「そうよね、世界を征服させてしまうもんか」

6:秋:2016/02/01(月) 16:58

ガーディ「ピカチュウさんたちは探検にいくのですね、それなら初めて事件があった『やまあいの林』にいかれるのがよいでしょう」
チコリータ「ピカチュウ、『やまあいの林』に出発しよう!」
こうして僕たちはやまあいの林にいくことになった。
ガーディ「あ、その時一緒にいた プラスルさんといっしょにいくといいですよ」


やまあいの林 
目的 プラスルを連れてやまあいの林をクリアする
階数 8フロア

僕たちは強いポケモンに出会うこともあったがなんとかやまあいの林をクリアした

チコリータ「ここはちょっと開けてるわね、」
プラスル「あっ、ここですよ。マイナンがあやつられたのは」
と言ってプラスルは地面を指差す
ピカチュウ「ここに何かあるのかなぁ」
僕はプラスルが指差したところにたってみた
チコリータ「けど何も起こらないよね」

7:匿名さん:2016/02/02(火) 17:01

ピカチュウ「やっぱり黒幕がいないとあやつられないのかなぁ」
とその時だ、向こうから音がする
チコリータ「だっ、だれよそこにいるのは」
???「わたしは探検家ヨノワールだ」
この音は探検家ヨノワールがたてた音みたいだ
ピカチュウ「探検家ヨノワール?、ヨノワールはここになにしに来てるの?」
ヨノワール「あ、はいわたしは何者かにあやつられる事件をしらべているのです、その最初の事件現場がここなので見に来たのです」
チコリータ「ヨノワールもこの事件を調べているんだ」
ヨノワール「君たちはどこの探検家だ?」
ピカチュウ「プクリンギルドです」
チコリータよりもピカチュウが先にこたえる
ヨノワール「プクリンのギルド、ちょうどよかった、ちょっと用事があるんです

8:秋:2016/02/03(水) 15:45

僕たちはヨノワールと一緒にギルドへいくことになった

チコリータ「ヨノワールはギルドに何のようがあるの?」
ヨノワール「あのあやつられる事件なんですが…その事件のくわしい情報が手に入ったんですよ」
ピカチュウ「くわしい情報?」
ぼくは頭をひねる。
ヨノワール「ええ、その黒幕はこの世界の7つの湖の宝石をぬすもうとしていることがわかったのです」
チコリータ「7つの湖の宝石?」
プクリン「湖ってとてもつよい番人がいるって言う湖だね」
チコリータ「それなら聞いたことあるわ」

9:(OWO)げげげ◆zQ:2016/02/03(水) 23:40

ときのはぐるま「」

10:秋:2016/02/04(木) 17:37

ときのはぐるまがもとネタです


ヨノワール「ですからその湖の宝石がねらわれるかもしれないのです」
チコリータ「じゃあ、その湖に行って黒幕から宝石をまもろう!」
ピカチュウ「番人にやられなけゃいいな」
ヨノワール「ひとつ目は炎の湖です」



     炎の湖
目的 12フロア
火系ダンジョンなのでチコリータをカバーしながら進んだ。

ーーーーーー炎の湖奥底ーーーーーー
チコリータ「うわぁ、名前の通り真っ赤な湖だねピカチュウ」
ピカチュウ「うん、ここはどういうのでできたのかな」
ヨノワール「私はあっちの方を探してきます」
チコリータ「うん、番人にあったら話といてね、なんとしてでも宝石を守らなきゃいけないから」
ヨノワールはあっちの方へ行った
するとピカチュウとチコリータがいたところの地面がわれてピカチュウとチコリータは落ちてしまった
ピカチュウ、チコリータ「あいててて」
ピカチュウ「地面が落ちた…番人がいたりして…」
グオオオォーー
泣き声が聞こえる
チコリータ「ピ、ピカチュウ今の泣き声…」
ピカチュウ「まさか…本当に番人が…」
グオオオォーー
またしても泣き声だ
ピカチュウ「番人が出たら…説明しないといけないんだよな」
と、その時はげしい熱気とともにポケモンが現れた
ヒードラン「我はヒードラン!この我が領域、そして炎の湖を荒らすものよ!この炎の湖から立ち去れ!さばきを受けたくなければな!!!」
ピカチュウ「僕たちは…探検隊で今ポケモンが黒幕に操られる事件が発生しているんです、その黒幕が七つの湖の宝石を狙うという情報があって…」
ヒードラン「言い訳むよう!!今すぐ立ち去れ!!!!」
チコリータ「だ、ダメだよピカチュウ!もう戦うしかないよ」


ピカチュウ Lv36 HP105
技  10万ボルト
   電磁波
   電光石火
   アイアンテール
チコリータ Lv36 HP106
技  エナジーボール
   ねむりごな
   葉っぱカッター
   じたばた
ヒードラン Lv41 HP550
技  ふんえん
   アイアンヘッド
   かみくだく
   かえんほうしゃ


ピカチュウの10万ボルト!、ヒードランに62ダメージ
チコリータはエナジーボールをくりだした、ヒードランに20ダメージ
ヒードランはかえんほうしゃをくりだした、
チコリータに60ダメージ
ピカチュウは電磁波をした、ヒードランは硬直状態になった
チコリータはねむりごなをくりだした!ヒードランは眠ってしまった
ピカチュウのアイアンテール!
ヒードランに34ダメージ
チコリータはじたばたをくりだした!急所に当たった
ヒードランに98ダメージ!
ヒードランは動けない!!
ピカチュウは10万ボルトをくりだした!急所に当たった!
ヒードランに195ダメージ!
チコリータは葉っぱカッターをくりだした、ヒードランに20ダメージ
ヒードランは動けない!!
ピカチュウは電光石火をくりだした!!ヒードランに14ダメージ
チコリータはエナジーボールをくりだした、ヒードランに34ダメージ
ヒードランは動けるようになった
ヒードランのふんえん!!
ピカチュウに50ダメージ
チコリータに70ダメージ
チコリータは倒れた

復活の種でチコリータが復活した
ピカチュウの10万ボルト!
ヒードランに57ダメージ!!
チコリータは葉っぱカッターをした
ヒードランに25ダメージ!
ヒードランは倒れた!!!!



ピカチュウたちはヒードランとの勝負に勝った!!!!

11:秋:2016/02/06(土) 08:21

ヒードラン「グ、グ、グオオオォォォーーーーー」
チコリータ「ヒードラン、大丈夫?」
ピカチュウ「さっき言った事件は本当なんです!!」
ヒードラン「グ、グギ、分かった信じてやろう」
ヒードランは信じてくれた
その時ふんえんとともに落ちてきた場所にもどった
ヒードラン「あらためて言うが我はヒードラン、この炎の湖の番人だ、そして炎の宝石を守るもの!」
ピカチュウ「その炎の宝石はどこにあるんですか?」
ヒードラン「炎の宝石を出してあげよう」
と言うと湖の水から宝石がせりあがってきた
チコリータ「うわぁーきれいだー
ピカチュウ「これなら狙おうとするのもわかるよ、でも…悪は許さない!正義の味方ピカチュウ参上!」
チコリータ「ピカチュウ…まぁいいか、黒幕がねらってきそうなんだけど」
その時!黒いものが現れて宝石をとっていった
ピカチュウ「あ、あいつ、宝石をとっていった!よし取り返してやる!」
そういってピカチュウは正義の姿に変身した(この姿はアニメポケモンXYのピカチュウの映画のサトシのピカチュウのヒーロー姿と思ってください)
ピカチュウ「まてー、10万ボルト!」
10万ボルトは黒幕当たった…いや当たってなかった違う場所から出てきた
ピカチュウ「ちくしょう!身代わりか!それなら…電光石火!!」
電光石火は黒幕をうち落とした
黒幕「グ、グ、グ、」
黒幕は宝石を落として去っていった、そしてピカチュウの変身がとれた
ピカチュウ「ふぅ、取り返したぞやっと」
チコリータ「ピカチュウすごかったよ!あの変身!」
ピカチュウ「そうかなー」
ヒードラン「ピカチュウ、よくやったこの宝石は1番目の宝石だ!次は水の湖の宝石が狙われる確率が高い次はそこへいけ!」
チコリータ「ヒードランありがとう、またねー」

12:秋:2016/02/06(土) 13:46

???「フフフ、作戦成功だ!、第2作戦へうつるぞ」
ピカチュウ「あ、ヨノワールさんわすれてた!」
チコリータ「た、たしかに」
ヨノワール「ピカチュウさん!」
ピカチュウ「ヨノワールさん、炎の湖かと思ったよ」
ヨノワール「あれからギルドにもどったら水の湖に行ったというからあとをおってきたんです」
チコリータ「そうかぁ、ヨノワールさんおいてきちゃってびっくりしたよ」


       水の湖
目的 水の宝石を守る
階数 10かい


ーーーーーーー水の湖ーーーーーーー
チコリータ「うわぁ、透き通っているね」
ピカチュウ「うん、ここは水の番人がいるらしいから…気を付けないと」
ヨノワール「私ははんたいがわを探します」
ヨノワールは行った
チコリータ「ピカチュウ、番人でるよね」
ピカチュウ「今度の番人は…ヒードランよりつよいやつか…」
と、その時大きな水しぶきがかかってきた


チコリータ「ば、番人はどこ」
ピカチュウ「ヒードランの場合だと…」
ぎゅりりりりりりりぃぃぃーー
ピカチュウ「きた泣き声!!」
ぎゅりりりりりりりぃぃぃーー
チコリータ「くるよ、ピカチュウ」
ざざざざぁぁぁぁぁーーん
水しぶきと共にポケモンが現れた
カイオーガ「我はカイオーガ、水の湖の番人だ!ここからたちされ!!水の裁きを受けたくなかったらな」
ピカチュウ「チコリータ、ヒードランもこんなこといってたよね」
カイオーガ「立ち去らないのならば!水の裁きを受けるがよい」
ピカチュウ「ま、まずい説明してないよ」


カイオーガ Lv42 HP590
技  ハイドロポンプ
   水のはどう
   れいとうビーム
   かみなり

ピカチュウ、チコリータのLv、HPは変わっておりません


ピカチュウは10万ボルトをくりだした、カイオーガに115ダメージ!
チコリータはエナジーボールをくりだした、カイオーガに118ダメージ!
カイオーガはハイドロポンプをくりだした、ピカチュウに72ダメージ!
ピカチュウは電磁波をくりだした、カイオーガは麻痺した
チコリータは葉っぱカッターをくりだした!急所に当たった、カイオーガに195ダメージ
カイオーガはうごけない
ピカチュウは10万ボルトをくりだした、カイオーガに116ダメージ!!
チコリータはエナジーボールをくりだした、カイオーガに1OOダメージ

カイオーガを倒した


カイオーガ「グ、グ、グ、グリューウ」
ピカチュウ「いまだ!」
ピカチュウはあの事件のことを話した
カイオーガ「……………そうか水の宝石を見せてやろう」
水の宝石が出てきたとその時ポケモンが現れた!これは黒幕ではなく…………ヤミラミだ
ヤミラミ1「ヤミーーー」
ヤミラミ2「ヤミーーー、ヤミッー」
ヤミラミ2はシャドーボールをくりだしてきた
ピカチュウ「チコリータ、頼んだぞ」
チコリータ「うん」
ピカチュウは正義ピカチュウに変身した
ピカチュウ「10万ボルト!!」
10万ボルトはヤミラミ1とヤミラミ2に当たった
ヤミラミ1「 ヤミッヤミッ」
ヤミラミは水の宝石をはなしてにげてった
カイオーガ「お前たちはすごい!、次は3番目の草の湖、別名『ミステリージャングル』にいくといいぞ」
チコリータ「はい、こんどはヨノワールさんをよんでいかなけゃ」
ピカチュウ「カイオーガ、バイバイ」

13:秋:2016/02/07(日) 09:46

ぼくたちはヨノワールさんを呼んで『草の湖へとむかった


       草の湖
目的 草の宝石を守る
階数 14かい


ーーーーーー草の湖奥底ーーーーーー


チコリータ「うわぁ、湖のまわりに木がいっぱい」
ピカチュウ「だから別名ミステリージャングルなのか」
ヨノワール「わたしはあっち方を探してきます」
チコリータ「うん」
ヨノワールは行った
チコリータ「いつものパターンだと…」
きゅううぅぅぅん
ピカチュウ「泣き声だ」
きゅううぅぅぅん
チコリータ「くるよ、ピカチュウ」
突如ポケモンが現れた
ミュウ「わたくしはミュウ、この草の湖の番人です、用事があっても無断で入ってはいけません」
ピカチュウ「これにはわけがあって…」
ミュウ「分かっております、ただそれを止めるためにいる力なのかためさせてもらいます」


ミュウ Lv40 HP400
技  サイコキネシス
   10万ボルト
   はどうだん
   水の波動
ピカチュウとチコリータは変わっていません


ピカチュウのアイアンテール、ミュウに70ダメージ、
チコリータはエナジーボールをくりだした、ミュウに69ダメージ
ミュウはサイコキネシスをくりだした、ピカチュウに65ダメージ
ピカチュウは10万ボルトをくりだした、ミュウに95ダメージ
チコリータは葉っぱカッターをくりだした、急所に当たった、ミュウに126ダメージ
ミュウははどうだんをくりだした、チコリータに80ダメージ
ピカチュウは電光石火をくりだした、ミュウに54ダメージ
ミュウを倒した
ミュウ「あなたたちは事件を止めるのにふさわしい者…草の宝石を守ってみよ」
草の宝石がでてきた
ピカチュウ「またヤミラミか?黒幕か?」
ヤミラミ3「ヤミー、」
ヤミラミ3は宝石をうばった
突如ヤミラミ4がでてきてピカチュウにシャドーボールをうった
ピカチュウはシャドーボールをうけてしまった
チコリータ「ピカチュウ、大丈夫?、こうなったら…葉っぱカッター!」
葉っぱカッターはヤミラミ3に命中した、ヤミラミ3は宝石をおとした
ピカチュウ「ああ、宝石が!!」
ミュウ「ミュウっっっ」
ミュウはサイコキネシスで宝石をキャッチした
ピカチュウ「いまだ!10万ボルト!」
チコリータ「エナジーボール!」
10万ボルトとエナジーボールはヤミラミ3と4に命中した
ヤミラミは逃げていった
ミュウ「あなたたちは事件を止めるのにふさわしい者、次は4番目の地面の湖にいくといいでしょう」
ピカチュウ「うん、バイバイ」

14:秋:2016/02/07(日) 13:25

ぼくたちはヨノワールと一緒に地面の湖にむかった…少し不安をだいて…


      地面の湖
目的 地面の宝石を守る
階数 10かい



ーーーーーー地面の湖奥底ーーーーー
チコリータ「今度は砂漠にあるオアシスのような湖だ!」
ピカチュウ「うん」
ヨノワール「わたしはあっち方を探します」
ピカチュウ「う、うん」
ピカチュウ(ヨノワールさんがまさか…と思うけど…ヤミラミのあの言葉…)
チコリータ「ピカチュウ、番人と戦う準備をしないと」
ピカチュウ「う、うん」(まさかね)
グオオオオォォォォォォォ
チコリータ「きた、泣き声」
グオオオオォォォォォォォ
チコリータ「また来た、来るよピカチュウ」
その時激しい大地音と共にポケモンが現れた
グラードン「我がなはグラードン!、地面の湖の番人だ、この地面の湖を荒らすのならば、なんじおのれの力を超え、自分の限界を超えてみよ!!」


ピカチュウ Lv38 HP107
技同じ

チコリータ Lv38 HP108
技同じ

グラードン Lv43 HP 560
技  地震
   かえんほうしゃ
   だいちのちから
   アームハンマー


ピカチュウはアイアンテールをくりだした、グラードンに70ダメージ
チコリータはエナジーボールをくりだした、急所に当たった、グラードンに230ダメージ
グラードンはかえんほうしゃをくりだした、チコリータに105ダメージ
ピカチュウは電光石火をくりだした、
グラードンに50ダメージ
チコリータはじたばたをくりだした、HPが少ないので威力超アップ!!グラードンに245ダメージ
グラードンをたおした

グラードン「グオオオオォォォォォォォ」
グラードン「分かった地面の宝石を見せよう」
チコリータ「これが地面の宝石…」
と、その時ヤミラミがおそって宝石をとった
ヤミラミ5「ヤミーーー」
ピカチュウ「またヤミラミか、」
ヤミラミ6「ヤミーーー、ヤミッッ」
ヤミラミは悪のはどうをくりだした
ピカチュウ「電光石火!」
電光石火と悪の波動が激しくぶつかった、そしてすごい爆発が起きた
ヤミラミ5、6「ヤミーーー」
ヤミラミは宝石を落としていった
ヨノワール「あ、ピカチュウさん宝石守れました?」
ピカチュウ「あ、うん」
ピカチュウ(ぼくはここへくるまえにギルドへいった、あることをプクリンやほかのみんなに聞いて衝撃を受けた、これをチコリータにいってもいいのだろうか?)
グラードン「次は5番目の氷の湖だな」
チコリータ「グラードン、バイバイ」

15:ポケー:2016/02/07(日) 13:27

ヨノワールってこの小説でも、悪者だよね、ヤミラミのあの言葉も気になるし…ギルドで衝撃をうけたって……ギルドってことは…ヨノワールはギルドにいってないってこと?

16:(OWO)げげげ◆zQ:2016/02/07(日) 21:57

※これは秋さんの書いた物とは一切関係ありません
ユクシー「!?幻影のはずじゃ、」
じくうのさけび「俺出番あるんすかね、」
メタモン「伝ポケばっかりで出れる気がしない」
ときのはぐるま「俺出番結局無いらしいね」
グラードン「あいつのエナジーボールチートかよ」
ユクシー「お疲れー」
グラードン「俺ポケダン超やってんだけどさ、」
じくうのさけび「うん、」
グラードン「ドーピングアイテム+みずのリングルでオール255にしてるわけよ、」
ジュプトル「うん、」
グラードン「それでもきゅうしょ当たっても230とかいかねーよ!しかもじたばたで245とか、俺死ぬわ!」
色セレビィ「でも私は登場確定+味方だからねー♪」
カイオーガ「な、ずりーぞ!」
ビッパ「うう、あっしも味方で結構優遇されるはずだったのに、ううっ、」
ヒードラン「そうだ、確定のように思えても、出番が無い場合もある、セレビィ、お前も例外じゃないぞ!」
キマワリ「きゃー!偉いこと言った罰を受けるが良いですわ!」
ヒードラン「そしてその逆もあり得る!」
ドゴーム「俺にもまだ可能性が、」
プクリン「あくのだいまおうの出番も、」
ヒードラン「いや、ときのはぐるまがスルーされた以上、マイナーなものは出ない可能性が高い、」
ディアルガ「お、俺の出番はさすがにあるよな、」
ヨノワール「そのようなことがあろうはずがございません」
ジュプトル「ところで俺毎回おもってたんだけどさー、お前どうやってグオオーって言うの聞き取ってるの、?」
ヨノワール「聞いて覚えるスピードランニングディアルガ語を買ったんだ、」
グラードン「いや、待てよ、このままだと闇のディアルガ語なくなるんじゃ、」
キュレム「ヒャッハー!つぎは氷!俺の出番だー」
レジアイス「ЁДЛψМωНКНЁЗЖЗЁЗНυПХГЖψУАД(いや、空なんだからないだろ、私だ、)」
フリーザー「ピャー、ピキュピキュ、ピキャー(いや、私だ、)」
一同「おっと、本番みたいだ、」

17:秋:2016/02/08(月) 17:25

じくうのさけび忘れてた!(どこでどう入れるか…もう出番ないよな)


ぼくたちは氷の湖でも宝石を守らないといけない、探検にはヨノワールもついてくる今度はやはり警戒しよう…


      氷の湖
目的 氷の宝石を守る
階数 13かい


ーーーーーー氷の湖奥底ーーーーーー
チコリータ「うわぁ、スケートリンクのように氷ってる」
ピカチュウ「寒いから凍ると思うんだけど…」(ヨノワールを監視しなけゃ)
ヨノワール「わたしはあっちの方を探してきます」
ピカチュウ(来た!!)
ピカチュウ「待って、ヨノワールさん!ぼくたちは今まで番人を倒してきたけど5番目以降は強敵って聞くんだ、だからヨノワールさんもいっしょに番人たおそうよ」
ヨノワール「え、ええ、はい」
ピカチュウ(よし、最初は成功)
チコリータ「ヨノワールさんいなかったからわからなかったかもしれないけどいつもこの辺で泣き声が…」
クオオォォォォォン
チコリータ「ほら来た!!」
ピカチュウ「そして次の泣き声で番人登場」
クオオォォォォォン
その泣き声で冷気と共に空からポケモンがまいおりてきた
フリーザー「我はフリーザー!この湖の番人だ!この秘宝をもとめたればなんじ、自分の心をこえ、おのれの限界をこえるのだ!!、いくぞ!!」
ヨノワール(こうなったら…)
ヨノワール(ヤミラミやれ、)
ヤミラミ(ウィィィ)
ヤミラミはヨノワールにむけてシャドーボールをはなった
ヨノワール「ぐわぁぁ」
チコリータ「どうしたのヨノワール」
ヨノワール「こ、攻撃を受けた」
ピカチュウ(どうせヤミラミたちとコンタクトをとったんだろ!ばればれだよ!ギルドでこうなる時空のさけびが見えたんだから!!ヨノワールめこのくそ野郎!!!!!)


フリーザー Lv44HP650
技  粉雪
   冷凍ビーム
   つばめ返し
   めいそう
ピカチュウとチコリータは変わってない


ピカチュウは10万ボルトをくりだした、フリーザーに60ダメージ!
チコリータはエナジーボールをくりだした、フリーザーに45ダメージ!
フリーザーは粉雪をくりだした、ピカチュウに58ダメージ、
チコリータに90ダメージ
ピカチュウは電磁波をくりだした、フリーザーは動けない
チコリータはじたばたをくりだした
フリーザーに100ダメージ、フリーザーは動けない!
ピカチュウはアイアンテールをくりだした、フリーザーに65ダメージ
チコリータはじたばたをくりだした
フリーザーに100ダメージ
フリーザーは動けない、
ピカチュウは10万ボルトをくりだした、フリーザーに66ダメージ
チコリータはじたばたをくりだしたフリーザーに100ダメージ
フリーザーは動けるようになった
ピカチュウの10万ボルト、フリーザーに67ダメージ
チコリータのじたばた!フリーザーに100ダメージ

フリーザーを倒した
フリーザー「よかろう、氷の宝石を見せよう、」
チコリータ「ここで現れる」
ピカチュウ(いや、現れない時空のさけびでヨノワールが中止をする)
ヨノワール(作戦中止だ)
ヤミラミ(ウィィィ)
チコリータ「来ないな」
フリーザー「氷の宝石はしまうぞ、溶けるからな」
チコリータ「今日つまらなかったな」
ピカチュウ「フリーザー、バイバイ」

18:秋:2016/02/09(火) 17:19

ぼくたちはフリーザーが言った『世界の湖』にいくことになった
ピカチュウ(今日はヨノワールにいってやろう)


      世界の湖
目的 世界の宝石を守る
階数 16かい


ーーーーーー世界の湖奥底ーーーーー
チコリータ「今度のはちょっと怪しいところにある湖って感じがするわね」
ピカチュウ「番人によって違うんだな」
ヨノワール「ここからどうしますか?」
チコリータ「とりあえず、… 番人に会おう」
ピカチュウ(いまだ!!)
ピカチュウ「ねぇ、ヨノワールさん……」
ヨノワール「ピカチュウさん何ですか?」
ピカチュウ「ヨノワールさんって…今回の湖の宝石をねらう黒幕だよね」
チコリータ「!!、ピ、ピカチュウ何いってるの!!ヨノワールさんが黒幕な分けないじゃない!!」
ヨノワール「そうですよ」
ピカチュウ「そう…ぼくはもう決めているんだ、ヨノワールが仲間じゃないって…」
チコリータ「ピカチュウ!!何でそんなこというの!!」
ヨノワール「根拠を説明してもらえますかな」
ピカチュウ「説明してあげる!名探偵ピカチュウ参上!!!!!」
ピカチュウは名探偵ピカチュウになった(名探偵ピカチュウは今配信されている名探偵ピカチュウのピカチュウの
姿です)
名探偵ピカチュウ(以後ピカチュウ)「根拠1、ヨノワールさんは昨日のときまでいつもあっちを探してきますっていって放れた…あれなヤミラミたちと作戦をたてていたんじゃないか、それに……湖には番人がいるのに…宝石を無断で探して守っていいと思う?」
ヨノワール「それはいいですよ、ですがわたしはホントに探しているんですよ」
ピカチュウ「根拠2、ヤミラミが前言ったんだ、『ヨ、ヨ…ワー…様」と文字をたせばヨノワール様…
根拠3 ぼくたちがヨノワールをおいていったときヨノワールはギルドによったっていったよね……しかしギルドには行ってない!!!!!プクリンにもギルドのみんな全員に聞いた!!!!!そしたら答えは同じだ!しかも『ビッパ』からこんな情報がある、町でヨノワールとヤミラミが一緒にいるのを見かけたと…これがお前じゃなくてもヤミラミと共犯になる…」
ピカチュウ「ヨノワール!!!!!!、これでどうだ!!!!!!」
ヨノワール「フフフフフ、確かにそうだよ!」
ピカチュウ(!!!!!!)
チコリータ「ヨ、ヨノワールさん」
ヨノワール「わたしは宝石を7つ集めると願いがかなう…ということを知っているだから集めたのだ…だが黒幕は私じゃない…YDZ様だ!YDZ様は私より上のディアルガ様より上なのだ、YDZはヨノワール、ヤミラミ、ディアルガの力を集めて合成させた機械!!!!!!Zは終わりの力と言う意味なのだ!」

19:(OWO)げげげ◆zQ:2016/02/09(火) 19:26

※これは秋さんの書いた物とは関係ありません
じくうのさけび「やったぜ。」
ビッパ「やったでゲス!」
ジュプトル「7つの宝石で願いが叶う…」
ときのはぐるま「オッス、オラときのはぐるま!…うっ、ううっ、うわああああああああん、」
ディアルガ「Zと言えば、」
ジュプトル「ジュプトルだな!」
グラードン「DA☆違う!」
フリーザー「ピギャーピキュピキュ、オエエエエエ(ほらージガルデ泣いちゃたじゃないかー)」
ジガルデ「………………………」
カイオーガ「空の探検隊っつてんだろいい加減にしろ」
セレビィ「機械と来たか、」
ジバコイル「ジババババババwwww」
ミュウ「うるせえ人気投票野郎は黙ってろ」
ヤミラミ「だとしたらだれだ、」
ズバット、ゼニガメ「俺だー!」
ヨノワール「そのようなことがあろうはずがございません」
ヒードラン「ところで監督(秋さん)はあんこくのみらいでプレイしたことあんのかな?」
一同「おっと本番だ、」

20:秋:2016/02/10(水) 16:17

チコリータ「機械なんて、ふざけてるよ!!」
ヨノワール「ほぅ、じゃあお前はディアルガ様がボスだと考えているんだな、しかしYDZ様は…ひとりで世界を滅亡させることができるのだ」
チコリータ「YDZ…」
ピカチュウ「YDZがひとりで世界を滅亡させることができたとしても…それで世界が滅ぼせるとしても…」
ヨノワール「ディアルガ様は現時点でお前たちよりかくだんに強い…お前たちじゃあかなわないだろう!!」
ピカチュウ「Yがヤミラミ、ヨノワール、Dがディアルガだとしても…Zの終わりの力は許せない!!!どこかの洞窟のふかくで生態系を監視しているポケモンがいるんだ!!そのポケモンがめざめたら…YDZは倒されるだろう」
ヨノワール「ここは世界の湖だったな…番人がまだ現れていないな…」
ピカチュウ(ここは僕たちの勝ちだ)
その時ヨノワールにシャドーダイブがあたった
ヨノワール「グ、グワァ」
ギラティナ「我はギラティナ!この世界の湖…やぶれた世界の番人だ!お前なんかに世界運命を変えさせてたまるか!!!」
ヤミラミ「ヤミーー」
ヤミラミはシャドーボールをギラティナに当てただがくらってない
ギラティナ「この世界を変えるもの、あらすものは裁きを受けるがよい」
チコリータ「ギ、ギラティナ」
ピカチュウ「そういうことだ!ディアルガにかなわなくとも……YDZにかなわなくとも……ぼくたちと仲間がいれば倒せるんだ!!」
ヨノワール「ひ、ひとまず退散だ……次は『天空の湖』だ…」
ヨノワールたちはにげていった、この時あるポケモンの行動で…ヨノワールたちをこらしめることができるかもしれない……………

21:(OWO)げげげ◆zQ:2016/02/10(水) 17:26

ジガルデ(パアアアアア)

22:秋:2016/02/11(木) 09:36

ぼくたちが準備をしていたとき…
メタモン「ピカチュウさん!」
ピカチュウ「君は?」
メタモン「メタモンです、いろいろなポケモンに変身できるんですよ」
といってピカチュウに変身した
ピカチュウ「うわぁぁ!」
メタモン「驚きましたか?この特技でせんにゅうしましたよ」
チコリータ「せんにゅう?」
メタモン「ヨノワールのですよ」
ピカチュウ「あぁ、あのくそヨノワール!!」
メタモン「それでディアルガは時限のとうに、YDZは…アジトにいるらしいです」
チコリータ「どうやって潜入したの?」
メタモン「ヤミラミに化けて…」
ピカチュウ「やつらが天空の湖で待ち伏せしてるか、まだ来ていないかが問題だな…」
メタモン「潜入してきましょうか?」
ピカチュウ「そうしてくれ、もっといろんな情報をゲットしてきて欲しい!」
メタモン「わかりました!!」

23:秋:2016/02/11(木) 13:07

メタモンはまた潜入した
メタモン「天空の湖では待ち伏せするA班とあとから行くB班にわかれるらしいですよ」
ピカチュウ「と、なると油断したところを…」
チコリータ「うぅん、ヨノワールたちは何を考えているのかしら?」
ピカチュウ「宝石を狙っている…?」
チコリータ「でも…宝石をうばうのはいっかいも成功してないわよ」
僕たちは考え込んだ
メタモン「そういけばアジトでヨノワールが『くなんとかの森』っていってました」
ピカチュウ「くと森の間に文字が入るのか…」
メタモン「そういけば、いるらしいですよ、生態系を監視する終わりのポケモン」
チコリータ「頭文字にZがつくらしいわね」
ピカチュウ「その洞窟がどこか分かればな…」
メタモン「これはどうしようもできないですし…」
ピカチュウ「ディアルガというポケモンもいるのか…」
チコリータ「ヨノワールは別として七つの海のポケモンで勝てるのかな…」
ピカチュウ「いままでのポケモンだとグラードンぐらいしかいないし…」
チコリータ「はぁ、世界は終わりかも」
ピカチュウ「終わりのポケモンに託すしかないのか…」

24:秋:2016/02/11(木) 15:29

ピカチュウ「メタモンアジトってどこなんだ?」
メタモン「封鎖の平野の奥底ですね」
ピカチュウ「時限の塔は?」
メタモン「幻の大地の奥地です」
ピカチュウ「天空の湖にいくのはいつだ?」
メタモン「ええと…3週間ぐらいさきですかね」
チコリータ「その間に…」
ピカチュウ「潜入できないのかな?」
メタモン「ヤミラミしてならいけるんじゃないんですか?」

25:秋:2016/02/12(金) 17:02

ポケモン映画タイトル決まった。
『ボルケニオンとからくりのマギアナ』
マギアナは新ポケモンです

26:秋:2016/02/13(土) 08:02

ピカチュウ「でもメタモンじゃないから無理か…」
チコリータ「何か方法はないのかしら」
メタモン「うーん、むずかしいかぁ」
ピカチュウ「Zのポケモンって生態系を守るだから対のポケモンじゃないのか…」
チコリータ「どこかの伝説のポケモンの間に入るそんざいよね」
ピカチュウ「たしか頭文字がXとY…」

27:秋:2016/02/14(日) 09:30

ピカチュウ「だから、XYと来てZらしいけど…」
チコリータ「YDZがどんな強さか…」
ピカチュウ「ディアルガの力+終わりの力の力だからなぁ」
メタモン「終わりの力がZのポケモンだったらどうするんですか」
ピカチュウ「その時は…」
ピカチュウ「世界が終わってしまうだろう」

28:(OWO)げげげ◆zQ:2016/02/14(日) 09:31

幻のポケモンX(ルギア)とヨーテリーですね、

29:秋:2016/02/14(日) 13:02

チコリータ「ピカチュウ!とにかくギルドにもどろう!!」
ピカチュウ「うん、メタモンも来て!!」
メタモン「了解です!」

    プクリンのギルド
ぺラップ「ええー、ヨノワールさんが悪者だってーー」
ピカチュウ「ヨノワールは、7つの湖の宝石をうばおうとしていたのです!」
ぺラップ「ヨノワールさんがまさか…」
チコリータ「うそじゃないよ!」
ビッパ「そうでゲス、あっしはヨノワールとヤミラミが怪しげな行動をしていたんでゲス」
ピカチュウ「しかもヨノワールはうそついてたし…」
チコリータ「ヨノワールより上のディアルガがいて黒幕がYDZという機械なんだよ!!」
メタモン「私はメタモンともうしますけども、ヨノワールのアジトに潜入したんです」
ぺラップ「うーん、ビッパはともかくメタモンがいってるからな」
ビッパ(ビッパはともかくって何でゲスか!!)
ぺラップ「本当らしいな」
ピカチュウ「メタモンの情報によると3週間後に天空の湖へいくそうです」
その時プクリンがきた
プクリン「3週間後にみんなでいく価値ありそうだね」
ピカチュウ「よぉーーし、みんな準備だ!!」
全員「おおぉぉー」

30:秋:2016/02/14(日) 15:26

ぺラップ「えぇーー、宝石には願いを叶える力があるだって」
ピカチュウ「うん、ヨノワールはそれを狙ってるみたい」
チコリータ「でもヨノワールは宝石をとってないんだ」
ペラップ「狙いがあるのかも知れないが…」

31:秋:2016/02/15(月) 17:08

       当日
ピカチュウ「天空の湖へ出発だ!」
全員「おぉぉぉぉぉーー」

ーーーーーー天空の湖ーーーーーーー
ペラップ「こ、ここが天空の湖か」
ピカチュウ「今度は番人は出てくるのかな」
ピカチュウ(ヨノワールが番人を利用している可能性もあるが…もう待ち伏せしてるんだよな)
その時ポケモンがやって来た
ヨノワール「げっ、ピカチュウ!」
ヤミラミ「ヤミーー」
キマワリ「キャーーーーー、ヨノワールだわキャーーーーー」
ビッパ「お、お前がヨノワールでげすね、あっしがやっつけてやるでげす」
ヨノワール「フ、ギルド全員できたものか」
ピカチュウ「ヨノワール!!ここにはすでにヤミラミが待ち伏せしてるんだろう」
ヨノワール「う、よくわかったな」
チコリータ「メタモンが変装してアジトに潜入したんだから!!」
メタモン「そうだ!お前の悪事はばれてるぞ!観念しろ!!!」
ヨノワール「お前なんかに何ができるものか!」
メタモン「よく言うね!姿を見ればYDZにも変身できるんだぞ!」
ヨノワール「私が観念するものとでも思ったか!!」
その時待ち伏せしていたヤミラミのシャドーボールが飛んできた、みんなダメージを受けた!
ピカチュウ「く、くそ不意打ちしてくるとはな」
ヨノワール「お前たちとはこれまでだ!」
???「そうはさせるか!!」
突如ポケモンが現れエナジーボールをくりだした
ヨノワール「ぐ、何者だ」
ヤミラミ「ヤミッ!」
ヨノワール「!!!!、お、お前はジュプトル!!!!」
ジュプトル「やっとわかったか、」
ピカチュウ「ジュ、ジュプトルが助けてくれたのか!」
ジュプトル「観念しろ、ヨノワールにげばはないぞ」
チコリータ「ジュプトルさんは何者?」
ジュプトル「俺はジュプトル!ヨノワールを追いかけて未来からきた!」
全員「み、未来から!」
ジュプトル「ヨノワールは世界を征服するために過去にきた!未来では行方がわからなくなってしまっているのだからな!それが宝石!」
ピカチュウ「だから狙ってたのか!」
ジュプトル「ヨノワール!!観念しろ」
ヨノワール「フフフ、それはどうかな」
その時ヨノワールの後ろに時空ホールが現れた
ジュプトル「待て、ヨノワール!!」
ヨノワールとヤミラミは時空ホールへ入っていった
ジュプトル「くそ、逃がしてしまうとは」
ピカチュウ「ジュプトルさんあれは」
ジュプトル「あれは時空ホールといって過去と未来を行き来できるのだ」
ジュプトル「俺も未来でふりきられて時空ホールを探すのにくろうした」
チコリータ「じゃあ時空ホールをさがさなけゃいけないの!」
ジュプトル「そうだ、探して飛び込むのだ」

32:秋:2016/02/16(火) 16:56

ぼくたちは昨日あった出来事に衝撃をうけた、ヨノワールは未来からきたなんて…
ピカチュウ「ねぇジュプトル、時空ホールってどこにあるの?」
ジュプトル「さあな」
チコリータ「えぇっ、ジュプトルもわからないの!」
ジュプトル「草の樹海にいるネイティオにあって見つけてもらえばいいんだ」
ピカチュウ「よし、草の樹海に出発だ」

      草の樹海
目的 ネイティオに会う
回数 6かい

ーーーーーー草の樹海奥底ーーーーー
ピカチュウ「あ、ネイティオいたよ」
ネイティオ「お前たちがくるのはわかっていた」
ネイティオ「時空ホールの場所を教えてほしいんだろう」
チコリータ「はい、ヨノワールの野望を阻止するために!」
ネイティオ「時空ホールは黒の山にある」
ネイティオ「気をつけていけ……」
ピカチュウ(なんだろう、この感じネイティオは僕たちにおこる未来を見ているのかも知れない…、ジュプトルもそう思ってるし…)
チコリータ「黒の山へ行こう!」

33:秋:2016/02/17(水) 15:52

      黒の山
目的 時空ホールを探す
階数 9かい

チコリータ「あった!あれが時空ホールだ!」
ピカチュウ「やっとあった、つかれた」
ジュプトル「一人が飛び込んだあと10秒たてば消えてしまうからな急ぐぞ」
ピカチュウ「よし、飛び込もう」
ぼくたちは時空ホールへ入った


ピカチュウ「ここは?」
ジュプトル「未来世界だ」
チコリータ「ところどころ変わってるけど…」
ジュプトル「とにかくいくぞ」
ピカチュウ(おかしいなぁ)
チコリータ「ヨノワールとヤミラミはどこへいったのかしら」
ジュプトル「時空ホールは時間がたたないとしょうめつしてしまうからな」
ジュプトル「俺たちが来た時代より昔にいって宝石をうばうつもりなんだろう」
チコリータ「じゃあ、あの事件はおとりってこと」
ピカチュウ「そういうことだな」
ジュプトル「まてよ!!この世界にはときのかいろうをまもってるセレビィがいる、セレビィがいる…黒の森に向かっているはずだ!」
ピカチュウ「黒の森にヨノワールはいるわけか…」

      黒の森
目的 セレビィに会う
階数 8かい

       奥底
ピカチュウ「あ、ヨノワール!!」
ヨノワール「お前たちか…、よくわかったな」
ジュプトル「俺も現代に来るとき探したからな」
ヨノワール「フフフ、だが現代よりまだ過去にいってやる」
セレビィ「助けて!」
ジュプトル「!、セレビィだ!」
ピカチュウ「セレビィはどこだ!!ヨノワール!!」
ヨノワール「ヤミラミが確保している」
ピカチュウ「チコリータ!いくぞ」
ピカチュウはヤミラミに10万ボルトをくりだした! チコリータはエナジーボールをくりだした
ヤミラミ「ヤミッ!」
ヤミラミ「ヤ、ミ」
セレビィ「あなたたちが助けてくれたんですね、私はセレビィともうします」
ピカチュウ「ジュプトルがいたからだよ」
セレビィ「ジュプトルさんがいるんですね、心強いです」
ヨノワール「くそ!ジュプトルさえいなければ…」
チコリータ「ねぇ、ジュプトル未来では強かったの?」
ジュプトル「まぁ、確実にヤミラミよりは強い!」
ピカチュウ「ははは、おかしい〜」
ヨノワール「くそ、ジュプトルめ、シャドーボール!」
ジュプトルはシャドーボールをかるがるとよけた
ヨノワール「何!」
ピカチュウ「いまだ!電磁波!!!」
ヨノワールは麻痺した
セレビィ「いまです!」
僕たちはときのかいろうへといった
チコリータ「セレビィバイバイ」
セレビィ「ジュプトルさんも気をつけて、ピカチュウさん、チコリータさんこの世界を救ってくださいね、現代、過去、未来…」
ピカチュウ「うん、約束するよ」
ジュプトル「セレビィ、気をつけてな」
ぼくたちはときのかいろうに飛び込んだ

34:秋:2016/02/18(木) 16:54

気がつくとぼくたちは黒の山へもどっていた
ピカチュウ「あれでヨノワールもおってこられないだろう」
チコリータ「次は封鎖の平野ね」
ジュプトル「あぁ、ヨノワールがいないし今のうちに壊滅させておけばYDZとの戦いもらくになるだろう」
チコリータ「しかし…セレビィは大丈夫かな」
ジュプトル「大丈夫だろう、未来にもプクリンのギルドとおなじような強豪チームのあつまりのギルドがあるからな、それに逃げ込むだろう」
ピカチュウ「よし、封鎖の平野に出発だ!」

35:秋:2016/02/19(金) 17:11

ーーーーー封鎖の平野奥地ーーーーー
ピカチュウ「あ、あれだ!」
チコリータ「やっと探せた」
ジュプトル「ん、あそこにポケモンがいるぞ」
ピカチュウ「あれはヤミカラスだな」
チコリータ「あいつらをたおせばいいのか」
ジュプトル「今攻撃したら仲間に知らされかねない」
チコリータ「引き付けるしかないよね」
チコリータは石をなげた
ヤミカラス1「なんだこれは?」
ヤミカラス2「何かが当たって転がったんじゃないの?」
ピカチュウ「今だ!10万ボルト!!」
10万ボルトはヤミカラスに当たった
ヤミカラス「ヤ〜ミィ」
ヤミカラスはたおれた
ジュプトル「こいつらはみはりやくだから縛るだけで勘弁してやろう」
ぼくたちはついにアジトへ乗り込むのであった

36:秋:2016/02/20(土) 09:36

      アジトの中
ピカチュウ「どこにもポケモンがいるから動きにくいよ」
チコリータ「うん、見つからなきゃいいけど」
ジュプトル「中心かくにYDZはいるはずなんだ、中心かくさせ壊せばいいんだが…」
ピカチュウ「ピカチュウ、チコリータ、ジュプトルのままでいくとばれるから」
ピカチュウ「中心かくへの道がわかれば…」

37:秋:2016/02/20(土) 13:03

ドンカラス「あ、侵入者発見!」
ピカチュウ「ヤバイ、見つかった」
そして応援がきた
アリアドス「お前たちはなんだ」
ピカチュウ「お前たちの野望をくじきに来た」
ジュプトル「ヨノワールは片付けさせてもらった」
アリアドス「ち、ヨノワールもこいつらに破れたのか」
アリアドス「みんなやれ!」
ピカチュウ「いまだ!!」
ピカチュウは10万ボルト、チコリータは葉っぱカッター、ジュプトルはエナジーボールをくりだした
アリアドス「うゎぁ」
アリアドスたちはたおれた
アリアドス「みんな、逃げろーーーーーーー」
アリアドスたちは逃げてった

38:秋:2016/02/20(土) 15:40

???「おいお前たちよくもやってくれたな」
ピカチュウ「誰だ!」
アーボック「フフフ、ヨノワールに勝てても、俺様には勝てまい、アーボいけ!」
バトルスタート
ピカチュウ Lv43 HP115
技 変わってない
チコリータ Lv43 HP116
技 変わってない
ジュプトル Lv46
技 ギガドレイン
  エナジーボール
  あなをほる
  竜のはどう
アーボック Lv47 HP200
技 ヘドロ爆弾
  かみなりのきば
  ヘドロウェーブ
  とぐろをまく
アーボ×2 Lv32 HP50
技 ヘドロ爆弾
  毒付き

ピカチュウはアーボに10万ボルトを繰り出した アーボに70ダメージ、アーボは倒れた
チコリータはアーボにエナジーボールを繰り出した、アーボに52ダメージ、アーボは倒れた
ジュプトルはアーボックに竜のはどうを繰り出した、アーボックに54ダメージ、
アーボックはジュプトルにヘドロ爆弾を繰り出した、ジュプトルに64ダメージ
ピカチュウは10万ボルト、チコリータはエナジーボールを繰り出した、
アーボックは倒れた
アーボック「く、覚えてろ!」

39:秋:2016/02/21(日) 09:15

ピカチュウ「ふぅ、なんとか倒せた…」
チコリータ「これで中心かくにたどりつけるのかしら」
ジュプトル「今はそう信じるしかないのだ、ヨノワールが帰ってきたらめんどいだろう」
ピカチュウ「ジュプトル、ここは迷路になってて、侵入者は入れないようになっている仕組みなんじゃないかな、たとえばパスワードがいるとか…」
ジュプトル「メタモンに聞いとけばよかったな」
チコリータ「ギルドのみんなで来て、手分けした方がよかったかな」

40:秋:2016/02/21(日) 13:02

???「フ、お前たちやってくれたな」
ピカチュウ「誰だ!そこにいるのは」
するとポケモンが出てきた
ムウマージ「お前たちはここで死ぬのだー」
ピカチュウ、チコリータ、ジュプトル、変わってない
ムウマージ Lv49 HP300
シャドーボール
かげうち
おんねん

ピカチュウは10万ボルトを繰り出した、ムウマージに43ダメージ
チコリータはエナジーボールを繰り出した、ムウマージに40ダメージ
ジュプトルはエナジーボールを繰り出した、ムウマージに58ダメージ
ムウマージはシャドーボールを繰り出した、ピカチュウに67ダメージ、
ピカチュウはアイアンテールを繰り出した、ムウマージに35ダメージ
チコリータは葉っぱカッターを繰り出した、急所に当たった、ムウマージに80ダメージ
ジュプトルはエナジーボールを繰り出した、ムウマージに58ダメージ
ムウマージを倒した
ムウマージ「グッ、覚えとけ!!」

41:秋:2016/02/21(日) 15:40

ピカチュウ「ねぇ、チコリータ、ジュプトル、あそそに階段があるよ」
チコリータ「ほんとだ」
ジュプトル「ここは、階段を上がったところに中心かくがあるってやつだな、もう少し上にあると思う」
ピカチュウ「じゃあこれをのぼればいいんだね」
ぼくたちがのぼろうとしたときポケモンがあらわれた
クロバット「この階段を通りたければ我を倒して見るがいい」


クロバット Lv51 HP300
黒いまなざし
エアスラッシュ
どくのきば
超音波
ゴルバット Lv49 HP100×3
どくのきば
エアスラッシュ
黒い眼差し

ピカチュウは10万ボルトを繰り出した、ゴルバット1に120ダメージ、ゴルバットは倒れた、チコリータはクロバットにねむりごなを繰り出した、クロバットはねむってしまった
ジュプトルは竜のはどうを繰り出した、ゴルバット2に77ダメージ
ゴルバット2はエアスラッシュを繰り出した、チコリータに90ダメージ
ゴルバット3はどくのきばを繰り出した、ジュプトルに45ダメージ
クロバットはエアスラッシュを繰り出した、ジュプトルに58ダメージ
ピカチュウはクロバット3に10万ボルトを繰り出した、ゴルバットに120ダメージ、ゴルバットは倒れた
チコリータはゴルバット2にじたばたを繰り出した、ゴルバットに47ダメージ、ゴルバットは倒れた、クロバットは目をさました
ジュプトルはクロバットに竜のはどうを繰り出した、クロバットに78ダメージ
クロバットはエアスラッシュを繰り出した、チコリータに67ダメージ、
チコリータは復活した
ピカチュウは10万ボルトを繰り出した、クロバットに130ダメージ
チコリータはエナジーボールを繰り出した、クロバットに45ダメージ、
ジュプトルは竜のはどうを繰り出した、クロバットに76ダメージ
クロバットは倒れた
クロバット「ここを通るがよい…」

ぼくたちは2かいへとふみこんだ

42:秋:2016/02/22(月) 16:54

ピカチュウ「2かいは…」
チコリータ「中心かくへとちがずいてきたみたいね」
ジュプトル「これは相手も強くなってきてるぞ」

43:秋:2016/02/23(火) 16:45

ピカチュウ「はぁー、一階のやつらに侵入者がいると知らされてたらどうしよう」
チコリータ「ここは一階一階役割が違うから大丈夫だと思うけど…」
ジュプトル「2階の方が強いから油断するなよ」

44:秋:2016/02/24(水) 16:01

???「おい、お前ら!ヨノワール様をどこへやった!」
ピカチュウ「未来世界さ」
チコリータ「そうよ、当分帰ってこられないわよ」
ジュプトル「時空ホールはすぐには現れないからな」
???「げっ、そこにいるのはジュプトル!!」
ジュプトル「またあったな、カブトプス」
カブトプス「う、うわぁーーー」
カブトプスは逃げ出した
ピカチュウ「なんだろう、あいつ」

45:秋:2016/02/27(土) 08:28

ポケットモンスター「サン、ムーン」
発売決定!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!イエーーーーーーーーイ
完全新作ダァーーーーーーー!!!!!

46:秋:2016/02/27(土) 13:17

???「お前たち…よくここまでこられたな…」
ピカチュウ「誰だっ!姿を現せ!!」
僕が言ったらポケモンが出てきた
アーマルド「俺はアーマルド、ここまでくるとはたいしたものだ」
イワパレス「ここはYDZ様の大切なアジトだ!あらすやつは許せん!!」
ドンカラス「そうだ!さっさと帰れ!」
ピカチュウ「ここまで来て帰るものか!」
チコリータ「私たちは優秀な探検隊なんだから!!!」
ジュプトル「どうしてもって言うなら相手になるぜ」
アーマルド「それはどうかな」
ドンカラス「フラーーーシュ!!!」
ピカチュウ「うわああああああああぁぁぁーー」
気がつくと…
ピカチュウ「ここは?」
ジュプトル「外にだされたみたいだな」
チコリータ「いちからやりなおしかぁ」
僕たちが考え込んでいると
???「お困りですかな、みなさん」
ピカチュウ「君はだれ?」
???「わたくしはドラ・えもんと言います」
ドラ・えもん「ドラえもんと読んでください。このアジトを壊滅させるのですね」
チコリータ「は、はい」
ドラえもん「それならわたしも手伝いましょう」
ピカチュウ「手伝ってくれるんですか!」
ジュプトル「それより君は…」
ドラえもん「はい、ドラ族のなかの一人です」
ジュプトル「やはり…!」
ピカチュウ「ジュプトル、ドラ族って何?」
ジュプトル「ドラ族は7人いて、どれもすごく強いと言われている伝説の族だ」
チコリータ「そんなにすごい人なんだ」
ドラえもん「いきますよ」
ぼくたちはアジトの壁に行った
ピカチュウ「ドラえもんここで何するの?」
ドラえもんはおなかのポケットから
ドラえもん「通り抜けライトー」
みんな「通り抜けライト?」
ドラえもん「この通り抜けライトはライトをかざしたところを通り抜けられるようにするんだ」
ピカチュウ「す、すごい」
通り抜けライトをかざした
ぼくたちはアジトに潜入した
チコリータ「ここからはどうするの?」
ドラえもん「ここからは…」
ドラえもん「透明マントー」
みんな「透明マント?」
ドラえもん「これを被れば、透明になれるんだ」
ピカチュウ「へーえ、すごすぎる」
ジュプトル「これでみつからないな」
ぼくたちは2かいへとあがっていった

ピカチュウ「この辺りで追い出されたんだ」

47:秋:2016/02/28(日) 10:39

ドラえもん「しかし見つかると厄介なことになるから」
ピカチュウ「いくら透明マントでも油断できないんだね」
チコリータ「透明マントってどんな原理なんだろうなぁ、夢がふくらむよ」
ジュプトル「おい、あっちからポケモンが来るぞ、よけろ!」
サイドン「いやぁ、YDZ様はすごい!ここにいたチームかまいたちをやっつけるとは」
サイホーン「相当なうでの持ち主だよ」
サイドン「そういやそろそろ3階で会議の時間だな」
サイホーン「3階へいくか」
これがポケモンの会話だった
ピカチュウ「3階で会議か、重要な情報が得られそうだ、いってみる価値あるな」
チコリータ「それにしてもすごうでかまいたちをやぶるとは…」
ジュプトル「YDZは機械だからな」
ぼくたちは3階へあがり会議室へとふみこんだ
エレキブル「今から会議を始める!」
ドサイドン「みんなに伝えたい内容なんだが…」
ドサイドン「あのドラ族の1人、ドラ・えもんがこのアジトのことをかぎまわっているということだ!」
ドラ・えもんはディアルガ様でさえおそれられたやつだ!という声もあがっていた
ドサイドン「ディアルガ様のいる塔、時限の塔が壊れかけているものだというのも分かった」
これにたいしてはディアルガ様の力が弱くなってきていると言う声があった
ドサイドン「最後だ!チームかまいたちのほかにポケダンズと言う探検隊がかぎまっている!幸い2階にしかたどり着いてないが、見つけたら叩き出せ!」
エレキブル「以上会議はおわりだ!」

48:秋:2016/03/01(火) 12:00

ピカチュウ「ディアルガのいる塔…時限の塔が壊れてはじめているのか…」
チコリータ「あのエレキブルとかも敵なのかぁ」
ジュプトル「ドラえもんはどれだけ強いんだ?」
ドラえもん「うーん、秘密道具があるから強いだけでそんなには…」

49:秋:2016/03/02(水) 08:35

       4階
ピカチュウ「そろそろ中心かくだ」
チコリータ「気をつけていかないと」
ジュプトル「YDZは中心核にいるらしいからな」
ドラえもん「あっ、もう中心核だ」


ーーーーーー 4階中心核ーーーーーー
ドラえもん「姿を現すよ」
ぼくたちは姿が見えるようになった
ピカチュウ「YDZ!このアジトを壊滅させに来た!!」
エレキブル「!!、ピカチュウ!」
チコリータ「おとなしくしなさい!」
ドサイドン「なぜここまで……」
ジュプトル「ドラえもんのおかげさ」
エレキブル「ぐっ、ドラえもんまでいるのか」
ドラえもん「下手にピカチュウたちに攻撃するとこの建物吹っ飛ばすよ!」
ドサイドン「くっ、こうなったら戦ってやる!」
と、その時
ズバット「YDZ様!、時限の塔が崩壊直前です!!」
ジュプトル「なに!!おいピカチュウ、チコリータ!ここは俺たちに任せて時限の塔へいけ!!」
ピカチュウ「えっ、なんで?」
ジュプトル「ピカチュウ、よく聞け!俺とピカチュウは共にヨノワールをおっていた、しかし現代に来るときに何者かがぶつかって離ればなれになった、お前はその影響でポケモンになった!!」
ピカチュウ「えっ!!!!!」
チコリータ「ピ、ピカチュウがジュプトルと一緒にヨノワールをおっていただってぇー」
ジュプトル「俺たちはYDZにあやつられる前のディアルガの力によってきた!」
ジュプトル「その支えとなる時限の塔がくずれれば、俺たちは消滅してしまう!」
ピカチュウ「しょ、消滅!?」
ドラえもん「早く時限の塔へ!ぼくが消えてしまうということは他のドラも消えてしまう…そうなったら命をかけて現代に来た意味がなくなる!」
ジュプトル「時限の塔がある幻の大地へは…」
ドラえもん「これを使って、!」
ドラえもん「どこでもドアー」
ドラえもん「これにいきたい場所を言ってドアを開ければつくから」
ピカチュウ「チコリータ…」
チコリータ「ジュプトル、時限の塔の崩壊をとめれば…ピカチュウやジュプトル、ドラえもんは消えなくていいんだね」
ジュプトル「あぁ」
チコリータ「いくよピカチュウ、」
ピカチュウ「うん!」
ぼくはどこでもドアへ時限の塔へと行った
ピカチュウ「ジュプトル、ドラえもんたのんだよ」


      時限の塔
ピカチュウ「うわぁ、本当に崩壊してきている…」
チコリータ「でも…ディアルガっていいやつだったんだ、戦っていいのかなぁ」
ピカチュウ「それはわからないよ!ジュプトルは幻の大地への行き方をいいかけてたんだ、その時ドラえもんはどこでもドアを出した……ドラえもんの力なら誰でも友達にすぐなれる道具とか持ってそうだし…ディアルガを倒せる道具とか渡せたんじゃない?わたさなかったってことは、ぼくたちの力でなんとかしてほしいってこと、現代のポケモンチコリータと現代ですごしたピカチュウに……そう思わない?」
チコリータ「そうか…私達ポケダンズになんとかしてほしいって思ってるんだ、これは現代の問題だから…」
ピカチュウ「時限の塔へはいろう」
こうしてぼくたちは時限の塔へ入って行った、自分にできると信じて…

50:秋:2016/03/02(水) 13:31

一方その頃ジュプトルとドラえもんは…
ジュプトル「くそ、これじゃYDZに近づけない!」
ドラえもん「こんなに敵がいちゃ道具もだせないよ」
クロバット「まずは俺たちが相手だ!かかってこい!」
ズバット「ズバズバ」
ジュプトル Lv48 HP125
技 ギガドレイン
  エナジーボール
  あなをほる
  竜のはどう
ドラえもん Lv51 HP145
技 ショックガン
  空気ほう
  タケコプター
  テキオー灯
  名刀電光丸
  ミニブラックホール
必殺技
   ジャンボガン
   熱線銃
   地球破壊爆弾
クロバット Lv50 HP200
技 ヘドロ爆弾
  かみつく
  どくのきば
ズバット Lv34 HP200
技同じ


ジュプトルは竜の波動を繰り出した、ズバットに104ダメージ、
ドラえもんは空気ほうを撃った
ドラえもん「空気ほう、ドカン!!」
ズバットに136ダメージ、ズバットは倒れた
クロバットはヘドロ爆弾を繰り出した、効果は抜群だジュプトルに129ダメージ
ジュプトルは倒れた
復活の種で復活した
ドラえもんはジュプトルが倒されたのでいかってジャンボガンを撃った!!
ドラえもん「ジュプトルを倒したバツだ、倒れてしまえー!!」
クロバットに235ダメージ
クロバットは倒れた
クロバット「くっ、ジャンボガン威力高すぎ…」

51:秋:2016/03/02(水) 15:52

ポケモン不思議のダンジョン小説番外編


ピカチュウ「ここは本編と関係無く、番外編として進めるよ」
チコリータ「これが最初の番外編、張り切ってやろう!」

ピカチュウ「今ぼくたちは時限の塔にいる…」
チコリータ「ピカチュウたちの消滅は私たちにかかっているって訳」
ジュプトル「今はディアルガは闇のディアルガ、HPが高いぞ」
ドラえもん「ピカチュウたちなら大丈夫!」
ペラップ「あの、ドラえもん…ジャンボガンとか殺人兵器じゃないんですかぁ」
クロバット「俺もそう思う!235ダメージだぞ!235死ぬよあれ!」
ドラえもん「戦車を吹き飛ばす威力だからね、熱線銃はビルもとかすんだ」
サイホーン「ビル・ゲイツも溶かすんですかぁ」
ドサイドン「お前バカか!!」
ピカチュウ「仕方ないよ、説明には脳がないってかいてあんだから」
サイホーン「何をーー」
ドサイドン「やめろよ、サイホーン」
チコリータ「さすが、ドサイドンは分かってるねぇ」
ドサイドン(俺もこいつのバカにはついていけないからな)
ドラえもん「しかし必殺技はこれだけじゃない…地球破壊爆弾があるのさ」
みんな「地、地球破壊爆弾ー!!」
ドラえもん「僕も使ったことがないから分からないけど、実際はTÔKYÛニジューーーウサアーン区壊すほどの威力はないっていわれてんだ」
ジュプトル「ホントに壊すほどの威力はないのかあ」
サイホーン「くっ、地球破壊爆弾を起動してやる」
サイホーンは突進した
ドラえもん「うわぁ、バカ、やめろー」
ドッカァァァァーーーーーーーーーン
爆発した

ドラえもん「ふぅ、」
爆発してなかった
ドラえもん「スモールライトで小さくしなかったら死んでた」
みんな「何するんだ!サイホーン!」
サイホーン「ヒィーー、ごめんなさいーーーーー」

52:(OWO)げげげ◆zQ:2016/03/02(水) 19:04

ドラえもん「どくさいスイッチ」

53:(OWO)げげげ◆zQ:2016/03/02(水) 19:36

※これは秋さんの書いたものとは一切関係ありません
グラードン「ドラえもんときたかぁー」
ジュプトル「全く先が読めねえ」
ジガルデ「プニwwwプニwwwヤワラカクテwwwwww」
ジバコイル「もう本官の出番ないでジバババババ」
ズバット「ズバット解決!」
セレビィ「しゃべり方全然違う!」
ディアルガ「なんか強さがインフレ化してきてワロタwww」←原作ラスボス
ファイアロー、ガブリアス、メガガルーラ「いざと言うときはわt」
カイオーガ「るっせぇな!お前らが出てくるとストーリーが崩れんだろ!(強さ的な意味で)」
フリーザー「ピギャアアアアアアアアアアギエピー!(変更点をまとめてみた)」
ときのはぐるま(超重要)
YDZ
ドラえもん
空の探検隊なのにジガルデ
ヨノワール(これ何の小説だ)
ヤミラミ「替わりすぎ」
全員「本番だー」

54:秋:2016/03/03(木) 08:33

      時限の塔
ピカチュウ「あっ、ボーマンダいるよ、あいつ思念の頭突きしてくるんだ」
ボーマンダ「ポケモンの気配がする」
チコリータ「あ、あっちにはポリゴンZ!」
ポリゴンZ「俺様終わりのポケモン!」
ピカチュウ「ポリゴンって終わりのポケモンだっけ」
チコリータ「ポリゴンZの進化前はポリゴン2、その前がポリゴン、」
ボーマンダはルナトーンと戦っている
ピカチュウ「ボーマンダとか仲間にできたらいいけどなぁ」
チコリータ「物語(YDZをたおして諦めさせるまで)が終わったらメガストーン探しもできるし」
ピカチュウ「メガ進化かぁ、戦力になるなぁ、」
チコリータ「メガ進化と言えば…」
ピカチュウ「ガルーラだ!」
チコリータ「強すぎるんだよね。ガルーラ」
ピカチュウ「そう言えばドラえもんって未来から来たんだよね」
ピカチュウ「現代におこる異常気象ってなんだろう?」
チコリータ「ドラえもんは世界征服を止めるだから、洪水、熱帯あの辺りかな」
そう話しているうちに最上階だ

ピカチュウ「く、崩れかけている」
ピカチュウ「あと10分持つか持たないかだ、それまでにディアルガを正気に戻ししたにあるどこでもドアまでたどり着き帰る必要がある、もうちょっと時間があれば時限の塔も崩れなくてよかったんだけど…」
チコリータ「えっ、何かあるの?」
ピカチュウ「各地にちらばる時のはぐるまをあつめあそこにはめればいいんだ、だけどもう時間がない」
チコリータ「じゃあ時限の塔は戻らないの?」
ピカチュウ「もどる…けど…」
チコリータ「もどるけど…」
ピカチュウ「ディアルガの力なら時限の塔を戻す力はあるけど、ヨノワール、僕やジュプトルを送った影響で力が弱まってきている…それだと戻す力がなくなる…時限の塔はディアルガの支え…ディアルガの支えということは時間の支えでもある…時限の塔が崩れると時間がねじれる…だからはぐるまをはめるか、ディアルガを正気に戻してドラえもんの力で時を戻りはぐるまを探してその時代のぼくたちにはめてもらうしかない…」
ピカチュウ「ここでディアルガを倒せなかったら僕たちとジュプトル、ドラ族は消えてしまう」
ピカチュウ「だから………ディアルガ!出てきてーーー」
その時空が黒くなり雷がなった
ゴロゴロゴロピカッ
その時ポケモンが現れた
ディアルガ「我はディアルガ!この時限の塔を守るもの、ここを荒らすやつは許さん!出ていけ!」
チコリータ(私達に与えられた時間は5分…5分でディアルガを正気にもどさなけゃ…)
ディアルガとのバトルは次に!

55:秋:2016/03/03(木) 11:41

ドラえもん「明日の夜7時(5チャンネル)から3時間アニメ祭り!
昨年の映画「映画ドラえもん のびたのスペースヒーローズ(宇宙英雄記)もやるよ!みんな見てねー!!」
ピカチュウ「宣伝するなーーー!!」
みんな「そうだよ!!」

56:秋:2016/03/03(木) 14:59

ディアルガ Lv48 HP500
技 原作と同じ

時間ないのではぶくね(ごめんなさい)

僕たちはディアルガに300ダメージ与えた
チコリータ「あの場所、すごく雷落ちるなぁ」
チコリータはその場所を見た
ピカチュウ「!」
ピカチュウはその場所に走ってった
チコリータ「ピカチュウ!どこいくの?」
ピカチュウに雷が直撃!!
ピカチュウ(今のレベルからして耐えられるのは4発…)
チコリータ「そうかピカチュウ!」
雷4発だ!
ピカチュウ「これが最後の希望…10万ボルトいっけぇぇ!!この世界を救うために!!!!!!」
10万ボルトは生きている化のようにディアルガへといった
ディアルガ「グオオオオッ!!!!」
ディアルガは倒れた!

57:秋:2016/03/05(土) 08:20

ピカチュウ「や、やった…」
チコリータ「ピカチュウ、私達ディアルガに勝てたよ」
その時、ディアルガが起き上がった
ディアルガ「今まで洗脳されていたみたいだ、迷惑をかけてすまなかったな」
ピカチュウ「それより早く下のどこでもドアに!」


ピカチュウ「まだ下におりないのか!」
チコリータ「あと45秒!」
この時には4かいだった
ピカチュウ「電光石火で先におりて安全を確認してくる!」
チコリータ「分かったピカチュウ」
ピカチュウは空中に飛び上がり電光石火をした。どんどんおりてゆく
チコリータ「あと30秒!」
チコリータ「あと15秒!もう時間がない!」
今2かいだ
ディアルガ「よく聞いてくれ、時間を+する」
チコリータ「プ、プラス?」
ディアルガ「プラスできるのは30秒だ」
時間がゆがみプラスされていく
チコリータ「あと30秒だ!」
その時下が見えた
ピカチュウ「チコリータ!あとは入るだけだぁ!」
チコリータとディアルガは到着した
ピカチュウ「いくよ、YDZのアジト!」
ドアを開けたら白くまばゆい光が目に入ってくる、私(秋、この小説の制作者)にはこの光がピカチュウの希望の10万ボルトに見える
さぁアジトで最終決戦だ!

58:秋:2016/03/05(土) 13:52

そこは見覚えがあるアジトだった
ピカチュウ「も、戻ってきた…」
チコリータ「敵がいっぱいいる。あの中にジュプトルとドラえもんが?」
ディアルガ「敵は弱いもんだな、操られたときの記憶では、冷静になって戦っていたでないか」
ピカチュウ「敵はざっと150体ぐらいいる」
チコリータ「よし、攻撃だ!」
ピカチュウ「10万ボルト!」
チコリータ「エナジーボール!」
10万ボルトとエナジーボールは敵へと向かった
敵「うわぁ、」



ぼくたちはジュプトル、ドラえもんと合流した。
ドラえもんが一つだけ『正気スコープ』をもっていた、操られなくなるのだ。それを僕がつけた

たった今世界征服をかけた最後の決戦が始まる!!!!!!!

59:秋:2016/03/05(土) 16:01

       番外編
ピカチュウ「ついに…最終決戦…」
チコリータ「YDZとの戦い…」
ピカチュウ「やっとここまで来ることができた!」
ジュプトル「YDZを倒したらギルド卒業試験が来るかもな」
ピカチュウ「卒業試験…ついにその時が来るのか…」


ピカチュウ「今日は第3だん!」
チコリータ「YDZ戦の予習をするよ」

そもそもYDZって?
YDZは世界征服をたくらむ組織のボス
YDZは機械でできている。
ポケモンをあやつることができる。
誰が作ったのかはわかってない。
ピカチュウ「YDZは見たこともない攻撃をするらしい」
チコリータ「見たこともない攻撃ってなんだろう?」
ピカチュウ「すべての能力が高いらしい」
チコリータ「これは勝てるかな?」
ピカチュウ「YDZはとてつもなく強い!!!!!」
ピカチュウ「これがYDZ!」
チコリータ「でも今チームは5体…YDZの野望を打ち砕け!」
ピカチュウ「悪と正義と絶望と希望の戦いが始まる…!」
果たして勝つのは悪か正義か絶望か希望か…
すべての未来はポケダンズにたくされた!

60:秋:2016/03/07(月) 17:03

     アジト中心かく
ピカチュウ「YDZ!お前を倒しに来た!」
チコリータ「世界征服なんてさせない!」
ジュプトル「お前は今日で最後だ」
ディアルガ「………、お前がYDZか、よくも操ってくれたな!!」
YDZ「フフフ、よくここまでこれたな、」
(YDZはミュウツーみたいなやつ)
ピカチュウ「今日こそ倒してやる!」
YDZ「ドラえもんがいたからここまでこれただけたなのに、生意気な」
チコリータ「そんなの関係無いわ!みんなで協力して結果が良ければいいの!」
YDZ「そろそろ戦闘かいしだ!」


ピカチュウ Lv53 HP128
技 変わってない
チコリータ Lv53 HP129
技 変わってない
ジュプトル Lv57 HP147
技 変わってない
ドラえもん Lv60 HP156
技 変わってない
ディアルガ Lv48 HP146
技 原作と同じ

YDZ Lv63 HP850
技 ????

ピカチュウは10万ボルトを繰り出した、YDZに46ダメージ
チコリータはエナジーボールを繰り出した、YDZに34ダメージ
ジュプトルはエナジーボールを繰り出した、YDZに45ダメージ
ドラえもんはショックガンを繰り出した、YDZに62ダメージ
ディアルガはドラゴンクローを繰り出した、YDZに23ダメージ
YDZは全体攻撃をした。
ピカチュウに89ダメージ
チコリータに92ダメージ
ジュプトルに75ダメージ
ドラえもんに67ダメージ
ディアルガに79ダメージ
ピカチュウは10万ボルトを繰り出した、YDZに46ダメージ
チコリータは葉っぱカッターを繰り出した。YDZに47ダメージ
ジュプトルはあなをほるを繰り出した、ジュプトルは地中にもぐった
ドラえもんは名刀電光丸を繰り出した。3かい攻撃!YDZに62ダメージ、63ダメージ、64ダメージ
ディアルガはときのほうこうを繰り出した、YDZに78ダメージ
YDZは攻撃をした、ディアルガに78ダメージ、ディアルガは倒れた
ディアルガは復活した
ピカチュウは電気をためている。
チコリータはエナジーボールを繰り出した、YDZに29ダメージ
ジュプトルのあなをほるだ!
YDZに112ダメージ
ドラえもんは空気ほうを繰り出した、YDZに56ダメージ
ディアルガはようすみだ
ピカチュウの希望の10万ボルト!!
YDZに221ダメージ
YDZは倒れた。

61:(OWO)げげげ◆zQ:2016/03/07(月) 23:59

そんな面倒なことしなくてもどくさいスイッチあるのに

62:秋:2016/03/08(火) 16:51

ピカチュウ「や、やった…」
チコリータ「ついに…YDZを倒すことができた…」
ジュプトル「案外弱かったな」
と、その時
YDZ「フハハハ、あれぐらいで死ぬわけないだろう」
みんな「YDZ!」
ドラえもん「生きてたのか!」
YDZ「クックック、お前たちを操ってやる」
ピカチュウ「正気スコープをつけなきゃ」
ぼくは正気スコープをはめた
YDZ「地獄を見るがよい!!」
YDZのビームがチコリータに向かって飛んでった
チコリータ「きゃあ!」
チコリータ「ピ、ピカチュウ…」
ピカチュウ「チコリータ!!」
ぼくが助けようとしたときはもうムダだった
チコリータ(闇)「フ、コンドシヌノハオマエタチダ、ジブンタチノナカマニヤラレテイッソウジゴクヲオモイシルガイイ」
ピカチュウ「チ、チコリータ…」
YDZ「ハッハッハ」
チコリータ「エナジーボール!」
チコリータはエナジーボールを繰り出した。
ドラえもん「ひらりマント!」
エナジーボールはひらりマントではねかえされた
チコリータ「グ、グァ」
チコリータの洗脳がとけた
ピカチュウ「よかった…」
YDZ「お前たちはたいしたものだ」
YDZ「だがそこまでだ!!」

63:秋:2016/03/09(水) 16:02

チコリータ「YDZ!許さないわ!!エナジーボール!」
しかしエナジーボールは空中でとまってしまった
ピカチュウ「エナジーボールが止まった…」
ジュプトル「そうか!時限の塔が壊れた影響で時が狂ってきたんだ!」
ドラえもん「なんだって!」
ジュプトル「ドラえもん!お前の道具で過去までつれていってくれ!」
ドラえもん「わかりました。」
ディアルガ「時限の塔が…戻らなくては」
ジュプトル「ピカチュウ、チコリータあとは頼んだ!」
ピカチュウ「うん、必ずYDZを倒して見せるよ」
ジュプトル、ドラえもんは過去にディアルガは時限の塔へ行った
YDZ「ククク、お前たちだけでは倒せまい!」
ピカチュウ「やってみなきゃわからない!」
チコリータ「私たちはポケダンズなんだから!」
YDZは全体攻撃を繰り出した
ピカチュウとチコリータはよけた
ピカチュウ「こんなものどうってことないやい!」
YDZ「そうか… ならば……」
YDZは悪の気をため始めた
YDZ「死んでしまえーーー」
悪の気が放たれた
ピカチュウ、チコリータ「うわぁーーーー」
ドオーーーーーーーーーーン!!!!
激しい爆風がなり響く。
ピカチュウ「あいててて、チコリータ大丈夫?」
チコリータ「う、うん。な、なんとかね」
チコリータは相当爆風を受けたに違いない。
YDZ「この世界は俺様のものだぁー」
ピカチュウ(もう勝ち目はないのか…)
YDZ「ディアルガたちは簡単に倒せる…」
YDZ「あとはお前らだけだ!!!!」
と、その時チコリータが浮かび上がった
チコリータ「う、うわ」
YDZ「まずはおまえからだ!死んでしまえ!」
ピカチュウ「やっ、やめろーーー」
チコリータ「ピカチュウーーー」
ドオーーーーーーーーーーン
YDZ「ハッハッハ、こなごなになったな」
ピカチュウ「YDZ…」
ピカチュウ「お前だけは許さないぞ!!!!!!!!!!!!!!」
ピカチュウ「うわぁーーーーーーーーーー」
ピカチュウの周りから振動がくる。
地響きがグラグラとなり響き、建物は崩れかけている。
ピカチュウ「ハァーーーー、」
ドオーーーーーーーーーーン!!!!
ピカチュウが爆発した。
その煙から出てきたのは…
体は黄金で、瞳も黄金。前髪があり、それも黄金、目付きはいつもと違う…悪を完全に怒っている目だ。
これこそ……『怒りのピカチュウ』だ!!!!
怒りのピカチュウ「YDZ…一番のパートナーを…一緒に歩んできた仲間を簡単にこなごなにしたお前を許せない!!!!!!!!!!!!」
その言葉と共にピカチュウから黄金のオーラがただよいだす…
YDZ「フ、姿は変わっても俺は倒せまい!」
YDZは悪のビームを打った
しかしピカチュウには当たっていなかった。
ピカチュウ「そんなので、ポケダンズが死ぬわけないだろう!!!!」
ピカチュウはYDZの足下だ
YDZ「なっ、何!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ピカチュウ「チコリータはぼくの一番のパートナー…パートナーがいなくなれば…チームポケダンズとして成り立たなくなるじゃないか!お前は…この僕が…チコリータと同じこなごなにしてやる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ピカチュウ「この怒りをためて…お前を倒す!」
ピカチュウ「怒りの10万ボルト!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
その10万ボルトは希望の10万ボルトでもなく普通の10万ボルトでもなく…チコリータをこなごなにされた怒りから…『怒りのピカチュウ』ができ…その怒りで作った『怒りの10万ボルト』だ!!!!!!!!!!!!!
YDZ「ググワアァァアアアァァアーーー」
ドオーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
YDZはこなごなになった。

64:(OWO)げげげ◆zQ:2016/03/09(水) 19:17

それスーパーサイヤ人じゃね?

65:秋:2016/03/10(木) 16:59

スーパーサイヤ人がモトネタ。

とその時ドラえもんとジュプトル、ディアルガが帰ってきた
ジュプトル「時のゆがみを止めて帰ってきたぞー!」
ドラえもん「長旅だった。あれピカチュウ?チコリータは?」
ディアルガ「それに…YDZがいなくなっている!」
ジュプトル「お前たちついに…YDZを倒したのか!」
ドラえもん「ピ、ピカチュウ?」
ジュプトル「ちょっとぐらいしゃべれよ」
ジュプトルが言ったその時
ピカチュウ「………、YDZは倒した…けれど…」
  (怒りのピカチュウのままです)
ピカチュウはジュプトルたちの方へと向いた
ピカチュウ「たった一ぴきの命…僕の一番のパートナーを…YDZは粉々にしたんだ!YDZが!」
ピカチュウ「YDZは許せない…許せないぞおーーーーーー!!!」
ピカチュウの怒りが爆発したあとに、怒りのピカチュウから普通のピカチュウに戻った
ピカチュウ「チコリータは…二度と……戻らないんだぁ!!!」
ピカチュウは泣き出した。
ジュプトルたちはしゃべることができなくなった。
最初にあったYDZを倒した喜びは消え、ただチコリータの命がなくなったってことに…ショックを受けたからだ。
そして、ピカチュウの気持ちが分かってくる…一番のパートナーをなくした悲しみが…………………………………
ピカチュウ「YDZは命のありがたさをわかっていなかった…そんな機械がこの世にあってはいけない…」
ピカチュウは歩き出した、そして中心へいき、てんじょうに向け10万ボルトを撃ったそして、
ピカチュウ「チコリータァァァァ!」
ピカチュウは叫んだ、悲しみの心で…
一番のパートナーをなくした気持ちがみんなにわかるかな?
ピカチュウは…チコリータというパートナーをなくしてしまった…
ポケダンズは…ピカチュウとチコリータがいてできる探検隊…
現時点ではもう二度と結成できない探検隊…
しかし…次で新たな新展開が始まる!

66:秋:2016/03/11(金) 17:10

ジュプトル「そうか…チコリータはYDZに…」
ドラえもん「こればかりでは僕の道具でも…だけど…ペラップなら知っているはず…」
ピカチュウ「チコリータが復活する方法があるの!?」
ピカチュウは元気とも言える声で言った
ドラえもん「ご存じのとおりペラップは物知りだからチコリータを復活させる方法を知っているはずだ」
ピカチュウ「よし、ギルドに戻ろう!」



       ギルド
ペラップ「ええっ!チコリータがこなごなにされただって!」
その声にみんなふりかえる
ピカチュウ「YDZに…しかしドラえもんがペラップなら復活させる方法を知っているかもというので…」
ペラップ「復活させる方法は『世界の洞窟』というダンジョンの奥底にNS(謎の生命体)がいるらしい、NSに願い事を言うと叶えてくれるらしい…」
ジュプトル「世界の洞窟か…聞いたことあるな…」
ピカチュウ「NSってもしかして…」
ドラえもん「ピカチュウは何か知ってるの?」
ピカチュウ「ううん知らないよ」
ピカチュウ(NSって多分緑の結晶みたいなやつじゃないかな)


僕たちは世界の洞窟をクリアした

ピカチュウ「NS!願いを叶えてほしいんだ!」
と、その時ピカチュウの向こう側で緑の光が光る。NSだ
ピカチュウ「これがNS…」
それはピカチュウが思ってたとおり緑の結晶のようだ
NS「願いをいえ…」
ピカチュウ「YDZに殺されたチコリータを生き返らせてほしいんだ!」
NS「了解した」
その時NSの頭上から緑の光をまとったチコリータがゆっくりと落ちてくる
ピカチュウ「チコリータぁぁ!」
僕は涙が出てきた。
嬉しさがいっぱいに込み上げてくる
チコリータ「う、うん?ピカチュウ?」
チコリータが目を覚ました
ピカチュウ「よかった、生き返ったんだね」
チコリータ「ピカチュウありがとう…YDZを倒してくれて…」
ピカチュウ「えっ、なんで知ってるの?」
チコリータ「だって、ピカチュウの輝きを見ればわかるよ…私がこなごなにされたあとの怒りの変身…すごかったよ」
ピカチュウ「チコリータ…」
やはり涙が込み上げてくる
NS「ねがいは叶えた…」
そして僕たちはギルドに帰っていった



NS「しかし…ピカチュウたちはまた悪と戦うことになる………YDZより強いやつと…………」

67:秋:2016/03/12(土) 08:36

ぼくたちはギルドに帰った、たくさんの仲間に歓迎されて…
次は…
チコリータ「!!、えっ!ギルド卒業試験!」
これは朝礼で、ペラップに聞かされた話だった。
ピカチュウ「ついにこのときが…」
ペラップ「内容は『神秘の森』のおくにある財宝をとってくること」
チコリータ「内容は簡単そうだけど…」
ドゴーム「バカにしてたらいけないぜ!」
ドゴームは去年卒業試験を受けて落ちたのだ
プクリン「でも今のピカチュウたちなら大丈夫!YDZを倒したんだから!」



      神秘の森
難しいダンジョンだった


ーーーーー 神秘の森奥底 ーーーーー
ピカチュウ「奥底まで来たみたいだ。」
チコリータ「ん?あっちに光っているところがあるよいってみよう!」
と、その時ピカチュウたちのところの地面が抜けた、落とし穴だ!
ピカチュウ、チコリータ「うわぁー」
      ドシン!!
チコリータ「なにこれ?」
プクリン「フフフ、僕は悪のだいまおうだ!」
ピカチュウ「だいまおう?聞いてないよ?」
その時地面をふさいでいたカバーがあがった。
ペラップ「こらビッパ!あげるの早すぎだ!」
ビッパ「えっ、早かったデゲスかね〜」
ピカチュウ「ペラップ?」
ガーディ「あーもう!フ、我ら悪のだいまおうの一味だ!それではバトルスタートだ!火炎ぐるま!!」
プクリン Lv50 HP500

ペラップ Lv45 HP150

他のみんな Lv30 HP100


ピカチュウはプクリンにしばられの種を投げた、プクリンは硬直した
チコリータはエナジーボールを繰り出した、ディグダに130ダメージ!ディグダは倒れた
ヘイガニはバブル光線を繰り出した、ピカチュウに25ダメージ
グレッグルは泥爆弾を繰り出した、ピカチュウには当たらなかった
ピカチュウは10万ボルトを繰り出した、ヘイガニに130ダメージ!ヘイガニは倒れた
チコリータはエナジーボールを繰り出した、ダグトリオに130ダメージ!
ドゴームのさわぐ!
チコリータに30ダメージ、ピカチュウに20ダメージ
ピカチュウは10万ボルトを繰り出した、ペラップに151ダメージ!ペラップはたおれた
チコリータはエナジーボールを繰り出した、チリーンに109ダメージ、チリーンはたおれた
キマワリは葉っぱカッターを繰り出した、チコリータに17ダメージ
ピカチュウは10万ボルトを繰り出した、グレッグルに114ダメージ、グレッグルはたおれた
チコリータはエナジーボールを繰り出した、ドゴームに101ダメージ、プクリンは硬直が溶けた!
ピカチュウはしばられの種を投げた、プクリンは硬直した
チコリータはエナジーボールを繰り出した、キマワリに101ダメージ!
ピカチュウは電気をためている
チコリータは葉っぱカッターを繰り出した、急所に当たった!プクリンに78ダメージ、
チコリータはじたばたを繰り出した、プクリンに100ダメージ
プクリンは硬直が溶けた、
プクリンは往復ビンタを繰り出した、チコリータに39×5ダメージ!チコリータはたおれた、チコリータは復活の種で復活した
ピカチュウの希望の10万ボルト!プクリンに230ダメージ
チコリータはじたばたを繰り出した、プクリンに100ダメージ!
プクリンはたおれた

プクリン「ひえーーーー!」
逃げてった
チコリータ「なんだったんだろう?」

それから…財宝と言うのは…
ギルド卒業試験合格!おめでとう!という手紙だった


プクリン「今日でピカチュウたちポケダンズはこのギルドを卒業します!」
チコリータ「やったぁーーー!」


これでポケダンズの長い旅も終わり…君もいつかポケダンズに会える日が来るかな…それがいつでもポケダンズは待っているよ!!!!!!



       END

68:秋:2016/03/12(土) 16:18

    エンディング後第一章
    〜黄金の間の謎〜
ピカチュウ「あっ、これ面白そう!」
ピカチュウが指差したのは黄金の間の謎という依頼だった
チコリータ「あれ?依頼主が書いてないよ?」
確かに依頼主が書いてない
ピカチュウ「ということは、何者かがこのギルドの掲示板に張ったってこと?」
プクリンのギルドは依頼主が書いてあるのしか受け付けないんだ(注オリジナル)
チコリータ「ピカチュウ、この依頼どうする?」
ピカチュウ「まぁ、とにかくやってみようよ、これがギルド卒業してからの最初の依頼なんだし」
ぼくたちは書いてあった『黄金の海底』にいくことになった

     黄金の海底
階数 12
目的 10階の黄金の間にたどりつく


ぼくたちはなんとかここまできた、階段を上がった先には…
ピカチュウ「うわぁーー黄金だ!」
チコリータ「すごいきれい〜」
こ、これが黄金の間?
ピカチュウ「よし、ひあがり玉を使って…」
ひあがり玉を使った、みるみるひあがっていく

ピカチュウ「これだー !」
そこにあったのはごうかな箱だ
チコリータ「開けてみようよ!」
中に入っていたのは………黄金のりんごとおぼんの実、復活の種×7と20000ポケだ!
ピカチュウ「ギルド卒業最初の依頼…」
チコリータ「クリアーーー!!!」

この依頼をしてきた人ってわかるかな?
1 ペラップとプクリン
2 怪盗リザードン
3 すごうで探検家カメックス
4 森を守る団体のリーダーフシギバナ
ヒント 依頼をして来たんじゃなくて宝箱の中身を渡したかっただけ。

69:ーーー:2016/03/12(土) 18:51

すごい初歩的なこと言っていい?

「こういうセリフと」

「セリフの間は」
一行あけたほうが断然読みやすい

>>1さんがいままでの書き方のほうがいいというのなら構いませんが

70:秋:2016/03/13(日) 09:33

構わないならそれでいいけど、今までの小説読んでるんだよね?
なら指図しないでいただきたい。
よく読みにくいとか言うやついるけどなら読まなかったらいいだけ。

げげげさんも空の探検隊にYDZ?とはいっているけど、僕はあくまでも『ストーリーが長くて、完全版で、新しいのっていったら[空の探検隊]じゃん
空の探検隊とは違うのは僕もわかっているから文句言わないけど、初歩的なことって言う書き出しから喧嘩うってるようにしか見えないんだけど。

これでも空の探検隊では
フシギダネ、イーブイをダークライ戦までにLv100に育てたんですけど…


       結論


・指図するな
・するんだったら読むな
・空の探検隊にしたのは『ストーリーが長くて、完全版で新しいから』


これでまた言うんなら葉っぱ天国に言うけど。

71:匿名さん:2016/03/13(日) 17:25

小説板に行ったら?正直台本書きって時点でドン引きだし、更新されるたび上に上がって邪魔。はっきり言って不快。

ていうか嫌なら見るな、指摘するくらいなら見るなって…あなた小学生?
ここはポケモンについて雑談したり意見を交換し合う板で合って、君の台本書き小説の公開場じゃないんだけど。
こっちだってこんな「小説」ですらないSS見たくもないけど、上で書いた通りageられるたび邪魔でしょうがない。
まぁこの意見も「嫌なら見るな、ここに来るな!」で終わらすんだろうけど。

72:左派:2016/03/14(月) 07:17

匿名さん ポケモンって小学生もやるのにあなた小学生?って聞いてどうすんだよ。
ポケモンは確かに大人がやってるイメージあるけど、小学生もやってるんだよ。

73:左派:2016/03/14(月) 16:13

小説板とかポケモンなどのようにアニメや漫画とかのを書くとこじゃないんだよ。あくまでも今乗っているやつだけど このスレはポケモンと名探偵コナンがコラボして...よりかはましだと思う。agsするたびに邪魔ならポケモン板のスレをお気に入りにすればいいだけじゃん。匿名とかの名前がないやつに言われたくない。お前らこそ匿名板で、このスレはダメとかさけんじょきゃあいい

74:匿名さん:2016/03/14(月) 16:59

いやー随分傲慢な事で。あと最後は衝動のままに書き込んだから打ち間違えたのかな?
なんでこんな奴のために俺が気をつかわなきゃいけないんだか、他のスレの人なら気を配るけどね。
とりあえずもう二度とここには来ませんありがとうございました。

75:σ:2016/03/14(月) 20:22

秋さん、とりあえず小説は葉っぱではなく別の場所で書いたらどうでしょうか・・・あくまでも提案です。小説サイト色々あるし・・・

76:(OWO)げげげ◆zQ hoge:2016/03/25(金) 12:09

にしても流石にドラえもんはないだろ

77:(OWO)げげげ◆zQ hoge:2016/03/27(日) 16:57

いきなり意味不明の希望の10万ボルト発言、
名探偵ピカチュウになったりヒーローピカチュウになったり
出ないときのはぐるま、
YDZ(笑)、他作品のドラえもん、スーパーサイヤピカチュウ、申し訳程度のポケモン不思議のダンジョン空の探検家要素。
ああ、ひどい、ひどすぎる。

78:秋:2016/03/30(水) 13:31

>>77 うるさいな!げげげさんよ。
あのね空の探検隊モチーフかつオリジナルなんだよ!
てーかもう葉っぱ天国で書かないし。
新しい小説はポケモンBBSで書き始めたわ!

それに葉っぱ天国でポケモン語り合うよりポケモンBBSで語り合った方がまし!
さんざん変なげげげの小説を書いていて、いきなりひどいって、一番ムカつくやつ!!!!
しかもみんな言うことが違うし!!!!

79:秋:2016/03/30(水) 13:35

>>77 独裁スイッチの意味を知らないお前に「流石にドラえもんはないだろ」と言われたくないわ!!!!

80:(OWO)げげげ◆zQ:2016/03/30(水) 21:29

ほげて静かに呟いてたのにうるさいとは

81:(OWO)げげげ◆zQ:2016/03/30(水) 21:39

※これは秋さんの書いた小説とは一切関係ありません
って書いてんのに
"てーかもう"葉っぱは消防多いから救われたけど今度こそ書き直さないとbbs民に叩かれるとおもいまーす。
早く雪が綺麗な冬に進化して欲しいですね。

82:秋:2016/03/31(木) 16:01

>>81 一切関係無いわけないし
わかりやすく言うと、「ここの小説じゃま消えて」をこれは○○の小説とは一切関係ありませんと言ってるのと同じ!
いえば間接的な問題。

あくまでもオリジナルと書いてあるからね!

83:(OWO)げげげ◆zQ:2016/03/31(木) 19:49

あれ?ポケモンbbsで書くんじゃないの?
あのね空の探検家モチーフかつオリジナルなんだよ!
あくまでもオリジナルと書いてあるからね!
オリジナルなの?オリジナル+空の探検家なの?

84:(OWO)げげげ◆zQ hoge:2016/03/31(木) 19:51

あと
私にはこの光が希望の10万ボルトに見える
ってなに?

85:(OWO)げげげ◆zQ hoge:2016/03/31(木) 19:52

あとほげるの忘れてました。その他の人、ごめんなさい、

86:秋:2016/03/31(木) 20:17

>>83 葉っぱ天国に来てポケモン板のスレみてたんだよ。なら最終書き込みからだいぶ時間あいてるのに書きこんであったから書き込んだだけ。
せっかく反論してなかったのにさ
>>84 想像力がたりないよ

87:(OWO)げげげ◆zQ hoge:2016/03/31(木) 20:22

例えば猫とうさぎというタイトルの作品があったとしよう。そしたら別の人が猫とうさぎの全く違うことをする作品を作る、そして、
この話は猫とうさぎとは関係ありません。と書く、そしたら作者Aが関係無いわけないだろ!と言う。
たしかに貴方の言う、『変なげげげの小説』には貴方の小説をほのめかす文章があったかもしれない。だけど別に特許を取得してる訳でも無いし、その小説とは言ってる事が全く別だし、フリーザー何て話せてすらない。
いきなり批判して(ry一番ムカつくヤツ!と言ってたけどギルド卒業試験まで誰もコメントしない、ってゆうのも悲惨だと思う、大体僕居なくても第一声が文字のスペースを開けた方がいい、というアドバイスで、それに対して批判だー!と言ってもう葉っぱじゃ書かないもん!。ってなるだけじゃん、嫌なら見るなって言ってるけどしょっちゅう長文が上がるし、見るなと言う方が無理、そこをスクロールする間だけ目でもつぶれと?。
最後に、何で小説書いたの?ポケモン不思議のダンジョン空の探検隊は一つの物語として完成してるのに、他にもポケモン不思議のダンジョン空の探検隊の小説はあるよ、だけど大半空の探検隊知らない人でも空の探検隊がどんなゲームなのか分かる、だけどこの小説を読んでると
ドラえもんと一緒に希望の10万ボルトてYDZを倒す作品なんだ!と感じると思う。
小説書くなら批判覚悟でその意見を受け入れながら良い小説にしていくのが一番いい、
人は十人十色、この小説を最低と思うかもしれないし、最高と思うかもしれない。そしてその片方しか受け入れないのは、小説家じゃなくて自己満足の自分勝手。

88:(OWO)げげげ◆zQ hoge:2016/03/31(木) 20:23

長文ごめんなさい、他の方々、

89:秋:2016/03/31(木) 20:52

>>87 ギルド卒業まで誰もコメントしなかったは葉っぱ天国のポケモン板の最新10件がほとんど同じスレと言うのよりはましだし。
正直コメントなしで悲惨だと思わなかった。
この小説書いてただけで暇つぶしになったし
この小説書こうかなって思ったの空の探検隊やってたら自然とストーリーができたから。だし
そもそも12周年と2周年じゃ違いがあるけどポケモンのSSやポケモンを語り合うならポケモンBBSのほうがまし。
正直葉っぱ天国は終わってると思う

90:(OWO)げげげ◆zQ:2016/03/31(木) 21:44

じゃあ、bbs行って、どうぞ、

91:(OWO)げげげ◆zQ hoge:2016/03/31(木) 21:45

暇潰しに書いてたなら公開しないで欲しかった

92:匿名さん:2016/04/01(金) 00:13

構ってほしかっただけかい
ここは一日レスが来ない事があるからよほど上手くてもレスはあんまり貰えない。秋さんはポケモンbbsに行っても飽きて辞めると思う

93:匿名さん:2016/04/01(金) 00:27

これから小説を書くつもりなら、指摘は受け入れるべき。その方が貴方にとって良い事。
それとBBSに行くなら文章力は身に着けた方がいい。
BBS民はここの人以上に批判するかもしれないし、支援は多分貰えないと思う。

94:(OWO)げげげ◆zQ:2016/04/01(金) 01:07

きっと
ふくろだたき
ですよ

95:リオル:2016/04/08(金) 05:59

入っていいですかね('ω';

96:匿名さん:2016/04/08(金) 17:46

>>95 誰お前?

97:リオル:2016/04/09(土) 07:53

いや聞いただけなんですけど

98:匿名さん:2016/04/09(土) 08:36

>>97 だからさせっかくこのスレ下がってたのにあげんなよって話。
秋も秋だがげげげもあれ?空の探検隊にドラえもん?とか言ってたが見てるかぎりもうオリジナルなんだからそこはいらないと思った。

99:(OWO)げげげ◆zQ hoge:2016/04/09(土) 14:13

あげんな

100:リオル:2016/04/09(土) 22:07

すみません...

101:(OWO)げげげ◆zQ hoge:2016/04/10(日) 01:25

せっかく埋まったのにせめて
mailって書いてあるところにhoheって入れて


書き込む スレ一覧 サイトマップ ▲上へ