【BNGL】 妖怪奇譚 【1:1】

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1:大天照 鏡:2015/03/18(水) 09:33


それは、奇々怪々のこと。


【レス禁】

>>2 世界観

>>3 風よりも早い少女/誰よりも力のある少女
>>4 腐敗した体の少年/水中から飛び出す少年
>>5 自分の正義を貫く少女/役にも立たない力の少年

>>6 pf

2:羊羹:2015/03/18(水) 10:07

どうもこんにちは、羊羹と申します。 はじめましての方はおはじめまして。
今回は自分が創作しているお話の世界観でスレッドを立てたいなーと思って、立ててみたのです!
さてこの世界観、ぶっちゃけ滅茶苦茶長くなりましたすみません(・ω・´;

・・・・・・・・・・

・古来から「想像上の生き物とされていた我々」は人間を認知していたが、
 人間側は我々をちらほら目撃していたものの、あくまで信仰や子供に言い聞かせる話の中の存在でしかなかった。
 ↓
・日本では開国をきっかけに、西洋妖怪(いわゆる悪魔)と我々にも交流が出来る。
 しかし東西に離れた相手同士小さないざこざは絶えず、それは日本の開戦と同じ頃、同じように爆発した。
 最後は日本の終戦と同時期に終わったが、日本に居座る魔族は少なかった。
 これを我々は「東西戦争」と呼んでおり、タブーとして扱われる。
 ↓
・やがて現代になってつい一、二十年。 とある大妖怪と悪魔の和解によって、彼らは人間との接触を果たした。
 それによって人間と我々の繋がりが生まれた。

「と、まあ……これが人間と我々が接触するまでを軽く纏めたものです。
 大妖怪さんに直接聞いてみたら、人間にも我々にも企みが有って、繋がりが成立したみたいなんですけどねぇ
 ん? そんなもんですよお、そんなもん。
 人間さんは根本までしっかり御存じないようですが……まあ、表向きは利害が一致しているので良しとしましょうよー
 貴方様がどの方を選んでも、真相は解るようにしておりますので!
 そしてこれから説明するのは、我々も人間の皆さんも、お互い平和に暮らす上で重要なことです。 設定です設定」

妖魔交流平等法
妖怪や悪魔の人間と同等の権利を認める法案(大まかに言えば)
彼らには出身国の旗の形をした金箔が押してある紺拍子のパスポートのような物を、登録証として持つ。
これを持っていることで権利を保障され、法によって守られる。 入場や買い物、金銭が必要になる大半の場所で必要。

「いわゆる人権を保障するもんだと思って頂ければ大体オッケーです
 まあそうは言っても、バイトは愚か入店すら断られるお店や、奇異の目ってのはあるんですけどねー
 その辺は外国人の方々に近いでしょうか? 独自の会話をする方々も居ますしね
 ちなみにこの登録証ですが……最近他者から奪われて、闇ルートで売買されているという事件が問題になってるのです
 それに対して人間さんは、特殊部隊を作ったそうですよ」

陰陽警察部隊(インヨウケイサツブタイ)
通称「IKI(アイケーアイ/イキ)」。
登録証を強奪する、妖怪が危害を加えられるor加えた等、人でないモノが関わった事件に対応する特別部隊。
妖怪も少数ながら居るが、人間や他の職業以上に難しいものとなっている。

「因みに私はホルダーにしまって、首から下げてますよ、安全です」

「今現在では法案が出来てから数十年経ったし、お前らを受け入れる学校も増えてきたよな」
「ええ、喜ばしいことです。 このまま良い関係を続けて行きたいですね、合いの手の昴さん」
「俺合いの手なの?」

「とまあ、普通に妖怪×人間のほのぼの時々バトル&シリアスで進められます」
「バトル&シリアス?」
「『とある大妖怪と悪魔の和解』や、『和解の目的』について話したらその辺がバトル&シリアスです。
 まあそんな頻繁にないですよー、基本ほのぼのコメディだと思って下さい」
「何でも有りだな……」
「妖怪ですから」

3:羊羹:2015/03/18(水) 12:13

1:風よりも早い少女

「まぁ、いざとなりゃ…… あ、飛べないんですよね皆さん」
「それだけは無理なんだって言ってるじゃないですか! いくら私でも死にたくはないですから!」
名前:霙 梵天丸 (ミゾレ ボンテンマル)
性別/年齢:女 18(370)
性格:
狡猾で自由気ままなスピード狂な若鴉。 顔より心臓より翼が大事。 傷なんて付けたら相手が危ないです(震え声
力をみせびらかす事はせず、いつも薄っぺらい笑顔を振り撒く。 「凄いだろ?ドヤァとかしたくないですし、しっかり笑顔で居ようとしたら口角固まります」とのこと。
人間社会に興味があり、自分なりに解釈、理解し、レポートを書いてまとめるのが趣味。
「大事に首は突っ込みたいけど迷惑を被るのは嫌」なので、第三者がデフォ。 利害が一致しないと動かない。
格上には媚び、格下には見下した態度をとる。 天狗は皆そんなもん、仕方ないね(( お酒は好きです。 でも飲み比べはダメよ、種族的に勝てるの鬼くらいのもんよ(
鬼と水と鶏肉が苦手。 そもそも翼が邪魔で泳げぬ&鶏肉は同族食ってるみたいで気分悪いとか。 鬼は後述(
容姿:
黒髪ぱっつんショートヘアで、真ん中を軽く分けたぱっつん前髪。 内側の髪は切り揃えてある外側と比べて、肩に付くほど長く、外側に跳ねている。 琥珀色のややつり目。
頭に金の刺繍(菊)の入った赤い頭巾。 腰辺りまでの長さの灰色の着物の上に、膝丈で袖のない、赤いベストのような着物を重ね着している。
背中の上部に広い穴が開いており、そこから身の丈程の大きな黒い翼が生えている。
手足の形が鳥のようで目立つ為、黒いアーマーをつけ、長い白足袋をはいている。 木目と黄色の鼻緒が綺麗な一枚歯の高下駄。 下着ですか?サラシと女性用褌です()
162cm 53kg(翼含む) Cカッp((
職業:
一応大学一年生に所属。 あと機動力を活かした宅配員。 大学は人間社会の勉強をする所、といった感じ。
備考:
一人称「私」 一応誰にも敬語だが、時々タメ口が混じる
両親が東西戦争に参加しており、自分も末端で働いていた。 その頃鬼に伝達係として酷使&「伝書鳩」と呼ばれて居た為、鬼が苦手。
父は昔と変わらず山で、母は神社で、自分はアパートの一室を借りて暮らしている。
飛ぶ事以外には視力が鳥類並、超音波、風起こし(最大出力は只の台風)ってとこですかね(ごろ寝


2:誰よりも力のある少女

「大丈夫だ、私の身体は丈夫だからさ。 どーってことない、どーってことない!」
「嘘ついたの? なあ、どうなの。 ちゃんと話してくれれば今のところ許すけど」
名前:三吉 鬼夜(ミツヨシ キヨ)
性別/年齢:女 19(794)
性格:
気は優しくて力持ちを地で行く鬼。 努力家で人当たりが良いが、物理的な力が強いので物を壊してしまうことも。
その為ちゃんとした仕事には中々就けず、あまり裕福に暮らして無いが、本人は気にしない。 お酒を貰うと、代わりに頼みを聞いてくれる。
何時も明るい割には案外繊細であり、落ち込むとお酒に走る。 泣いてようと笑ってようと、どっち道上戸である。
体が大きいので合う服が少ないのが悩み。 自分の大事な物を傷つけられたら激おこ。
嘘をつかれるのと豆類が大嫌い。 その分自分は嘘をつかないよう心掛けているし、食べれない物は元から頼まない。 間違って頼んじゃったら後は気合()
古典的な姐さん気質で、頼りがいのある存在。 脳筋に見えて、物事をはっきりと理解し、判別できる人。
容姿:
背中まである橙色寄りの赤い髪。 髪の下の方を白いリボンで結んでいる。 目はやや切れ長で橙色。 耳は少しとがった形。
額に生えた薄灰色の角を分け目に真ん中分け。 後頭部の上の方まで、額の角を含めて3つの角が並んでいる。
薄い卵色の半袖シャツの上に黒のベスト、白いフリルの付いた深緑の膝丈スカート、オレンジのサンダル。下着ですか?サラシと女性用褌です(二回目)
体格のしっかりした195cm 82kg Dくらい((
職業:
大学二年生。 仕事は一つに長続きしないため、力仕事のアルバイトが主。 大学は一般常識を学部程度のもの、と考えており、山に遊びに行く事が多い。
備考:
一人称「私」 誰にもタメ語
自宅は山の中にあり、元々とあまり変わらない暮らしをしている。 両親は戦中に亡くなった。
怪力以外には大酒呑みって事くらいかなあ(( 運動部に助っ人に入る事もあるが、物を使うスポーツは苦手。

4:羊羹:2015/03/20(金) 16:48

3:腐敗した体の少年

「マアマア見てナサイ、コレで何でも治せますカラ〜」
「私はネ。 誰と誰が仲悪かろうガ、自分ノ好きなモノだけ無事なら、ドウでも良いんデすヨ。 全て」
名前:林 宝賢 (リン ホウシェン)
性別/年齢:男 外見及び享年……25(実年齢……享年と合わせて148)
性格:
いつもニコニコしている、物腰穏やかな胡散臭いキョンシー。
直球or遠回しで言いたいことは言ってしまう。 案外茶目っ気があり、冗談も言えばかくれんぼだってする((
片付けは得意じゃないが、どこに何が有るかはわかってる。 商人気質で金にうるさいギャンブラー()
開発中の薬や整頓された棚を崩すとにこにこしながら怒るよ!
「でっかい子供はうるさくて嫌」らしく、医院の周りで騒ぐと不思議な薬(意味深)を飲まされるとかなんとか。
ちびっこにつけられたアダ名は「マッドじじい」。
案外自己中心的な性格でもあり、人の多い場所は人酔いするらしい。
容姿:
薄紫のくすんだ肌。 目は金色でやや横長。
髪は紺で、サイドを鎖骨辺りまで伸ばして後ろは肩に付かないくらい。 前髪は真ん中分け。
緑の中華服の上に白衣を着ている。 色の薄いサングラス。 頭に丸い白の帽子を被っている。
170cm 58kg 長身だが中身はスッカスカのよう()
職業:
薬剤師っていうか医者というか(自称) 妖怪の客がほとんどのようだが、人間が来ない事もない。
備考:
一人称「私」 口調は一応敬語だが、イントネーションが時々外れててカタカナ表記(
北の洞窟付近の、中華風の小さな家、天爛医院(てんらんいいん)の(自称)お医者さん。
元々人間だったけど、キョンシーになって復活されましたぞ!
人間の頃は旅商人をしていたらしく、キョンシーになってからは度々旅行に繰り出してるとか。
話し相手やお手伝いは、死体を蘇生させて作ってるらしい。
キョンシーとなると怪力で、時には鬼すらも投げ飛ばす程の力を持つ。
その無駄にでかい妖力を何かに使えないかと考えた結果、主に実験や死体蘇生、灯りに使ってるとか。
東西戦時は海外に居り、戦後渡って来た様子。


4:水中から飛び出す少年

「お、おい……どうした、手伝おうか?」
「いやいや俺妖怪って言っても河童だから! 泳いでキュウリ食べるくらいしか出来ないから!」
名前:九千坊 河太郎 (クセンボウ カワタロウ)
性別/年齢:男 16(124)
性格:
人より秀でている点も劣っている点もない、水泳以外はすべて平均的な河童。
本人はそのつもりはないが、周りが変人ばかり()なので、必然的に突っ込み役に回る事が多い。
周りに比べたら普通、と言うだけであり、別に本人がしっかりしてるわけじゃない。
挨拶しようとしてお辞儀をしたら頭の水を零したり、水中から脅かしてきたりもするのだ。
ザ・アウトドア派で自然界では身軽。 義理堅く恩は忘れない正直な子。
案外人間への知識は豊富であり、最近は漫画や本が好きなんだとか。
嘘が付けない、っていうか顔に出る。 身長や尻子玉の事を言われると渋い顔をする。
好物は御察し、キュウリである。 味の濃いものや添加物はあまり好きではない。
変に正義感が強く、悪には立ち向かっていくが勘違いも多く、小脇に抱えられて退場するのが殆どである。
滅多にないので褒められると真っ赤になる。
容姿:
緑色の浅黒い肌をしており、常に若干の湿り気があり、ひんやりとしている。 暗い緑のショートカット。 ややツリ目の大きな青い目。
黒いタンクトップに赤い短パン、オレンジのサンダル。 前を開けた黄色い合羽を着ている。 鼻の頭に絆創膏。
頭に底の浅い銀のバケツを被っている。 頭の水が乾かないようにするためらしい。
手足の指の間に薄い水かきが付いている。 明るい緑のリュックサックを背負って来る。
156cm 45kg
職業:高校1年生。 梵天丸と同じアパートに住んでいるが、寝食以外は近くの川に居る事が多い。
備考:
一人称「俺」 二人称「お前、−さん、呼び捨て」等
人間にも負けるような奴なので、大妖怪やすんげー能力とかに憧れてたりする。
泳ぎと相撲が得意、半日くらい潜水してられるって事くらいしか妖怪らしい点は無い((
愛読書は芥川さんの「河童」。 本人に話しかけようか恥ずかしがって迷ってる内に亡くなられてしまって「orz」となった過去を持つ。
戦時中は自分も戦おうとしたが足を引っ張るばかりで、終いには川に籠っている事を余儀なくされた。

5:羊羹:2015/03/23(月) 16:40

5:自分の正義を貫く少女

「悪散天子(あくさんてんし)、万里乃ちゃんの登場よー! さあさあ、大人しく成敗されなさいな!」
「なっ、なによぅ! 万里乃が強いからって嫉妬してんの?」
名前:安倍野 万里乃(アベノ マリノ)
性別/年齢:女 17
性格:
自信過剰で頭が弱い、活発でうるさい陰陽師少女。
悪い妖怪は即刻倒すべき、という考え方であり、妖怪を見つけると反射的に倒そうとしてしまう、はた迷惑な奴。
泣き虫で子供っぽく、頭の回転は直列繋ぎしか持たないものの、努力家で負けず嫌いな努力家。
コテンパンにされると自分がコテンパンにするまで根に持つ。 相手の事情に構わず突っかかってきたりする。
言ってしまえば馬鹿なので口車に乗りやすく、扱いやすいと言えば扱いやすい性格でもある。
また空気を読めない奴でもあり、シリアスクラッシャー。 見ていて自分の悩みが薄らいでしまうアホ加減を放っている。
容姿:
背中までの黄緑ロングヘア。 前髪は左分け。 水色の丸っこい目をしている。
桃や紫の花模様が入った、薄紫の襟の、水色の着物を着ている。
赤黒く裾が絞ってある、ゆとりのある長ズボンを下に履いている。 靴は黄色い鼻緒の草履。
160cm 51kg 貫禄のA(真顔
職業:
陰陽師少女。 父親は能力を武器に「IKI」で働いているため、自分もそれが目標らしい。
備考:
一人称「私/万里乃/万里乃ちゃん」 敬語何それおいしいの?(
代々続く陰陽師の家系らしく、それなりの力は有るのだが、歳が若いせいかミスも多い。
昔好きだった男の子が妖怪に連れ去られて帰って来なかった事件があり、妖怪に対して攻撃的なのは単に嫌いなだけでなく、彼を探しているのもある。


6:役にも立たない力の少年

「なあ……俺にもっと力が有ったら、良かったかな。 なんて」
「やべー……何話せばいいか全っ然わかんねえ。」
「いいか! まず明らかに油が多すぎだ、ただのベタベタした麺になっちゃうだろ!?
 大体…… あ、いや……そんな怒った訳じゃなくて、その」
名前:倉井 昴(クライ スバル)
性別/年齢:男 19
性格:
優柔不断だが、友達思いなヘタレ高校生。 口下手の割には顔に感情が出やすい。
大事なものを守る為なら行動し、意見をはっきり言う力を持っているが、
後々「何であんなこと言っちゃったんだし!」と不安になって頭を抱えるタイプ。
天文学と料理と絵が好き。 やや苦手なのは勉強。 今日も中の中をキープしています。
赤面しやすくテンパリやすく、脳内会議が活発な御方。
「撤退もまた勇気だと思います」がモットー。 チキンである。
大体周囲へのツッコミ役で、案外面倒見が良い。 色々と考えてから行動するタイプで、想定外の事態にはアドリブがきかない。
容姿:
所々跳ねた、明るい茶の短髪。 緑のアンダーフレームの四角いメガネをしている。
目はやや横長で焦げ茶、少し目付きが悪い。 赤いジャケットに白いネックウォーマー、ジーパンにシューズで出掛ける。
夏場はジャケット無しで半袖と、あまり服に気は使わないらしい。
176cm 67kg
職業:大学2年生、大学は梵ちゃんと一緒でござんす。 ●クドナルドのバイト
備考:
一人称「俺」 二人称「あんた、お前、呼び捨て」等
元々は大きな力を持っていた陰陽師の家系だったが、平和になるにつれ力を失っていき、今では退魔術はほとんど無くなり、ほぼ形だけのようになっている。
家は一応神社ではあるものの、中に居るのは歯医者の父と主婦のオカン、多趣味な地味学生である。
「尾崎稲荷神社」の名の通り、狐を祭った神社。 潜在能力は未知数()
陰陽師としては力は弱く、どちらかと言うと占いや天文学の方に博識。
式神に関しては「本読みながら歯磨き出来て便利だなー」くらいの活用。
式神は御狐様です。 尻尾が1本しか無いなんて可愛いもんですよ(
本人としては医療の方の職に進みたいらしい。
と言うのも自分の能力なんぞちっぽけなもんで、それなら技術で誰かを助ける仕事がしたくて、そんなわけで。 訳で訳で。

6:羊羹:2015/03/23(月) 17:04

(−−の少女、少年、みたいなのをここに!←)

台詞を2〜お好きな数

名前:和洋どちらでも
性別/年齢:中間は要相談、妖怪は「外見年齢(実年齢)」というようにお書き下さい
性格:
くわしく!
容姿:
くわしく! 身長体重「等←」もあると主は嬉しい(
職業:
あまり多くのかけもちは心配になります。 あと「世界一の財閥〜」とかは控えて下さいな((
備考:
一人称とか過去とか家族構成とかその他とか((


ルールをかき忘れていた事に今気づいたので書いておきます((おm

・タイトルにもありますが、1対1スレです
・主はあまり頻繁には来れないので、どうしても置きレス気味になります、すみません;
・妖怪キャラの相手は人間でも妖怪でも構いませんが、人間キャラの相手は妖怪でお願いします!
・主同士の喧嘩、恋愛は×。 主同士の会話は【】等で。 安価(>>数字)は必須。 基本ですな(
・ロルは行動がちゃんと解るようにかけていれば、特に文字制限は無いです。
 豆ロル? 主が疎いので……すみません(


では、レス禁解除です! 質問がありましたら気軽にどうぞー。
需要あるかどうかは知りませんな(


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