+ Я люблю тебя + ( nl )

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1:  王子様  ◆tI:2015/03/30(月) 04:19







 __ 真夜中のシンデレラ 。





  ❦ Золушка ❦
    >>2

  ❦ принц ❦
    >>3

  ❦ Я люблю тебя ❦
    >>4

  ❦ ??? ❦
    >>5



  今宵 、貴方を迎えに__ 。




 
 

2:  王子様  ◆tI:2015/03/30(月) 04:30

 



 何も知らず王宮へと招かれた1人の少女。王宮ではセレモニー、祭りが開かれていた。多くの女性達が列を作り、何やら硝子の靴を履いては肩を落として帰って行く。


「 靴は履き主を選ぶ。…行っておいで。 」


見知らぬ人から背中を押されガラスの靴の前へと出ては、周りの視線は一気にガラスの靴と少女へと向けられた。何だか嫌な空気、そう思いつつもガラスの靴を履いた少女。ぴったりと靴に嵌った足に少し頬を緩めると、しんとしていた周りが一気に声をあげ歓声へと変わった。


「 おめでとう 、今日から君がプリンセスだ 。 」


その日から、少女の人生は一転した。プリンセス、お姫様。女の子なら誰もが憧れるシチュエーション。けど、現実はそんな夢物語とは違った。


「 プリンセスの役目?他国のお偉いさんと食事をしたり、踊ったり、…でも、一番の役目は 、次の国王を選ぶこと。 」
「 国王を選ぶ権利はプリンセスにあるんだ。簡単に言うと、プリンセスが好きになった相手を国王にすることができる。 」
「 つまり、自分の旦那様を選べってコト。選んだ相手が国王になれば、プリンセスはお妃様になるんだよ。 」
「 あ、王宮内でも、国王になりたくてプリンセスに近付く奴も居るから気を付けて。まぁあの人達なら大丈夫だと思うけど。 」


国王を選ぶ?プリンセス?あの人達って? 混乱する少女などお構いなしの様子で王宮の中へと少女を招き入れる少年。其処で待っていたのは、甘い甘い恋の物語。




 ✧✧✧✧✧✧✧✧✧


 上記プリンセス♀無制限募集 / ロル必須( 50文字以上 ) / 記号乱用禁止( ///☆♪ 、等 ) / 本体会話以外での顔文字使用禁止。 / 主遅レス故に置きレス式。




 

3:  王子様  ◆tI:2015/03/30(月) 04:33


 




「 危なっかしくて目ェ離せねーわ 。 」

「 …変な奴だな 、お前 。」


 ❦ 騎士団長 ロン ❦

 若干赤みを帯びた茶髪は癖っ毛で所々跳ねている 。首筋に掛かる程度の長さ 。瞳も髪同様の赤茶色 。襟元がきっちり閉まった紺服の上に赤いマントを斜めに羽織っており 、肩で固定してある 。国外へと遠出する時は正装として白い上着を羽織る 。腰には剣 、懐には予備のナイフ常備 。首元に赤い石の付いたネックレスを付けており 、本人曰くお守り 、とのこと 。普段は服に隠れ見えない 。左首筋に痣がある 。身長179糎。

 プリンセス護衛の任務を任された騎士団長であり国王候補の一人 。少々口が悪いが子供好きな心優しい青年 。意外と料理が得意だったりする 。なんだかんだ言いながら面倒見が良く 、おかん気質。少々独占欲が強く 、教育の為といえどプリンセスが他の男と話しているのは少なからず面白くない様子 。中々素直になれずもやもやすることが多い 。




「 よろしくね 、可愛い姫君。 」

「 …君は 、強いね 。羨ましいよ 。 」


 ❦ 王宮官僚 ルアン ❦

 毛先が青緑に染まった銀髪 、前髪は若干短めで眼上の長さで右分け 。瞳は赤 。両耳に雫型の飾りが揺れるピアス 、本や書類を読む時は黒縁眼鏡着用 。鎖骨が見える程度に胸元の空いた白いシャツに紺のジャケット着用 。腰には可愛らしいストラップの付いた鍵がぶら下がっている 。因みに王宮内で使える鍵ではないが本人にとっては非常に大切なものらしい。身長177糎。

 王宮内の官僚であり意外と文系 。遊び人で様々な女性と関係を持っていた様子 、プリンセスの勉強担当となった今ではそんな暇は無いんだとか 。キザで少々クサいセリフを平気な顔で言う 。読書が好きで大抵書庫や資料室に居る 。本を読むと自分の世界に入ってしまい普通に話し掛けても反応出来ないそう。見た目や其の性格とは裏腹に頭脳明晰 、プリンセスの勉強担当で主に王国の歴史や経済学等を教える 。




「 俺は 、王にはならない 。 」

「 … 君を見てると 、不思議な気持ちになる 。 」


 ❦ 王国公爵 ルイ ❦

 色素の薄い金髪は指通りさらさら 。前髪は目が隠れる程度で若干右眼が隠れている 、寂しげな碧い瞳 。白い肌と淡麗な容姿から女性には人気が高いのだがあまり本人は良く思っていない。ハーフアップ編み込んでおり 、襟足は首筋が隠れる程度 。白いラインの入った紺のシャツの上に首元で白い布をネクタイの様に結んでいる 。上から白い上着を羽織っている 。左耳に金のピアスをしている 。細くすらりとした体型 。身長175糎。

 成り行きで姫君の社交ダンスの講師となった公爵邸の主人 。無表情ながらどこか寂しさや虚しさを感じさせる瞳 。あまり感情を表に出すことが無く口数も決して多くはない為 、ミステリアス、と周りには言われている 。冷たく突き放す様な発言があるもののプリンセスを思ってのこと 、その実動物好きな心優しい青年である 。成る可く王宮内でプリンセスが辛い思いをしない様に 、と気を使っている様子 。普段王宮には居ないが訳あって今は暫く王宮に滞在している様 。





 

4:  王子様  ◆tI:2015/03/30(月) 04:35


 




「 姫さまー 、朝だよ 、起きて ! 」

「 … 姫さまは 、僕のこと好き? 」


 ❦ お世話係 アオ ❦

 桃色のふわふわとした髪はアシンメトリーで右側の髪が若干長くなっており 、右側で三つ編みを一本垂らしている 。両耳に緑色の小さなピアスを付けており 、日光に当たると青く輝く 。瞳も緑色で少々大きめ 、年の割りに童顔である 。黒い執事の様な服装に白い手袋 、The執事 、といった格好 。身長172糎。

 プリンセスの身の回りの世話全般をするお世話係 。着替えの用意やスケジュールの確認 、ベッドメイキングやお茶入れ等 。プリンセスの心のケアもお仕事のうち 、誰よりも姫の味方である存在 。常ににこにこと笑顔を浮かべる 、王宮内のマスコットキャラ的存在 。身分があまり高くない為にあまり他の上官に逆らえない 。その割りに姫に対してはタメ口等肝が座っている 。実は国王候補ではないが 、姫が選んだならば仕方が無い 。(





「 ナイフとフォークは外側から 、スープは手前から奥に掬う 。…そう 、やるじゃん 。 」

「 王になりたい訳じゃない 、けど 、…誰も王にさせたくない 。 」


 ❦ 教育係 リヨ ❦

 艶のある黒髪は襟足だけが長く鎖骨に付く程度 。右側の横髪を赤いピンで留めている 。瞳も漆黒 。黒をベースとした裾の長い上着の中には紺色のシャツ着用 。少し踵の高い革靴を履いている 。左側の肩甲骨辺りに翼の様な刺青が入っている 、故に人前では裸になれない 。右眼下に泣き黒子有り 。身長177糎 。

 明るく元気なお調子者 。けれど王宮内でのマナーやルールは誰よりも熟知しており 、プリンセスの教育係 。主に食事のマナーや礼儀等を教える 。屈託の無い無邪気な笑顔が特徴 、案外子供っぽい所も 。立場的には意外にもこの中では一番上であり 、王宮内の人間に総合的な支持を出すのは大抵この男 。回転の早い頭脳と的確な支持が評価され皆からの信頼も厚い 。実は未成年 。




「 あ 、君がお姫様になった人 ? よろしくね 。 」

「 …君を攫って 、逃げれたら良いのに 。…なんてね 。 」


 ❦ 道化師 ノア ❦

 透き通る様なミルキーブルーの髪を後ろで一つに括っている。解くと肩に付くか付かないか程度の長さ 。瞳も髪同様ミルキーブルー 。グレーのYシャツの袖は少し捲り 、少し緩めた蝶ネクタイ 、サスペンダー付きの七分ズボンと足首迄のベージュのブーツ 。ピアスは右耳に2つ 、左耳に1つ 、首には真ん中にリボンの付いた黒いチョーカーが付けられている 。身長169糎 。

 現在王宮に滞在している道化師 、プリンセスの歓迎式から王が決まる迄の間王宮に居る予定である 。国内の者ではない為に国王候補ではなく 、何があっても決して国王に選んではいけない相手 。常に緩ーい雰囲気を纏っている 。悪戯好きな悪ガキであるが空気は読める 、ある程度は 。勉強やレッスンで疲れた様子のプリンセスをいつも心配しているが 、王宮関係者の部屋がある区域には行けない為 、窓からプリンセスの部屋へ行く。本当は駄目。(




 

5:  王子様  ◆tI:2015/03/30(月) 04:43






 ❦ pf ❦

名前:洋名推奨
性別:真ん中ナシ。
年齢:18歳以上

性格:成る可く細かく。
容姿:〃 。

備考:あまりに暗い過去禁止。
指名:




 ❦ その他 ❦


 この様なスレを建てるのは始めてなので至らない点がありましたらご指摘頂けると幸いです … !


 一応舞台は中世ヨーロッパ辺りをイメージしています 。故に携帯やゲーム等は存在しませんので把握お願い致します 。( 実は主も中世ヨーロッパを熟知しているかと言われればそんなこたーないです 。適当です。イメージです。 )


 
 ※ 諸事情により建て直し致しました 。( >>2 )には貴女様がプリンセスになった経緯を載せておきました 、若しアレでしたらこの場面から初回を回して頂く事も可能ですので !
 建て直しに伴い 、序でにリフォームしました 。と言っても 、blの需要が無い様でしたのでnl限定に 、「 姫君 」という名称が「 プリンセス 」に変わっただけです 。中世ヨーロッパで「 姫君 」は可笑しくねぇか…? と思っちゃいましたので変えちゃいました。( ← )


 王宮内での服装は 、基本的にシンプルな膝より下の丈のミニドレスやイブニングドレスをイメージしております。セレモニーや式等、正式な場ではもっときらきら着飾る衣装を此方が用意します。( ← )
 




 こんなもんかな … 他に質問等あればどうぞ ! それではレス解禁です !






 

6:  王子様  ◆tI:2015/03/30(月) 04:50





 ❦ 萎え ❦

男勝り / ツンデレ / あまりに短いロル / 鸚鵡返し / 展開任せ



( / 皆様の萎えもあれば教えておいて下さると嬉しいです´`* )




 

7:  王子様  ◆tI:2015/03/30(月) 04:52





( / この度はご迷惑をお掛けして申し訳御座いません… 既に参加して下さっていた方はpfのみもう一度載せて頂けると嬉しいです、お手数お掛けして本当に申し訳御座いませぬ…、皆様の最新のレスを載せておきますのでお許し下さい;;← )








  >> ❦ サラちゃん


( / いえいえ !此方こそ真剣に考えて下さってとても嬉しかったです 、ありがとうございます ´ `*
 はい!そんな感じでお願いします 、若し「 中世ヨーロッパにそんなもんあるわけねぇだろ! 」なんてのがありましたら遠慮無く言って頂けると嬉しいです!

 それでは絡みますね、! )


 ❦ ルアン /
 
 おっ 、と 。ごめんね 、もう直ぐ食事の時間だから呼びに来たんだけど … 食べられそう ?

( ぽかぽかと暖かい陽気のお昼時、姫の為用意された部屋の前にてこんこん 、と静かに部屋の扉ノックした後ゆっくりと扉開けるも部屋から出ようとしていたであろう相手に短く謝罪し 、心配の色滲ませつつ首傾げ問い掛けて 。 )




  >> ❦ ヴェルディ様


( / 日本語ムズカシイ…笑、 いえいえ 、!必ずや立派なお姫様に育て上げてみせますので ! 此方蹴り可ですー! )


 ❦ アオ /


 もー 、困ったお姫様だなぁ … よっ 、と 。… 今日はリヨ様が居ないから僕がテーブルマナー教えるね 。

( 立てない 、と再度寝転がる相手の脇の下と膝の下に手差し込み所謂お姫様だっこ 、をしては其の儘進行方向変え食堂へと歩を進め 。何時ものテーブルマナー講師が居ない為自分が教える 、と微笑しつつ告げ 、料理が並べられただけの誰も居ない食堂の椅子へと相手座らせて 。 )





  >> ❦ リリアス


 ❦ ロン /

 …心配しなくても明日から退屈なんて言ってらんなくなる 、一人前の姫になる為の教育が始まるからな 。

( 不服そうに頬膨らます顔見遣りつつ呆れた様子で溜め息混じりに明日からの予定告げ 。取り敢えず此処から出ようと相手の腕引き外に出ては相手の訳の分からない質問の意図少々考えた後 、「 何かって何だよ。 」と眉寄せ乍問い返して。 )



  >> ❦ イヴ


( / いえいえ!それでは絡みますね 、! 此方蹴り可です ! )


 ❦ ルイ /

 _…こんな所で 、何してるの 。

( 新しい姫が来たとの報告を受け王宮へと訪れては姫に挨拶をする様リヨに言われ彼女の部屋へ訪れるも不在で 。小さく溜め息吐いては何と気無しに庭へと訪れ色鮮やかな薔薇眺めていては不意に聞こえた声に其方向き 。あたふたと戸惑う相手が姫だとは知らずに背後から声掛けて 。 )



  >> ❦ ロゼッタ様


( / ふおおお素敵なpfありがとうございます !不備等御座いませんので 、特に問題無ければ初回お願いしても良いでしょうか ? )



  >> ❦ ユノ様


( / いえいえとんでもないです ! それでは絡みますね 、此方は蹴り可です! )


 ❦ ノア /

 …あ 、すみませーん 、此処何処ですか ?

( 広過ぎる王宮内にて 、道に迷ったのか外をうろうろしており 。2階の窓が開いている事に気付いては近くの木に登り窓覗き込んでは此方見遣る相手にへらりと緩い笑顔浮かべつつ上記問い掛け 。 )




 

8:  王子様  ◆tI:2015/03/30(月) 05:08




( / 見落としなどなど御座いましたら遠慮無くずばっと言って下さいね !それではおやすみなさい。/おはようの時間。 )




 

9: ヴェルディ ◆/A:2015/03/30(月) 06:46



名前 : ヴェルディ
性別 : ♀
年齢 : 23歳程度

性格 : 何時でも自由奔放 。少々規則破りで頑固になってしまうところも、だがポジティブシンキングでおちゃめな奴の為、暴走しがちな事も 。だが根は優しく素直な心を持っており、少しゴチャし過ぎているだけのお馬鹿さん 。 甘えたがりなところや我儘なところ等、不器用に想いを伝えられない事が多く、其れで人を困らせる事が 。 褒められると浮かれてしまう事も多く、感情表現が豊か 。一応常識は有る奴

容姿 : サラリとした、艶の有る若干色素の薄い紫髪は腰下辺り迄の長髪、全体的に天然巻されており全く結ておらず、右耳に少し髪が掛かってしまっている程度 。前髪は左分にしており、ピン留め不使用の為若干不安定な状態に 。少々垂れ目がちで大きめな青色の瞳は二重瞼 。王国に招かれた途端、可愛らしくも大人気なパステルカラー等色々揃ったドレスに身を包み、裾を上げ乍はしゃぎまくっている始末 。時々ドレスワンピースも着用している様で、普通のヒール高さであるパンプスを履いており、転んでしまう事も屡々 。左耳だけに花のピアス付 。身長162糎

備考 : 一人称「 私 」二人称「 アオ君orアオ 」。王国に招かれる前は、あまり豊かでは無い生活をしていたのか食事も不安定な状態で栄養を取っていたの様子 。彼女自身ではやはり不満も多い生活ではあったが、幸せではあった様子 。彼女自身何事にも軽く考えてしまう子な所為だろうか。

指名 : お世話係 アオ


【   諸事情による建て直しや追記等 、了解させていただきました ! ええとええと 、pfを先ず載せておきますね ! レス返は後程返しておきますので ! 心配ご無用ですよ ! /ェ   】


 

10:サラ&◆w6:2015/03/30(月) 07:05



 「 私みたいな変人に構うなんて、貴方ぐらいしか居ませんよ。 」

 「 人が苦しんでるのに、どうして放っておくことができるんですか! 」

名前: サラ=エインズワース ( Sarah-Ainsworth )

性別: 女

年齢: 19歳

性格: 人と接することが嫌いな訳ではなく意思を伝えることもきちんと出来るが、何故か周りの人に嫌われていき、遂には無口っぽい少女となってしまった。 基本的に仲が良い相手には笑顔を見せるが、そんな相手は飼っている犬だけである。 本人も自分があまり人には好かれないことは分かっている様で、必要以上に他人に干渉しない。 先述の通り根本的には根暗でも何でも無いので普通に話す。というかむしろ人の影響を受けてないので純粋なのかもしれない。

容姿:色素が薄く、やや内巻きのダークブロンドの髪を丁度肩辺りまで伸ばしている。 瞳は茶色で、つり目とたれ目の中間。 黒を基調とし、白のシルクレースがあしらわれたプリンセスタイプの形状のイブニングドレスを着用しており、裾丈は踝ほど。 身長159糎。

備考: 街にあるパン屋さんの次女。しかし、パン屋さんの娘だからとてパンが好きな訳でもなければ特に食い意地があるわけでもない。 そんな彼女が好きなモノは動物であり、性格の際にも少し触れた通り、宮廷にくる前は自宅で犬を飼っていた。因みにその犬の名前は「ニコ」。 彼女自身は今回の姫選考に対して乗り気では無かったが、彼女の両親が異常な程にノリノリであり、既に既婚女性である姉に代わって王宮まできた。
一人称は「私」、二人称は「貴方」「−−さん」。

指名: 王宮官僚 ルアン  様


 【 了解しました! 新スレ建てお疲れ様です。
   後程、返レスさせて頂きます! 】


.

11:サラ&◆w6:2015/03/30(月) 07:28




>>7   ルアンさん / 主様


  【 / わかりました!
     ありがとうございます-! 返させて頂きますね! 】



    
   大丈夫です、食べられます。
    あ、私は後で行くので先に行ってて下さい。

   ( 相手が扉から出てきた瞬間はびっくりしたものの、すぐに 「こんにちは。」 と頭を下げて。 お昼御飯の時間だと分かると上記を述べるも、言った直後にぐー、とお腹が鳴ってしまい、途端に「や、やっぱりすぐいきます...。」と言いながらもお腹をおさえて下記。 )

  わざわざ呼びに来てくださり、ありがとうございます。



  .



 
 

12: ヴェルディ ◆/A:2015/03/30(月) 08:17




 うー ‥ ごめんね 、後ありがとう 。‥‥ んー 、分かりました !

( 行き成り体が軽くなったと思えば如何やら相手にお姫様抱っこされているようで 、少し顔を赤らめ乍両手で顔隠すものの何だか段々恥じらいが無くなり 。太腿の裏辺りが何か冷たい物に触れれば少々吃驚し乍も辺り見回してみれば食堂だという事に気付き 、相手の知らせににこりと笑顔で答え 、食事を楽しそうに足ブラブラ )


 >>7 アオ君!


 

13:◆sw:2015/03/30(月) 08:40






「 …私は、そこまで王にならなくても良いと思うよ。今、こうして貴方と居られるから、もう十分。 」

「 なんか、困った事とかあったら、言ってほしいな。力になれるか解らないけど…、頑張るから…! 」


名前 : イヴ=アルデンヌ

性別 : 女

年齢 : 19

性格 : おっとりと温和、はずかしがり屋で、少し内向的ではあるが明るくて優しい性格。いつも自分より他人を優先してしまう為貧乏くじを引くことも多々ある。いつも人々を遠巻きに眺めてはニコニコしている大人しめではあるが、明るくフレンドリー。少々ドジな所もある。素直で騙されやすく、人の良い所しかみないお人好しでもある。表情は大体笑顔で、どんなことがあっても笑顔を絶やさぬよう努力している。また、弱音等もあまり吐かぬよう意識している。寂しかったり辛かったりする時もあるが、それを必死に隠そうとしている。…が、表情に出やすいのでバレバレである。

容姿 : 濃いめの艶やかな茶髪で、肩につくくらいの微妙な長さのセミロング。左側のサイドが長く、アシンメトリーな髪型が特徴的(胸にかかるくらい)。前髪は目より少し上の短めで、全体的に左に流れている。右の方の髪は後ろに流している。瞳は髪より明るめの鮮やかな茶色をしており、パッチリと大きくタレ目っぽく、睫毛長め。身長157pで、全体的に見ればこぢんまりとした感じ。服装は普段、白や水色、淡いピンク等女の子らしい色を基調としたブラウスワンピース+茶色のコルセット、パンプス、といった所。王宮等にいくさいはちゃんとしたドレスを着るが、あまり派手なものじゃなく普段着をドレスのような形にしたもの。

備考 : 一人称「 私 」二人称「 貴方、〜君 」洋菓子店の娘で、良く家の手伝いとして接客している。だが、洋菓子店の娘だからといってお世辞にも料理は上手とはいえず、苦手なものの一つ。また、此方も動物好きで、好かれやすい体質なのか犬や猫が勝手についてきてる事も屡。姫候補は、最初は少し躊躇い気味だったが、何か両親にしてやれるかもしれない、と思い直し受け入れた。

指名 : 王国公爵 ルイ



(/ 諸事情による立て直し、了解致しました!新スレ立て、お疲れ様でした。では、レスを返させていただきます! )


                                                                            

14:ミルフィール=ティアラ◆nY:2015/03/30(月) 08:56

【作り直しお疲れ様です!遠慮なくと言われたので遠慮なく言いますがミルフィール宛のレスが返ってませんでした】

『私、この姫君って身分に誇りを持っているの』

『美しい王子様…これからも私に…この姫君に色々な事を教えてくださいませっ……』

名前:ミルフェール=ティアラ

性別:♀

年齢:19

性格:ふわふわと穏やかで心優しく何時も笑顔が耐えない。がよく泣きもする感情豊かな娘。甘えたがりやさんであり怖がりであり親と離れていた時期がある為か寂しがりや。だが自分には厳しく、やると決めたことはやる子。皆の中心にたつことが好きで、勉強もまぁできる方。一番好きなのは音楽と読書なのだが音楽については天使の歌声を持っているらしく。読書は色々なものを読んでいる。元々御花畑の中にあるお家に住んでいた為かお花もすき。王宮の人間を尊敬している。何事にも興味津々。自分に誇りを持っている。可愛いものすき。

容姿:ふわふわとした巻いた若干白っぽい薄い水色の髪を横に一つに纏めている。瞳は綺麗な薄ピンク色でたれ目よりのぱっちりとした二重。ドレスは白や水色のピンクの薔薇がついたドレスを着用しておりドレスを着るのは好きなんだそう。身長167糎と少々低め。ちょっと童顔。

備考:昔は御花畑のある結構町中に近いところにすんでおり、一度ドレスを着たことがあるもそれっきり着ていない。
一人称「私」二人称「〜様/呼び捨て/〜君」

指名:王宮官僚ルアン

15:イヴ=アルデンヌ◆sw:2015/03/30(月) 09:05




>>7 / ルイ君




あ、えと、ちょっと散歩を…。

( 段々と鳴き声を大きくしていく猫二匹に更に戸惑いどうしようかとオロオロして。…と、背後から声が聞こえると、咄嗟に振り向き、猫二匹の前に立ち見えないようにして、キョロキョロと視線泳がせ上記述べ。鳴かないで、と思っていたが、当然先程まで鳴いていたのにイキナリ黙るハズもなく後ろからは「 ニャーニャー、」と可愛らしい鳴き声が響き、


                                              

16:    ◆KY:2015/03/30(月) 13:45






「 堅くならなくても良いじゃん!もっと、素の儘..ありの儘でパ-ッとやろうよ! 」

「 君は" 王様 "よりも、" 騎士団長 "の方が似合ってて、格好良いと思うよ 」



名前: リリアス=ツーベル
性別: ♀
年齢: 20

性格: 明るくハイテンションな時が多く煩い事も屡々。奇想天外、遣りたい時に遣りたい事を遣りたいだけやっちゃう時も。人の言葉を直ぐ信じて仕舞う為か騙され易い。一応一通りの常識は知っている為気遣い等出来たりする。楽観主義者で面倒な事は嫌いな面倒くさがり。悪戯好きであるも悪戯される事は苦手。思った事を其の儘素直に言ったり、行動に移したり為る癖有る為か言動がド直球になり易い。 普段あまり一人で居ない為か寂しがりであり、一人の時はソワソワしている。意外と打たれ弱い部分も。

容姿: しっとり濡れた様な髪質でストレート。前髪は眉下できちんと切り揃えて有り緩くパッツン気味。後ろ髪は胸元迄伸ばしており、普段下ろしている。髪色は若干暗いピンクブラウン。藍色の目は大きく幅の広い二重で気にならない程度の垂れ目。涙袋もくっきりとついており、右目の下には小さな泣きぼくろ。少々童顔気味。身長は157cmと平均身長よりは若干低めで体格は華奢。だが、体格や小柄な身長には似合わず出て欲しい所は程良い程度に出ており、けして小さい訳では無い模様。

備考: 一人称" 私 "二人称" 君 貴方 呼び捨て "お花屋の娘。街の子供達と遊ぶ事が大好きで、幼児施設には花束片手によく遊びに行っていた。ドレス等は苦手なようで必要以上に着たがらず、沢山のドレスを初めて見た時は混乱のあまり目が回ってしまったのだとか。

指名: 騎士団長 ロン 



( / 立て直しお疲れ様です‐!後ほどレス、返させて頂きますね‐! )

 

17:  ◆Do:2015/03/30(月) 15:03




( /ルイさんで参加希望です! )



 

18:  王子様  ◆tI:2015/03/30(月) 18:52





  >>9 / >>12 ❦ ヴェルディ様


( / ご迷惑をお掛けして申し訳御座いません、ご協力感謝します…!此方蹴り可です ! )


 ❦ アオ /

 こーら 、足ぱたぱたさせちゃ駄目 。足は揃えてちゃんと床に付けて 。背筋伸ばして 、背凭れに寄り掛かっちゃダメだよ 、だらしなく見えちゃうからね 。

( 足を前後に揺らす相手に食指立てつつ注意しては姿勢正す様に相手の肩に手置き背筋伸ばさせては姿勢についてつらつらと述べ 。テーブルの上に並べられた食事に被せられたクロッシュ取ってはその後のテーブルマナーについては一切説明すること無くにこり笑顔浮かべ「 召し上がれ。 」と 。 )




  >>13 / >>15 ❦ イヴ


( / わああご協力感謝します!お手数お掛けして申し訳御座いません…!此方蹴り可です ! )


 ❦ ルイ /

 … 別に隠さなくたって 、取って食べたりしない 。…… 王宮内で動物を飼うことは禁止されてはいない筈だけど 、面倒を見切れるなら 、ね 。

( 彼女の背後から聞こえる猫の鳴き声に全てを察しては無表情ながらどこか呆れた様子で溜め息はふり 。ひょこり出て来た1匹の猫に目を遣っては屈み込んでは顎下擽る様に撫でつつ上記述べ 、其れ迄冷た気であった瞳少々緩み 。 )



  >>14 ❦ ミルフィールちゃん


( / あああすみません!完全に見落としておりました !それとご協力感謝します 、此方蹴り可です ! )


 ❦ ルアン /

 俺はもう済ませたから … 食事の後はお勉強 、ね 。食べたら書室においで 。

( 既に朝食は済ませていた様で 、食事の後の予定伝え書室に来る様告げ頭ぽむり撫でては「 食堂まで送るよ。 」と相手の手引きエスコートしつつ部屋から出て )



  >>16 ❦ リリアス


( / ふわああご協力感謝致します!お手数お掛けして申し訳御座いません、次レス時此方は蹴り可ですので ! )



  >>17 ❦


( / 了解です!素敵なpfお待ちしておりますね 、! )



 

19:ミルフィール=ティアラ◆nY:2015/03/30(月) 18:56

書室にいけばいいの?分かった、すぐ食べて行く
((相手に食事をしたら書室に来るように言われ首かしげるものの嬉しそうな笑顔で上記述べて。相手に撫でられればかあぁっと頬赤らめて。相手に食堂まで送ると言われエスコートさせられれば『有り難う、ルアン』なんて御礼を言って。

>>ルアン

20: リリアス=ツーベル ◆KY:2015/03/30(月) 18:58





其れは分かってるけど…

( 相手の発言に何処か拗ねた様な表情を浮かべ乍上記を呟いて居り、相手に腕を引かれては大人しく外に出て。問い掛け返されては僅かに考え込んだ後「 楽しい事! 」だ何て。 )


>> ロン

 

21: ヴェルディ ◆/A:2015/03/30(月) 19:11




 は 、は−い ‥ 分かりました ‥ 。

( 相手に可也注意されたと思えば 、少し辛そうな表情になり乍もめげずに相手の言う通りに行い 。そして目の前に美味しそうな食事が出てくれば一瞬で表情が明るくなり 、笑顔でナイフやフォークをあまり音を立てずに持つと 、「 いただきます ! 」。最早マナーなんてモノを考えずに豪快に食べ始め )


 >>18 アオ君 。


 

22: ユノ・アルビネール・ブロッサ ◆Y2:2015/03/30(月) 19:19



名前: ユノ・アルビネール・ブロッサ( 愛称はユノ )

性別: ♀

年齢: 19歳

性格: 非常にプライドが高い自信家。傲岸不遜であり、目上の人や初対面の人以外に対しては常に上から目線のような物言いをする人物。だが、こんな性格でも弱点は多少あったり、相手が無くと慌てたり、直ぐ照れたりなど普通に女性らしい面もあるが本人はそれをどうしても隠そうとする。多少ツンデレ資質がある模様。また、なにか隠し事などをする際、顎を触るクセがある(自覚無し)。

容姿: 癖が一つもない艶のかかった黒髪。前髪はやや右側に流していて、長さは胸にかかるくらいまで伸ばしている。瞳は少し垂れ気味で黒縁のアンダーリム眼鏡に下睫毛が特徴的。メガネを外すと相手に超近距離(kissする寸前くらい)まで近づかないと顔が把握できないほど目が悪い。

備考: 一人称[ 私 ] 二人称[ 貴方、御前、ファーストネーム呼び(彼女の場合ユノ) ]

指名: 「 道化師 ノア様 」


( /新スレの立て直し、お疲れ様です。返レスは次のレスに手お返しさせていただきますね? )

23: ロ ゼ ッ タ = ク ロ デ ィ ー ヌ ◆o6:2015/03/30(月) 19:39





 " あ、あたしが姫様 !信じられない···! "


名前:ロゼッタ=クロディーヌ

性別:♀

年齢:20

性格: 夢見がち 。想いを窓際で馳せるのが好き 。ロマンチスト 。 言うだけ 。根本は何より現実的の常識人 。 夢がホントに叶うと戸惑う派 。 オロオロ 。 良識的で心優しい少女 。コミュ力だけは高い 。煌びやかな王宮にオロオロしつつ、慣れようとヘラヘラ笑ってみたり 。 手先は器用だが教養はゼロ 。 よく鼻歌を歌うが、それも音痴 。 ピアノも弾けない 。

容姿:艶やかな赤毛に近い栗色の髪は胸元までのセミロング 。毛先はゆるくウェーブ掛かっており、後ろ髪は二つに別れている 。前髪もやや右寄りに跳ねている 。丸い二重の黒い瞳、鼻先には少しそばかすを持つ 。そばかすコンプレックス 。 王宮へ入る前はボロボロのエプロンドレスを着ていた 。身長は162 。平均、やや細めの躰 。 貧相 。

備考: 一人称はアタシ 。リヨ、貴方 。 一般家庭とはいえ少し貧しかった様で、街でマッチを売り歩いていた 。 マッチ売りの少女( ← 。

指名: 教育係のリヨさん 。




( /建て直しお疲れ様です 。絡み文投下させて頂きますね ! )



わっかんないなァ··· ···今日は此処まで !

( 天気の悪い曇り空の日 。 ベッドに俯せに寝転がり、分厚い書物のページと睨めっこ 。どうやら著名な作家の政治書の様で、全く理解が出来ず 。顔を上げるとどっと疲れた風な長い溜息をはふり 。遂には栞を挟まずにぱたりと閉じてしまい、ストンとベッドから降り立つと、外へ出ようとがちゃりと扉開けて 。 )

24:  王子様  ◆GI:2015/03/31(火) 06:16




( / 酉変わっておりますが正真正銘の主です!レス返しますね 、! )




  >>19 ❦ ミルフィールちゃん


 ❦ ルアン /

 慌てなくて良いからゆっくり 、ね 。…それじゃあ 、俺は書室で待ってるから 。

( 頬紅潮させる相手にくすりと笑い、部屋から出ては手を離し食堂迄送り届け 。入り口付近まで付き添った所で隻手ひらりと振り書室へ向かい 。 )



  >>20 ❦ リリアス


 ❦ ロン /

 はあ ?楽しいことって …… まぁ 、お前が明日から頑張れるってンなら 、考えはあるけど 。

( 子供の様に拗ねた顔横目に小さく溜め息吐いては随分大雑把な回答に怪訝そうに眉寄せるも少し考えた後 、思い付いたかの様に悪戯な笑み浮かべつつ相手に顔近付け首傾げ「 どうする? 」と。 )



  >>21 ❦ ヴェルディ様


 ❦ アオ /

 …ヴェルディ様 、他国との会食でそんな食べ方するつもり ?… なるべく音を立てない様に 、小さく切る 、一つ一つの行動を丁寧に 、ね 。

( ころころ変わる表情に思わず吹き出しそうになるもこほん 、と小さく咳払いし誤魔化しては豪快な食べっぷりに相手の唇に食指ぴ 、と当て食事ストップ 。背後に立っては基本マナー述べつつ相手の手に己の手重ね 、誘導する様に料理一口サイズに切り相手の口元へと 。 )



  >>22 ❦ ユノ様


( / この度はご迷惑をお掛けして申し訳御座いません 、それとご協力感謝です ! 次レスからは此方蹴り可ですので…! )



  >>23 ❦ ロゼッタ


( / お手数お掛けして申し訳御座いません…!ご協力感謝します 、! 絡みますね 、此方蹴り可です ! )



 ❦ リヨ /

 おっ、と … プリンセス良い所に 、今すぐにサインして貰いたい声明文書があるんだけど …

( 用務があり丁度此方も彼女の部屋へ入ろうとしていたのか突然出て来た相手に驚きつつも肩抱く様に支えてやり 。ナイスタイミング、と言わんばかりに簡単に要件伝えては右手に持っていた書類ひらりと相手へ差し出して 。 )




 

25:ミルフィール=ティアラ◆nY:2015/03/31(火) 07:15

ゆっくり?うん、分かった
((相手にゆっくり、ね。と言われればきょとんっと首をかしげるもにこりと微笑んで上記述べれば。食事が置いてある机の前まで行き椅子に座って。手をひらりと振られれば此方もひらひらと振り替えして。

>>ルアン

26:サラさん◆h6:2015/03/31(火) 09:28




  【 / 主様の見落としかと思いましたのでレスさせて頂きます!
>>10>>11のサラレスのご返事、返して下さると助かります! 】


.

27:イヴ=アルデンヌ◆sw:2015/03/31(火) 13:01




>>18 / ルイ君




よ…、良かった…。

( 溜息をつく相手見て、怒られるじゃないかと思い目をギュッと瞑り俯いていたが、゙ 別に隠さなくたって 、取って食べたりしない ゙と其れ迄冷た気であった瞳も少し緩み返事をしてくれれば、顔を上げホッと胸を撫で下ろしフゥッと一つ息を吐き上記述べ。自分ももう一方の猫に触り笑みを零していたが、相手の言った後半部分を聞けば、「 あ…、面倒見れるかな…。 」なんて呟き


                                             

28: リリアス=ツーベル◆KY:2015/03/31(火) 13:06





えっ、…明日から頑張る!


( 相手の返答期待していなかったも予想外の発言に思わず吃驚、目きらりと輝かせた後相手に問い掛けられては上記勢いよく述べ、相手見詰めては「 だから…教えて、? 」なんて付け足すかのように。 )


>>24 / ロン

 

29:  王子様  ◆GI:2015/03/31(火) 16:56





  >>25 ❦ ミルフィールちゃん


 ❦ ルアン /

 ……… 、

( 書室にて教材となる本用意し一人机に向かい準備しているも 、連日の疲労からか椅子に座った儘腕組み俯いた儘の体制で眠ってしまい 。 )



  >>26 ❦ サラちゃん


( / ン"ア"ア"見落としごめんなさい…!返させて頂きますね 、此方蹴り可です… ! )


 ❦ ルアン /

 そう 、良かった 。… 食事の後 、俺の所においで 、書庫に居るから 。

( 食事は出来そうな様子に安堵の色浮かべるも聞こえた腹の音にくすくすと笑い 。不意に相手の髪に指通す様撫でては優し気な柔らかい笑み浮かべ、レッスン以外の用がある様で食後書庫に来る様促してはするり手離し部屋を後にして 。 )



  >>27 ❦ イヴ


 ❦ ルイ /

 … 此処の警備は優秀だし 、放し飼い 、という手もある 。外で飼うならストレスもあまり溜まらない筈 。…但し餌やりは君の仕事 。

( 呟かれた相手の言葉に其方見遣れば服装等を見た所王宮内の貴族なのだろうと察し 、此方に腹見せ根転がり戯れる人懐こい猫に放し飼いでも大丈夫だろうと上記告げつつ立ち上がってはふと本来の目的思い出した様で「 …そういえば君 、プリンセスを見なかった ? 」と庭全体見渡しつつ問い掛けて 。 )



  >>28 ❦ リリアス


 ❦ ロン /

 本当かよ 、…まぁ良いか 。庭園で待ってろ 、直ぐ行く 。

( 勢い良く喰い付く様子に何度目か分からない呆れた溜め息はふり 、それも明日からのやる気に繋がるなら良いかと薄く笑み浮かべては庭園で待ってる様に、と指差し促しては再度馬小屋へと入って行き 。 )




 

30:ミルフィール=ティアラ◆nY:2015/03/31(火) 17:02

………来ました〜ルアン〜?
((相手が寝ているなんて思ってもおらず。優雅な食事が終われば。結構ゆっくり来たつもりなのだが、時間を見れば先程エスコートしてもらった時間から25分しか経過しておらず。書室のドアを開ければ上記述べて。相手のところまで行けば相手が寝ているのを見、起こさない様に隣に座れば。相手が用意していた本を読みだし。

>>ルアン

31: ヴェルディ ◆/A:2015/03/31(火) 17:51




  ご 、ごめんなさい ‥‥ 。 もう一度 、頂きます ‥ !

(  またもや注意されたと思えば少し怠そうに耳傾け 、少し戸惑い乍料理を一口パクリ 。表情が一気に明るくなり 、一度目を瞑ってしっかり味わえば 、今度は相手に言われた事をしっかりと思い出し乍慎重に行動 。何とか頑張ってマナー通りに出来れば笑顔で相手の方振り向き 。 )


 >>24  アオ君


 

32:永久◆Lo:2015/04/01(水) 02:10





>>29   ルアンさん


はい、わかりました。

( 相手から髪を撫でられるとくすぐったそうに目を細め、本当に僅かながらに頬をゆるめて。 相手からの指示を聞けば、素直に上記を述べて相手が退室するまで頭を下げており、相手が行ってしまうと、よし、と小さく意気込んで自分の記憶を頼りに、下記をぶつぶつ呟きながら食堂へと歩き始め。 )

食堂へ行ってご飯を食べた後に書庫…



.

33: サラ ◆Lo:2015/04/01(水) 02:14



【 / >>32 は私(サラ)です!

 要らぬレス消費、大変申し訳ございません!】

34:  王子様  ◆GI:2015/04/01(水) 04:05






 ❦ ルイ /


 …ごめん 、レスを返そうと思った 、んだけど 、…眠気に勝てそうにない。( 目ごし、 )

 …… 皆 、いつも 、ありがとう 。……って 、アオが言っていた 。( ふい、/素直じゃない。 )



 それじゃあおやすみ 、…添い寝 、する ? なんて 、ね 。( くす。 )



 

35: リリアス=ツーベル ◆KY:2015/04/01(水) 10:57





分かったっ!


( 溜息つく相手見ては僅かに不安げな表情浮かべるも相手の発言にこくり、と頷きながら上記返しては庭園の方に歩み進めてつつ明日の事を考えては意気込んでいて。 )


>>29 / ロン

 

36:イヴ=アルデンヌ◆sw:2015/04/01(水) 13:01




>>29 / ルイ君





そうなんだ…。じゃあそうして…餌やりは、私がやる、

( 相手の言葉を聞けば、納得したようにウンウンと頷き、復唱するように上記述べ。改めて飼って良い、という事に安心感を覚え、可愛らしい鳴き声を上げる猫を触っては自然と笑みを零し。相手が立ち上がり、プリンセスを見なかったか尋ねてくれば、自分も一応それらしき者だけど、相手が探しているのは違う人かもしれないと思い、「 私も一応そうですけど…。どんな方ですか? 」なんて問いかけて


                                    

37:  王子様  ◆GI:2015/04/02(木) 04:17





  >>30 ❦ ミルフィールちゃん


 ❦ ルアン /

 __ん 、…あ 、俺寝てた 、? ごめんね 。

( 本のページ捲る音にふと目を覚ましてはゆっくり双眸開け 、隣で一人己が用意した本読んでいる相手に気付いては目擦り乍時計見遣るもそれ程時間は経っておらず 、ほ、と胸撫で下ろし乍も謝罪の言葉ぽつり 。 )



  >>31 ❦ ヴェルディ様


 ❦ アオ /

 うん ! 本当はもっともっと細かいルールがあるんだけど 、今日は気にせず食べて 。リヨ様には内緒だよ ?

( 綺麗な動きで料理口へと運ぶ相手に自然と頬綻び 、笑顔で此方見る相手につられ此方も笑顔で良く出来ました 、と頭撫々 。悪戯な笑顔浮かべつつ己の口許へ食指立て「 今日は特別だからね 。 」とにこり 。ワゴンの下段に置かれたティーセット取り出しては紅茶淹れ相手の前へとティーカップ置き。 )



  >>32 ❦ サラちゃん


( / あるあるですね!笑 、お気になさらず…! )


 ❦ ルアン /

 …あ 、服も用意してあげた方が良いよね 。

( 相手が食事を終える迄に全ての支度をしなければ 、と 、どうやら何処かへ出掛ける様で外出許可書の提示と馬車の手配済ませてはふと思い付いた様に掌に拳ぽむり 。衣装室にて 、綺麗に洗濯された彼女が此処へ来る以前迄に着ていた服見付けては其れ持ち書庫へと移動して 。 )




  >>35 ❦ リリアス


 ❦ ロン /

 本当に大丈夫なのかあのプリンセス … 。

( 去って行く後ろ姿見遣りつつ苦笑とも取れる声音で上記呟いては再度馬小屋の中へと 。愛馬である白馬の頭絡へ手綱繋いでは白馬宥め乍馬小屋から出してやり 、相手が待つ庭園へと白馬引いて向かい 。 )



  >>36 ❦ イヴ


 ❦ ルイ /

 !、…この王国内で 、「 プリンセス 」と呼ばれるのは一人しか居ない 。…君が 、そうなの 。

( さらりと告げられたあいての一言に一瞬驚いた様な表情浮かべるものの 、直ぐに何時もの物憂げな瞳へと戻っては相手じ 、と見据えつつプリンセスは一人だけだと説明し 、相手から視線外しては足元で鳴く猫へと目を向けつつ問い掛けて 。 )





 

38:ミルフィール=ティアラ◆nY:2015/04/02(木) 06:16

え?ううん、良いけど。そんなに疲れてるの?
((相手が起きるのには本に夢中で気がつかなかったものの相手が話しかけ来てやっと気がついた様で。相手が謝ってこれば心配そうに相手を見つめていて。上記述べれば。

>>37 ルアン

39:サラ◆h6:2015/04/02(木) 19:19



 >>37  ルアンさん


 【 / そうですかね…。 ありがとうございます!】



  え、どうしたんですか。
 というか、何故私の服がそこに…

 ( 意外に早く食べ終わった様で、お腹が一杯になったせいなのかふんふんと鼻唄を歌いながら書庫へと向かっている様子。 約束の場所ってここでいいのかな、何て思いながら重圧感を感じさせる書庫の扉を開ければ、懐かしい自分の服を持っている相手が目に入り、驚いた様な声色で上記を述べて。 )


.

40:  王子様  ◆GI:2015/04/03(金) 16:29





  >>38 ❦ ミルフィールちゃん


 ❦ ルアン /

 ちょっとね 。でも平気 、…ミルフィールちゃんが居るからね 。

( ふわりと欠伸一つ零しては心配そうに此方見詰める相手に微笑み返し頭ぽむり撫で 。少しの沈黙の後 、何を考えたかぎゅ 、と彼女の背中に腕回し抱き締めては上記耳元でぽそり 。 )



  >>39 ❦ サラちゃん


 ❦ ルアン /

 あ 、おかえり 。美味しかった ?それじゃー早速これに着替えて 、出掛けよ ?

( 扉の開く音にぱ 、と顔上げては待ち侘びていた相手が食事から返って来た様で 、それまで読んでいた本閉じ笑顔浮かべつつ立ち上がり彼女の服持ち差し出して 。詳しい説明など一切せずに取り敢えず着替えろと促すも出て行く気は無い様で再度椅子へ腰掛けて 。/  )





 

41:ミルフィール=ティアラ◆nY:2015/04/03(金) 16:43

>>40 ルアン


そうですか………ってえぇ!?

((相手がミルフィールちゃんが居るからね。と言えばこくりと頷いて。納得したように上記述べるも驚いて。相手に頭ぽふぽふされれば上目遣いで相手を見つめにこりと微笑んで。相手に抱きしめられれば驚いているも何となく嬉しかったのか何も言わず。

42: リリアス=ツーベル ◆KY:2015/04/04(土) 14:42





ん-、…何だろうなぁ…

( 相手の考えが気になって仕舞えば頭を悩ませつつ考えているも大した事思いつかず上記呟いており、気になって仕舞えば解決するまで他の事に手をつけれない為か庭園をフラフラとしていて。 )


>>37 / ロン

 

43:サラ◆h6:2015/04/04(土) 22:36






 >>40  ルアンさん

 え、出掛けるんですか。

 ( 突然の出掛けるという言葉にびっくりしたのか相手に向かって上記。 その後相手をじっと見つめて。 着替えろと服を渡されたのは良いものの、椅子に腰掛けたまま出ていく様子が無い相手に見かねて )

 出て行かないんですか?


.


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