crown ( nl . 置きレス . 1人募集 )

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1: holy§knight◆4jE:2015/04/12(日) 23:27






−−貴方を守ります、
それが俺の生きる意味。


§ >>2 規約
§ >>3 世界
§ >>4 騎士
§ >>5 募集


どうか>>5まで待っていて下さいね。




2: holy§knight◆4jE:2015/04/12(日) 23:35








§1週間に1回だけ( 日曜日 )、だけど絶対に来てくれる方を募集。細く長くやっていけるのを望んでいます。置きレス長文ロルの練習としてもどうぞ。半なり推奨。世界観を壊さない方好き。自ツは程々。也での記号使い萎え。後はフリーダム。分かりにくいと思うので質問あったらどーぞ。







3: holy§knight◆4jE:2015/04/12(日) 23:56







§王宮に生まれた少女(*貴女)は、生まれ乍にして呪いを持ち、王国には朝が来なくなってしまう。忌みの王女と国民に謳われ、罪状を掛けられた貴女は、処刑の前夜幼い頃教育係だった騎士団団長の” ラルス=オスヴィン ”に連れられ逃亡する。どうか光の届く場所へ、朝の来る世界を目指す二人の逃亡劇。






4: holy§knight◆4jE:2015/04/13(月) 00:20







「 貴女を護るのが俺の使命だ。 」

「 呪いなんてどうでも良い…俺は、昔からお前の事が 、  」



§ ラルス=オスヴィン

26歳男、元騎士団団長。

堅物な生真面目で少々無愛想。元々成績優秀であったため、11歳にして姫が5歳の頃から教育係として時に厳しく、そして時に厳しく接して来た。曲がった事が嫌いな正義感の強い男で、王宮内で唯一姫の味方だった。それもその筈、うっかり一目惚れしてしまったからである。色恋には弱い。16歳の頃(姫は10歳)騎士団団長に。同時に教育係を外された為、姫との面識は逃亡前夜まで其れ切りであった。しかしずっと想い続けていたため、処刑の事を聞き、地位を捨て逃亡へ踏み込んだ。色の経験は訓練での1度だけ。

琥珀に輝く金髪に、切れ長のキリリとした凛々しい碧色眼。身長は185糎と高く、体格も鍛え上げた逞しい肉体を持ち、体のあちこちに戦の疵が残っている。銀色に光る鎧をガシャガシャと音を立てて身に付けており、護衛の為と中々脱がない。街中などを通る時は流石に目立つと判断した時は茶色のコートを羽織った民衆の服を身に付けるのだが。しかし剣だけは何があっても、たとえ就寝中であっても肌身離さない。絶対に。因みに逃亡の移動手段は愛馬。名前はドロシー。毛並みは白く、ラルスとは違い愛嬌がある。

一人称は俺。二人称は貴女、お前、姫。







5: holy§knight◆4jE:2015/04/13(月) 00:24






20歳女性の姫を1人募集。被りはよっぽどの事が無い限り無し。

§優遇 >>2に書いた様な方。王宮での生活で、すっかり自分に自信がなくなった、だけど心優しい子だと嬉しいです。あと洋名。

かーいきん 。




6: htk ◆Kw:2015/04/13(月) 00:37



【 みゃああ…! レス解禁、ひっそりと待ってたのですが世界観が素敵過ぎて自信ないのですががが…!

  放置しないことに関しては!誰にも負けないです震え声!←


  日曜日、基本的に深夜帯浮上なのですが参加希望よろしいでしょうか? 】

  

7:§ ラルス=オスヴィン◆4jE:2015/04/13(月) 00:49








伽羅口調失礼するぞ。


ああ、その事に関しては。俺の本体も本当言うと自信無いそうだから心配は無いぞ。電子機器使用さえしなければ様にはなる…筈だ。( 目逸らし )深夜帯で構わない。…ふふ、頼もしい姫候補が来たな。プロフィール待ってるぞ。

>>6






8:§ ラルス=オスヴィン◆4jE:2015/04/13(月) 00:56









俺とした事が言い忘れだ。日曜限定と言ったが、流石にプロフィール提出と初回まではちゃんと見届ける。他の曜日に提出、で、日曜日まで待たせるのは流石に申し訳ないからな。…現に、今はもう月曜日だしな。それだけだ。









9: シウム ◆Kw:2015/04/13(月) 01:30


お待たせしてごめんなさい…! ( ぜぇぜぇ、)

用紙、書けたのだけど… 見てもらっていいかしら? ( 羽根ペンふりふり、)

台詞の一言目からかなりマイナスで自分でも嫌になるわ… ( 視線そらし、)


電子機器だけ出さなければいいのね! ( 拳ぐっ、)

…あ。半なりだからテンション高いけど、本当はもっと消極的よ? ( 苦笑、)




「 …もう、生きてる意味もわからない 」

「 あ、あの。大丈夫ですか?立てますか…? 」

「 貴方となら、何でもできそう。 魔法にでもかかったみたいだわ、 」

名前 ✿ シウム = スピラリス

年齢 ✿ 20歳

性格 ✿
元々は元気いっぱい天真爛漫そのものだったのだが、成長につれて自分の立場を理解しては段々と元気もなくなり、今ではすっかり周りからの視線に怯えてひきこもり。
マイナス思考無限ループ。逃げても死ぬしここにいても死ぬしなら自殺しようもうマジ無理()。でも自殺の勇気もなくって、考えるのが怖いから一日の半分以上は寝てる。
自分が二十歳になるまで育ててくれた城の者には感謝はしており、困っている人が居たら助けてる。けど報われない。人の役に立ちたい欲求はとても強く、迷惑かけるのがものすごく嫌。
ラルスさんは兄のようにしたっていたものの、10年会っていないため、顔はあまり印象に残っていないが幸せな記憶は大半彼と過ごしたもの。それもかき消されそうなくらい怯えて過ごした10年が重い。こわいこわい。

容姿 ✿
病的に白い肌に映える綺麗な赤茶色の髪は臍までの長さで、前髪は三つ編みにして耳の後ろに生花を飾って固定。後ろ髪はゆるいウェーブ。
瞳はハッキリとしたスカイブルーで、わずかにつり目ながらも目尻の睫毛が暑く穏やかな印象の目もと。年の割には少し幼い顔立ちだが、年相応といったところ。 髪は自分で毎日アレンジしている。
身長は162cmだが普段はヒールを履いているため167くらいになる。胸はあんまりない。でもまな板でもない。
ほとんど寝て過ごすため、白いシルクのドレスが主だが、何か用事があるときは装飾が少なめなドレス着用。淡色、特にミントグリーンなどを好む。おしゃれは好き。

一人称 ✿ 私 ( わたし )
二人称 ✿ 貴方、 ラルス



んんん…! ものすごく不安…! ( 眉下げ、)

不備萎え、改善するからなんでも言って頂戴ね、 ( 眉きりっ、)


  

10: §ラルス=オスヴィン◆qtA:2015/04/13(月) 23:30








姫、俺の方こそ直ぐに対応できなくて済まなかった。10年か。…その、綺麗になったな。( チラリ視線やり、直ぐに背けボソッ )不備や萎えは無いぞ。−−さあ、一緒に逃げるぞ、姫。俺は準備を整えておくから、処刑前夜の檻の中で待っていてくれ。その辺から也を始めようと思うから、初回を置いていてくれると嬉しい。( ペコリと頭下げ )それでは、日曜日にまた会いに来るから。










11: シウム = スピラリス ◆Kw:2015/04/14(火) 00:00



いいえ。 忙しいのにありがとう ( 微笑、)


…何か言ったかしら? ( 首こてん、)



…よかった。 貴方が認めてくれたら、自分の事も好きになれそうだわ ( 頬緩め、)


じゃあ、初回置いておくわね。

絡みづらかったらごめんなさい…、 ( 指先ちょいちょい、)


日曜日…、 約束よ? ( 眉下げ、)

半也はお返事不要だから…、 本也でよろしくね ( にこ、)





 ……太陽って、どんな色なのかしら

( 晴天の新月の夜。 ベッドに腰掛け、星明かりに照らされた薄暗い檻の中をキョロキョロと見渡してはふらっと立ち上がり、小さな窓から夜空を覗いては空を仰いでポツリと上記零し。  明日は処刑の日、と考えると漠然とした恐怖が押し寄せ、過去の幸せな記憶を思い出して心を落ち着かせようと考えては、ふと美しい金髪を持つ青年が頭の中で微笑むも、彼の顔は朧げで。
  ついに自分は妄想の世界に理想の王子を描いてしまった、と感じては自嘲気味な笑み浮かべ、「 王子様なら迎えに来てくれなきゃね 」と、空想の彼をダメ出ししては一人クスクスと笑っていて  )


 

12: § ラルス=オスヴィン◆qtA:2015/04/19(日) 22:30












明日が姫の処刑か。…時間はあまり無い様だ。走るぞ、ドロシー!


( 暗黒に続く空を真っ直ぐに見つめ、愛馬の背をそっと撫でてやり。視線を上空から今ある前へと下ろすと、覚悟を決めた表情で鎧の金属音を鳴らし馬へと跨って。勢い良く愛馬へ命をし、指を差した目指す先は罪人の牢屋。馬の走る靴の音だけが、静かな”夜”へと響き渡り。 )


騎士団長のラルス=オスヴィンだ。この先の”罪人”に用がある。


( 愛馬から降りると、暗がりの牢屋へと靴の音を立てて入り。忽ち看守と思しき人物に見つかったのだが、動じる事無く真っ直ぐに見据え名乗り上げ、”罪人”を響かせて。真面目で名の通った騎士団団長であった為、看守は怪訝に思う様子もなく頭を下げて通り過ぎる。暫くその後ろ姿を振り返って見ていたが、消えてしまうとかしゃりと金属音鳴らし足を速め。走り進めたその檻の先に見えたのは、自分が恋をした美しい姫の影。すぐに声を掛けようと、心臓の鼓動を少し速ませもう一歩踏み出した処で、偶然にも彼女の呟きを聞いてしまい、はたと立ち止まり。ハッと目を見開いて硬直したが、やがてじんわりと穏やかな、少し失恋の情が混じった表情浮かべ、後ろから声掛け。揶揄い混じりであったが、すぐに真剣な表情に戻ると鍵を取り出し檻を開けて、急いで走り出そうと姫の腕を掴み。 )


王子様とやらで無くて悪かったな。−−しかし今は時間が無い。逃げるぞ、姫。








13: シウム = スピラリス ◆Kw:2015/04/19(日) 23:57




 …ッ!?

( 独り言に返事が返ってくれば、咄嗟に音源と思われる後ろ振り返り。 檻の外には、どこか既視感のある金の髪をもつ、一人の騎士の姿。相手がそこにいることも、誰であるのかも、何故懐かしい雰囲気がするのかも、よくわからないまま不安げな表情浮かべてはその姿じっと見て。 腕つかまれては、処刑時刻が早まったのかと考えて抵抗しようとするも、"逃げるぞ、姫"と言われれば目見開き、数度瞬き繰り返して相手の言葉を脳内で反芻。 逃げる?誰が?と自問するも、相手の真剣な瞳見ては無意識にコクリとうなずいてしまい )



【 あばば、ほぼ月曜日にお返事してしまって申し訳ないです・・!

  主様の!ロルが!!!きれいすぎて!!!!!勉強になります>< 稚拙なロルしか回せず済みません・・、 】



   


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