黄色いアナタと椎の葉 . 

葉っぱ天国 > 恋愛なりきり > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:◆Io:2016/02/10(水) 22:22




( 'o' )<どうか私を買ってはくれまいか

( 'ω' )<わたしはあまりきな粉が好きでない
( 'ω' )<醤油になって出直してこい

( 'o' )<発酵しろというのか……

( 'ω' )<発酵したアナタの方が好きなのだが

( 'o' )<ありのままのわたしを好いてはくれまいか

( 'ω' )<べっ別にどんなアナタでも好きなんて思ってないんだからねっ!

 >>2 るーる / >>3-4 ふんまつのこ / >>5-6 たゃのこ

2:◆Io:2016/02/10(水) 22:23




# 非募 。
# ロルはお互いの行動が分かれば短くても長くても 。

3: ◆N.:2016/02/12(金) 22:05






「 …こっちの世界、暑くてむ、むり… 」

「 …アルマはあまり笑わないけれど、あなたのことは氷漬けにするほど嫌いでは無いです 」


名前 : アルマ=ローレンス

年齢 : 16

容姿 : 真っ白な髪は細く、腰のあたりまでの三つ編み。ジト目がデフォルトの瞳はエメラルド。肌は白くその身で自身の魔法を表すかの様。黒いワンピースに身を包み、同じく黒の革のブーツ。身長は158糎程。肩あたりまでの長さ、先端には鋭利な槍先の様な蒼い宝石の装飾された杖を常に持っており、肩から提げていたり、乗って空を飛んでいたり。

性格 :クールというか冷静というか、感情の起伏が極度に少なくコミュニケーションが取りづらい。だが人見知りという訳ではなく案外積極的である。しかし話しづらい。空気は読めない。執着心が無く淡々とした様子は口調だけではなくその性格にも現れている。

備考 :一人称はアルマ、わたし。二人称はあなた、呼び捨て、その他諸々。魔法の修行のためにこちらの世界へ行ったり来たり。得意な魔法は氷。それゆえか極度の暑がり。真冬のような寒さ以外は基本的に暑いらしく、氷魔法で抑えていない時はフラフラしてる。

4: ◆N.:2016/02/12(金) 22:06






「 あのさ…静かにできないの? 」

 「 あーもう!僕の負けだ…! 」

名前 : シクロ=コルベール

性別 : ♂

年齢 : 17

容姿 : 鬱蒼とした紫に近い淡い黒色の髪、くるくると外ハネが酷く、また前髪は眼鏡を覆う程。眼鏡。アルマよりも性格の悪そうなじっとりとした紫色の瞳。やや中性的な顔立ちであるが、眼鏡を取って前髪を上げるとなかなか男の子。眼鏡ってすごい。身長175くらい。黒いフードをすっぽり被り、膝あたりまでのローブ。靴は黒い革のブーツ。

性格 :物事は最悪の事態から考える面倒なネガティブ。常に下を向いている根暗。口を開けば嫌味。嫌なヤツ。うるさいことが嫌い。だけど羨ましかったりする。それを認めたくないからやっぱり嫌味をいう嫌なヤツ。あんまり素直になれない。ひねくれてる癖に恋愛には超が着くほどにヘタレ。だけど頑張る時はいくよ男の子!(?)

備考 :一人称は僕。二人称は呼び捨て、キミ。魔法薬の研究をしていたところこちらの世界に飛ばされた感じの人。かわいそう

5:◆Io:2016/02/12(金) 22:09




「 この本すごく気に入ってるの…読んで欲しいなあ、って思うけど…だめ…? 」
「 …私は、貴女が居ればそれで嬉しいから… 」

名前 : 芦沢 かさね (アシザワ ---)

年齢 : 17

容姿 : 自毛の茶髪を、肩に付くか付かないくらいの長さで切っている。前髪はまゆげが隠れる程度。目の色は黒。本を読む時には銀フレームの眼鏡をかけている。自分の高校の制服であるセーラー服を着用している。休日は基本シンプルな服を着ている。○ースとかローリー○ファームとか。身長は164cmほど。

性格 : 口数が少ない。けれどテンションがあがった時などには少し声が大きくなり目がキラキラする。発する言葉は自分でも美しい言葉にしようと心がけている。口数が少ない分、相手に嫌われてるかもしれないと思ったりしてしまい話しかける事に戸惑うこともありやや寂しがり屋。本が好きで、暇さえあれば読んでいる。姉と違い人の話をよく聞く子。

備考 : 一人称「私」 二人称「あなた」「○○さん」「○○くん」

6:◆Io:2016/02/12(金) 22:10




「 今暇しとっと?暇しとんならトランプばしよ! 」
「 うちさ、君の笑った顔大好きっちゃ!! 」

名前 : 芦沢 ささね (アシザワ ---)

年齢 : 17

容姿 : 黒髪を腰まで伸ばしてポニーテールにしている。前髪はまゆげより上で切っており、目の色は茶色。妹とは違う自分の高校の制服のブレザーの下に白いパーカーを着て、膝上のスカートを履いている。普段着はカジュアルなものだったり、少しチャラチャラしたものだったり。身長は160cmほど。

性格 : 妹とは対照的で元気で明るい。常に笑顔でポジティブ。アホ。自分の感情に素直でキレるときはほんとにキレる。何にでも興味があり人に影響されやすい。結構ヤキモチ妬いたりする。人の話を基本聞いてない。

備考 : 一人称「うち」 二人称「きみ」「○○さん」「○○ちゃん」 「○○」
何故か熊本弁を使いたがる。全然使えてない。

7: ◆N.:2016/02/12(金) 22:48



♡アルマ:スレ立て乙です( ぺこり )

✩シクロ:…で、どーやって進めるわけ( じと )

♡アルマ:シクロさんの名前の横の✩が腹立たしいですね。そんなことより、ノリと勢いと愛だけで建ったこのスレ…初回だとか、そういうのってどうするんですか( きょと )

8:◆Io:2016/02/12(金) 22:53




ささね:おおおお、やっほっほ!(手ぶんぶん)

かさね:すごく無計画で立てちゃったけど……ふんまつとたゃならどうにかなる、はず……? (首傾げ)

ささね:ほんとや、初回どうするっちゃん?

9: ◆N.:2016/02/12(金) 23:00



アルマ : かさねちゃん、大丈夫です。( 微笑ふわ )あの者共がなんとかかんとかしてくれるはずです( かさねとシクロに視線ちら/おま )

シクロ:煤c ( こほん )んー、どっちが出す?僕はどっちでも。

10:◆Io:2016/02/14(日) 12:14




かさね:え、えっと…あの…(あたふた/)

ささね:そっちから回して貰ってもよかと?、本体初回回すの苦手っちゃん…(ため息)

11: ◆N.:2016/02/14(日) 22:44



シクロ : りょーかい。…あ、こっちも上手い人じゃないから、文句は無しね。( 人差し指ぴん )

アルマ : かさねちゃん、絡みにくかったらいってくださいね。( こくり )





 アルマ ✾ 

あ、も、むり…

( 夕暮れ時。季節は冬であるが、暑さの限界で汗の玉を額へふつふつと沸かせ乍杖に乗ってふらふら。ゆっくりと地面へと足が着くと、空気が抜けたようにへなへり。 )



 シクロ ✩

っけほ、こ、ここは何処だ…?

( 実験の失敗により飛ばされてきたのは相手の部屋の中。沸き上がる煙を手で仰ぎ仰ぎ、けほけほむせつつ辺りをきょろきょろ。 )

12:   ◆Io:2016/02/17(水) 21:07




かさね:ありがとうっ!( 微笑み )

ささね:大丈夫ばい!、ありがとさんっ( にひ、 )




かさね:え、えっと……大丈夫……ですか…?

( 突然へなへなになった相手に気付き、無視するかどうか何秒か立ち止まるもおどおどしながら声を掛けては心配そうに相手の瞳覗き込み )


ささね:ええええ!?なんで勉強しとる間に美少年が来ると!?

( 握っていたシャーペンを手放しては自分の耳につけていたイヤホンを勢いよく抜いて指をさして“将来の旦那さんばい!”と嬉しそうに声を弾ませて )

13: ◆N.:2016/02/18(木) 21:01



ごめんレス蹴り…ごめんマジごめんやっと也が始動したそばから葉っぱごとやめる羽目になるとは思わんかった。ほんまごめん…1年後に会おうぜ!メルヘンクソぶりっこサイコレズも待ってる

14: ◆N.:2016/10/23(日) 23:29



ひびふわ☆

15: ◆N.:2016/10/26(水) 23:12



アルマ / お待たせしてごめんなさい。ヒーローは遅れてやってくるものなので…( ぺこ )
シクロ / クソみたいな言い訳やめろ


アルマ /
た、た、助けて…
( ぱちりと目が合った相手を掠れる瞳で見やり、言葉の通り助け求めんとよたよたの声を絞り出して。縋るように相手へと手を伸ばしたのだが、生憎空を掴み地面であるその場にぱたりと倒れ/アルマここに死す )

シクロ /

ん…!?キミ誰だ!?
( 何か声が聞こえる、その主は知らない少女。はしゃぐ彼女に到底頭はついていけず素頓狂な声挙げて )

16: ◆k.:2016/10/28(金) 18:43


ささね : また一緒に也できて嬉しいばい!!! ( 机ばんばん / )
かさね : ささねと同じ気持ちだよ!えっと、本体が酉忘れちゃったみたいだからこの酉で行くね…!ごめんね ( ぺこり )

*

かさね : え、っと…大丈夫ですか!? 

( 倒れた相手をゆさゆさと揺さぶって。財布を取り出し近くの自動販売機で3本ほどペットボトルの水を買って相手の頬にぴたりと当てて一つは蓋を開けて“あの、飲んでください!!”と口元に持って行って )

ささね : わーい、嬉しか〜!!!!うちにも運命の人おった!!!!

( 嬉しそうに飛び回っては一旦止まって“うち、芦沢ささね!未来の君の嫁たい!!”と仁王立ちで言い放ってはまた飛び回り / アホ )

17: ◆N.:2016/10/30(日) 00:38



シクロ /そこまで喜んでくれるとは驚きだな。
アルマ / k…もしかしてキノシです?( )


アルマ /
う…、

( 朦朧とした意識のなか相手が供えてくれたペットボトルへ口をつけ。ひんやりとした感覚が喉をとくとくと伝わり、ふわふわとした意識が段々と醒めてゆき。半分ほどを一気に流し込んだ頃にはすっかり元の体調に戻っており、スッと立ち上がると相手へぺこり、そのまま屈みこみ、その手にひとつキスを落として。 )

ありがとう…助かりました。貴方はアルマの恩人です。


シクロ /

…なんだコイツ!?こんないかにもアホそうな奴が僕の嫁なんて嫌だぞ!?
( 飛び回る相手を唖然として目で追うばかり。暫しの末に思考回路を取り戻し、ぴしりと指させば追い付かなかったツッコミが流れるように口を出て。 )

18: ◆k.:2016/11/01(火) 17:57



ささね : でもほんとに嬉しか! ( にぱにぱ )
かさね : キノシが好きすぎてこの酉を探してたみたい… ( 苦笑/ちがう )

*

かさね : へっ!?あ…いやとんでも無いですよ…!

( キスを落とされたことにびっくりにをして声を上げてしまい。それでも平常心を保とうと思い、顔を赤くして手を横にぶんぶん振りながら上記述べ。一拍おいてから“…けれど、無事ならよかったです”とにこりと微笑んで )

ささね : ちょ、アホじゃなかとよ!?ってかもう結婚するのは決定やけん!!!

( 相手の言葉に再び立ち止まっては大声で否定して。こっちもびしっと指差しすれば“決定やけん!!!”と念を押すようにもう一回言い。 )

19: ◆N.:2016/11/02(水) 00:15



アルマ / ラブリーでナチュラルな酉です。とっても素敵( 瞳きらり )
シクロ / 何言ってるのこいつ


アルマ /

アルマは決めました…こちらの世界で、貴女を主とします。
( ひざまづいたまま相手を見上げ。黄昏色の瞳の真ん中に相手を捉え、真義そのものと言ったふうに口を開けば一世一代の大決定のように。 )


シクロ /

なんだその謎の恐喝!?と、とにかく僕は研究が残ってるから帰るから…え、

( 部屋の窓から飛んで行けるかどうかと外を確認、そこで景色が見慣れないものだと気付き。やっと取り戻した勢いは失われ、ぎぎぎ、とぎこちない動きで相手振り返って )

此処は…何処だ?


 

20: ◆k.:2016/11/02(水) 00:49




かさね : うん、私もすごくそう思う!ブロッコリー、素敵! ( きらきら )
ささね : 可愛い可愛い妹がキノシ教徒になっとーと…

*

かさね : え、っと…主…?なんのこと…ですか…?

( 少し考えたけれど何も思い浮かばず頭には幾つかのクエスチョンマークが浮かび。理解できないと悟ったのか苦笑いしては小首傾げながら言い。 )

ささね : 現れたのはそっちばい!?

( 言い返し、割と高低差があるというのに窓を覗く相手を見て“え…死にたいん…?”とぽそり呟いて。 )

あぁ、ここはうちの家っちゃん。…ってかどこから来たと…?

21: ◆N.:2016/11/06(日) 00:25




アルマ /さすがです!かさねちゃんなら分かってくれると思ってました!( ぱぁ )
シクロ / 姉だろ、何とかしろよ!


アルマ/

アルマは魔法の修行のために、この世界にやって来ました。…ということです。

( キリリとかしこまった瞳で非常に抽象的に説明。本人はこれで理解して貰えると確信しており。ところでと啖呵を切ると、まだ名前も知らなかった相手のことを尋ねようと。 )

貴方の…お名前は?

シクロ/

縁起でもない!魔法で飛んで…飛んで…え?

( その呟きに振り返って反論しようとした矢先、自分のおかれた状況のすべてを察し。ぴしりと固まり、それから硬直が解けたのち、絶望したようにぽつりと呟いて )

僕は…もしかすると、別の世界に来てしまったのかもしれない。

22:&◆7c:2016/11/06(日) 19:18




かさね : キノシ天使…!!( きらきら/韻踏むな )
ささね : …知ってる?かさねは暴走し始めたら止まらんばい( きぱっ/ )



かさね : あぁ、なるほど!…ま、魔法使いさん!?

( 淡々と告げられた言葉にこくこくと頷き数秒固まって。魔法使いという言葉に気付き目を見開いて驚いては。こほん、とひとつ咳払いをしては相手に自分の名前を言い。)

わたしは芦沢かさねだよ。…あなたは?

ささね : まぁ普通、急に出て来ることはなかね…ま、まさか幽霊?

( 上を見やりながら考えていると何故か幽霊ということに結び付いて。問いかけた後に部屋の隅っこに秒速で体育座りしてはじとーと相手を見て。 )

23:キノシスターズの長女!!◆N.:2016/11/10(木) 18:42



アルマ / キノシ!キノシ!キノシ!誰ですか!?キノシの名は!?( 迫真 )

シクロ /知 ら な い よ!


アルマ/

そう…アルマの名は、アルマ=ローレンスです。

( 乗っていた杖をトンと地面へ直立させるように立て持ち直し。かさね、かさねと何度か口の中で覚えるようにと繰り返すと、呼び名を決めようと人差し指立て幾つか候補上げて )

かさね、素敵な名前です。
かさね様…かさね嬢、かさね殿下…


シクロ /

いや、普通に生きてるから!

( 大股、足音まで立てて近付いていくと、相手の頬へぴとりと手を触れ。しかしその手は冷たく乾いたものであり。 )

 

24:キノシスターズの次女!◆k.:2016/11/11(金) 01:29




かさね : キノシはキノシじゃない? ( 真顔/哲学やめ )

ささね : もうキノシに染められたかさねは元の世界には帰ってこれんちゃん…これこそキノシ沼! ( 指びしっ/ )



かさね : …珍しい名前ですね!
( ここらへんでは聞いたことの無い名前、そして和名ではないと思い、とりあえず珍しいと思ったのでにこりと微笑みながら言い。 )

あ、あの、普通にかさねでも大丈夫ですよ…!

( 様、嬢、殿下などと自分に見合ってない二人称をあげていたので、焦って両手を顔の前に出しぶんぶんと手を振りつつ否定し。 )

ささね : ひゃっ!?あ…ぇ、手、冷たかね…

( どすどすと近寄ってくる相手に目を見開きながらも相変わらず隅っこに居て。手が頬に置かれたことと冷たさでびっくりして奇声を上げたあと苦笑いし。 )

25:love&happy◆N.:2016/11/13(日) 00:55



アルマ /え、ディズニープリンセスと思ってました…( 顔面蒼白 )
シクロ /分かってるのか!?キノシ沼は深いんだぞ!?114514mあるんだぞ!?


アルマ /

じゃあ…かさね、ちゃん?

( しかし呼び捨て等出来る筈が無く。うーんと頭を悩ませた末、ちょっぴり相手をちらりと見、何でか片言気味に語尾上げて )


シクロ /

あ、悪い…実験ばっかやってたから。

( 相手の反応見ればそっと離し、そこでやっと自分の手は冷たかったことを認識。擦っては少しでも暖めようと。 そして此方もそれに対し珍しく、苦くはあるが微笑み零し。とはいえ、すぐにこほんと咳払いしては態度改まるように )

とにかく!これで僕は生きた人間で、べ…別の世界からやって来た、かもしれないってことは分かっただろ?

26: KINOSHI 卍 ◆k.:2016/11/14(月) 10:14




かさね : キ、キノシって本当に何者なんだろ…!?( 目くわっ/ )
ささね : そんなに胸にかけて胸に!して欲しい人だとは思わんかった…キノシ…



かさね : ちょっと片言だけど…そうやって呼ばれたいです!

( 片言で名前を呼ばれたことが初めてだったので思わず、笑いを零してしまい。そのあと相手の目を見て嬉しそうに微笑んでは述べ。 )

ささね : 実験…?

( 一瞬首を傾げてはもとに戻し、たぶん先生的な何かだろうと勝手に悟り。相手の言い分を聞けば少しは理解したのか腕組んで上を見上げながら自分の考えを言い始め。 )

うーん…そこまでは分かったばい…じゃあ何処から来たと…?前居た世界のなにか、覚えてなか?

27: ラブリーな謙遜をするキノシ ◆N.:2016/11/16(水) 00:19



アルマ /お姫様…?ディズニープリンセス…?それとも、お嫁さま…!?( くらくらり )

シクロ / だって!まずキノシの家には屋上があるんだぞ!?


アルマ /

分かりました!カサネチャン、カサネチャン…

( 此方も薄く微笑むと、何度も繰り返しては名前を呼ぶ練習。ところでアルマがこれから何処へ行くかについてだが、どうやら彼女へそのまま着いていこうという安直な考えにあるらしく、にこにことしながらその場動かず相手がどちらへ行くのか待って )

 
シクロ /

何か…なにか。
ああ、そういけば、毒薬の実験をしていたかな。

( うむむと頭抱えこみ、何を伝えるべか模索。そしてパッと顔を上げ相手見やり、直前までやっていた研究の内容を答え。しかし些か言葉が足りなかったので、怪しい意味にも取れるのかもしれない。彼にとっては「 解毒について 」の毒研究であり。 )


 

28: 聖母キノシ様◆k.:2016/11/22(火) 17:04




かさね : キノシッ、キノシッ!!!…アッー♂ ( 昇天/キャラ崩壊 )
ささね : …ゴマは焼いていったと…?



かさね : …アルマ…さん、これからどこに行くんですか?

( がんばって呼んでくれている相手を見てくすり、と微笑んで。一通り会話が終わり、立ち止まる相手を見てそう言えば行く場所はあるのかなと気になった為に小首傾げつつ問いかけ。 )

ささね : なるほど、毒薬か…え?毒薬!?

( 目を見開きずいっと相手の前に寄って述べたあと、すっともと居た位置に戻ってはぼそりと“こわ…”と小さく呟いて。 )

29: キノシ炒めてみては?◆PY:2016/11/23(水) 23:42




アルマ / キノシ美味しいです!キノシ炒めたらいちごのキャンディーの味します!( キノシ食されて/!? )
シクロ /…ああ( こくり )アイスティーしか無かったけどな。


アルマ /

?アルマはかさねちゃんの下僕になるのだから、かさねちゃんのお部屋ですよ。

( 何を言うのかとでも言いたげに瞳をぱちぱちと2回瞬かせ。その言葉に図々しさは無く、至極当たり前のことのように、少し小首を傾げ平然と言ってのけて。 )


シクロ /

…何か勘違いしてるようだけど、解毒の方の実験だからな!?
( その呟きがぴくりと耳に入ると、慌てて相手向き直り✝悔い改め✝るようぴしりと否定。溜息を吐き。外を見れば窓は暗がりを映して、もうすぐ夜の訪れを示しており、今から出ていくのは賢明とはいえない。思考と躊躇いののち、少し申し訳なさそうにおずおずと口開き )

悪いけど、一晩だけ僕を泊めてはくれないか…?
今日はもう帰れそうに無い。
その代わり、キミの言う事をひとつだけ聞くから。


 

30:  キノシ「ぼぼぼ僕は美味しくないと思うですね…」◆k.:2016/11/27(日) 17:35




かさね : あああああキノシイイイイイ!!!!!!( 断末魔ばりに悲鳴あげて/ )
ささね : 睡眠薬くんがサッー!(迫真)してからの!!!???



かさね : え!?い、家ですか…!?

( 表情をあまり変えずに言う相手に目を丸く見開いて驚き。少し考え込めば先ほど倒れたことを思い出して、此処で別れるよりかは家に泊めて様子を見たほうがいいかな、と思い相手を見て微笑み。 )

わ、私の部屋…少し汚いかもしれないけど、それでも良ければ!

かさね : あっ、ああ…びっくりしたばい…

( ふう、と一つ息を吐いて安堵すれば部屋の隅っこから立ち上がり相手の前に戻って。こくり、と大きく頷きながらどこか嬉しそうに下記。 )

遠慮することなか!泊まっていき!…ところで、言う事って何でも聞いてくれると?

31:CHAGE and キノシ◆RE:2016/11/29(火) 21:36



アルマ / この前手紙書いてくれた子…すごい…可愛いこと…書いてくれてましたね〜〜!!!!!!!( 114514回エコーして )

シクロ / 動くなよ…動くなよ…!?!?


アルマ /

アルマは汚くたって平気です、主人の家ですから。

( えへんと得意気に胸を張ると、その許可の降りた事に嬉しそうに心做しか薄く微笑みを零し。そうと決まれば直行と、箒のように杖へ跨り、後ろへ少しスペースを開けて相手を促して。)

そうと決まれば決まりです、家までちょちょっと飛んでいきましょう!


シクロ /

ありがとう

( 許可の降りたことに安心したようにほっと表情をゆるめ。もしかして無茶な頼み事をされるのではと危惧し少し怪訝そうに顔を影へ潜めるも、切り出したのは此方からであり、顔上げるとこくり頷き )

ああ…確かに言った。掃除でも何でも、僕が出来ることならなんでもしよう。

 


書き込む 最新10 サイトマップ