短編小説

短編集を書くならこちらでどうぞ!

  1. 1:ほのあの短編集!(14)
  2. 2:はろー、えぶりわん。(5)
  3. 3:シャングリラ(11)
  4. 4:妖怪シェアアパート日誌(4)
  5. 5:莉愛の短編集(5)
  6. 6:妖禍子、マヤカシ(3)
  7. 7:小学生革命(1)
  8. 8:我儘嬢とおまじない(10)

ほのあの短編集!(14)

1 ほのあ◆1o:2017/03/21(火) 00:14

スレを建てている時間は真夜中ですがこんばんは!ほのあです!
ここでは私が短編小説を書いていくスレです!結構前に書いたものとかもコピーして載せます。

主にまったり村(私の書いてる小説)などの短編小説です。時々ですが、親友の作品のキャラも出てきます!
まったり村や親友の作品を知らない方にとっては、知らないネタやカップリングがあります。

なので、知らないことがありましたらすみません!
それでもよかったら、よろしくお願いします!

13 ほのあ◆1o:2017/03/22(水) 18:57

〜シュールストレミング?〜


もみじ「矢印さんってさ、なんでも食べれるんでしょ?」
矢印さん「うん。まぁ大抵のものは食べれるよ。」
もみじ「じゃあ……これは食べれるかな?(なにかが入っている缶詰を開け)」

その瞬間、ものすごい臭さが3人を襲った!←今話してるの2人だったよね?

ナナ「キャ〜!!な、なによこの匂い…!(思わず鼻をふさぎ)」←喋ってなかったけどナナさんもいたの!?
矢印さん「うわくっさ!!この缶詰くっさ!!」

もみじ「これはシュールストレミングっていう、世界一臭いって言われてる(?)ヤバい食べ物なんだ!
矢印さんはなんでも食べれるって言ったんだから、もちろんこれも食べれるよね?」

ナナ「こんなのどこで買ったのよ!!」
もみじ「この間通販で買いました♪」
ナナ「わざわざこんな臭いものを買ったのね…。」
矢印さん「まぁ、たぶん食べれると思うよ。でもこれは臭すぎるよ!」
ナナ「確かに悪臭ね…。」
もみじ「じゃあ食べてみてよ!ここにスプーンもあるからさ!」
矢印さん「わかったよ。しょうがないから食べるよ。(スプーンで取り、口の中に運び)」
ナナ「こんなの絶対まずいに決まってるわ!」

矢印さん「もぐもぐ……。」
もみじ「どう?おいしい?」
矢印さん「なんだこれ!まずすぎ!!舌が腐る!!」
ナナ「く、腐る!?」
もみじ「きっとそれほどまずいってことなんだと思うよ。」
ナナ「そ、そう…。」

※矢印さんは特殊な人です。食べれる勇気がある人なら食べていいと思うよ!
でもなにがあっても責任は負わないよ。すごく臭いらしいので食べないことをオススメします(そういう自分は食べたことない)。

14 ほのあ◆1o:2017/03/28(火) 00:44

この回で出てくる殺せんせーは暗殺教室の殺せんせーです。←そんなん名前でわかるわ!!

〜殺せんせーへの愛〜


ほのあ「ぐふふ、ぐふふふふ!殺せんせー可愛いよ殺せんせー!あはははははは!(パソコンに映っている殺せんせーの画像を見ながら)」
すずか「ほのあ、ホントに殺せんせー大好きなんだね…。」
殺せんせー「ほ、ほのあさん!いい加減私の愛を叫ぶのはやめませんか…?」

ほのあ「いいじゃんいいじゃん!それだけ殺せんせーのことを愛してるってことだし!(※ほのあは殺せんせーのことを深愛しています)」
殺せんせー「気持ち悪いのでやめてほしいのですが…。」
すずか「殺せんせーはほのあのこと嫌いなの?」

殺せんせー「好きでも嫌いでもありませんよ!
ただ、こうして私の愛を叫んでいるのが気持ち悪いだけです…。」

すずか「なるほど〜!確かに気持ち悪いね!」
ほのあ「殺せんせー可愛いすぎる!!くぁwせdrftgyふじこlp」
殺せんせー「う、うぐぐ…!…せ、せんせーちょっとトイレに行ってきます……。あぁ気持ち悪い…。(顔色を悪くしながらトイレへと向かい)」
すずか「相変わらずだなぁ…。」

去年私と私の親友がやってたなりきりを思い出しながら書いてみました。
ちなみにこれを書いた私は殺せんせーが大好きです。殺せんせーホント可愛い!←キモい!!

名前 メモ

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はろー、えぶりわん。(5)

1 ◆Wg:2017/03/20(月) 19:33

なんとまあ暗めな超見づらい短編(集になるかも)
行き当たりばったり星の住人やってます矛盾には目をつぶってくだせ

4 ◆Wg:2017/03/26(日) 18:28

「なあ、高木見た?」

「もう部活行ったけど」

3か月ほど前から菜々香が付き合い始めたのは笹原隼人という男だった。
少しばかり頭は悪いものの、決して悪くはない見た目や同級生とはしゃいでる姿が魅力的とはよく聞いた話なのだが、私はいかんせんこの男が苦手だった。

おまえ、藤と付き合ってんの。

私がこのクラスの中で1,2を争うほど苦手な奴と付き合ってるだなんて!とその時は激昂してしまい、それを笹原は照れ隠しだと思ったらしく何度もからかってきた。
藤なんて、付き合うわけないだろ馬鹿野郎。
あたしが、あんな奴と付き合うとでも思ってんのか!

「ンでそんな怒ってんだよ」

「別に怒ってないけど」

「いやいやどう考えても怒ってんじゃん」

「怒ってないし。てか、はやく菜々香のとこ行ってあげれば?変な噂立つよ」

「変な噂って」

「あんたが私を好きって噂」

「はぁ?」

「あんたら付き合ってんの秘密なんでしょ?こうやって私に着いてきてたら変な噂立つって」

「え?」

「だから、」

「いや、俺たち、別に付き合ってなんかねえけど…」


「えっ」

5 ◆Wg:2017/03/26(日) 18:37

「は、え?えええ?意味わかんない、だって菜々香が」

「いや確かに告ったけど。別に付き合ってない」

廊下のど真ん中で行われるこの言い合い。委員会後で人が少ないのだけが幸いだった。
誰もいないから逆に誰かが居たら全部筒抜けというのが怖い点だけれど。

「告白したのに付き合ってないって何?」

「え、罰ゲームで無理矢理告白させられて」

「は」

「OKされたんだけど。なんか申し訳ないから別れた」

「でも菜々香はまだ付き合ってるって」

「たまにラインは来る」

「どうやって別れたの」

「あー、どうだったか。やめよう、みたいな感じだったはず」

「罰ゲームだったってことは」

「言ってなくても伝わるかと」

「伝わるわけないでしょ馬鹿!」

菜々香は未だに少しだけノロケる。
毎日ラインで会話してんだよ、とかクラスで話さないのは恥ずかしいからだ、とか、私には少しだけ優しい、とか。
告白された当初は好きではなかったみたいだけど、OKしてしまったからか少しずつ良い点を探すようになって、それから、本当に好きになった。

その過程を全部全部聞いて、悩みにも全部答えてきた私には、それが許せなかった。

名前 メモ

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シャングリラ(11)

1 リリカ@恋歌◆JA:2017/03/18(土) 10:52

私の小説の短編です!

>>2 登場人物
>>3 ルール
>>4 スレ主から

10 リリカ@恋歌◆JA:2017/03/25(土) 17:18

やめます!別のを書きます!

〔あの大空に〕

私は、先輩からゆっくり離れた。

__この人は、もうすぐ。

そこから先は、呟きたくない。

桜、散る。

花びらが、ハラハラと、落ちる。

私の寿命と、先輩の寿命を交換したい。

「ごめん、胡桃。言わなきゃ良かった。」

「そんな__先輩は‥。」

後は、口にできなかった。

春風が、優しく私と先輩の髪をもてあそぶ。

先輩の目は、優しく澄んでいて、此処じゃない、どこかを見ていた。

「先輩_____」

桜吹雪と、春風が、舞う。

必死に目を開けると__

先輩は、

春風と桜吹雪と、この世を去っていた。

幸せな春を迎えることなく、私の中の先輩は、消えてしまった。


何回目の、春を迎えただろう。

もういない先輩は、大空に行ってしまった。

私の心は、永遠に、春を迎えない。

いつまでも、

いつまでも、

先輩の虚像を探し続けるから。

11 リリカ@恋歌◆JA:2017/03/26(日) 13:59

新作

[コップ、水、氷]

登場人物

竹山朱梨
体が弱い。

佐竹友理奈
朱梨の親友。

*ストーリー的な*
これは、朱梨と友理奈の出会いの物語です。

名前 メモ

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妖怪シェアアパート日誌(4)

1 リリカ@恋歌◆JA:2017/03/24(金) 20:29

桐朋 亜乃。

ごくふつうの、名前でしょう?

___桐朋は、珍しいけど。

それ以上に、私は珍しいコトを知っている。

妖怪達が、アパートをシェアしてること。

3 リリカ@恋歌◆JA:2017/03/24(金) 20:59

第1話〜私が管理人ですよ!?〜

ばらまかれた、洋服。

窓からは、あたたかい陽の光。

うとうとと、してしまう。

「…乃、亜乃。」

シューリの声。

「管理人さん〜♪」

その声に、ハッとする。

「ゴメンね、管理人が寝て。」

慌てて言うと、リトが頭をかきながら、

「いや、ジュヤもまんざらじゃなかったし、いいんじゃねーの?」

そうかーー私が、あの、


管理人ですよ!?

信じられますか?

「亜乃〜、散歩行きましょう。」

シューリが言う。

「そうだね。」

私は、そっと立とうとして。

ムギュリ!

「いってーーーーーー!!!!」


ジュヤの頭を踏んでしまったようです。

4 リリカ@恋歌◆JA:2017/03/25(土) 15:03

第二話〜妖怪達とのんびり散歩〜

私は、シューリと、ジュヤと、リトと、カヤちゃんと外に出る。

意外に暖かいね。

この零村は、妖怪と共存している。

だから、妖怪達と散歩してても、気にとまらない。

「公園行こうよ〜!」

カヤちゃんが、私の手を握る。

「分かったから、走らないで!転ぶ…」

ズコッ!

言い切る前に、カヤちゃんは、転んでしまった。

「ウウウウ…。」

あっ!

「ウワアーン!」

カヤちゃんが、泣いてしまった!

シューリが、来て、

「亜乃、先行きなよ。すぐ行くからさ。」

「うん、よろしくね。」

私は、カヤちゃんをシューリに任せ、ジュヤとリトと、公園に行くことにした。

公園には、誰もいない。

ブランコしよっかな〜??

「ジュヤ達は何するの?」

ジュヤは、

「オレは、何も。此処、ガキっぽいし。」

とか言いつつも、シーソーに座ってる。

リトも、シーソーに座る。

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莉愛の短編集(5)

1 莉愛◆8Q:2017/03/17(金) 21:31

私が書く短編集です。
感想など、文才ないですけどお願いします。

4 莉愛◆8Q:2017/03/18(土) 08:03

1.わたしが児童会会長!
『先日行われた、児童会選挙の結果を発表します。会長が、葉金井睦美。副会長が、真弓大輔。書記が、広川梨依。会計が、野々村咲子、小山田和樹です。1年間、この5人が児童会です。これで連絡を終わります。』

や、やった〜!!!
児童会『会長』になれた〜!!!

「睦美、やったじゃん!」

「おめでとう、睦美ちゃん。」

親友の香織と、学級委員長の美結ちゃんが言ってくれた。

「ふたりとも、ありがとう!」

3人でワイワイしていると、6年1組に広川さんが来た。
後ろに、野々村さんもいる。

「葉金井さん。ちょっと。」

ああ〜!
きっと、児童会の集まりだ〜!

「普通は、葉金井さんが集めるはずよね。真弓くんと小山田くん呼んで来てくれるよね?」

「う、うん。ごめんね、呼ばなくて。わたし、児童会会長になったのに。」

「別に。早く呼んで来てよね!」

わたしたち、仲良くやっていけるのかな、このままで。
ちょっと不安かも。

「大輔。児童会の、集まるよ。」

他の男の子たちとワイワイしていた大輔を呼び出した。
ピタッっと動きが止まって、だ、大輔どうしたのよっ!

「も、もう!早く来て!あ、ついでに呼んどいてよ、和樹。」

あぁ〜、わたし、何してるんだ。
もっとしっかり児童会会長頑張らなきゃだよね〜!!!

5 莉愛◆8Q:2017/03/18(土) 19:52

2.自己紹介
児童会室に行くと、広川さんと野々村さんがお茶を飲んで待っていた。
はぁ、かなりくつろいでる。

「葉金井さん、男子たちは?」

「大輔に、和樹を呼ばせたから。そろそろ来るはずだよ。」

広川さんが、ケッっとした顔をして、野々村さんはツンとした顔をした。
やっぱり、わたしが呼べってことね。
これから気を付けますって。
いつもツンツンしてるんだもん。
ゆるゆるしたらいいのに。

「遅れてごめん。」

「ごめん!遅れちゃって。」

広川さんは、大輔と和樹の方を見て、またツンとした顔で「別に。」と言う。顔隠してるみたい。
この広川さん、カワイイっ!

「葉金井さん。進めなよ。」

突然厳しい声で野々村さんに言われ、児童会の会を始めた。

「まず、みんな自己紹介しようよ!わたしたちが仲良くやらなくちゃね!」

周りを見回すと、広川さんはフンとそっぽを向いている。
そんな強気でいるの、辞めたらいいのにさっ、もう。

「わたしからするね。わたしは、児童会会長になる葉金井睦美。広川さん、野々村さん、大輔、和樹。これからよろしくね。」

ペコリと頭を下げると、開いている窓から桜が舞い降りてきた。
ああ、いい香り。
今は4月。
新しい一年生が入学したばかり。
桜の香りが…ステキっ!

「わたしから自己紹介するわね。広川梨依です。書記よ、よろしく。」

「わ、わたしは野々村咲子。」

もっとちゃんと自己紹介くらいしたらいいのにさっ!
もうっ!

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妖禍子、マヤカシ(3)

1 ろくせう◆Vo hoge:2017/03/17(金) 22:13

現代妖怪パロです。
長くても三レス位のギャグ、時々シリアスを書きます。
どうぞよろしうm(. .)m

>>2 キャラ設定
>>3 その他注意書など色々

2 ろくせう◆Vo hoge:2017/03/17(金) 22:33

【名前】露/ツユ
»小五ロリ
【名前】霧/キリ
»若い人妻感
【名前】霞/カスミ
»圧倒的年齢不詳感

(凄い大雑把なキャラ設定)

3 ろくせう◆Vo hoge:2017/03/17(金) 22:40

・主は絵が下手ですが挿絵を一話に一枚付けよう
と思っています。
・話、絵共々センスなんて皆無です。
・小説書く技能も下の下です。
・亀より遅い更新速度です。

おKですか?

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小学生革命(1)

1 mikimiki◆og:2017/03/03(金) 22:35

雪が舞い散り、降り積もる中、各国の大統領は、

そっと口を開いた。

何を言うのかと思ったら、突拍子もないことを

いうもんだから、正直かなり焦ったよ。

まさか、

「_______」

なんてことを言うなんて。

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我儘嬢とおまじない(10)

1 響◆eRDH5YQ:2017/02/11(土) 16:47

__.・°*おまじない*°・.__

>>0002 Character
>>0003 Rule
>>0004 Etc

9 響◆eRDH5YQ:2017/02/20(月) 20:27

Episode.3

結理さんが目を向けたのに倣って、私もそちらの方向を見る。
そこには__私の片想いの相手、峯岸星也君が居た。
「望がいつまでもウジウジウジウジして告白しないから!じれったいったらありゃしないよもーっ!」
「だ、だって……星也君ですよ?出来る訳が……」
「フン!星也の事を下の名前で呼んで良いのは、私ただ1人だけよ!」
声のする方を見ると、私とは犬猿の中である……星也君へと恋心を抱いている香月実穂さんだった。
どうやら彼女は、星也君が自分の事を好きだと思っている……そう勘違いしているらしい。
「あら香月実穂さん。私にもそりゃあ、『星也君』と呼んで良い権利はありませんわ。ですが貴女、香月実穂さんも、『星也』と呼び捨てする権利もありませんわよ?」
「私にはそう呼んで良い権利がちゃんとあるわ!だって私は、星也の彼女ですもの!」
「……おい香月ぃ……いつからお前は望の片想いの相手の彼女になったぁ……?あぁ……?」
「ひっ……ひぃぃ!!」
結理さんがどす黒い闇のオーラを放つと、実穂さんは怯えながらのけぞった。
「舐めたマネしてっといつかブッ飛ばすからなぁ?あぁ!?」
「ふ……ふぇぇん!星也ぁぁ!助けてぇぇ!ゆ、結理ちゃんがぁ、苛めるのぉ……!ふぇぇん!」
実穂さんは必死に泣き真似をして星也君に助けを求めるが、星也君はガン無視だった。
「本当に星也君が貴女の彼氏でしたら、泣いている彼女を助ける筈ですが?」
「ちっ、違うもん!せ、星也はクールなたけなんだもん……!も、もう良いわ!」
そう言い捨て、実穂さんは走り去ってって行った。

10 響◆eRDH5YQ:2017/02/25(土) 18:49

ちょっと息抜き。

容姿説明

*篠原 望
 金髪の長めの髪でカールしている。
 目は紫色。
 いつもフリフリの服装。

*麻生 結理
 艶やかな黒髪で緩いポニーテール。
 かなり長く右目が前髪で見えない。
 瞳は左目が黄色。
 隠されている右目は赤なのでは
 ないかと噂が広まっている。
 本当に赤色。

*峯岸 星也
 茶髪の短髪。
 目は緑。
 少し日焼けしている。

*香月 身穂
 桃色のモフモフしているショート。
 目は青い。

*篠原 玲子
 金髪のパッツンショートカット。
 目は紫。
 たれ目で、目尻に黒子がある。

*篠原 宏樹
 薄くて淡い金髪。
 目は濃い紫で、黒に近い。

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