短編小説

短編集を書くならこちらでどうぞ!

  1. 1:恋-Love(3)
  2. 2:revolution(4)
  3. 3:いろんなジャンルが混じった変な短編小説(6)
  4. 4:ほのあの短編集!(30)
  5. 5:天使と悪魔と私(4)
  6. 6:莉愛の短編集(9)
  7. 7:10代っつってもまだ2年目なんです。(2)

恋-Love(3)

1 雨音∴楽恋◆QRQ:2017/06/26(月) 16:39

*登場人生*
星羅 セイラ  夏向 カナタ
優梨 ユウリ  悠希 ユウキ
菜葉 ナノハ  輝望 キボウ
麻樹 マジュ  絵音 エノン

2 雨音∴楽恋◆QRQ:2017/06/26(月) 16:42

*1話予告*
・中学校入学し、皆恋人ができて
喜んでいた時にハプニングがおこる。

3 雨音∴楽恋◆QRQ:2017/06/26(月) 19:19

中学校入学式
星羅「今年も2組かぁー…」
優梨「んーと、星羅©!?よろしくね」
星羅「優梨©でいいかな!w」
  「よろしく!優梨©♪♪」
夏向「よっ優梨!」
  「また、お前と同じクラスかよ」
  ↑こんなの言ってるけど本当は、
   優梨のことが好き(。・ω・。)
優梨「はい、ども。うわ最悪。」
星羅「優梨©夏向®って友達!?」
優梨「違うよw」
夏向「こんな奴とならんわw」
星羅「んー。じゃあカレカノ!?」
優梨「違うわ!ちゃうちゃうw」
夏向「違いますー。」
  「こいつとは、友達やないし」
  「恋人でもないー"」
絵音「夏向ー!やほ!」
  「この星羅sとどうかしたん!?」
  「もしかして彼女?w」
優梨「お前だまっとけ。」
  「星羅©に迷惑や」
絵音「へいへーい」
  「で、夏向、答えは!?」
夏向「違うからw話したばっかやしー」

一回切ります。

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revolution(4)

1 ゆるるん◆p.:2017/06/20(火) 20:33

九重都羽、人生気ままに生きている。

木村羽衣、人生きっちり生きている。

あうはずなんて、ない。

あえるなんて知らない。

島野有也、オンナは好き。

島野空也、オンナなんか嫌い。

兄弟なのに、違う。

兄弟だから、違う。


四人の短編集。

3 ゆるるん◆p.:2017/06/22(木) 21:38

「マジないんだけど!」
「都羽ぁ、ひどすぎ!」
笑い声。
「ちょっと、九重さんまた、してるよ」
あたしを悪くいう、声。
「良いんじゃない、先生にバレて自滅で」
しらけた声。
色々な声が飛び込む中、あたしは席から立ち上がる。
「木村羽衣って、誰だっけ?」
詩音がケタケタ笑う。
「都羽、真面目っ子だよ、がり勉」
ふぅん。
木村羽衣、ねぇ…。
「決〜めたっ!次は、」
「何々?」
詩音や胡桃の声。
「木村羽衣がターゲット!」

4 ゆるるん◆p.:2017/06/22(木) 21:38

>>4 木村羽衣 side

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いろんなジャンルが混じった変な短編小説(6)

1 ☆夏乃☆:2017/04/08(土) 23:54

短編小説始めます
いろんなジャンルが混じりますが
大抵毎日更新しますから
ヨロシクです

5 ハンちゃん:2017/06/05(月) 19:59

名前変えた

6 ハンちゃん:2017/06/06(火) 17:07

彼氏と表裏<ファンタジー>1話

?「鈴?」
鈴「え?」
鈴「紲羅?」
紲羅「そうだ!せ、つ、ら、だ」
鈴「いつものしつこいやつ…」
鈴「うっ!!」
紲羅「!?おっおい!_____
鈴?「せっかく眠っていたのに…お外にでもいこ」
紲羅「お前…誰だ?」

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ほのあの短編集!(30)

1 ほのあ◆1o:2017/03/21(火) 00:14

スレを建てている時間は真夜中ですがこんばんは!ほのあです!
ここでは私が短編小説を書いていくスレです!結構前に書いたものとかもコピーして載せます。

主にまったり村(私の書いてる小説)などの短編小説です。時々ですが、親友の作品のキャラも出てきます!
まったり村や親友の作品を知らない方にとっては、知らないネタやカップリングがあります。

なので、知らないことがありましたらすみません!
それでもよかったら、よろしくお願いします!

29 ほのあ◆1o:2017/05/21(日) 12:51

〜もみナナは滅びぬ、何度でも蘇るさ!〜
↑もうタイトルですらない!!

〜もみナナのしりとり〜
(↑こっちが本当の題名です)


もみじ「ナナさーん!」
ナナさん「なによ。」
もみじ「しりとりしようよー!」
ナナさん「なんでしりとりなんか…まぁ、少しはやってあげてもいいわよ。」

もみじ「じゃあ、しりとりの『り』から始めようか!りんご!」
ナナさん「しょうがないわね…。ごま!」
もみじ「マンゴー!」

ナナさん「また『ご』!?ご……強盗!」
もみじ「ういまご!」
ナナさん「ご…ゴミ!」
もみじ「三つ子!」
ナナさん「……ゴルフ」←ナナさん呆れてんじゃん…。
もみじ「フランス語!」
ナナさん「はぁ…もうそこは普通にフランスでいいじゃないのよ…。ゴリラ」
もみじ「落語!」
ナナさん「ゴーグル!」

もみじ「る……る……。るから始まってごで終わる言葉ってあったっけ?」
ナナさん「もういい加減『ご』攻めはやめてもらえる…?いちいち考えるのも疲れるのよ。」

もみじ「ごめんね、ナナさん!ちょっとこういうのやってみたくて…ww
でも、あんなすぐに考えられるナナさんもすごいよ!やっぱり頭いいんだね!」

ナナさん「そ、そうかしら…?(頬を染め)」
もみじ「うん!」
ナナさん「ま、まぁ私が頭いいのは当然よ!」
もみじ「アハハ!じゃあ、今度は普通にしりとりしようか!今のは俺の負けってことで!」
ナナさん「まったく、しょうがないわね〜…。」

これも去年私と私の親友がやってたなりきりを思い出しながら書いてみました。

ちなみに、皆さんはナナの名前が「ナナさん」になっていることに気付きましたか?
↑なんで「ナナさん」にしたの!?

30 ほのあ◆1o:2017/05/22(月) 16:54

〜もしかしたらここあは苦労人な方なのかもしれない。〜


ここあ「れいな〜!あんこ〜っ!今日は一緒に遊ばな…。」
あんこ「れえぇーいっなちゃあぁーん!今日はゴ☆ブリを固めてアイスを作ってみましたい焼き!よかったら食べてくだサラダー!」
れいな「うぎゃ〜〜!!来ないでくださいレイ〜〜!!」

ここあ「ちょっと2人とも!ここあのこと無視しないでよぉ〜っ!」

れいな「ここあとなら一緒に遊んでやってもいいけどあんことは絶対無理レイ!
ゴ☆ブリを固めてアイス作るとかどうかしてるレイ〜〜!!」

あんこ「じゃあゴ☆ブリの形をしたアイスならど…。」
れいな「それも絶対嫌レイ〜〜!!(超特急であんこから逃げ)」
あんこ「あっ!れいなちゃん待つのだんごー!」
ドタバタドタバタ!

ここあ「もおおぉぉ〜っ!いい加減にしなさああぁぁ〜いっ!」

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天使と悪魔と私(4)

1 みかの:2017/01/29(日) 21:05


鳥 ピヨピヨ...

んー...
もう朝か...
終『あ〜!!今日始業式だ〜!』

 バタバタバタ...!

終『なんで起こしてくれなかったの?!』
母『もう高校生なんだから自分で起きなさい!』

終『わかったよ!じゃぁ行ってきまーす!』
バタン!
  サハマ シュウ              
僕、佐浜 終。高校一年生のごくごく普通の女子高校生です!
僕なんて言ってるけどれっきとした女子です。


終『なんて語ってる場合じゃなぁぁぁい!!!』

キーンコーンカーンコーン

ガシャン!
終『ギリギリセーフ!!!』
佳奈『あ!やっと来た』
終『おはよー。』
        シキ  カナ
この子は私の親友志貴 佳奈

第一話終了!

3 みかの:2017/04/05(水) 00:19

第3話

終『で..何?』
父『終。お前に紹介したい人がいる。』
  キリュウイン アゲハ
父『鬼龍院 明夏羽くんだ。』
明夏羽『よろしく...』
終『佐浜終よろしく。』

父『お前の婚約者だ』
終『あっそう』
羅喜『アイツなんでびっくりしないんだ!?』
終『じゃあ、授業があるから...』
彼方『鬼龍院といえば、あの大手企業の鬼龍院!?』
羅喜『5国も一回で買い取ったっていう?!』
羅喜『あいつら何者なんだ???』


第3話終了

4 みかの:2017/05/20(土) 14:57

第4話

終が廊下を歩いていると、、、

羅喜『待て!』
そして、羅喜が終の手を掴む

終『なに。』
羅喜『お前は、一体?!』

終『私にあまり近づかないで。』

終が羅喜の手を叩き払う。
羅喜『いってぇ...』

彼方『フラれちゃったね クスッ』
羅喜『うっせぇ!んだよ。あの女』

彼方『羅喜が本気になるなんて珍しいね。』
羅喜『別に』


第4話終了。

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莉愛の短編集(9)

1 莉愛◆8Q:2017/03/17(金) 21:31

私が書く短編集です。
感想など、文才ないですけどお願いします。

8 絵菜◆8Q:2017/05/01(月) 19:35

3.和樹の発言
「広川さん。ノートそこにあるから、書き取っていってね。じゃあ、とりあえず始めるよ!」

わたしが声をかけ、児童会活動が一応始まった。(よね!)
ホワイトボードを前に持ってきて、一番上に、『第一回児童会会議』と書いた。

「提案!みんな、名前で呼ぶようにしようぜ。俺たちだけでも、仲良くやっていきたいだろ?」

大輔が提案した。
すぐ、広川さんが反応する。

「大輔くんがそういうなら、そうしてもいいけどぉ。」

大輔も、嬉しそうに笑った。
ホワイトボードのすみっこに、児童会メンバー名前呼びと書いた。

「はい。いいですか?そのことは、またやりましょう。イベントなどの企画を考えますよ!」

わたしが周りを見回すと、ドアノブがカチャカチャ動いているのに気付いた。

「どうかしましたか?」

そう言って、ドアを開ける。
すると、細身のかわいらしい女の子が立っていた。

「葉金井児童会長に話があって来ました。」

「はい。わたしが葉金井です。」

すると、女の子は普通に児童会室に入り、会議に参加しようとしている。
ダメダメダメッ!
ただでさえ今ヤバイのに。

「ちょっと、アンタ。後にしてよ。児童会じゃないでしょ!」

広川さんが、その女の子を追い払うように外に出た。
野々村さんはその光景を見てため息をついた。

「梨依って、いっつもそう。だから、わたし以外の友達ができないのよ。」

電卓を叩きながら言う野々村さんは、ピリピリしている顔ではなく、広川さんを心配している、乙女の顔だ。

「咲子ちゃんって、お姉さんみたいでかわいいね。」

和樹がそっぽを向いて言うけど、耳まで真っ赤。
もちろん、野々村さんも。
名前で呼んでくれて、かわいいって言われるんだもの。
嬉しいに決まってるよね。

「はぁ。もう疲れたわ。わたし、とりあえず帰るわね。」
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9 絵菜◆8Q:2017/05/01(月) 19:56

4.いじめ
「何も決まらないままだ。広川さんがいなくちゃダメだし、今回は解散にしようか。各自、何をしたらいいか考えてきてね。解散。」

わたしが言うと、野々村さんは、広川さんを追いかけるように走っていく。
大輔と和樹も、普通に歩いていった。
あ、さっきの子!

「いますか?さっきの子。」

そう言いながら、ドアを開ける。
かわいらしい女の子が、ウロウロしながら待っていた。

「先程は、広川さんがごめんなさい。意地っ張りだから。」

「いいの。わたくしが勝手に来たのがいけないんだし。参加しようとしてしまったから。」

『わたくし』って柄なんだ。
今時の子で、わたくしってあんまり聞かないなあ。

「それで、何のご用ですか?」

「わたくしじゃなくて、親友のことについてなの。ホワイトボード片付けてから、ゆっくりお話ししない?」

そう言いながら、女の子はホワイトボードを指差した。
もしかして、気を使ってくれてる?

「ありがとう。片付けてきますね。」

急いでホワイトボードを片付けると、
女の子は前に立って歩き出した。
やがて、屋上に着く。
昼休み中だからか、屋上は混んでいて、ベンチは空いていなかった。

「わたくしの親友は、野々村由美子。野々村咲子さんの妹。ちなみにわたくしは、5年2組の、相川きらりよ。」

確かに、名前通りキラキラしてるもんなあ。
わたしと違って。

「野々村由美子は、いじめられてて、怖くて助けられなくて。先生に言ったら、絶交って言うの。だから!」

い、いじめ!?
それを、わたしたちが救うの!?

「葉金井児童会長なら、いじめを止められると思うの!お願い。野々村由美子を助けて!」

きらりちゃん…。
野々村由美子ちゃんへの、熱い友情。
聞いているだけでも伝わってくる。

「きらりちゃん!わたしが助けてあげるから、待ってて!」
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10代っつってもまだ2年目なんです。(2)

1 Anonymous:2017/04/01(土) 15:43


基本1話完結にする(つもり)です。

12歳、小学校6年生達の、

ちょっと前の青春(?)

2 Anonymous:2017/04/11(火) 17:13


『ヲタクの傍観』

あー、やってるやってる。
  カイハラハナ
私、貝原華。ヲタクです。えぇ。ライトノベルばっかり読んでるヲタクです。

突然ですが、告白の現場を目撃しました。

しかも、クラスの中の美男美女。

あれまー。

こんな「気にしてません」みたいな口調してますが、実際はメッチャクチャ気になってるんですよ。えぇ。

告白場面って面白いよね。

さーてさてさて。

実は集会に行かなきゃ行けないんだけど……。まぁ、いいんですよ。

告白する側は……ふぅん、男のほうか。
マエクラキョウ
前蔵恭。くっそイケメン。モテるのもわかりますが、彼女は居ないんですよ。
       シライミル
ふむ。お相手は白井美流。こちらも可愛いしモテるけど恋人は居ないようです。

あ、これ本でよく見るやつだ。

「あーんーえーあのさぁー  付き合わね?」

「本気?」

「うん」

「いや……いいけど?」

成就したー!!

おーもーんーなーいー!!!

おもわず関西弁になってしまった……。

いやいやいや。

そりゃさ、良いことかも知んないよ?

でも見てるこっちの身にもなれ!

こんな普通の面白みのないそこら辺に散らばってる恋愛小説みたいな展開のために先生に怒られることを犠牲にした私っていったい……。
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