ポケスペの小説のコーナー

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:イエロー ◆7Y32:2011/02/14(月) 20:37

これから僕が小説を書いていこうかと思っています♪ここに
書きたい(小説を載せたい!)って言う人は僕に言ってからにしてください!

でも守ってほしいことがあります!!
1、荒らしはしないこと!
2、悪口とか嫌な事を書かないこと!
3、そして、書く・読む・・を楽しむ事♪

これからも宜しくお願いします!(感想もお待ちしております♪)

2:ココア ◆7Y32:2011/02/14(月) 20:53

すみません><名前間違えました><ココアでしたすみませんでした!!

レイエの恋物語です♪
僕はブルーさんに頼まれ、お買い物に出かけた。けっこうな量だったので
帰りが遅くなってしまった。
レッド「どうしたんだ?こんなに遅くなって・・・外は真っ暗だぞ!?」

イエロー「すすす・・すみません><荷物が多くて・・・」
また、レッドさんに迷惑をかけてしまいました・・・やっぱり僕は・・・。
人に迷惑をかけちゃうんだ・・・。
レッド「何かあったら俺に言ってくれれば・・・」

イエロー「大丈夫です!これからは僕一人で大丈夫ですから!」
本当はずっとレッドさんとそばにいたいけど・・・このままだと・・・
ずっとレッドさんに迷惑をかけちゃう!

イエロー「きょ・・今日はもう遅いですし・・・お休みなさい!」
イエローは後ろを振り向かず、走って家に帰った。

イエロー「はぁ・・・僕ってどうしてこんなにドジなんだろう・・・
分かってるよ?チュチュ・・・でもね?僕は自分の事より、
レッドさんに心配をかけたくないんだ。」

イエローは泣きながら寝てしまった。すると、夜中の12時頃に「ドンドン!」
と聞こえた。イエローは目を覚まし、ドアを開けた。すると・・・。

一旦終了です☆
感想や、アドバイス。お待ちしております♪

3:ナタデココ:2011/02/14(月) 21:00

名前間違いはよくあるこった、気にすんn(殴


…上手だね…ww
あ アドバイス…とは言える…のか…?ww

えっと、セリフを書くときは

イエロー「チュチュ!!」

じゃなくて、

「チュチュ!!」

だけでいいと思います!

え、なんか…余計なお世話だったらすみません…;


続き、楽しみにしてます!!

4:ココア ◆7Y32:2011/02/14(月) 21:03

すいません><名前をしょっぱなから間違えてしまいました><改めて
ココアといいます♪これからも宜しくお願いします♪

5:ココア ◆7Y32:2011/02/15(火) 17:59

続き編です♪
レッド「ごめんな?こんな夜中に・・・起こしてしまったか?」
イエロー「だだ・・大丈夫です!・・・でもこんな夜中に
どうしたんですか!?」
こんなこと言ってるけど、本当は少しレッドさんが言うこと・・・
分かっているんだ。また・・・僕は・・・
レッド「さっきはどうしたんだ?いきなり・・・逃げていくように
帰って・・・なんか買い物中になんかあったのか?」
やっぱり鈍感。でも心配してくれてたんですね。
イエロー「さっきはすみませんでした><あんな勝手なこと・・・
なんでもないんです><すみませんでした!」
レッド「別に謝るのを聞きにきたわけじゃないんだ。」
イエロー「え・・・?じゃあどうして・・・」
僕もよくわからなかった。絶対怒りに来たのかと思っていたのに。
じゃあ、なんでなの?どうして・・・。
レッド「それは、イエローの本当の気持ちを聞きに来たんだ。」
イエロー「・・・え?」
もしかして、何か僕が隠してるって事・・・最初から気付いてたの?
レッド「本当はあの時なんて思っていたんだ?」
イエロー「そ・・それは・・・。僕は・・・レッドさんに
迷惑をかけたくなくて・・・。それで・・・すみません><」
ついにイエローは、レッドに自分の気持ちを言った。
レッド「そっか・・・でも、俺はそのままのイエローが
一番好きだよ。だから別に遠慮しなくてもいいんだ。」
レッドは静かに笑ってイエローの頭をなでた。
イエロー「・・・はい^^」
やっぱりレッドさんは優しいです。レッドさんが笑うと僕も
つられて笑ってしまう。僕はやっぱりそんなレッドさんが・・・
イエロー「レッドさん!」
レッド「・・・どうした?」
言わなきゃ!自分の気持ちを!
イエロー「僕は・・・僕は・・・・・・レッドさんの事が・・・
大好きです><」
ついに言った><
レッド「知ってる♪」
イエロー「今日はもう遅いですし・・・僕の家に泊まってってくださいね?」
レッドはクスッと笑って「あぁ!」と言った。

パタン・・・。
どうでしたでしょうか?一番最初に書いたレイエのラブストーリー。
また、感想・アドバイスお待ちしております♪

イエロー

6:ココア ◆7Y32:2011/02/15(火) 19:46

最後のイエローは間違いです><何度も間違いすみません><

7:ココア ◆7Y32:2011/02/15(火) 20:12

次は、ブルグルに初挑戦してみたいと思っています♪

昼の出来事。
最近ブルーと会ってないな。きっと今帰ったら抱きつかれるかも・・・。
正直今・・・疲れてんだよな・・・。まぁ帰らなきゃ行けないし・・
帰るか・・・。

グリーンはトボトボと歩き始めた。するといきなり背中が重くなった。後ろを見ると・・・。
???「ダーリン♪やっと帰ってきたのね?毎日寂しかったのよ〜?」
それはブルーだった。
グリーン「なんだよ。今疲れてるんだ。」
ブルー「いいじゃない♪久しぶりなんだから♪今度の約束は、忘れてるだろうけど・・・」
グリーン「・・・・・・・・・・・」
俺は毎日ブルーに振り回されてばっかりだ。今疲れてんのに・・・。ムカついてきてしまう。
久しぶりだから、我慢しようとおもっていた。だが・・・我慢・・・できない!
グリーン「うるさい。(ボソッ
ブルー「・・・・え?」
グリーン「うるさいっていってんだ!」
ブルー「あ・・・。や〜ね〜^^;;;;何言ってるのかしら?おホホホ・・・。ゴメン。」
・・・俺はなんてことをしてしまったんだ。俺は、こんな事言いたくなかったのに・・・。
ごめんな。ブルー。
そのころのブルーは木の陰で泣いていた。すると・・・
???「どうしたんですか?」
ブルー「グリーンに・・・。ってえ?イエロー!?」
イエロー「こんにちわ^^さっきまでこの木の上で寝てましたから、泣いてる声が
聞こえて・・・。そしたらブルーさんがいたっていう・・・。」
ブルー「そう・・・。でもなんでもないわ♪じゃぁね♪」
タタタタタタ・・・。
ブルーはまたどこかへ走っていった。すると突然!
ドン!
ブルー「キャ!」
グリーン「お・・・ブルー・・・。」
ブルー「ななな・・・なんでもないの!おホホホ・・・。ホホ・・・ヒック・・・
もうグリーンのばかぁ><」
グリーン「ゴメン・・・。」
俺は、ブルーの額に小さくキスをした。
グリーン「これで許してくれないか?」
ブルー「う・・・うん^^」
この続きはすぐ書きます><

8:ココア ◆7Y32:2011/02/15(火) 20:17

グリブルの続き編♪

ブルー「今度・・・今度からはグリーンにあんまり無理させないようにするね?
全部、私のせいだし・・・。」
グリーン「俺も悪かった。すまん。」
ブルー「じゃあ、今度レッドやイエローも誘って遊園地に行かない?」
グリーン「・・・・悪くない。」
ブルー「やった〜♪じゃあきまりね♪」
俺はこれからブルーの事を大事に思っていこうと思った。
だって、俺の一番の宝物は・・・お前だけなんだから。


・・・で終了です!!かなり頑張りました^^;;;
感想・アドバイスじゃんじゃんください♪お待ちしております!!

9:zasagai yugrcbukhb:2012/01/17(火) 18:40 ID:vps

kokonisyousetukaiteii?

10:なな:2012/03/11(日) 13:27 ID:cWg

 はじめまして! 小説を書かせていただきたいと思います。 

11:なな:2012/03/12(月) 18:51 ID:cWg

初めて小説を書きます。慣れてないんですけど、よろしくお願いします。
※オリジナルキャラクターグレーが出てきます。
 ザァァ…
 風が心地よい。今日から、イッシュ地方を出かける旅に出るの!今は、私のポケモン、チラちゃん(チラチ
ーノ)と特訓中!
 ガサッ!「そこよ!チラちゃん。」チラッ「さてと何のポケモンが来たかな?うーん、マメパトか」ガサガ
サッ!おおっと、大物かな?「そこだ!いってチラちゃん。」チラァ「いってぇ。」「あれ?ポケモンじゃな
かった」「誰だよ。」「おーほっほっほ、おバカさんね。」「うるさい女だ。」「大丈夫ですか?レッドさん。」「
だっ大丈夫っすか?」「おまえは少し黙ってろ。」「あんだとくそシルバー。」「喧嘩しないの!」「あー
あ。泥だらけ。」「大丈夫ったい?レッド先輩?」「あーあ。大変。」「痛そうだな。」「パールにたたか
れている,オイラぐらいだね。」「大丈夫でしょうか?」「このチラチーノ強そうだな。」「ええ、それに
とても可愛いわよ。」           次に続きます!

12:なな:2012/03/12(月) 19:15 ID:cWg

 「も、もしかして、この人たちが、私のあこがれていた、図鑑所有者のみなさん?」あ、それどころじゃな
い。「ご、ごめんなさい。」「すごいな、このポケモン。」「このけづや、とてもbeautiful!」あ、あれ。
だれもきいてない?「もしかして、君がこのポケモンのトレーナー?」「あ、はい!」「そうか、だったら
おれとバトルしないか?」「え、いいんですか?」あ、あこがれのレッドさんとバトルが、できるなんて!
「レッド先輩だけ、ずるいっすよ!」「そうったい。あたしもやるったい!」「うーんどうするか。」「だ
ったら、トリプルバトルをしたらどうだ?」「トリプルバトル?」「なんったいそれ?」「グリーン説明し
てくれ。」「わかった。トリプルバトルは、ポケモンを3体出して、戦うバトルのことだ。ふつうは、1人ず
つで戦うんだがな。」「えっと、つまり、このギャルをこの三人でぼこぼこにするってことですか?」「そ
んなのってひどいったい。」「そうだぞ、グリーン。」「あ、あのいいですか?」「ん、なんだ?」「あの
私は、トリプルバトルをたくさんやってきているので、それでもいいですよ。」「ま、まぁいいっていうな
ら。」「じゃあ、いくぞ!れっつトリプルバトル!」「ちゃも!」「フッシー!」「バクたろう!」「チラ
ちゃん!ジャロくん!ライちゃん!」      次に続きます!

13:なな:2012/03/13(火) 18:17 ID:cWg

「よし。それぞれが、ポケモンを出したな。次は、その中で戦うポケモンを一匹選んでくれ。」
「じゃあ、私は、チラちゃんでお願いします。」
「よし。おい、おまえらはどうするんだ。」
「おれが、一番目だろ!」
「いーや、俺ですね。」
「あたしがやるったい!」
「じゃんけんで決めろ!」
「「「じゃーんけーんぽい!」」」
「よっしゃ!おれの勝ち!」
「俺様が負けるなんて。」
「あたしの負けったい…」
「じゃあ、バトルスタート!」
「チラちゃん。スイープビンタ!」
「フッシーつるのむち!」
 バシッ
「な、はずれた!」
「私のチラちゃんは、とても素早いですよ。それに、そんなよそ見してていいんですか?」
 チラァァァ!
 バナッ
「フ、フッシー!」
「フシギバナ戦闘不能だ。」
「そんなー。」
「負けは負けだ次、ゴールド!」
「は、はい。(レッド先輩が負けるなんて。)」
「私も交代です。ありがとう!チラちゃん。次は、ジャロくんお願い!」
「バクたろう、かえんほうしゃ!」
「ジャロくんよけて!そこよ、いあいぎり!」
 ズザッ
「や、やべぇ。グリーン先輩。なんかないすか?」
「あぁ、そうか言ってなかったな、このバトルは、途中で交代もいいんだぞ。まあ、普通のバトルと
 同じだな。」
「そんなこと言ってなかったじゃないか、グリーン!」
「そんなことに気づかないお前が悪い。」
「じゃ、じゃあ野性児ギャル交代だ!」
「わかったったい。」
「交代ですか?じゃあ、私もライちゃん!」
「ちゃも!ブレイズキック!」
「ライちゃん、後ろに下がって。そこから、10万ボルト!」
「ちゃも!」
「バシャーモ戦闘不能。」
「次で最後だな、ゴールド!」
「私は、このままでいいです。」
「バクたろう!かえんほうしゃだ!」
「ライちゃん、そのまま前に、ワイルドボルト!」
「あ、バクたろう!」
「よし、全部戦闘不能になったな。まあ、経験不足だが、やはりすごいな。きいていた以上だ。」
「え、私のこと知っていたんですか?」
「まあな、イッシュ以外の地方を全部回って、全部のジムバッジを集めきっているんだろう。俺のところにも
 来たじゃないか。」
「それで、皆さんは何のごようじで?」
「お前にようじがあってきたんだ。」
「なんのようじですか?」
「いや、アララギ博士がお前に図鑑を渡したいと言い出してな。」
「ほ、本当ですか!」
「ああ、今すぐ来てほしいとのことだ。」
「は、はい。今すぐ行きたいです!」
「じゃあ、今すぐいくぞ。」
 みんなは、そらをとぶを使ってカノコタウンへと急ぐのであった。
                   次に続きます。

14:なな:2012/03/14(水) 18:49 ID:cWg

〜カノコタウン〜
「うーん。いい気持ち。ここが、カノコタウンね。」
「さあ、すぐ行くぞ。アララギ博士が待ってる。」
〜アララギ研究所〜
「はーい!グレー来たわね。」
「はい。来ました。それで何の用ですか?」
「うーんつれないわね。用事は、これよ。ポケモン図鑑!全国版にしてあるから、情報収集よろしくね。」
「え、本当にいいんですか?」
 あこがれの皆さんと同じことになれるなんて!とてもうれしい!
「えーとじゃあ、まずは、カラクサタウン目指して、レッツゴー!」
 あれ?そういえば皆さんは、どうするんだろう?
「皆さんは、この後どうするんですか?」
「ああ、そういえば、考えてなかったな。どうする?」
「んーとな、俺は、イッシュを回りたいな。」
「それもいいですね。そうしましょう。」
「じゃあ、皆さん一緒に来ますか?」
「じゃあ、そうさせてもらうか。」
「じゃあ、改めて、カラクサタウンへ!」
          次に続きます。

15:なな:2012/03/15(木) 19:34 ID:cWg

※ブラック、ホワイト編は、終わった方向でお願いします。」
〜カラクサタウン〜
 いい風が吹いてるな。やっとカラクサタウンにつきました。ああ、前の文のやっとは…
「フッシー。そこだ!」
「チャモそこったい!」
「バクたろういっけー。」
「み、みなさん。そんなことしてるとつく時間が遅くなりますよ。」
「「いいんだよ!」」
「いいったい!」
「あ、はい。」
「わかるぞお前の気持ち。」
「本当に。」
「私もです。」
「ぼくもだよ。」
「「「まったく、あのバカ達は…」」」
「ん、今バカって言ったな。グリーン。」
「あぁんなんだって、クリス、シルバー。」
「今、何て言ったたい!」
「「「「バカ」」」」
「「「そんなハモらなくても…」」」
「さあ、もういくぞ。」
「「「はーい・・・」」」
 と、いうわけなんです。
「ん、なんかあっちのほうが騒がしいな。」
「本当ですね。」
「いってみようよ。」

「ん、あの姿に見覚えがあるかも?社長ちょっと来て。」
「はーい。今行く。なーにブラックくん。」
「あの人。」
「あ、あの人は、プラズマ団のゲーチス!」
「どんな人なんですか?」
「ええ、あの男の隣にいる緑色の髪の人が見える?」
「はい。」
「あの人を陰で操っていた男よ。」
「へー。そうなんですか。」
「あ、演説が終わったわよ。」
「はい。わかりました。ん、みんなどうしたの?」
 私の腰でみんなの入ったモンスターボールがカタカタ揺れていた。
「どうしたの?」
「あ、いえなんでもないです。」
「ちょっとポケモンセンターへ、いってきてもいいですか?」
「ええ、いいわよ。私たちはここら辺にいるわ。」
「ありがとうございます。」
〜ポケモンセンター〜
「あなたのポケモンは、みんな元気になりましたよ。」
「ありがとうございました。みんな大丈夫?」
 コクン みんながうなずく。
「じゃあ、皆さんのところに行こうか。」
 ガー
「あれ?あの人は、さっきの…」
 ガタガタ
「ん、みんなまた。」
「ちょといい?」
「え、あ、はい。」
「君のポケモン僕に対して怒ってるみたいだね。君は、なんとも思わない?」
「え、はい。」
「うーん。そうか。僕は、君のことずっと見てたのに…」
「そうなんですか?気がつかなくてごめんなさい!」
「別にいいよ。代わりと言ってはなんだけど、僕とポケモンバトルをしてくれないか?」
「ええ、いいですよ。」
「ありがとう。すいませんジョーイさん、バトル場を貸してくれませんか?」
「いいですよ。」
「ありがとうございます。」
〜バトル場〜
「じゃあ、バトルは、シンプルに一匹だけのシングルバトルでいいね。」
「はい。」
「「れっつ!ポケモンバトル!」」
 その頃図鑑所有者のみんなは…
「遅いわね、グレーちゃん。」
「ええ、本当に。」
「ポケモンセンターに迎えに行きましょうか。」
「賛成〜。」
〜再びポケモンセンター(図鑑所有者視点)〜
「みんなでグレーちゃんをさがして。」
「は〜い。」
 捜索中・・・
「みんな見つかった?」
「いいえ。」
「ジョーイさんに聞いてみるか。」
「そうね。すいませんジョーイさん。髪の長い女の子を見かけませんでしたか?」
「ああ、その子なら、緑色の髪の人と一緒にバトル場へ行ったわよ。」
「バトル場ね。でも緑色って…」
         次に続きます。感想お待ちしております。

16:なな:2012/03/16(金) 17:00 ID:cWg

〜バトル場(グレー視点)〜
「ローちゃん頑張って!」
「チョロネコ頼んだよ。」
「ローちゃんおうふくビンタ!」
「チョロネコよけて。そこから、かみつく。」
 チョロッ
「ローちゃん!大丈夫?」
「もう終わり?つまらないよ。」
「ローちゃん大丈夫よ。落ち着いて。そこよ!かわらわり!」
 チョロ〜
「チョロネコ!」
「よかった勝てて。」
「やっぱり凄いね。」
〜バトル場(図鑑所有者視点)〜
「あ、あのグレーさんと戦っているのは、Nじゃないか!」
「Nさんだわ、でもどうして?」
「まあ、いいバトルをみまろう。」
「ああー、危ない。」
「すごいな、あのチョロネコ。」
「ええ、とても素早いです。」
「お、グレーが、反撃するぞ。」
「おお、弱点を突いた一発!」
「勝ったな。」
〜バトル場(グレー視点)〜
「すごいね、君。また手合わせ願おうか。」
「はい!もちろんです。」
「君の名前は?」
「私は、グレーです。」
「そうか、ぼくは、N。そういえば、上にいるのは、君の仲間かい?」
「え?あ、そうです。すぐ行かないと。」
「そうか、じゃあ、またね。」
「はい、さようなら。」

「ごめんなさい。」
「いいえ、大丈夫よ。」
「次の町、サンヨウシティへ、急ぐぞ。」
「はい!」
 このときは、皆、大きな事件に巻き込まれていくことを知らなかったのです…

   ちなみに、ローちゃんは、ローブシンです。感想お待ちしております。

17:なな:2012/03/16(金) 21:19 ID:cWg

 ザザァ…
「Nさん。私は、ここにいる。皆さんを放して。」

 このお話が始まったのは、私がジムバッジを集めている途中にあった、Nさんとその組織プラズマ団にあっ
たことから始まったのです。そして、リュウラセンの塔で図鑑所有者の皆さんが、人質に取られてしまった
のです。そのとき、Nさんは、「この人たちを助けたいと思うなら、ポケモンリーグまで来て。そこで、君の
ことも教えてあげる。」と言われ、このポケモンリーグまで来ているのです。
「Nさん、いるの?出てきて。」
「いいよ、今すぐ出て行くよ。」
「Nさん皆さんはどこ?」
「僕の話を聞いてくれたら解放するよ。」
「ええ、話を聞くわ。」
「ありがとう。少しショックな話になるけどいいね。」
「ええ。」
「君は、自分の母親の顔を覚えているかい?」
「んー。多分いたと思うけど覚えてないわ。」
「そう。君が母親を覚えていないということは、もともと母親は、いなかったんだよ。君の母親は、このポ
ケモン『ユンゲラー』がエスパータイプの技で幻影を見せていたんだよ。そして、このポケモンのトレーナ
ーは、この男。」
「ま、まさか、私と戦ったサカキ?どうして私のことを?」
「それはな、私がお前の父親だからだよ。」
「そ、そんな。」
「大丈夫?」
「ええ、まあ大丈夫。もう皆さんを放して下さい。」
「いいだろう。だが、お前にやってもらうことがある。それをなしとげろよ。」
「わかりました。」
          次に続きます。

18:なな:2012/03/17(土) 09:01 ID:cWg

「お前にやってもらうことは、図鑑所有者どもと戦って全員に勝ってくることだ。」
「そ、そんな。皆さんと戦うことになるなんて。」
「どうした、グレーやらないのか?」
「やります。皆さんのいる場所を教えてください。」
「いいだろう。あいつらのいるところは、この廊下のつきあたりだ。」
「つきあたりね、いいわいってくる。」

〜ポケモンリーグ(図鑑所有者視点)〜
「いたた…ここはどこだ。」
「お、目が覚めたか。レッド。ここは、ポケモンリーグだ。」
「どうしてポケモンリーグなんかに?」
「まあ、思い出してみろ。俺たちは、ジムバッジを集めているグレーと、ともに活動していてそこで立ち寄っ
た、リュウラセンの塔でプラズマ団だか何だかが、俺達を人質にとって、Nとかいう奴が、グレーにポケモン
リーグに来いと言っていたからな。」
「そうなのか。そうすると、もうすぐグレーは、ここに来るな。」
「ああ、そうd。」
 バッターン!
「み、皆さん。全員いますか?」
「ああ。」
「よ、よかった。それでいきなりで悪いんですけど、皆さん早く逃げてください。」
「ああ、勿論そうするが。」
「早く逃げないとまずいです。皆さんと私たちを戦わせて、傷ついたポケモンを悪の侵略に使う気です。」
「そうなのか。でもおまえは、にげないのか?」
「いいんです。どうせ命令に背いたんですから。覚悟は、出来てます。」
「そんな。おまえ、早く俺たちと来い。」
「皆さんといた時間は、とても楽しかったです。本当は、私、皆さんのこと、とてもうらやましかったんで
す。仲間がいるっていいなって。小さいころから、ポケモンとしか一緒にしかいなかったらしいから。本当
にありがとうございました。」
「グレー!」
「来た、早く逃げて!」
「ああ、ありがとうな。」


「どうしてあそこで逃がした。」
「だって私、皆さんのことがとても好きだったから、傷つけたくなかったから。」
「まあ、いいだろう。どうせお前には、まだ行ってもらうところが、たくさんある。そこで会うことも多いだ
ろう。」


「グリーン。どうしてあそこで逃げてきたんだ。グレーが。」
「お前、あいつの眼をみなかったのか?とても、決意を決めた目だった。」
「で、でもあいつ命令に背いたって。」
「それは、私たちのためにやってくれたのよ。自分の意志で。」
「でも、このままじゃ終われない。作戦を考えるぞ。」
「グ、グリーン。」
「後輩に助けられてじゃ、示しがつかないだろう。」
「ありがとう。」
           次に続きます。

19:なな:2012/03/17(土) 12:36 ID:cWg

「グレー、お前には、ヒウンシティに行って、あるポケモンの情報を知っているという、女に話を聞いて来い
て来てもらいたい。そのポケモンの名前は、メロエッタだ。」

〜ヒウンシティ〜
「えーと多分このカフェね。すいません。」
 たぶんあの人ね。
「すいません。ちょっとお話いいですか。」
「ええ、いいわよ。話は、聞いてるわ。グレーちゃんでしょ。」
「はい。どうして私のことを?」
「ちょっとあるところからね。メロエッタの話でしょ。」
「はい。そうです。」
「私も小さいころに見ただけで、どこにいるのかも分かってないから…」
「そうですか・・・。それでは、そう報告しておきます。」
「ごめんね。」
「いえ、ありがとうございました。」

〜ポケモンリーグ〜
「まだ入手方法は、わかってないみたいです。」
「そうか。次の情報が入るまで、どこかで遊んでくるといい。」
「いいんですか!」
 どこにいこうかな〜
「じゃあ、ライモンシティに行ってきます。」
「うん。いってらっしゃい。」

〜ライモンシティ〜
「ああ、いい気持ち。」
 ここでは、Nさんと一緒に観覧車に乗ったのよね…
「でも、これって二人乗りなのよね。」
 誰かいないかな。
「いるわけないよね・・・」

「おーいみんなおいてっちゃうぞ。」
「まあ、待てよレッド。」
「そうよみんなのことも考えなさい。」
「みんなであの観覧車に乗らない。」
「ああ、いいな。」
 ど、どうしよう・・・裏に隠れておけばいいかな。
「ん、なんか気配感じねぇか、クリス、シルバー。」
「そうね。」
「そんな気もするな。」
「裏のほうからかな?」
「あたし見に行ってくるったい。」
 や、やばい。ライちゃん軽く10万ボルト。
「ふにゃぁぁ」
「どうした、サファイア。」
「だれかうらにいるね〜」
「おじょうさんを狙っているのか。」
「で、出てきなさい。」
「ここは、俺が。」
「いいえ、私がやるわ。」
 や、やばい。けむりだま!
 ボン!  ザザァ
「けほっけほっ。」
「あの影は…」
「大丈夫か、みんな。」
「まあ、なんとか。」
「今の影は、おそらくグレーだ。」
「ということは、グレーはやられてなかったのね。よかった。」

             次に続きます。
グレーの手持ち ジャローダ♂ ヒヤッキー♂ チラチーノ♀ ローブシン♀ ケンホロウ♀ ゼブライカ♀
 

20:なな:2012/03/18(日) 10:49 ID:cWg

 はあ、はあ・・・
「なんでこんなところに皆さんが…お願い。ケンちゃんポケモンリーグまで…」

〜ライモンシティ観覧車〜
「わあ。すごいわねこの景色。」
「本当だね、姉さん。」
「うるさい女だ…」
 バチバチバチ…

「うわー。すごいわねゴールド。」
「ああ、そうだな。」
「すごいですねレッドさん。」
「そうだね、イエロー。」

「すごかね。ルビー。」
「そうだね、サファイア。」
「いちゃいちゃすんなー。」

「すごいですね。」
「そうだね〜」
「そうですね。」

「社長!すごいよ。」
「ほんとねブラックくん。」


「どうだった?」
「とってもすごかった!」
「それで、グレーの話なんだが…」
「でも、遊びに来ているってことは、大丈夫なんじゃない?」
「いや、まだ本格的になっていないだけかもしれない。」
「そうですね。」

〜ポケモンリーグ〜
「ただいま。」
「ああ、お帰り。どうだった?」
 皆さんに会ったこと言わなくていいわよね。
「何もなかったわ。観覧車に乗ろうと思ったけど、1人だったから…」
「そうか、じゃあ今度一緒に行こうか。」
「本当?ありがとう!」

        次に続きます。

21:なな:2012/03/19(月) 18:48 ID:cWg

 翌日…
「Nさん、一緒に観覧車乗りに行こう!」
「そうだね。じゃあ、いってきます。」
「ああ、いってらっしゃい。」
〜その頃、図鑑所有者は…〜
「どうする?昨日と同じようにライモンシティに行く?」
「そうだな、そのほうがいいだろう。」
「じゃあ、今日もライモンシティに!」
「また、観覧車に乗りたいですね。」
「そうだね、乗ろうか。」
〜グレー視点〜
「すごいですよね、この観覧車…」
「ああ、そうだね。」
〜図鑑所有者視点〜
「すごいったいね。」
「そうだね。こう考えてみるとすごいよね。」
「ほらほら、観覧車に乗るぞ。」
「「はーい。」」
〜グレー視点〜
「Nさんは、観覧車が好きなんだよね。」
「ああ、君と会ったときに話したように、観覧車のような数式の集まりが好きなんだ。」
「なるほどね。」
 !
「Nさん、隠れて!」
「ん、どうしたんだい?」
「図鑑所有者の皆さんが…」
「なんだって!」
〜図鑑所有者視点〜
「どんどん上がってくね〜。」
「そうだな。」
「見てください。2人とも!」
「「ん?」」
「あ、あれは、グレーさん!」
「どうしましょう。」
「観覧車から降りたら、すぐ捕まえるんだ!」
 スタッ
「早く!お嬢さん、ダイヤモンド!」
「「はい。」」
 ガシッ
「いたっ!放してよ。」
「捕まえたよ〜。パール〜。」
「よし。でかした。」
「さてと。グレーさん。どうしてこんなところにいるんですか?」
           次に続きます。

22:なな:2012/03/19(月) 19:00 ID:cWg

「なんで、パールさん、こんなところにいるんですか。私は、皆さんのことを思って命令に背いたのに!」
「だ、だって。」
「おーい。どうした。」
 ボソッ
「私は、ポケモンリーグにいます。どうしても助けたいなら、そこまで来て下さい。」
「グレー、逃げるぞ。」
「ケンちゃん!逃げるよ。」
「あ、待て!」

「どうしたんだ、パール。」
「観覧車から、グレーさんが見えて。」
「そうか。」
「グレーさんは、いつでもポケモンリーグにいるって言ってました。」
「そうなのか、それじゃあ、作戦を考えよう。」
「はい。」

「グレー、どうしてあんなところに図鑑所有者が…」
「わかりません。」
「まあ、ライモンシティには、当分いかないほうがいいだろう。」
「そうですね…」
       短くて、すいません。次に続きます。

23:なな:2012/03/21(水) 19:11 ID:cWg

「みんな…私は、どうしたらいいの…」

〜図鑑所有者視点〜
「ねえ、グリーン、作戦ってどうするの?」
「そうだな、まずは、どうやってポケモンリーグに入るかだよな。」
「そんなの、正面から入ればいいじゃないか!」
「そんなことしたら、四天王とも戦わなきゃならないだろう。」
「そんなの倒すにきまってるぜ。」
「でも、警備は、厳しいですし、正面からはいったほうが…」
「そうだな。」
「戦力は、分担する?」
「ああ、そのほうが早い。」
「じゃあ、それで決まりね。」
〜ポケモンリーグ(図鑑所有者視点)〜
「来ちゃったな…」
「そうですね、さあ、入りましょう。」
「また、あいつらと戦えるのか。」
「おい。そこのやつら、挑戦するのか?」
「はい。もちろんです。」

「じゃあ、分担したとおりに行くんだ。」
「はい!」
〜ポケモンリーグ(グレー視点)〜
「はあ、何しようかしら…」
「グレー様!」
「様は、やめて。何の用?」
「はい、すいません。図鑑所有者の者たちが…」
「み、皆さんが!どこ、案内して。」
「はい。」
〜ポケモンリーグ(図鑑所有者視点)〜
※四天王と戦うところは、省かせてもらいます。
「みんな倒したか?」
「はい。倒しました。」
「じゃあ、行くぞ。」
「皆さん、本当に来たんですか。」
「グレー!ああ、本当に来たさ。」
「みなさん、ここまで来たからには、Nさんや、サカキさんとも戦うんですうよね。」
「ああ、勿論だ。」
「グレー!どういうことだ。」
「ああ、パパ!」
「パパだって!」
    次に続きます

24:なな:2012/03/21(水) 20:06 ID:cWg

「い、今パパって言ったか。」
「はい。」
「ということは、あなたの妹ね、シルバー。」
「でも、父さんは、何も言ってなかったぞ。」
「ええ、まだいってないって言ってたから。」
「まあ、まあ、レッドたち、ここまで来たということは、私たちと戦うんだろう。」
「ええ、でも、たち?」
「ああ、戦うのは、私とN、そしてグレーだ。」
「え!私も?」
「もちろんだ、お前は、一回命令に背いたからな、それと同じだと思え。」
「いいのか?こいつらは、お前と戦わないと、ここから出れないぞ。」
「ええ、でも。」
「それにこいつらだけじゃない。そこにいる、図鑑所有者の身内や各地方のジムリーダーも閉じ込めてある
まあ、お前ならこの意味わかるよな。」
「そ、そんな。」
「私のパパや、ママも?」
「俺のおじいちゃんもか…」
「私のお父様も…」
「お母さんも〜」
「俺のダディもか。」
「どうする。」
「で、でも…。」
「早く決めろ!」
「わかりました。私やります!」
「よくいった。」
「でも、まずパパやNさんが相手をしてからにして下さい。」
「ごめんなさい。皆さん、こんなことになるなんて。」
「いいんだよ。」
「それで、対戦方法だが、お前たちは、たくさんいるから、全員でかかってこい。」
「それで、いいのか。」
「後で、人数が多すぎて負けたなんてなしだからな。」
「わかっている。」
「みんな、いっけぇぇぇぇ。」
「ダグトリオ、じしん。」
グラグラグラ…
「くっ、強い。」
「残ってるのは、どのくらいだ。」
「俺のフッシー。」
「俺のペラヒコ。」
「俺のリザードン。」
「私のカメちゃん。」
「私のメガぴょんも。」
「5匹か、じゃあ、次は、僕だね。デスカーン。」
「フッシー、つるのむち!」
「ペラヒコ、おしゃべり!」
「リザードン、かえんほうしゃ。」
「カメちゃん、みずでっぽう!」
「メガぴょん、はっぱカッター。」
「デスカーン、よけて、シャドーボール。」
「あっ、みんな!」
「次は、私の番ですね。誰が残ってますか?」
「俺だな。」
「レッドさんですか。でも、ポケモンもうぼろぼろですね。これを使ってください。」
「これは、まんたんのくすり?」
「ハンデがあっても楽しくありません。ポケモンバトルは、楽しい物ですよね。」
「ああ、そうだな。」
「ジャロくん!」
「フッシー!」
「ジャロくん!リーフブレード!」
「フッシー!のしかかり!」
「レッドさんたちと会ってから、毎日がキラキラして見えて、とても嬉しかったです。それで、私、ずっと
我慢してたけど、もう一度チャンピオンを、目指そうって決めたんです。
 レッドさん、チャンピオンの座をかけて一緒に戦いましょう!」
「ああ、勿論だ。」

25:なな:2012/03/23(金) 10:05 ID:cWg

「ジャロくん!いあいぎりよ!」
「フッシー!よけろ!そこからはっぱカッター!」
「ジャ、ジャロくん!大丈夫?」
「もう終わりか!」
「まだまだですよ。」
「ジャロくん!ギガドレイン!」
「フッシー!つるのむち!」
 ドガァァァァァァ…
「けほっけほっ、どっちが勝ったんだ?」
「だんだん、見えてきたわ。」
「立っているのは、どっち?」
「あれは、グレーだ。」
「じゃあ、レッドは、負けたの?」
「いや、あそこを見ろ。」
「レッド!」
「勝負は、まだついてないの?」
「いや、グレーのジャローダ、あれは、もうひん死だな。」
「じゃあ、レッドの勝ち!」
「いや、待て。」
「ごめんね、ジャロくん。私のせいでこんなことになっちゃて。この力は、使いたくなかったけど…いくよ
ジャロくん!」
「何をするつもりだ!」
「そうか、グレー、あれを使うつもりか。」
「あれって、何サカキさん。」
「まあ、見てればわかる。」
 カチッ
「グレーが、首のチョーカーを外したわ。」
「あれは、首に傷?」
「これは、私が小さいころに受けた傷なんです。そのころから、人が信じられなくなって…それで、この力
を手に入れたんです。」
「この力?」
「まあ、イエローさんの癒しの力と同じようなものです。」
「僕と同じ?」
 パァァァァ
                次に続きます

26:なな:2012/03/23(金) 10:27 ID:cWg

「そんな、一瞬で、傷がなくなった!」
「この力が、私のとっておき。」
「グレー、もう一度戦うんだ!」
「でも、こんなバトル、楽しくない。だから、この力を使わせた、レッドさんの勝ちです。」
「え、いいのか。」
「グレー!おまえは、また命令に背いて!」
「別にいいでしょ。パパに従う理由は、ないわ。」
「いいだろう。おまえが望むなら…ここを破壊してやる。」
「別にいいよ。」
「なんだって。」
「きずかなかった?皆さんの人数と、私のポケモンの数。」
「そんな、まさか、お前のポケモンたちと助けに行ったのか。」
「おーい、みんな助けたぞ。」
「早く逃げてください!」
「そんなことされる前に、破壊してやる!ダグトリオ!じしん!」
「ありがとな、グレー。」
「はい、また会いましょう。」
 ガラガラ…
「ああ、もう駄目ね…」
 ドガァン
「まさか、グレーは、つぶされたのか…」
「大丈夫だろう。行くぞ。」
〜翌日〜
「おーい、ニュース見たか?」
「ええ、この『ポケモンリーグつぶれる!』のニュースね。」
「大丈夫だ。あいつらのことだ。生き延びているに違いない。」
「それで、提案なんだが、ヤグルマの森に、探検しに行かないか。」
「いいかもね。みんなも呼びましょう。」

「みんな、集まったわね。」
「ヤグルマの森に探検に行くけど、迷いやすいから、ちゃんとついてきてよ。」
「はーい!」
〜ヤグルマの森〜
「おい、すごそうなところだな。」
「ええ、すごいわよ、と〜っても迷いやすいもの。」
「そんなことじゃなくて…」
 3時間後…
「おい、ブルーさっきから同じところを回っているようにしか…」
「ごめん。迷っちゃった!」
「「「「「「「「「「「「「「えー」」」」」」」」」」」」」
「おい、どうするんだよ。雨もちらほら降ってきたぞ。」
「うーん、そうね。あそこのお屋敷に行かない?」
「そうだな。」

「すいません、誰かいませんか?」
 ガチャ
「え?!」
         次に続きます。

27:なな:2012/03/23(金) 10:43 ID:cWg

「このチラチーノって、しかもこのリボン。」
「グレーのポケモン?」
「まさか、そんなはずは…」

「あれ?あの人たちは?」
「ん?ピカどうした。」
「さすがですね、後ろから近づいただけなのに、きづくなんて。」
「その声、もしかしてグレーか?」
「はい、久しぶりです。」
「よかった、生きてたんだなグレー。」
「ええ、でも皆さんは、どうしてここに?」
「ブルーが道に迷ってな、雨も降ってきたし雨宿りもしたかったんだ。」
「そうですか。よかったらとまっていきます?」
「いいんなら、お言葉に甘えて。」
「そうですか。みんなお留守番ありがと。」
「サカキや、Nさんは?」
「いますよ。多分あっちの部屋です。」
「パパ、Nさんいる?」
「ああ、お帰り。」
「ちょっといい。」
「ああ、いいが。」
「皆さんを今日泊めてあげたいんだけど。」
「どちらさま?」
「廊下にいるよ。」
 ガチャ
「お、おい。なんで、図鑑所有者が…」
「別にいいでしょ。困っていたみたいだし。」
「まあ、いいか。」
         次に続きます。

28:綾姫 pwwje-m83785@ipone,ne,jp:2012/03/23(金) 11:41 ID:GNI

私の千姫の華伝説入ってー

29:なな:2012/03/24(土) 09:32 ID:cWg

 千姫の華伝説ってどこですか?

30:なな:2012/03/24(土) 10:13 ID:cWg

「皆さんの部屋は、2階です。自由に使っていいですよ。」
「ああ、ありがとう。」
「でもさ、この高さから行くと、3階か、4階くらいあるんじゃない?」
「まあ、あるんですけど…。」
「おい、グレーを困らせるな。それより、お前よくあのなかで無事だったな。」
「ああ、そのことですか、ここで話すのも悪いですし、中にはいりませんか。」
「まあ、そうなんだが、あいつらが…」
「え?」
「すげー。このポケモン。」
「とってもかわいい。」
「ちょっと、ゴールド、この子メダリストポケモンよ!」
「すっげーな。」
「このポケモン、コンテストリボン持ってる!」
「皆さんは、ほっといていいですか?」
「ああ、いいぞ…」

「私は、あの時本当に死を覚悟していたんです。でも、いきなりメノちゃん、いえユキメノコたちがでてき
て、技『まもる』を使って助けてくれたんです。それで、パパやNさんを助けたんです。下っ端たちは、そ
のときは、どこにいるかわからなかったので、チラチーノの『あなをほる』を使って抜け出したら、ヤグル
マの森ふきんに出て、ちょうどよさそうな、洋館を見つけて、入っていたんです。」

「おい、それって犯罪じゃないのか?」
「大丈夫です。一応、パパの下っ端の人たちの場所みたいだから。」
「そうか、まあいいとして、あいつらは、どうするんだ?」
「そうですね…」
「そろそろ、食事の時間ですよ。」
「そうか、だれが作るんだ?」
「私です。小さいころ作っていたから。」
「そうか…すまないな。」
「いいえ、大丈夫です。」

「皆さん手は、洗いました?」
「もっちろーん。」
「じゃあ、どうぞ。」
「すごいね、おいしそう。」
「いただきます。」
「おいしい!」
「そうですか、うれしい。」
「パパ、いつもの場所に行ってるわ。」
「そうか、いってらっしゃい。」

「おいしかった。」
「2階に行こうぜ。」
「いいよ。」
〜2階〜
「すっげー、広い。」
「本当だな。」
「あの階段何かしら?」
「3階への、入り口じゃない?」
「そうだね、行ってみよう。」
〜3階〜
「え、これって、バトル場じゃない?」
「やっていいのかな?」
「いいんじゃない?」
          次に続きます

31:なな:2012/03/24(土) 18:00 ID:cWg

 その頃…
「ここです。BOSS。」
「そうか。」

「行くぞ!ポケモンバトル!」
 ドガァンザザァァ…
「いいのか、勝手に使って。」
「いいんじゃない。」
「もう何言っても止まらないと思います。」
「そうだな。」
「あら、シルバー。あのはしご何かしら?」
「本当だね、姉さん。」
「ちょっと言ってきてちょうだい。」
「わかった。」
「うるさい女だ…」

「このはしごか…ん?なんか、扉があるな。ニューラ、きりさく!」
 ニュラッ ズザッ
「あいたな…」
「誰ですか!メノちゃんいって!」
「うわ!」
「あれ、シルバーさん…ってことは、バトル場、見つけちゃったのか…」
「すまないな…」
「どうしたのシルバー?」
「ああ、何でもないよ姉さん。グレーも戦ったら?」
「そうね。」
 スタッ
「ポケモンバトルしましょう!」
「ああ、勿論!」
         終わりっぽいけど、続きます。

32:なな:2012/03/25(日) 09:40 ID:cWg

 ドガァン
「さすが、強いですね。」
「あったりまえだぜ。俺のバクたろうに敵はない。」
「Nさんには、負けましたよね。」
「それを言うな。」

「面白いわね、ゴールドのあの反応。」
「趣味が悪いぞ。」
「そうだ。ねぇ、グレー。」
「なんですか?」
「私たち、1人で寝るのが怖いから、このバトル場で寝させてくれないかしら。」
「え?!」
「ゴールド、興奮しないの。」
「別にいいと思うけど。」
「本当!じゃあ、みんなでここで寝るわよ。」
「「「「賛成!」」」」
「「「「反対!」」」」
「あら、どうして?」
「だって、ゴールドが…。」
「女と寝るなんて…。」
「グリーンいいじゃない。」
「いいじゃないか、シル公。」
「黙れ、ゴールド。」
「もう、うるさい。決定権は、グレーよ。グレーどうするの。」
「え、私ですか。そうですね。」
 ジーーー。
「わ、わかりましたぁ。いいですよ。」
「よっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」
「うるさい。」
「でも、やましい心は、もたないでくださいね。」
「わかってるぜ。」
「絶対する気だわ。」
「楽しみね。」
           次に続きます。

33:なな:2012/03/26(月) 11:28 ID:cWg

「楽しみだな♪」
「本当に楽しそうですね、ゴールドさん。」
「自分の持ち物とか持ってきましたか?」
「ポケモンは、もってるけど…」
「そうですか、それでいいです。」
「おい、もっかいバトルしようぜ。」
「望むところっすレッド先輩。」

「うるさいわね。」
「お前が言うな。」
「もうすぐ終わりにして下さいね。」
「わかってるよ。」
「私は、上にいますから。」
「わかったわ。」
〜夜〜
「来たぜ、来たぜ♪」
「本当に楽しそうね…」
「早く寝てください。」
「ああ、もう少し待ってからにする!」
「早く寝てちょうだい。あんたが起きてると生きてる気がしないわ。」
「うるせーな。」
〜夜中〜
「ランララ〜ンララン〜」
「「「「うるさい!ゴールド!」」」」
「はーい。」
「「「「はあ、やっと寝れる…」」」」
〜真夜中〜
 カタカタカタ
「ん、まだ誰か起きてるのか…上のほうか。」
「あ、ごめんなさい。起しちゃいましたか。」
「まあ、いいんだが、早く寝ろ。」
「は〜い」
 スタッ
「おやすみなさい。」
「ああ、おやすみ。」
        次に続きます。

34:なな:2012/03/26(月) 17:51 ID:cWg

 そのころ…
「すいませんね。わざわざ来てもらっちゃって。」
「まあ、いいんです。」
「それで、私たちを負かした、人は、ここにいるんですか?」
「ええ、たぶん…2階にいると思いますよ。アカギさん、マツブサさん、アオギリさん。」
「それじゃあ、行きましょうか。」
〜2階〜
「ここですね。本当にいるんですか?」
「ええ、勿論。」
「じゃあ、入りますよ。」
 ガチャ
「ちょっと、いないじゃないですか。」
「え、じゃあ、他の部屋かもしれません。」
「そうですね。」
「ここもいません。」
「こっちも。」

「どこにもいなかったと。」
「はい。」
「そうすると考えられるのは、3階のバトル場ですかね。」
「行ってみますか。」
〜3階〜
 トタトタトタ…
「いました。」
「そうか。」
 トタッ
「パパ、大勢ひきつれて、何の用。」
「グレー、なぜみんながここに?」
「だって、皆さんがここで寝たいって言うから。」
         次に続きます。

35:なな:2012/03/27(火) 11:03 ID:cWg

「まあ、いい。グレー、図鑑所有者をこちらに渡せ。」
「何をする気。」
「まあ、お前に邪魔された計画をもう一度やろうと思ってな。さあ、お前の答えはどうなんだ。」
「私が、今更、皆さんを裏切るとでも?私の答えは、こうよ。みんな、皆さんを守って!」
 ザザザザザッ
「そうか、サイドン!」
「シンボラー!」
「アメモース!」
「マグカルゴ!」
「ジバコイル!」
「みんな、皆さんを守りきるのよ!」
「じしん!」
「サイコキネシス。」
「みずでっぽう!」
「かえんほうしゃ!」
「10まんボルト!」
「みんな、いって!」
 ドガァン バリバリ…
「くっ、強い。」
「なら、グレーを狙え。」
「シンボラー、サイコカッター。」
「くっ、チョーカーが…」
「今だ、アカギさん!首の傷に10まんボルト!」
 バリバリバリ…
「くっ」
「よし倒した。」
「次の段階に行くぞ。」
「はい。」
    次に続きます。
グレーの手持ち
カントー  フシギバナ♂ ラプラス♀  オニドリル♀ サンドパン♀ キュウコン♂ イーブイ♀
ニックネーム バナくん  ラプちゃん  オニちゃん  サンちゃん  キュウくん  イーちゃん  
ジョウト  メガニウム♂ オーダイル♂ バクフーン♂ ピジョット♀ ユキメノコ♀ デンリュウ♀
ニックネーム メガくん   オーくん   バクくん  ピジョちゃん メノちゃん  デンちゃん
ホウエン  ジュカイン♂ サーナイト♀ オオスバメ♀ ミロカロス♀ ライボルト♀ ダーテング♂
ニックネームジュカくん  サナちゃん  スバちゃん  ミロちゃん  ボルちゃん  テンちゃん
シンオウ  ドダイトス♀ トゲキッス♂ レントラー♀ ギャロップ♂ トリトドン♀ ロズレイド♂
ニックネームドダちゃん  トゲくん   レンちゃん  ギャロくん  トリちゃん  ロズくん
イッシュ  ジャローダ♂ ライボルト♀ ケンホロウ♀ ヒヤッキー♂ チラチーノ♀ ローブシン♀
ニックネームジャロくん  ライちゃん  ケンちゃん  ヒヤくん   チラちゃん  ローちゃん    

36:なな:2012/03/28(水) 08:58 ID:cWg

「さあ、次は、図鑑所有者たちの番だ。この中で、サイコキネシスを使えるのは?」
「僕です。」
「私も。」
「Nとアオギリさんですか。」
「じゃあ、行きますよ。」
「「サイコキネシス。」」
「よし。じゃあ、そのまま、外にお願いします。」
「わかりました。」
「(くっ、皆さんを助けないと。)」
「ちょっと待った。」
「誰だ。」
「(誰?)」
「サカキともあろう人が、変装にきずかないとはな。」
「変装。それは、どういうことだ!」
「こういうことよ。メタちゃん戻ってきて。」
「何。メタモンだと。」
「そうよ。わからなかった?」
「くっ。まあ、いい。こっちには、グレーがいる。」
「あら、グレーは、こっちにいるわよ。」
「何。何時の間に…」
「じゃあね、ばいばい。」
「くそっ。」
「どうします。サカキさん。」
「ここは、ひとまず切り上げだ。」
「わかりました。」

「あ、ありがとうございました。」
「しゃべっちゃだめよ。」
「こりゃ、傷が深いな。」
「大丈夫です。」
「いや、大丈夫じゃない。」
「どこかで休ませないと…。」
「ポケモンセンターにでも行く?」
「そうするか。」
  グレーどうなっちゃうのでしょうか。次に続きます。

37:なな:2012/03/29(木) 10:57 ID:cWg

「すいません。ジョーイさんいますか?」
「はい。まあ、どうしたんですか。」
「ポケモンの技が当たってしまったみたいで。」
「そうですか。傷が深いですね。」
「大丈夫でしょうか?」
「大丈夫でしょう。だんだん、治ってきてますから。」
「本当だ。自分で回復することもできるのか。」
「あ、ふさがった。」
「いたた。だから大丈夫だって言ったんですよ。」
「よかった。グレーが生きてる。」
「というか、メタモンなら早く言ってくれませんか。」
「ごめんごめん。敵がいるところで普通に寝ないわよ。」
「それもそうですね。」
「まあ、ごめんね。だましちゃって。」
「いいんです。」
「ところで、グレーのポケモン、もっとじっくり見させてくれないかしら?」
「いいですよ。」
「俺は、バトルだ。」
「僕は、野外コンテスト。」
「私は、ミュージカルよ。」
「「「「「「「「「「「「「「「「みんなでてきて!」」」」」」」」」」」」」」」」
                                           ☆Fin☆

38:クロス:2012/03/29(木) 11:19 ID:ZW2

前から思ってたんですけど台詞だけじゃ小説とは言えませんよ

39:なな:2012/03/29(木) 19:14 ID:cWg

そうですね。改めたのを占いツクールに置いておくので、よかったら、見てください。「ポケスぺ」と
検索すると出てくるので、よろしくお願いします。題名は、「ポケスぺ☆オリジナル小説☆」です。
 よろしくお願いします。

40:クロス:2012/03/30(金) 18:26 ID:ZW2

1つだけ載せさせていただきますまあpixivに投稿した駄文ですけどね・・・・・

「腕相撲大会やりましょっ」
トキワジムで暇をしていたブルーがそう切り出してきた
「いいっスよ〜」「まずジムから出ろ」「姉さんが言うなら」「面白そうですね」「仕事があるんですけど」「そんなことよりバトルしようぜ」
と返事があったがブルーのことなので拒否権はあるはずもなくホウエン・シンオウにも連絡が行き
【カントー】
一試合目ブルー:グリーン
「か弱い乙女なんだから手加減してよね」「誰がか弱いんだ?」
と普通にグリーンの勝利が決まった
二試合目レッド:イエロー
「あの僕レッドさんに勝てる気がしないので負けでいいです」「オレもイエローに怪我させたくないし・・・」
ということでレッドの不戦勝になった
三試合目レッド:グリーン
「「お前には負けない」」
二人の手に力が入りおよそ3分間の激闘の末レッドの勝利となった
【ジョウト】
四試合目ゴールド:クリス
「手なら負けねぇ」「悔しいけど勝てる気がしない(男女差で)」
クリスの予想通りゴールドの圧勝
五試合目
「シルバーぜってぇ負かしてやるぜ秘策もあるしな」「・・・・・・・・」
この試合はゴールドの勝利になるがシルバーの敗因が「あーブルー先輩が襲われてるー!!」
といういかにもゴールドというような卑怯な内容だった
【ホウエン】
六試合目エメラルド:サファイア
「負けでいいから帰っていいか?」「真面目にやるとー」
一応本気でやることにしたエメラルドだったがサファイアの怪力により腕の部分を折られたのであった
「これはサファイアの勝ちだね」
七試合目ルビー:サファイア
「絶対勝つったい」「いくらサファイアでも女の子に負けたくないな」
ルビーが本気を出すかと思えば「好きだよサファイア」と言って勝ったのである
【シンオウ】
八試合目プラチナ:ダイヤ
「腕相撲というのは初めての経験ですどうかお手柔らかに」「こちらこそ〜」
プラチナの力不足でダイヤの勝利
九試合目ダイヤ:パール
「パールに一回も勝ったことないよね〜?」「いいからやるぞ」
誰もが考えるとおりパールの圧勝となった
十試合目レッド:パール
「お願いします!!」「よろしくな」
年の差もありレッドの勝利
十一試合目ゴールド:ルビー
「オシャレ小僧だったら楽勝だぜ」「相変わらず野蛮ですね」
結局なめてかかったゴールドがルビーに負けたのだった
十二試合目レッド:ルビー
「最後はルビーか以外だな〜」「偶然ですよ」
試合は一瞬次のコンテストのことを考えてしまいレッドの勝利となった

「おめでとうレッドご褒美よ」
とブルーがレッドにチケットのようなものを渡した中身を見たレッドが
「もらっていいのか!?」
と歓喜の声を上げた中身は焼肉食べ放題のチケットだったそうだ
「今日が最終日だから食べてきなさいよ」
笑顔でそういうブルーに数人が疑問を持った
『なにか裏があるのではないか』と
実際は本当に何もなくただ持っているのを思い出したが太るのは嫌なのであげたという理由だったのだ

ちなみに定員数がなかったのでみんなで食べに行ったのでした

41:なな:2012/03/30(金) 18:52 ID:cWg

 すごいですね。こんな風にできたらいいです。

42:クロス:2012/03/30(金) 18:53 ID:ZW2

いえいえただの駄文ですよ・・・

43:なな:2012/03/30(金) 20:15 ID:cWg

 占いツクールに来てみたらどうですか?

44:クロス:2012/03/30(金) 20:18 ID:ZW2

思いつきで書き込むだけですし大丈夫です

45:なな:2012/03/30(金) 21:08 ID:cWg

 そうですか…。頑張ってください。

46:クロス:2012/03/30(金) 21:11 ID:ZW2

まあ小説で活動してるわけじゃないんですけどね

47:なな:2012/03/30(金) 21:22 ID:cWg

な、何で活動してるんですか?

48:クロス:2012/03/30(金) 21:24 ID:ZW2

特に活動してないですまあこの板のどこかに作ったスレはあるんですけどね・・・・

49:なな:2012/03/30(金) 21:29 ID:cWg

 どんなのですか?いけたら行きたいです。

50:クロス:2012/03/30(金) 21:31 ID:ZW2

ポケスペと関係あるスレです1時間半くらい前に1度書き込んでます
これで探してください

51:タッキー:2012/04/22(日) 21:20

自分にも小説を書かせてください!今までワードで何度も書いてますから。

52:レッド×クリス:2012/04/22(日) 21:43

というわけで、めったにないレッド×クリスにチャレンジしたいと思います。
※第6章終了時点の10人の話です。

ある日、レッドたち一行は遊園地にいた。なぜそんなところにいるか、詳しく説明すると、
すべてはブルーがクリスから受けた相談から始まった。その内容は、クリスは、レッドが好きで、どうやって告白したらよいかというものだった。
一方、ゴールドもクリスが好きで、ブルーに相談してきた。そのため、その2つを解消しようと、ブルーはこの遊園地計画を実行したのだ。
ゴ「いいっすねぇ、遊園地、俺大好きっす!」
グ「だが乗り物に乗りすぎたくない。あれは酔うだけだ。」
結局、ブルーは全員を連れてきた。
サ「ね、ルビー、もう一回乗ろー!」
ル「僕はいいよ、気分が悪くなってきた・・・オエー・・・。」
エ「なんでジェットコースターに何回も乗るんだよ・・・。」
一部を除く人たちは気分が悪くなってしまったので、休憩所に向かった。
グ「うっ・・・!」
ブ「ちょっと!大丈夫!?」
グ「だめだ、ジェットコースターの乗りすぎで・・・!」
グリーンは完全にダメだった。
ブ「仕方ないわね、ちょっとアタシはグリーンを介抱してくるから、みんな待ってて。」
ブルーはそう言い残し、グリーンを連れて部屋から出て行った。
ル「すみません、レッド先輩、僕も・・・オエー・・・。」
レ「おいおい、大丈夫か?すまない、ゴールド、クリス、こいつら一回外に出してくるわ。」
ゴ&ク「はぁ・・・。」
そういうと、レッドとルビーとサファイアとエメラルドは出て行ってしまった。
シ「じゃぁ、俺も・・・。」
ゴ「おい、待てよ!俺を一人にするんじゃねぇ!」
シ「クリスがいるだろ。」
ゴ「うっ・・・。」
シルバーはそういうと去って行ってしまった。

誤字、脱字があったら報告ください。ここまでも感想もお願いします。
というわけで続きます。

53:レッド×クリス:2012/04/22(日) 22:28

ごめんなさい、レッド×クリスを書いているのはタッキーですご了承ください。お願いします。

続きを書きます。

ゴールドとクリスは2人きりになってしまった。
これは最悪のパターンだ!
ゴールドはそう思った。
ゴ「なぁ、クリス・・・。」
ク「なに?」
ゴ「おれは・・・お前が・・・。」
ゴールドはなかなか言葉が出てこない。緊張しているのか、耳が赤くなり、手のひらも汗だくになっている。
ク「?なに?」
ゴ「お前が好きだ!」
いきなりの告白にクリスは一瞬真っ白になった。
ク「へ・・・!?」
ゴ「それだけだ畜生!」
ゴールドは部屋から飛び出していった。
ク「ちょっと・・・!」
いったいなんだったの・・・?そう思いながらクリスはただただその場所に立っていた。
ブ「ちょっと、今ものすごいスピードでゴールドが出て行ったけど、何かあったの?」
いつの間にか全員戻ってきていた。
ク「べ、別に何にもないですよ・・・ははは・・・。」
グ「ならいいが・・・。」
そのあと、一行は大観覧車に向かった。しかし、ゴールドは来なかった。グリーンとブルーもいつの間にか姿を消していた・・・。
結局、レッドとクリス以外の全員が姿を消していまい、結局、2人だけで乗ることになった。
レ「うわ〜、結構高いな。落ちちまいそうだ。」
ク「やめてくださいよ、怖いじゃないですか。」
何らかんらで2人は楽しそうだ。
ク「レッドさん・・・。」
クリスが口を開いた。
レ「ん?」
ク「私は・・・あなたが・・・。」
レ「(まさか、こいつ、俺のこと・・・。)」
2人とも耳が真っ赤になっている。
ク「あなたが好きです。」
クリスは自分が何を言っているのかわからなかった。
レ「え・・・?」
ク「いつからかは分からないですけど、あなたへのあこがれが好意に変わっていった気がするんです。だから!あなたが好きです!」
クリスは自分が何を言ったのか覚えていない。
そのとき、レッドはクリスを抱きしめた。
ク「レッドさん・・・」
レ「実は・・・俺もお前がずっと好きだった・・・前はただのいい後輩だと思ってたけど、いつからか愛情に変わってたんだと、今思った・・・。だから、俺もお前が好きだ!」
レッドがそう言うと2人は静かに唇を重ねた・・・。
一方、その光景を見ていた人物が・・・。
ゴ「・・・・クリス・・・。」
ゴールドだ。そして、そばにはレッドとクリスを除く全員がいる。
ブ「なんかいい感じなんじゃな〜い?と負うわけで、え〜い!」
がばっ!
ブルーはグリーンに抱きついた。
グ「いきなりくっつくな!」
ブ「照れなくてもいいのに〜。」
シルバーはちょうどジュースを買いに行っていたので、ブルーがグリーンに抱きつく瞬間を見ずにすんだ。
ゴ「・・・俺、しばらく家にいるっす・・・。」
ブ「あら、ひきこもるの?」
ゴ「・・・。」
この後、ゴールドは1週間、家に缶詰め状態で、出てきたのはその2日後だった・・・。


いかがでしたでしょうか?はじめてにしては結構長かったんではないでしょうか。
この小説にはレッドとクリスのキスシーンが出てきましたね。実は、あそこを「抱き合った」にするか「唇を重ねた」にするか結構迷ったんです。
でも、ラヴラヴさを追及するために、「唇を重ねた」にしました。
ぜひ、この小説のご感想をお願いします。
また、今度は自分が好きなグリブルの学園パロを書いていきたいと思います。
                                    byタッキー

54:タッキー:2012/04/24(火) 19:38

キャラ紹介

レッド(高校3年生)
この話では名前しか出て来ない影の薄い存在。イエローとは恋人同士。
しかし、変に追い掛け回されたくないので、そのことは内緒にしている。
学園ではかなりの人気。

グリーン(高校3年生)
この話は彼視点です。実はこの学園の校長の孫。そのため、校長はグリーンファンに相談を受ける。
実はブルーが好きなのだが、素直になれず、いまだに告白できずにいる。ブルーの薬品の一番の被害者。
授業をさぼるときはたいてい美術室のロッカーに隠れている。
いつもそれをブルーに見破られ、捕まっている。この話の主人公的存在。

ブルー(高校3年生)
この学園のヒロイン的存在。しかし、見た目とは裏腹に悪女。(笑
学園のどこかにある貯蔵庫に自分の薬を1000種類以上隠しているらしい。
実はグリーンが好きで、ひそかにアタックしているのだが、なかなか気づいてもらえない。この話の準主人公的存在。

イエロー(高校1年生)
普段は帽子を深くかぶっているが、帽子の中は美しいポニーテール。レッドとは恋人同士。
しかし、変に追い掛け回されたくないので、そのことは内緒にしている。
ブルーやクリスたちの良き相談相手。学園内ではレッドの次に人気がある。

ゴールド(中学3年生)
学園のトラブルメーカー。とある日はおやつを鞄いっぱいに入れていたり、ジュースをいっぱい入れていたりと、
彼の鞄に教科書が入っていることは少ない。そのたびにクリスや先生たちに叱られている。いつもほとんど反省しない。
さぼり、遅刻の常習犯。クリスとは恋人同士。

シルバー(中学3年生)
いつもゴールドに手を焼いている人の一人。クリスと一緒にいるところが多く目撃されているが、
本人には恋愛感情はない。

クリス(中学3年生)
この学園では、「クリスと学級委員をやると、災いが訪れる」など、本人にとっては迷惑な噂。
ブルーやイエローが彼女の唯一の味方&友達。ゴールドに手を焼いて彼を叱っていることが多いが、
ゴールドを思ってのこと。ゴールドとは恋人同士(本人は否定することが多い)。

では、次回までお待ちを・・・。

55:タッキー:2012/04/24(火) 19:43

では、書かせていただきます、その前に学園のことを紹介します。
この学園は、ポケットモンスタースペシャル育成学園、通称、ポケスペ学園。
ここの校長はオーキド。
小学校、中学校、高校が一緒になっている。1学年4クラスで、中学、高校の3年は6クラス。
こんなにも生徒が少ないのに教師が妙に多いことでも有名。

56:リーフグリーン:2012/04/29(日) 19:36

私は別のところにいますがタッキーさんの今書いているもの期待しています
ほかのみなさんもがんばって下さい
個人の感想ですがレッド✕クリス少しいやでした(自分がレッド✕イエローのファンなので)タッキーさん
すみません個人的なので気にしないで下さい

57:タッキー:2012/04/30(月) 17:03

キャラを急きょ追加します。

ルビー(中学2年生)
汚れることをひどく嫌い、体育をさぼることが多いので、体育の成績は2。
ただし、裁縫はかなりうまいので、家庭科の成績は4。
歌を歌うことが大好きで、よく誕生日会で歌っている。

サファイア(中学2年生)
いつでもなまり全かいの野生児。運動神経がかなりいいため、体育の担任からは一目置かれている。
しかし、漢字が全く読めないので、国語の成績はかなり悪い。
よく誕生日会で歌を歌うが、その実力はルビーが驚くほど。

エメラルド(中学2年生)
身長が低いことを苦にしない元気な少年。
普段から厚底ブーツを履いていて運動しにくいため、体育の成績は低い。
実は歌と踊りが苦手。

58:タッキー:2012/04/30(月) 17:07

http://ha10.net/test/read.cgi/ss/1335357286/l50 ここにアクセスしてください。そしたら僕が最近始めた
スレがあるはずです。

59:タッキー:2012/05/04(金) 10:30

すみません、話を打ち切ります。http://ha10.net/test/read.cgi/ss/1335357286/l50を中心に活動しますので、
今までありがとうございました。

60:タッキー:2012/05/05(土) 21:52

別れのしるしに最後に小説を書きます。

スペシャル番外編  バトルフロンティアチャリティーコンサート

バトルフロンティア事件解決後・・・。
10人はエニシダからある頼みごとをされた。
それは、今からさかのぼること1時間前・・・。

グリーン「いや、まさかあの詐欺師っぽい奴からお願いされるとは・・・。」
ブルー「まったくねー、私たちがチャリティーコンサートなんて・・・。」
10人はチャリティーコンサートを頼まれたのだ。しかし・・・。
クリス「あの・・・ゴールドが用事があるからって・・・さっきマンタインに乗って・・・。」
ゴールドは用事を理由に帰ってしまったのだ。
シルバー「あのばか・・・。」
仕方ないので9人で練習することにした。

まずは9人でZE:A Heart for2の映像を何度も見て研究した。
そして、踊りのほうを練習する。
なんとか1時間で覚えることができた。

そして時は現在に・・・正確には今より10分前だが。
ブルー「いい?練習どうりにやるのよ、何があっても失敗はしない・・・!」
グリーン「分かっていることを何度も言うなよ。」
レッド「まぁいい、よしっ!いくぞぉー!」

ゴールドを除く9人はステージに上がった。

とうとう始まった。
・・・プログラムは1曲だけだが、実は、男たちだけで1曲、全員で1曲という
プログラムが追加されているのだ。
まずはステージが闇に染まる。
そして、靴音が聞こえてくる。

61:タッキー:2012/05/05(土) 21:52

(クリス)Break
アルゴッガトゥンデ
(わかる気がする)
Imbreak
イジェンアルゴッガトゥンデ
(もうわかる気がする)
YeahltsnotalovestoryNotalovestry
イジェンアルゴッガトゥンデ
(もうわかる気がする)
(ルビー)ニマムルミッコシポジョ
(君の気持ちを信じたくなる)
コジンマルマジョ
(ウソまでも)
ットパポチョロム
(またバカみたいに)
(ガイドボーカル)(ノルミッコシポナン)
((君を信じたいぼくは))
(サファイア)イトロクチャニハンノエコンジマル
(これほど残酷な君のウソ)
(ブルー)GirihowcouidyougiveyourHeartfortwo
(レッド)イゴンアニジャナ
(これは違うよな)
トゥレムンジェガアニジャナ
(2人の問題じゃないよな)
セサラムドェポリンイヤギ
(3人になってしまった話)
(チョガンナンイヤギ)
((粉々に壊れた話))
ニガトロピンウリイヤギ
(君が汚したぼく達の話)
(イエロー)ナルルプッチャプコソ
(ぼくを捕まえて)
ヨギッカジワッソエ
(どうしてここまで来たんだ)
ナマネサラミンチョク
(ぼくだけの恋人のフリ)
ハヌンマルドゥル
(話すことは)
モドルコジンシンゴル
(全部偽りなんだね)
(ルビー)ニマムルミッコシポジョ
(君の気持ちを信じたくなる)
コジンマルマジョ
(ウソまでも)
ットパポチョロム
(またバカみたいに)
(ガイドボーカル)(ノルミッコシポナン)
((君を信じたいぼくは))
(クリス)イトロクチャニンハンノエコンジマル
(これほど残酷な君のウソ)
(ブルー)GirlhowcouldyougiveyouHearthortwo
(ガイドボーカル)Crycrymakingmecry
(クリス)Girlyouremakingmecry
(ブルー)BreakltbreakltBreakingmyheart
(クリス)ミチルゴンマンガタ
(狂いそうだ)
(ルビー)ネモリヌンアルゴ
(ぼくの頭はわかっていて)
カスムンソッコ
(胸にだまされてる)
Girlyoureallybreak
Fheheartsoftwo
(シルバー)ナルパラボヌンヌンビッチョチャ
(ぼくを見る眼差しさえ)
チョニョミッキジアナボクチャ
(まったく信じられない)
クレドナンノルルッチョチャ
(それでもぼくは君を追いかける)
(ゴールド[声だけ])(トデチェネサランウン)
((いったいぼくの愛は…))
(グリーン)Yoメボンソクチ
(yo毎回だまされる)
アギガナルイックルチ
(意地がぼくを支える)
ックチオディイルチトゥリョウォ
(終わりがどこなのか怖い)
(エメラルド)(オディロカゴインニ)
((どこへ向かっているのか))
(グリーン)チョンダブンオプチbot
(正解はないBut)
(レッド)IcantIcantleaveyou
ホンジャアムリセンガケド
(一人でいくら考えても)
イズリョノリョケド
(忘れようと努力しても)
チウォボァド
(消してみても)
(ブルー)二ギョテメムドヌンゴル
(君のそばでぐるぐるうろつく)
(ルビー)(ニギョテメムドヌンゴル)
((君のそばでぐるぐるうろつく))
(クリス)ニガタマンチョヌァポリン
(君がぶち壊してしまった)
ウリドゥルstory
(ぼく達のstory)
(ルビー)ミッチモタルイヤギ
(信じられない話)
(ガイドボーカル)(Ltsnolovestory)




(ブルー)ネソヌロンチョルデ
(君の手では絶対)
ックンネジルルモテ
(終わらせられない)
Giriyoureaiiybreak
Thehearsoftwo
(ガイドボーカル)Crycrymakingmecry
(クリス)Girlyouremakingmecry
(ブルー)BreakltbreakltBreakingmyheart
(クリス)ミチルゴンマンガタ
(狂いそうだ)
(ルビー)ネモリヌンアルゴ
(ぼくの頭はわかっていて)
カスムンソッコ
(胸はだまされてる)
Giriyoureallybreak
Theheartsoftwo
(クリス)ナックカジウイシムドェ
(ぼくは最後まで疑問を感じる)
ノルチキルチ
(君を守れるのか)
ナエコミン
(ぼくの悩み)
ノエックトゥンオルディルチ
(君の終わりはどこなのか)
メボンナンソクチ
(毎回ぼくはだまされる)
オギガイクルチ
(意地が支える)
(ガイドボーカル)Itsnotalovestory
イジェンアルゴッガトゥンデ
(もうわかる気がする)

62:タッキー:2012/05/05(土) 21:53

1曲目は無事に終了した。
これといったトラブルはとくに(ステージに乱入したおじさんがレッドのマイクを奪って、
ルビーのソロを邪魔しようとしたこと以外は)なく、拍手が巻き上がった。

客が帰ろうとしたその時・・・

63:タッキー:2012/05/05(土) 21:53

(ルビー)ッタッタッタッタラオミョンアルゲドェヤクソク
(ついてくれば分かるさ約束)
ホポポポョジュルケ ファンサンガトゥンドンファソク
(見せてあげる幻想のような童話の中)
(ゴールド代理のエメラルド)(comeheregirl)メイルメイルモドゥオヌルガトゥンネイル
(((comeheregirl))毎日毎日全部今日のような明日)
(グリーン)Moneyloveeashionfame(fame)andallthatsinbetween
(エメラルド)チャムドゥルアンヌンバムイバミセドロク
(眠れない夜この夜が更けるほど)
(シルバー)Tellhtedjturnitup up up and,da,da,dancealittlemoro
(エメラルド)トマヌンバムスマヌンバミチナド
(さらに多くの夜数多くの夜が過ぎても)
(シルバー)ウリンアジクッカジチョルプチboywestayforeveryoung
(僕らはまだ世間知らずboywestayforeveryoung)
(レッド)(ohノ)ノマニハムッケカジュルレ
(((oh君))君だけが一緒に行ってくれないか)
(モルジアヌンfantasy)
((遠くないfantasy))
(ルビー)サンサンイカドゥカンイセサンエ
(想像溢れるこの世界に)
(レッド)ックトゥンオプソneveaend
(終わりはないneveaend)

ヨギンnererland
(ここはnererland)
(シルバー)Comeon,comeon,チュジョマルゴソヌルチャバボァ
(Comeon,comeon躊躇わずに手を握ってみて)
(ルビー)ビルディンスプルットゥルコハヌルサイロナンナラfli(fli)
(ビルの森を突き抜けて空の間に僕は飛ぶfli((fli)))
(ゴールド[声だけ])モドゥンゴンミンヌンマンクムヒョンシリヤボァ
(信じたものはすべて現実にほら)
(ルビー)二バルミトゥロフトジヌンスオクケエstars
(君の足元に散らばる数億個ものstars)
(エメラルド)チャムドゥルアンヌンバムイバミセドロク
(眠れない夜この夜が更けるほど)
(グリーン)Tellhtedjturnitup up up and,da,da,dancealittlemoro
(ゴールド代理のエメラルド)トマヌンバムスマヌンバミチナド
(さらに多くの夜数多くの夜が過ぎても)
(グリーン)クデンオンジェッカジソニョイルgirlandwestayforevervoung
(君は永遠に少女のままgirlandwestayforevervoung)
(エメラルド)(ohノ)ノマニハムッケカジュルレ
(((oh君))君だけが一緒に行ってくれないか)
(モルジアヌンfantasy)
((遠くないfantasy))
(ルビー)サンサンイカドゥカンイセサンエ
(想像溢れるこの世界に)
(レッド)ックトゥンオプソneveaend
(終わりはないneveaend)


ヨギンnererland
(ここはnererland)

(ゴールド[声だけ])チョウムヌンットゥミョンミドゥルスオプテ
(初めて目を開けたら信じられないんだって。)
クェンチャナナヨペイッスルケ
(大丈夫僕がそばにいるから)
クヌケドチャンソリハルイリオプテ
(誰も小言を言わないんだって)
Yeah クニャンタネモッテロヘ
(Yeahそのまますべてを僕の思うがままに)
(グリーン&シルバー)You,me,andthedjdancingtillthebreakofdawn
No,nonevergonnastopnow turnitup,let’spartyon


(レッド)ノマニハムッケカジュルレ
(君だけが一緒に行ってくれないか)
(モルジアヌンfantasy)
((遠くないfantasy))
(ルビー)サンサンイカドゥカンイセサンエ
(想像溢れるこの世界に)
(レッド)ックトゥンオプソneveaend
(終わりはないneveaend)


ヨギンnererland
(ここはnererland)


ックトゥンオプソneveaend
(終わりはないneveaend)


ヨギンnererland
(ここはnererland)

64:タッキー:2012/05/05(土) 21:54

かなりヒートアップしたチャリティライブ!
いよいよ最後の1曲!

(ゴールド代理のレッド)つまずいたり戸惑ったり傷ついてる君の
(ブルー)作り笑い切ないけどなんだかおかしくて
(クリス)遠く見てるその姿を抱きしめたくなるよ君の
(クリス&サファイア)気づかないところで
(ブルー)見つめてたんだ
(エメラルド)泣きたい夜もあるよね突然涙こぼれて遠い空の向こう
(エメラルド&ブルー)見つめちゃうよね
(ブルー)声を聞かせて
(イエロー)忘れてた何か取り戻そう
(ブルー)巡り巡って
(エメラルド)きっとまぶしい朝が来る
(レッド)探してたものはもうそこまで来てるから

(エメラルド)涙の後並んだ影はにかんでる君の
(グリーン)つないだ手が冷たいからなんだか愛しくて
(レッド)いつも見てた同じ夜空すぐに思い出して君の変わらない笑顔を見つめてたんだ
(サファイア)歩き疲れた時には輝く星を数えて
(エメラルド)願い事あるかな
(サファイア&エメラルド)探しちゃうよね
(ブルー)声を聞かせて
(レッド)隠れてた何か解き放そう
(ブルー)巡り巡って
(レッド)きっと優しい朝が来る
(イエロー)無くしてたものはもうここからわかるはず
(エメラルド)誰よりも何よりも大切な君に願い事届けてOh・・・
(ブルー)声を聞かせて
(クリス)忘れてた何か取り戻そう
(ブルー)巡り巡って
(エメラルド)きっとまぶしい朝が来る
(レッド)探してたものはもうそこまで来てるから
(ブルー)声を聞かせて
(レッド)隠れてた何か解き放そう
(ブルー)巡り巡って
(レッド)きっと優しい朝が来る
(エメラルド)無くしてたものはもうここから
(シルバー)わかるから

ようやく何事もなくチャリティーコンサートは終了した・・・。
このあと、バトルフロンティアの事件に巻き込まれた人々から
大きな歓迎を受けたそうな・・・。

65:タッキー:2012/05/05(土) 21:57

本当に今までありがとうございました。ぜひ僕の作ったスレに来てください。(http://ha10.net/test/read.cgi/ss/1335357286/l50

66:にゃゆにゃー♪:2014/06/04(水) 18:53 ID:CnU

小説書かせてもらいます!

67:にゃゆにゃー♪:2014/06/04(水) 21:13 ID:CnU

これから夢小説を書こうと思います。ですが主人公の 名前が思い付かないので、名前を募集したいと思います!思い付いたら書いて欲しいです。お願いします!


書き込む 最新10 サイトマップ