ブリーチの小説

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1:にんじん:2011/08/26(金) 13:23

あの〜ブリーチの小説書きたいと思います。
あらしは、やめなさい!
雑談してもいいけど、小説も書いてね!

2:レン☆:2011/08/26(金) 14:17

にんじんさんウケピス☆

3:にんじん:2011/08/26(金) 22:12

あ、レン☆〜
来てくれてありがとね☆
あと、返事遅くなってごめんね;

4:レン☆:2011/08/26(金) 23:28

大丈夫だよ☆

ヤバい…宿題が…

5:にんじん:2011/08/27(土) 13:26

コンちくわ〜
あと少ししたら小説書くね。
今ネタがないから…ww

6:にんじん:2011/08/27(土) 14:57

さてと、書きますか…
まず、オリキャラさんから

名前 稲菊 奏太 (いなぎく そうた)
性別 男
身長 132cm

斬魄刀 雷龍
始解 落とせ 雷龍
ばん解 雷雨龍千渦 (らいうりゅうせんか)
元・十番隊の隊長であり、日番谷とは、仲がよく、いつも一緒にいた。
総隊長のことを、おじいと、呼び、よく、一番隊舎にいっていた。
その頃の日番谷は、十番隊3席

7:にんじん:2011/08/27(土) 15:50

第1話 謎の転入生

「一護!一護!いっちごー!」
ものすごい勢いで向かってくる
「おーす、ケイゴ」
「へぶ!!」  
一護は、ひじを曲げてケイゴにあてる
「あ、おはよう。一護」
「おーす 水色」
「おはようケイゴ」
と、いいながら、頭の上に乗る

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「おーーす!席に着けやろうどもぉ!」
越智さん(先生)が、元気よくドアを、ガラリと開ける
この不陰気は、いつもと同じ、あんな大変なことがあったけど…
いまは、違う…そういえば平子…あのあとどうしたんだろう?
まさか、戸魂界で、また、死神やってんのかなぁ?
それはない…か
「きょうは、皆にいいお知らせだ!なんと!転入生だ!おーい!」
誰かが、入ってくる…
え!?アレは…
「見た目小学生だけどよろしくしてやってくれ!」
「日番谷 冬獅郎だ…(イライラ)」
んげぇ!?冬獅郎!?
「冬獅郎君!」
「なんだぁ?井上?知り合いか?」
越智さんが聞いた
「あ///いえ…」
井上(織姫)は、黙って席に着く
「んーじゃあ!黒崎の隣で」
「冬獅郎…何でいんだ?」
「上の命令だ」

8:にんじん:2011/08/29(月) 10:27

不陰気× 
雰囲気○
ばん解って書いてたけどこれから卍解って書きまーす!

9:にんじん:2011/08/29(月) 12:05

おーい?
いますか??

10:にんじん:2011/08/29(月) 14:16

…・…・・・…。

11:レン☆:2011/08/29(月) 20:12

こんばんは!


続きがきになるぅ!頑張ってください!

12:にんじん:2011/08/29(月) 22:33

うお!?
マジで?
レン☆ってやっさし〜!!

第2話 似た霊圧

「上ってことは…じいさんか?」
「最近現世で、妖しい霊圧が、感じられるんだ…」
冬獅郎は、下を向き
「その霊圧は、お前に似てるんだ」
「!?」
なんだと?俺に似ている?

  ゴメンまた今度書くね

13:莉磨:2011/08/30(火) 10:24

おお!!
ブリーチの小説!
続きが気になります!

14:澪:2011/08/30(火) 12:29

小説・・・・。
面白い・・・・。
続き・・・・。
気になる・・・・。

15:にんじん:2011/08/30(火) 22:18

おぉ!君たち!よく来てくれたね!
莉磨…よく会うね〜ww

第2話 似た霊圧(続き)

冬「お前、何かしたか?」
一「何にもしてねーよ!!」
思わず立ち上がってしまった
越「黒崎〜。授業中だぞ〜?仲いいのはいいけどなァァァ(黒笑)」
あ…
「すんません」
(アハハハ、クスクス)
笑うな…

昼休み
織「冬獅郎君!黒崎君!石田君!茶渡君!いっしょにお昼を食べよう!」
「姫ーーー!!何でそいつらと?私と食べよーよー!」
「ごめんね…お話があるの!」
「誰と?」
「皆と!!」
お〜ありがとよ井上おかげで楽して話せそーだ。

    続く

16:レン☆:2011/08/31(水) 00:07

ニンジンちゃん頑張れ〜!
女かわからんが!

17:莉磨:2011/08/31(水) 09:09

あはは〜たまたま好きなブリーチの
スレ見たらにんじんさんがいたんですよ!!
私冬獅郎大好きなんですよ!!
これからもがんばってください!

18:にんじん:2011/08/31(水) 10:21

女ですよ〜ww

そうなんだ〜!!私も冬獅郎好きッス

19:にんじん:2011/08/31(水) 11:01

ん〜どうしよっかな〜?

20:にんじん:2011/08/31(水) 12:12

あ!そーうだ!!
オリキャラのところつけたし

髪の色は、こげ茶で目の色は、赤色

第3話 彼氏

「いっちごー!お昼食べよーぜ!!」
「すまん。無理…」
そういえば、厄介なのもう1人いたな…
「ハアァァ…」
わりーなケイゴ

一「で、話ってなんだ?」
冬「よく聞け…」
冬獅郎は、何かわけのわからないことを言い始めた
冬「というわけだ。」
織「な、何か頭がこんがらがってきた…」
茶「そうなのか」
石「虚じゃなく死神でもない霊圧か…」
みんな黙りこくった
一「ブランクじゃないのか?」
冬「違うな…もっと強い…何か…」
強い?いったいなんなんだよ…

放課後
一「冬獅郎…行くとこあるのか?」
冬「ねぇな…」
一「じゃあ、家こいよ」
いろいろ聞きたいこともあるしな…

遊「きゃー!!夏梨ちゃんの彼氏だー!お兄ちゃんったら認めたの?きゃーー!」
あー忘れてた…
夏「だから!違うってェェ!」
夏梨が、二階から、降りてくる
冬「………………(怒)」
あ〜
一「とうぶん、家に泊めるから」
遊「キャァァァ!!!」
?「どーした遊子!!」
遊「お父さん!!夏梨ちゃんの彼氏!!」
ヒゲ「何だとぉぉぉ!!」

   続く

21:莉磨:2011/08/31(水) 12:30

面白いです!!
夏梨と冬獅郎ペア好きです!

22:にんじん:2011/08/31(水) 15:45

ついでに彼氏の話は、日番谷の休日(?)ってかんじのお話にのってますよ〜
(アニメだけどねww)

23:にんじん:2011/08/31(水) 16:11

サンクス☆
>莉磨

第4話 

ヒゲ「どれどれ…」
ヒゲが冬獅郎に近ずき
ヒゲ「ふむ」
「ふんふんふんふん…」
ヒゲがとまり
ヒゲ「夏梨!!ダメだ!!こんな不良!もっといい男を選びなさい!例えばおと…」
ドスッ
夏「だから、彼氏じゃねーー!」
夏梨に蹴りを入れられKO。
しかも、ありゃぁ絶対<お父さんみたいな>って言おうとしたな…
遊「お父さんダメじゃない!文句つけちゃあ!夏梨ちゃんの彼氏に…」
ヒゲ「ダメだ、あれは、彼氏とは、認めない!」
彼氏・・彼氏彼氏彼氏
冬「聞いてりゃ何だよ!俺は彼氏じゃ…」
ズン…!
一・冬「!!?」
一「これは…」
冬「来たか」
俺達は、死神化して、向かった
コン「おい!一護何処行くんだ!!」
キング「きずかれるぞ…」
夏「一兄!冬獅郎!何処行くんだよ!おい!!」
これが…言ってた…

   続く

キング=冬獅郎の義魂丸

24:にんじん:2011/08/31(水) 16:14

落ちるっス!

25:にんじん:2011/08/31(水) 20:30

また来たっす!
暇さえあれば小説書くっす!
あ、4話の題名は、ヒゲの野郎… で

第5話
 

霊圧か?
確かに違う…死神でも…虚でもない…
何だ?井上やチャドとも違う…
?「…………。」
冬「お前何者だ!」
?「       」
冬「?」
謎のフードを被った奇妙な霊圧をしている奴がフードを取った
冬「あ…ああ…あなたは…」
?「久しぶりだね…冬獅郎…」
冬「稲菊…隊…長……」
奏「堅いな〜。まあいいけど」
冬獅郎が、震えている
一「冬獅…」
冬「何故…何故あなたが…ここにいるんですか!?」
奏「何故って?ここに住んでるからだよ」
ここに住んでいる!?こんな奴はじめてみたぞ…
なんで震えてるんだよ…冬獅郎っ!
一「どうしたんだよ!冬獅郎!!おい!」
冬「      !」
一「冬獅郎!!!」
きずいたら奴はいなかった
冬「隊長………」
冬獅郎……あの時依頼だな…アイツのとき依頼…

夏「おい!どこ行ってたんだよ…!」
一「……わりーな…」
夏「一兄…?」
何で俺も落ち込んでるんだ?落ち込むのは、冬獅郎の方なのに…
アイツのこと、<隊長>って呼んでたよな?
一体誰なんだ?稲菊って奴…

   続く

今回のも長いね〜〜ww

26:にんじん:2011/08/31(水) 20:31

第5話 隊長

です。
ゴメンなさい…

27:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/01(木) 21:08

↑こっちでも^^
訂正=依頼× 以来○

第6話 居候のルキアちゃん☆

一「冬獅郎…戸魂界に連絡しなくていいのか?」
冬「…あ、ああ。そうだな…」
稲菊ってだれだ?って聞く気にもなれない…
ルキアにも話す気になれない…
遊「おにーちゃーん!!」
一「なんだ?」
遊「これ…女の子からお兄ちゃん宛に…」
一「井上か?」
手紙を開けて見る
井上じゃないなこの下手な絵は
一「クソッわけのわからない手紙出しやがって!!」
まぎれもなくルキアの絵だった
冬「何だ?黒崎…その下手な絵は…」
一「ルキアからだ…(ハァ)」
冬「…なんて書いてあるんだ?」
クソッまた変な手紙よこしやがって…!
一「へおびいへいびちへごびいへまびすへぐびソヘウびルへソびサへエびティへにびこへい…
  何だこれ…これってへびか?」
じゃあこうゆういみだな…
一「おい、いちご いますぐソウルソサエティにこい」
冬「俺もか?」
なんだかわからねぇけどいくしかなさそうだな…
一「行くぞ冬獅郎」
冬「あぁ…」

戸魂界 
ル「おそいぞ 一護!!」
一「すまねぇ」
総「黒崎 一護」
一「じいさん」
相変わらずすごい霊圧だ…
冬「……総隊長…」
総「日番谷隊長…現世であったことを全て話すのじゃ」
じいさん…今、冬獅郎は…
冬「おれは、現世で元・十番隊隊長…稲菊 奏太に会いました」
総 ル「!!」
冬獅郎…
乱「隊長…」
京「おやぁ…これは、これは…」
浮「何だと!?」
冬「あの、霊圧は稲菊…のものでした。その時、稲菊は、何もせずに去っていきました」
長い話が続いた…

一「で?何でお前らがまた来たんだ?今度はピクニック気分じゃあねぇだろうなぁ」
ル「うるさいぞ一護!」
阿「そうだぞ!一護!」
斑「総隊長が決めたんだ」
乱「隊長ぉ!」
冬「何だよ…」
弓「僕はついてきただけだけどね」
はぁ…どう皆に説明しよう…
  
  続く

28:にんじん ◆Mk4Q:2011/09/08(木) 17:06

アハハハハ…ハァ……


第7話 バウンドに似た霊圧

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
浦原商店

一「つーことで、浦原さん。何かいいものないか?」
浦「その霊圧…覚えありませんか?」
ル「!。確かに…一度闘ったような…」
皆が考える…
冬「…ンド」
浦「いまなんて?」
冬「バウンドじゃねぇか?」
!!
皆が冬獅郎の方を向く
乱「隊長!わかるんですか!?」
浦「言われてみればそうっすね…よし!待っててください」

数分後

?「一護!!」
一「わァァァ」
謎の女の子が飛びついてくる
?「おやおやコレは皆さんおそろいで…」
?「そうだな」
あとから男が二人やってくる
一「お、お前。リリンだな!!」
リ「そうよ!覚えてた!?」
乱「ロバ!!」
織「こ、こんにちわ〜って!クロードさん!?」
ク「いやはや!お久ぶりですね。織姫さん」
ロ「…。///」(ジィー)
ロバはチャックを閉める
まさかこんなことになるとは…思ってもいなかった
リリン ロバ クロード
この三人にまた役に立つのか…
織「何で?クロードさんたちがここに?」
浦「それはですねぇ…」

夕方
一「で、冬獅郎はいいとして…お前らどこ泊まる気だ?」
ル「決まっておるだろう!私はお前家の押入れだ!!」
斑「あいつんとこだ(ケイゴ)」
弓「一角と同じさ!(ケイゴ)」
乱「私もダメなの〜…じゃあ織姫のとこ!」
リ「私たちは一護のところよ!」
一「その前にぬいぐるみになれ」
というわけで…
コ「ねぇさ〜ん」
コ「う!」
ル「久しぶりだなコン!」(踏みつけ)
リ「ほんっと情けないわよね…呆れるわ!」
コ「おめぇリリンだな!何でいんだよ!!」
リ「用事よ」
この二人は…なんでこうけんかするわけ?

  続く

29:*:2012/04/04(水) 12:40 ID:gSU

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