フェアリーテイル と コラボ小説✿

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1:meririnn:2011/11/08(火) 17:01

ここは、フェアリーテイルが好きな人たちで何か別の漫画などとのコラボ小説を書くところです♫

2:ピコ ◆ihUg:2011/11/08(火) 21:00

来たよーー!!
meririnnさん!
うわーい作ってくれるなんて嬉しい!!!

3:ピコ ◆ihUg:2011/11/08(火) 21:00

来たよーー!!
meririnnさん!
うわーい作ってくれるなんて嬉しい!!!

4:ピコ ◆ihUg:2011/11/09(水) 21:46

え!なんで2つもあるの〜!!

5:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/12(土) 15:52

はぁぁぁい^^
こーんにーちは〜〜〜〜☆

ピコちゃん連レスしてますよ〜^^

6:ピコ ◆ihUg:2011/11/12(土) 20:01

た、確かに!
は、ハハハハ!
そろそろ小説書きましょう!!

7:サザン:2011/11/12(土) 20:04

俺、参上!! なんちゃって。

8:ピコ ◆ihUg:2011/11/12(土) 21:50

サザンさん・・・
なんか笑っちゃった
ごめん!

9:サザン:2011/11/12(土) 21:54

あ、いいですよ。わらっても、あの、すみませんが、フェアリーテイルが小説に俺がかいてるのにコラボさせてもいいですか?

10:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/13(日) 08:42

いいんじゃね?
MERIRINNに聞いてみなよ^^>サザン


んじゃあコラボは…

まず、ワンピでしょ?で、←と同じジャンプの銀魂。
同じくジャンプのH×Hであ〜とは〜…無いな(多ッ!?)
銀魂入るって事はギャグが多くなるねぇ
まあそっちの方が面白そうでいいかも^^あはッアハハハハハ♪

11:ピコ ◆ihUg:2011/11/13(日) 18:36

確かに!
私は「スケットダンス」をやりたいな!
あと・・・「桜蘭高校ホスト部」?とか!
うーん「ドラゴンボール」はやりにくそう・・・

12:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/14(月) 15:30

おお、いいね〜スケットダンス
楽しみにしてるよ〜☆

13:ピコ ◆ihUg:2011/11/14(月) 21:36

今日はやめとくね
小説書くの

14:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/15(火) 18:57

誰か小説書いて〜
はい、頑張ってサザン(無茶振り

15:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/15(火) 20:10

もう、仕方ないから書くよ

第一話 北の国から

※ナツ目線

マグノリア


ル「ナツ、今日は暴れちゃダメよ」
ナ「はいはい、分かってるって」

ここはマグノリア駅。
別けあってシロツメの町に行くことになったんだけど
何かもめ事が起きてるみたいで歩いてる

?「か〜ぐらちゅわ〜ん何処かな〜」

前から、怪しい男が、歩いてくる

?「隠れてないで出ておいで〜」

見るからに怪しい…

銀「あの、旅の方?別けあって、ここに来たのですが、仲間とはぐれちゃって…
  一緒に探してくれません?あの、私、坂田銀時といいます」

変な名前だな

ル「いいわよ^^一緒に探しましょ^^」

おいルーシィ…

銀「じゃあ、いきましょうか〜」

ということで
かなり一方的に探すことになった。

マグノリア港

?「お〜い…ゾロ〜ナミ〜ウソップ〜サンジ〜チョッパーロビンフランキーブルックー皆何処に行ったんだ〜?」

麦わら帽子をかぶった人が大きな声で叫んでる

銀「もし〜どうされたってワンパークのゾフィ!」
ルフィ「おれはルフィだ!!ヨロシク」

とゆうことで、ルフィの仲間も探すことになった

シロツメの町

?「キルア――――!レオリオークラピカァ何処〜?」

銀「あの、もし、どうされた?ああ!!君は確かゴン!」
ゴ「あ!もしかして、銀さん!?」

とゆうことで、ゴンの仲間も探すことになった。
かなり、一方的に…



   続く

16:ピコ ◆ihUg:2011/11/15(火) 20:46

ジャンプみんな出てきた〜〜!!
そしてみんな知ってるし!
相手のこと・・・
ってルーシィ!!引き受けるなよ!
かーなり一方的だな〜
さすがにんじんさん面白い!
つっこみしたくなる!

17:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/15(火) 21:01

アハハッハ^^
そう?突っ込みたくなる?
わ〜うれし〜☆

18:ピコ ◆ihUg:2011/11/16(水) 20:21

面白い!!
フ・・・ハハハハハ!
って・・・銀さんワンパークって言ってるよ
そしてゾフィ??

19:ピコ ◆ihUg:2011/11/19(土) 21:35

小説書くね!
〜〜〜〜〜〜
「ナツー何やってんの?」
「ん?ルーシィこんなのみつけたんだ」
そこには古代文字が書かれた依頼書
ナツはその古代文字を読もうとする
「スンダトッケス「「ナツだめ〜〜〜〜!!!」」
ルーシィがとめようとするが遅く
ナツが読み上げたと同時にギルド内が光り
そばにいた2人+1匹はその光に飲み込まれた
「ナツの馬鹿〜〜〜〜」
と言いながらルーシィは時空を超えていく
「いた!」
「「ルーシィ大丈夫か?/大丈夫?」」
「ここどこ〜?」
そこは個室だった
「おまえたち誰だ?」
「なんで急に出てくんねん!」
「前のコラボみたいに時空を超えてきたみたいだな」
ナツが「ん?」と言いながら3人に近ずいていく
「お前こそ誰だ?」
「って言うかここどこ〜?」
「ルーシィ二回目だね」
「うるさいネコ!」
そこはスケットダンスという世界でした


以下省略・・・



「ふーんお前たちはフェアリーテイルっていう
 ギルドがある世界に居てこっちに来たのか」
「ああ!」
「もとはと言えばナツがあの依頼書の古代文字読むから!」
「あい!」
「なんでネコがしゃべってんねん!」
「飛べるよ!ほら!」フワッ
「「「おお!」」」
ハッピーは飛んでみせる
どうやら魔法は使えるようだ
「エラーって言う魔法なんだ!」
「「魔法?!」」
「魔法だと?!」
「ななー!ナツはどんな魔法使えるん?」
「火」
「ルーシィは?」
「精霊」
「使って見せてや〜!」
姫子は魔法を見せろとせがむ
「ほら」ボッ!
「開け!小犬座の扉ニコラ!」ポンッ
「ププーン」
「「「おお!!」」」
「めっちゃかわいいやん!」
「でしょ!愛玩精霊として人気なの!」
こうしてナツとルーシィはフェアリーテイルの世界に帰るみちを探すのでした
〜〜〜〜〜〜
すっごい中途半端なところで終った・・・

20:サザン:2011/11/20(日) 00:37

あっしも書くどすえーーー・・・は!なにいやってんだ?

21:サザン:2011/11/20(日) 01:00

書きます!むこうのキャラつかいます!い、いいですよね?              [時空の扉]1章   ル「はあー」       エ「どうしたのだ?ためいきばっかだぞ!?」      ル「なんかさ、このごろ、ひまで、つまんない!」  ナ「・・・」       グ「・・・」        ル「ほら!!」      ア「・・・」      エ「・・・」ジロ!    ア「・・・?」      エ「ばっかーもーん!!」           ア「な、なにぃー!」  エ「ここは、やさしくルーシィにはなしかける時だろう!!」          ア「ふざけんな!なんでだよ!!!!」        ル「あ!なんかふいんき、出てきた!」        ア「あれ?そういや!」   ル「あ、」       みんな「「あああああぁぁぁー仕事ー」」       ハ「あい!おいらが決めといた!」          エ「ん?こんなのあったっけ?」           ル「ほんとだ!しらない」  ア「おいそりゃ!」    エ「ん?しってるのか?」           ア「い、いや!し、しらね。」           エ「うそだろ?」

22:サザン    :2011/11/20(日) 01:12

つづき           ア「しらん!」      エ「あの事みんなにいってもいいのか?」        ア「おまえもこまるぞ。」             エ「・・・」かぁぁ    ル「赤くなった?」  つづく            つかれたみじかくてすみません

23:ピコ ◆ihUg:2011/11/20(日) 21:34

サザンさん
私も疲れて短いことあるよ
大丈夫だよ上手だから

24:ピコ ◆ihUg:2011/11/21(月) 21:52

?????
なんで・・・来ないの?・・・
・・・   ・・・・・

25:サザン:2011/11/21(月) 22:45

つづき            エ「そ、それより言え!」           ア「これ、依頼じゃなく、・・・行くか?」    ナ「行くーー!!」    ア「こっちだ、現れよ!時空の扉!」      キィィィィン       エ「なんだ、この扉」   ア「別の世界の入り口」    「「はいぃぃぃ?」」    つづく みじかくてすみません

26:ピコ ◆ihUg:2011/11/22(火) 21:13

別の世界への扉って・・・
うわ!なんかスゲ!

27:サザン:2011/11/22(火) 23:02

つづき           ア「はなれるな!」    ル「扉がたくさん!!?」デレーデレー        ハ「ルーシィ汁ですぎだって・・・ごめんなーー」ゴン!            ル「こりたか!」       充電が!おわります       つづく

28:にんじん ◆Mk4Q:2011/11/23(水) 09:42

久しぶりに書こ〜

第二話 グレイとナミとクラピカ

*ルーシィ目線

ル「ついたわ!シロツメの街!懐かし〜」
ナ「そんなに懐かしくもねーだろ」

もう!余計なことを…

銀「かーぐらちゅわーん」
ゴ「クラピカーレオリオーキルアー」

あっちはあっちで探してるし…

ルフィ「おーいゴン、銀さん見ろよ!変わった鳥がいるぞ〜シシシシッ」

アイツは、仲間探ししてないし…

グ「お!ナツ、それにルーシィも!」
ル「グレイ!」
ナ「誰だ?あいつ等」

え?女の子?…あーグレイまでロキみたいなことしてる!!

ク「そうなのか、ナミの仲間も…」
ナミ「そうなのよ〜でね〜あ、ルフィ!!」
ルフィ「あ、ナミ〜〜」

仲間見つかったんだね!
探してなかった人の!

ゴ「クラピカー」

こっちは、良かったね

エ「ナツ、ルーシィ」
ル「エルザ!」

なんで、エルザまでいるの?

グ「俺ら、散歩してたら、あの二人見つけて…探してたってわけ」

とゆうことで、皆で探すことになったの


  続く

29:ピコ ◆ihUg:2011/11/23(水) 21:26

探してなかった人の仲間が
見つかるってなんか
ありそう・・・にんじんさんすごいよ〜
私なんか下手だよ〜〜〜うぇぇん

30:サザン  :2011/11/23(水) 23:43

つづき           [アイカーリー?]2章  ア「ここだ!いこうぜー」 キィィィィン       ナ「おりゃゃゃ」     全「はいぃぃ?」?「えーなにー?」      どしーーーん          ル「いたたた!ナツ!痛いじゃない!」        ナ「わりぃ」       グ「あ、」        カ「?だ、だれー」    フ「け、警察をよぶってのは、わ、わかりますよ、よね?」           ル「警察?」       ア「評議委員みたいなの!」             省略         フ「へーで、別のせかいから来たわけ?」       ア「ああ」        カ「うそくさ!」     フ「そんなこと言うな!みしらぬ人だぞ!なにかされるかも!」          カ「フレディのパソコンのデーターけされるかも」   フ「いや、そんなことなら・・ダメ!」           つづく 

31:ピコ ◆ihUg:2011/11/24(木) 21:26

どこの世界に来てんの?
まったく予想付かないよ〜

32:サザン:2011/11/24(木) 22:27

この小説のは、ぼくがすきな土曜日の夕方と火曜の夕方やってるアイカーリーってやつおもしろいよ!

33:サザン:2011/11/24(木) 22:28

この小説の世界は、ぼくがすきな土曜日の夕方と火曜の夕方やってるアイカーリーってやつおもしろいよ!

34:ピコ ◆ihUg:2011/11/26(土) 19:23

アイカーリー?
知らないな〜どんなの?

35:ピコ ◆ihUg:2011/11/28(月) 20:39

きたよ〜って誰もいないな〜

36:ピコ ◆ihUg:2011/11/30(水) 21:33

みんな来ないけど
気長に待とう
ズズ〜〜←お茶をすする音

37:ピコ ◆ihUg:2011/12/03(土) 19:53

来ない・・・

38:meririnn:2011/12/04(日) 23:24

アイカーリーってやつ面白いよね!

39:サザン:2011/12/05(月) 00:23

つづき           ア「そろそろかえるか」  エ「ああ」        キいぃぃぃん       ア「なあ!ひまだし別の世界いくか?」        ル「行くー!」      キィィィン        ア「あ、」        ?「あ」          つづく

40:サザン:2011/12/05(月) 00:23

つづき           ア「そろそろかえるか」  エ「ああ」        キいぃぃぃん       ア「なあ!ひまだし別の世界いくか?」        ル「行くー!」      キィィィン        ア「あ、」        ?「あ」          つづく

41:ピコ ◆ihUg:2011/12/05(月) 20:56

サザンさんまで連レスしてる
どこの世界行くのかなぁ
わくわく

42:ピコ ◆ihUg:2011/12/08(木) 21:24

おお〜〜〜い!
来ないの〜?

43:ピコ ◆ihUg:2011/12/10(土) 19:11

きーてーなーいーなー

44:niko:2012/02/07(火) 18:44 ID:sLw

続き見たいなぁ…

45:ポリン:2012/07/10(火) 21:25

ポリンって、いいます!よろしくね!!

46:望来:2012/08/09(木) 16:37

もうしわけありませんがサザンさんあなたの小説とても読みにくいんですけど・・・
すみませんかってなことを言って

47:ひかるん:2014/07/20(日) 14:04 ID:SA6

はじめまして
私もフェアリーテイル大好きです!
えーっと私も何か書きますね

48:ひかるん:2014/07/20(日) 14:05 ID:SA6

えーっと…私も書きたいんですけど
その前に質問が、あるんですけど…
主人公オリキャラでいいですか?

49:カナコ:2016/01/04(月) 01:25 ID:jk6

サンジ「ったくルフィ達はどこ行ったんだよ」
ルフィ「おっ、おーい、サンジ」
サンジ「あっ、おいルフィ、てめえ
一体どこ行ってたんだよ」
ルーシィ「あなたがサンジさんですか」
サンジ「おーーーっ、これは何て素敵
なレディ」
ルーシィ「えっ?」
ルフィ「サンジは綺麗な女が大好きなんだ」
ルーシィ「そうなの」
サンジ「お名前は?」
ルーシィ「ルーシィです」
サンジ「ルーシィちゅわーん、よろしくーー」
ナミ「よろしくお願いします」
ルフィ「サンジ、ルーシィは星霊魔導士なんだ」
サンジ「魔導士って事は魔法を使うのかルーシィちゃん、それに星霊って」
ルーシィ「星霊は、いわば星座の妖精
みたいなものです」
サンジ「星座の妖精」
ルフィ「さっきなニコラっつう小さな
やつを呼び出したんだ」
ルーシィ「他にも、人間の姿をした星霊もいますよ」
サンジ「じゃあ、綺麗な女の子の星霊もいる?」
ルーシィ「いますよ、処女宮のバルゴって言うメイドの女の子の星霊です」
サンジ「じゃあそのバルゴちゃんって子をお願いします」
ルーシィ「分かりました、では、開け、処女宮の扉、バルゴ」
バルゴ「姫、お仕置きですか?」
サンジ「うぉーーーーっ、本当にメイドの姿に、しかも可愛い、素敵な星霊だ」
ルーシィ「バルゴ、この人はサンジさんよ、仲良くしてね」
バルゴ「承知致しました、よろしくお願いします、サンジ様」
サンジ「よろしくね、バルゴちゃん」
ルフィ「なあお前、パンツ履いてんのか?」
サンジ「何聞いてんじゃぼけ」
バルゴ「おパンツなら、これ私のお気に入りです」
ルーシィ「ちょっとバルゴ、見せなくても」
ルフィ、サンジ「おーーーーっ」
ルーシィ「って二人共興奮してるーっ」
サンジ「おいルフィ、お前バルゴちゃんに何て事やらせてんだ」
ルフィ「パンツの色、白」
サンジ「言うなーーーっ、ごめんよバルゴちゃん」
バルゴ「気にしないで下さい、ではサービスに水着姿をサンジ様だけにお見せします」
サンジ「えっ?いいの」
バルゴ「勿論です」
ルーシィ「ちょっとバルゴ」
バルゴ「はい、水着姿の私です」
サンジ「おーーーっ、素敵だーーっ、スタイルも抜群だーっ、ボーッ」
バルゴ「サンジ様、鼻血が」
サンジ「いや、ついうっかり興奮しちまった」
バルゴ「楽しかったですよ、サンジ様」サンジ「えっ?もう戻るの」
バルゴ「はい、私も戻らないと姫の魔力が長くも持ちません」
サンジ「そうか、それじゃまた会おう、バルゴちゃん」
バルゴ「サンジ様」
ルーシィ「やっと帰った」
ルフィ「あーーっ、こんな事してる暇ねえ、早く他の奴ら探しにいくぞ」
サンジ「おいちょっと待てルフィ」
ルーシィ「置いてかないで」

50:ARIA kokoro:2016/03/26(土) 17:58 ID:O0Y

カナコさんの小説とても面白いです。はい。できれば早く続きを見たいと思います。です。


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