フェアリーテイルが小説3

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:俺:2011/12/18(日) 08:39

meririnnさん、作りましたよー。

2:にんじん ◆Mk4Q:2011/12/18(日) 10:34

俺〜ありがと〜☆

3:俺:2011/12/18(日) 18:10

どもー

4:ピコ ◆ihUg:2011/12/18(日) 21:24

俺さんありがとう!!
そういえば今日ね〜
あすたむらんどってとこで
「火つけ盗賊」ッて団体のパホーマンスがあったの
火を口から吐いてたからナツを思いだしっちゃった!

5:鎌鼬:2011/12/19(月) 00:37

誰かナツリサ小説書いて下さい。

6:俺:2011/12/19(月) 07:17

それは恋愛の方で書くわ

7:ピコ ◆ihUg:2011/12/19(月) 21:28

鎌鼬さん・・・
ナツリサ好きなんですか・・・
私は苦手だな〜
まあ面白かったらいいからいいか!

8:ピコ ◆ihUg:2011/12/20(火) 21:29

だーれも来てないよ〜

9:俺:2011/12/20(火) 22:12

いるよ。

10:バナナ:2011/12/21(水) 17:02

こんにちは!!!やっと立ちましたね!!!!ありがとうございました!!これから小説どんどん書きます!!!

11:リボン:2011/12/21(水) 18:16

もう、3に行ったのか〜〜〜!!この前しようとしてたら、1000に言ってたから、びっくりしたよ!!!

12:俺:2011/12/21(水) 20:39

な〜に書こっかな〜(οωο)

13:サイヤ:2011/12/21(水) 21:52

誰かナツリサ書いてくれー

14:リボン:2011/12/21(水) 22:58

恋愛小説とかは、冬休みらへんに書くよ(・∀・ )

15:サザン:2011/12/21(水) 23:00

おひさしぶりーえ、みなさんお、おこってる?しかも3いってるしー

16:サザン:2011/12/21(水) 23:26

書くぜ!          一話【青き炎をまといしもの】 アツヤ「はぁー」   ガチャ!         エ「だれだ?っておまえは!」 ナ「だれだぁ?」     エ「ひさしぶりだなアツヤ」            グ「しってるのか?」   エ「あぁこいつは、アツヤこの前」             以下省略        グ「ふーんそんなことが、お、マークいれてもらったか?よろしくな」      ア「あぁ」        ナ「アツヤ!勝負だ」  ア「エルザこいつつよいか?」           エ「あぁ」        ア「じゃぁいいぜ!おもてでな!」   マスター「それでは、はじめ!」     ナ「火竜の鉄拳!!」   ア「よいしょ!」     ガンッ!バタ! しーん   なんかしーんとしてる?なぜ?            「すげーナツをいちげきで」            エ「よっし賭に勝った」    なんかいみわからんこといってるー とまぁそれからなんねんかしてー       つづく

17:匿名さん:2011/12/21(水) 23:42

サザンs

携帯で読んでいるからかも知れませんが、ちょっと読みにくいです
もうちょっと分かりやすくお願いします。

18:サザン:2011/12/21(水) 23:53

上のミス何話だっけ?上の(死神VS炎竜)      つづき          とまぁそんな過去がありまして。ん?アツヤの昔の話しているあいだにそろそろついたようです。ア「あ、なんだ?風?」と目の前には、風の壁が、ア「すこしここにいろふぅそれ!風切り!」  ズバ!           ア「しゃ!」       エリ「きたかハエ」    ア「おまえをたおす。」  エリ「ふん!あのハエの女王エルザもやられたのになにができる!」        つづく

19:ミルク ◆Kzfg:2011/12/22(木) 16:29

サ、サザンさん!
久しぶり!!

20:リボン:2011/12/22(木) 17:05

あっサザンさんだ!私もあんまり来てなかったよ?

21:バナナ:2011/12/22(木) 17:18

書こうかな(・∀・)


第七話
滅竜魔結晶



グリア「あんた達がフェアリーテイルの魔導士?」

ナツ「だれだテメェ」

グリア「それを知る必要はない!!」
メキメキメキメキメキメキ

スイン「あれは!?」

ハッピー「りゅ…竜の鱗だ……」

グリア「これは滅竜魔結晶のおかげで手に入れた力…地竜の咆哮!!!」

ハッピー「ドラゴンスレイヤーのラクリマだって!?うわぁ!」

スイン「うわぁ!!」

ナツ「なんだ偽物やろうかこのドラゴンもどきが!!!」


つづく



よかったらコメントください

22:俺:2011/12/22(木) 18:21

良いよ

23:リボン:2011/12/22(木) 22:02

明日できたら書こうかな・・・。なるべく書くよ。

24:サザン:2011/12/22(木) 23:42

すみません読みにくて、ぼくPSPでやってるのでこうなるんです。ほんとうにもうしわけありません。         つづき          【怒り】     ア「!」ブチ!       ア「今なんつった?」   ア「エルザをばかにしたのか?」           ドウゥゥゥ!       エ「なんだこの魔力?アツヤか!?」         エリ「な、こんなに大きい魔力は、マカロフとおな・・いやそ、それいじょうだ」  ア「いくぞ!ドラゴンバースト!」          エリ「ひ!」       ア「竜王斬!!」     エリ「ぐぁぁぁ!」        つづく

25:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/23(金) 00:30

久〜(ー〜ー)
稽古が忙しくて、これなかったのだ
(`^´)
みんなの小説、楽しみにしてるよ〜♪

26:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/23(金) 06:52

おは〜(>.<)
一言言って、『眠い』!!
誰かいないの?

27:俺:2011/12/23(金) 08:56

ういーす!俺のナツカナは今度ね♪

28:俺:2011/12/23(金) 08:58

あ、↑のは恋愛での方のことね

29:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/23(金) 11:01

私的には、ナツルーとかグレルーとかロキルーがいいんだよね〜(οωο)

30:俺:2011/12/23(金) 11:40

ピコさん何でミルクなん?

31:[VB fbfggfn@gffmvncn:2011/12/23(金) 16:38

ううう〜・・・。
誰かいないのぉ〜(/−\)シクシク
おかじさん(?)って、3DSでやってるんですね!!!!
実は、私もなんです!!!!!!!!
なんかうれし〜(♪∀♪)

32:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/23(金) 16:40

な、なまえが………。
最悪・・・・・・・・・・
たまに、かわるときがあるんだよね・・・。

33:ピコ ◆ihUg:2011/12/23(金) 21:33

ごめんごめん!!
勉強が忙しくて!
ルーシィさんが来てる!!
うわぁぁぁぁぁぁん
ひさしぶり〜〜〜〜なんか泣けてきた〜〜〜〜
俺さん私がミルクの時はwiiで来てる時だよ!
サザンさんも久しぶり〜〜
なんで来れんかったん?教えて〜〜

34:鍵:2011/12/23(金) 21:50

入れてもらって良いですか?
皆さんでリレー小説書きたいのですが…?

35:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/23(金) 23:16

いいと思う!!ってか、
書いてほしいんだと思う(>・<)
あっ!!初めまして 鍵さん!!

36:リボン:2011/12/24(土) 11:29

ゴメン・・・。ペコリ(o_ _)o))昨日は書けなくて・・・。

37:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/24(土) 11:39

だ〜〜〜〜〜〜れ〜〜〜〜〜〜か〜〜〜〜〜〜
いないの〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?

38:俺:2011/12/24(土) 20:51

[VBさん、おかじは俺ですよ

39:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/24(土) 21:52

えええええええええええ!?
そ、そうなんですか????!!
っていうか・・・『[VB』って名前じゃ
ないんですけど・・・・・・

そういえば、ギルダーツさん最近来てませんよね?
どうしたんでしょうか・・・・・

40:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/24(土) 21:55

[VB=ルーシィ なんです・・・
紛らわしくて、すみません!!!
[VBになってたときは、間違ってる時ですから

41:リボン:2011/12/24(土) 22:28

久しぶりに書きま――ーす(・∀・ )

   第27話 許さない
 「お前たちがこの私に勝てるとでも?」
ヴォリダが言った。
 「勝ってやるさ。」
 「大した自信だな、グレイ。」
 「そうよ。勝ってみせる。仲間を攻撃する奴にフェアリーテイルは負けない!!!」
サクラは言った。
 「もちろん、覚悟はできてるよな。死ぬ覚悟が・・・。」
 「そんな覚悟はいらねぇよ。」
 「・・・そうか。」
 「『アイスメイク・ハンマー!!!』」
 「『ライト・スプラッシュ!!!』」
グレイとサクラが攻撃をしたが、
 「『ダーク・シールド』」
ヴォリダが攻撃を防いだ。
 「『ダーク・ウェーブ』」
ヴォリダがグレイに攻撃した。
 「くっっ!!!」
 「グレイ!!!!!」
グレイが倒れた。
 「あとはお前だけか、サクラ。」
 「あっ・・・。」
サクラは震えていた。
 (どうしよう・・・。このままじゃ殺される。でも、グレイ達を助けなきゃ・・・・・。)
 「サ・・ク・ラ。逃げ・・ろ。」
グレイが言った。
 (グレイ・・・。)
 「まだ生きていたか、グレイ。」
ヴォリダがグレイを攻撃しようとしていた。
 「『リーフ・スプラッシュ!!!』」
サクラが攻撃した。
 「!!!」
ヴォリダが攻撃は当たらなかったが、驚いていた。
 「許さない・・・。」
 「戦うのか?お前が。」
ヴォリダが言った。
 「仲間を傷つけたあなたを許さない!!!絶対に、倒してやる!!!」
サクラが言った。
   つづく・・・。

やっぱ、下手だな・・・。

42:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/24(土) 23:45

キャーーーー!!!
下手じゃありません!!!!!!!!
すごく面白いです!!!続きが気になって、仕方ありません!!!!!!
たのしみにしてますね(^∀^)

43:俺:2011/12/25(日) 10:40

うん、いいと思う。
ルーシィさん、3DSのフレンド番号交換しよ。

44:鍵:2011/12/25(日) 11:45

ギルダーツ=鍵ですよ!
あんまり顔出してなかったしハンネ変えてた
から一応入っていいか聞いた方が言いと思ったので…

リレ小はもう一度ナツルーで(●б◇<●)−☆

ナツ「火竜の…鉄拳!! うおぉぉぉお!!!」
クエストの場でナツが声を上げる。

モルング「グアェェエ!!」
モルングと言う今回のクエストの目的に
ナツの拳が勢いよくモルングに当たり、モルングは
醜い奇声上げる。

ナツ「ルーシィ!」
高いところから落ちてきながらナツが言う。
ルーシィ「言われなくてもわかってるわよっ!」
そういいながら、ルーシィは腰から鍵を取り出した。
ルーシィ「ロキ!」
鍵が光り、星霊のロキが出てきた。
ロキ「任せてッ」

やはりロキは強かった。
トドメの一発モルングにくらわせてやったら、とッ…と地面に降りてきた。
   
       続く

変なとこで終わったり下手でスンマソンm(_ _)m↓ペコッ

45:俺:2011/12/25(日) 11:56

俺は073148390116だよ♪

46:俺:2011/12/25(日) 12:17

ルーシィさんいるー?

47:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/25(日) 13:18

いる〜♪
私は、047379432877 です!!

48:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/25(日) 13:29

みんな、小説上手ですね!!!
うらやましい・・・・・・・

49:俺:2011/12/25(日) 13:39

うんうん。

50:鍵:2011/12/25(日) 13:52

どうもぉー(●>□<●)/

51:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/25(日) 14:24

どうもぉー(●>□<●)/(W)

52:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/25(日) 14:30

師匠(meririnnさん)最近来てませんよね・・・・・・
いつ来るのかな・・・・・?

53:俺:2011/12/25(日) 14:47

遊びに行ってんだって

54:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/25(日) 18:22

うそ!!!!!!!!!
どこに??????!!!

55:俺:2011/12/25(日) 20:05

いや、遊びに行ってんじゃない?
って言ってんの

56:ピコ ◆ihUg:2011/12/25(日) 21:54

わ〜〜〜(♦0♦)
鍵さんギルダーツさんだったんですか??!!
じゃあお久しぶりです!
リレー小説か〜なんか久しぶり!
前やってたんだけど自然に消滅したんだよね〜
リボンさん!ほっっっっっっんとに上手いです!
私の何百倍!

57:リボン:2011/12/25(日) 22:25

小説リレーは私が前、間違えてて本当にごめんペコリ(o_ _)o))
あと小説もがんばります(`・ω・´)(ルーシィさん、ありがと★感謝─ヽ(◎・`ω・´)v─感激★彡)

58:リボン:2011/12/25(日) 22:27

ピコさんもありがと★感謝─ヽ(◎・`ω・´)v─感激★彡←57に書いてなくてゴメン・・・。

59:バナナ:2011/12/26(月) 14:17

ピコさん久しぶりですね(*^▽^*)



第八話
戦闘三竜



スイン「戦闘開始ですか」

ナツ「ケッこんな奴俺一人で十分だ!!」

ハッピー「ナツ抜け駆けはずるいよ」

スイン「俺も戦います」

ナツ「へっ足ひっぱんなよ!!火竜の鉄拳!!!」

グリア「効かないわよ…ハッ!!」
ドガァン!!

ハッピー「岩の壁がナツの攻撃を防いだ!?まるでジュラみたいな魔法だ」

スイン「くらえ!!水竜の逆鱗!!」
ドガァァァァ!!

グリア「へぇなかなかいい魔法使うじゃない

スイン「(くっいつのまに背後へ!)

ナツ「俺を忘れんな!!!火竜の翼撃!!!!」

グリア「ぐはぁ!!!」



つづく

60:俺:2011/12/26(月) 15:39

明日パーティでこここれない

61:俺:2011/12/26(月) 15:39

明日パーティでこここれない

62:俺:2011/12/26(月) 15:40

明日パーティでここにこれない

63:俺:2011/12/26(月) 15:41

のわああぁあぁー!!
連打してもーたー!!

64:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/26(月) 16:28

俺(おかじ)さん、また連打しちゃってますねwwww

65:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/26(月) 16:28

俺(おかじ)さん、また連打しちゃってますねwwww

66:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/26(月) 16:31

俺(おかじ)さん、また連打しちゃってますねwww

67:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/26(月) 16:31

俺(おかじ)さん、また連打しちゃってますねwww

68:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/26(月) 16:31

俺(おかじ)さん、また連打しちゃってますねwww

69:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/26(月) 16:33

俺(おかじ)さん、また連打しちゃってますねwww
なんであぁなるのかな?

70:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/26(月) 16:33

俺(おかじ)さん、また連打しちゃってますねwww
なんであぁなるのかな?

71:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/26(月) 16:44

!!!!!!!?????
なにこれぇ〜〜〜!!!!???
い、意味分かんない…………………。
書き込んでも、書き込んでも、エラーになるから、諦めようと思って諦めたら何これ!!!!???
最悪…………………。
あ、あの・・・・わざとじゃないんです!!!信じてください・・・・・。

72:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/26(月) 16:44

!!!!!!!?????
なにこれぇ〜〜〜!!!!???
い、意味分かんない…………………。
書き込んでも、書き込んでも、エラーになるから、諦めようと思って諦めたら何これ!!!!???
最悪…………………。
あ、あの・・・・わざとじゃないんです!!!信じてください・・・・・。

73:俺:2011/12/26(月) 17:03

俺もそうなって、連レスしたんだよ。

74:俺:2011/12/26(月) 17:04

俺もそうなって連レスしたんだよ。

75:俺:2011/12/26(月) 17:04

俺もそうなって連レスしたんだよ。

76:鍵 ◆1mdA:2011/12/26(月) 17:22

皆連レスするんですね

77:鍵 ◆1mdA:2011/12/26(月) 17:22

皆連レスするんですね

78:鍵 ◆1mdA:2011/12/26(月) 17:23

あ、大丈夫だった。

79:鍵 ◆1mdA:2011/12/26(月) 17:23

あ、大丈夫だった。

80:鍵 ◆1mdA:2011/12/26(月) 17:24

あ、大丈夫だった。

81:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/26(月) 18:17

すぐ1000にいく理由、この連打も1りあるよね…………………。

82:俺:2011/12/26(月) 18:20

連レスパーティー!!

83:バナナ:2011/12/26(月) 18:34



第九話
行け!



グリア「今のは効いたわ……でも私みたいのが15人もいたら?」

ハッピー「まさかお前みたいなのが15人も…!?」

グリア「そう全員滅竜魔導士」
ナツ「スイン…行け!!こいつは俺にまかせろ!!!」

スイン「え?」

ナツ「お前は他の敵を倒せ!!」

スイン「ぐっわかりました!!絶対勝ってくださいね!!!」
ハッピー「あい!まかせてよ!」


つづく


よかったらコメントくださいm(_ _)m

84:俺:2011/12/26(月) 20:00

いいんじゃね?

85:リボン:2011/12/26(月) 22:11

バナナさん小説上手!!:;。+゚+。キュ━(*´U`*)━ン。+.。゚:;。+私は好きだよ。この小説!(みんなのも好きだけど)

86:meririnn:2011/12/26(月) 22:42

やだぁ
いつの間にか3いってる...
皆さんお久です( *`ω´) >
師匠の登場だ!さて、冬休みはたくさん書こうかな?

87:オシリス:2011/12/26(月) 22:59

ナツリサ小説誰か書いて下さい。

88:meririnn:2011/12/26(月) 23:01

ナツリサかぁ

89:meririnn:2011/12/26(月) 23:15

ナツリサかっきまーす♪

90:オシリス:2011/12/26(月) 23:36

meririnnさん有難う御座います。

91:バナナ:2011/12/26(月) 23:47

リボンさんありがとうございます(^^ゞ


グリア「お前らごときに私が倒せると思っているのか!!」
ドガァ!

ナツ「テメェも俺らに勝てると思ってんのかよ!」

ハッピー「あいさー!」


●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○

スイン「ナツさん大丈夫かなぁ」

ワイト「大丈夫なわけないだろ」

スイン「だれだ!?」

ワイト「俺はワイト・ホイスター地獄の門の魔導士だ」

スイン「敵!地獄の門の魔導士の幹部は全員滅竜魔導士なんだろお前はなんの滅竜魔導士だ」
ワイト「そうだな自己紹介を修正しよう…俺は白竜ワイト・ホイスター」



つづく



よかったらコメントくださいm(_ _)m

92:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/26(月) 23:58

「上手!!」としか、言えない……。
ごめんなさい こんな安っぽい返事で…………………………。

師匠(meririnnさん)!!!!!!
お久しぶりですぅ〜〜〜〜〜♪
テンションさっきまで↓だったのに、
今テンション↑↑↑↑↑MAXです!!!!!!
なんか泣けてきたぁ〜〜〜(うるうる)

93:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/27(火) 00:04

ナツリサ!!!!!???
わらわ的(w)には、ナツルー・グレルー・ロキルー に一票だゾ
(なんか、ゴメン。真似したくて、真似しちゃったゾ)
↑最近、エンジェルの「〜〜ゾ」に、はまってます♪

94:オシリス:2011/12/27(火) 00:13

グレルーとロキルーはお似合いだと思うけど、ナツはリサーナが一番お似合いだと思うよ。

95:meririnn:2011/12/27(火) 01:26

グレルー愛♡

96:meririnn:2011/12/27(火) 01:27

じゃ、とりあえず久しぶりに来たのでグレルー♪

97:meririnn:2011/12/27(火) 01:28

おや
そろそろ親が下りてきそうだな・・・いったん落ちてアイポットで来るか

98:俺:2011/12/27(火) 08:15

ナツはリサーナ、エルザ、グレイはエルザ、ミラ、
ルーシィはロキだと思う

99:バナナ:2011/12/27(火) 09:12

リサルー書いてリサルー!!

100:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/27(火) 09:47

ナツルー愛!! グレルー愛!!
ロキルー愛!! だゾ♪

私(わたくし)、明日の夜はパーティにて、不在致します。

101:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/27(火) 09:55

ナツは、ルーシィで
グレイは、ルーシィかエルザで
ロキ(レオ)は、ルーシィかアリエス
レビィはガジルだと思う!!!
ジュビアは未だに、グレイ様に片想い
リオンなんか、ジュビアに一目惚れしちゃってるし・・・・・

102:バナナ:2011/12/27(火) 12:16

前の小説第十話を書くの忘れていましたm(_ _)m



第十一話
強さ




ワイト「お前は俺に勝てない!!白竜の深速!!」

スイン「ぐはぁ!」

ワイト「避けたりしたらどうだ!!白竜の瞬拳!」

スイン「(技が早過ぎる……)」

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

グレイ「なんだテメェは」

ヒョウ「一度会いたかったグレイ・フルバスター」

グレイ「なぜ俺の名前を!?」
ヒョウ「俺の名はヒョウ・グライア……地獄の門の魔導士だ」
グレイ「地獄の門?聞いた事のある名前だ、2000年前に封印された闇ギルド!」

ヒョウ「ほう詳しいな…一度手合わせしてもらいたいのだが」ゴゴゴゴゴゴ…!

グレイ「(なんだこの魔力は!!)」



つづく


よかったらコメントくださいm(_ _)m

103:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/27(火) 13:23

上手だよ!!!
みんなのその才能が羨ましい………。

この中で、お嬢様とか居ませんか?
そしたら、嬉しいんですけど………。
私(わたくし)、執事をやっておりまして………。
(小学生なんだけど)
早く、やめたい…………。
まぁでも?夜だけだからいいんだけどぉ♪
(これ、お嬢様に見られたら死んじゃう♪)

104:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/27(火) 13:25

信じてもらえます?
ってか、お嬢様(お坊っちゃまw)います?

105:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/27(火) 13:31

って、文が他の小説ん所に書いてあったんだけどさぁ〜
私は、嘘だと思うんだけど、みんなはどう思う???
(雑談ばっかりごめんなさい(_ _))

106:バナナ:2011/12/27(火) 18:10

ルーシィさんまぎらわしいよ(^-^;


第十二話
弱肉強食




ナツ「火竜の咆哮!!」

グリア「地壁!!」
ドゴォォォォォォォォ!

ナツ「火竜の鉄拳!!」
ドガァァァァァ!

グリア「壊せるわけないだろ!!」

ナツ「俺を倒せるわけねぇだろうが!お前は……消えろ!!!」
ドガァァァァァァァァァ!!

グリア「私達がなぜフェアリーテイルを狙ってるって?」

ナツ「聞きたいけど聞いてねぇよ!!」

グリア「滅竜奥義………」

ナツ「なっ」

ハッピー「ナツー!!!」

グリア「地帝・土嵐超拳!!」
ナツ「ぐはぁ……」



つづく




よかったらコメントくださいm(_ _)m

107:meririnn:2011/12/27(火) 19:37

「おい」
「・・・・・・・・・」
「おいって」
先ほどからずっとカウンターで機嫌良く本を読んでいたというのに隣の席に俺が座った瞬間反対を向きかれこれ30分頬杖をつき体制を全く変えず何を言っても反応しないルーシィ
ルーシィの隣に行く直前にミラちゃんからルーシィがもらったグラスの中の氷はすっかりとけてしまっている。
それがまた時間の流れを示しており流石にグレイも我慢の限界だった
相手がナツとかならすぐにきれないとはいていれないが今回は仮にも女でそしてグレイ自身の彼女なのだ
しばらくはまだ我慢ができた

しかし1週間も避けられ続けると我慢の限界がきてしまった




ext....

108:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/27(火) 19:41

紛らわしかった???
へへっ♪それ狙いですから〜(^∀^)/

小説、上手だよ!! 何回も見ちゃうんだよね♪みんなの小説!!

109:ピコ ◆ihUg:2011/12/27(火) 21:29

昨日来れなくてごめん!
みんなうまい!
それしか言えない!
オシリスさん!初めまして!
リサナツ好きなんだな〜
わたしは・・・
ナツルー・グレルー・ロキルー・リオルー・その他もろもろ
リサルーやハピルーもあり〜みんな大好き〜〜〜!

110:バナナ:2011/12/27(火) 22:54




第十三話
ナツVSグリア



グリア「今のは効いたみたいねぇ」

ナツ「がはぁ!ゲホッゲホッ」
ハッピー「ナツ大丈夫?」

ナツ「くたばってられるか!!火竜の咆哮!!」

グリア「地竜の鱗はあらゆるブレスは効かない!!」
ゴォォォォォォォォォォ

ナツ「俺の炎はどんなものもぶっこわす!!火竜の砕牙!!」ズガァァァァァァァァァァァァァ

グリア「ぐぁぁぁぁぁぁぁ!!くっ 地鳴!!!」
ごわぁ!!
ナツの炎を吹き飛ばした!

グリア「地竜の潰岩(ちりゅうのげんこつ)!!!」

ナツ「ぐぁぁぁぁぁぁぁ」

グリア「地竜の土螺旋!!」

ナツ「火竜の煌炎!!」
ドガァァァァァァァァァン!!!!

グリア「奴はどこだ!!はっ下か!」

ナツ「滅竜奥義・不知火型 紅蓮鳳凰劍!!!!!!!」

グリア「ま、負けたわ………火竜サラマンダー」

ハッピー「ナツーやった!!」
ナツ「うおっしゃー!!」



つづく



よかったらコメントくださいm(_ _)m

111:meririnn:2011/12/28(水) 10:19

107の続き


ガタっと荒々しく椅子を立つ
隣に座っているルーシィのほうを向いてもう一度読んでみる

「ルーシィ」

声色が明らかに不機嫌そうなのに気づいたか一瞬こちらをちらりと見たがすぐに向こうを向いてしまった

「・・・・・・・・・・・・・・・」

「なんなんだよ」

手は出さないようにこぶしを握り締めて言う

「付き合ってって言い出したのも、無視し始めてのもルーシィだ。俺にどうしろって言うんだよ。無視しながら付き合えって?意味わかんねぇよ」

「!!ちが・・・・・・」

やっとこっちを向いたルーシィは真っ蒼な顔をして困ったように額にしわを寄せて、何より今すぐにでも泣きだしそうな顔をしていた

「何が違うんだよ」


「・・・・・・・・・・・」

「明らかにおれを避けて無視してただろ」

「それはっ・・・・それは・・・」

「理由があるとでも言うのかよ」

「っ・・・・あ・・る」

弱弱しい声でルーシィはそういった

「なんだよ、その理由は」


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・言えっ、な、い」

そう言ったきりまた黙り込んでしまったこっちに顔を見せないように、ルーシィはうつむいて口を手で覆いがたがたと震えていた

「・・・・・・」

本来なら様子がおかしい彼女を気遣っただろうがこのときのグレイは気が立っていたためそんな気遣いなんてできるわけなかった

「・・・・・・・もういいよ。」

「・・・・?」

「別れよう」

「!な・・・んで」

「理由は分からねぇが俺には彼氏を無視してその理由も言えないルーシィがよくわかんねぇ」

「でもっ・・・・それはっ」

「もういい」

ばっとこちらを見たルーシィの眼は大きく見開かれ涙でうるんでいた

「グレイ!ひどいよ!ルーシィには言えないわけがあるんだ!」

するとどこからか青いネコが飛んできた

「うるせぇよハッピー もういいって言ってんだから、それでいいだろ」

そういったきり俺はルーシィと目も合わさず家に帰って行った
後ろからハッピーを追ってきたらしきナツの声が聞こえてきた気もするが今はそんなこと気にも留めなかった





あとになって思った

どうして俺は彼女の手の包帯に気付かなかったんだろう

どうして先週仕事から帰ってきた時も作り笑いばかりしていたのか

どうしていつも見た目には気を使っているあのルーシィが今週ずっと髪もくくらず服も露出の少ない格好だったんだろう

どうして突然俺に告白をしてきたんだろう



その理由はのちにすべてわかった


ただ、その理由を知った時にはもうすでに遅かったのだ


ext....

112:meririnn:2011/12/28(水) 10:22

見たい人いたら続き書きます

あぁなんでだろうね私ってつくづく幸せな物語が描けないよ

悲恋とかしかかけねぇよ

113:俺:2011/12/28(水) 12:37

いいと思う!
続き書いてー!

114:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/28(水) 13:03

新体操終わりました!!パーティの準備も終わったし♪
meririnn様!!小説の続きが気になる〜!!書いて書いて!!!

少々、アメーバピグしてきますね(^∀^)/

115:鍵 ◆1mdA:2011/12/28(水) 14:04

>>44
続き誰か書いてください

116:meririnn:2011/12/28(水) 14:29

らじゃ

117:meririnn:2011/12/28(水) 14:30

ルーシィピグのID教えて

118:meririnn:2011/12/28(水) 14:31

私のidはrytyu−natyu

119:meririnn:2011/12/28(水) 14:31

http://ameblo.jp/rutyu-natyu/

120:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/28(水) 15:08

ご、ごめんなさい…………。
「ID教えるな」って、お母さんが言うんです……………。
「知らない人に言うな」って………。
知らない人じゃないのにね・・・
meririnnさん、ごめんなさい!!
アメーバピグでの名前は、『綾』なんです!『平野綾』が大好きだから!!

121:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/28(水) 15:10

教えても、問題ないのにね……。
お母さんって分かってないんだから!!

122:meririnn:2011/12/28(水) 15:38

うーん
じゃあ最初の部分だけは?ってかぶろぐみたらidってすぐわかるよ

123:meririnn:2011/12/28(水) 15:43

ってか上のURLから私の部屋来て来たよしておいて

124:meririnn:2011/12/28(水) 16:48

あのぉもしかして今私の部屋にいたりしますか?

125:meririnn:2011/12/28(水) 17:13

なんかさっきから異様に部屋に人が来るんですけどもしかしてここから来た人っています?

126:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/28(水) 17:30

もうとっくに行ったよ!!
すぐ、出てっちゃったけど………。
そのあとすぐ、落ちたけどね♪

127:meririnn:2011/12/28(水) 17:35

あのさ私が手紙あげた人?

128:バナナ:2011/12/28(水) 18:13

meririnnさんリサルー書いてください

129:ピコ ◆ihUg:2011/12/28(水) 20:49

バナナさんだったら私が書こうか?下手だけど・・・
meririnnさん小説書いて!失恋でもいいからさ!
最後がハッピーエンドになるといいね!
鍵さんごめん!書くからちょっと待って!

130:meririnn:2011/12/28(水) 21:50

うぬ。始めてのナツリサ





「ちょっとぉナツゥ聞いてるの?」
「あーわりぃわりぃ聞いてなかった んで?」
「もう。ナツってばなに考えてたの?」
「いやぁだってよぉルーシィが変なこと聞いてくるからよぉ」


「................また、ルーシィなんだね...............」



「ん?何か言ったかぁ?リサーナ」
「ううん なんでもないよ」
「それより話ってなんだ?」
「あ、うんあのね................」








2年間も別の世界にいたんだから当然.........か

焼いてないって言ったら嘘になるかな?
正直ルーシィがうらやましいな

でもね、ナツ2年間って穴は大きいけど絶対私が手に入れてやるんだから

だって私はどこにいっても


「ナツのお嫁さんだもんね。」

「////////な........なんだよ急に!」


「ふふふ こういうところが可愛くてくせになっちゃうんだよね♪」

131:meririnn:2011/12/28(水) 21:52

ってわけでナツ強奪☆リサーナ編続きます!

132:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/28(水) 22:36

はい!!パーティから帰ってきました!!黄色いドレスを着るのは、初めて♪

手紙〜?貰ってないよ?私
多分その子、私じゃないと思う

133:meririnn:2011/12/28(水) 22:38

え!ピグ友申請してって送ったんだけど

134:meririnn:2011/12/28(水) 23:09

「・・・・・ふぅ」
先ほどからため息ばかりのルーシィ
「ミラさん・・・・・・私帰ります」
「え!もう?」
そう、ルーシィはまだ来てから2時間も経ってないのだ
そんなミラの言葉も聞かずにふらふらと帰って行った
「うむ・・・・・何やら最近っルーシィの様子がおかしいぞ」
「なんだぁ?あいつ」
「あい!最近仕事言ってないのに金、金言わなくなったもんね!」
「僕もおかしいと思ってるんだけどねぇ・・・」
そこには、先ほど帰ったルーシィの精霊、ロキがいた
最近勝手に出ても気づかないほどに、とつづけた
「精霊のロキもしらないなんて・・・・・・だれか何か知らないのかしら?」
「ルーシィから話さん限り私たちは何もできないからな・・・」
「グレイとかも何も知らないの?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さァな」


一方
家に帰ったルーシィ
最近は小説なんて書く気力もない
帰ってすぐ、上着も脱がずベットに体を沈める


埋めた顔はやつれていて、目の下にはひどい熊ばかり

鏡を見て溜息
家賃はご飯を食べていない分で払っているため体重は5キロも減っていた

最近口にしたものといえば水ぐらい





――――――ルーシィに異変が起きた原因はほんの2週間前だった

135:meririnn:2011/12/28(水) 23:10

15日前


「あ・・・そう」
「おぉそういうわけでいてくるな」
「いってきます!」
「じゃあね、ルーシィ」

午前中、仕事に行こうとナツをさそった
が、リサーナと仕事いってくるから、と断られた
「いってらっしゃぃ・・・・」
はぁ・・・とため息

別にいいじゃない

そう思おうとしてもなんとなく気持ちは暗く

断られたのがショックなんじゃない、ただルーシィもって誘ってくれなかったことが正直ショックだった
エドラスからリサーナが戻ってきて少しギルドが変わった

話題も、昔のことばかり懐かしく話してる
――――――そんな話しされても、私ついてけないじゃん



それに――――
「なんでリサーナばっかり・・・・・」
リサーナなんて・・・・リサーナなんて・・・・

『死んでればよかった?』

「え!だれ?」
ヒヤッと背中に冷たい風が当たり、後ろから声がした
ここはギルドの片隅のカウンターの席
端っこに座り、背中を壁へと向けていたため後ろには誰もいないはず・・・・?
「気のせい?・・・・」
「ルーシィ」
ビクッ
後ろを向いているときに低い声で呼ばれたためビクッとする
「あ、グレイ どーしたの?」
「いや、仕事行こうと思ったけどエルザもナツもいないからルーシィはどうかなって」
「・・・・・・行く」



その後私達は夕方から夜行列車に乗って仕事にいったんだ――――

136:meririnn:2011/12/28(水) 23:11

14日前

「ここよね・・・・・・」
グレイと二人できた仕事、洞窟での薬草探し
「あれじゃねぇの?」
ぴちゃんぴちゃんと、滴り落ちる音が響く洞窟の中グレイの指差したほうには蛍のような光っている虫がいた

そしてその真下には依頼書に載っているものそっくりの草
コレで間違いはなさそうだ
「意外と簡単に見つかったわね」


かがんで根元から丁寧につみながら思う
「ねぇ?」
そう聞き返した

しかし聞こえるのは響く自分の声と水の音
「グレイ?」

くるりと振り返る
しかしそこには人などひとりもいなく―――・・・
「ぇ」
*********
「なんなのよ・・・」
腹を立てて早足に歩く

あの後しばらく探したがグレイの気配すら感じなく大分洞窟の奥まで来てしまったようなのだ

ぱっしゃ

人が水溜りを踏むような音がした
ばっと振り返りそのほうへ入ってみる

ぱしゃぱしゃぱしゃ
カツカツカツ


音は聞こえるのに追いつかずその姿は見えなくて
とうとう走ってその足音を追いかけた

「(追いつける)」
そう思うほど近寄った
そしてその角を曲がり、姿を確かめる

「・・・・・・・・・・・・っえ」

確かに誰かいたはず
私は足音をたどってきたのだから

その瞬間立ちくらみがした

足が思うように動かなく、視界はぐるぐると回る









そこで私の記憶は途切れた

764:リボン:2011/10/19(水) 21:10

137:バナナ:2011/12/28(水) 23:49

ピコさん僕はルーシィとリサーナが喧嘩する話しがみたいです

138:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/29(木) 00:01

『ピグ友申諸』?さぁ?知らないよ?私 
今日『ピグ友申諸』きたの、「sakura」と「あっちゃん」と「平野綾」(www)だけだよ?

139:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/29(木) 00:20

バナナさんって、『ナツ×リサーナ派?ナツ×ルーシィ派?週刊少年マガジン』(???)だっけ・・・?
そこに、「バナナさん」って名前があるんですけど、それって、バナナさんなんですか???

140:meririnn:2011/12/29(木) 00:29

喧嘩する・・・・・・いい!それいい!
ピコさんにみたいだけど書きたいな♪

141:meririnn:2011/12/29(木) 00:32

自己流☆ナツリサ←ルーシィ

かいちゃおう♪

142:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/29(木) 01:11

突然ですが、ルーシィの声優してる
『平野綾』さんが ”大好き”って人います?いたら、教えてほしいです!!
(今、平野綾さんが歌っている
『MOnStAR』 聴いてま〜す♪)

143:meririnn:2011/12/29(木) 01:53

大好き!らき☆すたとか涼宮ハルヒとかやってたよね

144:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/29(木) 02:14

『凉宮ハルヒの憂鬱』は、面白かった!!「宇宙人とかなんているわけ・・・!!」って思った!!あのハルヒの性格が良いよね♪
『冒険でしょでしょ』だよね♪

私のお気に入りの曲は、
『MOnStAR』と『涙ナミダNAMIDA』かなぁ〜\(*^о^*)/

145:meririnn:2011/12/29(木) 02:58

「東中出身涼宮ハルヒ。ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、異世界人、超能力者がいたら私の所にきなさい。以上!」

146:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/29(木) 03:41

wwwww
そんなの急に言われたら、ビックリするよね
多分私だったら、「頭大丈夫?」と聞くと思う

147:バナナ:2011/12/29(木) 09:35

じゃあmeririnnさんが喧嘩する話し書いてもらえませんか?

マガジンの掲示板には僕の友達がなりすまししてたんです(^-^;

148:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/29(木) 11:31

そうなんですか 「僕、リサルーがいい」って、書いてあった

149:バナナ:2011/12/29(木) 11:34

meririnnさんリサルー小説よろしくお願いします(^人^)

150:バナナ:2011/12/29(木) 11:48

ルーシィさんPCでアメーバピグやってますか?やっていたら今日20:00に僕の部屋来てくださいm(_ _)m

バナナの育成ブろグって調べたらでてきます

151:ルーシィ fbfggfn@gffmvncn:2011/12/29(木) 12:10

8:00ですね?分かりました!
行けないかもしれないけど、いけれたら行ってみますね!!
(行けなかったら、ごめんなさい!!)

152:バナナ:2011/12/29(木) 13:13

お庭にも来てください(^O^)/

153:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2011/12/29(木) 13:24

はい!!分かりました
私、リサルー←ナツ なんか面白そうだと思います!

154:バナナ:2011/12/29(木) 13:37

はいリサルー小説楽しみです(^∀^)

155:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2011/12/29(木) 13:48

今日の19:00〜21:00
まで、ピアノのレッスンになっちゃいました・・・・・。
ごめんなさい・・・・・・・・。
行ける時が決まったら、言いますね

156:バナナ:2011/12/29(木) 13:57

じゃあ今からこれますか?

来てください↓
http://ameblo.jp/burori-17/



きたよをしてね^^

157:meririnn:2011/12/29(木) 14:34

私も今度いってもいい?
サブキャラ多いけど

158:バナナ:2011/12/29(木) 15:25

どうぞ来てください(*^▽^*)/

meririnnさん早くリサルー喧嘩小説書いてくださいよ〜(≧□≦)

159:匿名さん:2011/12/29(木) 15:39

遅くてごめんなさい(汗)

一応遅くても絶対に書きますので!

160:meririnn:2011/12/29(木) 15:51

あ、上の私です

161:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2011/12/29(木) 15:58

う〜〜ん・・・無理かも・・・。
もうすぐ出発なので・・・・・・・。
愛知にいかなくちゃいけないの・・・
もういかなくちゃ!!じゃね!

162:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2011/12/29(木) 16:02

間違えた!!静岡だ!!
じゃっ、いってきま〜す♪

163:バナナ:2011/12/29(木) 16:21

がんばってね(・o・)ノ

164:バナナ:2011/12/29(木) 21:56


だれかいますか?

165:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2011/12/29(木) 23:14

ふぅ〜〜〜 終わった終わった!!
今日、『永久のきずな』は引けますか?って聞いたら、ひけると言ったのでひいてみました!!
難しかったけど、サビの所は覚えられました♪

誰か居ますか〜〜〜?

166:バナナ:2011/12/30(金) 09:26

います(*^▽^*)/

167:ピコ ◆ihUg:2011/12/30(金) 21:03

来ました〜〜〜
昨日はごめんなさい!
私にはリサルーは無理見たい!
ホントごめん!!!
私には文才がないから・・・

168:ルーシィ nlshldihkdhifodhigd:2011/12/30(金) 21:08

おはこんばんちわww

今日も、ピアノの練習でした(=´∀`)人(´∀`=)
明日は、忙しいんだぞ( T_T)\(^-^ )
って言いたい☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
まあ、テレビザンマイなんだんだけど♪───O(≧∇≦)O────♪

ここで!!!!絵記号紹介!!!!!
( T_T)\(^-^ ) ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ ヽ(´o`; (=´∀`)人(´∀`=) (^-^)/ o(^▽^)o (^O^)/ \(^o^)/ ( ´ ▽ ` )ノ ヾ(@⌒ー⌒@)ノ (`_´)ゞ ( ̄^ ̄)ゞ (^O^☆♪
(#^.^#) \(//∇//)\\(//∇//)\♪───O(≧∇≦)O────♪ *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・* (^_−)−☆ などなどですf^_^;)

169:バナナ:2011/12/30(金) 22:59

meririnnさんリサルー小説まだですか?

170:綾 gsigsgistiss:2011/12/31(土) 00:54

小説!!!!!!!!
早く見たい♪───O(≧∇≦)O────♪

今、「iPad」でやってるから名前が綾なの☆〜(ゝ。∂)
よろしく☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

171:魔理裟:2011/12/31(土) 09:16

はじめまして そしてこんにちは
私は小説うまくかけないけど
かいていいですか?
私はロキルーの小説です
はじめてかきます
でもいつ書くか私もわかりませんので
すみません

172:魔理裟:2011/12/31(土) 09:17

すみませんちがうとこでかきます

173:バナナ:2011/12/31(土) 12:09



第十四話




ラクサス「だれだテメェ」

コウ「俺は地獄の門の魔導士だ」

ラクサス「なっ」

フリード「地獄の門だと!?」
コウ「なんだ知ってんのかそうそして幹部クラスの俺達15人がフェアリーテイルを襲撃する」

ラクサス「なぜだ!」

コウ「いまこの世で一番強いギルドそれがフェアリーテイル、だが俺達が復活した以上地獄の門より最強のギルドはいない!!」

ビッグスロー「くっ仕事帰りで疲れてんのによ」

エバーグリーン「ラクサスここは私達だけで十分よ」

コウ「おいなめてんじゃねぇよお前らみたいな雑魚じゃなくてマカロフの孫のラクサスと戦いたいんだよ!」

フリード「なんだと」

ビッグスロー「テメェ」

コウ「じゃあ少し相手してやる」

エバーグリーン「なめてんじゃないわよ!!妖精爆弾グレムリン!!!」

コウ「効かねぇよ闇竜のアラカギ!!」

エバーグリーン「きゃあああ……」


つづく



よかったらコメントください

174:ルーシィ nxkxishhhuchdhhs:2011/12/31(土) 20:14

私からも、小説(^O^)/駄目作だけどね・・・・・

「貴方の胸の中で泣かせてください」

私、ルーシィ リサーナが帰って来たから、パーティ的な事をしている ナツは笑顔だ 私が見た事のない笑顔を、リサーナには見せている
その時私は、凄く胸が苦しかった この場から、逃げ出したかった だから私は、ギルドから出て行った

自分の家に入ればすぐにベットに潜り込んだ
「やあ ルーシィ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆」
声が聞こえた 誰だか、大体予想がつく レオだ
後ろに振り向けば、やはり予想どうりだ
「なんで、居るのよ………」
突っ込む気にでもなれず、そんな言葉しか返えさなかった レオは可笑しいと思ったのか、
「どうしたんだい?」
と、聞いて来た 私は、
「別に」
と、返した レオは、
「やっぱり可笑しいよ 何かあったの?」
「別に」
「??? 無理しなくてもいいんだよ?」
「む、無理なんてしてないもん…………」
「無理してる 相談してもいいんだよ?」
「うん……ありがと………でもいいよ…」
「じゃあ、やって欲しい事ってある?」
「え?」
「だから、やって欲しい事ってある?例えば、僕の胸の中で泣かせて!!っとか」
本人は冗談だったつもりらしいのだが、私は、
「…………じゃあ………」
「え?」
”貴方の胸の中で泣かせてください”
本人はビックリしていた でも、
「姫様の願いとあれば」
と言って、私をそっと抱きしめてくれた
私は、レオの中で沢山泣いた 私は安心してしまったのか、何時の間にか寝ていた
「そんな可愛い寝顔を見せられたら、襲っちゃうよ?」
と言って、私の頬にキスをした

おしまい

ごめんなさい……下手くそで…………
もし良ければ、ご感想とアドバイスをお願いします
見ていただいて、有難うございます

175:Meririnn:2011/12/31(土) 20:43

じゃあ大みそかだし書いちゃおうかなぁぁぁぁ♪
ルーシィタイトル借りてもいい?
「あなたの胸で泣かせてくださ meririnnversion

176:バナナ:2011/12/31(土) 21:12



第十五話



フリード「闇の文字暗黒=I!」

コウ「へぇ化け物かよ」

ビッグスロー「ビクトリーフォーメーション!」
ばしゅうぅぅぅぅぅぅぅ


△▼△▼△▼ギルド内△▼△▼△▼△▼


リサーナ「だれ!?」

ミカド「ほういいギルドだ」

ルーシィ「だれよあんた?」

ミカド「滅竜魔導士ってしってるか?」

リサーナ「当たり前じゃない内のギルドにはナツとガジルとウェンディとスインで滅竜魔導士が4人もいるんだから!!」

ミカド「4人か内は18人だ!そして俺も滅竜魔導士!緑竜のミカド・ハイクロー!!緑竜の芽舞!!!」

ルーシィ「なんなのよいきなり!!」

リサーナ「ルーシィ!!倒すよ!フェアリーテイルを守るの!」

ルーシィ「うん!!開け!!金牛の扉タウロス=I!」

タウロス「Mo〜〜〜〜〜〜!!ルーシィさん今日も露出度の高い服ですなぁ!!」



つづく



よかったらコメントくださいm(_ _)m

177:ピコ ◆ihUg:2011/12/31(土) 21:36

みんなすごい〜〜〜
私なんか書けないよ〜〜
私小説少しの間だけ書くのやめる!
ごめん!

178:ルーシィ hiajoehirgobdigdig:2012/01/01(日) 03:35

もちろん!!いいよ♪───O(≧∇≦)O────♪
私の小説は下手だね~(-。-;
それに比べてみんなは………………………小説上手すぎ!!!!!!!!!!

♪~冒険でしょでしょ!?ホントが嘘に変わる世界で……………

179:バナナ:2012/01/01(日) 08:48

あけおめ!

180:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2012/01/01(日) 12:51

新年 あけましておめでとうございます
今年も よろしくお願い致します

181:もえり:2012/01/01(日) 17:28

(●ゝω・)ノ★ァヶォメ☆コトョロ★ヽ(~∀~○)

下手な小説ばかり書いてる私ですがヨロシクね‼

182:meririnn:2012/01/03(火) 12:38

萌えをは私だお(`・ω・´)

183:meririnn:2012/01/03(火) 12:39

ミス(笑)
もえりは私ですよぉ

184:バナナ:2012/01/03(火) 20:57

meririnnさんリサルー小説まだ?(>_<)

185:リボン:2012/01/03(火) 22:05

もえりさん、よろしく★

186:もえり:2012/01/04(水) 14:02

meririnnですよぉ
ナツリサ今書いています(汗)
iPod touchすぐ、サーバー落ちるんで大変!
なので、メモで書いております(汗)

187:もえり:2012/01/04(水) 14:10

あと、あまり期待しないで下さいね?下手なので

188:もえり:2012/01/04(水) 14:30

ちょっ、待った!

とんでもない間違いに今気づいた!
リサルーって大きいようでとんでもない間違いだよ!?

189:もえり:2012/01/04(水) 16:35

ある昼下がり
昨日は仕事から帰ってきて夜まで騒ぎすぎた為いつもより遅い時間にギルドにつく

ギルドに着くと何やら甲高い声がキンキン言い合いをしていた

「なっ…そんな…の、あいつらが勝手にやってるだけでしょ?」
ん?この声…
「ルーシィ?」

ギャラリーが囲んだ中で言い合いをしていた人物に以外だと面見開き、口に名前を出す

「ナツっ?!」
すると、ギョッと目を見開きいかにも『マズイ』と言った顔でルーシィがこちらを見た
その瞬間、ギャラリーがザッと振り向く
『タイミングってもんがわかんねぇねか』『さすがだな。今入って行けるものはそう居ないぞ』
なんて声が上がっていた
なんだ?もしかして言い合ってる内容が俺に関係あるのか?

肝心のルーシィが言い合ってる相手がギャラリーで見えない
前の方に身を乗り乱すとギャラリーはよけて行き、スルリと通れる道ができた
ルーシィはこっちにきてはダメだというように手をブンブン降って慌てていた
「ルーシィ一体誰と言い合ってたんだ?」
やっと、ギャラリーの作った道を通り抜け真ん中にいるルーシィに近寄る。

190:もえり:2012/01/04(水) 16:37

途中すまそ

191:もえり:2012/01/04(水) 16:41

う〜?
なんかナツルーになりそう

192:バナナ:2012/01/04(水) 21:55

リサルー書いておくれ〜(ToT)




第十六話



ミカド「精霊?すこし品のない精霊だな」

タウロス「なんだと!?Mo〜〜〜!!」

ルーシィ「今度こそぎゃふんと言わせて!!」

リサーナ「がんばって!!」

タウロス「二人の声援に応えます!!ウオーーー!!」

ミカド「トライバル!!」
チュドォォォォォォォン

ルーシィ「タウロス!!閉門!」

タウロス「お役に立てなくて申しわけありません……」

リサーナ「テイクオーバー!!アニマルソウルカンガルー=I!」

ミカド「珍しい魔法を使うなだが動物と竜では格の違いがある!!緑竜の森撃!」

リサーナ「とりゃあああ!」

ミカド「無駄だ!!」

ルーシィ「リサーナ!!開け!処女宮の扉バルゴ!リサーナをたすけて」

バルゴ「姫おしおきですか?」
ルーシィ「助けろと言ってんの!!」

リサーナ「ふぅ危機一髪ルーシィありがと」

ルーシィ「あいつ強すぎる」

ミカド「俺が強いのではないおまえらが弱いのだ!!!」

リサーナ「そうよどうせ私の魔法は弱いわよ」

ミカド「ほう認めたか」

リサーナ「でもいつも仲間が支えてくれてた」

ルーシィ「リサーナ…」

ミカド「なにが言いたい?」

リサーナ「私達はあんた達を倒すフェアリーテイルを敵に回したことを後悔しなさい!!ルーシィ!魔力はまだ残ってる?」
ルーシィ「うん!!」


つづく



よかったらコメントくださいm(_ _)m

193:リボン:2012/01/04(水) 22:01

もえりさんって、meririnnさんだったのか〜〜〜!!!

194:バナナ:2012/01/04(水) 22:19

遅いよΣ

195:俺:2012/01/04(水) 22:22

ただいまー!!

196:バナナ:2012/01/04(水) 22:32

久しぶり

197:もえり:2012/01/05(木) 00:13

リサルーでいいの?(苦笑)
じゃあ今からリサルー書くよ?(苦笑)

198:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2012/01/05(木) 01:33

リサルーも書いてほしいけど、187(?)の、あの小説も書いてほしい!!

199:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2012/01/05(木) 01:39

あっ!!189だった!!
間違えました すみませんm(_ _)m

今、小説のネタ一様うかんでるんだけど、私が最近書いた小説に似てるんだよね〜………。
それでもいいなら、小説書いても
OK???

200:もえり:2012/01/05(木) 02:32

え!
あの話を見たいといってくれて心臓ドキリとした

201:もえり:2012/01/05(木) 02:37

ルーシィいる?

ってかさぁこの中に男の子いる?
ちょっと相談が…

202:俺:2012/01/05(木) 08:46

俺男〜

203:俺:2012/01/05(木) 08:48

俺はぁー正真正銘の男!!
(証人  ルーシィ)

204:俺:2012/01/05(木) 08:52

誰かぁああぁー!!
暇死にするぅー!!

205:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2012/01/05(木) 10:31

meririnnさん、私居ますよ〜

はい!!俺さんは、正真正銘男です!!で、相談って何なんですか?

しつこいけど、小説書いても大丈夫?
(前の小説に、似てるけど……………)

206:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2012/01/05(木) 10:31

meririnnさん、私居ますよ〜

はい!!俺さんは、正真正銘男です!!で、相談って何なんですか?

しつこいけど、小説書いても大丈夫?
(前の小説に、似てるけど……………)

207:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2012/01/05(木) 11:05

二回も………連打してる……

208:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2012/01/05(木) 11:05

二回も………連打してる……

209:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2012/01/05(木) 11:07

もう私、連打しても無視する!!

210:もえり:2012/01/05(木) 11:50

ごめん
寝てた(笑)
…う?
お二人は知り合い…?

211:もえり:2012/01/05(木) 11:55


ある昼下がり
昨日は仕事から帰ってきて夜まで騒ぎすぎた為いつもより遅い時間にギルドにつく

ギルドに着くと何やら甲高い声がキンキン言い合いをしていた

「なっ…そんな…の、あいつらが勝手にやってるだけでしょ?」
ん?この声…
「ルーシィ?」

ギャラリーが囲んだ中で言い合いをしていた人物に以外だと面見開き、口に名前を出す

「ナツっ?!」
すると、ギョッと目を見開きいかにも『マズイ』と言った顔でルーシィがこちらを見た
その瞬間、ギャラリーがザッと振り向く
『タイミングってもんがわかんねぇねか』『さすがだな。今入って行けるものはそう居ないぞ』
なんて声が上がっていた
なんだ?もしかして言い合ってる内容が俺に関係あるのか?

肝心のルーシィが言い合ってる相手がギャラリーで見えない
前の方に身を乗り乱すとギャラリーはよけて行き、スルリと通れる道ができた
ルーシィはこっちにきてはダメだというように手をブンブン降って慌てていた
「ルーシィ一体誰と言い合ってたんだ?」
やっと、ギャラリーの作った道を通り抜け真ん中にいるルーシィに近寄る。
「ナツ来たね」
ぇ、と一瞬ことばにつまる
ルーシィの前に立っていたのは……
「リサーナ!こ、この話しは・・・また今度!」
そう叫び声に近い声をリサーナにかけて、突然こっちにダッシュしてきて、俺の手をごういんにひっぱってギルドを飛び出した
向かう先は、勿論ルーシィん家

******

バタン

ハァハァと肩で息をする
チラリと盗み見るとナツもべっとに腰掛け呼吸を整えてる

「、に…すんだよ」

数分後、ナツの方から口を開いた
「ギルド行くなり、注目あびるは、連れ出されて走らされるは…」

「ハァハァ…....…」

言えない。

「おい、ルーシィ」

言いたく無い

「喉渇いちゃったね、ナツもなんか飲む?」

ナツの耳に入れたく無い。

「おい。」

聞かないで。

「…っ麦茶でいい?」

ナツの声が段々と苛立ちを覚えさせる声色になるのが手に取るようにわかる

「おい。」

肩が震える。コレはさっき書いた汗が渇いてきてか、ナツの苛立ちを押し殺したような声のせいか、さっきのリサーナの話がナツの耳に入り決断を聞きたく無いせいか

「…………」

………。

「おい。無視するんじゃねぇ、よ」
その瞬間グラリと視界が揺らいだ
「きゃっ!」

ぎしり、と自身の体重を受け止めたベットのスプリングが音を鳴らす
一瞬、何が起きたのか事態が把握出来なかったのでぐるりと周りを見渡す
視界に入ったのは眉間にシワを寄せ、私の腕を掴みベットの上で胡座をかいたナツの姿ーーー

212:もえり:2012/01/05(木) 11:59

ナツリサ書こうと思ったらリサーナ→ナツルーになったもの放置(笑)

213:俺:2012/01/05(木) 13:30

相談って何?

214:もえり:2012/01/05(木) 13:44

うーん?
ここで言っちゃっていいのかな?
ぶっちゃけ言いにくい話だけどσ(^_^;)
女子もここ見てる…よね?
うー…言っちゃっても、大丈夫……かな?

215:もえり:2012/01/05(木) 13:47

っとその前に
にんじん=おかじ=俺

で、すか?

216:俺:2012/01/05(木) 14:21

NO
おかじ=俺
早く言って!気になる〜

217:にんじん:2012/01/05(木) 14:41

こんちはー☆

218:もえり:2012/01/05(木) 14:51

ふぇっ?!

219:綾 khoulsgrgshohglgdhgos:2012/01/05(木) 14:55

mer………もえりさん、どうしたんです?
思い切って言っちゃったらどうですか?

俺さんとは、し、りあいなのかな?
あれって、知り合いって言えるの???

ねえ、みんなの返事が無いから困ってるんだけど……小説書いていいの???
いいのか駄目なのか教えて〜〜〜ヽ(´o`;

220:綾 iisyizgjtsihohsoydu:2012/01/05(木) 14:58

誰か居る〜〜〜〜〜???

221:もえり:2012/01/05(木) 15:02

いますよ

222:もえり:2012/01/05(木) 15:05

ってかさぁルーシィって前もいたけどとつぜん消えたよね?

223:俺:2012/01/05(木) 15:06

言ってくれー!

224:もえり:2012/01/05(木) 15:08

フリートークと小説行ったり来たりして、ロキとか名前使って1人で三人ぐらい自演して私がそれを見破った途端こなくなったよね?

225:俺:2012/01/05(木) 15:35

言いたかったことってそれ?

226:もえり:2012/01/05(木) 15:42

違うよう

227:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2012/01/05(木) 18:08

あぁ〜…… 突然居なくなった理由はねぇ〜……………引っ越しの準備に、習い事が盛り沢山だったから………………

228:ルーシィ nfifdevxgbbncf:2012/01/05(木) 18:14

日曜日・・・新体操
月曜日・・・英語
火曜日・・・習字
水曜日・・・舞
木曜日・・・習字
金曜日・・・舞
土曜日・・・英語

こんなんだから、行けなかった………
夏休みとか冬休みは、あんまり習い事しないから、いいんだけど……………
はぁ〜〜〜……。嫌だなぁ〜………。

229:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/05(木) 18:20

習い事いってきま〜〜す

230:ピコ ◆ihUg:2012/01/05(木) 21:41

フェェェェェェ〜〜〜〜ン(号泣)
やっと来れたよ〜〜〜
みんなごめん!
そしてあけおめ!ことよろ〜〜〜
お母さんの鬼〜〜
塾で3時間勉強してきたのにまた勉強しろ〜〜??
ふざけんなよ!
っあ・・・
ごめん来た突然愚痴言っちゃった・・・
言いたいこといっぱいあるけど・・・
時間ないからまた今度ね〜

231:バナナ:2012/01/05(木) 23:21

僕が見たいのはナツルーじゃ
ないよーT T
リサルー!!!!
もえりさんよろしく!!

232:もえり:2012/01/06(金) 00:58

ちょ
まって!

233:もえり:2012/01/06(金) 01:00

リサルーって……リサーナ×ルーシィ、だけど本当にいいの?(汗)
ナツリサじゃなくてリサルー?

234:もえり:2012/01/06(金) 01:01

ちなみに、私が途中まで書いていたあれは落ちがナツリサですよぉ←ネタバレ

235:バナナ:2012/01/06(金) 12:02

リサルーがリサーナ×ルーシィの他になにがあるんですか?

236:もえり:2012/01/06(金) 14:29

ぇ、あのまさかの、ど…同性愛ですか?(汗)

237:俺:2012/01/06(金) 15:29

同性愛!?

238:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/06(金) 15:37

もう書いちゃえばいいんじゃない?
私の願いでは、ナツ→ルーシィ←リサーナがいいと思うんだよね!!

239:俺:2012/01/06(金) 16:28

うーん…

240:☆りぼん☆:2012/01/06(金) 17:03

もえりsへ

小説コンテストでは、ごめんなさい。
そんなつもりじゃなかったんです。
もえりsにもっと頑張ってほしくてあんなこと言っちゃって・・・
またコンテスト参加して下さい!
               dyりぼん、

241:もえり:2012/01/06(金) 17:25

なんか来とるwww

242:バナナ:2012/01/06(金) 18:26

同性だからなんですか?

243:俺:2012/01/07(土) 09:04

最近にんじんさん来てないな〜

244:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 12:14

・・・・・「同性愛だからなんですか」なんて言っちゃってるんだから、もう書いちゃったらどうですか???

245:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 12:16

間違えた 同性だったwww

246:にんじん ◆Mk4Q:2012/01/07(土) 12:37

ぐはぁ!
やっと来れた〜…
一回PSPから書いてみたけど難しいからやめた。うん。

第30話 家族の協(かぞくのちから)【後編】

「行くぞォォォ!!アイスメイク ランス!!!」

グレイが最初に攻撃する

「ウォータースライサー!!」

それに続いてジュビアが攻撃を始めた。
だが、いっこうにレインは動こうとしない。

「こんなものなのかね?家族の協っていうのは…」

レインは攻撃をまともにくらったが傷一つついていなかった。

「嘘だろ!?」
「そんな……(せっかくグレイ様の攻撃に続いたのに!)」
「ふむ…次はだれかね?」

レインは余裕の表情だ。
それに怒ったキンは錫杖をレインに向ける

「今度は俺が相手や。グレイより俺のほうが強いんやで!!」
「援護するぞ!キン!」

次はキンとエルザが攻撃を仕掛ける。
レインは動かなかった。

「一歩ずつでも動かしてやるよ!おらぁ!!」

キンの攻撃はレインに直撃した。
この攻撃には耐えれずレインは一歩うごいてしまった。

「ふむ…少しは骨のある奴がいるみたいだな…」
「余所見するんじゃない!!」

エルザが切りかかった。
レインはエルザの攻撃をまるで虫を避けるかのようによけた

「くそっ!」

「どいて!キン!次はあたしが!祈り子の噴水!!」

カナがカードで攻撃するも避けられる

「カナ!私たちが援護する!レイ!」

レビィとレイがカナの後ろにたった

「おんや、レイ。君はこっち側の者だろ?裏切っちゃあいけないねぇ…」

「五月蝿い!もうお前になんか指図されない…おれは自分で生きていくんだ!
 氷神の雷!!!」

上から氷の雷が落ちてくる
レインはこの攻撃は避けれなかった。

「アイス!!!」

レビィはレイの攻撃に続いた。
この攻撃はレインの足を凍らせた。
足を固定したのだ

「トウマ!いくよ!ギルドの人じゃないけど…」
「おう!行こう!ゴン!」

ゴンとトウマが走り足した。

「雷神の怒号!」
「雷よ…我の力となれ!」

氷の次は雷で攻めていく

「くそっ…何故だ何故、私に攻撃ができるのだ…何故…」

「皆!行くぞ!!」
「「おう!!」」

グレイが掛け声をかけ皆はレインに向かって拳を突き出した。

「なんだ…?この魔力…!まさか…!!」

「これが家族の協だ!!ユニゾンレイド!!!!」
「こんな人数で魔力混合…ふ…私の負けだ…」

「「いっけぇェェェ」」


   続く

247:バナナ:2012/01/07(土) 15:55

そうだ書いちゃえ!




第十七話
火力




ナツ「まずはギルドにいかなきゃなぁ」

ハッピー「あい、ギルドにも敵が来てるかもしれないからね」
リザルト「来てるかもしんねぇな」

ナツ「だれだ!?」

リザルト「お前は火竜サラマンダーのナツ・ドラグニルだろ?」

ハッピー「あのマークは!グリアもしてた」

リザルト「へぇグリアさんを倒したかいったいどんなトリックを使ったんだか」

ナツ「トリックなんてしてねぇ!!」

ハッピー「そうだよ!ナツはトリックできるほど器用じゃないよ!」

ナツ「んだとてめぇ!」

リザルト「俺の名はリザルト・グランパス炎竜の滅竜魔導」

ナツ「炎竜だぁ?」

リザルト「そうだてめぇの火なんか俺の炎で燃やしてやるよ」
ナツ「火の滅竜魔導士は俺だけだ!!火竜の鉤爪!!」

リザルト「最初になったのは俺だよ!!炎竜の極撃!」

ナツ「ぐわぁ!!!」

リザルト「消えろ炎竜の滅牙!」
ずがぁぁぁ

ハッピー「ナツー!!!!」



つづく



よかったらコメントくださいm(_ _)m

248:俺:2012/01/07(土) 16:42

すげぇ・・・

249:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 16:44

完璧です!!!!!
この後に自分の小説書くとなると、かなりの勇気がいる・・・・・

250:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 16:45

あれ?オカジーさんじゃんwww
オカジーさんも来たんだ!!

251:俺:2012/01/07(土) 16:50

そう!
オカジー=おかじ=俺

252:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 16:53

wwwww
オカジーさん、小説書いて〜〜!!

253:バナナ:2012/01/07(土) 17:05

おかじさん!リサルー小説書いて!

254:俺:2012/01/07(土) 17:28

FT小説恋愛の方でね。
明日の午前にかくわ

255:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 17:33

リサルー小説ねぇ〜・・・
書くならやっぱり、ナツ→ルーシィ←リサーナでしょ!!

256:バナナ:2012/01/07(土) 17:55

リサルーの恋愛小説じゃなくてさぁ

257:もえり:2012/01/07(土) 21:27

私ここにくるのやめます

258:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 21:30

!!!???
なんで!?なんでなの!?!?
理由は???!!

259:もえり:2012/01/07(土) 21:31

あんたのせいよ

260:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 21:33

私かぁ〜………。
なんで???

261:もえり:2012/01/07(土) 21:34

サヨナラァァァァァ♪

262:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 21:36

えええええええええ!!??
行かないで!!!ってか、理由はなに〜〜〜!!??

263:もえり:2012/01/07(土) 21:41

だから、あんたが理由よ

264:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 21:45

うん………もう見たよ 雑談の方…
『ごめんなさい』で許されないことは分かってますけど、言っておきます
ごめんなさい

265:もえり:2012/01/07(土) 21:46

ワタシガソンナノデユルスワケナイデショ?

266:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 21:48

知ってるよ
meririnnさんは、ここに残った方がいいと思います!!私が、ここに来なければいいんだから!!

267:もえり:2012/01/07(土) 21:50

い、や、だ


私はサイトでも書けるし

ってか、私書かないなんて言ってないから

葉っぱ天国自体をやめるともいってないからなにするか見てれば?www

268:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 21:50

ここ、すごく楽しかったです(*^∀^*)
ありがとうございましたm(_ _)m

269:もえり:2012/01/07(土) 22:02

もう、手遅れ(クスクス)

270:バナナ:2012/01/07(土) 22:39

もえりさん怒れてるwwwww


相談ってなんのこと?

もえりさんまだリサルー喧嘩小説書いてもらってないですよ〜

271:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 22:52

ですねwww
手遅れですねww
(来ちゃってるww)

272:ユリっぺ natyu_727_mityu@yahoo.co.jp:2012/01/07(土) 23:24

うざっ

273:バナナ:2012/01/07(土) 23:42

ゆりっぺだれ

274:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 23:46

え?普通にもえりさんでしょ?

275:バナナ:2012/01/07(土) 23:55

今度アメバピグで僕の部屋今度来てください

276:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/07(土) 23:58

ユリッペさん?

277:ルーシィ rdguyekfsjhfxbn:2012/01/08(日) 00:13

んじゃ〜ね〜
ユリッペさん、もう来ないから大丈夫!!ばいば〜い♪

278: ◆750U:2012/01/08(日) 00:38

もえりsってけっこーわがままだよな


小学生なんだか中学生なんだかよくわからんけどさ、少しぐらい優しく言いなよ。

幼稚並だね(頭がww)

279:フェアリー mkbywsevtftrppoftsae:2012/01/08(日) 01:33

初めまして フェアリーです!!
あの・・・フェアリーって名前、『フェアリーテイル』の、フェアリーをとってみたんですが・・・変ですか?

皆さん、なんでケンカ(?)なんてしてるんですか?!悪口は止めた方がいいですよ???
大口叩いてすみません!!本当に、ごめんなさい!!

280:もえり:2012/01/08(日) 01:47

なんとなく予想はしていたけど↑ルーシィだと思う

281:もえり:2012/01/08(日) 01:53

いや、絶対にそうだな

どうせ名前変えてくるんだろとか言わなくて良かったwww
こいつ、おもしれーなwwある意味で
頭使えよ

282:匿名さん:2012/01/08(日) 01:56

同感ww
だが、本気でそれくらいにしないと削除依頼とか警備員来るんじゃん?

ま、ルーシィも悪いけどねww
ID見ちゃえば?

283:りゅう:2012/01/08(日) 02:07

りゅうです!!よろしく!!

284:もえり:2012/01/08(日) 02:12

フリートークで自爆してたよ

IDモロバレwwワロタww乙

285:りゅう jrhudbfggabtsdnj:2012/01/08(日) 02:14

そりゃあそうだよ
ぼくとルーシィとフェアリーは、おんなじアクセスポイントにつないで(?)やってるんだから とうぜんじゃん

286:もえり:2012/01/08(日) 02:30

前に一人っ子といったのはだぁれ?ww

287:もえり:2012/01/08(日) 02:38

りゅうって男?

288:バナナ:2012/01/08(日) 07:16

僕は末っ子(*^o^*)

289:俺:2012/01/08(日) 09:08

おーう!りゅう!
俺!オカジーだよ!

290:俺:2012/01/08(日) 09:10

りゅうって何才?

291:りゅう w3.bywsevtftrppoftsae:2012/01/08(日) 12:01

10!!

292:もえり:2012/01/08(日) 12:04

あんた絶対にルーシィだろ

だってルーシィは3人の姉がいる4姉妹だっていったもの

293:りゅう w3.bywsevtftrppoftsae:2012/01/08(日) 12:07

ってかぼくって、弟って言えるのかな?
ルーシィのお姉ちゃんがうんだこって、弟じゃなくて何て言うの?もえりさん

294:りゅう w3.bywsevtftrppoftsae:2012/01/08(日) 12:14

その3人の姉の中の一人にうんでもらった!!

295:りゅう w3.bywsevtftrppoftsae:2012/01/08(日) 12:23

オカジーさんでもいいから、教えてくれーーー!!

296:俺:2012/01/08(日) 15:00

おら知らねー!!

297:もえり:2012/01/08(日) 15:51

ルーシィ12歳だろ?

子供生むような姉いるわけねぇよ

298:もえり:2012/01/08(日) 15:55

いい加減にしろよルーシィ
お前々みたいに自作自演繰り返してなにが楽しいんだ


バカ見たいだぞ。いや、疑う余地もねぇバカだ

ルーシィ、ロキ、バルゴ、ジュビア、フェアリー、りゅう

こりゃ、アク禁依頼出す方が得策か…?

299:もえり:2012/01/08(日) 16:11

そもそも、姉の子供がなんでルーシィと同じ場所にすんでるんだよ

ルーシィ小学生だから実家だろ?なんだ、ルーシィの姉は実家に子供いながらすんでるのか?
旦那はどうした?嫁の実家に子供と住み込みか?
それとも、ルーシィの姉はシングルマザーか?
出戻りか?どっちにしろ、情けねぇな

姉に子供がいるのが事実だとしてもゲーム出来るような年はありえねぇよww

つか、フリートークでぽろっと弟って言ってるもんなぁ?
その後ここの私の発言に慌てて言い訳の嘘か
嘘つくんならもーちょいマシな嘘つけよww

300:もえり:2012/01/08(日) 16:13

ルーシィの姉が子どもと実家に帰ってきたとかいう、嘘は無茶だからな?www

301:バナナ:2012/01/08(日) 16:14

長文乙♪

302:もえり:2012/01/08(日) 16:16

本当に自分に乙だよww

303:もえり:2012/01/08(日) 16:18

次の言い訳(嘘)を喚く前にアク禁依頼ちゃっちゃと出すかなぁ?

304:レン☆:2012/01/08(日) 16:27

純粋なフェアリーテイルはどこへ…?

305:もえり:2012/01/08(日) 16:39

ルーシィは文章の区切り方が普通の人と違う
?、!の使い方も個性的
メアド入力しなくても書き込める事を知らずいつも、入力している

この3つだな
ルーシィだってポイントは

306:バナナ:2012/01/08(日) 17:12

いまからアメーバピグできる人いまから僕の部屋来てください(^∀^)ノ

307:俺:2012/01/08(日) 18:08

本当にりゅうは姉の弟だ!!
3DSでその人しか無い番号がある!
りゅうとルーシィは番号が違う!

308:俺:2012/01/08(日) 18:09

りゅうは本当にルーシィの姉の子だ!
うん。そうだよ!

309:もえり:2012/01/08(日) 18:42

そんなの、やろうと思えば出来ること知らないの?

ってか思いつかないの?

310:俺:2012/01/08(日) 19:02

思いつくけど・・・
いったい何があったの?

311:レン☆:2012/01/08(日) 20:47

フリートーク見てみ

312:ピコ ◆ihUg:2012/01/08(日) 21:29

あ・・・
入ってきちゃまずい空気ですか?
ごめんなさい〜〜〜
う〜〜〜

313:もえり:2012/01/08(日) 21:46

大丈夫ですよ♪

どうぞお構いなく☆

314:リボン:2012/01/09(月) 10:57

え―――――と・・・、みんなどうしたの?

315:リボン:2012/01/09(月) 10:58

ごめんね。KYで。

316:悪羅魔:2012/01/09(月) 12:26

ひさしぶりです!!
あけましておめでとう
忘れてるかな?

317:悪羅魔 0123:2012/01/09(月) 12:30

どうしたの?????????????????

318:もえり:2012/01/09(月) 14:53

修さん?meririnnですよぉ(*^_^*)

久しぶりですねぇ。成りすまし事件以来ですね

319:バナナ:2012/01/09(月) 19:27




特別話
ルーシィVSナツ、グレイ(前編)



ある日のこと……

グレイ「あれ?エルザは?」
グレイがミラに話しかけた

ミラ「ああエルザならスインを連れて仕事にいったわよ」

グレイ「じゃあいねぇのかしかたねぇ一人で行くか」
と言ってリクエストボードに向かった
一方のナツは…

ナツ「仕事いくかなぁ暇だし」
と、ぶつぶついいながらリクエストボードに向かって行った

するとリクエストボードの前でルーシィが行く仕事を選んでいた

ルーシィ「この仕事にしよっと」
すると遠くから

ナツ、グレイ「その仕事まったーー!!」
遠くからナツとグレイがルーシィの前まで走って来た

ルーシィ「なに!?いきなり!」
ルーシィが叫ぶと

ナツ「その仕事は俺が行くんだ!その仕事よこせ!」
と、言うと

グレイ「いや、俺によこせ!!」
とグレイも横取り

ルーシィ「いやよ!これは私が先に取ったの!!これは渡せない!」
ルーシィは思いっきり叫んだ

ナツ「んだよ、ったく」

グレイ「ああ、まったく」

ナツ、グレイ「色気が無いくせによぉ」
この言葉にルーシィは

ルーシィ「なんですって!?二人とも!今の言葉はゆるせないわねぇ」
切れた

ナツ「ああ?やんのかコラァ?」

グレイ「この三人の中で勝った奴がその仕事行けるって事にすればいいんじゃねぇか?」
グレイがルールを作ると

ルーシィ「いいわよその勝負乗った!!」
するとナツも

ナツ「燃えてきたぞ!!!」



つづく


リクエストの話しですよ!!もえりさんどうですか?


リクエスト受付中!

320:もえり:2012/01/09(月) 19:49

わーい\(^o^)/

サンキューですぅ♪
お構いなくルーシィと勝負するナツとグレイがww
続き楽しみにしてます☆

321:匿名さん:2012/01/10(火) 17:13

はじめまして
蘭 花音と申します。
好きなものフェアリーテイル。
嫌いなものこわ〜い女子でございます

フェアリーテイルに影響されて、冒険小説を個人的にコピー用紙につらつらと…
これからよろしく お願いします
(>д<)ノシ

322:蘭 花音 ss46:2012/01/10(火) 17:16

皆さんはいつも、いつ頃いらっしゃるんですか?今度教えてくださいね♪

323:もえり:2012/01/10(火) 17:46

私は一応オールタイムでこれますよ!
フリートークでお話しませんか?

324:蘭 花音 ss46:2012/01/10(火) 18:18

ありがとうです
母が…  後でお相手お願い致します

325:@ ss46:2012/01/10(火) 19:17

もえりsフリートークってどこのやつか分かんなくって迷子です(;△;)ノシ

326:蘭 花音 ss46:2012/01/10(火) 19:19

上の(325)私ですっ。ミスでした(;△;)

327:リボン:2012/01/10(火) 21:34

悪羅魔さん、久しぶり!蘭 花音さん初めまして!花音さんは何年生なの?私は、来れる時間に来てるよ(・∀・ )

328:ユッキ―:2012/01/10(火) 21:50

久しぶりにユッキ―来ました(`・ω・´)

329:バナナ:2012/01/10(火) 22:41

ユッキーだれですか( ̄▽ ̄)

330:蘭 花音 ss46:2012/01/11(水) 15:34

私は、6年生ですよー(´∀`)>リボンs
ちなみに大阪です
これから仲良くして下さいね~♪

331:悪羅魔 0123:2012/01/11(水) 16:21

久ーそうだね!事件解決した???

332:@ ss46:2012/01/11(水) 17:37

悪羅魔sユッキーsバナナsはじめまして!!

333:蘭 花音 ss46:2012/01/11(水) 17:39

上の私です…何でか、いつも@になってる……

334:悪羅魔 0123:2012/01/11(水) 17:57

はじめまして
初代からいた悪羅魔(修)とかです
仲良くしてやってー

335:蘭 花音 ss46:2012/01/11(水) 20:30

来ました!!こんばんわ(>ω<)/
誰か居られます?

336:蘭 花音 ss46:2012/01/11(水) 20:37

小説は私へのリクエスト(というか課題)を下されば書きたいと思ってます♪ネタが無いんです…(´・×・)

337:もえり:2012/01/11(水) 20:53

フリートークhttp://ha10.net/test/read.cgi/frt/1313818458/l30

338:もえり:2012/01/11(水) 20:59

雑談のURL貼りました

339:匿名さん:2012/01/11(水) 21:09

蘭 花音さん。ナツリサ小説書いて下さいよ。

340:もえり:2012/01/11(水) 21:09

これでいけるでしょ?ね? ふふふ♪
いけないなんて言わせないよ

341:ピコ ◆ihUg:2012/01/11(水) 21:25

お!
また新しい人増えたんだ!
よろしくね☆
わ〜〜〜〜
修さんも来てる!
事件終わった!
ユッキーさんも来た!
今日はいいことがあったな〜いろいろと!
私は夜ぐらいかな〜
お母さんにパスワードかけられたから夜になっちゃうんだよ

342:もえり:2012/01/11(水) 21:27

事件は終わってないよ…?うふふ←

343:リボン:2012/01/11(水) 21:44

花音さん、ナツリサ書いて!!

344:もえり:2012/01/11(水) 23:32

ぎゃーーー!!!

なんか来週のマガジンはジュビグレだぁぁぁぁぁぁぁ

リオンとグレイがジュビアを取り合ってる!

345:バナナ:2012/01/12(木) 00:30

久しぶりの小説だぜぇ!



第十八話
雷の怒




コウ「はっ!どれも雑魚ばかりだぜ!!」

フリード「俺たち3人相手に…強い」
フリードとビッグスローとエバーグリーンはコウに倒されていた

ラクサス「お前たち…!!」

コウ「さぁここからが本番だ!ラクサス!!お前の首もらったー!!」
気がつけばコウはラクサスの背後にいた!

ラクサス《い、いつのまに!?」

コウ「闇竜の一撃!!」
コウが攻撃を繰り出した瞬時に!

ラクサス「レイジングボルトォォォ!!」
コウの技と撃ち合った!

コウ「俺のスピードについていけるのはラクサス、お前だけかもな」

ラクサス「俺もお前みたいな強い奴は嫌いじゃねぇでもな、仲間を雑魚とか言ってバカにする奴は嫌いだ!!!!雷竜の咆哮!!!」
ラクサスは雷竜の咆哮を放った!!
それにコウは防御体制に入った!

コウ「闇竜の黒防!」



つづく



よかったらコメントくださいm(_ _)m

346:蘭 花音 ss46:2012/01/12(木) 16:18

もえりsありがとうございます♪
そっちにも顔出して見ようと思います!
ナツリサはどういう感じがいいです?

347:匿名さん:2012/01/12(木) 16:42

ナツが何気ないリサーナの動作や笑顔を見て惚れる(「俺ってリサーナの事好きだったんだ。」的な感じの)話。

348:もえり:2012/01/12(木) 16:43

上の私です。よろしくお願いします。

349:蘭 花音 ss46:2012/01/12(木) 17:06

了解です!!!また今度で良いです?
母の目を盗んでやってるので……
休みの日とか……
ちゃんと考えておきます!!
(`・ω・)」シャキーン

350:もえり:2012/01/12(木) 17:19

てめぇ成り済ましもたいがいにしろよ?

あたしじゃねーよ

つか、フリートークに来て

351:蘭 花音 ss46:2012/01/12(木) 17:25

えっっ
もえりsじゃなかったんですか?

352:匿名さん:2012/01/12(木) 17:28

蘭花音さん、俺もナツリサ好きなんで頑張ってください。

353:もえり:2012/01/12(木) 17:31

お前が成り済ましたんだろ

354:もえり:2012/01/12(木) 17:31

たいがいにしろや

355:ピコ ◆ihUg:2012/01/12(木) 20:27

まだ事件終わってなかったの〜?
最近成りすまし事件多いな〜〜
やめてほしい・・・
みんなと仲良くしたいのに・・・

356:ピコ ◆ihUg:2012/01/12(木) 20:30

まだ事件終わってなかったの〜?
最近成りすまし事件多いな〜〜
やめてほしい・・・
みんなと仲良くしたいのに・・・

357:蘭 花音 ss46:2012/01/12(木) 20:35

ピコs、私はもえりsとは初対面なんで
しょうか……?

358:もえり:2012/01/12(木) 20:52

マジでふざけてるだろ

アク禁依頼出すかぁ

359:蘭 花音 ss46:2012/01/13(金) 17:18

はい?
何の話ですか?

360:バナナ:2012/01/13(金) 19:07

喧嘩なんてしないで僕の小説みなさいよ(^O^)





第十九話
高まる魔力


スイン「水竜の逆鱗!!」
スインはワイトに向けて逆鱗を放った!

ワイト「遅い……」
スラリとかわされた!

スイン《なっ!!》

ワイト「白竜の速刃」
スインに向けて無数の刃を放った!

スイン「水竜の津波壁!」
大きな津波の壁が現れた!
刃を防いだ!

ポセイン「高まる魔力…いいねぇ俺、そうゆうの好きだぜ」

どこからかか声が聞こえると思うと突然敵が目の前に現れた

スイン「だ、だれだ!」

ポセイン「俺は地獄の門の副司令塔の海竜ポセイン・カオス」
スイン「副司令塔?幹部クラスより強いのか?」
スインが聞くと

ポセイン「当たり前だよ!海竜の渦潮!」
おおきな水の竜巻が現れた!

スイン「くっ水竜の……咆哮!」
竜巻と撃ち合った!

ポセイン「すきあり!海劍激!!」
水をまとった刀が降り懸かって来た!
その時!

ギルダーツ「ふん!」
ボカァァン!

ポセイン「ぐはぁ!」
危機一髪の時にギルダーツがポセインを殴り飛ばした!

スイン「ギルダーツ!!」

ギルダーツ「よぉ大丈夫か?スイン」



つづく



よかったらコメントくださいm(_ _)m

361:オシリス:2012/01/13(金) 20:32

もえりさん、あんた何様ですか?

362:もえり:2012/01/13(金) 22:13

様がつくほどの人じゃない人間です

363:バナナ:2012/01/13(金) 23:19

だから喧嘩しないで僕の小説みなさいよ(^^)



第二十話
強く



ギルダーツ「スイン、二人も相手にしてたのかすげぇな」

ポセイン「ギルダーツ、妖精の尻尾最強の魔導士一度会ってみたかったぜ」

スイン「ギルダーツさんは海竜の方を俺は白竜をやります」
スインはギルダーツに攻撃する方を言った

ワイト「お前じゃ相手にならないんだ俺もギルダーツとやりたい白竜の双爪!」
ワイトは、ギルダーツに向けて不意打ちをした

スイン「滅竜奥義 水羅・ネオ・グレイド!!!」
スインはワイトに向けて攻撃を食らわした!

ワイト「ぐっ!やりやがったな!!」

ポセイン「まぁそうゆうことだ俺の獲物横取りするんじゃねぇよ」

ギルダーツ「さぁて取り込みは終わったか?戦闘開始だ」


○●○●○●○●


ガジル「さっきから町が騒がしいな」

リリー「うむ、マグノリアが敵に襲われていなければいいのだが」
ガジルとリリーの目の前には天から光が射していた

ガジル「なんだぁ?あそこだけ光ってるぞ」

リリー《魔力!?戦闘モード準備!》

ガジル「どうした?リリーいきなり大きくなりやがって……《魔力!?》

セイン「…よく気づいたな俺は光竜セイン・ローラー地獄の門の偉大なる魔導士」

ガジル「地獄の門?聞いたことねぇな」



つづく



コメントくださいm(_ _)m

364:リボン:2012/01/13(金) 23:23

バナナさんの小説の続きが気になる――――!!(*゚▽゚*)ワクワク 二一話も楽しみに待ってます。

365:悪羅魔 0123:2012/01/14(土) 11:25

おちついてー!!
…なり済ましまたなの??

366:リボン:2012/01/14(土) 14:22

なり済ましって、またあったんだ・・・。いい加減やめてほしい・・・。

367:蘭 花音 ss46:2012/01/14(土) 15:38

ナツリサです♪
  題:街の夜風
その少女、リサーナは、書物の文字の羅列に目を落としながら、意識してか
無意識にか、髪を何度もかきあげている。白銀の髪に落とされる、白く細い指先の動きを、自分がぼんやりと見つめていることにナツは気付いた。
「なぁに?ナツ。」
リサーナもその視線に気付き、ナツを上目遣いに見つめる。
「…なんでもねぇよ。」
その言葉にリサーナは、そう?とつぶやいた。そしてまた書物に目を落とす
ぶっきらぼうに答えてしまってから、ナツは後悔した。もしかして傷つけてしまったのだろうか?そんなことを考える度、何故かあの細い指先が思い出されて、これまた何故だか顔が火照ってきた。

思ったより長いので続く、ってことにします。感想もらえたら嬉しいです♪

368:にんじん ◆Mk4Q:2012/01/14(土) 16:00

ほい、来たぞ。ピコちゃん

第31話 終わる戦争、あすへの扉


魔法が終わるとレインは倒れていた。

「や…た…勝った!」
「勝ったよ!レビィちゃん!」

皆がわぁっとなる。

「この戦争は終わったな」
「せやな…もう俺くたくたやわ」
「ん?何処いくんや?グレイ」

グレイはトウマとゴンのところへ来た

「ありがとうな。ゴン、トウマ」
「いや…たいしたことはしてないし…」

グレイはトウマのほうを見ていった。

「トウマ、フェアリーテイルにはいらねーか?」
「え?」
「勿論ゴンもだ」

グレイは二人にフェアリーテイルに入るように言った。

「あすへの道を差し伸べてるんだ。嫌なら別にいい」

トウマはゴンのほうをみた
ゴンはコクリと頷いた。

「うん、俺達入るよ」
「よし!」

――――みんなの顔に笑顔が戻った

戦争を忘れ…

いつもの皆の顔に……

あすへの扉にむかって羽ばたく…

私達は勝ったんだ…

新しい家族もできた…

これで平和な日々がすごせると………

思っていたんだ……






      思っていたんだ




     続く

369:蘭 花音 ss46:2012/01/14(土) 16:17

にんじんs、はじめまして!
蘭 花音です♪これからよろしくお願いします(>д<)

370:もえり:2012/01/14(土) 16:18

修1
ルーシィ7
蘭1

371:もえり:2012/01/14(土) 16:21

なんてスレッドでしょう

最悪ね

372:meririnn:2012/01/14(土) 16:22

ぶっそうな世の中よね?

373:もえり:2012/01/14(土) 16:27

あぁ、君かい
ビックリしたぁ

374:meririnn:2012/01/14(土) 16:29

今夜、バナナさんのリクエスト書きます!

375:バナナ:2012/01/14(土) 16:44

お願いしますo(^-^)o

376:オシリス:2012/01/15(日) 01:53

蘭 花音さん、最高です。次回が待ち遠しです!!!!

377:匿名さん:2012/01/15(日) 08:09

ここ削除依頼出しときました。

378:リボン:2012/01/15(日) 15:34

今、気づいたんだけどさ、240の☆りぼん☆って誰?

379:meririnn:2012/01/15(日) 17:44

削除依頼出されてますねσ(^_^;)

380:バナナ:2012/01/15(日) 20:17

除去依頼!?(ToT)



第二十一話
光り輝き



セイン「地獄の門を知らないとは」

リリー「ガジル、戦う準備はできてるか?」

ガジル「ギヒッさっきから暴れたくてうずうずしてたんだ」

セイン「鉄?悪いが鉄の滅竜魔法じゃ俺には傷もつけられない!光竜の聖刀」
セインの右手に光の刀が現れた!

セイン「聖刀雷斬=I!」
雷の刃がふりかかってきた!

ガジル「鉄竜剣!!」

ガキィィン
ガジルはおしまけた

ガジル「野郎…鉄竜棍!!」

セイン「遅い……遅い!!光竜の咆哮!!!!」
まばゆい光をしたブレスがガジルを包み込む!

ガジル「ぐぉぉぉぉ!!はぁはぁい、いかれてるぜ……」


□■□■□■□■□■□■


南側のマグノリアではナツとリザルトが闘っていた

ナツ「火竜の煌炎!!」

リザルト「炎竜の両炎!」
2人の炎がぶつかり合う

ナツ「てめぇさっきなんつった!?」

リザルト「なんのことだよ!」
ナツ「てめぇはさっきフェアリーテイルが弱いつったよなぁ」
リザルト「うそじゃねぇだろ」
ナツ「ああ?弱いのはお前らだぁ!火竜の肘炎!」

リザルト「炎竜の滅牙!!俺達、地獄の門は弱くねぇよ!」

ナツ「その弱いと言う言葉、言われる気持ちは同じだぁ!滅竜奥義・紅蓮爆炎刃」

リザルト「大技きたか!滅竜奥義・火炎炎乱舞」
2人の滅竜奥義がぶつかり合う!


□■□■□■□■□■□■


エルザ「換装!黒羽の鎧!くらえ!!黒羽・月閃!」

クロウ「爆竜の潰爆!」



つづく



長いから全部入って無いかも( ̄▽ ̄;)



よかったらコメントくださいm(_ _)m

381:バナナ:2012/01/15(日) 22:34

明日リサルー小説書いてみようかな

382:ピコ ◆ihUg:2012/01/16(月) 20:22 ID:uIc

みんなごめん来れなくて
にんじんさんきた!
これからもも来てくださいよ〜
モエリさんと初対面かって?わかんない
過去にmeririnnさんと交流があるならちがうんじゃない?
みんな小説上手い!!
バナナさん!リサルー楽しみにしてますね!
もう喧嘩はやめてください!
お願いします!!

383:バナナ:2012/01/16(月) 23:32 ID:FR.

リサルーむずいなぁ



第二十二話
破壊



エルザ「はぁはぁ爆発魔法か…、強いな」

クロウ「当たり前だ、爆竜は不滅だよ!爆竜の咆哮!」

エルザ「換装!炎帝の鎧!!」
ドゴォォォォォォン

エルザ「くわぁぁぁ!よ、鎧が!」

クロウ「はっはっは!俺の魔法は火じゃねぇよ!」

エルザ「換装!黒羽の鎧!」

エルザ《こいつは黒羽の鎧の速さと攻撃力が一番効く!》

クロウ「爆竜の羽彡!!」

エルザ「黒羽・月閃!! 」



つづく

384:リボン:2012/01/17(火) 18:02 ID:vLw

喧嘩は終わった?

385:バナナ:2012/01/17(火) 18:20 ID:Tdk

終わった

386:リボン:2012/01/17(火) 21:21 ID:vLw

喧嘩が止まってよかった―――――――(´∀`*)

387:リボン:2012/01/17(火) 22:22 ID:vLw

小説思い浮かばない。う〜ん… "σ(._.@)

388:バナナ:2012/01/17(火) 23:46 ID:7i6

リクエストしていいですか?

389:みちゅ:2012/01/18(水) 00:51 ID:bcs

ども。( *`ω´)

390:みちゅ:2012/01/18(水) 00:54 ID:bcs

meririnnに一番近い存在のみちゅです♪あ、ID違うので別人ですよ?

391:バナナ:2012/01/18(水) 12:55 ID:suI

みちゅさん初めまして!

392:みちゅ:2012/01/18(水) 15:19 ID:bcs

よろしくお願いしますぅ
http://pic.prcm.jp/gazo/cC8/1MWWvb_480.jpeg

393:リボン:2012/01/18(水) 18:09 ID:vLw

みちゅさん、初めまして!!!

394:ピコ ◆ihUg:2012/01/18(水) 20:04 ID:uIc

みちゅさん初めまして!
これからよろしくね☆
昨日来れなくてごめん!

395:niko:2012/01/19(木) 13:48 ID:bcs

名前変更します

396:グロウ:2012/01/20(金) 18:03 ID:oKo

あ、あの、  グロウです

ちなみに、こういった掲示板などに 参加した事がありません。

ープロフィールー

13才
神奈川県に在住
中学1年生

小説は、書けません!!
 よろしくですっっ!

397:グロウ:2012/01/20(金) 18:06 ID:oKo

あの、 だれかいませんか?

水曜日に テニスを、やっています

主に、 夜 来れます

部活はバドブ♡
  今日も、疲れたー

398:グロウ:2012/01/20(金) 18:08 ID:oKo

誰かー!!

お願い!!  来てくださいよー(泣)

399:グロウ:2012/01/20(金) 18:57 ID:oKo

一番 好きなキャラは  
 グレイ!!

グレルーも好き♡

てゆーか… 誰かきて〜〜〜!!(T−T)

400:meririnn:2012/01/20(金) 19:56 ID:bcs

またかよ

401:グロウ:2012/01/20(金) 20:57 ID:oKo

あっ!
よろしくお願いです!!

402:蘭 花音 ss46:2012/01/20(金) 21:20 ID:146

グロウsはじめまして!!
私も新人なんです
これからよろしくお願いしますね♪

403:グロウ:2012/01/20(金) 21:29 ID:oKo

皆さんの小説などなど 1〜全部読んでます!!

meririnnさんの小説が、特に 好きです

404:グロウ:2012/01/20(金) 21:31 ID:oKo

お風呂に、はいってくるので
1回 落ちます

405:グロウ:2012/01/20(金) 22:32 ID:oKo

明日も、部活なんです…
FTが リアルタイムでみられない(泣)

406:グロウ:2012/01/20(金) 22:34 ID:oKo

アズマvsエルザ 楽しみですね♡

明日に備えて 寝ます 
おやすみです

407:リボン:2012/01/21(土) 14:40 ID:AiM

グロウさんも中1か―――――!!!私も中1だよ!!

408:グロウ:2012/01/21(土) 19:34 ID:oKo

今日のFTも、よっかたですね♡
今 小説を書くための、ネタを考え中です
オリキャラは、2人の予定です。
小説…書いても良いですよね?

409:グロウ:2012/01/21(土) 21:40 ID:oKo

ここって、けっこうティーンズ 多いんですね
私より年下の人もいますし…
話変わりまして、小説を書くコツみたいなもの、ないですか?
いちおう だいたいのストーリーはできてます。
グレイよりの、恋愛ものです

410:リボン:2012/01/22(日) 12:20 ID:AiM

小説書いてもOKだと思うよ!

411:リボン:2012/01/22(日) 12:22 ID:AiM

小説書いてOKだと思うよ!

412:リボン:2012/01/22(日) 13:57 ID:AiM

2つも書いてた!ゴメン・・・。

413:グロウ:2012/01/22(日) 18:43 ID:qNs

ありがとうございます!!リボンさん!
なんかいろいろと、考え中です
あぁ、学校ヤだー。行ってもつまんないし

414:ピコ ◆ihUg:2012/01/22(日) 20:37 ID:uIc

こんばんわー
なんか最近来れないよ!!
受験終わってるのに!
グロウさん初めまして!
小説書いて!
私もあまりかけないからさ!
グレイよりか〜
いいんじゃない?私も好きだし!
・・・!私より年上?!
リボンさんもか〜〜

415:グロウ:2012/01/22(日) 21:58 ID:qNs

恋愛+戦闘になりそうです💦

416:リボン:2012/01/22(日) 22:37 ID:AiM

久しぶりに小説書くぞ――――――!!!

   第28話 人質
 「私は、あんたを倒す!!!みんなの・・・、仲間の仇をとるんだ!!!!!」
 「ほう、お前が?私を倒せるのか?」
 「もう、前の頃の私じゃない!!!『リ―フ・レイン!!』」
 「こんなもの、利かんよ。」
ヴォリダはかわした。
 「なら、『リ―フ・フレア―!!!』」
 「『ダ―ク・シ―ルド』」
ヴォリダは防いだ。
 「『リ―フ・レジェンド!!!!!!』」
 「な、何なんだこの力は・・・・、」
ド――――――――――――ーン!!!!!!!!!!
ものすごい音がした。
 「こ、こんなものでわ、私が・・・・、」
 「リ―フレジェンド・・・。それだったら、前は覚えていなかったから、通用するかと思ってやったけど、
当たってよかった。」
 「舐めるなよ。」
 「え?」
サクラはヴォリダの言葉を聞いて驚いた。
 「こいつがどうなってもいいのか?」
ヴォリダはグレイを持ち上げた。
 「う・・・・。」
 「やめて!」
 「グ、グレイ・・・。」
ナツが言った。
 「これで、終わりだ―――――――――――!!!!!!!」
 「グレイ――――――――――――!!!!!!!!!」
   つづく・・・。

なんか変・・・。

417:グロウ:2012/01/23(月) 18:29 ID:qNs

いえいえ!!とってもお上手ですよ〜♥
それで変というなら、私はいったい…
ってことですよ!

418:グロウ:2012/01/23(月) 18:31 ID:qNs

続きが気になりますぅ〜

419:ピコ ◆ihUg:2012/01/23(月) 20:08 ID:uIc

ほわ〜〜〜
リボンさん上手だな〜〜〜
続き気になるぅ〜〜
私も久しぶりに・・・
と思ったけどやめた!
リボンさんの上手な小説の後に私の小説が来たら・・・

420:蘭 花音 ss46:2012/01/23(月) 20:18 ID:146

リボンs私も続き気になります〜♪
頑張ってください(`・ω・)\

421:リボン:2012/01/23(月) 21:54 ID:AiM

みんな、ありがとう(´∀`*)続き頑張って書くよ!!!
ピコさん、小説上手いし大丈夫だよ!!書いて書いて(*゚▽゚*)ワクワク
グロウさんも頑張れσ( ^ー゚)

422:グロウ:2012/01/23(月) 21:56 ID:qNs

オリキャラ1

グローリア•ブラウン
女  17歳  S級魔導士
金髪  目はエメラルドグリーン
魔法 陽の滅竜魔法
性格 いつも笑顔で、仲間思い
ホープと付き合っている

423:リボン:2012/01/23(月) 22:00 ID:AiM

花音さんは、小説書かないの?あと、花音さんもありがとう!!!上のに書いてなくてごめんなさいペコリ(o_ _)o))

424:グロウ:2012/01/23(月) 22:23 ID:qNs

ホープ.アルマン
男  ?歳  S級魔導士
黒髪  目は茶
魔法 the,剣士
性格 気遣いができる、優しい人
   上に書き忘れましました!
   二人とも妖精の尻尾です。

425:グロウ:2012/01/23(月) 22:28 ID:qNs

ふぅ…やっとキヤラ設定が決定しました
もうそろそろ、UPできそうかなぁ?
まだかなぁ?と、迷っております

426:グロウ:2012/01/23(月) 22:43 ID:qNs

序章  グローリア目線
わたしには、愛する人がいた。
その人を、わたしは… わたしは…
守ることが出来なかった…

まさかの、オリキャラが主人公!
われながら ヒドイです(×_×)

427:リボン:2012/01/24(火) 21:07 ID:AiM

私の小説だって、オリキャラが主人公だよ!!

428:グロウ:2012/01/24(火) 21:19 ID:qNs

そうでしたっ!!それなら、私も上手く書ける気がしけきましたっ!
ありがとうございます♥

429:バナナ:2012/01/24(火) 23:15 ID:iFk

お久しぶりです!!
久しぶりのバナナです!
もぅ携帯没収されて来れなかったムキーー!
早く二十三話書きたいなぁ・・・・・TT


おたのしみにーー


ちなみに僕は男です!

430:niko:2012/01/25(水) 17:25 ID:bcs

受験やだなぁ

431:niko:2012/01/25(水) 17:27 ID:bcs

s.jp/nikoribon/

432:蘭 花音 ss46:2012/01/25(水) 21:05 ID:146

私、今ナツリサ書いてます!!
でも、あんま書く時間なくて…
休みの日とか頑張ります(><)

433:niko:2012/01/25(水) 23:12 ID:bcs

あー…バナナさん〜
サイトにですが、ナツリサ←ルーシィupしましたぁ

434:匿名さん:2012/01/25(水) 23:21 ID:WUc

見たいのですが、サイト名教えてもらえませんか?

435:グ口ウ:2012/01/26(木) 22:46 ID:qNs

私もです!
もしかして、雑談のほうですか?

436:グロウ:2012/01/26(木) 22:49 ID:qNs

匿名さん!
ハンネ 決まってないんですか?
お名前、知りたいです。

437:ランスロット:2012/01/26(木) 23:43 ID:WUc

元の名前は匿名さんのランスロットです!!!
宜しくお願いします。

438:蘭 花音 ss46:2012/01/27(金) 18:03 ID:dco

ランスロットs、よろしくお願いします!!
グロウs、グロウsはいつもいつ頃、ここに来るんですか?
おしえて下さい♪

439:グロウ:2012/01/27(金) 20:48 ID:qNs

夜 ですかねぇ〜
とは言っても、23時ぐらいまでしか
みてません(汗)

440:グロウ:2012/01/27(金) 21:21 ID:qNs

小説書きます!

1話 守りたかった人
今から6年前 778年のこと…
当時11歳だった私達は、
S級としての初仕事に行った…
その仕事は、バラム同盟4つのギルドのうちの1つ <血色の悪魔“ブラッドデビル”>
傘下ギルドの戦滅…
→→→→→→→→→→→→→
やっと片付いた と思いわれたその時
十数コの同盟闇ギルドが
かけつけて来たんだ…
事態は急変
私の背後をとられた時、
彼が、<ホープ>が、私の事を…かばった。
あの時 私が気を付けていれば…

長いし、いきなりの過去話で、
つまらないし…すみません。↓>_<

441:蘭 花音 ss46:2012/01/28(土) 09:51 ID:146

グロウs、小説上手い!!
次回楽しみです(>д<)

442:グロウ:2012/01/28(土) 17:03 ID:qNs

いえいえ、そんなことないです!
…本当にそう思ってますか? 
  ありがとうございます!!

443:蘭 花音 ss46:2012/01/28(土) 19:45 ID:146

嘘みたいに聞こえたのならごめんなさい。
でもホント!!!
頑張ってください♪

444:ピコ ◆ihUg:2012/01/28(土) 21:23 ID:uIc

ごめん・・・来れなくて・・・
あれ?久しぶりに来たのに話し進んでないな〜〜

445:にんじん ◆Mk4Q:2012/01/29(日) 15:12 ID:406

久しぶり〜…てか、ここは何処だ?
ここは小説を書くところのはずじゃ……違うのか?

446:バナナ:2012/01/29(日) 19:07 ID:iFk

ピコさん久しぶり!!
僕も小説うまいですか?

447:グロウ:2012/01/30(月) 13:17 ID:qNs

はい!!お上手です

風邪っぴきnow

448:グロウ:2012/01/30(月) 13:17 ID:qNs

はい!!お上手です

風邪っぴきnow

449:グロウ:2012/01/30(月) 13:18 ID:qNs

すみません 2つも、やってました

450:ピコ ◆ihUg:2012/01/30(月) 19:36 ID:uIc

バナナさんお久し〜
バナナさんは小説上手だよ〜〜
にんじんさん・・・来てくれたんだ!!
ありがと!!!(^▽^)
ここは小説書くところです!!
私はスランプ気味なので・・・休んでます・・・(すみません・・・)

451:ピコ ◆ihUg:2012/01/31(火) 20:27 ID:uIc

あれ?誰も来てないな〜〜

452:グロウ:2012/01/31(火) 23:09 ID:qNs

いますよ(^v^)/
風邪が、治ったのはいいものの…
明日から学校という名の、
地獄へいかなければぁぁ(ToT)↓
分かりますか?この気持ち

453:グロウ:2012/02/01(水) 19:10 ID:qNs

あの!みなさんに、相談事があるんです
えっと、フェアリーテイル本編をアレンジした
小説はダメなんでしょうか?
ちゃんと、オリジナルのストーリーもいれます!!

お返事お待ちしております。

454:蘭 花音 ss46:2012/02/01(水) 21:29 ID:146

良いと思います!!!
他の方は分かりませんが、私は結構好きだったりします♪

455:ピコ ◆ihUg:2012/02/01(水) 21:43 ID:uIc

別にいいんじゃないかな〜〜?
ぱくってなければいいと思うよ〜〜

456:グロウ:2012/02/01(水) 22:09 ID:qNs

ありがとうございます(^v^)/
2話目 頑張ります!

457:meririnn/niko:2012/02/02(木) 03:09 ID:sLw

ナツルーネタ募集!
沢山のネタ待ってます!

458:グロウ:2012/02/02(木) 18:01 ID:qNs

リサーナ→♡←ナツ←ルーシー←グレイ
とか…
記憶喪失、人格が別人に!
なぁんてどうですか?

459:グロウ:2012/02/02(木) 18:04 ID:qNs

あぁぁ!!
上のやじるしの向き、間違えました!
正しくは、リサーナ→ナツ→♡ルーシィ←グレイです

460:グロウ:2012/02/02(木) 18:25 ID:qNs

>433のnikoさんの、サイトってどこですか?

461:グロウ:2012/02/02(木) 22:49 ID:qNs

小説書きます!


第2話 出会い→友達
グローリア{以下グロ})ふぅーー!!
     仕事も終わったことだしギルド
     に帰ろ〜っと
フェアリーテイル そこが私のギルド
→→→→→→→→→→→→→→→→→→→
グロ)ただいま戻りました〜!!
ミラ)あら、グローリアおかえりなさい。
グロ)うんっ!相変わらず、騒がしいなぁ
   まっそこがいいんだけどね 0v<
あれっ、もしかして新人さん?
ルー)ハイっ!新人のルーシィです。
よろしくお願いします!
ナツ)オォーイ!グローリア!!
オレと勝負しろー!!
グロ)また今度ね?ルーシィと今、
話してるの。
ルーシイでいい?
ルー)ハイっ!えっとミラさんから
聞きました。グローリアさん
ですよね?
グロ)グローリアでいいよ!よろしくね
→→自己紹介中→→→→→→→→→→→
グロ)あっ、こめんルーシィ。ちょっと
マスターのところ行ってくるね
ガタッ トコトコトコ
グロ)マスター!あのっ、今回の仕事で
気になることが…
鉄の森がおそらく、動きを見せると
思われます。
マスター)うむっ、ご苦労だった。
そうか…グローリア、
また、頼めるかの?
グロ)ハイっ!もちろんです

あぁー、私DSiで書いているんですけど、
横幅が狭くてたいへんです!
長くなって すみません…

462:蘭 花音 ss46:2012/02/03(金) 06:18 ID:146

私は3dsで書いてます!
グロウs、小説頑張ってください♪
私も頑張ります…

463:リサーナ:2012/02/03(金) 16:46 ID:jJ6

こっちでも初めましてだな

464:リサーナ:2012/02/03(金) 16:48 ID:jJ6

こっちではどんなの書けばいいの?

465:リサーナ:2012/02/03(金) 16:58 ID:jJ6

鎌鼬さんとサイヤさんとオシリスさんリサナツ派なんだな(私もリサナツだが)

466:ランスロット:2012/02/03(金) 17:18 ID:WUc

明日のトークショー当選した人でナツリサ派の人いない?
いたら嬉しいなぁ。www

467:グロウ:2012/02/03(金) 18:02 ID:qNs

トークショー…ですか??

468:グロウ:2012/02/03(金) 18:06 ID:qNs

>464基本的に自由だと思います。
私はアレンジ+オリジナルのストーリーです。
って、まだ2話目を書いた、ばっかりなんですけど…
ちなみに私は・・・

469:匿名さん:2012/02/03(金) 18:07 ID:qNs

グレルー派ですっ!!!

470:匿名さん:2012/02/03(金) 18:08 ID:qNs

すみません×∞
↑の私です…

471:リサーナ:2012/02/03(金) 23:13 ID:vX2

トークショー当選した奴でリサナツ?それなら俺の幼馴染が入ってる「フェアリーテイル、ナツとリサーナを熱く語りあうスレ」?だったかな?それの鎌鼬さんっていう人だったかな?その人が当選したって言ってた

472:リサーナ:2012/02/03(金) 23:15 ID:vX2

つかそのスレのカマイタチさんって言う人ですよねランスロットさんってこれも幼馴染情報

473:リサーナ:2012/02/03(金) 23:19 ID:vX2

>>468
グロウさんそだな

474:リサーナ:2012/02/03(金) 23:22 ID:vX2

>>469 >>470
オンナジデスヨネ!?

475:グロウ:2012/02/04(土) 09:40 ID:qNs

そうです!!!
すみません。テンパッて同じ過ちを2回連続で…
そしてグロウは冥界へと旅立つのであった…

チャンチャン♪

エラーが発生して…

476:リサーナ:2012/02/04(土) 12:39 ID:Xkk

あ469と470グロウさんだったんだ
冥界へ旅立つって・・・
エラーか、エラーが発生したか、エラーはまずいぞ

477:リサーナ:2012/02/04(土) 12:42 ID:Xkk

誰かいねーか?

478:リサーナ:2012/02/04(土) 12:43 ID:Xkk

おーい

479:リサーナ:2012/02/04(土) 12:43 ID:Xkk

誰もいねーか・・・

480:佑香:2012/02/04(土) 13:43 ID:Kp2

はじめまして^^栃木に住んでます。
小説書くの下手ですが内容を考えるのは得意です
よろしくお願いします(新中一)

481:グロウ:2012/02/04(土) 17:24 ID:qNs

はじめまして佑香さん!!
グロウです
え?冥界に旅立ったんじゃねーのかって?
アハハ…ナンノコトヤラサッパリ…
新中1か〜。ふふふ、後輩だね…
あああ!!キャラ変わってた!アブナイ、アブナイ。
えっと、どうぞよろしく♥
私も最近始めたばかりなんですよ〜

482:佑香:2012/02/04(土) 18:27 ID:Kp2

ナツルー好きで小説書くとだんだんぐろくなって・・・・・
うまく書けるようにそのうち小説かこうと思います!!

483:グロウ:2012/02/04(土) 18:50 ID:qNs

がんばってください
あと皆さん、フリートークの方見てください!!

484:グロウ:2012/02/04(土) 18:54 ID:qNs

この怒りを、エルザで言ってみると…
貴様、これ以上仲間を侮辱してみろ。
この私が許さんぞ!!!!
みたいなカンジです!!

485:蘭 花音 ss46:2012/02/04(土) 19:38 ID:146

佑香s、これからよろしくお願いします♪
新中1ってことは同じなのかな?
私もまだ入って間もないんですけど、ま、仲良くしましょうね♪
…あと、グロウs、どうしたの?
とりあえずフリートーク見てきます!

486:@ ss46:2012/02/04(土) 19:55 ID:146

佑香s、内容考えるの得意って言ってましたよね?>480
小説のリクエストとか良かったら言って下さい!
書くものが無くて、早くもスランプ気味…(順調だった訳でもないのに)
よろしくお願いします(`>ω<)\

487:蘭 花音 ss46:2012/02/04(土) 19:56 ID:146

上の私…
久しぶりにやっちまった…

488:リサーナ:2012/02/04(土) 22:02 ID:4to

佑香さん初めまして

>>481
グロウさん違う私が言ったのは冥界に旅立つって・・・って言った何で見間違える
そしてキャラ崩壊した・・・

蘭 花音さん初めましてだなまぁドンマイ

489:蘭 花音 ss46:2012/02/04(土) 22:29 ID:146

リサーナs初めまして!
これからよろしくお願いします!!!

490:グロウ:2012/02/04(土) 22:37 ID:qNs

アアァ、ワタシハダレ?
ココハドコ?
完璧キャラが…
しばらく、ルーシー風でいこっかな?

491:リサーナ:2012/02/04(土) 23:37 ID:4to

蘭 花音さんこちらこそ宜しく

グロウさんもう完全壊れてるな、あと「ルーシー」じゃなくて「ルーシィ」な
まぁ、行きたかったら行けば

492:リサーナ:2012/02/04(土) 23:42 ID:4to

あ〜此処小説掲示板なのに小説思い浮ばない…

493:グロウ:2012/02/04(土) 23:46 ID:qNs

アララ…
あと、私のことは グロウと
呼び捨てでいいです♪
そっちのほうがおちつくので…

494:グロウ:2012/02/04(土) 23:53 ID:qNs

リサーナさんは、やっぱりリサーナが
お気に入りのキャラなんですか?
やっぱりグレイはいいなぁ♪
いやー、今日のFTは グレイファンには
たまりません!!

495:蘭 花音 ss46:2012/02/05(日) 06:23 ID:146

グロウs!!!
同感です!>494
私グレイもウルティアも大好きなんで、至福の一時でした♪

496:蘭 花音 ss46:2012/02/05(日) 07:12 ID:146

あと、グロウs大丈夫ですよ!
私、占ツクの方で小説書いてるんですけど、そっちではキャラ崩壊してますから♪

497:蘭 花音 ss46:2012/02/05(日) 09:04 ID:146

今から、大阪市内のおばあちゃんの家へ行ってきます!!!
マンガ買ってもらうぞぉ〜♪

498:グロウ:2012/02/05(日) 10:04 ID:qNs

行ってらっしゃい♪
あと、ヨビタメOKです!

499:グロウ:2012/02/05(日) 12:13 ID:qNs

あのぉ、FT単行本13巻108話で
どうして、ナツ・ガジルに
術式が効いたんでしょうか?
う〜ん、わかんない!!
helpme!!

500:グロウ:2012/02/05(日) 12:15 ID:qNs

イェ〜イ!!
500だ〜!!もう½いきましたね…

501:niko/meririn:2012/02/05(日) 16:32 ID:sLw

口悪いかもだけど。


新しい人が来たのはイイですが、ここは小説を書く場所だということわかってますか?

これだから前のレス知らない人は嫌なんだよ。ね
雑談は雑談に相応しい場所でしなさい。

502:にんじん ◆Mk4Q:2012/02/05(日) 16:33 ID:406

あのさ〜新章にさ
入るからさ
一話からさ
書くんだよ!

第一話 ふ…不法侵入―――!

*ルーシィ目線

「ふー気持ち〜」

私は今、お風呂から上がりました。
と、なんとなく私の部屋の方からにぎやかな声が聞こえてくる…

「ま…まさか……」

「よっルーシィ!」
「あ…アタシの部屋―――――!!」

ナツを蹴飛ばす。

「あ、ルーシィさんお邪魔してまーす」
「お邪魔してますじゃないわよ!何で居んのよ!!」
「別にいいじゃねーかよ」
「よくない!」

はい、今部屋に居るのは

ナツ、グレイ、エルザ、ウェンディ、ハッピー、シャルル、ゴン、トウマ

でございます。

「あたしん家はパーティー会場じゃないの!」
「でも、綺麗ですよ?この部屋」
「嬉しくないよ…」

ドゴッ

何かギルドの方から嫌な音が…

「いくぞ!」
「一体何があったと言うのだ?」
「ま…待って〜置いていかないで…」

私達はギルドの前。

…これ……は?

「何が…どうなってんだ?」
「オ…オイラたちのギルドが…」

ギルドが…ない…

「ここには何もなかったみたいね…」
「誰がこんなことを……」
「マスターは?みんなは?」

辺りを見回してもギルドのものは誰も居ない。
ギルドだけがないのだ。

「何があったんだよ…」

皆は頭を抱え込んだ。


これはまだ、これから起きる出来事の前兆だった…

そして、誰一人として…あんなことが起きるなどと思っていなかった…



  続く

503:グロウ:2012/02/05(日) 18:16 ID:qNs

にんじんさん、とってもおもしもいです
nikoさん、にんじんさん、フリートークの方
見てください!!

504:ピコ ◆ihUg:2012/02/05(日) 21:30 ID:uIc

おお!
にんじんさん来てくれたんだ!!
この頃来れなくてごめん!!
佑香さん初めまして!
また来るね!
今度小説書こうかな・・・

505:グロウ:2012/02/05(日) 22:50 ID:qNs

nikoさん、そうですね!
では、小説書きます

3話 汽車でビックリ!?
グロ)鉄の森…何故、あの魔法を…
と、グローリアが考えている所は
汽車の中。考えているさなか、汽車が
急停車した。
グロ)何っ! え〜い!魔力探知!!
  あ、あれ?なんでナツの魔力が!
  しかもスゴく緊張してる…
  もしかして、戦っての?
  確かめなきゃ!
そう言って汽車の後方へ、駆け出した。
ついた時、ナツがいた。戦っていたみたい
だけど…
グロ)エーーっ!ちょっ、ナツ!
ナツは汽車が、発車する瞬間窓を
割ってとびおりていた。
グロ)まって!!ナツっ
私もあとを追って、飛び降りた
グロ)あっ!グレイ、ナツ!危な…
ゴチ-ン
グロ)あらら…っと、ハッピー!お願い!
ハッピーに頼み、私は普通(?)に
着地した。
グロ)みんな、なんでここに?
エル)鉄の森という闇ギルドを追っている。
  グローリアは、どうした?
グロ)私もなの。マスターの頼みよ♪
  っていうか、なんでナツが
  よくわかんない魔導士と、戦ってるし
ル-)私たちが、汽車に置いてきちゃたのよ。
ナツ)そうだっ!汽車で誰かに
  からまれたんだ!何ったかな…
  アイ ゼン バルト?
  とか言ったかな?
エル&グロ)ばか もの/ナツ !!
ドッカ-ン!!  ズザザザザ-
時は少ぉしだけ進んで→→→→→→→→→
ナツ)なんさ、変な3つ目のドクロの笛
  を、もってたな…
ル-)まさか、あんなの作り話よね?
グロ)もしも、呪歌だったら?
ル-)子守唄…眠り…死…!!!
グロ/ル-)その笛が、子守唄だっ!!
グロ)呪歌…死の魔法!!

いや〜、長いっ!
そして、酷い…私って、書くの
向いてないんでしょうか?
あと、魔力探知という魔法は、
近くにある、魔力を見る魔法です。

506:蘭 花音 ss46:2012/02/06(月) 06:18 ID:146

nikoさん、全くその通りです…
今新しいの作ってるので、あとちょっとで更新したいと思います!!!

507:にんじん ◆Mk4Q:2012/02/06(月) 17:10 ID:406

オリキャラ

名前 シャノ
性別 女
魔法 シャインマジック (ロストマジック)
容姿 腰まである髪で先だけ巻いている。ブロンドヘア。頭の横にリボンが付いている。
   (エルザの雷帝の鎧のリボンみたいな感じ)
   白いロリータっぽい格好。
   瞳の色は緑に近い水色
備考 ↓の友達。毒舌である。


名前 シュウ・ウィルズ
性別 男
魔法 サンドマジック (ロストマジック)
容姿 紫っぽいくろの首までの髪。前のところに白いメッシが入っている。
   中国の民族衣装的なもの。
   瞳の色はふだんは髪と同じいろだけど、ある魔法を使うと緋色に…
備考 シャノの弟。本当は優しい。

名前 ドクルマ・ランランル(←エッ!?
性別 男
魔法 まだ不明
容姿 とにかくオッサン。
備考 ゼレフを探している。今回のお話で見つける。魔力の強い子供達を集めた闇ギルドのマスター



  んじゃ張り切っていこう!

508:グロウ:2012/02/06(月) 18:28 ID:qNs

グローリアのプロフィール
追加します。
髪:金髪でゆるいウェーブ、膝ぐらいの長い髪をおろしている。
服:白のオフショルダーワンピース。胸下はリボンで結んでいる。
縁にはピンクor黄のフリル&レース
靴は(背を高く見せるため)白&ピンクのヒール有りウェッジソール
備考:優しそうで、(実際優しい)美人。(ナイスバディ)
周囲の人の変化に敏感。自分のことは鈍感。
ギルドの中では小柄(レビィよりか、ほんの少し高い)
です!!

509:グロウ:2012/02/06(月) 18:29 ID:qNs


後、

510:グロウ:2012/02/06(月) 18:34 ID:qNs

すみません。じぶんでもよく分からない事が
起こりました…
後、>508・509のに追加で・・・
結構本を読んでいる
ゼレフの魔法にも詳しい
自分で書いている、闇ギルドに関するデータは、
おそらく評議員のデータに等しい又は、それ以上。とても分厚い

511:ピコ ◆ihUg:2012/02/06(月) 21:12 ID:uIc

んじゃ私も小説書きますわ・・・
まずオリキャラから〜

名前 カリン・ルビー
性別 女
魔法 ザ・タイム
髪  黒のストレート
服  ピンクのチェックのキャミソール
   青のひざ丈のスカート
   白地のブーツ
性格 とにかく明るいのと鈍感
   ルーシィととても仲がいい

512:ピコ ◆ihUg:2012/02/07(火) 21:21 ID:uIc

変更!!
髪のとこをオレンジのカールに変更!!

513:匿名さん:2012/02/08(水) 13:51 ID:96k

>>493
そうか?じゃぁ「グロウ」と呼捨てにすんぞ?グロウ
>>494
あぁ好きだ
>>499
13巻に108話なんて無いぞ?


>>496
蘭 花音さん占いツクールの方では、何て名前だ?

514:リサーナ:2012/02/08(水) 13:54 ID:96k

アレ↑ちゃんと名前のとこ書いたのに…

515:リサーナ:2012/02/08(水) 14:01 ID:96k

niko/meririnさんスミマセン                                    
                                                 
                                                 
                                                 
                                                 
                                                 
                                                 
                                                 
                                                 
                                                 
                                                 
                                                 

516:リボン:2012/02/08(水) 20:47 ID:7vE

佑香さん、初めまして(´∀`*)

517:蘭 花音 ss46:2012/02/08(水) 21:44 ID:146

リサーナs蘭 花音です。一緒ですよ♪
小説大まかには出来てるんだけど、書きはじめが思いつかない〜
頑張ります

518:グロウ:2012/02/08(水) 22:40 ID:qNs

>513  あれ?そうでした?
えっと、BFT編のところです。
ナツ•ガジルになぜ、術式が効いのか
あぁー、ワカラナイ!

519:niko:2012/02/09(木) 17:01 ID:sLw

ほっぺた。

「じゃ…ミラさん、もうそろそろ帰りますね。」
かたん、とスツールを降りハンドバッグからドリンク代を出しながら言う。

「もう?そんな、まだ…」
チラリと時計を見る。
短針はもうすぐ“5”を指す頃。

「だって今日、雪が朝から降ってましたから…これ以上積もらないうちに帰ろうかなって」
「あぁ、そういう事ね。じゃ、滑らないように気をつけてねー。」

ミラに軽く手を振って出口へ向かう。
…前に、くるりとギルドを見渡す。
そして直ぐに見つけた桜色の髪と青い猫のいるテーブルへ早足に行く。

「ナツー、ハッピー、私もう帰るね。」
「あ?」

片足を机に乗せて手には炎がメラメラ燃えていた。
どうやらさっきまでは柱に隠れて見えなかったが、丁度グレイとの喧嘩直前だったらしい。

「…早くね?まだ5時だぞ?」
「ルーシィ、時計読めるー?」
「読めるわよっ!」
「「……」」
「…なんでそこで以外って顔して黙るのかしら?」
顔は笑いながら、ハッピーのひげを左右に引っ張る。

「にしても、ホント早くないか?」
いつも通りというか、やはり服を着ていないグレイがナツの机の向こう側から問いかける。

「…あんた寒くないの?今日雪降ってるでしょ?」
「ぅおっ?!何時の間に?!」
こんな日でも服を脱いだ事に気づいていないなんて、と若干呆れ半分で服を着るグレイを半眼でみながら そう言えば此奴は自分から冷気を出しているんだった と、いつかの入れ替わりを思い出す。

「ま、ナツやグレイには関係ないかもしれないけど雪が積もると帰り危ないでしょ?だから、あんまり積もってないうちに帰りたいの」
 最近は不法侵入するぐらいなら一緒に帰って普通にドアから入りなさい、と帰り際に声をかけておくのだ。

「でもあんた達まだ帰らないでしょ。だから今日は」
「よし、ハッピー帰るか。」
「あい!」
「え?あ、そう…。じゃまた明日ね、グレイ。」
「あぁ。」
「服着ろよ、変態。」
「あ?…ぅおっ!」

ギィっと、ギルドの扉を開ける。


続きます

520:にんじん ◆Mk4Q:2012/02/09(木) 17:16 ID:406

第二話 女の子

*ルーシィ目線

「何でこんなことに…」

ナツはすわり込んでしまう…
エルザはまだ口が開いてるし
トウマとゴンは何か話してる。

「あの…ここにあったギルドの話ですか?」
「うん…ってあんただれ?」
「わたしはシャノ旅の魔導師でございます。」
「旅の?」

目の前にはロリータっぽい女の子が立っていた。
多分12歳ぐらいだと思う。

「あなた何か知ってるの?」
「えぇ…知ってるわ」
「お願い!おしえて!」
「ただでは教えませんわ…交換条件でどうです?」

シャノはなにをたくらんでいるのか分からなかった。

「いいわ…教えて」
「ここにあったギルドは地面の中に吸い込まれていったわ
 おそらくロストマジックのサンドマジックね。
 たぶんあなた達の仲間の命は助かってると思うわ

 さて…私の条件は……」

皆真剣な表情になった。

「黒魔導師ゼレフの封印…正確に言えば魔法を封じること…

 そして…闇ギルド『ストロングチルドレン』の壊滅」
「ゼレフだと!?あいつは生きていないはずだ!」
「何言ってるのよ…400年間ずっと生きてたのよ…そして多分グモリアハートも狙ってる
 私はゼレフを知ってるわ…私は……」

シャノの話しはあまりにも信じられなかった。
だって__________________________なんだもん。




  続く

521:バナナ:2012/02/09(木) 20:19 ID:iFk

ひさしぶりです。
携帯没収されて小説がかけないんです
パソコンで書くと下手にTT

522:バナナ:2012/02/09(木) 20:31 ID:iFk

ジュビアの妄想で
ルーシィとリサーナの修羅場かぁ
みたいなぁww

523:にんじん ◆Mk4Q:2012/02/10(金) 09:05 ID:406

一つ変更。

シャノのプロフ

髪の毛はひざまであるウェーブのかかった髪で…


もうめんどくさいからキャラ被ってても変えなくていいよ
てゆうか変えないよ!

524:リサーナ:2012/02/10(金) 18:25 ID:M5U

蘭 花音さんokじゃあ探してみる


グロウさんまぁ仕方ないさ


>>522
バナナさん初めましてですね
あなた変体ですか?

525:バナナ:2012/02/10(金) 20:32 ID:OeI

いいえ変態じゃありません
リサーナsは、新しく来たからわかんないけど僕は、2からいますよ
僕の性格は、フェアリーテイルが小説2を見てください^^

526:リボン:2012/02/10(金) 21:50 ID:FEQ

小説書かなきゃな――――・・。

527:リサーナ:2012/02/10(金) 22:26 ID:NCg

一応「フェアリーテイルが小説」シリーズ大雑把に見てました

528:リサーナ:2012/02/10(金) 22:27 ID:NCg

つかマジこういうやり取りはフリートークの方でやりませんか!?

529:リサーナ:2012/02/10(金) 23:04 ID:NCg

>>433
nikoさんそのサイト教えて下さいよ〜(泣)







私どんだけ前のnikoさんのレスにレスってんだ…

530:グロウ:2012/02/10(金) 23:16 ID:qNs

これは、バレンタインのお話で〜す
ルーシィ→グレイです。
ルーシィが メインです

特別編 バレンタイン前夜

明日はバレンタインか…
どうしよっかなぁ
そして冬の寒空を見上げる。
「レビィちゃんに、ナツとハッピー。あと
エルザと、ミラさんに カナも…
それから…グレイ……どうしよ
やっぱりチームとして、あげたほうが…
でも、はずかしいし…
だからってあげないのも、失礼だし。」
→→→→→→→→→→→→→→→→→→→
「えっと、チョコをゆせんしたら…
マシュマロとコーンフレークを
混ぜて、固めればOK!!っと。」
固めるのに使うのは、星の型。
でも、1つだけハートの型がある。
「べっ別にグレイのためじゃないし!」
と1人でチョコを作る。
「そう言えば、今日は<不法侵入者>
来ないわね。  
まぁそれが普通なんだけどね。」
一生懸命作り、ラッピングする。
「明日…渡せるかしら?」

途中出てきたレシピは、
本当に作れて、おいしいです。
ちょと書いて みました!!
感想お願いします。

531:リサーナ:2012/02/10(金) 23:50 ID:NCg

良いなグロウの小説

532:グロウ:2012/02/11(土) 18:05 ID:qNs

えへへ♥そうですか?(^v^)/
蘭花音さん、占いツクの方
読んできました♡
とってもおもしろかったですよ♪

533:& ◆vTMY:2012/02/12(日) 00:03 ID:qNs

136>nikoさん
続き…かかないんですか?
結構、いやかなり好きなんですけど…

534:グロウ:2012/02/12(日) 00:05 ID:qNs

やってしまった…
すみません(T-T)

535:リサーナ:2012/02/12(日) 01:16 ID:vaI

>>532  (>>533) >>534
ウン   (その人の勝手なんじゃないか?) まぁドンマイ

536:リボン:2012/02/12(日) 18:25 ID:Dvk

グロウさん、小説上手!!続きが早くみたいです(´∀`*)

537:グロウ:2012/02/12(日) 23:28 ID:qNs

リボンさん、そんな事言われたら
てれちゃいます♪
続きは、た•ぶ•ん
14日にUPできると思います!

538:にこ:2012/02/13(月) 09:44 ID:sLw

「じゃ…ミラさん、もうそろそろ帰りますね。」
かたん、とスツールを降りハンドバッグからドリンク代を出しながら言う。

「もう?そんな、まだ…」
チラリと時計を見る。
短針はもうすぐ“5”を指す頃。

「だって今日、雪が朝から降ってましたから…これ以上積もらないうちに帰ろうかなって」
「あぁ、そういう事ね。じゃ、滑らないように気をつけてねー。」

ミラに軽く手を振って出口へ向かう。
…前に、くるりとギルドを見渡す。
そして直ぐに見つけた桜色の髪と青い猫のいるテーブルへ早足に行く。

「ナツー、ハッピー、私もう帰るね。」
「あ?」

片足を机に乗せて手には炎がメラメラ燃えていた。
どうやらさっきまでは柱に隠れて見えなかったが、丁度グレイとの喧嘩直前だったらしい。

「…早くね?まだ5時だぞ?」
「ルーシィ、時計読めるー?」
「読めるわよっ!」
「「……」」
「…なんでそこで以外って顔して黙るのかしら?」
顔は笑いながら、ハッピーのひげを左右に引っ張る。

「にしても、ホント早くないか?」
いつも通りというか、やはり服を着ていないグレイがナツの机の向こう側から問いかける。

「…あんた寒くないの?今日雪降ってるでしょ?」
「ぅおっ?!何時の間に?!」
こんな日でも服を脱いだ事に気づいていないなんて、と若干呆れ半分で服を着るグレイを半眼でみながら そう言えば此奴は自分から冷気を出しているんだった と、いつかの入れ替わりを思い出す。

「ま、ナツやグレイには関係ないかもしれないけど雪が積もると帰り危ないでしょ?だから、あんまり積もってないうちに帰りたいの」
最近は不法侵入するぐらいなら一緒に帰って普通にドアから入りなさい、と帰り際に声をかけておくのだ。

「でもあんた達まだ帰らないでしょ。だから今日は」
「よし、ハッピー帰るか。」
「あい!」
「え?あ、そう…。じゃまた明日ね、グレイ。」
「あぁ。」
「服着ろよ、変態。」
「あ?…ぅおっ!」

ギィっと、ギルドの扉を開ける。


#next_次へ_ #

539:グロウ:2012/02/13(月) 23:14 ID:qNs

バレンタイン特別編!第2話 喧騒

いっ いよいよバレンタイン…
「あぁーーー!」と嘆いているのは、
ルーシィ__
ちらりと目の端で見たのは、
ハート型のチョコレート
「もうっ!!決めたことだしあげるの!
そっ そうだ! 下着…アレの出番?
えっ。でもチョコ渡すだけだし…」

「開け!巨蟹宮の扉…キャンサー!」
「今日はどうする、エビ?」
「可愛くメイクして」

いつになく気合いを入れて、
家の扉を押す…

→→→→→→→→→→→→→→→→→→→

ぎぃ ギルドの扉を開けると
いつもより大きく感じる喧騒が聞こえる

「はいっ!レビィちゃん」
「ありがとうルーちゃん♪
これ、私からだよ」

といった、ピンクな会話が
ギルドに響いている。

「ありがとなっ!ルーシィ!」
「ナツ…味わってたべてね?」
「少しは落ち着けよツリ目やろぅ」
「あんだと、タレ目やろぅ。
ルーシィからチョコもらってねぇからって
ムカついてんのか?」
「アァ?何だとクソ炎」
「もう!グレイ…チョコ家に
わすれちやったの…夜来てくれる?」
「分かった。10時ごろ、行くと思う。」

じっとその会話を聞く人物が2人
いることも知らずに…


どうでしたか?やっぱりヒドいですね…
続きは明日かきますね
あと、フリートークの方、
あれって…無視した方がよかったですか?

540:ユーミー子:2012/02/14(火) 18:50 ID:yUg

あの!
誰かナツルー←グレイを書いてくれませんか?
ナツとルーシィは、激甘で・・・・
で、ルーシィがさらわれたみたいなストーリーで、、、、
お願いします!
ちなみに私もストーリーを考えれたら書きたいと思います!

541:ピコ ◆ihUg:2012/02/14(火) 21:07 ID:uIc

グロウさん上手です!!
私もそろそろ・・・
ユーミー子さん私書きます!!
オリキャラも入れていいですか?
それと私下手です・・・ご了承ください

542:ユーミー子:2012/02/14(火) 22:23 ID:GoE

ありがとうございます!
あと、全然下手じゃないと思います!
私ほど下手な人はきっといないと、、、

543:リボン:2012/02/14(火) 22:24 ID:Dvk

私は一様、恋愛小説のところでナツルー←グレイのを書いてます。

544:& ◆vTMY:2012/02/14(火) 22:29 ID:qNs

ユーミー子さん、はじめまして★
グロウです♪…ナツルー派?
meはグレルー派…
…はっ!!よろしくお願いします
ピコさん、ありがとうございます(^v^)♪

545:蘭 花音 ss46:2012/02/14(火) 22:31 ID:146

ユーミー子sはじめまして♪
私も小説がんばります!!

546:ユーミー子:2012/02/14(火) 22:42 ID:GoE

みなさんはじめまして!
これからもこの掲示板にたちよることになると思うので
よろしくお願いします!
皆さんも小説頑張ってくださいね!(^−^)

547:グロウ:2012/02/15(水) 06:29 ID:qNs

あぁぁ、やってしまった
↑のグロウです。文脈で分かる通り私です!

548:グロウ:2012/02/15(水) 07:14 ID:qNs

小説(長文)書いたのに…
upできない!!
エラーウザイ!
うわーーーん

549:ユーミー子:2012/02/15(水) 16:04 ID:tX2

エラーってどうやって直するのかな?

550:ユーミー子:2012/02/15(水) 16:08 ID:tX2

すいません
直すのかな?でした
打ち間違えてごめんなさいーー

551:グロウ:2012/02/15(水) 18:09 ID:qNs

うわーん!!
エラーって直るんですか?
もう心折れそう…

552:グロウ:2012/02/15(水) 18:17 ID:qNs

あぁー。長文が消えた…
そのうち書きます かならず書きますから

モウ、ココロオレテシヤッタ

553:蘭 花音 ss46:2012/02/15(水) 18:49 ID:146

グ…グロウs大丈夫?
無理しないで頑張って下さいね♪

554:グロウ:2012/02/15(水) 18:52 ID:qNs

心がこれ以上粉砕されないよう、少しずつ書きます。

バレンタイン特別編

ジュビーン♪
「あ、あのグレイ様?これを受け取ってください!!」
ジュビアの差し出すものは言うまでもなく、チョコ。
それもただのチョコではない。グレイ等身大・更にそっくり
(ついでに半裸)…のチョコなのだった。
ザワザワ!!ギルドの中を駆け巡る声は…
(グレイが自分そっくりチョコ、食うのか?)
(エグっ!てか全部食べられんのか?)
なぁんていう、誰もが思う事
「わ、わりぃけど、チョコは受け取れねぇ。キモチだけもらっとく。
サンキューな」
と、グレイ本人も困惑しているのでした(w)

続く___

555:グロウ:2012/02/15(水) 18:54 ID:qNs

蘭花音さん…心遣い感謝です!
↑のとーりがんばります!

556:グロウ:2012/02/15(水) 19:06 ID:qNs

>>554の続きです

「ガーーーーンT_T徹夜して作ったのにぃ…
そ、それに…恋敵の家に行く!?チョコを受け取りに!?
ジュビア悲しい!!」
そう、見つめていた2人のうち1人は
ジュビアだったのだ…
もう一人のみつめる人物とわ!?

557:クーー:2012/02/15(水) 19:17 ID:.To

初めましてクーーと申します
入っていいですか?

558:グロウ:2012/02/15(水) 21:00 ID:qNs

もちろん!!
FTが大好きなら大歓迎ですよ♪

559:グロウ:2012/02/15(水) 21:01 ID:qNs

もちろん!!
FTが大好きなら大歓迎ですよ♪

560:グロウ:2012/02/15(水) 21:02 ID:qNs

すみませんでした。
エラーして……

561:蘭 花音 ss46:2012/02/15(水) 21:03 ID:146

グロウs、ドンマイ…
心折れないでください…

562:蘭 花音 ss46:2012/02/15(水) 21:06 ID:146

クーーsよろしくお願いします!
新しい人いっぱい来ますねー

563:ユーミー子:2012/02/15(水) 22:07 ID:eiQ

クーさんよろしくー!

564:グロウ:2012/02/15(水) 23:11 ID:qNs

>>562
ホントに…蘭花音さん→私→
リサーナさん&ランスロットさん→
ユーミー子さん→クーーさん
すごいですね!
てか、私と蘭花音さんとか
ほぼ毎日きてますし…

565:グロウ:2012/02/15(水) 23:32 ID:qNs

バレンタイン特別編

時刻は夜の10前。そろそろ“彼”が来る
もともと“彼”つまりグレイのチョコは
忘れてなんてなかった。ただ、
素直にこのキモチを、ちゃんと…
ちゃんと伝えたかったんだ
それに今日はバレンタイン。女の子が
素直にキモチを伝えしられる
特別な魔力のこもった日…
「そう言えば、不法侵入者
こないわよね?」
「よっ!」
「!!グレイ、いつの間に?ノックぐらい
しなさいよ!てか服…」
「うぉ!いつの間にぃ」
グレイは半裸だった(w)

566:グロウ:2012/02/15(水) 23:47 ID:qNs

「ハイっ!」
できるだけ普通に渡そうと、してしまう。
さっきまでの、強さはどこかえ消え
恥ずかしがっているそして
素直で純情な乙女の顔に…
「オイ…くれねぇのか?はなせって…」
ルーシィは袋の端をしっかりつかんでいた
グレイの事を考えると、
胸がきゅっとしめつけられる。
やっぱり私、グレイの事大好きなんだなぁ
「あのねグレイ。笑わないで聞いてね?
私…グ グレイの事が、す…す…」


果たしてルーシィは気持ちを
伝える事ができるのか!?
_next→__
(次は、明日エラーさえ起こらなければ
UPしま〜す♪)

567:蘭 花音 ss46:2012/02/16(木) 11:26 ID:146

プロローグ ある町での少年

その日ルーシィは、仕事で行ったことのない町に来ていた。
メンバーは、ナツ、ハッピー、グレイ、ルーシィだ。
仕事が思ったより早く終わり、ルーシィは一人で町を観光していた。
「結構いい町ね。また来ようっと♪」
御機嫌でそんなことを考えていると、前が3つほどの人影に落ちる。
「よう。金髪の姉ちゃん」
「可愛いね〜。ツレ居るの?」
「一人じゃ目立つよォ?」
見知らぬ男達に絡まれてしまった。
「面倒な人達ね。」
言い終わらないうちにルーシィは細い路地につれこまれてしまった。
            <続く>
今日中に続きUPできると思います。
ルーシィピンチのまま切っちゃった…

568:ユーミー子:2012/02/16(木) 17:27 ID:2rQ

来ました!
蘭 花音さんの小説おもしろそう!
読ませていただきまーす!

569:ナツ:2012/02/16(木) 17:35 ID:UVQ

はじめまして
ナツです
入れてください。

570:ユーミー子:2012/02/16(木) 17:45 ID:2rQ

よろしくです!
私も入ったばっかです!

571:匿名さん:2012/02/16(木) 19:33 ID:.To

皆様どうかよろしくお願いします
ジュビアは大丈夫なの?グロウさん
皆さん呼び捨てやらあだ名呼びしてもいいですか?

ナツsよろしくお願いします
私も昨日だから入って1日しか経ってないけどよろしく♪

572:クーー:2012/02/16(木) 19:34 ID:.To

571は、私です

573:グロウ:2012/02/16(木) 22:54 ID:qNs

ナツさん!はじめまして〜♪
こんばんわ〜♪
もちろん入っていいですよ(^v^)
いつかに書いたとお申し付けんですけど、
わたしは呼びタメOKです!
(呼び捨てにしてくれるの、
リサーナさんぐらいですけど…)

クーーさん、それはどうでしょう?ね?

574:グロウ:2012/02/16(木) 23:03 ID:qNs

ドキドキする…
最近、長文書いた時に限って
エラー起こるんです…


よしっ!小説いってみよう!!

575:グロウ:2012/02/16(木) 23:18 ID:qNs

「好き なの/だ !!」
え?
「オレはルーシィが好きだっ!」
「あ、アタシも…グレイの事が大好き!」
/////言えた…
てゆーか、これってリョーオモイって
ゆー事なの!?うれしい……
そして私たちはしばらく
見つめ合った。ぽそとグレイがつぶやく
「もう、ガマンできねぇ。」
ルーシィの細い肩をつかみ、耳元で
「目、閉じろ」
/////紅潮しながらも素直に
目を閉じる
2人の距離は縮まる…
「……ん!」
その夜 2人は何度もキスをした…

終わり…と思いきや、後日談へ。

576:蘭 花音 ss46:2012/02/17(金) 08:47 ID:146

「ちょっと!止めなさいよ!!!」
ルーシィが叫ぶ。
「元気な女の子だなぁ。」
「ちょつと静かにしててもらお、ごふっ」
ルーシィに向かい、拳を振り上げた男の一人が吹っ飛んだ。
「オレは、この辺には来たばかり何だが。文化が違うのか?」
男をぶっ飛ばしたのは、服のフードを深くかぶった青年だった。
「アァ!?よくもやってくれたなァ!!」
男は凶悪な表情で青年に詰め寄る。
「質問している。」
「ア?」
「女性に手をあげるのは、ここの文化か何かかって聞いていんだ!!!質問に答えろ!!!」
またもぶっ飛ぶ男たち。
「ふぅ…助かったわ。ありが…?」
ルーシィが立ち上がって振り向くとそこに青年は居なかった。
「……あれ?」
          <続く>
ナツs初めまして♪
また、あの青年のプロフィール乗せますね!
グロウs、私、恋愛小説書くの苦手なのでなんか憧れます!!

577:グロウ:2012/02/17(金) 19:00 ID:qNs

蘭花音さん…憧れる?
いえいえ、憧れてるのは私の方です

578:クーー:2012/02/17(金) 20:34 ID:.To

・・・グロウよろしく♪

えっとらんかのんってよむんですか?
あとタメ呼び捨ておkですか?

579:蘭 花音 ss46:2012/02/17(金) 22:13 ID:146

オリキャラプロフィール
トライ・カーマイン(?歳)
好きなもの 動物、植物、生クリーム(?)
嫌いなもの 辛いもの、マリモ
魔法 異獣(オーク)魔法
詳細 異世界の獣、またはアースランドにおいて希少な動物(竜とか)の能力を一時的に、使う魔法。テイクオーバーに似ている。
容姿 赤紫っぽい色の髪。本編ではマゼンダと表記します。
瞳は黒で、片方の目は閉じている。魔法を使っている時だけ開き、オークの瞳になる。
<例>火竜の翼が生える+片方の目、黒
<例2>一角獣の角が生える+金色の目

分かりにくいですね。ごめんなさい!!
クーーs、あららぎ かのん
と読みます
はい、良いですよ♪
でも…ここで人呼ぶことって、あんま無いんじゃないかな…

580:グロウ:2012/02/17(金) 23:14 ID:qNs

ま、まぁ
お互いをほめたり、アドバイスしたり?
じゃないでしょうか?↑

私も……
蘭 花音ってお呼びしても
よろしいでしようか?

581:ユーミー子:2012/02/17(金) 23:19 ID:nig

みなさん、小説書くのうまいですねーーー!
私なんか、小説家めざしてるっていうのにまだまだです(−。ー)

582:グロウ:2012/02/17(金) 23:29 ID:qNs

おっと…!これじゃあ
フリートークだぜ!
まぁ、
バレンタイン特別編後日談書きま〜す

アタシ達は恋人という関係になった
「んっ…グ、グレイ!?」
ベットで寝る、アタシの顔の目の前に
大好きなグレイの気持ち良さそうな
寝顔が見える
「そっか…」
あのあと寝てちゃったんだわ…
あの事を唇に触れながら、思い返す
グレイとのキスを
/////思い出すだけで紅潮する
アタシはグレイの頬に触れるだけの
キスをした…
「な、なにアタシってば大胆な事…」
早起きしたのでルーシィは
2人分の朝食を作る。
付き合い始めて最初の朝_____

583:グロウ:2012/02/17(金) 23:49 ID:qNs

打ち間違え、変換ミス
スルーしてくださいませ


バレンタイン特別編後日談part2

「ドキトキするわね」
今ルーシィ達がいるのはギルドの前
「まぁ普通にしてりゃあ、いいんだよ」
でも…と言いかけたが、グレイは
扉を押していた。2人一緒に…
しかもルーシィは、頬をほんのり
桃色に染めながらギルドに入る
「お!仲良いねー」
とからかうのは、マカオとワカバ
そこにナツが割って入ってきた。
「ナツ!あんたそのケガどうしたの?」
「昨日エルザが、
私と勝負しろ。とか言い出したんだよ」
あぁ、それでね…
(それで昨日来なかったのね…
ホっ…ナイスエルザ♪)
「お前ら一緒にくるとか、
珍しいなぁ。」
「あいっ!」
ルーシィが答えるより速く、
グレイがルーシィをお姫様だっこして、
キスした____
「////っっ!!グ、グレイ!!」
「まぁ、こーゆーことだな♪クソほのお」

584:ピコ ◆ihUg:2012/02/18(土) 20:43 ID:uIc

お久〜
ではこの前言ったとおり「ナツルー←グレイ」を書かせていただきます!
でも私のオリキャラは使われません
すみません!!激甘ではないかもしれません!!(ホロ甘)
ではっっ!どうぞ!!
〜〜〜〜〜〜
第1話
(ルーシィ目線)
私ルーシィいまいつもの指定席でミラさんとおしゃべりしてるの
これはいつものことなんだけどいつもと違うのは・・・
「///ちょっとナツ!!離れてよ!!///」
それはナツが私に抱きついてることなのだ
おまけに
「ヤダ///」
という返事が返ってくる
ハッピーは
「でぇきてるぅぅ」
って言ってくるし
その上グレイが・・・こわい(T_T)
ミラさんに助けを要請するが
「ふふふっ」
と笑って何処かに言ってしまった・・・・
「誰か助けて〜〜」
==数分後==
「助かった・・・」
なんとか助かった
グレイがナツを引っぺがし喧嘩になったのだ
そのうちに私は逃げてきたのだ
「ルーシィさん」
「え?・・・!!」
後ろで声がした
振り向いてみるとみたことのある顔が
「あなた・・・まさか!!」
名前を言おうとすると眠らされた
「フフフッ屋敷であの方が待っています
 ルーシィ・ハートフィリア様・・・」
〜〜〜〜〜〜
ちょっと長くなったかな?
まだ続きます!

585:グロウ:2012/02/18(土) 23:33 ID:qNs

激甘歓迎で〜す!
私って4つ上のクソ兄貴がいるんですけど
そいつのおかげで、ピクシブの
18禁も読んじまった!!(ガハハハ)
まぁ、置いといて…(ヒドっ!?)
小説行ってみよー


ジト---
「グレイ様が…恋敵とキキキ、キスを…
ジュ ジュビア…悔しい!悲しい!!
ルーシィが…憎い……
目から大雨が止まりません。
昨日エルザさんに邪魔されなければ…
勝てたら……
きっとこんな事には、ならなかったはず」

そう、エルザはナツとジュビアも
足止していたのだ
あの2人のキモチを見抜いていたから
だから、邪魔がはいらないよう
彼女なりに、サポートしていたのだった


とりあえず今日はもう、終わります。

586:クーー:2012/02/19(日) 11:27 ID:.To

エルザグッジョブヽ(^o^)丿

587:ユーミー子:2012/02/19(日) 19:36 ID:EFU

ピコさん、私のリクエストきいてくれてありがとうございます!
全然下手じゃないですー!
私も書こうかな?

588:ユーミー子:2012/02/19(日) 19:38 ID:EFU

ピコさん、私のリクエストきいてくれてありがとうございます!
全然下手じゃないですー!
私も書こうかな?

589:ユーミー子:2012/02/19(日) 19:40 ID:EFU

あ、二つになってるーーー
なんでーー

590:グロウ:2012/02/19(日) 20:11 ID:qNs

ユーミー子(ヨビタメOK?)、どんまい…
私もよくやっちまいます。

591:ユーミー子:2012/02/19(日) 21:04 ID:zDI

あ、ハイ!
私ちなみに6年です。今年で中学です!(今言う事かよ!)

592:蘭 花音 ss46:2012/02/19(日) 21:07 ID:146

あっ、ユーミー子s、
雑談の方でしゃべりません?

593:ユーミー子:2012/02/19(日) 21:12 ID:zDI

あっ、そうでした!
すいません。今からいきます!
ついしゃべってしまうもんなので、、

594:ピコ ◆ihUg:2012/02/19(日) 22:01 ID:uIc

ユーミー子さんありがとうございます!!
小説書いてください!!
それと私もタメでいいですか?

595:ユーミー子:2012/02/20(月) 16:02 ID:nak

ハイ!

596:ピコ ◆ihUg:2012/02/20(月) 20:23 ID:uIc

じゃあタメで!!
改めてよろしくね!!

597:グロウ:2012/02/20(月) 23:23 ID:qNs

中学にあがると仲よかった友達を
○○先輩って呼ばなきゃいけない。
あと、運動部に入ると…
勉強との両立が大変だよ〜
by,1つ上の先輩

前の小説の続き書きます。
(バレンタインは終わり!!)

「あの笛は400年前の黒魔導士ゼレフの
魔法…聞いた人に死をもたらす
<集団呪殺魔法>……
エリゴールの目的はいったい何?」

→→→→→→→→→→→→→→→→→→→

「来たなハエども。」
「エリゴール!いったい何のつもりの!?」
エリゴールは、風の魔法を使い
こつん スピーカーを軽く叩く
「貴様!ララバイを放送するつもりか!?」
「グレイ、ナツ!エリゴールを追って!」
「ここは私が食い止める!
ギロ!!速く行かないか!!!」
「「あいさー」」
ドドド……

「てかこの人数を女子3人で!?」
ルーシィは汗を大量に流していた…
「「行く よ/ぞ」」
グローリアはスカートを少しめくり
ナイフと杖を取り出した
軽やかにジャンプし、エルザと敵を
斬っていく
すると、杖とナイフを合わして槍にする
しかしいくら格下相手でも1つのギルドを
女子3人(実際2人)はキツい
「やりますか?」
「あぁ!」
「陽竜の咆哮!!」
「陽竜?咆哮?もしかしてナツと同じ
ドラゴンスレイヤなの?」
「あいっ!陽の滅竜魔士です」

→→あっという間に全滅→→→→→→→→


グローリア強いです。S級ですもの…
もうすぐ鉄の森編終わらせま〜す

598:グロウ:2012/02/20(月) 23:31 ID:qNs

すみません(汗)
スカートを少しめくり…
のところですが、
単行本(とくそーばんじゃないほう)の
2巻の表紙のルーシィがももに
つけてるやつみたいなもの
杖は折りたたみ傘みたいに、伸びる感じ
わかりづらくて、すみません。

599:リサーナ:2012/02/21(火) 23:38 ID:gW2

ユーミー子(いきなり呼捨て&タメで)、クーー(コッチも呼びタメで)、ナツ(此方も呼びタメで)初めてだな


グロウその友達ってグロウの1つ上?

600:クーー:2012/02/22(水) 07:18 ID:.To

みんなタメ呼びしてなかったのか・・・

リサーナよろしくね
ユーミー子よろしく
ナツよろしくね

601:グロウ:2012/02/22(水) 13:09 ID:qNs

>>559
そうで〜す♪
>>600あ、またジャスト取られた
ついに600!!!

602:c:2012/02/22(水) 22:19 ID:dBM

おい!ユーミー子!
やってきたぜWW
同じクラスの俺様さww
わかるか?

603:グロウ:2012/02/22(水) 22:26 ID:qNs

ユーミー子の知り合い?
フェアリーテイルが好きなら
weIcome to フェアリーテイルが小説
ですよ♪

604:グロウ:2012/02/22(水) 23:18 ID:qNs

小説書きま〜す

〜本当の目的〜

「す、すごい!!
グローリアもエルザも強い」
「フフ。そんな事はない
ん?エリゴールの所に行くかもしれん
ルーシィ追ってくれ。  ギロッ」
「ア、アイ…
ハッピー。そういえばさっきあいつらが
エルザとグローリアの事
てぃたーにあ とか せんとぷりんせす
って言ってなかった?」
「あい!それは字(あざな)です。
エルザは<妖精女王>のエルザ>
グローリアは<聖なる姫君>です!」
「へぇ〜。知らなかったなぁ」

→→→→→→→→→→→→→→→→→→→

「エルザ。街の人に呼びかけて、
避難させて。危険だわ。」
「わかった」

→→→→→→→→→→→→→→→→→→→

グローリアは外に出た。上空には
死神エリゴールがいた……
「______________________________」
グローリアが何か唱えると、
背中に白い天使のような 翼が広がった。
「陽竜の…翼撃!!
……!外しちゃった…まぁいっか♪
エリゴールあなたの目的は何?
あなたの目的はここでララバイを
吹く事ではないはず…いったい」
「クローバーには何がある?」
「!?ま、まさかマスターを…
あそこは定例会の会場が………」
「…リア!グローリア!どうした?
っ!エリゴール……」
エルザもかけつける
「お前がやじうまを逃がしたのか。
まぁ、もうすぐ魔風壁が発動する。」
「魔風壁!?」
「ハエを閉じ込めるカゴだ」
!!駅は風に包まれていた……


いやぁ、長いねー。
読みにくいしごめんなさい
+駄文で……

605:リサーナ:2012/02/23(木) 00:50 ID:g2I

クーーよろ☆うん、実はそうなんだ(俺はたまにタメだったけど☆)


グロウ、前俺が、レスった番号は599だぜ


c、よろ?☆

606:蘭 花音 ss46:2012/02/23(木) 16:10 ID:146

グロウの小説面白いなぁ。
グローリア可愛い!!!
cさんですか?
よろしくお願いします。

607:c:2012/02/23(木) 20:01 ID:dBM

ユーミー子っていつ来るのだーw
みなさん遅れましたよろしくお願いします
ユーミー子の###ですw
フェアリーテイルではエルザ&ナツ死ぬほど好きですw

608:クーー:2012/02/23(木) 20:21 ID:.To

わたしは精霊が好き!!!
csよろしく〜

609:ピコ ◆ihUg:2012/02/23(木) 20:25 ID:uIc

なんか初めましての人いっぱいいるね〜〜
初めましての人初めまして!!
cさんユーミー子の何なんですか?
めっちゃ気になります!!

610:蘭 花音 ss46:2012/02/23(木) 21:55 ID:146

小説書きます!!
第1話「妖精の尻尾」
服のフードを深く被った青年はマグノリアの街を歩く。
分かるのは、しなやかな筋肉のついた若い男だと言うことぐらいだ。
青年は街の一角で足を止めた。
「…」
青年が顔を上げると、マゼンダの髪と黒い瞳がのぞく。
左目は、キズがある訳でも無いのだが、堅く閉ざされていた。
「妖精の尻尾。」
青年は他でも無い魔導師ギルド、フェアリーテイルの前で足を止めたのだった。
〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
今日もギルド内は、少しうるさすぎるほどににぎわっている。
「クソ炎!!」「アァ!?何だと!!」
ナツとグレイがケンカを始めた。
それは、さほど立たずに全体に広がっていく。
「うるさいなぁ。全く。」
「あい!おいらいっつも投げられたりするんだっ!!」
「知ってる。」
ルーシィとハッピーはテーブルに着いて会話を交わした。
ばたんっ!!
大きな音がして、扉が開かれた。
「…」
一瞬で静止、沈黙するギルドメンバー達。
そこに立っていたのは、
「あぁ〜〜〜!!!あの時助けてくれた人じゃない?」
ルーシィがある街で出会った青年だった。
           <続く>
>>609私も気になる〜
私はグレイとジュビアが好きです♪

611:グロウ:2012/02/23(木) 22:22 ID:qNs

あぁ…やっちまってたぜ★
気分変えて…
小説行ってみよう!

612:グロウ:2012/02/23(木) 22:55 ID:qNs

妖精は風の中をさまよう

駅が、風に包まれている。
「くっ!」「きゃ!」
不意をつかれたすきにエリゴールは
私たちを風の中に押し込んだ。
「エリゴール! あぐ!!」
「やめとけ。
そいつは外からの一方通行だ」
ギュイン 
エリゴールは飛んで行ってしまった
「エルザ大変なの!エリゴールの目的は
ギルドマスターなの!!」
「何!しかし魔風壁が…」
「わたしたちには
ディスペラーはいない。
可能性があるとすれば…鉄の森かな?」

→→→→→→→→→→→→→→→→→→→

「鉄の森にディスペラーはいるか?」
そこにグレイも駆けつける。
「鉄の森…ディスペラー…封印解除…
もしかして!
鉄の森にカゲって言う人が!!」
「彼はたった一人で
ララバイの封印を解いた」
「ディスペラーか!?」
「だったら任せて!!彼の魔力、
覚えてるよ♪ただ…まぁいいや…」
グローリアは全身の神経を集中させた。
「魔力探知!!
見えた!!真っ直ぐ12時の方向、
階は1つ上!
あっ……」
魔力探知は周囲の様子を知れて便利な魔法
しかし、規模によっては
かなりの魔力を消耗する。1駅も相当キツい
グローリアの体から力が抜ける。
地面が近くなる。
「っと。大丈夫か?」
「魔力を消耗し過ぎたのだろう。
行くぞ!グレイ」
グレイはグローリアを背負い
カゲヤマを追う…

-next--


もうすぐ…もうすぐ、
オリジナルのストーリーに行ける!!
感想お願いしま〜す♪

613:クーー:2012/02/24(金) 07:05 ID:.To

グローリアスゴイ☆彡
けどかわいそう><ピコsよろしくです

614:グロウ:2012/02/24(金) 13:49 ID:qNs

試験終わった〜
祝して小説書きま〜す!!


第7話〜カゲヤマを追え〜

どごぉん!!
「向こうか!」
「ナツー!!!それ以上はいい!!!
彼が必要なんだ!!!」
「でかした!!!クソ炎」
「?」
キィン
「四の五の言わず魔風壁を解いてもらおう
一回noと言う度に切創が1つ増えるぞ
いいな?」
「ん?あれ?寝ちゃってた…」
「わ・・わか・・ばっ
ぶ・…」
「!!カゲ!!!!!」
ビアードがカゲを、
射した。
「仲間じゃ……ねえのかよ・・・
「ひっひいいっ」
「同じギルドの仲間じゃねえのかよ!!!!!!
このヤロォオっ!!!」
ドッカーン!!

「あ、あれ?お。お邪魔だったかしら…」
「あい」


ココでいったん区切りまーす
PS、今オリジナルの悪キャラを
考えてます。
もしよければ、○○の滅竜魔道士みたいなの
あれば…ください
当初は影の予定でした。グズグズしてたら
真島先生に先越された…

あと、グローリアの滅竜奥義の
名前もできれば…

615:ユーミー子:2012/02/24(金) 16:45 ID:3hc

ユーミー子です
小説、、、、
エラーがトラウマになっちゃったので、プロローグだけ書かせてもらいます!
「フェアリーテイル運動会」




照りつける太陽、、、、、、、、、、



赤と白の帽子をかぶったみんな、、、、、、、、、、



がんばる彼をみつめる私。



かわいい彼女をみつめるオレ。



恋の炎はもう燃えている、、、、
               あとは、、、、


あおぐだけ、、、、、、、、

616:ユーミー子:2012/02/24(金) 16:47 ID:3hc

下手ですいませぬーー

617:リサーナ:2012/02/24(金) 18:51 ID:m1.

cって男?女?

618:グロウ:2012/02/24(金) 19:02 ID:qNs

全然上手いよ!
お世辞じゃないよー
ただ、ユーミー子が下手だとしたら
私の立場はどうなるの?って事です
あとCとの関係は?

小説書きます!
第8話 VIRGO'S MAGIC

「か…カゲ……」
エルザ、グレイ、グローリアの3人は
絶望の表情を浮かべて、
カゲの手当てをする。
ナツは…
バチィィ
「くっそーー!」
「ナツ!やめなさいよ!!」
「……星霊!エバルーの屋敷ん時みたいに
場所移動出来ねえのか!?」
「無理よ!だいたい認証が、
星霊界に入ること事態が
重大な契約違反なんだから!
あの時は工バルーの鍵だから
よかったけど………」
「工バルーの……鍵………
あぁぁーーー!!!
これ」
「これってバルゴの鍵じゃない!!!
だめでしょ、勝手に持って来ちゃ!!」
「だって「だってじゃない!!
ネコはだまって(?)
にゃあにゃあ言ってればいいの!!!」
(ルーシィも意外に怖い…byグレイ)
(ちょっと、ひどいかも…byグローリア)
「ちがうよ。バルゴがオイラの家に来て
ルーシィへって…」
「それに今はここから早く出なきゃ」
「だって…バルゴは地面に潜れるし」
••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••
しばしの沈黙後
「やるじゃないハッピー!!
貸して!!」
(ルーシィがつねったから…)
「我 星霊界との道をつなぐ者…
汝……その呼びかけに応え
門(ゲート)を<ぐれ
開け!!!処女宮の扉!!!バルゴ!!!

619:グロウ:2012/02/24(金) 19:11 ID:qNs

↑の訂正
1.ビアードではなくカラッカ
2.認証→人間
に訂正
多分他にも沢山あると思うけど、
スルーしてね♪

620:グロウ:2012/02/24(金) 19:39 ID:qNs

今日はいっぱい書くぞー!!

第9話〜あ、あれぇ?〜

「お呼びでしょうか?ご主人様」
「時間がないの!!契約、後回しでいい!?
てか、ご主人様はやめてよ」
「では、姫と…」
「そんなトコかしらね」
「そんなトコなんだ!!!」
(ん?また眠くなってきた…)
「急がないとぉ〜」
「では!!!いきます!!!!」
バルゴは地面に潜り、魔風壁の外まで穴をほってくれた。
「あれぇ?ナツとハッピーは?」
「ほんと!?どこいってるのかしら?」
「おそらくエリゴールの元にだろう。
私たちも追うぞ!!!」

「コレ…私たちがレンタルした魔道4輪じゃないじゃん」
「あいつら、御丁寧に破壊されてやがった」
グレイの隣には「すーすー」と、可愛らしい寝息を
たてて眠っているグローリアが座っている…

(目が…かすむ。さすがに魔力を消耗しすぎたか。
ナツ…エリゴールを止めてくれ!
でなければこの辺りのギルドマスターは全滅する!!)

621:くーー:2012/02/25(土) 10:38 ID:.To

☆彡バルゴだ
バルゴ好きだー

622:グロウ:2012/02/25(土) 20:53 ID:qNs

やっぱり?!(^v^)
夜続き…書く?書かない?
みたいなカンジです♪

623:c:2012/02/25(土) 21:25 ID:dBM

男です。

624:ピコ ◆ihUg:2012/02/25(土) 21:27 ID:uIc

こんばんわ〜〜
みんな小説上手だね〜〜!!
はやく続きが見たいよ〜〜
私はあの続きまた時間があるときに!!

625:c:2012/02/25(土) 21:34 ID:dBM

ユーミー子との関係気になりますか?ww

ユーミー子が言って良いったら発表します

626:グロウ:2012/02/25(土) 23:11 ID:qNs

キニナル キニナル
もさか、彼氏彼女(カレカノ)??

627:グロウ:2012/02/25(土) 23:42 ID:qNs

小説書<ぞ〜♪

第?話(忘れた←オイ作者)お…おいお前

ガタン!!
魔道四輪が大きく揺れる
「んにゃ?んーー、よく寝た〜♪
………エルザ、そろそろ代わるよ
魔力も回復したし」
エルザが限界に近いのは、私にはわかる
魔力が見えるから。
でも私以外の皆は気付かない
それは彼女のその強い性格のため…かな?
「いや、大丈夫だ」
「……わかった♪
じゃあ私、屋根 登るね」
「えぇ!なんで??」
ルーシィが驚く。
「ルーシィには言ってなかったけ?
私は陽の減竜魔道士なの。
陽って言うのは、光の事ね
だから光を浴びてる方が、
パワーアップするの
ナツが炎食べるのと同じ
私は、12〜3時の晴れた日が1番強くて
次に、晴れた日&満月
3番目は普通に晴れた夜
1バランスダメダメなのが
昼とか夜でも、曇りに雨
こういう日は、気力も出ないの…
だから屋根あると、
光が当たらないでしょう。」
「だからって屋根は…」

「!!!これは…やったね♪ナツ」
「? あっ!ナツーーー!!」
ナツはエリゴールを見事倒していた
しかし…………
私たちは忘れていた…
とある1人の男の存在を………

「ララバイはここだー!!」
ガガガガ
「!!カゲ!?」
「ちょっとぉ!!!」
「追うぞ!!」
カゲは魔道四輪とララバイを奪い
クローバーめがけて逃げた……

628:グロウ:2012/02/25(土) 23:47 ID:qNs

ぎゃーーー!!
1番ダメダメなのは…
なのに!!
なんで!?
1バランスって何!?
すいません
多分これからも
いっぱいやると思いますが
スルーしてください

629:☆千尋☆:2012/02/26(日) 15:20 ID:dBM

cから名前変えました。
なんか変なんで・・・
よろしくお願いします!

630:グロウ:2012/02/26(日) 18:34 ID:qNs

そっか…千尋!!よろしくね♪

小説、後で書くと思います。
たぶん

631:グロウ:2012/02/26(日) 19:27 ID:oKo

小説書きまーす♪

第11(?)話 仲間がいるから

「じっちゃん、じっちゃん!!」
「少し落ち着いて?ナツ。そりゃ皆心配よ?
でも、ここで言ってるだけじゃ何も変わらないわ。
それに、マスターはそんな変な笛に負けちゃうと思ってるの?」
「でも」
「今、私達に出きる事は
ただ、走る事でしょ?」
「おう!!」

そう、私達は今 走っているのである
カゲが魔道4輪を盗んでしまったから。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「!!!あれは、マスター!?」
「カゲもいっしょじゃない!!」
「マスター!!」
「しっ」
誰かが言った
「あなたは!青い天馬のマスター!!」

「どうした?早くせんか」
「     」
「マスター!!!」
「だまっときな」
4つ首の猟犬 マスター ゴールドマインが言う

「さぁ」

「何も変わらんよ」
「!!!!!」
「弱い人間は、いつまでたっても弱いまま。
しかし、弱さの全てが悪ではない。
もともと、人間なんて 弱い生き物じゃ
1人じゃ不安だから
ギルドがある
仲間がいる
強く生きるために 寄り添いあって
歩いていく
不器用な者は人より多くの壁にぶつかるし
遠回りをするかもしれん。
しかし、明日を信じて踏み出せば
おのずと力は湧いてくる
強く生きようと
笑っていける
そんな笛に頼らなくても
な」
(ぞく!!!
さすがだ
すべてお見通しだったか)
「参りました」
「マスター/じっちゃん/じーさん !!」
「ぬおおお!!なぜこの4人がここに!?」

こうして平和な日が、おとづれた
と思ったのに!!!

「カカカ
どいつも こいつも
根性のねぇ魔道士どもだ」
「!!!大変!」
グローリアの叫びはすでに
おそかった
「もうガマンできん
わしが自ら
喰ってやろう」
「笛がしゃべったわよ! ハッピー!!!」
「あの煙 形になっていく!!!」

(こうならないよう、気を付けてたのに
でも今は、あいつをどうにかしないと!!
後悔は後!
でなきゃ、皆の命が!!!)

「貴様らの 魂をな」
「な /怪物ーー/ポカーン !!!」


感想よろです!!
まぁ、長い! とか 文才ねー
とかかな?
ハァ 

632:ピコ ◆ihUg:2012/02/26(日) 20:40 ID:uIc

上手だよ!!グロウ!(^V^)//
私も書くね〜〜
前書いてたのと同じになりそうだな〜〜
それとファントム・・・
がんばりまーす
〜〜〜〜〜〜
第1.5話(ナツ目線)
今俺はルーシィに抱きついてる
なんでかだって?
ルーシィ好きだからに決まってんじゃんかよ///
「///ちょっとナツ!!離れてよ!!///」
そんなに俺が嫌か?
「ヤダ///」
そういい返した俺はルーシィが好きなんだ!!
なんでわかってくれないんだぁ!
さっきからグレイが俺のことにらんでるけどそんなこと気にしてられっか!!
「ミラさん助けて〜〜〜(T_T)」
「フフフッ」
ミラナイス!!
「誰か助けて〜〜〜(T_T)」
離れねーよ!
誰がはな・・・!!ドゴーーーーーン←グレイが蹴った音
「ぐ、グレイ!!」
「ったぁ・・・なにしやがるグレイ!!」
「さっきから人の前でいちゃいちゃと!!俺のルーシィとるな!!」
「お前のじゃねーだろ!!!ルーシィは俺のだ!!」
「チゲェだろ!!俺のだ!!」
「グレイ様・・・そんなにルーシィのことが・・・
 許せませんわ!!恋敵!!!!」
「今の内に逃げよ!!」
〜〜数分後〜〜
「おい!!喧嘩してる場合じゃねぇぞ!!」
「何だよ!!マカオ!!」
ルーシィの取り合いの邪魔してんじゃね〜〜〜!!
「ルーシィがつれてかれた!!」
「「「な・・・なに〜〜〜〜!!!!!」」」
「住民が見てたらしいんだ!つれてかれた金髪の少女がいたって!
 それに右手の甲にフェアリーテイルの紋章があったんだ!!」
「ルーシィが・・・」
「どこにつれてかれたんだ!!」
「貴族の服着てたって言ってたな・・・」
「マカオいつもどこからそんな情報・・・」
「そんなことはいい!!はやく助けにいくぞ!!」
ルーシィ無事でいてくれ!!
〜〜〜〜〜〜
何かと中からナツ目線じゃなくなってきたような・・・
誰か私に文才分けてください!!

633:グロウ:2012/02/26(日) 23:15 ID:qNs

ピコ…文才は無理…
これ以上なくなったら
私 どうなっちゃうの?
あと、何かにメモってからUPすると
矛盾とか色々減るよ♪

634:ピコ ◆ihUg:2012/02/27(月) 19:58 ID:uIc

そなの?グロウ
今度やってみるね!!
グロウはそんだけ文才あったら大丈夫だよ!

635:グロウ:2012/02/27(月) 23:34 ID:qNs

ありがとう!!
うぅ、やっぱりいいひとだ…
思いきって入ってよかった〜♪

636:ピコ ◆ihUg:2012/02/28(火) 22:04 ID:uIc

私もここに入ってよかった!
今が楽しいもん!!ね!グロウ♪

637:グロウ:2012/03/01(木) 15:22 ID:oKo

うんっ!!
それでは・・・祝して小説書くぞ〜!

第12話  ゼレフの黒魔法

「グローリア・・・しっていたのか?」
エルザは問う。
「いいえ・・・ただ、この魔法の事は知っていたわ。
400前の黒魔道士ゼレフの記した
『ゼレフ書』これはそのゼレフ書の悪魔
そして、生きた魔法」
「カカカ
腹が減ってたまらん。
貴様等の魂を喰わせてもらうぞ。」
「なにーーーー!!!
魂って食えるのか!?
うめぇのか!?」
「知るか!!(ぐもぉ)」
ナツとグレイも驚きのあまり
コントをしている

「いったい・・・どうなってるの?
何で笛から怪物が・・・」
ゴールドマインが言うには、
あの怪物ララバイそのもの
つまり、生きた魔法
それがゼレフの魔法ーーー

「黒魔道士ゼレフ
魔法界の歴史上最も凶悪だった魔道士・・・
何百年も前の負の遺産がこんな時代に
姿をあらわすなんてね・・・」
ボブも付け足す

「さぁて・・・どいつの魂を
頂こうかな
決めたぞ、
全員まとめてだ」
「いかん!ララバイじゃ!!!」
「ひーーー!!」
ルーシィは・・・
耳をふさいでる

ドン
「!!」

まずはエルザの、奇襲攻撃
天輪の鎧 換装
次にナツの蹴りを、顔におみまい
「小癪な!!!」
ララバイの攻撃をかわしたナツ・・・
しかし攻撃の先にはギルドマスター達が
アイスメイク・・・”盾(シールド)”」
ドガガガガガガ
「速い!!」
「あれほどの造形魔法を、一瞬で!?」
ニカ マスターは微笑む

「次は私が!!」
攻撃を仕掛けたのは グローリアだった
「水に宿りし聖霊よ・・・
汝 今、我に力を貸せ・・・
水(ウォーター)!!

ウォーターメイク・・・”スプリンクラー”!!」
水が飛び散りララバイに向かって、
無数の針のように飛ぶ
「グレイ!!」
「あぁ!アイスメイク・・・槍騎兵(ランス)!!」
無数の水の針に
無数の氷の槍がララバイを襲う

「な・・・なんて破壊力なの!?
それに、グローリアは?」
そんなルーシィを置いて・・・

「今だ!!」
グレイの合図で・・・

エルザの換装”黒羽の鎧”
ナツの
「右手の炎と、左手の炎を 合わせて・・・
「火竜の惶炎!!!」
最後にグローリア
「雷(いかずち)に宿りし聖霊よ・・・
汝 我に力を貸せ・・・
サンダー!
サンダーメイク”感電(ストラック)!!”」

先ほどの、水の攻撃+雷のこうげき・・・
最強チームが集まれば
ゼレフの魔法なんて・・・
簡単にやっつけちゃう♪

「ふひゃひゃひゃひゃ!
!!!」
マスターも上機嫌?
ソロー・・・

「!!!!定例会の会場があ!」
「あっと、ララバイ!
封印!これで大丈夫・・・
さっ!速く逃げなきゃ(汗)」
フェアリーテイル最強チーム
逃走

ごめんなさい。区切れる所がなくて
こんなにながく・・・

638:蘭 花音:2012/03/01(木) 21:32 ID:146

なかなか進まない…
というかupが遅いです…
ごめんなさい!!
第2話 魔法とギルド
ルーシィの驚きの声に、青年はコクリと頷き、ギルドのメンバーは、ルーシィ同様驚きの意を示した。
「あぁ、トライ・カーマインだ」
青年ー改めトライが言う。
「あたしはルーシィよ。よろしくね♪急に消えちゃうからビックリしたわ」
「スマン。急いでいたもので。」
「どこへ?」
ルーシィが聞いた。
「ここへだ。この辺りには、もともと妖精の尻尾に入るつもりで来ていたんだ。」
トライは淡々とした口調で言う。
「おぉ!!よろしくな!!トライ!」
後ろから聞いていたらしいナツが言った。
「もちろん大歓迎よ♪よろしくね」
奥に居たミラもにっこりと笑った。

639:蘭 花音:2012/03/01(木) 21:55 ID:146

「あぁ。これからよろしく。」
トライはそう言うと、服のフードを取った。先程のマゼンダの髪と、黒い片目が姿を表す。
「なんで片目、つぶってんだ??」
グレイが挨拶そこそこに質問する。
「オレの使う魔法上、片方の目は閉じてるんだ。」
「オイラハッピーだよ!!ねぇ魚すk」
「どんな魔法なの?見せてくれない?」
ハッピーの声を遮ってルーシィが聞く。
「…あぁ。じゃ、やる。」
「おぉ!!」
ギルドにいる人達がトライを見つめる。
「天空の精霊、アカシアに守られし異界の獣達よ。我、理を超えるもの。姿を現せ!!」
トライは唱えると同時に片方の目を開けた。
その目は金色に輝いている。
「背に宿りしは、白き天馬の翼。ペガサス。」
すると、トライを背中に純白の翼が生えた。
「おぉーーー!!!」
「オイラと一緒だ〜!!!」
<続く>
この呪文みたいなやつがずっと書きたかったので楽しかったです。
感想とかくれたら嬉しい!!

640:グロウ:2012/03/01(木) 22:34 ID:qNs

わかる!
私も今日書いたやつに呪文あったでしょ♪
気合うね〜☆
そして面白い♪
続き 楽しみにしてま〜す★=

641:蘭 花音:2012/03/02(金) 07:29 ID:146

ありがと!!
呪文ってカッコいいの作るために結構資料探したりするんだ。
今思いついてるトライの魔法は、
『アオサギノヒ』
って言うのなんだ♪
どんな魔法かはまだ言えないけどww

642:グロウ:2012/03/02(金) 19:12 ID:qNs

私はねぇ…
ギリシャ神話に興味があって、そこから…
まぁ、いろいろと拝借♡

643:ピコ ◆ihUg:2012/03/03(土) 21:23 ID:uIc

呪文か〜〜私もやってみようかな?
私も結構資料探すんだよ〜〜いろいろと・・・(大変)

644:匿名さん:2012/03/03(土) 22:49 ID:qNs

うんうん…(こくこく)
(地図帳とかの)地名…
本からちょいと拝借
英語の辞書、読みました。(自分でスゴ!!)
んでもって、後は妄想…
これがわたし流←疲れる

やっぱりみんなも、大変だよね〜〜

645:グロウ:2012/03/03(土) 22:52 ID:qNs

はぁぁーーー
やっちまってた〜
ごめんネ
といいますか…
最近…師匠こと、niko様来ないですね…

646:蘭 花音:2012/03/04(日) 07:29 ID:146

私が最近やったのは、すっごいマイナーな宝石の名前とか、宝石の日本名とかですかね。
『火を意味する言葉』
とかで検索しても全然出てこないので結構wikiに頼ってますww
グロウドンマイ!!
私は前それやっちゃった時『@』も自分の名前って事にしようかな…?
とか思っちゃったよ…

647:匿名さん:2012/03/04(日) 15:42 ID:cUs

書いてもいいですか?小説

648:蘭 花音:2012/03/04(日) 16:23 ID:146

>>647
良いと思いますよ♪
まだ名前決まって無いんですか?
 

649:グロウ:2012/03/04(日) 16:24 ID:qNs

も〜ちろ〜〜ん♪
最近フリートーク化してるけど
ここはFTの小説を書くところだもん!

はじめまして。わたしはグロウです
ヨビタメでお願いね〜
以後よろしく!!

650:ニッポンチャチャチャ:2012/03/04(日) 17:35 ID:cUs

>>647 です名前決めましたww
フェアリーテイル小説 オリキャラ
名前 ガフ・ナブ
男 好きなもの闇ギルド
嫌いなもの 光 正義ギルド
魔法ゴットスレイヤー(地獄神) デスドーム
ギルド ドークバーン
相棒 ドル
です。

651:グロウ:2012/03/04(日) 18:20 ID:qNs

おおぉ!決定しましたか…
ニッポンチャチャチャって…W
(笑ってスミマセン)
球技好きなの?
あっ、回答は
FTが小説で雑談してる人たちここえきなさい!で…

652:ユーミー子:2012/03/04(日) 20:28 ID:YE.

今、どっちにしようか迷ってますーー!
小説なんですが、、、
フェアリーテイル運動会の続きを書くか、、、
それとも新しく考えたナツルーの
「人魚姫」(リサーナ出てきます)
人魚姫の話しっている人は
リサーナが何役なのか、分かると思いますーー
フェアリーテイル運動会か、
フェアリーテイルで、人魚姫か、、
皆さんどっちにするか書き込んで
ください
多かったほうにしようと思います(^0^)
協力お願いしまーす!

653:グロウ:2012/03/04(日) 21:09 ID:qNs

う〜ん…
とりあえず、運動会の方は
序章書いてるし…
う〜〜ん…
う、運動会で!!
んで、そのあとに人魚姫もかいて!!!

654:ピコ ◆ihUg:2012/03/04(日) 21:17 ID:uIc

ユーミー子何となくわかるけど・・・
なんかすごいね!私パロ小説なんか書けないもん!
それでも運動会の続き書いて!なんか気になる!
そのあと人魚姫♪

655:グロウ:2012/03/04(日) 21:55 ID:qNs

小説書きま〜す♪

第13話__『失われた魔法と造形魔法』

鉄の森の件が終わってすぐの、フェアリーテイル
ギルドの中ではナツ・グレイ・エルフマンなどのメンバーが、
いつもどうりケンカしている
喧騒の止むことのないギルド

そんな喧騒をよそに、バーカウンターでは……
グローリアとルーシィ、ミラジェーンがしゃべっている
「えっと…アタシ、グローリアに聞きたい事があるの。
この前ララバイに、滅竜魔法とは別の
多分グレイと同じ感じの魔法…
使ってなかった?」
ルーシィは聞いた
「そうね。ルーシィは知らなくても無理ないわね。」
ミラジェーンは、少し納得気味
「あれはね、失われた魔法〈ロストマジック〉
太古に術者への副作用とかの理由で
忘れ去られたエンシェントスペル。
私は、この世の自然界にある
全ての造形魔法が使えるの。
失われた魔法・ネイチャーマジック」
「造形魔法?」
この質問に答えたのは、ミラジェーン
「造形魔法は、グレイやラキと同じで、魔力に形を宿す魔法なの。
術者の性格が最も出る魔法なのよ。
グレイは氷・ラキは木」
「えぇ!自然界にあるもの全部!?」
「うん♪
ただ、グレイは氷一筋で
きちんと修業をしてるでしょ?
私はしてないから、グレイみたいに
力のある魔道士には、
同じ属性で太刀打ちしたら負けちゃうと思う…
でも、その辺にいる造形魔道士には勝てるけどね。
あと、グレイ相手でも、火の造形魔法とか…使ったら勝てるよ」
「スゴイ!!」
ルーシィは改めて感心している。
「グローリアの凄さは、戦法もそうだけど
2種類の失われた魔法を、使いこなしてる事もね」
「ふふふ、うぬぼれちゃう。」

「…ナツはイグニール
ウェンディはグランディーネ
ガジルはメタリカーナ
グローリアはなんて言う竜に教えてもっらたの?
もしかして、ラクサスと同じラクリマ?」
「私はね…陽竜・サンドネラっていうドラゴンに教えてもらったの。
ネイチャーマジックの基礎も、教えてくれた。」
「へぇ〜〜」
グローリアは、少しさみしそうな目をする

「!!!!!!何っっ!!!!!!!!」

next

いよいよオリジナルストーリー始動!
あと、ジュビア・ウェンディとかの
後から入ってきたメンバーはいます。
(原作と矛盾してる)
すみません。かな〜り長く…

656:蘭 花音:2012/03/04(日) 22:22 ID:146

ユーミー子s、私もどっちも見たい!!!
あと、ナツグレのグレイ死ネタが読みたい。誰か書いてくれる人居ませんか?
グロウ文才持ってるね〜♪
面白い!!!

657:グロウ:2012/03/05(月) 18:01 ID:qNs

ども

カノンの小説も楽しみにしてるね〜

658:匿名さん:2012/03/05(月) 18:02 ID:qNs

ども♪
カノンの小説も楽しみにしてるね〜

659:グロウ:2012/03/05(月) 18:03 ID:qNs

ん?1個目は♪が…
2個目は名前が…
???新しいバグか?

660:ユーミー子:2012/03/05(月) 19:56 ID:kjw

それでは、フェアリーテイルの小説を
書きたいと思います!(エラーが怖いのでちょびちょび、、、)
プロローグも書き忘れたのがあるので、、、まぁ2、3行だけどネ!




その始まりは、、、、、、、、、、
               あの日にあった、、、、


10月 ]日


ダッ    ダッ    
落ち葉の中歩いていくのは、人並み外れたちょっとカワイイ女の子   ルーシィ
「今日も寝不足だなー、、」
と、いうのは、やっぱりナツのせいで、、、、
いつもの事だ、きっと私の気持ちなんて一つも分かってないのだろう。
そう考えている間にいつのまにかギルドの前にいた
しかし、誰もいない    ガラン  と静まり返っていた
そして、ルーシィの前には「ルーシィへ」と書いてある
一つの手紙が置いてある、、、、
少しの不安を持ち、手紙の封筒を開けた


「ルーシィへ

広場でチーム決めがあるぞ!
早く来い!


            ナツ&ハッピー        」
チーム決め?意味が分からなかった
ルーシィはとりあえず広場に走った


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
てな感じです(///^O^///)
下手ですみませぬーー
次はチーム決めの話
ナツか、ルーシィの目線どっちの方がいいですか?
意見くださーーい!←疑問文ばっかりですいません

661:ピコ ◆ihUg:2012/03/05(月) 20:05 ID:uIc

ユーミー子上手いよ(^O^)/
・・・ナツグレってことはホモ?
私レズは掛けるけどホモはちょっと・・・
なんか違うねグロウこの匿名にコピられたのかな〜〜?

662:蘭 花音:2012/03/05(月) 21:21 ID:146

私も、そゆ系書けないので書ける人居たらなぁ〜って思ったんですよ〜♪
レズもホモも書いたこと無いんで。←

663:グロウ:2012/03/05(月) 21:45 ID:qNs

私も!
てゆーか、私のクラスに…
リアルホモがいるW

664:ユーミー子:2012/03/06(火) 17:26 ID:5Yk

私のクラスには、いないなぁ〜
いたら笑うけど^n^
てか、修学旅行とかのビデオとか見るとき
男子ぐんが身内でからかいごっこしてるけどね^^b
それでは小説かきま〜す^^
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「お〜い!ハッピー、ナツ〜何があるの?」
そういってかけよってきたのは、
オレのかの、、、、いや、大切な人。
「ルーシィ〜おいら、待ちくたびれたよ〜」
ぼすっ、、、、、
ハッピーはそういってルーシィの胸にとびこんだ
いいなぁ、、、、オレだって、、、、
この気持ち、、、嫉妬?ミラが前教えてくれた、、、、
そう思っているとミラが喋り始めた。
「みんな〜今日はご存知の通り運動会のチーム決めです!」
「運動会?チーム決め?」
そういってルーシィは顔をしかめる。
「うん。そうだよ!毎年この月になると運動会があるんだ!
おいらは前景品で、魚1ヶ月分もらったな〜」
ハッピーはうれしそうに顔をにっこりにするとエルザ達がこっちに来た
「フェアリーテイルの運動会はいつも景品がついてくるんだ」
「そのためにチーム決めは、特に盛り上がる。だからいつも広場でチーム決めするんだ」
「私はグレイ様とが、、、いいです〜」
エルザ、グレイ、ジュビアが口々にいうとミラがまたしゃべり始めた
「それじゃあチーム決めをするわね。今回は、マスターに
くじ引きを引いてもらって決めたいとおもいま〜す。
それじゃあ、マスターお願いします!」
「うん。それではいくぞぉ〜〜
ホレ!!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^
てな、感じです
若干ナツ目線、、、、かな
いまから塾なのでそれではさいなら〜〜

665:グロウ:2012/03/06(火) 18:38 ID:qNs

ユーミー子!おもしろい!!
はたして、メンバーはいかに!
…楽しみにしてるね♪
塾がんばってね!

666:蘭 花音:2012/03/06(火) 18:38 ID:146

>>663
グロウまぢ!?
そういう人は居ないかぁ…
GLなら居る…と思う…←
ユーミー子小説面白いね!!
私も頑張らねば!!←

667:匿名さん:2012/03/06(火) 20:55 ID:uIc

私はホモもレズもいないよ〜〜
まあ私がきずいてないだけかもしれないけどね
ユーミー子はやっぱ上手やわ〜
塾ガンバ!!

668:ユーミー子:2012/03/06(火) 21:29 ID:.ZU

続きかきま〜す!!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
くじ引きで当たったのは、、、、
「男対女、、、、、じゃ!!文句はいわないように!!」
「わ〜んジュビアグレイ様と一緒になりたかったのに〜」
「まあ、、、しょうがないんじゃないか?」
「っグレイ様〜//////」
いいな、、、そう思いルーシィを見るといつのまにか眠ってしまったハッピーを
あやしていた。
、、、オレが眠った時は___________
あ。またやってしまった嫉妬、、、
ずっと見つめていると、ルーシィに怒られそうだったので
後ろを向いたが、、、、
いたのは、エルザ、ジェラール、レビィ、ガジルだった。
またか、、、4人は嬉しそうに話している。
そして、ミラは、また喋りはじめた
「今回の運動会の景品は、、、フェアリーテイルにも
気になる2人が出てきたところだし、、、
そうだわ!!!」
ミラは、手をポンッと鳴らして、奇妙な笑いを浮かべた。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

てな感じです
いつもこんな感じですいません
今からご飯なので、、、

669:蘭 花音:2012/03/06(火) 21:31 ID:146

私も頑張らなきゃ!!
あと、
>>667
ピコだよね?

670:ユーミー子:2012/03/06(火) 22:20 ID:3F.

みんな、読んでくれてありがとう!!!^^b
こんな下手だけど、、、ToT
これからも頑張ります!^y^

671:グロウ:2012/03/06(火) 23:47 ID:qNs

1つユーミー子に…
下手ではない!!ましてや、とても上手だ

>>667 誰やねん?
カノンの言う通り、ピコかい?

672:ユーミー子:2012/03/07(水) 20:06 ID:BHE

続きをかきま〜す!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「今年の景品は、男チームが勝ったら
気になる彼女からのキスね♪
女チームが勝ったら
気になる彼氏をいいなりにできるってこと♪
決まり!!!」
一部の男女からは、「ドキッ」と、心臓の声が_________
一部の男女からは、「別に、、、おもんない」などの声が__________
そして、恋をしている者達は、心の中でこう思っていた
(ルーシィからキス&ハグ!!!!)
(ナツを思い通りに、、、)
(ジュビアから!!!!/////)
(グレイ様をあんなことや、、、こんなことに!!!!/////)
(エルザからのキスやハグ、、、ふふっおもしろそうだ、、、)
(ジェラールからは何かとやられてきたからな、、、見返してやろう、、、)
(アイツからキス、、、ギヒヒッおもしろそうだぜ、、)
(ガジルを!!!///頑張らなきゃ!!)
「「「「「「「「ふふ、、、///」」」」」」」」
「それじゃあ、運動会は、10月?日ね♪
みんな解散!!!」
「ぜってえ負けねえ!!!」
「あら、勝つのは私たちよ」
「ジュビア今回は、グレイ様とは違うチームですけど!!!
頑張ります!!」
「勝つ!!!」
「ふっ、こういう争いは、気合が上がらないのだが、、、
今回は、勝たせてもらう。」
「いや。勝つのは私達だ」
「ギヒヒッ勝ってやるぜ」
「よーし!頑張るぞ〜!!」
、と気合をいれる8人であった。

673:つくし:2012/03/07(水) 20:29 ID:.To

良い話です
お久しぶりです
元クーーです
ナツを狙ってるの誰?

674:ユーミー子:2012/03/07(水) 21:23 ID:yKQ

ルーシィです!
私は、文章で小説書く派なんですけど、今回は、あまり文章を書かなかったので、、、

675:グロウ:2012/03/07(水) 23:32 ID:qNs

ほわぁ〜…
上手やわぁ〜〜…my favorite!←スペルあってる?(超不安)
(意味:私のお気に入り,私の一番の↑)
続き 楽しみにしてまーす!!
匿名さん…ピコなのか!?
違うのか!?  う〜ん…

676:グロウ:2012/03/08(木) 22:25 ID:qNs

だ〜れ〜か〜!!!

誰も…来ない…………

677:ユーミー子:2012/03/08(木) 22:26 ID:lDQ

いますよ〜!!

678:グロウ:2012/03/08(木) 22:51 ID:qNs

いた〜〜〜ToT
………!!!
もしかして、みんなもうすぐ卒業式?
…わたし去年大号泣した。
フリートークになってた…
んで関係なかったね…
春休みは小説たくさん書きますね
↑ネタはある

679:グロウ:2012/03/09(金) 17:25 ID:qNs

・・・今気付いたケド、グローリアって
なにかと最後中途半端に謎の言葉(何!!!←みたいなの)
を残して終わるね……

680:グロウ:2012/03/10(土) 11:09 ID:qNs

ピーリッ
ピーリッ

ポン!

681:つくし:2012/03/10(土) 11:54 ID:.To

ルーシィはナツか
グレイ狙ってるのはジュビアだな

682:グロウ:2012/03/10(土) 12:14 ID:qNs

ナツルー&グレジュビ&ジェラエル&ガジレビ
だね!!

683:ユーミー子:2012/03/10(土) 15:01 ID:HwA

なんかわかりにくくてすいません!!

684:グロウ:2012/03/10(土) 15:18 ID:qNs

大丈夫、大丈夫!
上手だから♪

685:ニッポンチャチャチャ:2012/03/10(土) 16:55 ID:cUs

まさかのグレ&ルーみたいな

686:つくし:2012/03/10(土) 17:49 ID:.To

ユーミー子分かりやすいよ〜
続き楽しみです❤

687:ユーミー子:2012/03/10(土) 17:55 ID:Fcg

頑張ります!!^o^
今、ちょっと運動会のレパートリーを考えてて、、、
50メートル走や、パン食い競走など、、、
後、盛り上げるために自分が作った
アイテムをいれようかな!と、、、

688:グロウ:2012/03/10(土) 20:11 ID:qNs

おお!
〜提案〜←ほぼお願いだけど…
…騎馬戦ネタある?
よければいれて!!1騎4人でできるし・・・(5人でも可)
やっぱ騎馬戦ないと…ね?

689:ユーミー子:2012/03/10(土) 21:10 ID:I3Q

騎馬戦も候補メンバーの中にいれてたので、
それじゃあいれます!!^o^

690:ピコ ◆ihUg:2012/03/10(土) 22:05 ID:uIc

あい!
667は私です!!
いつも名前は言ってるのになぜ?
グロウ卒業式でおお泣きしたんだ!!
なんで泣けるのかがよくわかんないんだよね〜
ちなみに私は寝てました!
ユーミー子面白いよ(^O^)/さすがだね!!
騎馬戦面白くなりそうだね!!

691:グロウ:2012/03/10(土) 22:35 ID:oKo

私の周りが全員女子で
皆PTA会長の挨拶ぐらいで号泣しだして
私ももらい泣き・・・

ユーミー子、ありがとう!
楽しみにしてるね♪
あれ?ピコって新中2だっけ?
いくつ?
私は新中2だけど・・・

692:蘭 花音:2012/03/10(土) 23:17 ID:146

私も泣くかな…
今んとこ絶対泣かないだろうなぁ、と思ってるんだけど、本番では分かんないよね〜

693:匿名さん:2012/03/10(土) 23:17 ID:.lY

卒業式は3月21日で、再来週です
私の所は、ワルが多いので
泣く人はいないけど、、、
あと、騎馬戦は、誰が上がいいですかね?私的にはカップルどうしが
いいと思うんですけど、、、

694:グロウ:2012/03/10(土) 23:50 ID:qNs

↑の匿名さんよ…
wゴメン ふざけてみた
ユーミ一子でしょ?
あと、そこ想談しちゃだめでしょう
まぁ、力ップル同子ってところは 賛成する
てか、してください!!
そして案を採用してくれて ありがとう!!

695:ユーミー子:2012/03/11(日) 07:16 ID:oDY

あ、ごめんなさい〜ToT
そのとき、打ってたのもう寝る時間だったので、
3dsで打ってて、、、
あと、ネタバレになっちゃう
質問してごめんなさい〜

696:ピコ ◆ihUg:2012/03/11(日) 20:34 ID:uIc

私は新中1だよ!!そして12歳
4年生と5年生が出席するから一昨年と去年出てるんだよ〜〜
私の卒業式は3月15日だからもうすぐなんだ!!
騎馬戦はカップル同士でお願いします!!

697:& ◆vTMY:2012/03/11(日) 21:49 ID:qNs

なるほど…
うちは5.6年生が出るの.
セリフがあって「今、旅立ちます」っていう感動のセリフ言ったなぁ
あと、私の母校(小学校)は17日だそうです

どういう力ップリングか楽しみにしてるね♪

698:グロウ:2012/03/11(日) 21:51 ID:qNs

&=グロウです
やっちまってたぁ

699:蘭 花音:2012/03/11(日) 22:15 ID:146

私の所も5、6年が出るよ!!
毎年自分達でフレーズを決めるんだ♪
今年は、
「踏み出そう、新たな道へ」
です!!
あと、ピコ同い年なんだね。
知らなかった!!!←

700:バナナ:2012/03/12(月) 17:14 ID:eMs

みんな!!超久しぶりでございます!!!!
PCですけど頑張って小説かきます!!!
でわスタート!


第二十三話
融合魔導士(マグネス)


リザルト「ここまできてみやがれ!!」

ナツ「まてー!!このやろう!!逃げてんじゃ
ねぇよ!!」
マグノリア東側では、ナツとリザルトが勝負を
していた。

ナツ「ちぃ、ハッピー!!!」

ハッピー「あいさー!!」

ナツ「マックススピードだ!!」
ナツは、ハッピーを使い加速していく

リザルト<くっ追いつかれちまう・・
なんとかクロウのいる所までいけたら>

ナツ「追いつくぞーーー!!!」

ハッピー「あいさー!!!!!」
すると、突然、どこかから波動が
ナツたちを襲った!!!

クロウ「爆竜黒乃刈  よくこれた
リザルト」

リザルト「はっあたりまえだよぉ!」


エルザ「はっナツ!!!」

ナツ「エルザ!!」

エルザ「大丈夫だったか?」

ナツ「ああ、エルザこそ」

エルザ「ふっ私は、問題ない」

リザルト「おい!!てめぇら、いいもん
みせてやるよ」

エルザ「いいもの?」

クロウ「ゼレフ書第135条融合魔法
マグネス!!!」

ハッピー「融合だって!?」

リザルト・クロウ「発動!!マグネス!!!!」
二人の体がいきなりひかりだした!!」

エルザ「なんだ?この魔力は!?」

グラフル「完成、炎竜と爆竜の融合・・・・
爆炎竜!!!」


つづく



よかったらコメントください^^

701:バナナ:2012/03/12(月) 17:17 ID:eMs

すみません
ちょっとミスしましたTT
いらないところに  」  つけちゃいました!

702:グロウ:2012/03/12(月) 19:39 ID:qNs

「はじめまして」の挨拶、まだだったと思います。

バナナさんの小説は・・・とっても面白いです!!
続き、お願いしますね♡
あと、ミスなんて全然気になりませんよ♪
私のほうが多いですし…

祝・700突入
ああ、私って毎回コレいってるね・・・

703:ピコ ◆ihUg:2012/03/12(月) 21:36 ID:uIc

バナナさん久しぶり!!
カノンと私って同い年だったんだ!!私もびっくりしたよ!!
私の学校のセリフは毎回決まってるから自分たちで決めない〜〜
私たちが考えてたら大変なことになっちゃう!!

704:グロウ:2012/03/14(水) 19:20 ID:qNs

クラスの男子ってば…
FT1〜10までしか持ってなくて
でも好きって言ってるし
続き読めないのもかわいそうだったから
「まぁいっか」てかしたの。
そしたら、もぉ内容全然覚えてないの
エーテリオンとかも「ん?なにそれ?」みたいな
私がこだわりすぎ?なのかな?

705:グロウ:2012/03/14(水) 23:43 ID:qNs

そろそろ小説書かないと!
というわけで…

第14話  襲われたギルド

「何!!!」
グローリアの他に撃襲に感ずいたのは、マスターだけだった
「五重魔法陣展開 最大防御結界 天照七十八式・破邪天裁!!」
「最大防御魔法陣<三柱神>」
グローリア、マスターと続く
ギルドのみんなは、理由もわからず“?”を浮かべている
しばらくすると攻撃が止んだようなので、結界を解いた
「翼に宿りし聖霊よ…汝、今我に力を貸せ
エーラ!!
八ッピーはナツを シャルルはルーシィを リリーはグレイを エルザ!!」
とエルザの手を取り、
「なんでアタシも!?」
わめくルーシィと一緒に被害の確認をするため、屋根へと飛んでいった

next___

よければコメください!(^_-)☆ー

706:ピコ ◆ihUg:2012/03/15(木) 20:12 ID:uIc

グロウホント小説上手いな〜〜
私も書こう!!!前の続き
オリキャラ紹介から〜
=====
名前:ライト・ディリーズ(17)
性別:男
性格:自己中心 腹グロ?
魔法:使えない
身分:貴族
=====
です前の小説の続きはまた書きます!!

707:グロウ ◆doB.:2012/03/15(木) 23:08 ID:qNs

ネタがうかんだ!!

第15話 誰がこんなことを!!

被害の規模を確かめるため、空へ昇るFT最強チーム
そしてそこで見たものとは?
「や、屋根が…」
「くそぉ!」
「…もっと早く気付いていたら…こんなことには…」
「いや、そんなに責めなくていい。
それにグローリアが気付かねば、本当にギルドが危なかっただろう。」

「一体誰がこんなことを…」
珍しく、眉をよせて眉間にしわをつくつているのは ミラジェーン
「おいっ!ギルドに手え出したんだ!!
黙ってなんかいられるか!!
俺たちも、殴り込みするぞ!!」
そしなメチャクチャなナツにミラが冷静に答える
「相手がわからないわ。だから無理よ」

その日からみんなで、ファントムの時と同じく 個人の家まで調べしている可能性があるので、お泊まり会を開くことになった


「ったく、なんだよ。 エルザのやつ
たかが、服きてねぇだけで」
数分前___
「場所はルーシィの家だ。文句はないな 
ん?グレイ、お前は服を着てから来い。」
「あ、私は着替えもってくる!」
と走り去るグローリアの少し後を、ゆっくりと歩くグレイ
この時から、きっと歯車は回ってしまっていた____
絶望、もしくは悲しみ、もしくは怒り、もしくは憎しみという名の…

こないだのもそうですが、短いですね…
ん?普通なのかな?
コメよろです!!
ピコ ありがとう♪

708:グロウ ◆FEnE:2012/03/16(金) 20:38 ID:oKo

第16話 ”旗”

グレイseed

もうすでに走っていった、グローリアの背中は見えない。
とぼとぼ歩くうちにすぐ自分の家に着いてしっまった
扉には、いつもはない、朝ギルドへ向かった時にもない
観た事もないある”旗”が打ち付けられていた。
「何だよ。これ・・・」
何かとてつもなくイヤな感じがした。
何故かわからないが、地面を蹴って
グローリアの家へ走っていった


ルーシィseed

同時刻

「まったくいい加減脱ぎ癖治さないかしら」
「まったくだな。」
ルーシィとエルザはしゃべり、ナツとハッピーは・・・
「どんな喰い物食えるかな」
「おいらは、さかながいいです」
なんていってる・・・

「ちょっとここで待ってて。
少し部屋片づけてくる。
エルザ、ナツ達の事おねがいね?」
「わっかた。ルーシィも年ごろの娘だしな。
他人に見られたくない物もあるだろう」
「見られたくないものって何だろう?(W)」
とハッピー
「ちがうけど・・
まぁちょっとの間だけだし待っててね♪」

という言葉を残しぱたぱたと階段を上がる
すぐに聞こえてきたのは・・・
「きゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

ルーシィの叫び声だった
「!!!どうかしたのか!?」
ドタドタと階段を駆け上る2人
ルーシィはドアを指さしていた

グレイの家にも、フェアリーヒルズ組も、
FT全ての魔道士の家に同じ”旗”が貼り付けられていた

___漆黒の布に真っ赤なインクで悪魔の描かれている旗が・・・


 NEXT

どうでしたか?いよいよオリジナル小説らしくなってきましたー
後ご期待していたたければ・・・
コメお願いします
アドバイスもじゃんじゃんお願いします!!

709:グロウ ◆FEnE:2012/03/16(金) 22:16 ID:oKo

TO,ピコ
卒業おめでとう!
泣いた?泣かなかった?(泣いてないでしょ)
1日遅れになったけど・・・

春休みENJOYしてね♪

LOVE,グロウ

710:ウル:2012/03/17(土) 02:56 ID:zCQ

鉄の森から

第一話「謎の多い女と最強の女」

ここは魔導士ギルドフェアリーテイル

?「うーんどの仕事にしようかな」

クエストボードの前で一人の少女がいた

?「早く選べよルイージ」

ピンク色でつんつんした髪型の少年が言う

ル「ルイージじゃ無くてルーシィよ、そろそろ覚えてくれないナツ」

ナ「へーい」

ハ「この前は、勝手に選んだから次ルーシィの番」
この青い猫はハッピー決してド○え○んではありません。

ル「私、あんた達とチームになった覚えないんですけど」

ハ「ルーシィって記憶力しょぼいね」

ル「違うわよ」

?「そんなにあせらなくても後でいやってほどの誘いがくるさ」
そこには上半身裸の男いた

ハ「グレイ服は?」

グ「あっ忘れてた(汗」

ナ「やんのか?この変態野郎」

グ「うっせーんだよこのツリ目野郎」

ロ「ハァハァエルザとルシファーが帰ってきたっ」

ナグ「「はぁぁぁぁぁぁぁぁ」」

ズシン   ズシン

エ「只今帰ったマスターは居られるか」
赤い髪で鎧を着た女性が言った

ミ「いまは定例会に行ってるけど」

ルシ「そう、じゃあナツとグレイはいる?」
黒い髪をポニーテイルにしている女性が言う

グ「おおう、俺達今日も仲良くやってるぜい」

ナ「あい」

ル「ナツがハッピーなった」

ハ「ナツもグレイもエルザとルシファーには頭が上がらないんだ」

ルシ「仲がいいのはいいことよ、んっ君新人?」

ル「あっ、はい私ルーシィといいます」

ルシ「そう、わたし

711:グロウ ◆doB.:2012/03/17(土) 13:27 ID:qNs

ウルさん、はじめまして
コンニチハ〜♪
小説上手いね 続き書いてねー

712:ピコ ◆ihUg:2012/03/18(日) 20:20 ID:uIc

お久〜
そしてウルさんは初めまして〜
グロウカンいいね・・・泣いてないよ〜〜
あくびで涙は出たけどね〜
それとありがと!
ウルさん小説上手いね〜〜どんどん書いてね!

713:グロウ ◆FEnE:2012/03/18(日) 20:23 ID:oKo

ふふ、私のカンは当たるのよ?

714:グロウ ◆FEnE:2012/03/19(月) 19:36 ID:qNs

やだぁ、誰も来ないしぃ
暇なので小説書こっかな

第17話 涙の理由(なみだのわけ)

グレイseed

俺は地面を蹴ってグローリアの家へと走った
彼女_グローリアは
真っ白なワンピースが汚れる事も気にしていないようで
地面にぺたりと座りこんでいた
その目は、扉に打ち付けられた漆黒の旗を
心のない、虚ろな目で見つめていた

いつもと違う
いつも明るくて、笑顔の
「グローリア」ではない
その頬つたった雫は地面に黒いシミをつくっていた
涙を流しているのに、肩も震わせず
声も立てないでいた

そんな彼女の細い肩を
強く揺すり、その名前を呼ぶ

グローリアseed

誰かが私の肩を揺らしている
誰かが私の名前を呼んでいる
誰?
「リア・・リア!・・・グローリア!!」
「!!」
グレイだった
グレイの顔を見たとたん
私の目に感情と光が戻った
安心__きっとそう。このキモチは安心だ・・

ズキ!

なに?頭が痛む
忘れたい、思い出したくない、忘れたはず
そんなキオクが走馬灯のようによみがえる

扉に打ち付けられた旗
それを見て、恐怖し、泣き、嘆き、怒り、驚き戸惑う
ギルドの仲間たちの顔

屋根を破壊されたギルド

6年前の目の前で愛する人が命を落としたあの日
__6年前
闇ギルドの討伐という私にとって初めてのs級クエスト
ホープと一緒に行った
順調に行っていたのに
駆けつけた十数個の闇ギルド
私の事を庇って護りきってくれた強い背中
次の瞬間
赤いザクロ色の露がしぶきをあげて飛び散る
彼の、私の愛する人の、ホープの
真っ赤な血が_____
ワタシヲカッバッタセイデ…

「いやぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

next__

長くなってしまった
よければコメお願いします♥

715:グロウ ◆FEnE:2012/03/19(月) 19:51 ID:qNs

すみません
最後のカタカナの所
ワタシヲカバッタセイデ
です
訳:私をかばったせいで
となります
他にもありますが、脳内で処理して
正しい言葉を当てはめてみてください
すみません

716:☆千尋☆:2012/03/21(水) 22:46 ID:dBM

あっしも小説書こうかna
みんな面白いの書いてるねぇw(☆A☆)/
(いつか書こう・・・)

717:グロウ ◆doB.:2012/03/21(水) 22:50 ID:qNs

やっと誰か来たーー!
書いて♪

718:蘭 花音:2012/03/22(木) 10:39 ID:146

最近来れなくて…
PC禁止令出ちゃったんです。
家のPCからなんでID違います。
これからもあんまり来れないと思う…

719:グロウ ◆FEnE:2012/03/22(木) 12:49 ID:qNs

まじですか・・・
でも、来てね 待ってるから

720:グロウ ◆FEnE:2012/03/22(木) 20:34 ID:qNs

>>716
あっし!?

721:、:2012/03/22(木) 21:10 ID:Iig

神降臨

722:、:2012/03/22(木) 21:11 ID:Iig

無視かよ

723:グロウ ◆FEnE:2012/03/22(木) 22:36 ID:oKo

失礼!見てなかった
神ですか!?
ぜひ小説読みたいです
申し遅れましたグロウです
『、』さんよろしくお願いしますね
私は呼びためOKです

724:、:2012/03/22(木) 23:12 ID:Iig

私の小説は、後日かきます。

725:、:2012/03/22(木) 23:12 ID:Iig

だれかいますかー

726:、:2012/03/22(木) 23:17 ID:Iig

オリキャラ募集!キャラの性格や個性は詳しくかいてください。

727:、:2012/03/22(木) 23:18 ID:Iig

だれかいますかー

728:、:2012/03/22(木) 23:20 ID:Iig

だれかいますかー。

729:、:2012/03/22(木) 23:22 ID:Iig

・・・

730:、:2012/03/22(木) 23:46 ID:Iig

かくぜ!ちなみにPSP入力だからよみにくいかもしれませんが許して下さい。   

731:、:2012/03/22(木) 23:52 ID:Iig

ちょっとまって

732:、:2012/03/23(金) 00:45 ID:Iig

今度こそかくぜ!一話[ギルド]                                                                    ある昼、今日は、ルーシィは一人でした仕事から帰ってきた。目の輝きをみるかぎり成功したようである。                                   ルーシィ「ただいまー」                                                                        ルーシィは、誰もいない部屋に言ったはずだった。                                                            ナツ「おかえり。」ハッピー「おっかー」                                                                ルーシィ「キャァァァ!何でいんのよー!」ナツ「そんなことよりギルドが!」続く。 短いし下手です。すいません。                             今日はもう寝ます。

733:、:2012/03/23(金) 01:38 ID:Iig

やっぱちょっとだけかきます。二話[闇ギルド]                                                             ルーシィ「なにこれ・・・ギルドが・・・」             ナツ「俺達が来たときからこの状態だった。じっちゃんにも心当たりはないって。」  ナツの声が暗くなっていった。           ルーシィも嬉しがるどころではなくなった。       三人「・・・」      三人は、ギルド内の階段をだまっておりた。     マカロフ「よっおかえり。ルーシィ、クエストどうじゃった?」          ルーシィ「大丈夫でした。」マカロフ「おーそうか。」 ミラ「今回ギルドが襲われたのは幽玄の支配者の時みたいに深夜だからケガ人はいなかったみたい。あと、ギルドを壊したのはどこかの闇ギルドみたいよ。」        みんな暗い顔だが、マカロフだけ平気な顔をしていた。 続く           やっぱ下手だな。

734:グロウ ◆FEnE:2012/03/23(金) 11:38 ID:qNs

ダイジョーブ♪上手いし
続きヨロです

735:綾姫 pwwje-m83785@ipone,ne,jp:2012/03/23(金) 11:52 ID:GNI

私の千姫の華伝説に入ってーーーー

736:、:2012/03/23(金) 17:31 ID:Iig

だれか小説かいてください

737:、:2012/03/23(金) 17:35 ID:Iig

だれかいませんか

738:グロウ ◆FEnE:2012/03/23(金) 18:45 ID:qNs

いますって♪
あとあんまり雑談してると
ここのアイドルのniko様が怒ってしまいます
できれば雑談は
『ftが小説で雑談してる人たちここへきなさい!』で

う〜〜ん・・・書けるかな?
わかんにゃい

739:、:2012/03/23(金) 20:10 ID:Iig

小説でもかくか。三話[悪魔の門(デビルゲート)]                          ナツ「ギルドがわかったらいますぐ殴り込んでやる!」 ハッピー「あい!」    ???「元気だねぇ」  ナツ「だれだ!」     ナツがふりかえると、青い髪の青年がたっていた  ???「君、ナツ・ドラグニルだろ?僕と勝負してくれよ。」          ナツ「だれだテメェ」    ???「僕の名は、シュラ、魔導師ギルドデビルゲートの一員さ。」      ハッピー「デビルゲートって闇ギルドの・・・」    シュラ「そう。ちなみに僕たちがフェアリーテイルのギルドを襲ったのさ。」    ナツ「なにぃ!?よし、獲物がそっちから来てくれてよかった!勝負だ!」     シュラ「フフフ・・・光栄だよ・・・サラマンダー」   つづく         なんかここからどうしよう全然先考えてないや

740:、:2012/03/23(金) 20:19 ID:Iig

みなさんみたいになんか上手く小説かけません(>_<)

741:、:2012/03/23(金) 21:22 ID:Iig

もういっちょかくぜ!四話[火竜と氷竜]      ナツ「火竜の鉄拳!」ドカァァン           シュラ「フッ・・・なかなかいい技だな。じゃあ・・・」「氷竜の鉄拳!」     ナツ「!!ドラゴンスレイヤー!?」         ナツとハッピーは驚いた。 ハッピー「まだいたのか!?ドラゴンスレイヤーって!?」         シュラ「まぁラクリマだが。」          ナツ「なんだ。ニセドラゴンか。」          シュラ「なんだと!貴様!氷竜のカギヅメ!」     ナツ「うわ!くそっ火竜のほうこう!」        シュラ「フッなかなかやるじゃないか。じゃあな。」  ナツ「なにっ!?消えた!?」         ルーシィ「大きな音が何回もしたけど、どうかした?」 ナツ「さっきまで青い髪の犯人がいたんだ。」     ルーシィ「犯人!?」   ハッピー「デビルゲートていうギルドなんだって。」  ルーシィ「デビルズゲートって・・・まさか・・・」  つづく          誰かコメント下さい。

742:、:2012/03/23(金) 21:27 ID:Iig

上間違えました。デビルズゲートではなく、デビルゲートです。

743:、:2012/03/23(金) 21:42 ID:Iig

だれかいますかー

744:リボン:2012/03/23(金) 22:05 ID:YFE

私も久しぶりに書きます!!!

   第29話 ウソ
 「グレイ――――――――――!!!」
私には、どうすることも出来なかった。
 「死ね。」
ヴォリダがグレイを殺そうとしていた。その時、
 「・・・・ゲイザ―。」
 「ん?」
ヴォリダの周りにいきなり氷が出た。
 「え!?」
 「チッ。」
私は驚いた。
 「何が起こったの!?」
 「グレイ。」
ヴォリダが言った。
 「何だよ。まさか意識がないとでも思ったか?」
グレイが立っていた。
 「さっきのはウソか。」
 「お前だってウソついてたじゃねぇか。」
 「過去の事か?」
 「あぁ。」
グレイとヴォリダが言っているが、
 「ちょっと待って!!グレイ、さっきのって・・・。」
私はグレイに聞いた。
 「演技だけど?」
 「グ〜〜レイ〜〜〜?」
私は怒っていた。
 「お、怒るなって・・・。」
グレイはビビっていた。
 「サ・・クラ・・。」
ナツが起きた。 
 「ん?ナツ、平気か?」
 「俺は平気だ!!」
無事でよかった。
 「グレイ、過去の事って・・。」
 「聞いてたのか。」
ナツに言っていいのかな?
 「そいつにだけ・・、」
ヴォリダが言った。 
 「教えてやろうか?そいつらの過去の事。」
   つづく・・・。

言ってなかったけど、この小説はサクラ目線です。

745:グロウ:2012/03/23(金) 22:32 ID:oKo

いるって!あとだれかいますかーは
ここの2みたいにあっという間に終わっちゃうからちょっと…
小説、面白いですね♪
ただ…やっぱりpspだとよみにくいです(えらそーにすみません)

小説書きます

第18話 

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
グローリアが突然叫んだ
グレイにはどうしてか解らないが
純粋に彼女を泣かせたくない
自分の"思い人"の流す涙を見たくない
そんな思いから抱きしめていた_____________

(何やってんだよ俺!)

グローリアは逆らうことなく泣き叫び続け
そうしてるうちに雨が降ってきた
濡れることも忘れたかのように長い時間そこにいた

________しばらくして、ようやく落ち着いたグローリアが顔を上げる

「グレイごめんね」
「いや、こんくれえ別にいつでも」
「ごめんね…
あっ、玄関先で本当にごめんね。
服濡れてるし風邪引いちゃう。あがって」

グローリアは家に招き入れてくれた
いつもと違う"作られた笑顔で"

「はい、タオル。服濡れてるなぁ
ちょっとそこにいてね
"ウィンディー"!
グレイに向かって温風が吹く
そして「着替えてくる」と言い残してリビングを出た

グローリアの魔法のおかげで服や髪はすぐに乾いた
彼女は髪もドライヤーラクリマで乾かしているようなのでグレイは暇だった

暇つぶしできるもの…と辺りを見回すと
本棚を見つけた
本は好きだったので興味を持った
近づくと、魔導書に歴史書が大半。その他に恋モノやファンタジーなどの小説もあった
その中で一冊だけ背表紙に何も書いていない黒革の分厚い本があった
その本には『コルシカ王国』と金の刺繍で描かれていて著者は書いていなかったが
「g,b」とだけ書かれていた

それは"かつて"フィオーレ王国の隣に"あった王国”に関する物だった


next___________

良ければコメお願いします♪

746:グロウ ◆FEnE:2012/03/23(金) 22:37 ID:oKo

リボンさーん
お久でーす!
続き書いて!書いて!!
↑かいてって打って変換したら買い手って1番にでてきた(w)
グーレーイー!演技したー♪
かこのはなし?
これはますます気になる・・・

747:、:2012/03/23(金) 23:54 ID:Iig

まだまだ続くぜ!五話[氷の魔導師]         ルーシィ「デビルゲートといえば、昔正規ギルドを10個あっという間に全滅させてギルド連盟から追われたギルドじゃない?」       ナツ「そんなすげぇギルドなのか!」         シュラ「やあ。君が、グレイ・フルバスターだな?」 グレイ「誰だ?テメェ」  シュラ「僕はシュラ。ちょっと勝負してくれないかな?」グレイ「上等!アイスメイク・ランス!」      シュラ「甘い!氷竜の氷槌!」          グレイ「氷のドラゴンスレイヤー!?ぐあぁ!」    シュラ「フッこんなものか・・・」        グレイ「クッ氷刃・七連舞!」          シュラ「何!ぐあ!」   グレイ「まだ勝負は終わってねぇぞ!」        シュラ「いや。もう十分楽しませてもらったから、もうおわりだ。」        グレイ「消えた!?どこにいったんだあいつは!」    つづく

748:、:2012/03/24(土) 01:20 ID:Iig

暇だし小説かきます。六話[楽しみと下見]     シュラ「見つけたぞ。」  エルザ「だれだ!」    シュラ「僕はシュラ、エルザ・スカーレット勝負してくれないか?」       エルザ「いいだろう。換装!天輪ブルーメンブラット!」数本の剣は外れたが、ほとんどあたった。       シュラ「ぐああぁフ、さすがティターニアほかの奴とは格がちがうな!」      エルザ「ほかの奴?ほかに誰かと戦ったのか?」    シュラ「ナツ・ドラグニルとグレイ・フルバスターだ!」エルザ「じゃあ二人は!」 シュラ「決着はついてないからケガ程度だよ!それより勝負だ!氷竜のほうこう!」 パキパキパキパキ     エルザ「なっドラゴンスレイヤーか!?」       シュラ「氷竜の尻尾!」  ドォォン         エルザ「くっ黒羽の鎧!黒羽・月閃!」       シュラ「ぐあぁぁ!くっここは引いたほうがよさそうだな。」          エルザ「待て!」     シュラ「!?」      エルザ「お前の目的はなんだ!なぜ戦いを申し込んだ!」シュラ「楽しみと下見だ。まぁ趣味だな。」エルザ「消えた!?なるほど。そういう意味か。」

749:、:2012/03/24(土) 10:15 ID:Iig

誰かコメントください。

750:グロウ ◆FEnE:2012/03/24(土) 11:14 ID:qNs

おもしろいよ〜
シュラ、なんかミステリアスだ〜
つづきかいてね

751:リボン:2012/03/24(土) 16:47 ID:YFE

グレイがギルドに入るときの話です。(前の話のとは関係ないよ。)

   グレカナ「君に勇気をもらった」(グレイ目線)
 「グレイ――!!一緒に酒飲まない?」
カナが俺に聞いた。
 「いや、俺は遠慮しとくよ。」
俺が今、このギルドにいるのはカナのおかげだ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜6歳のころ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 「はぁ――・・・。ここどこだよ・・・。」
ウルが死んで、旅をしていた俺は、道に迷っていた。
 「いったん、ここで休むか。」
俺は今、森の中にいる。すると、女の子が声をかけてきた。
 「どうしたの?道に迷った?」
その声をかけてきた女の子は、俺と同い年ぐらいだった。
 「お前、誰だよ?」
俺は、名前を聞いた。
 「あたし?」
 「他に誰がいんだよ。」
ひょっとして、馬鹿か?こいつ。
   つづく・・・。

小説の続きどうしよ―――・・・。(オリキャラのほうの話)

752:maaya:2012/03/24(土) 18:55 ID:NLI

ルーシィさん、最近いないですけどどうしたんですか?あ、自己紹介まだでしたね。はじめまして!まあやです。
でも、ルーシィさんがいないならいいです・・・もうきません!!

753:、:2012/03/24(土) 19:27 ID:Iig

七話[半分以下の力]   ナツ「ん!?エルザ!グレイ!」          グレイ「何だ、クソ炎かよ。」          ナツ「なんだと、やんのかコラァ!」         グレイ「上等だぜクソ炎!」エルザ「・・・」ギロッ  ナツ・グレイ「・・・」  ルーシィ「二人ともどうしたの?そのケガ。」     グレイ「ああ。俺もエルザもシュラという奴に・・・」 ナツ「そんなに強ぇのか!?」         エルザ「お前も会ったのか?」          ナツ「ああ。だけどいきなり消えてよ・・・」     グレイ「何!俺もだ!」  エルザ「私もだ。」    そのころデビルゲート   下っ端「シュラさん。アンタ、フェアリーテイルまで行ってたのかい?」     シュラ「ああ。」     下っ端「でもやられかけてたじゃないすか。」     シュラ「なに。俺は半分の力も出しちゃいねぇ。だが、次は全力で戦ってやるよ。それより、マスターはいるか?」      つづく

754:グロウ:2012/03/24(土) 19:49 ID:qNs

まあやさん!!!!!
だめ!ここでその人の名前出しちゃだめ!!
あぁぁ、niko様怒らないでぇ・・・

755:、:2012/03/24(土) 21:09 ID:Iig

何話まで続くかなこれ・・・続けて小説かきます。八話[マスターの正体]   マカロフ「何!犯人はデビルゲート!?」       ナツ「知ってんのかじっちゃん!」          マカロフ「知ってるも何も、奴らが標的にした11個目のギルドがフェアリーテイルじゃ!」          ルーシィ「ええ!それでどうなったの!?」      マカロフ「ギルドは半壊し、メンバーも何人か倒れながら撃退した。そしてマスターは、元聖十大魔道のゼルじゃ!」          ルーシィ「聖十大魔道!?」ナツ「マジか!?」    そのころデビルゲート   ゼル「用と言うのはなんだ。シュラ。」        シュラ「それはフェアリーテイルとの戦争のことです。」ゼル「奴らがたかがギルドを壊されたぐらいで戦争を起こしますかねぇ。」     シュラ「いや、ギルドの場所がわかれば一部のメンバーが殴り込みにくるでしょう。そうなる前に下っ端共を殴り込ませてください。」    ゼル「よし。いいだろう。」その後フェアリーテイル  下っ端「貴様等!今すぐ降伏しろ!さもなければ死ぬことになるぞ!」       ナツ「ああ?」      つづく

756:、:2012/03/24(土) 21:28 ID:Iig

九話どうしよう・・・

757:、:2012/03/24(土) 22:36 ID:Iig

ネタ思いついた!九話[ゼルとシュラ]        下っ端「なっ早く降伏せんかあ!」          ナツ「うおおおお!火竜のカギヅメ!」         下っ端「ぎゃぁぁぁぁ!くっマカロフを狙え!」    マカロフ「かあーーっ!!」下っ端「ぐあぁぁぁっバケモノかこいつ!」      マカロフ「貴様らはそのバケモノ共に手ぇ出したんだ人間の法律でてめえを守れるなどとゆめゆめ思うなよ」   下っ端「ひっひいぃ」「強ぇ!やっぱりバケモノだ!」エルザ「ナツ!先に行け!」ナツ「え!?」      エルザ「ここは私達でなんとかするから先に行け!」  ナツ「あ、ああわかった!」      そのころデビルゲート          ゼル「まだ何かあるのか。」シュラ「いいから近ずいてください。」        ゼル「ああ。」      ドスッ          ゼル「!?」       ポタポタと血がたれる。  ゼル「なっシ、シュラ、何を!」       シュラ「フッアンタじゃマスターには力不足・・・だから、死・・・」ドカァァン ゼル・シュラ「!?」シュラ「な、お前はナツ・ドラグニル!」ゼル「サ、サラマンダー!?」つづく

758:、:2012/03/24(土) 22:39 ID:Iig

話がわかりにくいと思いますが、コメント誰かください。

759:佑香:2012/03/25(日) 18:30 ID:QJA

あのぉ〜  ごめんなさぃ〜本当にごめんなさぃ〜
久しぶり何ですが、塾のテストの点数が悪くて

・・・・・・6月??くらいまで来れません・・・・・・・・

ごめんなさぁ〜ぃ〜
マジであとで来るから本当にごめんなさ〜ぃ

760:ピコ ◆ihUg:2012/03/25(日) 21:33 ID:uIc

はーいお久しぶりでーす
なんかいろいろあって来れませんでした〜
またきま〜す

761:、:2012/03/26(月) 02:50 ID:Iig

小説かいてくださいよぉ!みなさん!

762:、:2012/03/26(月) 02:52 ID:Iig

でないとオレ、小説なんかかきずらい!

763:グロウ ◆FEnE:2012/03/26(月) 19:29 ID:qNs

了解
ネタはある。文の構成も何となくできてる。
しかし花粉症。薬をおととい飲み忘れたら引き金になって
今日は鼻水が止まらない。なぁんて様ですわw
というわけで、明日書きますわ
佑香、大変だね。あなた誰?なんて言わないから
またそのうち来てね♪

764:、:2012/03/26(月) 20:52 ID:Iig

二日ぶりに小説かきます。十話【仲間】        ナツ「お前、そいつマスターだろ?仲間だろ!!」   シュラ「こいつはもうマスターではない…俺がマスターだ。」          ゼル「ぐっ血迷ったか!黒炎拳!」          シュラ「くっ氷竜の翼盾!」カキン          シュラ「抵抗するな…死ねェ!」          ナツ「やめろ!」     ボカッ          シュラ「ぐはっ くっ貴様に何の関係がある!邪魔するな!」          ナツ「関係がどうかなんて、そんななこと関係ねぇ!」 シュラ「くっいいだろうそっちがその気ならこっちも容赦しない!。」       ナツ「望むところだ!紅蓮火竜拳!」         シュラ「そんなものか、氷竜のほうこう!」←変換できない      ナツ「なっうわぁ!なんだ!?氷が火を凍らせた!?」「滅竜奥義、不知火型紅蓮鳳凰けん!」  シュラ「それが必殺技か?滅竜奥義、氷封裂天撃!」  二人「ぐああぁぁぁ!」  ナツ「両手の炎をあわせて…火竜の神炎!」      シュラ「ぐわあぁぁぁ!」 ナツ「はあはあ、よっしゃあ!勝ったぁ!」     つづく

765:、:2012/03/26(月) 20:56 ID:Iig

もう一個かこうかな…

766:A:2012/03/27(火) 01:18 ID:Iig

てゆーか俺の小説めちゃくちゃ変になってるし

767:、:2012/03/27(火) 01:20 ID:Iig

あ、↑俺です。

768:、:2012/03/27(火) 02:21 ID:Iig

なんかそんなにつづかねー…十一話【真のマスター】  ナツ「よっしゃあぁぁ!」 ゼル「黒炎拳!」     ナツ「うわっ何すんだ!」 ゼル「忘れるな…このギルドの真のマスターは俺だ。シュラじゃない…」      ナツ「ああ?お前もやんのか?」          ゼル「やるしかあるまい。俺はこのギルドのマスターだ!」          ナツ「なら容赦しねぇ!火竜の鉄拳!」        ゼル「ダークフレイム“シールド”」         ナツ「なんだこの魔法」  ゼル「俺は黒い炎を操るダークフレイムという魔法を使う。ちなみにこの炎は「オラァ!」」シュウゥゥゥ   ナツ「なんだ!?」    ゼル「この黒い炎の盾は魔法をとうさぬ炎。あと、かなりの低温で、素手でつっこんだりしたりしたらただじゃすまんぞ。」         ナツ「ウラァ!」ナツが手をつっこんだ。ビリリ!  「ギャアァァ!」     ゼル「いっただろ。早く手をぬかないと腕が凍傷だらけになるぞ!」        ナツ「い、いやだね。火竜の炎肘!」ボボボボボ!ひょい ゼルに一撃があたらなかったが、黒炎の盾はこえた。 ゼル「な、あれをこえたのか!?」つづく

769:グロウ:2012/03/27(火) 12:19 ID:qNs

『、』今夜書きま〜す
お楽しみに〜♪

770:、:2012/03/27(火) 13:01 ID:Iig

グロウ ありがとー

771:カオス:2012/03/27(火) 18:39 ID:Iig

、て名前変なので変えました。

772:グロウ ◆FEnE:2012/03/27(火) 19:40 ID:qNs

カオスそっかぁ♪

んじゃ、小説書きますか!

第19話 コルシカ王国

「なんだ?この本」
グレイは興味を持ったその本を読んでみる事にした

『コルシカ王国 フィオーレ王国の北西に位置する。また、山の頂にあり、自然豊か。
人口9857人 国土約0,5km2
戸籍:〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜』

「こ、戸籍?」

戸籍の後に書いていたのは、

『魔導士の多い国。人々の心は豊か。殺人や、窃盗などの犯罪は過去400年間で0件』

「0件?どんだけいい国だよ。
つかなんでそんないい国が“あった“て過去形なんだ?」

さらに読み進めれば、伝承が書かれていた
古語で書かれていたが、訳ものっていた

『今から400年前のとある日、邪悪な力を持った魔導士がやってきた。
男の通った道の草木は枯れはてていった。
男は直ぐに去って行きはしたが剣(つるぎ)を忘れて行った。
__その剣を持った人の心は豹変してしまった。
辺りの人々は悲しみの渦にのまれ、お互いを恐れ殺し合った。
そんな日々に終止符を打つため立ち上がったのは、一人の巫女。
巫女は平和な国を願い、自らの身にかえて剣を封印した。

巫女の作り出した、平和な希望の満ちあふれる世界に生きる人々の世において
永久にその剣が目覚める事はないだろう。』

「ふ〜ん…おっ!グローリア。やっと来たか」

グローリアの大きな瞳の下は赤く腫れていた


next_______

長くなったので、一度区切ります。
あとで書きます!!

773:カオス:2012/03/27(火) 19:47 ID:Iig

おう!もっとかけー

774:カオス:2012/03/27(火) 20:50 ID:Iig

俺もかく!十二話【滅ぶべきギルド】         ゼル「なっ貴様俺の黒炎を…!」         ナツ「うおおお!火竜の砕牙!」ドカァン!     ゼル「くぅっ!」バタン! ゼル「!!?」      グレイ「ナツ!大丈夫か!」     ゼル「援軍か…だが貴様のギルドの人間ごときに俺は負けん!」     ナツ「てめぇぇ!「まて、ナツ!」じっちゃん!!?」 ゼル「ほう、マカロフか。久しぶりだな」       ナツ「な!?知り合いか!?」         ゼル「なにしにきたんだ貴様…「三つ数える」!!?」 マカロフ「それまでに、ひざまずけ」        ゼル「ハッ馬鹿が…」   マカロフ「一つ」     下っ端「見つけたぞ!フェアリーテイル!」      ゼル「おお!貴様等か!やってしまえ!」       マカロフ「二つ」     エルザ「支部の者か!いくぞ!お前たち!」     ナツ「命令すんなよ…ボソッ」       エルザ「ん?なんかいったか?」 ナツ「いえ…」ルーシィ「…クスッ」ナツ「今笑ったか!ルーシィ!」ルーシィ「笑ってないわよ!ね、ハッピー」ハッピー「あい!」マカロフ「三つフェアリーロウ」つづく

775:グロウ ◆FEnE:2012/03/27(火) 20:58 ID:qNs

続き

第20話(もうそんなに!?)
   お泊まり会、再び

「グローリア、なんでそんなに泣いてんだ?
何が苦しいんだ?」

「…ねぇグレイ。もし私がどこかの国のお姫様だとしたら?
   あっ、ううん。何でもないから気にしないでね」

グローリアは一度口をつぐんでから、語りだそうとした

でも、

「おぉーい!!!!!グローリアー!!!」
と言うナツの声によってかき消された。

「!な、ナツ?待ってね。今出るから。」
そういうとグローリアは申し訳なさそうな、面差しをグレイに向けでた

「!ルーシィも、エルザも・・・もしかして…」
とドアを見つめる
「まぁそれもあるが「グローリア達が遅いし、
たぶん合流してるんじゃないかって思って…来ちゃった♪」
「それはルーシィが楽したいからです、あい」
「楽?」
「だってグローリアの家に行って、そこで泊まればいい「ヒゲ全部抜くわよ猫ちゃん」

「おい、てめぇ 今、せっかく言ってくれようとしてたのによお
くそほのお、てめえなぁ」
「あんだよ、来たから呼んだだけだろ、変態氷野郎」
「なんだと?」
「やんのか?あ??」
「やめんか! とまぁ、そんなところだ。いいか?」
「もちろん!さ、あがって♪」

「ねぇ、グローリア?なんかあった?
目、赤いよ?」
「それを聞き出そうと、さっきしてたんだよ」
ルーシィ、グレイが聞く
グローリアはしばらく黙っていたが、
「そうだね、話さなきゃね」


次回 真実
グローリアの過去に迫る!?

です。よければコメお願いします

776:ピコ ◆ihUg:2012/03/27(火) 21:28 ID:uIc

グロウ小説上手!!
これからも楽しみにしてるよ〜〜
前来てたけど挨拶まだだったね!カオスさんよろしく!
カオスさんも小説上手ですね〜
どんどん書いていいですよ(^O^)/
それと呼びためでいいですか?

777:カオス:2012/03/27(火) 22:33 ID:Iig

ぜんぜんいいですよ!ピコさん!こちらこそよろしく!

778:カオス:2012/03/27(火) 22:50 ID:Iig

あと、ピコさんにも呼びためでいいですか?

779:グロウ:2012/03/27(火) 23:05 ID:qNs

ありがとう〜♪

780:カオス:2012/03/28(水) 00:49 ID:Iig

もうおわりそう…十三話【最強のギルドの崩壊 前編】 ゼル「ぐおぉぉぉ!」   下っ端「マスターー!うわぁ!」          ナツ「じっちゃん!」がしっ「!!?」マカロフがゼルを倒したことに喜んだナツの足をだれかがつかむ。    ナツ「だれだ!」     シュラ「く…俺としたことが気絶していたようだ。サラマンダー、俺はまだ死んじゃいねぇ本気を出してやる勝負の続きだ。」        エルザ「ジェラール!?」←シュラがジェラールに似てる  シュラ「氷竜の尖爪!」  ナツ「火竜の鈎爪!」 シュラ「くっ氷竜のほうこう!」          ナツ「火竜のほうこう!」 ルーシィ「開け!宝瓶宮の扉!アクエリアス!」←水たまりがある        アクエリアス「オラァァ!」  ナツ「な、み、水?」 シュラ「アクエリアス?精霊か!」  シュウゥゥ   ナツ「あああ!火が消えたぁぁ!てめぇルーシイ!!」 ルーシィ「私じゃなーい!」   シュラ「よそ見するな。」バキッ       ナツ「ぎゃぁぁぁぁ」   シュラ「氷竜の斬爪!」  ナツ「ぐはっ」ハッピー「ナツぅぅ!」シュラ「貴様等がこのギルドに挑むには時期が早すぎたな。」

781:カオス:2012/03/28(水) 00:52 ID:Iig

↑のつづき        シュラ「サラマンダー降参するならいまのうちだぜ?」 ナツ「くそっ」   つづく

782:カオス:2012/03/28(水) 00:55 ID:Iig

できればコメお願いします。

783:カオス:2012/03/28(水) 02:38 ID:Iig

さて、全部入るか…十四話【最強のギルドの崩壊 後編】           ナツ「降参なんてするか!火竜のけん角!」      シュラ「氷竜の翼盾!氷竜のほうこう!」       ナツ「うおぉぉぉ!」   シュラ「なっ氷竜のほうこうを吸収したのか!?」   ナツ「おぉぉぉ!」    シュラ「いくらドラゴンスレイヤーでも別の属性の物は食えないはず!」      ナツ「おぉぉぉぉ!氷火竜の…」          シュラ「くっっ」     ナツ「ほうこう!」    シュラ「ぐおぉぉぉ!くっ氷竜の大槌!」パリィン!  シュラ「なっ!」     ナツ「滅竜奥義・改!紅蓮爆氷刃!!」        シュラ「ぐおあぁぁぁぁ!」どさっ          ナツ「ふぅ。よっしゃあ!今度こそ勝った!」     グレイ「なんだ遅かったなクソ炎こっちはとっくにおわってんぞ」         ナツ「なんだと?このタレ目野郎!」グレイ「ふざけんなこのツリ目野郎!」エルザ「やめんか!」   ナツ・グレイ「あい。」ガラガラ ナツ「ん?なんだ?」エルザ「まずい!ギルドが崩壊するぞ!皆外へでろ!」ガラガラガラガラドゴォーン つづく 効果音変…

784:グロウ ◆FEnE:2012/03/28(水) 10:20 ID:qNs

カオス上手いね〜
実を言うと私の小説の悪役が『カオス』って名前の予定でした
でも、なんかカオスが悪役みたいになるので、ボツにした(w)
↑びっくりでしょ?

785:カオス:2012/03/28(水) 12:11 ID:Iig

まじですか!グロウ!悪役の名前奪っちゃってなんかごめんなさい(T_T)

786:カオス:2012/03/28(水) 12:33 ID:Iig

でもグロウ、別に悪役の名前『カオス』のままでもいいですよ?

787:カオス:2012/03/28(水) 12:37 ID:Iig

それともう一つ、俺の小説一区切りしたけどまた別の話いれてほしいですか?

788:カオス:2012/03/28(水) 20:42 ID:Iig

『フェアリーテイルが小説で雑談してる人たちここにきなさい!』でいくらかいてもエラーになるってどういうとだー!(ここまで独り言)  あと俺の質問だれか答えてください!

789:ピコ ◆ihUg:2012/03/28(水) 20:57 ID:uIc

んじゃカオスで
カオスも私のこと呼びためでいいよ(^O^)/
カオスもグロウも小説上手いね!!
わたしもなんか新しいの書こうか・・・

790:グロウ:2012/03/28(水) 23:13 ID:qNs

ま、まぁそこはカオスの自由で…
あと、ドンマイ 私やユー三一ユなんて長文書いて水の泡だよ!!

書いてね♪

791:カオス:2012/03/29(木) 01:11 ID:Iig

くそ!かいたのにぃ! 何がメモリー不足じゃぁ! 俺の小説消すなぁ!

792:カオス:2012/03/29(木) 01:37 ID:Iig

くそっ消えんじゃねーよ…十五話【シュラと妖精の尻尾】  ナツ「なあミラ!じっちゃんしらねーか?」    ミラ「さあ…」      ナツ「ミラもしらねぇのかどこいったんだじっちゃん」 マカロフ「おい、みんなコッチ見ろー!」       ミラ「マスター!?」   ナツ「じっちゃん!と、シュラ!?」         マカロフ「こいつは今日からここに入るシュラじゃ!」 シュラ「…」       一同「えー!?」     シュラ「てか、本気だったのか…マカロフ…」     メンバー「何の魔法使うんだ?」        シュラ「…氷の滅竜魔法」   メンバー「スゲェ!これでこのギルド、ドラゴンスレイヤー四人目だ!」      シュラ「……」      ミラ「紋章どこがいい?」 シュラ「どこでもいい…」 ミラ「じゃあ前のギルドの紋章は?」         シュラ「背中」      ミラ「じゃあその上♪」  シュラ「な…っ!」ポン! ナツ「なあハッピー、明日だよな?S級への試験」ハッピー「あい!今年はナツ選ばれるかなー」        シュラ「S級…か…」   つづく          コメだれかくださーい!

793:グロウ ◆FEnE:2012/03/29(木) 12:17 ID:qNs

にゃあ、上手い…
ごめん、部活の後なもんで眠い…

794:ピコ ◆ihUg:2012/03/29(木) 20:51 ID:uIc

カオスどんまい・・・
私も1回消えたことあるよ〜〜
結構長い文書いたのに・・・(T_T)
カオス小説上手い!!!
私そんなの書けないよ\(◎o◎)/

795:カオス:2012/03/29(木) 22:27 ID:Iig

そんな〜/(>_<)                                            みんな小説を上手いっていってくれるけど、俺なんかよりみなさんのほうが全然上手いですって!

796:グロウ:2012/03/29(木) 23:39 ID:qNs

にゃあ そんなことない

797:カオス:2012/03/30(金) 02:50 ID:Iig

どうしよう…ネタがない…最初にあった、ネタすぐにかきすぎたな…

798:グロウ:2012/03/30(金) 19:36 ID:qNs

暇なんで、小説書くゼ!!

第21話 真実

「そうだね…話さなきゃね…」
一呼吸おかせてから、話し始めた

「私はフェアリーテイルに来たのは、今から7年前なの」
「ん?7年前?777年って、ドラゴンが姿を消した年じゃない!!」
ルーシィは尋ねた。

「うん、陽竜サンドネラと別れたのが7/7 でも来たのは9/18なの
話続けるね…

でも始まりの時はもっと昔、770年 今から10年前

今から10年前 このフィオーレ王国の北西にある小さな国、『コルシカ王国』
当時私は7歳だったかな。そこで酷い病が流行したの。
ワクチン、治療法はない。そんな中でも愛国心の強い人しか居ないから
国民はみんな出ていかなかった。
殆どの人が私のいた限り亡くなった。
そしてその年の内に滅んだの。

___そこが私の故郷 
お母さんは私とホープを逃がした。
気球にのせてくれて、命は助かった。」

〜10年前 770年〜

「ゴホゴホ!」
「お母様…」
扉から覗き込んだのは、幼き日のグローリア
母はグローリアには気付かれまいと、必死に病に犯されている事を隠した。
だから本当は気付いているけど、言わない事にした

ある日ホープと私が母に呼ばれて寄ると
そこには気球があった

「この国からあなた達2人を逃がします。」
父も来た。
「これからは2人で生きて行くんだ。」
強い決心のもと言っているのが痛いほど伝わってきた
でも
「やだ!お母様もお父様も行かないんだったら、私も行かない!!」
「だめだ。さ、乗りなさい。」
「やだやだ!絶対やだ!!」

「お願い。乗って…これじゃあなた達も死んでしまう。
だから、生きて!!!」

何も言えなくなった私の頬にキスをして強く抱きしめた
気球にのった

どんどん小さくなって行く両親 『もう2度と会えない』
そんな悲しみ、寂しさから涙をたくさん流した。



「そして数日たった時、気球は落ちたの」
「無事だったの!?」
「無事じゃなかったら、ここにはいないわ
それにその時私に、魔力が宿ったからなんとか・・・ね」
「すごい!10前から魔法が使えたのね!」
「うん、でもホープはもっと前から使えたの」
「!ホープってだれですか?」
「今頃気付きますか、そこ」
「黙りなさい、ヒゲ抜かれたいのかしら?」
この質問に答えたのはエルザ
「ホープ・アルマン 私と似た『the戦士』という魔法の使い手
かつてフェアリーテイルにいたs級魔導士だ
グローリアの幼馴染であり恋人だった。」
「え、フェアリーテイル?s級だったのにやめたの?
こ、恋人////」
「亡くなったんだ、6年前に」
「!そ、そうだったの。ごめんなさい…」
「いーの、いーの。大丈夫だから

それで気球が落ちてしまった時、生き別れたの
その後サンドネラに出会って、魔法を教えてもらった
7年前姿を消してしまった後、生きて行く為にはお金が必要
だからと言って、子供を雇ってくれる店もない
その時私にあるものは魔法だけだから、ギルドにいったの
___そしたら居たの、ホープが
運命だと思った、奇跡が起きた!って思った
その年の年末私はs級魔導士になった…
「入って1年で!? 10歳で!?」
「うん♪」

グローリアの顔は曇った

「私にとって初めてのs級クエスト
その仕事は、とあるギルドの傘下のギルドを倒す事
ただ、予想しなかった事が起きて」

グローリアの声が震える

「私の事をかばって…
______ホープは死んだの」

こらえていた大粒の涙が溺れ落ちた

「そのとあるギルドって言うのが、ギルドも、
ドアの方を見て
「あれも全て……………」

「どこだ!そのぎるどはよお!!!!」

「ぐずっ…ば、バラム同盟の一角
血色の悪魔・ブラッドデビル…………」

ごごごごご
(魔力の地鳴り)
「仲間を殺して、ギルドも傷つけやがった。そんで、仲間は涙を流した。」
「仲間への…ギルドへの傷…この私は決して許さんぞ!!」
「酷い!絶対に許さないんだから!!」
「燃えてきたぁ!!!!!!!!!!!」
「みんな…うん、一緒に戦おう!」
「あい!」
「「「「「「おぉ!」」」」」」

next_________

長いね…許してね。長い駄文をこんなに読ませて

799:maaya:2012/03/30(金) 19:53 ID:GHc

やっぱりまたきちゃいました^^「もうきません」とかいたのに・・・すみません・・・あ、あの、おねがいがあるんですけどいいですか・・・
私、小説は書けませんが、みなさんの友達としてこさせてほしいのですが・・・・・だめですか?
あ、またきます。

800:グロウ ◆FEnE:2012/03/30(金) 23:35 ID:qNs

いえ〜い!800♪
キリ番とったどー!
はやいね〜
あ、ぜんぜんいいですよ♪
雑談したければ『雑談』の方にお願いします
↑上から目線(?)すみません えらそーに
あと、小説の感想とか言ってくれるとうれしい!!
これからよろデス

801:カオス:2012/03/31(土) 03:23 ID:Iig

だめだ今日全然寝れねーーーー!

802:カオス:2012/03/31(土) 04:28 ID:Iig

充電切れもまであとわずか…十六話【昇格試験】    ギルダーツ「よお」    マカロフ「おお!ギルダーツか!いいところに帰ってきてくれた!明日は…「昇格試験だろ?しってるよ」」   ナツ「ギルダーツ!勝負しろー!」          ギルダーツ「しょうがねぇなあ…」ドカーーン!    シュラ「………!すげぇな…ナツを一撃であっさり…」 マカロフ「ガキ共ー!試験の候補の発表じゃ!選ばれた奴は一週間後までにパートナーを決めてハルジオンの港に集合じゃー!」  ー夜ー  ルーシィ「あー結局選ばれなかったなー」       プルー「プーン?」    ルーシィ「ナツとグレイとエルフマンとカナとガジルとウェンディとシュラだって。」  プルー「プーン」   ルーシィ「だれか私をパートナーに誘ってくれたらいいんだけど…ガチャ グレイ「お帰り」ハッピー「おかー」エルザ「帰ったか」ナツ「ヨォ」なーーー!?」    ルーシィ「多いわー!」  エルザ「まずナツとグレイがいたのだがなかなか帰らんのでな…お前も年頃の娘だしな…しかたなく私も同席することにしたという訳だ。」 ルーシィ「やっぱりナツとグレイが泊まるのは確定なんだ。」    

803:カオス:2012/03/31(土) 04:46 ID:Iig

↑の続き         ナツ「家帰っても暇だしな」  ナツ「おお!これ旨そー!貰い!」       グレイ「おい!それは俺の肉だ!」    ナツ「馬鹿!俺がとったんだから俺の物だ!」  グレイ「ふざけんなクソ炎!」       ナツ「なんだとこの変態氷!」 エルザ「やめんか!こんな所で!」      ナツ・グレイ「あい」   ルーシィ「………」    ルーシィ「あ、そういえば二人共!パートナー決めた?」  ナツ「俺はハッピーとだ!」ハッピー「あい!」 ルーシィ「じゃあグレイは?」    グレイ「いや、まだ…そうだ。ルーシィ!パートナーになってくれねぇか?」        ルーシィ「ええ!?」   つづく          訂正点…十五話の明日S級への昇格試験のところ一週間後です!間違えてすいません!(T_T)

804:グロウ ◆FEnE:2012/03/31(土) 16:20 ID:qNs

うんにゃ、大丈夫…
私もよくする、から。大丈夫

805:maaya:2012/03/31(土) 17:39 ID:GHc

きました^^

突然ですが、お願いです!私、ナツルーの小説が大好きなんです。だから、誰かナツルーの小説を書いてください!お願いします!!
あ、でも嫌なら嫌といってください。べつにいいですから^^

806:ピコ ◆ihUg:2012/03/31(土) 20:01 ID:WH2

maayaさん私が書きましょうか?ナツルー小説
私もナツルー好きなんです
いまはルーシィ総受けだけどいっちゃん好きなのがナツルーなの!
いまじいちゃんの家のパソコンで来てるからID違うよ〜〜

807:maaya:2012/03/31(土) 20:25 ID:GHc

ピコさん、ありがとうございます^^ありがとうございます^^お願いします^^
コメント絶対書きます!

808:まあや:2012/03/31(土) 20:34 ID:GHc

名前変えました。maayaじゃなくて、まあやに変えました。みなさんなるべく早く覚えてくれませんか?
あ、えらそうですいません・・・
でも、なるべくお願いします!

809:カオス:2012/03/31(土) 21:37 ID:Iig

明日旅行でこれません。

810:まあや:2012/03/31(土) 22:06 ID:GHc

ピコさん!今か明日、ナツルー小説書いてください^^楽しみにしてますよ〜

811:まあや:2012/03/31(土) 22:29 ID:GHc

ピコさん、↑では「今書いて」なんて書いてすみませんでした・・・
明日でいいですよ。

812:まあや:2012/04/01(日) 10:51 ID:GHc

私、小説はうまく書けませんが、書いてみます。応援しててください。
頑張ります^^

813:まあや:2012/04/01(日) 10:52 ID:GHc

せい作中・・・・・

814:まあや:2012/04/01(日) 12:36 ID:GHc

もうすぐ出来るかも…考え中・・・・・

815:まあや:2012/04/01(日) 12:39 ID:GHc

ピコさんナツルー小説そろそろお願いします^^楽しみ〜

816:カオス:2012/04/01(日) 23:14 ID:Iig

まあやさん…一気に五個もかいちゃって…あ、挨拶遅れましたね。カオスです♪私は全然呼びタメOKですが、まあやさんは呼びタメOKですか?

817:まあや:2012/04/02(月) 10:22 ID:GHc

わかりました。あ…わ、わかった!!なかなか言いにくいね^^

818:まあや:2012/04/02(月) 11:46 ID:GHc

もうすぐ小説できます^^

819:グロウ:2012/04/02(月) 12:21 ID:qNs

楽しみ♪

820:匿名さん:2012/04/02(月) 14:16 ID:Ph2

はじめまして。

ショコラと言います。がんばります。


あ、もしかして、プロフィールとか
書くんですか?

821:ミナミ:2012/04/02(月) 14:27 ID:Ph2

はじめまして♪

ミナミっていいます。

よろしくお願いします☆

あ、ショコラさんの見て思ったけど

私も書いた方がいいですか?

プロフィール。

822:ミナミ:2012/04/02(月) 17:31 ID:Ph2

「ルンルルルーン♪」
「プンプププーン♪」
「今日は良いことあったんだぁ♪」
「プン?」
「あのね・・・。」
「おーい、嬢ちゃん、そんなとこ歩いてたらあぶねぇぞぉぅい!」
「はーい!」
「プーン!」
「あ、そうそう、いいことってのはね、仕事うまくいって30000万J!」
「プン!?」
「いつもなら失敗するんだけど。ナツのせいでね!」
「プン!」
「でも今回は『子供に優しく教える魔法教室先生募集!』っていう仕事、 一人で行ってきたの!」
「プン!?」
「ナツ達誘ったら報酬貰えないしね!メチャクチャなって。」
「プーン・・・。」
「たっだいまぁー!」
さて、歩いているうちに家に着き、お約束の・・・ 。
「よう。」
「不法侵入ー!!」
「おい。」
「何よ!」
「今日、俺おいて仕事行ってたろ。」
「うっ!」
「何でだよ!」
「だって、いつもメチャクチャにしちゃうでしょ。ナツ。」
「一緒にいきたかったのに。」
「え?」
「好きなんだよ。お前が。」
「え?」
「し、仕事帰りに言おうと・・・。」
「ま、待ってよ!急にそんなこと言われても。」
ムギュ
「っ痛て。」
「え?」
ベッドに座った時何か踏んだ。
「ってぇなぁ。」
「グレイ!?」
「あぁルーシィ、今帰ったのか。」
「ええ、まぁって、何でここに?」
「あぁ、話したいことがあってよ。」「何?」
「好きだ。」
「えええええ!?」

823:グロウ:2012/04/02(月) 18:08 ID:qNs

はじめまして、お2人さん♪
う〜ん、書いても書かなくてもどっちでもへーき
あと、ヨビタメOKなんで、いいかな?

にゃあ〜〜〜!!!
ルーちゃん受けだぁぁぁぁ!!

824:まあや:2012/04/02(月) 19:01 ID:GHc

できました!ナツルー小説。ちょっとグレリサもあります^^恋愛はもちろんですが、友情も少しあります。
では書きます。
ナ…ナツ
ル・・・ルーシィ
グ・・・グレイ
ミ・・・ミラ
エ・・・エルザ
ハ・・・ハッピー
1、ラブラブカップル
あたしとナツは付き合っている。
それは、1週間前のこと
(1週間前)
ナ「オレ、ルーシィのこと好きだ!!」
ル「え・・・」
ナ「オレと付き合ってくれないか?」
ル「…うん!あたしもナツのこと大好き!」
こうしてあたしたちは付き合い始めた。
今じゃラブラブカップル
でも邪魔ができている。
ナ「おはようルーシィ^^」
ル「おはよう。ナツ^^」
ナ「会いたかった!」(ぎゅ〜)
ル「いきなり何するのよ!てか毎日大げさすぎ!」
そうやって話していると、いつもの邪魔がくる。
「ルーシィはオレのだから気やすくさわんな!」
ナ「あぁ!?何だとグレイ!やんのか?」
そう、邪魔はグレイのことだ
グレイは、あたしとナツがつきあってから三日後、あたしに告白してきた。
当然断ったんだけど…次の日からこんなふうにナツにかんで(?)くる。
グ「うるせえ!ほのう出しまくりやろう!」
ナ「お前の方こそうるせえよ!こうり冷え冷えやろう!」
ル「はぁ…これで何回目?いいかげんにしてよ・・・」
ミ「あらあら。相変わらずモテモテね♡」
ル「ミラさん!助けてくださいよ〜」
ハ「ルーシィ、どえーきてるー」
ル「ウザッ」
エ「やめないか!ルーシィがいやがっているだろ!」
ル「エルザ!」
ナ、グ「あ、あい・・・」
ル「ありがとうエルザ!助かった〜」
エ「気にするな。いやがってたのにやめなかったあいつらが悪い。」
エルザはいつも助けてくれる。エルザに感謝しなくちゃ。
レ「ルーちゃん、小説できた?」
ル「レビィちゃん!うん、できたよ^^」
レ「本と本と?見して〜」
キャ!キャ!キャ!キャ!
こっちは本の話題で盛り上がってるというのに、ナツとグレイはまた・・・ケンカ中・・・
ナ「このバカ氷が!」
グ「うるせえ、クソほのう!」
ナ、グ「こうなったらルーシィをかけて勝負だ!!」
ナ「マネすんな!」
グ「こっちのセリフだ!」
え!?あたしをかけて勝負!?えーーーーーーーーーーーーー!!!!なんだか嵐の予感!?
つづく

よかったらコメントください。あ、アドバイスもちょうだい^^

825:まあや:2012/04/02(月) 19:41 ID:GHc

私のプロフィールかくねー^^
誕生日・・・7月19日
星座…かに座
血液型…O型
好きな食べ物…お寿司!
好きな色…水色
将来の夢…小説家
です^^

826:ピコ ◆ihUg:2012/04/02(月) 21:26 ID:uIc

まあやさん私も呼びためでいいですか?
まあやさんも呼びためでいいよ☆
ショコラさんミナミさん初めまして!よろしくね!
まあやさんごめん!!
今日時間ないからまた明日!
ほんとごめんなさい!!

827:グロウ:2012/04/02(月) 23:36 ID:qNs

まあやさ…まあや!!
7/19が誕生日!?わ、わたし7/18だよ!!
ナニコレ、運命感じてるんだけど!!
あと、小説上手い!

828:カオス:2012/04/02(月) 23:48 ID:Iig

あの…ショコラさんとミナミさんID同じだけど…同一人物ですか!?あとショコラさん名前入ってませんよ(笑)

829:カオス:2012/04/03(火) 03:48 ID:Iig

なんか話がごちゃごちゃだな…十七話【ルーシィ対ジュビア】          グレイ「だめか?」    ルーシィ「いいけど…あたしでいいの?」       グレイ「ああ。お前がいい。」          ジュビア「!!?」←見てた  ジュビア「グレイ様が…ルーシィをパートナーにするなんて…ジュビア悲しい!やっぱり恋敵!」      ルーシィ「散歩いかない?」  グレイ「ああ。」   ガチャ          ルーシィ「ジュビア?」  ジュビア「ルーシィ!グレイ様を賭けてジュビアと勝負しなさい!」        グレイ・ルーシィ「はぁ!?」         ルーシィ「いや…い、いまからでかけるところだから…」  ナツ「いーんじゃねーか?別に」        ルーシィ「ナツ!!」   ジュビア「決まり」 ルーシィ「ちょっっ」 ジュビア「シエラァ!!」 ルーシィ「熱!」  ジュビア「ジュビアのジェラシーはにえたぎっているの!」ルーシィ「はぁ!?」   ジュビア「シエラー!!」 ルーシィ「開け!金牛宮の扉!タウロス!」タウロス「MOー!」ジュビア「ジュビアにはそんなのきかない!」 ルーシィ「うっ!きゃあぁぁ!」つづく

830:カオス:2012/04/03(火) 03:58 ID:Iig

なんかますます変だなおれの小説…

831:グロウ ◆FEnE:2012/04/03(火) 11:08 ID:qNs

だいおーぶ、だいおーぶ
正直、真島先生!グレイはパートナーに絶対ルーシィを選ぶ!
って思った。
まぁ、カナと組ませたかったんだろうけど…

832:ミナミ:2012/04/03(火) 17:39 ID:Ph2

〜ルェグェールの街〜

夜、マグノリアに向かうある馬車。

「王子!明日の昼までにはマグノリアに到着するとの事です!」

「わかった。ごくろう。下がってよい。」

「はっ!」

「・・・ルーシィ樣。もうじきこのわたくしがお迎えにあがります。」



同時刻。ルーシィ宅。

「好きだ。」

「えええええ!?」

「・・・・・・・・・・って、ナツ!?何でここに!?」

「「遅っっっ!?」」

「てか、グレイ。お前も何でここにいるんだよ!」

「あ?俺はただルーシィにこれ言うために待ってたけど、遅ェからよ、寝ちまったんだよ!文句あっか!?」

「あ!?うっせぇぞ変態!」

「ンだと、ゴラァ!」

「あ?やんのか!??」

「ストォーーーーップッ!!!」

「「んっ」」  ピタッ!

「だいたい私は、あんた達2人と付き合う気なんかちっともないんだからね!!」

「ええええええええええええ!??」

「当たり前でしょ!?同じチームなんだから!」

「ぅぇええええええ???」

「・・・・・・っはっ!」

「な、何よ、ナツ?」

「お前他に好きな人が・・・!?」

「は?」

「な、何ィィィィ!??本当が!ナツ!?」

「グレイまで!違うわよ!」

「ホッ。」

「もう帰ってよぉ!」

「へいへい。」

「・・・・・・・・・。」

「何よ、グレイ。」

「俺、諦めねぇからな。」

「なっ!」

「俺もだぞ。ルーシィ。」

「ナツまで!」

「・・・でも。」

「?」

「「友達から。」」

「/////っ! そうね!と、友達から!」

「おう。じゃあな。」

「う、うんっ!じゃあね!」



わぁ〜〜〜!!!

下手だし、中途半端!


次回、謎の王子が明らかに!?

833:まあや:2012/04/03(火) 18:03 ID:sCE

ID変えました。
ピ、ピコ!!呼びタメ全然OKだよ^^ピコの小説楽しみにしてるね〜
グロウさん誕生日が7月18日!?すっごーい!すごすぎる〜後、私も呼びタメOKですか?

834:まあや:2012/04/03(火) 18:10 ID:sCE

皆〜グレリサってあると思う?私はあると思う。いや、絶対あると思う^^
皆はどう思う?

835:~i~:2012/04/03(火) 19:37 ID:Ph2

グレリサ?

グレイとリサーナですヨネ?

ギリいいと思います♪

でも意外な組み合わせ・・・。

836:カオス:2012/04/03(火) 20:40 ID:Iig

あの〜上誰ですか?ミナミさんとショコラさんID同じみたいだし ていうかやっぱり同一人物なんですか!?

837:ピコ ◆ihUg:2012/04/03(火) 20:43 ID:uIc

にゃ!!
私の誕生日は7月9日だよ!!!
おんなじ7月〜♪
んじゃ小説書きますんで
まあや!あまり期待しないほうがいいかも・・・
〜〜〜〜〜〜(短編)
「ルーシィ!」
部屋に居るはずのルーシィの名前を呼んだのは紛れもなくナツである
『不法侵入〜〜〜!!!』という声を期待したのだが返事はない
ルーシィは小説を書くのに集中していてこっちにきずく気配はない
ナツはベットで待つことにした
(ルーシィまだかな〜)
待つことが苦手なナツはいつの間にか夢の中を旅していた
===5分後===
「ん〜〜今日はここまでにしよ」
ルーシィが小説を書き終わりベットに向かうと
そこには気持ちよさそうに寝ているナツの姿があった
「きゃ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」
ルーシィはナツをけり落とした
「うごっ!!!なにすんだよルーシィ!!!」
「あんたこそ何人の家に勝手に上がりこんでるのよ!!」
「そんなのいつものことだろ!!!」
そう言われてもこれは立派な犯罪なのだがルーシィはそう言われると弱い
「って言うかなにしに来たのよ!!」
「ん?そんなの決まってんじゃんか!」
「なによ」
「ルーシィに会いに来たんだよ!!」
「//////っ・・・」
「ぎゃははは!!ルーシィ真っ赤だ!」
「う、うるさい!!///」
その光景を窓の外から見ていたハッピーは
「でぇぇぇきてぇぇるぅぅぅ」
と言ってたそうな・・・
   めでたしめでたし!
「めでたくな〜〜〜〜〜い」
               チャンチャン♪
〜〜〜〜〜〜
なんかわけのわからない小説になってしまった・・・
まあやごめんなさい・・・

838:グロウ ◆FEnE:2012/04/03(火) 20:59 ID:qNs

大丈夫すぎるから
↑超上手いってこと♪

839:ミナミ:2012/04/03(火) 21:04 ID:Ph2

第2話  
〜ギルド内〜

「はーっ・・・。」

カウンターで一人ため息をつく少女、ルーシィ。

昨日の夜のこと・・・。夢じゃない・・・よね?  急に二人の男の子に告白されて・・・。ナツとグレイに。

「・・・・・・。はっ!?もしかしてこれって!?」

モッ、モモモモモ、モテキィィィィッ!??

「あ、あわわ・・・。ついに来た・・・。はっ!ううん、無い無い無い!忘れなきゃ!でも恥ずかっ・・・! そ、そうよ、こう考えよう!私は元からモテてる!だから問題無い!うん!」

「おーい、ルーシィ?」

「ひゃうっ!?」

「なーに1人で喋ってだぁ?」

「カッ、カナァ!」

「それより、ルーシィ!今日は気を付けた方がいい。」

「え?」

「今日はアンタ、災難のカードが出てるよ。」

「さ、災難〜〜〜?」

「昔のもの事が絡みついて来るよ。」

「む、昔って、・・・・・・お父さん?」

「・・・分からないねェ。」

「でも、ギルド内にいれば!」

「・・・・・・・・・。いや。」

「え?」

「ギルド内にいても、危険だ。気を付けた方がいい。」

「え、ええええ?」

「そうだルーシィ、何か悩み事でもあるのかい?カードが言ってるよ。」

「あ、あのね・・・。」


☆●▽◎★★▲◇□○  解説中  ◆仝♂◇▽‰▽‰‰○◆⇒¢◇■◇♀■※〆ゝ〃▼★\♂♀●


「ほーう!いいじゃないか!あのグレイとナツがねぇ。」

「もう、他人事みたいに。」

「他人事じゃない。」

「ミッ、ミラさん!」

「なんだい、ミラ。いつから聞いてた?」

にんまりと不気味に微笑んでるミラ。

もしや、これは!

「さ・い・しょ・か・ら☆」

やっぱりーーーー!!!!

「面倒なことに・・・。」

「ん?」

「い、いえ・・・。」

「でも意外よね。」

「何がだ?」

ふっと振り向くと、鎧を来ている妖精女王、エルザが立っていた。

ガシャン

さりげなく隣に座る。

「で、何があったのだ?」


♪*#♭&¶§-±→∀説明中( д・)♂♀ゞゝ〃仝々@△▲▽▼○○☆◇

「って、訳。」

「ほう。ーーーで?」

「でって?」

「交際はせんのか?」

「や、だって、同じチーム出し?気まずいよ?」

「ほう。」

「元にあたし、どっちも好きじゃないし?友達としてか見てないのよ。」

「それに。」

「『それに』何だ?」

「エ、エルザは、ナツの事・・・。」

「なっ!?」

「だって、仲良いじゃん。」

「そうね。両想いって思ってる人も何人かいるみたいだしね♪」

「ミ、ミラ!?」

「あぁ、いるよな。」

「カッ、カナまで!わ、私はナツを想ってなどいない!私はジェラー・・・あっ!」

「フフン、ジェラール・・・だね。」

「だ、誰にも、言うな・・・よ?」

あのエルザが今、赤くなってうつむいている。

「なんだか・・・」

「面白いわね」

あたしよりも先にミラさんが言った。

「ミッ、ミラ・・・。」

またもや赤面。

「フフフ。」

「あぁ、そう言えば聞いたか?」

「何を?カナ。」

「オリナバの街の話さ。どうやらそこの国の坊っちゃんがくるらしーんだ」

「オッ、オリナバ!?」

「ルーシィ、知ってるのか?」

「う、ううん。あたしの住んでた街の近くだっただけだし。」
          ・・・
ま、まさかね。今ごろあの人が・・・

「おっ、おい。あれなんだ?」

ザワザワ・・・。

「?何?」

ギルドの中が騒がしくなっていく。

「ギ、ギルドの前に、しゃれた馬車が・・・?」

「馬車?」

「なんだと言うのだ。」

「おぅエルザに、カナも。」

「ナッ、ナッ。」

「ぉあ、ルーシィ!?」

「あ、馬車の扉が開くぞ!」

「あぁっ、あの人!??」

「ルーシィ?」






ルーシィのいってるあの人とは!?

※正体明かせなくてすみません。

※長くてすみません。

840:ミナミ:2012/04/03(火) 21:16 ID:Ph2

あ、いや、ショコラは、妹です。

小3で、飽きっぽい性格で・・・。

なんか、エラーって言うか名前変になっちゃって・・・。

「こんな名前ヤだ!もうやめる!」

・・・とのことで。

で、皆変って思うから、妹って言っていいかって聞いたら、

「やだ!失敗したっていったら、恥ずかしいもん!」

・・・で、別人のフリを。

あ、私中1です。4月から。

って事は、妹は小4?

841:まあや:2012/04/03(火) 22:39 ID:sCE

じゃあ小説の続き書くね〜
2、あたしをかけて勝負!?
ナ、グ「いざ、勝負!」
ル「ちょ、あんたたち勝負っていったいどこでやるのよ!!」
ナ「ルーシィ、ちょうどいいところに。俺の応援してくんない?」
グ「いや、ルーシィは俺の応援だ!」
ル「はいはい・・・」
ナ「どこでするかはギルドでいいんじゃね?」
グ「ルーシィはしんぱんよろしくな^^」
ル「あ、うん・・・」
あたしのバカーなにOKしてんのよあたし!!!!
ル「じゃあスタート・・・・・」
ナ、グ「うおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
またあたしのバカー始まっちゃったじゃん!
ドカ!バコ!ギシ!ボコーン!
ル「…ってか、やりすぎよーーーーーーーーーーーーー!」
ナ、グ「うおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
{1時間後}
「う、うぅ〜」(バタ)
え、今勝負が終わったの?たおれたのはどっち?
ナ「か、勝ったぞ――――――――――――――!!」
ル「やった―ナツが勝ったぁ^^あ。」
思わず声にだしちゃった。でもうれしい^^
グ「ま、負けた・・・」
わーい^^わーい^^やったぁ^^…ん!?
ル「そういえばナツ。「あたしをかけて勝負」なんて言ってたけど、その(かけ)ってなんだったの?」
ナ「あぁ、言い忘れてたな。そのかけというのは・・・・・ルーシィの前から消えるんだ!!」
ル「……え!?」
ナ「いいよなグレイ。約束だし。」どやっ^^
グ「あぁ、わかったよ・・・」
ル「え!?」
ということは…は、邪魔がいなくなるんだ!ヤッホーちょーうれしい^^邪魔がいなくなってくれる^^
ナ「ルーシィ、ちょっと来てくれない?」
ル「え、何?」
あたしたちはギルドを出て、どんどん進んでいる
ル「ちょっとナツ!どこまで行くのよ〜」
ナ「もうすぐだ。あ、ついた。」
ル「本当?…ってここあたしの家なんだてど・・・」
あたしたちはあたしの家に入った
ル「…あのさナツ、ついたし手はなしてくんない・・・」
なんであたし、ナツと手つないで歩いてんだろう・・・よくわかんない。
ナ「あぁ、悪い。で、ルーシィ、これ・・・」
ル「これって水族館のチケット?」
ナ「あ、明日一緒に行かね?」
これって・・・・・ナツとデート-------------------?!
ル「絶対行くね^^」
ナ「じゃあまた明日^^」
ル「うん!ってドアから出てって!」
…やった^^ナツと初めてのデートだ^^
ル「どんな服で行こうかな^^髪型はね〜
明日が楽しみです^^

つづく
コメント待ってます^^

842:まあや:2012/04/03(火) 22:46 ID:sCE

ピコもグロウさんも誕生日、おんなじ7月だね^^
私たち、誕生日が7月グループだね^^これからもよろしく^^

843:まあや:2012/04/04(水) 09:44 ID:sCE

ピコの小説、でぇぇぇきてぇぇぇるぅぅぅぅぅ^^
あ、これコメントになってないかな?ごめんね・・・

844:まあや:2012/04/04(水) 09:45 ID:sCE

だいぶためぐちにもなれてきたよ^^

845:ミナミ:2012/04/04(水) 09:52 ID:Ph2

プロフィール、書いてみますね♪



学年・・・中1   (4月から。)

誕生日・・・11/26

星座・・・いて座

血液型・・・A型

好きなもの・・・犬・本(教科書以外)・フェアリーテイル・わさび抜きお寿司(特にマグロ)・可愛いもの

嫌いなもの・・・汚いもの・わさび入りお寿司・虫・勉強・アレルギー

846:ミナミ:2012/04/04(水) 10:28 ID:Ph2

オリキャラ紹介します!



アレン・フィネトギア


魔法・・・眠りの魔法

眠らせることは勿論、悪夢を見させたり、幻を見させたりできる。
また、人の夢を見たりもできる。

847:ミナミ:2012/04/04(水) 11:07 ID:Ph2

誰かぁああああ


来てよぉぅおおぅおおお!



ダレカコナイカナ。

サミシイ。サミシイ。

ダレカ、ダレカ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・キテ・・・・・・。

848:グロウ:2012/04/04(水) 11:26 ID:JcM

アレルギーやだよね〜
私明日で中1になるけど、ワサビ嫌いだな
似たもの同士...仲良くしてね

849:匿名さん:2012/04/04(水) 11:30 ID:JcM

間違えた、中2だわヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
打ち間違えへらさねば( T_T)\(^-^ )
以後気をつけます( ̄^ ̄)ゞ
何故、顔文字がいっぱい?

850:ミナミ:2012/04/04(水) 11:45 ID:Ph2

あ〜!わかります!

なんかわさびの匂いからしてイヤ!

てか同い年!

こちらこそよろしくお願いします♪

851:ミナミ:2012/04/04(水) 11:49 ID:Ph2

あぁあぁあぁあぁあぁあああ!

なんかすごい間違いしてる!

同い年じゃないのに!

なんか同い年って書いちゃってる!

ドジだドジだドジだドジだドジだぁああッ!!!

グロさん!ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいぃいいいいぃッ!

852:ミナミ:2012/04/04(水) 13:51 ID:Ph2

馬車の扉が開き、人が出てきた。

「あっ!あの人!」

「ルーシィ?」

「一体どうしたんだ?ルーシィ。」

「うぅっ!」

「ルーシィ!?」

「・・・ルーシィ・・・だって?」

馬車から降りてきた人がルーシィの居るところに歩いてきた。

「っっっ!!!」

「おっ、おい!!ルーシィ!」

エルザの後ろにとっさに隠れるルーシィ。

そしてその人がルーシィの(エルザ)前まで寄ってきた。

「やぁ。ルーシィ。何年ぶりだろう。会いたかったよ。」

「っ・・・。はぁー・・・。」

ルーシィは息を整え、その人の前に出た。

「何しに来たのですか。アレン様。」

その人はアレンと言う少年だった。

「君を迎えに来たんだ。」

「迎えに?」

「そうさ。ルーシィ、君との結婚式を挙げるためにね。」

「しっ、式!?そんなの勝手に決めないで!アレン!」

「何でだ。俺達は昔から中のいい幼なじみだったじゃないか。」

「っ、でも!!」

「あぁ、ただの幼なじみじゃなかったね。」

「・・・話してる途中すまないが、君は誰なんだ?」

「エルザ!」

助けを求めるように、エルザの方を向いた。

「あぁ、俺はこのルーシィの婚約者だ」

「「「「「えぇええええっ!」」」」」

皆が一斉に声を挙げる。

「ちっ違う!婚約者なんかじゃ・・・。」

「約束したじゃないか!幼い頃!花畑で。」

「あっ、あんな子供の約束、本気にしないで下さい!」

「なんだろうと構わない。だが俺はルーシィ、君と結婚する!」

「きゃあ!」

アレンは強引にルーシィの腕を引っ張り、馬車へ連れていこうとした。

「やっやめて!」

ルーシィも涙目になった。

ガシャン!

鉄が動くような音がした。

それともうひとつの手が触れる音。

「「やめてもらおうか。/ろ」」

アレンとルーシィの重なってる手を押さえる。

「ナッ、ナツ!エルザ!」

「・・・なんだ。お前ら。」

「ルーシィは俺達の仲間だ!つれてかせせねぇぞ」

「・・・ほう小僧、いい度胸だ。」

ナツに手をかざすアレン。

「ぐっ!」

その手をエルザががっしりと押さえた。

「何をするつもりかはわからんが、まずその手を放してもらおうか。」

「ふん。」

バシュっ!

「うっ!・・・あっ・・・ぐぅ・・・!」

エルザは魔法をかけられ、倒れ混んだ

「「「「エルザ!!!」」」」

「大丈夫だ。眠っているだけだ。」

「きゃあ!」

そういうとルーシィを姫だっこして、馬車へ連れていってしまった。

「はっ、離してください!」

「ルーシィ!」

「ナ、ナツーーーーーッ!」

「さぁ、乗ってください。」

「ひゃ!」

馬車の中に放り込まれ、扉を閉められた。

「ルーシィ!」

「ルーシィを返せ!」

ルーシィを返せと言う皆の声が馬車の中で聞こえる。

「ア、アレン様!やめてください!私をギルドに・・・う・・・くっ・・・う。」

ルーシィは魔法をかけられ眠ってしまった。

「ハァ・・・、さすがに二人も眠らせると魔力を消耗してしまうな。」

「スースー・・・。」

「フフ、まぁいい。もうじき、ルーシィ、君が俺のものになるのだから。」

853:カオス:2012/04/04(水) 15:02 ID:Iig

もう853か…そろそろ新しいスレの事考える時期か…?

854:グロウ:2012/04/04(水) 15:10 ID:qNs

そだねー。ピコとかユーミー子とかにお願いしなきゃね
私無理だけど…

855:カオス:2012/04/04(水) 15:25 ID:Iig

ユーミー子って最近来てないからピコに頼むべきだと思う  ちなみに私はムリ

856:~i~:2012/04/04(水) 15:42 ID:Ph2

あの、スレって

どうやって作るんですか?

857:ピコ ◆ihUg:2012/04/04(水) 21:40

ミナミさん同い年だね!!
それに同じ誕生月だなんて!!
ミナミさん小説上手いな〜〜〜
まあや、グロウありがと!コメくれて!
ふぁ!!もう857?!今回も雑談が多かったね〜〜
んじゃ私が作ろうか〜〜?

858:オリオン:2012/04/05(木) 00:51

こんにちはオリオンです。よろしく
早速感想を書きます。

ルーシィー戻って〜ナツ助けに行け〜


アレンどすぐろ

859:meririn:2012/04/05(木) 05:32

呼ばれて飛び出てジャンジャカジャーン(笑)

長らく疾走してたmeririnです♪( ´▽`)

また書こうと思って参りましたァ♪

860:meririn:2012/04/05(木) 19:51

ココですよねぇ?

861:カオス:2012/04/05(木) 20:33

4のスレ作ったのはいいが二次創作板で入れたとは…

862:ピコ ◆ihUg:2012/04/05(木) 21:33

カオスが作ったの?
ありがと!
meririnnさんお久しぶりです!
ここのアイドルmeririnnさんの復活だ〜

863:カオス:2012/04/05(木) 21:53

これからどうなるのやら…十八話【グレイのパートナー】  ジュビア「ウォータースライサー!」       ルーシィ「きゃぁぁぁ!」 ジュビア「ジュビアは…グレイ様を、ルーシィに渡さない!!」         グレイ・ナツ・エルザ「……………?」     ルーシィ「ひ、開け!獅子宮の扉!レオ!」      レオ「何か用?」     ルーシィ「ジュビアを倒して!!」         ジュビア「ウォーターロック!」       レオ「ルーシィ!」      ルーシィ「…ん…くっ…苦しい……」         ジュビア「負けを認めなさい。ルーシィ」      ルーシィ「…くぅっ……」  グレイ「やめねぇか!ジュビア!」         ジュビア「えっ!?」   グレイ「もうパートナーはルーシィに決めたんだ、今回だけは手をひいてくれ、ジュビア」   ジュビア「グレイ様…ジュビアは…ジュビアは…」          ルーシィ「ジュビア……」 ジュビア「ルーシィ!ジュビアは諦めないから!」   グレイ・ルーシィ「何を諦めないんだ?/の?」     −そのころ−       シュラ「パートナーになるような奴いねぇな…」   

864:ミナミ:2012/04/05(木) 23:13

か、書きます。


「・・・・・・・・・ん・・・?」

「やぁ、目が覚めた?ルーシィ。」

「アッ、アレンさ・・・?!そうか、私っ・・・。」

「そうだよ。ルーシィと俺は結婚するんだ。」

「なっ!?いっ、嫌です!!」

「どうして?約束したじゃないか。」

「っ、いつ!?」

「4歳の頃、花畑で。」

「・・・・・・あれか。」


『ル、ルーシィちゃん?』

『なぁに、アレン様?』

『大きくなったら僕と結婚しよう?』

『?(なんだろうそれ。まぁいっか。)いいけど。』

『本当に!?ワァーイ!』

「あれを・・・。・・・プフッ」

「?何を笑っている?ルーシィ」

「いっ、いいえ。ぷふふっ」

「と、明日はドレスを選ばんと。」

「え?」

「え?て、結婚色用のドレスをさ!」

「ハッ!そ、そうだ。私をギルドに戻して!」

「嫌だね。」

「・・・・・・・・・っ!」

『ルーシィ!』

『ルーシィを返せ!』

ルーシィのあたまに、皆の声がこだました。

「・・・・・・お願いです・・・・・・っ!」

865:meririn:2012/04/06(金) 01:34

「えーっと・・・ここが、ナツの家・・・?」

マグノリアのはずれにある丘の上、こじんまりとした家の前に立つルーシィ。
用があるのにギルドへ来ていなくて、家なのかと思いミラに書いてもらった簡単な地図を頼りに来たのだ。
猫の形をした立札に『natsu&hapyy』って書いてあるから間違いはなさそうだ。

「(初めて来たわ・・・)」

思えばギルドに入って半年がたつのに一度もナツの家に来たことがなかった。
初めてだからか、少し緊張してドアに手を伸ばす。

ギィィ

錆びた蝶番が音を立てて開く。

「え!?」

開けた瞬間視界に入ってきた少女に思わず声を上げる。

「あれ?ルーシィ?」

部屋にいたのはいつもの桜色の髪ではなく、床に膝をついて、薄汚れた布で床を拭いていた白いショートカットの少女、リサーナだったからだ。

「え・・・っとナツは・・・?」

ナツとのうわさがいくつ度とある相手がそのナツの家にいたことに動揺しつつ、本来の目的を口にする。

「あぁ、ナツ?さっきハッピーと魚釣りに行っちゃったよー?」

「そ、そうなんだ・・・」

同じチームでいつも近くにいてなんでも誘ってくれるナツがリサーナにだけ言って、自分になにも言わず行ったことに胸がキリリと痛む。

「リ、リサーナは何してたの?」
そういえば、ナツは家にいないのに何をしていたのだろう、聞いたところで特に意味もないのに沈みそうな気持を紛らわすために口を開く。

「あー・・・私?たまにね、ナツもハッピーも家ぜんぜん片付けないから私が片付けにしに来てるの」

二コリと笑って言ったリサーナの笑顔には決して『嫉妬』などのような黒いものはなく、『純真』・・・・とてもきれいだった。

「まぁ、もう少ししたら帰ってくると思うからその辺座ってていいよー?」

「いや、掃除してたんでしょ?いいよ・・・邪魔になるし・・・帰るね」

できるだけの笑顔を作ってそそくさと帰ろうと向きを変えた。

その時バックに何かが引っ掛かってゴトッとなにかが落ちた音がした

「え・・・?」

「な、何?」

振り返った瞬間、ナツの家の中は光が満ちた――――――・・・・

866:meririn:2012/04/06(金) 01:36

ルーシィ病んでる?あわわ・・・

はい、ナツリサルー長編で続きます!!
やきもちルーシィのお話☆

867:オリオン(ミク):2012/04/06(金) 08:04

なになになにが・あったのやきもちかわいい
みなみさんすごい

868:オリオン(ミク):2012/04/06(金) 08:35

続きかくね

        「なにっルーシィがいないだと!!」 

          「さがすぞ!!ナツグレイ」 

        一番焦ったエルザなのでした。
 
          「助けて〜ナツエルザ」 


           「ルーシィルーシィなのか!」 
          
           「何でおれの名前呼ばれてねーんだよ」

          「それは、ルーシィがナツのことを好きだからだ」

         「何言ってんのエルザ〜あたしは、別にナツのこと好きじゃない」
           
        「いや絶対そのはずだミラが言ってたからな」

          「ミラさん〜人に言いふらさないでくださいよ」

            「ルーシィ〜だいじょぶかっ」
 
         「ル〜シィ〜」 「何でミラがここにここは、わたしだけで十分なのに」

869:カオス:2012/04/06(金) 10:25

ピコ?>>861でいったことは3の話デスヨ?まあ私が作ったやつも二次創作の方ではいれますが          入りきらなかった >>863のつづき          レビィ「パートナーいないなら私のパートナーになって」  シュラ「はぁ?だれだ?」       レビィ「私はフェアリーテイルのレビィ」          シュラ「フェアリーテイル?そういやいたな、でもお前男二人との三人組だろ?あいつらはいいのか?」     レビィ「うん。ジェットとドロイはクエストに行くからいいって」         シュラ「俺はパートナーなんて誰でもいいからな…」  レビィ「じゃあ行っていい?」      シュラ「ああ」     レビィ「やったー!ありがとう!」  シュラ「なんだったんだあいつ…」        つづく

870:カオス:2012/04/06(金) 11:06

グロウ!小説かいて!

871:カオス:2012/04/06(金) 12:47

だれもいないのォォ!?

872:meririn:2012/04/06(金) 13:06

いるいるいるいる!!

873:ミナミ:2012/04/06(金) 14:47

書きマスよ〜!!


「私をフェアリーテイルへ・・・。仲間のところに帰らせて下さい。」

「駄目だ。」

「お願いです・・・。仲間が・・・仲間が心配してるんです。」

「・・・・・・・・・。」

「・・・っ。こ、婚儀のことは考えます。だから・・・!」

「!・・・ほう。」

「アレン様、お願いです・・・。」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

「・・・・・・では、こうしよう。」

「?」

「3つの条件がある。」

「条件?」

「あぁ。まずひとつ目は、俺との婚儀を考える。」

「はい。」

「二つ目は、俺もギルドに入れる様にする。」

「ア、アレン様が!?」

「そうだ。あ、その時は『アレン』と呼ぶように。」

「・・・・・・・・・三つ目は?」

「・・・・・・今俺に、キスをしろ。」

「・・・・・・・・・っ、キ、キス!?」

「あぁ。それでないとお前をギルドに戻さない。」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

「・・・。<ニヤッ>(フン、ギルドに戻りたいといっても、こればかりは無理だろう。)」

「・・・・・・・・・・・・。」

「無理なら、戻さない。さぁ、もう少しで俺の家に着・・・」

「・・・・・・・・・・・・分かりました。」

「え?」

「キスしたら、ギルドに戻してくれるんですよね?」

「あ、あぁ。」

「目、閉じて下さい。」

「えっ、あ、ん。」

「・・・・・・・・・。」

「・・・・・・・・・。」

ーチュッ・・・。

874:カオス:2012/04/06(金) 20:43

暇なんで小説でも…    十九話【邪悪な怪物(ディアボロス)】        ザッ           シュラ「誰だ!?」    ?「くっ」       シュラ「誰だといっているんだ!答えろ!」      ?「私たちは魔導師ギルド邪悪な怪物(ディアボロス)の者だが」        シュラ「邪悪な怪物?どっかで聞いた名だな。で、何の用だ?」      下っ端「貴方を邪悪な怪物へつれていきますが「断る」」   下っ端「!!?」     シュラ「仮にも俺はフェアリーテイルの魔導師、ほかのギルドにはいかねぇ…特に今はな…」      下っ端「なっならば死んでもらいます」       シュラ「何!?」        ー数分後ー        シュラ「ハァハァ 何なんだこいつら、下っ端の一人一人がなかなか強い…それに邪悪な怪物というギルド名が何故か頭にひっかかる…何故だ?」 つづく

875:グロウ ◆FEnE:2012/04/07(土) 15:54

カオス、了解!

第22話 ご飯…なにがいい?

あの後、私が本当の事を言った後のお話

「あ、ご飯…何がいい?」
「肉!」 とナツ
「魚!」 とハッピー
「何でもいいけど、ラーメンみたいな熱いやつは嫌だな」 とグレイ
「アタシはオムライスがいいなぁ♪」
「ルーシィ子供っぽいね」
「黙りなさい、ねこちゃん?」
「あい」
「そうだな…なんでもかまわないが、しいて言うなら甘めの物だな」 とエルザ
「OK♪材料買いに行ってくるから、待っててね〜」
「おしゃ〜!!遊ぶぞ〜!!!」
「…(心配だなぁ)エルザ、ナツとか、ナツとか、ナツとかの事 お願いね?」
「わかった。そうだな…1人では重いだろう、グレイ。着いて行ってくれ。」
「なんで俺が「頼む(ギロ!!)」あいさ〜」

続きは…今日中にUPします♪

876:グロウ ◆FEnE:2012/04/07(土) 16:37

第23話 お買い物

そこまでじゃないけど、一応グレイSEED
「んで、何か買うんだ?」
「う〜〜んと、小麦粉 卵 お肉 ベーコン 鶏肉 ムール貝 
ほうれん草 クレソン レタス グリーンピース パセリ イチゴ ブルーベリー…かな?」
「結構あるな。お前それ、1人で持つ気だったのか?」
「うん。まぁ、持てなくなったら、風の聖霊呼ぼうかなぁって」

そんなこんなで、お肉屋さん到着〜

「おじさん!今日のオススメは?あ、量はナツがいるから特盛で!
それから、ベーコンと鶏肉も」
「そうだな…ftの火竜のナツだろ?・・・この切り落とし骨丸ごと肉(めちゃでか)はどうだい?」
「うん!それお願いね。はい、お代ね」
「毎度あり!今度もよろしくね!!」

次の目的地〜魚屋さん〜

「おじさん!ムール貝と何か旬の美味しいお魚、お願いね」
「真鯛でどうダイ?あはははは!」
「もう、おじさんってば! はい」
「ほいよ、確かにね!またおいで」

「重い〜」
「私持つよ?」
「いや、大丈夫だ…」
「そう?次が最後だよ」
ほっと安堵の息をつく

〜八百屋さん〜
「おばあちゃん、ほうれん草とクレソン、レタスにグリーンピース、パセリ、イチゴとブルーベリー!」
「あいよ」
「お代ね。膝のV調子どぅ?」
「ぼちぼちかねぇ。ささ、今度もよろしくねぇ」

「帰ろっか  …!これ」
「なんだ?」
グローリアが立ち止まったのはドラッグストアの前
ショーウィンドーを覗き込んでる
幻覚かよく分からねえが、猫耳+尻尾があって、めっちゃピクピクしてる“気がする“
「ん?このグロス…やっぱだめだ!買う!!」

とまぁ、1個余分な買い物(?)を終えて無事帰宅

「ただいま〜
ぱっぱっと作っちゃうから、待っててね」

手際良く作業する彼女の姿。さっき着けたのかNEWのぐろす(?)
何より長い髪が邪魔なのか、サイドの低めの位置で結んで可愛い!
・・・それでもかなわねえよ 
結局は“仲間“なんだから________


あれ?こんな予定では無かったんだけど
今回短いので24話まで連続3話書きます!

877:グロウ ◆FEnE:2012/04/07(土) 17:12

「は〜い!ご飯出来ましたよ〜♪
「ナツには、唐揚げ&骨付き肉のソテー
ハッピーは真鯛(焼き魚)
グレイには冷製パスタ
ルーシィはオムライスね
エルザには腕に寄りを掛けてベリーのタルト♪」
「ばんだぁぐろーりあぐざばっがじゃねえが?」
「飲み込んでからしゃべろっか…」
「何て言ってんのかさっぱり」
「なんだぁ、グローリア。草ばっかじゃねえか?だと思う
草はやめよう…?サラダね。最近ちょっとね」
「え!それで!細いのに!!」
「そ、そんなことないって////」
「いや、十分痩せていると思うが…」
「そうかな?ううん!絶対太ったよぉ」


「喰った、喰った 寝るか」
「あい」
「お風呂入んないの?」
「お前達、汗臭いな。入れ」
「(ピーン♪)でないとエルザと一緒に入んなきゃね クププ」
「「!!入ります」」
「同時に3人は余裕だけど、男組から?女組から?」
「「レディーファースト ね/だな 」
「それじゃ、お先に♪」
「覗かないでね?」
「ルーシィの事は誰も覗かないよ」
「キーー!それはそれでむかつくぅ!!」
「まぁまぁ。お風呂入ろっか♪」

〜IN☆バスルーム〜

「わぁ!グローリアって胸大きいのね!」
「////そ、そんなことないって。ルーシィとかエルザの方が大きいし…」
「え〜〜!なにカップ?」
「ゴニョゴニョカップ」
「おっきいって」
「そうなのかな? ひゃう!ちょっ、ルーシィ!や、えるざまでぇ」
「柔らか〜い」
「気持ちいいな///」
「あう///だ、だめぇ」

そんなやり取りを聴いて鼻血を流す男の子が2人いたのは、女の子は知りません


NEXT______

やだぁ!自分で読んでも意味不明!
駄文だなぁ はぁ

878:グロウ ◆FEnE:2012/04/07(土) 17:25

あ、↑の24話ね

879:ミナミ:2012/04/07(土) 18:04

ーチュッ・・・・。

「・・・・。これで良いですか。」

「えっ。あっ、そうだな。(まさか、本当にするとは。)」

「本当にこれでギルドに戻してくれるんですよね。」

「あぁ、だが。」

「?」

「明日、出発しよう。今日はもう遅い。」

「はい、そうですね。」

そしてようやくアレンの屋敷につき、ルーシィの部屋を案内された。

「ぅわ。」

その部屋は、ずごく女の子らしく飾られ、可愛かった。が、ピンク色の物や、フリフリの物が多かったため、思わず引いてしまった。

「はぁ。」

フワァンッ

「きゃっ!??」

ルーシィは自分の座ったソファが、とてもフカフカで、びっくりして声をあげた。

「う、慣れない。」

「ん。そだ。ナツ達心配してるかな。」

「でも明日、帰れるし。大丈夫・・・・ね。」

「・・・・でも、やっぱり連絡。開け、処女宮の扉、バルゴ!」

「姫。お仕置きですか?」

「違う!あのさ、スッゴイスピード出して、今日までに妖精の尻尾までいける?」

「はい。ですが四十分はかかるかと。」

「いいわ。伝言頼みたいの。」

「なんでしょう。」

「『明日には妖精の尻尾に戻れるから、心配しないで。』って。あ、あと、『言いずらいけど、アレンも妖精の尻尾に入るから』って。」

「わかりました。姫。」

「あ。外にでてから、土もぐってよ。」

「はい。」

<ガラッ!>

「あっ!?」

ズボッ!

「ま、窓から・・・・?(苦笑」





続く。

880:グロウ ◆FEnE:2012/04/07(土) 18:52

おもしろいね♪
続きヨロ

881:meririn:2012/04/08(日) 06:37

>>865の続きです♪

「な、何…⁈」

とっさに放たれた光が眩しく、つい硬く閉じてしまっていた瞳を薄く開く。

光の元と思われるのは床に落ちている分厚い、開かれた本。
恐らくさっきバックに引っかかった時に落ちて開いたのだろう。

「あれ…?」

ふと違和感に気づく。
さっきルーシィは帰ろうとしていたのだ。
そしてドアの近くまで来ていて振り返っていたため視界には家全体が写っていたはずなのだが、今はなぜか正面にドアがあり、とても遠いのだ。
そこはまさにリサーナがいた場所であってー…

そう、正に入れ替わったような感じなのだ。

「「えぇぇぇぇぇ‼‼‼」」

お互いに悲鳴に近い叫び声を上げる。

気づいたのだ。
視界の違和感ではなく体の、見に感じる違和感に。

肩につくぐらいまでのばし、方結びをしていたはずなのに今は首に少しつくぐらいでこそばゆく、ヒールにざっくりと胸元と背中の空いた服を着ていたはずなのに全く吹いている風を肌で直に感じないうえ、足元はぺったりとついているサンダルで安定していた。


…ーーー『入れ替わったよう』ではなく、『入れ替わっている』のだ。

その証拠に目の前には自分がいたー…


短くてごめんなさーい(汗
また続き書きますねー♪

882:グロウ ◆doB.:2012/04/08(日) 11:34

お願いしま〜す♪

883:グロウ ◆FEnE:2012/04/08(日) 16:58

エラーしたー

884:グロウ ◆FEnE:2012/04/08(日) 16:58

第25話 星空の下君を見つける(特に関係ないかも)
「お風呂、気持ちよかったぁ」
「そうだな。良い湯だったぞ、グローリア。」
「そう?ありがと
!グレイとナツとハッピーお先に♪バスタオルは行ったら分かると思うから…
って行っちゃった」
「そういえばグローリア…寝るところどうするの?」
「ん〜と・・・私のお部屋に女子組。客間に男子組でどう?」
「ならばいい。布団を敷くぞ」
「「あいさ〜」」



布団を敷き終えた頃、男の子組があがってきました。
ケンカしながら。しかも2人とも頭から血を流して。話を聞けば…
グレイは、冷ため。ナツは、熱めのお湯が良いみたいで、お風呂の中でケンカしてツルッといったみたい

「痛そぅ。大丈夫?じゃないね。今救急箱持ってくる!」

「ルーシィはナツの事お願いね。私がグレイやるから。
エルザは…お説教?かな・・・」
「「ビク!!」」
「お、OK!」
「ふふ、腕が鳴るな。お前達覚悟しておけ」
「「ぎゃーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!」」

グレイSEED

やべえよ…何この状況。
今俺とナツはエルザの説教を喰らってる
でも視界に入るのは・・・・・・・た、谷間///
なんでかって言ったら、風呂場でナツのやろーとケンカしてたらゴッチーン!とまぁそんな訳で
グローリアに手当してもらってる。んで冒頭に戻る
グローリアって背は小せえクセに、胸はでけえ。
おまけにさっきの風呂場の会話。大きいとか柔らかいとか…
女でルックス的には好みのルーシィも褒めたその身体。
男としては…今は生き地獄(ゴクリ)

「おい!グレイ!!聞いているのか!!」
「お、おぅ。もちろんだぜ あい」
「ぷふふっ」

グローリア!?そこ笑うとこか?あと笑うとチチが揺れてあたる////

グレイの心配を他所に

「グレイがハッピーみたい、ふふ」

少しだけ、本人が気付いて無い位少しだけ、当たった。

/////  キュー バタン

「ちょっ!グレイ!!大丈夫?」

くそ!グローリアのやつ、こっちの気も知らねえで


俺たちはエルザの案(ほぼ命令)で寝ている
始めは文句を言ってたナツも今じゃグーカーグーカーうるせえ
眠気もないし、始めはキャアキャア言ってた女子組も寝てるみてえ

水を貰おうと部屋を出たら、リビングの窓が開いていた。
閉めようとしたら、歌が聞こえてきた

間違えるはずのないその声。透き通るような美しいグローリアの声


『瞳は夢の色 遠いあの日の色   輝く星の色 変わらないあの日の色
  故郷は今 夕闇の中     愛されてたあの頃の ささやかな灯火よ
帰りたいな けれど帰れない   夢を捨てて 私帰れない

 東の空の色 希望知らせる色   きらめく銀の色 変わらない希望の色
かすかに揺れる 野に咲く花や  草も木も生きている ささやかに生きている
帰らないわ 生きていたいもの  夢を捨てて 私帰れない

追いかけてくる夕陽の音も    今はもう届かない 私は鳥になる
木々を超えて風を抱きしめて   翼広げ 私 鳥になる

         翼広げ 私 鳥になる』

「うぅ…うっひぐっ」
泣い、てんのか?何でだ?まだ、なにかある?

窓から出て屋根に登る。グローリアの元に (グローリアは窓から出て屋根にいます)

「ぐずっ!ゴシゴシ(涙を拭う)ど、どうしたの?グレイ。」
「お前が唄ってると思ったら泣いてるから。」
「始めっから!?///わ、忘れて」
「忘れねえ」
「・・・いじわる。」
「意地悪で結構!んで?なんで唄って泣いてたんだ?」
「ちょっとかっこいい事言ってるのに台無しだよ」
「?」
「服!!」
「おわ!ま、まぁ。気にすんな」
「女の子の前で。もう!
_______みんなに嘘ついてるから。」

ポソリと、聞き取れるぎりぎりの声で言った

「嘘?」


next______

885:カオス:2012/04/08(日) 17:06

小説のネタ…どうしよう全然思いつかない…

886:,@,:2012/04/08(日) 17:08

>>999

887:グロウ ◆FEnE:2012/04/08(日) 19:33

カオス…ドンマイ
>>886 どしたの!?

888:カオス:2012/04/08(日) 20:57

>>886だれ!?雑談のやつの荒しみたいなやつか!?

889:グロウ ◆FEnE:2012/04/09(月) 17:41

よし!
最大忍術・スルーの術! エイ!

890:グロウ ◆FEnE:2012/04/09(月) 18:53

予定とは違う方向に…どうしよう
まぁ、精一杯がんばります

891:まあや:2012/04/09(月) 20:26

続き書くね〜
ウ…ウェンディ
3、初めてのデート
(デートの日)
ル「よし!服はこれでバッチリ^^髪型は…いつもと違うみつあみで。」
デートの日が来ちゃったの^^もうドキドキ♡
すっごく気合い入ってるんだから!
ナ「ルーシィ遅いな。」
ル「ナツ〜ごめ〜ん。待った?」
ナ「そんなに待ってねぇよ^^」
ル「それって、少し待ったってことじゃ〜ん」
ナ「わりぃわりぃ」
ル「…じゃ、行こうか?」
こうしてあたしたちは出発した。
ナ、ル「ついたぁ!」
そのころギルドでは・・・
(ギルド)
ハ「ナツ〜どこいっちゃったの?」
ウ「ルーシィさんいませんねぇ・・・」
ハ「ウェンディ!ルーシィがどうかしたの?」
ウ「ハッピー!昨日、ギルドの前にカギが落ちてたの・・・
ハ「あ、これプル―のカギだ!」
ウ「ハッピー知ってるの?」
ハ「うん^^あ、そういえばナツいなかった?」
ウ「ナツさん?」
ハ「うん・・・今日起きたらいなかったんだ・・・・・」
ウ「ナツさんとルーシィさんがいない…!ハッピー!!」
ハ「あい!ウェンディかれはまさかの・・・・・・」
ハ、ウ「で〜きてるぅぅぅぅ〜〜〜」
グ「ナツとルーシィがいぇだと!?まずい。追いかけねぇと!」
つづく

グレイの最後の言葉で、次の話でグレイが出てくると思いますが、グレイはいっさいでません!すみません(;O;)
コメントく〜ださ〜な^^…しつこくてm(__)m

892:カオス:2012/04/09(月) 21:04

まあや!みつかったの!?このスレ、あと小説うまいよ!私かいてるやつなんかよりうまいよ!(何度もすいません)

893:まあや:2012/04/09(月) 21:45

うん!無意識に見つけちゃった^^・・・意味わかんないね^^
カオス、コメントありがとう^^でも小説、ウチよりもカオスやみんなの方が上手だよ〜

894:まあや:2012/04/09(月) 21:57

皆にしつも〜ん!グレリサってあると思う?ウチはあると思います^^
皆はどう思う?

・・・・・・前にもこの質問、どっかで書いたような・・・気のせい?

895:まあや:2012/04/10(火) 18:49

カオス〜小説書いて^^

896:カオス:2012/04/10(火) 22:36

まあや小説はそのうちかきますお楽しみに〜

897:まあや:2012/04/11(水) 18:08

え〜今書いてよ〜^^

898:カオス:2012/04/11(水) 18:31

まあやごめん…まだ小説のネタがなくて…思いついたらすぐかくから!

899:まあや:2012/04/11(水) 19:27

カオス、むりやり書かせようとしてごめんね('_')

900:カオス:2012/04/11(水) 20:57

祝900!もうじきこのスレも終わりか…

901:まあや:2012/04/11(水) 21:07

書きまーす^^
リ…リサーナ
エ2…エルフマン
4、リサーナの好きな人
そのころナツとルーシィは・・・
ル「見てみて、ジンベイザメよ!可愛いわね^^」
ナ「そっかあ?俺は食いたいなぁ。」
ル「変なこと言わないでよ」
ナ「ルーシィ、はらへった。ごはんにしようぜ^^」
ル「はいはい。じゃあはい!お弁当。あたしが作ったたんだよ〜」
ナ「!!いただきます^^」
もぐもぐ…パクパク…
ル「同どう?おいしい?」
ナ「すっげえ美味い!ありがとな、ルーシィ^^」
…やった。ナツが「おいしい」って言ってくれた!!(=_=)して作ったかいがあった〜
リ「あ、ナツ〜ルーシィ〜」
ナ、ル「リサーナ!」
ナ「お、エルフマンもいる」
ル「じゃあ別行動ね^^」
ナ「(え、いきなり!?)」
リ「さんせーい!じゃあまたあとで〜」
ナ、エ2「・・・・・・」
こうしてわたしたちはべつこうどうになった。
リ「そういえば、ルーシィはナツのどこが好きなの?」
ル「え、全部」
リ「(そくとう!?)…あ、あのね、私、好きな人がいるの・・・」
ル「え〜誰?」
リ「グレイ、グレイ・フバスター」
ル「え、えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
リ「そんなにおどろかなくても・・・・・」
ル「ごめん、なんかいがいで・・・^^」
いがい過ぎるよ!!
リ「グレイはたまにやさしいでしょ^^そうゆうところが・・・^^」
ル「そうなんだ!応援するよ!!リサーナの恋^^恋する女同士、頑張ろうね〜…でもライバルがいるよね・・・・・・」
リサーナはもうわかっていると思う。ライバルというのは・・・・・
リ「うん。ジュビア(:_;)」
そう、ライバルというのはジュビアのことだ・・・
ル「でもあきらめないで!!!!よし!作戦会議よ!!」
               作戦会議中・・・・・・
そのころナツとエルフマンは・・・
エ2「なぁ、ナツ、お前、ルーシィのどこらへんが好きなんだ?」
ナ「え?全部に決まってんだろ!」
エ2「そうなんだ・・・」
ル「作戦会議終わり!さっそく実行するよ!!」
リ「うん^^あ、でもまずエルフ兄ちゃんたちのところに戻ろう。」

                                         つづく

次からグレリサになるかも………………………………

                                                

902:カオス:2012/04/12(木) 20:19

今日中に小説かきます!お楽しみに〜

903:カオス:2012/04/12(木) 21:09

ひさしぶりにかくゼ!二十話【変な仮面のやつ】    ーナツの家の前ー    ?「貴方は火竜ですか?」  ナツ「はぁ?だれだオメェ変な仮面だな」      ?「聞きたいことがあるので妖精の尻尾まで案内してもらいたい」       ナツ「ま、まあいいけど」  ーギルド内ー      シュラ「(何だったんだあいつら…)」        ナツ「で?何の用だ?」   ?「………」        ナツ「おい!」     ?「………」        ナツ「おい!」     ?「ん?ああ、何だ?」   ナツ「何だじゃねぇよ。オマエは何の用だったんだ?」 ?「いや、ある者を見に来ただけ、お前には特に用はない」         ナツ「なんだと!?」     ?「では」       ナツ「な、待てー!テメェ誰だー!」         つづく          何かいつもより短いな…                                                                                                                             

904:オリオン cnw:2012/04/12(木) 21:35

ルーシィかな〜ルーシィだったら
きっとその子がルーシィの事好きになってナツとグレイとロキとかルーシィ
を好きなこが喧嘩とかね

905:カオス:2012/04/14(土) 09:40

最初は恋愛入れないつもりだったけどオリオンさんがそういうなら恋愛いれようかな〜

906:まあや:2012/04/14(土) 12:08

書きま〜す^^
5、作戦開始!!
あたしは、リサーナがグレイに思いをよせている事を知り、協力することにした。
ル「ナツ―――!!」
ナ「ルーシィ!!」
リ「全員そろったことだし、かえろっか。」
エ2「おう!」
            (ギルド)
ナ「ただいま―!」
ハ「ナツ〜どこ行ってたの?探したんだよ〜」
ウ「ルーシィさん、これ、ギルドのまえにおちてましたよ。」
ル「あ、ウェンディ!ありがとう^^」
ウ「いえいえ。」
リ「お帰り。エルフマン、リサーナ^^」
エ2「ただいま」
ナツとの初めてのデート、成功してよかった〜
チラッ、リサーナ大丈夫かな・・・
グ「リサーナ、かえってたのか。おかえり。」
リ「うん。ただいま・・・・・」
と、とりあえず話題を作らなくちゃ
          (作戦会議のとき)
ル「まずは話題を作ることよ。しんみつ度がupするのよ^^」
リ「なるほど〜」
よし!作戦開始!
リ「グレイの誕生日っていつだっけ?わすれちゃった^^」
グ「誕生日?俺の誕生日は4月14日だけど。」
リ「明日じゃん!プレゼントぜったいわたすね^^」
グ「ありがとな。」
やったぁ!もう一つの作戦成功!!
           (作戦会議のとき)
ル「うちらの誕生日教えあってもグット^^」
リ「ふむふむ・・・」
さっそくプレゼントをえらばなきゃ
リ「じゃあね。グレイ!」
グ「お、おう・・・」
        さっそく準備中・・・・・・
ナ「ルーシィ、ちょっと来て。」
ル「何?」
あたしは、倉庫の本だなにつれてこられた
ル「で、何?」
ナ「ルーシィは俺のこと好き?」
ル「何よ、いきなり。好きに決まってるじゃない!」
ナ「じゃあこうゆうこともしていいよな!!」ぐいっ!
ナツは、ルーシィの唇にキスをした。
ナ「ここまで来たら、ほかの男にうつるなよ」
つづく

                 

907:オリオン:2012/04/14(土) 12:45

キャーーーーーーーーカッコいい

908:ふんたー:2012/04/14(土) 19:02

はちみつください                   ふざきんな111

909:まあや:2012/04/14(土) 20:30

ふんたーさんどうしたの!?っていうかなんではちみつ?「ふざけんな111」って書いてあるけど・・・どうしたの〜

910:グロウ ◆doB.:2012/04/14(土) 22:59

あのぉ…111って我等がアイドルmeririn様の書き残した小説なのですが?
どうなんでしょうか?何に対してふざけんななの?
といいますかはちみつどうしたー!!

911:カオス:2012/04/15(日) 07:51

ふんたーってモンスターハンター3のヘタレハンターのことだよ

912:まあや:2012/04/15(日) 09:54

あ、言い忘れてた^^うちの小説に、グレイの誕生日は4月14日と書いてあったけど、4月14日じゃないよ〜
嘘だよ〜皆_(_^_)_・・・

913:グロウ ◆FEnE:2012/04/15(日) 16:47

あ、グレイの日と言えば
9/1らしいよ ぐ→9 れ→無視 い→1

914:まあや:2012/04/15(日) 18:13

な、なるほど!!ありがとうグロウ^^

915:まあや:2012/04/16(月) 20:43

あの、ウチの小説、11話で終わるんだけど、つぎはどんな小説書いてほしい?何でもいいよ^^みんなのリクエストに答えます!・・・何かっこつけてんだろう・・・
まぁ、とにかく教えてね〜

916:カオス:2012/04/19(木) 20:17

どんなのでもいいんじゃない?

917:カオス:2012/04/19(木) 20:29

>>916に追加、自分のかきたい小説をかいて!  ちょっとセリフつめたすぎました?だったらごめん

918:まあや:2012/04/20(金) 16:34

なるほど〜ほかにある人いない?

919:まあや:2012/04/20(金) 16:38

≫894の質問皆に無視されてる・・・(;_:)

920:グロウ ◆FEnE:2012/04/20(金) 22:05

そ、そう?
あ!ネタがおりてきた
コメください

第26話  どうしてだろう

「嘘?」

何故嘘をつくんだ? そんな必要ねえのに…どうして

「そう。皆には言えない、私の闇。」

グローリアの闇? 俺にも、仲間にも言えねえ事…

「私が真実を告げてしまえば、皆と対等な関係ではいられなくなる。
嫌いになる。 不快な思いをさせてしまう。」

「だから…話さねえのか?」

コクリ  首を縦にゆっくり動かした

「でも、妖精の尻尾はそんなにひでえ所か?
そんなにひでえ奴らしかいねえか?」

「違う。妖精の尻尾は一緒に闇を背負おうとしてくれる。悩んでくれる。怒ってくれる。
でも、わかってるの。わかってるけどやっぱり怖いの

出来ることなら包み隠さず全て言いたい。
特にグレイには嘘なんて、隠し事なんてしたくない!でも…」

「特に俺?」

「!\\\\  グレイは私がつらい時、泣きそうな時、ぶちまけたい時
いつも隣にいてくれた。
何なにか隠してると何故かバレちゃう。 いつも一番に気づいてくれる。」

「そんなことねえよ。まぁ皆なにかとあるんだ。
目の前で町壊されたり。1人だけ生き残ったり。今度は師匠が死んで。
俺だって他所から見てれば、結構酷な話だけど、皆と同じだ
抱え込むことねえよ」


「!ありがとう。私とグレイはすごくよく似てる。
話した方がいいんだね?」
「無理にとはいわねえ。ただお前は一人じゃねえ。」

「本当にありがとう。
私は3つ隠していることがあるの。
1つは私のこと 2つは私の能力について 3つはコルシカの事
今はコルシカの事しかはなせない。でもいつか全部はなすから


コルシカは何故滅んでしまったの?」
「病気じゃなかったか?」
「違うの。それが嘘 皆が知ったらショックが大きいと思って…
正確には『滅んだ』のではなく『滅ぼされた』がただしいかな」
「滅ぼされたって…」

デリオラ…
燃え崩れる町 死に行く人々 自らの身を氷へと変えて封じたウル
自分とその言葉だけで重なったような気がした

____next

921:カオス:2012/04/21(土) 08:33

グロウの小説続き気になる!から、もっとかいて!

922:グロウ ◆FEnE:2012/04/21(土) 12:02

そう?ならこれから部活なんだけど終わったら書くわ〜!
最近書いてなかったし、がんばるぞ〜

923:まあや:2012/04/21(土) 18:10

みんな〜あたしの質問答えてよ〜(T_T)

924:グロウ ◆FEnE:2012/04/21(土) 18:27

ごめん
グレリサかぁ…う〜んアリだろうけどあんまり好きにはなれない
グレイはルーシィ!グレルー大好きなもんで…

925:まあや:2012/04/21(土) 18:49

書くね^^
マ・・・マカロフ
ジュ・・・ジュビア
6、グレイの誕生日
・・・しちゃった・・・ナツとキス・・・
これからどうなるんだろう・・・・・
リ「(今日はグレイの誕生日!プレゼントはお楽しみ^^)」
ギルドの皆「グレイ、お誕生日おめでとう!!」
マ「グレイ、おめでとう。」
ナ「また1つふけたな^^」
グ「うるせぇ!!」
ジュ「グレイ様、おめでとうございます^^」
ル「おめでとー」
ジュ「恋がたき!」
ル「・・・・・」
ウ「おめでとうございます。」
ハ「で〜きてるぅぅぅぅ〜」
グ「意味わかんねいし!」
エ「うれしいものだな。おめでとう。」
リ「これをグレイに・・・(ぶつぶつ・・・・・・)」
ル「リサーナ!何ぶつぶつ言ってんの?はやくこっちきなよ〜」
リ「うん。」
                トコトコ・・・
リ「グレイ、お誕生日おめでとう^^」
グ「皆ありがとな^^(ナツ以外)」
           わいわい…ぼのぼの…
リ「ねぇ、グレイ、ちょっとあとできてくんない?」
グ「?おう。」
   やったぞー言えたーーーーーーーーーーーーーーーー!
                    で!
グ「で、なんだ?」
リ「あ、あの・・・これ・・・」
グ「プレゼント?まさか俺のために!?」
私は、首が痛くなるほど強く首をふった。
グ「メッセージカードまで!ありがとな!リサーナ^^」
リ「・・・!う、うん!^^」
 俺は、リサーナのおかげで今日、最高の誕生日になりました。
                                          続く

926:まあや:2012/04/21(土) 18:52

大丈夫だよグロウ^^聞きたかっただけだから^^答えてくれてありがとう。
でも私はルーシィはナツだと思うな^^

927:グロウ ◆FEnE:2012/04/21(土) 19:23

第27話  隠された真実

「滅ぼさ、れた?」
「そう。」



***10年前***

「逃げろー!」
「ここは俺たちに任せて、女子供は城に急げ!」
「魔導士は戦え!」
「おう!皆を護るんだ!」
「ぐわあぁ!!」

開け放った窓から戦う者の声が聞こえる
見下ろせばあちこちで火事が起こり、建物は端から全て壊されていた。
所々人が倒れて動かなくなっている
そんな絶望的な光景をただ息を呑んで見ていた

慌てた様子で母と父、ホープが部屋に入ってきた

「グローリア!!」

いつになく取り乱した母
私の手を引いて城の中庭に連れて行った
中庭には……気球が1台置いてあった

「乗りなさい。ホープと幸せに生きて」
「行くべき所はホープが知っている。
さぁ早く行くんだ!せめて君達は生き延びてくれ」
「イヤです!お父様もお母様も一緒がいいです。それに民の皆とも離れるのはイヤです!」
「ダメだ。一緒には行けない。お父さん達はここで皆を護らなければならない」
「お願い、乗って…このままではあなた達まで死んでしまう
私達からの願いは2人が幸せに生きることです。
私たちの願いを叶えて、お願いだから生きて!生きるのよ!!」


私は…両親と別れることを決意した
“最後”に強く抱きしめてキスしてくれた

気球に乗って上空から見たコルシカは

家屋は壊され瓦礫と化していた。
人々の影は1つもない。皆死んでいた。
心の底から両親の安否が知りたかった。そう願った
城の地下に居ることが直感で分かる。愛する両親と誰か

ヴィジョンが見えた まるで目の前にあるように鮮明な

愛する両親が…感じられた魔力が…消えた
死んでしまったんだ


ニクイ カナシイ サミシイ 
あいつが、あそこに居るあいつが、両親の、コルシカの敵(かたき)!


コロシテヤル!!!


私の小さな身体に大きな魔力が生まれた

城から出てきた男は中年の魔導士だった。今、誇らし気に高笑いをあげている
ユルサナイ!

私の魔力を感じ取って、標的を定めた男
攻撃の魔法が気球に向かって、飛んでくる
避ける方法もなく当たり、私とホープを分つように…
ゆっくりと時が進んでいるような感覚
手をお互いのばしつかもうとするが、逆の方向に落ちて行く

ヒトリニナルノ?
させるものか!私の前で誰も死なせない。護るんだ!
誇り高きコルシカの民のように!両親のように!!
今度は私が護る!護ってみせる!!

お願い!ホープを護って!

その願いが通じたように風が動いた。ゆっくりと地面に彼の身体を届けた。
風は役目を終えた。私は初めての魔法に息を荒げている。
そのまま落ちて行ったが下に広がっていたのは、森。
木々が私を受け止めて、命は助かった。


***7年前***

ホープに再び巡り会った
喜びもつかの間
私をかばってホープは死んだ。あの時の誓いを守ることは出来なかった


***現在***

「ね?これがコルシカの真実。ナイーブな皆には残酷過ぎる話」

グローリアの目には涙こそ浮き出ていないが、泣いてるんだ
心の中で泣いているんだ

ギュっ

「本当だな。俺達は似た者同士だ。
でも嫌いになんてなんねえよ。
お前が…グローリアのことが好きだから」

な、何いってんだ俺!

「そう、なの?嫌いにならない?」
「あたりめえだ!」

こうなったら当たって砕けてやる!

「俺はお前が大好きだ!!」
「ニコッ  私もだよ♪」

ちげえよ…俺が言ってんのは、“love”だ
あいつが言ってんのは“like”の“好き”だから…
くそっ 鈍感なヤツめ


next_____

長くなりました(汗)ついついノってしまって…

928:グロウ ◆FEnE:2012/04/21(土) 19:32

まあや、そう?ならいいんだ♪
あ、小説おもしろいよ〜!
続き楽しみにまってま〜す!
最近フォレストページに行き出したんですけど、天使のスケッチってところがさいこー

929:ピコ ◆ihUg:2012/04/21(土) 20:59

久しぶり〜〜
ピコで〜〜す
まさか忘れたりしてませんか・・・?
私これから何日か来れないんで!
スレなくなったら誰か作っといて!!
ごめんね!ホントごめん!!

930:グロウ ◆FEnE:2012/04/21(土) 21:30

忘れてないよ〜
あと、OK♪

931:カオス:2012/04/21(土) 22:04

そろそろ私、小説かこうかな?

932:まあや:2012/04/22(日) 09:12

ピコ久しぶり〜忘れてなんかないよ^^

933:まあや:2012/04/22(日) 09:40

書きま〜す^^
7、ライバルとうじょう!?
ジュ「リサーナさん…まさかグレイ様と付き合ってる!?お邪魔をしないと・・・」
ル「おはよーリサーナ^^」
リ「ルーシィ!やったよ〜グレイにプレゼントわたせたよ^^」
ル「本当?やったじゃん!」
リ「うん!あ、グレイだ。グレイ〜」
               ドカッ!!
リ「ぎゃう!」
ル「リサーナ大丈夫?それにしてもジュビア!!危ないじゃない!」
ジュ「リサーナさん、大丈夫ですか?ジュビア、リサーナさんがいることに気が付かなくて・・・ごめんなさい。」
リ「いいのよ。よそみしてた私もわるいし^^」
ジュ「リサーナさん・・・ありがとうございます!・・・それで、グレイ様♥♡」
ル「…何よあのたいど!リサーナがゆるしてあげてるっていうのに!」
それに、あのぶつかりかたはないわ。まるでわざとぶつかってきたのように・・・
リ「いいのよルーシィ。」
私がいることに気ずかなかったんだもん。しょうがないよね^^でも私って影薄いの?
                トコトコ・・・
ジュ「リサーナさん、お話があります!」
リ「ジュビア?え、い、いいけど・・・」
なんだろう。
リ「で、何?」
ジュ「あ、あの・・・

                                    続く

934:まあや:2012/04/22(日) 09:42

なんか短くおかしくなっちゃった…うちの小説。

935:グロウ ◆doB.:2012/04/22(日) 10:12

大丈夫だよ〜!

936:まあや:2012/04/22(日) 11:25

そう?

937:まあや:2012/04/22(日) 11:35

私がフェアリーテイルでカップルになると思う組み合わせ書きま〜す!
           ナツはルーシィ。
           グレイはジュビアかリサーナかウェンディ。
           ガジルはレビィ。
           ジェラールはエルザ。
           フリードはミラ。
           エルフマンはエバーグリーン。
                                かな〜^^
                 皆はどんな組み合わせが好き?

938:オリオン:2012/04/22(日) 11:47

あたしは、感動できるから
エルザ&ジェラールがいい
でも自分で小説書くときは
ルーシィとナツとグレイかな?

939:まあや:2012/04/22(日) 11:57

オリオンさん!あ、そういえばあまり話したことありませんね。
こんにちは。これからもよろしく♪
オリオンさんためぐちOKですか?
あ、私はぜんぜんOKです♪

940:グロウ ◆doB.:2012/04/22(日) 12:18

うーん…私は本編では
ナツ&ルーシィ←グレイ十ジュビア十リサーナ
        (↑片想い)
ロキ&アリエス
ジェラール&エルザ
エルフマン&エバーグリーン

だと思う

941:まあや:2012/04/22(日) 13:26

なるほど〜
ほかにあるひといない?
どんどん書いて!

942:匿名さん:2012/04/22(日) 14:45

ブルーペガサスのレン&ラミアスケイルのシェリー

943:カオス:2012/04/22(日) 16:17

ん!?>>942だれ?

944:匿名さん:2012/04/22(日) 16:36

書きたくなって書いてしまいました。
すみません。

945:まあや:2012/04/22(日) 17:21

8、最悪の結末
グレイ様とリサーナさんは付き合ってるんですか!!?」
リ「え、もぅやだな〜ちがうよジュビア〜」
ジュ「え、そうなんですか・・・ならよかったです。あ、あの、相談したいことがあるのですがいいですか?」
リ「うん。いいよ。何?」
ジュ「あの、私、グレイ様のことが好きなんですけど、どうしたらいいでしょう?」
リ「ふ〜ん。まぁ応援してるよ!」
ってなにいってんの私!!ライバルじゃん!
ジュ「じゃあいってきます!」
リ「え?どこに??・・・まいっか。」
(帰り道)
リ「ん?あれってグレイとジュビア?なにはなしてるんだろう。みっちゃおーと!」
ジュ「グレイ様、私、グレイ様のことが好きです!シュビアと付き合ってください!!」
グ「・・・・・・・え・・・・・?!・・・あ、ああ。いいよ。」
ジュ「本当ですか?!やったぁ!」
リ「え・・・・・・・・・」
告白ジュビアにさきこされちゃった。まぁグレイOKしたんだし、りょうおもいってことじゃん!
失恋しちゃった・・・でもこのこと、ルーシィとミラ姉に相談してみようかな・・・・・・」
今日は最悪の1日でした。

946:まあや:2012/04/22(日) 19:24

また小説短くなっちゃた〜(;O;)

947:まあや:2012/04/22(日) 19:36

皆〜スレ作れたよ〜

948:グロウ ◆doB.:2012/04/23(月) 22:34

>>944  謝らないで!
全然いいから!!また来ていいよ♪

949:匿名さん:2012/04/23(月) 22:39

まんげ

950:グロウ ◆FEnE:2012/04/24(火) 18:27

え〜と…↑の人だぁれ?
>>944さん!?ち、ちがう?
「まんげ」なに?

951:カオス:2012/04/24(火) 19:23

>>949何いってんだー!てゆーか>>944と同一人物じゃないと思う

952:カオス:2012/04/24(火) 19:25

まあや〜なんていう名前のスレ?

953:まあや:2012/04/24(火) 20:09

「フェアリーテイル何でも小説」ってスレだよ〜

954:クロード:2012/04/24(火) 20:51

ありがとうございます!「また来ていいよ♪」なんて!!
うれしくて涙でましたよ!

私は944番の匿名さんです^^
他にも「匿名さん(名前を書いてない)」人がいるようなので
「クロード」にしました^^
これからたまに来ますね♪
時間があまりないもので・・・

955:グロウ ◆doB.:2012/04/24(火) 22:30

OK♪

956:まあや:2012/04/25(水) 21:46

小説明日書きます?まぁ明日習い事とか何にもないし、明日小説書くね〜

957:まあや:2012/04/25(水) 21:48

久しぶりにとうじょう?!!

958:カオス:2012/04/26(木) 14:35

なにが?!!

959:まあや:2012/04/26(木) 19:33

ごめん!今日小説書くって言ったのに、なんか急に出かけることになっちゃって書けない!!
自分で宣言したのに・・・ごめん・・・・・

960:グロウ ◆FEnE:2012/04/27(金) 15:45

大丈夫だよ

961:まあや:2012/04/27(金) 21:52

ああ!また小説書くの忘れたーーーーーーーーーーーーーーーー!!
本当にごめんなさい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

962:まあや:2012/04/28(土) 17:18

か、書きます・・・・・
9、相談
私は失恋をきっかけに、このことをルーシィとミラ姉にこのことを相談することにした。
ル「で、話って何?」
ミ「何でも言ってね^^3人でかいけつしていきましょう^^」
リ「うん!で、あ、あのね・・・
             説明中・・・・・・・
て訳なの。どうしたらいいと思う?」
ル「なるほど〜確かに失恋しちゃうとあきらめるのは難しいよね〜」
ミ「でもグレイは本当にジュビアのことが好きなの?」
リ「え?OKしたんだし…両想いなんじゃないの??」
ル「でもこうゆうパターンもあるかもよ。自分は別にジュビアのこと好きじゃないけど断るのかわいそうだしいっか〜みたいな!?」
リ「なるほど〜」
ミ「でもグレイって前はルーシィのこと好きだったんだよね。そんな簡単に目移りしちゃうの?」
リ「そういえばそうよね。」
ミラ姉さすが!!
ル「でも、あたしはリサーナとグレイは両想いだと思うよ^^」
リ「え?!何で!?」
ルーシィったらありえないよ〜
ル「グレイはたいていナツとケンカしてるでしょ。でもそうじゃないときはリサーナを見ているのよ!!!」
ミ「確かにそうかもね〜」
リ「そうなの??」
本当にそうなのかなぁ〜?
リ「…二人ともありがとう。私、グレイに告白してみる!思い切って!」
ル「うん。頑張って!!」
ミ「応援してるわよ^^」
リ「うん!」
こうして私たちの相談会が終わった
リ「よーし!頑張るぞー!!!!!」
 そのころルーシィは・・・・・・
                (ルーシィの家)
ル「ただいまー」
ナ「お帰り〜ルーシィ^^」
ハ「あい!」
ル「ただいま〜って不法侵入ーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!なんであんたたちがいるの!!?」
ナ「まてまて。今日は話があって来たんだ。」
ハ「来たんだ!。」
ル「?何?」
ナ「明日一緒に出掛けねぇ?俺とルーシィとハッピーで^^」
ル「!!行く行く〜^^」
やった〜ナツと2回目のデートだ!今度はハッピーがいるけど。
ル「で〜どこで出かけるの?」
ハ「あい!動物園です。」
ル「動物園?まぁどこでもいいし、いいよ。」
ナ「よっしゃぁ!!」
ぷっ。ナツって子どもみたい^^なんか可愛い^^
ナ「じゃあまた明日な。」
ハ「明日な。」
ル「OK♪バイバーイ^^」
    バタン←ドアの音
・・・明日が楽しみだな〜
                                               続く

963:まあや:2012/04/28(土) 17:18

か、書きます・・・・・
9、相談
私は失恋をきっかけに、このことをルーシィとミラ姉にこのことを相談することにした。
ル「で、話って何?」
ミ「何でも言ってね^^3人でかいけつしていきましょう^^」
リ「うん!で、あ、あのね・・・
             説明中・・・・・・・
て訳なの。どうしたらいいと思う?」
ル「なるほど〜確かに失恋しちゃうとあきらめるのは難しいよね〜」
ミ「でもグレイは本当にジュビアのことが好きなの?」
リ「え?OKしたんだし…両想いなんじゃないの??」
ル「でもこうゆうパターンもあるかもよ。自分は別にジュビアのこと好きじゃないけど断るのかわいそうだしいっか〜みたいな!?」
リ「なるほど〜」
ミ「でもグレイって前はルーシィのこと好きだったんだよね。そんな簡単に目移りしちゃうの?」
リ「そういえばそうよね。」
ミラ姉さすが!!
ル「でも、あたしはリサーナとグレイは両想いだと思うよ^^」
リ「え?!何で!?」
ルーシィったらありえないよ〜
ル「グレイはたいていナツとケンカしてるでしょ。でもそうじゃないときはリサーナを見ているのよ!!!」
ミ「確かにそうかもね〜」
リ「そうなの??」
本当にそうなのかなぁ〜?
リ「…二人ともありがとう。私、グレイに告白してみる!思い切って!」
ル「うん。頑張って!!」
ミ「応援してるわよ^^」
リ「うん!」
こうして私たちの相談会が終わった
リ「よーし!頑張るぞー!!!!!」
 そのころルーシィは・・・・・・
                (ルーシィの家)
ル「ただいまー」
ナ「お帰り〜ルーシィ^^」
ハ「あい!」
ル「ただいま〜って不法侵入ーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!なんであんたたちがいるの!!?」
ナ「まてまて。今日は話があって来たんだ。」
ハ「来たんだ!。」
ル「?何?」
ナ「明日一緒に出掛けねぇ?俺とルーシィとハッピーで^^」
ル「!!行く行く〜^^」
やった〜ナツと2回目のデートだ!今度はハッピーがいるけど。
ル「で〜どこで出かけるの?」
ハ「あい!動物園です。」
ル「動物園?まぁどこでもいいし、いいよ。」
ナ「よっしゃぁ!!」
ぷっ。ナツって子どもみたい^^なんか可愛い^^
ナ「じゃあまた明日な。」
ハ「明日な。」
ル「OK♪バイバーイ^^」
    バタン←ドアの音
・・・明日が楽しみだな〜
                                               続く

964:まあや:2012/04/28(土) 17:20

エラーで連続になっちゃった・・・_(._.)_・・・・・

965:まあや:2012/04/28(土) 17:24

は!!間違えた!↑の文でエラーって書いたけど本当は間違えて2回<書き込む>のところ推しちゃっただけなのに……嘘書いちゃってごめん!!

966:クロード:2012/04/28(土) 17:54

やっぱり小説っていいですね^^

967:ピコ ◆ihUg:2012/04/28(土) 19:34

わ〜〜〜〜
また来たよ!
みんなありがと!忘れないでいてくれて!
まあや小説上手だねぇ
なんでそんなに上手なの?
またコツ教えてね〜
クロードさん?新入り・・・かな?
初めまして!

968:クロード:2012/04/28(土) 20:21

はい!新入りです!
こちらこそ初めましてっ!クロードって言います^^
よろしくお願いします^^

969:まあや:2012/04/29(日) 19:42

ピコ!私小説下手だよ〜ピコたちの方がうまい!!でも上手言ってくれてありがとう^^

970:まあや:2012/04/30(月) 19:30

皆〜来て〜

971:まあや:2012/04/30(月) 19:33

もう≪670!!このスレももうすぐ終わりだね・・・まぁ、このスレ終わったら、「フェアリーテイルが小説4」に進めばいいから大丈夫だね^^

972:カオス:2012/04/30(月) 20:43

ひさしぶりにきたよ!もう972って・・・何か早いね〜

973:匿名さん:2012/04/30(月) 20:49

1111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111

974:グロウ ◆doB.:2012/04/30(月) 22:52

荒らしキターー!!!
↑あんたさ、こんなことして楽しんでんの?
まぁ それで楽しんでるヤツは頭腐ってんな

アタマダイジョウブデスカ??

あーあ!せっかく気持ち良くラスト30迎えられると思ったのに……

975:meririn:2012/05/01(火) 00:53

荒らしさんじゃないですかーww
ラスト30はグレルーいっちゃうよ☆

976:まあや:2012/05/01(火) 16:53

荒らしがあるなんて信じらんない!!荒らし書いた人ひどいよ〜

977:まあや:2012/05/01(火) 17:39

書くね〜
10、ナツルーデート!
  デート当日
ル「ナツとハッピー遅!もう30分も待ってるのに。」
  そのころナツ達は・・・
ジリリリリリリリリ  ジリリリリリリ  ジリリリリリ ←目覚まし時計の音
ナ「ん、あぁ、ん?あ―――――――――――――――――!寝坊した――――――――!」
ハ「ナツ〜今ごろお目覚め?急がない遠く遅れるよ〜・・・あ―!もう時間過ぎてるぅぅぅ!」
ナ「マジ!?やべっ!ルーシィが待ってる!!」
ハ「ナツ速くぅぅ〜おいらはもう準備終わってるよ。」
だぁぁぁぁ-------------------――――――――――!!!
ナ「ルーシィごめん<(_ _)>待った?」
ル「うん^^すっごく^^」
ナ「(そんなちょー笑顔で言わなくても・・・)」
ル「なんで遅れたの!!!」
ハ「ナツが寝坊しました。」
ナ「・・・・・・・・・・」
ル「…まぁいいや。悪気はないみたいだし。」
ナ、ハ「ルーシィ様ぁぁぁぁぁ!!!」
ル「ちょ、大声出さないでよ!恥ずかしいじゃない!!」
ナ「ルーシィも許してくれたことだし、いこうか^^」
ハ「あい!」
ル「・・・・はぁ・・・もうついてんだけど。中にも入ってるし。」
ナ、ハ「ほ、ほんとだ―――――――――――――!!!!」
ル「今気づいたんかい!!」
ハ「あれってグレイとジュビア?」
ナ、ル「!!」
まさか、デート!?そんな・・・・・
ナ「グレイ―ジュビアー」
グ、ジュ「!」
ハ「何してるの〜?」
ジュ「デ、デートです・・・」
ル「!!!!」
うそ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ナ「!そうなのかグレイ??!」
グ「あ、ああ・・・・・・」
ハ「ぷぷっ。できてるぅぅぅ♥」
ル「・・・・・っ……!」
やっぱり聞かなくちゃ!!

           つーづーくー

なんかおかしくなっちゃった?10話の題名とか?

978:カオス:2012/05/02(水) 18:54

私…最近小説かいてないけど、かいたほうがいいかな?

979:グロウ ◆doB.:2012/05/03(木) 00:06

む〜 出来れば

980:カオス:2012/05/03(木) 07:24

じゃあネタがうかんだらかくね!

981:グロウ ◆FEnE:2012/05/03(木) 14:29

了解♪
楽しみ〜♪

982:まあや:2012/05/05(土) 22:05

皆に質問!
皆は、ナツルー派?それともグレルー派?それともロキルー派?
ちなみに私はナツルー派だよ^^

983:まあや:2012/05/05(土) 22:06

きゅうに質問ごめん・・・

984:まあや:2012/05/06(日) 10:19

皆、来、て、く、だ、さ、い。こ、の、ス、レ、も、う、す、ぐ、終、わ、ちゃっ、う!
最後は皆でパァっと終わらせよう!!

(最初荒らしみたいになってごめん・・・・・)

985:まあや:2012/05/06(日) 10:22

≪982の質問、ぜひ答えてください!    なんかごめん。えらそうで・・・

986:カオス:2012/05/06(日) 17:42

グレルー派かな

987:由莉:2012/05/06(日) 17:44

あの・・・フェアリーテイルって何ですか?
教えてください

988:まあや:2012/05/06(日) 19:00

由莉さん、フェアリーテイルっていうのは、毎週土曜日、午前10時にやってるアニメだよ〜
由莉さんもぜひみてみてくださいね♪
カオス、質問答えてくれてありがとう!!

989:まあや:2012/05/06(日) 19:03

由莉さんすみません。間違えました。10時はんからでした!

990:由莉:2012/05/06(日) 19:03

まあやさん>教えてくれてありがとうございます。
今度見てみます

991:グロウ ◆FEnE:2012/05/06(日) 19:50

ラスト10!!
小説は、次のから記念で書くわ〜

992:まあや:2012/05/06(日) 20:49

本とだ!あとラスト10だね。あ、今の私の書き込みであとラスト9だね^^

993:まあや:2012/05/06(日) 20:56

もうすぐこのスレ終わっちゃうね・・・
・・・なんか寂しい。

994:まあや:2012/05/06(日) 21:00

このスレあと7回しか書き込みができない!私が今書き込んであと6回だぁーーー!!
・・・・・無駄に書いちゃってごめんね・・・・・・・・・・

995:カオス:2012/05/07(月) 19:02

もうあと五回しか書き込みが・・・ていうかさっきからおんなじようなこと言い合ってるね

996:まあや:2012/05/07(月) 19:17

ほんとだね〜(笑)^^

997:まあや:2012/05/07(月) 19:32

小説の続き書くね!
11、真実
ル「グレイ、ちょっとこっち来て!!」
グ「?おう。ナツ、ちょっと待ってろ。」
ナ「ああ。」
               (動物園裏)
グ「で、話ってなんだよ。」
ル「…あ、あのさ、グレイは本当にジュビアのことが好きなの!!?」
グ「え、違うけど・・・・・」
ル「!!じゃあなんでジュビアの告白OKしたの?」
グ「聞いてたのか・・・めっちゃ真剣そうだったから・・・ことわりきれなくて…」
ル「そうだったんだ…グ・・・(ガバッ!)!?」
ナ「遅いぞ。ルーシィ!」
ル「ナツ!!!」
ジュ「さ^^帰りましょ^^」
グ「お、おう。」
こうして、あたしの2回目のデートは終了した。
リサーナ〜まだチャンスは残ってるかもしれないよ〜
                                             続く

次で最終話だよ〜・・・なんか11話、ハッピーが出てこなかったな・・・・・

998:JIX:2012/05/08(火) 17:26

入っていいでしょうか

999:まあや:2012/05/08(火) 18:34

もちろんいいですよ〜^^

1000:匿名さん:2012/05/08(火) 18:42

1000!
おめでとうございます!

1001:1001:Over 1000 Thread

このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。


書き込む 最新10 サイトマップ