ボカロオリジナル小説☆

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1:レン☆:2011/12/19(月) 23:24

かけもちするぜ☆

つか、皆書いて書いて☆


皆の作品見たいよ☆

荒らしはお断り!
名前は被らないように!

2:レン☆:2011/12/19(月) 23:40

キャラクター紹介

初音ミク 16歳
01
前向きで、感情が豊か。
緑でツインテールが特徴
アイテムは長ネギ



鏡音リン 14歳
02
明るく、皆と馴染みやすいタイプ
デカリボンが特徴。
レンと双子。アイテムはみかんとロードローラー備考ツンデレ

鏡音レン 14歳
明るいときは明るく、暗いときは暗い、ハッキリタイプ
イガイガ頭が特徴
リンと双子。
アイテムはバナナとロードローラー
備考ヘタレ。

MEIKO ?歳
世話好きタイプ?
いつもは、ミク、リン、レンの母親みたいなもの。
アイテムは酒

備考酔うとやたら暴れる

KAITO ?歳
MEIKOと同じように世話好きタイプ?
いつもは、ミク、リン、レンの父親みたいなもの。
アイテムは アイス
備考レンよりヘタレ。



こんなもんですかね!
あ、あと一人!


マスター ?

全てが不明。
家にいることが多く、ミク達に歌を与えている。



よし、オッケー!

なんとか!
いぇい!


皆もドシドシ書いちゃって!

3:匿名さん:2011/12/20(火) 20:34

朝、6時

ジリリリ!と部屋のなかに目覚まし時計の音が鳴り響く。

「あと…五分…」と、金髪の女の子が言う。
(部屋ゎ、ミク→一人部屋リン、レン→二人部屋メイコ、カイト→一人部屋ずつ。)
すると…
ガチャ!
「ほら!さっさと起きなさい!」
「んー、あと五分…」
「リン!レン!ダメよ!起きなさい!」
「レン爆睡してるじゃん〜」
「レン!起きなさい!」
「…ふわぁぁ!」
「よし、10分で、したに来なかったら朝ごはん抜きね。」
シャキン!
二人はスッキリしたように、洗面所に向かった。

ミクの部屋にて

ガチャ!
「ミク!起きなさい!」
「……ネギ…」と、寝言を言う。
「なに寝言いってんの!さっさと起きなさい!早くしないと朝ごはん抜きね。」
「…………」
「ネギ捨てちゃお。」
シャキン!
ミクもスッキリしたように、着替え始めた。


居間にて
「ミクねぇおはよう!」
「おはよう、リンちゃん」
「…………」
「レン暗い。」
「ふわぁぁ…」レンはスルーしてあくびをする
「眠いんだ?」
コクリ
レンは頷く。
「はい、朝ごはん!」
「めーちゃんありがとう!」
「ありがとう!」
コクリ
「レン暗い。」
コクリ
レンは真顔で頷く。
「あれ?カイトは?」
「私は見てないよ。」
「リンも!」
コクリ
メイコは上へカイトを起こしに行った。
「食べちゃおっか!」
「うん!」
「…うん」
食べ始める三人。


すると上から…
「いい加減起きなさい!」
「うわ…カイト兄かわいそ(笑)」
「だね(笑)」
「ザマァ(笑)」
盛り上る三人。


こんな感じのボカロの日常です(笑)

まだまだ続くよ!

4:レン☆:2011/12/21(水) 22:00

カイトが上から降りてくる。
「……………」
涙目で無言で椅子に座る。
「……大丈夫?」と、ミク。
『寝坊したのが悪い。』とリンレン。
「……………」
「ったく。これだから…」と、ぶつぶついいながらメイコが降りてくる。
カイトはすごく震えてる。
「あ、明日から自力で起きなかったら朝ごはん抜きね。」
『えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?』と四人一致。
「当たり前でしょ!毎朝毎朝!疲れるんだから!」
『…………』
ガチャ
「おはよー。今日…ってなんだー?この空気?」と、マスターが入ってくる。
「あ、そうだ。明日、新しいボーカロイド来るからな。」
『は?』と五人一致。
「だから、新しいボーカロイド来るからな。」
「いきなり…また…増える…」とメイコ
「楽しみだなぁ!」と、リンレン
「マスター、その人何歳?」
「あぁ、二十歳だ」
「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ?大人!」とミクが驚く。
メイコは良かったと呟いてコーヒーを飲んでいた。
「巡音ルカっていうボーカロイドが来るぞ。」
「へぇ!」
「あ、あと曲な。ミクは…初音ミクの激唱で、リンレンはアンチクロロベンゼン、カイトとメイコ番凩だな。」
『りょーかい!』とリンレン。
「激唱かぁ!楽しみだなぁ!」とミク。
「ちゃんとやってよね!」
「ハイハイ。」



続く

5:レン☆:2011/12/22(木) 21:46

次の日

四人はめちゃくちゃ早く起きた。


今日は巡音ルカの歓迎パーティーをやるため、料理やお菓子を作ってる。
「あー!楽しみだなぁ!」とリンがクッキーの生地を作りながらいう。
「誰が迎えに行くの?」とレンが訪ねる。
「あぁ、じゃあ…カイトとレンね。」
「…え?」とカイト。
「うぃっす。」とレンは言う。
カイトは今の状況を理解できぬ状況だ。
「よし!ご馳走完成した!」と、リンが満足げに言う

レンとカイトは迎えに行くので家にいない。


「メイコ姉!ルカさんってどんな人だと思う!?」
「んー…大人しめ希望。」
「リンは!?」
「うるさい(笑)」
「ひどい!」
ガチャ
「ただいま!」
「ただいま〜」
「お邪魔します。」
と、レンとカイトの声。
そして、聞きなれない、大人っぽい声。


「初めまして。巡音ルカです。今後、お世話になります。家事などもお手伝いさせていただきます。よろしくお願い致します。」
みんなのルカの第一印象。
大人っぽい、大人しめな美人なボーカロイド。
「よ、よろしくね!鏡音リンです!」
「あ、俺、レン。」
「メイコよ。よろしくね。」
「カイトです!」
実は、レンとカイトは戻る間ルカと一切喋っていないらしい。
「リンちゃんに、レンくんに、メイコさんにカイトさん。覚えました!」
ガチャ!
「ただいま〜!」と、ミクの声
「ルカちゃん来た?っている!初音ミクです!よろしくね!」
「ミクさんですね。よろしくお願い致します!」と、ルカが笑顔を見せる。
「ル、ルカさん!」
「はい?」
「これ、私とレンからのプレゼント!!!」
「わぁ!ありがとうございます!」
「開けて開けて!」と、声を揃えて言う。
「いいのですか!?」
「うん!」
そのプレゼントは物じゃなく、服が入ってるような音がした。
「わぁ!」
中に入っていたのは…
「桃色の着物。」
「嬉しいです!ありがとうございます!」と涙目で笑った。
「みんな自分の着物は持ってるんだよ!メイコ姉とカイト兄はマスターから。ミク姉はメイコ姉から、私とレンはミク姉とカイト兄から!だからルカちゃんは私たちから!」
「本当にありがとうございます!」




こうして新たなボーカロイド。
巡音ルカが新しく加わることになった。


続く

6:笑奈:2011/12/24(土) 20:39

いれてください!書きたいです!

7:レン☆:2011/12/24(土) 22:52

どうぞどうぞ!楽しみにしてますよ☆

8:レン☆:2011/12/25(日) 10:07

巡音ルカ 二十歳

大人っぽく、大人しい。
面倒見のありのお姉さんタイプ

アイテムはタコとマグロ。
備考 あまり何も喋らない

9:笑奈:2011/12/25(日) 11:48

ありがとうゴザイマス☆
ちょくちょく書いていきますね♪

10:レン☆:2011/12/25(日) 12:35

いえいえ☆
楽しみにしてますよ(>∨<)

11:レン☆:2011/12/25(日) 12:47

一ヶ月後。
「全員集合」とマスターが呼び掛ける。
『何?』と全員揃って言う。
「あした、収録の日だから、一時に××に集合。そして新曲!リンは悪ノ娘、レンは悪ノ召使イ、ミクmoonlitbear、メイコは悪食娘コンチータ、カイトは…今はないな。」
「ガーン!」
「なんてな!リンとレンは置き去り月夜渉、クロノ・ストーリー、トワイライトプランク、リグレットメッセージ、なんとかbirthday、るりらるりらと響く唄。ミクは箱庭の少女となんか。カイトは悪徳のジャッジメント、ハートビートクロックタワー。またあとでいうな。」マスターは出ていった。


続く。


短いっ(笑

12:笑奈:2011/12/25(日) 15:20

あああああ


↑テストです。

さっき書いたのに、書き込みえらーですべて消えてしまいました・・・(泣)

13:笑奈:2011/12/25(日) 15:24

ボカロ家。朝5時30分。

「うわぁぁぁーーーん!」

『!!??』ボカロ家4人は、リンの叫び声で目覚めた。

「うわぁぁーーん!!゜>□<゜。」リンが泣き叫ぶ。
「どうしたの?リンちゃん・・・。」ルカとミクが優しく声をかける。
「ったく朝からうるさいわね・・・。」朝からなかれて不機嫌なMEIKOが口を尖らせる。
「どうしたのー?リン。」KAITOがなだめる。
レンはこの騒ぎに気づいてないらしく、まだ上でぐっすり寝ていた。
「だってぇ・・・。だってぇ・・・。」リンがつっかえつっかえ話した。

14:笑奈:2011/12/25(日) 15:29

「リンが、朝食べようと思ってとっておいたみかんアイスなくなってるんだもん・・・・。」
「そんなことで・・・。朝からアイスなんか食べようと思うからでしょ。」MEIKOがため息混じりに言った。
「う〜・・・・・。」
「しらない間に、リンが食べちゃったんじゃないの?」KAITOがいう。
「違うもん!!!そんなことないもん!!!ちゃんと、『リンのアイス。食べるなっ』って書いといたもん・・・・」
「う〜んじゃぁ誰が・・・」


「・・・・あ!!!」

『何!?』みんながリンのほうを見た。
「KAITOにいさんが食べちゃったんじゃないの・・・?」
「えっ!!??」

15:しな:2013/08/05(月) 09:52 ID:LK.

こんにちわしなですためOKです   早く続き書いてください

16:yanndere&syotakonn:2013/08/06(火) 02:59 ID:bcs

うわ〜ぜんっぜん更新されてねぇ〜

17:yanndere&syotakonn:2013/08/06(火) 03:03 ID:bcs

↑皮肉は込もってないですよ

18:yanndere&syotakonn:2013/08/06(火) 03:05 ID:bcs

↑荒しでもないですよ

19:Lily:2013/08/06(火) 10:07 ID:Ztw

 わああ!素敵な小説!!
 応援してるねッ
 何かあったら呼んでいいから!
 小説たまに書いてるからッ

20:東方大好き☆ 907:2013/08/06(火) 19:34 ID:PPg

じゃあ、多少変になると思いますがですが、書きます。
「サ―シャ」という歌の小説版です。
良かったら、聞いてみて下さい
じゃあ、始まります!

僕の好きな人は・・・サ―シャだ。
サ―シャは、人間じゃない
人形だ。
だから、会話もできない。
12年前、おもちゃ屋で、君に会ったんだ。
それから、ぼくは、君に恋をした。

あの時、僕は、きれいな君を見たんだ。
アクアルビーのようにきれいな青い瞳
人間のようなさらさらな髪の毛

21:東方大好き☆ 907:2013/08/06(火) 19:45 ID:PPg

僕は、君に恋をした。
今でも、この思いは、変わらない。
僕は、今、17歳
学校には、今は行っていない。
みんなに、バカにされたからだ。
おっと、もう昼か。
サ―シャに、ご飯を買ってこないとな。
「サ―シャ、食べ物を買ってくるよ。」
サ―シャの手にキスをして、部屋を出た。
今は、暑い暑い夏。
(早く買わないとな・・)

22:東方大好き☆ 907:2013/08/06(火) 20:09 ID:PPg

食べ物を買ってきてから、部屋に戻った。
部屋に入ると、サ―シャがいない。
「サ―シャ!」
どこにいるの?
サ―シャ
こわがらずに、出ておいで
ポロ
「ん?」
手紙だ
中の内容はこうだった
『サ―シャは、ステタ』
嘘だ
嘘だ嘘だ嘘だっ!
「サ―シャを探さないと!」
僕は、部屋を出た。

ちょっと、内容が変になりました。

23:Lily:2013/08/08(木) 12:07 ID:Ztw

 上げ

24:ももえ 8月7日:2013/08/10(土) 11:51 ID:qVo

おもろい?


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