ボカロ小説を書きたいな

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1:遥:2012/01/02(月) 10:33

ここは私がボカロ小説を書きたいなと思って作ったものです
駄作注意。
というか読んでくれる方がいるか不安
まぁ自分が楽しく出来れば良いですよね
誤字脱字もちらほら…
もし読んでくれた方、御感想、アドバイス等を残していただけると嬉しいです

2:遥:2012/01/02(月) 10:47

まず嗚呼、素晴らしきニャン生な何か。

登場人物
グミ
お金持ちの女の子の家で暮らしている白猫。
猫の中では美人。プライドが高く、飼い主の女の子以外にはどう甘えれば良いのか分らない。
寂しがりや。(ツンデレ?)

レン
気ままな野良猫。昔は飼い猫だった。
仲間がいっぱい居て、よく頼られる(…らしい)
見事なトーク術で初対面でもすぐにすぐに仲良くなれる
惚れっぽい。

リン
グミの飼い主。父親が(どっかの)企業の社長さんででかい家に住んでいるがあまり帰ってこないのでいつも寂しい思いをしてる。
グミ馬鹿(親馬鹿みたいな)母は既に他界している。
一応14歳。


メチャメチャ個人設定入れまくりました
日本語おかしくなってたらすみません
なんか曲の方はイメージソングぽくなっちゃった…
駄作サーセン

3:香奈:2012/01/02(月) 13:25

グミってツンデレなの?かわいいね★
ツンデレ最強!!!

4:遥:2012/01/03(火) 10:44

コメントくださり有難うございます。
グミは何かツンデレなのが良いな…と思いまして。
ツンデレ可愛いですよね!ツンデレ最強ですよね!

5:遥:2012/01/03(火) 12:40

それはある日のある夜─
「わぁあああああ!!どうしよどうしよ〜お気に入りのリボンが無いよ〜」
金髪の可愛い少女が慌しく何かを探して騒いでいる。
その少女に私は探しているものを渡す。
「わぁ!グミちゃんありがと!
それじゃ、私お友達とお出かけしてくるからお留守番しててね〜!」
…まったく、我が飼い主ながら慌しいんだから…

出かけるので途中まで明日途中からやります

6:遥:2012/01/06(金) 21:59

それはある日のある夜─
「わぁあああああ!!どうしよどうしよ〜お気に入りのリボンが無いよ〜」
金髪の可愛い少女が慌しく何かを探して騒いでいる。
その少女に私は探しているものを渡す。
「わぁ!グミちゃんありがと!
それじゃ、私お友達とお出かけしてくるからお留守番しててね〜!」
…まったく、我が飼い主ながら慌しいんだから…
まぁ、そこが彼女の良いところなんだけどね。

主人が居なくなり暇になった私は窓の外を眺めてた
―今日の月はとても綺麗だな…
とか可愛い事考えてると
「やぁ、これは可愛いお嬢さん。ごきげんよう」
…何か来た。黒い毛並みの猫ね。野良猫かしら?でも野良猫にしては格好良いな…
「貴方、私に何の用かしら?」
とりあえず彼に問いかけてみた。道を尋ねにでも来たのかしら?
「あぁ、夜道を歩いていたらとても可愛らしい貴方を見かけまして、これは声をかけなくては…と思いましてね。
お嬢さん、お名前は?」
あ〜これ軟派ってやつね…リンちゃんが言ってたっけ…
「自分の名前を名乗らずに先にレディーに名前を聞くなんて失礼じゃないかしら?」
適当に対応してればどっかほかを当たってくれるわよね
「そうでしたね!申し送れました、野良猫のレンと申します。
さ、お嬢さんのお名前は?」
は?馬鹿正直に真に受けてきたわ。こいつ…話には聞いてたけど軟派って思ってた以上にうざいわね…
「まぁいいわ、私はグミ。分っているでしょうけど飼い猫よ。」
―今思えば此処で私が名乗ったのが間違いだったのかもしれない…



*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*
なんかびみょーですね
駄作ワロタwってことで!

7:遥:2012/01/13(金) 22:27

今回はレン視点。歌詞は無視。
あの曲をイメージして書いたものです。

今は夕方の4時―
さて…と、そろそろ出かけるとするか…
あの娘の家まで時間がかかるから早めに行かないとなんだよな…
まぁこの時間ならあいつらにばれないってのもあるけど。
あいつらにばれたらメッチャ焦らされまくるからな…

…とまぁ、こんなことを考えて僕は彼女の家まで出かけていった。

…はぁ、はぁ、やっと着いた…ちょ、ちょっと疲れたかも…
何かいつもよりハードな道だったのは僕の気のせいか…?

とりあえず身なりと呼吸を整えて僕は窓の外を眺めている少女に声をかけた。



レン視点終わり。短かっ!次はGUMI視点。
これをまた修正します。今度。

8:遥:2012/01/15(日) 16:36

前話なんか時間なくて適当。
修正も面倒。
というわけで勝手な番外編。
いつものリンちゃんとグミちゃんの日常です。
レン君に出会う前のお話。
(グミ視点)


―麗かな春の風に当たっている私。
あぁなんて絵になるのかしら!
…なんて冗談はさておき、暇ね。
リンちゃんが帰ってくるまでは私すごい暇なんだよね…
まぁもうちょっとで帰ってくる時間だけど…
ていうか…お日様に当たってると…ねむ…くな…る…

(リン視点)
はぁっはぁっ
タッタッタッタ…
私は大急ぎで道をかけてゆく
やばいやばい〜
先生も何で今日に限って補習なんかさせるのかな〜
や、いつさせられても嫌だけど…

「グミちゃ〜ん!たっだいま〜」



また途中。
またこんどやります。PCが重いので。


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