家政婦のミタ〜スペシャル編〜

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1:ヒマワリ:2012/01/22(日) 19:16 ID:etc

こんばんは!私、ヒマワリといいます!
私はみなさんも多くの人が見たと思いますが………家政婦のミタを見ていました。
家政婦のミタ役の松嶋奈々子さんは、映画もスペシャルドラマもやらないというのです!
そ・こ・で勝手ながら、スペシャル編家政婦のミタを書いてみようと思います!
また、家政婦のミタが終わった後は、ちゃんと他の小説をかきますので・・・
読んでみてください!小説のスレを立てている方、小説が好きな方、家政婦のミタを見た方、ぜひぜひ来てください!
スタートします!

2:ユッピン♪:2012/01/22(日) 19:27 ID:Lec

精華じゃないの?
ID同じだよ?
なりきりはダメだよ><

3:精華:2012/01/22(日) 19:37 ID:etc

ごめん。今までなんか自慢になるかと思って隠してたけど………
私、双子なんだ。二卵性の。で、ヒマワリっていうのは私の双子。
だから、同じパソコン使ってて………IDおなじなんだ。
嘘ついてごめんね………ユッピン大好きなのに…………
でも、これからは絶対嘘つかないよ!

4:ヒマワリ:2012/01/22(日) 19:38 ID:etc

そうなんです!てかユッピンさん来てくれてありがとう!

5:ヒマワリ:2012/01/22(日) 19:39 ID:etc

見ていない人のタメに〜
家政婦のミタ今までのお話――――
父親の浮気で母親が4人の子供を残して死んでしまった阿須田家。
子どもは長女の結、長男の翔、二男の海斗、次女の希衣。
そして父親の恵一。
そんな中、ハルミ家政婦紹介所から家政婦の三田灯がやってくる
色々な難事件がありながら、ミタのお陰で家族の絆が強くなった阿須田家。
ミタはこれ以上阿須田家といると死んだ自分の息子と夫に悪いと思い、阿須田家を出る事を決意する。
最後に恵一たちからの「笑顔が見たい」という最後の業務命令を受けたミタは最後に美しい笑顔を見せ、ミタはでて行った。
いつも自分の意志で動くと約束して――

6:ユッピン♪:2012/01/22(日) 19:39 ID:Lec

双子だったの!?
そっか……………
どっちにしてもちょっと言い方きつかったかも……
ごめんね!><

7:精華:2012/01/22(日) 19:40 ID:etc

ホンっとごめん。隠してて。
これからもよろしくね!嘘つくのはダメって改めて気づかせてくれてありがとう!

8:ゆず(きゃりー):2012/01/22(日) 19:42 ID:ZH6

ミタ大好き!!!

ユッピン    なりきり?か、んーお姉ちゃんとかじゃない?
わかんないけど。

9:ヒマワリ:2012/01/22(日) 19:46 ID:etc

ゆずさん!こんばんは。来てくれてありがとう!
会員ナンバー002っす!
ちなみにユッピンさんは001です。
2人ともタメ口と呼び捨てっていいですかね??

10:ゆず:2012/01/22(日) 19:50 ID:ZH6

ごめーん。
書いてたから見れなかった。
双子かあ。いいないいな♪‥‥‥っというかあいさつしてなかった。
かってに入っちゃってごめんね。くくく(-_-; ペコリ)
はじめましてー。精華さん^ ^~と、ヒマワリさん

11:精華&ヒマワリ:2012/01/22(日) 19:51 ID:etc

夕飯落ち。
たぶん………9時ごろ来る。
これなかったらごめんね!

12:ゆず:2012/01/22(日) 19:52 ID:ZH6

うんokだよ♪
じゃあ“ヒマワリ”って呼ばせてもらうねwww

13:ヒマワリ:2012/01/22(日) 20:13 ID:etc

宜しく!ゆずっ!
実は私、「優梨愛」なんだ!
色々名前変えてごめん

タッタッタッタ…………
完ぺき家政婦、三田灯の靴音が早朝の家々に響く。今は6時59分30秒。ジャストの時間。
灯は希衣からもらった「ミタさんの石」を見た。クリスマスプレゼントにもらったのだ。

すっごく短くてごめんさい!

14:ゆず:2012/01/22(日) 20:22 ID:ZH6

うっそ!!!マジ!?優梨愛だったの!?
びっくり!驚いたよー
でもうちも“ゆず”と“きゃりー”ってつかってるし(^o^)ネ?(正確には“ぱみゅぱみゅ☆”)

15:ヒマワリ:2012/01/23(月) 21:32 ID:etc

6時59分45秒。灯は家のドアの前へ。
今日から新しい家で働くのだ。
ピンポーンピンポーン…………
インターホンが静かに鳴り響く。早朝は寒い。まだ家に明かりはついていない。
「…………………はい」
暗い感じの女の声。寝起きのようだ。
ガチャ……扉が開く。
「晴海家政婦紹介所から参りました、家政婦の………ミタです」

第一話――新しい家
家政婦。その言葉を聞くと女の顔はみるみる晴れやかになった。
「あの、完ぺき家政婦さん!?良かったわ。あなたがくるとホント助かる」
完ぺきなんかじゃない。灯は思った。自分の意志を持てるのだ。自分は。
家にあがるとめちゃめちゃの部屋がそこにはあった。一軒家でとても広い。
「この家には、トイレ、寝室、子供部屋、お風呂、それにここリビングがあるわ。今はちょっとめちゃめちゃなのよね・・・ああ!桃香起こさなくっちゃ!パパもね………」
「まず何からいたしましょう。」
「そうね………朝ご飯お願いできる?」
「………旦那様とあなたさま、お子様は好きなモノはなんでしょう」
「みんな、シチューが好きだわ。でも、こんな短時間に………」
「できます。」
ミタはキッチンにいった。バッグを開け、マイエプロンを出す。
自分の意志をもて、私。シチューの短時間での作り方は知ってる。皆が喜ぶように、工夫せよ。自分に言い聞かせる。

16:勇架:2012/02/05(日) 17:09 ID:4/M

入るね〜!


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