真ドラゴンボール

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1:+*。hana。*+:2012/02/03(金) 18:56 ID:KEs

こんにちは。注意事項です。これは主にべジータとオリキャラが主人公です。こういうのがダメな人はUターンした方がいいです。エロい設定はありませんが恋愛ものになってしまうかもしれません。ご了承ください。




それでは、スターd!!

2:+*。hana。*+:2012/02/03(金) 19:56 ID:KEs

〜登場人物〜
ライミ 戦闘民族サイヤ人の王女(おうじ)。べジータと血はつながってないものの、同じ超天才(超エリート)。
普段は気さくでやさしい性格だが、怒ると指一本でカッチン鉱を割ってしまうほど恐ろしい。

べジータ みなさんご存じ!誇り高き戦闘民族サイヤ人の王子、べジータ。プライド超高い。この小説ではイメージが崩れる場合がありますのでご注意ください。

モチロン孫悟空やクリリンもでてきます。でもあまり活躍しないかと・・・。よろしくお願いします。
後、この小説に出て来るライミちゃんですが「王女」とかいて「王子」と読むようにしていただいたら良いです。王女ってキャラじゃないんで。性格が。せめて呼び方だけでも。ご迷惑おかけします。

次からスタートです。お楽しみいただければ光栄です。
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【ダリーヤ来襲編 第一章】

これは、みんなが知っているドラゴンボールとは異なる世界の話。
みんなが知っているドラゴンボールには出てこなかった一人の少女がいる。今から話す話は、その少女と出会ってていた話である。

孫悟空11歳の時にさかのぼる。

このときライミは7歳。純血のサイヤ人だが、明るくやさしい性格で生き物が大好きで星の地上げの時もこの少女だけは星にも、住民にも手を加えなかった。
王女(おうじ)でありながら。父親はべジータ王ではない。カンバーだ。カンバーはライミとは逆に冷酷だった。

そして小さいころから一緒にいたべジータとも、少し仲が良かった。

そしてある日。
ベ「そうだな。カカロットが滅ぼした地球とやらを見に行くか。」

ラ「えっ、チキュウにいけるの!?」

べ「またお前が来るのか。地上げをするときは付いてこないくせに。一体何の風の吹きまわしだ。」

ラ「だってチキュウには自然がいっぱいで、カ科学力もココほどじゃないけど、進んでるって聞いたことがあるんだよ」

べ「また下等生物の話か・・・」

ラ「あっ、酷ぇ。」

べ「フン!今のは嘘だ。しかし、カカロットが滅ぼしてしまったのでは?」

ラ「・・・・・・」

ベ「どうした?」

ラ「なんだかさ。まだ、残ってる気がする。人や、自然や、他の生命体が。」

べ「そうか・・・まあどっちでも行くぞ。」

実はべジータもライミに影響されて少し自然や動物が好きになっていた。それこそ、ライミほどではないが。





ダリーヤ来襲編 第二章へ続く。

3:+*。hana。*+:2012/02/04(土) 15:52 ID:KEs

ダリーヤ来襲編 第二章

ベ「到着は一時間後だ。」

ラ「ん?一年ぐらいかかるんじゃない?」

べ「この前「惑星キャディー」に行ったときに技術を進化させたんだったろ。」

ラ「また脅して技術を・・・そろそろそういうのやめたら?」

べ「フリーザに殺される」

ラ「あっ、そうか・・・でも私怒られてないよ。」

べ「仕事はしてないが反抗はしてないだろ。頭が悪いな」

ラ「失礼だなー。もう行くよ!」

べ「そんなに楽しみなのか・・・ガキだな」

ラ「聞こえとるぞ」

べ「早く行くんだろ。」

一時間後

ドゴォドゴォッ
ベ「ココか・・・しかしなぜだ。なぜ滅ぼされていないんだ・・・。

ラ「うわーすごーい。私の言った通り鳥とかいるよー。」

べ「あっ、危ないから戻ってこい!お前はまだ飛べないだろう!!」

ラ「大丈夫だよそんなの・・・」
ガラァッ

ラ「ギャーーーーっ」

べ「!?いったそばから・・・、クソッ間に合わないか・・・っ。」

ドスン!
ラ「いってぇ・・・武空術ならっとくんだったよ・・・。」

?「おめぇ大丈夫か?オラびっくりしたぞ!おめぇが急に空から降ってきたからよ!」

ラ「キ、君は?」

悟「おらの名前は孫悟空だ!!」

ラ「そ、孫悟空??そういえばべジータに見せてもらったカカロットの写真に似ているような・・・」

悟「おめぇはだれだ?」

ラ「私の名前??(うーん、ライミって名乗ってばれたらなんか的扱いされそうな空気だし・・・」

悟「早く言えよ」

ラ「私の名前は 炎 白里(えんはくり)。」

悟「そうか。白里か。おらについてこいよ。良いもん見せてやる」

ダリーヤ来襲編 第三章へつづく

4:+*。hana。*+:2012/02/05(日) 20:33 ID:KEs

いまさらですが、ライミの姿を紹介します。

目は悟空と似ていて、色は赤。髪はオレンジ色でイナズマイレブン(知らない人はググれ)に似ている。
服は今の段階ではサイヤ人のあの有名な服(旧式)


みたいな感じです。

5:ピコ ◆ihUg:2012/02/05(日) 21:36 ID:uIc

hanaさん!
初めまして!!
入れてもらっても・・・いいですか?
hanaさんは小説と手も上手ですね!!
なんか面白そうだったのと
「ドラゴンボール」が大大大大好きなので来ました!!

6:ピコ ◆ihUg:2012/02/07(火) 21:23 ID:uIc

あれ?
いない?

7:+*。hana。*+:2012/02/11(土) 12:08 ID:KEs

あっ、すいません。しばらくいませんでした。ありがとうございます。

8:ピコ ◆ihUg:2012/02/11(土) 20:04 ID:uIc

hanaさんやっと来てくれたんですね!!
ドラゴンボールの話しする人あまりいないからここに来たんです!!

9:ピコ ◆ihUg:2012/02/18(土) 20:53 ID:uIc

hanaさんはドラゴンボールのなに編が好きですか?
私は「レッドリボン軍編」と「セル編」が好き!!

10:+*。hana。*+ age:2012/03/04(日) 14:51 ID:KEs

9
お返事がまたかなり遅れました。私は、セル編と魔人ブウ編ですかね?一番好きなべジータが活躍してた時期なので。
____________________________________________________
この子は何処へ連れてくんだろう・・・??もしかして・・・ばれてる??

悟「カリン塔ってとこだ。ココを登るんだ!」

ラ「へー、ココのぼるんだ・・・って、でかっ!?」

目の前に現れた巨大な塔にライミは口をあんぐり開けてしまった。

悟「登れた奴はオラとヤジロベーってやつしかいねぇ!」

ラ「じゃあ、何で連れてきたんじゃ!」

悟「いやー、他に昇れるやつはいねぇのかなーって思って・・・」

ラ「ココを登ればいいのよね」

悟「へ?おめぇ登れるんか??」

ラ「これぐらいの塔なら・・・よっと」
ピュンっ・・・
ものすごいスピードで登って行ったライミを見て、今度は悟空が口をあんぐり開けていた。
後から昇ってきた悟空はまだ目を大きく見開いていた

悟「ひぇぇぇぇ・・・おめぇすげぇな!山姥ぐれぇ早かったぞ。」

ラ「だれが山姥じゃ。」
ゴチンっ☆
悟「いってぇ・・・なーにすんだよー」

ラ「アンタが失礼なこと言うからでしょ」

カ「悟空。何事だ?」

悟「あっ、カリン様!」

カ「お前は・・・誰だ?」

ラ「・・・・・・」

悟「ん??どうした?」

ラ「ぎゃぁああああああああ!!ねこが喋ったぁぁぁぁぁぁ!!」

べ「今のはライミ!?あっちか!!」

ライミはこれからどうなるのか!?

______________________________________________
なんか、もう恋愛ものになってしまいそうです。理由は自分が腐ってしまったから。どうしても書きたくて
仕方がない。こういうのが苦手な方は読むのを中断した方がよろしいと思います。

11:ピコ ◆ihUg:2012/03/05(月) 20:10 ID:uIc

お久〜〜
hanaさんはホントに小説上手いね!!
恋愛ものになってもいいからさ!どんどん書いて!!!!
それと呼び捨てでいいですか?

12:匿名さん:2012/03/06(火) 20:58 ID:uIc

hanaさんはベジータが好きなのか〜〜
わたしはやっぱ悟空かな?
映画では黒ブロリーとかバーダックとかかな?

13:ピコ ◆ihUg:2012/03/10(土) 22:12 ID:uIc

↑の匿名は私です・・・

14:+*。hana。*+:2012/03/11(日) 20:57 ID:KEs

11
どうぞ!!というかむしろお願いしますッ!!タメでも呼び捨てでも何でも気なさ〜い!!((急に変になったorz(笑)
私もタメでいいでしょうか?べジータの次がオヤジ(バーダック)とレタス(ターレス)と悟空でしょうかね。
ブロリー濃いですよね、キャラが。でも私は嫌いじゃない(イケメンだから(失笑))
____________________________________________________________
ラ「な、なぜ、ねこが・・・・」

悟「なんかおもしれぇ(笑)」

ラ「ツッコミどころが多すぎてつっこめんがな!!」

悟「今、ツッコんだじゃ・・・」

ラ「男のくせにいちいち細かいこと気にしてんじゃねーよ(怒)」

カ「そこの二人いい加減にし・・・」

ラ「ああああああああああ!!そこのえっと・・・カリン様だっけ?今度こそぶっ倒れるからなるべく喋んないで!」

カ「わかっ・・」

ラ「喋るなっつったろーが!」

悟「コンポみてーだな(笑)」

ラ「そのコントを始めたのは誰だっけ?つーかコンポじゃねぇ・・・コント・・・」

カ「悪い奴じゃなさそうだからな。良いものをやろう」

ラ「ん?」
なぜみんな、良いもの見せるやら、良いものやるやらばっか言ってんだろーか・・・?

カ「これじゃ!10粒あるぞ!もってけ」

ラ「こんな豆・・・何処にもってったら役に立つんだよ・・・・」

カ「それは仙豆といってな。どんな怪我でも治し、気も回復させてくれる不思議な豆じゃ!」

ラ「へえ・・・、ありがとう!!」

シュウウゥゥゥゥ・・・
急に霧が立ち込めてきた
びゅん!
べ「探したぞライミ!あれほど気をつけろと言っていたのに!」

ラ「あっ!べジータ君!!」

悟「キリでよくみえねぇ・・・」

ラ「孫君、そう呼んでいいかな。」

悟「あ、ああ」

ラ「また、いつか会おうね!きっと。約束だよ!」

悟「あたりめぇだろ!!」

べ「いくぞ」

ラ「バイバイ!」

悟「おう!バイバイな・・・」

その時、一瞬だけ悟空は見た。自分の知らない少年が、こけそうになった炎 白里の手をつかんでいるのを。
その少年に明るく、太陽のように微笑む白里。
ズキン・・・
悟空の心が痛む。そしてこの時から悟空は、〜嫉妬心〜というものを覚えた。

一方その頃。
ラ「あのさ・・・明日、武空術を教えてほしいんだ」

べ「・・・・・仕方ない。良いだろう。その・・・なんだ・・・お前がまた、あんなふうに落ちたら大変だしな」

ラ「そうだね!」
やさしく微笑むライミを見て、微笑み返す王子。
その笑顔には、悪意も、偽りも感じない、さわやかな笑顔だった。

もうすぐ、悪夢が始まるとも知らずに・・・

15:+*。hana。*+:2012/03/11(日) 21:30 ID:KEs

〜次の日〜
べ「うわあああああああ!!」

ラ「べジータ君!!」
朝起きたばかりに、べジータの悲鳴があがる。

?「おやおや・・・自分から来てくれるなんてサー」

ラ「貴様・・・なんにものだ・・・」

ダ「俺の名前はダリーヤ。俺様はアンタに恨みがあるんだよネー。」

ズンっ・・・

ラ「グフッ」

ダ「あは・・・・あははははは!!」

ズンっ、ドカッ、バキィッ

ラ「ぐっ・・・・くそっ・・・」

べ「くっ。。。」

どうする・・・そうだ!!

ラ「べジータ君!これ食べて!」

べ「!?、お前!豆なんぞ食べてる場合じゃ・・・ふぐっ!」

カリッ
べ「なんだこの豆は・・・みるみる回復していく・・・!」

私は、こいつを絶対倒して見せる!べジータ君のためにも・・・!!

16:ピコ ◆ihUg:2012/03/12(月) 21:42 ID:uIc

じゃあhanaって呼ぶね!!
この後どうなるの??楽しみで仕方がないよ〜〜
私のことも呼び捨てでいいからね〜〜

17:+*。hana。*+:2012/03/19(月) 19:56 ID:KEs

倒すんだ・・・そしてべジータ君だけでも必ず母星へ帰して見せる!べジータ君のために!
ラ「はあああああああっ!!」
ダ「な、なんだ!?」
ドウッ
ラ「本番はこれからだ!!ダリーヤ!!」
ダ「そういう生意気な態度・・・嫌いなんだよ!!」
フッ
ダ「!?、奴は何処だ!?」
ラ「はぁっ」
ギャン!!
ダ「ウッ、ま、まだま・・・」
ズンッ・・・
ダ「ゲホォッ」
ラ「喋っているひまがあるんだったら、早く攻撃してきなさいよ。」
ダ「・・・くそっ!!ビュンっ」
バシッ!
ダ「な、なんだって・・・」
ラ「これくらいの攻撃なら軽いな」


ダ「・・・・アハハ・・・・アハハハハハハハハハハハ!はあっ!」
ブワッ
ラ「なんだ??」
いきなり周りが暗闇に包まれた。
ダ「待たせたな・・・」
いきなり暗闇が晴れたかと思うとダリーヤの体は変化していた。
容姿は・・・・●●●●●●●●●●●●●。
(自分で想像したのを書こうと思いましたが妄想の姿があまりにもグロすぎるのでご想像にお任せします)
多分1万は上がっている!だけどこれくらいなら・・・
ラ「これくらいならまだいけるな。」
ダ「クックックックックック・・・・」
ずぅぅん・・・
ラ「!?、ガフッ」
ダ「まだまだ足りない・・・」
ズガッ、バキィッ、ドカッ
ラ「はぁ、はぁ・・・」

ダ「そろそろフィニッシュだ。」
ラ「くそっ・・・」
ダ「はぁぁぁぁぁぁ!」
手にみるみる気がたまっていく。
ポウンッ・・・

ライミはどうなってしまうのか!?

18:+*。hana。*+:2012/03/19(月) 20:18 ID:KEs

ポウンッ!
ラ「あっ・・・」
気はライミの方ではなく、べジータの方に飛んでいた。
ダ「あはははははは!これで君の友達も終わりだ!!」
今までの記憶がよみがえる。
惑星べジータで地球を眺めたこと。木に座って動物と遊んだこと。
死なせたく・・・ない
ドッゴォォォォォン!

けれどそこに横たわっていたのは・・・・・・・・〜ライミだった。〜
そして、べジータはその場に立ち尽くしていた。
べ「うそ・・・だろ?・・・・」
ダ「あ〜、狙いはずしちゃった・・・でもこの子もバカだよね〜・・・  とんだ無駄死にだよ・・・。」
〜とんだ無駄死にだよ〜

プツンッ・・・・
べ「・・さない・・・・」
ダ「?」
べ「ゆるさないぞおおおおお!!ダーリヤァァァァァァァァァァァァァ!!」
カッ・・・!
ダ「え、ちょ、うわあああああああああ!!」

べジータの髪は金色に変化し、その瞳は、清んだ翡翠色をしている。

19:ピコ ◆ihUg:2012/03/27(火) 21:34 ID:uIc

ベジータが超サイヤ人になっちゃった!!
ライミが殺されたことで覚醒したんだね〜
てかダーリヤはなんでベジータを狙ってんの?

20:+*。hana。*+:2012/04/03(火) 11:04 ID:KEs

19
おひさ?かな。何で狙ってんのかは後々公開。覚醒すんの早かったなと自分でも思う(汗)。

21:+*。hana。*+:2012/04/03(火) 11:38 ID:KEs

ダ「・・・んだよいきなり・・・」

ダ「死にぞこないのくせしてよぉおお!!」

バキッ

ダ「ハッ、こんなのもよけられないのか。所詮お前らは無能な猿だ!」

べ「無能はお前だ・・・」

ダ「へ・・・」
シュッ・・・

ダ「うぐっ。げほぉっ・・・そんな・・・ばかな・・・・」

べ「自分の頬をつねっても意味はないぞ」

ダ「うっ」

べ「貴様、ライミを無能と言ったな・・・。」

ダ「・・・・・」

べ「ライミは・・・ライミは、俺を命懸けで守ってくれた。そんなライミを、お前は死にそこないといった!!」

べジータはダーリヤの胸倉をつかみ、そのまま地面へ叩きつけ、気功法を発射した。
ダ「うがぁっっ。」

べ「貴様は、絶対に許さん!!」

ダ「こんなことが・・・こんなことが・・・こんなことがあるものかァ!」

ズウウウウン・・・・
ダ「これをくらえば貴様も、この星もひとたまりもないだろう。!」

ダーリヤが手を挙げている上空には巨大な気の固まりがあった。
ダ「しぃぃぃぃぃぃねぇぇぇぇぇ!!!!」

ゴオオオオオオン・・・

べ「うわっ・・・」

ついにべジータはダーリヤに殺されてしまうのか?そしてライミと地球の運命はいかに!
________________________________________
前回の小説文の説明がかなり足りないところですが、文章が入らなくなっちゃってかなり省きました。
で、今回はダーリヤがキーボードクラッシャーに・・・。
「しいいいいいねええええええ!!(・ω・♯)」と。
ココまで読んでいただいた皆様ありがとうございました。
(まだ書きますよ)

22:ピコ ◆ihUg:2012/04/04(水) 21:30

楽しみにしてるね!!

23:hana:2012/08/11(土) 22:20

お知らせです。このたびhanaは、一度この小説を中断することにしました。なんとなく、これ以上話が膨らまない気がしてならなくて誰かに引き継いでもらおっかな〜なんて考えたりもしました。が!みんなに迷惑がかかるのでこの結論に出ました。本当にごめんなさい。

ピコへ≫
いきなり打ち切りになってしまった。ゴメン。でも、これ以上進めると話が盛大に右や左に曲がりそうだったからこういう結論に・・・。
その代わり、小説カキコっていうところの別館で【ボカロ×DB】ていう小説書いてるから良かったらみにきてね!(完全に腐ったが)


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