けいおん!小説

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:彩也子:2012/03/12(月) 19:20 ID:Ze2

こんにちは😊
けいおん!をこの小説をきっかけに好きになってくれれば
嬉しいです!!!!!!ではルール説明ですよ



1.小説を書くのは私だけです
2.ケンカ、悪口はしないでください
3.コメントは良いも悪いもオッケーです
以上ですでは始まります
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

2:彩也子:2012/03/12(月) 19:21 ID:Ze2

私のことは、さやこと読んでください
では始まりますよ

3:彩也子:2012/03/12(月) 19:32 ID:Ze2

⒈ワクワクお泊り会🎶

澪「今日も暇だな〜」
梓「そうですね夏休みに合宿してしまいましたし........」
唯「落ち着かないよぉ・・何かイベントないの?」
今は冬休み。やることは全てやってしまったから、軽音部はやることがない。
ないと言うか、あるなだが、さわ子先生の衣装合わせのはず..しかし、あいにく
さわ子先生は、昨日に引き続き風邪を引いて休みだ。
お見舞いは昨日行ったから意味ないし....
澪「あれ?律とむぎは?」
梓「今日は見てないですよ?ね、唯センパイ」
唯「えっ!?うっうん…今日は二人とも休みなんじゃない?(⌒-⌒; )」

4:匿名さん:2012/03/12(月) 19:59 ID:Ze2

澪「それはないな…授業中もいたし」
唯あれ?そうだったっけ?」
梓「じゃあまさか「サボり!?」
梓「ちっ違います!私は冬休みの企画を考えているんじゃないかって思…
澪「いや、ちょっと待て律はそうだとしてもむぎはどうなんだろう?」
唯「あぁそうだねぇ。」
梓「ちょっと待ってください!話を進めないでください。
私が言おうとしたのは、何かイベントを考えているんじゃないかって思って..」
ダダダダダダダダダダダダダダダダ!!!!!
澪「なっなんだ!?」
バン!!!!!!!
律「ハッハッハーーーーー!!!!!!」
紬「今日はみんなでお泊り会をしましょう」
二人は自分たちで作ったビラを見せる。律は以外と絵が上手い。
紬は、リアルに書きすぎるから律が、書いたんだろう。

部室じゅうが静まる
澪 梓「えっえええええええええええええぇぇぇぇぇぇぇ」
ガタンッスタスタスタスタ
澪が、立ち上がり律の方へ向かった。
律「どっどうした?澪ちゅあぁ〜んそんなうれし…」ごっつん!「あだぁぁ」
澪「何かってに決めているんだ!むぎはいいとして」
律「いいんかい!」
唯「えっでも面白そうだよ?うちの家でやろうよ
憂しかいないよぅ楽しいよ!枕投げもできるし私は賛成かなぁ」
律「ほらぁ」
澪「でも憂ちゃんがダメって言ったらどうする?」
唯「大丈夫だよ!憂は良いって言うよ!」
律「まぁ、憂ちゃんはいい子だし、優しいし…じゃあ決まりな!」

5:彩也子:2012/03/12(月) 20:00 ID:Ze2

感想ください!

6:亜紗華:2012/03/14(水) 17:21 ID:0Ow

とっても面白いですっ!!!
いかにも軽音部って感じがしま〜す☆ミ
沙也子さんっ 応援してます!!
よろしければお友達になってください
よろしかったらお返事ください
あっ私「あさか」って読みます     長文失礼しました・・・

7:亜紗華:2012/03/14(水) 18:39 ID:0Ow

沙也子sいますか〜?

8:亜紗華:2012/03/15(木) 20:06 ID:0Ow

続きが気になるYO!!

9:彩也子:2012/03/17(土) 12:39 ID:Ze2

最近書き込みしてなくてごめんね。
じゃぁ続きかくね!


キーンコーンカーンコーン🎶
放送「部活動の人は下校の時間です」
律「あ…チャイムなっちったな」
コツコツコツコツコツコツ…
唯「ふふ〜ん🎶エッへへ〜 今夜はゴッチそう」
ジュルジュルッ!👈よだれ
律、澪、梓、紬(キモッ!)
唯「じゃあね〜」
梓「失礼します」
律「おう!、あとでな」
唯「ただいま〜 あのさ憂、今日、みんなでお泊りする事になったんだけど」
憂「うちは全然いいよ。でもご飯は何作ろうかな?」
ピンコポーンピンコポーン🎶
憂「あっ誰かきたみたいだね。はぁーい」
紬「じゃぁ明後日迎えにきてね。」
執「かしこまりました。紬お嬢様。それでは憂様。」
ポカーーーーーン……
執「よろしくお願いします。」
憂「いっいえ。こちらこそ!!!」
すんごく長いリムジンで細い道をスラスラ行く。
唯「憂〜?どうしたの?」
憂「おっおおおおおおお姉ちゃん〜あっあれ見て!」
唯「うわぁすごっっ!」
律、澪「こんにちは😊・・3人どうした?

10:彩也子:2012/03/17(土) 13:30 ID:Ze2

前の書き込み短くてごめんね。
姪っ子が来ててさぁ〜じゃぁ書きます


ハッ!
憂「あっあのののここここんんばんわぁぁぁぁぁ!!
皆さんは晩ご飯何がいいですか?」
4人同時「唐揚げ ラーメン 焼きそば オムレツ」
憂「......ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘」
梓「もうっ!じゃんけんにしたらどうですか?」
唯「あっあずにゃんきてたんだぁ!!」
梓「どっどもです。」
澪「いっくぞー!」
律「ふふ〜ん🎶絶対負けないぜ!」
紬「わっ私だって!」
じゃんけんぽん!あいこでしょ!あいこでしょ!あいこでしょ!
あいこでしょ!あいこでしょ!あいこでしょ!あいこでしょ!あいこでしょ!
憂、梓「………ある意味すごい。」
あいこでしょ!、、
律「うおぉよぉっっしゃあぁぁぁ!!!!今日はオムレツ〜🎶」
憂「じゃっじゃぁ作ってきますね。」
梓「あぁっあたしも! 」
ジトーーー
みんなの目が唯に向く。
唯「あっあたし!?憂〜手伝うよ♡」
律「ふぅ、ってか寒っ!⚠(今は冬休みってことを忘れないでね☆)
早く中行こうぜ!」
ドタドタドタドタドタドタドタドタ
〜キッチン〜
唯「これでいいんだよね?」
憂「うん。上手上手」
梓「じゃぁ卵割っとくね…ねぇねぇ。憂。
どうしてそんなに料理ができるの?」
憂「梓ちゃん、どうしたの?急に。」
唯「それはね、毎日私と憂のご飯を作ってるからだよ!」
梓「へぇー」
ベチャッ!
梓「あっごっごめんなさい!卵落としちゃいました。」
憂「いいよいいよ」
〜リビング〜
律「うおっしゃぁ!5000円GET!」
澪「あれぇ?律?そのしたに隠れてるのは?」
律「あっあのぉえと…」


ばれてしまっった!律はどうなる?
続く………

11:彩也子:2012/03/17(土) 13:36 ID:Ze2

あさかさんありがとうございます。
これからもガンガン書きます!

12:彩也子:2012/03/17(土) 13:37 ID:Ze2

最近書き込みしてなくてごめんね。
じゃぁ続きかくね!


キーンコーンカーンコーン🎶
放送「部活動の人は下校の時間です」
律「あ…チャイムなっちったな」
コツコツコツコツコツコツ…
唯「ふふ〜ん🎶エッへへ〜 今夜はゴッチそう」
ジュルジュルッ!👈よだれ
律、澪、梓、紬(キモッ!)
唯「じゃあね〜」
梓「失礼します」
律「おう!、あとでな」
唯「ただいま〜 あのさ憂、今日、みんなでお泊りする事になったんだけど」
憂「うちは全然いいよ。でもご飯は何作ろうかな?」
ピンコポーンピンコポーン🎶
憂「あっ誰かきたみたいだね。はぁーい」
紬「じゃぁ明後日迎えにきてね。」
執「かしこまりました。紬お嬢様。それでは憂様。」
ポカーーーーーン……
執「よろしくお願いします。」
憂「いっいえ。こちらこそ!!!」
すんごく長いリムジンで細い道をスラスラ行く。
唯「憂〜?どうしたの?」
憂「おっおおおおおおお姉ちゃん〜あっあれ見て!」
唯「うわぁすごっっ!」
律、澪「こんにちは😊・・3人どうした?

13:夜 桜 履 々 華 ←迷子ですwぶはっw:2012/03/17(土) 13:50 ID:M.I

へたへたww面白くないからさっさと消せば?wwぶはっww
あんたの、面白くない小説に付き合ってる暇がある人はひとりもいねーんだよw

14:亜紗華:2012/03/17(土) 15:26 ID:0Ow

紗也子さん 続き楽しみにしています!!!
これからも応援してるよ☆彡

15:リグレット:2012/03/19(月) 21:00 ID:Ze2

彩也子さんの小説は頼もしいというか
何というか言葉にしにくいんだけど、まとめると
めっちゃくちゃ面白いです!♪───O(≧∇≦)O────♪

16:彩也子:2012/03/19(月) 21:01 ID:Ze2

ありがとうございます!
そう言っていただけると書く気がていてきて頼もしいです

17:鶏鳴:2012/03/19(月) 21:06 ID:Ze2

こんにちは…
あぁ私のことはけいめいって呼んでください!
それと夜桜さんそういう言い方はやめた方がいいですよ
一人もいないわけないじゃないですか
私やリグレットさんや亜紗華さんもいますし、
他にもいると思います!!!!!!

18:彩也子:2012/03/19(月) 21:07 ID:Ze2

なんかすいません色々と
小説書きたいんですけどネタがなくて・・

19:リグレット:2012/03/19(月) 21:09 ID:Ze2

こういうのはどうですか?

1.律が記憶喪失
2.澪が◯◯にハマる
的な……どうですかねぇ?

20:彩也子:2012/03/19(月) 21:11 ID:Ze2

それはいいですね。
この小説を中断して1番の律が記憶喪失なんて
いいですね。
これからも色々アドバイスや意見があったら言ってくださいね。

21:彩也子:2012/03/20(火) 09:57 ID:Ze2

おはようございます。
ネム……。 小説書こっかな。

22:彩也子:2012/03/20(火) 10:19 ID:Ze2

やることがないので小説書きまっす!


唯「あっ。律ちゃんって病院で入院してたの?何でこんな写真が…」
律「あぁそれは私が記憶喪失になった時のだ。」
澪&律以外「エッェェェェ!? 」
澪「えっと…中学校の一年の頃だったかな?」
それはまだ軽音部のみんなと出会ってない頃。



律「ふあぁぁぁ。」
澪「でっかいあくびだな。(クスクス)
律「何笑ってんだよ!」
朝の登校時間まで同じで一緒に登校している。
しかしこのあと、まさかあんなことが起こるなんて
思いもしなかった.........
律「澪ぉ。後で宿題見して!」
澪「はあ?前も見せただろう?」
律「いいじゃんケチ〜(ブー)ってか澪!信号赤!」
澪「へっ?」
パッパーーーーー!
澪「キャァァ!!!」
律「澪!」
キィィィィィィッッッッ!!!
ドタンッ
澪「っつったぁ〜あれ?律?」
澪は律がいた信号を見つめる。律がいない。
周りを見渡す。なぜか私だけ遠くにいる。律?どこなんだろう
私はあることにきずいた!運転手の人が誰かと電話している。
横には血だらけの車が止まっている。
私は……!?
急いで車のもとへ駆け寄る。

23:彩也子:2012/03/20(火) 10:53 ID:Ze2

澪「あっ。やっぱり律…だ。律?おぉーいり律?私の話を聞いてくれ‼」
律は車の横で倒れている。
(すっすいません!救急車!)
澪「何で救急車を呼ぶ必要があるんですか?」
私は運転手に声をかけた。
運「君だってわかるだろう?あそこを見てみろよ」
運転手の声は震えていた。運転手の男は律を指差す。
運「あのカチューシャの女の子、君を押して守ってたんだ。」
澪「え?そっそんなまさか…律?」
私は律のもとへ駆け寄る。ポロ…ポロポロ…
何だ?何か水が。雨か?私は上をみる。今は青空で暑いほどだ。
雨なんて降ってない。
私はきずいた。これは雨じゃなくて、涙だ。
澪「律?律!!!お願いいだから目を…体を動かしてくれ!」
人が集まる。慣れてない人が来るといつもは後ずさりするのに
今はそれどころじゃない。
私はわんわん泣きながら律の体を揺する。
ピーポーピーポー
救急車がきた!
隊員「あぁ。これはひどいな。」
澪「酷いってどういう意味ですか?律はどうなるんですか?」
私は隊員の人にしがみつく。
隊員「大丈夫です。あなたは付き添いとして救急車に乗ってください。」
えっ?
隊員「タンカ!早く用意しろ‼」
バタンッ病院へ向かう間も呼吸器をつけて動かないまま…
澪「律!律!」ぐらぐら体を揺する。
隊員「あまり体を揺するといけないので揺すらないようにしてください」
澪「律がいなくなったら私はどうすればいいんだ!」
隊員「病院に到着しました。」
隊員「よし、タンカで運ぶぞ!急げ。」
病院の中へ入る。手術中のランプがついた。ああぁ。
髪をくしゃくしゃにしてもがく。
タッタッタッタッ
律のお母さんたちがこっちに向かってくる。
私が事情を話しながらしがみついている。
律母「澪ちゃん落ち着いて。あなたのせいでも誰のでんでもないわ。」
律父「そうさ。心配するな。律も澪ちゃんが失われるのが嫌だからこういう結果になったのさ。」
澪「がっ頑張ってお祈りしなきゃ。私も律がいなくなったら他に友達もいないし嫌だ!!!!」

24:彩也子:2012/03/20(火) 10:55 ID:Ze2

ご飯だから後で続き書きます!

25:リグレット:2012/03/20(火) 14:15 ID:Ze2

おっもしろいし
泣けちゃいました。りつーーーーーーー澪や他の
人のために死なないでくれええぇ!!!!!!

26:彩也子:2012/03/20(火) 14:47 ID:Ze2

続き書きます!




パカパカパカパカ
手術中のランプが点滅する。
プチッ
手術中のランプが消えた。
澪は泣きすぎて顔が真っ赤だ。
澪「おっ終わったの?本当?」
澪がプルプル震え出す。
パアァァァァァ!(◎_◎;)
一気にみんなの顔が明るくなっていく
4時間にも渡る手術。
ガララッ!!
律母「あの!どっどうですかねぇ!?」
医「手術は何とか成功しました。しかし…頭を強く打っていたせいで
大変申し訳ありませんが気…記憶が………」
澪「へっ?記憶がなんですか?」
医「記憶が無くなっているかと……」
みんな呆然と医師の話を聞いていた。
中でも一番律を心配していた澪は震えが止まらなかった。
カタカタと揺れる鞄は澪の腕からするっと落ちてぱたッという音しか
その場になかったという。そして医師が
医「澪さん。少しいいですか?」
澪「あっはい…」
コツコツと薄暗い病院の中を歩き、ついた場所は話別室。ここで話をする。
澪「あっあの!どうして私だけなんですか?」
医「単刀直入に言わせてもらいます。」
澪「はっはい。」澪が深刻な顔をする。
医「律さんは、あなたと過ごした日々がとても大切だったんですね。」
澪「へっ…」
医師にそう言われ澪の頭の中には律の色々な言葉が浮かんできた。
「み〜お」「大好きだっ!」「ずっと一緒にいてくれ!」「澪ちゃんは絵がうまいんだね。」
「ここ教えてくれ」「澪。ごめんな」「見て見て〜パイナップル!」
「澪がいないとダメだな」「澪は髪型変えないのか?」「あうぅっ」
ボロボロ……泣きながら澪はふっと笑った。
澪「幼稚園からの幼馴染なんです。」
医「もしかしたらの話ですが、澪さんにとって律さんが1番のというか始めての友達
だったのではないですか?」
澪「あっ…あぁぁうわあぁぁぁぁぁんんんんん!!!」
澪は大声で泣きじゃくる。
澪「そっそのとうりです。幼稚園の時に誰も友達がいなかった私に話しかけてくれて
いつも遊んでいました。」
医「そうですか。だから……」
澪「どうしたんですか?」
医「律さんの意識が戻った頃、ずっと律さんは澪。澪。ってあなたを呼んでいました。
それでこの2人には切っても斬れない縁があるんだなと思いまして」
澪は顔を赤くする。

27:リグレット:2012/03/21(水) 18:19 ID:Ze2

すっごくおもろいwwwwwwwww

彩也子さんは何歳ですか?私は11才です

28:桜:2012/04/15(日) 08:05

少し失礼なことを書きます。

小説を書くときはつめない方がいいですよ。

29:匿名さん rick:2012/06/29(金) 17:35

面白いです早く続きが見たいです

30:匿名さん:2012/06/30(土) 16:32

 私は学校の帰り道、美しい人を見ました。
私は、地下鉄のホームで北行きの電車を待っていました。
その美しい人は反対の南行きの電車を待っていました。
そして、次に視界にうつったのはセーラー服のデザイン。
黒い半袖のシャツに赤いリボン。コーン色のスカート。これはどうみたってあの、お嬢様学校のセーラー服でしたそして次の瞬間、夢のような出来事がありました。
こんな私にあんな美しい人が笑いかけんくれたのです。これはどう見たって私に向けたものでした。
その時、南側の電車が来ました。そしてあの美しい人が電車に乗り込むところは、頭がボーとしていて見えませんでした。
 あの夢のような出来事はずっと忘れられませんでした。

31:おうき:2012/07/04(水) 17:46

すごくいい!!

32:匿名さん:2012/07/04(水) 22:52

私の小説が?

33:彩也子:2012/07/22(日) 11:23

めっさおひさですが、

夏休みにはいったぁぁぁぁぁ💓


書き込む 最新10 サイトマップ