あやかし緋扇ファンどんどん集まれ!!

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1:李桜:2012/04/03(火) 19:59

小説板からここに移動しました!
ここでもよろしくお願いします!!
♪ルール♪
1.荒らし&ナリ&ケンカはやめてね!
2.小説は、みんなが書きたい時に書いていいよ☆
3.雑談はひかえてね!
以上です!
みんな集まってきてね☆

2:由莉(元由季):2012/04/03(火) 20:05

お久しぶり入っていい?

3:李桜:2012/04/03(火) 20:06

小説は、前のスレの続きを書きます!

4:李桜 ◆EGdE:2012/04/03(火) 20:07

由莉いいよ☆

5:由莉:2012/04/03(火) 20:09

ありがとう李桜
スレの続きね・・・早く見たかったんだ

6:あむ:2012/04/03(火) 20:17

ここ、入ってもいいかな?
あたし、ここのスレの小説大好きなんだ^^

7:由莉:2012/04/03(火) 20:19

あむさんよろしく・・・タメ口と呼び捨てしていいから

8:李桜:2012/04/03(火) 20:22

続き!!

未「真央ちゃ~~~~んまだあるのぉ?疲れたよぉ」
真「大丈夫!!まだたくさんあるから!!☆☆」
あたし、唐沢未来。いま先生に頼まれた物を持っています
未「ここに置くん………だねっよいしょ!」
グラッ……
真「未来ちゃんあぶなーーい!!」
ドサッ
未「いたたたた……こんのボロいすが…………!!(怒)」
?「未来さん……大丈夫ですか………?」
ん?いまの声…………
未「ぎゃーーー!!り、陵!?な、なんでっ………////////」
陵「たまたま通りかかったんですよ そしたら未来さんが落ちそうになってましたからね」
未「……/////陵…………ありがと…………」
陵「どういたしまして^ ^」
続く

9:李桜 ◆hN2o sakurasaku5062@i.softbank.jp:2012/04/03(火) 20:23

あむさんどうぞ!!

10:あむ:2012/04/03(火) 20:26

ありがとう!あたしもタメ口、呼び捨てでお願いしまーす^^

やっぱり李桜さんの小説面白いね^^読むのが楽しいよ!

11:由莉:2012/04/03(火) 20:29

相変わらずLOVE×2だね
続き楽しみ

12:李桜:2012/04/03(火) 20:30

2人ともありがとう!感想ありがとうね!

13:あむ:2012/04/03(火) 20:36

今日は、もぅおちまーす^^
これから午後10時をすぎるとこなくなりまーす^^
寝るからでーす^^

14:由莉:2012/04/03(火) 20:37

あむおやすみ

15:由莉:2012/04/03(火) 21:23

私も寝るね
だから堕ちる

16:李桜:2012/04/04(水) 10:40

続き!!

未「や、やっと終わったぁ~~~~~!ありがとうね!陵!手伝ってくれて!」
陵「いや 皆さんのためならなんでもしますよ?」
未「…………なんでも?それなら………」
真「あっれーー?どうしたの?未来ちゃん!」
あれだよ!あれ!
未「陵!耳かして!!」
ごにょごにょ
陵「えっ!でも……」
未「いいからやるんだよぉ?絶対にね(怒)」
続く

17:由莉:2012/04/04(水) 10:43

こんにちは
【感想】
未来、陵に何を話したのか?気になる
続き書くの頑張って

18:ユッピン♪ ◆0rlM:2012/04/04(水) 10:49

ごめん、ちょい↑の小説分かりずらい…(汗)
もう少し行動とか書いた方がいいよ〜

例になるか分かんないけど…↓

「や、やっと終わったぁ〜〜!ありがとうね!陵!」
グッ〜と手をのばす。
「いや、皆さんのためならなんでもしますよ?」
陵はニコッと笑った。
その言葉にあたしはピクッと反応する。
「………なんでも?それなら……」
あることを思いつき陵に近づく。
「あっれーー?どうしたの?未来ちゃん!」
あたしは何も答えず陵の耳に口を近づけた。
聞こえないよう、手を当てる。
ごにょごにょごにょ…
あたしが言ったことに陵は迷う。
「えっ!でも…」
「いいからやるんだよぉ?絶対にね(怒)」

こんな感じかな?
つってもあたしも十分下手くそなんだけど(汗)
お互い頑張ろうね!

19:李桜:2012/04/04(水) 10:50

ユッピン♪はさすがだっ!!アドバイスありがとう!
頑張るね!

20:ユッピン♪ ◆0rlM:2012/04/04(水) 10:56

いやめちゃくちゃな小説だよ〜(汗)
いきなりごめんねっ><;
頑張ってね!

21:由莉:2012/04/04(水) 10:58

ユッピンすごいね
李桜頑張ってね^^

22:李桜:2012/04/04(水) 11:04

あたしたちは、教室に戻った
未「早く行ってよ!」
あたしは陵の背中を強く押した
陵「でっ、でも……」
未「あ?(怒)由希奈ちゃんの所に行けっつっただけなのに?
行けないの?あ?(怒)」
陵「いえ………なんでもありません………」
陵は、震えてそう言った
未「その通りぃ早く行け(怒)」
あたしは陵を由希奈ちゃんの所へ押した
そしてこう言えと陵の耳元で誰にも聞こえないように言った
ごにょごにょ
陵「それはちょっと…………」
陵は、あせる…………
未「ちゃんとやるんだよ(怒)絶対にね」
続く!

23:由莉:2012/04/04(水) 11:11

・・・・・気になる
何を言ったのか
続き楽しみ

24:ユッピン♪ ◆0rlM:2012/04/04(水) 11:16

未来何企んどる?(汗)

すごいめちゃくちゃ見やすくなった♪
さすが李桜〜♪

25:あむ:2012/04/04(水) 11:17

こんにちわー^^

由希奈ちゃんに何を言うんだろー?楽しみにまってるねー^^

26:李桜:2012/04/04(水) 11:22

三人とも感想ありがとう!言った言葉は秘密です!
ユッピン♪のおかげだよー!見やすくなったのは☆

27:李桜:2012/04/04(水) 11:34

陵「あ、あの由希奈さん………」
陵は、小さい声で言う
由「えっ?何ぃ?」
由希奈ちゃんは、笑顔でそう言う。可愛いーーーー…………
陵「あ、あの由希奈さん……………ちょっと耳かしてください~~~……
大事なことですから……」
陵は焦って言った
由「ん~~~~いいよ☆大事な幼なじみのためだしねっ☆」
由希奈ちゃんは、平気な顔でそう言った
そして陵は由希奈ちゃんの耳で…誰にも聞こえないように言った…
見ててイライラする~~~~まぁしょうがないか…自分がやれって言ったんだから…
由「…………え?なんでそんなこと!!/////////」
由希奈ちゃんの顔が…平気だった顔が真っ赤になっている……
陵「いいから~~教えてください~~~」
陵は、小さい声で言う
由「わかったよ……言えばいいんでしょ!?言えば!!!」
由希奈ちゃんが怒ってる……はじめて見た……
続く

28:由莉:2012/04/04(水) 11:36

???何を言ったのか
全然分からない
続き早くみたい

29:李桜:2012/04/04(水) 11:42

陵が言った言葉は次にでてくるよ☆

30:あいっぺ ◆rtI2:2012/04/04(水) 11:42

入れてください〜

31:ユッピン♪ ◆0rlM:2012/04/04(水) 11:43

何を言ったんだ!?
まったく…分からんw

32:由莉:2012/04/04(水) 11:44

あいっぺだー
こっちでもよろしく^^

33:あいっぺ ◆rtI2:2012/04/04(水) 11:47

よろしく〜♪

34:李桜:2012/04/04(水) 11:48

あいっぺいいよー!

35:あむ:2012/04/04(水) 11:53

気になるよー!もしかして「好きな人を聞いた」のかなぁ?
とにかく続きが気になるねぇ^^

36:由莉:2012/04/04(水) 11:55

あむ>そうかもしれない

37:あむ:2012/04/04(水) 12:06

こうゆうのよく当たるんだよねぇ^^
でも、あってるかわからないねぇ^^

38:李桜:2012/04/04(水) 12:11

続きでーす!

由「っと前に耳かして恥ずかしい////」
小さい声で由希奈ちゃんは、そう言った
ごそごそ
陵「あぁなるほど」
陵は、少し焦っている
由「思ったんだけどさぁなんで急に?ウチのこと好きなの?」
由希奈ちゃんは、陵にそう言った
陵「そんなわけがありません」
陵は、真顔でそう言った
由「だよねぇー」
由希奈ちゃんは笑顔でそう言った

そしてーーー………
「きーーーんこーーーーんかーーーーんーーーーーこーーーーん」
由「チャイムがなったから席につこう!」
みんなは席にすわったーーーー…………


放課後
あたしは陵の所に走って行った
未「陵…一緒に/////帰ろ!」
ちょっと恥ずかしそうにあたしは、言った
陵「いいですよ」
陵は、にこっと笑っていった
未「あれ?由希奈ちゃんはーーー………?」
あたしは、陵にそう聞く
陵「………今日は一緒に帰りたくないとーーー………」
陵ーー………ちょっと寂しそうーーーー…………
未「あたしのせいだよねーーー………急にあんなこと言えってーーーー……」
あたしは、小さい声で言う
陵「大丈夫ですよ」
陵は、にこっと笑った
陵「でもなんであんなこと言えっていったんですか?由希奈さんの好きなの人は誰ってーーー………」
陵は、難しい顔でそう聞く
未「いや………ただ…………」
続く!

39:李桜 ◆wdEI:2012/04/04(水) 12:11

あむ正解です!

40:由莉:2012/04/04(水) 12:11

うんうん^^
そうだよね・・・
続き早く見たいな

41:40無かったことにしてください:2012/04/04(水) 12:14

由莉です
すみません名前の所に書いてしまった

42:あむ:2012/04/04(水) 12:23

当たったー^^

由希奈ちゃんの好きな人って誰だろ?気になるなー^^

43:由莉:2012/04/04(水) 12:25

陵が好きだと思う

44:李桜:2012/04/04(水) 13:42

さぁわからないよー!

45:由莉:2012/04/04(水) 14:45

うーん・・もし陵じゃ無いなら誰だろ?

46:あむ:2012/04/04(水) 15:27

まえ「り」って言ってなかった?さくらちゃん。由希奈ちゃんから好きな人聞いて
陵じゃなっかたらてか、龍なのかな?でもなぁー誰だろ?わかんないや^^

47:つくし:2012/04/04(水) 19:57

雑談になってるよ!!!!!

48:あむ:2012/04/05(木) 19:49

続き書いてー!

49:李桜:2012/04/06(金) 15:52

次の日

由「ねぇ?未来ちゃん?ウチな告白しようと思ってる☆」
由希奈ちゃん…急にしゃべって来ないでーー!
未「あっそ、いつ?」
あたしは汗を出した……
由「今日☆未来ちゃんもついて来て☆ていうーか今日さぁ文化祭だよ!?忘れてるでしょ!」
未来は由希奈の言葉にはっとした
未「ああーー!!!!忘れてた!!ウチのクラス何?」
由「なんかぁースペシャルって先生言っててぇー午前は女子その時の男子は料理作り☆
午後はチェンジ!コスプレレストランだよ」
由希奈は楽しそうに言った

教室で~☆

コスプレっていっても何着れば………あのプロを……呼ばなければ

桜「なんや?ウチを?しゃーないわやったるウチは優しいからなあ♪」
桜は自慢そうに言った

桜「これがいいんちゃう?」
未「や、やだ」
あたしは拒否。
桜「はよ着り!!!」
未「うわぁーー!!!!」

着替え中

桜「よし!完成したわ!」
桜ちゃん天才だ……
メイド服に頭には猫耳カチューシャ、猫耳メイド
桜「うち……天才やろ………」
桜は何度もそう言った
あたしとは思えない……そしてさっき……ケンカ相手の男子が通った。倒れた理由は……わからない…

桜「ほらぁはよせぇ!うちも着替えたから行くで!」
桜ちゃんもあたしと同じだ……

続く!

50:あむ:2012/04/06(金) 16:35

うわぁ!未来ちゃんの猫耳メイド姿、かわいいんだろうなぁ^^
さくらちゃんも猫耳メイドなんだぁ!似合うんだろうなぁ^^
ケンカ相手の男の子はなんで倒れたんだろう♪
陵君が未来ちゃんの猫耳メイド姿を見たら「かわいい」って言うんだろうなぁ^^

李桜ちゃん、小説がんばってね^^

51:つくし:2012/04/06(金) 19:03

なんで倒れたのかな?

52:オリオン(ミク):2012/04/06(金) 20:37

ケンカ相手の男子は、未来がかわいすぎてたおれたんじゃない?

53:あみ:2012/04/06(金) 20:38

なるほどー!
未来ちゃんかわいいもんね^^

54:あむ:2012/04/06(金) 20:40

53番、間違って「あみ」ってうっちゃった!
ごめんねー!

55:李桜:2012/04/07(土) 16:00

あたしは陵と会った
陵ーーー………いつものあたしじゃないから気づかないだろうな……
桜「あっ♡陵君♡ウチ可愛いやろ?♡」
桜ちゃんなら絶対わかるな
陵「そうですねでも未来さんの方が……」
陵!?今……あたしって言った!?
桜「そうなんやぁーーー♡未来可愛いもんな♡……未来後で覚えや
桜ちゃんは笑ってる……あたしがどうとかと言っている…
未「陵…なんであたしだとわかった…?」
コッソリと言った
陵「未来さんは未来さんですからどんな格好でもわかります!
それに誰にも見せたくありません///」
陵は恥ずかしながら言った
未「…//////////ありがと…////////じゃあ行ってくる!」
陵「はい!!」

桜「未来ぅ?ニャンコ言葉でやれよぉ?ウチもやるからなぁ?」
桜は怒りながらそう言った
未「////////わかった」


「はーい始めますよーー」
「えっと、オムライスとカレーで」
桜「よろしくにゃん☆」
桜ちゃん………すごい…………………!!!
「えっとわたしは……ソーダと焼きそばで」
未「…………………////わかりましたにゃん☆」
「きゃーー可愛いっ!!」

続く

56:あむ:2012/04/07(土) 16:14

きゃー!未来ちゃんかわいい!
さくらちゃんもかわいいー!
でも、未来ちゃんの方がかわいいー!
陵君はスゴイね♪
未来ちゃんがどんな格好してもわかるなんて^^
で、陵君と未来ちゃんはLOVE×2だね♪

57:つくし:2012/04/07(土) 17:56

以心伝心ってやつ?
未来かわいい❤
マジでそんなの言われたら
陵におkをもらって写真撮りまくる〜www

58:マナ ◆tYCM:2012/04/07(土) 18:36

入れてください♪
移動したんだね^^*

初めましての方、ヨロシクね☆
タメよびokですか?私はoKです!


皆の小説面白いよ>v<d
続き頑張って♪

59:緋扇:2012/04/07(土) 20:10

マナちゃんよろしくね^^
タメ呼びいいよ^^
あと「皆の小説」ってどうゆうことなの?

60:あむ:2012/04/07(土) 20:13

59番ごめんね!
あやかし緋扇の事考えてたからかな?
「緋扇」になってた!ごめんね!
李桜ちゃん小説がんばってね^^

61:李桜:2012/04/07(土) 22:38

みんな感想ありがとう♪
つづきは明日〜!

62:花:2012/04/07(土) 22:40

入れてください。

63:李桜:2012/04/07(土) 22:47

マナ、花いいよ!

64:花:2012/04/07(土) 22:54

ありがとうございます!
続きを楽しみにまってます!

65:李桜:2012/04/08(日) 13:36

休憩時間

桜「未来ーー!ちょっと他のクラス行かへん☆?」
桜ちゃん嬉しそう…きっとあたしをからかって嬉しいんだ
未「………そうだね…」
あたしは小さな声で言った
だって…………ニャンコ言葉を言えだってーーーー!?おかしいし恥ずかしいよーー!!!
桜「ほら!!行くで!!!」
桜ちゃんはあたしの腕をつかんだ
未「ん…………?なんか男の人があたしたちを見てる…」
男の人の目線が……
桜「ヤバイ…早く行くでーーー!」
桜ちゃんはあたしの腕をつかみながら走った
未「あれはなんだったのか……?」
あたしは不思議そうに言った

なんだかんだ言いながらあたしたちは、いろんな物をやったり、食べたりしました☆
午後
未「や、ヤバイ…陵の姿カッコいいっ…!!!!」
陵の服は執事服だ
陵「恥ずかしいですね//////////…」
陵は小さな声で言った
桜「きゅうん♡陵君カッコいいで♡」
陵「あっありがとうございます//」
恥ずかしそうに言ってる
未「よーしあたしたちも料理頑張らなくちゃ」
あたし……実は料理苦手だけど☆
桜「ウチはとても美味い料理が作れるで」
桜は何回も言った
ううぅプレッシャーが……

続く

66:花:2012/04/08(日) 13:45

未来も、きっときっと料理作れるはず!・・多分
続き頑張ってね♪

67:李桜:2012/04/08(日) 13:47

花感想ありがと☆続き頑張ります!!

68:花:2012/04/08(日) 13:49

頑張って!

69:李桜:2012/04/08(日) 13:53

花、うん!!続きは夜だよっ☆

70:花:2012/04/08(日) 13:59

(・∀・)オッケー!

71:あむ:2012/04/08(日) 15:08

陵君、かっこいいんだろうなぁ♪
似合ってるんだろうなぁ♪見てみたいなぁ♪
さくらちゃんは確かに料理上手そう^^
未来ちゃんも上手いはず!
プレッシャーに負けないでね^^

72:李桜:2012/04/08(日) 20:58

「よーーし開店するぞーー!!!」
始まった
由「あっ♡未来ちゃーん!料理一緒に作ろ?」
由希奈ちゃんが走ってきた
未「……うん!一緒に作ろーー!」
ふっこれならいいだろう

「注文でーす!」
由「えっと…ハンバーグにオムレツ…だってさ!全部ウチの得意料理じゃんっ☆」
由希奈ちゃんは嬉しそうにいってる…あたしは嬉しくないけど…

由「つくろっ!」
由希奈ちゃんは笑顔で言った
未「うん!」


ジューーーー…………

今……由希奈ちゃんはハンバーグとオムレツを焼いています…

由「よしっもういい感じ☆」
由希奈ちゃんは余裕そうに言った

未「も、盛り付けあたしやるっ!出来る気がするっ……」
あたし役立たずだからね
由「うん!よろしくっ!」

未「よしっ☆出来た!」
可愛いハンバーグとオムレツが……
ハンバーグにはハートとクローバーのにんじんがある…あとじゃかいもっ☆
オムライスにはハートに書いたケチャップとその周りに星型のキュウリ
未「あたしがやったと思えないけど……」
う~どうだ!?
由「すっごく可愛いっ☆食べたいっ!!」
由希奈ちゃんは笑顔で言った
嬉しい……!!

続く☆

花〉桜は上手いよ~☆次に出てくるよっ☆桜の料理を☆
ルールにつけたし!
100と1000は取らせてね☆

73:花:2012/04/08(日) 20:59

盛りつけできてる未来!

74:李桜:2012/04/08(日) 21:14

未来の盛り付けたオムレツ食べてみたいっ☆

75:あむ:2012/04/09(月) 12:50

由希奈ちゃんも料理上手なんだね^^
未来ちゃんの盛り付けしたハンバーグとオムレツ、かわいいんだろうなぁ♪

76:李桜:2012/04/09(月) 22:35

桜ちゃんに来た注文は…カレーでした☆桜ちゃんはもっとすごいのでよかったのに…チッ

桜「みくぅ今なんか思ったやろ☆(怒)」

桜ちゃんが来た…怒りながら…

未「ううん☆怒ってなんかないよ~☆桜ちゃんこそ☆急に何(怒)」

ふっこれで解決だ

桜「そうなんや~あっ未来由希奈が告白勇気ないって言っとってたわ
日にちを変えるって」

桜は材料の物をポリポリ食べながら言った

あたしはそのあと桜ちゃんといく先が違った
でもーーー…………桜ちゃんが材料の物を食べて先生に怒られていた

よかったーーー…………

でも…なんか複雑…

?「うわぁーーー!!どいて!どいて!!」

誰かがあたしの所に走ってきた

未「うわぁぁあーー!!!」

ぶつかりました☆

未「いたたたた…なんなの!?君………!!」

前を見た

未「ま………さか………歩実(あゆみ)…………?」

そう。

歩「久しぶりだね未来ーーー…………」

嵐が巻き起こった…

☆続く☆

77:李桜:2012/04/09(月) 22:40

四行目の怒ったじゃなく、思ったです!

78:あむ:2012/04/10(火) 15:45

由希奈ちゃん、日にち変えたんだ^^
ところで歩実ちゃんって誰だろう?
「嵐が巻き起こった」って書いてあるけど何が起こるんだろぉ^^
楽しみぃ♪

79:あむ:2012/04/10(火) 16:09

なりきり版であやかし緋扇のスレ見つけた!

李桜ちゃん、小説がんばってね^^

80:李桜:2012/04/10(火) 19:34

あむありがと☆
続きです!

未「…………あ……ゆ……み…なんでこんな所に…………?」
未来は震えながらそう言った
歩「久しぶりに…ね…」

これはあたしが幼い頃の話だ


未「いたぁ…うわーーん……!」

その日は運動会だった

陵と会う前の話だ

その頃のあたしはすごく弱かった

泣き虫だった

?「大丈夫?これ…はって?」
ある男の子が言った

その子の名前は立川歩実(たちかわあゆみ)

優しいなぁと思った

これであたしたちは友達になった

未「歩実君っ♪一緒に学校行こ♪」

それが毎日だと思った

歩「あぁ未来ちゃんおはよう」



それから…あたしたちは両想いになった

これは陵に秘密にしてる

それから…歩実は…沖縄に行くことになった

未「……う………うわーーん‼‼歩実君が行っちゃう~やだぁ~~」

未来は泣きながら言った

歩「未来……大丈夫だよまた…必ず戻って来るから…ね?」
歩実は心配そう…

未「うん………!」

それがあたしの初めての初恋だった

続くよ☆

81:オリオン:2012/04/10(火) 20:32

委桜さん
陵にヤキモチをお願いします
できたらでいいよ〜♪
歩実と未来をちょっと陵のまえで
イチャつかせてほしい
お願いしますできればでいいんで

82:愛生:2012/04/10(火) 20:37

李桜がんばって*^−^*

83:李桜:2012/04/10(火) 22:06

オリオンわかった!ok!!
愛生応援ありがとう!!!!

84:オリオン:2012/04/10(火) 22:24

ありがとう

85:李桜:2012/04/10(火) 22:27

歩「今からでも遅くはないよ。付き合おう」
歩実ーー…………ごめん…
未「今はとても大切な人がいるから…諦めて…」
あたしは心配でそう言った
だって…嫌われるかもしれない
ただ…そう思った
歩「ふ~ん俺のとの関係は?」
歩実はあたしに問いかけた
未「あれは………!!なかったことにして…」
ただそう言えるしかならなかった

その時

陵が通りかかった
陵「あっ未来さん!一緒に…「グイッ……!!」

歩実はあたしを抱きしめた

未「や………嫌だ……!!!やめて!歩実!!!!」
「パシーーン!!!!」
歩実をビンタした

大きな音で

歩「未来…もういい。でも…お前のことを諦めたんじゃないからな
覚悟しとけよ?」

歩実は冷たい目でこう言う

未「陵ごめんっ!!!これからは…「今の誰ですか」
えっーー………?

陵「今の誰ですか?未来さんを抱きしめた人は」

陵ー…怒ってるよね

未「え……いや……そんなんじゃなくて………そう!!!いとこよ!いとこ!
ただ……あれは…………」

ヤバイッ!!!!陵に…嫌われたっ………!!!!」

陵はあたしを触ろうとしてる

絶対…!なんかされるよ……!

そっーーーー…………

えっーー………?

陵は優しくあたしを触った

陵「未来さん…あの…………貴方とあの人が二人っきりにいると少し……苦しくなります…!」

ヤキモチーーーー………………………

陵「だから………あの…………僕以外を好きにならないでくださいっ!!」

未「………へ?(////////)」

ヤバイちょーー!嬉しい!!!

そんな陵も好きだよ…

未「うんっ!!」

86:李桜:2012/04/10(火) 22:28

オリオンこういう感じだけど…いいかな?

87:オリオン:2012/04/11(水) 14:19

いいよ〜陵やきもち焼いてるところが凄くいいね
なんかキュンってなるね

88:オリオン:2012/04/11(水) 15:20

小説書きます

   未来視点       「陵・・陵・・たまらなく君に会いたいよ」
      それは、一週間前の晩のこと・・・
       「陵君未来そして旭日君〜用意できたか?」(龍は、きません)
         旭君カッコいいな(未来の心)

       「うん」
              「はい」 「うん!!そう言えば未来っすっごく可愛いね」
      「じゃあ旅行いくで〜」
       バスの中であたしは、思った

        陵とは、最近一緒に居れないな
         だって桜ちゃんが・・陵と抱き合ってったんだもん
      あたしは、隙間から見てしまった。
        やっぱりね。この浮気男!!あたしは、最近陵が嫌い
       実は、それからクラスに転校生が来てあたしに一目ぼれした転校生と一目ぼれしたアタシ
      それから陵とは、めったに会わなくなった
      「未来!!最近ぼぅっとしてること多いでさては、旭日君好きなんか?」

         「っ・・そんなわけ・・ないじゃん・・」
 
            「未来!!さん・・そうなんですかっ?」

           「陵・・喋りかけてこないで・・はっきり言ってキモイ・・」

89:李桜:2012/04/12(木) 17:43

オリオン面白いっ!続きが楽しみだっ☆


なんだろ?ドキドキしてる……陵といると…………って

なんだぁーーーー!!!あたし!!!キモイ!

陵「あ、あの…………未来さん……?」

未「はっ!!な、何?陵………」

陵「あの……男の人の名前は…?」

えっ?歩実のこと・・・・?

未「立川歩実…16歳あたしとは・・・友達だから・・」

「友達」

友達ではない

とてもとても大切な人だった

友達でもない

初恋の相手だった

あの時は

毎日毎日歩実のことばかりを思った

歩実は沖縄に行く時


あたしはもう生きる希望はなくなった気がした


でも…一人の男の子が

話しかけてくれた

その子の名前は

「神山陵」

優しく話しかけてくれた

あたしはその頃霊が見えていて

この時になって

「女は男に守られる」というのは古いと思った

あたしは昔とは違う

そう…思った

霊があたしを襲う時

陵はいつも守ってくれる

この時になれば

陵のことを忘れていた

あたしのことを本気で守ってくれる

そんな陵に

いつしか

惹かれていった

続く☆

90:李桜:2012/04/12(木) 17:59

ちょっとちがう話を書くね~☆

あたし、唐沢未来。高校一年生

神山陵。あたしの好きな人だ

桜咲さくら。あたしの恋のライバル

桜咲龍羽。さくらちゃんの弟。

さ「ん…?なんや…気のせいか………」

ウチは桜咲さくら。

今・・・誰かに呼ばれた気配がするわ

学校

未「おはよう♪♪さーくーらちゃーん☆」

こいつは唐沢未来。

なんか今日、やけに元気いいな

未「あぁ♪りょーうくーん☆」

未来は陵君のところに走っていく

なんでや?陵君やと?いつも、陵って言ってんのに…

未「あっれー?龍君は?」

桜「あんた本当に未来なん?」

未「ええぇ?私は、佐々木坐環絵里香(ささきざわえりか)だよぉ?
なんで?」

まさか……

続く♪♪

91:李桜:2012/04/12(木) 18:13

続きです!

桜「あんた……絵里香って…誰や?」

未「はぁ?絵里香は私!」

なんや?頭の中がこんがらがってるわ…

未「私ぃ~☆りょーーうくんに惚れたぁ~☆」

未来は陵に抱きついた

なんやの?(怒)

未「りょーうーーくん♡あの……キスして♡」

未来めーーー!

陵「僕は未来さんの顔としても…未来さんではなく絵里香さんならしません」

未「えーー・・ヒドイッよ!」

あ?(怒)自分から言ってなんやの?
その口の聞き方(怒)

未「じゃー未来ちゃんならいいの?」

未来は聞いた

陵「そうですよ」

未「そう……なんだ……私だって誰かに愛されたい
私は交通事故で死んだ……17歳の時
未来ちゃんが羨ましい
そんなに愛されているなんて…」

絵里香は泣きながらいった

未「はっ!!」

絵里香は目をこすってる

未「馬鹿野郎ーーーー!
何が未来ちゃんだーー!
自分のことなんだー!」

続く♪♪

92:李桜:2012/04/12(木) 18:13

100は取らせてね☆

93:李桜:2012/04/12(木) 19:43

未「ごめん……ね…未来ちゃん…」

絵里香は消えていった

陵「早く…成仏をされるといいですね」

桜「………そやな」

未来は眠ってる

桜「また…絵里香にあえるといいわ」

桜はそっと言った

♪終わり♪

94:あむ:2012/04/12(木) 20:34

おひさしぶりー^^
小説、やっぱり面白いよ^^
がんばってね^^

95:花:2012/04/12(木) 21:00

絵里香・・・・成仏できるといいな

96:李桜:2012/04/12(木) 22:21

みんな感想ありがと!

次の日

「転校生を紹介します」

えっ?こんなときに転校生ーーー………?

?「はじめまして!愛川夢歌(あいかわゆめか)ですっ!よろしくお願いします!」

可愛い子だなー目パッチリしてるし…髪はツインテール…

「んじゃー席は、唐沢の隣で」

夢「はい♡」

夢歌は席に座った

未「夢歌ちゃんよろしくね」

夢「………よろしくっ☆」

笑顔も可愛い~

女子A「ねぇねぇどこに住んでたの?」
男子B「趣味は?」
女子C「好きな物は?」
男子D「嫌いに物は?」

夢「~~~~っうるさいーーーー!!!」

ポツン…

みんなは固まった

夢「なんでこんなうるさいん!?
ここはこんなにうるさい所なん!?
黙って座っとれーー!」

えっ……?京都弁…………?

夢「ってことで……よろしくお願いします~☆」

「う、うん………」

さくらの家で

「ひめた心を ときなはらーーー……
ふりそそぐ愛 あたたかくーーーーー…………

光のように包まれてー……
私は舞えるーーーー…」

未「どうだった!?」

疲れたよ…

さ「まっいいんちゃう?」

未「よかったぁ〜」

「君をはじめて見るおりはーーー………
千代もへぬべし姫子松ーー…………」

未「だ、誰が歌ってるの…?」

さ「めちゃくちゃ上手いな…」

「ふりそそぐ愛ーーー………」

あたしも歌った舞い!

あたしたちは歌っている人の方へ行った

「きらきらとーーー…………ん?」

未「え…?」

さ「ま、さか夢歌!?」

続く☆

97:オリオン:2012/04/12(木) 22:34

絶対陵に惚れないでー
未来以外は、
夢歌も白拍子だったんだ
逆に転校生が男の子で陵と龍の
ライバルな存在になるそれに未来も
ほれてしまうって言うのも面白いね

98:李桜:2012/04/12(木) 22:35

未「夢歌ちゃんが!?」

嘘………

夢「舞いは子供の頃からやってんの☆」

だから上手いのか…

「ふりそそぐ愛あたたかくーーーーー…………」

夢「ついでに君たちのことも知ってるし」

二人「は!?」

夢「未来ちゃんが美桜で…さくらちゃんが未桜の子孫…でしょ?」

二人「うん〉〈そうや…」

夢「ちなみに貴方たちりんやっていう人と戦っているんでしょ?」

未「そうだけどなん「ウチらと戦わへん!?」

さくらちゃん〜〜〜!?ちょっとーーー!

夢「ウチは……あんたらと味方ではない
だってりんや兄と…」

未来「りんや兄!?」


続く!

99:李桜:2012/04/12(木) 22:40

オリオンそうだよね〜っと100は取らせてね(=´∀`)人(´∀`=)

夢「ウチは……りんや兄と兄妹や
りんや兄とも味方ではない」

未「嘘……でしょ?」

夢「ウチらはのっても仲がいい兄妹やった…
でも…りん……や兄が………」

短いけど続く!

100:李桜:2012/04/12(木) 22:40

祝☆100!

101:オリオン:2012/04/12(木) 22:45

りんやが
どうしたんだ
気になる
祝100

102:李桜:2012/04/12(木) 23:02

夢「りん……や兄が……………」

未「りんやが?」

夢「なにしたかわかんない☆」

は?

さ「そんなら言わなきゃいいやろー!」

さくらちゃんは怒ってる

夢「あたしは…神を宿れる…」

ぼーー!!!!!

火がついた

そして夢歌ちゃんの扇子は桜。黒い桜、周りには、白

うわぁ〜

続く!

オリオンこうでした☆

103:オリオン:2012/04/13(金) 07:21

おい〜なにしたかわかんないって
でも扇子の色綺麗なんだね♪

104:あむ:2012/04/13(金) 16:27

夢歌ちゃん、ちょっぴり怖いね^^
「りんや」ってだぁれ?^^

100おめでとー^^
この調子で1000行こうね^^

105:李桜:2012/04/13(金) 20:40

オリオンそうだよね♪見てみたい☆
あむ、りんやはね、ん〜と…未来兄を操ってる人!思うに……黒幕だよ☆

夢「ね…?あたしは…除霊も出来る…舞いも…」

夢歌はちょっと寂しそうに言った

未「そ、そうなんだぁ〜すごいね…」

夢「やっぱり……みんな気をつかう…あたしは何者扱いされてるの?
どうしてなの?」

夢歌は涙目で言った

未「そんなの…!あた「人間に決まってるやろ…?」

桜ちゃん……

夢「はぁ?そんなわけないやろ。あたしはずっとこうだった…
あたしは人間なの・・?」

未「えっ何で……」

夢「だってね…………」


☆続く☆

106:オリオン:2012/04/13(金) 20:48

だってねから何なんだ?〜

107:李桜:2012/04/13(金) 21:12

夢「だって…………りんや兄が家を出て……それから…………
も…どって………こなくてね…………」

何でーーーーー…………りんやが家を………?

未「何で!?」

夢歌ちゃんは泣いている

夢「りんや兄が…………あた…………し…………を…きら…い……………なん……だ
きっと……………うう………んぜっ………たいに…………」

桜「そう……なん…あんたも辛いも思いでがあったんやな…」

未「泣かないで…夢歌ちゃん……あたしたちがりんやをたすける……!
だからね…?泣かないで…」

夢「う、うわ〜ん……!ありがとう…未来ちゃん」

よかった…………
未「で、りん「なわけないっしょ…!!バーカ!!」

えっーーーーー…………?

夢「バカなの?あたしはねりんや兄と協力してやってんに…
そうなのもわかんないの?あの扇子はなぁ〜ぎおうのだよぉ?
ずいぶんとま・え・のね…舞いと除霊はなぁただやってみただけ」

舞いも?除霊も?

夢「いつかなあんたのことを殺してやるよ未来ちゃん……?」

続く

108:あむ:2012/04/13(金) 21:22

夢歌ちゃん怖いよぉ!
未来ちゃんを殺さないでよ!

109:オリオン :2012/04/13(金) 21:29

夢歌殺してやるよ
あたしがね!!

未来を騙したらあたしが殺ってやるけど夢歌ちゃん〜♪ニヤリ
(殺気オーラ怒怒)
未来〜は、あたしが絶対守る!
夢歌〜あたしが地獄え、処刑するね〜
ニヤリ!!

110:李桜:2012/04/13(金) 21:35

あむそうだよね〜♪( ´▽`)←こら!自分で書いたのになんだ!

未「やれるもんならやってみろよぉ(怒)バカ夢歌ぁ(怒)」

桜:あわわわ…なんや!?あいつはりんやの妹やで!?バカ!!!!!

夢「あぁ?なんつった?おいてめぇ生意気だな☆(怒)」

夢歌からは、火がついている

未「バカはあんただろうが」

続く☆(短いけど☆)

111:李桜:2012/04/13(金) 21:36

オリオン強いな!!ニヤリも面白いっ!!

112:あむ:2012/04/13(金) 22:00

未来ちゃん、がんばれー^^
夢歌ちゃんをやっつけろー^^
いいなぁ、喧嘩♪
あたし最近、喧嘩してないなぁ^^

113:オリオン:2012/04/13(金) 22:37

喧嘩喧嘩っていつも言ってると
喧嘩したくなるんだ

季桜さんあたしは、いつも
切れる前ぐらいでああだよ

114:李桜:2012/04/13(金) 22:41

あむしたことないんだ〜( ´ ▽ ` )ノ
オリオン呼び捨てでいいよ☆

115:李桜:2012/04/13(金) 22:49

〜次の日〜

未「おはよ」

桜:未来…元気がないな

桜「なんやぁ☆みくぅ〜」

未「桜ちゃん……黙って…」

未来はろうかを歩いていく…すると………

「ひめた心をーーー…………
きらきらとーーーーー…………」

なんや?怖い

未「君をはじめて見るおりは〜うっ…「バタッ!!」

未来は倒れた

桜「嘘やろ………?まさか………」

やっぱり……熱がある…高い熱だ……

続く!

116:オリオン:2012/04/13(金) 23:00

未来が、、、倒れた
ギャーーーー
夢歌のせいだったら夢歌ころします
たのしみだ

117:オリオン:2012/04/13(金) 23:18

小説書きますね
未来視点
「今日は、転校生を紹介します。
入って来て桜木君」
「こんにちは!!桜木うめと
ですよろしく」
「キャーーーカッコいい」
クラスの女子からは、かんせいが
あがるあたし以外のね  
    ー休み時間ー

梅と「未来ちゃんって言うんだ!!
よろしくね」
「よろし『未来さん行きましょう』
梅「!!ちょっと君邪魔しないでくれるかな?」      「未来ちゃん
一緒にご飯どうですか? 」 
「陵今日は、梅とと昼御飯してくる」
梅と視点  ・・・おれに惚れない奴なんて居なかったのにそれにこいつ
かわいいな。俺の方が好きかもな絶対惚れさせてやるぜ!!

陵視点
未来さん何故僕を無視するんですか?
僕は、築くと未来さんを裏庭に引き込んでいました。
「ガシッ」
「 ちょっと!!陵、やめて」

118:李桜:2012/04/13(金) 23:23

桜「まだ………起きないな…」

そう。起きないに決まってる。
これは、夢歌がかけた呪い。
熱からどんどん悪化してく、最後には死ぬ。

さ「大丈夫かー?」

ギギギギィィイ

さ「誰や!!」

陵「あの………僕ですけど…未来さんがどうしてそうなったのかわかりました
それは…夢歌さんがかけた呪いです」

すぅすぅ

未来は眠ってる

さ「はぁ?嘘やろ…」

陵「これはどんどん悪化していって、…………最後には死ぬ」

これはみんな驚いた

龍「嘘だろ?未来が……」

なんで未来がこんなことになるん!?
こんなら、ウチが………!!!

さ「ウチ…………行くわ………」

陵「で、でもさくらさん1人じゃ………!」

さ「大丈夫や助っ人がいる」

続く!

119:李桜:2012/04/13(金) 23:28

次にオリキャラが出てきます(。-_-。)

120:オリオン:2012/04/13(金) 23:36

夢歌〜♪
さぁ〜地獄に行く時間だよ♪
どうなるかな!!手でも足でも
骨をおろうかな〜
どうなるのかな〜♪楽しみ
苦しみにのたうちまわり
死んでから生ゴミに出されろ

121:李桜:2012/04/13(金) 23:39

オリオン怖いね……wwwwww
夢歌はどうするのか!?

122:オリオン:2012/04/13(金) 23:41

まだ本気じゃないけど
さっきの小説の転校生のなまえは、
桜とうめがテーマだよ
今日の体育見学だったから
さくらのきをみながら決めたよ

123:李桜:2012/04/14(土) 00:02

オリオンそうなんだ♪

どどどどとーーーーー!!

誰かが走って来る…

?「来たよー〜!!!未来姉大丈夫!?」

陵:未来姉!?ですか!?

さ「ああ美杞(みこ)おかえり」

美「ただいま☆」

さ「でー陵君に、いってなかったなえっとーーーーー…………
ーーーーー…………」

そ、そうなんですか…………

美「舞いも出来るよ〜ほらっ☆
光のように包まれてーー……私は舞えるーーー………」

続く!

124:オリオン:2012/04/14(土) 07:32

もしかして桜か未来の妹か!!

125:花:2012/04/14(土) 10:12

私120のオリオンの意見と一緒☆

夢歌ちゃん♪未来の呪いをとかないと〜

死んじゃうよ♪

助っ人にやられちゃうね♪(ニコ)

あら大変!!

地獄にまっさかさま〜☆

また、いい子ってゆうオチならいいけど

悪い子なら・・・

絶対許さないぞ♪(個人的な意見)

126:あむ:2012/04/14(土) 10:28

みこちゃんも舞えるんだねぇ^^
「未来姉」って言ってるけど、未来ちゃんとどんな関係なんだろう?^^

まだ、喧嘩できてないんだぁ(泣)
みんなが近づいて来てくれないんだぁ(泣)

オリオンちゃんの小説も面白いね^^
うめと君は陵君に勝てるかな?^^

127:李桜:2012/04/14(土) 11:44

美「除霊もまぁまぁ出来るよ〜!」

さ「後は…あいつらやな」

バンっっっ!!!!

さくらはドアを強く開けて行ってしまった………。

美「あのさぁ貴方って陵君…ですか?
ちがかったらごめんなさい…」

陵「?そうですけど……それが………?」

さ「はよ〜入り!!!」

さくらが戻ってきた

真「おひさ〜☆」

優「未来が呪いにかかったったのね………」

さ「今日の放課後に夢歌を倒すで………!!!」

〜放課後〜

今、夢歌がいる近くにいます。

さ「いいか?行くで……!!」

陵「僕もついてきましたけど………」

さ「せーーの!!!!!!」

夢「そこねっ!!!!」

夢歌がウチらを見た

さ「!龍頼むで!!!!」

龍「わかった」

真「なになに!?なにが起きるの!?」

龍「式神蜃気楼ーー……出てこい…」

ぼぉぉぉ!!!!

優「うわぁ(/////////)すごい……//////ますます惚れちゃった………」

夢「どこなのぉ!?出てきてよぉ!!!!!!!」

夢歌はウチらを探してる
だって見えるはずのものが見えなくなるからや

みんな感想ありがと( ´ ▽ ` )ノ

128:あむ:2012/04/14(土) 12:17

うわぁ、龍君スゴイ!
夢歌ちゃんに見つからないよーに><

129:オリオン:2012/04/14(土) 12:41

龍〜頑張れ〜面白い

小説書くね〜

130:あむ:2012/04/14(土) 13:13

オリオンちゃんの小説も、李桜ちゃんの小説も楽しみにしてるねー^^

131:李桜:2012/04/14(土) 13:14

美「陵にい行くよ!」

陵「はい!!!」

陵君たちは、行った

さ「うちらも舞うで!」

全員「うん!!!」

「君をはじめて見るおりは〜
千代もへぬべし姫子松ー…

ふりそそぐ愛あたたかくーーーーー…………
きらきらとーー……」

夢「うっ…!!どこなの………!?
未来は!?どこなのぉ!?
見つかったら…………殺してやる……!」

今…殺してやるっていったな

夢「早く出てきなさいよ………!うぅ!!
早く出てこないと、未来を殺してやる!!!!」

えっ!?

夢「10…9…8…」

やばいっ!!!!どうしよう!!!

続く!

132:李桜:2012/04/14(土) 13:27

美「陵にい今だよ!!!!」

陵「はいっ!!!」

「鎮守の神よ…この緋扇にやどれ………」

夢「うぅぅぅ!!!!!」

も、しかしてーー……夢歌は幽霊だったの…………?」

夢「よかぁった…………でも………あとによからぬことがおき………」

すぅ

夢歌は消えた

さ「よかったな…これで未来の呪いが解けたわ…」

これをだれかが見たのはだれも知らない。
「よかったわねぇ…未来さんの呪いが解けて…ねえ?「由希奈」
あんたの力でわかってよかったわよ」

由「………誰にも言わないで……私の秘密を……」

続く

133:李桜:2012/04/14(土) 13:43

由「私の力は薄れていってる…それをあの子たち…白拍子で舞いを見て元気になる
力も回復する」

「あなたの力は………?」

由「……わたしの力は……妖…霊の力を弱めることが出来る…
でも…それで…ね……死者に……狙われるー…」

保健室で

未「ん…………?ここはどこ…………?そうだっ!夢歌ちゃんがあたしに………」

チャリン…

未「夢歌ちゃんがくれたキーホルダー………
夢で夢歌ちゃんと会ったんだよね…
それで……………」

夢歌ちゃん元気でねー…
夢歌ちゃんと出会った時…あたしは…ね…このまま夢歌ちゃんといたかった
夢歌ちゃんがりんやと兄妹だった時…とてもビックリしたよ…
夢歌ちゃん…あたしを嫌いでもいい…あたしはずっと夢歌ちゃんが好きだったよ

続く

134:李桜:2012/04/14(土) 13:49

夢歌ちゃんが伝えた言葉は、「ウチはな誰かに操られている…」

由「未来ちゃーん大丈夫?」

由希奈ちゃん……

未「うん……大丈夫………」

由「あなた………夢歌と会ったでしょ夢で」

え?

続く

135:オリオン:2012/04/14(土) 13:59

泣ける!!
未来は、狙われてるのに夢歌の事
思ってたのに
夢歌は、最低だった。
けど幽霊だったとか
小説書くZe!!
「未来さんはっきり答えてくださいよ
でないと桜さんとイチャイチャしますよ!!」 「いいよ勝手にして!!あたしと旭日君にとっては、好都合だから、ねぇっ旭日君!!」

「うん未来ちゃん!!」

「よっしゃー!!未来〜もうちょっとで空港着くで〜♪あっヤバッ飛行機すぐのらへんと間に合わん〜♪はよしーや未来〜」
「うんわかってるよそんなことぐらい」

「タッタッタッ」
飛行機に乗ってから2分後
事件は、起きた!!

136:あむ:2012/04/14(土) 16:09

李桜ちゃんの小説の感想♪

夢歌ちゃんはいい子だったのかな?^^
由希奈ちゃん、何者?^^
死者に狙われるって怖いね^^


オリオンちゃんの小説の感想♪
未来ちゃんと陵君が喧嘩(?)しちゃった^^
事件ってなんだろう^^

137:李桜:2012/04/14(土) 16:29

未「なんでっーー……!そんなことをっ!!」

由「わたしをなんだと思うの…?夢歌はね…あなたみたいないい恋をした時によく出るんだよ
ちなみに私も出たよ…りんやと、兄妹の夢歌ちゃんとねぇ?」

その時の由希奈はつめたい目をそらした

続く

138:あむ:2012/04/14(土) 17:05

由希奈ちゃん?
ちょっと怖いよ^^

139:オリオン:2012/04/14(土) 17:18

はぁー
由希奈の過去は、関係ねー
と由希奈に言いたいな♪(怒り)

140:李桜:2012/04/14(土) 19:58

みんな感想ありがとうヽ(;▽;)ノ

未「な、んで………よ…夢歌ちゃんと会ったの……?」

由「そうだよ私はね未来ちゃんあなたを守ってきたんだよ」

未「……え……?うそ………でしょ………?
守ってきたのはお兄ちゃんだよ!!それと…陵!!」

由希奈ちゃんがあたしを…?ちがうよ……

由「え〜ひっどーい…まぁ知らないよ…かげで守ってきたんだもの」

かげで?

未「まさか………ずっと……」

由「そうだよ?わからなかったのはねぇ未来ちゃんだけ。」

あたしだけ?まさかみんな……

由「まぁこれだけを…わたしはここにずっといちゃダメだし…
死者の気配がするし」

えーー……?

続く!

141:李桜:2012/04/14(土) 20:14

由「ヤバイ……!どんどん集まってきてる……!!
未来ちゃん早く!!!」

由希奈に手を握られた

未「なんで………あたしを!?」

由「ずっとー…言いたくなかった…
私の幸せを奪われる…霊に!!だから!!」

由希奈ちゃんがそんな体質だったんだ……

未「あたしが早いから早く!」

未来は由希奈をおんぶした

由「えっ!?でも…「早く!」

続く!

142:李桜:2012/04/14(土) 20:50

由「でも…ね…ごめん…私の命は…あともう少しでたっちゃうの…
だからね……未来ちゃん……あなたたちの舞いを見たいの………
最後に………でも…今日でたってしまう…
後ね……これ渡しといてちょう……だい………
龍君に…」

えっーー………

由「早……くお願い…さくらちゃんちに連れてって……」

由希奈ちゃんの顔は真っ青。

未「うん……!」

〜さくらの家で〜

さ「よかったな未来も…夢歌も……」

美「よかったよぉ…はぁ」

真「そうだったね!それと…なんか音しない?ドドドドドーーー!って…」

バンッッッ!!!

未「早く舞うよ!!」

さ「はっ!!由希奈!?」

由希奈どうしたんや!!??

由「おね…………が……………い」

陵「やっぱりですか…はやく舞ってください!」

未「うん……!!」

パラ………

扇子を開いた

「「君をはじめて見るおりはーー……千代もへぬべし姫子松ー…
ひめた心をときはならー…ふりそそぐ愛あたたかくーーーーー…………
きらきらとーー……」」

由「みんな……ありがとう………でもね………みんなとであってよかった……
じゃあね………み……………ん……な」

未「由希奈ちゃん!?由希奈ちゃん!!!??どうして!?なんで!?」

「「うわーーーん!!!!!」」

7/31

由希奈は命をたった
理由は…前から病気を持っていた

あたしたちは由希奈ちゃんの葬式に行った

未「はぁ…由希奈ちゃんの笑顔がもう一回みたいなぁ…」
8/20
〜由希奈ちゃんへ〜

由希奈ちゃん元気ですか?
あたしは由希奈ちゃんがいなくてさみしい…
由希奈ちゃん…2人でオムライスとハンバーグ作ったよね…?
あの時、あたしはねー…料理が出来なくてね…そんなとき
由希奈ちゃんが助けてくれたね
嬉しかったよ
ずっとずっと言いたかった…由希奈ちゃん大好きだよ
天国でも幸せにー…じゃあね

続く

143:花:2012/04/14(土) 21:17

涙がボロボロ。

鼻水が・・゚(゚´Д`゚)゚

由季奈ちゃんは天国で元気になってるよね。

144:オリオン:2012/04/14(土) 22:08

ウワーン
涙があふれでてくる
あたしも小説書こうかな♪

145:オリオン:2012/04/14(土) 22:35

違う小説書こう!
前の小説は、後で書くね

では早速

「今日は、転校生を紹介する!
入ってきて唐沢さん」
「ええーあたしと同じ苗字だし」
「こ・こ・ こんにちは」
オカナリナの様な可愛い声が聞こえた
「唐沢、レイアです。よろしく」
「か、かわいい〜」
クラスの男子からは、大声が上がった
だってモデル並みのプロポーション
しかも背がたかいしなにより
巨乳だし髪が金髪の顔が細いし目が
クリクリでミドリだしこりゃモテるわ

「って未来姉なんでここにいんの?」
「はっ?ってなんでレイアがここに?」 「あたしは、転校したんだ
お母さんが・・・」
「レ、レイア冗談は、よしてよ

「じゃあ席は、唐沢の横で!!」
「唐沢未来〜席変われよ」
男子からの大ブーイングの嵐
そしてレイアがキレタ瞬間だった。
「お前ら全員地獄におくろうか?」
「レイアまぁまぁ押さえてね」
休み時間
「未来姉〜空手世界大会出たんだ〜
楽しかったよ順位は、上に一人も敵が
いなかった順位何位かわかるでしよ〜
一位だったんだ」
「はぁ〜アンタね〜大会を荒らすなよ」
「あのレイアさんよろしく」
「神山〜 陵君完璧に未来を守れる?」
「はいもちろんです!!あなたこそそんな可愛い外見でできるんですか?」
「あたしは、舞いもじょ霊も完璧
世界に一人しかいないよ!!」
「じゃあまさかあなたは、伝説の
「そうよあたしは、伝説の金髪レイ
通称霊狩りの美人よ」
「まさかっそんなに強いとは!!
やりますねレイアさん」

146:オリオン:2012/04/15(日) 08:45

書くね!!

このあとまさかのまさかの・・・・
レイア視点
放課後レイアの回りには男子男子男子
でも「神山と唐沢未来邪魔だ」
遠くのほうから不気味な声があった
でも誰一人築かなかった。

「未来姉〜今日から未来姉の家で
あたし暮らすんだ〜」
「なにかってなこといってんのよ?」

「お母さんからはいいよだって」

「レイアさんちょっと来てください」
「 キャーなにすんの?未来姉〜
コイツ殺っちゃっていい?」
「いいよあたしは、責任持たないよ!



「ドタッ」
「あっすまん」
あたしは、誰かとぶつかった
その瞬間「唐沢未来唐沢レイアは、
もらった俺の名前は、はなさき れん」 
「キャーやだってはなしてよもう」

「フッフッフッじゃあ唐沢未来だけは、返すその代わりこいつは、人質だ」
「レイア〜!」

「未来姉コイツ変だ」

「あたしも行くこんな弱い子を拐うなんて卑怯ものよ!!」
未来姉は、次の瞬間ジャンプして
あたしの横にきた
で、レイアと手を繋いだ
あたしとレイアは、そいつを空中で
蹴りまくったがつれて行かれた。
「未来さんレイアさん!!」
築くとそこは、倉庫だった
レイアは、無事だつたが未来は、気絶
そしてレイアは、素早くじょれいと
舞いをしようだ
けど効かないあたしたちは、
服を脱がされさらしい
しかも未来姉は、気絶してるし

147:あむ:2012/04/15(日) 09:37

えーっと、オリオンちゃんの小説どうゆうことかな?
あんまり分からないんだけど・・・・あたしバカだからゴメンね


李桜ちゃんの小説の感想♪

由希奈ちゃん・・・いいお話だったね^^
未来ちゃん達もがんばったね^^

148:オリオン:2012/04/15(日) 12:25

すいません妹が勝手に書いてました
やめろーと言ってからキツク叱りましたそのあと喧嘩になったよ
あたしは、弱めでやったと言うか!!
全然力出してないのに勝ったよ
レイア小説は、妹が勝手に書いたものなので前の続きを近々書くね

149:匿名さん:2012/04/15(日) 12:47

あの•••あやかし緋扇のスレ多過ぎですよ?
サポ板でも話題になってますよ?このスレ。しかもこのスレタイ、小説じゃないじゃないですか。ファン倶楽部に有っていいようなスレじゃないですか。削除依頼を沢山だされてますけど…(笑)

150:あむ:2012/04/15(日) 17:03

あやかし緋扇のスレが多くて、ファン倶楽部に有っていいようなスレで、
削除依頼を沢山だされてて、
で、どうしろと?それで終わりですか?言いに来ただけですか?

151:オリオン:2012/04/15(日) 18:40

匿名さん
あなたがお話することによって
何かが変わるんですか?
そんなことをするんなら
来ないでください
注意して何かが変わるんですか?
やめてここから立ち去ってね!!
もう来ないでここのみんなが可哀想
です!!揉め事を所々で起こさないでくださいあなたのせいであいっぺとか
他の皆さんに迷惑です。
あなたのせいで、一体何人の人が
傷ついたんですか?ちょっとは、
考えて下さいね!

152:李桜:2012/04/15(日) 23:37

来ました。
匿名さんえ・・と
あの・・言いに来ただけですか?

えと・・ですね・・・私はあやかし緋扇ファンがあやかし緋扇の小説を書きますから・・・ですかね?
だから、あやかし緋扇ファンどんどん増えて!!という名前をつけました!

153:水蓮:2012/04/16(月) 00:46

あの、流石に言い過ぎだと思いますよ…?;;
あと、「匿名さん」は名前を入れないで書き込むとその名前になるわけで……(知ってたらすみません;;)
同じようなことを「匿名さん」という名前の人に何度も言われたからといって全てが>>149さんの仕業ではありませんからね?;

横から口出しして申し訳ありませんでした。

154:花:2012/04/16(月) 11:51

きました。

あやかし緋扇ファンにとっては、本当の漫画を書いてる人ではなくても

ここで小説を書いてる人を馬鹿にしたような言い方をしたら

誰だって怒ると私は思います。あくまで私の意見ですけどね。

なので、匿名さんはただ言いにきただけではなくもっと違う言い方は出来なかったのでしょうか

勝手に口を挟んですみません

155:李桜:2012/04/16(月) 18:12

すいません…間違えました。》152
正しくは…集まれ!!です。

156:李桜:2012/04/18(水) 20:12

小説書きますっ!!

ああぁ…由希奈ちゃん………

さ「ん?未来まだ気にしてんや?もう……忘れや覚えていても無駄や」

さくらちゃん……!!!?なんで……そんなこと言うの!?さくらちゃんになんて………!

未「さくらちゃんは………!あたしの気持ちなんか……!わかりやしない!!」

だって…悲しいし、寂しいし嫌だ。

由希奈ちゃんはあたしの友達だったー…

親友の由希奈ちゃんが………

龍「………手紙を見てなかったな…」

え……?

龍は手紙を出した

こんなことが書いてあった

龍君へ

私がいなくなっているんですけど、お元気ですか?
これを…みんなに伝えといてくれますか…?

みんな今までありがとう
私がいなくても頑張ってくださいね^ ^
さくらちゃん…私の下手な歌を聞いてくれてありがとう
未来ちゃん…料理の盛り付けすごく綺麗だったよ^ ^
陵君…私の最高の幼馴染だったよ
そして龍君…話したことはなかったはずだよね
私はね…龍君が式神を出した時…すごく素敵でした^ ^
龍君……私ね……あなたのこと………好きだよ
私だけでも思ってる
みんな…本当にありがとう
私は天国でも元気でいるよ
みんなも…元気でお幸せに…
じゃあね

〜由希奈より〜

未「嘘……!由希奈ちゃんって龍のことが……」

さ「あんたモテモテやな♪龍♪」

龍「………」

☆続く☆

157:花:2012/04/18(水) 20:29

本当に、由希奈ちゃんは

優しくて 凄くいい子だね。

龍は本当にモテモテだね(笑)

158:あむ:2012/04/18(水) 21:17

由希奈ちゃん、優しい♪
龍君ってかっこいいかな?

159:李桜:2012/04/19(木) 22:22

〜学校〜

ふわぁ……………つーかちょーねむっ!!!

「ちょっとそこどいてくれる」

え……?

「なに。わたしになんかついてんの」

その子はするどい目をあたしに向けた

感じわるっ……!!!

でも……頑張るしかないかぁ…夏休み後ちょっとだし

〜教室〜

さ「ん?あ未来おはよーさん」

未「おはよ…」

陵「あっ未来さん!おはようございます!後5日で夏休みですね!」

陵…由希奈ちゃんのこと………

未「おはよ…あのさ無理しなくてもいいんだよ?」

陵「え……?」

未「だってさ……由希奈ちゃんがいなくなってからあんたさぁなんか元気なさそうだよ」

陵…あたしはね…あんたのこと気づかって言ってるんだよ?

陵「あの……未来さん……僕はあ「そんな気遣いいらない!!!!!」

ハァハァ……言っちゃった…

未「ごめん……」

陵は心配そうにこっちを見てる

なんで……そんな顔するの…?あたしのせいだよね……

「ストーっぷ☆」

えっ……?

「わたしは佐々木明奈(ささきあきな)由希奈の………妹よ」

由希奈……ちゃんの妹……?

明「ごめんなさい。由希奈はね…ずっと前から病気を持っていたの。
あの時は……悪化して…死んでしまったのね…
それと霊と妖を封印する力も果たしてしまったのね…
あの……未来さん…これを…由希奈のブレスレットを…
このブレスレットはね…由希奈の同じ力を持つの。
由希奈がね
「わたしが死んだら…未来ちゃんにあげて…」
って言っていたから」

由希奈ちゃんが…?

みんな感想ありがとヽ(;▽;)ノ

160:オリオン:2012/04/19(木) 22:29

由希奈優しかったねグスングスンッ
陵、由希奈に恋してたの〜?
それじゃあ未来、可哀想すぎる
選ぶのは一人なのに未来か由希奈か
どっちかにしろ〜

161:あむ:2012/04/20(金) 16:51

由希奈ちゃん、妹いたんだー^^
みんな由希奈ちゃんが死んじゃってテンション低いね^^

162:由奈:2012/04/20(金) 18:02

よろしくお願いします!入れてください!

163:李桜:2012/04/20(金) 19:05

間違え発見☆佐々倉だよ!
オリオン》陵は絶対未来に決まってるよ。・°°・(>_<)・°°・。(あせり)
ちがかったら…泣く!(;_;)
あむ》そうだよね〜…みんなテンション低いよ〜…(゚o゚;;ヤバイ……(あせり)
由奈さん》いいよ!!

明「…未来さん…私じゃないわ。あなたが………由希奈に選ばれたの

なんで……あたしを…?

明「………やっぱり…由希奈は…あなたが…1番の親友だからよ」

明奈はあたしに…ブレスレットをかけた

未「なんで……!あたしなの……!?
そんなら…陵だって!!!」

1番の…幼馴染じゃん………

明「ふっ………くすっくすっ…………!
わからない…?
あなたはね…由希奈に選ばれたのよ」

明奈は真顔でこっちを見るー…

未「なんでよ…!」

あたしは一歩後ろへ行った

明「ふ〜ん……あたしに逃げられると思ってんの?」

えっ……なんで…

明「あたしは…由希奈とコンビくんで霊を除霊したわ
あたしはね……除霊する力を持ってるわ。後ね、この後あなたがどうなるってわかるわ」

あたしのこの後……?

明「わたしは…ぎゆうの生まれ変わりよ」

えっ!?ぎゆうと!?

陵「なぜ…」

パラ………

陵は扇子を開いた

明「ちょ!ちょっと待ってよ!わたしはただ偶然よ!」

続く♪

164:由奈:2012/04/20(金) 19:50

あたしも、小説を書いて見ます!

165:オリオン:2012/04/20(金) 19:58

でもぎゆうの話に裏がありそう
(苦笑い)

166:花:2012/04/20(金) 20:15

明奈ちゃんは何を考えているんだろう。

でもぎゆうの生まれ変わりなのは偶然なの…?

ホントかな。。。

167:由奈:2012/04/20(金) 20:16

……ここは、………どこ?
皆…………皆どこにいるの?
私のなまえは、(いとうまお) 高校生です。でも、ある日………。
校庭の、中心ぐらいに、たおれていました。
「ま……まお大丈夫?」ありがとう。
私に、声を、かけてくれた人は、私の、友達の(ひろかわみき)です。私は、嬉しかったです!美紀「よかった。まおがいて!心配したんだよ。」
     続く。

168:あむ:2012/04/21(土) 11:06

明奈ちゃんってぎゆうの生まれ変わりだったんだー^^
これからどうなるんだろー?

由奈ちゃんの小説は、まだ未来ちゃん達出てこないのかな?

169:由莉:2012/04/21(土) 11:09

あの、突然すみません!
宣伝になってしまうけどさせてください。
私のスレ「★あやかし緋扇の小説1★」
に誰か見に来てくれないでしょうか
人が2、3人しかいないので・・よろしくお願いします

170:李桜:2012/04/21(土) 12:23

陵「本当なんですか…?」

陵はビクビクしてる

明「え〜…信じてくれないのか…わたしそろそろ時間だし…じゃあ♪」

時間?これから授業だし…!なんで!?

未「これから授業だよ!?なんで!?」

明「あたし女優やってるし…あっ!!未来ちゃんたちも来る?
先生には、早退届出すよ♪」

明奈はあたしの手を握った



今、タクシーに乗ってます…

明「あっ?マネージャー?わたしあのオファー受けるね。うんうんうんわかった…
それでね……あのオファーも…ね。うんうんわかってる…あそこのシーンはーー……」

明奈はマネージャーさん?と電話してるし!!

陵「やっぱり女優ですね……」

未「うん……そうだね…」

あぁ…なんでこんなことに………

明「よしっ♪レッツゴー♪」


撮影場所

未「なんで……あたしも出なきゃいけないの……?」

明「ごっめーん☆てへっ☆2人の恋人役がね……体調不良でね……後、陵君もね♪」

振り回すなーー!!!馬鹿野郎ーー!!!

陵「いいですよ。未来さんの彼氏役で。」

陵はノリノリしてるしー

未「わかったよ…」

明「えっとこのお話は…2人の恋人がいてね…その彼氏と彼女に恋をしてしまった
美結と龍夜。
切なくて愛しい四人の物語よ
ちなみに未来ちゃんがやる役の名前は未来(みらい)
陵くんが演じる役は稜(りょう)
同じ名前と漢字でしょ?
未来はとても素直じゃなくて稜が他の女の子といるとすぐヤキモチしちゃう
本当は素直になれなくて稜が大好き
稜は誰も優しくし、女子からはモテモテな子。わたしは美結役」

ちょ…あたしの性格と同じじゃんかよ!

続く♪
由奈さん面白いね☆
由莉行ったよ☆

171:あむ:2012/04/21(土) 12:36

明奈ちゃんすごいね^^
しかも性格そのままだね^^
やっぱりおもしろーい♪

172:李桜:2012/04/21(土) 15:31

「シーン#1!!」

うぉ……始まった

未「稜、おはよ」
稜「あっ未来さんおはようございます」
このお話は切なくて愛しい四人の物語…だから
未「あのさ「未来ちゃ〜ん♪一緒に教室行こ♪」
いつもいつも美結が邪魔してくる
美結とあたしは仲良しみたいなもの
でも……そんなある日〜……

パチン!!!
未来は美結を叩いた
美「なっ未「あんたムカつくんだよ…!」
未来はここで耐えきれなかった
未「あたしがどんな気持ちでり「あたしもよ」
えっ…?
美「あたしだってね稜君のことが好きなのよ?
だから邪魔したのよ」
その時ー…未来が驚いた
美結が稜のことが「好き」それは…恋愛感情なの…?
稜はあたしの幼なじみよ…
美「あきらめないからね」
それを悩み続けた未来は…龍夜と出会ってしまった
龍「俺と……恋しないか…?」
稜「あなたがと一緒にいたいです。未来さん……!!」
2人の中で選んだのはー…
未「あたしは…あんた、稜が好きっ!!!」
思いをやっと言った

「どういうつもり……?」
えっ……!?この……セリフはアドリブ!!
「どういうつもりなの?稜君、未来ちゃん……?」
稜「えっ……」
美結がいる。あたしをにらんで
美「あんたが許せない…未来……!!」
未「えっ……あたしを…?」
なんで……美結!?
美「あたし…ずっと稜を思っていたのに…バカ未来っ!!」
この言葉を未来はどう思ったの…?
未「あたし……可愛げないし…可愛くないし…でも……こんなあたしを稜が支えてくれた
だからあたしは稜が大好きっっ!!!」
ここで…幕が閉じるー…
「お疲れさんしたー!」
明「や〜未来ちゃん……痛かったよ……叩かれた時」
未「えっ!?痛かった!?」

続く♪
あむ感想ありがと!!

173:李桜:2012/04/21(土) 15:54

これから、小説に出てくる人を決めたいと思います☆

174:李桜:2012/04/21(土) 16:01

未「ふわぁぁ……ねむ」

力を出し切ったあたしはフラフラ☆

未「あ…もうだめ……だ……………」

パタン……



チュンチュン…

「朝よ〜!未来ー!起きなさ〜い」

未「ん…なんでここに……はっ!!」

階段をすばやく降りた

未「お母さん!!!あたし…誰に連れてきてもらったの!?

「え……?うふふ…陵君よ♪」

え……陵!!!!!!???

ぷしゅーーーー!!!

未来が熱があり学校をお休みにしました☆

続く

175:霧羅:2012/04/21(土) 16:03

私も入れてください。
季桜さんの小説面白いです。

176:李桜:2012/04/21(土) 16:17

175》いいですよ!名前なんていうんですか?

177:匿名さん:2012/04/21(土) 16:19

きりらです。
季桜さんの小説、楽しみにしてますね^^

178:霧羅:2012/04/21(土) 16:36


上の私です。
すみません><
名前書き忘れました。

179:李桜:2012/04/21(土) 16:58

あたしはどうして、素直じゃないの?
好きな人…ううん陵に…………
いつもいつも、大事にされてるのにどうして素直になれないの
素直になりたい…
陵からも可愛くて優しい女の子と見てもらいたいー…
あの頃のようにー…


「わぁ…蝶…可愛い」
小さい頃のあたしはよくお母さんや近所の人に「可愛いね」や「優しい」と言われた
あぁ……あの頃に戻りたいよ……

……ね……がい………かな………えて…………や………る………
これは誰の声……?
ヒューーーーー!!
引き込まれる…何かに……
未「ここは……!?」
そこは…小さな公園
子ども達がたくさん遊んでる
なんでここに……?
「お前が願ったからだ」
えっ……?誰……?
「お前が戻りたいと願ったからだ」
えっ……!?あのこと!?
「あ〜!入れて〜」
この声………
「あっ!未来ちゃん〜いいよ〜!」
えっ……未来…………?
まさか……ここは過去!?

☆続く☆

180:霧羅:2012/04/21(土) 17:24

過去ですか...。
誰がやったのでしょう...。
ちゃんと戻れるのでしょうか?

季桜さん続き楽しみにしています!

181:あむ:2012/04/21(土) 20:04

過去か、いいなぁ♪
あたしも過去にもどりたーい!
でも本当に未来ちゃん小さいころかわいいもんねぇ^^
今もかわいいけど♪

182:李桜:2012/04/21(土) 22:45

なんで過去に……
小さなあたしは笑顔で遊んでる
ズキっ………!頭が痛い……
「思う存分やるがいい……」
今言っといた方が……未来でそう思わなくなる……よね……
近づいた過去のあたしに
でも…………「あっ!由那ちゃん〜!あたしが作ったどろだんご持つな〜!!」
“過去を変えたら未来も変わる”

はっ……!!………そうだ………よね……
「…?どうした…早く……やるがいい!!!!」
違う……!!あたしはこんなことを願ったはずじゃない!!!
ズキッズキッ……!!!!!
痛い……!なんで頭が〜……
「チッそうか…」
「………さん!未来さん!!」
誰かがあたしを呼んでるー…
それは………誰…?
あたしは起きやがった
未「陵………」
あの人の声は…まさか……

終わり

感想ありがとヽ(;▽;)ノ

183:あむ:2012/04/22(日) 11:40

いい終わり方だったね^^
面白かった!次のお話も期待してるね^^

184:花:2012/04/22(日) 11:48

面白かったよ〜!!

次のお話は何かな??(*´∀`*)

185:李桜:2012/04/22(日) 15:15

みんな感想ありがとヽ(;▽;)ノ

「未来〜!お友達が来てるわよ〜!」
えっ……あたしの…?
「未来ちゃん!大丈夫?元気?」
「無理しなくていいんだよ?」
友達が心配してくれる…その子たちの名前はあむと花。
未「大丈夫だよ〜大げさすぎっ!」
だって……熱がでた理由恥ずかしすぎるんだもん!!
あ「あの……ね?未来ちゃんの彼氏が心配してたよ……!
早く元気になってね!!」
未「うん!!」

次の日

「おはよ〜」
「おはよう」
「おはよう!!」
ふわぁぁ……ちょいっとだるいけど…頑張るか!
あ「あっ!未来ちゃん〜元気になったね〜」
あむが心配してくれる
花「具合悪かったらいうんだよ?」
花も……
未「うん大丈夫!!」

続く☆

186:五月(元花):2012/04/22(日) 15:28

何か難民掲示板に「花」ってゆう子がいるので
名前を変えました♪
急にゴメンね><

187:李桜:2012/04/22(日) 15:29

わかった!まちがってごめん!

188:五月:2012/04/22(日) 15:31

何にも希桜は間違ってないよ♪
私が急に名前を変えちゃったから…。

189:李桜:2012/04/22(日) 15:48

小説新しいの書きます!未来と陵が正反対だったら〜♪

「未来って可愛いよね!」
「うんうん!わかる!!未来が委員長になってよかった〜♪頼りになる☆」
2人の子が言う
わたしはそんなに頼りに出来るのかな?
可愛いのかな?
いつも…いつも思っていた
未「あ…だめですよ(ニコッ)気をつけてくださいね」
わたしの周りの男子はふざける男子ばっかり
でも、わたしが言うとー……
「あっ//////はい!気をつけます///」
よかった…
でも……言っても無駄な人がいる……
その人の名は…神山陵。
わたしは舞えるけど…あの人は………不思議な力を持っている
続く♪

190:あむ:2012/04/22(日) 15:51

わぁ!!未来ちゃんと陵君が反対だー!
面白いよ♪がんばってね^^

191:五月:2012/04/22(日) 15:55

おお!未来が敬語だ!!

192:霧羅:2012/04/22(日) 16:03

唐沢さんが敬語....。
しかも、男子がいうことを
きちんと聞いている...!

193:李桜:2012/04/22(日) 16:19

みんな感想ありがとう!!
陵………を未来のようにするには悩んでいたよ〜……

194:李桜:2012/04/22(日) 17:04

未「ちょっと…陵さん!!ちゃんと席についてください!」
わたしは怒りました
陵「あぁ?(怒)」
な、なんて生意気なのですか!!
こんな人関わらないほうがいいです!

〜放課後〜

「未来〜♪帰ろ♪」
あっ…なんだ……
未「いいです…今日疲れて……1人で帰りたいんです……ごめんなさい……」
わたしったら……こんな時に……!!!!
「いいよ!大丈夫!!それに本当に?未来モテるしさっ!男子がよってくる……」
真美ちゃん………ありがとうございます……!
未「心配してくれて…ありがとうごさいます!」
わたしは外に出ました
街を歩いていると……
「ねっ!君ぃ〜俺たちとどっか行かない?」
出ましたよ……!ナンパする人が…………
「早く〜!行くよー!」
未来は手を握られた
車に乗らされそうになった
「やめろよ」
えっ………………
陵「そうやって女をナンパする男ってキモイww」
え…この声は…神山君!?
「あぁ??黙れよ!」
陵「俺に勝てるってか?」
神山君……
「チッ……覚えてろよーー!!」
男の人は行ってしまいました…
未「か、神山君!!そんなのしちゃいけません!
あなた自分のことを考えてください!!」

続く♪

195:霧羅:2012/04/22(日) 17:12

神山さんに言われたことを唐沢さんが言っている...。

196:あむ:2012/04/22(日) 17:13

きゃー!陵君かっこいい♪
難しいだろうね、性格を反対にするなんて!
がんばってね!

197:李桜:2012/04/22(日) 17:36

次の日

早くも〜放課後

さ「未来ーウチの家に来ぃ舞うで」
あ…さくらさん……
未「はい…わかりました…!」
わたしは…舞うことかろずっと好きです
だからあんまりやらない時はないのです

さくらの家

未「君をー……はじめて見る折はー……千代もへぬべし姫子松ーー……
ふりそそぐ愛あたたかくーー……」
あたしは…舞うことが好き
そんなわたしを見てくれるは誰もいない

続く☆
感想ありがとヽ(;▽;)ノ

198:あむ:2012/04/22(日) 17:57

さくらちゃんは変わってないんだね^^
続きがんばってね^^

199:李桜:2012/04/22(日) 18:02

前の続き

未「あっ!陵……」
陵が通りかかった
陵「あっ!未来さん!大丈夫ですか?」
陵ーー……!うっ!!!
昨日のこと……/////
陵「未来さん…僕……未桜に聞きたいことがあります……」
えっ……未桜に……?
陵「お願いします!」
陵はあたしの手を握った
未「うん……!」



陵「いきますよ……」
ん……………

「刻を解放するーー……。この地に眠る未桜の亡骸…
そして 唐沢未来にの魂に刻まれた前世の記憶よ……
理りを捨て共鳴せよ………
そして今……此処に……未桜の御霊の目醒めを………」

いつもの……未……桜の……すうぅ…
さ「ウチらもきたけど…こうやるんやな……」


パチッ
未桜が起きた
未「あ…………りょうはさま………お久しぶりです……
こちらの方は?」
さくらたちを指さした
陵「この人たちは…あなたの子孫です…」
未「……!!そうなのですか…わかりました…」
未桜はなにかを気にしてる…
未「あの……りょうは様………黒幕がいます………それも…………強いです…
あの……さくらたち…あなたたちにも協力してもらいたいんです」
陵はビックリしてる
未「あと…現世のをたしは元気ですか?」
陵「元気ですよ」
未桜はホッとしてる


続く♪

200:李桜:2012/04/22(日) 18:02

200おめでとう!?

201:李桜:2012/04/22(日) 18:03

↑押し間違えました!
あむ感想ありがと!

202:あむ:2012/04/22(日) 19:22

やったね^^200おめでとう!!

未桜、久しぶりだー♪
黒幕って誰だろう?強いんだー!
勝てるかな?

203:李桜:2012/04/22(日) 21:40

押し間違え発見♪をたしじゃなくわたし!です♪

でも………黒幕っちゅーもん誰や?
未「…………さよ…………う………なら……………」
未桜の声は聞こえない
すぅすぅ
寝てるし………

次の日

明「みーくちゃん♪行こ♪」

一旦きるよ!

続く!

204:あむ:2012/04/23(月) 18:58

気になるなー!黒幕^^

205:李桜 ◆5zXc:2012/04/24(火) 18:34

明「未来ちゃん……なに?そんなウキウキしてて…あっ!もしかして…」
明奈ちゃん……!!!なんでそんなこと……
まっ☆あたってますけどね☆
未「秘密………」
だって……今日は…なんと……修学旅行!←(そういう設定でお願いします!)
修学りょ「わーかった♪修学旅行ね♪」
明奈は嬉しそうにいった
チッ……!
舌打ちをした。
明「行くのは……京都だよね♪」
京都は……なんか…和風!
抹茶アイスとか…扇子とか……?
明「あ〜!!あたし、扇子欲しいっ♪♪」
明奈ちゃんがあたしの手を握った
まさか……「舞い教えて♪♪」
来たーーーーー…………
明「あたし、由希奈姉の代わりにやるの!あはは☆」
なに…のんきなの……………!
未「いいけど……」
バス乗り〜
__________________________________________________
明奈-陵
さくら-未来
陵-優美
___________________________________________________|
ゲ……!!さくらちゃんと一緒……おえぇ……吐きそう……陵ーーーー……!!!
さ「なんか思ったやろ☆(怒)」
未「いや☆なんでも☆」
ふぅ……うん☆って言ったら…殺される!

あたしは陵がいるとこを見た
明奈ちゃんとはなしてるし…
ムカつく………!


イライライライライライライラ……!

バスおりました☆☆

さ「おえぇぇ……吐きそう……」
さくらちゃんの弱点発見…☆


続く☆

206:霧羅:2012/04/24(火) 19:09

桜咲(姉)さん大丈夫でしょうか…?
あと、唐沢さんあんまりいらつくと体に良くないですよ…。

207:あむ:2012/04/24(火) 19:17

さくらちゃん、乗り物?バス限定かな?とにかく弱いんだね^^
未来ちゃん、弱点見つけちゃったね^^
修学旅行かぁ、いいなぁ♪

208:李桜:2012/04/24(火) 21:47

未「うわぁ…すごっ!!」
そこは、広い建物。
ホテル長澤って書いてある……
さ「ちょ〜広いな☆まっウチの家広いからな☆」
さくらちゃんはいつのまにかいる
自慢!?酔ってたのに!?
陵「あ……クジで決まるらしいですよ…」
うそっ!!!!!!陵とーーーー!!!!
って言っても…さくらちゃんが絶対いる

「5人だからな〜じゃあ」
先生のくせに行った
裏切り者〜〜!!!
クジ結果

陵・未来・さくら・龍・明奈

みんなそろってる……美唔にお土産買わなきゃ…!家族にも!
あの時…
「未来姉お土産買ってきて☆買ってこなかったらわたしの料理食べてって♪美味しいよ♪♪」

こわっ……

続く☆

209:あむ:2012/04/24(火) 22:23

スゴイね^^皆そろうなんて!!
運いいんだね^^
お土産買わないとね♪

210:霧羅:2012/04/25(水) 17:44

やはり、このメンバーですか。
このあと、どうするんですかね…?
観光?ですか?
まあ、何事もなく終わることを願います?

211:◇みーちゃん◇:2012/04/25(水) 18:39

わ、私もここに入っていいですか?
あ、ダメならダメでいいです^^

212:李桜:2012/04/25(水) 18:39

怖いよ……美唔…
「ふふふ……」
ひいぃぃ!!!そ、空耳!?
ていうーか陵と一つのやねのした!?/////きゃーー……←乙女な心を出す未来
ん………?
誰もいない
周りを見ても誰もいない
…………!?
未来はあせる!
うそっ……!!この後どうするんだっけ?!!!」
修学旅行のしおりを見た
えっ…………?みんなもうホテルに行った!?
だから誰もいないんだ………
何号室なの……?
汗……出る…


陵たち

陵「あの……未来さんいませんよ?」
陵“だけ”が気づいた
誰も気づかなかったみたい…
さ「ん〜?さぁ?ウチ知らんわ☆それより陵ぉ君♡ウチとラブラブしようや☆」
そして…陵の反応は……
陵「えっとたしか……ホテルの外だと思います!」
陵は無視☆


続く☆

213:李桜:2012/04/25(水) 18:39

みーちゃんさんいいですよ!

214:あむ:2012/04/25(水) 18:58

さくらちゃんのことは無視ね^^
陵君らしい♪・・・・
キャー!!明日はいよいよ待ちに待ったあやかし緋扇の発売日だー!!
ドキドキしてるよ!楽しみ♪

215:◇みーちゃん◇:2012/04/25(水) 19:03

あああありがとうございます!!!
小説続き楽しみにしてますね^^
(そーいえば楽しみにしていたあやかし緋扇の発売日だった…。)

216:霧羅:2012/04/25(水) 19:11

あむさん>ですよね^^
     楽しみです^^

唐沢さん、ちゃんと皆さんと合流できるといいですが…。

217:オリオン:2012/04/25(水) 19:51

ギャーこんな時に限って
霊出てくるかもね?
それはそれで楽しみ〜♪
だよ
陵カッコいいよ!
つか桜ちゃん〜?(殺気オーラ全開)
陵と未来を幸せにしろ!!!!

218:李桜:2012/04/25(水) 20:37

あたしはさ…みんなが幸せになってほしい。
陵…あたしの…恋の相手
修学旅行で……距離が縮まるといい…。
これはあたしだけが思ってるの?
どうなの……?陵ーー……

「ん……?」
そこは、広い建物の中……
広くて、和風で……後……布団があたしを合わせて…5つある………
まさか………
「あっ……!未来さん!起きましたか!」
そこにいるのは……陵…?
なんで……ここにいるの…?
あたしはたしかホテルの外にいたはず…
なんで……
「よかったです……心配しました…」
ふ………うん…………まぁいいや…
「えっと…あたしどこにいたの?」
「…ホテルの外で寝てましたよ」
陵は…無表情で言った
えっ……えーーー!!!!!………///////寝て……たの………?

続く!

219:あむ:2012/04/25(水) 20:42

あはは☆ホテルの外で寝てたんだね^^
まぁ、いいや♪

220:◇みーちゃん◇:2012/04/25(水) 22:12

えええええ〜〜〜!!!???
どーしたら寝れるんだか………(汗)
未来が迷子(?)になったすぐ後が
気になります〜♪続き頑張って下さい!

221:李桜:2012/04/25(水) 22:23

陵「ビックリしましたよ……」
うわぁぁん!!!その話すんなー!!バカーー!!
未来が寝てた時

ぐーすーぴ…ぐーすーぴ……
その時未来は……なんとホテルのホテルの一階の外…ww
その時
さ「ぷっは!!寝てしもぉてるわ!!あっはっはっ!」


続く!(短いけど)

皆さん!感想ありがとうございます!

222:李桜:2012/04/25(水) 22:35

「ふふふ……今にも見てなさい!唐沢未来!」
それを言ったのは…誰も知らない
「ねぇねぇ!舞い披露会あるらしいよ!それにね…未来とさくらと明奈の名前載ってたよ!」
言ったのは、物知りの女の子
さ「ウチも!?なんでや…」
未「でも!明奈ちゃん教えてって言ってたよ!」
明「ウチはできるようになったん!」
三人がゴチャゴチャに言ってわからない


そして披露するところに行った

「ひろーい!」
とっても広い
っといっても老人ばかり
さ「えぇ!ウチこんなとこで舞ったらウチの舞いの綺麗さがけずられてしまうや…」
ひどいです!!
誰かが走ってきた
「きゃあぁ!」
未来、誰かと激突。
「ご、ごめんなさい!!わ、わざとじゃないんです!
あ…わたしは…檜山美歌です……あなたは?」
「あたし?あたしは唐沢未来。ごめんあたしも…」
すると女の子は立ち上がった
「ご、ごめんなさい!わたし、舞いしに行くんで!さようなら!」
ひゅううん!!
あの子は風のように行ってしまった
さ「ウチらも行くで!」


続く!

223:霧羅:2012/04/26(木) 15:14

誰なんでしょう…
あんなことを言ったのは…。
もしや、檜山さんですか?
でも、何のために?何か恨みでもあるんでしょうか?
というか、檜山さん舞出来るんですね。

224:◇みーちゃん◇:2012/04/26(木) 18:09

わわわ…私……漢字読めません…(°□°;;)
下から10行目の名前…よ、読めない…です………(泣)
す、すみません…。教えて下さい…。

225:あむ:2012/04/26(木) 21:30

美歌ちゃんかぁ。
なんかスゴそう!

226:李桜:2012/04/27(金) 17:39

みーちゃん》名前は美歌のことですか?それとも…未来誰かと激突ですか?
霧羅》さぁ?わからないよー……♪♪
あむ》美歌は次の小説でわかるよ☆すごいかどうか☆

227:李桜:2012/04/27(金) 18:22

「それでは〜……舞い披露会をはじめます」

始まった。舞い披露会が…。

「君をはじめて見る折はー……千代もへぬべし姫子松ー…御前のーー…」

どれもこれも…ふつうの舞い。

でもー……

「鈴側美歌です(すずがわみか)です!よろしくお願いします!」

えっ………美歌?
苗字が違う……でも………美歌だよね……?
「ふりそそぐ愛…あたたかく……」

上手い…。とても。他のとはくらべものにならないくらい。
何者?

「次にー…桜咲さくら、唐沢未来。佐々木明奈。」
三人だ…

うぅ…ドキドキする〜……
「大丈夫……だよ?」
えっ…!
それを言ったのは……明奈
明奈「緊張…しないで…。力がはいるよ」
明奈ちゃんの言うとおりだ…

「舞いを見せてください」

「ふーん……見せてくれるじゃない…唐沢未来、桜咲さくら、佐々木明奈。
三人とも…覚悟しなさい……ふふふ♪」


続く☆

228:◇みーちゃん◇:2012/04/27(金) 18:37

『ふふふ♪』!?
鈴側実歌じゃない方の実歌とか!?
覚悟って何でしょう………?
気になりますねぇ………♪

229:あむ:2012/04/27(金) 20:33

美歌ちゃんが二人いるの?
「覚悟しなさい」がどうゆう事なのかな^^
未来ちゃんにさくらちゃんに明奈ちゃんがんばってね♪

230:李桜:2012/04/27(金) 20:35

「わたしの力で……殺してあげる♡明奈ぁ……
由希奈の妹の明奈をねぇ?」
誰かが言う
冷たい…目をそめる…誰かがね……

「ふわぁ…終わったぁ…」
未来はそうやって、手を伸ばす

ガンッ…!!ガンッ!!
えっ………?

上から落ちてくる重そうな……物

はっ…!!!明奈ちゃんッ!!
明奈がその重そうな物が落ちてくる真下にいた
「きゃあぁ!!」
「明奈ちゃーーーん!!!!」
急いだ。
明奈の元へ
「明奈ぁーーー!!!」

ガッシャッン…!!

え…………?
未来「うそ………さくらちゃん!?」




さくらが明奈のかわりになって…重傷をおった。


「さくらちゃぁぁーーーーん!!」



続く

231:李桜:2012/04/27(金) 20:46

「ピーポピーポ!!」
救急車。
さくらちゃん、明奈ちゃんを乗せて。

未来「ち、違うよ……あたしが……あたしが……かわりになればよかったんだ!!!
あたしが……二人のかわりに……!!
あたしが……死ねばよかったんだぁーーー!!!!」

「未来さんっ!!!落ち着いてくださいっ!!!
さくらさんも明奈さんも……きっと大丈夫です!」

陵が言った

えっ……………

あたしたちは、さくらちゃんが運ばれた病院に行った

手術中と赤で光ってる

未来「…!……助かりますように…!」

何時間たったのかな……?









誰かが出てくる

「あっ!さくらさんと明奈さんは……」


ゴクッ……




助かりますように……



それだけ思った。


♪続く♪

232:あむ:2012/04/27(金) 21:04

さくらちゃんと明奈ちゃん、大丈夫かな?
心配だよー><!

233:◇みーちゃん◇:2012/04/27(金) 22:04

さくら…明奈…無事かな………。
てゆーか無事でいてぇぇぇ!!!

234:霧羅:2012/04/28(土) 12:05

どうか、二人とも助かってくださいっ!!
どちらかの美歌さん、
なんでこんなことを…!

235:李桜 :2012/04/28(土) 12:51

「チっ…なんで桜咲 さくらまで…」

「殺す…わ明菜!」




誰かが言う
明菜を殺すって…


「さくらさん、明菜さんは…」
どうなるの…?

「意識はあります…
ただ…」


続く!

236:霧羅:2012/04/28(土) 13:09

「ただ…」なんですか?
何か障害が?
記憶喪失?
目覚めない?

237:李桜:2012/04/28(土) 13:43

「記憶が…………高校生になった記憶がほとんど忘れていると思います…」
えっ……………!嘘………
「記憶を取り戻すには……
あの重そうな物をやった人に聞いてみなきゃわかりません」
なんで……先生がしっているの?
先生が言った
「わたしは…あなたたちと協力するわ。
だって…心をよめるもの」
心を…………?
「わたしはあなたたちみたいに力を持ってるわ」


続く☆

238:霧羅:2012/04/28(土) 13:47

記憶...が....ですか...。
先生が力を持っているとはっ!?
先生凄いですね。

239:あむ:2012/04/28(土) 14:48

記憶、ないかもしれないだ・・・。
先生、力持ってたんだっ♪

240:◇みーちゃん◇:2012/04/28(土) 17:54

記憶がない………。
てゆーか誰ですか!
こんな重傷をおわせた人は!!
先生はなぜ力を持っているのでしょう…?

241:李桜:2012/04/28(土) 18:52

「わたしもあなたたちみたいなことが起きたのよ」
え………嘘でしょ?
「だから……死んじゃったの……
わたしの親友を……………萠(もえ)を……」
未来「……!!お願いします…!!ホントにお願いします!」
だって……さくらちゃん、明奈ちゃん……

はっ!!まさか……美歌………?
鈴側美歌なの?




「ふふ♪♪…いい気味だわ
殺すわ………未来ちゃん……もね♪」
誰かが言った







「ん……?ここはどこや?」
さくらちゃんが起きた。


未来はさくらの病室に行った

「さくらちゃん!!!」

思いっきり…ドアを開けた
「こら!しずかに開けなさい!迷惑でしょ」
看護師が怒ってる
気にしない……。


「さくらちゃん……」




お願い!…気づいて!




「あんた……誰や…?」


…………やっぱり……
諦めない…それでも……



続く☆

242:あむ:2012/04/28(土) 19:38

やっぱり、覚えてないんだ・・・。
さくらちゃんと明奈ちゃんは大丈夫だったけど、
次、もしかしたらのもしかしたら次は未来ちゃん本当に死んじゃうかもしれないだよ!!
もうやめてよ・・(泣)

243: 李桜:2012/04/28(土) 19:50

「うっ!!」
痛い…!頭が……!!
「う……うぅ……」
なぜか倒れた。
「なんで倒れたん……?」


「気づかないの……?
桜咲さくら…
唐沢未来は、死ぬ。
あんたの……いつも一緒にいた人を…ね?」
「唐沢……未来?
そんなん知らんわ
それに一緒?
ウチはそんな名前の人知らんで…」


「まっしらないよね。
ちなみに教えてあげる
あたしの名前はーー……





















































鈴側美歌よ」




続く!

244:李桜:2012/04/28(土) 19:51

間を開けすぎたかな?(−_−;)

245:霧羅:2012/04/28(土) 19:53

鈴側さんでしたか…。
さくらさんっ!
早く記憶を取り戻してくださいっ!

246:あむ:2012/04/28(土) 20:18

鈴側美歌か・・・スイッチONにしたくなかったらもうやめてね^^
いままでガマンしてきたんだから^^

247:◇みーちゃん◇:2012/04/28(土) 23:43

さくらぁ〜!
早く記憶取り戻してぇぇ〜〜!!

248:李桜:2012/04/29(日) 10:07

「唐沢未来を殺したげるからね♡」
「ウチはそんな奴知らんで。
でも…唐沢未来は未桜の生まれ変わりだと覚えてるわ」
さくらは、それしか覚えてなかった



「さくら………黒幕よ……その子は……」
小さな声が聞こえてくる

「黒幕………?まぁ……わかったわ」











「チッ……まぁ☆殺すからね…。






今日。」



続く!

249:李桜:2012/04/29(日) 10:22

「ふーん…ちょっとやりすぎだ…ね☆」
「そうだな」
「んじゃあちょいと行ってくるか!」
声が可愛い子、かっこいい子が言う
ひっそりと……。




修学旅行は終わった。
早い……



「みんなーー席について。
転校生を紹介するわ〜」


なんで…こんな時に転校生……?



ガラッ……
転校生が入ってくる。


「府美川美海(ふみかわみみ)です!」
「府美川有志(ふみかわゆうし)です」



うわぁ……似てる
顔。





続く!
(未来は、頭が痛かったけど、治って教室にいる)
(美歌は今日って言ってるけど、明日にした☆)

250:あむ:2012/04/29(日) 12:15

未来ちゃんを殺さないでね^^
なんで、未来ちゃんを殺す必要があるんだろう?

251:李桜:2012/04/29(日) 14:29

「ちなみによう1人います」
「えっ!?もう1人!!?」
クラス全員が驚いてる
ふーん……
「来なさい」


ガラッ……
「鈴側美歌です!よろしくお願いします!」
美歌……?!



「よーし……計画通りだわ」
それを言ったのは、美歌ではない

ゾクッ…!

寒気。



「わぁ…一緒だね!未来ちゃん………?」


鋭い目をあたしの方に見せた。



なに……?

続く!

252:あむ:2012/04/29(日) 17:08

えっ!?
美歌ちゃん以外にまだいるの?!

253:◇みーちゃん◇:2012/04/29(日) 17:41

もしかして………、
さくらと手を組んだとか?
それか最初にいた方の実歌?

254:李桜:2012/04/29(日) 18:29

「あ、あのさ…美歌だよね…?」
「…………くすっ………くすっくすっ……
あはははっあはははっ!

あたしは正真正銘鈴側美歌よ?」
…なんでそこで笑う……
キモイ……ww

「( ´ ▽ ` )ノんぢゃあ(怒)あっち行け☆
そうじゃなかったら死ね。」
実は聞いた。
美歌が黒幕だってこと。
「うわぁ…ひっどーい☆じゃあ」
行った。
どこに?


続く!

255:実優:2012/04/29(日) 19:03

名前変更です☆↑↑の通りです!

………どこに行ったんだ?

256:実優:2012/04/29(日) 19:05

すみません(汗)
私は元◇みーちゃん◇です……!

257:あむ:2012/04/29(日) 19:34

美歌ちゃん・・・・。

258:李桜:2012/04/29(日) 22:44

「わたしが死ねばいいのね…」


ベランダ

嘘…!

なんで本気にするのよ!

「神よ、あやつを助け」
美歌はもうベランダにのっている
「くすっじゃあね!」


ひゅう!!!
強い風
「きゃああ!」


美歌は!?


ま…さか仮死状態…?



「やったぁ>∀<
嬉しい!
ラッキー♪」
この言葉を言ったのは誰だ!?


☆続く☆

259:あむ:2012/04/29(日) 23:05

えっ!?
「やったぁ」「嬉しい!」「ラッキー♪」やってぇ!!

260:李桜:2012/04/30(月) 09:42

「なにぃ〜バカなことしてんの〜………
チッ……」
そいつは、例の黒幕。

「…きゃああ……!!」
女子生徒がさけぶ
教室。

「鈴側さんが……きゃああ……!」




続く!一旦切るね!

261:李桜:2012/04/30(月) 12:30

「あ…ぁ……手遅れだった…」
え……誰……?

府美川美海!

「ん?あぁ唐沢未来ちゃんだよねっ☆
未来って呼ばせてもらうよ!」
なんなの?急に……
「もう…はぁ…わたしの力でも…」
美海は言う
ち、力!?
「パチン!」
美海は手をたたいた
ひゅう…!
風だ。
前が見えない。
「ほら……わたしも力になるよ^^未来…」
え………?龍…(注意!龍は空を飛ぶほう)
それにしてもちっさ!!
「わたしは龍、式神をあやつれるわ。
後、神さま」
「あたしは……白拍子……」
「…………ふうん……………いぃな」
美海は小さい声で言った
未来に聞こえないように

〜明奈〜

明奈母「…きな!明奈!起きなさい!明奈ぁ……!」
明奈は目を覚めない

明奈の夢のなか

「……きな……明奈」
え……?
この声……





































由希奈姉……?




「明奈……なんでここにいるの……?
こっちへ来ちゃダメよ……」
「…んじゃあ…なんで……由希奈姉はここにいるの……?
あたしがどれだけ心配したと思ってんの!!?
それにっ……
病気のことなんで言わなかったの!?
バカッ………!!
あたしが死ねばよかったんだよ…
由希奈姉のかわりに……!」
明奈は泣いた
「少しはあたしの気持ちを考えてよっ……」
「………………ごめんなさい…
でもね……あなた……明奈、あなた命狙われてるのよ?
わたしはあなたを見守ってるから……
じゃあさようなら……」

え………行かないで!
「行かないで……!」
「…………ねぇ…?明奈
これ…あげる」
ちゃらっ……
ネックレス…
「このネックレスを持ってると、わたしの力みたいにできるわ…」
すぅ……
由希奈は消えた


「きな……!明奈!」
由希奈姉!?
「由希奈姉っ…!!」



続く!

262:李桜:2012/04/30(月) 14:39

「後ね封印できるのっ♪」
え………
美海が言った
「あたしはなにも出来るのよっ☆」
美海が!ぁ…!??
「ちなみに…さぁ……未来…

あなた……陵くん好きでしょ?」



えっ……//////なんでーーー!!?




続く

263:あむ:2012/04/30(月) 16:46

あはは☆
いきなりだね^^

264:霧羅:2012/04/30(月) 17:08

そうですね...。
いきなりですね....。
でも、どうしてこんなことを
聞いたのでしょう?

265:アーナ ◆mJWE:2012/04/30(月) 19:56

季桜久しぶり〜
私のこと覚えてるかな?

266:李桜:2012/04/30(月) 22:22

アーナ久しぶりすぎるっ!覚えてるよ〜!
霧羅・あむ感想ありがとう!

267:李桜:2012/05/01(火) 18:23

書きますよ〜


「なっ!なんで……///
ていうーかあたしが……陵のこと好きになると思ってんの……!!……//////」
あぁ……!!言っちゃったよ〜……素直になれ〜!あたし〜!!
「ふーん……♪♪そーなんだぁ♪実はぁ♪あたし陵くんが好きなんだっ♪」
美海があたしをデコピンした
痛っ……!!
「後で後悔……しないでよね?
あたしは、どんな力も使えるのよ?
陵くんがあたしを意識することも出来るんだからっ
まぁ……使ったら、倒れるかもしれないしぃ〜」
……っーー………!




でも美海の言うとおりだ……

「ふふふっ……♪♪」
「…あたしは勝つ
あんたに………美海にっ!!!」
“目標”は……
美海に勝つ!
それだけ。
「……ぷっ☆まっ仕方がないなぁ!」
笑っていう


続く!

268:霧羅:2012/05/01(火) 19:01

美海さんに勝つために
人を利用するなんてっ…!
自分勝手すぎますっ!
(あってますかね…?)

269:あむ:2012/05/01(火) 19:20

未来ちゃんガンバレー!

270:李桜:2012/05/02(水) 18:41

霧羅》違うよっ美海は陵のことが好きで、奪おうとしてるんだよっ☆
あむ》そうだね、未来ファイトー!

271:李桜 ◆bAUg:2012/05/02(水) 19:00

あぁ……
あたしは今屋上にいる
なんで……素直になれないの……よ
もしかして……力を使って…陵を……
奪うかもしれない!!



明奈の所で……

「なんで………………えっ……?
だ…………れ………?「
明奈は知らないから
「覚えてる?わたしはあなたの母親よ?」
明奈のお母さんは焦ってる
「……わたしには…そんな……人がいたの……?」
明奈のお母さんはポケットからなにか取りだした。
写真
「……誰……この人………それに…わたしみたいな子もいるし……」
「明奈と……明奈のお姉さんの由希奈……よ」
明奈は目をおっきく開いてる
「違う違う違う………ちがーーう……!!!
わたしはこんなんじゃないっ……!
由希奈って知らない…!」
実は、明奈は記憶喪失ではない。
記憶を…何者かに、よって消された
だから全部しらない…


ピピピっ……!!
明奈のケータイがなった
“未来ちゃん”と書いてある
「もしもし……」
明奈のお母さんがでた
ーーーー「あっ!明奈…ちゃんのお母さんですか?
明奈ちゃんは元気ですか?
…あ……すいません!紹介、遅れました!
わたし、唐沢未来です
明奈ちゃんの同級生です」
ボトッ……
勢明奈のお母さんはケータイを落とした




「…!から……さわ……み………く……?」



続く!

272:あむ:2012/05/02(水) 19:27

明奈ちゃんのお母さんはなんで未来ちゃんに反応したのかな?

273:霧羅:2012/05/03(木) 11:00

李桜さん>そうなんですかっ!
     間違えましたっ!
そうですね......。
何故反応したのでしょう.....。
何か理由があるはずですっ!.....。

274:李桜:2012/05/03(木) 11:26

あむ&霧羅感想ありがと!


続きです^^




「…!から……さわ……み………く……?」
そう言ったのは……明奈のお母さんだった
ーー「……えっ……わたしが……なんなんですか?」



「いえ。なにもありません
明奈は、記憶を失いました
それでは」プツッ…
きられた………



〜次の日〜



「おはよ〜」
「おはよう」



あいさつが響く教室



「え〜みんな転校生を紹介します」
それを聞いてみんなは驚いてる
「えっ!!?昨日や転校生来たばかりなのに!
またっ!!!?」
美海ちゃんたちの方を見ても驚いてない
「ウチらそんなので来たんじゃないし
それぐらいわかるやろ」
イラっ……!


「美海ちゃんそんなのわ「静かにしぃ!」

えっ……?
「あんたらうるさいでぇ
ちょっとは、反省しぃ!」
さくらちゃんだ
「ふーん♪さくらあんたあたしのこと覚えてるやろ?」





えっ…………?






続く!

275:李桜:2012/05/03(木) 13:13

「?」
さくらちゃんは、知らないそうだ
そりゃそうだよね…
「え〜ウチら幼なじみやったんやないのっ?
ん〜まぁしょーがないわッ☆」


お、…幼なじみ………?

「あれ〜☆未来に言ってなかったっけ?
ウチら幼なじみなんよッ☆
京都に住んどって
となりの家やったんや☆」

………京都に住んでたんだ
あたしの知らないことばかりだ…

























「ふふふっ♪唐沢未来
今にも見てなさい!」

276:李桜 ◆OtfA:2012/05/03(木) 13:22

皆さん新しいお話を書きますm(_ _)m
275の続きと一緒に書きますので
安心しててください(*^^*)
しばらくお待ちください(^人^)/ー☆

277:李桜 ◆SCyE:2012/05/03(木) 13:34

題名………「リアル鬼ごっこ」



「なぁなぁ!肝試しやらん?
ただやで〜!」
はじめに言ったのはさくらちゃんだった
ふつうただだろうが……
「いいですね^^最近暑くなってきましたし」
チッ……陵まで…
「未来は行かないやろ?ウチと陵くんだけで行っとくるな〜☆」
……そうはさせない……
「あたしも行くっ!!」
あたしも賛成した
「…チッ……龍もな」
龍も行くことにした






「あれ……?ここなはずやったけど……」
それにしても人がたくさん
「あのっ!ここってここですよね?」
すると、お客さんみたいな人が言った
「えっ……?これからリアル鬼ごっこするのよ?」
「えっ!?そんなの知りませんよ!??」
あたしたちはそこから逃げ出そうとするが
止められた

「やめなさい。後でどうなるかわからないわよ?」
後で…どうなるか……わからない……?

「みなさん…お集まりありがとうございます
これから、リアル鬼ごっこします
捕まったら、殺されます
覚悟しといてください」
殺される……………




続く

278:藍香:2012/05/03(木) 13:39

李桜がんばって*^−^*
リアル鬼ごっこ怖いよね

279:李桜:2012/05/03(木) 13:44

藍香感想ありがとう!

280:李桜:2012/05/03(木) 13:57

「鬼は、管理人がやります」
なんで…こんな人がいるの?
「面白そうだからやろ」


「それでは、10秒数えます
逃げてください」

「きゃーっ!!」
数人が叫んでる
「10………9……………8……………7……………6…………
5………4…………3………2………1…………0!!」
管理人みたいな人が走ってくる
“殺される”ことは絶対嫌


「ふぅふぅ……疲れた」

みんな必死に走ってる
「あれ〜?あなたたちもやってるの?」
誰かが喋ってきた
ッーーー!!疲れてんのに!
すると…

「きゃああああああ!!!!」
一人の女の子が捕まった
バンッッッ!!!!
銃で撃たれてその子は死んだ

管理人はこっちを向かって追いかけてくる


「はぁぁ!!!」
あたしに話しかけた子がまぶしい光をだす
「よし……後……1分だわ……早く逃げて!」
一人の女の子は実は力をもっていた
「今逃げなきゃいけないの!あたしも逃げるからさ!」
「うん……」





続く

281:実優:2012/05/03(木) 14:07

リアル鬼ごっこ………怖ぇ〜(^□^;)

282:霧羅:2012/05/03(木) 17:07

リアル鬼ごっこ見たことないんで
良く分からないんですが…。
唐沢さんたちが生き残れることを祈りますっ!!
あの女の子はいったい…?

283:李桜 ◆SCyE:2012/05/03(木) 17:13

実優》そうだよね(^^;;怖いよね………



殺されるか…生き残るか…
ふたつだけの…覚悟がいる道

「ね〜えみーくちゃん♪」
えっ……?
あたしの名前を呼んだのは…
力を使った女の子だった
「ん……?あぁ!あたし、美苗(みな)!
よろしくね☆」
「いや……なんであたしの名前を知ってるの」
すると女の子が言った
「…ふふっ♪まっ☆あーとーでっ!!」
美苗が後ろにいた管理人に銃を向け、撃った
「よしっ☆」
っておいおい…銃って持っていいのか……
「はい未来ちゃん」
渡してきたのは…銃だった
「えっ……!?なん「いいからーっ!!」
〜♪〜♪〜♪
ケータイがなった
陵と書いてある
実は陵とははぐれてしまったのだ
ーーー「あっ!未来さんですか?大丈夫ですか?」
陵ーーー………
「あの…」「きゃああああああああ!!!!」
叫んでたのは、さくらちゃんだった
「バキュンッッッ!!!!」
銃の音だ
「プープー…通じません。ご利用の方はーー……」
きれた
「…さく…らちゃん…?陵ぉぅ…………?
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
きっと…きっと…撃たれたんだ……
管理人に……!!



「見つけ「バキュンッッッ!!!!」
管理人に撃った
「許さない……
あんたたちを殺してやる……!!」


こうして、唐沢未来の復讐が始まった




続く

284:実優:2012/05/03(木) 17:18

復讐ーーー!?!?
未来怖いよ!(汗)((◎□◎;;))
てゆーか美苗は何者なんだ?(汗)

285:オリオン:2012/05/03(木) 17:25

未来と陵は、生き残れ〜!!
桜は恋を邪魔するから〜半死かな♪
それか!未来が殺されそうになって
龍が、助けて陵がヤキモチを〜♪
(うちが死にかけって!!想像でも
オリオンあんたほんまに
殺るで〜!by桜)

(あんたが未来と陵の恋邪魔するから
悪い〜自業自得だこの野郎!それか、
殺られたい???byオリオン)

(オリオン確かに〜♪あたしは、
恋を邪魔されたし〜桜ちゃん〜♪(怒)
覚悟してね〜!by未来)

(二人とも
ほんまに謝るからやめて〜!by桜)

(三人ともやめてくださいよ!by陵)

286:霧羅:2012/05/03(木) 17:27

どうなってしまうのでしょう……。

287:李桜 ◆SCyE:2012/05/03(木) 17:30

実優》これから、未来は…どうなると思うかな☆


「あぁ…これジャつまんな〜い…ねっ!ママぁ〜こういうふうにしな〜ぁ〜い?」
「………いいわね……わかったわ……“桃歌”……」




「あたしの……地獄へのご案内だよ(^言^)」
バキュンッッッ!!!!バキュン!!!!
響きわたってるのは……
銃でなった音だけ




「!………みぃーつけた……」
美苗視点

これじゃリアル鬼ごっこじゃない〜……
「あっ!!!!やめ………てーーーーーっっっ!!!」





「えっ……?」



バキュンッッッ!!!!







続く

288:李桜 ◆SCyE:2012/05/03(木) 17:32

オリオン》未来たちからのお話だっ!
陵はどうなるかなぁ〜☆
霧羅》さぁ…どうなるかわからないよっ☆

289:霧羅:2012/05/03(木) 17:48

桃歌さんはいったい何者でしょう…?

290:実優:2012/05/03(木) 18:06

ええ?桃歌とそのママぁ?
桃歌達…未来達に何かしたら
許さなーい★
てゆーか誰が撃たれたんだ?

291:李桜:2012/05/03(木) 19:13

霧羅》桃歌は…ヒントで、 お金持ち☆このお話の後書くよ☆
実優》それは、これ!↓



バキュンッッッ!!!!



前を向いた

「嘘………………」
撃たれたのは……美苗だった
「美苗ぁっ!!!」

あたしは美苗のとこにかけよった
カーディガンを脱いでおさまえた
「ごめん……!ごめん……!ごめん……!」
ただ言えるのは……
“ごめん”



「……う……うん………大丈夫………………よ……………」
また、あの時みたいなまぶしい光が見えた
「大丈夫だよほらぁっ」
美苗は、立っていた



「ねぇ……?未来ちゃん………」



「何っ……?美苗……!」
































「死んでくれる?」









銃をあたしに向けた






足がすくんで立てない








「きゃあああああああああ!!!!!」





続く

292:李桜:2012/05/03(木) 19:20

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
バキュンッッッ!!!!





殺される……………



その覚悟で撃たれるんだ……




でも…………






「バキュンッッッ!!!!」


勝ったのは………



あたしだった………


銃があることを思い出した





「ん〜やっぱし〜…面白くなぁ〜い」



続く

293:あむ:2012/05/03(木) 19:23

きゃー!としか言い様がない。

294:李桜:2012/05/03(木) 19:52

あむ》だよね^^きゃー!って言い様がないよね

295:オリオン:2012/05/03(木) 19:58

未来を殺ろうとするなんて1万年
はぇえんだよ!!
それともあたしに美苗は、
殺られたいの♪?
そして未来〜♪美苗には、殺させない
から〜!つか未来!!愛してる〜♪

296:李桜:2012/05/03(木) 20:00

オリオン》わたしも!まぁ美苗はいろいろあって未来を殺そうとしたんだよ☆

297:李桜:2012/05/03(木) 20:05

275の続き〜☆




「わたしはーー……優里紫里美(ゆりむらさとみ)です」


案外綺麗な子





「ねぇ!優里紫さん!案内しますよ!」
「あっ!ズリぃー!俺は勉強教えますよ」
そう言ったのは……
龍、陵以外だった


「ちなみにわたしそんな必要ないわ
それではーー……」




続く

298:実優:2012/05/03(木) 20:56

やはり陵・龍以外か………。
うん。やっぱり!

299:霧羅:2012/05/04(金) 11:39

ですよね…。
神山さんと桜咲さん以外ですよね…。
ほかの男子はどうなっているのやら…。

300:李桜 ◆SCyE:2012/05/04(金) 11:43

実優》陵&龍は未来が好きだから言わないんだよね^^


リアル鬼ごっこの続きです^^



「やっぱり……あたし……殺されるのね……」
美苗は苦しそうに言う
…だって…あたし撃っちゃったし………
「ごめん……もうやらないよ…………ごめんなさい………ぐすっぐすっ………」
美苗は泣いた
「あたしもごめん。力……使ったら……?
治せるんでしょ?」
すると、美苗はビクッとした顔で言った
「そうだったーーーっ!!!」
美苗はまたまぶしい光をだす
治った……

「ねぇ…美苗……助けてほしい人がいるんだけど………」



続く☆

301:李桜 ◆SCyE:2012/05/04(金) 11:45

霧羅》ほかの男子…転校生が可愛いからって……未来の方が可愛い!(*^^*)

302:李桜 ◆SCyE:2012/05/04(金) 16:53

「陵……と……さくらちゃん………」
……あれ……龍がいない……
かわいそう………ごめんよ!龍……(笑)
「わかったよーーっ☆まかせてーっ☆」
そう言って、陵のとこに行く未来たちだった
「バンッッッ!!!!」


「うわぁ…派手にやるねぇ……」
美苗はあたしのことを見て言う
だって、銃で撃った後殴り、蹴ったりするもんっ☆
「これぐらいやんないと〜☆」
「そうだねっ!」
すると、さくらちゃん、陵がいた
倒れてる……


大丈夫だ……信じてる

そうしたら美苗が陵のとこに行った。(いちようさくらちゃんとこも……)

「大丈夫………………ケガしてるだけ……」


「……やっぱりあたしがやる」




持ち歩いてる未桜の扇子を取り出した

パラッーーーー………


「君を始めて見る折はーーー………
千代もへぬべしーー……姫子松ーーー………
御前の池なる亀岡にーーーー………
鶴こそむれいてあそぶなりーー……」

「わぁ……綺麗……これ……が白拍子っていうの?」
美苗は小声でそういった


「ん……?ここは……どこや……?」
「…………はっ……!!ここはどこですか?」
起きた……
ていうーか……龍いないね……




続く

303:李桜 ◆SCyE:2012/05/04(金) 16:55

……だんだんリアル鬼ごっこじゃなくなってる……(汗)

304:霧羅:2012/05/04(金) 17:00

神山さん、桜咲(さくらさん)さん生きてて良かったです。
桜咲(龍羽さん)さんはどこにいるのでしょう...?
怪我してなければいいんですが....。

305:李桜 ◆SCyE:2012/05/04(金) 17:18

霧羅》龍は、きっと大丈夫だと…思う…(話作ってる人が言ってどうする!)
まぁ龍は大丈夫だと思う…
(俺を見捨てるな……by龍)
(あ☆ごめんなさい…)

306:李桜 ◆SCyE:2012/05/04(金) 17:41

「舞い…………やりたい……」




「きゃっ…!」
あたしは誰かとぶつかった
「痛っ…ちょ「あ……わわわ……!!ご……ご……ごめんなさいーーーっ!!!」
えっ……?

その子はとてもちっちゃい子
「……っ!!いててて……」
足……くじいたっぽくて腫れてる
「のって!」
「えっ……でも…………「いいからっ!!」
その女の子をおんぶした

「あなたなんていう名前?「

あたしはおんぶしながら聞いた
管理人に捕まえられないように美苗に守ってくれている…
「…あ……わたし、林内萌華(りんなもえか)です……」
変わったみょうじだなぁ……
「あたしは唐沢未来。よろしく」
「……未来ちゃんっていうのーーっ!
可愛い名前っ♪」
すると急にはしゃぎだした
「あっごめん…もう大丈夫ーーっ!」
ニッコリ笑うのであたしは萌華をおろした
「ふふっ♪ありがとっ♪」
足は大丈夫そうに歩いてる
「ウチら……なんで歩いてるん…?」
さくらちゃんは、あくびをしながら言う
「うっわ!!ひどっ!龍探してるのに!」
あたしはさくらちゃんを笑いながらいった
「〜〜〜〜っ/////未来のほうがひどいやろ♪」
「はっ?なんで…」
さくらちゃんがニヤ〜っとした顔でいう
「陵くんがぁ未来に好きとかなんとか言ってるのにぃ〜☆
未来は〜素直になれなくて〜☆それで〜み「やめてっ!これやる!」
美苗があたしたちのケンカをとめた
銃……だ………
「これでなにを…「後で!」
美苗の顔は今にも怒りそうだ
すると、さくらちゃんがなんかなにかを思いついた顔をした
さくらちゃんは、息を思いっきり吸いこんだ
「これからーーーーーー!!!!!
唐沢未来ーーーーーーー!!はーーーーーー!
神山陵にーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
告白しまーーーーーーーーーーーーーーっす!!!」
さくらちゃんは大声で言った
「はっ!?////なんで「………おいごらぁ………」
えっ……?
その言葉を言ったのは……
美苗だった
「今リアル鬼ごっこしてるのに大声出したら………

気づかれるだろーが………」
美苗ちゃんはもう限界だ…(怒って……)
「すんません………」

307:実優:2012/05/04(金) 17:45

うーわー!!
さくら最低!美苗怖い!龍は…今は存在ない!!

308:霧羅:2012/05/04(金) 18:10

桜咲(龍羽さん)さん見つかるといいですね…。
桜咲(さくらさん)場所と場合を考えてくださいよ…。

309:李桜 ◆SCyE:2012/05/04(金) 18:12

実優》……ww龍…存在されてない…ねww
美苗は怒るとめちゃくちゃ怖い……w
さくらこんな時に限って…
(美苗め……鬼……ぷぷっww。byさくら)
(ふふっ♪聞こえてるよ♪さくらちゃんっ(^言^)by美苗)
(すんません………byさくら)
(よろしい( ̄ー ̄)by美苗)
(ここでも俺は存在しないのか……(泣)by龍)
(あっ……ごめん(な)byさくら&美苗)

310:李桜 ◆SCyE:2012/05/04(金) 18:16

霧羅》龍どこにいるか考え中★
さくら、捕まってもしらないよ〜っ☆
(んなっ!李桜め後でどうなるかわかるやろ?(^言^)byさくら)
(わたし、作者なので…^^どうなるかわかるのはさくらのほうでしょ?by李桜)
(俺を見捨てるなよ……by龍)
(あっ☆いたんだ☆龍by龍&李桜)
((泣)by龍)

311:李桜 ◆SCyE:2012/05/04(金) 18:18

修正!
(あっ☆いたんだ☆龍。byさくら&李桜)

312:あいり:2012/05/04(金) 22:10

ぶhhhhh

あ、はじめましてっ!あいりです♪

リアル鬼ごっこ・・・ウケルーーーwww

つづき、楽しみにしてます!!

313:オリオン:2012/05/04(金) 23:12

龍、居たんだ〜♪
ごめん存在あたしの頭の中で消えかけてたよ♪桜〜♪責任取れや
未来が捕まったらつか殺られたらね

314:あいり:2012/05/05(土) 10:42

龍、いつも黙ってるから存在感がないよ〜〜〜ww

龍、もっとしゃべろやw


tk、さくら つかまってもいいのかゴラァw
さくら、KYやなぁ・・・ww

315:あむ:2012/05/05(土) 10:56

楽しそう♪

316:なつなつ:2012/05/05(土) 15:09

初めまして♪なつなつでーす(`∀´♪)
ここは、小説をかいていいんですよね

317:李桜 ◆SCyE:2012/05/05(土) 16:58

皆さん来てくれてありがとうございます(;ω;) {感動ーーっ!!
なつなつさん》ここは、誰がかいたっていいんですよ^^

318:李桜 ◆SCyE:2012/05/05(土) 17:21

リアル鬼ごっこxいつも書いてる小説合体します><ごめんなさい!



こうして、鬼ごっこは終わった(さくら&明奈は記憶喪失としてください><)

「転校生を紹介します」
またっ!!?
これで何人目かよ……
「入ってきなさい」
「はいーーー………」
綺麗な声
かすかに耳にずっと響いた
先生がチョークで名前を書く
「林内萌華ですっ☆よろしくねっ♪」
萌華だった
うそ………
萌華ってリアル鬼ごっこにいた萌華!?
「席はあそこ」
萌華はあたしのとこに近づいてくる
「またあったね………未来ちゃん………?」
萌華は小さな声で、あたしだけに聞こえる声で言った
………この子は……ただ者じゃない……
そうーー……感じた
席はさくらちゃんの隣だった
「ふふっ♪よろしくね♪」
「よろしくな♪(けっ……)」





(ちょっと龍の件について)
龍は見つけられない場所に隠れてました。ww


続く☆

319:霧羅:2012/05/05(土) 18:55

((「よろしくな♪(けっ……)」))
          ↑
        何なんでしょう?
桜咲(龍羽)さん隠れていたんですね…。
堂々としてそうですが…。

320:あいり:2012/05/05(土) 19:07

うわ、龍羽・・・いないと思ったら・・・・分からない場所にいたのかっ!?

tk、「よろしくな(けっ・・・・・・・・) 」 って・・・ 下心丸見えだよ(汗 さくらちゃん・・・・

321:& ◆VwQY:2012/05/05(土) 22:11

夜遅くすいません。入らせてください。

322:李桜 ◆SCyE:2012/05/05(土) 22:14

321>>いいですよ!
霧羅>>(けっ)は、めんどくさっと思って未来は使いました!
あいり>>龍…影が薄かったね……wwさくらの下心丸見え……wwナイス!

323:李桜:2012/05/05(土) 22:16

また間違い……( ;´Д`)
未来じゃなく、さくらね!

324:& ◆D50c:2012/05/05(土) 22:22

私も入れてください。
(夜遅くすいません!)

325:実優:2012/05/05(土) 23:32

龍………ある意味ウケるわwww
ま、かわいそーだけどっ♪

326:李桜 ◆SCyE:2012/05/05(土) 23:34

324>>いいですよ!

新しいお話です^^↓



あなたがーー……愛しいの……
ねぇ……わたしを置いてかないでーー……
“嶺羽”様ーーー………
「君をーーー………始めて見る折はーーー………
千代もへぬべし姫子松ーーー………
御前のーーー………池なる亀岡のーーー………
鶴こそむれいてーーー………あそぶなりーーー……… 」
わたしが舞ったのは、“白拍子の舞い”



わたしの子孫…いえ、今でも……受け継がれているわ……

327:李桜:2012/05/05(土) 23:35

龍……本当にかわいそう。・゜・(ノД`)・゜・。←アホッ!?

328:李桜:2012/05/05(土) 23:45

明日は197の続きです!(遅いけど…)

329:オリオン:2012/05/06(日) 07:19

なんか未桜の気持ちが切ない(:ω⊂)

330:李桜:2012/05/06(日) 10:23

オリオン感想ありがと!

ぽたっ………
一粒の涙がでた
「…いいな……未桜……嶺羽に…舞い見せられて…」
わたしだって…誰かに見せたい
きっと、わたしと未桜の差がある………


続く

331:あいり:2012/05/06(日) 13:19

なんか、よくわかんないんだけど・・・・ いいお話(エッノノww

誰が、言ってるんだろうね・・・・ まさか、新キャラ!? 楽しみだぁ〜ww

332:李桜 ◆SCyE:2012/05/06(日) 21:27

あいりさん>>330は、197の続きだよ!><
最近書くの忘れてて……

333:李桜 ◆SCyE:2012/05/06(日) 22:10

やっぱり、>>197の続きの>>330の続きは書きません!
3つ一緒に書くのは、難しいので……><;

334:李桜 ◆SCyE:2012/05/06(日) 23:14

「……嶺羽様ーーー……」
愛しいのーーー……
好きなのーーー……
ずっとそば……にいてほしかったーーー……

「未桜っ」
この声はーー……
ぎゆう
「扇子ーー……綺麗ねーー……」
ぎゆうはわたしの扇子を見て言う
「ええ……。だって…嶺羽様からもらった扇子ですもの…
大事に扱わなくちゃねーー……」
わたしは、扇子をなでながら言う
……笑ってーー……
いつも嶺羽様からこう言われてた……
[未桜の笑顔を見ると元気になる]ーーー………ってね……
「ふ……ーん………いいな……実はーーー………わらわ………」
「わらわ……?」
ぎゆうの顔がおかしくなってく

「壊してしまった……」
……え……?
嶺羽様から……もらった扇子をーーー………?
それじゃあ……ぎゆうはーーー………
白拍子の舞い……どうするのかしら………!?
「未桜………あんたが許せない……!」
急にぎゆうはわたしに近づいてくる
「嫌………いや……な「わらわはお前を殺せばいいことなんだ」


続く

335:オリオン:2012/05/06(日) 23:25

(わらわを操っていたのはいったい
どこのどいつなんじや!?
(怒り)byぎゆう)

(まぁぎゆうそうおこらなくても!by
未桜)

336:あいり:2012/05/07(月) 17:48

オリオンさん>www ナイスコンビだっっww


季桜さん>次回・・・未桜は死んでしまうのかっ!? 楽しみ・・・><

337:李桜 ◆SCyE:2012/05/07(月) 19:41

感想ありがと☆^^よ〜し続き書くよ!


白拍子の服には、刀みたいなものがある
ぎゆうは、それを出し、わたしを殺そうとした
「い………や……………きゃああああーーーー……!!!!」
その声で、みんなが寄ってくる
「未桜様ーーー……!!どうなさいましたか…!?」
ぎゆうはすぐに刀をしまった
そして、わたしのとこに寄って……
「大丈夫?もう……未桜は、ドジなんですから……」
そうすると、みんなホッとしたせいか
帰ってしまった
「まっーー……うぐっ……!!!!」
息ができない

そうして、ぎゆうは手をはなした
「ふふ……お前をもうすぐころ「……どうして…………?」
「え…………?」
未桜は一的涙をこぼした
畳がじわ〜と水を涙を吸い込んだ
そのせいで、色が変わった
「なん……で……?
わたしのどこが悪いの……?」
すると未桜はかけだした
「……はさま………!嶺羽様ーーー………!!!」
その声とともに未桜は行ってしまった
「……くっ…………!」
ポチャン………
鯉が泳ぐ池
「わたしも……こんなに……元気だったらなぁ………」
鯉を見て、未桜は言った
「………っ………ううぅ……………」
たくさんの涙が流れていく
「う……ぅぅ………〜……ぎゆう………ぎゆう………ううぅ〜………」
ねぇ……ぎゆう……
わたしがどんな気持ちで
あなたといたと思う………?

好きだったからだよ………
友達として…………



[わぁ……っ!綺麗ーーっ!!」
あの頃
ぎゆうの扇子を見てわたしは言う
ほんと綺麗だなぁ……
「ぎゆう!」
誰かが遠くから走ってくる
「嶺羽様ーーーっっ!!」
ぎゆうは、あっちで行ってしまった
「……あちらは………?」
嶺羽様と言う人がわたしに指をさしてくる
「新入りですよ………^^白拍子に憧れて来たんです^^」
「ふーーー………ん……わかった」
わたし……いちゃダメなのかな……
やっぱり…まだ半分しか舞えないわたしにはーーー………




ここにいちゃ目障りだ



「楽しみにしてるぞ」
嶺羽は言った
嘘……………………

この言葉から、たくさん舞いの練習をした
「そこーーっ!扇子高く持ってーーっ!そこは、右!早い!もっとゆっくり!」
厳しい舞い……
「は〜いもう一回!!」
ぎゆう、みんな踊れるのに……
わたしだけ下手くそ



「君を始めて見る折は〜……
千代もへぬべし姫子松〜〜〜〜………
御前の池なる亀岡の……
鶴こそむれいてあそぶなりーーー………」

「……おう!未桜ーーっ!」
誰かが呼んでる……

続く

338:あいり:2012/05/07(月) 20:22

「・・・・・・おう!未桜ーーっ!」

誰が言っているんだ〜?

339:李桜 ◆SCyE:2012/05/07(月) 22:58

あいりさん感想ありがとう☆

優しい……声

「……おう!未桜ーーっ!」
この声ーーーーー………
「あら……未桜ーー……おはよう……^^」
ぎゆうだ
「無理しちゃダメよ?」
この頃のぎゆうは、優しかったのに……
今は違うーー……
ポロッ…………
まだ涙が一的ずつながれてきた
泣き止まないぐらいの涙だった
「……ぅう…………〜……」
すると、誰かが着物をのせてきた
え……?
「大丈夫か?」
嶺羽様だったーーー………
「……りょ………う………は…さま………?」
嶺羽が来た途端もっと泣いた
「……ぐすっ……ぐすっ……………う……うわぁぁぁん…………………」
嶺羽に抱きついて泣いた
相当…悲しかったみたいに
1時間経過した
未桜も疲れたみたいで、寝てしまった
「……寝てしまったか……」
ちゅ…………
嶺羽は未桜のおでこにキスをした
「……う………れし………い………です……………」
寝言みたいだ
にこっと笑って寝ている



「……っ……………!!なんでっ………未桜ばかり……………………っ!!」

340:オリオン:2012/05/08(火) 06:23

なんかどっちもどっちで可哀想
祇夕は嫉妬してたけど
そんな祇夕の事を思っていた未桜、
なんか複雑ですな〜!

341:あいり:2012/05/08(火) 16:46

わたしも、オリオンさんと同感です・・・!

いい方法はないのか・・・・!?w

342:李桜 ◆SCyE:2012/05/08(火) 22:10

あいりさん&オリオンさん感想ありがとうございます^ v ^



苦しいの……
悲しいの………切なくても、愛しい……
あの人…………
「ん……?」
見たら、着物がのせてあった
嶺羽様のものだとすぐわかった
「嶺羽様ーーー……………」
着物をぎゅうぅと強く抱いた
それを誰かに見られたとも知れず
「……!!!!………未桜ーーっ………………!!!」
祇夕だった
未桜は、すぐ人の気配をし
後ろを向いた
「……祇夕………なにしに来たのよ…………」
強気だったけど……
本当は………

怖かった


「……お前は……嶺羽様の何なのじゃ!?……わらわは…そんなことやってもらえない……」
祇夕は、また刀を取り出し、わたしに襲う。
「……いや………いやぁぁぁぁぁぁぁあああああああ!!!!!」
わたしの叫び声に誰かが来た
「………りょ……う……はさま………?」
嶺羽だった
「…嫌……違います……っ!!
ただ……ただ……「お前は、未桜を襲ったのか………」
祇夕の言い訳に嶺羽は口を挟む
「……っ………!!!!」
すると、祇夕は走った
もう、心はボロボロ
「………ハァハァ…………
……復讐の始まり……じゃ………」
祇夕はこっそり言った
あんなことが起きるだなんて




続く

343:霧羅:2012/05/08(火) 22:17

あんなこととは…?
というより復習!?
どういうことでしょう?

344:オリオン:2012/05/08(火) 22:30

(復讐は、復讐を生むだけ、祇夕そんな事をしないで!
あなたは、心の優しい、いい人だった
家族のいないあたしを
家族の様にいつも接してた
そんなあなたが何故?
どうしてそんな事をするの?駄目!!
あなたは、以前は、心優しきいい人だったのに今は、まるで
操られている様に違う!
どうして?何故よ!
嶺羽様、どうか生きていて、by未桜)

(わらわもそんな積りではなかった!
どうか許してくれ!
わらわは、自暴自棄になり気がつけば
妖に魂を売っていたほんとうに
すまぬ!未桜、嶺羽様、by祇夕)

(愛としの未桜、会いたかった
そして・・・祇夕そなたの気持ちに
築けずすまなかったby嶺羽)

345:李桜 ◆SCyE:2012/05/08(火) 22:45

霧羅>>それは、お楽しみ☆☆続きを見れば、わかると思う☆


あっ!オリキャラ登場です!



「……お願いします………お願いします………!!
“美麗様”ーーー………!!!」
そう言うのは、祇夕だった
「……そなた……私の力をなんだと思ってる……」
そいつの名は、美麗
白拍子、力をもっていた
「……っ…………!お願いします………!!
理由はーーーーーーーーー……」
祇夕の話に美麗の顔が変わった
ジャキッッッッ!!!
ものすごい、音で畳に刀を刺した。美麗が。
「……そなた……………私の兄上に何すると思ってる!!!?
……ならば、お前を殺してあげようか………」
その時の美麗はちがかった



「……っ!!!きゃあああああああああ!!!!」
一人の女の人は言う
美麗も来た
「いや……嶺羽様ぁぁぁぁぁーーーーー!!!!!!」
ひたすらそれしか言わなかった
…なに……………?
目に涙。
我慢してたから、たまっている
「……兄上っっっっ!!!!なぜあんなことしたのか!!?
はっ……!!まさか祇夕に……」
「それがどうした」
2人が争う、秘密の部屋
ここは、嶺羽、嶺羽の家族だけしか入れない部屋
「…っっ〜〜〜〜〜!!!
今は……わたしには力は…使えない………っっ…………!!
来世……で……あんたを殺してやる!!!!
時雨…………」
それは、兄妹での激しい争いだった

346:李桜 ◆SCyE:2012/05/08(火) 22:46

オリオンさん>>メッセージありがとう♪

347:李桜 ◆SCyE:2012/05/08(火) 22:48

意味がわからないと思うので、わかりやすくかきます☆
嶺羽様と叫んだ理由は、呪いがかけてあったから
それに未桜は嶺羽様!嶺羽様と叫んだ

348:あいり:2012/05/09(水) 19:41

兄妹の争い・・・なんか、悲しい><

続き、気になる~!! 小説、がんばってね♪

349:オリオン:2012/05/09(水) 19:49

なんか泣いた〜!

350:李桜 ◆SCyE:2012/05/09(水) 21:08

あいりさん>>はい☆頑張りますっ!
オリオンさん>>泣けますか……?わたしの小説で泣けてくれてありがとうございます☆

351:李桜 ◆SCyE:2012/05/09(水) 21:19

あいりさん>>はい☆頑張りますっ!
オリオンさん>>泣けますか……?わたしの小説で泣けてくれてありがとうございます☆

ポチャン………
あの時の鯉
元気に泳いでる
「………嶺羽様ーーー………」
そう……考えると…
苦しい…………
「……ぐすっぐすっ………」
その涙は、一的ずつながれてきた
…一生分の涙を流したみたい
目は腫れいてた
「泣いたって……バレる…………よ」
ごしごしと涙をふいた
「笑顔っ笑顔!!」
笑顔になろうとしても
……できない
「……なに泣いているの…?」
声がした
後ろから
「……!!美麗様ーーー………!!」
美麗様は、わたしの憧れだった
だから、白拍子になれたんだと思う
「……未桜ーー……泣かないで
あなたが泣いたら、兄上も泣くわ
ねーー……?」
美麗の言葉に未桜がうなずいた


「はい………」

352:李桜 ◆SCyE:2012/05/10(木) 17:39

>>318の続きです!


「あっ!教科書なぁ〜い♪桜咲さんっ見せてっ☆」
萌華は、ないと言ってウチに笑顔で言った
「そんなの誰が見せると思ってんや?
ウチ?ウチやったら、言うこときぃてな☆」
取引きみたいなものやってたさくらちゃんたちだった

〜昼〜

「わぁ……!!桜咲さんのおにぎり美味しぃ〜♪♪」
次から次へと食べていく萌華だった
「…そんなにおにぎり好きなの?」
あたしは、引くような顔で言った
……太る……よ
「ううん。お弁当作ってもらえないし」
作ってもらえない……?
「うん………ウチのママ忙しいから作れないの 。だからおにぎりとか自分で作らなきゃいけないの」
「……なんでおにぎりの話になるん?」
さくらちゃんの言葉でみんな笑った
「そこで言う言葉!?」

353:李桜 ◆SCyE:2012/05/10(木) 17:50

351>>



悔しみ
悲しみ
苦しみ
すべてがこもった
ーーーーーーーーーーー……涙
あの時その涙を流した



「嶺羽様ーーーっっ!!?嶺羽様ー!!!!!!」
泣き、叫ぶ未桜
美麗は、ただーーーー……
見ていることしか出来なかった
そして………
嶺羽は死んだ
未桜は、泣くことしかできない
…………すべて
失った



「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」



「いな………くなっちゃったの……………?
嶺羽……さぁっ………ま……………」
いやだ
苦しい…………
悲しい……………
悔しみ…………
私は、嶺羽様を守れなかった

354:李桜 ◆SCyE:2012/05/10(木) 17:56

「あ〜…みぃ〜つっけたっ☆……………未桜さん………?」
誰かの声だった



祇夕………
必ずあなたを…………




未桜は、祇夕を探したけど
いないーーー………



もう………このままいっそ
死んじゃえばいいのに…
こんな思いをするなら……
辺りがおかしくなった
「……祇夕がいる……」
気配がする
嫌な嫌な気配が

355:李桜 ◆SCyE:2012/05/10(木) 18:01

祇夕がいた
………妖に魂を売ったみたいだ

「………お前にも…呪いをかけた」
ーーーーー……え………?
呪い?
嘘でしょ?



「……ふふっ………笑えるのぉ……?」
「っ〜〜〜笑えないっっ!!!」
2人の争いが始まった
激しく。



その後は、誰も知らない

356:李桜:2012/05/10(木) 18:03

未桜は、祇夕を封印した噂がでている
お墓をみると
祇夕と未桜のお墓



この先のお話は、

ずっ〜とずっ〜と
1000以上後の話だ


♪終わり♪

357:李桜 ◆SCyE:2012/05/10(木) 18:25

新しいお話ですっっ!!><;



結婚って………
みんなは、好きな人とやりたいでしょ?
あたしだって……
そうだから……


「ママぁ〜お腹空いたぁ〜」
「はいはい……待ってなさい
もうちょっとだから」
あたし、から………じゃなく
神山未来です
陵と………
結婚しちゃいました☆



「未奈〜っ!怜〜っご飯よ〜!」
あったかいご飯の香りがする
リビング
ちなみに
未奈と怜は
あたしの子ども
「未来さんおはようございます^^」
「おはよ………(かぁぁぁ//////)」
それを見ていた
未奈と怜が
「…ふぅ〜ん☆もぉっ☆ラブラブタイムは、ちがうとこでしてよっ☆」
からかってくる
「なっ(///////)早くご飯食べなさーーーいっっっ!!!」
「「は〜〜〜い」」
もぐもぐと食べた
「あ!!!もうこんな時間っっ!!
そんじゃあ♪お幸せに〜☆」
2人は出てった
……からかうな……/////////

358:李桜 ◆SCyE:2012/05/10(木) 18:58

コンコン
音がした
玄関から
「はよ〜いれてくれへんの!!?」
この声は、さくらだった
昔は、さくらちゃんって言ってたけど
今は、さくらと
呼んでいます
「さくらは、あの人とどうなってんの?」
あたしは、ニヤニヤしながら聞いた
「んなっ!!//////聞くな!!そんなの!!」
さくらは、顔が真っ赤になってる
「子ども……言わなかったな
ウチ……実は、子どもいるんよぉぉ☆」
こど………子ども……っっっ!!!??
「未來(みらい)〜〜〜おいで〜〜〜」
「はぁ〜い♪」
可愛い声だった
どんな子だろう……☆
「始めまして★林道未來です★」
可愛い子だった
さくらちゃんに似てる……
「…って学校は!!?今日、登校日でしょ!?」
すると、さくらは
「ん?ウチの子はなぁ★お金持ちの学校に通ってんの★」
さすが……おかね持ち
「うん………♪でね、今日は用事があるのでって言ったら
いいぞって言ったも〜ん★」
おい。その先生おかしいだろ!!

359:あいり:2012/05/10(木) 19:50

wwwおもしろい〜〜〜〜ww

さすがさくら、子供をお金持ちの学校にいかせられるとはっww

360:オリオン:2012/05/10(木) 19:55

桜の子もヤバスだし学校の先生も
ヤバスだし何より桜もヤバスだね☆

361:李桜 ◆SCyE:2012/05/10(木) 23:18

あいりさん&オリオンさん感想ありがとうございますっ!!(/ _ ; ){感動……っ!!
続きは明日で☆

362:李桜 ◆SCyE:2012/05/11(金) 18:03

「あ〜…ちょ〜眠いよ〜ママぁ〜」
そう、言わないで寝ろ。
早く寝てよ〜〜〜!!
「ん〜?未來まってくれへん?あっそや!
未来★寝れるとこあらへん?
明日から、休みやろ?泊まるな★
じゃっ★また来るな〜★」
バタン
行ってしまった
「あ〜タクシーーーっ♪乗せてくれへんっ♪?」
聞こえてくる……さくらの声が………
数時間経過 。
「〜♪〜♪」
音楽がながれてきた
ケータイが鳴ってる!!
「もしもしっっ!!!」
その……電話をかけた人は………

363:李桜 ◆cvvw:2012/05/11(金) 18:34

またまた!!新しいお話〜!です〜!
またまた、前世で(笑)



ねぇ………?嶺羽様ーーー………
いるならーーー………
顔を見せて………
お願いします………



「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!」
泣き叫んだ
わたしの醜い…顔
なんで……、なんで……
嶺羽様が?
なんで、嶺羽様が殺されたの?
どうして……なんで!!?



「……未桜さん……………みぃ〜っけっ………★」




「早く……!!早く!!美麗様ーーーっっ!!」
美麗…………様?
なんで、美麗様が………?
「なんで、わらわなのか!!?
時雨だっているんだ!!」
美麗の声は、なんていうか……
震えてる声。

……ん………………………………………………………?
金縛り。
声が………でないっーーー!………!!
動かない………っっ!!!!
数分経過した

「……っは〜……….‥…‥声………」
祇夕だ………


続く
この続きは 、書いたので
その後の続きをかきます★

364:李桜 ◆SCyE:2012/05/11(金) 18:44

封印したんだ………
封印しきった未桜は
もう歩けない
「のれ」
え………?
誰かが「のれ」と言っている
わたしは、構わずのった
「すいません………(かぁぁぁ……////////////)」
恥ずかしい……
子どもじゃあるまいし……
後ろ姿は、嶺羽に似ていた
「…!!嶺羽様ーーー………?」
思わず声を出してしまった
「…….嶺羽……?」
のせてくれた人は、聞いた
「……お知り合いですか……?」
「いいや…ちがう」
そののせた人は
わたしを置いて行ってしまった
…………なんで……おいてくの………
「あ〜……最後に舞いやろうかしら………….」
扇子を開いた

もう…力もない
体で舞いを踊った


ぎゅうぅぅ……
扇子を握った
「嶺羽様ーーー………もうすぐ……
会えますよ………………………………………………………?」

365:李桜 ◆SCyE:2012/05/11(金) 19:09

あやかし緋扇を見たら……
白拍子になりたくなっちゃった★

366:実優:2012/05/11(金) 19:35

私も!
出来るものなら白拍子になるか、除霊が出来るようになりたい!!!

367:霧羅:2012/05/11(金) 21:41

未桜さん!ダメですよ!生きなくては!!

368:オリオン:2012/05/11(金) 23:53

相当虚しくて食事も喉をとうら
ないんだろうな〜(涙)
うち、
お母さんにマンガ禁止されたから
おばあちゃんに買ってもらうと
いう、裏技使ったよ☆
フ、フ、フ、

それにしても未桜、可哀想
もし、未来の身内の誰かが死んで
未来の周りの人が(たとえば陵とかにも被害が及んだらきっと未来は、
その時の葬儀でこんな事を
言うだろう!っていうのを
大募集します!!
で、もし未来の身内が黒幕によって
殺されたら編書くよ!
締め切りは、日曜日の午後10じまで
です

ちなみに例、書くね

「もしこれが、陵の葬儀だったら
あたしは、あたしは、!!」
心が痛んだ悔しかった
あたしのせいで誰かが死ぬなんて
とても耐えられない!!
「もうあたしのせいで死人は、
出したくなんだよ!あたしは、
昔からお兄ちゃんに、陵、
とかに迷惑かけてばかりで結局
なにも出来てない!
もう近づかないでよ!
私が一番大切な物を
失ってしまうから」
あたしは、雪原の中、こう叫んで
走っていった
陵視点
未来さん、
(あなたは、僕ほ事をそんなに
おもってくれていた、ですね。
でも僕は、あなたを守りたい
大切なあはなたを・・・・

どうですか?
こんな感じで
皆さんも考えて下さい!
よろしく!

369:ミックス:2012/05/12(土) 00:01

入れてください!!

その設定の、私も書いてみたいです

370:オリオン:2012/05/12(土) 00:18

ミックスさん
じゃあ一話ずつ二人で分担して
やろう!
私から書き始めるから
ミックスさんは、第ニ話
私がその次の第三話
みたいな感じは、どうっ?
少し考え方違ってもいいから意見
が噛み合ったら
書いて行こっ!!

371:ミックス:2012/05/12(土) 08:36

ヤッター!!
よろしくお願いしますね(*°∀°)

372:李桜 ◆SCyE:2012/05/12(土) 12:32

来ました〜♪♪
皆さん感想ありがとうございますっ!!感動しますっ!!
ミックスさん入っていいですよ^^
小説を書くので、少々お待ちください〜………m(_ _)m(ペコっ)

373:実優:2012/05/12(土) 12:33

小説楽しみにして待ってるね^^

374:李桜 ◆SCyE:2012/05/12(土) 12:42

…最後の舞いは
嶺羽様に見せたかった
でも…





嶺羽様は、天国から見てますよね……?




「君を初めて見る折は………
ち……よもへぬべしひめ………こ……まつ」
疲れきって歌が途切れることがあったけど
気にしないーーーー………
「ーーーーーーー……我が恋をーーーー……」
ガタッ………
未桜は、倒れた
「未桜様っ!?未桜様ーーーーぁぁっっ!!!!」
「未桜……………」
美麗様や……みんながいる…………
私………幸せだったーーーーー………………………………………………………
こんな優しい人が……いて………


さようなら…………

ポタッ……
未桜から、一粒の涙がでた
未桜は、死んだということだったかもしれない
美麗は、それを見届けるしかなかった

375:李桜 ◆SCyE:2012/05/12(土) 12:43

実優楽しみにしててくれてありがとう♪

376:オリオン:2012/05/12(土) 12:47

泣けるわ〜!
未桜、最後まで嶺羽に一途
だった!
なんか虚しいね

377:ミックス:2012/05/12(土) 13:02

わぁ~未桜逝かないで~;
泣ける…っ

378:李桜 ◆SCyE:2012/05/12(土) 13:15

皆さん感想ありがとうございます……!!!
小説の続きです



未桜は、祇夕のお墓にはいった



「ちぇっ〜…つまんないのぉ〜…
あっ、そうだ♪
来世の未桜を見にいこっかなぁ〜☆
もっとひどくしてやろ♪♪」






「うわぁ…………未桜ってそんな悲しいことがあったんだ…」
あたし、唐沢未来。今、前世のことで話していた
悲しすぎる……
「ウチは、その方がいいと思うで」
さくらちゃんがポッキーを食べながら言った
「はっ!?なんで……」
いや…明らかに悲しいと思う
なんで、そう思うのかな…
「だって、未桜は死んだんやで?
そうしたら、嶺羽のとこに行くっちゅーことにならへん?
そっちの方が幸せや〜☆」
さくらちゃんは、次にアイスを食べた
そうだね…(腹壊すなよ…)

379:ミックス:2012/05/12(土) 13:30

さくらちゃんよ…
マジで腹壊すなよ……;

380:実優:2012/05/12(土) 13:58

なんか泣ける話だった!
感動!!!
さくら、腹壊せ!!

381:李桜 ◆SCyE:2012/05/12(土) 14:11

ミックス&実優感想ありがとうございます♪♪♪
考える時間をください!

382:オリオン:2012/05/12(土) 14:20

桜、ある意味残酷だね
それで、自分も生まれてた未来と
陵、悲しい

383:霧羅:2012/05/12(土) 14:24

桜咲さん、おなか壊さないようにしてくださいよ?
あと……。
「ちぇっ〜…つまんないのぉ〜…
あっ、そうだ♪
来世の未桜を見にいこっかなぁ〜☆
もっとひどくしてやろ♪♪」
これ……。誰が言ったのでしょうか…?
なにも起こりませんよね…?

384:オリオン:2012/05/12(土) 14:27

来世の未桜、つまり未来か・・・・
ってそれいった奴殺ります♪
(久しぶりに殺る相手が出来たかも!
で嬉しいオリオン)

385:李桜 ◆SCyE:2012/05/12(土) 19:39

みんな感想ありがとうっ……!!!!(^ v ^)/ー☆

急に辺りが暗くなった
「な、なにっ!!?」
辺りは見えない…
でも、人の気配がした
「お〜い!!誰か〜〜〜!!」
すると、唇が当たった(これは、まさか……)
これは……まさか……!!!
まさかのまさかのッ…………!!!
キスーーーーーーーーーーー!!!!?
パチッ…
明るくなった
前にいた人は…
陵。
嘘……陵とキスしたの!!?
「み……くさん……/////////」
「……なっ……なに…………/////」
2人は、口を開かず
目で、会話をした(ある意味すごい……ww)
[キスしたの?]
[そうですね……/////]
[わっ!!赤くなるな!!]
[すいません……/////]
2人は、目で会話したため
他の人は、知らない(キスしたことも)
「……あッ…………!!!」
声がした
今、放課後だし
忘れ物かな…?
「…唐沢さん……?」
「…未来さん……」
2人が教室に入ってきた
「あっ!浪川さんと上本さんだよね……?」

続く

386:李桜 ◆SCyE:2012/05/12(土) 20:22

新しいお話をかきます!(*´∀`*)→Σ(゚д゚lll){またっ!?



「なぁ〜☆ここに行かへん?」
さくらちゃんがはじめだった
「あ…ここ、ずいぶん前に廃校した高校だよね…」
「そや!幽霊がいっぱい出るんよ〜……」
さくらちゃんが見栄をはって言った
見栄はるな……
「明日、休みやし行こ〜なぁ〜♪♪」
そうして、行くことになった


〜明日〜



「うわぁ〜不気味〜……」
廃校になった学校は、
人がいないため静か
まだ、朝なのに薄暗い感じがした
「こっちや!」
さくらちゃんがリードした
もちろん、陵と龍もいた
ガチャ……
ドアを開いた
「なんか……きたな「ガチャッッ………」
ドアがしまった
嘘っ………!!
いくら、やってもあかない
閉じ込められたんだ…
誰もいないのに
閉じ込めないし…
もしかして、幽霊………?
「僕がいますよ」
陵が手を握った
「うん…………」
やはり、静か。
静かなはずなのにーーーーーー………
後ろは、誰もいないのに
人の気配がする……

387:藍香:2012/05/12(土) 20:52

人の気配がするって怖っ

388:実優:2012/05/12(土) 21:12

やぁぁぁ!!!
人の気配って・・・・・・。
私だったら気絶するわ!!!

389:オリオン:2012/05/12(土) 22:12

あたしだったらそこらジュウ蹴りまくるな!

390:オリオン:2012/05/12(土) 22:37

今から!!
ミックスさんとコラボで書くよ

陵視点
何故だか最近胸騒ぎがします
何故でしょう?
と思うと前には、未来さんが桜さんと
珍しく笑いながら喋ってます
何故でしょう?
その直後でした
いつもの様に未来さんと桜さんが
普通の廊下の角を曲がった瞬間
でした
「誰・か・助けて・」
直後に聞いたのは未来さんの苦しそうなか声、僕がそこに駆けつた時、
衝撃が走りました
未来さんが燐夜に捕まっていました
桜さんは、教科書で燐夜のあたまを
思いっきり殴りました
そして桜さんは
階段から落ちたらしいです
僕がかけつけた瞬間燐夜は、未来さんを離して何処かへフッと消えていきました ドサッ、ドサッ、
乾いた音二つ僕の目の前でしました
そして桜さんは、階段から落ちて
死んでしまった

未来視点
っ・・・なんで助けられなかったの?
あたしは、情けない!!
大事な子が一人、目の前死んじゃった
あたしの周りの人が死んでしまった
大事な桜ちゃんが・・
「”いつもは、恋を邪魔してた、
でも親友だった!そうだよね?」
あたしは、桜ちゃんの冷たい体に
叫ぶもう動かないこの体に、
お兄ちゃんの時と同じ
結局は、あたしのタメに誰かが
居なくなるんだ
それならいっそあたしが死ねばいいのに!

391:実優:2012/05/12(土) 23:08

さくらが死んだ!?
ギャーーーーー!!!!!
死ぬんじゃねぇぇぇーーー!!!
未来を苦しませるなぁぁぁ!!!

392:ミックス:2012/05/12(土) 23:18

は~い!ここからは私が書いちゃって良いのカナ??


書いちゃいます~!

「さ…くら…ちゃ…」

言葉になっているかもあたしにはもう分からない…それでもあたしはさくらちゃんを呼び続けた。

「……っ………」
「………クソッ!」

陵と龍も悔しそうに歯を食い芝っていた。

燐夜が憎い。…でもそれ以上に自分が…さくらちゃんを助けることが出来なかった自分が、憎い。

「あたしが…あたしが死ねば良かったんだ……っ!さくらちゃんは何にも悪くないのに……っ…」

あたしが悪い。全部全部、あたしのせいだ。
あたしの周りにいる人が危険なめに…死んじゃう…!
陵が…大切な人達があたしのせいで……っ…!
そんなの、嫌っ…!

393:実優:2012/05/12(土) 23:46

うっっっわーーー!!!
燐夜サイッッッテーーー!!!

394:オリオン:2012/05/13(日) 09:04

じゃああたしの番だね♪


陵視点

「未来さん!それは違います
お兄さんは、僕のタメに
死んでしまった
僕がしっかりしていないから!」

もうこれ以上未来さんが苦しむのは
見たくありませんでした

未来視点
あたしは、それから意識が薄い
これが
友達を失った悲しみなのだろう
涙ももう枯れるもど悲しい
虚しいそして燐夜が憎い
あたしが変わりに死んだら良かった
あたしが燐夜を倒してやる!
失った悲しみより憎しみの方が
あたしの心を貫いた
見たくない現実が見える
これが未桜の時の
祇夕を大切な
友そして慕っていたのに
裏切られた悲しみ
そして嶺羽様の仇を打とうとした
憎しみ、
今のあたしは、
嶺羽様を失った未桜みたいなんだろうな

395:ミックス:2012/05/13(日) 09:51

じゃぁ続きね~

「燐…夜…っ…!」

あたしがさくらちゃんの仇をうつ。
そう、誓った。
でももう…今は力が…でない…

あたしはそのまま気を失った。

(陵視点)

「未来さんっ!!」

僕は気を失って倒れそうな未来さんを支えた。
気を失っていてもボロボロと涙を流す未来さんを、僕は直視することができなかった。

「未来さん…独りで抱え込まないでください…」

未来さんは何も悪くない。
本当は、僕が護りたかった。
大切な人達を…

「約束…したのに…っ…」

“大切な人達はみんな
僕が護り抜いてみせます”

情けない…その言葉が、今の僕にはお似合いでした。

396:オリオン:2012/05/13(日) 12:44

未来視点

あれから一日たった
あたしは、学校にも行かないし
かといってボーッともしていない
桜咲家に来た
舞ももうしたくない
舞があると桜ちゃんを思い出すから
もう会えない友達、
燐夜、許さない!!

「たった一人、いつも隣にいて
いつも喧嘩したけど
『”大切な友達』
だったよね?
あたしは、桜ちゃんの仏壇に
そこに桜ちゃんが居るかのように
喋りかけた
ポロリと涙をこぼした
でも誰かがそれを見て
隙間から笑った
「誰?」

「あの時突き落として
正解だったな♪」
燐夜!!
「おっと行けない!!
じゃあな!」
燐夜は、消えた
何故?
バタバタ廊下から音がして
陵が駆け寄ってきた

陵視点
ここに妖気を感じたのですが
気のせいでしょうか?

「未来さん、今、此処に誰か
きましたよね?」

「げっ!!何故わかる?」


「妖気がしたからです」

「燐夜がすぐに来てすぐ消えた」
未来さんが泣きながら言った
僕は、未来さんを抱き締めました
こんなに苦しそうな未来さんを
見るのは、初めてです
僕が行こうとすると未来さんが
「陵、お願い?側に居てよ」

397:実優:2012/05/13(日) 13:04

未来ぅぅぅ!!!
舞いは続けてぇぇぇーーー!!!

398:ミックス:2012/05/13(日) 13:29

「側にいて…」
「未来さん……」

陵が困っていることはすぐにわかった。
でも、それでも怖くて…

お願い…離れないで…っ…!

(陵視点)

カタカタと震える未来さんの肩。
あぁ…僕は何をしているんだろう…
好きな人をこんなにして……
何が…
“護ります”ですか…っ


その時、背後に誰かが現れた。

「…くっ……!」

後ろを振り向こうとしたその時……!

「……ぅ…」

僕の意識は、そこで途切れた。

(未来視点)

「陵!!」

陵はバタリと気を失った。
嘘…!!止めて!!死なないで…!!

「燐夜!!」

あたしは叫んだ。

「おっと怖い怖い♪
大丈夫だって、そいつは気ぃ失ってるだけだから♪」

え…!?

「でも早くしないと……」

399:レミ:2012/05/13(日) 13:36

ミックスs来ました!
あぁっ!陵が!燐夜さいてー!!

400:レミ:2012/05/13(日) 13:38

ぎゃー!!
陵が!ブツブツ…

401:ミックス:2012/05/13(日) 13:39

燐夜はいつでもサイテーですww

良かったら私のスレも見てくださいねv((←キモいぃ

402:オリオン:2012/05/13(日) 15:42

書くね



未来視点
「それ、どういう意味?」

「早くしねぇとソイツが死んじまう
って事だけど♪?」


あたしは、適当に隣夜に蹴りを
入れて陵の首の辺りのえり
を引っ付かんで一目散に
桜咲家の広い廊下を走り
白拍子の服を着て
龍が居るところまで逃げた

403:ミックス:2012/05/13(日) 16:29

「龍」

スパーンッと龍の部屋を開けると、ビックリした様子の龍が居た。

「未来、どうした
……っ……!」

龍は未来の側にいる陵の姿を見て顔色を変えた。

「龍!サポート頼んだ!!」
「ああ」

現在の状況を悟ってか、何も言わずに力になってくれた。

「そうはさせるか♪」

「…くっ!
未来!早く詠え!」

皆を…助ける為に……!!

未来は思いきり息を吸って、綺麗に踊りだした。

「__君を

はじめて見る折りは

千代も経ぬべし

___姫小松__」

「ぐ…ぁ…」

燐夜は苦しみだし、陵は段々と傷が治ってきた。

「__御前の池なる

亀岡に__…」

「や、やめろぉぉ!!!」

404:梨香(李桜):2012/05/13(日) 18:08

皆さん感想ありがとうございますっ!!(*´∀`*)/ー☆
続きです★↓



足音がする……
コツコツってーーーーーー………………………………………………………
「なぁ…唸り声聞こえへん……?」
「聞こえないよ…?」
さくらちゃんが急に言った
さくらちゃんは、たしかに聞こえたらしい
「…うぅ…………うぅ…………」
聞こえてくる…
足音ともに
後ろを見たくても
見れない…
怖い………
すると………
「あっ☆ウチ、カメラとムービーカメラ持って来たんよぉ〜☆
……撮らへん?幽霊………♪♪」
さくらちゃんがすぐに用意した。
カメラとムービーカメラを。
「やめてよっ………!!」
手を叩いたため
カメラが暗くて前が見えないところに行ってしまった
「あ〜!!未来ぅ〜??」
そう言って、暗闇のところへ行った

405:ミックス:2012/05/13(日) 18:10

どうなる?どうなる?

406:梨香 ◆SCyE:2012/05/13(日) 18:37

「あっれ〜〜〜?」
あれから、数分
さくらちゃんが帰ってこない
どうしたのかな……
「きゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ!!!!!」
さくらちゃんの声が、学校の中に響いた
「どっ、どうしたのっっ!!?」
走って、さくらちゃんが
行った暗闇のところへ行った
すごく暗い
念のために持ってきた懐中電灯をつけた
そこには、震えて
腰が抜けてるさくらちゃんがいた
「…あ………そっ……………こっ…………」
さくらちゃんが指をさしたところは…
奥の理科室と書いてあるところをさした
「は……いっ………たらぁ………
女の人が…はぁ……はぁ……
い……った………んや……」
震えてる、目に一粒の涙がたまった
……怖かったんだ…
あたしは、霊に襲われていたけど
陵が守ってくれた
……あたしにわかるはずがない…

407:梨香:2012/05/13(日) 18:38

ミックスさん感想ありがとうございます☆

408:さや:2012/05/13(日) 18:52

初めまして!入れてください!!
小説めちゃくちゃ面白いです!!

409:ミックス:2012/05/13(日) 19:12

いえいえ♪

もぉ~面白過ぎです!!

410:梨香 ◆97s6:2012/05/13(日) 21:32

さやさん>>はいっていいですよ♪面白い…?ありがとうございますっ!
私なんかの小説で…!
ミックス>>面白いって言ってくれてありがとうございますっ!
頑張ります(*`・∀・´)//

411:ミックス:2012/05/13(日) 21:43

イエイエ、私は本当の事をいったまでです♪

あ、良かったら、私のスレも来てくださいね!

…宣伝してしまってすみませんでしたぁ!!!

412:オリオン:2012/05/13(日) 22:11

ミックス、良いんじゃね〜!
(宣伝の事)
書くよ!
未来視点

「でもそうは行かない♪」
はっ?なんで?
「じゃあ踊り子は、もらった♪」
その瞬間あたしは、燐夜に手を
引っ張られたので思いっきり
ふりほどいたけどこれが
取れね〜し!!
燐夜に連れていかれ
何処か遠くに行ったらしい
陵視点
「未来さん!!」
僕は、しばらく未来さんが
消えたあたりを見ていた。
僕が回復するのがもっと
早かったら
未来さんは・・・・
僕の頭には、
愛する人を守れなかった
情けなさ、愛する人を失うかも
知れない悲しみ、そして不安が
よぎる

413:ミックス:2012/05/13(日) 22:25

「陵!大丈夫か…?」

龍が心配して陵の側へと駆け寄った。

「僕は…大丈夫です…
それよりも、未来さんが…っ!」
「…っ…すまない…
俺にもっと力があれば…っ」

さくらの時のようになってしまうかもしれない。
そんな嫌な事ばかりが二人の頭をよぎった。

「未来さん……!
クソッ………!」

心の中にポッカリと空いた穴。
それを塞ぐべく、僕らは燐夜の元へ向かった。

「追跡なら式神がしてくれている!
行くぞっ!!」
「ありがとうございます!」

414:オリオン:2012/05/13(日) 22:36

未来視点
気がつくと
あたしは、儀式をすれときみたいな
ベット?みたいなものに乗せられて
足を動かそうとするとガシャン
ヤバイッ
しかも燐夜は、あたしの腰の辺りの
上でナイフを刺す準備、OK!!
陵、陵、怖いよ、お願い
助けてい

415:ミックス:2012/05/13(日) 22:47

「さぁ、死なない程度にいたぶってやる♪
まずは、そうだな
お前の顔を…♪」
「ひっ…」

怖い…助けて…っ

陵………っ!!

「りょ…ぉ…」
「アイツは来ねーよ♪
諦めな♪」

来るもん…全体に…!

「さぁ、大人しく俺の玩具になるんだな♪」
「……っ…」

覚悟を、したときだった。

416:梨香 ◆Lits:2012/05/13(日) 22:57

よかったら、見ます〜☆

「もう、大丈夫やっ!」
元気になったさくらちゃん。
「未来は、カメラで撮っといてなぁ〜♪ウチは、ムービーカメラで♪」
「はぁ?」
2人のやり取りは、龍と陵には、
幼く見えたらしい
パシャっパシャっ
カメラで撮るあたしと
ムービーカメラを動かすさくらちゃんが



とらえたのは…


続く☆(怖い方は、続きを見ない方がいいよ♪)

417:ミックス:2012/05/13(日) 23:00

続きって怖いの!?
見たい~!!
あ、トイレ行けるカナ?((笑

418:オリオン:2012/05/14(月) 21:24

ミックストイレってwwww
行けるだろ♪

書くね

「バンッ」
乾いた音がしてドアが開いた
しかしそこに居たのは陵ではなく
龍だった
燐夜が唖然としていたその時
あたしの後ろで誰かか鎖を
解いてくれた
でも、一体誰?と思って後ろを
向くとそこに居たのは、『陵、!!』
あたしは、大声をあげた
その瞬間、燐夜は、龍と戦っていて
まったく築いていない!
今なら逃げられるそう思った時だった
強力なドス黒いオーラあたし達を
阻んだ、霊だ、多分燐夜が操っている
のだろう!
霊は、あたしの方を見て
ニヤリと笑い近づいてくる
しかし陵が扇子を出し
「鎮守の神よ!この緋扇にやどれ!」
陵は、素早く除霊した
あたしは、怖くて陵の肩に
しがみついた
そんなあたしを陵は、優しく
抱き締めた
「手応え無かったな♪」
燐夜は、龍を簡単に倒した
あたしがバッと扇子を開けた時
手に激しい痛みが走った
燐夜が扇子を弾いたのだった
電流が走った様な痛みで
思わず陵の方へ倒れかけた
そしてあたしが扇子を取ろうとすると
燐夜が素早く扇子を奪い取った
「この扇子、返して欲しければ
その女と交換だ♪」

419:レミ:2012/05/14(月) 21:28

オリオンs面白いです!はやく続きみたいです!

420:オリオン:2012/05/14(月) 21:50

ミックスとの作業により
ミックス、早く来て〜♪

421:ミックス:2012/05/14(月) 22:32

遅れてすみません!!
気に入ってもらえるかどうか…


「嫌です!!」
「陵…」

さっきの痛みのせいでまだ不安定なあたしの身体。
それを陵が支えてくれる。

__あぁ…あたし、助けてもらってばっかりだ。

情けない。でも、今はそんな事言えない。
何としても、取り返さないと…っ!!

「未来さん」

陵は燐夜に聴こえぬように、小さな声で言った。

「僕の扇でも、出来ますか?」
「それ、どういう…」
「僕のを使ってください。
…その前に、


木の神 句句廼馳

我に力を__」

その瞬間、地面からツタが現れた。

「未来さん、今のうちです!!」
「うん!!」

あたしの手に陵の扇子が置かれ、あたしは精一杯息を吸った。

「__君を

はじめて見る折は

千代も経ぬべし


姫小松___」

422:梨香☆ ◆Lits:2012/05/14(月) 22:37

もしかして、怖くなかったりして……!!(汗)
ていうーか、書く自分が怖いっ!(*´∀`;)

「女の子…だよね…?」
写真に女の子が写ってた。
「お〜っい♪」
誰かからの声がした
聞き覚えのない
声だな……
んっ!!!!?
すると、手をふってる、高校生ぐらいの女の子がいた
「莉香(りか)さん、結美(ゆみ)さん!?」
陵が言った
知り合いかな…?
「あっ☆この子が未来ちゃん?
アタシ、達川莉香(たちかわりか)と」
「継下結美(つぎもとゆみ)っ♪」
なんで、自己紹介なんだよ…
どうして、アタシの名前を知ってんのよ…
変態!(意味違う…ww)
「アタシたちは、神山陵に
手伝ってもらってんのっ♪(学校違うけど…)
記事作りを!」
すると、急いで
カバンを開いた
そうして、カメラを持った
「手伝ってっ♪」

423:梨香:2012/05/15(火) 17:46

「あっ…」
さくらちゃんが声を出した。
みんなは、さくらちゃんの方へ向いた
さくらちゃんは、変な、方向に震えた指をさした。
「おん…なのこがいるわぁ………」
指をさした、方向には
たしかに、女の子がいた
「なに…。」
あたしは、さくらちゃんの前に立って
手を広げた。
しかし、よく見ると
小さな女の子がいた
「ねぇ」
女の子があたしの服を引っ張った
「おねぇ〜ちゃんっ……♪♪」

424:梨香 ◆0rEE:2012/05/15(火) 17:58

新しいお話書きます☆

425:梨花 ◆Hf5U:2012/05/15(火) 18:16

…本当は、好きなのに…
素直になれないあたしが…
傷付けてる気がする。
好きなのにーー。




「いってきま〜すっ」
焼きたてのパンを食べながら
走る、アタシ。
「やっば〜っっ!!遅刻だ〜っ!」
今日は、大事な日。
皆が騒ぎだす、体育祭なんだ。
「あ〜っ忙しい〜!」
体育祭で、あんなことが起きるだなんて
誰も知らなかった。
〜学校〜
ギリギリセーフだった。
すぐ、体育着になった。
「あっつ〜…!」
その日の気温は、29度。
誰もが暑いという気温だ。
「これから、体育祭を始めます。」
アナウンスも、流れた。
やっぱり暑い〜…
水分補給もやったし、大丈夫だよねっ
うちの学校
種目が変だよな。
「は〜い♪一種目から、やります♪
紙を見てください♪」
紙が、皆に渡された。
【彼氏】
と、書いてあった。
「書いてあったものを探してください〜♪♪」
おい…。【彼氏】って、完全ダメだろぉぉぉぉおおおおお!!
「あっ、未来。なに、書いてあったん?」
さくらちゃんも、白い紙を持ってた。
チラッと見たら、
【白拍子】
………………。
アタシを連れてかないよね…。
「みぃ〜くっ♪そんでな♪う「ゴメンッ!」
素早く逃げた。
ハァハァと、息を切って探す。
最初から、いないっ……ん
「いないんだよぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおっっっっ!!!!」
大声で、叫んでしまった
視線がアタシに寄ってくる。
………ア…

426:オリオン:2012/05/15(火) 18:31

未来〜!桜から逃げろ〜!
桜は、自分がそのままゴール
行けば良いだろ!自分白拍子
なんだから!!!

未来〜♪ぜひ陵を・・・・
(なんか言った?(怒)by未来)
(だから陵を連れて
いったら良いじゃん♪byオリオン)
(殺るよ!by未来)
(ギヤーーなんてね♪(攻撃避けた)
つか陵の借り物彼女が良い♪
そして陵は、未来を連れてくる♪
みたいな?

427:梨香 ◆SCyE:2012/05/15(火) 18:38

オリオンさん>>ん〜ちょっと、ちがう☆☆

428:梨香 ◆SCyE:2012/05/15(火) 18:44

ぐらっ…………
あまりの、暑さに耐えきれなかった未来。
動かないーーー。
「未来っーーーまさか…」
その言葉を、言う前に動きだしたのはーーーーー
陵だ。
未来のとこに、駆けつけた
陵は、未来をお姫様抱っこをしてゴールした。

429:オリオン:2012/05/15(火) 19:30

結局LOVE×2♪

430:オリオン:2012/05/15(火) 19:49

続き書く

あたしは、舞っている途中で
思わず舞を止めかけた
だってよく見るそ燐夜の後ろには、
し、し、し、しに、しに、
死神が!!!!!!
怖くて震えが止まらなかったけど
頑張って舞い続けた
「秘めた心を解き放ち降り注ぐ
愛暖かく光の様に包まれて私舞える
キラキラと」

431:霧羅:2012/05/15(火) 19:54

死神ですか?
何故死神がいたのでしょう?

432:梨香♪ ◆SCyE:2012/05/15(火) 20:38

>>423の続きです★




「おねぇ〜ちゃん…♪♪」
手で服を握って、あたしに向かってそういった
足は、透けていた
幽霊だ………………
「……?………う……ぇぇぇぇぇ…………ん……………」
いきなり、弱く泣き出した。
「…なんで…遊んでくれないの……?
私…友達少ないから…いじめられたの……かなぁ………?」
い…じめ……られ……た?
すると、女の子は
近づいた
「私の苦しみをわかってもらってい〜いっ?」
女の子は、ポケットに何か出した。
「これ…銃だよっ♪逃げてね〜っ♪
………私と同じ体験してもらうから」
皆逃げ出したので
あたしたちも、逃げた。
音楽室に。

433:梨香♪ ◆0rEE:2012/05/15(火) 20:48

怖いーーー
嫌だーーーー…

あぁ………もぉ…無理だったら……
「しっ…足音聞こえるよ……」
コツコツコツコツ………………………………………………………
足音が近づいてくる。
殺されるのかな…
ガラッ………………………………………………………
ドアを開いた。
実は、音楽室っていっても…
ベランダ……(え…www)
「いないなぁ………っ♪」
銃をなぜか、ベランダのガラスに弾を当てた
ガッシャンッッ………!!
強く、激しくガラスが割れた。
「っ〜〜〜〜〜った……ぁ〜〜〜〜〜っっ!」
結美ちゃんの、服が少し破けた。
血がにじんでくる。

女の子は、出たため気づかなかった

434:オリオン :2012/05/15(火) 21:59

未来に銃打った奴
殺るね♪
オリオン怒り
ぎみすぎて物壊しちゃったアハッ
(∂∀∂//)
(アハッじゃねぇよ!!)

435:夏(ミックス):2012/05/16(水) 14:42

「___っ」

(あ、あれ?)

声が…

出ない。

「__っ
...___...っ____!!」

「未...来さん?
どつしたんで...!!」

最後まで言えないまま、陵は目を見開き死神の方を見ていた。

まさか、あいつのせい...!?

(どうしよう...これじゃぁ__...)


“詠えない”

「...っ」


そうしたら、あたしはどうやってあいつを倒したら___っ!!


「ク...クク...ッ」



燐...夜...っ!!

436:梨香♪:2012/05/16(水) 17:28

オリオンさん感想ありがと〜〜〜〜〜っ♪( ´▽`)

437:オリオン:2012/05/16(水) 17:31

書くね
未来視点
あたしの歌が止まった瞬間
死神は、燐夜に鎌を降り下ろした
「グサッ」あたしの目の前で
血が吹き出しそれを見ていた死神
は、あたし達の方を見ていた
あたし達が死神を
見たから殺すのだろう
結局は、あたしのせいなんだから
しょうがないし
声、出ないかな?
「あーって出た!!!」
「未来さん、声、もしかして出ませんでしたか?」
陵が心配そうに聞いてきた
「大丈夫だし、それより陵、早く逃げてあたしが
おとりになって逃げるからさ」
一かバチかだ、でも陵、気持ち・・・
伝えたかったよ、あたしが情けなくて
ゴメン
ずっと伝えたかった

438:梨香:2012/05/16(水) 17:37

「行ったみたいだね…っ!」
音楽室のドアを少し開く未来。
「…………さ…………?月本知沙(つきもとちさ)?」
いったのは………結美だった。
みんなが、結美の方に視線が寄る。
結美は、目を大きくしてる。
「…なんてねっ!知沙は、あたしの親友!あたしが、転校しちゃったから…もぉ会えないの」
「………そうなんだ…」
結美は、撃たれたところをギュッと握りながら
あたしたちをリードした。
「ウチ、もぉこんなところイヤやなぁ………」
さくらちゃんが、寒そうに言った。
ガタガタ震えてる。
さくらちゃんが、最初に誘っただろうが!
「…何?…寒いの?」
あたしは、震えてるさくらちゃんにそう言った
「………………………………………………………女の人とかが、居たんや…」

439:梨歌 ◆486Q:2012/05/16(水) 18:42

「……その中に…居た…」
「女の子がーーっ!!?」
信じられないーー。
なんで、こんなことにーーー。
「はよ、逃げるわーーーっっっ!!」
さくらちゃんが、手を引っ張った。
ぐい〜っと、引っ張られて痛い。
「痛っ…………!いたいって………!!」
強く、握られてる手は、
赤くなっていた。
さくらちゃんが、急にぶつかった。
「痛ーーーー………い…ちょっと!さ「しっ…!」
さくらちゃんの言う言葉に、なんで?と思った。
……それは、莉香。
撃たれている、莉香がいた。
女の子もいた。
頭に銃を向けている。
「殺されたい?」
「嫌。」
莉香の言葉に驚いたんだ。
「撃ちたいなら、撃て。だって、あたしは、あんたをいじめたんだもの。」
えー…?
「ふ〜…んじゃっ☆撃つね。」
目を強く閉じた。
みたくない。
腰が抜けて、立てない。
「3ー…2ー…1ー…バンッ♪」
「バンッッッ!!!!」
見たくなかったー…。
銃の音だって、聞きたくなかった。
前を見たら…言葉に出来ない…。
ただ、言えることは…………………………
莉香が死んだこと。

440:夏:2012/05/16(水) 18:55

涙が出そう。でも堪えなきゃ
そしたら陵が、叫んだ。

「何を言ってるんですか!!
そんな事をしたら未来さんが」
「良いの!!」

あたしも負けじと叫ぶ。

「それでも、あたしは陵の事を護りたい!
今まで助けてもらってばっかで...恩返しくらいさせてよ!!


好きなんだからっ!!」

「...え?」

...あ、

言ってしまった。

「だ、だからもう...っ」
「それなら、尚更ですね」

...?

「恩返しなら、“ずっと一緒にいて”ください」
「...///
...ん、」

仕方ないか、これが

陵なんだもんね

441:レミ:2012/05/16(水) 19:05

夏!あやかし緋扇小説是非来てね。←の所で小説書くんだけど、出る?

442:オリオン:2012/05/16(水) 20:06

書くね
未来視点
「唐沢未来 死亡 今決まってる
だから、殺す 神に背く行為 」
死神の声は、
低くてこの世とは、思えない
重々しい声、あたしは、さっき
まで叫んでたのが嘘みたいに死神に
圧倒された
その瞬間あたしは、
未桜の声が頭で響き気を失った

陵視点
未来さんは、
倒れた、でもすぐに起き上がった
そして、冷静な声でこう言った
「死の神よ!我に背く行為は、やめろ
私こそは、未桜!」
どうやら未来さんに未桜さん
が乗り移ってしまった様です
死神は、未桜さんの魂の前で
こう言いました
「あなたの現世は、この方ですか!」

「そうよ!今すぐお帰りなさい」
死神は、消えてしまった
未桜さんは、クルリとこちらを
向き抱きついて来た
「嶺羽様、もう一度
お会いしたかったのです
あなたにもう一度、もう一度だけ
(涙)貴女が恋しいのですたまらなく恋しいのです」

443:七実:2012/05/16(水) 20:26

うわ〜オリオンむっちゃ上手だね〜♪
ビックリしたよぉ(^о^)
(感想です)
あ…あたしも入れてください!!!

444:オリオン:2012/05/16(水) 20:56

勝手に入って勝手に小説かいちゃって
下さい☆そして勝手に馴染んじゃって
下さいね♪

445:七実:2012/05/16(水) 21:12

オリオン>はぁーい!分かった!!
でも、今は小説書くの止めとくね…
現在の小説は2個だから
あたしが書いたら3つ!…で、
3つもあったら皆読みにくいと思うから、今度書かせてもらうね♪

446:梨歌 ◆SCyE:2012/05/16(水) 22:47

七実さんいいですよ♪


結美「きたよ〜っ♪……って……莉香………………………………………………………?」
結美がきた。
あまりにもの、残酷な莉香の姿を見てしまった結美は、
どうしようか、迷う。
「……え…?(笑)嘘でしょ?……なんで!?莉香っ…!!」
これは、女の子も見ていた。
「おねぇ〜ちゃんたちも、殺してあげ………るっ♪」
ニコッと、笑う女の子。
その女の子を見ていても、悔しみがいっぱいなみんな。
「バンッッッッ!!!」
「ん〜っ仕方がないなぁ♪待っててあげる♪1分間ね♪」
結美の方を向く女の子。
結美は、女の子を憎むことしか出来なかった。
ズキっっ………
足が痛む、未来。
するとーー
「未来さん大丈夫ですかっ!?」
ーーーーー陵だ。
陵があたしをおんぶした。
「えっ!いいよ!別に…!」
恥ずかしい〜っ//////

447:梨歌 ◆SCyE:2012/05/16(水) 23:12

「あの顔……見覚えが………」
結美が、しゃべった。
「ん?なんか言った?」
「ううんっ!なにも!」



「キーンコーンカーンコーン」
放送が流れた。
「なんで………………………」
【お知らせです。
今、月本知沙さんが
唐沢未来さんたちを殺そうとしてます。
上手く逃げてください。
なお、知沙さんは、力を使うので
ご注意してください】
結美が、目を大きくした。
「知沙……?知沙なのっ!!?」
結美は、腰を抜かした。
【…そうだよ、結美ちゃん
あたし、あなたが転校してからいじめられてた。
莉香に。】

448:夏:2012/05/17(木) 18:28

「貴方が恋しい…」
「未桜…」

声を殺しながら泣く未桜に、陵は少し戸惑った。
だが、直ぐに自身から未桜を離す。

「すみません…僕は、陵であって嶺羽ではありません。
…未来さんは、大丈夫なんですか?」

その言葉に、未桜は“相変わらずお堅いのね…”と、涙を溜めて微笑んだ。

「変わっていない…私にとっては、愛しい愛しい…御方です…。
現世の私は中で眠っています
時期に目覚めるでしょう」

未桜はそのままうつ向き、“ですから…”と、続けた。

「ですからもう少し、あとほんの少しで良いのです。お側に居させては貰えないでしょうか?」

必死になって、涙を拭いながら頼み込む彼女の言葉に、耳を塞ぐ事など陵には出来なかった。

「少し、私達の昔話を致しましょう?」

449:梨歌 ◆SCyE:2012/05/17(木) 19:09

さぁ、たくさん小説書いてってください!!
【感想*部屋】
オリオンさん&夏さんの小説面白いです!!続き気になりますっ♪

450:夏:2012/05/17(木) 19:12

ありがとうございます!
ですがこれだけできるのもオリオンさんのおかげ…!

451:梨歌 ◆SCyE:2012/05/17(木) 19:22

>>450どういたしまして♪( ´▽`)
オリオンさんと一緒にたくさん小説書いてってくださいね♪



【…醜い、あたし。
いじめられて…あいつと同じことしてる…。
あたしも、あいつと同じだ。】
…結美視点…
胸が、苦しくなる。
ぎゅ〜って…
知沙……ぁ…
【だからね。復讐しに…。こいつが来るってこと…
わかってたから。】
!!?
未来視点
なん……で?…わかってたの?



やめてよ…!こんなこと…!

続く

452:霧羅:2012/05/17(木) 19:24

昔の話ですか…。
楽しみです^^

453:霧羅:2012/05/17(木) 19:27

………。
訳が分からなくなってきました…。
私、理解力ないですね…。

454:梨歌♪ ◆SCyE:2012/05/17(木) 19:38

霧羅>>ごめん…!書くの下手くそで…。
霧羅のせいじゃないよ。

455:霧羅:2012/05/17(木) 19:44

いえ、梨歌さん書くののうまいですよ^^

456:夏:2012/05/17(木) 23:32

ヤバイ!面白っ!
どうなるどうなる??

457:梨歌 ◆Hf5U:2012/05/18(金) 18:24

霧羅>>上手いかな…?めちゃくちゃな、小説だよ〜><
夏>>面白い!?私の下手な小説を面白いって言ってくれてありがとう…!
新しいお話↓(またww)
〜未桜が、子供の頃の話し〜第一章

「わぁ…!お母さん綺麗…!」
キラキラするほど、綺麗だった。
あの頃の私は、いろいろわからない人だったーー。
「そう…?」
わたしのお母さんは、未緻瑠(みちる)。
白拍子で、中心みたいな人だった。
「おか…あさん…っ!白拍子って…なぁ〜に…?」
ほとんどものがわからない私は、
お母さんに頼っていた。
「白拍子というのは、何か考えなさい…?」
この言葉にビックリした。
いつも、わからないことを教えてくれるお母さんは、
私は、初めて一人で考えされた。
たくさん考えてもわからない私は、
お母さんに、買い物の時に聞こうとした。

458:梨歌♪:2012/05/18(金) 19:10

「ねぇっ?お母さん……?」
こんなことが、おきるなんて誰も知らなかった。
答えてくれるかなぁ?
「なぁ〜に?」
お母さんの声は、優しい声だった。
いつも、通りの優しい笑顔で
きっと、答えてくれるよねぇ?
「ねっ!しら…………」
お母さんが、急に倒れた。
顔は、真っ青。
私は、どうすればいいか、迷った。
頭は真っ白になって、なにも思いつかない。
ただーーーーー、
涙が、ポタッポタッと出てくる。
けれど、ごしごしと思いっきり
こすった。
周りにいた人を呼んだ。
どこかの、家に運ばれて
私は、何しようか、戸惑うばかり。
また、涙が出てくる。
泣やもうとしても、涙がたくさん出てくる。
___________嫌だ。___________

459:霧羅:2012/05/18(金) 20:05

!?何故倒れたのでしょうか…。

460:梨歌♪:2012/05/18(金) 22:43

霧羅>>さぁ、なんででしょう?☆続きです♪

「ーーーーが…!…………………もしかしてーーーーーーー…もーーー…い……」
何を言ってるのかわからない。
焦ってる。
わたしみたいにー…
「未桜……ちゃん?」
1人の女の人が、来た。
「あなたのお母さんは……

もう…意識は、戻らないわ」
胸が、痛い。
戻らない?
嘘でしょ?
だって、だって…
涙が、止まらない。
ぐちゃくちゃになった、私の顔。
見てて、辛い。
「うぅ……………」
涙が、止まらないよぉ〜……
しん………だって……いうこと?

461:梨歌♪ ◆SCyE:2012/05/18(金) 22:45

第一章終わりです★

462:梨歌♪ ◆SCyE:2012/05/18(金) 22:48

第二章〜終わらぬ、夢〜

扇子____
お母さんが、舞っていた扇子。
綺麗に残っていた。
結局、わからなかったな………。

463:梨歌♪:2012/05/18(金) 22:49

え〜っと…第二章は、早くおわるかもしれません!(汗)

464:梨歌♪:2012/05/18(金) 22:54

そして、私は親戚に引き取られた。
優しいけれど、いつもの、お母さんがいない。未桜は、それを疑問に思っていた。
16歳の、春。
あんなことが起きるなんて_____

465:梨歌♪:2012/05/18(金) 22:58

親戚も亡くなってしまった。
ひとりぼっちの私ーー。
ドンドンドンッッッッッッッ!!!
思いっきり戸を叩いた。
「お願いしますっ!お願いします……!!!」
いくら言っても、入れない。
私みたいな、ひとりぼっちが入ってもーーー…
「大丈夫かい?」

466:梨歌:2012/05/18(金) 23:01

「!!」
辺りが、気まずくなった。
「祇夕様!」
祇夕……?
優しいひとみ。
輝きが……
「入っていいよ?」
優しくて、綺麗な声で言った。
そして、入れさせてもらったー。

467:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:04

祇夕は、いろんなことを教えてもらった。
舞いもーー…。
「ねえ?未桜。嶺羽様の前で、踊らないー?」
え…?
これが、運命を動かした。

468:梨歌:2012/05/18(金) 23:05

短くてすいませんっ><

469:梨歌:2012/05/18(金) 23:08

「!!」
始めての試練。
ドキドキするに違いない。
もっと、踊らなきゃーーー…!
「君を始めて見る折はーーー」
この時の未桜は、キラキラしてた。
だって、嶺羽様の前で、踊れるんだもの。
頑張らなきゃ……!

470:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:10

「あっ……!」
扇子を落としてもらった。
お母さんの形見が……!

〜舞いを見せる日〜

ドキドキするー。
胸の高鳴りが、収まらない。
どうしよ〜っ……

471:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:13

嶺羽様ーーーー。
私は、新入りだった。
先輩達から、踊った。
呼吸をととのえて、
舞いを披露した。
「君を始めて見る折はーーー
千代もへぬべし、姫子松ーーー」
キラキラする、未桜。
なんだか、気持ちいいーーーーっ!

472:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:14

新しいライバルの登場です★

473:オリオン:2012/05/18(金) 23:15

未桜が緊張しているのが扇子を落とす
場面で分かるね♪

474:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:16

オリオンさん、感想ありがとうございます…!!^^

475:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:17

みんなが、うっとりした。
しかし、1人だけーーー…
その1人は……。

476:オリオン:2012/05/18(金) 23:18

祇王じゃない?

477:梨歌:2012/05/18(金) 23:18

第二章終わりです!早いですが……(汗)
続きを書くので、待っていてください!

478:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:19

お話の方では、祇夕で、
モデルとなったのは、祇王だよ!
>オリオンさん

479:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:21

第三章〜夢〜

夢野。
未桜の先輩で、可愛い。
「フン……ただ、うまいからって…」(ヤキモチです★)
影で、そう思っていた夢野だった。

480:オリオン:2012/05/18(金) 23:21

ゴメン!!
間違えたよ!
祇夕だったわ
祇夕の本当の名前(モデル)は、
祇王なんだ!
未桜が、仏御前で
嶺羽は、平らのきよ森です。

481:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:22

「未桜……」
夢野が、未桜を呼び出した。
「なんですか?」
「ちょっとこっち来て」
連れて行かれたのは……、
舞いを練習することろ。

482:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:23

オリオンさん教えてくれてありがと♪
修正
舞いを練習するところ

483:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:25

「なんなんですか?」
未桜は、疑問をもつ。
夢野は、睨む。
「あの…れ「調子のってんじゃないわよ?」
鋭い、目で、こっちを向いた。
「えっ……?」
「あたしだって……嶺羽様のことが好きなんだからぁ!!」
………え?

484:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:27

え?え?意味わかんない。
嶺羽様を?
「あっ……(カァァァ//////)」
夢野は、顔を赤くなる。

485:オリオン:2012/05/18(金) 23:27

未桜は、ただ純粋に頑張っている
だけなのに
なんか夢野、超感じ悪い〜!

486:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:27

今、焦っていること
文が、短くてごめんなさい!

487:梨歌:2012/05/18(金) 23:28

オリオンさん>>夢野を、ヤキモチ系にしようと思うの♪

488:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:30

夢野は、出てった。
嶺羽様が好きーーー?
なんか胸が、痛い。
ん〜?わかんない。
恋…。

489:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:32

夢野のところ


「あ〜っ言っちゃったぁ〜…!」
気持ちをバラしてしまった夢野。
焦るばかり。

未桜のところ

嶺羽様に…会いに行こうかな……?

































_______一人一人の恋が、動き出す_______

490:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:32

誰か感想ください♪

491:オリオン:2012/05/18(金) 23:33

でも嶺羽が選ぶのは未桜なんだよね

492:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:34

オリオンさん>>うん♪未桜可愛いもんね♪

493:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:35

でも、このお話は、未桜を選ぶかは、
私が決める!(え…wwwww)

494:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:38

「嶺羽様〜」
「未桜」
舞いを見てから、親しくなった、未桜達。
それは、幼い頃みたいだ。
「未桜…」
え…?
グイッ……!!
引っ張られた。

495:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:39

しまった(汗)ネタバレ
未桜を選んでしもぉ〜た!

496:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:40

キス。
嶺羽は、未桜にキスをした。
「嶺羽さ!!!?」
夢野が来てしまった。
まさかの祇夕まで。

497:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:43

キス………!?
夢野は、嶺羽のことが好き。
でも、それを見てしまった。
祇夕は、見た途端
逃げた。
唇をはなした時、前が見えなくなってしまった。(ドキドキすぎて)

498:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:47

「嶺………羽様………?//////」
顔が、真っ赤になる。
だって…キスしたんだもん…
でも………私も…………



好きになっちゃった……………

499:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:56

文は、多分明日長くなってると思います♪(なぜ!?)

私はそこを出て、走り出した。
顔が………見られたくないっ……!!
だって……真っ赤だもん………っ!
恋しちゃったんだ………
私……………。
嶺羽様に…………………………………………………。
夢野と祇夕は、鋭くて怖い顔で、
未桜を見た。

500:梨歌♪:2012/05/18(金) 23:58

・‥♪・‥☆500おめでとう☆‥・♪‥・
〜作者から〜
とうとう500行きましたね!この内に1000を狙いましょう♪

501:オリオン:2012/05/19(土) 08:18

二人共、止めろ!!!!!!
未桜は、心優しいから
嶺羽様に好かれるんだぞ!!
それに比べて
祇夕は、嫉妬して嶺羽様を呪い殺すし
(まぁ祇夕は、操られてたから しょうがないとしても)
夢野は、鋭い目で睨むし!
そりゃ嶺羽が好きにならないのも
当然だね

502:梨歌♪:2012/05/19(土) 09:04

来たよ〜っ♪今日は、午前中いない><
9時半になったら、出かけるんだ。
思う存分書くよ〜っ
オリオンさん>>うん♪これから、美麗を出すかな…?

503:梨歌♪:2012/05/19(土) 09:07

美麗が、白拍子の服で、歩いてきた。
未桜と、美麗は、仲がいいのだ。
「ん?」
祇夕と、夢野がいる。
なぜ、いるのかわからないけど、
そこを、歩いた。
舞い……やんなきゃ。
祇夕と、夢野は、
美麗の方に目線が、行った。

504:梨歌♪:2012/05/19(土) 09:11

美麗は、嶺羽の妹であり、
術もできるのだ。
そんな、祇夕と夢野は、
美麗に一言喋ろうと思って、話した。
「美麗さ「美麗様〜っ」
遠い方から、走ってくる。
誰かとよく見る、祇夕と夢野。
それは、
未桜だった。
未桜は、白拍子で、
優しいのだ。
「未桜…!」
美麗は、ふり向いて、
未桜の方にかけよった。

505:梨歌♪:2012/05/19(土) 09:23

第三章終わりです!(早くてすいません!)



第四章〜友情と恋〜



憎い……未桜…………………………………………………
「未桜…?ちょっとこっち来て。」
夢野は、未桜の手を引っ張る。
痛いっ………よ!
「夢野さん………!?」
その時の夢野は、つめたくこっちを見た。
連れてかれたのは、
再びあそこだった。

506:梨歌♪:2012/05/19(土) 09:26

やはり、舞いを練習するところだった。
「えっ……」
バンッッッッ!!
手を大きく壁にぶつけた。

続く!(また午後に〜っ♪)

507:霧羅:2012/05/19(土) 12:56

夢野さん、一方的に押し付けてはいけませんよっ!!
選ぶのは嶺羽さんなんですからっ!!

508:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:02

ただいま〜っ♪出掛けるついでに、Sho-Comi買ってもらった♪
×100000000000000000000000000000面白かった♪
霧羅>>だよね!嶺羽が、選ぶよね〜♪

509:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:18

「ムカつく……」
夢野の目は、鋭い。
冷たいし……
「なん………ですか…」
未桜は、ゆっくりと、足を後ろにやった。
「調子のってんじゃないわよ!」
え…………?
夢野は、未桜の服を強く引っ張る。
わからない。わからない。
ただ、言えることは_________________



“嶺羽様とキスをしたこと”




「だから……なんですか………」
未桜は、服を掴まれた、手をぎゅ〜って、強く握る。
赤くなった手。

510:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:21

夢野は、手を離した。
私も離した。
「夢野さん…………あ「パチンッッッ……………!」
えっ……………………?
赤くなる、頬。
夢野に顔を叩かれた。
思いっきり。
痛くて、しょうがない。
「夢野さ「なんでよ…………っ!」

511:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:26

夢野の顔には、涙。
私は、それを黙って見ることしか出来ない。
「なんで…………?嶺羽様は、あたしに……
“そなたの舞いは、いいな。また見せておくれ”
って、言った。
でも、白拍子代表に選ばれなかった。
よりによって、まだ、初心者のあんたが………!!」
ズキッッ……!
胸が痛くなる。
痛い………。
なんで、痛くなるの?

512:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:30

なんか………私…………





酷い気がする。





嶺羽に恋した、未桜は、


















































嶺羽のことをわからなくなる。

513:匿名さん:2012/05/19(土) 15:30

夢野さんって…怖いですね(・ο・)
続き頑張ってくださいっ

514:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:32

第四章終わり〜(早!)
続きを書くので、少々お待ちください〜♪(本当は、言ってみたかった言葉ww)

515:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:33

匿名さん、感想ありがとうございます♪はい!頑張ります!

516:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:35

第五章〜恋する自分〜



わかんない。
恋。
ただ、好きになるだけ?
私には、無理なんだ。
夢野さんは、嶺羽様のことが好き。
私も嶺羽様のことが、好き。
これって、三角関係?

517:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:36

>>516意味わかんなくて、すいません!(~_~;)

518:七実:2012/05/19(土) 15:39

513はあたしですっ!!
久しぶりにここにやって来ました〜!
あたしはずっと梨歌さんが書く小説
を応援し続けます!!

519:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:41

「ふ〜ん。いい気持ちっ♪






待ち続けてたよ?未桜さんっ♪」



1人の子がいう。

〜次の日〜




「ね!未桜知ってる?今日新入りが、来るって!」
友達が、わたしの方に走ってそう言った。
新入り?
パラッッ…………………………………………………
傘をさす、誰か。





































































































「未桜、みぃ〜っけたっ」

520:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:44

>>518は、七実さんでしたか!応援してくれて、ありがとうございます!
今日は、たっぷり小説を書きます♪(書ける程度に♪)
それと、呼び捨てで、いいですよ♪

521:七実:2012/05/19(土) 15:45

ええ!?誰だろぉ〜
うーん…分かんない★けど
未桜とは、関係ある人だよね?!

522:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:47

抱きついてきた、誰か。
「未桜っ♪」
ニコッと優しい笑顔で、見る誰か。
見覚えが、ある顔だな。
「えーっと、あなた誰ですか?」
「えーっ?しらないの?」

523:七実:2012/05/19(土) 15:48

やったぁ!!!!!
あたし、梨歌の小説読むのが
とても楽しみだよ!!(本っ当に)
できる限り、頑張ってね♪

524:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:48

七実さん>>感想ありがとうございます…!
関係あるか、どうかは、考えてみてください!

525:梨歌♪:2012/05/19(土) 15:53

次のお話の中に出てくるヒトを決めたいと、思います♪


・愛花……(決まってない)
・舞美……(決まってない)
・冬華……(決まってない)
・美未……(決まってない)
・萌香……(決まってない)
以上です!性格などは、自分で、お決めください〜っ♪

526:七実:2012/05/19(土) 15:58

525>あの名前、全部出てくるの?

527:霧羅:2012/05/19(土) 16:00

誰でしょうか…?
もしかして…新入りさんですか?

528:梨歌♪:2012/05/19(土) 16:13

次って、いうことは、今書いてる、話が、終わったらだよ♪
>>526うん♪出てくるの☆
>>527さぁ?わからないよ〜っ♪♪

529:梨歌♪:2012/05/19(土) 16:16

‥♪・☆修正☆・♪‥←(修正だけで、なんでデコってるん!?)

話が、終わってからだよ♪



小説を書くので、お待ちください〜♪

530:梨 歌♪:2012/05/19(土) 16:28

「いいよ…もぉ!」
怒ったと見せかけて、笑顔で、こっちを向く。
「なに…」
みんなは、騒ぎだす。
可愛い。
「わたし、林道朱莉(りんどうあかり)と申します★
よろしくお願いします♪」

531:梨歌♪:2012/05/19(土) 16:29

あっというまに、530!早いなぁ〜
誰か感想ください!

532:梨歌♪:2012/05/19(土) 16:31

その子が、来てから、運命は、変わった。


第五章終わり。




(530に入れれませんでした(汗)第六章
楽しみにお待ちください!)

533:七実:2012/05/19(土) 16:39

あかり…あたしのクラスにあかりって
言う子いるよ!
運命!?う〜ん…どんな事だろう〜
(あたしは想像力がないから)

534:梨歌♪:2012/05/19(土) 16:42

第六章〜季節ごとの恋〜



夏になった。
暑いなぁ…………。
顔洗いに行こっと。
井戸に行って、顔を洗った。
バシャァァン!
盥に、たくさん水をくんだ。
その水で、顔に思いっきり水をかけた。
冷たい……
そして、白拍子の服に着替えた。
倒れるかもしれないということで、
練習する時間が、縮まった。
「君を始めて見る折は______
千代もへぬべし姫子松______
御前の池なる亀岡に_______
鶴こそむれいて、遊ぶなり________」
気持ちいいっていうか、暑い!
あつ………くて………い………しき………がとぉ…………
「!!未桜!!」

535:梨歌♪:2012/05/19(土) 16:43

はっ!しもぉった!!新入りだすの忘れてたーー!

536:梨歌♪:2012/05/19(土) 16:46

七実>>そうなんだ〜っ!実は、作者(梨歌♪)は、そこまで考えてないのです!(!?)
七実も、>>525に出る?

537:梨 歌♪:2012/05/19(土) 16:50

倒れてしまった未桜。
「 大丈夫よ」
未桜を見てくれた先生は、言った。
その言葉で、安心した。
〜未桜の夢の中〜

「ここどこだろ…」
綺麗な、湖が、ある。
その中に、わたしは、入った。
ポチャンポチャン………。
静かな音が、響く。
「!!?」
急に何か光った。

538:梨歌♪:2012/05/19(土) 16:52

まぶしすぎて、足を後ろに下げたら、
滑って転んだ。
「痛っ………」
ポケットに、お母さんの扇子が、なぜか入ってあった。

539:七実:2012/05/19(土) 16:54

えっ………いいいいいいのぉ?!!!
こんなアホを入れてくれるなんて!!
嬉しい・・・そしてありがとう(^^)

540:梨歌♪:2012/05/19(土) 16:55

浅い湖だった。
なので、扇子は、濡れなかった。
「……て………って………………舞いをやって………………」
かすかに響く誰かの声。
誰かわからない。

541:梨歌♪:2012/05/19(土) 16:58

七実>>アホじゃないよ^^優しいよ(*^ v ^*)
どういたしまして^^誰にする?

542:七実:2012/05/19(土) 16:59

今から、出かけるのでここに来るのは9:00(?)くらいになります!
(しょーもない報告を書いてすみません)

543:七実:2012/05/19(土) 17:04

愛花はどうですか?
なんか優しそうなイメージだから…
ってバカだね♪(←あたしが)
じゃあ、出かけて来ますー!!

544:梨歌♪:2012/05/19(土) 17:07

七実>>はい♪わかりました♪性格書いてってくれませんか?(後でいいんです♪)

545:霧羅:2012/05/19(土) 17:27

誰でしょうねその人は…?
何故舞をやってと言っているのでしょうか…。

546:梨歌♪:2012/05/19(土) 17:44

霧羅>>それは、ある人が言ってるんだ♪舞いは………ここまでです!(話すの☆ネタバレになってしまうので(汗))

547:梨歌♪:2012/05/19(土) 17:57


何かわからないけど、舞うことにした未桜。



「君を始めて見る折は_________________
千代もへぬべし姫子松_________________
御前の池なる亀岡に______________
鶴こそむれいて、遊ぶなり_______」
ポタッポタッ………
涙が、湖に落ちる。
なんで…涙が、流れるの?
勝手に涙が、流れる未桜。
「…くよ……くやったわね…未桜……」
この声………?
もしかして、もしかして……!!

548:梨歌♪:2012/05/19(土) 18:18

「お母さん!!?」
その声とともに、起きてしまった。
未桜の目に一粒の涙。
「未桜ぅっ………?」
朱莉がいた。
「大丈夫?」
涙を拭き取ってくれた。

549:梨歌♪:2012/05/19(土) 18:19

第六章終わり(早いかもしれません…!)
第七章!突入〜っ♪

550:梨歌♪:2012/05/19(土) 18:24

第七章〜恋の行方〜



「あぁ……わたし、嶺羽様のこと好きになっちゃったかも♪」





「ねぇ、未桜!あっち行かない?」
朱莉が、笑顔でそう言った。
「うん!」
言った場所は……

551:霧羅:2012/05/19(土) 18:27

「あぁ……わたし、嶺羽様のこと好きになっちゃったかも♪」
  ↑
これは誰が言ったんでしょうか?
…行った場所はどこですかね?

552:梨歌♪:2012/05/19(土) 18:28

嶺羽様がいる所。
「えっ……」
「ねっ?お願い…!あいさつしてないのぉ☆ついて来て…」

短いですけど、一旦切ります!

553:梨歌♪:2012/05/19(土) 18:34

霧羅>>感想ありがとうございます…!!^^言った人は……●●だよ!!

554:霧羅:2012/05/19(土) 18:36

朱莉さんですか?

555:梨歌♪:2012/05/19(土) 18:37

「嶺羽様ぁっ!」
思いっきりドアを開ける、朱莉。
大丈夫かな……?
すると、嶺羽と目があった未桜。
真っ赤になる二人。
それを朱莉が見ていた。
「あっ★そうだ〜★わたし、何がどこにあるかぁわからないんです!
教えてください!」

556:梨 歌♪:2012/05/19(土) 18:38

霧羅>>………………Σ(●>д<●)ゞ{おーのー…(汗)Yes…!そうなの!

557:霧羅:2012/05/19(土) 18:40

!? あ…合ってたんですか…?

558:梨歌♪:2012/05/19(土) 18:41

「えっ…で「教えてくんなきゃ、ここやめてやる!」
朱莉のわがままにより、教えることに決定
「手……つなごうか?」
嶺羽様が、突然言った。
えっ…?
なにか、わからなくなるが、真っ赤になるわたし。
その2人のやり取りが、あの人に、見られていたみたいで……?

559:梨歌♪:2012/05/19(土) 18:43

霧羅>>うんΣ(●>д<●)//(パチパチ〜っ)

560:梨歌♪:2012/05/19(土) 18:44

>>560行きましたね!今日中に、>>600に行けるかな?

561:梨歌♪:2012/05/19(土) 18:46

教えるのを終わった。
「来ないか?」
と、手を握る嶺羽。
その言葉にドキドキする、未桜。
それをただ、黙って、見る朱莉。

562:霧羅:2012/05/19(土) 18:49

朱莉さん、なんにもしなければいいんですが…。

563:梨歌♪ ◆pzSk:2012/05/19(土) 18:58

霧羅>>その朱莉が、まさか……ジから、はじめの言葉…
つまり、邪魔しちゃいまーす!(*´∀`*)//

564:梨歌♪ ◆A05k:2012/05/19(土) 19:04

続きは、多分!7時半になります★
ご飯食べてくるので。

565:梨歌♪:2012/05/19(土) 20:44

来ました。
遅くなってごめんなさい(汗)。
いろいろ、あり…。
続きは、待ってください。

566:霧羅:2012/05/19(土) 20:57

もちろん待ってますよ^^

567:梨歌♪:2012/05/19(土) 20:58

「いいえ…すいません…」
「…そうか。」
未桜は、最後に嶺羽の顔を見て、
笑顔で、
「嶺羽様!また明日お願いします!」


第七章終わり

568:梨歌♪:2012/05/19(土) 21:03

チュンチュン………
小鳥が、鳴いた。
「んーっ…はっ……新しい一日だ!」
朝ごはんを食べて、舞いの練習をしようと思う、未桜。
「おはようございます」
「おはようございます」
あいさつをして、朝ごはんを食べた。
美味しかったなぁ〜…
「きゃあああああああああっっっっっっっ!!!!」

569:梨 歌♪:2012/05/19(土) 21:04

第八章〜運命の恋の道〜です!

570:霧羅:2012/05/19(土) 21:05

!?どうしたのでしょうか…。

571:梨歌♪:2012/05/19(土) 21:08

霧羅>>●●が●●●●●んだよ!

572:梨歌♪:2012/05/19(土) 21:10

とうとう、>>570越しました!
今日中に、>>600行きましょうね★

573:霧羅:2012/05/19(土) 21:16

頑張っていきましょうね!!
●●は朱莉さんですかね…?
●●●●●は…………。
なんでしょうか……。

574:梨歌♪:2012/05/19(土) 21:20

霧羅>>Yes。霧羅って、天才!●●●●●は、誰も、わからないと思うけど★←(酷いやつだな)

575:梨歌♪:2012/05/19(土) 21:24

霧羅>>525に出てみない?

576:梨歌♪:2012/05/19(土) 21:27

「夢野さんが…………!!」
駆けよったところには、倒れてる、夢野。
未桜は、焦る。
祇夕も来た。
そして、あんなことをされるとは、知らずに…

577:梨歌♪:2012/05/19(土) 21:30

「…!?夢野!!?」
祇夕も駆け寄ってきた。
「……っ…!これは、未桜のせいよっ!」
えっ………?
その一言で、固まる未桜
「未桜っ…夢野と争いしてたし…
嶺羽様のことで、争いしてたでしょ!?」
違う…違う……!





違うのに!!

578:梨歌♪:2012/05/19(土) 21:35

その時の、祇夕との友情をガラスとしたら…
割れている。




「未桜のせいだ〜っ」
「未桜のせい!」
嫌だ………違う………







ちがーう………!!!!!!!!!

579:霧羅:2012/05/19(土) 21:37

天才ではないですよ…。
…●●●●●……。
ころばせた…は違いますね…。
おどかした…も違いますよね…。
う〜ん…。なんでしょう…。

580:梨歌♪:2012/05/19(土) 21:37

倒れてしまった、未桜。
「これって……あたしたちのせいになるんじゃ…………!」
「え〜っ………違うよ!」
未桜の目には、
溜まった涙。
今にも流れそうだ。

581:梨歌♪:2012/05/19(土) 21:39

霧羅、天才だけどな〜…。
えっと、●●●●●は、倒れてただよ!●が、1こ多い!←(今、気づいた。)

582:霧羅:2012/05/19(土) 21:44

遅かったですかね……。

何故夢野さんが!?

583:霧羅:2012/05/19(土) 21:46

1つ多かったら合いませんね…。

何故、未桜さんまで…?

584:梨歌♪:2012/05/19(土) 21:51

霧羅>>525に出る?

585:霧羅:2012/05/19(土) 22:13

私はどちらでもいいですよ^^

586:梨歌♪:2012/05/19(土) 22:14

じゃあ、出てくれない?

587:霧羅:2012/05/19(土) 22:14

いいですよ^^

588:梨歌♪:2012/05/19(土) 22:32

ありがと^^何にする?

589:梨歌♪:2012/05/19(土) 22:35

「ん………?」
着物が、かけてあった。
誰のだろ…?
祇夕…………
親友じゃなかった?
わたし、そんなことしてないのに……………
















あなたとの、関係は…



壊れた?



イミワカンナイ…

590:霧羅:2012/05/19(土) 22:35

そうですね……。
では、冬華でお願いします^^

591:梨歌♪:2012/05/19(土) 22:38

祇夕が、通った。
「ぎ「未桜。あんたとの、友達ごっこは、やめよ」
えっ…?
友達ごっこ?
祇夕は、鋭い目で言った。








祇夕…………
友達ごっこ……って?















ワタシガバカダッタノ?







ソレトモアナタガワルイノ?










オシエテヨ………ギユウ……………

592:梨歌♪:2012/05/19(土) 22:39

霧羅>>わかった♪性格自分で、決める?

593:霧羅:2012/05/19(土) 22:40

祇夕さん……そんなこと言わなくても…。
未桜さん、色々ありすぎて精神的にやばいのでは?

594:霧羅:2012/05/19(土) 22:40

どちらでもいいですよ^^

595:梨歌♪:2012/05/19(土) 22:45

霧羅>>感想ありがと〜★^ ^じゃ、私が、決めていい?

596:梨歌♪:2012/05/19(土) 22:45

>>600後、もう少しだね!

597:梨歌♪:2012/05/19(土) 22:46

第八章終わり。
第九章!突入です!

598:霧羅:2012/05/19(土) 22:49

いいですよ^^

もう少しですっ!
頑張りましょう^^

599:梨花♪:2012/05/19(土) 22:49

霧羅>>わかった!600取ってから、書くね

600:梨歌♪:2012/05/19(土) 22:50

・‥♪‥・☆600おめでとう☆・‥☆‥・

601:霧羅:2012/05/19(土) 22:53

おめでとうございますっ!!

602:梨歌♪:2012/05/19(土) 22:54

>>599私です。


・藍川冬華(あいかわふゆか)
高校二年生で、未来たちと同じクラス。
可愛くて、有名。
でも、怒るとすごく怖い。
普段は、優しい。
って、いう感じでいいかな?

603:梨歌♪:2012/05/19(土) 22:55

霧羅>>ありがとうっ!!

604:霧羅:2012/05/19(土) 22:59

いいですよ^^
ちなみに私はかわいくないですよ…。

605:梨歌♪:2012/05/19(土) 23:03

可愛いと思うけどなぁ〜…!



第九章〜本当は……





イヤダイヤダ。








ナンデ?ドウシテ?
ワタシッテ、バカ?

606:霧羅:2012/05/19(土) 23:12

かわいくないんですよ…。

混乱してますね…。

607:七実:2012/05/19(土) 23:14

はぁ〜…ショウコミ全部読めた!!
陵…が…くろま…く?!
はああああ?!ふざけんじゃねぇ!!
未来が可哀想だろーがっ!!!!!!

608:オリオン:2012/05/19(土) 23:46

ウソだろ!
うち雑誌禁止されてるから
おばあちゃんにせがむよ!
(オリオン最強の必殺技)
つか祇夕の精神、壊れてそう
そしてなんで?未桜のせいなの?
未桜は、色々な事が大変なのに!!
可哀想だ!

609:梨歌♪:2012/05/20(日) 12:50

霧羅>>可愛いと思うよ☆
未桜、混乱中★
七実>>私的に聖★←(酷い…w)
オリオン>>祇夕は、嫉妬してる〜><
未桜、可哀想〜…!


〜皆へ〜

とうとう、>>600!行きました〜!
そして、前世の小説!なんと、未桜、
●●●●になっちゃいま〜すっ☆大変><;

610:梨歌♪:2012/05/20(日) 12:53

今、馬に乗って、おつかい中
「…恋って、こんなに大変なの?」
小さな声で、言う、未桜。
切ない……。
ぼーっと、してたら………

611:霧羅:2012/05/20(日) 12:54

あやかし…ではないですよね…。
びょうき…でもないですね…。
●●●●…なんでしょう…?

612:梨歌♪:2012/05/20(日) 12:55

霧羅>>漢字四文字★(ヒントデス…☆)

613:霧羅:2012/05/20(日) 12:55

ぼーっとしてたら…どうしたんですかね?

614:霧羅:2012/05/20(日) 12:59

漢字4文字…。
……なんでしょう…?

615:梨歌♪:2012/05/20(日) 13:00

霧羅>>ソレハ、イマカキマス☆←(頭が、おかしい人ww)



「ヒーヒーッッッ!!!」
馬が、鳴いた。
「きゃっ………!!」
馬が、何かビックリして、
私は、馬から、落ちた。
下は、川だった。







「きゃああああああああっっっっっっっっっっっっっっっっっ!!!!!」

616:梨歌♪:2012/05/20(日) 13:02

未桜、事故にあう。><;ウギャーーーーーッッ!!

617:霧羅:2012/05/20(日) 13:06

水難事故に遭う…ですか?

頭おかしくないですよ…。

618:梨歌♪:2012/05/20(日) 13:10

霧羅>>私、おかしいよ><;違うよ!水難事故では、ナイデス。

619:霧羅:2012/05/20(日) 13:12

幽体離脱…違いますね…。
………分かりませんっ!!

おかしくないですってっ!!…。

620:梨歌♪:2012/05/20(日) 13:14

「ん?」
1人の女性が、通った。
「きゃあああっっっっ!人が…人が、倒れているわ!」
1人の女性の声で、人が、たくさん、来た。







私は、どうなっちゃったの?

621:梨歌♪:2012/05/20(日) 13:16

霧羅>>私、おかしいよ。違うよ☆最初の文字は、「き」
多分わかる(*^△^*)

622:霧羅:2012/05/20(日) 13:23

分かりません!!

623:梨歌♪:2012/05/20(日) 13:27

霧羅>>そうか。わかった…(~_~;)
第九章!終わり!

第十章!突入です★★★

624:梨歌♪:2012/05/20(日) 13:28

霧羅>>えっと、第十章〜●●●●●●●〜
って、書くから☆

625:梨歌♪:2012/05/20(日) 13:29

第十章〜記憶喪失の未桜〜

626:梨歌♪:2012/05/20(日) 13:30

「未桜様…………」
嶺羽は、悔やんでる。
………時は、秋。

目が、覚めるのを待ち続けていたが、
未桜の姿は、見当たらない。

627:梨歌♪:2012/05/20(日) 13:32

「未桜ぉぅ!!」
探し続けたけど、いない。




もう、一ヶ月が、すぎた。

嶺羽は、白拍子の舞いを見ることにした。

628:霧羅:2012/05/20(日) 13:36

そこで未桜に会って記憶をなくしたことを知ることですかね?

629:梨歌♪:2012/05/20(日) 18:53

霧羅>>ん〜?どうしよ、会わせようかな?とか、会わせない方がいいかな?と悩んでいるんだ…。
これから、書くので、少し待ってね♪

630:梨歌♪:2012/05/20(日) 19:04

パラッッ…………。
扇子を開く、白拍子。
「あれ…?歌が…………。」
1人の女性が、馬に乗りながら、言う。
歌が、外に聞こえたのだ。
「君を始めて見る折は________
千代もへぬべし姫子松_______
御前の池なる亀岡に____
鶴こそむれいて、遊ぶなり________」

631:七実:2012/05/20(日) 19:04

小説ガ・ン・バ・レ!!梨・歌〜♪♪

632:梨歌♪:2012/05/20(日) 19:06

七実あ・り・が・と☆
七実も・小・説・が・ん・ばっ・て!

633:梨歌♪:2012/05/20(日) 19:08

もう、>>630ですね♪700頑張って行きましょう!

634:七実:2012/05/20(日) 19:11

えっ?!誰が歌ってんの!?
未桜!?←予想

635:七実:2012/05/20(日) 19:39

あたしも初!!小説かいてみるね↓
[未来視点]
今日はいつもとかわらず
7時に起きた
未来「行ってきまーす!!」
タタタ…
……あれ?陵がいない・・・
でも、ちょっとだけならー・・・
10分後
未来「…まだかな…」
20分後
未来「遅い…あたしが遅刻しちゃう
じゃん!!(怒)」タタタタタ………
[学校]
『ガラ・・・』
まだ陵来てない…

636:七実:2012/05/20(日) 19:55

続き↓

陵が休み?でも、電話…かかって
来ない…?どうしたんだろ…
あたしが考えてると・・・
先生「唐沢!遅刻だぞ…(怒)」
あちゃ〜忘れてた☆
だが…なんの迷いもなく、
未来「それがなんですか?」
先生「(怒)お前は廊下で反省しろ!」
と、先生が怒鳴る
未来「……(ったく…うるさいなぁ)」
あたしは廊下に出た
…あ、学校サボって陵の家に行って
みようかな♪
[陵の家]
『ピーンポーン』
陵の父「おお!未来ちゃんか…学校
は?」
未来「さぼりました(キッパリ)あと…
陵は?」

637:七実:2012/05/20(日) 19:58

あ、まだ学校の宿題してなかった★
↑ヤバイ
続きは明日〜じゃあねっ♪

638:七実:2012/05/20(日) 20:08

あたしの小説下手くそで
ゴメンナサイ(´о`)
今度こそ…じゃあねっ!!また明日!

639:七実:2012/05/20(日) 21:08

やっぱりあたし小説書きません!!
あたしは小説なんてかけるような
想像力(?)がないから…
だからあたしは梨歌の小説を応援する
ことに決めました!!

640:実優:2012/05/20(日) 21:11

えええ!?
七実の小説、続きが気になるよぉ〜。
面白いのに・・・・・。

641:七実:2012/05/20(日) 21:46

実優>そう?あたし的には
一番下手くそだと思ってるんだけど…
う〜ん…続き…かいてみようかな?

642:梨歌♪:2012/05/20(日) 22:39

七実>>続き書いて!

643:梨歌♪:2012/05/20(日) 22:41

「終わりです。」
舞いが、終わった。
歩きだす、嶺羽。
「お願いします!いれてください!」
この声…。
「いいや、ダメだ!」
争うな…
そして、嶺羽の足が、動き出す。

644:梨歌♪:2012/05/20(日) 22:44

「きゃっ…!いたっ…」
しりもちをついた、女性。
いたそうだ。
「出てい「やめろ。」
えっ…………?
嶺羽は、口を挟んだ。
「りょ、嶺羽様が、言うなら……やめます……」
そして、やめた。
「あっ、あの!ありがとうございます…」
ニコッと、笑った笑顔。
それはーーーーー、

645:梨歌♪:2012/05/20(日) 22:45

未桜。
未桜の明るい、笑顔。
嶺羽は、ビックリした。

646:梨歌♪:2012/05/20(日) 22:48

「み………おう?」
嶺羽は、一歩ずつ、動きだした。
「ーーーーーー…………未桜?だれ……それ…………?」
えーーーー………?
未桜の一言に、嶺羽は、とても、ビックリした。
未桜って、お前だろ?
なのに、なんで…

647:梨歌♪:2012/05/20(日) 22:49

感想募集中★(えっww)

648:梨歌♪:2012/05/20(日) 22:51

♪‥・‥*☆修正☆*‥・‥♪(デコるな(怒)www)

お前じゃなく、「そなた」です!

649:七実:2012/05/20(日) 23:06

つ・づ・き♪

[未来視点]
陵の父「(さぼったのか…)陵は
今、修行中だ」
修行?!なんの修行だ?!
なんか変な修行か?!
陵の父「陵なら…自分の部屋にいると
思うが…」
修行で自分の部屋?!
未来「あ、そうですか…」
[その頃…学校では]&[さくら視点]
『キーンコーンカーンコーン』
先生「これで授業を終わる」
はぁ〜めんどかったわぁ〜
『ガラッ』
先生「唐沢!もう入ってー・・・」
女子A「あっれぇ〜?未来いないね」
女子B「ほんとだぁ〜どこ行ったん
だろぉ?」
あ〜たぶんサボったなぁ…これは
もう…先生…激怒やな・・・
先生「(怒)×1000」
女子A「未来ぅ〜?」
未来ファンの女子達は未来を探してる
探しても無駄やと思うけどなぁ…
ふっ…未来は陵君とこに行ったん
やろうなぁ……
龍「…今日は邪魔をしないのか」
さくら「はあ?!人聞き悪いわ!!
うちはただ陵君が欲しいだけや!」
龍「そうか」
でも…しゃーないから今日だけは、
二人っきりにさせたるわ!!

未来「結局修行ってなんだったの?」
陵「フフ…秘密です」
未来「ええええ?!」


終わり♪♪♪

650:七実:2012/05/20(日) 23:14

646の感想〜↓
ええええええええええ!?
未桜じゃない?!←未桜だけど
記憶を無くして、違う名前になった
とか………

651:あかり:2012/05/20(日) 23:53

いれて下さい
ずっと見るだけだったけどはいりたくなったのではいらせてください!
わたしは、タメ口OKです(^^)

652:あかり:2012/05/20(日) 23:54

いれて下さい

わたしは、タメ口OKです(^^)

653:七実:2012/05/21(月) 00:19

お!あかり♪よろしく!!
(いきなり呼び捨てゴメン)
あたしもタメ口&呼び捨てOKだよ〜♪

654:七実:2012/05/21(月) 06:59

おはようございます♪♪♪
梨歌の小説楽しみにしてるね!

655:七実:2012/05/21(月) 16:51

帰って来たー!!新しい小説書くね↓

季節は夏
[未来視点]
はぁ〜暑いなぁ…夏ってこんなに
暑かったっけ?ま、どうでもいいけど
先生「オイ唐沢!後で職員室に来い」
はぁ?なんでよ!!
未来「はい(怒)」


【放課後】
『ガラッ』
未来「失礼します」
なんだよ!いきなり呼び出して…
先生「お前のお母さんが事故にあった
らしい」
今……何ていった?
未来「今、何て言いましたか?」
先生「だからっ…お前のお母さんが
事故にあったんだ」
嘘…今日は最悪な日だ…
『タタタタタタタ…』
早くお母さんの所へ…



[陵視点]
未来さん遅いです…あれからまだ
帰ってきません…
[30分前]
未来「すぐ戻って来るからっ…待ってて!!」
陵「どこに行くんですか?」
未来「え…?ああ…なんか先生に
呼び出されて…職員室いくだけ」
そうだったんですか…
陵「じゃあ、僕はここで待っとき
ますね」
未来「うん!」
  

続く☆

656:梨歌♪:2012/05/21(月) 18:04

ただいま〜♪
あかりさん>>どうぞ、入ってください!タメ口OKです!
七実>>ビックリするよね〜っ!(わくわく)未桜の違う、名前何にしようかな…

さっ!>>650過ぎたことですので、700!突入しましょう!

657:霧羅:2012/05/21(月) 18:08

未桜さんの名前、「都」がいいです^^

皆さん、頑張って700いきましょうねっ!

658:MIRI:2012/05/21(月) 18:14


急にすみません(*_*;


私もいれてください!!

659:霧羅:2012/05/21(月) 18:16

MIRIさん、はじめまして^^
よろしくお願いしますね^^

660:梨歌♪:2012/05/21(月) 18:18

霧羅>>了解デス!使わせてもらいマス☆
MIRIさん>>いいですよ!大歓迎です!
700!今日、行こうぜっ!

661:梨歌♪:2012/05/21(月) 18:20

「…私の、名前は、「都」よ。ていうーか、あなた…誰?」

すいません!(今、ご飯食べてきます!)

662:霧羅:2012/05/21(月) 18:21

ありがとうございます^^

663:MIRI:2012/05/21(月) 18:26

     あ、それと、
  
  私も小説 書いていいですか?(よろしければ!)

664:霧羅:2012/05/21(月) 18:28

訳が分からなくならなければいいのではないですか?≪MIRIさん

665:MIRI:2012/05/21(月) 18:31

わかりました!

666:梨歌♪:2012/05/21(月) 19:02

MIRIさん>>いいですよ〜っ!



「都…………?」
名前にビックリする、嶺羽。
いや…絶対、未桜のはずだ。
「ふふっ★誰かと間違えたのかな〜っ?」
笑顔になる、都。
その笑顔は、未桜と同じだ。
「……………。」
黙る、嶺羽を見て、未桜は………、
「よしっ!私も探してあげます!未桜さんをっ!」
……………もしかして…………………





































































“記憶喪失”?

667:霧羅:2012/05/21(月) 19:04

未桜さん記憶、戻るでしょうか?
記憶喪失と知った嶺羽さんはどうするのでしょう?

668:梨歌♪:2012/05/21(月) 19:08

霧羅>>………考えてなかった!!(◎_◎;)まっ、大丈夫さぁ〜♪( ´▽`)(のんきな奴w)

669:七実:2012/05/21(月) 19:12

はぁ〜早く公文を終わらして来ました
MIRIさん>よろしくね〜♪
あたしのことは「七実」でいいから♪

670:霧羅:2012/05/21(月) 19:17

か…考えてなかったんですね…。
私もよくありますが…。

671:梨歌♪:2012/05/21(月) 19:40

まっ、なんとかなると思う!



「あっ…、おつかい頼まれてたんだ!じゃ、じゃあ…」
走っていってしまった、都。
「……っ!………」






「ニャ〜ン…」
猫が、うろついていた。

672:梨歌♪:2012/05/21(月) 19:43

「あれ……?猫…………」
未桜は、猫を持ち上げた。
「ニャ〜ン…」
可愛い鳴き声。
「可愛いっ!」

673:梨歌♪:2012/05/21(月) 19:45

「あっ…その猫………」
凛とした、声が、聞こえた。
「えー……?」
後ろを振り向くと、私と同じぐらいの女の子。

674:霧羅:2012/05/21(月) 19:50

誰でしょうね?
その人は…?
(この人が新しく出てくる人ですか?)

675:梨歌♪:2012/05/21(月) 19:51

霧羅>>Yes!

676:霧羅:2012/05/21(月) 19:52

そうなんですか^^

677:七実:2012/05/21(月) 19:54

未桜!!嶺羽のこと思いだして!!
ガンバレェ〜

678:MIRI:2012/05/21(月) 19:55

すみません、まだなれないので「七実さん」で……

(私も公文やってます♪)

霧羅さん≫このあとの展開、楽しみです!!

679:梨歌♪:2012/05/21(月) 19:56

可愛い子。服も、レースで………。
都会の方の人かな?
「…わっ、私…花音(かのん)です………/////////
よろ…………し……くお願いします……(カァァァァァァ//////)」

680:霧覇:2012/05/21(月) 19:59

そういえば、猫がどうしたんでしょうね?

681:霧羅:2012/05/21(月) 19:59

680 すみません…。

682:梨歌♪:2012/05/21(月) 20:03

みんな感想ありがとう!
>>680
…ンニャ!忘れとった!←(忘れん坊)

683:MIRI:2012/05/21(月) 20:07

まちがえました、すみません

霧羅さん≫ではなく、梨歌さん≫でした

684:梨歌♪:2012/05/21(月) 20:15

>->683
ありがとうございます☆

685:梨歌♪:2012/05/21(月) 20:27

MIRIさん>>
>>525に出ませんか?

686:梨歌♪:2012/05/21(月) 20:32

「ニャ〜………」
猫を持ち上げる、花音。
笑いを見せていた。
可愛い…。
「……可愛いね」

687:梨歌♪:2012/05/21(月) 21:03








ズキっ……


胸が、痛い…







嶺羽………かっ…………

688:梨歌♪:2012/05/21(月) 21:04

第十章終わり!

689:梨歌♪:2012/05/21(月) 21:05

第十一章〜恋の続き〜

690:梨歌♪:2012/05/21(月) 21:07

未桜さん……………………………………かぁ…………

「?あの…どうなされたのですか?」

691:梨歌♪:2012/05/21(月) 21:09

〜オリキャラ紹介〜

・雅(みやび)
さくらの前世。龍徳に恋をする。
・龍徳(りゅうと)
龍の前世。未桜に恋をする。(お話とおりだね…)

692:梨歌♪:2012/05/21(月) 21:14

「ねぇ……龍徳…………好き………!!」
「ん……?」
どこかから、声が、聞こえる。
「好き」って…
「あそこっあそこっ!」
花音が、小声で、言う。
あそこに、2人の、男女が、いるのだ。
チュッ…………
キス……………?
見てて、恥ずい…!
花音の、方をみると、
頬が、赤くなってる。

693:MIRI:2012/05/21(月) 21:22

 685>よかったらおねがいします!

694:梨歌♪:2012/05/21(月) 21:30

>>693いいですよ!

・愛花……(決まった)
・舞美……(決まってない)
・冬華……(決まった)
・美未……(決まってない)
・萌香……(決まってない)

695:MIRI:2012/05/21(月) 21:35

できれば… 明日から部活が終わってから小説書こうと思います!

帰りがおそくなるかもしれません…

よかったら見てください☆

明日、早いのでねます。

おやすみなさい……

696:梨歌♪:2012/05/21(月) 21:36

私も、出ます!(え!ww)
舞美で、お願いします

697:七実:2012/05/21(月) 22:30

MIRI>明日、小説頑張ってね!
もちろん、梨歌の小説も楽しみにしてるよ♪
でわ…オヤスミナサイ(ー_ー)

698:MIRI:2012/05/22(火) 18:24

ただいま!!
では、さっそく小説書こうと思います。

<陵視点>
陵「み…未来さん」
未来「ほぇ…?」
足元がふらついているような…
それに、ぼ〜っとしてて
なんだかあぶなっかしいです。
頬も赤いですし…
陵「熱があるんじゃないんですか?」

<未来視点>
熱あるって言っちゃだめだ!!
(あるけど…)
明日、泊まり会あるし
陵にも心配かけたくないし…
未来「ない!!」
走って教室へ向かった



キーンコーンカーンコーン
授業が終わって、
バスケ部の部員に
むりやり連れてかれた
「うちらのチーム負けそうなの!!」
必死にお願いされて
断れないまま
バスケの試合をすることになった

ストップします!!!

699:七実:2012/05/22(火) 18:32

…バスケしてる途中に倒れるのかな?
未来頑張れぇ〜!!
MIRI、小説書くの上手だね♪
続き楽しみにしてる☆

700:七実:2012/05/22(火) 18:54

♪・.・:*_祝700_*:・.・♪
700取っちゃってすみません

701:MIRI:2012/05/22(火) 19:35

つづき♪です

さすがにちょっとふらついてきたかも…
試合後半戦
私のチームが圧勝だ
「未来!!パス!!」
私にパスがまわってきた
ドリブルの途中、視界がぼやけてきた…
ヤバイ…
でも、ゴールもう少しだし…
と、思った瞬間
体育館に「バタン!!」という音を響かせて
その場に倒れてしまった…


すみません!!!ストップします

702:MIRI:2012/05/22(火) 19:39

699>ありがとうございます!!七実さん

703:七実:2012/05/22(火) 19:51

MIRI>いえいえ…本当の事だよ!
未来は熱かなぁ…?
でも、その後は陵が助けに来たり…♪

704:霧羅:2012/05/22(火) 19:53

唐沢さん大丈夫でしょうか…?

705:梨歌♪:2012/05/22(火) 21:05

遅くなって、ごめん〜!理由が、あり…!
続きをお待ちください!

706:梨歌♪:2012/05/22(火) 21:14

「じゃ、じゃあっ!」
未桜は、そう言って、走り出す。
雅と、龍徳に走ったことを見られていた。
「…!!見て……たのっ!?」
雅は、恥ずかしくその場に、座った。
龍徳は、未桜を忘れなかった。


〜次の日〜



コンコンッ★
いい響きで、なる。
今、ドアを叩いているのだ。
「嶺羽さぁ〜ん!きましたよ!」

707:梨歌♪:2012/05/22(火) 21:33

ガチャ。
ドアが、開いた。
「あっ!嶺羽様ぁ!未桜さん…見つかりません★」
だって、そなただからだ……。
「お主、“白拍子”わかるか?」
嶺羽は、じっと、都の方を見る。
「しら…びょ〜っし?」

708:七実:2012/05/22(火) 21:44

えええええ〜?!
未桜、白拍子も忘れちゃったぁ?!
嶺羽との関係はどうなる?!

709:梨歌♪:2012/05/22(火) 22:40

七実>>もしかして、龍徳に取られちゃうかもよ!

710:梨歌♪:2012/05/22(火) 22:47

ズキッ………
頭が、痛くなった。
し………ら………?
し………っ………



白拍子?




聞き覚えのある_______……っ



「白拍子……………」
痛くなる。
どんどん、どんどん。
痛い……痛いよぉ……

711:梨歌♪:2012/05/22(火) 22:48

「都………?」
嶺羽さんが、呼んでいる。
な……に…………?



ズキっズキっ………



痛いっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!





都は、その場を倒れた。

712:MIRI:2012/05/22(火) 22:55

<陵視点>
未来さん、遅いですね…
朝のことが心配で待っているのですが…
かばんを置いてどこへ行ったんでしょう

「〜未来が…―」
「うそ!?」

?女子たちが未来さんの話をしてます
陵「あの…未来さんがどうかしたんですか?」
「あ\(◎o◎)/未来ダーリン!」
み…未来ダーリン…(\\\)
っっっそれより…
陵「何かあったんですか?」
「ああ…未来、倒れたらしいよ…
 あれ!?未来ダーリンいなくなっちゃった」

今日は、これで終わります!!☆

713:オリオン:2012/05/22(火) 22:57

私の名前が出ている!!
(偶然にもみやびは、私です!!)
マジの名前でみやびです!!

714:梨歌♪:2012/05/22(火) 23:01

MIRI>>面白い!続き楽しみ!
オリオン>>え〜〜っ!偶然だね!みやびって、いう名前可愛いから
雅(みやび)って、つけたんだ♪

715:七実:2012/05/23(水) 05:49

皆おはよ〜♪
梨歌の小説>ああっ!未桜がっ…!
記憶を取り戻したのかな…?
MIRIの小説>未来は保健室にいるのかな?陵っ!!早く未来の所へ!!!

716:実優:2012/05/23(水) 06:55

お久しぶりでぇーす★☆
あーんど おはよぉ〜でぇーす★☆

717:七実:2012/05/23(水) 07:11

実優おはよう〜♪
本当に久しぶりだね〜(ここでは)

718:七実:2012/05/23(水) 17:54

帰って来たぁ〜♪
あたし、来週の火曜日に社会見学
(飛鳥時代のくらし)に行くんだ!
超楽しみ♪♪あと、MIRI&梨歌!
小説頑張って!!応援してるよ〜

719:MIRI:2012/05/23(水) 18:21

小説書きます!!未来は保健室です。

<未来視点>
んん…??
頭、痛い…
「未〜〜来〜〜!!!」(女子数名)
未来「あ、そっか…私倒れたんだ…」


ドタドタドタ……
バタン!!!!(ドア開けた)

!?…陵?
そんな息切らして走って…
陵「大丈夫ですか!!?未来さん!」


ちょっと失礼します。

720:七実:2012/05/23(水) 19:08

…よほど、未来のことが心配だったんだぁ〜♪未来は大丈夫かな☆?

721:夏:2012/05/23(水) 19:46

お久〜☆

>>MIRIさん
未来ダーリン…いい響きだ☆((←

722:七実:2012/05/23(水) 20:44

梨歌…今日は、来ないのかな?

723:梨歌♪:2012/05/23(水) 23:14

遅くなって、ごめんなさい…!運動会の予行が、明日なので、明日は、
少ししか来られません!
皆が、来てくれて嬉しいので、続き頑張りま〜っす!

724:霧羅:2012/05/23(水) 23:17

梨歌さん、予行練習頑張ってくださいね^^

725:梨歌♪:2012/05/23(水) 23:22

霧羅>>はい!頑張ります!

726:梨歌♪:2012/05/23(水) 23:27

「未桜っ……!」
声が、聞こえてくる。
“未桜”
聞き覚えが、ある……

727:七実:2012/05/24(木) 07:09

…これをきっかけにして未桜は自分の
ことを思い出すのかな♪

728:MIRI:2012/05/24(木) 17:21

つかれました〜〜
運動会総練習…
小説、がんばります!!
つづき☆

…いやいや、陵のほうが大丈夫じゃないでしょ!!
未来「う…うん…大丈夫…だけど」
陵「すみません…僕が朝、止めてれば…」
え!?…なんで陵が謝るの…
未来「いや…陵悪くないでしょ
   私のほう心配かけてごめん…」
保健の先生「ラブラブしてる所、
      悪いんだけど☆
      未来さんのお母さん来たわよ」
未来「はあ!!?ら…らぶ…らぶ(\\\)」
未来母「あら、倒れたそうじゃないの、未来」

729:七実:2012/05/24(木) 17:43

あーーーー!!!!保健の先生!!
ラブラブしてるの分かってるのなら、
入って来なくても良かったのに〜♪
続きガーンバレ(○`∀´○)

730:七実:2012/05/25(金) 16:34

今日は誰も来ないかな♪?
MIRIの小説楽しみにしてるんだけど…

731:見卯:2012/05/25(金) 16:46

あの・・・
突然すみません。
今、あやかし緋扇の
スレが多くて問題に
なっているんです。
少しだけでも
考えてくれますか。

この文章を読み、
気分、機嫌を悪く
なられたら申し訳ないです。
長文すみません。

732:MIRI:2012/05/25(金) 17:40

えっと……
私は、なくならないでほしいと思っているのですが
みなさんはどうですか?

733:@@@:2012/05/25(金) 18:15


あやかし緋扇のスレが多すぎる、と問題になってるのはご存じですよね?

あ、だからと言って、このスレをやめろと言うわけではありません。
普通に続けて大丈夫です。

でも、これ以上あやかし緋扇のスレを増やすのをやめてほしい。
このスレが1000をいき、2(ツー)をたてよう、という考えは遠慮していただきたい。

よろしいでしょうか。

734:七実:2012/05/25(金) 19:01

あたしも、なくなってほしくない!!
忠告ありがとう@@@さん…
みんなぁ!!これから雑談を止めよう
あと小説の続き、期待してます♪

735:梨歌♪:2012/05/25(金) 20:10

>>731->>733
ご迷惑おかけにして、すいません。
私も、最近スレが、多くなってきたなと、考えてます。
2(ツー)は、作りません。理由は……、わかりますよね。
もう、増やさないようにしたいと、思います。

736:梨歌♪:2012/05/25(金) 21:43

うっ……………!



「君を始めて見る折は_______
千代もへぬべし姫小松_______」

歌が、聞こえてくる。
歌ってる________



________________「未桜………?」

737:七実:2012/05/25(金) 22:26

梨歌!!久しぶりだね♪
☆★感想★☆
…!?未桜…?!
これは、無意識に歌ってるの?!

738:梨歌♪:2012/05/26(土) 16:17

七実>>ちがいま〜す★誰かの、歌…………。
さぁ、誰でしょう!

739:七実:2012/05/26(土) 16:32

えええ〜!?
未桜じゃない?!
んー・・・誰やろ…オリキャラ?←違うかも〜(^△^;)

740:霧羅:2012/05/26(土) 16:39

嶺羽さんは違いますよね…さすがに…。 

741:七実:2012/05/26(土) 16:53

霧覇>あは〜(`∀´;)
確かに嶺羽はありえない!!
もし嶺羽が歌ってたらマジ引くよ…!

742:七実:2012/05/27(日) 08:48

新しい小説↓

(学校)
【未来視点】
さくら「なぁ…明日、うちに付き合ってくれんか?」と未来&陵に聞く
未来「は!?なんで!?」
絶対なんか…企んでる…
さくら「…それがな、日曜日は龍の
誕生日やけぇ…せやから、プレゼント
を選びたいんよ」
フン…どうせ陵を誘おうとしてるだけ
でしょ!!
未来「もー・・・分かったよ!」
二人きりには、させない!!!
さくら「陵君はどうや?」
陵「(未来さんが行くなら)行きます」
さくら「ほな明日うちの家に来いや」



続く♪

743:霧覇:2012/05/27(日) 08:54

さくらさんはただ単にプレゼント選びを
手伝ってほしいんですね?
どんなプレゼントをあげるのでしょう?

744:七実:2012/05/27(日) 09:08

霧覇>まあ、お楽しみ♪

続き↓

(土曜日)
【さくら視点】
(桜咲家)
龍「朝から何急いでるんだ?」
さくら「ちょっと出掛けるだけや!」
龍「誰と行『ピンポーン』
あぁ!!丁度良いタイミング♪
あのまま聞かれてたら龍まで付いて
来るからな…
さくら「行って来るわ!!」
龍「・・・・・」
なんやねん、無視かいな!
『ガチャ』
未来「さくらちゃん遅い!」
うわっ…怒っとる
さくら「遅れてごーめーん」棒読み
陵「い…行きましょうか」
さくら「そうやな」

続くよ〜!!

745:霧覇:2012/05/27(日) 09:15

未来さん達、ナイスタイミンングです♪

746:七実:2012/05/27(日) 09:30

続き

【陵視点】
龍君へのプレゼント…何をあげるんで
しょうか…
陵「プレゼントは何を買うんですか?」
未来「ケーキ…とか」
さくら「いや、龍は甘い物はあんまり
食べない…そう思うわ」
未来「ぬいぐるみとかは??」
さくら「ははっ…龍がぬいぐるみ好き
とか、ありえへんわ(笑)」
そうですね…それはちょっと…
陵「…あ、服とかはどうです?」
未来「あぁ…服か、良いんじゃない?」
さくら「ほな、選んで来るから待っときぃ!!」
…おかしいです…だって…
未来「陵」
陵「あ、はい!」
未来「なんか、さくらちゃん忘れちゃってるね」
陵「そうですね」

続く♪
さくらは何を忘れてるでしょうか?

747:七実:2012/05/27(日) 09:36

霧覇>色々と感想ありがと!
続きはねぇ〜・・・秘密★
もーちょいで書くね(⌒∀⌒)

748:七実:2012/05/27(日) 10:11

じゃあ、続き♪

未来「もぅ〜…しょうがないから買うか!」
陵「はい」
((一時間後))
さくら「ちょっと待たせたなぁ」
未来「ちょっとじゃない!あれから
一時間も待ったよ?!」
さくら「ごめん★他、何買う?」
未来「え…えーっとぉ…う…」
陵「?未来さん?」
未来「腕時計は?!」
【さくら視点】
あぁ…腕時計か…ま、持ってないし、良いやろ♪
さくら「買ってくるから待っときぃ!」←2回目★
((30分後))
さくら「買って来たでぇ!!」
腕時計は[182万]もしたわ〜♪
未来「ねぇ…どんだけ待たせてんだよ!!え?何分って?約一時間半だよ!
腕時計選ぶのに、何分も掛からないよ
ふ・つ・う・は!!(怒)」
さくら「ごちゃごちゃうるさいわ!!」
未来「あぁ?!今何つったぁ?!言ってみろぉ!」
陵「も…もう買い物は終わりましたし…帰りましょうか」
未来「…ん、そだね」
さくら「あぁ」

749:霧覇:2012/05/27(日) 10:39

準備とかはしないんですかね?
というより、未来さん達来た意味あったんですかね?

750:七実:2012/05/27(日) 10:48

霧覇>だよね〜特に未来、何もしてない♪あ、まだ続くよ(>_<)

751:実優 ◆EppM:2012/05/27(日) 10:50

さくらと龍って双子だよね・・・・・。
さくらは自分も誕生日だというのを忘れているんじゃぁ〜・・・・・。

752:霧羅:2012/05/27(日) 11:00

!? 実優さん!!それです!!
(多分・・・・・。)

753:実優 ◆EppM:2012/05/27(日) 11:03

だよね・・・。
だって未来達はしょうがないからって言ってたしぃー。

754:七実:2012/05/27(日) 11:07

続き♪

(帰り道)
さくら「ついでにうちの家に泊まるか?」
未来「えっ…?!良いの?!」
さくら「ええよ♪」
未来「じゃ、遠慮なく♪」
陵「僕も良いですか?」
さくら「あぁ!陵君なら大歓迎や!」
さくら「その代わり…パーティーの
準備、手伝ってな♪」
未来&陵「うん!(はい!)」
『キィー・・・ガチャ』
【ここから龍視点】
さくら「帰ったで〜♪」
龍「今日は遅かったな…」
未来&陵「お邪魔しまーす☆」
龍「?!」
なんで未来と陵がいるんだ?!
さくら「未来と陵君は泊まるから。そこら辺、よろしくな」
龍「あ…あぁ(°△°)」←ビックリ
((夜))
さくら『龍はもう寝たか?』コソコソ…
未来『うん…寝てた』コソ…
陵『じゃあ、始めましょうか』コソ…
[パーティー準備中]


続く!

755:実優:2012/05/27(日) 11:34

龍寝るの早っっ!!【ワクワク】}(*`∀´*)」

756:七実:2012/05/27(日) 11:40

実優セイカーイ★☆★☆
続き↓

((朝))
ガチャ…
龍が自分の部屋から出て来た
未来「あ、おはよう」
龍「おはよう」
キィー・・・
次にリビングのドアを開けた時…
『パァーーーーン』
龍「?!?!」
さくら「龍…」
陵「お誕生日…」
未来「おめでとう♪」
龍「え?…あ、あぁ…」
さくら「なんや?!その反応!面白くないわ!!」
さくら「…ん」
さくらはプレゼントを差し出す
龍「ありがとう」
陵&未来「さくらさん!(ちゃん!)」
さくら「なんや?」くるっ…
未来「さくらちゃんもお誕生日おめでとう♪」
さくら「あ…忘れてたわ」
未来「そうだと思った!…開けてみて」
さくら「おおきに…」
『カサ…』
さくら「こ…これ…もしかして」
未来「うん」
さくら「うちが欲しがってた…Sho-Comiとバッグ?!」
未来「そうだよ」
さくら「ありがとう(ニコッ)」



☆★終わり★☆

757:七実:2012/05/27(日) 11:44

わぁ〜終わり方が中途半端!!
ごめんね〜

758:実優:2012/05/27(日) 11:47

Sho-comiとバッグ!?
あたしもほしーい!!
てゆーか当たったよ!!面白かったよ!!!

759:七実:2012/05/27(日) 11:50

実優>そんなことないって!!
実優の方が10000万倍上手だから♪
小説書くのって意外に難しいね〜><

760:霧羅:2012/05/27(日) 11:53

Sho-Comi・・・・・。

761:七実:2012/05/27(日) 12:00

霧覇>どうしたの?
(あ、だんだん雑談増えてきてる…)
梨歌>小説楽しみにしてるね〜^^

762:梨歌♪ ◆SCyE:2012/05/27(日) 12:45

感想ありがとう!
雑談は、やめようね〜!では、続きを♪↓↓





「嶺羽様っ!」
2人が、いる…。
私は、それをずっと、見る。
私に、似た1人と、嶺羽さんがいる。
とても、よく似てる。
「未桜………」
“未桜”





聞き覚えが、ある………



「嶺羽様………………」



この声、聞いたことあるな…………

763:霧羅:2012/05/27(日) 12:48

誰かが未桜さんになりすましているんですかね?
??訳が分からなくなってきました…。

764:七実:2012/05/27(日) 12:48

思い出すの?!
未桜頑張って思い出せぇ〜♪

765:七実:2012/05/27(日) 16:10

じゃあ、新しいの!↓

【未来視点】
聖「おい、未来と陵…ちょっと来い」
未来「は?!何…」
聖「明日から夏休みだろ?」
…それが何か?
聖「ラウンドワンに行かないか?」
はぁ…?
陵「未来さんが行くなら行きます」
聖は未来を睨む
未来「聖…お願いだからその、キモイ目でこっち見ないで」
う〜ん…どうしよう…あ、でも明日は
暇だから暇潰しに丁度良い!!
未来「分かった。あたしも行く」
陵「じゃあ、僕も行きます」
聖『未来なら行くと思ったぜ』コソ…
未来「は!?なんで…」
聖『そりゃあ、陵がいるか「ゴスッ♪」
未来「一言多いね〜聖は(怒)」
聖「っ・・・この暴力女!」
未来「そんなに殺られたいなら殺ってあげるよ(怒)」
『ボキ…ゲシ…パリイィィーーン』
窓ガラスをつき抜けて飛んで行く聖。
[弱い…]と未来は思った



((夏休み一日目))
未来「わーわーわーっ!!時間がヤバイ!!」集合時間は12:00今は11:39
未来「服が決まらねぇー!!!!!」
あー・・・もうっ何でも良いや!!
服は[紫の花柄ワンピに白いミュール、髪型は右上に一つくくり]
未来「行ってきまーす♪」

766:七実:2012/05/27(日) 16:23

ダダダダダダダダ……………………
未来「ふぅ…ギリギリ…」
聖「ギリギリじゃねーよ4分過ぎてる」
『ギロッ』未来は聖を睨む
聖「なっ……」
聖は途中で言うのを止めた…
聖はどうやら昨日のことを思い出した
ようで、言い返さなかった。
陵「では、行きましょうか」
未来「うん」

((ラウンドワンの中))
【未来視点】
未来「ねぇ…まず、テニスしない?」
陵「(にこっ)良いですよ」
未来「(////////)い、行こ!」

続く★☆

767:実優 ◆EppM:2012/05/27(日) 16:33

あたし、ラウンドワンに行ったことない!!!

768:七実:2012/05/27(日) 16:35

えええええっ?!
実優行ったことないの?!?(°□°)

769:霧羅:2012/05/27(日) 16:36

同じくです!

神山さん、テニス出来るんですかね?
聖さんも?

770:実優 ◆EppM:2012/05/27(日) 16:40

行きたい!
けど、どこにあるか分からない!!!
(雑談すみません(汗))

771:七実:2012/05/27(日) 16:50

霧羅>まぁ、一応できる事に♪一応♪
小説は(続きは)夜書くのだー!
また、夜に来まーす♪
雑談すみません

772:梨歌♪ ◆SCyE:2012/05/27(日) 17:08

(ー3ー💢)雑談ダメ!(ゴメン…(汗)変な、顔文字使って…)
雑談すると、消されるので、要注意〜…!











「うわぁぁっっ!!!」
都が、起きた。
すると、歌が、聞こえてくる。
「君を始めて見る折は____________
千代も、へぬべし姫小松________」

773:七実:2012/05/27(日) 17:15

梨歌ー・・・ごめんなさい
雑談には気を付けます←って言ってる
これも雑談!!ごめんなさいっ!!!
[感想]
ありぃ〜?誰が歌ってんの????

774:七実:2012/05/27(日) 21:12

続きでっせ★☆

【未来視点】
うぅ…どうしよ…陵と一緒になろうかな…?
あ、でも“あたしは陵が好き”って言う
気持ちに気づかれちゃう可能性も…
と、未来が考えてる時・・・
陵「あ…あのもし良かったら一緒に組みませんか?」
(°∀°*)なんてラッキーなお誘い!!
断るわけがないっ★
未来「ま、一人よりはマシだから…組んであげない…こともない(//////)」
陵「はいっ」
聖『チッ…おれは一人か…』ボソ…
未来「んん〜?大人は一人に決まってるでしょ」
聖「き・・・聞こえてたのか?!」
未来「うん♪」

未来「聖ー!サーブ打つよ〜」
聖「おうっ!!」
『バシコォォーン』
未来がサーブを打った
聖「いきなりスマッシュとか普通ありえねぇだろ(汗)」
未来「それが、ありえるんだよね〜♪」
聖「じゃあ、次は俺が打つからな」
『バコンッ』
『バシッ』
『バシッ』
未来「意外にやるじゃんでも、次はっ…」
『バシコーン』
またまた未来のスマッシュ☆
聖「はぁ〜もう、負けを認めてやるよ」
陵「次は何します?」←結局何もやってない陵★
未来「う〜ん・・・ローラースケートは?」
陵「何ですか?それ」
ええええぇぇ?!マジで言ってんの?陵…
未来「い…行ってみたら分かるよ」

(続)
今日はここまで〜!!
また明日書くね♪

775:りまp3117-ipngn501hiraide.tochigi.ocn.ne.jp:2012/05/27(日) 21:50

このスレが終わったら
次はもう作らないで 下さい。

皆様に非常に迷惑をかけています。

776:梨歌♪ ◆SCyE:2012/05/27(日) 22:07

>>775
呼び掛けてくれて、ありがとうございます。
よう、次は、作りません。

777:梨歌♪ ◆SCyE:2012/05/27(日) 22:10

>>776
間違えました。ようじゃなく、もうです。







「……誰が、歌ってんの……?」

不思議に、思う、都。

足が、一歩ずつ、前に、すすむ。

音が、する部屋まで、行く。

778:MIRI:2012/05/28(月) 09:26

おそくなってしまい、すみません
小説つづき書きます!

未来「あ、お母さん…」
未来母「大丈夫?」
未来「ん〜〜…」
陵「あ…あの、僕が車の場所に
  未来さんをつれて行きましょうか?」
?…ん?つれて行く?どういうこと?
未来母「あら〜、じゃあお願いするわ」
お母さんまで…
もしかして…!!?
未来「陵!…わ、私大丈夫だから
   歩けるから!!(\\\\)」
私、重いし!!!!
陵「いいえ、だめです」
ちょっ…(\\\)
私の首と足に…陵の手がぁぁぁ(\\\)
私、たぶん顔真っ赤だ…
未来「ひゃあ…!!?」
私を軽々と…
陵「じゃあ、行きましょうか」
未来「やだあ…!!(\\\)」
…?あれ、陵も顔真っ赤?
(\\\)……

未来母「仲良いわね☆」ボソッ…
あれ…お母さんなんか言った?


<車の場所到着☆>
未来母「陵くん、あなたも家に来ない?
    未来も陵くんがいれば安心だろうし」
陵「あ…はい、ぜひ」
未来「はあああああ!!?」
未来母「まあまあ、いいじゃない☆」
いくないから!!!!
車の中に入って、陵が私の耳元で…
お母さんに聞こえないように
陵「よろしくお願いします、未来さん」
行く気満々だったのかよ!!?


<家到着☆>
陵「おじゃまします」
礼儀正しいな…やっぱり
私は、やっぱりお姫さまだっこをされている
(ちょっとうれしい…)
未来母「じゃあ、未来の部屋行っててね」
陵「はい」
え!?そのまま階段行く気!?
未来「階段は大丈夫だから…」
陵「じゃあおろします」
ええええ!!?階段の途中で…
未来「すみません、二階までお願いします…」
陵が…あの陵が…こんなことをするなんて!?

ガチャ

陵「寝てくださいね」
陵がやさしくベットにおろしてくれた

こんかいは長めです!

779:霧羅:2012/05/28(月) 16:53

七実さん
ローラースケートって滑りますよね…。
ころばなければいいんですが…。

梨歌さん
うたっているの夢野さんですか…?
それか…林道さん…ですかね?

MIRIさん
唐沢さん、早く治るといいですね…。
長めなんですね
分かりました、頑張ってください^^

780:七実:2012/05/28(月) 17:54

続き♪

【未来視点】
『シャーーー』←滑ってる音
未来「んんーっ…気持ち良い!!!」
あれっ…?陵が居な〜・・・居た!!!
陵ははしっこに捕まりながら滑ってる
陵「ぅわっ…」
あ…危ない!!!!!!!
『ドッタァーン』
未来「りょ…大丈夫?!」
陵「いたた…あ、はい」
コイツ…無理してるな・・・
未来「…ほら」
あたしは陵の方へ、手を伸ばす
陵「え…??………あ、ありがとうございます(//////)」
未来「別にっ!!!(///////)」
陵「(今日の未来さん、優しいです)」


続く^^
ごめん!ちょっと公文行ってきま〜す
バイバイ♪

781:MIRI:2012/05/28(月) 18:50

寝れるわけないだろ!!
陵がいるのに……
陵「早く治ってくださいね…
  明日いっしょに泊まり会行きたいんで…」
へ!!?うそ…
未来「う…うん、分かった…」(\\\\)
そっか、いっしょに行きたいから…(\\\\)
うわ…だんだん眠くなってきた…

すう…―

陵「寝てしまいました…
  かわいいですね…(\\\)」
私の額に、こっそりキスをした…

未来「…んん?……うああああ!!?…陵?」
私のベットに陵が…
陵「…あ、未来さん?」

782:霧羅:2012/05/28(月) 19:03

七実さん
早く滑れるようになるといいですね^^

MIRIさん
? 何故に神山さんが?そのまま寝てしまったんですかね?

783:七実:2012/05/28(月) 19:36

イェ〜イ♪早く帰って来れた!!
続き〜

未来「えっと…お・・教え…教えてあげても良いけど?」
陵「ああありがとうございます!!」
そんなに喜ばなくても…(^△^;)

((一時間後))
陵「滑れました!!!」
未来「良かったねぇ〜♪」
陵「はい!」
…ん?聖が居ない…
未来「陵、聖は?」
陵「あ、えーっと…確か…太鼓の…達人?って言うゲームで遊んどく!って言ってました…」
未来「(怒)そう…じゃあ、今行こう」
『ドンドンドドドドドン♪』
聖「これ、面白れぇなぁ〜♪」
未来「あ、居た!」
聖は楽しそうに遊んでる
はぁ…大人げない…
聖「お、未来!陵もやるか??」
えーーーーー…どうしよっかな♪
未来「んー・・・やる」
陵「知りませんが、やってみます!」
知らんのかい!!!
聖「じゃあ、始めるぞ〜」


【続く】

784:七実:2012/05/28(月) 20:06

続き(`◇´#)


『ドドドドンカッ!ドンドドドン』
♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜
未来「やったぁ〜!!!一位♪」
陵「み…未来さん強いですね」
聖「一日で2回も負けた…」
陵「あっ…もう時間ですね」
未来「ほんとだ…」



終わり♪的な感じだけど、まだ続くよ〜!!

785:七実:2012/05/28(月) 22:29

じゃっ!続き♪

【未来視点】
未来「じゃあさっ!コインゲームと
UFOキャッチャーしよ♪」
聖「あ、それ良いな♪」
陵「じゃあ、行きましょう」

(ゲーム広場(?))
陵「(ジィーーーーーーー)」
陵はジィーっと何かを見つめてる
何してんのかな♪?
未来「陵…どうかしたの?」
陵「えっ・・・あ、はい…えっと…」
未来「(怒)用は何ですか?!」
陵「あの人形…未来さんに似てるから…」
未来「!!!?ほんとだぁ…で、何?」
陵「人形欲しいな〜・・・って…」
未来「あたしが取ってあげる♪」


続く♪

786:七実:2012/05/30(水) 19:19

ね〜ぇ〜!!
誰も居ないの?!
梨歌!時々来てね♪

続き↓

{未来視点}
陵「で、ですが…」
陵はとまどっている様子
はぁ〜ったく…
チャリン
お金を入れ、機械を動かす
ウィーーン      ポトッ!
未来「よっしゃあ!!陵、取ったよ^^」
陵「ありがとう…ござ…います…(/////)」
未来「(ハッ…)別に!?」
聖「おーい!!コインゲームしよーぜ!」
未来「うん、やる」
陵「では、僕も…」


ー…時間後…ー
未来「ふぅ〜楽しかった!」
陵「良かったですね」
未来「うん〜♪♪♪」




終わり!!!!

787:霧羅:2012/05/30(水) 19:26

皆さん、楽しめたようですね^^
唐沢さん、コインゲーム上手ですね^^

788:七実:2012/05/31(木) 06:01

霧羅、感想ありがと!!
でも、さいきん梨歌が来ない…

789:七実:2012/06/02(土) 06:41

新しい小説↓

(放課後)&未来視点
さくら「はぁ〜…なんか暇やな」
未来「うん、暇……」
陵遅い(怒)もう30分も待ってるよ!!
(ちなみに今は陵を待ってます)
ガラッ
陵「ハアハア…すみませっ…委員会が長くなってしまって…」
未来「陵!一緒に…帰ろう?」
陵「もちろんです」
そしたら、横から…
さくら「あーーー!!!うちも………」
さくら「用事が出来たわ!ほなさいらなら」ダダダダダダーー!!!!!!
は…速い;
陵「じゃあ、僕達も帰りましょうか」
未来「…うん」
((帰り道))
陵「あの…僕………」
未来「な…なに?!」
陵「明日、香港に行くんですが…」
未来「ソレガドウシタノ?」
陵「その…未来さんも来ますか?」
ほえええぇぇぇ?!?!今、なんと?!
未来「なななんで、いきなり…(////)」
陵「僕、実は香港に親戚が居て…会いに」
それで…なんであたしが…
陵「名前は“小狼”(しゃおらん)君です」
未来「でも、なんであたしまで?」
陵「未来さんが…危ないと思いまして…」
そこまで心配すんのかい!!
未来「良いけど、いつ行くの?」
陵「明日の午前9:00に空港へ^^」
未来「うん!分かった!!」
陵「あ、一週間泊まりに行くんで」
はいいぃぃぃ!?一週間?!まぁ、良いや
未来「じゃあねっ!!」
陵「はい」

790:七実:2012/06/02(土) 07:12

続き〜♪↓

((未来視点))&朝の7:00
ふぅ〜…今日は早く起きれた…
ダダダダドッタ-ン…バタバタ、バサッ!
未来「(誰も居ないけど)いってきまーす!」
((午前8:45))
未来「あ、陵ーーーーーー!!!!!!」
陵「おはようございます」
未来「うん、おはよう…ってその子は?」
陵「僕の親戚です」
小狼「霊が見えるって言うのはお前か?」
未来「(怒)そうだけど何か?」
小狼「お前からは何も感じないが…やってみるか」
小狼「玉帝有勅神けん四方、金木水火土、雷風、雷電神勅、軽摩霹靂電光転、急々如律令!」
(↑ぎょくていゆうちょくしんけんしほう、きんもくすいかど、らいふう、らいでんしんちょく、けいまへきれき、でんこうでん、きゅうきゅうにょりつりょう)
未来「な…何?!」
小狼「少しの魔力はあるが、少ないな」
えええ?!いきなり何?!わけ分かんない
陵「小狼君は術者です」

小狼「飛行機が到着した、早く乗れ」
未来「う、うん」

791:七実:2012/06/02(土) 09:36

{続き}↓


((親戚の家))&未来視点
陵「ここが小狼君の家です」
未来「えっ…………」
ええええええぇぇぇぇ?!うそ!
でかっ!!!!!
小狼「入れ」
ここ、本当にあたしみたいな人が入って良いのかな?
未来「おおおじゃまします!!!」
わぁ〜中も広い〜♪
小狼「すまないが陵とお前は同じ部屋に泊まってくれ」
陵&未来「「え?!なんで(ですか)?!」」
小狼「部屋の数が足りないんだ」
そう、きっぱり言いますけど…こっちは男女だよ?!
未来「あ、でも…こんなに広い家ならもっと数あるんじゃないの?」
小狼「それが…他の部屋は家族が使ってる」
はぁ?!家族どんだけ多いんだよ!!
陵「しょうがないですね…」
未来「うん」


((2:00間後))
小狼「おい!昼飯できたぞ」
未来「うん、今行く〜!」
陵「はい分かりました」
{昼ご飯後}
小狼「陵、除霊してほしい霊がいるんだ」
陵「はい」
未来「あたしも行く!」
陵「駄目です!未来さんは危険です」
陵?なんでそんな事言うの?あたしは理解が心配なだけなのに…でも!!
未来「陵が心配だから行く!」
陵「!!(///////)わ、分かりました」
小狼「なごんでる場合じゃない…こっちだ」

792:霧羅:2012/06/02(土) 10:56

小狼さんは術者なんですね、
魔力?なんですかねそれ?
除霊ですか!
どんな霊なんでしょう?

793:七実:2012/06/02(土) 11:28

魔力と言うのはうーん…魔法の“力”って言う意味!!&続き↓

((陵視点))
小狼「ここだ」
未来「霊がっ…」
?!非常に強い霊ですね…;
小狼「この家の者は皆“魔力”を持ってる。そして、昔は魔術者達が戦う所でもあったその闘いで死人は多かった。そして今、その魔術者達の霊が集まり普通の霊以上に強い」
陵「そういう事でしたか…」
未来「でも、そんなに強い霊を除霊できるの?」
小狼「いや、できるかはすべて力次第だ。力が弱いと除霊は半分まで、強かったらいけるだろう」
霊「アアアアァァ…」
霊が襲いかかってくる
小狼「雷帝紹来!!」(←らいていしょうらい)
バチイィィ!!!
霊「おの…れ…」
霊が術を未来に向けた時…
未来「?!」
陵「!!!未来さんっ!!!!!!」

794:七実:2012/06/02(土) 14:39

続き♪

バチィィィィ!!!!!!
未来「うっ…………」

バタッ…

陵「未来さ………!!!!」
陵「小狼君…終わらせましょう」
小狼「あぁ」
小狼「雷帝紹来!!!」
陵「鎮守の神よ このひせんに宿れ」
霊「っ…こんなはずじゃっ……」
パチン
陵「未来さんっ!」
未来「ふ…ぅ…いったぁ〜」
陵「すみません、怪我をさしてしまって」
未来「別に…良いょ…」
短くてゴメンー!!!(続く♪)

795:七実:2012/06/02(土) 23:10

続き!↓(少しだけ…)




((未来視点))

本当に痛い……でも、そしたら陵が心配するし…
だけど、普通にやれば良いんだ!普通に!
未来「?何が?…あ、これ?こんな傷全く痛くないから…心配しなくても平気だよ!」
陵「…無理しないでください」
未来「む、無理なんかしてな……いぃ?!」
ひょいっ…
小狼が未来をお姫様抱っこした
小狼「戻るぞ」
未来「ぅへ?あ、うん…(/////)」
陵「………………」


今日はここまでにしときます!!
梨歌早く来ないかな〜?

796:停止しました。。。:停止

真・スレッドストッパー。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ


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