フェアリーテイルが小説4

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1:カオス:2012/04/05(木) 16:41 ID:Iig

フェアリーテイルが小説3の続編です!

2:カオス:2012/04/05(木) 16:57 ID:Iig

って結局スレ作れた

3:まあや:2012/04/07(土) 12:32

来ました〜^^ここでもバンバン小説を書いていきましょう!

4:まあや:2012/04/07(土) 12:36

誰か来て〜

5:まあや:2012/04/07(土) 12:47

え〜まだ誰も来ないの!?じゃあ今は私とカオスさんの二人だけ〜あ、いいわすれてました。カオスさん!スレ、作ってくれてありがとうございます^^
あと、呼びタメOKですか?私は全然OKです。まだ二人だけですが…頑張りましょう!
あ、聞きたいんですけど・・・・・私もスレを作ろうとしたんですけど……できませんでした(T_T)どうやるんですか?
…これから頑張りましょうね^^

6:まあや:2012/04/07(土) 12:52

カオスさん!いますか?

7:グロウ ◆FEnE:2012/04/07(土) 15:15

んっとねぇ…
『2次創作 掲示板@葉っぱ天国』から入ったら行けるよ〜
あと、3が終わるまで封鎖(?)みたいだよ

8:カオス:2012/04/08(日) 23:21

ん!?まあやにグロウ!ここにかきこむのはまだだよ?

9:まあや:2012/04/09(月) 18:21

だって〜3に書こうとしても「スレがありません」ってなるんだも〜ん。もう面倒だし、このまま4に書いていっちゃう?って無理か。
・・・なんか・・・_(._.)_・・・で、でも、3が書けるようになったらそっちに書くよ^^

10:カオス:2012/04/09(月) 18:29

まあや…スレッド一覧で探したら?検索しても二次創作のほうはヒットしないみたいだし

11:まあや:2012/04/09(月) 18:34

あ、言い忘れてた^^グロウ、スレの作り方教えてくれてありがとう^^でもウチ、カオスに聞いたはずなんだけど・・・・・
・・・_(._.)_今のは見なかったことにして。忘れて・・・・・・でもありがとね〜

12:まあや:2012/04/09(月) 18:41

カオス〜何回も探したけど無いよ〜どうしよう(/_;)

13:グロウ ◆FEnE:2012/04/09(月) 18:48

ここの上の方にある『葉っぱ天国』をクリック!
→趣味 『二次創作』をクリック
→新着スレッドの中に…で入れたよ

14:グロウ ◆FEnE:2012/04/09(月) 18:52

ha10.net/ss/1324165194.html

url はれてるかな? はれてなかったらごめん

15:まあや:2012/04/09(月) 18:52

なるほど〜メモメモ・・・おぼえとく^^

16:まあや:2012/04/09(月) 18:56

いつの間にかこんなに書いちゃったね・・・ま、いっか^^

17:佑香:2012/04/21(土) 15:36

お久しぶりです!!
うほーい 頑張って復活しましたー!!
たまにしかこないけどね・・・。

18:まあや:2012/04/22(日) 19:45

佑香さん、3にもまだ書けますよ?あ、はじめまして。まあやです。よろしくおねがいします^^
よかったら私が作ったスレにも来てください^^「フェアリーテイル何でも小説」っていうスレです。
待ってます!

19:カオス:2012/05/08(火) 20:37

いま『フェアリーテイルが小説3』にいったらレス数が1000こえてた!いつのまにwww

20:まあや:2012/05/08(火) 20:42

フェアリーテイルが小説3が終わっちゃったので、フェアリーテイルが小説4に皆で書いていこうね〜
カオス、ごめん。カオスがスレ作ったのに、なんだか私が作ったみたいになっちゃって・・・ほんとごめん!!

21:グロウ:2012/05/08(火) 21:43

そだね。

祝☆4スレ目  
約束道理 書きます

第28話

『ん〜 よく寝た
さてと、朝ご飯』

服装や髪を整えて5人分の昼食を作る

「ん?いいにおい…
あ、早いね。」

『ルーシィも、 ルーシィって早起きなのね、意外と』

「まぁね…って最後の余計よ、よ・け・いぃ!!」

『しー 起きちゃう
と言ってるうちに起きてきたね。 おはようみんな♪
今朝ご飯作ってるから、今のうちに顔洗ってきたら?』

「そうだな、使わせてもらうぞ」

『どーぞ♪
(小声で)グレイ…』

「!先行っててくれ」

「む、わかった。襲うなよ?」

「ばっ\\\\ 襲うか!!」

『?』


グレイSEED
「んで、どうかしたのか?」

『昨日のこと。誰にも言わないで…お願い?』

うっ 心配そうな顔で見上げるとか\\\\

「あ、あたりめぇだ\\\\」

ずいっ


なんだ?顔が…近い\\\\

『グレイ…』


至近距離で名前を呼ぶなぁ!! こいつ無意識だからな…はぁ


こつん


額をあわせてきた

き、きすか?キスなのか??

『熱はないみたいだけど、大丈夫?
これから戦争だよ? 顔真っ赤だよ』

「だいじょーぶだ」

『そっか』




そのあと朝飯食って、ギルドへと向かった



______next

続きは早めに書きます
頑張るね♪

22:オリオン:2012/05/08(火) 21:48

あの、!私も入ってもいいですか?

23:グロウ ◆doB.:2012/05/08(火) 22:36

もちろん♪

24:まあや:2012/05/09(水) 15:49

皆はナルルーとナツリサどっちが好き?私はナツルーだよ〜

急な質問ごめんね・・・

25:オリオン:2012/05/09(水) 22:20

わたしは、その中だったら
ナツルーかな?
あたし、グレルー 
一番好きやねん!

26:グロウ:2012/05/09(水) 22:32

わたしもグレルーが一番好き♪
でも、ナツルーかな〜

27:まあや:2012/05/10(木) 06:43

ふむふむ・・・今のところナツルー1票ナツリサ0票

28:まあや:2012/05/10(木) 06:44

あ!ナツルーは2票だった!!

29:まあや:2012/05/10(木) 07:17

今日中に小説書くね♪

30:カオス:2012/05/10(木) 16:31

私はその中ならナツルーかな

31:まあや:2012/05/10(木) 18:51

お?ナツルーが3票になった!!

32:まあや:2012/05/10(木) 18:56

じゃあ小説書くね^^

33:まあや:2012/05/10(木) 19:07

皆ーごめん・・・今日小説書けないかも・・・・・本当にごめん!!!!
うーん。土曜日になら書けると思う。
とにかく本当にごめんね!!!!!

34:グロウ:2012/05/11(金) 19:03

大丈夫!代わりに私が書くぞ〜!!
(※あとでね)

35:グロウ:2012/05/11(金) 22:36

小説〜

第29話  

〜ギルドにて〜


『みんな!ギルドをやられて、皆も見たと思うけどあの旗
これは許しきれない!!評議員やギルド間抗争条約には反するけど、戦おう!!』

「「「・・・(あの平和主義のグローリアが戦争しようって言ってる)」」」

「どけどよぉ、どこのギルドなんだ?わかんねぇだろ」

とワカバ 確かにわからない人が多い。

でも冷静にグローリアは言い放つ

『血色の悪魔 ブラッドデビルよ。』

「おっしゃ〜!そいつらぶっとばしに行くぞ!!」

『ふだんあまりナツには賛同しないけど、その通りね
マスターは?』

「それが…」

『ミラ?』


____next

36:まあや:2012/05/12(土) 11:54

グロウ、かわりに小説書いてくれてありがとう!!

37:匿名さん:2012/05/13(日) 09:15

ssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssss
11111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111

38:まあや:2012/05/13(日) 09:18

あ、荒らし来た―――――――――――――!!何これ!どういうこと!!?
荒らしした人ひどい!!

39:まあや:2012/05/13(日) 09:22

荒らしだ…最悪・・・

40:まあや:2012/05/13(日) 17:41

小説昨日書けなくてごめん!!
書きます。
12、ニューカップルとうじょう!!
ナ「ただいまー!」
ミ「あらナツ、おかえり♪あ、ルーシィにハッピー、グレイにジュビアも!!」
リ(・・・か、帰ってきた!!よ、よし。グレイに告白するぞ!!)
リ「お、お帰りグレイ。」
グ「?おう。ただいま。」
リ「ちょ、ちょっと話したいことがあるんだけど・・・いい?」
グ「?別にいいけど。」
リ「本当!?じゃあこっち来て!!」
よし!言えた!!
グ「で。話ってなんだ?」
リ「あ、あのね・・・」
グ「ん?」
い、言うしかない!今がチャンスだもん!
リ「わ、私、ずっと前から、子、子供の頃からずっとグレイのことが好きだった!!!!!!」
グ「お、俺もリサーナのことが好きだ!・・・だから、だから、俺達付き合おう。」
リ「・・・え?う、嬉しい。よ、喜んで!!!」

ニューカップル、誕生です!!!!!

終わり

41:カオス:2012/05/13(日) 17:44

もう荒しがきたか…

42:まあや:2012/05/13(日) 17:55

荒らしひどいよね〜最悪だよ〜しかもなによりもう荒らしが来ちゃうなんてね…

43:まあや:2012/05/13(日) 18:09

ナツルー?&グレリサ小説が終わったから、違う小説を書きたいと思います!
・・・私はナツルー派ですが、グレルー派の人も多いだよね・・・なので、グレルー小説を書きます!!
グレルー派の人!私小説下手ですが楽しみにしててね^^

44:佑香:2012/05/14(月) 23:06

荒らし来たねぇうん。分かりやすく言葉で書けよ

馬鹿ですかーコノヤロー(笑)

45:まあや:2012/05/15(火) 19:41

もうすぐグレルー小説できるよ〜^^明日くらいには書けそう。楽しみにしててね!きたいさせるほど上手いわけではないけど・・・

46:まあや:2012/05/16(水) 17:06

書くね!
グ・・・グレイ
ル・・・ルーシィ
ナ・・・ナツ
マ・・・マックス
リ・・・リサーナ
ハ・・・ハッピー
では始まるよ!!
グレルー小説
ル「ちょっとナツやめてよー」
ナ「いーじゃんいーじゃん^^あ、次はあれだ!!いくぞー」
ル「えーーーーーーーーーー」
          じーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
マ「どうした?グレイ。」
グ「いや。なんかナツとルーシィ仲いいなーと思って。」
マ「何だよそれ。あ、もしかしてお前ナツにやいてんのか?^^」
グ「ば!べ、別にやいてなんかねぇし!!!」
って何めっちゃ否定してんだよ俺!これじゃ本当にナツにやきもちやいてるみたいじゃねぇかぁーーーーーー!!
マ「赤くなっちゃってー本とにそうだったのかー」
グ「違うっての!!」
はぁ・・・でもなんなんだ?このもやもやしてる気持ち・・・
リ「どうしたのグレイ?顔赤いよー。」
グ「え!?べ、別にルーシィのこといしきしてる訳じゃないからな!・・・あ・・・」
リ「ふーん。グレイってルーシィのこと好きだったんだぁ。知らなかったー」
グ「ち、違うんだ!今のは・・・えーと・・・と、とにかく違うんだ!!うん!」
リ「あわてすぎ・・・まぁ違うことは分かったよ^^」
グ「おう・・。」
                            ・・・・・・
ル「もぅナツってばー」
ナ「にひひ^^。」
・・・俺、本とにナツにやいてんのかも・・・
何、いしきしてんだよ俺・・・
ル「ねぇナツー仕事行こうよーあ、ハッピーも行こー」
ハ「あい!」
・・・・・俺、
          ルーシィのことが好きなんだ・・・

                                        続く

よかったら小説のコメントくださいな^^

47:バナナ:2012/05/16(水) 19:08

4なんかできてたの?
久しぶりに書こうかな・・・・・。

48:グロウ:2012/05/16(水) 20:35

書いてください
お願いします

ー…・・・荒らしきたーーーー!!!
早速来るとかもぅ!
おし!でわ一喝
スウ オイコラてめぇなぁ…マジでやっていいことと悪いことの分別もつかねぇのか?あ”??まぁ、やってる時点でアホのバカ決定だけどな もう、金輪際2度とくんなよ アク禁だすかもだから。あと他所様んとこでもやんなよ

ハア↑息継ぎしてないよ…疲れた ヤメテね?(黒笑い)

49:バナナ:2012/05/18(金) 23:37

なんかリクエストしていい書くから

50:ポリン:2012/05/19(土) 04:11

初めまして!ポリンです。よろしくお願いします!!

51:A☆T☆:2012/05/19(土) 05:22

初めまして!A☆T★です。ポリンの兄です。よろしくお願いします!!

52:ポリン:2012/05/19(土) 05:28

えっ!(\・∀・)お兄ちゃん何できてるの!!どうやって分かったの!!!

53:ポリン:2012/05/19(土) 06:53

私、小説書きます。設定主人公ナミ・ミスティだいたい12才くらい魔法・太陽のドラゴンスレイヤー好きなもの仲間嫌いなもの仲間を傷つけるものでは、書きます。

54:ポリン:2012/05/19(土) 07:11

第1話出会い
ル「ナツーちょっと走ったらぶつかるわよ!」ナ「俺は、子供か!大丈夫だよ!」『ドンッ』?「キャッ」ナ「いってー」ハ「ナツー大丈夫ー!」ナ「おう」ル「ほらー言ったじゃない危ないって!」ナ「悪りぃだいじょうか?」?「あっ、はいありがとうございます!」ナ「お前、名前は?」

第2話につづく
上手く書けてましたか??

55:ポリン:2012/05/19(土) 07:53

第2話ナミ
ナ「お前、名前は?」?「私は、ナミ・・ナミ・ミスティです!」ナ「ナミか、よろしくな!」ナミ「はいっ!」ナミ「私、用事が、ありますからありがとうございました!!!」ナ「おう!」ハ「いっちゃたね。あの女の子。」ル「そうね。」?「ナミーー」?「すいません!ブラウン色の髪の毛の女の子居ませんでしたか?」と、一匹の羽の生やしたネコが語りかけて来ました。ル「その子ならあそこに居るわよ。」?「ナミ、あなたどこに行ってたの!!」ナミ「サン来てたの?!」サ「あの人逹教えてくれたの!」ナミ「ありがとうございます!」ル「いいの!いいの!お礼なんていらないわよ!ねぇ!」ナ「おう!」ハ「あい!」ナ「お前はどこのギルドにいるんだ!」ナミ「ギルドには、入ってませんよ。」ナ「じゃあフェアリーテイルこいよ!!」ル「たしかにねっ!」ハ「あい!」ナ「来ねぇか?」ナミ・サ「行きます!!!」 ナ「 おう!!」

第3話につづく
2話無事に終わった

56:バナナ:2012/05/19(土) 19:19

>>49修正
なんかリクエストしていいよ書いてあげる

57:ポリン:2012/05/19(土) 19:36

ナツルーの恋愛小説書いてください!

58:ポリン:2012/05/19(土) 20:12

第3話ようこそ!
ナ「おう!!」ナミ・サ「わぁ!」ナ・ル・ハ「ようこそ!フェアリーテイルへ!!!」ナミ「本当に入れるんですね!」〜ギルドの中〜『ガヤガヤ』ミ「おかえりなさい!ナツ、ルーシィ、ハッピーあら?その子誰?」ナミ「あっ!はい私、ナミ・ミスティです!このギルドに、入りたくて、ダメですか?」ミ「いいえ、大歓迎よ私は、ミラジェーンよ。よろしくね!」ナミ「はい!」(よかった!!)
第4話につづく
全然上手くないです。

59:AT:2012/05/19(土) 20:20

やっと来れました!色々と忙しくて。これから、てか来れたら来ます!

60:カオス:2012/05/20(日) 00:00

ん?二人も増えたの?ポリンさんA☆T☆さんはじめまして、私は呼びタメOKだよ

61:ポリン:2012/05/20(日) 12:53

カオスさん、初めまして!!よろしくお願いします!!

62:AT:2012/05/20(日) 12:56

カオスさん、初めまして!!!ポリンの兄です!よろしくお願いします!!

63:バナナ:2012/05/20(日) 17:49

ナツルーって恋愛だよね?

64:ポリン:2012/05/20(日) 18:54

恋愛です!

65:バナナ:2012/05/20(日) 20:28

了解です

66:ポリン:2012/05/20(日) 21:12

やったー!嬉しいです!!

67:バナナ:2012/05/21(月) 23:39

恋愛物書くのは初めてだなww
っていうか苦手・・・ww


ナツルー恋愛物語♀どこかで思っている♂ 前編

ルーシィ「えっ、またナツリサーナと仕事に行っちゃったの!?」

グレイ「ああ、リサーナ見つけてササっと」

ルーシィ「なによ自分からチームとか言ってきて(しかもリサーナと・・・・・)」
ルーシィはナツが仕事に誘ってくれなかった事と自分よりリサーナを先に誘った事を
すこし怒っているようだ。家賃が危うい彼女にとっては仕事に行きたいのはやまやまだ。

グレイ「なんだルーシィ俺が代わりに行ってやろうか?」

ルーシィ「えっ!?本当!?」
さっきまでふてくされていたルーシィは喜んでリクエストボードに直行した。

♀つづく♂

すみません。もう夜なんでこのくらいにしておきますm(_ _)m

68:ポリン:2012/05/22(火) 00:31

わぉすごいです!めちゃくちゃ上手すぎ!!感謝感激です!!!

69:グロウ:2012/05/22(火) 18:35

きゃー!!!バナナさん小説ウマ!!
いったい何処でそんな技術を!?

70:まあや:2012/05/22(火) 19:28

バナナさん小説上手いです!あと、私ナツルーが大好きだったので、ナツルー小説書いてくれてありがとうございます!!

71:バナナ:2012/05/22(火) 19:40

えっ////なんか照れるなぁ
小説ほめられるとwww


ナツルー恋愛物語♀どこかで思っている♂ 後編

ルーシィ「じゃあこれにしよ!」
ルーシィは笑顔で依頼書をグレイに見せた。

グレイ「へぇ報酬一人20万Jか」

ルーシィ「うんっ!家賃2ヶ月分!!」

グレイ「でもこの内容二人だけだと3日ぐらいはかかるんじゃねぇか?」

ルーシィ「大丈夫よ!そんなの慣れてる!さぁ早く行こっ」
ルーシィはグレイの腕を引っ張ってギルドを出た。
そして何分後かたったときナツとリサーナが帰ってきた


すみません!
また時間がなくて書き終わりませんでした!
時間があったら書きます!

72:まあや:2012/05/22(火) 19:42

続き楽しみにしてますね^^

73:まあや:2012/05/22(火) 19:43

・・・最近ピコ来てないなぁ〜

74:ポリン:2012/05/22(火) 23:03

バナナさん早く続き書いてくださいね!!

75:ポリン:2012/05/23(水) 20:34

まだ、誰も来てない!!

76:グロウ:2012/05/24(木) 23:28

来ました〜!
出来るだけ雑談控えませんか?
雑談は、『フェアリーテイルが小説で雑談してる人たちここへきなさい!』にて

態度でかくてゴメン、試験終わったら(中間テスト)いっきに3話ぐらいUPするね

77:バナナ:2012/05/27(日) 10:33

すみませんポリンsもうすぐテストなのでかけません!
6月中には書きますんで!

78:まあや:2012/05/27(日) 16:33

グレルー小説の続き書くね〜
グレルー小説

グ「俺、・・・好きなんだ・・・ルーシィのこと・・・」
何で今まで、
  気づかなかったんだろう・・・
グ「・・・イ、グレイ!どうしたの〜ぼーっとして?」
グ「え!俺そんなにぼーっとしてた!?

ル「うん。あとちょっと買い物の荷物もち手伝ってくれない?」
グ「別にいいけど。」
ん?待てよ。ひょとしたらこれ、告白するチャンスになるかもしれねーじゃねーかぁーーーーー!!!!!
よし!絶対ルーシィに告白するぞ!!
・・・で?
ル「グレイ、荷物もち手伝ってくれてありがとね〜助かったよ〜」
グ「おぉ。」
・・・い、今だよな?告白するの。
グ「ルーシィ!」
ル「?何?」
グ「俺、ずっと前からルーシィのこと・・・好・・・「あーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」グ「!?」
ル「あそこのたい焼き美味しそう!食べよう!!」
     ガクッー
そ、そういうことか・・・・・
グ「ルーシィ!俺の話を聞け!!」
ル「あ、ごめ〜ん★」
グ「俺は・・・」
ル「グレイ?」

           続く

79:グロウ:2012/05/27(日) 21:01

こ•く•れ•!こ•く•れ!
ここでこくんなきゃヘタレグレイだな

80:まあや:2012/05/30(水) 19:22

ども〜
グロウ、小説のコメントありがと♪
・・・自分で書いた小説だけど、グロウの言うとうり!!こくれなかったらヘタレグレイだね〜?

81:グロウ:2012/06/01(金) 13:01

試験終わりました〜♡
でわ、行ってみよう!

第 話

『マスター…』

皆が取り囲んでいるのは、マスターの横たわったベッド
昨日の一件のあと、発作を起こしてしまったみたいでぐったりとしている

「・・・」

グレイ、心配しないで

『私は行くわ。今私のやるべき事は、ブラッドデビルを倒す事 
マスターが抜けてしまった今、こちら側は不利になる』

でも

『私は戦う。どんなに不利な状況でも』

仇を取るんだ 私がこの世で一番大切だった人を奪ったギルドなんて許せるものか
ここで仇を取れば、私の存在意義2つの内1つは達成する事が出来る

それにあの力も道ずれに出来る
       闇の心も全て消え失せてくれる

あと少し、あと少しで果たせる


その為ならば手段を選ばない




『待っていてください。お母様
     もう直き私もそちらへ参ります』

「・・・?
(お母さんって亡くなったんじゃねえのか?グローリア)」



駄文でごめんなさい
ちょっと病んでるグローリアちゃんでした
また近々更新しますね

PS,今このお話を元に『フォレストページ』で夢小説(グレイ落ち)書いてます
この話ベースですが所々変わっているので是非来てください!
妖精の誘い です  来てくださったら、掲示板やWEB拍手(コメント付き)でお願いします!
失礼しました!!

82:グロウ:2012/06/01(金) 13:04

訂正! その1,第30話  あと少し
    その2,最後のグローリアの台詞はぼそっと呟いている感じなので
        グレイにしか聞こえてません
    その3,『』…グローリアちゃん
        「」…グレイ でお送りしました

83:ポリン:2012/06/02(土) 18:51

マスター登場!
ミ「でギルドマークはどこに、つけるの?」ナミ「じゃあ、左手にオレンジ色でつけて、ください♪」サ「私は、背に赤色でつけて、ぐださい!!」ミ「ふふ、分かったわ♪」『ポンッ!ポンッ!!』ミ「マスターに、挨拶に行ってくれば?」ナミ・サ「はいっ♪」マ「んっ?新入りか、よろしくね!」ナミ・サ「はい!よろしくお願いします!!」こうして、私たちはフェアリーテイルの仲間になったんだ♪
おわり
小説のコメント、よろしくお願いします!!

84:匿名さん:2012/06/03(日) 07:47

キターーーーーーーーーー

85:まあや:2012/06/03(日) 09:17

ポリン!小説面白かったよ!!

86:まあや:2012/06/03(日) 09:20

?キターって何が?荒らし・・・では無さそう?
皆はどう思う?

87:ポリン:2012/06/03(日) 15:03

まあや、ありがとう!!(>_</)

88:まあや:2012/06/03(日) 15:47

グレルー小説の続き書くね^^

グ「俺はルーシィが好きなんだ!!」
ル「え?え、え、えーーーーーーーーーーーーー!!!・・・う、うれしい^^あたしもずっとグレイが好きだった^^」
グ「付き合おう。俺たち。」
ル「うん!喜んで!^^」
 俺は思う。俺たちなら、どんなカップルにも負けないカップルになれると。信じてる。
ル「大好きだよ。グレイ^^」
グ「俺も。」
 大好きだぜ。ルーシィ。

                    終わり

小説の感想ぜひください^^待ってるよ^^

89:まあや:2012/06/03(日) 15:49

うーん。最終話、ながくするつもりだったんだけど短くなっちゃったな・・・

90:まあや:2012/06/03(日) 15:53

次はナツリサ?(ルーシィ←ナツ←リサーナ)小説だよ^^

91:まあや:2012/06/03(日) 15:53

次はナツリサ?(ルーシィ←ナツ←リサーナ)小説だよ^^

92:まあや:2012/06/03(日) 15:53

次はナツリサ?(ルーシィ←ナツ←リサーナ)小説だよ^^

93:まあや:2012/06/03(日) 15:55

あ!ごめん!!三回も連スレしちゃった!!!

94:さや:2012/06/03(日) 21:21

はじめまして!さやです〜

私もフェアリーテイル大好きです
特にナツが好きかな!
これからよろしくね

95:まあや:2012/06/03(日) 21:36

さやさん、これからよろしくね^^

96:ポリン:2012/06/04(月) 01:41

さやさん、よろしくね!タメokですか?私は、全然okだよ!!(\^_^)

97:ポリン:2012/06/04(月) 01:41

さやさん、よろしくね!タメokですか?私は、全然okだよ!!(\^_^)

98:グロウ:2012/06/04(月) 07:50

右に同じく(上だけど)

99:まあや:2012/06/07(木) 20:56

小説書くね^^
ナ・・・ナツ
リ・・・リサーナ

ルーシィ←ナツ←リサーナ小説

ナ「本当にごめんな。でも告白してくれて、嬉しかったぜ^^」
リ「いいの。告白、絶対成功させてよね!」
ナ「おう!頑張ってみる!じゃあな!」
リ「行ってらっしゃい・・・」
 あたし、リサーナは、告りました。
 あいては、ナツ・ドラグニル。私のおさななじみ。
   でも・・・
リ「ふられちゃったよ〜(T_T)」
        ふられました・・・
ナツは、あたしがいなかった間に、好きな人ができたと言う。
その子はルーシィ・ハートフィリア。
ルーシィは昔、お嬢様だったんだって。でも、みかけは普通の女の子。
普通に可愛く、おもしろいし、ツッコミも上手いし、そして何より、仲間を大切に思ってる子。
あたしには、かなわないな・・・^^
ナ「リサーナ〜やったぞ〜」
リ「どうしたの?ナツ。」
ナ「告白、成功したぞ!」
リ「え・・・よ、よかったじゃん!おめでとう^^」
ナ「おう!」
リ「すごいね・・・」
・・・もう、悲しくて、笑顔を作るのにせいいっぱいだよ・・・
・・・でも、この思いがいつか、ナツに届くといいな。

                                    終わり

コメント、ぜひちょうだい^^

100:ポリン:2012/06/07(木) 21:33

めっちゃ、面白かったよ!!

101:ポリン:2012/06/08(金) 12:11

100いっちゃたね〜はやいっすね!!

102:さや:2012/06/09(土) 20:45

(祝)☆100です!

リサーナ可愛そう!
いつか届け!リサーナの気持ち

面白かったです!

103:まあや:2012/06/10(日) 11:35

ポリン、さやさん、コメントありがとう!
あとさやさん、ためぐちOKですか?私はぜんぜんOKです^^

104:まあや:2012/06/10(日) 20:31

なんか小説のリクエストちょうだいい^^皆がくれたリクエストの小説書くよ!

105:ポリン:2012/06/11(月) 21:28

ナツルー、書いて!ナ☆ツ☆ル☆ー
(恋愛系で、よろしくお願いします!!)

106:まあや:2012/06/12(火) 18:50

了解!楽しみに待っててね!(期待させるほどじゃないけど・・・)

107:ポリン:2012/06/12(火) 19:10

まあや、すっごく楽しみにしてるよ!!\(>_<)/

108:評議員:2012/06/13(水) 00:10

ぬぬ…

109:まあや:2012/06/14(木) 21:43

ポリン、ナツルー小説、ながくなりそうだから、1話、2話ずつ分けていい?

110:ポリン:2012/06/14(木) 22:49

ok〜だよ!!見られるなら、何でもいいよ!!

111:まあや:2012/06/16(土) 14:10

ポリン、ナツルー小説できたから書くね!
じゃあ書くね〜
ナツルー小説
1、デート!?
あたしはあいつが好き。そんなあいつに、あんなこと言われるなんて・・・^^うれしかったよ^^

ナ「ルーシィ!」
ル「何?」
ナ「お、俺と…デートししないか?!」
ル「は・・・はぁぁぁ!?デ、デートーーーーー!?なんで!?」
ナ「・・・それは秘密。」
秘密って・・・気になるじゃん!!
ル「え、え〜と・・・・・・」
ナ「ダメか?」
ル「ダ、ダメじゃないけど・・・」
ナ「じゃあさっそく行こうぜ^^」
ル「え!ちょ、ちょっと〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
  
                                続く

112:まあや:2012/06/16(土) 14:14

ねぇ、評議員さんの書き込みの、 ぬぬ… ってなんなんだろう。意味がわからないな〜

113:ポリン:2012/06/16(土) 19:17

めっちゃ、小説面白かったよ!!

114:まあや:2012/06/17(日) 09:42

みてくれてありがとう!まだナツルー小説は続くよ〜!

115:まあや:2012/06/17(日) 19:27

書くね^^
2、友達以上、恋人未満
ル「で、ギルド出たのはいいけどどこ行くの?」
ナ「ルーシィが決めていいぞ^^」
ル「えーじゃあもう適当!カフェ行きましょ!」
ナ「おう^^」
ル「こんにちはーって、リサーナとミラさん!なんでここに!?」
リ「ルーシィ!ナツも!あのね、私達、今ね、依頼をうけてきたの^^」
ル「どんな依頼なの?」
ミ「カフェのお手伝いをしてくれって依頼よ^^」
ル「なるほどー頑張ってね!じゃあいきなりだけど、注文いい?」
リ「いいよー何?」
ル「カプチーノとチョコケーキちょうだい^^」
リ「OK♪ナツは?」
ナ「ルーシィと同じのでいいぞ^^」
ミ「かしこまりました^^じゃあ8番テーブルで待っててね^^」
ル、ナ「はーい^^」
ル「って、何であたしと同じの選んだのよ。」
ナ「別にいいじゃん^^俺の勝手だし^^」
リ「おまたせー^^カプチーノとチョコケーキだよ^^」
ナ「以外とはやかったな。」
リ「ごゆっくりー♪^^」
ナ「・・・じゃ、ルーシィ、ん!」
ル「・・・は?」
ナ「ほら、あーんって、あれ、してくれよ!^^」
ル「えー・・・しょ、しょうがないなぁ・・・もう!はい!」
ナ「おいしい♪・・・なんかこうゆうの、本当の恋人どうしみたいだよな^^」
ル「・・・悪魔でも『みたい』ね。」
恋人どうしみたい・・・ねぇ・・・
リ「ねぇミラ姉、あの二人って付き合ってるの?」
ミ「うーん。友達以上、恋人未満ってやつじゃない?」

                  続く

116:まあや:2012/06/18(月) 19:33

続き書きま〜す♪
3、四つ葉のクローバー
ナ「次どこ行くか?」
ル「野原行きたい。」
ナ「わかった。じゃあ行こうぜ^^」
ル「うん^^」
                     で!
ル「わぁ!クローバーがいっぱい!そうだ!ナツ、競走しない?どっちがさきに四つ葉のクローバーをみつけられるか。」
ナ「いいぞ!燃えてきたーーーーーーーー!!!」
ル「じゃあ、よーい、始め!」
                  (数分後)
ナ「みつけた!」
ル「えぇ!?すごい!!」
ナ「はい^^」
ル「・・・え?」
ナ「ルーシィにプレゼント^^」
ル「え!?でもこれナツがみつけた四つ葉のクローバーじゃん!四つ葉ってあんまりみつけられないんだよ!そんな貴重品、もらえないよ!」
ナ「いいんだよ。もともとルーシィにあげたくて探してただけだから。な?もらってくれよ^^」
ル「・・・ナツ・・・ありがとう・・・^^大事にするね^^!」
ナ「おう!」
 ナツ・・・ありがとね^^

                                       続く

117:まあや:2012/06/23(土) 17:38

だれか来て!最近皆来ないなぁ〜(私も最近来てなかったけど。)

118:まあや:2012/06/23(土) 17:56

書きま〜す^^
4、恋!?
ナ「次はあそこに行こうぜ^^」
ル「・・・あ、うん。」
・・・なんなんだろう。この気持ち。 
 なんか、胸がドキドキしてる。
 !?これってもしかして、リサーナが言ってたやつ!?
 リ「恋って言うのはね、その人といると胸がドキドキしたり、その人と離れたくない!って思う気持ちを、恋って言うんだよ^^」
                                   って言ってた。
 そうなのかなぁ(・・?
 いや、そうなんだ。
 ナツが好きなんだ!

                      続く

119:エルザ:2012/06/23(土) 19:10

すみませんちょいと入りますなりきりにフェアリーテイルのスレ作ったのできてください

120:まあや:2012/06/24(日) 09:16

エルザ、何て言う名前のスレ(?_?)

121:まあや:2012/06/25(月) 20:01

書くね^^
5、二人の思い
 よし。決めた。
 ナツに・・・
          ナツに告白する!
ル「ナ、ナツ!」
ナ「なんだ?」
ル「あの!え、え〜と・・・」
ナ「?」
     えーい!言っちゃえー!!
ル「あ、あたし、ナツが好きなの!!」
ナ「・・・え・・・!?」
ル「あたしと付き合って!」
ナ「・・・さきこされた。」
ル「・・・え?」
ナ「俺もルーシィが好きなんだけど^^」
ル「え・・・え、え!」
  ってことは両想い!?
ナ「じゃああらためて、俺はルーシィが好きだ。
  俺と・・・
            付き合ってほしい。」
 ・・・うれしい。うれしすぎる。
ル「も、もちろん!よろこんで^^」
 あたしとナツは、初めて、
   恋人同士になれたコトを実感しだんだよ。
ル「大好き^^」
ナ「俺も。」
ハ「・・・ぷくくっ。でぇ〜きてるぅ〜」
ル、ナ「!!?」

                            終わり

コメント(感想)待ってます^^

122:まあや:2012/06/27(水) 18:49

オリキャラを入れた小説と、ナツウェン小説。どっちがみたい??

123:まあや:2012/06/27(水) 19:54

皆にお願い!
誰か、グレリサ小説を書いてください!!
(あ、でも嫌ならいいよ^^)

124:沙良:2012/06/29(金) 16:18

ああああ〜〜〜

125:沙良:2012/06/29(金) 16:19

ああああ〜〜
ウルトラマン!!!?

126:まあや:2012/06/29(金) 21:09

・・・え〜と、さらさんはウルトマンが好きなのかな?

127:魁斗:2012/06/30(土) 22:29


 初めまして!!

 魁斗です!!よろしくッす!!!!

 まあやさん、グレリサ、オレが書きましょうか?

 でも自分、小説下手くそなんすよ…皆さんが羨ましいです

128:魁斗:2012/06/30(土) 22:32


どーも!魁斗です!!よろしくッス!

まあやさん、グレリサオレが書きましょうか?

あ、でもオレ下手くそなんすよ…。皆さんが羨ましいッス!

129:魁斗:2012/06/30(土) 22:34

すんません…

なんかオレ二回も書いてるし!しかも内容違ぇ!!

130:まあや:2012/07/01(日) 09:32

かい斗さん!いいんですか?!じゃあお言葉に甘えて、お願いします!

131:魁斗:2012/07/01(日) 13:55


グレリサ書きます!

1.
「はぁ…」
オレは今日で何度目かのため息をつく。
「16回目」
「ルーシィそんな事数えなくていい」
「リサーナの事考えてたの?」
リサーナという言葉にピクリとオレの耳が動いたのが分かった。
そう。オレはリサーナの事が好きだ。
好きで好きで好きすぎて、服を脱ぐという妙な癖を持つオレが服を脱がないほどだ。
「癖である服を脱がないほどリサーナが好きだなんで。リサーナ幸せ者ね〜」
「あ〜らグレイ。リサーナの事が好きなの?」
こういう事に敏感なミラちゃん。オレ達に話しかける。
ちなみにミラちゃんはリサーナの姉だ。
「そーなんですよミラさん。こんなに悩むくらいなら、とっとと告白すればいいのにって思いません?」
「そうね。あ、そう言えばリサーナ、今日仕事に行くみたいなの。一緒に行ったら♪もちろん、ふ・た・り。で!」
リサーナと一緒に仕事!しかもふ、ふ、二人で!!
ミラちゃんの提案は滅茶苦茶嬉しいが、心臓がバクバク鳴ってウルサい。
「ナイスな提案ですミラさん!」
「さぁ善は急げよ!リサーナ!」
「ミラちゃぁんッ!!ルーシィ!!」
オレいいって言ってねぇ!!
それに、こんな心臓バクバク鳴ってる状態でリサーナに会ったら、オレ…オレ……
「ミラ姉。何?」
「リサーナ。仕事に行くでしょ?」
「うん。どうしたの?」
ほぼ放心状態のオレをほうってミラちゃん達は話を進める。
「グレイ。仕事行こ☆」
そう言ってオレの手を握る。
スマイル&手を握る。
ああ、もうダメだ。
そう思った瞬間、オレの意識は遠退いた−。



ハイ、意味分かりません!!
まあやさん。滅茶苦茶ですんませんッ!
続きが思い浮かばないんで、一端きります。(なんて中途半端)

132:魁斗:2012/07/01(日) 14:06


訂正入ります!

ルーシィの言葉ッス!

「癖である服を脱がないほどリサーナが好きだなんで。リサーナ幸せ者ね〜」を、「脱ぎ癖をしないほどリサーナが好きだなんてリサーナ幸せ者ね〜」です!

グレイがとにかくリサーナが好きだって事を伝えたかったんですが…伝わりましたか…?

駄作ですんません…

133:まあや:2012/07/01(日) 14:34

面白い!

134:まあや:2012/07/01(日) 14:38

魁斗さんタメOKですか?

135:魁斗:2012/07/01(日) 15:00

まあやさんOKっすよ!!

136:まあや:2012/07/01(日) 15:12

よかった〜あと呼び捨てでいい?あ、私のことは呼び捨てでいいからね^^

137:魁斗:2012/07/01(日) 15:37

グレリサ書きます!!

2.
がたんがたんと体が揺れる感覚がしたから、オレは目が覚めた。
どうやらオレは汽車に乗っているらしい。ポー、て音がする。
しかしなぜオレは汽車に乗っている?
しかし次の瞬間、そんなものは吹っ飛んだ。
「あ、グレイ起きた?」
声のしたほうへ顔を向けたら−−−−−−すぐ目の前にリサーナの顔があった。
「!?っうわぁ!!!!!」
「わわっ!!!」
オレの叫び声に驚くリサーナ。
「な、何だよ!びっくりするじゃねぇか!!」
「ゴメン・・・・・・。グレイの寝顔がかっこよかったから」
その言葉を聞いて顔に熱が集まるのが分かる。
か、カッコいいとか・・・恥ずかしい事いうんじゃねぇ。
なんとなく面映くてリサーナから顔をそらす。
しかしリサーナの次の一言でそんなのが消し飛んだ。
「だから、グレイの顔に落書きしちゃった。ゴメンね♪」
・・・・・・・・・はいッ!!!???
「か、鏡かせ!!」
「はい」
笑顔でリサーナはオレに鏡を渡す。
見たら・・・ああっ!!猫ひげとか、眉をぶっとくかかれてる!!
「リサーナてめぇ!」
「ぷぷぷ。面白ーい。今から消すから動かないで」
そう言ってリサーナの手がオレの頬に触れる。ひんやり冷たくて心地よかった。
ボンッ、と顔がトマトのように赤くなったのが分かる。
「あれ、顔が赤いよ?」
「う、うるせぇ!」
リサーナに顔を拭かれるのはとっても恥ずかしいが、その反面とっても嬉しかった。
いっそこのまま時が止まればいいのに。
しかしそんな願いは叶わず、駅についてしまった。


すんません、またまたここできります!!

138:まあや:2012/07/01(日) 16:20

ナツウェン小説書きま〜す^^

私は今日、少しだけ、あなたを意識してしまったんだ。

ル「ねぇ、ウェンディってナツのこと好きなの?」
ウ「は・・・はぃぃぃぃぃ!!?」
リ「あ、それ私も思った〜」
ウ「リサーナさんまで〜」
ル「でも実際のところどうなの?」
ウ「え?」
ル「ナツのこと、どう思ってんの?」
ウ「え・・・ナツさんは、大切なギルドの仲間って思ってたんですけど・・・」
リ「ふ〜ん。でもいいと思うよ!ナツとウェンディのカップル^^」
ウ「カ、カップルって・・・」
リ「あはは。ウェンディ顔赤いよ〜可愛い〜」
ウ「こ、これは・・・」
ル「もしかして意識しちゃった?!」
ウ「違いますよ〜からかわないでください〜」
ル「でもさ、もし本当にナツのこと好きになっちゃったらいつでも相談してね^^」
リ「応援するからね^^」
ウ「あ、はい・・・」
ル「じゃあまたね〜」
リ「また明日〜」
ウ「・・・・・・」
 ・・・なんでだろう。胸がドキドキしてる。
 これって意識しちゃってるの!?
      いやちがうだろ。
       「ナツのこと好きなの?」
  ・・・どうなんだろう。
    そうなのかわからない。

 私は今日、少しだけ?いや、すごく?あなたを意識してしまったんだ。

                         終わり

よかったら感想ください^^

139:魁斗:2012/07/01(日) 16:47

あ、ちょっと疑問に思ったんすけど、皆さんすきなカップルってなんですか?
オレは…グレルーかな?
返事お願いしまっス!

140:まあや:2012/07/01(日) 18:04

私はナツルーだよ^^

141:魁斗:2012/07/01(日) 21:28

まあやはナツルーですか。確かにお似合いっすよね!!

142:魁斗:2012/07/01(日) 22:28

グレリサの今後の展開が思いついたんで、書きます!

3.
仕事が終わってオレ達は駅に向かって歩いていた。
スタスタスタ
「ぐ、グレイ!もうちょっとゆっくり・・・」
無意識に早足になっていたらしい。振り返れば少し遠いところで息を切らしているリサーナがいた。
・・・・・・おでこに張られた絆創膏が痛々しい。
「・・・悪ィ」
これも無意識にぶっきらぼうな口調になってしまう。
「「・・・・・・・・・・・・」」
気まずい沈黙が続く。
その沈黙を破ったのはリサーナだった。
「ねぇ・・・。怒ってる?仕事の足引っ張っちゃった事」
リサーナが言っているのは先ほど達成したばかりの仕事の事だ。

−今から一時間ほど前
オレは依頼場所に向かって歩いている間に、リサーナから今回の仕事内容を聞いた。
「盗賊退治・・・」
「かなり強いみたいなんだけど・・・大丈夫だよ!!」
「ああ。オレ達に敵うものはいねぇしなっ」
     そんなことを言いながら依頼主に会い、盗賊を退治していた時のことだった。
「アイスメイク・ランス!」
「テイクオーバー・アニマルソウ・・・きゃあっ」
リサーナが何かに躓いたらしく、転んでいた。
「リサーナ!!」
「へへっ。もらったぁ!!」
「やめろぉー!!」
バン!
その音がやけに大きく響いた。

−で、今に至る。
幸いかすり傷ですんだが、死ぬかと思った。
オレは、リサーナを守りきれなかった。
「・・・・・・怒ってねぇよ」
「・・・ッそれのどこが!!」
オレは−−−−−−。
「ゴメン」
「え?」
「守りきれなくて・・・ごめん」
先ほどとは打って変わった態度にリサーナは慌ててるのが分かる。


すんません!!忙しいんでここできりまーす!
まあや、ゴメンッ

143:魁斗:2012/07/02(月) 07:14

3の続き、書きます!

「べ、別に。あたしが悪いし」
「…だって、好きな女の顔に傷つけちまったし」
「え?好きな女??」
「…リサーナだ」
「ふぇっ」
「もう1回言うぞ!オレはリサーナが好きだ」
「!?」
リサーナの顔が赤くなる。
なんだかオレはもの凄く恥ずかしくなった。
ってか告白するタイミングかよ今!
「…も」
あわあわしていたオレ。
だから、リサーナが何言ってるのか、あんまり聞いてなかった。
「何て、言ったんだ?」
「…ちゃんと聞いてね!次はないから!」
そして、真っ赤な顔をさらに真っ赤にさせてこう言った。
「あたしも、グレイが好き!」
「本当か!?じ、じゃあ、俺と付き合ってくれねぇか?」
「いいよ!」
そしてオレ達はキラキラ輝く星空の下でキスをした。

終わり

どうだったでしょうか…?
感想くれるとありがたいッス

144:まあや:2012/07/02(月) 17:39

めっちゃ面白かったよ!!

145:魁斗:2012/07/02(月) 21:24

まあや!
ありがとう!!

146:まあや:2012/07/09(月) 18:37

久しぶりに書きます!
この前書いたナツウェンのおまけ小説みたいなもんだよ。
じゃ、書きます。
ナツウェンおまけ小説
ウ「突然ですが、ルーシィさんとリサーナさんにお話があります!」
ル、リ「何、何〜?」
ウ「わ、私、好きな人ができました!」
ル「えー!!誰!?」
ウ「グ、グレイさんなんです♪」
リ「・・・え?グレイ?」
ウ「はい♪」
グ「何話してるんだ?」
!!?!
ル「グ、グレイ!?」
ウ「いつのまに!?」
リ「今の聞いてた!?」
グ「ん?あぁ。ウェンディが何とか・・・」
ウ「わ・・・わーわーわーーーーー!!!!!」
グ「ど、どうした!?ウェンディ!?」
半分聞かれてた!?
恥ずかしい!!
 あのことを聞かれたと思うと、恥ずかしくなるウェンディであった。

           終わり

よかったらコメントくださいな♪

147:魁斗:2012/07/09(月) 20:33

面白い!
ウェンディの動転っぷりが可愛いッス!!

148:リサ姉:2012/07/09(月) 21:44

ナツリサーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー公式なんて関係ねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーナツルー見てろよ今にナツリサになるからなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!

149:ポリン:2012/07/09(月) 23:38

リサ姉さん、大丈夫ですか?ていうか、ナツリサが好きなんですね!私は、ナツルー派だけどね!!てか、よびタメok?私は、良いよ♪かいとって、違う小説で来てるよね?

150:魁斗:2012/07/10(火) 02:31

来てるけど…何で?

151:魁斗:2012/07/10(火) 02:33

前言撤回。何の小説?

152:|:2012/07/10(火) 17:16

う〜ん、『フェアリーテイル何でも小説』に来てるよね?そこにいる、ポリンだよ!影、薄いから知らないかな?間違いだったら、ごめんね!!

153:ポリン:2012/07/10(火) 22:42

皆、新しいスレ作ったよ!
『フェアリーテイル学園小説』ってゆうやつ!!興味のある人は来てね!!

154:魁斗:2012/07/11(水) 00:16

ああ、来てるよ

155:ポリン:2012/07/11(水) 02:09

かいとさん、なんかすいません!!
すいません!すいません!!

156:魁斗:2012/07/11(水) 13:01

ポリン、どうしたんだ????
急に謝って…

157:ポリン:2012/07/11(水) 16:42

怒ってるのかなって、思ったから!!

158:魁斗:2012/07/11(水) 21:53

ああ、怒ってないよ
寝ぼけながら書いてたから…
ポリンごめん…

159:バナナ:2012/07/11(水) 23:54

こんばんわ!!
僕の前に書いてた小説の 地獄の門編が終わらないから
新しい話作っちゃいます!!
地獄の門編は、僕のブログニに載せあります!
ぜんぜん書いてないけど↓
http://blogs.yahoo.co.jp/soccer1202syuto

160:まあや:2012/07/12(木) 20:03

オリキャラをいれた小説を書きたいと思いま〜す!
じゃあまずはオリキャラの設定から・・・
名前 サラ・ステファニー
髪の色  白
性格  怒ると怖い。強い。その力はエルザ達と互角。ツンデレ?

        こんなかんじでいきたいです♪

161:まあや:2012/07/12(木) 20:12

あぁ!バナナさん、いたんですね!あの、大変ご迷惑と思いますが、バナナさんの小説の続きが気になって・・・書いてくれませんか?小説の続き。
あ、自分勝手ですみません・・・

162:まあや:2012/07/13(金) 17:12

バナナさん!バナナさんのブログみました〜それで、書き込みもしちゃいました♪もう気づいたでしょか?
あとタメOKですか?

163:まあや:2012/07/14(土) 09:01

だ、誰かいる〜?

164:まあや:2012/07/14(土) 15:47

小説書くね^^
1、小さな出会い
  始まりは、小さな出会いだった。

「すみません。ナツ・ドラグニルさんと、ガジル・レットフォックスさんと、ウェンディ・マーベルさんはいらっしゃいませんか?」
ナ「俺がナツだ。おまえ誰だ?」
サ「あ、失礼いたしました。私、電気のドラゴンスレイヤーのサラと申します。」
ウ「ドラゴンスレイヤー!?」
ナ「で。何の用だ?」
サ「お渡ししたい物があるんです。三人にこれを・・・」
ウ「こ、これは?」
サ「イグニールさん達にもらった物です。」
ガ「なんでおまえがこんな物をもってるんだ?」
サ「・・・それは言えません。それを渡したかっただけなので、さよなら。」
            バタンッ ←(ドアの音だよ^^)
           ・・・・・・
ウ「・・・あっけなく行っちゃったいましたね・・・」
ナ「うーん、うーん。」
ガ「おまえは何うなってるんだ?」
ナ「あの声・・・どっかで聞いたことあるような・・・」
ル「え!」
ウ「実は私も・・・」
ガ「俺も…」
ル「皆あるんだ・・・サラも同じドラゴンスレイヤー・・・ドラゴンスレイヤー同士、何か関係があるのかも・・・」
ナ「俺、あいつ探してくる!」
ル「え!ちょっとナツ!?」

                   続く
感想・・・ぜひくれたらうれしいな^^

165:魁斗:2012/07/14(土) 17:33

おお…このサラって人、すっげー気になる!

166:魁斗:2012/07/14(土) 17:46

っつか思ったんだけど…皆小説書くの、上手すぎッス!!!!
オレも皆みたいに上手く書きてー!!!

167:リトゥーシャ:2012/07/14(土) 18:53

初めまして…私…リトゥーシャ…
小6だからあまりこれない…よろしくお願いします。

168:魁斗:2012/07/14(土) 21:05

リトゥーシャさん!よろしくッス!!
魁斗とかいてかいとッス!
早速ですけどタメOKスか?

169:神楽:2012/07/14(土) 22:45

魁斗→神楽(かぐら)に名前変えました!
よろしく!

170:gD[V:2012/07/15(日) 10:28

神楽さんよろしくお願いします。
タメOKです…

171:リトゥーシャ:2012/07/15(日) 10:29

上の名前のとこおかしくなっちゃいました。すいません…

172:まあや:2012/07/15(日) 10:40

大丈夫だよ。私もよくあるし〜
あ、私、 まあや といいます♪
よろしくね♪
あと、タメOKですか?私は全然OKだよ♪

173:リトゥーシャ:2012/07/15(日) 14:05

まあやさん、タメOKです。それと、よろしくお願いします。
皆さんもタメOKです。

174:まあや:2012/07/15(日) 14:51

あ、呼び捨てで大丈夫だよ♪
 まあや でいいよ♪

175:gD[V:2012/07/15(日) 16:30

じゃあ…まあや、改めてよろしく

176:リトゥーシャ:2012/07/15(日) 16:32

↑の名前またおかしくなってる…
すいません…

177:まあや:2012/07/15(日) 18:05

大丈夫だよ〜
改めてよろしくね♪

178:烏頭丸:2012/07/15(日) 19:04

僕も入って良いでしょうか?
主にブルペガ×ルーシィ
グレルー、ヒューズ×ルーシィを書いていく予定です!(珍カプ大好きw)

179:リトゥーシャ:2012/07/15(日) 20:33

小説書こうかな……
これ書いたら、今日は寝る…お休み…

***************************
ここは魔導士ギルドフェアリーテイル
ナ:うおおおおおおぉぉぉーーケンカだーーーーー!!!
グ:上等だ、つり目ヤロー!
ナ:んだとぉたれ目ヤロー!
ジュ:ああ、グレイ様今日もステキなグレイ様にジュビア、メロメロ〜
エル:うおぉー漢だあああああ
カ:酒っ!早く持ってきなさいよぉ!
ガ:ガキの猫と俺の猫で勝負だぁ!ギヒッ
ウェ:うえ〜ん、シャルル〜怖いよ〜
シャ:ちょっと!ウェンディになに言ってんのよ!!
このような様子が、ほぼ毎日繰り返されている。まさにこのギルドは自由そのものと言ってもおかしくない。
そのギルドのカウンターに金髪の少女が座っていた。
ル:ピャーーーー!!家賃が!家賃がああぁぁーーー!!
ミ:(ピャーーーって……)仕事には行かないの?
ル:ナツ逹と行ったら、町を潰すし、私1人でできる仕事は報酬が低いし…
(私弱いからな〜)
ミ:ジュビアとかと行けばいいじゃない♪
ル:そっか!じゃあさっそ… 
ミ:グレイの事でなんか言われるかもしれないけどね♪♪♪
ル:やめよ……もういいや、この仕事行ってきます\(`^´)/
ミ:図書館のお手伝い?報酬3万ジュエル…ルーシィに向いてるわね、いってらっしゃーい!
そしてルーシィがギルドを出る瞬間、
ドゴーーーーーーーーーン!!
ギルドの前で、花火をいっきに10発うったくらいの大きな音。
ズゴゴゴゴゴゴゴゴーー
続いて下からくる大きな音。
もちろんギルドのメンバーは騒ぎだした。
カ:一体なんなんだい!!?
リ:かかかかか…かみ…なりかーー!!!
シャ:こんな天気のいい日になるわけないじゃない!!\(`^´)/
その中で外に出たのはナツ。
ナ:なんだーー!面白そうだーー!!
ガチャッ←ドアの音
ナ:っんなっ!!
ハ:ナツゥ〜どうしたのぉ……おお!!何コレーーー!!
エ:一体なにがおきたというんだ!!
!なぜ、こんな物が!
ぞくぞくとでできたギルドメンバー達、皆それを見て息を飲む。遅れてミラ・ルーシィ登場!
ミ:なに…これ…
ル:なんで…ギルドの目の前に……………塔が立ってるのーーーー!

180:まあや:2012/07/15(日) 21:11

面白い!リトゥーシャ才能あるんじゃない!?って皆才能あるよ!!才能ないの私だけ!^^
鳥頭丸さんこんにちわ^^いや、今の時間だったらこんばんわかな?ま、とりあえずよろしくね^^
いきなりだけどタメOK?私は全然OK^^

181:神楽:2012/07/15(日) 23:54

リトゥーシャすげー面白い!!!!!
続きがすげー楽しみッス!!
まあや!そんなこというな!!
全然そんなことねぇから!!!!!

182:リトゥーシャ:2012/07/16(月) 06:48

小説、皆さんありがとうございます…
まあや、きっと才能あるから大丈夫…
だから元気出して…

183:gD[V:2012/07/16(月) 08:06

小説の続き書こうかな…
会話ばかりです…
***************************
オリキャラ紹介
名前 マラ・ヨーカラ
性別 男
年齢 19
魔法 コピー魔法
外見 メンドイから想像にお任せします。
***************************
ル:なんで、塔が立ってるのー!!
ルーシィがそう叫んだとき
?:ははははは、まぁ驚くよね♪
塔から人が歩いてきた。
エ:何者だ!
?:じゃあ自己紹介しま〜す!俺はマラ・ヨーカラって言って〜コピー魔法を使いま〜す♪
グ:コピー魔法だと!!??
ナ:なんだ?そのコ……何とか魔法って??
マ:そのままで〜す!あっ、でも君達と戦う時は違う魔法で〜す♪
皆:???????
マ:だって仲間同士の魔法と戦うんだも〜ん♪
皆:????
マ:まぁ、とりあえずゲームしよっ♪あの塔の一番上の揩に行ったら勝ち♪
ナ:そんなこと簡単じゃねーか!!
マ:ただし♪僕の作る偽者を倒しながらだけど♪
ル:偽者!?何よそれ〜!
マ:俺の魔法で作ったあなたたちのコピーで〜す♪あと、このギルドでいうS級魔導士とマスターマカロフは入れませ〜ん♪
ラ:チッ
マ:塔に入る人を6人選んでくださ〜い♪
マス:なんじゃと!!こうなったら本気でやってやるわい!ナツ・グレイ・ガジル・ジュビア・ルーシィ・ウェンディ!!いってこーーーい!!
ジ:ジュビア…頑張ります!!
ル:なんで私なの〜!!
ウェ:え〜ん!私ムリです〜。
ガ:いかれてるぜっ!
グ:うしっ、やってやる!
ナ:燃えてきたぞーーーーーー!!!
マ:じゃあ、ゲームスタート!

184:リトゥーシャ:2012/07/16(月) 08:08

↑の名前またまちがった……
毎回すいません

185:まあや:2012/07/16(月) 08:57

皆・・・ありがと!少し自信でてきた♪
リトゥーシャ、すごく面白い♪
あと名前間違えちゃっても大丈夫♪気にしないで!謝らないでいいよ!皆気にしてないと思うよ♪

186:神楽:2012/07/16(月) 11:19

鳥頭丸さん、ヒューズ×ルーシィむっちゃ面白そう!
楽しみに待ってまッス!!!

187:まあや:2012/07/16(月) 14:08

小説の続き書こうかな・・・
2、ツンデレ? ←(適当)
ナ「あ、いた。おーい!サラ!」
サ「・・・何の用?」
ナ「おまえ、俺のギルドに入れよ。」
サ「は・・・はぁぁぁぁ!!?」
ナ「いいから入れって〜」
サ「ちょ、ちょっと〜!!!!」
              で!
サ「・・・・・・」
ナ「で、無理やり連れてきた。」
ル「無、無理やりって・・・」
サ「ナツ・・・だったっけ?私ギルドに入る気ないんだけど。」
ナ「いいから入れよ。」
サ「・・・そ、そこまで言うなら・・・入ってあげてもいいけど・・・べ、別に、な、なれ合うつもりはないからね!勘違いしないで!」
ウ(ツンデレ?)
ナ「あとさ、俺、前にもおまえに会ったような気がするんだけど・・・」
サ「あ、あのさ、私のこと覚えてる?ウェンディ、ガジル、ナツ。とくにナツ。」
ウ「ほえ?」
ガ「え・・・」
ナ「いや、全然。」
サ「ま、まさかあんたら全く覚えてないわけ――――!!!」
ナ、ガ、ウ「?」

                      続く

188:まあや:2012/07/16(月) 14:09

ごめんね〜2話の題名、思いつかなくて適当に書いちゃた_(._.)_本とごめん!!

189:リトゥーシャ:2012/07/16(月) 16:13

まあやさんの小説続きが気になる…サラが可愛い…
私…忘れっぽいので、名前がハチャメチャになるときが多いですが…まあやの言う通り皆さんが気にしてなかったら、すごく嬉しい…
それと鳥頭丸さんのヒューズ×ルーシィはすごく面白そう…

190:まあや:2012/07/16(月) 17:22

鳥頭丸さんのヒューズ×ルーシィも楽しみだけど、リトゥーシャの小説の続きも楽しみだな♪

191:神楽:2012/07/16(月) 19:42

確かに楽しみッスね!
でもまあやの小説の続きも楽しみッス!!!

192:神楽:2012/07/16(月) 19:42

確かに楽しみッスね!
でもまあやの小説の続きも楽しみッス!!!

193:gD[V:2012/07/17(火) 20:11

誰かいるか……?

194:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/17(火) 20:46

>まあやさん
こんばんはですっ(^し^)

タメおっけーですよ!
では、次からはタメ口なうです←


>神楽さん

魁斗さんですか…?
あ、失礼しました((((゜д゜;))))

ありがとうございます!時間があるとき書きますw

>リトゥーシャさん
ありがとうございます!(スライディング土下座
リトゥーシャさんの小説…更新を勉強捨てて待ってます!!

195:リトゥーシャ:2012/07/17(火) 21:01

鳥頭丸さん、ありがとうございます…あと、勉強捨てないで下さい…
私3DSで書いてるんですけど調子悪くて…長い文書くとエラーになってはれないんです…すいません…
ではまた明日…お休み…

196:神楽:2012/07/17(火) 21:13

烏頭丸さん!
魁斗=神楽
です!!

197:リトゥーシャ:2012/07/18(水) 20:57

やっぱりエラー…直ったら小説の続きます…

198:リトゥーシャ:2012/07/19(木) 18:49

誰かいる……?

199:まあや:2012/07/21(土) 11:45

ごめんね!しばらく来れなくて・・・

200:まあや:2012/07/21(土) 12:00

小説書きま〜す^^
3、幼なじみ
サ「あんたらは・・・」
ナ「なんだよ。」
サ「あたし達は、幼なじみなのよ。」
ナ、ガ、ウ「え・・・えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
ル「それマジ!?」
サ「えぇ。やっぱりあんたら、気づいてなかったのね。」
ウ「私たちが・・・幼なじみだったなんて・・・」
サ「じゃあ、私はこれで。」
ナ「まてよ!ギルドに!入るんだろ!」
サ「う・・・」
ル「紋章はどこにする?^^」
サ「・・・じゃあ、足らへんに。」
ミ「はいは〜い^^」
ウ「これで仲間ですね^^」
サ「う・・・うん^^」

             めでたしめでたし?終わり

最後が変になっちゃった・・・

201:まあや:2012/07/21(土) 12:02

おぉ!祝≫200だね!≫200いったね!

202:神楽:2012/07/21(土) 12:07

誰かいるかー??

203:神楽:2012/07/21(土) 12:07

誰かいるかー??

204:まあや:2012/07/21(土) 12:30

いるよ〜^^

205:まあや:2012/07/21(土) 12:32

オリキャラ小説が終わったので、グレジュビ小説を書こうと思いま〜す^^

206:神楽:2012/07/21(土) 12:44

グレジュビ!
いいね〜
小説、楽しみに待ってるぜ!

207:まあや:2012/07/21(土) 18:02

うん!楽しみに待っててね^^

208:まあや:2012/07/22(日) 09:44

グレジュビ書きます!
まずはプロローグから・・・(ちゃんとプロローグになってるかわからないけど・・・)
 プロローグ
 俺には好きな人がいる。
 彼女はジュビア。ジュビア・ロクサー。
 でも、ジュビア俺のことを好きというのは知っている。
    そう。俺達は、両想いだ。
 え?告白したらって?そりゃ無理だ。
  なんでって?
           それは・・・
        勇気がでないから。

                  前編に続く〜

変なプロローグになっちゃってごめんね<(_ _)>

209:リトゥーシャ:2012/07/23(月) 17:14

まあやの小説面白い…
あとちゃんとプロローグになってるよ…

210:まあや:2012/07/23(月) 17:35

ありがと!

211:匿名さん:2012/07/25(水) 15:35

totemoomosiroidesu.
yokattarairetekudasa-i

212:神楽:2012/07/25(水) 16:34

211よ
何で英語なんだ?
いや、言いたいことは分かるのだが……

213:沙良:2012/07/25(水) 23:30

初めまして、沙良です。
いや〜〜〜面白かった!!
良かったら私も入れてくれませんか?

214:神楽:2012/07/25(水) 23:32

構わんよ

215:まあや:2012/07/26(木) 08:58

・・・最近カオスやグロウ、ピコ来ないな・・・

216:リトゥーシャ:2012/07/27(金) 19:20

本当、あまり来ませんね…ピコさん達私ピコさんの小説好きなのに…

217:ポリン:2012/07/27(金) 19:46

まあや、ヤッホー!!
リトゥーシャ、よろしく!!
確かに、ピコさん達来てないね・・・。

218:リトゥーシャ:2012/07/27(金) 20:16

ポリンさん、宜しくお願いします。

219:リトゥーシャ:2012/07/27(金) 20:32

小説書こうと思って書き込んでもどうしてもエラーになっちゃうんですけど…どうすればいいと思いますか…?

220:まあや:2012/07/28(土) 11:10

そうだね〜パソコンが2、3こあったら、違うパソコンでやってみたら?

221:グロウ:2012/07/28(土) 11:13

久しぶりに帰ってきました!!

初めまして!って人がいますね

小説書いてくれたのに、工ラー!?
う〜ん……文字数が多いか•←使いすぎても私は工ラーになったよ

222:まあや:2012/07/28(土) 11:18

グロウ!久しぶり!帰ってきたんだね!

223:まあや:2012/07/28(土) 11:46

私も久しぶりに小説書きます^^
グレジュビ小説の前編だよ^^
設定は、ルーシィ→?グレイ→♥←ジュビア
                てなかんじ。
一応バレンタインデーってことで!でもバレンタインとは全く関係ないよ〜
では始まり〜
ル「あ、あのね、グレイ、え、えっと、好、好きです!」
グ「・・・は?何言ってんだ?こわれたのか?」
ル「え、あ・・・いや、そうじゃなくてね、だからあたし、グレイのことが好きなの・・・」
グ「え、え!あ、ごめん!俺、好きな人がいるんだ!」
ル「え・・・(即答!?)そ・・・うな・・ん・・・だ・・・。・・・^^あはは〜^^」
グ「・・・何笑ってんだ?」
 俺が断ったら、ルーシィは急に笑い始めた。
ル「だ、だって・・・だって・・・グレイ、まんまとひっかかってんだもん・・・^^」
グ「ど、どうゆう意味だ?」
ル「だってね、あたしがグレイを好きだっていうの・・・・・嘘だもん!^^」
グ「え・・・えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!嘘〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!??」
ル「うん^^あぁ。聞けた聞けた〜グレイの本音〜グレイ好きな人いたんだ〜」
グ「どうしてこんなことしたんだよ・・・!」
ル「なんとなく^^」
グ「なんとなく・・・って・・・」
 正直今、俺は怒っている。
ル「それじゃ〜ね〜^^あ〜面白かった〜^^」
グ「え・・・・・・」
 今日一日、ルーシィに振り回されたグレイであった。

                         続く

感想くれたらうれしいえす!^^

224:神楽:2012/07/28(土) 12:13

面白いのぅ(*^_^*)
特にグレイがルーシィに振り回されるところが。
続きがとても楽しみじゃ

225:ポリン:2012/07/28(土) 14:08

グロウ、面白かったよ!!

226:まあや:2012/07/29(日) 08:51

み、皆いる?

227:リトゥーシャ:2012/07/29(日) 16:05

まあや、グロウさんアドバイスありがとうございます。早速やってみます。

7月30日〜8月20日まで旅行これません…あと、帰ってきても宿題に追われてるかも知れません…

まあやの小説すごく面白い…後編待ってます…

228:ポリン:2012/07/30(月) 13:43

リトゥーシャ、いってらしゃい!!

229:まあや:2012/07/31(火) 09:07

誰かいますか〜?

230:まあや:2012/08/01(水) 10:16

だーれーもー来−なーいーなー

231:夏:2012/08/01(水) 12:12

どーも!!夏デス!つかタメおKすか?

232:神楽:2012/08/01(水) 12:40

神楽参上!
夏さんタメOK?
あたしは全然OKです!

233:ポリン:2012/08/01(水) 13:59

はぁ•••妾は、ポリンじゃよろしく頼むのぉ

234:あおりんご あいうえお:2012/08/01(水) 14:28

こんちわーたぶん3以来きてないかもしれないけどまたよろしくです

235:まあや:2012/08/03(金) 17:23

よろしく〜^^
続き書くね^^
グ「あ、いたいた。ジュビア!」
ジュ「グレイ様?どうしたんですか?」
グ「い、今さら言うのもなんだけど・・・好きだ。」
ジュ「え・・・え―――!!グレイ様に好きな人が!?も、もしかしてルーシィ!!?」
グ「ちがう。」
ジュ「え?じゃ、じゃあ、ウェンディ?」
グ「ちがう。」
ジュ「え!じゃ、じゃあ、エルザさん?」
グ「ちがう。」
ジュ「じゃあ、リ、リサーナさん?」
グ「違う。」
ジュ「え〜じゃ、じゃあ、ミラさん?」
グ「違う・・・」
ジュ「えぇ〜じゃあ、ナツさん?なわ訳ないですよね〜」
グ「違うに決まってんだろ!おまえだよ。」
ジュ「え、え?はい?今、なんと。」
グ「え?「違うに決まってんだろ!」」
ジュ「いえ、そのあとです。」
グ「だから、俺はおまえが好きなんだよ。」
ジュ「え・・・う、うれしい・・・ジュ、ジュビアも、グレイ様のことが大好きです^^」
 こうして二人は両想いになりました。

                                 終わり

236:神楽:2012/08/03(金) 23:27

フェアリーテイル ☆オリジナル小説☆作りましたー
興味のある人は来てください

237:ポリン:2012/08/04(土) 14:44

まあや、
フェアリーテイル何でも小説が
終わっちゃうから、
フェアリーテイル何でも小説2
作ってね!!

238:まあや:2012/08/04(土) 20:53

OK!ってか、何でも小説(1)のみて作っといたよ!

239:ムー:2012/08/05(日) 01:45

皆さん小説上手ですね!
いいなぁ…  (今はとても暇なのです)

240:まあや:2012/08/05(日) 18:40

だ、れ、か、い、る、?

241:ナツ:2012/08/05(日) 23:24

えーっと、こんばんは?
もう深夜ですけど、あいさつしときます。
いちおう女です、しかもまだ中学生です。
それでも、大丈夫でしょうか?
良かったら返事を、
お願いします(#^.^#)

242:まあや:2012/08/06(月) 08:53

ナツさんこんにちは^^いきなりですけど呼び捨てとタメOKですか?
これから宜しくね^^

243:まあや:2012/08/06(月) 11:22

皆にお知らせ?!なりきりのところに「フェアリーテイルでなりきりしよう♪」というスレを作ったのでぜひ来てください。

244:まあや:2012/08/07(火) 21:21

小説書きま〜す♪
たんに遊び心で書いたモノだよ。
ナツルー?小説
ル「あぁ〜つかれた〜」
ナ「おかえり〜ルーシィ^^」
ル「ただいま〜って、違――――――う!!なんであんたが居るのよ―――――――!!不法侵入!犯罪!!!」
ナ「ルーシィ、それ前も言ってたぞ〜」
ル「昨日よ!」
 また」いつもの会話。本とあきる。このピンク色の髪やろうめ!
ナ「ルーシィ、今心の中で俺の悪口言わなかったか?」
ル「(ギクッ!)う、ううん・・・してない。言ってない・・・」
 ったく、ナツの頭の中には、食う、寝る、ケンカ=バトル?、仕事しかないの―!!?まぁ、仕事はいいとして・・・
ル「あのさぁ〜なんであんた、毎回あたしの家に来るわけ〜?」
ナ「え、それぁ・・・好きだからに決まってんだろ?」
ル「・・・へ?は?え、え・・・え!?」
   え、え?う、嘘・・・ナツがあたしを・・・好き?!マ、マジで!?
ナ「ルーシィの家が^^」
ル「・・・んな!か、か・・・帰れ―――――――!!!」
        でもあたしは、そんなナツが、
                 大好きです。

                                   終わり

ぜひ感想くれたらうれしいな^^

245:まあや:2012/08/07(火) 21:23

あ、よくみたら、打ち間違いしてた・・・ちゃんと見直しときゃよかった・・・

246:あおりんご あいうえ:2012/08/10(金) 14:31

もう一度自己紹介しまーす     名前 あおりんご         学年 小5            FTで好きな人  ナツ ルーシィ 、、、てかんじです

247:まあや:2012/08/10(金) 16:45

よろしく〜^^

248:ハッピー:2012/08/10(金) 22:47

あい!!!

始めまして!
ハッピーと
言います。

深夜にすみません(汗

249:ハッピー:2012/08/10(金) 22:54

連続ですみません。

あやまってばっかですね(^O^;)
簡単な自己紹介を・・・
私(女の子です!ハッピーですけど)
は中学2年!
小説はとても好きです!(キラキラ)
出した時は、
お付き合いください!

でわ、今日はこのへんで・・・
メェ――ーン!!!

※タメ口OKです! お願いします!!!

250:あおりんご あああ:2012/08/14(火) 15:14

みんな年上だ、、、

251:あおりんご いいいううえおお:2012/08/15(水) 19:01

だれかいないの?

252:花ウサギ:2012/08/16(木) 01:57

入れて!僕花ウサギ

253:あおりんご gdw:2012/08/16(木) 15:48

だ・・・誰かいないの???

254:ジェラール:2012/08/16(木) 21:53

初めまして            
   ジェラールです 北海道の標茶(知らないとおもう)に住んでます  
中1です 一応男  フェアリーテイルでは 男キャラはジェラール 女キャラはリサーナが好きです

255:グロウ:2012/08/17(金) 00:07

あら?初めましての方が沢山いらっしゃいますね

夕メ〇Kです、よろしく♪

サイトの小説が進んだら、またUPし始めます!

256:あおりんご gdw:2012/08/17(金) 15:15

グロウさんの小説楽しみです!

257:まあや:2012/08/19(日) 12:18

来たよ!

258:まあや:2012/08/19(日) 17:05

グロウ!来てたんだね!

259:リトゥーシャ:2012/08/20(月) 11:22

お久しぶりです。初めての人ははじめまして、リトゥーシャです。これから宜しくお願いします。

260:まあや:2012/08/20(月) 11:26

リトゥーシャ!久しぶりたね〜♪

261:バナナ:2012/08/20(月) 13:57

お久です^^
夏休みは、部活や海に行って焼けましたよ。
皆は、どこか遊びに行きましたか?

262:まあや:2012/08/20(月) 15:00

行ったよ〜♪私は群馬に行ったよ^^

263:まあや:2012/08/20(月) 15:03

あ、バナナさん久しぶり!!呼び捨て&タメOKですか?

264:ポリン:2012/08/20(月) 16:43

バナナ!
前書いた、小説の続き書いて!!
覚えてなかったら、いいや!!!

265:まあや:2012/08/20(月) 19:14

私も・・・バナナさんの小説の続き・・・気になります♪

266:まあや:2012/08/21(火) 14:06

・・・誰かいる?
あと小説がなかなか思いつかなくて・・・皆は、どんなのがいいと思う?っていうか、なんかリクエストある?

267:リトゥーシャ:2012/08/21(火) 14:09

バナナさんの小説を改めて読むと、本当に小説書くの上手ですね。

268:エクシード:2012/08/21(火) 21:01

もーちょっとだけ長かったらうれしーなあーー

269:ミストガン:2012/08/21(火) 21:15

みなさんミストガンです。中3です、よろしくお願いします。

270:リトゥーシャ:2012/08/21(火) 23:44

ミストガンさん、初めまして…リトゥーシャです。宜しくお願いします。
タメOKです。

271:神楽:2012/08/22(水) 01:23

神楽参上!
久しぶり!
ミストガンさん初めまして!!
神楽です!
早速だけど、タメok?
あたしは全然('-^*)okです!

272:バナナ:2012/08/22(水) 08:53

>263
呼び捨て&ため口OKですよ!

小説ね、忙しくて書けないな
なかなか

273:グロウ:2012/08/22(水) 23:48

あ、バナナ!久しぶり
たまにブログにもお邪魔させてもらってるよ〜

そうだよね、もうちょっと自分のサイトの小説が進んだら、どうせ似た話だしコピーして載せちゃうね♪

274:まあや:2012/08/23(木) 18:36

グロウ、久しぶり!

275:リトゥーシャ:2012/08/23(木) 21:07

少し前の話ですが、小説の続きを書こうと思います。
**********
ナツVSウェンディ 前

ナ:おら〜〜〜ぁぁぁぁぁぁ!!偽物でてこいやぁぁぁ〜〜!!まとめて相手してやるぅぅ!!!
後先考えナシで叫んでいる桜色の髪をした少年、ナツ。
敵の強さも知らず敵にケンカを売るこのナツは、本当にアホである。
ナ:ん?あれは…
そんな彼の視線の先に現れた、天空の巫女、ウェンディ。しかし、様子がおかしい。
いつものウェンディなら、「こわいよぉ〜シャルル助けて〜」と震えて歩けていないはず。今ナツの目の前にいるウェンディは赤い目をしていて無表情。普段のウェンディの面影はない。
もちろんアホなナツはその異変に気付いていない。
ナ:お〜〜い!!ウェンディ〜〜!
ウェンディがこちらに気付きそして…
ウェ:敵を確認。これより任務を開始、同時に戦闘を開始する。
ズバァァァァーーーン!!!
攻撃してきた。
ナ:いってぇ〜!ウェンディこんなに強かったけかぁ〜?!!  !お前偽者かっ!
ウェ:残念だが少年…私にその問いを答える必要はない。なぜなら私が偽者なのは極秘だからな。
ナ:(言っちゃっていいのか?)お前らの目的はなんだぁ!!
偽ウェ:私達の目的はフェアリーテイルの魔導士の全滅。および、フェアリーテイルを潰す目的だ…。
ナ:フェアリーテイルを…傷つけるのか!!ぜってぇ許さねぇ!!
このとき2頭の竜の激しい戦いが始まった。

276:リトゥーシャ:2012/08/23(木) 21:08

↑の小説の感想 アドバイスを宜しくお願いします。

277:グロウ:2012/08/23(木) 23:25

えっ!?アドバイスの仕様がないよ〜
アドバイスと言えば…続きを速めに書いてほしいかな←お願いになった

278:まあや:2012/08/24(金) 09:38

アドバイスか〜でもリトゥーシャ、小説上手だから、アドバイスすることなんてないよ〜(汗)

279:リトゥーシャ:2012/08/25(土) 08:50

まあや、グロウさんありがとうございます。小説の続きです。
********
偽ウェ:では始めるとしよう。
ナ:火竜の翼撃(よくげき)!!!
偽ウェ:私にかかってくるとは、その勇気だけはほめる。しかし、私には攻撃は当たらない。
ナ:なんでだよぉぉ!!
偽ウェ:周りの空気を利用すればたやすい事だ。
ウェンディは周りに空気のバリアらしき物を作った。
偽ウェ:次は私からとしよう、アームズ!!バーニア!!
ウェンディは光のような速さでナツの顔すれすれに近づいた。
ナ:ヤベッ!!
偽ウェ:終わりだ少年、天竜の砲哮ぉぉぉーーーー!!!!
ウェンディはナツの目の前でブレスをした。
偽ウェ:さすがにあの距離でまともにブレスをくらっ……!!
ウェンディは絶句した。あれほどの距離でブレスをしたのに、ナツは立っている。
偽ウェ:!私の90%の魔力をさっきの一撃に集中させたのに!!
実はウェンディはさっき一撃で終わると思い、90%の魔力をかけていた。
ナ:終わりなのはどっちだぁ?
偽ウェ:ウ……ソ…なんで…立ってるんだよぉぉ…
ナツはニヤリと笑った。
ナ:燃えてきたぞ!!

280:まあや:2012/08/25(土) 11:20

おぉ・・・なんかすごい展開になってきた・・・

281:神楽:2012/08/25(土) 12:02

どーもっ(^^)/
最近都市伝説にハマってる神楽です!
皆ひさしぶりー!!
リトゥーシャ!
小説上手すぎるよ!
羨ましいー

282:まあや:2012/08/25(土) 16:17

知ってる?この都市伝説。紙に人の絵を書いて、死んだ人の名前を入れる。それをその人が死んだ場所で、皆で破る。そしたら死んだ人があらわれるかもってやつ^^ま、どうせ嘘だと思うけど^^

283:神楽:2012/08/25(土) 16:38

面白い!

284:まあや:2012/08/25(土) 16:41

でしょ〜♪

285:リトゥーシャ:2012/08/25(土) 20:54

都市伝説…嘘でも怖い

286:まあや:2012/08/25(土) 21:06

ねぇ、ねぇリトゥーシャ、小説の続き書いてよ〜

287:バナナ:2012/08/26(日) 00:10

こんばんわ、おきてる人は、いないかな?
久しぶりに小説を書こうかな。

ちなみにスインは、僕が書く小説のオリジナルキャラクターです。

第一話
ギルド狩り

ナツ「あぁ〜暇だぁ!」

ルーシィ「もうすぐでギルドでしょ、静かにしてなさいよ」

これは、いつものチームでの仕事帰り
ナツ、ハッピー、グレイ、エルザ、
ルーシィ、スイン、ウエンディ
ギルドへ向かっていた・・・。

□■□■□■ギルド内□■□■□■□

マカオ「はっはっは!それでよぉ」

ワカバ「はっはっは!」

ギルドでもマカオとワカバが酒を飲みながら
話していた
するとそこへ一人の訪問者がやってきた

ワカバ「ん?なんだ、客か?」

???「ここのマスターは、誰だ?」

マカオ「あ?今はマスターはいねぇが、依頼か?」

???「今日でこのギルドは、終わりだ・・・!」

ワカバ「ん、何だ!?」

謎の魔導士は、突然攻撃を仕掛けてきた

???「暗黒爆破魔法“ゼビル”!」

マカオ「みんな!逃げろぉ!!」

マカオ(!?なに、寝ている・・・・?)

ドォォォォン!!!

マカオ「お、お前は、なに者だ・・・。」


■□■□■□■□■□■□■□■□■□

エルザ「なんだ!今の爆発音は!!」

グレイ「マグノリアのほうから聞こえたぞ!」

この時ナツ達はマグノリアの近くの山まで
来ていた

ナツ「急ぐぞ!!」

ナツ達は、ギルドへ大急ぎで向かっていったのであった


つづく


ごめんなさい!
また短かったかな?

コメントよければくださいね

288:まあや:2012/08/26(日) 10:05

面白い!

289:理沙♪:2012/08/26(日) 12:42

はじめまして♪
とっても面白いです!
頑張って下さい!

290:リトゥーシャ:2012/08/26(日) 13:58

バナナさんの小説、すごく面白いです!続きが気になります!!
理沙♪さん初めまして、リトゥーシャです。宜しくお願いします。

291:リトゥーシャ:2012/08/26(日) 20:38

私の学校は、明日から学校なので、早めに寝ます…

292:まあや:2012/08/26(日) 20:42

えぇ!明日から学校なんだ〜

293:リトゥーシャ:2012/08/27(月) 18:22

久々の学校は疲れたけど、小説書きます…
******
偽ウェ:どうしよう…もう…魔力が…
ナ:最大火力の……
偽ウェ:ひいっ!!(こいつ人間じゃない!!)
ナ:オラァァ!!
偽ウェ:(こいつは…)
ナ:最大火力の…
偽ウェ:(ドラゴンなんだ…)
ナ:砲哮ォォォォーー!!!
偽ウェ:アアアァァァァァァァァー!!!(ドラゴンなんかに挑む私がバカだったんだ…)
ウェンディはその場に倒れた。
ナ:うっしゃー!1人仕止めたぞぉぉ!!次は誰………!!
ナツの言葉がウェンディを見て止まった。
ナ:お前…何で体が消えかけてるんだよ!

294:リトゥーシャ:2012/08/27(月) 18:23

↑下手な小説にアドバイスをお願いします。

295:まあや:2012/08/27(月) 18:50

はやく続きがみたいな〜♪

296:バナナ:2012/08/27(月) 23:50

リトゥーシャs!
自分の小説を下手って言っちゃダメだよ!
上手いって思ってなくちゃ
もっと上手にはなれないよ!

297:バナナ:2012/08/27(月) 23:51

↑一応アドバイス

298:グロウ:2012/08/28(火) 00:33

あら〜?まあやの学校は今日からじゃないんだ・・・
いいなぁ…家も今日からだから、めっちゃ疲れた

校長話長いよ〜

299:まあや:2012/08/28(火) 07:39

グロウ・・・それわかるよ・・・まだ私の学校は夏休み明けてないけど、夏休み明けの校長先生の話ってながいよね〜

300:バナナ:2012/08/28(火) 13:20

校長が「学校は私の家です!」って言ってた
うけたww

301:エルザ・スカーレット:2012/08/28(火) 13:43

ひさしぶり
まあや♪

302:まあや:2012/08/28(火) 18:07

久しぶり〜♪

303:しょしんちゃ:2012/08/28(火) 18:19

?書き込みokかしりませんがかきます
夜......
ナ『おいルーシィ』ル『何ナツ。?』ナ『明日、あそんでくれね....』グ『おい待て炎無駄遣いやろー!』ナ『あ?やるのか?氷冷え冷えや..』ル『ナツ。』ナ『なんだ?』ル『いいよッ』ナ『ほんとうか!?』ル『うん!』グ『な...?!』ナ『ヘヘッ悪いな♪グレイ』グ『... 』ナ『ルーシィ。』ル『何??』ナ『腹減った〜ω』ズコッル『もうちょっとまともな事言いなさいよ!』ナ『〜♪♪♪♪♪♪』

304:リトゥーシャ:2012/08/28(火) 18:24

あっ、書き込み300行ってたんですね…

305:リトゥーシャ:2012/08/28(火) 18:54

バナナさんの言う通りですね。
小説書きます。マラ・ヨーカラ
*******
ウェンディの体は光に包まれ段々と消えていっている。
偽ウェ:こうなる事は分かっていた。私はこのゲームを初めた張本人、マラのコピー魔法で作られたウェンディのコピーだ。きっと勝負に負けたから、私の事は必要無くなったんだろうな。
ナ:マラってヤツは1回負けたくらいで魔法を…仲間を消すのか!?
偽ウェ:仲間?マラは私の事を仲間と思っていない。マラにとって私は道具としか思っていない。もちろん他のコピーのことも……
ナ:許せねぇ…………
偽ウェ:私は満足だ。消える前に仲間と言ってくれた魔導士に会えたから…
ナ:おいっ!消えんな!!
偽ウェ:本当はマラがフェアリーテイルを襲う理由を教えたかった…けど…もう…時間切れの…よう…だ…。
ナ:!!
偽ウェ:仲間と呼んでくれて、ありがとう。
ウェンディは光と共に消えた。
ナ:マラ…ぜってぇ許せねぇ……
ナツはマラを倒す決意を強くした。

306:まあや:2012/08/28(火) 19:45

おぉ ・・・

307:リサーナ:2012/09/01(土) 14:06

308:リナ:2012/09/08(土) 12:55

はじめまして。
リナです。
小5です。
書き込みはあまり出来ないかもしれませんが、これからよろしくお願いします。
(タメ口OKです!)

309:まあや:2012/09/08(土) 14:16

宜しく^^

310:リサーナ:2012/09/08(土) 22:12

誰か・・・ますか?

311:あり ぁぁぁ:2012/09/08(土) 23:06

わはははは!!!

312:あり ぁぁぁ:2012/09/08(土) 23:07

小5のありですううう!!!

313:まあや:2012/09/09(日) 09:46

あ、宜しく♪

314:リナ:2012/09/09(日) 10:08

ちなみに、私も小5です!!!

315:まあや:2012/09/09(日) 11:47

私は小4!

316:リナ:2012/09/10(月) 15:46

そーなんですか!!
てっきり中1くらいだと思ってました〜

317:まあや:2012/09/10(月) 17:55

そ、そう?

318:リトゥーシャ:2012/09/11(火) 20:50

ありさん初めましてリトゥーシャです。
私は小6なので歳が近いですね。
宜しくお願いします。

319:リナ:2012/09/12(水) 14:26

よろしくお願いします!

320:ここにゃん:2012/09/12(水) 16:35

はじめましてここにゃんです。小6です♪

321:ここにゃん:2012/09/12(水) 16:38

どなたかいませんか?さびしいです

322:ここにゃん:2012/09/12(水) 16:42

小説とか、文章かくのは、ちょっといやかなり苦手ですがよろしくお願いします。

323:まあや:2012/09/12(水) 17:22

宜しく〜♪

324:ここにゃん:2012/09/12(水) 17:39

よろしくお願いします。あと今はまっている口調で話していいですか?

325:±±:2012/09/12(水) 17:56

コメントお願いします。よろしくでぇ〜す。(ちなみにこれです)

326:ここにゃん:2012/09/12(水) 18:03

だれかいませんか?

327:ミリア:2012/09/12(水) 19:50

はじめまして! 中1のミリアです。
よろしくお願いします。 ちなみに、すっごくグレルー派で大好きです!

328:リトゥーシャ:2012/09/12(水) 20:05

初めての人がたくさんいますね。リトゥーシャです。宜しくお願いします。

329:ここにゃん:2012/09/12(水) 20:51

私は、ナツルーも好きだし、グレルーも好きでぇ〜す。

330:ミリア:2012/09/13(木) 14:54

リトゥーシャさん宜しくお願いします。 (遅れてすみません。)
リトゥーシャさんの小説見させていただきました!
面白くて続きが気になります〜!!

331:りりか:2012/09/13(木) 15:57

いれて下さい

332:ヒスイ:2012/09/13(木) 16:12

入れてもらえますか?
ぶんしょうかくのとかって苦手なんですが・・・
ヘタですしごめんなさい・・・いいですか?

333:リトゥーシャ:2012/09/13(木) 18:13

りりかさん、ヒスイさん初めまして、リトゥーシャです。これから宜しくお願いしますね。

334:ヒスイ:2012/09/13(木) 18:16

まだ小5ですがよろしくです!

335:リトゥーシャ:2012/09/13(木) 18:34

久々に小説を書こうと思います。
*****
グレイはイライラしながら走っている。周りに居る存在を気付かないくらいに…
?:ウォーターロック!!
グ:ぐはっ!
グレイが受けた魔法は仲間の魔法だった
グ:ジュ…ビア…?
ジュ:私はジュビアではない。外見はその女でも中は違う。
グ:偽物か…。だが、いくらジュビアでも手加減はしねーぞ!!
偽ジュ:(キューーーン!!)
ジュビアの顔は赤くなった。
偽ジュ:(何この気持ち!魔法に感情なんてないはずっ!もしあったらこれが、恋!!!)
偽ジュ:私の負けです!全てを教えます!!
グ:…へっ…?

336:ヒスイ:2012/09/13(木) 18:37

すごい展開!偽者まで一目惚れですか!
コピーだから?それともただの一目惚れ?
私も小説書いてみようかな・・・

337:まあや:2012/09/13(木) 19:14

あはは^^面白〜い^^

338:ここにゃん:2012/09/13(木) 19:53

すっごいじょうずですね。すごいでぇ〜す。

339:ここにゃん:2012/09/13(木) 20:16

だれかいませんか?

340:ヒスイ:2012/09/13(木) 20:22

小説かいてみようかな・・・・

グリモアメンバー、ジェラール、ガジルやリリーなどしはキャラわからないから変になるかもですというか変になるとおもう・・・ゴメンネ(´・ω・`)
魔法有りの妖精学園での話し・・・
ちなみに
校長・・・マカロフ
担任・・・ギルダーツ
Aクラス
アルザック・ウェンディ・ウルティア・エルザ・エルフマン
ガジル・カナ・グレイ・ジェラール
シャルル・ジュビア・ナツ・ハッピー・ビスカ
ミラジェーン・リサーナ・リリー・ルーシィ・レビィ・ロメオ・他
 ロメオは7年後の13設定 ナツ、ガジルは18で!
ちなみに全員学生寮に住んでいる
そしてルーシィとリサーナはナツ ジュビアはグレイ レビィはガジル
エルザはジェラール グレイとロキはルーシィのことが好きでお決まりの二人(アルビス)
―朝、学校―
ルーシィ「おはよー!」
ミラ「おはよう、ルーシィ」
ルーシィ「いつもながら・・・」
ミラ「賑やかね♪」
ルーシィ「そ、そうですね〜」(賑やかじゃすまないような・・・)
エルザ「やあ、ルーシィ来てたのか!」
ルーシィ「あ、エルザおはよ〜」
ギルダーツ「お前ら席に着け〜」

ヘタでゴメンナサイ><先の話も一応考えようかな・・・・

341:リトゥーシャ:2012/09/13(木) 20:30

皆さんありがとうございます。続きを書きます。
書き忘れてましたけど7年後の話です。
*****
偽ジュ:マラ・ヨーカラは7年前、ファントムロードに所属していました。
グ:!!
偽ジュ:しかし当時はまだ彼は強い魔力をもっておらず、ガジルやマスタージョゼにおびえ、下っぱとして働いていました。
グ:………
偽ジュ:当時、フェアリーテイルと同じくらい有名だったファントムにマラは苦労して入り、生活にも慣れてきた頃、あのルーシィ・ハートフィリアをめぐる戦争がおきました。
グ:あれか……
偽ジュ:ファントムが負けた事により人生がめちゃくちゃにされました。そしてフェアリーテイルに復讐すると決めましたが、こんどはフェアリーテイルのメンバーがS級魔導士昇格試験中に消えた事を聞きました。

*****
長くなるのでここで切ります。

342:リトゥーシャ:2012/09/13(木) 20:33

ヒスイさん、すごく上手ですっ!!続きが気になりますっ!!

343:ヒスイ:2012/09/13(木) 20:36

本当ですか!?がんばります!

344:ヒスイ:2012/09/13(木) 20:56

続き書きますね!ペコг○

ギルダーツ「出席とるぞ~ アルザック・コネル ウェンディ・マーベル
・ ・・・・ミラジェーン・ストラウス リサー・・・こいつは留学中か」
出席とって
ギルダーツ「授業はー・・・めんどくせー無しな!自習!じゃっ!」
ルーシィ(どうなのかしら・・・あれ)
ルーシィ「自習ってなにすれば・・・」
ウェンディ「どうしましょうか?」
シャルル「ってゆうかやる気ぜんぜんないわねギルダーツ先生」
ルーシィ「たしかにね・・・」
ガラッ!
ギルダーツ「そーいやー忘れてたけど修学旅行行きたいとこかいとけーこの紙にじゃ〜」
ガラっ
ちなみに アメリカ フランス イギリス オーストラリア アフリカからえらぶ
エルザ「私はやはりフランスだな〜うまいケーキもあるだろう!」
ミラ「私たちはフランスねエルフマン」
エルフマン「漢だ!」
ルーシィ(意味わかんないから・・・)
ハッピー「ナツ〜どうする?」
ナツ「そりゃあやっぱり・・・」
ハッピー「あい!フランスだね!」
ルーシィ「私もフランス・・・・」
グレイ「適当に・・・っと」
ジュビア「グレイ様は・・・フランスですねジュビアも!」
ウェンディ「私は・・・」
エルザ「一緒にフランスに行かないか?」
ウェンディ「はい!」(このメンバーだと治癒魔法も必要になってくるし・・・)
シャルル「ウェンディが行くなら私もフランス決定ね」
なんやかんやできまって・・・・・・

では皆様お休みなさいペコг○続きも考えますペコг○

345:ここにゃん:2012/09/14(金) 18:28

みなさんすっごい上手でぇ〜す。

346:ここにゃん:2012/09/14(金) 18:29

だれかいませんか?

347:ミリア:2012/09/14(金) 18:38

ここにゃんさん私はいます。
今、小説書いてみようと頑張っている所です・・・。

348:リトゥーシャ:2012/09/14(金) 18:50

私も居ますよ。

349:ヒスイ:2012/09/14(金) 18:54

えっと・・・かきますね

そして・・・前日グリモア学園
グリモア学園は妖精学園を潰そうとしている・・・・
ウルティア「明日修学旅行があります、それでフランスに戦力が集中します」
ハデス「では一応メルディもフランスにむかわせよう、たのんだぞ」
ウルティア「はい」
で、当日妖精学園
行くメンバーは
ギルダーツ先生
1 ナツ・ハッピー・ジェラール
2 グレイ・ガジル・エルフマン・リリー
3 エルザ・ウルティア・ルーシィ・ウェンディ・シャルル
4 ミラ・リサーナ・レビィ・ジュビア・カナ
↑メンバーと部屋割り↑
ギルダーツ「早く乗れ〜行くぞ~」
ナツ「俺はのらねぇ!」
ルーシィ「乗らなきゃ行けないでしょ!」
ナツ「泳いでいく!」
ルーシィ「泳ぐか〜そうだね!って無理!絶対無理だから!」
エルザ「早く行くぞ!ケーキが私をまっている!」ナツを引きずっている
ナツ「あい・・・」
ルーシィ「さすが強引ね・・・」
ハッピー「あい!それがエルザです!」
乗って・・・
ボコッ!(エルザがナツ殴った)
エルザ「これで少しは楽だろう」
ルーシィ(いやいや・・・やっぱ変だ・・・)
ウェンディ「トロイアあったんですが・・・・」
エルザ「忘れていた!すまん・・・とりあえず殴ってくれないか!」
ウェンディ「い、いやぁ・・・」(何でそうなるの?)
カナ、ギルダーツ「カンパーイ!」
ルーシィ「ちょ!先生まで!いざというときどうするんですか!?」
ギルダーツ「大丈夫大丈夫!」
ルーシィ(フランス選ばなければよかったかな?ま、いっか・・・)
ミラ「賑やかね〜♪」
ハッピー「あい!」
ルーシィ「賑やかね〜(棒読み)」
ハッピー「ルーシィ魚食べる?」
ルーシィ「いりません!」
ウェンディ「シャルルのど乾いちゃったね飲み物持ってこよう?」
シャルル「ええいいわよ」
エルザ「どんなケーキが私を待っているだろうか」
ミラ「自由時間皆で行く?」
エルザ「もちろんだ!」
ウェンディ「皆さん飲み物どうぞ」
ルーシィ「ありがとうウェンディ」
エルザ「すまんな」
ミラ「ありがとう」
ルーシィ「あれ?ウルティアは?」
ウェンディ「一人で考え事してるみたいですよ?」
ルーシィ「そっか」
エルザ「どんなケーキだろうか・・・・」
ミラ「楽しみね〜♪」
ウルティアは・・・
ウルティア「妖精学園をつぶすのにはティターニア、魔人そしてドラゴンたち              
      がまず邪魔ね・・・先生もかなり強い・・・ここまで戦力が集まるとはね・・・」
そのころ男子たちは・・・・
エルザにうるさい!と飛行機から下ろされないよう静かに寝てました・・・・
             到着!

コメントいただけると嬉しいですペコг○正直な感想で!ヘタならヘタってかいてくださいね?

350:ミリア:2012/09/14(金) 18:59

ヒスイさん。 すっごく面白いです!
私もそんな風に書けるようになりたいです。

351:ヒスイ:2012/09/14(金) 19:00

よかったぁ・・・・続きもがんばります!

352:ここにゃん:2012/09/14(金) 19:04

すごいでぇ〜す。私の何倍も上手でぇ〜す。本当でぇ〜す。

353:ミリア:2012/09/14(金) 19:05

続きも楽しみにしてますね!

354:ここにゃん:2012/09/14(金) 19:18

続ききになるでぇ〜す。

355:リトゥーシャ:2012/09/14(金) 19:39

ヒスイさんはすごく小説書くのが上手ですね。

356:ヒスイ:2012/09/14(金) 19:41

そ、そうですか?文かくの苦手だけどFAIRY TAILは好きだからかな?かけた
頑張りますね!皆さんのようにうまく書けるように!

357:ミリア:2012/09/14(金) 19:43

あのぉ。 私、人生初の小説書いてみたのですが。
見てもらっても宜しいですか??
グレルー小説です。

358:ここにゃん:2012/09/14(金) 20:03

いいと思うでぇ〜す。というか見たいでぇ〜す。

359:ヒスイ:2012/09/14(金) 20:08

私も見てみたい!頑張ってです!
私も頑張ります!頑張りましょうね!

360:ミリア:2012/09/14(金) 20:09

ありがとうございます。
それでは、少しお待ちください。
まだ、書き途中ですが・・・。

361:ミリア:2012/09/14(金) 20:23

そっ、それでは、書かせていただきます…。

ジュビア「グレイ様〜♡ 一緒に仕事行きましょ〜♡」
グレイ 「……あぁ。」

ちょっと離れている所から私は、そのやり取りを見ていた。
そして、小声で

ルーシィ「また、一緒に仕事行くんだ…。」

いつもコレの繰り返し。今も、胸がギュッって締め付けられる感じ。
だって私には、二人が付き合っているように見えてしまうから…。

ミラ 「あら、ルーシィ! また、浮かない顔しちゃって…。 グレイのこと考えてるんでしょ?」
ルーシィ「……まっ、まぁ。 グレイはジュビアのことを、やっぱり好きなんじゃないかなって…。」
ミラ 「そんなこと考えていても、何も変わらないわよ!
   どんな未来かは、まだ分からないんじゃない??」
   (そうだよね。まだわからないもの!!)←ルーシィ
ルーシィ 「ミラさんありがとうございます。 私、今日は家に帰ってよく考えてみますね。」
ミラ 「気を付けてね。」 ニコッ 

ミラさんは、私に「頑張ってね。」という笑顔の返事をしてくれた。
私。 明日は、頑張ってみようかな。

                         続く…。

362:ミリア:2012/09/14(金) 20:24

的な感じです…。
なんか、意味わからないですよね…。
ごめんなさい。下手で。 コメントとか、アドバイスくださると嬉しいです!

363:ヒスイ:2012/09/14(金) 20:34

すごい!上手いですね!上手くかけていいな〜私のは・・・・
私ももーっと頑張らないと!

364:ミリア:2012/09/14(金) 20:40

すっごい、うれしいです!!!
続き、がんばってみますね!

365:ここにゃん:2012/09/14(金) 20:44

すっごいでぇ〜す。みならいたいでぇ〜す。

366:ヒスイ:2012/09/14(金) 20:47

お互い頑張りましょうね!続きいきます!

ギルダーツ「ここがとまる場所な〜」
全員「は〜い」
エルザ「部屋わりを発表する!文句は言うな!」
エルザ「私とウルティア、ルーシィとウェンディそしてシャルル」
エルザ「ミラとレビィ、ジュビアとカナそして後から来るリサーナ」
エルザ「ナツとジェラールとハッピー  グレイとガジル、それにエルフマンとリリー」
エルザ「文句は無いな?喧嘩はするな!といってもしないよう
    組み合わせたハズだ!以上!」
ルーシィ(ハズかぁ・・・大丈夫だよね?)
ギルダーツ「じゃあ解散、自由時間な出かけたら19時までには戻れ〜」
エルザたちの部屋
エルザ「結構広いものだな!」
ルーシィ「うん!」
ウェンディ「よろしくお願いします!」
シャルル「ま、よろしく」
ウルティア「よろしくお願いします」(何日かくらいは楽しませてあげてもいいわね
      メルディとも会わないといけないし作戦もあったほうがいい)
エルザ「行くぞ!いざケーキ屋へ!」
ルーシィ「楽しみね♪」
ウルティア「私はちょっと用事があるので・・・」
ウェンディ「用事?」
ウルティア「友達と会う約束してて」
ルーシィ「そっか・・・」
エルザ「その友達も呼んで一緒にどうだ?」
ウルティア「あ、待ち合わせの時間になっちゃう!じゃあ!」
シャルル「妙に慌ててなかった?」
ウェンディ「そうかな?」
エルザ「そうか?それより行くぞ!ミラたちもさそわねば!」
ルーシィ「うん!」
             ミラたちの部屋
ミラ「広いわね〜♪」
ジュビア「そうですね♪」
カナ「じゃああたしはギルダーツのとこいって飲んでくるね」
ミラ「いてらっしゃい」
レビィ「ギルダーツ先生使い物にならないなんてことにならないようにね!」
カナ「へいへい」
カナが出かけた
コンコン
エルザ「いるかー?」
ミラ「あら、エルザ今あけるわね」
エルザ「行くぞ!ケーキ屋へ!」
全員「おー!」
             ケーキ屋
エルザ「うまいな!」
ミラ「本当!おいしいわね♪」
ウェンディ「おいし〜!」
シャルル「あんた口の周りにクリームつけちゃって」
ウェンディ「あ!」
ルーシィ「ここ紅茶もおいしいね〜」
ジュビア「ジュビアもそうおもいます」
ジュビア「何とかグレイってやつなんでしょうか?」
ルーシィ「それってアールグレイのことだよね・・・」
レビィ「グレイ以外どうでもいいの?」
ジュビア「はい!」
ルーシィ「はいって・・・」
       そのころカナとギルダーツは・・・
カナ、ギルダーツ「カンパーイ!」
コンコン
ギルダーツ「ん?」
リサーナ「こんにちは〜」
カナ「お、久しぶり」
リサーナ「久しぶり!」
ギルダーツ「お前の部屋はあっちの部屋な」
リサーナ「は〜い」
カナ「皆あっちのケーキ屋いってるよ」
リサーナ「うん!私も行くね!じゃあ!」
ギルダーツ「気をつけろ〜」
          ケーキ屋

どうでしょう?とりあえず書いてみました・・・
だいぶ長くなる・・・・というか妖精学園で通すのでよろです!

367:ミリア:2012/09/14(金) 20:53

やっぱりお上手です!(見習わなければ…。)
私も、早く続き書きますね♪

368:ここにゃん:2012/09/14(金) 20:57

みなさん上手。なのに私は・・・みなさんが、うらやましいでぇ〜す。

369:ミリア:2012/09/14(金) 21:14

私も、続き行きまーす! 

〜それから、数時間後〜

ジュビア「それでは、グレイ様♡」
グレイ「あぁ。」

仕事から帰ってきた俺は、ミラさんのいる
カウンターにいった。

グレイ「あぁぁ。 俺はまた、ジュビアと仕事へ…。」

俺は、周りをキヨロキョロと見回してから、ミラちゃんに
話しかけた。

グレイ「なぁ。ミラちゃん。」 
ミラ「ルーシィは、どこだ? でしょ!?」
グレイ「………。」 (うぅっ!? なぜわかったんだ?)
ミラ「そんな、顔してるもの。」
グレイ「そうかぁ/// でも、どうすればいいんだ??」
ミラ「明日、ジュビアに仕事誘われる前に、ルーシィと
   仕事に行けばいいじゃない!?」
グレイ「!!! そうか。 サンキュー♪」

俺は、席を立ち、家に帰ろうとした。 すると、遠くからミラちゃんが
「ルーシィへの想いは、閉じ込めなくていいと思うわ!」
と聞こえてきた。
明日は、早くギルドへ行かねーとなぁ!

                    続く…。

これ、大丈夫かな・・・。 って感じです。

370:ヒスイ:2012/09/14(金) 21:32

さすがですね!すごいです!というかすごすぎ・・・・・そういえば
コメ(人'▽`)ありがとう☆コメントもらえるのって嬉しいものですね♪
皆さんの小説楽しみにしてます!私も頑張りますね♪
では明日も追加できるよう考えておきます!Zzz・・・・
あ!あとでオリキャラいれていいでしょうか?使いたくて・・・・
とりあえずお返事いただけるといいです!明日も来ますね!今日はとりあえず
おやすみなさい(*^д^*)

371:ミリア:2012/09/14(金) 21:50

その気持ちわかりますぅ!       
コメントもらえると、うれしいです(・ω・=)♪
私も、皆さんの小説楽しみにしています!
それでは、今日はおやすみなさい(みゃあ☆)

372:ヒスイ:2012/09/15(土) 07:27

おはようございます(o−_−o)Zzz・・・・
今日起きたら外からキーーーーー!ドン!って大きな音がして
何?と思ったら裏の家から事故だーって聞こえてビックリ
幸い怪我人いなかったらしいです
おかげでもう一眠りするつ・・・・と、とにかく怪我人いなかったみたいだし
今日も小説いってみよー!
で、オリキャラいいのかな・・・?とりあえずお返事まったほうがいいのかな?
とりあえずもうちょいまってみます!

373:ヒスイ:2012/09/15(土) 14:35

返事が来ない・・・ただ誰も来ていないようだ
かいちゃいますね?

リサーナ「み〜んな!」
エルザ「あぁリサーナ!久しぶりだな!」
ルーシィ、ウェンディ、シャルル、ジュビア「えっと始めまして」
リサーナ「よろしくね!」
ミラ「久しぶりリサーナ!」
リサーナ「うん!ミラねえ!」
エルザ「うまいなぁ!ここのケーキは」
リサーナ「でしょ?私もよく来てるんだ〜♪」
ルーシィ「そうなんだ!」
店員「おまたせいたしまし・・・・」
エルザ「どうかしたのか?」
店員「いえ、どうぞこちらになります」
少し離れて・・・
????「もしかして・・・」
??「そうじゃない?」
エルザ「ウェンディついてきてよかったな!フランス!」
ウェンディ「はい、エルザさん誘ってくれたおがげですね♪」(他の理由もあるけど・・・)
店員「お客様皆さんで写真などいかがですか?」
ルーシィ「撮ってもらおう!」
カシャ!
ハル「どうぞ!」
店の奥で
????「やっぱりウェンディ・・・・」
??「うん・・・やっと見つけたね・・・」
????「世界中回ってやっと・・・」
??「さっきの紋章・・・別の国でみた妖精学園ね・・・」
??、????「店長、バイトやめます!じゃあ!」
店長「え・・・・・?」
そのころエルザたちはかえる途中
元店員となった二人はあとをつけている
そしてホテル

謎のオリキャラいれました!ペコг○
後からまさかのあれです!!!!
フフフフフフ・・・・次回もお楽しみに!です

374:ミリア:2012/09/15(土) 14:52

きゃぁ〜!! 帰ってきたら・・・。 失礼しました。
お返事できなくて、申し訳ない・・・。
ヒスイさん! オリキャラ気になりますみゃぁ☆

375:ヒスイ:2012/09/15(土) 15:25

コメありがd(*´∀`/ィぇィ/⌒☆
オリキャラはまさかの・・・・・・・あ!ネタバレするとこだった・・・
フフフフフフフフフフフフ楽しみにしててくださいね!

376:ミリア:2012/09/15(土) 15:31

もちろんでございます!
あのぁ・・・。 私には、ため口使っちゃってください!
呼び捨てでもOKですし・・・。
(ごめんなさい! こんなこと言って。)

377:ミリア:2012/09/15(土) 16:09

続きでーす♪

〜翌日〜

グレイは、いつもよりちょっといや、ずっと早く
ギルドへ向かっていた。
それは、また、ルーシィも同じこと。
そして、二人はギルド内で同時に声をかけた・・・。

グレイ「ルーシィ!!」
ルーシィ「グレイ!!」
グレイ&ルーシィ「・・・・・・。」

そして、二人は少し黙り込んでしまった。
先に、口を開いたのはグレイのほうだった・・・。
頬を、少し赤くして・・・。

グレイ「あのな・・・。 今日、俺と仕事行かねーか?」
ルーシィ「わわわっ私も、今そう言おうとしたところ///」

言えた・・・。 俺は/私は、ほんの少しだけ安心した。

グレイ「じゃあ、決まりなっ//」
ルーシィ「うん!!」

行く仕事は・・・。 二人は、同じ依頼書を指さした。

グレイ「お前もコレだったか。 じゃあ、話は早いな!」

仕事内容。 それは・・・。
地下室に、住み着いてしまった極悪なモグラを
倒してください。

ルーシィ「なんで、モグラなのかしら??」
グレイ「まぁ・・・。 行こうぜ!!」

とても晴れている日だった。
仕事場所はとても近かったため、
歩いて行くことにしたんだ。
二人で仕事の話とかしながら・・・。
ただ、私の心臓は音を上げて破裂しそう・・・。
なぜかって? キミ(グレイ)がすぐそばにいるから。
そうに、決まってる・・・。
そんな中浮かんできたこと。 それは・・・。

−キミは、私のことどう思ってる?−

でも、今は心の片隅に置いておかないとダメだよね・・・。
キミや、私のためにも・・・。 そう、今は。

        続く・・・。

378:ミリア:2012/09/15(土) 16:10

文章が、おかしいけど、気にしないで
くださいです・・・。

379:ヒスイ:2012/09/15(土) 16:22

すごい!すごい!すごーい!
めっちゃすごい///
私も頑張らないと!

380:ミリア:2012/09/15(土) 16:34

コメありがとです!
すごーーーくうれしいにゃあ♪♪

381:ここにゃん:2012/09/15(土) 17:16

すごい上手でぇ〜す。続きが気になります。

382:ヒスイ:2012/09/15(土) 18:01

今かこうとおもったらオリキャラの名前忘れた!
えっと・・・・なんだっけ?どうしよー!

383:リトゥーシャ:2012/09/15(土) 18:44

すごい…上手…………

384:ヒスイ:2012/09/15(土) 19:02

そうだ!思い出した!よかった・・・・書きますね!オリキャラいれます!あとをつけていた理由は・・・・フフフ

コンコン
エルザ「はい」
????「ウェンディいます?用事あって・・・」
エルザ「ウェンディ客だ」
????「ウェンディ・・・・」
ウェンディ「誰ですか?」
ウィング「ウィング・・・ウィング・マーベル」
ウェンディ「え?本当に?そうなの?」
ウェンディ「本当にお姉・・・ちゃん?」
ウィング「うん」
ルーシィ、エルザ、シャルル「お姉ちゃん!?」
ウェンディ「お姉ちゃん・・・」
ウィング「ウェンディ・・・」

オリキャラ設定!
ウィング・マーベル
20歳 ウェンディの姉
使う魔法は自然の滅竜魔法

ウェンディ「ところでそこの人は?」
ハル「私ウィングの友達のハル」
ルーシィ「とりあえず中に・・・」
ハル「あ、うん」
ハル「よかったね妹が見つかって」
ウィング「うん・・・あとはハルの弟だね」
ルーシィ「弟?」

どうでしょうか?コメいただけると嬉しいですペコг○続きも頑張ります!

385:リトゥーシャ:2012/09/15(土) 19:03

私も小説書きます。
*****
偽ジュ:試験中にフェアリーテイルのメンバーが消えたことを知り、マラはフェアリーテイルが帰ってくるまで魔力を上げるため、7年間毎日修行しました。そしてフェアリーテイルのメンバーが帰ってきた事を知り…
グ:そして今日か……
偽ジュ:はい……
話が一通り終わったその時…
バァーーーーン
と効果音と共に、ジュビアの腹の辺りの服が赤く染まっていくった。
偽ジュ:あぁぁぁ!!!
グ:ジュビア!!
ジュビアの後ろにいたのは…
?:裏切者は消せという命令を忘れたのか?
グ:!!
ルーシィだった。
ジュビアの体は光と共に消えていく。
?:なんだ貴様は?まぁ、いい。言っておくが、私はルーシィではない、今消えたジュビアと同じコピーだ。

386:リトゥーシャ:2012/09/15(土) 19:07

ウェンディのお姉さん?!しかも、すごい上手です。ヒスイさん羨ましいです。

387:ヒスイ:2012/09/15(土) 19:14

スゴスギル!偽者とかいろいろすごいです!
すごすぎだぁ・・・・・・
私はリトゥーシャさんが羨ましいですだってすごい上手いんだもん
アニメにしたら絶対泣ける・・・・・・・偽ウェンディのやつ今回もドキドキです!

コメ(人'▽`)ありがとう☆ですウェンディのおねえさんウィングでどうかな・・・

388:ミリア:2012/09/15(土) 19:41

みゃぁぁ!!!
お二人ともサイコーです♪
続きが、きになりまっくってますよ〜

ウェンディのお姉さんだなんてビックリです☆

うわぁ! リトゥーシャさんのすごい気になるです☆ 
早く続き書いてくださいね★

待ってます!

389:ここにゃん:2012/09/15(土) 19:42

皆さん上手すぎでぇ〜す。

390:ミリア:2012/09/15(土) 19:55

続き書きますね!!

私たちは、仕事場所についた。
そして、依頼者から仕事内容の説明を受けて
仕事に取りかかったんだ。
そして、ちょっと苦戦しながらも終わってしまった・・・。
でもね、私には嬉しいことが1つあったんだ。
私が危ないときに

−キミが私を守ってくれた−

本当に嬉しかった・・・。
ただ、それは[仲間]を守ったっていう感じだよね?
[好き]っていう気持ちじゃなくて・・・。



お前が危なかったとき俺は、守ってやれた・・・今日は・・・な。
でも俺は、

−いつだって、守ってやりたい−

そう、思っている・・・。
でも、そんなこと恥ずかしくて言えるわけねぇ・・・。
仕事は、終わってしまったけど俺は
ただ、ただ、お前のことを気にしてしまう。
だって、仕事が終わってしまうってことは、

−お前とまた、話せなくなる−

ってことだから・・・。
こんなことを思うのは、お前が[好き]だから
なんだけどなぁ・・・。

〜どんどんすれちがってゆく、二人の想い〜

その、不協和音が鳴り響く中、二人は想いを伝えることが
できるのか・・・。
   
         続く・・・。

391:ヒスイ:2012/09/15(土) 19:56

ふぅ書けた・・・・オリキャラハルは・・・・・そして皆エッフェル塔を・・・・・

エルザ「案外近くにいるかもしれん、名前は?」
ハル「ナツ・ドラニグル」

オリキャラ設定!
ハル・ドラニグル
20歳 ナツの姉
使う魔法は水の滅竜魔法

ルーシィ「こりゃまた・・・」
エルザ「ああ・・・」
ウェンディ「あはははは」
シャルル「まさかの本当にね・・・」
ハル、ウィング「え?」
ウェンディ「あの・・・ね?お姉ちゃんたちナツさんもきてるよ?フランス」
ルーシィ「ク、クラスメイトですよ」
ハル「え!?」
ウィング「まさかのね・・・」
ルーシィ「まぁ、さっきどっか出かけましたよ皆で」
ハル「そっか」
エルザ「19時までには戻ってくる、それまでここにいます?」
ハル、ウィング「うん!」
18:45・・・
ドアの向こうから声がする
ナツ「あぶなかったなー」
グレイ「あれはたしかにあぶなかった・・・」
ジェラール「止めてなかったらどうなってたことか・・・」
エルフマン「漢だ!!!」
リリー「意味がわからん」
ハッピー「あい!でも本当に危なかったよー」
ハッピー「エッフェル塔壊すとこだったもんねー」
どうやら部屋に入ったようだ
ルーシィ「エッフェル塔壊すとこって・・・・」
エルザ「危なっかしいやつらだ」
ルーシィ(あんたが一番危ないけどね)
ハル「どの部屋?」
ルーシィ「あっちの部屋です」
ハル「ウィングいってくるね」
ウィング「ハルいってらっしゃい」

どうでしょう?今回も頑張ってみました!エッフェル塔は壊すのはさすがにヤバイかなとおもって
とめましたう〜ん次はどうしよう・・・・・

392:ミリア:2012/09/15(土) 19:56

みたいなです(笑)

私、大丈夫なのかな??
下手すぎて、ごめんなさい・・・。

393:ヒスイ:2012/09/15(土) 20:00

すごい上手いです!恋愛ものってムズカシイですよね?やっぱり
私こんなはちゃめちゃしかかけない・・・・・ゴメンナサイ
と、とにかく全力で書きます!

394:ミリア:2012/09/15(土) 20:06

ぜんぜん上手すぎだと思いますけど!?
逆にそういうのが、書けてうらやましいです・・・。
私も、全力で書きますね!!

395:ヒスイ:2012/09/15(土) 20:19

そうですか?とにかく全力で書けばきっと伝わりますよね!
次の展開が・・・・・う〜ん友達にも読んでもらって恋愛も少し入れてほしいって・・・どうしよ・・・
ずーーーっと後になるかな・・・入れたとしてアドバイスとかありませんか?
どうしよ・・・・

396:ミリア:2012/09/15(土) 20:25

ハイ!! 伝わると思います!

次の展開かぁ。うーん・・・。
確かに、恋愛見てみたいです!

397:ヒスイ:2012/09/15(土) 20:50

見てみたいですか・・・・なんかやる気でてきた!先のことになるとおもいますががんばって見ます!
とりあえず・・・・

コンコン
ハッピー「誰〜?」
ハル「ちょっと・・・いい?」
ジェラール「どうかしたのか?ナツ」
ナツ「いや・・・」
カチャ
ハル「こんばんは〜!」
ハッピー「何か用?」
ハル「ナツ〜!」
ナツに抱きついた
ナツ「離せ!」
ハッピー「知り合い?」
ハル「うん!私ハル・ドラニグル!」
ジェラール「えっと・・・つまりは・・・」
ハル「ナツのお姉ちゃんでーす!」
ハッピー、ジェラール「!?」
ナツ「ハル!いいから離せ!」
ハル「お姉ちゃんを呼び捨て〜?ひどいなぁ〜」
ハル「お姉ちゃんって言うまで離さな〜い♪」
コンコン
ウィング「ハルいくよー」
ハル「あ〜、うん」
ハル「ナツまっててね!」
カチャ、バタン
ハッピー「ナツお姉さんいたんだ〜」
ナツ「知るか!」
ハッピー「逃げないの?」
ジェラール「ギルダーツがいるから逃げたら逃げたで・・・」
ナツ「・・・・・」
ハッピー「あい・・・」

頑張ってみようかな・・・とりあえず恋愛は・・・・そうだ!夏・・・・うん!
フランス終わったらできる・・・かも?とにかく頑張ってみます!

398:ミリア:2012/09/15(土) 20:58

頑張ってください! 楽しみにしています!

数分??ぐらいあとに続き書きますね!

399:ヒスイ:2012/09/15(土) 21:20

はい!私も皆さんの書く小説楽しみです!私も....〆(・ω・` )カキカキ

 ギルダーツの部屋
コンコン
ギルダーツ「はいれ〜」
ハル「こんばんは〜」
ウィング「お邪魔します」
ギルダーツ「誰だ?」
ハル「ナツと」
ウィング「ウェンディの」
ハル、ウィング「姉で〜す!」
ギルダーツ「それで?」
ハル「妖精学園に入りたいんですが・・・」(それでって・・・驚かないのね・・・)
ギルダーツ「いいよ〜」
ウィング「そんなに簡単に!?」
ギルダーツ「いいのいいの〜紋章は?」
ハル「じゃあナツと同じでいいかな♪」
ウィング「私はウェンディと同じで」
ギルダーツ「ほい」
ギルダーツ「じゃあ部屋はウィングはウェンディたち、ハルはミラたちの部屋な」
ハル、ウィング「は〜い」
                ミラ達の部屋
コンコン
ミラ「は〜い」
カチャ
ハル「今日から妖精学園に入ることになりました!よろしく!」
ミラ「よろしくね♪」
リサーナ「よろしく・・・・」(ギルダーツ先生簡単にOKしたのかな・・・)
ジュビア「よろしくお願いします」
レビィ「よろしくね」
ミラ「名前は?」
ハル「ハル・ドラニグルで〜す♪」
リサーナ「ドラニグル・・・・・」
ハル「まぁ、ナツのお姉ちゃんです!」
部屋全員「え〜!?」
カナ「お前らどうした〜?」
リサーナ「あ、お帰り」
カナ「20時に飯行くっていってたよギルダーツ」
全員「うん」
20時・・・・・
ギルダーツ「お前ら全員集合!飯行くぞ!」
全員「は〜い」
ついた・・・・
ギルダーツ「バイキングで食い終わったらさっさとかえっていいぞちなみに時間無制限な」
ギルダーツ「そういや明日朝早いからな帰ったらすぐ寝ろ〜」
席は部屋割り
エルザ「うまいな!」
ウルティア「そうですね」
ルーシィ「ほんと!」
ウェンディ「おいし〜♪」
シャルル「そうね♪」
ウィング「ほんと、おいしいわね」(ウェンディ皆と仲良くやれてるようでよかった・・・)
エルザ「使う魔法は?ウィングさん」
ウィング「さんはいいよ、自然の滅竜魔法だよ」
エルザ「私は換装、ザ・騎士です」
ウィング「すごいね!」
ルーシィ「私は星霊魔法」
シャルル「私は翼」
ウルティア「私は氷の造形魔法です」
ウィング「皆すごいね〜」

ハル「おいし〜!でさぁ皆魔法どんなのつかうの?」
ミラ「私は接取、サタンソウル」
レビィ「私は立体文字!」
ジュビア「ジュビアは水流」
カナ「あたしは魔法の札」
リサーナ「接取、動物の魂だよ!」
ハル「私は水の滅竜魔法!」
リサーナ「逆って感じだなぁ」
ハル「でしょ?」
ミラ「おいしいわね♪」
ドテッ

漢字あってるかな?魔法のいっきにかいたぁ〜!
次もオリキャラだそうかな・・・名前かんがえないと!
どうしよぉ・・・・・う〜ん・・・・頑張ります!

400:ミリア:2012/09/15(土) 21:21

でわでわ・・・。


仕事を終えて帰ろうと歩いていたルーシィとグレイ・・・
だったが、あんなに晴れたいた空が嘘みたいに曇りだし、
どしゃぶりの雨が降り出した・・・。

ルーシィ「あんなに晴れていたのにどうして、こうも
  どしゃぶりなわけぇ〜!?」
グレイ「確かに・・・。」

二人は、何かを考えるように黙り込んだ。

あれ? でもちょっと待って・・・?/待てよ・・・?
これって、ラッキーなんじゃない?/じゃねーか?

そして、しばらくすると・・・

ル「あのさぁ。グレイ・・・。」
グ「なんだ。ルーシィ・・・。」
ル「ここで雨宿りしていかない?
  通り雨っぽいし・・・。」
グ「それ、のった!!」

そうして、私たちは雨宿りをし始めた。
もっと一緒にいられるように・・・。

       続く・・・

とりあえず、いったんここまでです☆

401:ミリア:2012/09/15(土) 21:32

この先の、続き気になります!
ヒスイさん何度も言いますが、
上手すぎます・・・。

それに比べて、私はぁぁ!!!

402:ヒスイ:2012/09/15(土) 21:33

凄い!うまいですね〜♪上手にかけていいなぁ〜
オリキャラが頭の中で成り立ってきたような・・・・・・
う〜ん名前か・・・う〜〜〜ん・・・・・・
寝る前と明日の朝と昼と夜と!思いつくまで考えよう・・・・
とにかく頑張ります!上手くかけるように!

403:ミリア:2012/09/15(土) 21:36

それって、一日中考えてるってことですよね・・・?
頑張ってくださいね! 応援しています☆

404:ヒスイ:2012/09/15(土) 21:44

(人'▽`)ありがとう☆私好きなことには集中するので!
やっぱ好きかどうかですね!!
明日もきますね!お昼〜夜まで出かけるかも・・・?
でも考えます!
展開とキャラ設定思いついて大事な名前が・・・・
うぅ・・・・身近なもの・・・・麦茶とか・・・?ってダメ!
とにかく頑張ります!
少し思いついたので

ルーシィ「次はどれにしようかな〜?」
???「気をつけてね・・・(小声)」
ルーシィ「え?」(気のせい・・・・かな?)
レビィ「どうしたの?ルーちゃん」
ルーシィ「ううん、なんでもないどうしよっか?」
そして帰って・・・
ルーシィ「おいしかったね〜!」
エルザ「あぁ!うまかったな!」
ウルティア「そうですね」
ウェンディ「はい!」
シャルル「そうね」
ウィング「ほんとおいしかった〜♪」
ウェンディ「そろそろ寝ないと!もう」
シャルル「22:30ね」
ルーシィ「朝早いって言ってたもんね」
エルザ「うん、ギルダーツ先生のことだ早朝マラソンinフランスでもやることだろう」
ウルティア「じゃあ寝ましょうか」
ルーシィ「うん!」
部屋全員「おやすみなさ〜い」
ルーシィ(気をつけて確かにそう聞こえたような・・・気のせいだったのかな・・・)
ウィング「学校楽しい?」
ウェンディ「うん、大変なことも多いけど楽しいよ♪」
ウィング「よかった」
          ミラたちの部屋
ミラ「おいしかったわね〜♪」
リサーナ「うん!」
ハル「おいしかったぁ〜」
レビィ「ほんと!」
カナ「ギルダーツいい場所選んでくれたねぇ」
ジュビア「ジュビアはグレイ様と食べたかった・・・」
ハル「まぁまぁ!チャンスはまだあるでしょ!」
ジュビア「そうですね!」
レビィ「朝早いって言ってたし寝よう?」
リサーナ「そうだね!朝からマラソンとかあるかもしれないし」
部屋全員「おやすみなさ〜い」
男子部屋省略

ではリアでもおやすみなさい(*^д^*)

405:ミリア:2012/09/15(土) 21:54

さぁ。 続き行きましょう!!


今、キミに聞いてみようかな・・・。

−キミが私のことをどう思っているか−

いや、でも気まずくなってしまうのは・・・嫌だ。
そのとき、ミラさんの言っていた、あの言葉が
頭の中に響いた・・・。

−ずっとこのままじゃ、なんにも変らないわよ。
  どんな未来かは、まだ分からないじゃない−

うん・・・。 そうだよね・・・。
その言葉に押されて、ここまで来たんだもん。

〜数分後〜

ルーシィは閉ざしていた口を開けてしゃべり始めた・・・。

ルーシィ「あっ、あのさぁ・・・。今から言うこと
     よぉ〜く聞いて・・・ね?」

グレイは、首をかしげながら、

グレイ「あぁ・・・。」   と、返事を返した。

みるみる赤くなったルーシィの顔・・・
そして、ルーシィは・・・。

ル「私のこと・・・どう思ってる?」

言ってしまった・・・。 でも、後悔はしてないつもり。
大切な想いがめぐってゆく・・・・。
キミは、どうなの・・・かな・・・?

      続く・・・

いったんここで、切りますね(笑)

406:ミリア:2012/09/15(土) 22:01

そうして・・・。
              ▵ △
お・や・す・み・にゃ☆さい(・ω・=)

明日も来ますし、続きも書く予定です!!

407:ミリア:2012/09/15(土) 22:03

↑猫耳ずれた・・・(笑)
今度こそ、おやすみだみゃぁ☆

408:理沙:2012/09/16(日) 06:40

入っていいですか?

409:ヒスイ:2012/09/16(日) 08:55

おはようです(o−_−o)Zzz・・・・理沙さん私はいいとおもいますよ♪
人増えるともっと楽しそうですし♪

次の日
ギルダーツ
「起きろーーー!」←超大声
生徒たち「うわぁ〜〜〜!」
                エルザたちの部屋
ルーシィ「何!?」
エルザ「先生だな・・・」
ギルダーツ「全員集まれ〜!」
ウェンディ「なんだろぉ・・・」
全員集まった
ギルダーツ「早朝マラソンinフランスを始める!このコースで23kmなサボったら倍走らせる!魔法つかっても道具使ってもいいぞ〜」
ルーシィ(早朝マラソン23kmって・・・むちゃな・・・)
ナツ、グレイ「やってやろうじゃねえか!」
いろいろあって・・・
ギルダーツ「スタート!」
ナツは炎をブースターに グレイとウルティアは床でスケート風に エルザは飛翔の鎧
ウェンディは後ろ向きに天竜の咆哮リサーナは動物の魂チーター(あるよね?)
ハッピーシャルルリリーは翼でとんで他は普通に走って・・・
ハル「さ〜てと」
ウィング「ローラースケートもってきたの・・・・」
ハル「そういうウィングはスケボー?」
後ろのほうでは
ルーシィ「疲れる〜・・・・」
ロキ「王子様登場!」
ルーシィ「何しにきたの・・・」
ロキ「疲れたんだろ?ルーシィ」
ルーシィ「うん・・・まぁ・・・」
ロキがルーシィをお姫様抱っこした
ルーシィ「え?ちょっと〜」(ホロロギウムに頼むつもりだったけど時間かかるし
              まぁいっか)
先頭のほうでは
ハル「ナツ〜ところでさ〜」
ナツ「・・・・・」
ハル「無視?」
ハル「ところでさ〜彼女とかいるの〜?」
ナツ「・・・・・・」
ハル「答えてくれたっていいのに・・・ケチ〜」
ハルは少し後ろに下がって
ハル「ミラちゃん知らない?」
ミラ「そうね〜いないとおもうけど候補はいるかな〜」
ハル「誰?」
ミラ「妹のリサーナとそれからルーシィ」
グレイ「うわぁ!」
グレイが氷ですべってしまった
ジュビア「グレイ様大丈夫ですか?」
グレイ「おぉ」
ジュビアが支えてそのまま走っている

小説こんな感じかな?フランス2日目早朝マラソンinフランス23km!
オリキャラ名前思いついた〜!ワーイワーイ( *´▽`*)(*´▽`* )ワーイワーイ

410:ここにゃん:2012/09/16(日) 09:17

すごいおもしろいでぇ〜す。

411:ミリア:2012/09/16(日) 09:19

おはようですみゃぁ・・・☆
昨日寝たの12時30分だけど、
今日はなんか小説の続きが
思いつきそうですよぁ〜★

理沙さん! 私はいいと思うんですが!?
私は大歓迎ですぅ!!

ヒスイさん! 恋愛のお面影が少し出てきましたね!!
グレジュビになっちゃいそうでしょうか!? 
グレルーg((コラコラ私のばか!
失礼しましたぁ♪
早朝マラソンinフランス(23`)
エルザは、疲れなさそう〜!?
面白いです! とっても★

412:ヒスイ:2012/09/16(日) 09:27

グレジュビになりそうですね
グレルーか迷ったけど成り行きでグレジュビかな?
まだ分かりませんがとにかくがんばります!

ジュビア「グレイ様がんばりましょうね♪」
グレイ「うっしゃ!行くぞ!」
ジュビア「はい!」
ウェンディ「疲れてきちゃったぁ・・・」
シャルル「私が運ぶ?」
ウェンディ「ううん自分で走るよ」
シャルル「がんばりましょ」
ロキ「さすがにもう無理・・・・」
ルーシィ「急いで走るからでしょ!」
ルーシィ「開け!双子宮の扉!ジェミニ!」
ロキ「じゃあ僕は戻るね」
ジェミニ「だれコピー?」
ルーシィ「ストックは?」
ジェミニ「ルーシィとハッピー!」
ルーシィ「それだ!ハッピー!持ち上げて飛んで!」
ジェミニ「うん!」
ハッピーになった
ジェミニ「いっくよ〜!」
ハッピー「おいら!?」
ルーシィ「ジェミニよ」
ハッピー「人以外のコピーできたんだ」
ジェミニ「よくわかんなーい」
ルーシィ「よくわかんないって・・・」
エルザ「疲れてきたな・・・」
ルーシィ「エルザ、頑張って!」
エルザ「あぁ、ルーシィもな」
ナツ、グレイ「もうダメだ〜」
リサーナ「しっかり!ちゃんとやらないと!」
ジュビア「頑張りましょう!」
ハル「ほらほら走れ〜!」
ハル「じゃあ10秒内に走りはじめなかったら・・・」
ナツ「はい!」
皆「?」
ルーシィ「走ってった・・・」
ウェンディ「お姉ちゃん何か知ってる?」
ウィング「ううん、特には」
で8時ごろ

組み合わせは・・・う〜ん
ナツリサ グレジュビ ガジレビ ルーシィは・・・・ロキ???
かなぁ?まだわからないややっぱなるようになれ!かなぁ?
とにかく書いてりゃなんとかなる!です!

413:ミリア:2012/09/16(日) 09:34

みんな、マラソン大変そう・・・。
やっぱり本来の設定で行くと
その組み合わせですよね!!
それは、よぉ〜くわかります!
続きも、楽しみにまってまーす★

414:まあや:2012/09/16(日) 09:58

面白い!・・・ヒスイさん才能あるんじゃない!?

415:ヒスイ:2012/09/16(日) 10:09

魔法漢字で書くのあってますか?
アイスメイクの漢字
盾=シールド
槍騎兵=ランス
大槌兵=ハンマー
床=フロア
牢獄=プリズン
戦斧=バトルアックス
城壁=ランパード
大鎌=デスサイズ
戦神槍=グングニル

氷欠泉=アイスゲイザー
氷雪砲=アイスキャノン
絶対氷結=アイスドシェル

換装 ザ・騎士=ザ・ナイト
天輪
繚乱の剣=ブルーメンブラット
循環の剣=サークルソード
五芒星の剣=ペンタグラムソード
妖精の鎧=アルマデュラ・フェアリー

翼=エーラ

水流=ウォーター
拘束=ロック
斬破=スライサー
激鋸=ジグソー

接取=テイクオーバー
動物の魂=アニマルソウル
獣王の魂=ビーストソウル

立体文字=ソリッドスクリプト
魔法の札=マジックカード
古文書=アーカイブ
七星剣=グランシャリオ

妖精の輝き=フェアリーグリッター
妖精の法律=フェアリーロウ
妖精の球=フェアリースフィア
エトワールフルーグってなんでしたっけ・・・・
とか?他にもあるけどどりあえずあってるかなと思ってどうかな?

416:ヒスイ:2012/09/16(日) 10:14

才能!?とんでもない・・・皆さん大有りじゃないですか!私と違って・・・
とにかく書いてれば少しは上手くなるかな・・・・


ギルダーツ「よ〜し全員だな」
ギルダーツ「朝飯食って自由時間帰る時間は19時まで!」
ルーシィ(修学・・・?ただの旅行な気が・・・)
ウルティア「じゃあ私友達のとこ行きますね・・・」
ルーシィ「行ってらっしゃい」
リサーナ「皆!面白い場所あるよ!行こう!」
そして・・・・・
ウルティア達は
ウルティア「やっかいなことになった・・・」
メルディ「どうしたの?」
ウルティア「二人も滅竜魔道士が増えた・・・・・」
メルディ「やっかい・・・だね・・・」
ウルティア「応援を呼びたいけど・・・」
メルディ「華院=ヒカルは強いけど見た目的に一緒に行動するのは・・・・」
ウルティア「うん・・・他のメンバーもいろいろね・・・・」
メルディ「うんうん・・・」
ウルティア「メルディ一緒に頑張ろう・・・」
メルディ「うん」
で17時52分
ルーシィ「んん〜!楽しかった〜!」
エルザ「そうだな」
ウェンディ「ですね」
ウィング「うんうん♪」
シャルル「そうね」
ルーシィ(でもやっぱり気になる・・・あれは気のせいなのかな・・・?)
それは皆で楽しんでるとき
???「気をつけてね・・・危ないから・・・」
ルーシィ「え?」
ウェンディ「どうしたんですか?」
レビィ「ルーちゃん?」
ルーシィ「ううんなんでもないよ」
ということがあった
ルーシィ(気のせいじゃない気がする・・・)
ウェンディ「どうしたんですか?」
エルザ「ルーシィ?」
ウィング「どうしたんだろ?」
シャルル「さぁね」
エルザ
「ルーシィ!」
ルーシィ「なななななな何!?」
エルザ「どうしたんだ?なにか悩みか?聞くぞ?」
ルーシィ「ううんなんでもないのボーっとしちゃって」
エルザ「そうか」

こんな感じ・・・・?ちなみにオリキャラ女性のつもりですペコг○

417:ミリア:2012/09/16(日) 10:20

やっぱり上手です!
声の正体気になりますね♪

418:ヒスイ:2012/09/16(日) 10:27

声の正体はこしょこしょこしょ・・・・
ミリアさんもすっごい上手いですよ!というか私より絶対上手い!
声の正体どうしよ・・・・・(おい!)
冗談冗談!結構すごいですよ声の正体!楽しみにしててください♪

419:リトゥーシャ:2012/09/16(日) 11:07

あ、400越えていたんですね。

420:ここにゃん:2012/09/16(日) 11:45

すっごいきになります。私も書いてみようかな?でもぜったい無理でぇ〜すうわーん皆さんがうらやましい。いいなー上手で(ここにゃん心のさけびでぇ〜す。ため口ですいません。)

421:ここにゃん:2012/09/16(日) 12:06

上の文章読みづらくてすいません。

422:ミリア:2012/09/16(日) 12:19

ヒスイさん(ウルウル・・・。)
ミリア嬉しすぎるですみゃぁ★
楽しみにしてます!!

みゃぁ!? 本当です!400越えてるよぉ!

ここにゃんさん書いてみてくださいよぉ★
見てみたいです!!

423:ここにゃん:2012/09/16(日) 12:26

無理です。私が書いたら大変なことにすいません皆さんの見ておきながら

424:ミリア:2012/09/16(日) 12:41

続き書いてみよう・・・。


お前の急な質問に俺は、頭の中が真っ白になりそうだった。
お前への想いなんて、好きだなんて、
言えるわけない・・・。
下手したら、お前を傷つけてしまうから。

グレイ「・・・・・・・なっ・・」


[仲間として]と言おうとした。
でも、そんなとき・・・

−想いは閉じ込めなくていいのよ−

そんな声が聞こえた気がする・・・。
心のどこからか。

グレイ「それは・・・なぁ・・・///」


キミが、何を考えているか私には分からない。
だけどね・・・。 一つだけ分かることがあるんだ。
それは、キミも私もすっごくドキドキしているっていうこと・・・。
だってね。キミも、顔がすこし赤いもの。


ルーシィ「なっなによぉ!! 気にな・・・る・・・。」


声が出なくなりそうになるぐらいドキドキしていた・・・。


グレイ「俺は・・・なぁ・・・。」


ねぇ。私は、その次にキミがいう言葉・・・
期待していいの? それとも・・・ダメ・・・?


少しの沈黙の間、ただ雨の降る音が聞こえてくる・・・

そして・・・グレイは・・・

      続く・・・。


は〜い!!ここまでぇ★ 変なところで切った気がするけど、
許してくださいなのです!

425:ここにゃん:2012/09/16(日) 12:50

上手でぇ〜す。小説のながれは、つくれるんですけど文章が、かけないでぇ〜す。私のことよびすてでよんでください。お願いします。あとため口OKですか?

426:ミリア:2012/09/16(日) 13:01

もう、全然OKですよぉ!
ため口OKです! ミリアって読んでも構いません!

では、呼び捨てで呼ばせていただきますです☆

ここにゃんにため口つかってもいいですか??

427:ここにゃん:2012/09/16(日) 13:20

全然いいよ!!

428:ミリア:2012/09/16(日) 13:24

やった〜♪

え〜っと! ここにゃん。
小説の流れが作れてるんだったら、
文章書けると思うよ★
私でも、書けたし・・・。(下手だけどね)
がんばってみて!! 見てみたいから★

429:まあや:2012/09/16(日) 13:39

『忍玉小説書いちゃおう♪』っていうスレを作ったので、皆ぜひ来てね^^
あ、忍玉って知ってる?

430:±±:2012/09/16(日) 14:03

ミリアは、才能あるからできるんだよ私は、できないよ

431:ここにゃん:2012/09/16(日) 14:04

上のは、私です。

432:ミリア:2012/09/16(日) 14:14

才能だなんてとんでもない!!
ここにゃんだってできるよぉ〜!!

「がんばれ☆ここにゃん」

433:ここにゃん:2012/09/16(日) 14:32

やってみる。そうだ!
私と一緒に書こうよ!!

434:ミリア:2012/09/16(日) 14:35

え!? いいの??
本当に??
私は、一緒に書きたいよぉ!
でも、どうやって書くの?

435:ここにゃん:2012/09/16(日) 14:55

まず、何にする?
ナツルー?グレルー?
私は、ナツルーがいい。

436:ミリア:2012/09/16(日) 15:00

ごめん・・。
私、グレルーだなぁ。

437:ここにゃん:2012/09/16(日) 15:08

じゃあグレルーにしよう。(かってにごめん)最初どっちが書く?

438:ミリア:2012/09/16(日) 15:13

え?? グレルーでいいの??

どういうストーリーにするの??
それさえ決めれば私からでもいいよ!!

439:±±:2012/09/16(日) 15:23

うーん最強チームで、仕事にいったて設定は?他にあったらいって♪

440:ここにゃん:2012/09/16(日) 15:24

上の私がやったやつだよ

441:ミリア:2012/09/16(日) 15:29

仕事に行って、グレルーをどうしよう・・・。
うわぁ! なんか、思いつかにゃいよぉ!!

442:ここにゃん:2012/09/16(日) 15:31

私さきでいい?いいの思い付いた

443:ミリア:2012/09/16(日) 15:35

OK♪
では、私は自分の書き途中のグレルー小説書いてるね♪

444:ここにゃん:2012/09/16(日) 15:50

自信ないけどいくよ!!

私たち最強チームは、いつもどおり仕事にいった。
「どこだっけ?」と、ルーシィ
「完璧に迷ったな」とエルザ
ナツもグレイもわからないと言う。
歩いていたらポチッナツのほうから音が・・・
ゴロゴロ何かが転がってきた
キャー
皆は別々の方向ににげた。
どうかな?続きお願い。

445:ここにゃん:2012/09/16(日) 16:03

ミリア続き書いて〜

446:ミリア:2012/09/16(日) 16:10

え〜と・・・。


必死に逃げた結果みんな逃げ切ることができた。

気が付くと、エルザとナツ+ハッピー

ルーシィとグレイに分かれていた。

ナツたちは・・・
「おい!どうするんだよエルザ!」とナツ
「もとはといえばお前のせいだろ!」エルザも言い返す。
「あい・・・。 ナツのせいだね」とハッピー。
「なんだと〜」 「え〜!!だってねぇ!」
「やんのかハッピー!?」とナツとハッピーは喧嘩をしている。
「やめんか!!」 エルザの声と同時にナツとハッピーは
たたかれた・・・(殴られた??) ガン!!
「今は、ルーシィたちを探すべきだろ!」ほら行くぞ!!
と言って、エルザはナツと、ハッピーを引っ張って歩き出した。


そのころルーシィとグレイは、
「死ぬかと思ったわ・・・。」
「あぁ。あのクソ炎めぇ〜!!」
「まあまあ!!」 と、ルーシィはグレイを落ち着かせる。
「早くエルザや、ナツを探さないとね」
落ち着いたグレイは、
「だな・・。」と返事を返し、二人は歩き始めた・・・。


どう?? なんか意味分からないところとかある気がするわ・・・。(私の)

447:ミリア:2012/09/16(日) 16:11

割り込むように悪いけど、前の続き!


グレイ「俺は・・・なぁ・・・
    ルーシィ。お前が・・・。」
ルーシィ「・・・・・お前・・が・・・?」
グレイ「その・・・。」
ルーシィ「???」

うわぁ・・。俺やべぇ。
落ち着け俺・・・。
でも、言わなきゃな・・・・・。 よし!


グレイ「   好きだ   」

ルーシィ「・・・・・!!」

ルーシィは、今にも泣きそうな顔だった。

あれ・・・? これは夢?
いや、違う。現実よ・・・。
そっそうよね・・・?

俺・・・。 お前を傷つけてしまったのか?

グレイ「その・・・なんか・・ごめん・・。」

キミは、ポツリとその言葉を私にかけた・・・。
でも、どうして謝っているのか私には、分からないよ。
だって、嬉しいんだもん。

ルーシィ「どうして、謝るの?」
グレイ「だって・・・お前泣いてるからさ・・・。」
ルーシィ「ふぇ!?」

私は、泣いていることに今気が付いた・・・。
あっ! だからなんだ、 謝ってくれたの。
涙をぬぐいながらルーシィは・・・

ルーシィ「あっ! ごめん。 でもね、これはうれし涙。」
グレイ「・・・?」
ルーシィ「私もね・・グレイのことが・・・」

     「好きだよ。」

グレイ「ほっ本当か!?」
ルーシィ「うん!!」

お前のまっすぐな瞳で見つめられる・・・。
それは、反則だ。 俺は、さらに好きになってしまう。

私、すっごく嬉しいよ! だってこれで、私とキミは
晴れて両想いになるんだもの。

そのとき、どしゃぶりだった雨がだんだんやんできて、
私たちの気持ちみたいに、空は晴れていったんだよ・・・。
その空には、七色の虹がかかっていたんだ。

−まるで、私たちを祝福してくれているかのように−

ルーシィ「ねぇ! グレイ虹がかかってるよ!」
グレイ「だな!」
ルーシィ「きれいだなぁ」
グレイ「あぁ。」

すると、私をグレイは抱きしめてくれた。
あのことは、ず〜っと忘れないよ!
今、私は胸に収まりきらないほど、シアワセです♪
えっ? だってね・・・。


 ”一緒の時間”が一番シアワセだもの♪


それは、グレイも一緒・・・だよね!!
あぁ。 モチロンだ!


七色の虹がかかる中・・・
私たちは、晴れて恋人になりました♪

    −終わり−

終わったよぉ!! 最後まで書けた・・・!!
コメントとか、アドバイスあったら、よろしくお願いします☆

448:ミリア:2012/09/16(日) 16:12

長くなってごめんなさいです!!

449:ここにゃん:2012/09/16(日) 16:12

すっごいじょうずてか、次私だー

450:ここにゃん:2012/09/16(日) 16:24

いきま〜す。

どちらも探したが、夜になってしまった。
「ふぇ〜つかれた〜」とルーシィ
「なんだよナツもエルザもハッピーもみつからねぇーよ」
「とりあえずあのどうくつでねよー」続きお願い

451:ここにゃん:2012/09/16(日) 16:38

変だったら変えていいよ〜

452:ミリア:2012/09/16(日) 16:55

大丈夫!!

「あぁ。そうだな。」
「ありがとう。グレイ」

その日は、気温が少し低かった・・・。

「ヘックシュン・・・。 寒い・・・。」
「大丈夫か?? てか、そんなに寒いか?」
「グレイは寒さに強いかもしれないけど、私は弱いの!」
「ああ。そうか。」

そう一言いってから、グレイは寒がっている私に、
自分が着ていた服を、そっとかけてくれた・・・。
「これなら寒くないだろ!!」って。
「ありがと。 でも、グレイは寒くならない?」
「俺は大丈夫だっつーの。 寒さには強いからな!」
「でも・・・。」 そう言いかけた私だったけど、
「いいから寝るぞ!」そうグレイは言って寝てしまった。
少し寒そうにしながら・・・・。

できたよぉ! 遅くなってごめんね! ここにゃん☆

453:リトゥーシャ:2012/09/16(日) 17:08

皆さん、小説が上手です。私も書きます。
*****
グ:いくぜっ!!
偽ル:開け!獅子宮の扉、レオ!!
偽レ:王子さ…
偽ル:ウザイ。
偽レ:(´^`)シュン…
偽ル・グ:(めっ、めんどくさい精霊だ!)
レオは体操座りをし、右手の人差し指で八の字を書いて、いかにも凹んでますアピール。
グ:アイスメイクランス!!
偽ル:ぐはっ、っ使えない精霊!!開け!処女宮の扉、バルゴ!!双子宮の扉、ジェミニ!!
グ:(3体同時だと!!?)
偽ル:私をただのルーシィだと思わないで。いけっ!!
偽バ:分かりました、女王様!
偽ル:その呼び方止めなさい!!
偽ジェ:ボクタチハ、「ティターニア」ニヘンシンスルヨ!!
グ:(エルザが相手かよ!!反則だろ!)
偽レ:僕も本気で行くよ!!
グ:(復活してるしっ!!)
偽バ:参ります!
偽ジェ:カンソー、レンゴクノヨロイ!!イックヨー!
偽レ:レグルスインパクト!!
3体の攻撃がグレイに向かう。
グ:アイスメイクシールド!!
偽ル:甘い!!
グレイのシールドは砕け散った。
グ:俺の…シールドが……
そして後ろには3体の精霊が。
グ:!!
偽ル:チェックメイト♪
グ:ぐああああぁぁぁぁ!!(強ぇ)
そのままグレイは動かなくなった。
偽ル:動かないみたいだけど、死んではないな、まぁ、いいか
ルーシィは姿を消した。

454:ここにゃん:2012/09/16(日) 17:09

全然大丈夫いくよ!!
次の日、どうくつから出て、今日も探し始めた。
「いたっ」
「どうしたんだ?」
「なんでもない」といいとっさに右足を隠した。その時、「おーい」とナツの声がした。ポチッ「またー」
今度はルーシィだけ別の方向に、にげてしまった。
続き宜しく

455:リトゥーシャ:2012/09/16(日) 17:11

↑の感想、アドバイスなどがあったら、をお願いします。

456:ミリア:2012/09/16(日) 17:15

リトゥーシャさ〜ん!
面白いです!! 続き早く書いてくださるとうれしいです☆


ここにゃん!!
これって、無事に合流できたけど
また、バラバラになっちゃった。
っていう感じ??

457:ここにゃん:2012/09/16(日) 17:19

そうだよ!!
変かな?

458:ミリア:2012/09/16(日) 17:27

ぜんぜん!!

そして、ルーシィは・・・
「えっ!?私一人!?」
「うわぁ〜! どうしよう・・・。」

一方、グレイたち。
「ルーシィ〜!!」 グレイが、呼んだ。
「クソッ!! あぁ、どうしてこうなっちまうんだよぉ!!」
「また探すしかないな。」とエルザ。
「あい・・・。」

次よろしくね☆

459:ここにゃん:2012/09/16(日) 17:37

では、いきます!!
「はぁーなんで1人に・・・」
ズキッ「いたっ」
いっぽうナツたち
「ルーシィどこだー」
みんなで探すが見つからない。
ドン
「キャー」ルーシィの声がした。
続き宜しく!!

460:ミリア:2012/09/16(日) 18:13

続き書くみゃぁ★

「おい! 今、ルーシィの声したよな!?」
「あっちだ!」 
「あぁ!行くぞ〜!」
「あい!」


そのころ、ルーシィは木の下敷きになっていた・・・。
「意識がだんだん無くなって・・・。」
気が倒れててきたのは気が付いたけど、
足を、ひねってしまってよけきれなかった。
(でもなんで、木なんて倒れてきたのかな?)


遅くなってごめんね。

461:リトゥーシャ:2012/09/16(日) 18:50

どっ、どうして木が……?続きが気になります。

462:ここにゃん:2012/09/16(日) 18:54

いきまーす。
「あっちから声がしたぞ」
でも、迷路みたいに複雑な道に、よけい迷って・・・
一方ルーシィは、
「もうむり」
後ろから・・・
続き宜しく

463:リトゥーシャ:2012/09/16(日) 19:14

小説書きます。短いけど
*****
マラ 〜塔の頂上にて〜
マ:お〜さっそく1人ずつやられたねぇ♪あっ、ジュビアもいたねぇ〜♪でも裏切ったんだっけ?ん〜、せっかくだし、面白いルールを追加しちゃおう♪\(^∀^)/
そういいマラは、塔内と塔外に放送を入れた。
マ:『あ〜〜マイクテスト、マイクテスト、OK♪ん〜と、こっちね2人やられちゃったんだぁ〜♪そっちは、グレイ・フルバスターやられちゃったけどねっ♪そこで、このゲームをもっと熱く楽しくするために、特別ル〜〜〜ル!そっちのメンバーにS級魔導士入れてOK♪こっちにもS級魔導士のコピー入れとくからっ、んじゃぁ、皆ガンバァ〜〜〜〜♪♪

塔外にて
エ:ほう、いい度胸してるではないか。私達を入れるとはな。
ミ:仲間が傷つけられて…私達許さないわよ♪
ラ:余裕だなぁ、まぁ、あのオヤジ(ギルダーツ)も仕事でいねぇーし、やってやるか。
   エルザ・ミラジェーン・ラクサス参戦!!

464:ミリア:2012/09/16(日) 19:16

ここにゃん〜!!
オリキャラ入れたほうが話が面白そうなので、
考えておくね!!(考えてないからあやふや・・・。)


???「フフフ・・・。 作戦成功♪」

「おい! 誰かいるぞ!」
「あそこにいるのは・・・ルーシィ!?・・・ともう一人は?」

???「なっなんであんな複雑な道を簡単に・・・!?
    とっ、とにかく今は逃げなきゃ。 待ってなさい・・・」 逃走・・・(笑)

「待てっ! この野郎!」

謎めいた少女(になるか分からないけど)は、どこかへ消えていった・・・。

「なんなんだよ(怒) アイツ・・・!!」 グレイが言う・・・。

ちなみに、どうしてすぐに来られたかというと・・・
みんな空とんできちゃいました!! ってことで、よろしくです!

オリキャラどうなるかなぁ!?(自分でも分からない)
ここにゃんの展開面白い♪ 続きヨロシク☆

465:ミリア:2012/09/16(日) 19:18

リトゥーシャさん〜!
ますます面白くなってきてますねぇ!!
この先どうなるのかなぁ???

466:ここにゃん:2012/09/16(日) 19:36

いきまーす。
「ルーシィが・・・」
「どこにいったんだあいつ」
「とにかく行くぞ」
「あい」
その頃
「じゃまが入ったがもうだいじようぶだ」
「待ってろよ、いまいく」
続きよろしく

467:ミリア:2012/09/16(日) 19:45

ここにゃん、ちょっとオリキャラの打ち合わせ的な?
オリキャラ何人にする??

あとね、ルーシィは連れ去られちゃいましたっていう解釈であってる?

468:ここにゃん:2012/09/16(日) 20:17

あってるー
なんか恋愛じゃないね
このままバトル系にする?

469:ミリア:2012/09/16(日) 20:25

う〜ん・・・。 どうしましょうね!

ちょっぴり恋愛混ぜて、ほぼバトルみたいな感じだと、
書きやすいかもね(笑)

オリキャラは何人入れる??(たぶん、悪役)

470:ここにゃん:2012/09/16(日) 20:26

5人くらい?

471:ミリア:2012/09/16(日) 20:32

考えるの大変だよぉ?
それでも大じょーぶ?(名前とか魔法とか)

472:ヒスイ:2012/09/16(日) 20:51

タダイマー(*・д・*)おばあちゃん家いってました!でも小説は書きましたよ♪いっきま〜す!

   ミラ達の部屋では
ハル「楽しかったね〜!」
ミラ「ええ♪」
リサーナ「うん!」
ジュビア「ですね」
レビィ「うんうん!」
カナ「だねぇ〜♪」
レビィ「カナは飲んでばっかだったけどね〜」
カナ「悪い〜?」
で18:56頃
ナツ、グレイ「やっちまったな〜」
ハッピー「あい!とりあえずごまかしといたけどね!」
ハッピー「ガジルの鉄ナツが溶かして形作ってペンキ塗って」
ジェラール「あれでいつまで持つか・・・・」
リリー「ばれたらどうする・・・」
ナツ「分かっても俺らだってわからねえだろ」
グレイ「証拠なにもねえし」
エルフマン「漢だ!!!」
リリー「なにがだ・・・・」
どうやら部屋にはいったようだ
エルザたちの部屋
エルザ「あいつら・・・・・・」
ルーシィ「とうとうやっちゃったのね」
ウェンディ「皆さん・・・・」
シャルル「いやな予感はしてたのよね・・・・」
ウルティア(いろんな意味で大丈夫かしら・・・・油断できないわね)
ウィング「どうしたの?ウルティアちゃん」
ウルティア「いえ」
         ミラたちの部屋
ミラ「あらら・・・・」
リサーナ「やっちゃったんだ・・・・」
レビィ「ちゃんとごまかせたらしいけど・・・・」
ハル「あはは・・・」
カナ「あいつらね・・・」
ジュビア「さすがグレイ様!」
部屋全員「違うだろ!」
で19:30
ギルダーツ「全員集合したな」
ギルダーツ「夜はケーキ食い放題な」
全員「イェーイ!」
ルーシィ「結構広いし人多いね」
エルザ「うまい!うますぎる!」
ルーシィ「うん!」
ウェンディ「次取りに行きましょう!」
エルザ「どれがいいか〜」
ルーシィ「う〜ん」
???「ちゃんと危ないときには逃げるか何かするのよ?一人になると危ないからね?」
ルーシィ「え?」
レビィ「ルーちゃん?」
エルザ、ミラ「ルーシィ?」
ウェンディ「ルーシィさん?」
ルーシィ「あ、ううんなんでもない」(やっぱり気になる・・・なんだろ?何に気をつける                 
                  の?危ないって何が?)
ルーシィ「それより選んで食べよ!」
エルザ「あぁそうだな」
ウェンディ「ですね!」
食べ終わって・・・・


どうでしょう?声の正体は次回分かりますきっと!!!
いや、正体は分からないかも・・・・二回三回やれば正体分かります!どんな感じか一ついうと・・・
そうだい?っていうのかな?とにかくすごいです!
続きもエイエイオー!

473:ここにゃん:2012/09/16(日) 20:52

なんとかなるよ!!

474:ミリア:2012/09/16(日) 21:03

ヒスイさんおかえりなさいませぇ!!
お待ちしておりました☆

私の書いていたグレルー小説書き終えました!
みてくださいね! 感想くださるとうれしいです☆
それで、今はここにゃんと一緒に小説作ってるんです!

ここにゃん・・・!!
一人は思いついたよぉ!!
書いておこうかな・・・。

名前 パメラ・アデレート
魔法 ミュージック・タクト私が勝手に作った(笑)
   タクトで、音楽作って攻撃するの・・・。(たぶん)
ちょっと、上から目線キャラです!

475:ミリア:2012/09/16(日) 21:07

ここにゃん! とりあえず続き書くね♪

必死に探し出すナツたち・・・。
ナツの鼻を頼りに探し始める。

???「ルーシィ・ハートフィリア・・・ね。
    仲間らしき人物は、どう行動するのかしら。」


全然続きが思いつかない・・・。
あぁ・・・。 ここにゃんに、バトンタッチする〜☆

476:ここにゃん:2012/09/16(日) 21:13

すごーい!!私もおもいついた!!

名前キャラメル
魔法スイーツを出す魔法
キャラ楽天的。

どうかな?

477:ヒスイ:2012/09/16(日) 21:16

ミリアさん読みました!すごい!!!!!
ところでキャラの名前って考えるの大変ですよね・・・私はそうだいですごい感じをイメージしてつくりました!
そんな感じのキャラです!やっぱキャラ設定も考えて名前考えたほうがいいのかなぁ?
ハルとウィング何も考えないできめちゃったけど・・・・w

エルザたちの部屋
エルザ「うまかったな〜」
ルーシィ「うん!」
ウェンディ「ほんとおいしかったですね!」
ウィング「あそこの紅茶おいしかったでしょ?ティーパックかったから明日朝にでも飲む
     ?」
シャルル「いいわねそれ」
ウルティア「私もう寝ますね」
ルーシィ「うん」
ウルティア(明日あたり実行しようかしら・・・)
そして次の日
特に朝に何もなくて・・・
ウルティア「あの・・・ルーシィさんいいですか?」
ルーシィ「何?」
ウルティア「こっちに・・・・」
人気の無い場所・・・・・
ルーシィ「何?」
ウルティア「ごめんなさいね・・・・」
ルーシィを氷付けにした
???「換装!炎帝の鎧!」
ルーシィ「!?」
???「だから気をつけてっていったでしょ?」
ルーシィ「え?え?」
???「いけない!ごめんね後は自分で何とかして」
ルーシィ「消えた!?」
ルーシィ「ところでウルティア・・・・・さっきのは・・・」
ウルティア(ばれたか・・・・)

短いけどこれもおばあちゃん家で作りました!どうでしょう?
鎧の換装魔法!エルザ以外の使い手!換装できる鎧もう同じでいいかなと・・・

478:ここにゃん:2012/09/16(日) 21:16

書いてみまーす。

「この子の魔力をどう使うの?」
「あやつっちゃう?」
わーんこれ以上無理

479:ミリア:2012/09/16(日) 21:19

いいと思う!! かわいい☆
1つ目のオリキャラさ〜!!
パメラ・アデレートにしたけど、キャラメルとかみたいに
      ↑この部分考えなくてもいい?

480:ミリア:2012/09/16(日) 21:27

ヒスイさん! ありがとうなのです☆
そうなんですよぉ!名前難しい・・・。
キャラ設定は、あってもいいし、なくてもいいと思います!
ウルティアこのあとどうするんだろう・・・?
ルーシィを助けた人の正体は?? 気になることたっくさんですよ!!
あっ!! そうそうっ!!
ヒスイさんも、私のことミリアでいいですよ!
私に、ため口もどんどん使っちゃってくださいねぇ!!

481:ヒスイ:2012/09/16(日) 21:34

(≧▽≦)ゝハイ!ミリアも私のことヒスイでいいよ!
ウルティアはね・・・・フフフフフ・・・・どうなるかな?
気になるです?謎のルーシィを助けた人物とは・・・・!結構すご〜〜い人です!
換装ザ・ナイト!鎧はエルザと同じです!
続きはどうしよっかな〜♪よーし!まさかの急展開いってみっか!
フフフフフフフフ・・・・急展開はおもいついた!ストーリーにできるかどうか!やってみます!頑張ってみますね

482:ミリア:2012/09/16(日) 21:38

が・ん・ば・れ!! ヒ・ス・イ!(笑)
ため口つかってもOKでしょうかぁ??

その、急展開楽しみすぎですよぉ!!!!
 

483:ミリア:2012/09/16(日) 21:47

ミリアもつまずいてきたよぉ〜!!
でも、頑張る!!


「それ、いいじゃない!?」
「じゃぁ。この、わ・た・く・し・のタクトで操ってさしあげるわ♪」

そんな、会話をしていると・・・・。

「おい! コラてめぇら!! うちの姫さんに手出すのかい?」 とグレイ。
「だれだ! てめぇ。」とナツ。

「あ〜ぁ。もうきちゃったの?」
「つまんないのぉ〜」

周りが暗くてよく顔が見えない・・・。

「早く答えろよ!」

「あら、美しくない子たち。でも、宜しくってよ♪」
「うん! うん!」
「私は、パメラと申しますわ♪」


ここにゃん〜!! このあと、キャラメルの自己紹介いれてね!!

484:ヒスイ:2012/09/16(日) 21:54

モチロンOK!急展開は急すぎ!といっていいよ!きっと!だってね・・・書けた!早いって?
おばあちゃん家でかいたんだもん!おばあちゃん家いってやることないとき書いてたもん!ノートに
12時頃〜20時頃までいってたからいっぱいかけた!

いっぺんにやるのは長すぎるからちょっとずつ?いっきまーす!


ルーシィ「あやつられてたとか!?」
ウルティア(そういうことにしてもいいか・・・・)
ウルティア「え?あれ?ここは・・・・」
ルーシィ「やっぱり・・・・」
ウルティア「えっと・・・・」
メルディ(ばれてないならいいけど・・・・)
ルーシィ「部屋に戻ろう!皆に話してみよう!なにかあるかもしれないし・・・・・」
               で、部屋
エルザ「なるほどな・・・・」
ウェンディ「それでその人は誰だったんですか?」
ルーシィ「まったくわかんない・・・・・・」
ルーシィ「いけない!っていって消えたの」
ウィング「消えた・・・・?」
シャルル「瞬間移動の魔法かしら・・・」
ルーシィ「すごい雲だね・・・・」
エルザ「ああ・・・・」
ウェンディがエルザとルーシィをつかんだ
エルザ、ルーシィ「!?」
そのころ男子部屋でナツたちの部屋では
ナツがジェラールをつかんで・・・
グレイたちの部屋では
ガジルがグレイをつかんだ
ナツ、ウェンディ、ガジル(誰かの声がした・・・!近くにいる人を掴めと・・・)
で・・・・・
ハル「何!?」
ウィング「何だったの・・・・」
ルーシィ「いたたたた・・・・」
ウェンディ「町は?建物は?」
ハッピー「何だったのさ・・・」
シャルル「・・・・・・・・」
エルザ「どうなっている!?」
???「皆大丈夫?強い人たちが無事ならよかった・・・・」
ルーシィ「さっきの!」
スカイ「私はスカイ・クラウン世界を旅する者・・・・・」
スカイ「とりあえずこれを飲んで」
全員飲んだ
ルーシィ「今の何?」
スカイ「エクスボールって言うの魔法をつかえるように・・・」
ハル「魔法をって・・・・え?」
スカイ「皆気をつけてね・・・」
ルーシィ「え?何?体が・・・」
グレイ「浮かんでく・・・?」
ナツ「なんだよ!」
ハッピー「おいら翼使ってないよ〜!」
シャルル「エドラス・・・・」

こんな感じ!!!!!!!!急展開+謎キャラ少し分かったですよね?結構すごいキャラ!
ふぅ・・・・後の展開どうしよ〜〜〜〜!ノートにかけなかった・・・お祭りにもいってたからここまでしか・・・
とにかく頑張ってみます!

485:ミリア:2012/09/16(日) 22:10

ありがとう〜!!!!

まさかの、エドラス!?
それは、ビックリみゃ!?

486:ヒスイ:2012/09/16(日) 22:18

でしょ?まさかの!いきなり!エドラス!エドラスの会話も少し入れようかなと思ってます!
エドラスのメンバーの会話こんなんかな?って感じのかいてみようかな〜?

487:ミリア:2012/09/16(日) 22:31

おぉ〜!!頑張って〜! 
楽しみにしてるわ〜♪

明日も、来るとおもうのだぁ! 
でも、今日はおやすみなのです・・・。
おやすみなさぁ〜い☆

488:リトゥーシャ:2012/09/17(月) 09:21

おはようございます。小説書きます。
*****
ルーシィは迷っていた。
ル:ちょっとぉ〜ただでさえ怖いのにS級の偽物って…
そこに1人の影。
?:みーつけたっ♪
ル:グ、グレイ?
?:あははははっ!やっぱり〜?間違えるぅ〜?
ル:(ウッ、ウザイ!!)
偽グ:僕はグレイ・フルバスターのコピーだよぉっ☆
ル:(性格全然違うし!!…でも凄い魔力…甘く見ちゃダメだ…)
偽グ:いっくよ〜!アイスキャノン!!
ル:(造形のスピードが、グレイより全然早い!!)開け!!獅子宮の扉!!ロキ!!
レ:王子さ…
ル:うるさいっ!!
レ:気の強いルーシィもかわいいっ★
偽グ・ル:………
レ:レグルスインパクト!!
偽グ:ああああぁぁぁぁ!!
ル:ロキすごーい!!
レ:待って…
偽グ:ふー、危ない危ないっ☆
ル:傷が……閉じろ獅子宮の扉!!
偽グ:あっれぇ〜?精霊消しちゃったのぉ〜♪
ル:(!!氷が…溶けてる!!)
偽グ:次は何出すのぉ〜?
ル:開け!!宝瓶宮の扉、アクエリアス!!
ア:やぁ、ルーシィ…
ル:アクエリアス、あいつやっちゃって!!
そしてアエリアスは小さく舌打ちをして、
ア:全員まとめてふっとびなぁぁ!!!
偽グ:なぁっ!!ぐはっ!!
ル:何で私もぉーー!!??
グレイは光と共に姿をけした。
ルーシィは倒れている。
ア:これから彼氏とデートだ。彼氏となぁ!

489:ヒスイ:2012/09/17(月) 09:23

♪ォ'`ォ'`(o'д')从('д'o)ォ'`ォ'`♪では寝る前にかいた小説いってみよー!

どこかに落ちた
全員「うわぁ!」
ルーシィ「何!?」
シャルル「エドラスよ・・・」
ウェンディ「シャルル何?それ」
シャルル「並行世界・・・・エドラスよ!」
ナツ、グレイ「なんだそれ」
ジェラール「つまり・・・パラレ」
ナツ、グレイ「パラソルワールドってやつか!」
ハル「それ言うならパラレルねパラソルは傘よ」
エルザ「バカどもめパラソルワールドくらい覚えろ」
ルーシィ「エルザ・・・パラレルねパラレル」
エルザ「い、いいまちがえることくらい誰だってある!」
スカイ「皆、無事?」
ハッピー「あい!」
スカイ「よかった・・・ここはエドラスっていうの白いエクシードちゃんは何か知ってるみたいね」
シャルル「ええ・・・・・」
スカイ「皆、他のフランスにきたメンバーやフランスの人たちは魔水晶にされてる・・・」
スカイ「助けてあげて・・・・」
ルーシィ「まって!」
エルザ「他にもいろいろ聞きたい・・・いいか?」
スカイ「うん・・・・」
スカイ「・・・・ということ」
エルザ「魔水晶か・・・・わかった」
スカイ「あとは自力で何とかしてね・・・私は他の世界に行かないと・・・じゃあ」
ルーシィ「いっちゃった・・・・」
ハッピー「とりあえず適当に歩いてみよ?」
ハル「危ないって・・・・」
シャルル「妖精学園?あっちに見えるのは」
ナツ「いってみっか!」
ルーシィ「でもさ・・・・」
エルザ「立ち止まっていてもしょうがない行くぞ」
ルーシィ「あ、うん」
ちなみにアニメといろいろ事情変えます
おおざっぱで適当でごめんなさいペコг○
1:アニマの展開について
  ・なんか・・・・誤作動的な?
・誰かがやったというわけではない
2:妖精の尻尾について
  ・闇学校ではない
  ・エルザとジェラールも入っている
  ・校長がエドマカロフつまりファウスト
3:王だのなんだのについて
  ・まぁ平和的な感じがいいので!
  ・魔力だの魔法だのもともと無い感じで:
4:その他
  ・エクシードは一般的
以上!
エルザ「まずは妖精学園を調べてみるか」
ジェラール「一応パラレルワールドらしい、隠れていこう」
エルザ「それなら大人数では動きづらいチームに分かれよう」


長くなってすいません><
妖精学園でのエドラスメンバーの会話こんなんかな?で次やってみよう!
コメいただけると嬉しいです

490:まあや:2012/09/17(月) 09:26

面白い!

491:ヒスイ:2012/09/17(月) 09:28

リトゥーさんすごい!グレイの性格確かに違う・・・コピーってのは魔法と見た目だけですか?
それからレってロキですよね?王子様登場っていいたいんでしょうか?
さすがうまいなぁ〜アニメにしてほしいです!!!
リトゥーさん上手すぎる!!!!!

492:リトゥーシャ:2012/09/17(月) 10:08

一応魔法と見た目と声だけが同じ、という想像です。

493:リトゥーシャ:2012/09/17(月) 10:09

ヒスイさん、すっごく面白いです!!

494:ヒスイ:2012/09/17(月) 10:23

(人'▽`)ありがとう☆そっか声もですよね
リトゥーさんのアニメにしてもらえないかなぁ・・・ストーリー成り立ってるし目的あるし
何編だろう?やっぱ偽ウェンディの泣けたですアニメにしてたら・・・号泣です絶対・・・
私も小説がんばりますね!

495:りりか:2012/09/17(月) 10:25

いれてください!!!
フェアリーテイル大好きです!!

とくにグレイが好きです〜っ💙

496:ヒスイ:2012/09/17(月) 10:26

あい!仲間増えるのは楽しくなりますね♪よろしくね(*^∀^*)
ちなみに私の好きなキャラは妖精の尻尾のメンバー全員です♪

497:りりか:2012/09/17(月) 10:30

>>496
よろしくです☆

グレイ大好き
ルーシィ大好き
ウェンディ大好き
エルザ大好き
ナツ大好き

なりりかです!

498:ヒスイ:2012/09/17(月) 10:33

番号より名前で呼んだほうがいい気が・・・ちなみに呼び捨てOKです♪
りりかさんヨロシク!そして小説がんばりましょう!

ということで
ナツ:ジェラール:ハッピー:エルザ
ウェンディ:ガジル:シャルル:ウィング
ルーシィ:リリー:ハル:グレイ
に分かれた
エルザ「よし!行くぞ!」
全員「オー!」
ちなみにED妖精学園は・・・・
だいたいのメンバーのクラスは
Aクラス ルーシィ レビィ ミラ エルフマン
Bクラス カナ ジュビア グレイ ナツ
Cクラス ウェンディ エルザ ジェラール ガジル
って感じ
Aクラスのほうでは
ジェラール「教室だな、入るぞちゃんと隠れろ」
ナツ「へいへい」
ハッピー「行こう!」
エルザ「ああ」
コソコソ・・・・
ちなみに今休み時間
エドルーシィ「あ?やんのか?このひょろひょろメカニック」
エドレビィ「やってやろうじゃねえか!この怪力ゴリラ女!」
ミラ「あらあら」
ハッピー「なんなんだろぉ・・・・これ」
一方ウェンディたち・・・
ウェンディ「教室ですね・・・」
ウィング「行こう・・・・」
シャルル「ちゃんと隠れるのよ」
コソコソ・・・・
エドカナ「紅茶がおいしいですわ」
エドジュビア「私物持込・・・先生に怒られるわよ?」
エドカナ「大丈夫ですわ」
エドグレイ「ジュビアちゃ〜ん」
エドジュビア「暑苦しいのよ!」
蹴飛ばした
エドナツ「グレイ大丈夫?」
ウェンディ「何これ・・・・」
シャルル「ジュビアがねぇ・・・・」
ウィング「あのパン一変態が厚着・・・・」
ガジル「イカれてるぜっ」
ウェンディ、シャルル、ウィング「うんうん」
ルーシィたちのほうは
ハル「隠れながら教室行くわよ・・・」
ルーシィ「はい」
エドエルザ「でな?」
エドジェラール「ふ〜ん」
エドウェンディ「その後・・・」
エドガジル「ほうほう」
ルーシィ達「・・・・・・・」
アースメンバー全員「あれ?魔水晶にされてたり別の場所で調べてるはずじゃ・・・・」
アースメンバー全員「それに皆何か違う・・・・」
ハッピー・ウェンディ・ルーシィがくしゃみをしてしまった・・・


さぁ!この後どうなるか!!!!!フフフフフフ・・・ちなみにエドラスメンバーこんなんでいいかな?会話

499:ミリア:2012/09/17(月) 10:55

みなさん、おはようございます。

リトゥーシャさん
面白いです! 続きが気になるのです!!

ヒスイ〜!!
朝から絶好調だね〜! ルーシィとグレイが一緒なだけで嬉しい(笑)
エドラスの展開を、思いつくところとかスゴイなぁ〜!!

りりかさん。
初めまして! 私も、グレイ大好きです!!
LOVEグレルー♪ って感じですが・・・!!

500:ヒスイ:2012/09/17(月) 11:06

ミリアさん喜ぶかなぁ〜と思って!まぁ同じ人物で被らない+喜んでもらいたいとか思って・・・
エドラスは私結構好きなので入れたくて♪でも急すぎたかな・・・?
エドラス、フランス終わったらどうしよう?少し考えないと♪やりたいことやるのにやりたいこと多すぎる!
いろいろやります!エイエイオー!

501:ミリア:2012/09/17(月) 11:13

がんばって〜!!!
私、喜びまくりにゃぁ☆ エドラス面白いよね♪
続きファイト〜!!!

502:ヒスイ:2012/09/17(月) 11:19

喜んでもらえてよかった☆エドラス、フランス終わったら恋愛要素入れてみたいような・・・・ムズカシイ
恋愛小説上手いミリアさんにアドバイスもらいたいです!ペコг○
お互い頑張りましょう!!!!!

503:ミリア:2012/09/17(月) 11:23

私、ぜんぜん上手じゃないよ!?
でも、下手な私でもいいんだったら、喜んでヒスイに
アドバイスするよ!

ミリアって呼んでくれていいんだけどなっ!?
私だけ呼び捨てって変じゃない??

504:ヒスイ:2012/09/17(月) 11:29

あ、慣れでw
ミリアどうしよ?私の好きな組み合わせはね
ナツリサ グレジュビ とか・・・ルーシィはヒビキかロキかロキってどうなんだろ?星霊だし・・・
ハルとかウィングも相手欲しいな・・・どうしよう・・・
ミリア〜!ハル、ウィングの相手ってやっぱオリキャラ?どうしようか・・・
名前、性格、魔法どうしよ〜〜〜!
ミリア手伝ってくれない?男キャラ作るの慣れないの><
無理だったら無理でOKだから・・・できたらお願い!

505:ミリア:2012/09/17(月) 11:38

いいよぉ!! 手伝う!
ハルとウィングの相手はオリキャラのほうが
いいかもね!

ロキは・・・。 精霊だもんね・・・。
アニメの世界でもいって、
グレイの内心聞いてきたいぐらい(笑)

506:ヒスイ:2012/09/17(月) 11:48

グレイの内心?言うわけないよ!やっぱそういうときは
ジェミニ!
これでしょ!私おひつじ座だけど可愛いしコピーすごいし!考えてること分かって魔法使えて
一番好きな星霊かな☆ちなみにルーシィの鍵のガチャでジェミニの鍵でた!
開け!双子宮の扉!ジェミニ!し〜ん・・・・
ルーシィじゃないといけないようだ
(′_`。)グスン(′_`。)グスン
小説頑張ろう〜〜!手伝ってくれて(人'▽`)ありがとう☆ミリア!
オリキャラどうしよう・・・・う〜んダメだまったく思いつかない・・・・
とにかく小説書きながら頑張ろ〜!

507:ミリア:2012/09/17(月) 11:53

あ〜!! 確かに! ジェミニかわゆす♡
私、カニ座(笑) キャンサーだエビ(キラーン)
まぁ。そんなことは、置いといて・・・。

がんばって! 名前だけでも思いついたら報告するねぇ!

508:ヒスイ:2012/09/17(月) 12:10

あい!名前が男キャラ考えたことない・・・
カニ座?私の母の同じですすみません

さ〜て妖精学園、前回までは?   (ルーシィ目線)
すごい雲が出てきたときに腕を掴まれた私たちそして町や建物が突然消えてしまったの!
そして私を助けてくれたスカイって人が私たちにミンツみたいなものを飲ませると私たちは空に吸い込まれる?
ように浮かんでついた先はスカイとシャルルが言うにエドラスという並行世界らしい
見つけた妖精学園で隠れて調べてたけどハッピーとウェンディそして私がくしゃみをしてしまったの・・・
ごめんなさ〜い!この先どうなっちゃうの!?
と、長くなってしまったではいきます!

Aクラス
エドルーシィ、エドレビィ「何だ!?」
エドミラ「何?」
ナツ「おいハッピー・・・・」
ハッピー「ごめんなさい・・・・」
エルザ「気づかれてしまったな・・・」
ジェラール「おいおい」
            Bクラス
エドカナ「何ですの?」
エドジュビア「何?」
エドナツ「何だろぉ・・・」
エドグレイ「ジュビアちゃーんなんだろ〜」
エドジュビア「うるさい」
ウェンディ「ごめんなさい・・・」
シャルル「あんたね・・・」
ウィング「まぁしょうがないっちゃしょうがないけど」
                 Cクラス
ハル「ちょっと・・・」
エドウェンディ「何!?」
エドエルザ「何だ!?
エドジェラール「!?」
エドガジル「何でしょう?」
ルーシィ「ごめん」
リリー「おいおい」
グレイ「ルーシィ・・・・」
ルーシィ「ほんとごめんなさい・・・」


やっぱり見つかった・・・なんか調べていると疑問がたくさん出てきてしまう
この先どうなっちゃうのかな〜・・・・

509:ミリア:2012/09/17(月) 12:29

大丈夫だよぉ! ヒスイ上手だからさぁ!
自信を持つんだっぁぁ!!

510:ヒスイ:2012/09/17(月) 12:42

うん!ミリア!
お昼に栄養満点ばあちゃんが作ったポテサラやから揚げもらってきたので回復だー!
見つかった後は・・・・う〜ん・・・・
そうだ!

 Aクラス
エドルーシィ「あ?ナツにエルザにジェラールに・・・」
エドレビィ「エクシード?」
エドルーシィ「よーし!48の技の一つ!もうやめてノック!」
ナツ「おい!」
エルザ「何をしているルーシィ!?」
エドミラ「あらあら」
ハッピー「ナツ大丈夫?」
エドルーシィ「あ、逃げるな〜」
ジェラール、ハッピー「どうなってる・・・・?」
エルザ「まったくわからん・・・・」
エドルーシィ「よ〜し捕まえた新技かけるぞ〜」
ナツ「おい!いくらルーシィでも」
エドルーシィ「やろうってか?上等だよ」
ケンカ?を始めてしまった
ハッピー「どうなってんのさ・・・・」
エルザ「ルーシィが・・・」
ジェラール「なにかしたのか?」
ハッピー「オイラ達なにもしてないよ?」
エドミラ「あらあら・・・・」
エルザ「いったん戻るぞ!」
ナツ、ハッピー、ジェラール「あいさー!」
エドルーシィ「ちぇー」
エドレビィ「おいクソルーシィ」
エドルーシィ「なんだ?レビィ」
エドレビィ「いや・・・」(今ケンカしてたのか?気のせい・・・・か?)
                Bクラス
ウェンディ「えーと・・・」(見つかっちゃったぁ)
エドカナ「どなたですの?」
エドジュビア「見かけないわね・・・ってかエクシードも?」
シャルル「え・・・・・」
ウィング「えっと・・・・」
ウェンディ「えっと・・・・その・・・・えっと・・・・」
シャルル「こら、泣かないの」
ウェンディ「だって・・・」
エドジュビア「ジュビアが悪いの?これ」
エドグレイ「そんなことないよ〜ジュビアちゃ〜ん」
エドジュビア「うるさいわよ!」
シャルル(ここはいったん引いたほうがいいわね・・・)
シャルル「いったんさっきの場所までもどるわよ!」
ウェンディ「うん!」
                 Cクラス
エドウェンディ「ルーシィ?ってか・・・・・」
エドエルザ「うむ・・・グレイ・・・」
エドジェラール「風邪引かないのか?」
グレイ「えっ?あ・・・・いつの間に!」
ルーシィ「いつの間にじゃない!」
エドウェンディ「ありえない・・・・」
エドエルザ「うむ・・・・・」
エドジェラール「だな・・・・」
ルーシィ(皆なんで驚いてるの?そりゃまぁ引くとはおもうけどさ・・・・もうなれただろうし)
ハル「とにかく・・・・着なさい」
リリー「いったん引くか・・・・」
ハル「それがよさそうね・・・行くよ」

ってな感じ?エドラスもう終わっちゃいそうなwまぁこの先も妖精学園は続けると思う!
食べながら書いてたから怒られちゃった・・・まぁ気にしな〜い!
新しいノート買ったんです!可愛い花柄!ピンクと黄色の二色!27行40枚80ページ書きやすいノート!
小説書くのにいいかな・・・とかおもって他にもいろいろ使えるし!
よーし!書くぞ〜!エイエイオー!

511:ミリア:2012/09/17(月) 12:51

うんうん! 面白い〜!
私も、怒られたことあるよっ!!(笑ってごまかした)
私ね、初めて書いたあの小説(グレルーのやつね)
ノートに書いて考えてたんだけど、パソコンにうっていると、
ココはこうしようとか思ってどんどん変わっていっちゃったの・・・。
しかも、最後は(告白するシーン以降)一発パソコンだったなぁ(笑)

512:ヒスイ:2012/09/17(月) 13:09

あぁ、後から確認して修正して再確認声に出して読めばすぐに間違いやこうしようってのが分かる
ノートでしっかりやったら打ち込む!
って感じかな私は
ノートがいっぱいになるくらいたくさん書いてみんなとお話して楽しくやりたいな♪
私皆とこうして小説書いて読みあって感想かいてお話すこしして!すご〜く楽しいなっておもいます!
さ〜て!引いた後はどうしよう!考えて見るね!エイエイオー!

513:ミリア:2012/09/17(月) 13:20

がんばれ!!
私も、こうやって小説書いて、感想書いて、お話して・・・
そういうの、とっても楽しいんです!
いま、一日で書き終われるような小説考えてるの♪
今日中に考え付いたら書きま〜す!!

514:リトゥーシャ:2012/09/17(月) 14:19

りりかさん初めまして、リトゥーシャです。

ヒスイさん上手です!続きが楽しみです!

515:ポルノ:2012/09/17(月) 14:23

はじめまして。

516:ポルノ:2012/09/17(月) 14:25

こんにちわ。はじめまして。

517:ミリア:2012/09/17(月) 14:33

ポルノさん。
初めまして、ミリアです。

518:ミリア:2012/09/17(月) 14:36

今回は、体育祭のこと(運動会的な)を
フェアリーテイルバージョンでお送りします・・・。
クラスにいる人とかは、ご想像におまかせします。

体育祭。それは、年に一度の大きなイベント☆
体育祭は、まず自分が出る競技を決めるところから始めるんだ。
ちなみに、出れる競技は一人一種目。
私たちは、今から自分の出る競技を決めるんだ・・・。

エルザ「体育祭で、自分が出る競技を決めるぞーー!!」
ジェラール「競技決めるから席につけー! そして、静かにしろー!!」

男女でわかれ、体育委員がみんなをまとめつつ、決めていく・・・。
決めるときの流れはそういう感じかな!?
あとね、競技の種類は 
100メートルとか、走り高跳び、二人三脚、混成400メートルリレーとかいろいろ!
私は、混成400メートルリレーに出ようと思ってるんだ。
どうしてか? そんなの、ひ・み・つ・♡

〜数十分後〜
エルザ&ジェラール「先生〜! 決まりましたぁ!」
マカロフ(先生??)「分かった。もう、競技は変えれんからな!」
エルザ「大丈夫です。」

ナツ「おっしゃぁ!燃えてきたぁ〜!」
ハッピー「ナツ。まだ体育祭は、先の話だよぉ!」
グレイ「そうだっ! ていうかまだ、授業中だっつーの!!
    黙れ! このクソ炎〜!」
ナツ「なんだと! この変態・・・」
マカロフ「おまえら! 静かにせんかぁぁ!
     また、わしが怒られるじゃないか!」
ナツ&グレイ「またそこか。」

ルーシィ「あぁ〜。 また怒られてる・・・。」
ウェンディ「そうですね。」
シャルル「本当に、オスどもってバカが多いわね・・・。」
ウェンディ「まあまあ。シャルル落ち着いて!」

そうこうしているうちに、チャイムが鳴った。
うちのクラス大丈夫かしらねぇ。

   続く・・・。

私、体育祭まだ、経験してないので全然分からないけど
頑張ってみます。(今日中に書き上げたい・・・。)
意味が分からないところが、ほとんどですが
気にしないでくださいね♪

519:リトゥーシャ:2012/09/17(月) 14:38

体育祭、楽しみです。

ボルノさん初めまして、リトゥーシャです。

520:ヒスイ:2012/09/17(月) 14:48

ボルノさん始めましてヒスイです♪よろしくね(*^∀^*)
ミリア!体育祭おもしろそう!頑張って!私も妖精学園で今度やってみようかな?
とりあえず・・・・

で、少し妖精学園から離れた場所・・・・
全員「はぁー」
ごちゃごちゃごちゃごちゃ
全員
「え・・・・・・・」
「えーーー!」
スカイ「皆大丈夫?今別世界から戻ったらこれ・・・」
全員「いろんな意味で全然大丈夫じゃ無い・・・・」
スカイ「ところで妖精学園に行った?」
全員「うん・・・・まぁ・・・・」
スカイ「驚いた・・・よね」
ルーシィ「どうなってるの!?」
スカイ「えーとね・・・」
スカイ「・・・・・・・・って感じ」
全員
「えーーー!」
シャルル「なるほどね・・・・」
エルザ「うむ・・・・」
ハル「ふーん」
ウィング「うん・・・・」
ナツ、グレイ、ガジル「まったくわかんねぇよ」
ハッピー「オイラもまったく!」
ルーシィ「あんたらねー!」
スカイ「あのね魔水晶がこっちの人たちに見つかっちゃったの」
スカイ「魔力がこっちにはもともと無いからどうなるか・・・・」
全員「え・・・・・・・・・・?」
スカイ「魔水晶を壊して皆で戻るために急ごう!」
全員「オー!」
スカイ「言い忘れた、魔水晶を壊せるのは滅竜魔道士だけなの」
エルザ「そういえば、ルーシィから聞いた話だとスカイはザ・騎士の使い手なのか?」
スカイ「うん・・・まぁね」
スカイ「行こう!こっちだよ!」

どうでしょう・・・ザ・騎士カッコイイですよねー!
私はどの魔法も好きですけど♪(ときどき例外あり 例:悪魔の法律とか)
コメントもらえると嬉しいです♪

521:ミリア:2012/09/17(月) 15:03

おぉぉ! 続きはどうなるのぉ!?
私も、ザ・騎士カッコイイと思うんだぁ★
その魔法使っている人って、カッコイイイメージがあるの
私だけかにゃ!?

522:ミリア:2012/09/17(月) 15:10

続きです!

〜休み時間〜

グレイ「お〜い! ルーシィ!」
ルーシィ「なに??」
グレイ「競技、ルーシィは何に出るのか?」
ルーシィ「私は、混成400メートルリレーだけど? グレイは?」
グレイ「おっ! 奇遇だな。 俺も同じだ!」
ルーシィ「え!? そうなの? めんどっ!」
グレイ「面倒とは、なんだ! 面倒とは!?」

ここで言い返すと、もっと面倒になるから・・・。

ルーシィ「女子は、私とウェンディだけど・・・。男子は?」 (スルーする!)

グレイ「おい! お前スルーする気か!?」
ルーシィ「うんっ!」
グレイ「笑顔でいうな、笑顔で・・・。」
グレイ「で、誰が出るかだったか?」
ルーシィ「うん。」
グレイ「・・・・・・・・ハッピー」
ルーシィ「ええぇぇ!??
     それ反則にならないの? だって、翼が・・・。」
グレイ「大丈夫だろ! じゃあ、シャルルはどうなんだ!?」
ルーシィ「あっ! そっか・・・。 そうだよね。」
グレイ「お前な、学級委員長なのに大丈夫か!?」
ルーシィ「あんたみたいのが、やっていけてるなら
     大丈夫です〜!!」
グレイ「コラ! なんだとぉ!」

あっ! そうそう! 言い忘れてたけど、
私とグレイは、れっきとした学級委員長なんだ!!
でも、いつもケンカしてばっかりなんだよね(笑)
そんな、毎日が結構楽しいんだけど♪♪

   続く・・・。

休み時間で、意外と使ってしまったなぁ。 なんて思ってたりする。
まぁ。でも、頑張っていきましょう!
体育祭がんばりますよぉ!

523:ポルノ:2012/09/17(月) 16:02

みなさん よろしくお願いします!

私も小説、思いついたらかきます!!
メッチャクチャだと思いますが・・・・。

524:ポルノ:2012/09/17(月) 16:03

みなさん よろしくお願いします!

私も小説、思いついたらかきます!!
メッチャクチャだと思いますが・・・・・。

525:ポルノ:2012/09/17(月) 16:11

にしても、みなさん小説書くの上手ですね。
私も続きが、気になります〜。

526:ポルノ:2012/09/17(月) 16:20

グレルーとナツルーと、どっちが好きですか?

ところで、みなさん何座ですか?
 私は、天秤座のライブラです。

527:ポルノ:2012/09/17(月) 16:24

今、小説考えてるんですけど、なんか恋愛小説っぽく
なりそうです。

528:まあや:2012/09/17(月) 16:25

私は蟹座だよ^^

529:ポルノ:2012/09/17(月) 16:32

まあやさん、質問に答えてくれてありがとうございます。
  

530:ミリア:2012/09/17(月) 16:38

ポルノさん。

私は、I LOVEグレルーです!!
そして、蟹座です☆
キャンサーだエビ(キラーン)

ポルノさんは、ナツルー? グレルー?
どっちですか!?

531:まあや:2012/09/17(月) 17:08

私はナツルー!!!

532:リトゥーシャ:2012/09/17(月) 17:42

私は、獅子座です。
あと、どっちかで言うとグレルーです。けどグレルーよりラクルーや、リオルーのマイナー系が好きです。

533:ヒスイ:2012/09/17(月) 18:03

タダイマー(*・д・*)さっきまで友達と遊んでましたヒスイです!
友達に少し案もらって書きました!

魔水晶の場所についたのだが・・・・
ルーシィ「人がいっぱいいる・・・・」
スカイ「こっちだと珍しい・・・というか新発見のものだから・・・」
ウェンディ「なるべく平和的に終わらせたいですよね・・・」
ナツ、エルザ、グレイ「作戦Tじゃないのか?」
ハル「あんた達ね・・・」
ウィング「作戦T?」
ルーシィ「トツゲキのTです・・・」
ウィング「あぁ・・・・」
スカイ「だと思った・・・・」
エルザ「行くぞ!」
エルザ「換装!天輪の鎧!五芒星の剣!」
ルーシィ「あ!ちょっと!」
グレイ「アイスメイク槍騎兵!」
ナツ「火竜の翼撃!」
ガジル「鉄竜剣!」
ルーシィ「しょうがないか・・・・開け!獅子宮の扉!ロキ!」
・・・・し〜ん
ルーシィ「あれ?」(また勝手に出て何かしてるのか・・・)
敵全滅!
ルーシィ「ごめん、次は頑張るね」
ナツ「とりあえず魔水晶壊すか・・・・」
ナツ「火竜の!」
ウェンディ「天竜の!」
ウィング「緑竜の!」
もう片方からは
ハル「水竜の!」
ガジル「鉄竜の!」
滅竜魔道士五人「咆哮!」
全員「うわぁ!」
ルーシィ「ここは・・・・ホテルの部屋?」
ウェンディ「ですね・・・」
スカイ「大丈夫だった?」
ルーシィ「スカイ!」
スカイ「魔水晶から戻った皆と一緒に皆をこっちアースランドに戻したの」
エルザ「そうか・・・」
ウィング「なんだかエドラスの違う皆と話してみたかった気もするなぁ」
スカイ「いつか連れてってあげる」
ウィング「うん」
スカイ「他の皆にも伝えてくるね」

どうでしょうか・・・・ちなみに
槍騎兵=ランス
五芒星の剣=ペンタグラムソード
のハズです!
コメいただけると嬉しいですペコг○

534:ミリア:2012/09/17(月) 18:15

友達に案を、もらえるなんてうらやましい・・・。
私、恥ずかしくて言えないよぉ!
咆哮の数スゴッ!!
続き気になる!

ヒスイ〜! 私さぁ。 ヒスイに、グレルーとか、ナツルーとか
ナツリサとか・・・。
どれが好きか聞いたことあった??
よかったら、答えてくだシャイ★

535:ヒスイ:2012/09/17(月) 18:27

私?ナツリサ グレジュビ ルーシィはロキかヒビキか とかかな
友達も同じで気が合うんです♪
5の咆哮!すごいですよねぇ
う〜んフランスもうすぐ終わりかなぁ
フランスのあとは・・・・どうしよう・・・
友達は
お正月  バレンタイン  お花見  運動会 海  とかいろいろ言ってたなぁ
どうしよぉ〜〜とりあえず残りです

別の部屋でも伝えた後・・・ギルダーツの部屋
スカイ「久しぶりギルダーツ」
ギルダーツ「おう、スカイじぇねえか」
スカイ「すごいね、滅竜魔道士が5人、他にも強い人がいっぱい」
ギルダーツ「だろ?俺の生徒たちだ!」
スカイ「うんうん、作戦Tすぐに実行しちゃうしさすがギルダーツの生徒」
スカイ「平和的にって考える人が少なそう」
ギルダーツ「強いからいいんだよ」
スカイ「それよりも気をつけてね?」
ギルダーツ「何にだよ」
スカイ「闇学校の・・・ごめん!行くね!」
ギルダーツ「あいつ忙しいな・・・世界旅するってのもスゲェなってか闇学校のどこだよ・・・」
ちなみにただいま3:28
皆寝て次の日
ギルダーツ「全員あつまれー」
ギルダーツ「スカイがどっかの闇学校に気をつけろだと」
ナツ「どっかってどこだよ」
カナ「まずスカイって誰だよ」
レビィ「私もわからないよ?」
エルフマン「漢だ!!!!!!」
グレイ「何がだ!っつーか意味わかんねぇよ」
ミラ「あらあら」
ジュビア「グレイ様!一緒に行動したほうがいいでしょうか?」
グレイ「女子で動くんだろ?お前らも強いし大丈夫だろ」
ジュビア「ジュビアグレイ様に認めてもらえたのは嬉しいでも一緒に動けないのは悲しい」
ギルダーツ「静かにしろ〜スカイってのはな・・・・・・ってやつだ」
ギルダーツ「どこの闇学校のことかはしらね〜いいかけて別世界いっちまった」
全員「・・・・・・・」
ギルダーツ「まぁ気ぃつけろや」
全員「は〜い」(そんなんでいいのか・・・・?)
ウルティア(早く実行すべきか・・・・どうだろう・・・)
ちなみに修学?旅行は一週間で現在4日目
そしてさらに3日たって・・・
ウルティア(結局無理だったか・・・・)
帰って次の日学校にて
ルーシィ「まったく修学じゃなかったよ・・・」
エルザ「いいではないかケーキも食べれたし」
ビスカ「つまりただの旅行?」
ルーシィ「うん・・・」
ガラッ
ギルダーツ「席に着け〜今日は転校生がいる入れ~つっても修学旅行中に入ったが」
ハル「ハル・ドラニグルで〜す♪」
ウィング「ウィング・マーベルです」
ロメオ「どっかで聞いたことあるような・・・・ルーシィ姉」
ルーシィ「あぁ・・・うん」
ギルダーツ「適当に座っとけどっかあいてんだろ二つくらい!」
席について・・・
ギルダーツ「ウィン・・・アルザック・コネル ウィング・マーベル」
生徒達「今絶対最初にウィングっていおうとしたよ・・・・」
ギルダーツ「レビィ・マグガーデン ロメオ・コンボルト
      やっと出席とんの終わった〜そういやぁ明日だな」

ギルダーツの言う明日を今考えてます!どうしよ〜〜〜!

536:ポルノ:2012/09/17(月) 18:29

私は、ナツが大好きなんでナツルーです!

後もう少しで中間テストですね・・・。
  最悪です・・。

537:ミリア:2012/09/17(月) 18:32

おぉ!がんばれぇ! 

グレルーか、ナツルーか、グレジュビとか
いろいろあるんだよね・・・。
グレルー少ないと思うんだ(悲しいけど)

私も、続き書くね!

538:ミリア:2012/09/17(月) 18:33

とにかく、書くよぉ! 今は★☆
それでは、続きを・・・。 どうぞっ!

私たちは、それから体育の時間に体育祭の
練習をやり始めたんだ!
行進の仕方とか、座席の位置、もちろん自分の出る競技の練習もね!
ちなみに、みんなが出る競技は
100メートルが、エルザとシャルル ジェラールとリリー(←あってる?)
走り高跳びは、カナとフリード 二人三脚は、ナツとガジル、レビィちゃんとリサーナだったり・・・。 
ほかの競技の選手は・・・

ウェンディ「ルーシィさぁ〜ん! 練習始まりますよ〜!!」
ルーシィ「ごめーん! 今いく〜!!」

まぁ。そういうこと・・・。((どういうこと!?))
そこは、突っ込まないの(笑)

みんなで一生懸命、練習したの! 私たちのところは順調♪
でも、ナツとガジルの二人三脚は正直いって、ヤバイわね・・・。
だって、ケンカしてばっかり。 どっちかが素直に言うこと聞けばすむのにね。
学級旗の作成だってしたわよ。 私の自信作なんだから★

そして、あっという間に月日は流れ体育祭当日になった・・・。

      続く・・・。

コメント&アドバイスなどなどくれると嬉しいです〜!!

539:ミリア:2012/09/17(月) 18:36

ポルノさん〜!!
そうなんですよぉ!
恐ろしい中間テストが、私をまってるぅ〜!!
あ〜〜! 嫌だよぉ! だって2日のために
2週間弱?ぐらい勉強しなきゃだめなんだよねぇ・・・。
テスト範囲表が、配られたら2週間弱?
ここから去らなければならないのです・・・。

540:ヒスイ:2012/09/17(月) 18:43

すご〜い!!ミリアやっぱり上手いね〜!いいな〜上手くて
どうやったら上手く書ける?逆にアドバイスもらいたいや!
私ギルダーツの言う「明日」はどうしようか悩んでる・・・どうしよ?

541:リトゥーシャ:2012/09/17(月) 18:50

中間テスト……勉強が多くなるので、小説の続き読めなくなっちゃいますかね…中間テスト終わったらまた小説の続き書いて下さいね。

542:ポルノ:2012/09/17(月) 19:02

えっと・・・。私、今週中に書くようにします。
なんか、いつも考えてばっかりで・・・。

543:ポルノ:2012/09/17(月) 19:04

ちなみに、みなさんのこともっとしりたいです!
何年生だすか?

544:ポルノ:2012/09/17(月) 19:06

あっ・・・。打ちまちがえてる・・・。
みなさん、私よく打ち間違いするんで気にしないでください。

545:ミリア:2012/09/17(月) 19:08

はい!リトゥーシャさん。 もちろん書きますよ!
そのために、勉強がんばって、へこまないような点数がんばってとってきます!
(テストは、10月4日、5日です!)

ヒスイのほうが上手だよ!
明日・・・。 それは、悩むね・・・。
うーん。 私も思いつかない。 ごめんね・・・。

ポルノさん 楽しみにしています!
頑張ってくださいね!

546:ミリア:2012/09/17(月) 19:11

ポルノさん! 私ね、中一です!
ポルノさんは・・・? 何年生ですか??

547:ポルノ:2012/09/17(月) 19:15

私は、中2です。

548:ポリン:2012/09/17(月) 19:19

久しぶりに
ポリン、参上!!

549:ミリア:2012/09/17(月) 19:20

おぉ! 先輩!
これはこれは・・・。 
テスト近いのに、小説書くのって
本当に大変じゃないですか??

550:ポルノ:2012/09/17(月) 19:22

やっぱり、中学生が多いですかね。
あああー私は来年受験生になるんですかぁーー。
すいません。なんか変なことを書いて・・・。

551:ミリア:2012/09/17(月) 19:25

受験のこと考えると恐ろしいの分かりますよ!
来年頑張ってくださいね!

552:ミリア:2012/09/17(月) 19:26

小説内では、
いよいよ体育祭当日ですよぉ〜!!
どうぞ☆

グレイ&ルーシィ&エルザ&ジェラール「頑張っていくぞぉ〜!」
全員「お〜〜!!」

そうして、体育祭は始まった・・・。

100メートル、走り高跳び・・・。 
いろんな競技を、みんなで精一杯応援していったんだ!
そうしたらね! 順位がどんどん上がっていったんだ!!
そして、二人三脚・・・。

「よぉ〜い! スタート!!」
ナツ「おっしゃ〜!行くぞガジル〜! 燃えてきたぞ」 
ガジル「うわぁ! あっち〜つーの! 火をだすな!」
ナツ「うぉ〜! わりぃわりぃ!」
ガジル「ほら!行くぞ!」
ナツ「おい!ガジル! もっと俺にあわせろよ!」
ガジル「あぁ!? なんだとサラマンダー!?」
ナツ&ガジル「うわぁ!(ズコ!!) お前のせいで転んだじゃないか!!」 
      
        ・
        ・ 
        ・
グレイ「だめだな、ありぁ・・・。」
ルーシィ「うん・・・。 期待はしちゃダメだよ。」
エルザ「なにやってるんだ! アイツら・・・(怒)」
ジェラール「落ち着けエルザ」

結果ナツとガジルの二人三脚は・・・ビリ!(当たり前か・・・。)
ナツとガジルのせいで、私の出る、混成400メートルリレーで
順位が決まるんだ・・・! 練習はばっちりだったし、大丈夫だよね・・・?
でも、不安だな。 大丈夫かな、私・・・。

   続く・・・。

なんか、意外に長引いてる気がします! 
コメ&アドバイスあったらヨロです!

553:ポルノ:2012/09/17(月) 19:28

テスト大変ですねぇー。
あの・・。先輩なんですが、ふつうにタメ口とかでも大丈夫ですよ♪
気を使わなくても大丈夫です♪

554:ポルノ:2012/09/17(月) 19:29

では・・。今日はもう帰ります。
さようなら。

555:ヒスイ:2012/09/17(月) 19:30

私は小5です!明日。。。明日。。。
明日はな〜にがあ〜るっかな?そうだ!

ちなみに今春
ナツ「そういやあ」
グレイ「もう明日か」
ルーシィ、ジュビア、ハル、ウェンディ、ウィング(?)
ミラ「そうね〜」
リサーナ「あぁ!」
ギルダーツ「明日は・・・・」
ギルダーツ含めクラスほぼ全員
「お花見だーーー!」
そして中休み・・・・
ロメオ「う〜ん」
ハル「どうしたの?」
ビスカ「ね・・・・」
アルザック「うん・・・」
ハル「ウィングそういえばいっといたほうがいいよね」
ウィング「そうだね」
ハル「私ナツの」
ウィング「私はウェンディの」
ハル、ウィング「姉です!」
ロメオ、ビスアル「え〜〜〜!?」
そして次の日・・・・
学校の校庭ではお花見!
カナ「ギルダーツ!」
ギルダーツ「おう!」
ルーシィ「あはははは・・・・・・」
カナ、ギルダーツ「カンパーーーイ!」

お花見!楽しく終わるかな・・・・
どうしよぉ・・・楽しく終わるかハチャメチャに終わるか!
頑張ってみますね!エイエイオー!オー!
春、夏はイベント困りませんね!夏はどうしようかな〜春はもう一個なにかあったほうがいいかな?
う〜んどうしよう?

556:ミリア:2012/09/17(月) 19:41

ポルノさん! 嬉しいです! 私にもため口使ってください!
ポルノさんが、私にため口使ってくれたら、私も使いますね!

ヒスイ☆ お花見だぁ〜! 春だったんだ!?
ハチャメチャに終わるのもフェアリーテイルらしいけどね!
お花見以外って何かあったっけ?

557:ミリア:2012/09/17(月) 19:49

では、私も書きますね〜♪


そうして、最終種目の、混成400メートルリレーの順番になったんだ・・・。

グレイ「頑張ろうな!」
ルーシィ「うん!」 ウェンディ「はい!」 ハッピー「あい!」

走る順番は、ハッピー → ウェンディ → グレイ → 私(ルーシィ) なんだ!
ここでは、翼以外の魔法は使用禁止! みたい・・・。

「よーい スタート!」

ハッピー「あい! 行くよぉ!」
ナツ「ハッピーMaxスピードでいけーーー!」
ハッピー「あいさー!」

当然ハッピーは、ほぼダントツ一位で、ウェンディにバトンを渡した。

ハッピー「あい! ウェンディ頑張って〜!」
ウェンディ「ありがとう! ハッピー!行きますよぉ!」
ルーシィ「おぉ! ウェンディやっぱり早い〜!」
 
ウェンディが、走ってくるのを私は走る準備をしながら見ていた。
そして、グレイへとバトンはつながれていく・・・。

ルーシィ「次は、私かぁ! よし!頑張るぞぉ〜!」

グレイも順調に、走っている・・。
私たちのクラス今のところ、一位だった!
そして、グレイから私にバトンは渡された。

グレイ「頑張れよ!」 
ルーシィ「うん!」

そう言って、私はバトンを受け取り走り出した・・・。
この後、私のせいで体育祭で優勝できなくなるとは、知らずに・・・。

    続く・・・。

558:ヒスイ:2012/09/17(月) 19:54

お花見以外どうしよう・・・・

ミラ「ルーシィ〜こっちよ〜」
ルーシィ「あ、は〜い」
ジュビア「グレイ様どうぞ❤」
グレイ「おぉ・・・」(どっちかっつーとルーシィのがよかったな・・・)
カナ、ギルダーツ「誰か勝負だ〜!」
カナ「ルーシィ勝負!」
ルーシィ「遠慮しときます・・・」
カナ「ちぇ〜じゃあ・・・ウェンディ!・・・・・はだめか」
ウェンディ「ごめんなさい・・・・」
シャルル「謝ることじゃないでしょ」
カナ「誰でもいい!じゃあエルザ!」
エルザ「勝負というなら受けてたつ!」
ルーシィ「大丈夫かしら・・・・」
ミラ「さすがにこれは・・・」
リサーナ「うん・・・・」
レビィ「一年前にもやったよね・・・・」
ハッピー「あい、恐怖の舞う血の花びら」
ルーシィ「何それ!?」
エルザ「くらくらするな・・・」
エルザ「換装!天輪の鎧!繚乱の剣!」
全員「ひーーっ!」
エルザ「五芒星の剣!」
全員「やめてーーー! / やめろーーー!」
グレイ「氷欠泉!」
エルザ「換装!炎帝の鎧!」
グレイ「氷雪砲!」
エルザ「おりゃ〜〜!」
ウェンディ「アームズ!!」
ナツ「火竜の鉄拳!」
グレイ「氷欠泉!」
エルザ「効かぬわ〜〜!」
エルザ「換装!」
全員「・・・・・・え?」
エルザが換装したのは・・・・!誰もが驚くアレ!

アレですよ!アレ!恐怖の舞う血の花びらの時の換装!
アレ!!!!!!フフフフフフフフフ・・・

559:ポリン:2012/09/17(月) 19:59

ポルノさん!ミリアさん!
ヒスイさん!よろしくね!!!
(久しぶりに来た!ポリン!!)

560:ヒスイ:2012/09/17(月) 20:02

よろしくね(*^∀^*)呼び捨てでOKですよ!
春といえばお花見以外何かあるかなぁ・・・・?

561:ミリア:2012/09/17(月) 20:04

ポリンさん、 初めまして!
ヨロシクお願いします。

ヒスイ!! グレイの言葉の( )部分最高だよぉ!!
あっ! ゴメンゴメン! ついつい・・・。
春の行事・・・? 子供の日とか(笑)

562:ヒスイ:2012/09/17(月) 20:06

子供の日って・・・wミリア・・・・w
なんか出来ることないかな〜って春に・・・なにかないかな〜?
グレイの()?あぁルーシィのね!
ジェミニ:ルックスはかなり好みすこし気がある
だからね!やってみた!

563:ミリア:2012/09/17(月) 20:12

ヒスイ! ナイス!!
あのジェミニの言葉みた瞬間にキター!!とか思ったもん(笑)

春って難しいね〜! なかったら、夏にいくか、
夏のすこーし前?の、6月あたりの出来事とかは?
梅雨の時期の雨を利用して恋愛にも、もっていけるし・・・。
私の、一番最初のグレルー小説みたいに・・・?

564:ヒスイ:2012/09/17(月) 20:16

夏のほうが恋愛やるとしたらやりやすそうかな私てきに
友達がいい案くれたんです!そしてそれを改造しまくっていいの作ってやる!
リュウゼツランド分かるよね?そんな感じの場所の出来事もやりたいな〜♪
Aクラス全員で行く感じでやってみたい!
エルザが換装したアレってなんだとおもう?ミリア!ミリアの予想聞きたい!

565:ミリア:2012/09/17(月) 20:21

えっとねぇ! 
煉獄の鎧とか? その辺?

566:ヒスイ:2012/09/17(月) 20:24

誰もがおどろく!いっきま〜す!


パ・・・・・パ・・・・・・パ・・・・・パ・・・・・
パジャマだった・・・・
ドテッ
エルザ「Zzz・・・・Zzz・・・・」
全員「・・・・・ふぅ・・・」
ルーシィ「これって魔法の使い方あってるの?」
ハッピー「ルーシィだってあの時計・・・・ホロロ・・・ホイル・・・
     キノコのホイル蒸し・・・・じゃなくて」
シャルル「ホロロギウムでしょ・・・」
ハッピー「それ!よく変な風につかってるじゃん」
ルーシィ「否定できない・・・」
ナツ、グレイ「やっぱあれって使い方間違ってたのか」
そして季節は夏・・・・
ギルダーツ含めAクラス皆でプールに!
ここは大きい+すごいウォータースライダーがあることで有名
それは横の幅が大きいので2〜3人で滑れてすべる時間は約5分
というウワサ・・・いや、事実がある
到着!
ハル「さーて!ウワサのウォータスライダーいってみよ!」
ハル「どうせならペアでいかない?」
ハル「組み合わせはクジ!同じ色引いたらペアね」
全員「せーの!」

クジの組み合わせはどうなるか!ってもう分かっちゃうかw
予想は強い鎧だったけど真逆!
エルザは少し暴走して暴れると寝てしまう!って感じかな
クジの組み合わせすごいよ!きっと!

567:ミリア:2012/09/17(月) 20:33

パッ、パジャマかいぃ〜!!
面白いよぉ! そのオチ!!

クジの、組み合わせ・・・。
あぁぁ!!! 気になるけど。
ちょっと、コワイにゃぁ・・・。

568:ヒスイ:2012/09/17(月) 20:50

気になるけど怖いでも見たい!よくあることだよね〜
パジャマのオチは私も声だして読んでたらやっぱ面白いって自分で思ったw
クジの組み合わせじ〜っくり考えてみる!

569:ミリア:2012/09/17(月) 20:56

じっくり考えてみてぇ〜! 
でも、早く見たいにゃぁ!?

570:ヒスイ:2012/09/17(月) 21:00

もしかしたら一日もかかるかも><でも出来るだけ早くそして面白くできるようがんばる!
とりあえず今日はおやすみなさい(*^д^*)

571:ミリア:2012/09/17(月) 21:02

おやすみなさい!
明日から学校かぁ・・・。
私、来れるといいんだけどな・・・。

572:リトゥーシャ:2012/09/18(火) 06:34

おなようございます。
ポルノさん返事遅くなってしまいましたけど、小6です。

573:ヒスイ:2012/09/18(火) 16:39

書きます!ところでこの妖精学園ホワイトデーあたりで終わりにするんですがたぶん
次の小説15年後あたりの話作っていいでしょうか?いや、まだ先の話なんですけどね?
とりあえず小説!
クジでペアを決めたとこですね!

ナツ、リサーナ「オレンジだ」
グレイ、ジュビア「青だ/です」
レビィ、ガジル「黒」
エルザ、ジェラール「緑だな」
ウェンディ、ロメオ「紫」
ハッピー、シャルル「色が無い・・・白!」
アルザック、ビスカ「茶色」
ギルダーツ、リリー、エルフマン「黄色だ/漢だ!!!!」
カナ、ルーシィ「ピンク」
ミラ、ウルティア「灰色」
ハル、ウィング「レインボー!」
ハル「順番決めるよークジねせーの!」
ハル「では決まりました!
   1・アルザック&ビスカ!
   2・カナ&ルーシィ!
   3・ハッピー&シャルル!
   4・ギルリリエルフ!
   5・ミラ&ウルティア
   6・私とウィング!
   7・ウェンディ&ロメオ
   8・グレイ&ジュビア
   9・レビィ&ガジル
   10・ナツ&リサーナ
   11・エルザ&ジェラール」
ハル「以上!さぁさぁいきましょー!」
ボン!(おした)
ハル「中で告白してゴールインしちゃったりして!」
ハッピー「で〜きてるぅ〜」
カナ「あの二人ならあるかもよ?」
中では・・・
二人「ゔぎゃああああああああああああああああああああああ!」
ドボン!
ハル「沈んじゃった!」
ちなみにこのプール落ちたときにぶつからないよう深さ5mらしい
ジュビア「ジュビアが助けます!」
そして・・・
ハル「次はカナルー!」
ルーシィ、カナ「せーの!」
ルーシィ「キャァァァッァァァッァァァァァッァァァッァ」
カナ「うわぁぁぁぁっぁ」
ドポン!
ルーシィ「もうヤダ・・・・」
カナ「あたしももういいや・・・」

どうでしょう?次はハッピー&シャルルかぁ〜大丈夫かなぁ?ハッピーがw

574:リトゥーシャ:2012/09/18(火) 18:21

ハッピーとシャルルですか。ハッピーはお祭り騒ぎですね。

575:ポルノ:2012/09/18(火) 18:32

みなさんいますかぁ〜?
ただいま学校から帰ってきましたぁ〜。

576:ポルノ:2012/09/18(火) 18:37

小説?思いつたんで、書きたいんですけど、
今日は時間なくて、書けそうにないんで時間あるとき書きます!

577:ヒスイ:2012/09/18(火) 18:40

ではいきます!

ウィング「では次!ハッピー&シャルル!」
二人「せーの!」
1分後
ハッピー「うぎゃああああああああ☆○♪゜#$£+ЖΦΩ△❤」
シャルル「情けないわね・・・ってか何語よ・・・」
ドボン!
シャルル「ぷはあ!重いわよハッピー」
ハッピーは気絶している
ハル「なさけないなぁ」
エルフマン「それでも漢か!!!」
ハッピー「おい・・ら・・・・は・・・ネコで・・・す」
ハル「次!ギルリリエルフ!は置いといてミラ&ウルティア」
ミラ、ウルティア「せーの」
ミラ「楽しいわね〜♪」
ウルティア「はい」
ドボン!
ウィング「次〜!私たちか・・・後ででいいやウェンディロメオ!」
ウェンディ、ロメオ「せーの」
ウェンディ「キャァァァァァァァァァァァァ!!!!!」
ロメオ「あの・・・・」
しかし叫び声でかき消される
ドボン!
ウェンディ「もう絶対滑らない・・・」
ハル「つぎはグレイ&ジュビア!」(メインイベント来た〜!しかも4回連続どうなるかな)
ジュビア「いきましょう!」
グレイ&ジュビア「せーの!」
滑り出して30秒経過して
ジュビア「あの・・・グレイ様・・・・」
グレイ「ん?」
ジュビア「ジュビアはグレイ様のことす・・・・・す・・・・す・・・・」
グレイ「す?巣?酢?素?洲?州?」
ジュビア「好きで・・・・・・好きです!あのですね?仲間とかじゃなく・・・・
こ・・・恋人としてみたいな・・・」
ジュビアは頬を赤く染め言った
グレイはポカーンとしている
ジュビア「へ、返事はいつでも・・・・////」
グレイ「お・・・おう」
ドボン!
ジュビア「キャ!」
グレイ「うわぁ!」
ハルが沈んだ二人を引き上げた
ハル「あれれ〜?顔赤〜い」
女性達(あぁ・・・ってキャーーーー////)
女性達が顔を赤くした
ウィング「ほ〜・・・・では次もいきますか・・・・フフフレビィ&ガジル」
レビィ(どうしよ・・・言えないよ・・・・///)
パタッ
ルーシィ「レビィちゃん!」
ハル「あらら倒れちゃった」
ウィング「じゃあ次ね!」

シャルルの適切なツッコミ!何語よ・・・そしてハッピーwお前オスだろ・・・w
ジュビアついに告白!返事?返事はずいぶん後にします!
レビィ後で後悔するよ・・・?きっと・・・・
リサーナ頑張れ!きっとできるよ!きっと!
コメントもらえると嬉しいです♪

578:ポルノ:2012/09/18(火) 18:43

ミリアさん「ミリア」って呼んでいいですか?
それと、さっそくタメ口でいくよ♪

579:ポルノ:2012/09/18(火) 18:47

ヒスイさん上手ですね!
そして、おもしろいです!
参考にさせてもらいます

580:リトゥーシャ:2012/09/18(火) 18:47

ヒスイさん、グレイの返事凄く気になります!!

581:ポルノ:2012/09/18(火) 18:47

でわ、今日はさようなら。

582:ヒスイ:2012/09/18(火) 18:52

呼び捨てでOKですよポルノさん♪
ところで妖精学園終わっちゃったら次ギルドFAIRY TAILの15年後
の話かいてみたいんですがいいですか?まぁ先の話になるんですけど・・・・

583:ミリア:2012/09/18(火) 19:24

とぉぉ〜! ミリア参上!!
(ピアノから、帰ってきたばっかり&宿題まだやってない!)

ポルノさぁん!! ミリアって呼んでくれるとうれすぃ〜!!(嬉しい)
でね! 私も、ポルノって呼んでいい??

ヒスイ、やっぱりグレジュビかぁ・・・。
予想どうりだわ♪
グレイの返事・・・。 あぁぁ! それコソ!
見るのコワイィィ!!

私、このあとできるだけすぐに昨日
パソコンに、書いておいた体育祭シリーズの続き書きますねぇ!

584:ミリア:2012/09/18(火) 19:26

前回の続きです! 体育祭なう!

私は、頑張って走った・・・。
途中でみんなの声援が、聞こえたけど答えている暇も
あるはずなく、ただ、ただ必死に走っていた。


そうやって、思っていると・・・
急に足がフラッてなって私は、転んでしまった・・。

ルーシィ「痛っ!!」
グレイ「ルーシィ! 大丈夫か!?」
全員「ルーシィ!?」
ルーシィ「いたたたっ!! 大丈夫!」
そう言って私は、すぐに立ち上がり走り出した・・・。

ーいろんなオモイが私を元気づけてくれたー

そんな気がする。
まだ、足がズキズキ痛む・・・。
でも、みんなのために最後まで走らなきゃ!

  続く・・・。  (と思う。)

やぁ! いろいろ忙しいので、書けないんだよねっ!
ごめんなさい! そして、やっぱり私の下手だわっ!!

585:ヒスイ:2012/09/18(火) 19:35

はっきり言おう。貴様は未熟だ!って何?書き込みエラーなんで?何がいけないの?

586:ミリア:2012/09/18(火) 19:43

ヒスイ・・・? どうしたの??

587:ヒスイ:2012/09/18(火) 19:46

書き込みエラーでかけないの><はっきり言おう。貴様は未熟だ!って出てさ
どういうのがいけないんだろう?

588:ミリア:2012/09/18(火) 19:50

えぇぇ!? 
はっきり言おう。貴様は未熟だ! って・・・(笑)

私もね、前ね、 あせりすぎ! 13秒まって! 的な
こと書いてあったよ!?

ヒスイ、文字数多いとか!?

589:ヒスイ:2012/09/18(火) 20:02

なんだろう・・・なにやってもだめ><
そうだ!もうすぐスレ600だね?1000になったらまた新しいスレできるよね?ね?
私皆と小説書いたり読んだりしたいから^^
1000までううんもっとつづいたらなって思う♪
ところでなんだろぉ・・・

590:ミリア:2012/09/18(火) 20:06

・・・。 なにやってもダメなんて・・・ね?
私には、疑問だよ!

うん!もうすぐスレ600だね☆
なんか、私がテストで2週間来れない間に
新しいスレになってそうだよ・・・。
皆の小説読みたいし、私も書いてアドバイスもらって
もっと上手になりたいんだ!

591:ヒスイ:2012/09/18(火) 20:10

ハル「ナツ&リサーナ!!!」
ハル「はいいってらっしゃーい!」
ドン!(押した)
ナツ、リサーナ「うわぁ!」
滑り出し30秒
リサーナ(言わずに後悔より言って後悔だ!)
リサーナ「ナ、ナツ!」
ナツ「ん?」
リサーナ「あの・・・・ね?」(落ち着け落ち着け〜)
頬を真っ赤にして
リサーナ「単刀直入にいうね・・・・」
リサーナ「友達とかじゃなくて、恋人的な意味で・・・・」(落ち着け〜〜)
リサーナ「好き・・・・・です・・・・・」(言っちゃた〜〜///)
ナツ「えぇ!?」
リサーナ「いきなりだからビックリするよね・・・返事はいつでも・・・うわぁ!」
ドボン!
ハルが沈んだの引き上げて
ハル「ウィング〜」
ウィング「ん?ほ〜・・・・」
ルーシィ(ウソ・・・・・)
ルーシィ(いや、OKしたと決まったわけでは無い)
ウィング「最後のペア!エルザ&ジェラール!」
ハルが押した
二人「わぁ!」
30秒くらいして
エルザ「いや!そういうのではなくて!そのだな!」
ジェラール「エルザ?落ち着け!エルザ!」
エルザ「あ!すまん」(私としたことが・・・・)
ジェラール「単刀直入に言うが・・・・」
エルザ「ななななな何だ?」
ジェラール「す・・・・好きだ!付き合ってくれ・・・」
エルザ「Ж$゜Vヾ○ゞ❤△◇♪дω▼」
ジェラール「返事はいつでも・・・・」
エルザ「あぁ・・・・」
二人「うわぁぁぁ!」
ドボン!
やっぱりハルが引き上げて・・・
ハル「ほうほうほう」
ウィング「ふーん・・・・」
ハル「私達いってくるね!」
ウィング「せーの!」
ハル「イェイ!」
ウィング「ハル!」
ハル「うん!超速攻!」
ハル「軽めで・・・水竜の咆哮」
2分後
ドッボーン!
全員「はやっ!」
二人「ぷはぁ!楽しかった〜♪」
そして帰って

592:ヒスイ:2012/09/18(火) 20:12

できた!やっと・・・なるほどねアレがいけなかたのかたぶん!
2週間来れないのかぁ・・・いつから?
いない間のも読んでもらえるかな?

593:ミリア:2012/09/18(火) 20:19

アレってナニナニ〜? 気になるじゃん♪

うーん。 テスト範囲表っていうのが配られたら
その日から本格的にやり始めないといけないんだ・・・。
小説考えるのは無理だけど、読むのはもしかしたら
できるかもしれないかな!? (分からない・・・。)
でも、少なくとも10月5日のテストが終わって帰ってきたら
必ず来るね☆
テスト範囲表は、早くて今週中かな・・・?

594:ヒスイ:2012/09/18(火) 20:29

アレってのは・・・・
一回くらいみたことあるとおもうけど
長ッ!ってきな感じかな?
〜が長いと未熟者らしいなんで?
2週間もし見れなかったらその間に書いたの見てもらえる?ミリアに読んでほしいな♪
もちろん皆に読んでもらいたいでもミリアにはよけいに読んでもらいたいって思うの
もちろん無理なら無理でいいけど^^

ちなみに寮の部屋割りはこんなん
ハル/ウィング/ミラ/リサーナ    エルザ/ウェンディ/シャルル/ルーシィ

レビィ/ジュビア/カナ/ビスカ/ウルティア

ナツ/ハッピー/グレイ/ジェラール/ロメオ    エルフマン/ガジル/リリー/アルザック

てな感じかな
ハル達の部屋にて
ハル「いやぁ〜未来の妹か〜」
ウィング「ぶっとびすぎ」
ミラ「あらあら」
リサーナ「・・・・・・・・・///」
エルザ達の部屋では
エルザ「ルーシィまだ決まったわけじゃないそう落ち込むな!」
ウェンディ「そうですよ!」
シャルル(たぶん・・・・・・・ね)
ルーシィ「うん・・・・・」
エルザ「わ、私はどうすればいいか・・・・」
レビィ達の部屋では
レビィ(後悔・・・・)
ジュビア「言っちゃいましたジュビア///」
カナ「そうねー」
ビスカ「ですねぇ・・・・」
ウルティア「うんうん」(あぁなんで話しに付き合わないといけないの・・・)

ウルティア今後どうしよう・・・う〜ん・・・・
何かしないと・・・まぁそのうちなにか出来るかな?

595:レイ:2012/09/18(火) 20:30

うわ〜!!!!ど〜すんの?おもろすぎ・・・

596:ヒスイ:2012/09/18(火) 20:56

レイさん始めましてかな?
どうしよぉ・・・う〜ん・・・・
とりあえずやってりゃなんとかなる!いっきま〜す!

ナツ達の部屋では
ナツ、グレイ、ジェラール「・・・・・・」
ハッピー「で〜きてるぅ〜」
ロメオ「やめなよハッピー」
ハッピー「反応無し、考え込んでる・・・・」
ロメオ「大丈夫かなぁ・・・」
エルフマンたちの部屋省略
次の日学校にて
ルーシィ「今日はだいぶ静かだなぁ・・・」
ミラ「ね」
ガラッ!
ギルダーツ「お前ら来てたのか静かだから休みかと思った」
ルーシィ(静かになるよそりゃ・・・・)
ギルダーツ「今日18:30〜きもだめしをする場所は洞窟!」
全員「洞窟?」
ギルダーツ「参加するやつ昼休みに俺にいえ〜」
そして中休み
ルーシィ「いってみる?」
エルザ「もちろんだ!!」
ナツ、グレイ「面白そうだしいってみるか」
ジュビア、リサーナ「ジュビア/私も!」
ジェラール「参加しようかな」
そして昼休み
ギルダーツ「18人なわかった」
そして19:00
ギルダーツ「はい、肝試しは適当におどかし役が隠れてるからペアでいってこの
      紋章バッジを一番奥においてくること!洞窟は一本道だから安心して怖がって来い以上」
ギルダーツ「ペアは適当に決めた〜文句言うなめんどいから」
ギルダーツ「えっと・・・」
スカイ「皆何してるの?」
ギルダーツ「おぉ、お前もやれや」
スカイ「?」
ギルダーツ「肝試し」
スカイ「いいよ」
ギルダーツ「よ〜し組み合わせな」
ギルダーツ「ハル/リサーナ/ロメオ    ハッピー/エルザ    ナツ/ウィング
      レビィ/ガジル    アルザック/ビスカ     ミラ/グレイ
      シャルル/ジュビア    ウェンディ/ジェラール   ルーシィ/スカイ」
ギルダーツ「以上!いいな、つっても文句言わせねーけど!言った順番で行ってもらう」
ギルダーツ「スタート!」

肝試し〜♪どうなるかなぁ?洞窟で〜肝試し〜
組み合わせすごい考えたんです!どうでしょう?

597:ミリア:2012/09/18(火) 21:18

レイさん。 初めましてかな?? 私も疑問形(笑)

ヒスイ〜! (半泣き)
♪♪♪〜 私は幸せ者だよぉ!!
絶対見る! 意地でもみますよぉぉ!!!(テスト終わったらカナ・・・?)

あとね、ヒスイにね、肝試し書いてみて〜!
なんて書こうとしたら、もう書いてあった♪(これぞ、奇跡!?)
肝試しって組み合わせ次第で、展開変わるもんね〜!!
どうなるか楽しみにしてるよっ! このペアでどうなるのとかいろいろ♪

それで・・・。 私は宿題やってないの今、思い出したので・・・
今日は、もう帰ります・・・。 明日も来れたらまた来ます〜☆
それではっ☆ バイにゃら〜♪ でーす!!

598:ヒスイ:2012/09/18(火) 21:24

ワーイワーイ( *´▽`*)(*´▽`* )ワーイワーイミリアに読んでもらえる〜!ワーイワーイ( *´▽`*)(*´▽`* )ワーイワーイ
肝試しやってほしかったの?よかった♪組み合わせ
ハル/リサーナ/ロメオ    ハッピー/エルザ   ナツ/ウィング
レビィ/ガジル  アルザック/ビスカ   ミラ/グレイ
シャルル/ジュビア  ウェンディ/ジェラール   ルーシィ/スカイ
結構すごい組み合わせだよね!どうなるか・・・楽しみにしててもらえると嬉しいな♪
頑張るね!じゃあ今日はおやすみなさい(*^д^*)

599:ここにゃん:2012/09/19(水) 18:22

久しぶり〜2日もこれなかった〜。

600:ミリア:2012/09/19(水) 18:25

じゃ〜ん☆ 今日も来られたミリアでーす!

ここにゃん久しぶり〜!!
二日来ないってすごく長く感じたミリアだよっ☆
心配した・・・。

601:ヒスイ:2012/09/19(水) 18:25

洞窟内・・・・
ウィング「よろしくね」
ナツ「おう」
ウィング「一回くらい言ってあげれば?お姉ちゃんくらい」
ナツ「言うか!」
おどかし役A「うわぁぁぁぁぁぁぁ!」
ウィング「なんで?」
ナツ「言ったら言ったで次とかいって甘えてくるんだよ」
ウィング「そうなんだ・・・」
おどかし役A「おどろいてくれたっていいのに・・・・・」
ナツ「だから絶対言わねぇ!」
ウィング「なるほどね〜」
おどかし役B「うわぁぁぁぁぁあぁぁ!」
ウィング「ところでさ・・・彼女とかいるの?」
ナツ「いねぇよ」(そういやリサーナ・・・)
ウィング「で?リサーナちゃんへ返事はどうするの?」
ナツ「・・・・・・・・」
二人「なんでこんな洞窟に・・・」
ギルダーツ「やっぱ戻ってこねぇ・・・まぁいいか次!ガジルとレビィいってこ〜い」
そしてレビィとガジルが行って
ルーシィ「ギルダーツ先生なんで肝試しを?」
ギルダーツ「夏といえば肝試しだろ!」
ルーシィ「理由無し!?」
ギルダーツ「理由?適当だよ」
実際夏といえば肝試し!という適当な思い付きだ
レビィ「皆戻ってこないのなんでだろ・・・本当にオバケがでてきてたりしないよね・・・?」
他無言で折り返し地点
レビィ「何で皆すれ違ったり途中にいないの?えぇ?」
二人「何で!」
ギルダーツ「あいつらも戻ってこねぇ・・・全員腰抜かしたか?いいや、次〜」
ルーシィ(皆どうしたんだろう・・・全員腰抜けは無いと思う・・・)
ギルダーツ「次〜!」
洞窟内
ビスカ「怖いねアル・・・」
アルザック「うんビスカ・・・」
おどかし役A「うわぁぁぁぁぁぁ!」
二人「うぎゃああああああ!」
そして何とか折り返し
二人「ちょ・・・ちょっとやす・・・なんでここに!」
ギルダーツ「何で戻ってこねぇんだ!いい加減ハル達戻ってもいいんじゃねーの?」
ギルダーツ「まぁいい次だ次」
ルーシィ「本当にどうしたんだろ・・・」
スカイ「皆どうしたのか心配ね・・・」
洞窟内
ミラ「皆どうしたのかしら・・・」
グレイ「全員腰抜けたなんてありえねぇ・・・」
ミラ「そうね・・・ところで・・・」
グレイ「ん?」
ミラが真剣にグレイに聞いた
ミラ「ジュビアへの返事どうするの?」
グレイ「・・・・・」
折り返し
二人「!?」
グレイ「アイスメイク・・・」
二人「うわぁ!」
ギルダーツ「やっぱ戻ってこねぇ・・・どうなってんだ?とりあえず次いってこい」
ルーシィ(何でそこで調べに行かないのよ・・・)
洞窟内
シャルル「気になるわね・・・全員戻ってこないなんて」
おどかし役A「うわぁぁぁぁぁぁぁ!」
ジュビア「ジュビアグレイ様を信用してない訳じゃないですけど心配です・・・」
おどかし役A「(′_`。)グスン」
シャルル「グレイだけなの・・・」
ジュビア「もちろん他の皆さんも心配ですけどジュビアとしてはグレイ様が心配で心配で」
シャルル「・・・・・・・」
折り返し地点
ジュビア「着きましたね」
シャルル「えぇ紋章バッジおいたけど・・・」
ジュビア「はい・・・誰ともすれ違うことも無かった・・・おかしい・・・」
シャルル「そうよね・・・・」
二人「そういうこ!・・・・」
ギルダーツ「やっぱおかしいな戻ってこねぇ」
ルーシィ(だから調べればいいのに・・・)
ギルダーツ「行って来い」
洞窟内
ウェンディ「怖いですね・・・」
ジェラール「それにしてもおかしい」
ウェンディ「え?」
ジェラール「こんなに時間がたっても誰一人戻らないなんて・・・」
おどかし役は適当にスルーして折り返し
ウェンディ「誰もいなかった・・・なんで?」
ジェラール「おかしい・・・・」
二人「君だったのか!/あなただったんですか!?」
ルーシィ「おかしい!ギルダーツ先生!調べに行きましょう!」
ギルダーツ「そうだな・・・さすがにおかしい・・・」
スカイ「うん、何かあったのかも・・・」
三人で洞窟の中
おどかし役A「うわぁぁぁぁぁぁん!!!」
三人「え!?」
おどかし役A「切ない・・・・」
ギルダーツ「もっと早くに調べるべきだった・・・」
ルーシィ「1ペア目で調べに行きますよ普通」
スカイ「ごめんね・・・私が調べに行けば・・・」
ルーシィ「スカイのせいじゃないよ!」
折り返し辺り
三人「危なっ!」

かなり長くなっちゃったw
ギルダーツ!調べろよちゃんと・・・何だと思います?これ
って分かりやすいかw
ここにゃんさん久しぶり!どうかなぁ?妖精学園も結構進んできたなぁ
終わったら15年後の話ってどうでしょう?面白そうだと思うんです!私は!

602:ここにゃん:2012/09/19(水) 18:30

名前変更ストロベリー
では、かくね〜

「ストロベリーちゃんで〜す。」
(うわっ)
「ここは、私が」とエルザ
「ストロベリーちゃんは、強いよー」
「いきまーす、ホイップ魔法ホイップ怪獣」
しかし魔法失敗。なにもしないで
エルザ勝利。

603:ミリア:2012/09/19(水) 18:32

やぁ☆ ヒスイ☆
同じ時間に書きこんだみたいだね(また奇跡!?)

ギルダーツ調べに行こうよ〜!!
続きは!? 気になる〜!

604:ここにゃん:2012/09/19(水) 18:33

すっごい2日いない間に・・・
初めましてここにゃんです。
ナツルー大好きです。
宜しく!!

605:ポルノ:2012/09/19(水) 18:44

ただいま帰りましたぁ〜。
 ヒスイ! さっそく呼び捨ていっちやいました!
 どうぞどうぞみなさんも「ポルノ」って呼び捨てしてください!
 私も、うれしいです♪

あと、私は関西人なのでタメ口でしゃべると関西弁になるとき
あるので・・・。
それと、ちょっと方言とか・・・・。わからない言葉とか
あったらどんどん聞いてください!
できるだけ、気を付けます。

606:ヒスイ:2012/09/19(水) 18:47

奇跡かもね☆それかただ息ピッタリなだけかも!私はどっちでも嬉しいかな☆
ギルダーツ調べに行かないなんて・・・本当に教師!?
続き書くね!まだあるよ!時間あると大体小説だから^^いっきま〜す!

ルーシィ「ウル・・・ティア?」
ギルダーツ「おいおい」
スカイ「もしかして・・・グリモアの・・・」
ルーシィ「グリモアって?」
ギルダーツ「悪魔の心臓って闇学校だまさか・・・」
スカイ、ギルダーツ「グリモアの・・・」
メルディ「そう」
ウルティア「私たちは悪魔の心臓の生徒・・・」
ルーシィ「え?ウソ・・・」
スカイ「アイスメイク槍騎兵!」
ルーシィ「氷の造形魔法!?換装ザ・騎士じゃなくて!?」
ギルダーツ「失われた魔法以外結構いろいろつかうぞ?」
スカイ「溶けた・・・・」
スカイ「なら!水流拘束!」
ウルティア「効かない」
スカイ「蒸発!?これって失われた魔法の一つ・・・」
ウルティア「そう、時のアーク」
スカイ「立体文字!火!だめか・・・」
スカイ「換装!雷帝!水流拘束!そりゃ〜!」
水+電気なのでかなり強力だ
ウルティア「うわぁぁぁぁ〜!」
メルディ「ウル!」
ルーシィ「開け!獅子宮の扉!ロキ!」
ロキ「王子様登場!」
ルーシィ「いいからあの子を倒しちゃって!」
スカイ「ダメ!」
ルーシィ、ロキ「え?」
ギルダーツ「あぁ、そいつも悪魔の心臓の生徒で時のアークをつかうやつと一緒にいる」
スカイ「そしてその子はマギルティ=センスを使う子ね」
メルディ「そう」
スカイ「攻撃すれば氷の中の皆も・・・」
ルーシィ「それじゃあどうすれば・・・」
ギルダーツ「行くぞ!あいつらを信じろ!」
スカイ、ルーシィ「でも・・・・うん!」
そして・・・・
スカイ「二人倒したし氷壊さないとね!」
ルーシィ「開け!金牛宮の扉!タウロス!」
し〜ん・・・・・・
ルーシィ「今日は呼べないんだったっけ」
スカイ、ギルダーツ「おい!」
スカイ「換装!炎帝の鎧!」
そして・・・次の日学校
ナツ「ウルティアがな・・・」
ルーシィ「うん・・・」
ハル「そうだったの・・・」
グレイ「まさかのな・・・」
スカイ「ね・・・」
全員「スカイ!?」
スカイ「え?あぁ、一応生徒だよ?私別世界行ってていなかっただけ」
全員「あぁ・・・・」
ガラッ
ギルダーツ「今日は転校生が3人いる〜入れ〜」
??、???、????「・・・・・姉さ〜ん!/兄さ〜ん!」
ギルダーツ「うぇ?」

またオリキャラです!ちなみに15年後ってどうかな??

607:ここにゃん:2012/09/19(水) 19:03

私も呼びすてでお願いします。

608:ミリア:2012/09/19(水) 19:09

ヒスイ! 私もどっちでもウレシイ♪
正体ばれたんだねっ! ウルティアとメルディ・・・。
オリキャラ楽しみだなぁ! 
15年後・・・うん! 面白そう☆

609:ポルノ:2012/09/19(水) 19:17

小説書きます。
あの・・。私うまくないんであまり期待とかしないほうがいいですよ。
まぁ・・・。書きます。ちなみにグレルーです。

ルーシィsaid

いつものギルドの中。

グ「なぁ、ルーシィー2人で仕事いかねぇか?」
グレイに、仕事に誘われた。
ル「う〜ん・・・・今月の家賃ないからいいよ!」
ということで、私たちは仕事に行くことになった。

そして、仕事中・・・・
今回の仕事は、シロツメの南の方に集団で集まっている
盗賊団を捕まえる仕事だ。
ル「わぁ〜シロツメの街、なつかしぃなぁ〜」
グ「そんなになつかしいか?」
ル「うんっ!ところでなんでグレイは、私を
  誘ってくれたの?」
ずっと気になってた事を、きいてみた。
グ「・・・・べつに・・・・」
ル「なんか急に冷たくなったね・・・。」
てきとうに答えられたことに、少しムッときてしまった。
グ「アァ?べつに教えるほどのもんじゃねえよ」
その言葉に怒りが思いっきりきて、
ル「なによ・・・もう知らない!」
グ「オイッ!ルーシィーまて!」
というグレイの声も聞かずに私は、1人で走っていった・・・。


あぁぁー私下手です。どうぞ笑ってもいいですよぉー。
でも、感想とか聞きたいです。
ここ直したらいいとか、あまりおもしろくないねとかとかぁー。
書き方とかも変だすし・・・・。
続きはまた、書きたいなと思ってます。

610:ヒスイ:2012/09/19(水) 19:22

ワーイワーイ( *´▽`*)(*´▽`* )ワーイワーイ15年後実はちょっと頭の中で作ってたりもうしてるんだ♪
呼び捨てが嬉しいのって仲良くなれた感じがするからなのかな?
楽園の塔あたりでルーシィがそんな感じのこと言ってなかったっけ?
秋は思いつかなかったから運動会でもしようかな・・・?
ポルノ上手いよ!上手く書けていいなぁ〜
15年後のもちょっと用意始めとくね!お互いがんばろう!

611:ミリア:2012/09/19(水) 19:22

ポルノ〜! まず、ありがとう。
やったー!! グレルーキタッ!!
全然下手じゃないと思う!
むしろ、私(ミリア)のグレルー小説のほうが、
下手だと思うけど!?
続きどうなるのかなっ!

おぉぉ・・・。
ごめん、なんかテンション興奮しすぎて
おかしくなっちゃった!(テヘペロ☆)

612:ミリア:2012/09/19(水) 19:24

ヒスイ!
また同じ時間だねっ☆
こんなに、気が合うと何かの縁を感じるにゃっ☆

え〜っとね。 運動会やって!やって〜!

613:ヒスイ:2012/09/19(水) 19:28

また時間同じ!すご〜い☆
ミリアのもポルノのもどっちも上手いよ〜!
気がつけばもう600超えてた!私も頑張らないと!

ちなみにこの学校入るときフルネームではなく名前だけしか聞かれない
出席簿は誰かがフルネーム皆に聞いて書いている
??、???、????「あ!いきなり大声出してごめんなさい・・・・」
ギルダーツ「自己紹介しろ〜」
全員(姉さん兄さん?)
シュウ「僕シュウ・ドラニグルです」
フユ「私フユ・ドラニグルで〜す!」
フェザー「僕フェザー・マーベルです」
全員(ドラニグル・・・マーべルあれ?)
フユ「姉さ〜ん!」
シュウ「兄さ〜ん!」
フェザー「姉さん!そして妹よ!」
突然フユがハルにシュウがナツにそしてフェザーがウェンディ、ウィングに抱きついた
ちなみにウェンディとウィングは席が近いってことで!
ハル、ナツ、ウィング、ウェンディ「え・・・?何・・・・?」
ギルダーツ「あ?どうしたんだ?」
フユ「だって〜〜〜」
シュウ、フェザー「うんうん」
全員「・・・・・・え?」
転校生3人「えっと何って・・・血縁?」
フユ「私たち全員17歳!」
ハル「え!?何それ!?」
フル「姉さん・・・」
シュウ「兄さん・・・」
フェザー「二人とも・・・」
シュウ「僕たちは名前で分かるかな?僕は読みがアキじゃなくてシュウだけど」
フユ「ハル姉さん・・・ナツ兄さん・・・」
ルーシィ「どういうこと?ハルとナツとウィングの弟、妹!?ウェンディの兄!?」
転校生三人「・・・・・というわけです」
え?どういうわけか?それは想像におまかせします
ナツ「は!?」
ハル「弟、妹ね・・・」
ウェンディ「お兄ちゃん・・・?」
ウィング「え?え?」
ギルダーツ「いったん席につけ〜適当にあいてるとこに座れや」
そして中休み
ルーシィ「魔法って何使うの?」
フユ「古文書」
シュウ「紫の炎」
フェザー「念話」
リサーナ「私滅竜魔法だと思った」
ルーシィ「私も」
ガラッ
ギルダーツ「そういやー運動会練習めんどくせぇからしねぇけど秋にあるからな〜」
ガラッ
ルーシィ「めんどくさいからってしなくていいの?」
ナツ「いんじゃね?」
グレイ「本番で全力だせばいいわけだし」
そして日が経ち運動会の日(飛ばしすぎてゴメンナサイ)
司会「え〜マイクのテスト×2」
司会「運動会ただいまより開始します」
司会「生徒さんたちは練習の成果を100%出して頑張ってください」
Aクラス全員(練習してないけど・・・全力で行けばなんとかなる!)

どうかな?頑張ってみた!

614:ヒスイ:2012/09/19(水) 19:31

縁あるんだよ!仲良くなる運命だったんだよ!(私の勝手な想像です)
運動会!どんなのがいいとおもう?競技
なんかいいのないかな?ベタなのでも変わったのでもなにかいいのないかな?
ちょっと案もらえない?いいかな?

615:ミリア:2012/09/19(水) 19:36

そうだよねっ! 私たちは仲良くなるウ・ン・メ・イなんだよぉ〜!

運動会ね・・・。 ミリアのいつしか消え去った
体育祭シリーズから抜き取ってみれば??

616:ここにゃん:2012/09/19(水) 19:39

すごーい
あっいい忘れたけど遅くなってごめんねミリア

617:ミリア:2012/09/19(水) 19:44

ここにゃん・・・。
ストロベリーちゃんあっけない・・・。
でも、かわいい〜♪

618:ヒスイ:2012/09/19(水) 19:45

他にはなにかないかな?いろいろやりたいんだ♪
やっぱ運命!?この運命は嬉しいな♪だってミリアと話したり楽しいし
ミリアの小説面白いし!ワーイワーイ( *´▽`*)(*´▽`* )ワーイワーイワーイワーイ( *´▽`*)(*´▽`* )ワーイワーイ
ミリアってミリアーナから名前取ったものかな?なんか今頃だけど気になってw
さ〜て!運動会何がいいかな〜・・・・・

619:ミリア:2012/09/19(水) 19:54

ヒスイ! 元気最強?
あっ、バレちゃった!?
名前はね、まぎれもなくミリアーナからとった
ものだみゃぁ☆
私の好きなものは、フェアリーテイルとグレルーとネコだからっ(笑)

私の小説は面白くないのだぁ!
でも、上手な人(ヒスイ)にね・・・言われたらね・・・
本気にしちゃいそうじゃないd((バシッ

620:ヒスイ:2012/09/19(水) 20:04

私より上手いよミリア!
私の好きなものは フェアリーテイル 友達 小さい動物 かな☆犬は大きくても大丈夫!
ちなみに嫌いなのは 苦いものとか?ってあれ嫌いなものは食べ物になった!あ!これは大嫌い!虫!
ミリア〜運動会の競技どうしよ〜!他に何か無いかな〜?なんでもいいから案くれない?
ミリアからもらったの使いたいの!

621:ミリア:2012/09/19(水) 20:17

ヒスイ〜!!
私も、虫は無理!! 前、美術室の掃除のときに
塵取りやっていて、虫が出てきたときに悲鳴あげかけて、
男子に塵取りかわってもらったもん・・・。

じゃぁ。 私の小学校時代の運動会の競技を
できるだけあげていくね☆

組み立て体操 大玉ころがし 短距離走 リレー 騎馬戦
台風の目 玉入れ 綱引き あとね・・・。 踊った(笑)
これが、小学校時代の(去年だけど)競技だったよ!(たぶんほかにもある)
覚えてるのだけだけど・・・。

私が思いつく競技は、
パンくい競争 二人三脚 障害物リレー 借り物競争  とか?

こんな感じ。 恋愛に持っていけるのとかあると思うから!(たぶん)
役に立てずにごめんにゃさい・・・。

622:ヒスイ:2012/09/19(水) 20:20

運動会は恋愛いれないつもりかなゴメンネ(´・ω・`)虫本当にヤダ(´・д・`)
おおおおおいろいろある〜!よし!(人'▽`)ありがとう☆頑張るね!

623:ミリア:2012/09/19(水) 20:31

頑張れ〜!! ふつうは、運動会は恋愛いれない場所だよね。
楽しみにしているみゃぁ〜☆

624:ポルノ:2012/09/19(水) 21:00

どうも〜きちゃいました♪
ミリアとヒスイの話きいてたら、確かにもうすぐ体育大会〔運動会〕やなぁ〜
私の中学校の競技でな、「ソーラン節」っていう踊り踊るねんけど、
踊りのポーズみたいなのが、めっちゃしんどいねん・・。
友達とかと、いっしょに練習とかしてたら足が「ぼきっ」ってめっちゃ
なってんねん・・。
勝手に話わりこんでごめん〜

なんか、めっちゃ関西弁になってもーてるわ!
はじめとぜんぜんふいんきとか印象とか変わってしもたかも・・。

625:ポルノ:2012/09/19(水) 21:07

てか、誰かおる〜?

ミリアの小学校の運動会の競技、なんか楽しそう〜
私の小学校の時の運動会とかちょっと地味やったなぁ〜

626:ポルノ:2012/09/19(水) 21:10

あと、これから、自分の事ふだん「私」って言わんと「うち」って
言ってるから うち っていうなぁ〜。

627:ポルノ:2012/09/19(水) 21:17

宿題多いな〜♪宿題多いな〜♪
なんか 誰もいないみたいなので 歌ったぁ〜(@^0^@)

628:ポルノ:2012/09/19(水) 21:19

今日は、かえるはなぁ〜
明日は夕方来ると思う・・。たぶん・・・。
じゃあ差異ならー

629:ここにゃん:2012/09/20(木) 16:42

運動会楽しいけど、練習きついよねーもうすぐ運動会だー
放課後まで、練習だよー

630:ヒスイ:2012/09/20(木) 16:43

こんにちわ(* ・∀・*)
早速小説いってみま〜す!競技どうだろうか・・・

司会「ルールを説明します
   今日はA〜Eクラスまでの運動会です
   生徒さん達は好きな競技に参加して下さい
   何回でもいいですちなみに最後にクラス全員参加でのリレーがあるので気をつけて
   下さい
   勝敗はポイントで
   1位・・・10点  2位・・・8点  3位・・・5点  4位・・・2点
   5位・・・0点です皆さん頑張って下さい」
司会「では第一競技つな引きです、ちなみに点数は一クラスにしか入りません」
ルーシィ「なんだ何するのかと思ったら普通のことするのか・・・」
ミラ「普通だといいわね♪」
ルーシィ「え?」
司会「ちなみに特殊なロープ(真ん中から5かしょにわかれているロープ)を使います
   では参加する人は5人ずつです集まってください」
グレイ「俺とアルザックは絶対参加だな」
アルザック「うん」
ビスカ「私も・・・」
ということで参加者は
グレイ、アルザック、ビスカ、ルーシィ、ウェンディになった
ピー!
グレイが相手のロープ持つ場所を凍らせた
ルーシィ「え?」
ビスカ「どうしたの?」
ウェンディ「魔法・・・」
ビスカ「有りよ?」
ルーシィ、ウェンディ(そうだったんだ・・・)
アルザック「銃弾魔法!」
ビスカ「銃士!」
相手の持っているロープが切れた
司会「Aクラスの勝ち〜!」
司会「Aクラスに10点はいります!」
Aクラス全員「イェーイ!」

ちょっとだけ大魔闘演舞まねちゃってるかな?
どうでしょう?次の競技はなにがいいか・・・・う〜ん・・・・

631:ヒスイ:2012/09/20(木) 16:46

毎日雨降らないかな?ジュビア〜!魔法でここだけ降らせて〜!運動会嫌い><話し作るのは楽しいのに・・・
15年後の話も少しだけ作り始めてます♪皆に見せるのが恥ずかしくない作品にするよう頑張ります!
もちろん妖精学園の今後もそんな作品にしたいと思ってます!エイエイオー!

632:ここにゃん:2012/09/20(木) 16:49

ヒスイさんは、よびすてOK?

633:ここにゃん:2012/09/20(木) 16:53

運動会、なんかいろいろ仕事があって大変!!

634:ヒスイ:2012/09/20(木) 16:56

OKOK!呼び捨てOK!
実はヒスイってね15年後の話のオリキャラで気に入ったキャラの名前なんだ♪
運動会の次の競技どうしよっかな〜?

635:ミリア:2012/09/20(木) 17:02

みゃぁ☆ きたぞぉ〜!!
ヒスイの名前って、そういう由来があったのね♪
15年後楽しみにしているよ〜!

あのさぁ。 ヒスイとここにゃんってどこに住んでるの?
方言とかで困らないように聞いておきたいんだ。(ダメかな・・・?)

636:ここにゃん:2012/09/20(木) 17:06

関東地方(それだけでいい?)
騎馬戦は?

637:ヒスイ:2012/09/20(木) 17:07

東京だよ!由来一応あったんだ!まぁただたんにキレイでいいな♪と思っただけってのもあるけどね!
15年後少しだけ教えるね!アレがああなってその後そうなって・・・って感じ!
さ〜て!続きあったの忘れてた!いっくよ〜!

司会「次はパン食い改めケーキ食い競争!参加者は一名ずつで食べられた個数とゴール
   した秒数で決まります!では参加者を選んでください」
エルザ「私が行く!」
全員「わかってたから頑張れ〜!」
司会「スタート!」
エルザ「飛翔の鎧!」
パクッパクッ!
エルザ「チョコもショートもチーズもうまい!」
ルーシィ「エルザ走って〜!」
エルザ「忘れていた!行くぞ!」
エルザ「うまいなぁ!」
ギルダーツ「いいから走れ〜!」
ルーシィ「あれ?さっきまで応援してなかったのにおかしいな・・・」
ウェンディ「ですね?」
そして
司会「え〜Dクラス10点  Eクラス8点  Aクラス5点  Cクラス2点 です」
司会「次の競技は二人三脚です格クラス1ペアずつ参加者を選んでくださいちなみに今回は魔法無しです」
ジュビア「ジュビアがグレイさ」
ハル「私とウィングで行く!」
ウィング「それいい!息ピッタリでいけるよ!」
ジュビア(グレイ様と行きたかった・・・)
司会「スタート!」
ハル、ウィング「せーの!」
ハル「行くよ!」
ウィング「それ!」
ハル「さすが!足払いね!」
ウィング「魔法無しだからこれでしょ!」
司会「Aクラス10点  Eクラス8点  Bクラス5点  Dクラス2点です」
司会「ただいま3競技の総合得点Aクラス25点 Bクラス13点 Cクラス2点
   Dクラス12点 Eクラス8点です」

魔法無し=足払い?なんかへんになっちゃったかな?

638:ミリア:2012/09/20(木) 17:21

パンくい競争改めケーキくい競争アイデアいいねぇ♪
エルザだよね! やっぱり☆

ヒスイ東京なんだ☆ びっくり! いいなぁ〜東京。
私はね、愛知。
ここにゃん言うのいやっだったみたい? だったら、ごめんね。

私が、知りたかった理由。 それは・・・
皆の言う

放課後=授業後
休み時間=放課
机を下げる(?)=机をつる

って言うからでーす! 放課って書こうとしたけど
休み時間って前書いたんだ(伝わらないと思ったから。)

639:ヒスイ:2012/09/20(木) 17:33

妖精学園だから少しだけ改造しようかな〜と!
放課って言うんだ〜
でね妖精学園だから少しだけ改造しようかな〜と!
後は玉いれとか100m競争とかアレンジしてやろうかな!
どんな風にアレンジすると思う?予想聞きたいな♪

640:ここにゃん:2012/09/20(木) 17:42

ミリア新キャラ思い付いた?

こんなのどう?
名前・・・ゆいな
魔法・・・夢魔法
すっごいふつうの人!!
ミリアだけでなくヒスイ意見もお願い
3人で小説かきたーい!!

641:ヒスイ:2012/09/20(木) 17:51

OK!じゃあね〜・・・
名前・・・ポン←意味不明なので変えて下さいw
魔法・・・紙の造形魔法 ペーパーメイク 
キャラ設定は・・・う〜ん争い好まない感じの一人いてもいいかも?
ごめんwなんか変だw

642:ミリア:2012/09/20(木) 17:53

ヒスイ! まったく予想つかないよぉ・・・。
アレンジ気になる〜☆★

ここにゃん 
いいと思う! でも、
名前はカタカナのほうがよろしくってよ♪(パメラだったらこう言うカナ☆)

私も、3人で書いたら面白いと思うけど、
ヒスイ忙しそう・・・。

643:ヒスイ:2012/09/20(木) 17:59

大丈夫だよ!皆で書くの楽しそう!
今ねママのコーヒー入れて左手の人差し指やけどしちゃった><
まぁたいして問題は無い!と思う!問題っていったら左手が重いくらいかな!
ごめんね書いたの意味不明だよね・・・キャラ
三人でってなると楽しそうだし緊張するし・・・でも楽しそうってのが大きいや!

644:ここにゃん:2012/09/20(木) 18:02

やりたーい!!
てか、ミリア前の小説終わらせよー

645:ミリア:2012/09/20(木) 18:08

ヒスイ大丈夫!?

ここにゃん、そうだね。
終わらせよう!!

でも、私3人で小説書くのだいぶ後になると思う。(ゴメン!)
大変申し上げにくいのですが・・・・。

646:ミリア:2012/09/20(木) 18:09

ヒスイ、ここにゃん、みなさん。 聞いてください!

突然ですが・・・
私は、明日テスト範囲表が配られるので
明日から中間テストの勉強始めます。
ですので、明日から約二週間ほぼ来れないと思います。

それまで、私のこと忘れないでください。(忘れないでいてくれると嬉しいです。)
二週間って長いので、忘れられそうで怖いんです。
一言チョロッっと出てきて、すぐいなくなるぐらいなら数日??
は、できると思うので・・・。分かりませんが・・・。

ということで、しっかり話すことができるのは中間テストが終わるまでは
今日で最後になるかな・・・。 と思います。

テストが終わって、点数悪すぎて落ち込まなかったら
小説書きます!(一緒に小説書いたり、ハロウィン書いたりかな!)
ってことなので、よろしくお願いしますね☆    ((長文失礼

647:ヒスイ:2012/09/20(木) 18:16

ミリア!忘れないよ!2週間経ったらきっとスレ新しくなってるね
それでもこのスレに書いたの読んでもらえるかな?忘れないでいてくれるかな?
そっか!ハロウィンね!秋の行事で書こう!頑張るね!ミリア!
たぶん二週間たつと15年後の話になってると思う!長くなるけど全部読むと
読んでもらえると、また来てもらえると、忘れないでもらえると嬉しいな☆

648:ここにゃん:2012/09/20(木) 18:17

寂しいよミリア
私も、そろそろ月例テストだー
うえーん国語が心配〜

649:ミリア:2012/09/20(木) 18:23

ありがとう! 二人とも(泣)

そうだね、二週間もたったら新しいスレになってるね(きっと)
でも、このスレに書かれた小説、会話、すべてを見に来るね!
ぜ〜ったい見るからね!!
私も忘れないよ(と〜ぜん!!)

ここにゃん大丈夫! 中間テストなんて
順位とかつけられるから、一教科でも点数落とすと
全部ダメになっちゃうもの!

ハロウィンのグレルー書きたいなって思ってるんだ(グレルーかいっ!て感じだけど!)
3人で小説も、書こうね!

650:ミリア:2012/09/20(木) 18:25

ではでは、ここにゃん続きねっ!

「もぉ。何やってるのよ! ストロベリー!!」とパメラ。
「うわぁん! ごめんね〜!!」とストロベリー。
「こうなったら・・・。」
「どうするの?」
「ミュージックタクト♪ 私のそばにいるこの精霊魔道士とその精霊たちよ〜♪
 わが命令に従い〜♪ ドレイにおなりなされ〜♪」
「来たよ〜!! パメラのミュージックタクト!」

すると、ルーシィが・・・・・

ここにゃんよろしく!(あえてここで止めてみた☆)

651:ポルノ:2012/09/20(木) 18:32

こんにちわ、

652:ポルノ:2012/09/20(木) 18:37

てか、どうしよう・・・。

653:ミリア:2012/09/20(木) 18:38

あら、ポルノこんにちは♪(こんばんは??)

ポルノは、中間テストいつあるの??

654:ポルノ:2012/09/20(木) 18:42


中間テスト・・・。
私も10月になったらここに来れないなぁ〜。
中2だから、ないしん はいっちゃうしなぁ〜〜・・・。

655:ポルノ:2012/09/20(木) 18:43

あっミリア!わたしは、10月20日ぐらい?

656:ヒスイ:2012/09/20(木) 18:44

私の小説続きいきます!ちなみに最後の結果以外になるかも!

司会「続いての競技玉入れですちなみに高さは10mのかごにいれます参加者は3人ずつですでは参加者を選んでください」
ナツ「ここは俺とハッピーそれから・・・」
シャルル「私が行くわ!」
ということで
司会「スタート!」
ナツ「行くぞー!」
ハッピー「あいさー!」
シャルル「いいわよ!」
ナツが上のほうに投げてハッピーとシャルルがそれを受け取り入れる
シャルル「早すぎよ〜!」
ハッピー「オイラ頑張る!」
ルーシィ「あれって反則じゃないの?」
レビィ「大丈夫だよだって魔法無しって言ってないもん」
ギルダーツ「行け〜〜〜!」
ほぼ全員「やけにすごい応援・・・」
そして・・・
司会「Aクラス10点  Bクラス8点  Dクラス5点  Cクラス2点」
司会「では次の競技500m競争です」
ルーシィ「500m!?」
エルザ「たいしたことは無いだろ?」
ハッピー「オイラ達休まないと無理そう・・・」
リサーナ「私行くよ!次がリレーだとしても私後のほうだし」
ルーシィ「後のほう?」
ミラ「名前順なのよ」
ロメオ「最後だから緊張する・・・」
司会「スタート!」
リサーナ「接取!動物の魂!チーター!」
ギルダーツ「いいぞ〜!行け〜!たのんだぞ〜!」
ルーシィ「応援あんなに必死に・・・先生もいいとこあるじゃない♪」
エルザ「う〜ん・・・」
ナツ「いつも応援してなかったのにな・・・」
グレイ「ああ・・・何かあるのか?」
リサーナ「そりゃ〜!」
ハル「頑張れ〜!」
ハッピー「フレーフレー!」
エルザ「行け〜!」
司会「Aクラス10点  Eクラス8点  Bクラス5点  Dクラス2点」

どうなるかどうなるか〜!以外って何かって?順調にいってるのに
それはお楽しみ!

657:ポルノ:2012/09/20(木) 18:45

嫌だなぁ〜・・・・。

658:・・・:2012/09/20(木) 18:46

・・・。

659:ポルノ:2012/09/20(木) 18:47

てか、誰?

660:ポルノ:2012/09/20(木) 18:53

・・・さん。こんばんわ♪

661:ここにゃん:2012/09/20(木) 18:59

うーんバトルシーン苦手ー
頑張ります。
「・・・何にもおこらない!!」
すると・・・
ロキが出てきた。
「そんなのじゃ無理だよ」
「こんな事って・・・」
「じゃー気をつけて」
「今度は、ゆいなちゃんの相手して」
「ゆいなは、まだ出るな!!」
「え〜ゆいなちゃんひま〜」
(みんなキャラかわってんな)
「ゆいなは、あれをやっとけ」
「いいよ〜」
するとゆいなは・・・
「夢魔法」
「んっ」
ルーシィがおきた!!
「ここどこ!!えっえっ」
「よかった」と皆
「ゆいな魔法は!!」
「う〜ん気持ちの強さにかなわないのかな?」
なんか流れ変わっちゃったごめんね

662:ヒスイ:2012/09/20(木) 19:01

えっと戦闘ですか?で、私作ったキャラやっぱ使い物にならないよね・・・
というかどういう理由で戦ってるかんじですか?

663:ヒスイ:2012/09/20(木) 19:11

理由もこれから作る感じですか?私もやっていいんですか?

664:ここにゃん:2012/09/20(木) 19:13

あっこれ前のやつ!!
ミリアといっしょにかいたやつ!!

665:ミリア:2012/09/20(木) 19:21

う〜ん。 
ヒスイとは、また別に物語を作ってやるってことだよね・・・ここにゃん☆
(私は、そういう解釈だけどなぁ。)
あとね、どういう理由で戦ってるかはよぉ〜くわかりません!

以上! ミリアの解釈しようのコーナーでしたっ(笑)

666:ここにゃん:2012/09/20(木) 19:25

ということです!!
ミリア続きよろしく!!

667:ヒスイ:2012/09/20(木) 19:26

司会「では次の競技借り物競争です」
Aクラス全員「ジャンケンポン!」
カナ「あたし?」
司会「スタート!」
そして
カナ「羊何でも!?んな・・・」
ルーシィ「開け!白羊宮の扉!アリエス!」
アリエス「すみませ〜ん!」
カナ「よし!行くよ!」
アリエス「え?」
カナ「いいから走る!」
アリエス「はい!すみません!」
司会「Eクラス10点  Cクラス8点  Aクラス5点  Dクラス2点」
Bクラスからの参加者「借り物競争で1m以上のだるまは無いだろ!誰も持ってないだろ!」
ほぼ全員「だるまって・・・・しかも1m以上・・・」
司会「ではつぎの競技クレー射撃です」
ルーシィ「そんなの学校でやるの!?」
司会「参加者は各クラス2名ずつです」
司会「スタート!」
アルザック「銃弾魔法!」
ビスカ「銃士!」
司会「Aクラス10点 Dクラス8点 Bクラス5点 Cクラス2点
   次の競技はアーチェリーです」
ハル「誰かできる人いない?」
・・・し〜ん
ルーシィ「そうだ!私やる!」
司会「競技開始!」
ルーシィ「開け!人馬宮の扉!サジタウリス!」
サジタウリス「某をお呼びですか〜もしもし」
ルーシィ「的の真ん中を狙って!お願い!」
司会「アーチェリー・・・まぁいっか」
司会「Aクラス10点 Cクラス8点 Dクラス5点 Bクラス2点
   次の競技水泳です」
ルーシィ「運動会だよね・・・?」
エルザ「そうだぞ?」
レビィ「毎回やる競技かわるんだ〜予測不可能だから練習もなんとなく予想してやるの」
ルーシィ「へ〜」
リサーナ「私もう一回出ていい?」
Aクラスほぼ全員「もちろん!」
司会「開始!」
リサーナが飛び込む瞬間
リサーナ「接取!動物の魂!」
ルーシィ「人魚!?」
ウェンディ「人魚って動物・・・?」
ミラ「違うわよ♪」
司会「Aクラス10点 Eクラス8点 Dクラス5点 Bクラス2点」
司会「ただいまの総合得点 Aクラス80点 Bクラス27点 Cクラス22点
   Dクラス37点 Eクラス42点」

なるほど!
競技いろんな意味ですごいですよね!1m以上のだるま持ってる人いませんか〜?いませんか〜?
アーチェリーではない気がするような・・・サジタウリス
1m以上のだるま誰が考えたかって?もちろんマカロフ!!意外な結果お楽しみに?

668:ミリア:2012/09/20(木) 19:39

ヒスイ☆ みゃはは(笑)おもしろーい♪
競技オリンピックみたいだね〜!!
ルーシィ活躍してるね! Aクラスダントツ☆
続き書いてね☆

669:ミリア:2012/09/20(木) 19:40

ポルノないしん入るんだね(やっぱり)
10月20日かぁ。 私は前書いた通り10月4,5日だよ!
嫌だわ〜!!

ここにゃん、早く終わらせないとね!

パメラ「あ〜ぁ。 もうつまらなくってよっ♪」
ゆいな「あらら まあでも、確かに!」
パメラ「もう小娘返してあげるわ〜♪」
ナツたち「なんだよそれ! 」
グレイ「まぁ。ほらルーシィを早く返してくれ!」
パメラ「あら。普通に返してあげるとでも思っていらしたの?」
グレイ「なに!?」
パメラ「だって、つまらなくってよ♪」
ナツ「てめぇ〜!!」
パメラ「私たちがいるのは崖の上♪ 君たちは、崖の下よ♪」
エルザ「何をする気だ!」
パメラ「こうするのよ♪ それ♪」

 そういって、パメラはルーシィを崖の上から落とした。

ルーシィ「きゃぁぁ!!」
全員「ルーシィ!!!」
パメラ「ミュージックタクト♪ あの娘をみんなから少し遠ざけてくださるかしら♪」

そう、パメラが言うとルーシィはみんなから、少し遠ざかってみんなが駆け寄った
場所よりずれた・・・。
グレイがいち早く反応して、ルーシィを受け止めることができた。

グレイ「大丈夫か!?」
ルーシィ「ありがとう。グレイ・・・。」
グレイ「どうってことねぇよ!」
ハッピー「ルーシィ大丈夫?」
ルーシィ「うん!」
パメラ「あ〜ぁ。もうつまらないから退散するわよ♪ よろしくって?」
ストロベリーたち「もっちろん〜!」 ((逃・・・

長くなるから、ここにゃんにバトンタッチ☆

670:ポルノ:2012/09/20(木) 19:40

もしかしたら、しばらくいないかもです。

671:ポルノ:2012/09/20(木) 19:42

もしかして、いまみんないる?

672:・・・:2012/09/20(木) 19:43

・・ども・・

673:ミリア:2012/09/20(木) 19:44

は〜い!! いますいああす(←急ぎすぎた…。)
いますよぉ! このミリアが♪

674:ヒスイ:2012/09/20(木) 19:44

いるよ

675:ミリア:2012/09/20(木) 19:46

ヒスイ〜! しつこいけど、また同じ時間(笑)
にゃはは♪ 私急ぎすぎたね(テヘペロ)

676:ポルノ:2012/09/20(木) 19:46

それと、テスト10月18日だった。
ゴメンまちがえたぁ〜

677:ミリア:2012/09/20(木) 19:48

全然いいよ♪ でも、二日違うって結構大きいよね。

ヒスイの小説早く見たい!

678:ポルノ:2012/09/20(木) 19:49

せっかくみんないるのに、用事はいって今日はもうさよならです・・・。
あと、ミリア私も忘れないよ!テストがんばって!

679:紫乃 hoge:2012/09/20(木) 19:49

こんばんわ?
うちも入れてください(´∀`∩♥

680:ミリア:2012/09/20(木) 19:51

ありがとぉ! ポルノ〜!!
私、頑張って帰ってくるにゃ☆

紫乃さん。 初めまして〜!
いいと思いますよ〜! 私は全然OKだにゃ♪

681:ここにゃん:2012/09/20(木) 20:00

この辺で終わりにしましょうよー
次ミリア終わりでいい?

682:紫乃 hoge:2012/09/20(木) 20:01

よろしくー( ´・ω・`)
皆、呼び捨ておkなのかな?

683:ここにゃん:2012/09/20(木) 20:35

OKだよ!!

684:ミリア:2012/09/20(木) 20:43

紫乃さん。 私のことミリアでOKです〜☆
紫乃さんは、呼び捨てOKですか??
あと、タメ口OKですか??
教えてくださいね〜!!

ここにゃん「次ミリアで終わりでいい?」はどういう意味!?
小説のこと??

685:リトゥーシャ:2012/09/20(木) 20:53

すみません、なかなか来れなくて。
紫乃さんはじめましてリトゥーシャです。呼び捨てOKですよ。

686:リトゥーシャ:2012/09/20(木) 21:03

小説書きます。短いと思います
*****
ジュ:ガジル君、敵はいました?
ガ:だめだ、ニオイがねぇ
ガジルとジュビアは一緒に行動していた。
ガジルは鼻がいいのでニオイで敵を探していたが、全く見つからない。
ジュ:(ジュビア、本当はグレイ様と一緒に行動したかった…ジュビア、悔しい!!)
そんな2人の前に2つの影
?:妖精ちゃん見っけっ!
?:やめなさい、はしたないですよ。
2つの影の顔が見えたとたん、2人は驚きを隠せない
ジュ:!!ガジル君…この2人…
ガ:ああ、間違いねぇ、俺とサラマンダーだ。
2つの影はナツとガジルだった。

687:ミリア:2012/09/20(木) 21:20

まぁ。いいや。ここにゃん終わらせちゃうよ〜! じゃぁ。最終回〜!

グレイ「おいっ! てめぇら!!」
ナツ「ゆるさねぇぞ〜!」
ハッピー「あい!」

・・・・・・・・・・・・・。

全員「いないーーーー!?」
エルザ「くっ!! 逃げられたか。」
ナツ「あの野郎〜!」
グレイ「ゆるせねぇけど、ルーシィが無事だったからいいんじゃないか?」
エルザ「そうだ。」
ナツ「ちぇっ!」
ルーシィ「ごめんね。 私・・・」
グレイ「気にするな。」
エルザ「私たちも責任がある。」
ハッピー「悪いのはほとんどナツだけどね!」
ナツ「ハッピー!!」
ハッピー  ((逃
ナツ「おい! こらまてぇぇ!!」
エルザ「やめんか!」
ナツ&ハッピー「すみません・・・。」
ルーシィ&グレイ(笑)
グレイ「もう帰ろうぜ!」
ルーシィ「うん。助けてくれてありがとう。」
グレイ「それ、さっきも聞いたぞ?」
ルーシィ「ごめん。」
グレイ「だから、謝るな!」
ルーシィ「ごめん。」
グレイ(笑)
エルザ「さぁ。帰るぞ!」
ルーシィ&グレイ&ナツ&ハッピー「あい!」

こうして、いろいろあったけど、私たちは無事に(?)仕事をおえて
ギルドに帰っていったんだ☆
ギルドに帰ってからは、今日のことをみんなに話したの!
そしたら、やっぱり驚かれちゃった!
レビィちゃんとかは、私のこと心配してくれたんだ。
ジュビアには、しょうじきい睨まれた気がする・・・。
まぁ。  めでたし、めでたしカナ♪           END

688:ミリア:2012/09/20(木) 21:23

リトゥーシャさん。 こんばんは!
やっぱり、リトゥーシャさんの小説は面白いです!
ガジルとナツの言葉(笑)
続きも書いてくださいね♪

あと、だれかいます???

689:ミリア:2012/09/20(木) 21:48

うん。 やっぱりこんな遅い時間だれもいないよね・・・。
それでは、私はさようならです。
また約二週間後に、小説書きます&書きましょう!
それでは、おやすみなさい&また会う日まで・・・?

690:ヒスイ:2012/09/20(木) 22:40

ごめんね用事あって出かけちゃった・・・ミリア!待ってるね!そして忘れないでね!
2週間後にミリアが戻ってくるってカレンダーにかいた!
全部読んでもらえるのは嬉しいな!頑張るね!ミリアも頑張って!

リトゥーさん!めっちゃ面白い!どっちがどっち?やっぱ真面目そうなのがガジル?
なんかエドガジルのこともあるしいろいろとそっちのほうがしっくりくるような・・・
とにかく!
ミリア待ってるね!
リトゥーさんも小説続きまってます!

691:ヒスイ:2012/09/21(金) 16:02

リレー一気に行きます!

司会「では次の競技で最後クラス全員参加リレーです一人が走る距離は1kmです」
司会「名前順で走ってください」
司会「スタート!」
アルザック「銃弾魔法!」
ルーシィ「ああやって使うのかリレーの時」
アルザックは足元の邪魔な石を撃って砕いている
レビィ「大きめの石多いね」
そして
アルザック「ウィング!」
ウィング「うん!」
ウィング「行っくよ〜!」
Cクラス参加者「アイスメイク大鷲!」
ウィング「ちょ!緑竜の砕牙!」
ウィング「危ないな〜ウェンディ!」
ウェンディ「うん!」
ウェンディ「天竜の」
ウィング「たのんだよ!」
そういうと横に移動した
ウェンディ「咆哮!」
ウェンディ「もう一回!それ〜!」
ウェンディ「ふぅ・・・ふぅ・・・」
ウェンディ「エルザさん!」
エルザ「ああ!換装!飛翔の鎧!」
エルザ「そりゃ〜!」
エルザが換装で木刀を出した
エルザ「この日のために用意した!」
Bクラス参加者「うわぁ!」
エルザ「おりゃ〜〜〜!」
エルザ「行け!エルフマン!」
エルフマン「漢だ!!」
ほぼ全員(何がだ・・・・)
Dクラス参加者「闇の文字!痛み!」
エルフマン「漢だ〜〜!」
ほぼ全員(意味が分からん・・・痛くなど無いってことか?)
エルフマン「漢なら行け〜!」
ガジル「イカれてるぜっ」
ほぼ全員「うんうん」
カナ「行くよ〜!」
グレイ「よし!まかせろ!」
グレイ「アイスメイク床!」
Cクラス参加者「ウッドメイク!暴力的アプローチ!」
グレイ「うわぁ!」
グレイ「行け!ジェラール!」
バトンをジェラールのいる場所に投げた
ジェラール「流星!」
シャルル「こっちよ!」
ジェラール「行け〜!」
シャルル「Maxスピード!」
シャルル「シュウ!」
シュウ「うん!」
シャルル「休まないと疲れたわ・・・」
ウェンディ「シャルル大丈夫?お疲れ様」
シュウ「ジュビア!」
ジュビア「ジュビアグレイ様のために頑張ります!見ててくださいね!グレイ様!」
観客席のほうでは
スカイ「間に合った?」
ギルダーツ「次だ!早く準備しろ!」
スカイ「う、うん」(こんなに張り切って何かあるのかな?)

ジュビア「スカイさん!」
スカイ「うん!換装!飛翔の鎧!」
Bクラス参加者「妖精爆弾グレムリン!」
スカイ「ここでやる〜!?アイスメイク盾!」
スカイ「ナツ!」
ナツ「おう!」
Eクラス参加者「神速!」
ナツ「早すぎんだよ!火竜の煌炎!」
ほぼ全員「そこまでやる!?」
ナツ「ハッピー行け!」
ハッピー「あいさー!Maxスピード!」
ハッピー「ハル〜!」
ハル「うん!」
ハッピー「頑張って〜!」
ハル「水竜の翼撃!」
BCDクラス参加者「うわぁ〜〜!」
ハル「行っくよ〜!ビスカちゃん!」
ビスカ「フェザー!」
フェザー「フユ!」
フユ「ミラさん!」
ミラ「ええ!行くわよ!接取!サタンソウル!」
ミラ「リサーナ!」
リサーナ「接取!動物の魂!チーター!」
リサーナ「リリーいっけぇ!」
リリー「ルーシィ!」
ルーシィ「開け!双子宮の扉!ジェミニ!」
ジェミニ「ハッピーとシャルル!」
ルーシィ「なんでその二人!?」
ジェミニ「握手してもらったの〜」
ルーシィ「どっちでもいいからMaxスピードでお願い!」
ジェミニ「うん!」
ルーシィ「レビィちゃん!」
レビィ「うん!ルーちゃん!」
レビィ「最後だよ!頑張って!」
ロメオ「うん!」
読者様ちなみにこれも得点で競いますちなみに一人ひとり得点が追加されていくものです
なので逆転チャンスもあり!前にとったポイントも大切なので前のはなんだったのかとなることもない
そして

点数は次回で!誰が何点取ったか予想してみてください!
フリードやラキがいたって?どれどれ・・・あぁ!闇の文字とウッドメイク暴力的アプローチね!
別のクラスにいておかしくないですよ?だってFAIRY TAILのメンバーが生徒だもん!

692:紫乃 hoge:2012/09/21(金) 16:22

タメ口全然おkだよー
とゆうより、タメじゃないとやりづらいかもw

693:ヒスイ:2012/09/21(金) 16:25

なんてよむの?名前ごめんわかんない><
誰が10Pt取ったでしょう!予想してもらえると嬉しいです♪

694:ポルノ:2012/09/21(金) 18:34

紫乃さん、はじめまして。
ポルノです。
ポルノで、いいですよ!
ちなみに、紫乃さん何年生ですか?
私は、中2です。よろしく♪

695:ポルノ:2012/09/21(金) 18:41

紫乃さん!私も、呼び捨てしていいですか?それとタメ口も・・。

紫乃さんって昨日、私が帰った後にここに来たんだね。
あ〜あ もうすこしいたかったなぁ〜〜。

696:ポルノ:2012/09/21(金) 18:47

もしかして、みんな帰っちゃった?
ええーー なんかさみしいな・・・・・・・・・・。

697:ヒスイ:2012/09/21(金) 18:52

いるよー

698:ポルノ:2012/09/21(金) 19:02

じぁあ、いったんかえります。
もしかしたらまた来るかも……・・・・

699:ポルノ:2012/09/21(金) 19:02

あっ

700:ポルノ:2012/09/21(金) 19:03

ヒスイいたんだぁ〜
誰か ずっと末端!

701:ヒスイ:2012/09/21(金) 19:07

ポルノ〜ごめんね!小説かいてて気づかなかった><とりあえずいくね!

司会「皆さんお疲れ様でした!では得点を発表します!
   Aクラス
アルザックさん5点 ウィングさん8点 ウェンディちゃん8点 エルザ様10点 エルフマンさん5点 ガジルさん8点 カナさん2点 グレイさん10点 
ジェラールさん8点 シャルルさん10点 シュウさん2点 ジュビアさん8点 スカイさん10点 ナツさん10点 ハッピーさん10点 ハルさん8点 
ビスカさん2点 フェザーさん5点 フユさん5点 ミラジェーンさん8点 
リサーナさん10点 リリーさん8点 ルーシィさん10点 レビィさん5点 
ロメオ君8点 総合183点これまでと合わせて263点です」
ほぼ全員(エルザだけ様・・・あれ?なんか分かる気が・・・)
司会「Bクラス・・・・総合82点これまでと合わせて109点です」
適当じゃないよ!ちゃんと何位とかきめてるよ!適当だけど・・・いや、あのね?
順位は適当に決めて点数それに合わせてちゃんとつけてるよ!全部!
司会「Cクラス・・・・総合82点これまでと合わせて104点です
   Dクラス・・・・総合100点これまでと合わせて137点です
   Eクラス・・・・総合173点これまでと合わせて215点です」
司会「Aクラス優勝!おめでとうございます!」
Aクラス全員「イェ〜〜イ!優勝だ〜〜〜!」
ちなみに優勝すると金色で30cmくらいの優勝トロフィーがクラス全員に配られる
え?トロフィーの形?それは決まってるじゃない!紋章のカタチ!きっと!

702:ポルノ:2012/09/21(金) 20:16

ごはん食べてました♪
いゃ、やっぱり日本人は 白いご飯にかぎりますなぁ〜❤
ちょっと、食べ過ぎちゃったかな?
やや お腹が重いきがする・・・・・。

ヒスイ、やっぱり エルザは最強無敵だよね!
10点って感じするぅ〜
なんか 「様」がつくのが、わかる!

703:ヒスイ:2012/09/21(金) 20:22

白いご飯おいしいですよね♪
15年後の話作り始めてます!まずはオリキャラの自己紹介を!
話見ていかないとわからないことおおいけどみてると
すごい!ってかんじの作りたいです!
妖精学園と15年後どちらも楽しみにしててもらえると嬉しいです♪

704:ヒスイ:2012/09/21(金) 20:42

やべっ!メガネの耳にかける場所の右側壊れて外れた・・・・もうなおらない〜!
よかった・・・え?何がよかったかって?だて眼鏡だったから!
だてでよかった〜まぁ片方でもかけられないことはない・・・w
ところでどんなキャラか予想しといてみてください♪フフフ♪
さ〜て!小説....〆(・ω・` )カキカキ

そして次の日
ギルダーツ「皆お疲れ〜!」
ギルダーツ「いや〜優勝できてよかったな!おかげでもうけ・・・ほ、本当によかった!」
全員「もうけ・・・?」
ナツ、グレイ「度胸あるじゃねぇか!」
ナツ「紅蓮!」
グレイ「アイスメイク!」
エルザ「さすがにこれは!換装!」
ハル「水竜の!」
ウェンディ「さすがに怒りますよ!天竜の咆哮!」
ギルダーツを校庭にだして皆も窓から降りていって
ウィング「そうね!ウェンディ!緑竜の!」
ハッピー「オイラだって魔道士だ!」
シャルル「私だってね!」
リサーナ「接取、動物の魂!」
レビィ「立体文字!」
ジュビア「水流・・・」
ミラ「さすがに怒りますよ!接取!」
ルーシィ「え?ちょ、皆!」
フェザー「いくらなんでも・・・」
シュウ、フユ「これは・・・!」
ウェンディ「アームズ!」
ジュビア「拘束!」
エルザ「雷帝!そりゃ〜!」
水流拘束を解除して
レビィ「火!」
リサーナ「にゃ〜にゃにゃにゃにゃ〜!」
ミラ「サタンソウル!それ〜!」
ハッピー、シャルル「ネコアッパー!」
ハル、ウィング「砕牙!」
グレイ「大槌兵!」
ナツ「爆炎刃!!」

ギルダーツこれはしょうがないかな?皆の連係すごいですよね!
ナツはもう滅竜奥義使っちゃったし!まぁほんと・・・しょうがないよね!ね?

705:ポルノ:2012/09/21(金) 21:01

706:ヒスイ:2012/09/21(金) 21:04

う?うってなに?ポルノ大丈夫?

707:ポルノ:2012/09/21(金) 21:04

いままで、小説書いてたのに
どんだけ小さくしてもかけなくてエラーで
消しちゃったぁぁぁぁぁ〜〜〜〜

708:ヒスイ:2012/09/21(金) 21:06

対処法?わかるよ!
ーか〜がながすぎるとダメなの!

709:ポルノ:2012/09/21(金) 21:06

せっかく書いたのに・・・・・
かなしぃー
それに、細かいセリフとか
忘れちぁったぁぁ〜〜〜

710:ヒスイ:2012/09/21(金) 21:08

新しく書けばきっともっといいのが出来るよ!ね?私も前やっちゃったし・・・・(′_`。)グスン
でもね逆にいいのかけたからポルノもいいのかけるよ!

711:ポルノ:2012/09/21(金) 21:08

ヒスイ〜〜  対処法、教えてくれてありがとう
意外と機械音痴なのよねぇー

712:ポルノ:2012/09/21(金) 21:11

それに 小さい時から
怖くて機械いじったりできなかったの・・・

713:ヒスイ:2012/09/21(金) 21:11

長ッ!!てきなのと貴様は未熟だ!敵なのの対処法ねこれ別の場合わからないやゴメンネ(´・ω・`)
とりあえずあってるといいな〜

そしてさらに次の日・・・
スカイ「皆おはよ〜!昨日何かすごいことあったらしいね・・・ギルダーツは全治1ヶ月
    らしいから治るまで私が担任だよ」
全員「え〜!?」
ルーシィ「でもまぁいろいろしってるだろうし強いだろうし担任ってのもありっちゃありか」
ウェンディ「全治一ヶ月って・・・短すぎじゃ?」(皆であれだけやっちゃったんだし)
スカイ「丈夫だからね!授業始めるよ!今までどこやってた?」
全員「・・・・自習?」
スカイ「そっか・・・まぁいいやそれじゃあ文化祭の準備は?運動会練習してなかった+自習ってそっちやってたんでしょ?」
全員「文化祭・・・・?」
スカイ「ウソ!やってなかったの!?一週間後にあるよ!そういえばギルダーツのもうけ
    文化祭にまわすことになったから」
全員「え〜〜〜!?一週間後!?文化祭にまわすか・・・それはいいかも!」
スカイ「まぁまずは穴空けちゃった校庭直すよ!これが優先!」
そして一週間・・・ギルダーツは治らないしマカロフはなんとかなるじゃろうって
担任になったけれど結構大変で、お店のことなんだけどね皆でなんとか頑張ったの
男子は女子の手伝いをして女子は計画立てて皆一生懸命!
校庭の修復に3日もかけちゃって
もうギリギリ!なんとかセーフって感じかな無事終わるといいけど・・・・

頑張ってねポルノ!エイエイオー!

714:ポルノ:2012/09/21(金) 21:13

それでずっと、書き込んだりブログしたりするのに
憧れてたんだぁぁ〜〜♪

715:ポルノ:2012/09/21(金) 21:15

あっ!確かに「貴様は、未熟だっ」的なものがでてきたぁ〜

716:ヒスイ:2012/09/21(金) 21:17

へ〜ところでもう700超えたね!だれか新しいスレ作ってくれるよね?私そういう出来なくって・・・
フェアリーテイルが小説5がちゃんとできてまた続けられることを願う!って感じかな
スレカキコ楽しいよね♪皆とであって小説書いて読んでコメかいて!私大好きなの!
これからも続くといいなぁ

717:ポルノ:2012/09/21(金) 21:19

んーー・・
さっき書こうとしてた小説
メモとかするのも、考えて明日かこうかな・・・
学校休みだし・

718:ポルノ:2012/09/21(金) 21:21

確かに スレ書くの楽しい♪

719:ヒスイ:2012/09/21(金) 21:22

長ッ!的なの=−が長い
未熟だ!的なの=〜が長い
たぶん4か5以上はながいんだとおもうそれで疑問
長ッ!はわかるけどなんで未熟なんだろう?
明日休みだね!小説も進みそう!明日も絶対来るね!今日はそろそろ寝ないと!
おやすみなさい(*^д^*)ネムーイ(o-_-o)Zzz・・・・・
じゃあまた明日!

720:ポルノ:2012/09/21(金) 21:24

トロ太〜朗〜♪ トロ太〜朗〜♪
本マ〜グロ トロ太朗♪

721:ポルノ:2012/09/21(金) 21:27

うん! お休み〜
明日も来るよ!
でも出かけるから、帰ってからだと思うけど・・。
小説書くよ

722:ポルノ:2012/09/22(土) 09:29

みんな 
おはよぉ〜 ちっと出かけるので  
朝のあいさつ しときます。
また、帰ってきたら ここ くるね!
じゃあ

723:ヒスイ:2012/09/22(土) 11:56

♪ォ'`ォ'`(o'д')从('д'o)ォ'`ォ'`♪朝から小説いってみよー!

そして文化祭の日
マカロフ「皆準備は出来たか?いろんな場所からお客さんが来てくれた!精一杯頑張ろー!」
妖精学園生徒全員「オーーー!」
スカイ「お客さんの皆さんも精一杯楽しんでいってください!」
スカイ「文化祭は一日だけですかそれぞれ生徒達が全力で頑張ったのでたくさん楽しめると思います!」
そしてミラ達の店、店員はミラ、リサーナ、ハル
手作りの可愛いもの(バックやストラップ、ぬいぐるみなどなど他にもいろいろ!)
が置いてある
短時間でよくこれだけできたなぁ〜というすごい数!だれが作ったかも書いてある
男子生徒A「ルーシィちゃん作ったのあるかな?」
ミラ「それならこっちのですよ♪」
男子生徒A「値段は?」
リサーナ「それは」
ミラ、ハル「3000Jで〜す♪」
男子生徒A「はい!じゃあ!」
リサーナ「それって1300Jじゃ・・・」
ミラ「こういうのはね」
ハル「欲しいって本当に思ってる人はそのくらいのJ出すって分かるのよ」
リサーナ「それっていいの・・・?」(だめだよね・・・)
ミラ、ハル「いいのいいの!」
リサーナ(だめでしょ・・・)
女子生徒A「これ可愛い〜〜!」
女子生徒が見ているのはストラップ
ミラ「それなら二つでオマケ♪1500J♪お得ですよ〜☆」
女子生徒A「ください!」
ミラ、ハル「ありがとうございました〜☆」
リサーナ(今の一つ500Jなのにな・・・2個で1500って・・・ほんとお得ね〜          アハハハハ・・・)
一方となり・・・・
ルーシィ「いらっしゃいませ〜!」
ウェンディ「どちらにいたしますか?」
女子客A「じゃあこのチョコケーキとストロベリーティーで!」
ウェンディ「はい!500Jになります!」
女子客A「はい」
ウェンディ「3番テーブルチョコケーキとストロベリーティー!」
そう、ここは喫茶店的な!
店員はルーシィ、ウェンディ、エルザ、ウィング
ウィング「は〜い!」
ウィング「気をつけて運んでね」
ウェンディ「うん!」
女子客B「あの〜ショートケーキ」
エルザ「それで?」
女子客B「それでって・・・・」
ルーシィ「すいません!ショートケーキですね!おいくつでしょう?」
女子客「1個で・・・それからアールグレイで」
ルーシィ「5番テーブルショートケーキとアールグレイ!」
ウィング「OK〜!」
ウェンディ「おまたせいたしました!」
女性客A「ありがとう♪そうだこれどーぞ」
ウェンディ「ありがとうございます!」(飴・・・しかもなにこれ・・・・納豆味・・・?10個も・・・)
てな感じ

ミラ〜ハル〜お得すぎだね〜wウェンディw飴どうするよwエルザ〜接客〜wとねまぁ大丈夫かなぁ?というとうな
文化祭!この先どうなるか!

724:ポルノ:2012/09/22(土) 16:04

ただいまぁ〜
帰ってきたゾォ〜
ちょとつかれたな・・・。

725:ポルノ:2012/09/22(土) 16:12

ヒスイ、小説よんだよぉ〜
ウェンディの もらった飴 納豆味が10個は
すごいなぁ〜 私だったら納豆食べれないから 吐いちゃうかも・・。
あと、 確かに ミラのあれは お得すぎだね

726:ポルノ:2012/09/22(土) 16:39

まぁ、小説かくね。

前回は・・
グレイと喧嘩して、走って行ってしまったルーシィ。
さて、ルーシィはどこへいったんでしょう?

ルーシィSeed

ル「・・ハァ・ハァ・・」
ル「グレイのバカァァー」
私の怒りは おさまらずまだ 走っていた。

ズテッ!

ル「ワッ!・・イッタァ・・」
転んでしまった。
きずくと、あたりは 薄暗い。
どうやら 深い森の中に 入ってしまったみたいだ。
ル「あれぇ・ここどこぉ〜・」

  ガサッ!

キョロキョロしてると、後ろから くさむらが揺れる音がした。
ル「・・なに・・」
ル「グレイいるの?・・いるなら 返事してよぉ〜・」
返事はない。
少し 怖くなって もどろうと、後ろを ふりむいたとき・・

  ガバッ!

目の前から、3人の魔導士が 鎌をふりあげてルーシィに襲い掛かってきた。
ル「きゃっ・・」
おもわず、目を閉じてしまった。
でも・・・

  ガキィーン

痛くない なんでだろう・・ 恐る恐る目を開けると
私を 守っていてくれた人は・・・・


意味がわからないぃ やっぱり下手だなぁ
でも、感想ホシイィ
ところで、ルーシィを守ってくれた人
誰だと思う?

727:ここにゃん:2012/09/22(土) 17:12

すごい!!
ルーシィ守ったのナツ?グレイ?

728:ポルノ:2012/09/22(土) 17:22

あっ!ここにゃんさんこんにちは

729:ヒスイ:2012/09/22(土) 17:28

こんにちわ(* ・∀・*)

ミラ達の店
ハル「ちょっと!商品踏んだりして罰金してやめてもらえる?」
嫌な客「やめねーよ!んなもん売りやがって!」
ミラ「ナツ〜私たち接客続けるからよろしくね♪ちなみに1500Jよ〜」
ナツ「へいへい」
嫌な客「何だ?」
ミラ、ハル「いらっしゃいませ〜☆」
そして・・・
ナツ「1500Jな」
リサーナ「お疲れ様♪」
ルーシィ達の店
パリン!
ルーシィ「窓が!ちょっと!」
エルザ「やめんか!あ、いらっしゃいませ」
ウェンディ「グレイさん!」
グレイ「へ〜い!」
ウェンディ「破片片付けないと!」
そして・・・
グレイ「戻った〜このくらいでいいな窓の分」
ってな感じでナツやグレイは一応やくにたってる」
である場所では・・・・
マカロフ、ギルダーツ、マカオ、カナ「カンパーイ!」
とかやってる変な店もあるまぁそれなりには入ってるらしい
そして文化祭が終わって・・・・
次の日学校
スカイ「皆お疲れ様〜!クラス売り上げトップおめでとう!」
Aクラス全員「イェーイ!」
スカイ「売り上げトップの記念にマカロフからなぜかチョコレートが〜!そして私から!
    皆運動会も頑張ったし特別〜に!他の機会は絶対無い・・・」
クラス全員「・・・・・?」
ルーシィ「なんだろう?」
ウェンディ「さぁ?」
ハル「他の機会絶対無いっていうのが気になるね」
スカイ「とりあえずこのメンバーに放課後残ってほしい!
ナツ、グレイ、ルーシィ、エルザ、ウェンディ」
ハッピー「ナツが残るならオイラも〜」
シャルル「ウェンディが残るなら私も」
スカイ「そうだった今の7人・・・というか5人と2匹というか・・・とりあえず放課後残ってね!」
ハル「ついでに私も〜!」
ウィング「なら私も!」
ジュビア「グレイ様が行くなら・・・それにジュビアも行ってみたい!」
スカイ「10人か・・・う〜ん・・・・いいよ!」
スカイ「じゃあ授業を始めます!」

フフフフフフフフえ?どうするか?それはみてのお楽しみ〜!♪

730:ポルノ:2012/09/22(土) 18:05

えっ? どうするかメッチャきになるーーー

731:ヒスイ:2012/09/22(土) 18:17

他の機会は絶対無い!無いったら無い!なんでしょう!ちなみに15年後の話!キャラ作ってます!結構大変ですね
頑張ります!みなさんも小説頑張ってくださいね!楽しみにしてます!

732:ヒスイ:2012/09/22(土) 19:36

そして放課後
スカイ「瞬間移動!」
スカイ「ギルダーツ」
ギルダーツ「ん?」
スカイ「ギルダーツも行く?」
ギルダーツ「いや、いいや」
ナツ「どこ行くって?」
グレイ「よくわかんねぇからちゃんと説明しろ!」
スカイ「・・・・・ってことでエドラス!」
理由?皆が行きたい的な事言ってたってことで!ウィング言った後に皆も言った的な
スカイ「行くよ!」
そして・・・・
スカイ「来たよ〜!」
そして30分くらい経つと・・・


もう少しでこの小説終わっちゃいそうです・・・ちなみにこれ書いたのワードに残しておいたんですけどね
サイズ10,5 45行で45Pくらいになった結構長いですね!終わっても次のちゃんと書いてるんで!
たぶんもうすぐ終わりますが頑張ります!エイエイオーーーー!オーーー!

733:リトゥーシャ:2012/09/23(日) 07:44

おはようございます。
私がいない間にたくさん小説書いてあったので、ワクワクしながら読んでました。
私、皆さんに負けないくらいの小説が書けるようになりたいです…

734:ヒスイ:2012/09/23(日) 08:06

♪ォ'`ォ'`(o'д')从('д'o)ォ'`ォ'`♪
リトゥーさんが書いたのアニメのストーリーに出来ちゃうじゃないですか!
泣けて笑えて次ぎどうなるの!?ってかんじになれて本当に泣いちゃったし笑えたしドキドキしたし
いいな〜リトゥーさん上手くて更新待ってますね!
どうせならアニメにして下さい!!

735:ヒスイ:2012/09/23(日) 18:06

校庭ではナツとエドルーシィがエルザとエドエルザが
喧嘩というか手合わせというかしていた
ナツ、エドルーシィ「なかなかやるじゃねぇか!」
エルザ「なかなかやるな!」
エドエルザ「お前もな!」
教室内では・・・・
グレイ「服脱げ!」
エドグレイ「着ろよ!」
エドジュビア「グレイなんかのどこがいいのよ!」
ジュビア「グレイ様は!」
と口喧嘩
エドジュビア「っていうかグレイ!アースグレイみたいにちょっとは身軽になったら!?」
エドグレイ「冷え性なんだよ〜」
エドジュビア「暑苦しい・・・」
ルーシィ、スカイ「身軽どころじゃないよね・・・変態だよ・・・」
エドジュビア「まだましよ!」
ルーシィ、スカイ(いやいやいや・・・)
ルーシィ「私がナツと喧嘩ねぇ・・・」
ウェンディ「本当に私?」
エドウェンディ「そちらこそ・・・本当に私?」
スカイ「両方ウェンディ本人だよ」
ルーシィ「歳もやっぱ違うよね?」
スカイ「うん」
ナツ、エドルーシィ「つ、疲れたぁ〜」
エルザ、エドエルザ「疲れたなぁ・・・」
ルーシィ「大丈夫?」
スカイ「ずいぶん楽しそうだったね」
エドグレイ「ねえジュビアちゃん」
エドジュビア「うるさいって何度もいってるでしょ!」
蹴飛ばした
ハッピー「ちょっとこっちこないで〜!潰される〜!」
シャルル「飛べばいいでしょ!」
ハッピー「あ!そっか!」
ズドン!
ハッピー「大丈夫?」
エドグレイ「こうしてうずくまるとヌクヌクして暖かいんだよなぁ・・・」
シャルル「なんか情けないしだらしない・・・」
エドカナ「皆さん紅茶お飲みになります?」
シャルル「もらうわ」(カナがノンアルコールでお嬢様風・・・)

こんな感じかな?どうでしょう?

736:リトゥーシャ:2012/09/23(日) 18:32

ヒスイさん、ありがとうございます。

737:リトゥーシャ:2012/09/23(日) 18:39

最近まあや来ませんね。

738:ヒスイ:2012/09/23(日) 19:27

てな感じであっという間に夜
スカイ「そろそろ帰ろうか」
そして帰って次の日学校
レビィ「ルーちゃん強いんだ〜」
ウェンディ「エルザさんはあまり変わらなかったですよね」
エルザ「変わらないといえばミラ」
ルーシィ「まったく変わってなかったもんね」
で一気に冬!クリスマス抜かして大晦日!学校では・・・
ギルダーツ「掃除掃除〜」
ルーシィ「先生はやらないんですか?」
ギルダーツ「先生だからな!」
エルザ「さっさとやるぞ」
ルーシィ「うん」
そして終わったのだか・・・
ギルダーツ「片付いたか〜?っておい!」
ルーシィ「キレイに片付きました〜・・・」
机や椅子もキレイに片付いてしまっている
それは片付けの途中
ナツとグレイが喧嘩を始めてしまいエルザも入って壊してしまったのでエルザが全部切ってナツが燃やしたのでキレイに片付いている
ギルダーツ「キレイに片付きすぎだろ!」
てな感じで終わって・・・そしてバレンタイン前日
チョコ作る材料が安いお店にて女子が皆で来ている
ルーシィ「チョコも種類たくさんあるね」
ウェンディ「形もいっぱい!飾りもいっぱい!」
ジュビア「これとこれと・・・」
ルーシィ「買いすぎじゃ・・・」
ジュビア「そんなことありません!グレイ様への愛を伝えるためには・・・」
ルーシィ「そういえば夏の返事って?」
ジュビア「さらに言おうかと///」
ルーシィ「その方がいいかもね」
ウェンディ「皆さん!こっち!可愛い形いっぱいありますよ!」
ジュビア「ジュビアの欲しいの無い・・・」
エルザ「どんなのが欲しいんだ?」
ジュビア「このくらい大きくてハートの形で〜」
ルーシィ「1,5mはあるよね!?そんなの無いよ!」
ジュビア「じゃどうすれば・・・」
シャルル「このくらいの適度なのがいいと思うわよ」
ジュビア「はい」
ウェンディ「私は・・・この音符型にしようかな♪」
そして買ってそれぞれ部屋
ハル「さ〜て!作ろうか!」
フユ「うん!ハル姉さん!」
ミラ「まずはチョコを溶かして」
リサーナ「型に流し込む」
ウィング「そして飾り付けて冷やす!」

エルザ「よし!チョコを切り刻めばいいんだな?まかせろ!」
ウェンディ「エルザさん!まな板まで切れてます!」
ルーシィ「もういいよ!十分!」
エルザ「そうか?」
ってなかんじで
レビィ「よ〜し!やろっか!」
ジュビア「はい!」
カナ「すごい量ね・・・」
ビスカ「多い・・・」
ジュビア「グレイ様のためですから!」
てな感じで次の日つまりバレンタイン思いを伝えて次の日学校
ギルダーツ「静かだな〜どうかしたのか?」
ミラ「先生昨日何の日か忘れたんですか?」
ギルダーツ「知らねぇ」
ミラ「バレンタインですよ♪」
ギルダーツ「あぁ・・・なるほどな分かった」
(ルーシィ目線)
でねそれから一ヶ月ホワイトデー男子たちはクッキーか何か用意したらしくそれでね
OKしたらしいの・・・・私としてはレビィちゃんとかが成功したのは嬉しいのだけど
・・・・・・・・悲しいことも少しある・・・・読者さん分かるよね?でそれから
四月になって新入生、転校生も多いけど私たちのクラスは新カップルが多くてね
その年の夏合同合宿があったの 妖精の尻尾 蛇姫の鱗 青い天馬 楽園の塔で集まって
それで最初はヒビキって人を正直うざがってたエルザは楽園の塔の人とは昔の知り合い
らしいのそれでジェラールって人と仲がいいみたいでね私のほうはそのうざがってた
ヒビキって人だんだん仲良くなってねそしてその年の秋ジェラールとヒビキが
妖精の尻尾に転校してそれでエルザとジェラール、私とヒビキも付き合い始めて
そんな感じで前と少し違ったでもハチャメチャ滅茶苦茶で楽しい日々がつづいていくの
ずっと・・・楽しい日々が・・・・

739:ヒスイ:2012/09/23(日) 19:28

一気に終わりました!ちなみに
1:フランス修学旅行
―朝、学校―
ルーシィ「おはよー!」
から
ギルダーツ「レビィ・マグガーデン ロメオ・コンボルト
      やっと出席とんの終わった〜そういやぁ明日だな」
までが1:フランス修学旅行

1―2:エドラス
エルザ「なるほどな・・・・」
ウェンディ「それでその人は誰だったんですか?」
から
スカイ「いつか連れてってあげる」
ウィング「うん」
スカイ「他の皆にも伝えてくるね」
まで1−2:エドラス

2:お花見
ちなみに今春
ナツ「そういやあ」
グレイ「もう明日か」
から
ルーシィ「否定出来ない・・・」
ナツ、グレイ「やっぱあれって使い方間違ってたのか」
までが2:お花見

3:夏休み、大型プール
そして季節は夏・・・・
ギルダーツ含めAクラス皆でプールに!
から
ロメオ「大丈夫かなぁ・・・」
エルフマンたちの部屋省略
までが3:夏休み、大型プール

4:夏休み、肝試し
次の日学校にて
ルーシィ「今日はだいぶ静かだなぁ・・・」
から
スカイ、ギルダーツ「おい!」
スカイ「換装!炎帝の鎧!」
までが4:夏休み、肝試し

5:転校生
そして・・・次の日学校
ナツ「ウルティアがな・・・」
から
リサーナ「私滅竜魔法だと思った」
ルーシィ「私も」
までが5:転校生

6:運動会
ガラッ
ギルダーツ「そういやー運動会練習めんどくせぇからしねぇけど秋にあるからな〜」
から
グレイ「大槌兵!」
ナツ「爆炎刃!!」
までが6:運動会

7:文化祭
そしてさらに次の日・・・
スカイ「皆おはよ〜!昨日何かすごいことあったらしいね・・・ギルダーツは全治1ヶ月
    らしいから治るまで私が担任だよ」
から
とかやってる変な店もあるまぁそれなりには入ってるらしい
そして文化祭が終わって・・・・
までが7:文化祭

8:エドラス再び
次の日学校
スカイ「皆お疲れ様〜!クラス売り上げトップおめでとう!」
から
エルザ「変わらないといえばミラ」
ルーシィ「まったく変わってなかったもんね」
までが8:エドラス再び

9:大晦日の大掃除
で一気に冬!クリスマス抜かして大晦日!学校では・・・
ギルダーツ「掃除掃除〜」
から
てナツが燃やしたのでキレイに片付いている
ギルダーツ「キレイに片付きすぎだろ!」
までが9:大晦日の大掃除

10:バレンタイン
てな感じで終わって・・・そしてバレンタイン前日
チョコ作る材料が安いお店にて女子が皆で来ている
から
ミラ「バレンタインですよ♪」
ギルダーツ「あぁ・・・なるほどな分かった」
までが10:バレンタイン

11:その後私たちは
(ルーシィ目線)
でねそれから一ヶ月ホワイトデー男子たちはクッキーか何か用意したらしくそれでね
から
そんな感じで前と少し違ったでもハチャメチャ滅茶苦茶で楽しい日々がつづいていくの
ずっと・・・楽しい日々が・・・・
おしまい
までが11:その後私たちは
っていう章にしてます!書くの忘れてたごめんなさいペコг○
終わり方どうだったかな?どうだろう?
もう終わっちゃった次のもどんどん作らないと!で、3個目作るとしたらどんなのがいいでしょう?う〜ん・・・

740:ヒスイ:2012/09/23(日) 19:39

計画立てといたほうがいいですよね?だって皆と一緒にやっていたいし!
友達にも読んでもらってみようかな?どうだろう?上手く終われてるといいな
次のもどんどん作らないと!エイエイオー!妖精学園やりたいこと全部出来たのでよかったです!
読んでコメもらって楽しいですね!
次もエイエイオー!エイエイオー!エイエイオー!
頑張ろう!オー!

741:ヒスイ:2012/09/24(月) 17:45

こんにちわ(* ・∀・*)新作いきますね!

ちなみにギルドの話です!
最初からキャラいかせてもらいます!
7歳女の子
アスカ・コネル
ナナ・ストラウス
ヒスイ・レイティス
ルイ・レッドフォックス

7歳男の子
エール・フェルナンデス
ジュレイ・フルバスター

13歳の女の子
ジュレ・フルバスター
リナ・ストラウス
ルビー・レイティス

13歳男の子
ジェル・フェルナンデス
ルカ・コネル
レイジ・レッドフォックス
あ、妖精学園に出てきた ハル、ウィング、スカイ、シュウ、フユ、フェザーも入れます!
自己紹介!
0:自己紹介
ビスカ「アスカ、自己紹介」
アスカ「アスカ・コネルです!使う魔法はママと同じ銃士!」
アルザック「ルカも」
ルカ「ルカ・コネルです使う魔法は銃弾魔法です」

レビィ「ルイ、レイジ自己紹介」
ルイ「は〜いママ ルイ・レッドフォックスです!使う魔法はママと同じ立体文字!」
レイジ「レイジ・レッドフォックスです使う魔法はイヴさんから教えてもらった雪魔法
    です」

エルザ「ほら自己紹介をしろ」
エール「はい エール・フェルナンデスです使う魔法は剣の換装魔法です鎧までできなかった・・・」
ジェラール「まぁまぁ」
ジェル「ジェル・フェルナンデスです使う魔法は術式です連係に使えると思いフリードさんに教わりました」

グレイ「ほら自己紹介」
ジュレイ「ジュレイ・フルバスター!使う魔法は氷の造形魔法!」
ジュビア「グレイ様、ジュレイ服・・・」
グレイ、ジュレイ「あ!」
ジュレ「ジュレ・フルバスター 親子で何やってんの!あんたら親子は変態?そうだったわ変態だったわねわざわざ言ったジュレがバカだったわというか直せないの?その脱ぎ癖直しなさいよ!って何度も言ったわねわざわざ何回もいうジュレがバカだったわ」
グレイ、ジュレイ「何も言う間が無い!ちょっとくらいくれればいいのに!」
ジュレ「いちいちそんなのやってたら時間が無駄よ!」
グレイ、ジュレイ「・・・・・・」
???「ジュレさんちょっとひどくない?」
ジュレ「あらヒスイそんなことないわそれより」
ルーシィ「自己紹介ね」
ヒスイ「は〜いヒスイ・レイティスです!使う魔法はパパと同じ古文書!」
ヒスイ「読者の皆様お近づきの印に母達のスリーサイズをえ〜ママの上から・・・・」
ルーシィ「はいはい次ね〜!」
ルビー「は〜い!ルビー・レイティスです!」
ルーシィ「うんうん」
ドテン!
ヒスイ「お姉ちゃんなんでこんな何もないとこで転ぶの!?」
ルビー「わかんない・・・・あ、ちなみに空気魔法!」
??「大丈夫?ルビー」
リサーナ「自己紹介」
リナ「あ、私リナ・ストラウスです!」
ナツ「ナナもな」
ナナ「うん!ナナ・ストラウスです!」
ナナ、リナ「接取、動物の魂です!」
全員「ではお話をお楽しみください!」
ちなみに!ナツ、グレイ、リサーナ、ジュビア、レビィ、ガジルなどなど
S級魔道士になっている
ヒビキ、ジェラールが妖精の尻尾に入ってます!

とりあえずお話は次ということになりますねペコг○ちなみにジュレはもちろんあれ早口です!ってグレイとかの反応でわかるかw
とりあえず新作も頑張ります!皆さんとやるの楽しいので3個目も考えようかな?何か無いですかね?

742:ポルノ:2012/09/24(月) 18:36

みんな お久ぶりって言っても丸1日あいただけだけどね。

743:ポルノ:2012/09/24(月) 18:40

ヒスイ みんな結婚してるんだぁ〜

744:ポルノ:2012/09/24(月) 18:41

てか、今 スレいくら?

745:ポルノ:2012/09/24(月) 18:55

・・・・さいあら・・

746:ヒスイ:2012/09/24(月) 19:06

ごめん!今ちょっと用事あって席は離れちゃってた!
スレいくらって?なに?
うん!743のそうだよ!ちなみに名前は親の名前組み合わせて作ったの!
ねぇねぇやってほしいこととかある?もちろん小説で!出来そうなのならやるよ!

747:リトゥーシャ:2012/09/24(月) 20:07

やってほしいこと…、何かのパロなどやってほしいです。

748:リトゥーシャ:2012/09/24(月) 20:31

小説書きます。
*****
ジュビアVS偽ナツ
ジュ:あなた達の仲間がグレイ様を!!
偽ナ:火竜の砲哮!!!!
ジュ:ジュビアに攻撃はきかない!!ウォーターロック!!
偽ナ:くっ、やるねぇ…てか、顔怖いよっ?スマイル♪スマイ…こんどは黒いオーラが…
ジュビアの顔は恐ろしく、背後からはとてつもない黒さのオーラ、感じる魔力の強さは普段の10倍ほど上をいってる。
偽ナ:(魔力が底上げされてる、いやスピードも上がってる!!)
ジュ:くちはてろぉぉ!!
偽ナ:(ゾクッ)ひっ!!
ジュ:ウォーターサイクロン!
偽ナ:やだっ!やられたくな…
ドゴーーン!!
ナツは倒れ、体が光と共に消えていく
ジュ:もう二度と、グレイ様を傷付けないで下さい。
ジュビアは悪魔のような、少女のような笑顔で言った。

749:ヒスイ:2012/09/25(火) 17:38

こんにちわ(* ・∀・*)
妖精学園の小説のワードに打ったのが消えた!><でもねここにカキコしてたからすぐ直った!
よかったぁ・・・では15年後小説行きます!さて話やっとかけますね!まえは話までいかなかったw
ではいきます!

1:初仕事
ある日のギルド
ナナ「いいじゃん!」
ヒスイ「そうだよ!」
ジュレ「無理言っちゃだめでしょ」
ジュレイ「姉ちゃんはいいじゃねえか!」
ルイ「連れてってよ!」
アスカ「行きたい!」
エール「連れてってくれたっていいじゃないか!」
リナ「無理言わないの」
ジェル「そうだ、困らせるんじゃない」
ルーシィ「まだだめだからね!危ないし!」
リサーナ「危ないでしょ!」
ナナ、ヒスイ「連れてってくれればいいじゃん!」
ヒスイ「あーあーマイクのテスト〜これより母たちのスリーサイ・・・」
ルーシィ「今回だけよ!」
7歳子供全員「は〜い!」
子供たちは依頼に行ってみたかったのだ
ナツ、リサーナ、リナ、ナナは山賊退治に
グレイ、ジュビア、ジュレ、ジュレイはバルカン退治に
ルーシィ、ヒビキ、ルビー、ヒスイは探し物に
レビィ、ガジル、レイジ、ルイは野良犬退治に
アスカ「皆ずるい〜」
エール「しょうがない親が依頼に行っちゃってるから」
ちなみに依頼に行くときは皆ミラに子供を預けている
ナツ達は・・・
リサーナ「接取!動物の魂!にゃ〜にゃにゃにゃにゃ〜!」
ナナ、リナ「接取!動物の魂!」
リナ「にゃ〜!」
リナ「ちょ!ナナ!一人をそんなにひっかかなくていい!」
ナナ「にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ〜〜〜」
ナツ、リサーナ「ナナ!」
顔をメチャクチャに引っかきまくっている
ナナ「はっ!きゃ〜〜!」
ナツ、リサーナ、リナ(うわ、超グロい・・・・)
と、とりあえず依頼完了

ナナ〜〜〜!なんか終わり方が・・・wゴメンネ(´・ω・`)
子供たちの初仕事!他の場所も無事で終わらないような終わるような・・・・大丈夫かな?
どうでしょう!15年後!子供たちすごいですよねいろいろと・・・ヒスイのおかげで仕事に!
ヒスイちょっとくろい子になったかなwまいっかキャラ濃くなるしそこはルーシィの娘だからってことで!
とりあえず他の場所のもどうなるか!頑張ってみます!

750:ヒスイ:2012/09/25(火) 18:03

パロって何ですか?

751:リトゥーシャ:2012/09/25(火) 20:32

『パロ』はですね…パロディの略です。

752:リトゥーシャ:2012/09/25(火) 20:49

小説書きます
*****
ガ:まさか、自分と戦うなんてなぁ…
偽ガ:私も同感です。
ガ:お前らの目的は、なんだ?
偽ガ:私の口からは言えない。
ガ:おめーは、固ぇーなぁ。
偽ガ:あなたは軽いですね。
ガ:ッ………そろそろやるゼ!!鉄竜の砲哮ーー!!!
偽ガ:(話をそろした。)では私も鉄竜の砲哮ぉぉぉ!!
ドーーーン!!
2つのブレスはほぼ互角
ガ:やるなぁ…さっすが俺…てトコか…
偽ガ:ずいぶん自信家なんですね。
ガ:うるせぇ!!オラァァ!!
偽ガ:魔法の次は殴り合いですか。別にいいですけど…
2人の殴り合いは続く。
 そして…
ガ:これで…終わりだぁぁ!!
『くちはてろぉぉぉ!!』
ガジルの声に同じタイミングで叫んだジュビアの声と重なる。
ガ:っなっ!(こいつらはザコと聞いていたのに…)
バタ…
しばらくの沈黙。それを破ったのは、こっちに向かって走ってきたジュビア。
ジュ:ガジル君も勝ったんだね!
ガ:当たり前だろ…だが、目的が分からねぇってのはイライラするなぁ!!
偽物、残りルーシィ、エルザ、ミラ、ラクサスの4人

753:ヒスイ:2012/09/25(火) 21:28

パロディって?つまり?よくわかんなくって><ゴメンネ(´・ω・`)
とりあえず今日はおやすみなさい(*^д^*)

754:リトゥーシャ:2012/09/26(水) 18:40

パロディはですね……説明が難しいので、説明が上手な人に聞いてみてはどうでしょう?

755:ヒスイ:2012/09/26(水) 18:54

それにみたててやる的ナものでOKですか?妖精学園的な

756:リトゥーシャ:2012/09/26(水) 19:26

そんなかんじです。ちなみに妖精学園みたいな学園物は『学パロ』と言います。

757:ヒスイ:2012/09/27(木) 17:53

こんにちわ(* ・∀・*)何のパロディがいいでしょうか?う〜ん・・・とりあえず小説

グレイ達は・・・
ハコベ山のバルカン退治!なんか最初のほう思い出す・・・
ジュビア「グレイ様」
ジュレ「ジュレイ」
ジュビア、ジュレ「服・・・・」
グレイ、ジュレイ「あ〜〜!」
バルカン出現
ジュビア、ジュレ「水流拘束!」
グレイ「アイスメイク槍騎兵!」
ジュレイ「アイスメイク牢獄!」
ジュビア、グレイ「何でこっちに!?」
ジュレ「何やってんの!水流斬破!」
ジュビア「ジュレありがとう」
ジュレイ「槍騎兵!氷雪砲!」
バルカンも確実に倒しているが他の場所にも攻撃が・・・とりあえず依頼完了
ルーシィ達は・・・
ルーシィ「すごい荷物ねヒスイ」
ヒスイは1mほどのリュックを背負っている
ヒスイ「備えあればうれいなしって言うでしょ?エルザさんみたいにいらないもの入れたりはしてないよ要るものだけだよ」
そして依頼人の家
依頼人「・・・ということで腕時計を探してほしいんです」
ルーシィ「高価なものなんですね・・・分かりました」
ヒスイ「とりあえずまわりを探してみよう」
外・・・
ルーシィ「森バルカン!!」
ヒスイ「まかせて!それ!」
卵を投げたそうするとバルカンがおっていった
ルビー「ヒスイすご〜い!」
ヒビキ「ないなぁ・・・」
ルーシィ「誰かが拾っちゃったとか?」
ヒスイ「このへん人他にすんでないから可能性は低いよ・・・そうか!」
ヒスイ「こっち!!」
そして・・・
ルーシィ「あれね」
ヒビキ「それにしても・・・」
ヒスイ「大きいカラスに拾われたね・・・」
カラスの体長は5mほどある
ヒスイ「まかせて!それ!」
何か光る物をヒスイが投げたそうするとカラスはそれを追っていった
ルビー「空気魔法!」
ルーシィ「帰ろうか!」
ヒビキ「ところでなんで卵?キラキラ光るものとか」
ヒスイ「ここら辺は森バルカンそしてカラスが多いって聞いたから準備しといたの卵と
スプーン家から勝手に持ってきてごめんね」
ルーシィ「ううんありがと」(しっかりしてる・・・)
でレビィ達
依頼人「で困ってて」
レビィ「5mの野良犬・・・なるほどそれで魔道士に依頼を」
それで・・・・
ルイ「きた!」
レビィ、ルイ「立体文字!火!」
ルイ「立体文字!ケチャップ!納豆!マヨネーズ!醤油!」
レビィ「何やってるの!」
なんとか倒してギルド
ルーシィ「どうだった?」
リサーナ、ジュビア、レビィ「いや〜、その〜・・・・」
それぞれ話しをした
ルーシィ「レビィちゃんが一番苦労したね・・・」
ジュビア「ルーシィさんの子供よく出来てますね〜」
リサーナ「ジュビアのほうはさ残骸すごかったんだね・・・」
レビィ「リサーナのほうもでしょ?」

立体文字!ってあれ?・・・・効くのかな?ナナに続き皆すごい!
さぁてこの後どうしよう・・・・

758:ヒスイ:2012/09/27(木) 21:43

そのころ子供達は・・・広場(近くに大きな広場があるってことで)にいってる
ナナ「接取!動物の魂!にゃ〜!」
アスカ「銃士!」
ハッピーとシャルルが飛んでそれを捕まえるという魔法の練習をしている
ナナ、アスカ「行くよ〜!」
これやるようのアスカの弾はコルクにしてある
ヒスイ「あっちに行って!それからあっちに!」
エール「分かった!」
ちなみにこれやる時のエールの剣は木刀にしてある
ジュレイ「行くぞ〜!」
ルイ「うん!」
7歳六人「今日こそ捕まえる!」
ルールは氷付けにしないことハッピー、シャルルを傷つけないことなので結構難しい
そして1時間30分後・・・
六人「やった〜!」
シャルル「だいぶ上達したじゃない」
ハッピー「あい!」
で、ギルドに帰って
2:魔法大会?トライアスロン?
リサーナ「でも危ないんじゃ・・・」
ミラ「そんなことないわよ」
エルザ「やらせてみてもいいんじゃないのか?」
ナナ「ママたち何はなしてるの?」

今日はおやすみなさい(*^д^*)

759:ゼフィ 5449315:2012/09/28(金) 02:27

妖精学園

海外からの転校生

ギルダーツ「これで今日は終わりだ」
ナツ「よっしゃーー!、終わったー!、ルーシィわ今日はど死んだかこ行く?」
ルーシィ「エルザとグレイはどこがいい?」
グレイ「カラオケでもいくか?(笑)」
ルーシィ「また〜、一昨日行ったばっかだよ?」
エルザ「今日は華やかにファミレスなんてどうだ?」
ルーシィ「いいわね、じゃあファミレスに決定!、何食べようかな〜♪」
エルザ「もちろん、支払いはルーシィだぞ」
ルーシィ「もちろんって、私限定なんだ( ̄▽ ̄;)」
ミラ「ナツ、ちょっといい」
ナツ「あ?、難だよミラ」
ミラ「今日家によってって」
ナツ「何で?」
ミラ「いいから」
ナツ「わかったよ」
ルーシィ「ナツは何食べるの?」
ナツ「わりルーシィ、急用ができた、また今度な、じゃあな」

ナツは教室をあとにする
ナツはミラに言われたとおり、ミラの家に、ミラと行った

ミラの家

ミラ「ただいまー♪」
????「あ、お帰りー♪」

奥の部屋から、白いショートヘヤのスカイブルーより少し濃い 瞳を持つ少女が出てきた
ナツには、少女が誰なのか、一目で分かった。
????「!!」
ナツ「!!?」

ナツと少女は、お互いを見て、驚いたのか、数秒その場に立ち尽くした。
ナツが口を開こうとしたとたん少女、走りだし、勢いよくナツに飛び付く。
ナツは、そのまま少女に押し倒された。
ナツがやって少女の名前を言う

ナツ「リサーナ?」

そう、ミラの家にいたのは、二年前に、留学したはずの、リサーナだった。
リサーナは、ナツが小さい時から、ナツと一緒にいた、だが二年前に留学したっきり、会っていない。
ナツには、夢のようだった

リサーナ「ナツが家に来てくれ!、わかる?、覚えてる?、私だよ、リサーナだよ」

リサーナは、ナツに顔を擦り付けスリスリしててる。

ナツ「リサーナ、お前、学校はどうしたんだよ、動物を助ける仕事につきたいから、獣医になりたいから留学したのに
いいのか?」

リサーナが留学した理由、それは、怪我や病気になった動物を助ける仕事につきたい、獣医になりたいから留学した。

リサーナ「最後の最後で、試験に落ちちゃって....だから...」

と、いいながらナツから離れて立ち上がる

ナツ「そうだったのか..」

と、いいながらナツも立ち上がる
ナツはなんて言葉を返していいのかわからない

リサーナ「でも、お陰で戻って来て、またみんなと生活できるね」

リサーナは、最高の笑顔を作った、その顔は、とても試験に落ちた人間のする笑顔ではなかった。

ナツ「また一緒に?、じゃあ明日転校生が来るって話はまさか!!」
リサーナ「うん、私の事だよ」

と、言うと、リサーナはまた笑顔を作る

ナツ「...........////////」

何故かナツの顔は赤い

リサーナ「ナツ、顔赤いよ?、あ、分かった!、照れてるでしょ」
ナツ「照れてねぇ!、走ったから赤くなってるだけた!」
リサーナ「変わってないな〜」
ミラ「二人とも、イチャイチャするのはいいけど、夕食にしましょう」
リサーナ「うん」
ナツ「イチャイチャしてねえ!////」
リサーナ「ナツ、夕食食べてく?、今日の夕食は私が作ったんだよ」
ナツ「んじゃ食べてくよ」

夕食

三人「いただきまーす」

と、声を合わせた言う

ナツ「もぐもぐもぐもぐもぐもぐ、うめーーーー、うまいな、リサーナいつからこんなに料理がうまくなったんだ?」
リサーナ「同じ部屋の女の子に教えてもらったんだ」
ミラ「ほんと、リサーナったら、覚えが早いわよね、私より上手なんじゃない?」
リサーナ「ミラ姉より上なんて、ミラ姉の方が上手だよ」
ナツ「いや、マジで旨い」
リサーナ「そんなに褒められると照れちゃうよ〜///」


その後ナツは、食事を終え、そのままミラの家に泊まることにした。

続く

勝手にこんな駄作書いてすいません!!、邪魔なら消えます、小説が駄作なので嫌なら消してかまいません
ほんと、勝手に書いてすいません、よかったら仲間に入れて下さい!!(>_<)
ちなみに僕はナツリサLOVEです!!

760:& ◆KL9I 5449315:2012/09/28(金) 02:32

ナツのセリフがおかしかったです、まちがえましま、すいませんほんと、すいません
正しくは

ナツ「よっしゃー、終わったー!、ルーシィ、今日はどこ行く?」
です。
ほんとすいませんすいません
深くお詫びしますm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__)m
土下座します

761:& ◆KL9I 5449315:2012/09/28(金) 02:38

間違えありすぎですいませんすいませんすいません
まだ慣れてないもんで、きっと皆さん
「慣れてないなら他で書け!!!(怒)」て、思ってますよね
すいませんm(__)m
仲間に入れて下さい!!(>_<)m(__)m

762:あす(>∀<)/:2012/09/28(金) 02:45

こんばんは。あすです!皆さんよろしくお願いします!

763:& ◆yHX. 5449315:2012/09/28(金) 03:17

僕の小説どうです?

764:& ◆KL9I 5449315:2012/09/28(金) 03:18

誰かいますか?

765:& ◆KL9I 5449315:2012/09/28(金) 03:20

だれかーーーー

766:ゼフィ 5449315:2012/09/28(金) 03:21

名前がうまくいきません、だれかやり方教えて下さい(>_<)
馴れ馴れしくてすいません(>_<)m(__)m

767:ゼフィ 5449315:2012/09/28(金) 03:22

うまくいきますた、お騒がせしました、すいません(>_<)m(__)m

768:リトゥーシャ:2012/09/28(金) 06:42

すみません、いますよ。ゼフィさん初めまして、リトゥーシャです。小説面白いです!すっごく!!

769:ゼフィ 5449315:2012/09/28(金) 10:28

そういてもらうと嬉しいです\(^o^)/
なんでも、フェアリーテイルの小説書くのは久しぶりだったもので 、
とにかく喜んでもらえたなら、とても嬉しいです。\(^o^)/
これからよろしくお願いします!!(≧Д≦)

770:ヒスイ:2012/09/28(金) 15:27

ゼフィさん始めまして!ヒスイです!呼び捨ておkです!
私は
ナツリサ グレジュビ派です!あとは・・・エルザとジェラールとか?ルーシィが誰なのか・・・
星霊はたぶん×だろうし・・・ナツ、グレイもダメーー!ってことで・・・ヒビキ?
小説上手いですね!駄作って何だっけ?それが駄作というなら私のは何なんだーーーー!下手ですからね・・・いいな〜上手くて
とにかくよろしくです(*^∀^*)

771:ミリア:2012/09/28(金) 16:00

ヒ〜ス〜イ〜!!
お久しぶり〜!! みなさんも♪

勉強進まなくて来ちゃいました(笑)

ゼフィさん初めましてです! ミリアです♪
(もうすぐ中間テスト・・・のため全然来てません!)
ゼフィさんの小説面白いです! 上手すぎですよぉ!!
ちなみに、私はグレルーLOVEです☆

あと、聞いてください〜!!
リアルな恋バナをフェアリーテイルで書いてみました〜
なんか、リアルだと書きたくなるので・・・。
なので、キャラがぐちゃぐちゃになるかもしれないけど
あたたか〜い目で見てください☆
ちなみに、マジの片思いなので現在も進行中です
なので、途切れまくるけど、よろしくです☆

772:ヒスイ:2012/09/28(金) 16:13

ミ〜リ〜ア〜!久しぶり〜☆いつごろ戻ってこれるかな?
でさ〜小説でやってほしいのとかある?第三の計画もあったほうがいいかもだし!
小説いっくよ〜☆

リサーナ「あのね・・・・・・っていうさ」
ちなみにトライアスロン・・・じゃないけどクイズだったり迷路だったりいろいろある
子供たちが参加する場所だ
ミラ「昔リナやジュレも参加したしいいんじゃない?」
六人「やりたい!」
ということで参加するまで練習して当日
受付「じゃあ名前を書いてね」
そして・・・
司会「では第一競技!迷路攻略!好きな人とペアを組んでね!北に進めばゴールだよ!壁は壊さないでね!時間内にゴールすること!」
ジュレイ「ヒスイ組まな」
エール「ナナ組まな」
ナナ、ヒスイ「ヒスイ/ナナ組もう!」
ナナ「よし!決定!」
ヒスイ「うん!」
アスカ「組もうか!」
ルイ「うん!」
エール「じゃあ・・・」
ジュレイ「俺たちで組むか・・・」
司会「じゃあスタート!」
ヒスイ「北はコンパスでみたけどあっちだね」
ナナ「道多すぎだ〜!」
ナナ「どうしよう・・・」
ヒスイ「ねぇねぇ壁が」
ナナ「そうだねだめなら」
ナナ、ヒスイ「天井壊す!」
ヒスイ「ナナお願い」
ナナ「うん!接取!動物の魂!にゃ〜!」
ナナ「それ!あがろう!」
ヒスイ「うん!」

アスカ「どっちが北?」
ルイ「道多くてわかんない・・・」
アスカ「あーもー!銃士!」
ルイ「ちょっと!」
ドン!
ルイ「天井落ちた・・・」
アスカ「そうだ!壁はっていってたよ!」
ルイ「そっか!」

エール「どれ行けばいいんだ・・・・」
ジュレイ「知らねぇよ!もー!槍騎兵!」
エール「おい!」
ッドーン!
エール「どうすんだ!」
ジュレイ「いいじゃねえか天井だし」
エール「そうか!行くぞ!」
ジュレイ「おう!」


変なとこで終わっちゃったwごめん><

773:ミリア:2012/09/28(金) 16:19

書きますね(時間がない・・・) 

・ルーシィがグレイに片思い
・中学校に通っている
っていう設定だと思う。


〜叶わない想い〜


ー私は、今、アナタに片思い(?)中ですー

なんで、(?)がついてるかって?
自分でも、コレが恋なのかが分からないから・・・。

なにげなく友達とアナタのことを話していた。

ルーシィ「グレイってあの人と仲いいよね。」
レビィ「確かに・・・。」
ルーシィ「でも、本命いるんでしょ!?」
レビィ「あったりまえじゃーん! そりゃぁいるよぉ!」

アナタは、モテる男子だし、仲間づきあいもイイって聞いていたんだ。
だから、小学校のころ一度も同じクラスになったこともなかったし、
しゃべったこともなかったけど
その、名前と顔はなんとなく知っていた。

ルーシィ「だよねぇ〜!」

そんなことを言っていたころ。
私は、アナタのことを何とも思っていなかった。
気になり始めたのはまた、少し先の話・・・

ある日のランチの時間。
自分のランチを取って席についたとき
私は、デザートのスプーンを取り忘れたことに気づいたんだ・・・だから取りに行った。
そうしたら、アナタもスプーンを取り忘れていたのに気付いたみたいで、前にスプーンを取りに来た。
私は、普通にスプーンを手に取り、アナタに渡した。

ルーシィ「コレ・・・ですよ・・・ね?」

そうしたら、アナタは笑顔で

グレイ「あざ〜すっ!」

って、スプーンを受け取ってくれた。
                           続く・・・!!


とりあえずここまでね〜! すぐに、続き書いちゃうね!

774:ヒスイ:2012/09/28(金) 16:27

おおおおお〜!失礼かもだけどグレイのあざ〜っす!はちょっと笑っちゃったw
すご〜い!ミリアがルーシィでいいんだよね?グレイがその好きな子で
リアってどんな感じかな?想像したことないなぁ・・・ってまず想像する相手も何もいないし!
周りの男子はバカばっかりいいとこわかんないよ〜!わざとぶつかってくるやつがいたり・・・ムカツク!
とりあえず小説続き!

司会「えー壊した人が多いのですが・・・」
ナナ「だって!」
ヒスイ「天井」
ルイ「だもん!」
アスカ「壁じゃ」
エール「ないから」
ジュレイ「いいだろ!」
司会「理屈並べても・・・・・」
子供達「天井壊しちゃいけないなんていわれてないもん!」
司会「分かりました・・・・では次の競技?VSバルカン!」
司会「もちろん監視してあっていざとなれば助けに入りますもちろんその場合失格なので」
司会「では6人チームを組んでください部屋の中にはバルカンと森バルカンと
バラバルカン・・・は入れませんねw危ないですからバルカン2森バルカン1がいます力を合わせて頑張って下さい」
アスカ「バラバルカン?」
ヒスイ「ローズ山脈に住んでるって言うバルカンだよママとかも戦ったことあるらしいよエルザさんは慈眼の剣って言うの作ったらしいしね」
エール「母さんが?そんなの見たこと無いなぁ」
ナナ「使う機会無いんじゃない?それより」
ナナ「もうチームは決定だね!」
そして・・・
ナナ「なんでおいかけてくるの〜〜〜〜!」
ヒスイ「好きなものは女興味の無いものは男だよ〜」
エール「ナナ!そのまま逃げてろ!その隙にやる!」
ジュレイ「こっちのバルカンどうなんだ〜〜〜!」
ヒスイ「まかせて!それ!卵!」
ジュレイ「アイスメイク牢獄!槍騎兵!」
ルイ「あとはバルカン2体!立体文字!火!」
アスカ「銃士!」
ナナ「早く倒して〜!走るの大変だよ〜!」
エール「母さんからもらったこの剣で!そりゃ〜!」
天輪でつかっている剣を一本もらっている
そして・・・・
六人「やったーーー!」
ナナ「もうくたくた〜次体力使うのじゃないよね?」

775:ミリア:2012/09/28(金) 16:38

続きみゃぁ〜☆

そして、また別の日のランチの時間

私は、牛乳を取りに行く当番だったから、牛乳を下の階に取りに
行っていたら遅くなっちゃったんだ・・・。
ランチを取るのもね・・・。
いつも、一緒にランチを取っているレビィちゃんは
もうすでにランチを取り終えていた。
私たちの学校では、CかDの2種類からランチを一か月ぐらい前に
頼んでおいてその日に、そのランチを取りに行くんだけど、
私は、どっちのランチかを覚えていなかったからレビィちゃんに
聞いたんだ。

ルーシィ「レビィちゃ〜ん! 今日どっち?」
レビィ「え〜っとねぇ。 今日は、Cだよっ!」
ルーシィ「うん!分かった!」

教えてもらった私は、CのランチBOXをとる。
だけど、問題はそのあと!
今日は、ふりかけがどっちかのランチについていたんだ。
そこまで、知らなかった私は、もう一度レビィちゃんに聞いたんだ。

ルーシィ「ねぇ! ふりかけいるの?」
レビィ「いるよ!」

でも、後ろもつまっていたので、あわてていた私の頭の中は真っ白。
その場でオロオロしていると、後ろに並んでいたアナタが、
そっと、私の手元にふりかけをのせてくれた。

「ありがとう」

私はそのとき、いままで何とも思っていなかったけど、
アナタは優しいなぁ。 なんて、思ったんだ・・・。  続く!

ここまでね! 今日は時間がないので、さようなら☆
ゴメンね!下手で・・・。 キャラがおかしい。
リアルな恋なので、扱いが難しいのです・・・。
ヒスイ! あと、一週間後にフル活動するよぉ〜!

じゃぁ☆今日は☆ さようなら☆

776:ヒスイ:2012/09/28(金) 16:51

一週間後ね!うん!待ってるよ!リア頑張って!!
じゃあ待てるね!

777:& ◆KL9I 5449315:2012/09/28(金) 17:30

皆さん、ありがとう(≧Д≦)
今日も小説頑張る

778:& ◆yHX. 5449315:2012/09/28(金) 17:34

また名前がうまくいかないし(゜ロ゜;
たまに名前うまくいかないので、そのへんもよろしくです
ちなみに僕は小説ブッツケ本番で書くので間違えます
下書きと言えば頭の中で動くのを想像したり、キャラのセリフと比べて変なら変えるくらいですね。
とりあえず、僕は全部頭の中で想像したのをそのまま書いてーーーーす、みなさんは?

779:ゼフィ 5449315:2012/09/28(金) 17:36

名前がうまくいかないよー(ToT)

780:ゼフィ 5449315:2012/09/28(金) 17:38

へんだな〜、うまくいかないよーって書き込むとうまくいくんだよな。
とりあえずなれるまで、よくうまくいかないのでそのへんもよろしくです

781:ヒスイ:2012/09/28(金) 18:00

私は3回見直しながら修正してカキコするかんじかな?ときどきやらないけど^^
ゼフィさんうまいですよ!!私ナツリサ好きだし!書く人少ないから嬉しいです!
もうスレ800いきそうだなぁ〜早いや!とにかく皆さん頑張りましょう!

782:& ◆KL9I 5449315:2012/09/28(金) 18:35

ナツリサLOVEだーーー!!

783:ゼフィ 5449315:2012/09/28(金) 18:36

小説あとで書くぜー!
ワケわからない小説かもだー!

784:ヒスイ:2012/09/28(金) 18:40

ゼフィさん!楽しみにしてますね!えっと
782の人はゼフィさんであってるかな?間違ってたらごめんなさい><

785:& ◆yHX. 5449315:2012/09/28(金) 18:51

あってるよ!

786:ゼフィ 5449315:2012/09/28(金) 18:52

また間違えた!!

787:ヒスイ:2012/09/28(金) 18:59

ゼフィさん!小説待ってますね!ナツリサなぜ書く人が少ないのだろうか?疑問が・・・
ナツルー、グレルー書く人が多いですよね!どれもいいんですけどね〜
ゼフィさん嬉しいです!待ってます!

788:ゼフィ 5449315:2012/09/28(金) 19:24

ナツリサLOVEナツリサLOVE
小説は、10時くらいになるかも、ナツリサ小説じゃないかも、昨日の続きだよ〜

789:ヒスイ:2012/09/28(金) 19:39

??????????????????続きってナツリサじゃないんですか?あれ
私小5なので見るのは明日の朝かな?楽しみです!
小説行きます!!!!!!!!!!!

司会「お疲れ様です!では次の競技?クイズです!」
子供たち「は、はぁ・・・」

司会「問題!正規ギルドなんでもいいので3つ言え!早押し!」
ヒスイ「妖精の尻尾 蛇姫の鱗 青い天馬」
司会「では次!」
そして
司会「では次は水泳です!」
ナナ「動物の魂!」
司会「次は・・・・です!」
そして!!
司会「優勝は6人でナナ・ストラウスちゃんヒスイ・レイティスちゃんアスカ・コネル
ちゃんルイ・レッドフォックスちゃんエール・フェルナンデスくん
ジュレイ・フルバスターくんですおめでとう!」
そしてギルド
ミラ「あら、お帰り〜今皆仕事にいっちゃったわ、ところでどうだった?」
六人「優勝です!」
ミラ「あら、すごいわね!」
3:過去と未来と今
そして数日たって・・・・
子供たちとハッピー、シャルルは書庫で本を見ていた
ナナ「ここらへんのとか何かいてあるんだろ?暗号?」
ルイ「ああ、古代・・・語だよ」
ナナ「スゴッ!」
ヒスイ「これは・・・」
ナナ「何何?」
ヒスイ「シャルルー!」
シャルル「何?」
シャルル「これは・・・・」
ヒスイが見つけたのはマスターが隠していたグラビア集だった
ナナ「どうしたの?」
ヒスイ「ナナこれネコで破って」
ナナ「う、うんにゃ〜!」
ビリビリビリ!
アスカ「銃士!」
シャルル「処分できたわね」
ジュレイ、エール「どうしたんだ?」
女子「男子には関係ない!」
ジュレイ、エール「何だ!?」
ハッピー「これなんだろ?」
シャルル「どれどれ?」
ハッピー、シャルル「うわぁ〜〜〜!」
ドン!
ナナ「大丈夫?」
ヒスイ「どうしたの?いきなり落下してってか大丈夫?あんなに高いところから」
8mは上から落ちた
ハッピー「誰?」
ナナ、ヒスイ「え!?」
アスカ「どうしたの?」
ルイ「いまドン!って音がしたけど」
シャルル(この子達誰かしら・・・)
ハッピー「誰???」
・・・・・・・・・
女子四人「え〜〜〜!?」
ジュレイ、エール「どうした?」
ミラ「どうしたの?大声出して」

ヒスイ「ハッピーとシャルルが」
ナナ「私たちのこと誰って・・・・」
シャルル「あら、ミラ」
ミラ「どうしたの?よく分からないんだけど・・・」
ハッピー「ねぇねぇミラ、この子達誰?」
ミラ「え!?」(記憶喪失or悪ふざけ?いや、シャルルもっぽいし・・・)
ミラ(でも子供たちと協力して・・・・あ〜!!分かんない!)
パタッ
ナナ「ミラ姉!」
ハッピー、シャルル「姉!?」
ハッピー「どうなってるの・・・」
シャルル「こっちが聞きたいわよ〜〜!」
リサーナ「どうかしたの?今帰ったよ」
ハッピー「あ、リサーナ」
ナナ「ママお帰り」
ハッピー、シャルル「ママ!?」
リサーナ「どうかしたの?」
ハッピー「え、だって・・・」
エルザ「どうしたんだ?」
エール「あ、母さんもお帰り」
ハッピー、シャルル「母さん!?」
エルザ「だからどうしたんだ?」
エール「母さんさっきからハッピーとシャルルがおかしくって」
ミラ「そうなのよ」
ナナ「あ、ミラ姉起きた」
リサーナ「ふざけてるわけじゃないよね?」
ミラ「違うと思うけど・・・・」
ルーシィ「騒がしいけど何かあったの?」
ヒスイ「あのねママ」
ハッピー、シャルル「ルーシィも!?」
ルーシィ「え?何?」
エルザ「さっきからハッピーとシャルルがおかしいらしい」
ルーシィ「何で?」
ナナ「さっきいきなりねハッピーとシャルルが」
ヒスイ「落下しちゃてあそこらへんの高さから」
ミラ、リサーナ、エルザ、ルーシィ「高!」
ハッピー「どうなってるの?」
シャルル「だからこっちが聞きたいわよ」
レビィ「ルーちゃんたちどうしたの?騒がしいね」
ルイ「何かハッピーとシャルルがおかしいの何か知らない?ママ」
ハッピー、シャルル「やっぱりママ!?」
レビィ「え?」
ルーシィ「レビィちゃんさっきからハッピーとシャルルがおかしいらしいの」
レビィ「何で?」
ルーシィ「さぁ・・・・」

ながくなっちゃった><

790:ゼフィ 5449315:2012/09/28(金) 19:44

わらいどころたくさんだね(笑)
まあ、ナツリサにならないときもあるけど、ナツリサであってナツリサじゃない

791:ヒスイ:2012/09/28(金) 19:49

つまりは一応ナツリサ的な?
マスターの隠しグラビア集!その後10冊は見つかって・・・なんちゃってねw
男子には関係ない!!いきなり言ってもね〜・・・かいといておもっちゃったw

792:ゼフィ 5449315:2012/09/28(金) 20:00

たまに書いて、あとで読んだとき、はずかしいような セリフがある

793:ヒスイ:2012/09/28(金) 20:41

いいじゃない!私だってあるもん!←だからこういうあるもんってのが後でそうなるんだよ
なんてやってるのがね・・・( ゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒゴッ!!!ゴホッ!ゴホッオエェェェー!!もう笑うしかないや
じゃあ小説w

一方その頃15年前・・・最強チーム+ウェンディシャルル
は町を壊して罰で書庫整理をしていた
ハッピー、シャルル「うわぁ!」
ちなみにウェンディはミラに頼まれてウエイトレスの手伝い中
エルザ「どうした?」
ルーシィ「大丈夫?」
ハッピー「あい」
シャルル「ええ」
エルザ「このくらいで済んだんださっさと終わらせるぞ」
ルーシィ「うん」
ハッピー「あれ?皆は?」
ルーシィ「皆って?」
シャルル「ナナ、ヒスイ、ジュレイ、エール、他」
ハッピー「あい、どこ?」
エルザ「そもそもそれは誰だ?」
ルーシィ「ふざけてるんじゃないでしょうね!」
ナツ、グレイ「いいからさっさと終わらせようぜ」
ハッピー「何言ってるのさ!」
シャルル「あんた達の子供でしょ?」
四人「はぁ!?」
ルーシィ「そっちこそ何言ってんのよ!」
エルザ「ふざける暇があるなら早くやれ!」
ナツ「そうだ、早く終わらせるぞ〜」
グレイ「次の仕事にも早く行きて〜し」
シャルル「どうなってるのかしら・・・・」
ハッピー「皆どうしたの?」
ルーシィ「そっちこそどうしたの?」
ミラ「皆どうしたの?早めにおわらせてね」
ハッピー「ミラ〜どうなってるの?」
ミラ「え?」
シャルル「主語が抜けてるわよ伝わらないでしょ」
ハッピー「主語が分からないよ〜!そうだ!何がどうなってるの?」
シャルル「えっと・・・あんた達本当に分からないわけ?」
四人「だから何が」
シャルル「ナナやヒスイ、ジュレイにエールとかよ」
ルーシィ「だから誰?」
ハッピー「せめてヒスイは分かるべきだよ!だってルーシィの子供じゃないか!」
ルーシィ「はい!?」
エルザ「ル、ルーシィお前隠し子などいたのか・・・・」
ルーシィ「いるわけないでしょ!この年で!それに・・・それに・・・」(相手が・・・)
シャルル「というかエルザこそエールは分かるべきでしょ子供なんだから」
ルーシィ「エルザいたの!?隠し子!」
エルザ「い、いるわけが無いだろ!そもそも相手がいない!」
ハッピー「えっと、後ナツとグレイ」
シャルル「ナツはナナグレイはジュレイ」
ハッピー「それぞれ子供でしょ!」
ナツ、グレイ「はぁ!?」
四人「えっと・・・・つまり?」
ルーシィ「まって!よく分かんないけど・・・・それって相手がいるってことだよね」
ハッピー「あい!聞く?」
ルーシィ「聞く!!」
シャルル「ルーシィはヒビキ エルザはジェラール」
エルザ「Ж♡☆★○❤Ю☆♪❤☆♪」
パタッ
ミラ「エルザ!」
ミラ「ってあれ?何か嬉しそうな・・・・」
ルーシィ「嘘・・・・」
パタッ
ミラ「こっちは本当にショックみたいね」
ジュビア「グレイ様ジュビアに内緒で子作りなんて・・・・」
バキバキバキッ!(柱が折れそうになっているただ手で握っているだけなのに)
シャルル「何いってるのよ!グレイとジュビアでしょ!」
ジュビア「え!?でもジュビア覚えが無い・・・いっそジュビアなの?ジュビアなのね〜!」
ハッピー「大丈夫?」
パタッ
ミラ「なんとも幸せそうな・・・」
ルーシィ「ところでナツは!!!」
ハッピー「リサーナ」
ルーシィ「さよなら・・・」
チーン
ナツ「おい!」
グレイ「大丈夫か!?」
ルーシィ「終わったよ・・・あははは・・・・」
ナツ「何がだよ・・・」
グレイ「鈍いな・・・」
ミラ「グレイも相当ね」
グレイ「え?」
エルザ「そ、そのな・・・そういうのでは・・・いや、その〜ジェ・・・キャー///」
ルーシィ「リサ・・・・あいつ・・・ヒビ・・・・・あんなの・・・・嫌・・・・」
ジュビア「え〜それから〜え〜グレイ様ったら〜♪」
グレイ「何だ!?」
ミラ「あらあら」
ハッピー「大丈夫かな?というかなんでこうなるの?」
ミラ「言ったらこうなるんじゃない?」
ハッピー「何で?」

さぁさぁ分かりました?状況!フフフフフフフフフフ
では楽しみにしてますね!ゼフィさん!!!
とりあえず今日はこれでおやすみなさい(*^д^*)かな?
小説楽しみにしてますよ!

794:ゼフィ 5449315:2012/09/28(金) 22:26

ナツリサ!?妖精学園!?

ルーシィ「ねえエルザ、今日来る転校生って誰だろうね!」
エルザ「私もしらん、グレイはどうだ?」
グレイ「知るかよ、そんなの」
ルーシィ「あれ、ナツは?」

ナツはまだ来ていない、いつもならグレイよりはやく来て 、トラップ「?」を仕掛けて
喧嘩してるはずなのに

ルーシィ「ナツいないと静かだね」
エルザ「平和でいいだろう、教室が散らからずにすむ」
ルーシィ「遅刻かな?」
グレイ「女と来たりしてな(笑)」

グレイは、自分で言ったセリフが、後で実現するとは、今は知るよしもない

ルーシィ「まさか〜、あのナツがぁ?」
エルザ「ないな」
グレイ「だよな(笑)」

と言いながら、グレイは、水筒を飲む

ナツ「おはよー!」
ルーシィ「あ、ナツおは・・・・」
エルザ「ー“〈“〈“〉”↓@¢$」
グレイ「ぶー!!」

ルーシィは、固まり、エルザはなにいってるか分からず、グレイは水筒の中身を吹き出す(笑)

リサーナ「おはよー!」

といい、まるで最初からこのクラスにいたかのように入ってくるリサーナ
相変わらずだ

ルーシィ「・・・・」
エルザ「なに!」
グレイ「確かにナツが、女と!」
エルザ「馬鹿者、そっちではない!」
グレイ「・・・リサーナ!!?」
リサーナ「グレイきずくの遅い〜」
グレイ「つかなんで?」
リサーナ「それはね」

リサーナは、今までのことを話した

リサーナ「........と言う訳なの、だからよろしくね。!」
グレイ「にしても、初日からナツと登校とはな」

グレイはすこし呆れたように言う

リサーナ「いいじゃんいいじゃん、ナツと幼なじみなんだし!」
エルザ「校内での恋愛はいいが、ほどほどにな」
リサーナ「わかってるよ、エルザは相変わらずだね」
ナツ「恋愛って、恋人じゃねえ/////」
リサーナ「ウブ」
ナツ「うるせえ〜////」
ルーシィ「・・・・・」
グレイ「ルーシィ、いつまで固まってるんだよ」
ルーシィ「ごめんごめん、それより、ギルターツ先生が来るよ」
グレイ「やべ」

全員席についた

ギルターツ「今日は転校生が二人来る」

全員「二人????!!!!」
ギルターツ「まずわ、リサーナ」
リサーナ「はーい」

といい、リサーナは、黒板の前に行く

リサーナ「ナツの彼女の。リサーナストラウスです。、みんな、またよろしくね」
ナツ「彼女じゃねえ!!/////」
ギルターツ「もう一人、入れ」
???「はい」

続く

いや〜、どうでしょうか、今回はとりあえず、リサーナをやけにナツの彼女にしたかった話です
感想待ってまーす

795:リトゥーシャ:2012/09/29(土) 07:15

おはようございます。ゼフィさんっ、もう1人の転校生って誰ですかぁ〜!きになりますっ!

796:ヒスイ:2012/09/29(土) 10:02

おはよ〜(o−_−o)Zzz・・・・
ゼフィさん!もう一人気になる!オリキャラかな?今までのキャラで3文字で後から来るのって
・・・・・・リリー?じゃないかwリサーナ戻ってそのとき入ったっぽいしそれに入れで「はい」ってのは
やっぱリリー?ってリリーにこだわりすぎたwオリキャラかな?
面白いです☆次も楽しみにしてますね♪

797:ゼフィ 5449315:2012/09/29(土) 11:01

ありがとう

798:ポルノ:2012/09/29(土) 15:51

お久しぶり

799:ポルノ:2012/09/29(土) 15:56

実わね、 いろいろあってここに これなかったぁ―
なんか 人めっちゃふえてる・・・
とりあえず 新しく来た人はじめまして
ポルノです。 ポルノって呼び捨てOK!タメ口OKです
よろしく♪

やっぱ5日間もここに来なかったらなんか 書くのがのろくなってしまった!
はやく ばんかいしないとぉ〜

800:王音 ◆5F.I:2012/09/29(土) 15:57

あの、入れてください!

マイナーですが、ヒューズ×ルーシィが好きです^^

801:ポルノ:2012/09/29(土) 16:00

・・もしかしてまた みんなと時間あわなかったかぁ〜
久しぶりだったから みんなと話したかったなぁ〜

ところで・・どぉーしぃよぉー
あともうすこしで中間テストだぁー
ここに来れなくなる・・・・。

802:ポルノ:2012/09/29(土) 16:01

あっ! 王音さんこんにちは

803:ポルノ:2012/09/29(土) 16:01

はじめまして。

804:ゼフィ 5449315:2012/09/29(土) 18:51

僕の小説どお?
これからよろしくね

805:ヒスイ:2012/09/29(土) 21:30

ゼフィさん!おもしろいですよ! 王音さんはじめまして!ヒスイです!よろしくです(*^∀^*)
さっきまでおばあちゃんち行ってたです!なので朝の挨拶だけでこれませんでしたが明日はいます!たぶんですが><
今日はFAIRY TAILのアニメ見てばあちゃんちいって小説少しかきました!
いっきま〜す!


で15年後
前の3行から始めます
ルーシィ「レビィちゃんさっきからハッピーとシャルルがおかしいらしいの」
レビィ「何で?」
ルーシィ「さぁ・・・・」
レビィ「原因わかんないんだ」
ルーシィ「うん」
ウェンディ「どうしたんですか?」
ハッピー、シャルル(エドウェンディ!?)
ミラ「あら、ウェンディあのね」
ナナ「ハッピーと」
ヒスイ「シャルルが」
ルイ「おかしいの!」
ウェンディ「え?」(いきなり言われても・・・)
ルーシィ「つまりね・・・・・ってこと」
ウェンディ「シャルル、ハッピーふざけちゃだめでしょ?」
ハッピー「ふざけてないよ!」
シャルル「っていうかエドウェンディ!?」
ウェンディ「だから二人でふざけない!」
ルーシィ「確かに似てるけどね!」
ナツ、グレイ「どうした〜?」
ナナ「あ、パパ!ハッピーとシャルルがね」
ジュレイ「あ、父さん!ふざけてんだよ」
ハッピー「何がどうなってるのさ」
シャルル「だからこっちが聞きたい・・・」
リナ「何〜?どうかしたの?騒がしいけど」
ナナ「あ、お姉ちゃん達」

ではもうおそくなってしまったのでおやすみなさい(*^д^*)明日も来ますね!

806:王音 ◆5F.I:2012/09/30(日) 09:12

>>ポルノさん

初めまして^^
わざわざレスありがとうございます!



>>ヒスイさん

初めまして^^王音(ワンノン)と申します。
こちらこそ宜しくお願いします。



>>おーるさま

今からヒューズ×ルーシィで、とあるアニメのパロディ作品を書いても良いでしょうか…(´・ω・`)

807:ヒスイ:2012/09/30(日) 09:20

♪ォ'`ォ'`(o'д')从('д'o)ォ'`ォ'`♪
王音さんいますね!
ヒューズかぁ・・・・・どうなるんだろう?考えたこと無いなぁ・・・
なので読んでみたいです!パロディいいんじゃないですか?パロ面白いし!
私も書きたいけど学パロ書いたしほかなにかあるかな〜?

808:王音 ◆5F.I:2012/09/30(日) 09:28

>>ヒスイさん

はい^^土日は暇ですのでww

僕もなぜハマったのか不思議ですww
本当ですかっ?!


では「桜蘭高校ホスト部」というアニメ(漫画)のパロディで行きます^^
(環→ヒューズ ハルヒ→ルーシィ)

809:リトゥーシャ:2012/09/30(日) 09:29

王音さんはじめまして。リトゥーシャです。私もマイナー好きですよ。

810:リトゥーシャ:2012/09/30(日) 09:31

ホスト部ですか。私見たことありますけど、ヒューズが……意外に面白そうです!

811:ヒスイ:2012/09/30(日) 09:45

リトゥーさん♪ォ'`ォ'`(o'д')从('д'o)ォ'`ォ'`♪
王音さん頑張りましょうね!!そのアニメなん回か見たことある気がする!誰が誰だか名前じゃわかんないけど!
FAIRY TAIL以外名前で誰だかわかるのは・・・
鋼の錬金術師とか結界士とか銀魂とかwなんか見てみると・・・・w
そういえばスティングかローグって銀魂の沖田の声だっけ?
あ、一応小5の女の子です!
とりあえず小説

ジュレ「何やってるの?ってかジュレイ、父さん」
グレイ、ジュレイ「?」
ジュレ「服」
グレイ、ジュレイ「いつの間に!」
ジュレ「いつの間にじゃない!大体いつもいつも服脱いでこの変態!なんでこんなのが親 
    と弟なの!?自分の運命呪いたいくらい!親はもう直らないだろうけど弟のほう 
    は直るわよね?というか直しなさい!というか父さん!親が魔法教えるのはいい
    けど脱ぎ癖はだめよ!」
グレイ、ジュレイ「少しは喋る間ください・・・・」
ジュレ「だからそんな間あったら時間の無駄よ!」
グレイ、ジュレイ「あい・・・」
ルビー「ジュレおみご」
ドン!
ルーシィ「何で転ぶ!」
ルビー「と〜分かんない」
ハッピー「あの〜どなたさま?」
リナ、ジュレ「はい!?」
シャルル「誰なのよ」
リナ「どうしたの!?」
ジュレ「ふざけてるわけじゃないでしょうね!?どうなの?そうだったら許さないわよ!違ったとして何!記憶喪失?それも違うとしたら何なのよ!」
ハッピー「言うまが無い・・・答えられないよ?」
ジュレ「言い終わった後に答えればいいでしょ!」
ルビー「どうしたの?寝ぼけてるの?」
ヒスイ「お姉ちゃんじゃないんだから」
ルビー「それほどでも!」
ヒスイ「褒めてない!」
シャルル「それより誰よ・・・」
ジュレ「母さんこれってふざけてるの?」
ジュビア「ジュビアは違うと思う」
シャルル「どんだけよ!」

シャルルがこの反応!フフフフフなんでしょうね?
で、アニメのほうの話少し
ルーシィ:ゴンザレス!←笑ってしまったw
レイラさんが突っ込むってことは・・・遺伝か!遺伝だとしてジュードさんは無いですよねw
では続き必死に考えますw
皆さんの小説楽しみにしてます!

812:王音 ◆5F.I:2012/09/30(日) 10:02

※注意

・ルーシィ(ハルヒ)が貧乳、口が悪くてガサツ
・ヒューズ(環)が変態
・ちなみに鏡也はヒビキ、ナツが光でグレイが馨、モリ先輩は悩み悩んだ結果エルフマン、ハニー先輩はイヴ
・下手くそなのは見逃して←


-妖精高校ホスト部-
第一話「静かな筈の第二音楽室」

「ったく、なんでどいつもこいつも…」
ペンケースとノートを片手に、大きすぎる学園内を駆けるようにグルグル回る。

…ルーシィ・ハートフィリア。この「妖精高校」で唯一の一般生徒なのだ。 この高校は金持ちばかりで、自分には釣り合わない。
みんなお金とか経済の話ばっかりで頭がくらくらする。 そのせいでろくに勉強も出来なければ、寛ぐことも不可能である。

そして今、先生から教えてもらった唯一静かな場所「第二音楽室」へ足を進めているのだ。



「ここだよね…」



そしてこの「第二音楽室」が悪夢の始まりでもあったのだ…

813:ヒスイ:2012/09/30(日) 10:03

ダレがどんな人?わかんない><おしえてですw

814:王音 ◆5F.I:2012/09/30(日) 10:33

>>ヒスイさん

あ、一番最初に書いてあります^^


--------キリトリ------------

「ようこそ!!妖精高校ホスト部へ!」
明るい笑顔を浮かべる美男子が6人いた。
そしてその中心にいる煌びやかなオーラを纏った男子は、中でも特に印象に残りやすかった。

「なんだ、男かよ…」
桜色の跳ねた髪の毛の男子は顔を歪ませ聞こえないよう、ッチと舌打ちをした。
なんて腹立たしいんだろう…

「バカだなぁ、ナツ。
彼もきっとおきゃくさ「失礼しました。」

こんな奴らと関わったら死んでしまう。ストレスで死んでしまう。ルーシィは思った。
ということで出口の扉へと足を進めて行く。
「わぁ、待ってよ!
ねぇねぇ君ルーシィちゃんでしょ?僕と一緒にケーキ食べよーよ!!」

その言葉に反応し振り返ってみると、可愛らしい男の子がケーキを片手に背後から抱きついて来た。

「…イヴ。」 「やめてよ、エルフマン!僕はルーシィちゃんのケーキ食べるの!」
男の子を片手でヒョイと抱き上げルーシィから離す大柄な男性。
バタバタと抵抗する男の子など無力に近い。ルーシィはそう思いながらも、更に足を進める。

「君が唯一の一般生徒、ルーシィ・ハートフィリアかい?」
輝く金色の髪の毛がとても特徴的な彼が、眼鏡を光らせながらルーシィに近づく。
慌てて二、三歩後ずさろうとするが彼の見えない威圧感のせいで出来ない。

「ヒビキ〜、ソイツ強そうk「アホ!相手は女だ、女!」
さっきの桜色の髪の毛をした男性と、紺色に近いブルーの髪をした桜色の髪の毛の奴によく似てる男性。
双子なのだろうか?

「ああもう!みんな少しは部員として働いてよね!!」

そして先程真ん中に突っ立っていた紫色の髪の毛をした男性が、今の世で言う「へたれ」な感じに声を上げた。

ルーシィは何も言えない…… いや、言いたくなかった。

815:ヒスイ:2012/09/30(日) 10:36

いや・・・だからキャラが名前じゃどんな人かわからない・・・
スレ気づけば815!

816:王音 ◆5F.I:2012/09/30(日) 11:47

>>ヒスイさん

えーと…「桜蘭高校ホスト部」で調べればわかると思います。

817:ヒスイ:2012/09/30(日) 12:02

ってかそれってパロじゃない・・・・ですよね・・・・
それにみたててやるのがパロディですよね?見立てるどころか・・・・
私パロやりたいけどもっかい学パロやるのも・・・・どうしよ?会社とかは無理だしwアハハw
う〜ん・・・・何がいいか・・・・

818:王音 ◆5F.I:2012/09/30(日) 12:32

>>ヒスイさん

あの…パロディとは既にある作品の特色を一見してわかるように残し、全く違うものに作り変えることですよ?

僕なりに最低の共通点は残すようにしてるのですが…
ヒスイさんのわからないことは、
「どのキャラがどの役割かわからない」
ということですか?

819:ヒスイ:2012/09/30(日) 12:51

ルーシィ「どうしたの!?」
ハッピー「ジュビア4,5歳から母親!?」
ジュビア「何言ってるんですか?」
ジュレ「ジュレ分かんない」
ハッピー「だって・・・・」
で15年前では・・・・
ハッピー「大丈夫かな?というかなんでこうなるの?」
ミラ「言ったらこうなるんじゃない?」
ハッピー「何で?」
ミラ「だって・・・・でしょ?」
ハッピー「え?え?だって」
シャルル「子供いるわけだし・・・」
ミラ「ねえ二人ともそれってふざけてる?」
ハッピー「ふざけてないよぉ!」
シャルル「そうよ!ふざけてないわ!」
ハッピー「オイラたちさっきまで・・・そっか!メモリーデイズみたいなのかも!」
シャルル「え?」
ハッピー「メモリーデイズってのはね・・・・ってのでそれとは違うけど本の魔法だよ!きっと!」
シャルル「なるほどね・・・」
ミラ「どうしたの?」
ハッピー「今何年何月何日何時何分何秒?」
シャルル「そこまで正確じゃなくていいわ何時かまで教えて」
ミラ「・・・・・よ」
シャルル「やっぱり・・・・」
ハッピー、シャルル「って・・・・15年前!?戻りすぎじゃ!」
ミラ「何のこと?」
シャルル「・・・・・ってことみたいなの」
ミラ「え〜!?とりあえず三人を起こさないと!ルーシィ!エルザ!ジュビア!」
で15年後でも
ハッピー「ジュビア4,5歳から母親!?」
ジュビア「何言ってるんですか?」
ジュレ「ジュレ分かんない」
ハッピー「だって・・・・」
シャルル「あんた確か」
ハッピー「17歳だよね?」
ジュビア「グレイ様と付き合い始めた時?18歳の時ですよ妖精の尻尾に入ってから時間たってましたからね」
シャルル「今の歳は?」
ジュビア「失礼な!」
ハッピー「何十代?」
ジュビア「30代です・・・」
ハッピー、シャルル「え〜〜〜!?」
ミラ「どうかしたの?」
エルザ「そんなにおどろいてどうした?」
ハッピー「今何年何月何日何時何分?」
ルーシィ「・・・・・だけどそれがどうかしたの?」
ハッピー、シャルル「15年後〜〜〜〜!?」
ハッピー「もしかしてメモリーデイズみたいなのかも!」
ルーシィ「ああ、懐かしい!」
ハッピー「オイラとしてはつい最近なんだけどね」
ルーシィ「つまりは・・・・・・ってことね?」
シャルル「たぶんね」
ハッピー「戻り方教えて」
ルーシィ「分かるかい!」
レビィ「ちょっとその落ちてる本みせてそれが原因だと思う」
ルイ「ママこれって古代・・・語だよね」
レビィ「うん、つまりは・・・・」
ルイ「あれ?ちょっと違った・・・・」
レビィ「そうすると・・・・あれ?文にならない・・・・」
ヒスイ「もしかしたらアナグラムかも!」
解読した文
本開けし者時を旅せよ帰りし時は強く念じ時を感じよ
ルイ「たぶんこれであってると思うよ」
ルーシィ「どういう意味?」
シャルル「念じて感じよ、ね・・・・」
で15年前
ハッピー、シャルル「って・・・・15年前!?戻りすぎじゃ!」
ミラ「何のこと?」
シャルル「・・・・・ってことみたいなの」
ミラ「え〜!?とりあえず三人を起こさないと!ルーシィ!エルザ!ジュビア!」

ルーシィ「なるほどね・・・・」
ハッピー「これって」
シャルル「私たちが来たときに持ってた本?」
レビィ「みせて!」
レビィ「・・・・・・・文にならない!」
ルーシィ「見せて!・・・・・これってアナグラムか何か?」
レビィ「ああ!なるほど!さすがルーちゃん!」
ルーシィ「本開けし者時を旅せよ帰りし時は強く念じ時を感じよであってるよね」
ハッピー「わかんないけどやってみよ!」

解読した文は友達が考えてくれたものです

820:ミリア:2012/09/30(日) 13:41

みなさん書いてますねぇ〜♪
また、ヒョッコリ顔を出したミリアでございます☆

王音さん、初めましてです。
中一のミリアです☆ ちなみに、グレルー好き☆

ヒスイ☆ また、来たよ♪ 
どういうパロやろうか、迷ってるみたいだね。
ヒスイは、学パロ書くのが上手だと思うよぉ☆
私も、考えておくね☆ 思いついたらいつか教える・・・と思う(笑)

どうでもいいカモだけど、私の過去の小説に、題名つけてみたよぉ!
初めのやつ(グレルー)
 「虹の魔法」 〜レインボー・マジック〜
体育祭のやつ(書き終わってない気が・・・。)
 「体育祭なう!」    ってことでヨロシク☆

〜叶わない想い〜 のやつ、確かにリアだって言ったけど、
ミリアのだとは、言ってなくってよ☆ (←上から目線みたいでゴメン!)
でも、ご想像にお任せする〜♪♪ (だって、ミリアのだといってもおかしくないもの♪)

なんか、書きたいことがたくさんあって、長くなっちゃった! Σ(・Д・ )
中間テスト終わったら、みんなのいる時間帯に来れると思うよ☆
時間があったら、顔だすねぇ〜☆
中間テストが、終わるころにはスレ新しくなってるカナ・・・。
それでは、私は勉強してきます〜☆

テスト勉強のときでも、フェアリーテイルのアニメがやる時は勉強しないミリアでした♪
〜長文失礼しましたぁ〜

821:王音 ◆5F.I:2012/09/30(日) 13:57

>>ミリアさん

初めまして^^小4の王音(わんのん)と申します。
ちなみに僕はイヴルー、ヒューズとルーシィなどマイナーカプが好きですw

822:ヒスイ:2012/09/30(日) 15:11

学パロもう一回?どんなかんじでやればいいか・・・う〜ん・・・

823:ミリア:2012/09/30(日) 15:30

学パロ何回もやるのも難しいもんね・・・。(←私勉強はどうした!?)
と、いっても私学パロぐらいしか思いつかない・・・。 ヒスイごめん!

王音さん。 マイナーですね〜。
でも、私はグレルー大好きなのです〜♪

集中力が続かないので来ました(笑) やらないとヤバイ・・・。
では、勉強頑張ってくる〜♪

824:王音 ◆5F.I:2012/09/30(日) 15:48

>>ミリアさん

良く言われます←
グレルーとナツルーは王道ですよねw

825:ヒスイ:2012/09/30(日) 17:32

王道は関係ない!それぞれ好みがある!ですよね♪私はどれもいいと思うけど普段やるのは
ナツリサ グレジュビ ガジレビ ジェラエル←あってるかな? ヒビルー
辺りかな
学パロ何回もやるのは難しいか・・・じゃあエドラス版を・・・・って無理かなw
エドラスのキャラ難しいや><どうしよう?

826:ミリア:2012/09/30(日) 17:39

今日は、ミリアよく来るな〜♪ なんて、自分でも思ってるにゃ・・・。
ただいま、休憩中だにゃ☆

王音さん、やっぱり王道ですかね〜グレルー(笑)
でもナツルーが、多い気がするんですよね☆ (私的に?)
ヒスイの言うとおり、それぞれ好みがあるからなにを好きでもいいと思う〜♪
とも、思う私です。

気分転換に 〜叶わない想い〜 の続きかくねぇぇ♪

827:ミリア:2012/09/30(日) 17:41

それじゃぁ、書こうかなっ♪♪

私が、アナタのことを本当に気になったのは、家庭科の時間。
私は、糸とかを入れておく一種のごみ箱みたいな小さい容器を取ろうと
列に並んでいたんだけど、アナタが前にたまたま並んでいたんだ・・・。
アナタはね・・・私に容器を渡してくれたんだ・・・

グレイ「ハイ。」
ルーシィ「アリガトッ!」

そうして、私は席に向かって歩いて行った。 アナタもね・・・
それから、先生の話を聞いた後プリントを前に取りに行く指示があったんだ。
だから、私ね・・・プリントを取りに行ったの。

グレイ「先とれよ・・・」
ルーシィ「いやいや・・・先どうぞ・・・」
グレイ「いや・・・・どうぞ・・・・」

そしたら、またアナタが近くにいて、
お互いに譲り合っていたんだけど、 アナタはプリントを私の方へ
渡してくれたんだ。

ルーシィ「あ・・りがと・・。」
グレイ「おぅ。」

そうして、私はプリントを取っていった・・・ちょっとドキドキしながら・・・。


文が・・・・おかしぃぃ〜〜!!
言葉も変だよぉぉ〜〜!
ごめんなさい。 急いでたもので(急いでなくても変になるけど・・・)
それでは、また勉強してくる〜☆

828:ヒスイ:2012/09/30(日) 17:48

優しいんだね♪ミリア頑張って!(勉強も!)
最近小説が進まない・・・・うぅ・・・・とりあえず頑張ってみる!

そして・・・・15年後
ハッピー、シャルル「うわぁ〜〜!」
ハッピー「あ!ナナ!ヒスイ!」
シャルル「ジュレイ!エール!」
ナナ「戻ったの?」
シャルル「何年何月何日何時?」
ミラ「・・・・・よ」
シャルル「戻ったみたいね」
ハッピー「あい!」
15年前のほうも無事戻れたそうだ   で
ハッピー「昔の皆!あんまりかわんなかったけどやっぱちょっと懐かしかったなぁ・・・反応面白かったよ!」
シャルル「面白いってね・・・」
ナナ「ナニナニ?」
ハッピー「あのね〜・・・・・・って感じ!」
子供たち「・・・・・?」
でそれぞれ家
ルーシィたちは
ヒスイ「・・・・って反応どうして?パパが昔うざかったのはなんとなく分かるけど」
ルビー「何でリサーナさん?」
ヒビキ(そんなにうざいかな・・・)
ルーシィ「リサーナって言った理由?それはね・・・・ああ〜懐かしいな〜」
ヒスイ「ごまかさないで!教えてよ!」
ルビー「教え!」
ドン!
ヒスイ「お姉ちゃんなんでここで転ぶ!?」
ルビー「てよ〜分かんない」
ルーシィ「え〜そんなに知りたいの?」
ヒスイ、ルビー「うん!」
ルーシィ「えっと・・・」
子供二人は目をキラキラ輝かせている
ルーシィ「え〜今になって話すのは・・・ほら!もう寝る時間!」
ヒスイ、ルビー「は〜い・・・」
次の日ギルド
ヒスイ「ミラさん知りません?」
ナナ「どうしたの?」
ヒスイ「・・・・って話」
ナナ「ああ!なんでママの名前が?ミラ姉なにかしってる?」
ミラ「ええ、・・・・ってことよ」
子供たち「へ〜」
そしていろいろ昔のこととか話して次の日

・・・・・・・次の日どうしようか・・・・・う〜ん・・・・

829:リトゥーシャ:2012/09/30(日) 18:23

皆さん小説上手です。私もがんばります。
*****
天空の巫女、ウェンディ・マーベル。
彼女はここまで偽物には運良く会わなかった。
ウェ:どこから出てくるか分からないから、気を抜かないようにしないとっ!!
しかしまだ気を抜いていないようだ。
そんな彼女の目の前に1つの人影。正確には倒れている影。
ウェ:グレイさん!!!とっ、とりあえず治癒魔法で……エイッ!!!
倒れていたのはグレイ。今ウェンディがいる場所は先程グレイと偽ルーシィが戦った場所。
グレイの傷はその戦いがどれほど激しかった物か物語る。
グ:(ピクッ)
ウェ:(よかった〜にしてもグレイさんがやられるなんて、敵はどれほど強いのかなぁ)
グ:ウェ…ン……ディ?
ウェ:グレイさん!あの、大丈夫ですかっ?!!
グ:ああ、しっかしあなどってたゼ。
ウェ:誰にやられたんですかっ?
グ:ルーシィのコピー…
ウェ:コピーのルーシィさんはグレイさんを倒せるほど強いんですかっ!!
グ:おう、お前も気ぃぬくなよ
ウェ:私、頑張ります!!もう少ししたら完全に回復するので、それまで安静にしてて下さいね!
グレイ復活

830:ヒスイ:2012/09/30(日) 18:51

リトゥーさん!その話はいつアニメ化ですか?
アニメストーリーみたいですごい!上手い〜!
で、偽者って強くしてあるんですよね?どのくらいなんでしょう?
とりあえず私は小説がな・・・内容が・・・・う〜ん・・・
とにかく頑張ります!

831:王音 ◆5F.I:2012/09/30(日) 19:03

>>ヒスイさん
ですよねww

ヒビルー、イヴルー、レンルーも好きでs((ry



>>ミリアさん

あとロキルーとかもpixivではかなり人気です…
まぁ、そうですよね^^


僕、書き直します!!
ですがヒューズとルーシィというのは変わりませぬ←

832:ヒスイ:2012/09/30(日) 19:39

トライメンズかぁ〜なるほどぉ!でも本当にルーシィはいろいろやり放題ですよね!なんかw
で、友達に聞いたところダンってどうなんだろうってwダン・ストレイト
ストレイト=性格?
よく言うと 揺るがなくていいって言い方もあるし
悪く言うと 暑苦しい、うざい、うるさい他いろいろってみんながねw
ダンは考えたことなかったからどうだろ?ルーシィっていろいろ出来るけどムズカシイのもあるですね
さ〜て!小説どうしよう?う〜ん・・・?

833:リトゥーシャ:2012/10/01(月) 16:15

ヒスイさん、えーと、一応偽物は本人の3倍ほど強い設定です。

834:& ◆yHX. 5449315:2012/10/02(火) 01:53

とりあえずネタバレ、オリキャラです


ギルダーツ「入れ!」
???「はい」

入ってきた少年は、明るい緑色の髪、青い瞳の持つ、一言で言うならイケメン「?」
って感じの少年だった

ゼフィ「どうも、竜の尻尾が学園からきた、ゼフィドランガレスです。」

クラスの女子何人かは、かなり好みらしい
ミラは驚いていたようだが、理由は不明、リサーナ、ルーシィは普通に見てる

ギルダーツ「お前の席は・・あそこだ、いいだろ?、ミラ」
ミラ「え、はい///」
ギルダーツ「あそこだ」
ゼフィ「はい」

と言い、ミラの席に向かう

リサーナ「ミラ姉、どうしたの?、さっきから顔赤いよ?」
ミラ「こら、リサーナ、からかわないの///」
リサーナ「はーい」

こそこそ話がおわると、リサーナらへ〜、と言う顔をしながら前を向いた
ちなみに、リサーナの席は、窓側のナツの隣、ミラとは通路挟んで左側だ。

ゼフィ「よろしく」
ミラ「あ、うん///」

あのミラがどうよう「?」、してる、過去になにが?

その後、午後の授業が終り、昼時

リサーナ「ナーツ、はい、これ」

リサーナがナツに、なにやら四角いものを渡した、ナツはなにかわからないらしい

ナツ「なにこれ?」
リサーナ「お弁当、ミラ姉に聞いたら、まだ学園で買ってるみたいだから、朝早く作っちゃった」
ナツ「お!、マジか、サンキュー」

と言い、ナツは屋上に向かう、リサーナは、ミラやルーシィ、エルザ等と木ある日陰で食べることに


屋上、男子

グレイ「なんだ?ナツ、今日は弁当か?」
ナツ「リサーナがな」

ナツは、お弁当を開けた

ナツ「すげえ、旨そう!」
グレイ「旨そうだ!」
ナツ「グレイには渡さねえ!!」
グレイ「いいじゃねえか!!」
ナツ「黙れかき氷!!、氷食っとけ!!」
グレイ「お前はタバスコ飲んどけ!!」

とまあ、いつも道理喧嘩が始まった、こんな男子ほっといて

木のある日陰、女子

ウェンディ「ルーシィさん、相変わらずすごいお弁当ですね」

と、ウェンディが呆れたように言う

リサーナ「ルーシィ太るよ?」
ルーシィ「みんな、食べていいよ」

といつも道理いい、昼時だけの、小さな女子会が始まる

リサーナ「ねえミラ姉、ゼフィ見て顔赤くしてたけど、なにかあるの?」
ミラ「え、特に何もないわよ///」
ルーシィ「聞きたい」
ウェンディ「私もです」
ミラ「しかないわね、一回だけよ」
三人「うん」

三人は、ワクワクしながら聞く

ミラ「確か、私がまだ中学三年生の時かなまだ私がまだ荒れてた頃かな、私が帰ろうと下下駄開けた時に、手紙が入ってて
、それで、帰ってあけたら、ゼフィからの、告白の手紙だったの。」
リサーナ「内容は?」
ミラ「好きです、だけよ」
ルーシィ「返事は?」
ミラ「手紙が夏休みでね・・返事返す前に転校したの、だからまだよ」
ウェンディ「好きなんですか?」
ミラ「うん、だから次会ったときに言うつもりなんだけど、ゼフィがまだ私のこと好きかわからないのよね」
リサーナ「なら、私が聞いてあげるよ」
ミラ「そうしてもらえると、助かるわ」
リサーナ「またせといて!」

続く

どうですか?、なんかオリキャラをミラとくっつけてみたすいません
さて、ミラとゼフィは、結ばれるのか、気になるぜんぼうは、次の話で!!
感想待ってます!!!!

835:エりん:2012/10/02(火) 15:57

結ばれるんじゃないかな。イイ感じだし。
すごいお弁当ってどんなでしょうね。
骨付き肉、ステーキ、イセエビ、ケーキ・・・。
それはないでしょうねww

836:ナッツ:2012/10/02(火) 16:00

イヤ・・・。あるかもよ・・・。ルーシィのことだから、パワーアップして・・・。

837:ナッツ:2012/10/02(火) 16:02

私はリサーナLOVOです

838:ヒスイ:2012/10/02(火) 16:08

はじめましてかな?エりんさんとナッツさん
ルーシィのお弁当?中身はきっと・・・きんぴらごぼう!前のが豪華すぎてランクダウン?
ある意味すごいお弁当!なんてw
小説どうしよ?つまづいちゃってます><

839:エりん:2012/10/02(火) 16:26

返事キターーーーッどうしましょ。

840:ナッツ:2012/10/02(火) 16:28

小説忙しいのにわざわざ感想の返事返して下さって・・・。あーりーがーたーきーーー。

841:ヒスイ:2012/10/02(火) 16:29

エりんさんとかも小説書くかたですか?

もう840だ〜!

842:エりん:2012/10/02(火) 16:30

今日の給食、きんぴらごぼうでしたww

843:エりん:2012/10/02(火) 16:31

小説なんて私がかいても・・・ぎあああああああああああああああああああああっっっ

844:ナッツ:2012/10/02(火) 16:32

書かないです・・・

845:ヒスイ:2012/10/02(火) 16:35

いえいえ^^最近小説おもいつかなくって・・・・う〜ん・・・
おお!
ちなみに私小5ですペコг○
書かない方でもコメいただけると嬉しいです♪

4:ピクニック
ギルド
ミラ「いい天気ね〜♪」
ルーシィ「そうですね〜☆」
ミラ「ピクニックでも行く?ポカポカして気持ちいいし」
ヒスイ「いいね!」
ルーシィ「だね」
リサーナ「ミラ姉いきなり?」
ナナ「行こうよ〜!」
ミラ「いいじゃない?」
エルザ「いいな!行くぞ!」
ルーシィ「でも準備・・・」
ヒスイ「全員分出来てるよ!」
ルーシィ「あんたはどんだけ準備がいいの!」
そして・・・・
エルザ「気持ちのいい場所だな広い草原・・・うまい!」
シャルル「価値観が違いすぎるわ」
ルーシィ「うん、かなりね」
ナナ「これおいしいね!」
ヒスイ「ね!」
ジュレ「父さん、ジュレイ服」
グレイ、ジュレイ「あ〜〜〜〜!」
ヒスイ「なぜ脱ぐ!」
ミラ「あらあら」
エルザ「うまいなぁ!」
エルザが嬉しさ?感動?で泣いている
エール、ジェル「母さん・・・」
ハッピー「そこまで感動するの?」
エルザ「うまいではないか!」
ウェンディ「いいんじゃない?」
全員「え〜〜〜!?」

846:エりん:2012/10/02(火) 16:56

ええっ、ヒスイさんも私と同じ小5なんて・・・。平均は苦手だな・・・計算ミス・・・
実や種子のでき方は得意です。
あと、ビックリマークと、はてなマークって、どうだすんですか。
良ければ教えて下さい。

847:ヒスイ:2012/10/02(火) 17:00

Shift←シフト押しながら1でビックリ・でハテナですよ

848:匿名さん:2012/10/02(火) 17:00

ありがとうございます!!!

849:エりん:2012/10/02(火) 17:02

PN書くの忘れた・・・848私です。

850:エりん:2012/10/02(火) 17:04

星とかはどうするんですか?毎度毎度すみません

851:ヒスイ:2012/10/02(火) 17:12

星はそのまま変換つづければOKです

852:エりん:2012/10/02(火) 17:27

へえ!★

853:リトゥーシャ:2012/10/02(火) 20:37

エりんさん、ナッツさん初めまして、リトゥーシャです。一回だけでもいいから小説書いてみてはどうでしょう?
2人の作る小説、凄く興味深いです。

854:ヒスイ:2012/10/02(火) 20:50

たしかに!リトゥーさんの言うとおり!作ってみると結構上手くいって続くかも!
よ〜し!小説頑張るぞ〜!
もうちょいでできるかな?

855:ヒスイ:2012/10/02(火) 21:48

今日はおやすみなさい(*^д^*)明日更新できるかもです
もう855ですね

856:ゼフィ 5449315:2012/10/03(水) 00:10

小説を書くコツ

まずは、誰をメインキャラにするか、恋愛系なら、男女一人ずつ。

メインキャラを決めたら、メインキャラを基準に登場させるキャラを決める。

登場させるキャラをを決めたら、ストーリーを決める
バトルか、恋愛か、平和に話しているか、何か特別なバージョンか、を選ぶ。

そしたら、頭で実際に動いたのを想像、想像したら、キャラのセリフの言い方が、キャラに合っているか比べる。

出だしを決めたら書く。

出だしさえきめればあとは自然に頭に浮かんでくるから、そのとうりに書く。


この方法なら、誰でもできるよ。
わからないこと合ったら、気軽に聞いてね

857:エりん:2012/10/03(水) 06:57

え、でも小説を書く場所ってどこですか?

858:ゼフィ 5449315:2012/10/03(水) 11:51

ここだよ!\(^o^)/

859:ヒスイ:2012/10/03(水) 16:09

こんにちわ(* ・∀・*)小説....〆(・ω・` )カキカキ

ルーシィ「え!?ちょ、嘘!」
皆の前に森バルカン!え?この小説森バルカンの登場多いって?いいじゃん別に!
ちなみに数は100!
ヒスイ「こんなに!?」
エール「多すぎる・・・」
リナ、ジュレ「気抜かないの!」
ジュレ、ジュビア「水流拘束!」
ルーシィ「なんでこうなるの!?」
エルザ「せっかくのピクニックを!換装!天輪の鎧!繚乱の剣!」
グレイ「おいおい!」
ルーシィ「私たちまで危ないよ!」
ナツ「エルザ落ち着けよ!」
ミラ「エルザ!」
リサーナ「ちょっと〜」
ホロロギウム「なんでこうなっちゃうのよ〜!オイラしらないよ!と申しております」
もちろん中にはルーシィとハッピー
ホロロギウム「なんであんたまではいってるの〜!?いいじゃん別に!と申しております」
エルザ「せっかくのピクニックを〜!!!」
ジェル「ちょ、母さん!」
ウェンディ「ちょっとエルザさん!こうなったらバルカン全部倒すしかなさそうですね!」
ホロロギウム「え〜!?ちょ、どうするのよ!オイラに聞かれても分かりませんと申しております」
ナツ「紅蓮爆炎刃!」
ガジル「業魔・鉄神剣!」
ウェンディ「照破・天空穿!」

エルザ「はっ!」
ルーシィ「エルザ大丈夫?」
エルザ「あ、あぁ・・・すまんな」
5:キャンプ
で、夏
ヒスイ「キャンプ行きたいね〜」
ナナ「うん!」
ジュレイ「いいな〜」
アスカ「うんうん!」
エール「行けるか聞いてみないと」
ルイ「分からないけどね」

ヒスイ「ミラさんママ達は?」
ミラ「さっき仕事に行ったわ」
ナナ「どのくらいで戻ってくるの?」
エール「どんな仕事にいったんですか?」
ミラ「確かルーシィ、ビスカ、はあんまりむずかしくない簡単な依頼だったわね」
ナナ、ヒスイ「パパ達とかは?」
ミラ「アルザックとヒビキでちょっとした依頼ねそれからえ〜っとそう!」
子供たち「?」
ミラ「ナツ、グレイ、エルザ、ガジル、ジェラール、ジュビア、リサーナ、レビィのS級魔道士だけで10年クエストに行ったわよ」
子供たち「え〜〜!?」
ヒスイ「戻ってくるのに時間かかる・・・・」
ナナ「こともないか・・・」
エール「あのS級魔道士8人だもんな」
ルイ「うんうん」
ジュレイ「だな」
ミラ「一週間くらいで戻るかしらね」
子供たち「早すぎ!」
ミラ「そう?・・・・・・早いわね〜・・・・私10年クエスト行ったことないけどS級は行ったことあるわS級も時間かかるもの10年で一週間は早すぎるわね」
ミラ「ところで皆に用事があるんでしょ?」
リナ「どうしたの〜?」
ナナ「あのねお姉ちゃんたち・・・・・って感じ」
ジュレ「私たちだけでもいけるんじゃない?」
ミラ「何々?」
子供たち「・・・・・ってことです」
ミラ「行けるでしょ?皆で!帰ってきたら言っておくわ」

さぁ!無事行って帰ってこられるのか!
S級魔道士8人全員で10年クエスト!100はちょっとあれかな?やりすぎかな?とおもってとりあえず
10年!ですペコг○コメもらえると嬉しいです!

860:& ◆yHX. 5449315:2012/10/04(木) 00:39

次の日
教室

ゼフィ「おっはよー」
リサーナ「あ、ゼフィ、こっちきて」
ゼフィ「え、リサ姉なに?」

ゼフィは、小さいとき良くリサーナに面倒みてもらってたため、リサ姉とよんでいる、ゼフィにとって姉みたいなものだ

リサーナ「ねえねえ、ミラ姉から聞いたよ、告白したんだね」
ゼフィ「せんなこときいたの?」
リサーナ「それでさ、聞きたいことあるんだけどね、まだミラ姉のこと好き?」
ゼフィ「え!、まあ、一応・・・好きだけど///」
リサーナ「へぇ〜」
ミラ「おはよ、ゼフィ、リサーナ」
リサーナ「おはよ、ミラ姉」
ゼフィ「うわ!、ミラちゃん!、いつのまに!」

ゼフィは、急なミラの登場に驚き、イスから落ちそうになった。(笑)

ミラ「ゼフィ?、どうしたの?」
ゼレフ「え、べつに、なにも///」
リサーナ「ミラ姉」
ミラ「なに?」
リサーナ「・・・・・なの」
ミラ「ありがとうね、リサーナ」
リサーナ「うん、頑張ってね、ミラ姉」
ミラ「リサーナも、頑張ってね」
リサーナ「いつになるかわからないことけど」
ミラ「クスッ」
ゼフィ「ん?」

ゼフィは状況を理解できてない



続く
ダメだったかな、今回
感想を待ってるね

861:ゼフィ 5449315:2012/10/04(木) 12:41

その後、ゼフィとリサーナが来てから、1ヶ月ほどたった

今日は朝から雨


リサーナ「おはよ〜」

リサーナが、珍しく眠そうに登校してきた。

ゼフィ「あれ、眠そうだね」

いち早く異変にきずいたのは、ゼフィだった

リサーナ「アハハ、ちょっとね」
ゼフィ「無理すると体に悪いよ」
リサーナ「ありがとう」


と言いナツの隣の席に座り、ぐったりしてると

ルーシィ「ねえナツ!、今度またどこか食べにいこ!」
ナツ「別に、俺は食いもん食えるなら構わねえよ」
ルーシィ「じゃあ決まりね!」

朝からルーシィは、隣でナツと食事の約束をしていた。

そんなこんなで、一日が始まり
放課後
リサーナの近くに、ルーシィか来た

ルーシィ「ねえリサーナ、聞きんだけどね、ちょっといい?」
リサーナ「うん、いいよ」

リサーナは後々、話を聞いたことを、後悔した

ルーシィ「私、ナツのこと好きなんだけどね、」
リサーナ「っ!!」
ルーシィ「それでね、ナツと一番仲よかったリサーナなら、ナツの好きな服装とか、一番好きな食べ物とか、場所とか
しらないかな〜って」
リサーナ「・・え!、あ、え〜と、ナツなら、・・きっと何でも嬉しいと思うよ、あ、でも遊園地は駄目だよ、ナツ
乗り物酔っちゃうから」

リサーナは後悔した、「なにいってるんだろ私・・」と、リサーナにとって、人生最悪の出来事だった。

ルーシィ「ありがとう、リサーナ、じゃあね、また明日!」
リサーナ「うん、・・・また明日・・」

リサーナは、ルーシィがいなくなると、どこかに走っていった。
とにかく理由はわからないけど、泣きたかった。

リサーナはきずくと、屋上で、どしゃ降りの雨の中、一人でいた。
リサーナにとって、屋上となのつく場所は、どこでもナツとの思いでの場所だった
リサーナが、ナツに告白をした場所・・・ナツと夕日を見た場所・・・

リサーナ「ルーシィが告白したら、ナツはきっと断れないかもしれない・・ナツ、告白されると、ルーシィやエルザなら、
普通にOKしそうだし・・・ナツ・・・」

リサーナの青い瞳には、涙が浮かんでいた・・・ナツのことを考えるだけで、次々と涙が出てくる。
と、その時!

??「くそ、グレイのやつ、ん?、リサーナ?」
リサーナ「?、ナツ・・」
ナツ「ないてんのか?!、誰かに泣かされたのか!」
リサーナ「泣いてない!」
ナツ「なんだよ、脅かせやがって」
リサーナ「・・・」
ナツ「どうしたんだよ、さっきからした向いたままだぞ?」
リサーナ「え、べつに、何にも」
ナツ「なんか合ったら言えよ、仲間だろ」
リサーナ「うん、ありがとう」

そして雨が上がり、雲の間から、二人を優しく照らす太陽が顔を覗かせていた

続く

どうだった?
なんだか感想書いてるのヒスイだけみたいだから、ほかのみんなも感想書いて欲しいな

862:& ◆KL9I 5449315:2012/10/04(木) 12:43

その後、ゼフィとリサーナが来てから、1ヶ月ほどたった

今日は朝から雨


リサーナ「おはよ〜、ふぁ〜」

リサーナが、珍しく眠そうに登校してきた。

ゼフィ「あれ、眠そうだね」

いち早く異変にきずいたのは、ゼフィだった

リサーナ「アハハ、ちょっとね」
ゼフィ「無理すると体に悪いよ」
リサーナ「ありがとう」


と言いナツの隣の席に座り、ぐったりしてると

ルーシィ「ねえナツ!、今度またどこか食べにいこ!」
ナツ「別に、俺は食いもん食えるなら構わねえよ」
ルーシィ「じゃあ決まりね!」

朝からルーシィは、隣でナツと食事の約束をしていた。

そんなこんなで、一日が始まり
放課後
リサーナの近くに、ルーシィか来た

ルーシィ「ねえリサーナ、聞きんだけどね、ちょっといい?」
リサーナ「うん、いいよ」

リサーナは後々、話を聞いたことを、後悔した

ルーシィ「私、ナツのこと好きなんだけどね、」
リサーナ「っ!!」
ルーシィ「それでね、ナツと一番仲よかったリサーナなら、ナツの好きな服装とか、一番好きな食べ物とか、場所とか
しらないかな〜って」
リサーナ「・・え!、あ、え〜と、ナツなら、・・きっと何でも嬉しいと思うよ、あ、でも遊園地は駄目だよ、ナツ
乗り物酔っちゃうから」

リサーナは後悔した、「なにいってるんだろ私・・」と、リサーナにとって、人生最悪の出来事だった。

ルーシィ「ありがとう、リサーナ、じゃあね、また明日!」
リサーナ「うん、・・・また明日・・」

リサーナは、ルーシィがいなくなると、どこかに走っていった。
とにかく理由はわからないけど、泣きたかった。

リサーナはきずくと、屋上で、どしゃ降りの雨の中、一人でいた。
リサーナにとって、屋上となのつく場所は、どこでもナツとの思いでの場所だった
リサーナが、ナツに告白をした場所・・・ナツと夕日を見た場所・・・

リサーナ「ルーシィが告白したら、ナツはきっと断れないかもしれない・・ナツ、告白されると、ルーシィやエルザなら、
普通にOKしそうだし・・・ナツ・・・」

リサーナの青い瞳には、涙が浮かんでいた・・・ナツのことを考えるだけで、次々と涙が出てくる。
と、その時!

??「くそ、グレイのやつ、ん?、リサーナ?」
リサーナ「?、ナツ・・」
ナツ「ないてんのか?!、誰かに泣かされたのか!」
リサーナ「泣いてない!」
ナツ「なんだよ、脅かせやがって」
リサーナ「・・・」
ナツ「どうしたんだよ、さっきからした向いたままだぞ?」
リサーナ「え、べつに、何にも」
ナツ「なんか合ったら言えよ、仲間だろ」
リサーナ「うん、ありがとう」

そして雨が上がり、雲の間から、二人を優しく照らす太陽が顔を覗かせていた

続く

どうだった?
なんだか感想書いてるのヒスイだけみたいだから、ほかのみんなも感想書いて欲しいな

863:ヒスイ:2012/10/04(木) 15:37

こんにちわ(* ・∀・*)やっぱうまいね!ゼフィ!天才?秀才?両方か!
そんなゼフィに負けないよう!私も小説いくか!



で、山
リナ「あとちょっとだね」
ナナ「うん!」
ジュレ「そうね」
ヒスイ「早くつかないかな〜♪」
ルビー「すごい荷!」
ドン!
ヒスイ「大丈夫!?」
ルビー「物だね〜大丈夫大丈夫」
ジュレイ、ルイ、アスカ「まって〜・・・・・」

全員「着いた〜!」
ジュレ「テント」
リナ「組み立てるよ!」
ナナ、ヒスイ「うん!」
レイジ「テントは3つでいいな」
ヒスイ「うん!男子で一個 女子で一個 お姉ちゃんで一個」
ルビー「え?」
ヒスイ「お姉ちゃん一個使って☆」
ルビー「うん!」
ルビーは寝相が悪くて家でもよくベットから落ちるがそのまま寝てる皆一緒のテントが
嫌なのは寝相が悪く蹴られたり殴られたりなどしたくないからだ
男子たちは関係が無いのでどっちでもいいらしいが
それで夜
リナ「おいしいの作ろうね!」
ジュレ「どうせならね」
ヒスイ「作ろう!」
ナナ「やっぱりカレーだね!」
ジュレ「エール君ナナちゃんアスカちゃんそれからルカ、レイジ野菜切るのお願いね」
で・・・
エールは普通にやっているのだが
アスカ、ナナ「せーの!」
ルカ、レイジ「ストップストップ!」
エール(危ないな・・・)
包丁をなぜか大きく振り上げて・・・
ルカ、レイジ「こうな!こう!」
一応ルカやレイジも料理の手伝いとかは少しする
ナナ「そっかぁ!」
アスカ「わかった!」
エール(・・・・・・)

リナ「なかなか点かないね・・・」
ジュレ「昔の人は偉いわねこんな風に火を点けてたんだから」
リナ「うんうん」

ジェル「落ちてたか〜?」
ヒスイ「こっちには・・・」
ルイ「う〜ん・・・」
ジュレイ「ねえな〜」
ルビー「あったよ!」
ジェル「おお!たくさんあるな!」
ヒスイ「うん!」
ルイ「早くもっていこう!」

ジェル「お〜いリナ〜ジュレ〜」
リナ「点いた!」
ジュレ「ジュレも!」
ルイ「よし!やろう!」
ヒスイ「こうやって・・・・よし!」
ナナ「お姉ちゃんたち〜!切れたよ〜!」
リナ「煮込むよ!」
ジュレ「まずはこれで・・・」
ジェル「火加減どうだ〜?」
リナ「もうちょい強く〜!」
ジェル「分かった〜」
エール「兄ちゃんもっととってこないとすくなくなってきた」
ジェル「火やってられるな?」
エール「うん!」
ジェル「俺採ってくるな〜火はエールにまかせる」
レイジ「俺も行く」

ジュレ「そっちはどう?」
ルカ「いいと思うけど」
ナナ「いいと思うよ!」
ちなみにご飯
アスカ、ルイ「サラダはこの材料だよね〜?」
リナ「うん!」
アスカ「よし!」
ルイ「頑張ろう!」
で・・・
ジェル「戻った〜」
レイジ「これだけあれば足りるだろ」
エール「うん」
リナ「これ入れるんだよね」
ジュレ「ええ」

さぁ!危険?なカレー作り!無事おいしいのができるのか!無事キャンプが終わるのか!さぁさぁさぁ!それは次回の!
お楽しみ〜?

864:ポルノ:2012/10/04(木) 18:04

おひさしぶり〜

865:ポルノ:2012/10/04(木) 18:10

ぜんぜん来てない間にめっちゃ人来てる〜〜
すごい! 

ところで新しく来た人はじめまして。
ポルノです。 いろいろ忙しくて、なかなか来れませんでした。
ちなみに タメ口OKです。よろしく♪ ポルノって呼んでね
しかもみんな 私より 小説うまいっ!
みんなの小説の続き 楽しみにしてるね

866:ポルノ:2012/10/04(木) 18:15

あのー 一応書いておきます。
私 今日から 中間テスト 2週間前なんです・・。
なのでテスト終わるまでここに来れないかもです・・。
でも、たまに来ますね。・・やだなー・・  

ところで 体育大会終わりましたぁー
みごと 勝ちました♪

867:ポルノ:2012/10/04(木) 18:17

みんないる? 
ひさしぶりだからしゃべりたかった〜

868:ヒスイ:2012/10/04(木) 18:37

おそくなyったけどいるよ〜

で!!!
全員「いただきま〜す!」
ナナ「おいしいね!」
ヒスイ「うん!」
リナ「上手く作れたね」
ナナ「うん!」
ジュレ「なかなかおいしいじゃない」
ジュレイ「うま〜い!」
アスカ「おいしいね!」
ジュレイ「おかわり!」
ジュレ「早いわね・・・」
ジュレイ「育ち盛りなんだよ!」
ジュレ「はいはい・・・」
で!テント内
女子たちはいろいろ話してるけどね?男子たちがこんな感じ・・・・
レイジ「やるか?」
ジェル「おう」
ジュレイ「おー」
エール「じゃあレイジさんからで!」
レイジ「え!俺!?」
全員がうなずく
レイジ「え〜・・・えっと・・・ジュレ・・・かな」
ジェル「なんでだ?確かにいいとこもあるけどあの言う暇がない文句っつーかあれがな」
レイジ「いいじゃねえか!だめなところはちゃんと指摘してくれるんだぜ?」
ジュレイ「姉ちゃんのどこがいいんだかまったくわかんね〜」
全員「ジュレイ服」
ジュレイ「あ〜!」
エール「じゃあ次はルカさん」
ルカ「えっと・・・リナかな」
レイジ「優しいし元気でいいよな〜でもジュレのほうがいいけど」
ルカ「人それぞれだろーが!」
エール「でもまぁリナさんいい人ですよね」
ルカ「そうなんだよ〜優しいし可愛いし・・・」
エール「じゃあ次は・・・・兄ちゃん!」
ジェル「やっぱルビーだな」
全員「は〜〜!?」
レイジ「あのドジで」
ルカ「食い意地張ってて」
ジュレイ「言っちゃだめだと思うけどバカだし」
エール「いいところは思いつかないし」
全員「なんでルビー!?」
エール「兄ちゃん大丈夫・・・・?」
ジェル「なんでだよ!」
エール「じゃ、じゃあ次」
ルカ「エールな」
エール「え!?は、はい・・・ナナ・・・かな・・・」
ルカ「ああ!リナの妹か!」
エール「はい」
ジュレイ「へ〜まぁ分かるけど俺はヒスイだな〜」
全員「あぁ〜・・・」なんか納得してる感じだがちょっとん?となってる感じ
ジェル「ジュレイ分かるけど」
エール「確かにいろいろ知ってて可愛いけど」
ルカ「黒くないか?」
レイジ「ときどき脅しに使うし」
ジュレイ「いいじゃねぇか!」
てな恋バナを・・・なんか男子のほうが・・・あはは
で、次の日
ナナ「おはよ〜!」
リナ「おはよ」
ジュレ「おはよう」
ルイ「おはようございます」
ヒスイ「おはよ〜」
アスカ「おはようぅ」

ヒスイ「お姉ちゃ〜〜ん!起きて〜〜!」
ルビー「むにゃむにゃ・・・Zzz・・・」
ヒスイ「お姉ちゃん!ご飯お姉ちゃんが来ないと作れないよ〜」
ルビー「おっはよ〜〜〜!」
ヒスイ「おはよう♪」

朝ご飯作って食べて・・・
ジェル「さあ、山を降りるぞ」
で・・・・
全員「え〜〜〜〜!?!?」

さぁなにがあったのか〜!

869:ポルノ:2012/10/04(木) 18:40

ヒスイひさしぶり〜

870:ポルノ:2012/10/04(木) 18:42

あのね 私にも とうとうテストという 波が来てしまった!
だから しばらく会えないよー

871:ヒスイ:2012/10/04(木) 18:44

しばらくあえないかぁ・・・・寂しいけど小説いっぱい書いておくね!もう870か〜スレもあたらしくなりそうだねぇ

872:ポルノ:2012/10/04(木) 18:45

ところで ヒスイ いつ運動会?

873:ポルノ:2012/10/04(木) 18:46

って せっかく来たけど ちっとかえります。
また来ると思うから!
じゃあ!

874:ヒスイ:2012/10/04(木) 18:58

運動会?あぁこの前!ちょーどルーシィとミッシェルの日・・・・でも撮って見たよ!おもわず
回想シーンで今度こそ妹になれるてきなのいったときは苦手だったジュードさんだけどおもわず
ジュードさ〜〜〜ん!といってしまった(′_`。)グスン(′_`。)グスン
で、
ゴンザレス!笑ったなぁwレイラさんがつっこんだってことは遺伝かな?ところですごい展開ですよね今
竜の王がどーのこーのでアクノロギア!まさかのね・・・で、エクリプス=金環らしいし・・・気になるなぁ〜・・・
ゼレフとかもどう出てくるか・・・う〜ん・・・気になることだらけですね!で、気になるといえば
CV!気になるなぁ〜どうなるのか・・・・気になることありすぎて・・・うわぁ〜!

875:セルナ:2012/10/04(木) 19:34

負けられない戦いがここにある!

876:セルナ:2012/10/04(木) 19:37

俺たちは 100回でも 200回でも 何回も飛び続けるっ!
あっ! どうも〜 

877:ヒスイ:2012/10/04(木) 19:41

?せるなさんはじめまして・・・えっとなんのはなしでしょう?

878:ポルノ:2012/10/04(木) 19:43

たっ・・ただいまっ!

879:ポルノ:2012/10/04(木) 19:45

今日でしばらくこれないから ひっしだかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁく

880:ポルノ:2012/10/04(木) 19:47

私は テストなんかに 
   
   
     まけるかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーー!!!!!!!

881:ヒスイ:2012/10/04(木) 19:48

?????????880

882:ヒスイ:2012/10/04(木) 20:04

う、うん頑張って

883:ミリア:2012/10/05(金) 16:16

みなさ〜ん☆ 元気最強!?

テストおわった〜〜!!!
でも、難しすぎですよぉぉ!
地味に結構間違ってる気がするから(笑)

あっ! はじめての方初めまして〜☆ ミリアだみゃぁ☆
ため口okです〜! ミリアってよんでね!

ヒスイ〜帰ってきた〜☆ 頑張った〜(点数は・・・知らない!)
進んでるねっ小説☆★

ポルノ〜! テスト頑張って! すれちがうとは・・・ガッカリ。
終わったら小説書いてね〜★

ゼフィさん(?) 才能あると思う! ストーリー作るのがお上手すぎ★

それでは、ミリアね〜フル活動しちゃうよ〜★(たぶん)

884:ミリア:2012/10/05(金) 17:29

みっ、みんないないのぉぉ!?
さみしい・・・((ウルウル

885:ポルノ:2012/10/05(金) 18:02

ミリア〜〜〜
おかえりぃ〜

886:ポルノ:2012/10/05(金) 18:14

ミリアがテスト終わったと思ったら こんどわ私のばんだぁ〜
嫌だなぁ〜 せっかく いっぱい話そうって思ってたのに・・・。
それで 今日からしばらく来れない・・・
ん・・ 部活も1週間前になくなるから つまんないなぁ〜
テスト難しいだろうなぁ〜
提出物のワークとか大変だろうなぁ
2週間 地獄だろうなぁ
数学 死んでるだろなぁ・・・。
英語 倒れてるだろうなぁ・・。
社会 滑ってるだろなぁ・・・。
どーしよーかなー
2週間 みんなに 会えないの悲しいな・。
でも たまに来ると思うけど・・。
来年 受験だし、今からどしょぼにいれてがんばらんとな
2週間後 絶対 新しい人いっぱい来てるとおもうし、もう1000超えて
ここに書き込めなくなってそう・・・・。
嫌だぁ ってけっこう 長くかいてしまった・・。

887:ポルノ:2012/10/05(金) 18:17

ところで みんないるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅl
ぅっぅぅぅっぅぅぅぅぅぅぅぅっぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅl
ーーーー

888:ポルノ:2012/10/05(金) 18:18

あいうえお かきくけこ さしすせそ たちつてと
ごめん ちょっと 頭おかしくなっちゃった・・・

889:ポルノ:2012/10/05(金) 18:26

ところで ゼフィさんとかの名前クリックできそうな気がするんだけど、
クリックしたらどうなるの? おしえてーーー

890:ポルノ:2012/10/05(金) 18:27

まぁ、勉強してまいります・・・。
さーよーなーらーーー

891:リトゥーシャ:2012/10/05(金) 19:11

ボルノさん勉強頑張ってください。
さて、私は小説でも…
*****
フェアリーテイル最強の女魔導士、エルザ・スカーレット

彼女は今とてつもなくキレてる訳で…

エ:あのマラというヤツ、許せんっ!!私が叩き潰してやる!!
何故だか彼女の周りだけほんのり黒い気がしないでもない。

?:エ〜ルザちゃん、見っけっ♪
エ:!!

エルザの頭上から降りかかる声。

エ:誰だ!!
?:ん〜、私の事はエルザちゃんが一番分かってると思うんだけどなぁ〜♪って、ちょっ、あぶっ

ドーーンの音と同時に上から降りてきた(落ちてきた)のは紛れもなく鎧の魔導士だった。

?:も〜う、バランス崩しちゃつた〜(´^`)かっこよく登場する予定だったのにぃ〜
ブーブーとエルザの目の前の少女は騒いでいる
エ:お、お前は…?

?:あ〜、そういや見られてたねぇ〜、私は「あなた」!!
エ:なにっ?(もしかして、偽物というのは…)

偽エ:えへへっ、自分とこれから戦うなんて変なカンジ〜♪
エ:手加減はせんぞっ!!
偽エ:私も手加減知らないからっ♪
2人のエルザの戦いは幕を開ける

892:ミリア:2012/10/05(金) 20:08

ポルノ頑張って★
私もね、テスト終わって、点数も終わってるから(笑)

リトゥーシャさん☆
エルザVSエルザすっごく面白そう♪
早く続き書いてね!(ため口になってしまってごめんなさい★)

893:リトゥーシャ:2012/10/05(金) 21:02

ミリアさん、できる限り早く書きます!
それと、タメ口でも全然問題ナシです!

894:ミリア:2012/10/05(金) 21:06

よかった★ リトゥーシャさんもため使っていいよ♪
あと、ミリアって呼んで!!

895:リトゥーシャ:2012/10/06(土) 07:24

わかったよ、ミリアッ♪

896:ミリア:2012/10/06(土) 07:56

おはよ〜★
リトゥーシャ〜!
小説が、思いつかない・・・。
何か、アイデアない?
恋愛ものとかのほうが書きやすいカモって感じだけど・・・。
といっても、グレルーしか思いつかないんだけどね((オイ!

897:まあや:2012/10/06(土) 11:07

やっほ〜

898:ミリア:2012/10/06(土) 12:13

まあやさん、こんにちは。
よろしくお願いします。


みなさん! ミリア出かけて来るね☆
いつ帰ってくるかは・・・不明!
夜にはいるよ(6時までには、これるかなぁ?)
じゃぁ、行ってきま〜す★

899:ヒスイ:2012/10/06(土) 12:14

ちょっといろいろあってこれなかった><料理教室通い始めました!まぁケーキにブレッドだがw
で、単行本実は持ってなくて・・・お小遣い全部使って30巻くらい買うことにしましたお小遣いためて全巻集めます!
では小説

ルビー「森バルカンが1体森バルカンが2体・・・・Zzz・・・・」
ヒスイ「森バルカンが30体・・・・・」
ジェル「囲まれててとても逃げられる状態じゃ」
ヒスイ「ないですね」
ジュレ「倒すのね!」
全員(ルビー以外)「おーー!」
ルビー「Zzz・・・・」
ジェル「術式を書く!その間頼む!」
ジュレイ「アイスメイク牢獄!」
ジュレ「水流拘束!」
ジュレイ「槍騎兵!」
ジュレ「水流斬破!」
エール「それ〜!換装!」
ルカ「銃弾魔法!」
アスカ「銃士!」
ナナ、リナ「接取!動物の魂!それ〜!」
ルイ「立体文字!火!」
レイジ「ジェルまだか〜!」
ジェル「そんなに早く出来るわけないだろ!」
ヒスイ「ジェルさん術式の内容は?」
ジェル「術式に入った人間以外の者は窒息死する」
ヒスイ「なるほど!」

ジェル「かけた!」
ヒスイ「卵!」
で、倒した
そして帰った
全員「ただいま〜」
ルビー「いや〜バルカン現れたと」
ドテン!
ヒスイ「お姉ちゃん・・・」
ルビー「きはどうなるかと思ったよ〜何?」
ヒスイ「なんでもない」
ミラ「バルカン?」
ジェル「森バルカンが30体です」
ミラ「倒しちゃったの?すごいわね!」
ヒスイ「まだやっぱ帰ってきてないですよね」
ミラ「そうね、連絡があって10年クエスト結構簡単だからあと3日で戻れるって」
全員「10年クエスト4日って!?」
ミラ「すごいわよね〜」
6:NEXT GENERATIONの時みたいな?
マカロフ「そろそろマスターも交代かのう・・・」
そう、もうマカロフは103歳!マスターすごいね!
ヒスイ「あれ?どうしたんですか?マスター」
ミラ「マスター?」
マカロフ「そろそろマスターも交代したほうがいいか・・・」
ミラ「でもマスター、次のマスターはどうするんですか?皆強いけど・・・」
ヒスイ「マスターって感じしない!」
ミラ「そうよね・・・いるとしたら・・・」
ミラ「グニーかランディー辺りかしらね?」
リナ「ギルダーツさんとかは?」
ジュレ「どうなのかしら?」
ミラ「ああ、ギルダーツは頼んだことあるけどね」
マカロフ「断られてのぉ・・・」
ハッピー「だよねぇ」
リナ「ハッピーいつのまに!」
ハッピー「今!そこで魚食べてました」
リナ「ああそう・・・」
ジュレ「マスター候補はいるっちゃいるけど断られたりもするってわけね」
ミラ「グニーやランディーはどうなのかしらね?」
マカロフが交代したらのことを考えている
マカロフ「あー!まだ交代なんて出来んわい!」
ミラ「そうですね」
リナ「びっくりしたー」
ジュレ「ジュレも・・・」
そういえば、マスター候補って言ってたグニーとランディーですがもちろん
オリキャラ・・・・なのかな?オリっちゃオリでオリじゃないっちゃオリじゃないです
ちなみに設定
グニー・ルイ 歳??? 魔法???
ランディー・ネグ 歳??? 魔法???
歳も魔法も?にしてあるのはフフフ♪分からないからなんだ!
分かっちゃった人もいる・・・というか多いかな?
ヒスイ「私たちでもいける仕事ないかな?」
ミラ「あら、いい仕事があるわよ」
ルーシィ「皆だけで行けそうな?ミラさん本当?」
ミラ「ええ、ルーシィ皆心配しなくていいような」
ナナ「どんなのなの?」
ミラ「これよ」
ルーシィ「これって・・・・ラビアンの?」
ミラ「そうよ☆」
エルザ「あれか!懐かしいな!まだあのときの衣装取っといてあるんだ」
ルーシィ「そうなんだ・・・・」
ヒスイ「ママたちしってるの?」
エルザ「15年前に仕事があってな!フレデリックとヤンデリカというな」
ヒスイ、ナナ「へ〜」
で、仕事に行くことにちなみにエルザが何故かノリノリでの同行
エルザ「いまではラビアンではないようだな」

ラビア「依頼主のラビアですよろしくお願いいたします」
ヒスイ「ラビアンってひとと違ってまともそうだね」
ナナ「うん」

ラビアン覚えてますか?ありがとうございますの人!変なとこでありがとうございます!変なところでえらそうに!
名前思いつかなかったのでラビアwまいっか!
単行本ぜんぶあつまつといーな!3回は読み返して話しつながってるとこみつけて付箋貼って情報ノートに書いて・・・
よ〜し!頑張るぞ〜!

900:ヒスイ:2012/10/06(土) 12:16

ミリアいってらっしゃい☆
まあやさんってフェアリーテイルなんでも小説2で小説書いてましたよね?ホラー・・・
なんかもうちょい書いてほしいな〜なんてwよかったらよろですペコг○

901:ミリア:2012/10/06(土) 16:07

ただいま〜★
意外と早く帰ってこられたミリアです☆

ヒスイ〜! 久しぶり(・∀・)V
私ねっ単行本は、結構持ってるんだ♪
だから、次の大魔道演武(←漢字あってる?)の話は、
なんとなくわかるよ★
ねぇ〜何か小説のアイデアない??

あっ! いつの間にか900いってる〜!!

902:ヒスイ:2012/10/06(土) 18:01

新しいス誰か作ってくれるよね?私作り方わからないし・・・
単行本集め初めてね、でも大魔闘演舞少しは内容分かるな〜格闘の闘だよ!たしか
とりあえず竜の王の話は分かるかな!301話だっけ?アクノロギアがまさかのね〜・・・
ところでゼレフどうかかわってくんだろ?400年以上の理由ってもしかして死の捕食ってやつで魂=寿命を奪ってる?
まぁたぶんないかなwまぁ姿消した理由は分からなかったなぁ・・・でも思った
今も滅竜魔道士がいる必要無いんじゃないか?なんで今も・・・まさか400年後に決着的な事を?
人間を信じるしかないってなんだろう・・・ずいぶん前の・・・なんだろう?う〜ん・・・
さぁさぁ小説!かかないとね!

903:ミリア:2012/10/06(土) 18:07

単行本集めガンバ★
スレどうするんだろうね・・・。
私も作り方知らないよ〜!!
なにせ・・私は・・・フフフ・・
機械オンチだからさぁ〜♪ (笑)
あとね、すっごい方向オンチ(笑)

ねぇねぇヒスイ、小説の題材(?)何かないかなぁ・・・??
一応、ハロウィンは、今作ってる!
でも、ハロウィン書く前になにか書きたいな〜って思ってて・・・。

904:ヒスイ:2012/10/06(土) 18:10

新しいスレwwwwwうぅ・・・小説いっくね〜!かけそう!


で、本番の日ちなみにやるのは同じようなの
エール「台詞をちゃんといっている」
ヒスイ「ちょうカチカチで何が言いたいのか・・・」

ジュレ「ちょ・・・よし、ルビー一瞬で交代よ」
ルビー「うん」

ルビー「台詞はもう完璧!演技力も半端ない!」
子供たち「ルビー・・・・?別人だ・・・」

ナナ「頑張るね」
リナ「うん、頑張ってね」

ナナ「早口で何が言いたいのか・・・慌てすぎている」

リナ「私が行くね」
ジュレ「ええ」

リナ「台詞も演技もバッチリ☆」

ジュレ「そろそろね、それ!」
エルザ「ああ、雷帝!」
ちなみに演出でジュレが水をアーチにしてそこにキラキラと雷を入れる
てな感じで
ラビア「お疲れ様です」
全員「つ、疲れたぁ〜」
ルビー「つかれ」
ドン!
ヒスイ「どうやって転んだ!」
ルビー「たね〜分かんない」
ラビア「報酬です」
ヒスイ「どれどれ・・・・・・・・え?」
ナナ「ヒスイどうしたの?」
ヒスイ「たった・・・・・これだけ?」
ラビア「不十分ですか?」
ヒスイ「これだけ頑張ってこれだけ?」
ジュレ「見せて」
リナ「こりゃあ・・・」
報酬額はなんとたった3万
エルザ「依頼には30万と書いてあったが」
ラビア「え?あぁ、すみませんたぶんそれ父が間違えたんだと思います」
エルザ「間違えた?それでゆるされると思ってるのか!」
ラビア「はい」
全員「・・・・・・・30万よこせーーー!」
ラビア「そう言われても・・・・」
エルザ「いい度胸だな!約束を破るか!」
ラビア「はぁ・・・しょうがないですね、どうぞ」
で、ギルドに帰った
ミラ「あらあら、そうだったの」
ヒスイ「まあ報酬何とか30万になったんですけどね」
ナナ「でねミラ姉ルビーさんがね」
ヒスイ「お姉ちゃんったら別人みたいにさ〜」
ミラ「すごいわね〜」
ルーシィ「あ、お帰り」
ヒスイ「ママあのねお姉ちゃんね」
ルーシィ「本当!?すご〜い!」

ジュレ「それでね3万だとかいってあんなに疲れたのに」
ジュビア「そうなの」
ジュレイ「もうむかついてよ!」
てな感じで日にちがたって
7:ゲームって危ないね、やっぱ一日一時間だわ
子供たちにバーチャルリアリティーゲームをもらった!え?誰にもらったか?そんなのどうでもいいよ!
ヒスイ「えっとこれつければいいんだよね」
ナナ「うん!」

ヒスイ「おぉ〜ゲームの世界に入ったみたいだね!」
ナナ「うん!」
エール「すごいなぁ」
ルビー「うん!す」
ドン!
ヒスイ「お姉ちゃんゲームでも・・・」
ルビー「ごいね〜えへへ」
ルビーは3のダメージを受けたらしい
ジュレ「らしいって何このゲーム!ふざけてんの?そうじゃないでしょうね?ふざけてるなら許さないわよ!ふざけてるんじゃなかったら何?故障?それもちがったら何?何だって言うのよ!」
リナ「さあね・・・」
ふざけてません
ジェル「そこ答えるのか」
シュレイ「あれ?名前が」
濁点も一文字に入ります
シュレイ「なんだそれ!」
ところでこのゲームとりあえずお試しなので中ボスを倒すところまでやっていただきます
シュレイ「無視か・・・」
はい、とりあえずいいですね
全員「はーい」
ナナ「何すればいいのかな?」
最初のアイテムは薬草的な回復アイテムと攻撃力3くらいの武器ですちなみに魔法ありです 武器の意味が無いなんていわないでください
ジュレ「ほんと適当ね」

さぁさぁゲームは無事終わるのか!どうでしょう!!!

905:ヒスイ:2012/10/06(土) 18:12

う〜ん・・・・そうだなぁ〜・・・・私やってほしいのはね・・・
エドラスの話!!!私会話どうすればいいかわかんない〜!

906:ミリア:2012/10/06(土) 18:20

エドラス〜!? すっごい難しそう・・・(笑)
どうしよう・・・?
どうやって、始めればいいの!?
そして、どうすればぁぁ〜!!
↑(超テンパってる・・)

907:ヒスイ:2012/10/06(土) 18:23

ごめん、私やれって話だよねw前のエドラスの話どうだったかな?あんなんでいいならやりたいな、おもしろいし
ルーシィとナツの扱いとレビィの扱い酷くなりそうなのだがw

908:ミリア:2012/10/06(土) 18:31

全然、ヒスイは悪くないよ〜!
かってに、テンパってる私が悪いのよ・・・。
ヒスイの前のエドラスすっごく面白かったからいいと思うよ★
ぜひ、やって〜♪

ほかに、アイデアない?(ワガママでゴメン!)

909:ヒスイ:2012/10/06(土) 18:35

ねぇねぇエドラスやってみるね!扱い酷いと思うよグレイも・・・
ほか?そうだなぁ〜・・・ホラー!・・・・・
う〜ん・・・何かな〜・・・そうだ、ちょっと短いのとエドラスと書くの増やしてみよっと!あ、ちなみに
15年後の話ちゃんとやるよ!やってみていいかな?

910:ミリア:2012/10/06(土) 18:38

ホラー超が付くほどのニガテ分野・・・。(ゴメン)
う〜ん、どうしよう・・・。

誰かが、亡くなったっていう悲しすぎる設定とか・・・?
↑何言ってるんだろう私・・・。

911:ヒスイ:2012/10/06(土) 18:40

やってみていいかな?エドラスともう一個!
ホラー?あぁ・・・ごめん冗談に近いかなwちょっと本気なだけ
でさぁ〜キャラの扱いたぶん酷くなるけどいいかなぁ?・・・・

912:ミリア:2012/10/06(土) 18:46

いやいや・・・全然大丈夫だと思うよ!
ヒスイ才能あるから★

私が、あんなこと(910)言ったのは・・きっと・・
今日友達に誘われて文化祭に行ったんだけど、その時に
すっごいカワイイ天使の絵を見たからだ〜!!
理由わかってスッキリした〜!
小説に天使出てきたら面白そうとか変なこと思ってたんだ!

ごめん・・・ついつい(笑)

913:ヒスイ:2012/10/06(土) 18:54

じゃあ書いてみるね!ミリア、あのさ〜頑張るね!
ミリアがやるやつだけどさ〜ハロウィンの前だっけ?夏だとしたらやっぱ肝試しとか海とかかな?
じゃあちょっと書いてみるね!

914:ミリア:2012/10/06(土) 18:59

がんばって〜!!

そっかぁ〜! 夏の話かぁ〜!
「虹の魔法」〜レインボー・マジック〜
の続きだと考えてやると、時期もぴったりだね☆
前は、虹とか雨出てきてるから季節は6月ぐらいだと思うから(笑)

続きっていう設定で、やってみようかな〜♪
ヒスイどう思う??

915:ヒスイ:2012/10/06(土) 19:02

いいとおもうよ!お互い頑張ろうね!

スレ誰か作ってくれるよね???作ってほしいよ〜〜〜!

916:ミリア:2012/10/06(土) 19:03

うん! じゃぁ頑張る! ヒスイも頑張ってね♪

スレさぁ、誰か作り方知らないかな・・・?

917:ヒスイ:2012/10/06(土) 19:27

知りたいよね〜・・・こうやって話す間にも1000に近づく・・・・とにかく知ってる人いたらいいな〜・・・
とりあえず小説考えますね・・・

918:ヒスイ:2012/10/06(土) 19:29

あ!スレ立てる場所?発見!二次創作の場所一番下見てみて!あれでいいのかな?

919:ミリア:2012/10/06(土) 19:45

ヒスイあったよ〜!!
アレだよね〜★

なんか、テンションあがってる(笑)

920:ヒスイ:2012/10/06(土) 19:52

あれでいいんだよね!さがしてみるもんだねぇ〜!小説ねなかなかFAIRY TAILで考えるの短いやつ大変だなぁ
内容は一応まとまってるのになぁ〜頑張ってみるねとにかく

921:ミリア:2012/10/06(土) 19:55

うん! 私は、途中まで思いついたから、
今ね〜書き込もうとしてるところ♪

じゃぁ、二人で相談して新しく立てる時期決めない??
そうしたら、私頑張って立ててみる〜!!

922:ヒスイ:2012/10/06(土) 20:00

980にもなったらつくっちゃったほうがいいかもね

923:ミリア:2012/10/06(土) 20:02

そうだね♪
あんまりギリギリだと、話す(相談)する場所なくなっちゃうからね!

924:ポリン:2012/10/06(土) 20:04

すんませんwwww
またまた、久しぶりに来ました!!

925:ミリア:2012/10/06(土) 20:06

こんばんは! ポリンさん♪
お久しぶりです☆

926:ヒスイ:2012/10/06(土) 20:09

こんばんは!いいの作るの三つ同時頑張ってます!

927:ミリア:2012/10/06(土) 20:16

さぁ! 書くよぉ〜!!
「虹の魔法」〜レインボー・マジック〜
の、続きでぇ〜す★
見てない人は、見てくれると嬉しいです♪(下手だけど・・・)


私たちは、付き合い初めて約2か月が、たった・・・。
そして、季節は8月・・・。

ルーシィ「グレイ〜! 暑いよ〜! ・・・ってか服着たら?」
グレイ「うおっ! いつの間に!?」

私たちは今、街の中をお散歩中・・・。
気分転換にね♪

グレイ「そんなに暑いんだったら、俺の家に来ないか?
    そうしたら、かき氷作ってやるよ!」
ルーシィ「本当!? 行く行く〜!!」
グレイ「じゃぁ、決まりな! あっちだから!」

そうして、私はグレイの家に行った。

ルーシィ「お邪魔しまーす♪」
グレイ「おう!」

私は、家の中を見まわしたんだ・・・

ルーシィ「意外と部屋きれいなのね・・・。」
グレイ「意外ってなんだよ!」
ルーシィ「まぁまぁ、早くかき氷♪」
グレイ「ハイハイ・・話そらしやがって・・ちょっと待ってろよ!」
ルーシィ「うん!」 ((ニコッ

グレイは、ちょっとムスッとしながら、キッチンに向かった。
そういうところが、好きなんだけどね♪
そして、私はよくある和風の、窓辺(?)に座ってグレイを待つことにしたんだ・・。

ー夏のさわやかな風をあびて、髪をなびかせながらー



とりあえずここまで考えました!
「虹の魔法」では、(面倒だから名前は省略)
グレイ目線、すぐに出てきたのになぁ・・・。
次から、グレイ目線も書きます〜★
あっ! グレイ目線に変わったな〜とか思っておいてください(笑)

928:ミリア:2012/10/06(土) 20:30

↑題名「氷の風鈴」 です!(センス無いね・・・。)

コメ&アドバイスくれると嬉しいです!

929:ヒスイ:2012/10/06(土) 20:36

換装?雷帝の鎧が一番好き!デザイン可愛いし強いよね!・・・・じゃなかったw
上手いね!では小説


で、5時間
全員「やっとここまできたー!」
中ボスは盗賊団的なやつらだとおもいます
ジュレ「適当すぎよ!」
全員「いくぞー!おー!」

ではお試しはここまでですさよーならー
子供たち「・・・・・・ゲームはやっぱり私たち/俺たちには向いてないや、やるとして一時間だね」
ミラ「皆・・・そのゲーム壊しちゃいましょうね」
子供たち「はい・・・」
ギルドメンバーがたくさん倒れている
ミラ「そのゲームは危なすぎるわね・・・一般人だったら死んでたかもね」
ナツ、グレイ「早くそれ壊すぞ・・・」
ナナ「ごめんなさ〜い」
ヒスイ「まあしょうがないよねわざとじゃないし」
ホロロギウム「しょうがないじゃないわよ!あい!まあね・・・と申しております」
ホロロギウム「ちょ!あんたたちいつのまに!しょうがないよ〜!怪我はしたくないものと申しております」
入ってるのは ルーシィ ハッピー シャルル
ホロロギウム「お時間です」
ルーシィ「助かった〜」
ハッピー「あい」
シャルル「ありがとね」
リナ「ミラ姉はどこに隠れてたの?」
ミラ「カウンターの裏にね隠れてたのよ」
子供たち「皆さんごめんなさ〜い」
ウェンディ「仕事から戻りまし・・・・た・・・・」
ロメオ「ルーシィ姉どうなってるの?」
ミラ「私が説明するわね・・・・・ってことなの」
ウェンディ「皆さんとりあえず・・・治癒魔法!」
ウェンディ「ロメオ、そっちのほうは軽傷だから休ませといて!」
ロメオ「わかった!ウェンディ!」
子供たち「やっぱゲームはむいてないや」
ミラ「ちょっと違うと思うけど、まぁ軽傷でよかったわ皆」
ウェンディ「いや〜重傷も何人か・・・ビジターさんとかマックスさんとか」
ミラ「あらら・・・」
とりあえずゲームは壊した
ヒスイ「ちょっともったいない気もするなぁ〜」
ルーシィ「そんなことない!」

ゲーム、気をつけてくださいね!←普通ありえないから言わなくていい!
で、ロメオトウェンディ呼び捨てにしちゃいました、まあいいですよね?ね?15年経ってるし

930:リトゥーシャ :2012/10/06(土) 20:54

私も小説書きます。
*****
2人の鎧の女が息切れしながらたっている。
片方は険しい顔を、もう片方はゼェゼェ言いながらも笑っている。
偽エ:さっすが「私」ってとこかな?へへへ、なんか楽しいねっ
エ:私は楽しくないが、懐かしい。自分と手合わせしたのはエドラスぶりだ。
偽エ:えどらす?
エ:フッ…お前には関係ない。
偽エ:ブーブー(`^´)無理にでも吐かせてやるぅ〜!「雷帝の鎧」!!
エ:ならばこっちもっ!「雷帝の鎧」!
人はエルザが2人いる状況をなんと呼ぶだろう、「地獄」とでも呼ぶのだろうか
ドーーーン
2人の攻撃音が塔内に響いた。
*****
すみません、そろそろ止めないと親が怒るので、変なところで切っちゃっいます。
おやすみなさい。

931:ポルノ:2012/10/06(土) 21:22

いぁぁl−−
ぜんぜん勉強はかどらなくてきました。
 それより 35巻って発売いつだっけ? もう10月だからそろそろかなぁって思ってるんだけど・・
はぁぁ・・今日も朝から部活あって眠いなぁ・・

それより もうだいぶここにかいたよね。
もう少しで書き込めなくなるけど、どうしたらいいのかな?
ん〜・・ ぜんぜんわかんないや!

932:ヒスイ:2012/10/06(土) 21:37

大丈夫だよ!新しいスレ作るから!作り方わかったし!たぶん
35?特装版は11月だったと思うけど・・・わかりませんごめんなさい><
単行本全巻そろいますよね!それもいやだけど・・・・なぜいやかって?FAIRY TAILが終わっちゃうってことだし・・・
終わらないで!FAIRY TAIL!終わるときは・・・・・・RAVEの30倍くらいできてから!つまり・・・・・・
1050巻!!!ボリュームたっぷり!読み直すのも楽しい!やっぱ終わってほしくないけど終わるんなら
そのくらいいってほしいな・・・真島先生お願いします!
よし!書くか!頑張ります!小説の話ですよもちろんw

933:ミリア:2012/10/06(土) 21:47

1050巻(笑)
すっごい数だわぁ!! アハハ♪

分かるよ! ポルノ〜♪
全然はかどらないときあるもん!
そういう時は、ここにきてリラックスするの〜♪
私がそうだった(笑)
みんなの小説読んで元気もらうんだ! テストが終わったらまたここにきて
皆と、楽しく小説かくんだぁ!ってね☆

スレのことだけど、ヒスイの言うとおり
作るところをヒスイが発見してくれたので、
980位になったら、新しく作る予定!

934:ヒスイ:2012/10/06(土) 21:54

作る場所あってるよね?あのね短いヤツって言ったの短いっちゃ短いけど・・・う〜ん・・・
そこまで短くないかも!学パロ!なんかまともなやつ!見てて面白いか保障できないやつ!・・・ごめんw
それからエドラスも学パロで行こうかな!・・・・学パロ多いなwごめんwやりやすいんだwごめんw

935:ミリア:2012/10/06(土) 22:02

学パロが多いってことは、それだけヒスイの得意分野ってことだから
自身もっていいと思うよ(^∀^)/

楽しみに待ってるね〜♪

936:ポルノ:2012/10/06(土) 22:10

もし、スレできたら 絶対生きたいっ!
いやっ!って言われても絶対行く!

937:ミリア:2012/10/06(土) 22:12

ポルノ〜♪
待ってるよ〜★
勉強頑張って((ファイト!!
応援してるよ〜!!

938:& ◆g/Vw:2012/10/06(土) 22:12

はじめまして!あいらでーす!
みなさんよろしくお願いします!

939:ミリア:2012/10/06(土) 22:22

あいらさん初めまして!
ミリアです☆
これから、よろしくお願いしますね♪

940:ヒスイ:2012/10/06(土) 22:25

自信?・・・・うん!頑張る!エイエイオー!頑張るね!学パロやりやすいのは得意・・・うん!そうなのかも!
学園面白いしやりやすいし私としては、ですがね
あいらよろしくね!私のリアともの名前と似てるな〜言っちゃうと同じだがなw今日遊んでグランドでさいならした
じゃあこれからよろしくね!何系の小説書くのかな?とりあえず小説!

8:異世界、エドラスって?
数日後
ルーシィ「ちょ!ねえ!皆!レギオンが!」
ウェンディ「ヴィブリッサまで!」
ハッピー「え!?それってエドラスのやつらだよね?」
ヒスイ「エドラス?」
ナツ「あいつらか!」
リサーナ「何で!?」
シャルル「アニマじゃないでしょうしね」
ジェラール?「すまない、よく分からないがレギオンたちが!」
エルザ「ん?ミストガンか!」
ミストガン「ああ」
エール「え?え?」
エルザ「えっとな・・・ジェラールではないがジェラールであって・・・」
ルーシィ「・・・・・・ってかんじ!」
エール「は・・・はぁ・・・」

とりあえずこんなかんじwオリキャラについてはスレの前のほうを見ていただければわかりますペコг○

941:ヒスイ:2012/10/06(土) 22:35

あ、もう寝ないと!明日来るね!絶対!じゃあまた明日!

942:あいら:2012/10/06(土) 22:56

あたし、グレルーが大好きです。
だから、今度、小説書くので、よかったら、読んでくださ・・・い。
お・・・お願いします・・・。

943:& ◆Y8DY:2012/10/06(土) 23:25

ミリアさん、ヒスイさん、これから、よろしくお願いします!
毎日は、こられないと思うけど、なるべくこられるようにします!
とりあえず、今、コミックス33巻のジュビアの妄想シーンが、
本当だったら・・・?という小説!
考えてます!楽しみにしていて下さい!
あたしも、もう、寝ます!
ではでは、さよーならーー!


p.s.
あしたは、たぶん、こられると思います!
みなさんが、はぴ☆ラキな夢!見られること、
祈ってマース!

944:ミリア:2012/10/07(日) 08:45

あいらさ〜ん!!!

ミリア I♡LOVE♡グレルーなの〜!!

すっごい嬉しい〜!
共感者ができた〜!
モチロン小説見るみゃぁ〜!
だって、わたしね・・・33巻のジュビアの妄想見たときに
グレルーだぁぁ! とか思ったら、ジュビアの妄想だった・・・。
しかも、グレイ全力否定っぽい言い方で・・・ガーンって感じだった(笑)

みゃぁ!? あまりにも嬉しすぎてため口&意味の分からない文になってしまいました・・・。
ごめんなさい・・・。
あいらさんも、わたしのグレルー小説見てくださいね☆
私の書く小説ってほぼ、グレルーです(・ω・*)★
このスレの上のほうに、私の初めて書いた小説があるはずなので、
そちらも、見てもらえると嬉しいです☆
そして、下手なのでコメ&アドバイスくれると嬉しいです〜♪

945:リトゥーシャ:2012/10/07(日) 09:15

あはようございます。
あいらさん初めまして。これから宜しくお願いします。

946:ヒスイ:2012/10/07(日) 09:26

おはようございます!さ〜て今日も小説頑張るぞ!〜

947:まあや:2012/10/07(日) 11:00

皆って忍たま知ってる?

948:ヒスイ:2012/10/07(日) 11:25

まあやおはよう!あのさ〜友達とねまあやのホラー読んだんだけどさ、またよかったら書いてくれない?
お願いペコг○
忍たま???って何?モニュ?(´・ω・`)
小説内容どうしよう

949:まあや:2012/10/07(日) 12:20

え?あ、うん!いいよ^^じゃあ、どんなホラー小説がいい?
忍たまって言うのは、毎週月曜日から金曜日に午後6時10分から20分にやってるアニメだよ^^

950:ヒスイ:2012/10/07(日) 12:31

どんなのでも!まあやさんが書いてくれるなら!楽しみです!!!
地上あまり見ないもので^^それにFAIRY TAIL以外はあまりよく分からないというwゴメンネ(´・ω・`)
小説どうしよ〜〜!最近おもいつかないな〜

951:まあや:2012/10/07(日) 12:35

わかった!じゃあどんなのになるのかはお楽しみ♪
あと、呼び捨てでいいよ〜^^あと、タメ口でいいよ^^

952:リトゥーシャ:2012/10/07(日) 12:38

小説書きます。
*****
たくさんの煙、前が見えない。
煙の中から聞こえてくる笑い声。




偽エ:アハハッ!やったぁ〜!エルザちゃんに勝ったぁ〜♪




エ:………
あの派手な攻撃音をたてた攻撃は間違いなくとてつもない強さ。
たくさんの煙がでて、立っていたのがもう1人の「エルザ」。

偽エ:アハハハッ!!んーでも手強かったなぁ〜「私」だもんねっ♪
偽エルザはその場を去ろうとした。

偽エ:!!!
エ:はぁ…はぁ…まだ……終わっ…て…いな…い…
偽エ:なっ……
初めて険しい顔をした。
偽エ:私、後ろ向いてたんだよ?何で、切らなかったの?
エ:私には…もう魔力…がない…それに、私は無防…備の人間を切る……人間ではな…い…
偽エ:私、人間じゃない。それに私も正直言うと、もう魔力がない。
エ・偽エ:(もしも考えてることが同じならば…/もし、エルザちゃんが私と同じ事を考えてたら…)
エ・偽エ:喚装!!
彼女達が喚装したのは、ただの「布切れ」
しかし、この「布切れ」は実際に楽園の塔での実績がある。
エ:やはりな…
偽エ:やっぱり、エルザちゃんもこれかと思った♪
偽エ・エ:この剣に残りの全魔力を集中させる!!
2人の魔力は残りがかなり少ないので、全魔力といってもたいしたことはない。
しかし、2人にとっては精一杯。
エ:終わりだぁぁぁ!!!
偽エ:負ける訳にはいかないっ!!!

953:まあや:2012/10/07(日) 12:40

面白い!

954:リトゥーシャ:2012/10/07(日) 12:41

↑の小説でアドバイスあったらお願いします。

955:リトゥーシャ:2012/10/07(日) 12:42

まあや、久しぶりですね!

956:まあや:2012/10/07(日) 12:43

アドバイスなんてないよ!大丈夫だよ〜♪

957:ミリア:2012/10/07(日) 12:54

まあやさんこんにちは。
私も、ホラー書いてほしいです!
私が、書けないからすごいなぁって思ったので・・・。

リトゥーシャ★
エルザの、勝負のゆくえはどうなるの〜!!
きになるよ〜!
リトゥーシャは、もう上手すぎだから大丈夫だと思う!
(私はダメダメなので・・・。)

958:ヒスイ:2012/10/07(日) 13:22

フェアリーテイルなんでも小説2のやつ読んだ時すっごいビックリした〜!
純白ウェンディ→・・・真っ黒ウェンディ?
まぁたまにはいいですよね!ホラーにするとしょうがないし!とにかくよろしくね(*^∀^*)!
さぁて小説・・・・どうしよう?
で、リトゥーさんさすが!上手いな〜あの・・・アニメ化いつですか??
あの布切れ・・・たしか・・・たぶんですよ? 静心の衣 だったとおもうたぶん・・・
ゲームでたぶんそだったとおもう!
小説・・・頑張ります!

959:リトゥーシャ:2012/10/07(日) 14:41

皆さんありがとうございます。では続きです。
*****
カッキーーーン
その音の後にその場は静まりかえった。
エ:……………
偽:………………
お互い振り返らない。
そのとき、



?:うっ!!



バタッと倒れる音。
?:エル…ザちゃ…ん…やっぱり強…
倒れたのは偽エルザ。
偽エ:負け…ち…ゃった…
エ:お前、さっき私は人間じゃないと言ったな。
偽エ:うん…私の…体の…中に血…は流れてい…ないか…ら…そもそも…
私は…生きてい…ない…マ…ラのコピー魔法に…よって作り…だされた「武器」だ…から…
エ:(仲間を武器としか思っていないのか、マラは…)いや、お前は生きている。
偽エ:!!
エ:感情が、気持ちが、心が、お前の中にはある。
偽エ:な…にそれ…
エ:フッ、さあな。
しかし、次の瞬間。
ピカァァァと光だす偽エルザの体。
エ:!!
偽エ:やっぱり…か…
そしてどんどん体が消えていく。
偽エ:エヘヘ…私…もう少…しで…消え……ちゃう…
エ:お前が消えても、私はお前をわすれないぞーー!!
偽エルザは一瞬驚いた表情をした後に優しく微笑んで、
偽エ:私達…同じ…エル…ザだも…ん…忘れる…訳ないよ…
エ:ああ、そうだったな。
そう言った瞬間、彼女は完全に姿をけした。
さっきまで彼女が居た場所の床は涙で濡れていた。

960:リトゥーシャ:2012/10/07(日) 14:43

あっ、もうすぐで1000行きますね

961:ヒスイ:2012/10/07(日) 14:55

うん、誰か作らないとね、誰が作る?
で、リトゥー上手い!あぁ・・・涙が・・・・アニメで見たらもっと泣けそうだぁ・・・
ってかもう号泣ですか・・・・・・ちょ、バスタオルもってこないと・・・飲み物も・・・
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜ん!
やっぱ上手いなぁ・・・私も頑張ります

962:まあや:2012/10/07(日) 15:08

ミリアありがとう!呼び捨て&タメでいいよ^^

963:リサーナ:2012/10/07(日) 15:15

ナツルーとグレリサ、どっちがいい?(ホラー小説)

964:ヒスイ:2012/10/07(日) 15:18

グレ・・・・リサなの?じゃあナツルー!

965:ヒスイ:2012/10/07(日) 15:18

できればいくつかやってほしいな♪ね♪

966:リサーナ:2012/10/07(日) 15:19

あ、間違えた!ナツルーとグレルーだった!どっちがいい?

967:リサーナ:2012/10/07(日) 15:20

じゃあ、ヒスイのリクエストにお応えして、ナツルーとグレルーやるね^^

968:ヒスイ:2012/10/07(日) 15:20

じゃあナツルー!(どっちにしろこっちだったかw)
できれば何個か作ってくれるの希望ですwできればねw

969:リサーナ:2012/10/07(日) 15:23

読み切り(?)みたいなのにするか、シリーズ(?)みたいなのにするか、どっちがいい?二つにわけてもらってもいい?

970:ヒスイ:2012/10/07(日) 15:31

あれ?・・・・・・・?リサーナさん?

971:まあや:2012/10/07(日) 15:35

あ、ごめん!>969は私です!

972:ヒスイ:2012/10/07(日) 15:38

あぁ^^名前違ってびっくりしたwまあやであってたねw
まあやにおまかせするよ!私はエルザと同じ!エルザはハートクロイツのデザイン力をかっている
私もまあやのつくるのならなんでも!

973:まあや:2012/10/07(日) 15:40

わかった!あと、いったん落ちるね!

974:リサーナ:2012/10/07(日) 16:02

もどってきました!ヒスイいる?

975:リサーナ:2012/10/07(日) 16:03

ミリアもいる?

976:まあや:2012/10/07(日) 16:04

あ・・・またリサーナになっちゃった・・・>974、>975 は私です・・・

977:ヒスイ:2012/10/07(日) 16:08

いるよ

978:ヒスイ:2012/10/07(日) 16:15

まあや?どうしたの?ってかそろそろスレ作らないとね

979:まあや:2012/10/07(日) 16:36

正式に決定したよ!(ホラー小説)
ナツルーが、読み切り(?)、グレルーがシリーズ(?)にするよ!

980:ヒスイ:2012/10/07(日) 16:56

うん・・・わかったそろそろ新しいすれ作ろうか!だれつくる?・・・・

981:リトゥーシャ:2012/10/07(日) 17:27

私はムリです。

982:ミリア:2012/10/07(日) 17:53

みんなぁ〜!! ごめんなさい。
部屋を片付けてたらこんな時間になっちゃったよ・・・。

やっほ〜グレルーだぁ♪(時間たちすぎだね・・・。)

え〜っとスレどうしよう・・・。

983:ヒスイ:2012/10/07(日) 18:05

980こえたね・・・つくったほうがいいかも?

984:ミリア:2012/10/07(日) 18:06

アレだったら、ミリア作ろうか??

985:ヒスイ:2012/10/07(日) 18:09

よければよろしくペコг○

986:ミリア:2012/10/07(日) 18:10

じゃぁ、頑張ってみる!
スレの名前って
フェアリーテイルが小説5
でいいよね・・・?

987:ヒスイ:2012/10/07(日) 18:11

うん!    フェアリーテイルが小説5    だね!

988:ミリア:2012/10/07(日) 18:13

じゃぁ、作ってくる!
作り終わったら、もう一回戻ってくるね!

989:ヒスイ:2012/10/07(日) 18:14

あいさー!

990:ミリア:2012/10/07(日) 18:21

分からないよぉ・・・。
ヒスイ助けて・・・。

991:ヒスイ:2012/10/07(日) 18:23

何が分からないの?え?相談残りすくない・・

992:ミリア:2012/10/07(日) 18:24

作った後に、どこにあるのかわからないという・・・。
いやぁ・・。
どうしよう・・・。

993:ミリア:2012/10/07(日) 18:25

ヒスイ!
今、発見した!!

994:ヒスイ:2012/10/07(日) 18:28

スレッド一覧のうえのほうにあったよ!

995:ヒスイ:2012/10/07(日) 18:28

よかったよかった^^

996:ヒスイ:2012/10/07(日) 18:29

あとは5のほうで・・・・かな?こっちで書いた小説忘れないよ!新しいほうも頑張ろう!

997:ミリア:2012/10/07(日) 18:30

あいさ〜!!

それでは、みなさん
フェアリーテイルが小説5のほうに
移動しましょう〜!!

まってま〜す!!

998:ヒスイ:2012/10/07(日) 18:36

5の方作りましたよ!ここ終わったら使いましょう!
ここで書いたのは忘れないよ!で、1000にすぐなっちゃうですね・・・ちょっと寂しいけど
次でも楽しくやろう!

999:ミリア:2012/10/07(日) 18:47

みんないる・の・・か・・な・・・?
スレ、ギリギリで言うセリフじゃないね(笑)
ラスト誰が書く?

1000:ヒスイ:2012/10/07(日) 18:49

ラストもらっちゃった・・・いいかな?5のほうでまってるね!皆!移動しても一緒に楽しくできるよね!
待ってるね!スレッド一覧の上の方にあると思うよ!皆!待ってるね!

1001:1001:Over 1000 Thread

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もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。


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