夢色パティシエール♪小説

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1:綾姫 pwwje-m83785@ipone,ne.jp:2012/04/13(金) 18:12

ここは好きな人が来てね♪
だれでもどうぞ!

2:あむ:2012/04/13(金) 18:29

きーたよ^^
綾姫ちゃん、楽しみにしてるね^^
真君といちごちゃんのちょーLOVEな話を期待してるね^^

3:あむ:2012/04/13(金) 20:33

今日は書かないのぉ?

4:綾姫 pwwje-m83785@ipone,ne.jp:2012/04/13(金) 22:06

ごめーん!今日はごめんね?

5:綾姫 pwwje-m83785@ipone,ne.jp:2012/04/14(土) 10:29

と言っても・・・・オリジナル!

「バニラこれでいいかな?」
空が真っ白。雪が降っている。
ここは、聖徒マリンだ。この聖徒マリンはパティシエール。あるいはパティシエを目指す生徒であふれ返ってる。
私がここに入った理由それは・・・
「んーもっとチョコを多くかな?」
「えーそんなに濃くしたら苦いじゃん!」
「そうかな?で、でもやって見なきゃ!」
「うん!私は一流のパティシエールを目指してんだから!失敗してもいいよ!」
そう。私がここに入った理由は一流のパティシエールになりたいと思ったからだ。

      ♪曲流れ中♪

「いちご〜早くしなさい!」
「うん!分かってる!」
「早く!お姉ちゃん!」
「分かってるってば!!」
私は急いで部屋から飛び出し階段を駆け下りた。けど私は、‘ドタタタタタタタタッ‘
「イッターイ!」
そう。私はどうしようもなくドンクサイのです!
「だ、大丈夫?お姉ちゃん・・・。」
「う、うん!いつもの事だし?あはは!」
「もう!いちごはドンクサイんだから〜ほら!早く車に乗って!」
私は急いで靴を履き急いで車に乗った。車の中はとってもいい香りだ。
「お姉ちゃん、どっちにしろ制服なんじゃん!なんだー!」
「いいじゃん!私の勝手だし?」
「だねーー!あはは」
1、桜の音楽会 前編
「もうすぐで着くわ!」
私はそれを聞いてすぐ窓の外を見た。すると、
「わぁーー!」
外は凄くビルだらけだったけど家とは大違いでとっても綺麗な所だった。
「さぁ着いたわ!」
「ここなんだ〜!頑張ってね!桜!」
「お姉ちゃんに言われなくたって〜頑張るもん!」
「緊張したらどうすんのー?」
「それは・・・」
桜をさえぎるかのように、
「いちごー!行くわよー!」
お母さんの声が聞こえた。
「うん!じゃぁね桜!見てるから!」
「えっ!あ、うん。じゃぁね・・・。」
「?」
一瞬桜が緊張の顔だった気がしたんだけど・・・やっぱ気のせいだったのかな?
    省略
「次に天野 桜さんです。」
「いよいよだね?桜の番。」
「えぇでもあの子大丈夫かしら?」
「んーーー?」
私は正直ちょっと不安だった。桜のあの最後に見た顔が。
「あ、桜やっぱだめだったんだ!」
「え?」
ふと顔を上げると桜がかたまっていた。
どうしよう・・・?

どうだった?ごめんねーまだ出てこない!今日は前編だからー!
じゃ、また書く時出てくるかも!?またっていうか出てくる!

6:あむ:2012/04/14(土) 10:32

面白いよー^^
桜ちゃんのピアノの発表会なんだね^^
成功するかな?^^

7:綾姫 pwwje-m83785@ipone,ne,jp:2012/04/14(土) 11:37

さぁ?{笑}

8:あむ:2012/04/14(土) 13:06

ねぇ、綾姫ちゃん!
いちごちゃん達が通ってる学園の名前は「聖マリー学園」だよ^^
名前、わざと変えたの?

9:あむ:2012/04/15(日) 14:32

綾姫ちゃーん!
続き見たいよー!

10:優衣にゃん☆:2012/04/15(日) 15:24

私も夢パティすきです♪
よかったら入れてください☆
小説がんばってくださいー!

11:綾姫 pwwje-m83785@ipone,ne.jp:2012/04/15(日) 20:49

あむ!そうだよ!だって・・・めんどっちーし?
優衣!ありがとう!見に来てね♪
じゃ、続きどうぞ!

1桜の音楽会 後編

どうしよう・・・?
急に桜が緊張したのか固まっていた。
{こんな時って姉としてどんな事を?・・・・あ!}
私は何かを思い出し大声で言った。
「よっ!待ってました!ピアニスト美人!お披露目どうぞ!!」
私が言った瞬間桜が・・・・。
‘チャララン‘とピアノの弾く音がした。
「やった!大成功だったんだ♪」
私はかすかに小声だったけど妹には聞こえていたみたいだ。
今日は大成功だったのだ。
2、私パティシエールになる! 前編
帰り、私達はケーキを見に行った。
「うわぁー!ケーキってこんなに美味しそうに見えてたっけ?おばあちゃんのケーキ以来かな?」
「いちごはケーキばっかしか食ってないんだから!わはははははは!!」
「もう!お父さんったら!あ!このケーキ食べたい!」
「あれ?一つだけでいいのか?」
「うん!後はいいよ!」
{どうしたんだ?急に・・・何か変・・・・}
お父さんは疑問に思っていたけど私は・・・・。
{そんなに食べたらデブになる!}
と思っていた。
席に着き食べた瞬間。
「え?・・・この味って・・・。」
なんと、このケーキはおばあちゃんのケーキと一緒の味がしたのだ。
{このケーキどっからもって来たんだっけ?確か・・・ここら辺だったきが・・・・}
私がそう思っていると・・・。
「私のケーキに何にか不満がありましたか?」
え?外国人?

はーい!どうでしたか?面白い?これはアレンジだからー!
ちょっと変わってる所も大有りだと思うけど・・・まぁ、そこら辺は見逃して!!
皆!明日も書くから!絶対見てよ♪あ、絶対でなくてもいいよ♪
まぁ、見たい人だけって事で!

12:あむ:2012/04/15(日) 21:47

面白いよー^^
十分、面白い!
「ちょっと変わってる所も大有りだと思うけど・・・」って言うか
綾姫ちゃんのオリジナルが読みたい!番外編みたいな感じで^^
真君といちごちゃんの続きを想像で書く!みたいな^^
最終回のとき、アンリ先生が「ロンドン」だっけ?にまた造るって言ってたじゃん^^

13:綾姫 pwwje-m83785@ipone,ne.jp:2012/04/16(月) 16:38

はろー!あむ!これは・・・夜に書くから!今は寝たいんで・・・おやすみ・・・zzzzzzz・・・。

14:あむ:2012/04/16(月) 20:39

綾姫ちゃん、おやすみー!
小説楽しみに待ってるから、がんばってね^^

15:綾姫 pwwje-m83785@ipone,ne.jp:2012/04/19(木) 18:30

こんにちわーー!
あの・・・また来て見たら書いてるかも!?

16:あむ:2012/04/19(木) 20:50

じゃぁ、ずっと待ってるね^^

17:綾姫 pwwje-m83785@ipone,ne.jp:2012/04/21(土) 08:47

こんにちわーーー!ごめんね?あむ!私、内容が分からなくなったから・・・。
でも!今日は書くよ?

2、私パティシエールになる! 後編

え?外国人?
{金髪・・・絶対そうだ!え、英語ーーーー!}
私が思っていると、
「あの・・・何か?」
「え!あ・・はい。」
私は2歩前に出て、
「このケーキって名前はメッシュですか?」
私が聞くと彼は驚きの顔で言った。
「え、えぇ最初はメッシュでしたが今はメシュリーです。どうかしましたか?」
「あ、いや・・・その・・・この味おばあちゃんの味と似ていたもので・・・。」
私はそういって彼の首にかかってるのを見た。‘アンリ・リュカス‘
{え!?}
「あ・・・す、すいません!」

ごめーん!ここまでにして?すいません!内容見てからで・・・いい?

18:あむ:2012/04/21(土) 11:01

いいよー^^
面白いからいいよー^^

19:綾姫:2012/04/27(金) 17:43

書くよ〜!


{アンリ・リュカス・・・聞いた事ある。世界のケーキで見事優勝したあの凄い人。}
「あの!」
私がふと顔を上げた言おうとしたけど最初に・・・。
「もしかして・・・あなたのおばあ様はマダム・ミチコではありませんか?」
{何でこの人が知ってるのよ〜!}

ここまで!つまらなくてごめん・・・。なんかこの頃変でさァ|〜!



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ほら!ね?

20:あむ:2012/04/27(金) 20:37

ど、どうしたの?!最後の・・・えっ?
大丈夫??
小説面白いからがんばって!

21:綾姫:2012/04/28(土) 19:19

思いついた!書くね〜♪

{何でこの人が知ってるのよ〜!}
私はそんな事を思っていると・・・。
「マダム・ミチコの・・・じゃありませんか?」
「え!?あ・・・いや・・・おばあちゃんの孫ですが・・・。」
「やっぱり!そうでしたか!で、おばあ様はパティシエールでしたよね?」
「あ、はい。おばあちゃんは都会の小さなケーキ屋で店を出してました・・・。」


はって!?


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まただ・・。
jふぉいcつりえw!!
ごめん!

22:あむ:2012/04/28(土) 19:35

本当に大丈夫?
小説より、最後の文が気になって小説が入ってこないよ!

23:イルファ:2012/05/04(金) 11:09

こんにちはww

私も夢パティ大好きです。
よかったら入れてください。


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