鏡音レン、リンの曲小説♪

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1:ゆいにゃっと@:2012/04/14(土) 15:17

ここでは鏡音レン、リンの小説を書きます♪

もしかしたらレンだけ・・もしくはリンだけって事になるかもしれませんが・・・

わからない曲があればユーチューブなどで調べて見てください♪

最初はやっぱり・・

『鏡音レンの暴走』からいきたいとおもいますっ!!

2:ゆいにゃっと@:2012/04/14(土) 15:26

鏡音レンの暴走

「レン、あそぼ!」
リンが言う。
「いいよ。リン。あ、ミク姉も?」
「うん!」
3人はなかよし。
「何して遊ぶの?」
「じゃあ今この小説読んでる人に・・自己紹介&ミク姉に相談!!」
「・・・何の。」
「ショタッ!!」
「・・・はいはい。←」
「じゃ、スタート!!」
「どうも ボクです 鏡音レンです 齢は今年で14です
そろそろショタっていわれるのも年齢的にきついかな。」
「ほらほら、続けて!!」
「って・・ミク姉に相談したら・・」
「えっ・・次私?」
「うん。」
「じ、じゃあ・・」
「レン君はまだまだいけるよー。背とかちっちゃいしー」
「Σ」
「ほらほら、歌って!!」
「歌なのかよ!!」
「うん、相談とかの歌。暴走していいよ、」
「えーっ!?まあいいや←じゃあ歌うよ。」
「いえーいっ!」
「ナースにメイドにスク水、巫女服マスター少し変わってるって・・
どうみてもただの変態です本当に((ry」
「げっ!マスターじゃん!!」
「レーンくーん(怒)」
「たすけてーっ!!」

しばらくお待ちください─

3:夷音:2012/04/14(土) 18:36

「歌うのは苦手だけど撒き散らすのは任せてよ!!」
「おーっ!」
「っていえっていわれました(´・ω・`)」
「・・・」

4:ゆいにゃん:2012/04/18(水) 08:15

「人の世ってさ、行き辛いよね・・今こんな事考えていたら暴走したくなってきた。」
リンが真面目な顔で言う
「・・・そうだねぇ」
ミク姉も言う。
「じゃあさ、ミク姉の悩みは?歌なんだからボクが解決するよ。」
「え!?本当!?えっとね・・胸が小さい事。」
「わかった!!じゃあ歌うよ!!」

「ほっぺたぷにぷにつるぺたつるぺたつるぺたつるぺたつ・・」
「アホゥ!!」
ボクはミク姉にネギで殴られた。
「罰ゲームをうけなさい!!」
「ちょ・・ミク姉・・キャラ崩壊してる!!」
「そんな事いいの!!」
「ネギがキライとか言ってると■■からネギ挿しちゃうよ?」
「微笑))」
「ちょ・・こんな歌詞いれないでよ!!」
「別にいいじゃん。」
「・・」

5:ゆいにゃん:2012/04/21(土) 14:53

「はーぁ。もう面倒くさいよ・・」
「そうだねぇ。」
「じゃあもうこの曲終わりにしようか!!」
「そうだねー」


っということで終わりにします(´・ω・`)すいましぇん・・


えーっと次から悪ノ娘、悪ノ召使を書きます☆
最初は悪ノ娘から書きます!!

6:華蓮:2012/04/21(土) 18:11

皆さん、始めまして。

ゆいにゃんさんは好きです鈴木くんの件での規制を受けております。

今は私が小説かかせていただきます。

ゆいにゃんさんには許可をもらいましたので。

7:華蓮:2012/04/21(土) 18:20

ー悪ノ娘ー

昔昔、あるところの悪逆非道の王国に一人の王女様がいました。
部屋は豪華である。愛馬の名前はジョセフィンヌ。
全てが全て彼女の物だった。

王女の名前はリン。

「・・今日も退屈だわ。」
リンは言う。すると一人の少女が来た
「王女様!!お金が足りません・・娘が死に・・お願いしますッ!!お金をください!!」
「・・」
王女リンは黙りだす。リンは口をあける。
その一言は


「私に逆らうものは・・全て殺してしまいなさい!!
 さあ、ひざまつきなさい!!」

「っ!!」
少女が泣きだす
「いやっ・・復讐してやる!!復讐してやる!!」

少女は連れて行かれた。

「ぷっ・・バカな者ばかりね。」
リンは退屈から逃れた。

8:春桜:2012/04/22(日) 19:33

おもろい☆

リン・・・おそるべし!

9:華蓮:2012/04/23(月) 14:36

春桜さん>>
ありがとうございます♪ゆいにゃんさんみたいに上手くないんですよね・・

ゆいにゃんさんが期性でいない間もがんばりたいと思います♪

10:華蓮:2012/04/23(月) 14:38

>>9の漢字間違えありましたww

期性×
規制○です。

11:華蓮:2012/04/23(月) 14:42

悪ノ娘2話
「あの人は・・」
この国の向こうにある国にいる、「青い人」
だけども彼は隣国の緑の女に一目ぼれしていた
「っ!!」
リンは怒りに満ちた
「レン・・!!」
「・・なんですか。リン様」
「緑の国・・隣国を滅ぼしなさい!!」







月日は流れた
「あの女は死んだのかしら・・」
クスクスとリンは笑う
「あら・・おやつの時間だわ」
「リン様。今日はブリオッシュでございます」
「まあ・・おいしそう・・」
リンはブリオッシュを一口食べた

12:華蓮:2012/04/23(月) 14:52

次の日、街の者達がいなくなっていた
「??大臣達は??」
「わかりません・・」
レンとリンが会話をしていた。
「帰ってきたらあいつらは首だわ!!処刑してやりましょう」
リンが言う
「はい」


何分経ったのだろうか
「・・・あれは・・」
レンが言う。リンは窓を覗いた
「・・赤い鎧の女剣士・・」
レンが言う
「・・私を殺しにきたのね。」
リンは言う
「レン、逃げて。今までありがとう」
リンは微笑むと、中にはいってきた敵たちに囲まれ、連れて行かれた



「処刑の時間は午後3時・・」
昔の王女が言う
「・・・」
リンはおもう
「ありがとう・・・ごめんね・・・」
と・・


そしてその時がやってきた
リンの終わりを告げる鐘がなる
リンは民衆達をみずに言った





悪ノ召使 
君は王女 僕は召使━君のためなら・・僕は悪にだってなってやる

「王女様、新しい召使が来たようです」
「お通し。」
リンは言う。

僕は王女の前でひざまつく
「・・久しぶり・・王女様」
「っ!!レン!!」
僕達は双子。

今は14歳なんだ。

生まれて3年たったときに離れた。

大人達の勝手な都合で。

「11年ぶりだね。」
「そうだね・・今まで何やってたの??」
こんな他愛な会話をするのは久しぶりだった
「バイトとか・・」
「何の?」
「マッ○」
「・・・」
「っていうのは嘘だよ。今までリンを探してたんだ。」
「私はレンの事、ずっと待ってたわよ!!」

クスクスと僕達は笑う。

これが永遠に続けばよかったんだ・・

13:華蓮:2012/04/23(月) 16:47

隣の国へリンのロードローラーを買いに行った。←
街で見かけた緑のあの娘・・

優しげな声と笑顔に僕は一目で恋に落ちた
「・・・!?」
後ろにリンがいた
「リ・・王女様、どうなされました??」
「・・っ・・帰るわよ!!」
リンは泣きかけていた

城に着き、リンに呼ばれた
「どうしたの?」
「あの・・あの緑の娘を殺して!!」
「・・」
「私の・・私の婚約者があんな娘の事!!」
リンは泣き叫んだ
「・・うん。わかったよリン。」
僕は手を握り締めた。




「レンくんっていうんだ!!今日街でみかけたよね!!かっこいいね!!」
「ねえ、ミクちゃん、君あの青い人と付き合ってるの?」
「え?付き合ってないよ。なんかついてきてるの・・面白い話しをしてくれて
・・!!」
「・・そっか。ミクちゃん僕の話しを聞いて」
「何?」
「僕は召使で・・青い奴の婚約者の王女が・・君を殺してって言ってきたんだ」
「・・・いいよ。殺しても」
「え・・・」
「私、最後に恋が出来てよかったよ!!」
ミクの笑顔は綺麗だった
「・・殺せないよ!!」
僕は叫ぶ
「・・レンくん・・」
「逃げて・・!!」
「・・」
「逃げて!!」
「逃げない!!御願い、私を殺して!!」
「え・・??」
「私、あなたが好きになった。でも・・でも私は死にたいの!!」
「・・」
「ありがとう・・自分で死ぬわ・・」
「やめて!!」
「・・・れんくん。ありがとう・・」

ミクはレンにキスをし、自ら命を絶った



「今日のおやつは何?レン。」
「ブリオッシュだよ。」
「やった!!たべたかったんだー!!」

リンは無邪気に笑う。
かわいく・・

でも僕の心は・・・笑っていなかった。
むしろ冷えていた

14:黒:2012/04/27(金) 19:59

元春桜です・・・・

リン・・・・緑の娘に嫉妬していたんだ・・・・

緑の娘かわいそう・・・・・

15:華蓮:2012/04/28(土) 23:35

黒さん>>曲で青の王子(KAITO?)が緑の娘(ミク?)に恋をしたので・・
嫉妬って感じにしてみました(´・ω・`)
私も緑の娘はっ・・可愛そうだとおもいます!><

16:華蓮:2012/05/03(木) 15:26

あれから数日
新聞にあの娘が殺されたことが載っていた
それを見た、あの娘の村人達がこっちの国にきた
王女・・王女リンを殺すんだろう
「リン、コレを着て」
「レ・・」
「大丈夫。僕らは双子だよ?」
「でも・・」
「きっと誰にもわからないさ・・」
ボクは今にも泣きそうなリンの頭を撫でる
「・・レン・・御願い・・やめて!!」
「・・」
今のボクは王女

今の君は王女じゃない。逃亡者

小さい頃から運命は別れているよね。

とても悲しい双子。

「レン!レン!!」
リンはボクのために叫んでくれているんだろう。
でもばれたらリンは死んでしまう。
いっそボクが死ねばいいんだ。
ボクは敵達に連れて行かれた






数日後、処刑が決まった
処刑の時間は午後3時 教会の鐘がじきになる
その時、ボクの運命は─


ゴーン ゴーン
鐘の音だ

ああ、ボクの運命も今日で終わりだ。
ボクは断頭台の近くに来た時、リンが民衆達に混ざっていることに気が付いた

リンはボクにいつまでもついてくれるんだ。
本当は優しいんだ。
とても、とても・・とても優しいんだ。
ボクは断頭台に首を入れる
こんな死に方は本当はしたくなかった

「あら、おやつの時間だわ」

ガシャン と言う音と共にボクは死んだ

17:華蓮:2012/05/03(木) 15:28

悪ノ娘・召使-リン-

あれから数年立った

レンは私の代わりに死んでしまった

レン、天国で今何をしてるの??

私、毎日レンの写真見てるよ。

大好きな双子、レン。

大好きな弟の、レン。

この手紙に私メッセージを書いたよ。

レンがメッセージ流したよね。海に

私も今すぐ流すよ。

もしも 生まれ変われるならば─

18:華蓮:2012/05/13(日) 22:34

リグレットメッセージおもいつかないんで・・・

先にやるのは・・リンレンの曲じゃないけど・・



Bad∞End∞Nightです!!

知らない方はYooTubeや、ニコニコで!!

19:華蓮:2012/05/14(月) 17:33

Bad∞End∞Night

「・・ここ・・??」

とても深い森の奥に迷い込んだ村娘。

色あせた手紙をもっていた。

「!!あそこの館の人に道を聞こう・・」

そして、不気味な夜の館のトビラをあける・・・

20:華蓮:2012/05/14(月) 17:53

村娘の‘ミク,は不気味な洋館の壊れたトビラを叩く
ミ「誰かいませんか?」
すると
執「おやおや・・お困りですか?」
ミ「・・あなたは?」
執「執事のがくぽです。」
ミ「・・ここは?」
姉「ヨウコソ!」
弟「フシギノヤカタヘ!」
ミ「!!?」
ミクは驚いた。なんにせよ人形が喋っているからだ。
が「こら、双子人形のリンレン、自己紹介くらいしなさい」
姉「ワタシハ、フタゴニンギョウノアネ、リン」
弟「ボクハ、フタゴニンゴウノオトウト、レン」
ミ「・・リン・・とレンね!」
主「私はカイト。この家の主人」
譲「私はルカ。この家のお嬢様よ。」
メ「私はルカ様、奥様、主人様の下部のメイド、グミでございます」
奥「私はこの家の奥方、メイコよ。」
7『「あなたは?」』

ミ「私は、村娘ミクです!」

21:やかん:2012/05/14(月) 21:30

初めまして!!やかんっていいます!!ここの小説大好きです!!頑張ってください!!

22:華蓮:2012/05/16(水) 14:50

やかん様>>

ご観覧有難う御座います!!

本当、有難う御座います>ω<

23:ラブ:2012/05/18(金) 21:39

初めまして!!!!!
よろしくです!!

24:華蓮:2012/05/19(土) 10:51

ラブ様>>

初めましてー!こちらこそヨロシクお願いしますー!小説の更新はまだでーす^^;;

25:華蓮:2012/05/21(月) 19:57

20>>レンの場所でフタゴニンゴウになってました。フタゴニンギョウです。

客人は、値踏みをされる─
「さぁ、ワインをついで」
「どんちゃん♪どんちゃん♪」
「乾杯しましょう?」
「アーユーレーディ?」
「準備はいい?」
『さあ、始めよう!』

「え?」
「今日は、君が主役のクレイジーナイト。」
「!!」
「ワインを片手に洒落込んで。」
「酔いがまわってきたら?」
「楽しくなったきちゃった!!」

26:匿名さん:2013/09/13(金) 19:03 ID:nnA

際あsbはxsかsc64y8b

27:杏音 モエ:2014/02/17(月) 17:39 ID:A1.

おそるべし・・・・
リン


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