ボカロ×イナGO小説〜期待外れの視界の先で〜

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:おっと、名無し(びす:2012/05/09(水) 00:53

どうもこんにちは。びすといいます。
ボカロ×イナGOの小説を書いてみようとおもいます。因みに!※〜αttention〜※
•BL•腐向けじゃない…つもりです…
•途中文法可笑しかったら御指摘ください。
ではでは
登場人物といくかw
狩屋マサキ
•中学一年生。お日さま園に通っている。(いた?)在校は雷門中。
とある機械が切っ掛けで、ボカロの世界へと迷いこんだ。
初音ミク
16歳。水色の頭髪にくるぶしまでのツインテール。強気。マサキを無理やりボカロ世界に引き込もうとした。
鏡音リン•レン
14歳。リンは黄色いショートヘアに白いリボン。
レンは黄色い頭髪を後ろでポニテ。
KAITO
年齢不祥。青色の頭髪にマフラー。
マサキに向かい”男ボカロが増えた”とやや興奮気味。
剣城京介、、てか一年組は全員((は
中学1年生。ややツンデレ。歌が上手い為KAITOに連れてこられた。もみあげくるりんちょ(
ではstartです!

in部室*
マサキ:暑いな〜…葵ちゃんアイスある?
葵:ないよ(笑)
マサキは極度に暑がりだ。太っているわけでもないのに。
マサキ:あああっ暑い!天馬君!団扇持って来て!
天馬:う、うん…(ドンビキ
〜3分後
天馬が団扇を持ち急いで走ってきた。
マサキ:遅い!
天馬:は!?これでもかという程急いだよ!
マサキ:おっそ(笑)足おっそ(笑)
天馬:ふーん…おれ怒ると怖いよ?あんなことやこんなことするよ?
マサキ:ふぅん。で?
天馬:例えば〜…ふふふふっ
マサキ:何笑ってんだよ…
天馬は意味も無く笑っている。
マサキ:話聞けよ!
天馬:それっくすぐってやるぞ!
マサキ:えええっ!?やめろやめやめろやめろ!!!!
葵:もしかしてもしかするとくすぐり弱い?
葵は答えづらい質問をしてきた。
−答えづれぇよ…
マサキ:全然?(強がり)
天馬:なんだ!てっきりよわいと思ったよ……(ニヤニヤ
マサキ:やめろって!
そのとき、脇腹に違和感が。
葵:確かめるまでよッ!こちょこちょ〜!
葵がいきなり、脇腹をくすぐり始めた。
マサキ:えっおいちょっまっt…ひゃはははははははは!すみません!弱いです!ぎゃあはははははは!
天馬:おれたちに逆らうとロクな事がないぞ!ふははははー
…くそやろー///恥ずかしいんだよ…
そんななかのいい一年生を見ている、一人の少女。
???:あの子…いいかも…よし。(ガチャねぇマスター?いいひとみつけたよ!連れて行くよ。あのこの中の人(あ
歌手みたいだしね♪
マスター:うん。OK
〜続く〜
予定:明日

2:茄子:2012/05/09(水) 00:54

アラ-名前ミスwwさーせんw>>1は俺ですw


書き込む 最新10 サイトマップ