妄想小説☆あやかし緋扇

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1:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 19:00

1 荒らし=×
2 ほかの人はここには小説書かないで><
3 喧嘩しないで〜

2:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 19:00

みんなきてねー♪
誰もいないけどとりま書きます★
記念すべき第一回目の妄想小説ゎ〜・・・!?

未来、体育で怪我!

「パスパス!」
バシッ!未来にボールがパスされた。
ダムダムダムダムダム!
そのまま一気に駆け抜ける。
「おりゃっ!」
ガコォォォン!!!!!
見事ダンクシュートをきめた未来はそのまま着地した。
「未来!今のすごかった!」
「尊敬しちゃう!未来やばい!」
未来のもとに、たくさんの女子が集まる。
「そ・・・そんなことないよ?」
「いやぁ!ありありでしょ!」
「やっぱ未来ってかっこいー!」
みんなに褒めちぎられて恥ずかしくなったせいか、未来は走ってその場から離れた。
バシャバシャ
顔を洗っていると友達が呼びにきた。
「未来、次の試合はじまるよ?」
「あぁ、うんわかった。すぐいく。」
そういって未来は体育館に向かった。
ピーーーーーーーーーーーー!
「それでは、こちら対こちらの試合をはじめます。」
「「「お願いします!」」」
未来がジャンプボールをすると、味方の友達がすぐにボールを取って未来にパスした。
「未来!」
パシッ
未来はボールを受け取ると、すぐさまゴールに向かって走り出した。
ダムダムダム・・・
ゴールまであと少し。
「ハァッハァッ」
未来は助走をつけて、おもいきりジャンプした。
(よしっ!)
そうおもった直後、いきなり誰かが足を引っ張った。
(な・・・!)
ドターーーーーーン!!!
「・・・っ!」
足を引っ張られた未来自信も、何がおきたのかわからなかった。
「え!?未来どうしたの!?」
「大丈夫!?頭打ってない!?」
「いったい何がおきたの!?」
みんなは心配してくれている。
「大丈夫。ありが・・・っ!」
立とうとした未来の右足に、激痛が走った。
(やば・・・ひねったのかも・・・)
未来は深呼吸をして、みんなを心配させまいと無理やり笑顔をつくった。
「へーきへーき!どこも怪我してないよ!」
みんなはホッとしたような顔をした。
そこへ、体育の先生がやってきた。
「唐沢さん平気?念のため、保健室に行ってきなさい。」
「あ、はい。」
未来は誰にも心配させないように、なるべく普通に歩こうと心がけた。

続く

3:由莉:2012/05/09(水) 19:01

・・・入れてください

4:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 19:02

どうぞどうぞ☆
あ、それから、ためでおk★
あたしは3の♀ですw

5:由莉:2012/05/09(水) 19:05

未来>・・・ありがとう。
私も・・タメ口&呼び捨てしていいよ
私は小6の女子です・・

6:由莉:2012/05/09(水) 19:08

感想
未来、大丈夫かな・・・
陵達出てこない・・

7:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 19:21

続き

未来が廊下を歩いていると、向こうから誰か歩いてくる。
(うわ!陵だ!あたしのこの姿見たら絶対になんか言う!どうしよう!)
未来があたふたしていると、声をかけられた。
「あの〜・・・未来さん?どうしたんです?こんなところで。」
「ほらきた・・・」
「え?・・・なにがですか?」
あたしは心の中でおもった言葉が、つい口からでてしまったそうだ。
「え!?あーいや、なんでもない!」
「そうですか^^・・・ところで、こんなところで何をしているんですか?」
「あ・・・いゃーちょっとね(汗)」
(やばいよやばいよ!足ひねってることばれたらなにされるか・・・!)
「・・・未来さん?どうしたんですか?顔が赤いですけど・・・」
「え!?な・・・なにいってんの!?赤くないし!!!」
(あ・・・あたしは一体何をされると・・・(////////))
未来は妄想に浸っていた。
「・・・そうですか。」
「うん!・・・てかさー、陵はこんなところで何してんの?授業中だけど・・・」
「え?あぁ。先生に頼まれて、ストップウォッチをとりに職員室へ行ってたんです^^」
「へー。あ、じゃぁ早く戻ったほうが・・・っ!」
未来は一歩前にでた途端、足に鋭い痛みを感じた。
「ど・・・どうしたんですか!?」
陵は心配している。
「いや・・・なんでもな・・・って、おい!!!」
陵はすばやくその場にしゃがみこむと、未来のジャージのズボンをまくった。
「すごく腫れてるじゃないですか・・・!!!」
「た・・・たいしたことないって!全然へーきだからっ!」
未来はすばやくたとうとした瞬間。
ぐぃっ!
未来は宙に浮いていた。
「は!?え!?りょ・・陵!?」
未来は陵に抱きかかえられていた。
「ちょ・・・!やめろ!離せ!(/////////)」
未来の顔は、みるみるうちに赤くなっていく。
「だめですよ未来さん!暴れたら!」
「だって陵が「だってじゃありません!」
未来は言葉をさえぎられた。
そしてそのまま陵は早歩きで未来を保健室までつれていった。

続く

8:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 19:25

>由莉
ありがとう!
未来どうなるんだww
もう少しLOVE度上げてみようっと↑

9:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 19:35

コンコン
「「失礼します」」
2人は保健室に入っていった。
「せんせーシップくださ・・・って、いないじゃん・・・。」
「本当ですね。さっき僕がいった職員室にも、いませんでした。」
「まじかー・・・どうしよ。」
「先生くるまで待ってますか?」
「うん。そーしよっかな。どーせ歩けないしw」
「もう、未来さん?笑い事じゃありませんよ?」
「わかってるって!w」
「・・・僕、本当に心配したんですからね・・・?」
「え・・・?あ・・・うん。伝わってきたよ。(/////)」
未来は少し頬を染めて言った。
「そ・・・そうですか・・・。(//////)」
未来の反応をみた陵も、少し頬を染めた。
チッチッチッチッ
時計の音が聞こえるくらい静かになってしまった。
「・・・・・・・。」
「・・・・・・・。」
「あの、未来さん。」
沈黙を破ったのは陵だった。
「なに?」
「その・・・。」
「その・・・なに?」
「・・・未来さん、僕・・・これからもずっと、未来さんの傍に・・・」
ガラッ!
突然ドアが開いた。
「あら?二人ともどうしたの?」
未来と陵はびっくりして、先生のほうを向いた。

続く

10:霧羅:2012/05/09(水) 19:36

私も入れてくれませんか?

11:実優:2012/05/09(水) 19:59

私も入れて下さい!!

12:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 20:01

続き

「せ・・・先生!!えーっとね、足をくじいちゃったの!だからシップくだひゃい!」
ものすごい慌てっぷり。
「か・・・唐沢さん?すこしおちついて?(汗)」
「う・・・うん・・・。」
「・・・大丈夫?」
「うん。だいじょーぶ。」
「それで?どうしたのかしら?」
「あ・・・えっと、体育でバスケやっててさ、ジャンプした瞬間誰かに足引っ張られたの(汗)」
「・・・!?」
陵が何かを感じとった。
「どーしたの?陵。」
「あ、いえ・・・なんでもないです・・・。」
「具合でも悪いのかしら?」
「あ、そうじゃないんです。・・・本当に大丈夫ですから。」
「あらそう?」
「はい。」
(変な陵・・・。)

-廊下-
未来は包帯を巻いてもらったが、まだ歩けないので陵に肩をかしてもらっている。
「・・・ねぇ陵。」
「・・・・・。」
「・・・陵?」
「・・・・・・・・・・・。」
(こいつ・・・きいてないな・・・?)
「陵!!!!!!!!!!!!!!!!」
「えっっっ!?あ・・・なんですか?」
(・・・ったく)
「さっきから何考えてたの?」
「え・・・?あ・・・それは・・・。」
「正直に答えてよ?」
「・・・実は、未来さんの足を引っ張ったのは霊なんです。それも霊力がものすごく高い。」
「あー・・・やっぱ?あたしも霊だとはおもってたんだけどさ・・・。」
「ですが、近くにいたのに気づかなかったし、見えなかったですよね?」
「あ・・・そーいえば・・・。」
「バスケットに集中していたから見えなかった。なんてことは、ありえないんです。」
「え・・・そうなの?」
「はい。それに、ものすごく霊力が高いので、下手すると普通の方でも見えます。」
「そんなに!?・・・なのに何で気づかなかったの・・・?」
「霊力が高い霊だからこそ、姿や気配を消したりできるんじゃないしょうか・・・。」
「あー。なるほどね!・・・ってあれ?あそこにだれかいる・・・。」
「・・・!未来さん!伏せてください!!」
「え・・・!?な・・・なに!?」
陵と未来が頭を伏せた瞬間。
バチバチバチバチバチバチバチバチ!!!
頭上に電流のようなものが通った。
「ソノカラダ・・・ヨコ・・・セ」
霊が近づいてくる。
「や・・・!」
未来は恐怖のあまり動けなくなっていた。
「カラ・・・ダ・・・ヨコセ・・・」
霊が未来に触れようと手を伸ばしてきた。
「あ・・・あ・・・。」
恐怖のあまり涙が溢れてきた。
霊が触れようとした瞬間ー!
「鎮守の神よ!この緋扇にやどれ!!!」
ピカッ!!!!!!!!
ものすごい光が放たれた。
「・・・ふぅ・・・。」
陵はホッと胸をなでおろした。
「未来さん。これでもう安心で・・・」
陵が未来のほうを振り向いた途端、未来が抱きついてきた。
「う・・・ふぇ・・・お兄・・・ちゃん」
「・・・あ・・・あの・・・。(///////)」
「う・・・う・・・お兄ちゃ・・・」
「・・・・・・・・・。」
陵はそっと未来の頭をなでてあげた。

END★ 

13:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 20:01

みんなどんどんはいってー!!!
うれいしいなぁ★

14:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 20:15

ちょぃごはんたべてくるーw

15:由莉:2012/05/09(水) 20:15

感想
未来、陵をお兄ちゃんと間違えてる。
面白いね

16:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 20:32

ただいまーw
そうそうw
聖のときみたいにねw

次はなんのはなしがいいかなー・・・
何かリクエストある?

17:実優:2012/05/09(水) 20:39

未来>もうタメ口&呼び捨てにしちゃうね^^
あ、リクエスト言うね♪
『未来が誘拐されたら』が、
   私のリクエストだよ♪♪

18:由莉:2012/05/09(水) 20:44

実優のリクエストいいと思う

19:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 20:56

いいねいいね〜★
じゃぁ早速書いてみる☆
ちょぃまってて!

20:あいり:2012/05/09(水) 21:25

はじめまして〜!

入れてください♪

21:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 21:40

未来、誘拐事件編

「いってきまーす。」
未来は玄関のドアを閉めてエレベーターに乗った。
「一階っと・・・」
未来はボタンを押し、エレベーターが動き出した。
ウィィィィン
ドアが開いた。
「あ、陵もうきてる!いそごっと。」
未来が早歩きでエントランスを出ようとするとー・・・
「んんっ!?」
いきなり誰かが薬品のしみこんだガーゼを未来の顔にあててきた。
(あ・・・)
意識が途絶えた。

「ん・・・」
未来は目を覚ました。
「ギャハハハ!」
「まじかよwww」
「・・・あ?」
男たちは未来が目が覚めたことに気がついた。
「おいお前、何でここに連れてこられたかわかるか?」
(いやいや口ガムテでとめられてんだからしゃべれるわけないじゃん(汗))
「わかんないのか?」
(だからー・・・はー・・・手も足も縛られてるし・・・これじゃ殴れないじゃん・・・)
「正解は、お前の兄貴が俺たちにいろんなことをきいてきたから・・・だ」
(はぁ!?・・・お兄ちゃんが・・・?)
男は未来の口に張ってあるガムテープをはがした。
「おまえの兄貴に復習したいが・・・」
「もういねーんだろー?wwww」
「・・・チッ」
未来は舌打ちをした。
「なんか文句あんのか!?」
「だれか呼んでみろよwww」
そういって男は未来のケータイを渡して手のロープを切った。
未来はケータイをすばやく取り返し、学校に電話した。
プルルルルルルルル プルルルルルルルル ガチャ
「はいもしもし」
「あ、唐沢ですけど・・・神山陵いますか?」
「はい。少しお待ちください。」
そして少しの間保留音が流れた。
「もしもし未来さん!?」
「陵・・・ごめんね。」
「いったいどうしたんですか!?」

「さぁあと10秒で切ってもらおうか」
「10」「9」「8」・・・
「陵!○×市△□丁目にすぐきて!!!」
・・・「2」「1」「0」
プッ プーップーッ・・・
男は未来からケータイを取り上げた。

「さて、誰が来るのかな?www」
「・・・・あたしの・・・」
「あ?あたしの・・・なんだよwww」
「あたしの・・・この世で1番大切な人だよ。」
「へぇ〜・・・www」
「おもしろそうだな」
「殴りがいがあるんじゃねぇの?w」
「・・・そーかもなーwww」

ー30分後ー
コンコン
「おっ!きたんじゃねーの?www」
「ほぃょーwwww」
ガチャ
「・・・未来さんを、返してください。」
「っはwいきなりだなおぃw」
陵は男たちのことを無視して、中に入っていく。
「未来さん、大丈夫でしたか・・・?」
そういって陵は未来の足のロープを切った。
「あ、うん。あたしはへーき。・・・ありがと。」
「おいおいおまえらーwいちゃついてんじゃねーぞ!?www」
「ギャハハハハハハッ!」
そういって男たちは未来と陵に襲いかかってきた。
「・・・火之迦具土神よ」
「てぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
男たちは気絶した。

「・・・ふぅ」
「あーつかれた・・・」
「・・・あの未来さん。」
「・・・なに?」
未来がたずねると、陵はいきなり未来を抱きしめた。

続く

22:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 21:44

あいりcぜひぜひ〜
大歓迎w

23:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 21:49

続き

「は・・・ちょ・・陵!なにして・・・!?(///////)」
「すみません!・・・少し・・・このままでいさせてください・・・。」
「・・・・うん。」

「陵。」
「・・・はい。なんですか・・・?」
「いつもいつも・・・その・・・あ・・・ありがと、う。」
そういって未来も陵の背中に手を回した。
「・・・っ(/////////)」
陵の顔は見る見るうちに赤くなる。
「未来さん・・・無事でよかったです・・・。」
「・・・ごめんね?心配・・・かけちゃって。」
二人は少し長めの時間抱き合っていた。

END★

24:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 21:55

ああーーー><なんだか書いてるあたしが恥ずかしくなってきた・・・。(////////)
次はなにがいいかなー・・・。
あたし的には文化祭にしようとおもってるんだけど・・・。
お店どうしようって。。。

この2つから選んで♪

1 文化祭(男女逆転執事&メイド喫茶)
2 文化祭(コスプレ写真館)

25:オリオン:2012/05/09(水) 22:14

私も入っていい?
私は、コスプレ写真館だな!
未来がコスプレして
それを陵以外の男子が好きになって
陵がヤキモチみたいな?かな

26:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 22:15

おk!
じゃぁコスプレ写真館で!

27:オリオン:2012/05/09(水) 22:18

(*∂∀∂*)
やった〜♪楽しみ

28:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 22:34

文化祭 コスプレ写真館編

「未来ー?準備できたー?」
「ちょっとまってー!・・・よしっいいよー。」
シャッ!
「ど・・・どうかな・・・?」
そういった瞬間男女とも歓声があがった。
「未来かっこいー!」
「唐沢ってすげー・・・」
未来は今、かつらをかぶって陵の制服を着ている。
いわゆる〔男装〕しているのだった。
「神山ぁー・・・もういいー?」
「えっあっ・・・ちょっと待ってください・・・。」
「着方わかるー?」
「あっはい。少々てまどりましたが、もう・・・いいですよ。」
シャッ
カーテンを開けた瞬間、一瞬静まり返った。
「お・・・おい・・・本当に・・・神山なのか・・・?」
「唐沢の制服なのに・・・ここまで・・・?」
次の瞬間、いっせいに歓声が響いた。
「神山かわいー!やばーい!」
「そ・・・そうですか?少し複雑な気も・・・(汗)」
「神山ぁぁぁ!俺と結婚してくれぇぇぇ!」
「あ、お断りします・・・」
そのとき、未来と陵はお互い目が合った。
「「あ・・・(///////)」」
お互いにお互いの制服を着てるので、恥ずかしくなった。
「みみ・・・未来さん、ととととっても・・・かっこいいです!!(/////)」
「あ・・ありがと!りりり陵こそ!か・・・かわいいじゃん!!!(/////)」
「あ・・・ありがとうございま・・す。(//////)」

ー休憩ー
「っあーーーーつかれた・・・」
「お疲れ様です^^未来さん。」
「あ、うん。陵の方こそ。・・・モテモテだったじゃんwww」
「い・・いやですが・・・僕、男なので・・・^^;男同士はちょっと・・・。」
「アハハwそーだよねw」
「は・・・はい^^」
「あっ!ねーねー二人とも!着替えて着替えて!」
「えっ?このあともこのまま行くんじゃないの?」
「突然だけど変更〜♪」
「あ!ちょっと!」
未来強引に女子更衣室の中へ押し込まれた。
「あの・・・もしかして、僕もですか?」
「あぁ!ほらいっくぞーw」
「わぁっ!」
陵も男子更衣室に押し込まれたのだった。

続く

29:オリオン:2012/05/09(水) 22:45

楽しみ〜♪
続きプリーズなのだ!

30:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 23:03

続き

しばらくして・・・。
「あの・・・この格好で学校をうろついて・・・怒られませんかね?」
最初に出てきたのは陵だった。
陵の格好は、少しチャラ男風なかんじでトップス&ボトムスがゆるい感じの服だった。
「か・・・かっこいいよ神山!(/////)」
「あの眼鏡の神山が・・・!?(/////)」
一気に女子への高感度が上がった。
女子はキャーキャー騒ぎっぱなしだった。
「未来ー?いいー?あけるよー?」
「は!?ちょ?!ムリムリムリ!!!!」
シャッ
し・・・・・・・ん
「だ・・・むり!(///////////////////)」
男子の目が一瞬にしてキラキラしはじめた。
「唐沢・・・?(////////)」
「やべ・・・俺気絶しそ・・・(////////)」
「っくぅ〜〜〜〜〜〜〜〜(/////////)」
未来の格好は、頭には黒猫の耳カチュ−シャ・スカートはギリギリのメイド服だった。
「おいおい!この店はいってみよーぜ!可愛い子がいるぞ!」
「なにあの男の人!かっこいー><はいろはいろっ!」
店は陵と未来のおかげで大繁盛だった。

-第2回休憩-
「うぅ・・・早く着替えたい(////////)」
「未来さん・・・。」
「なっなに・・・?」
「いや、やっぱりなんでも・・・ないです(/////)」
「そ・・・そっか(//////)」

「なーなー唐沢ーw」
「なっ・・・なに!?」
「お前本当に唐沢なのかー?w」
「あたりまえでしょ!!!」
「まじかよー・・・」
「可愛すぎるよな・・・」
「俺らとつきあわねぇか?」
「は?・・・ちょっとマジ勘弁。」
「そりゃひでぇなぁww」
「おれらさ、まじでお前にほれた・・・。」
「・・・は!?ば・・・ばかなこといってんな!!!」
そういって未来がその場を離れようとしたときだった。
ガシッ!
未来の腕を誰かがつかむ。
「俺らとつきあおーぜ?」
「俺らとつきあってみってw」
「唐沢まじかわいーw」
「ちょ・・・離せ!!」
・・・とそこに。
「火之迦具土神よ・・・」
とぼそりと聞こえた。
「あぢぢぢぢぢぢぢっ!」
「あちっあちっ!!」
「あづづづづづづづ!!!」
男子たちはどこかへ走っていった。
「ふぅ・・・ありがと、りょ・・・」
そういった瞬間、陵に抱きしめられた。
「・・・へ?」
「・・・です。」
「え!?なに!?なんて言ったの!?てか、離して・・・っ!」
「いやなんです!未来さんがほかの男子と話していたり触れ合ったりしているのを見るのは!!」
陵が今までにないくらいおっきな声でいうので、周りがびっくりしていた。
「ちょ・・・陵!?なにいって・・・(//////)」
「僕は・・・生まれて初めて、こんなに胸がくるしくなりました・・・。」
「ちょっ・・・!いいからまず、離して・・・!?」
陵ははっとしたように手を離して、顔を赤く染めた。
「すすす・・・すみません・・・!(////////)」
陵が何度も頭を下げる。
「いいい・・・今のは忘れてください!(/////)」
「・・・やだ。」
「・・・え?(/////)」
「せっかく陵がやきもちやいてくれたんだから、覚えとくw」
未来はいたずらっぽい笑顔でそういった。
「〜〜〜っ(///////)」
「ん?どーした?」
「・・・未来さん。その顔でそのセリフはこれから先禁止です><(////////)」
「なんで・・・?」
「なんでもですっ!!!(////////)」
こうして文化祭は幕を閉じたのでした。

END★

31:実優:2012/05/09(水) 23:03

わーい♪♪
リクエストが叶った!!(今頃だけど(汗))
コスプレ写真館いいね!
だけど・・・陵以外の人は好きにならないで、未来ぅぅぅ!!!

32:実優:2012/05/09(水) 23:07

・・・・・・・・・・遅かったか・・・・・。

33:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 23:10

アハハw
次は明日書くね☆
次、何がいいかなぁ。。。
なにかリクエストあるぅー?
てかみんな何歳なんだー?
あたしは3★
趣味ゎいろいろ♪
身長148センチのオチビcでーすwww

34:実優:2012/05/09(水) 23:16

私は中1の12歳★
身長は多分同じく148cmだよ^^
趣味はイタズラ&あやかし緋扇の妄想★☆
またまたリクエストだけど、
陵が狼陵になってほしい♪♪

35:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 23:25

-5歳のころの陵と未来 ショートver-

「未来、お兄ちゃんちょっとコンビニで買い物してくるからここにいて?」
「あ、うん!みく、まってるね!」
未来がそういうと、お兄ちゃんは未来の頭をなでてコンビニに行った。
「泥んこ泥んこ♪ぺったんぺったん♪」
「・・・なにしてるの?」
いきなり誰かに話しかけられて、未来はしゃがみながら上を向く。
「おにーちゃんがあそこ行っちゃったから、みく、おにーちゃんを待ってるの。」
「そうなんだ。・・・よかったら、ぼくも一緒にあそんでもいい?^^」
未来は笑顔になった。
「うん!ねーねー、お名前は?」
「神山 陵だよ^^」
「かーみーやまー・・・りょう?」
「うん^^君はみくちゃんだよね?」
「えっ?どーしてしってるの?」
「しってるよ^^ずっとみてたもん!」
「すごーい!なんにもいってないのに名前わかっちゃうなんて!」
「エヘヘ(////)」
 -10分後-
「未来ー」
「あ!おにーちゃんだ!おにーちゃーん!」
そういって手を振った。
「じゃーまたね!りょうくん!」
「うん!またね!みくちゃん^^」

そうして2人は高校生になっていったー。。。

END★

36:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/09(水) 23:27

狼陵か・・・よし!設定は熱かなw
明日かくんできてね★
あした5教科5時間50分授業だぁ。。。
かえったらそっこーで小説かこーっとw

じゃぁみんな!おやすみなさーい☆

37:霧羅:2012/05/10(木) 02:39

未来-miku-さん小説うまいですね!!
よくそんなに案が浮かびますね…。
     +書けますね…。
次の小説も楽しみにしています^^

38:オリオン:2012/05/10(木) 06:27

告白&妬いた〜!
あたしの今日の授業は、
4時間目まで授業だよ
(家庭訪問アリ)

39:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 17:15

ただいまぁ・・・↓授業中ずっと小説のネタ考えてたw

狼陵の話、熱とゆー設定ゎやめて、違う設定にしますw

40:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 17:43

未来の態度

「唐沢、ちょっとこいよ。」
「・・・?」
未来は朝から男子に呼び出された。
「この間の決着、つけさせろよな。」
「・・・ハァー・・・また負けたいの?」
「・・・っ!うるせぇ!」
そういって男子は未来に襲いかかった。
・・・が、予想どおり未来の圧勝。。。
「・・・ちくしょぉ!覚えてろ!!!」
「・・・忘れるかも。」
そういって男は逃げていった。

-教室-
「未来さん!どこ行ってたんですか!?まさかまた喧嘩を・・・」
「あーもう!うっさいなぁ・・・そんなんあたしの勝手でしょ!?」
「勝手じゃありません!もし何かあったらどうするんですか!!」
「陵にはかんけーないじゃん!!もうほっといてよ!」
そういって未来は出ていってしまった。

-放課後-
「・・・あー、ねむ・・・。」
未来は眠くてボーっとしていた。
教室にはだれもいない。
陵も委員会のため、教室にはいなかった。
「なーんで陵にあんなこと言っちゃったんだろ・・・。」
未来は反省しながら机にうっつぷし、眠りについた。
「スー・・・スー・・・」
すると背後から、誰かが歩み寄ってくる。
未来は気づかず、そのまま眠っていた。
キュッキュッ
何かを縛る音がきこえた。
「・・・んんー?・・・」
未来は目覚めた。
すると背後にさっき喧嘩した男子が立っていた。
「仕返しに来てやったぜw」
「・・・別に頼んでないんだけど・・・。」
そういって机に手をついて立とうとした時だった。
「・・・は?何これ。」
未来の手は縛られていた。
「これで俺を殴れないwww」
「なっ!・・・ふざけんな!」
未来はそう言って、すばやく蹴りをいれようとした。
「とりゃっ!」
男子はそれをよけてしまった。
未来は足をあげた弾みで、倒れてしまった。
「・・・っ!」
「・・・これでもう何も抵抗できないw」
未来は男子に襲われそうになっていた。
「な・・・!やめろ!ふざけんな!はなせ!」
未来は必死に抵抗したが、男子は離れない。・・・そこに。
「未来さん!」
陵がやってきた。
「陵!」
「なっ・・・!神山!・・・ちっ!」
そういって男子は、陵に襲いかかった。
「陵!」
「あ・・・!」
陵は殴られ、少しよろめいた。
「ちくしょう!」
そういって男子は、教室から出ていった。
「陵!大丈夫!?」
未来は急いで陵に駆け寄った。
「いてて・・・」
陵は頭をさすっている。
「陵、ごめんね・・・!?あたしのせいだ・・・。」
「・・・なぁ」
「・・・へ?」
陵の口調がいつもと違っていた。
「お前、手ぇしばられてんじゃん。」
「え!?え!?」
すると陵が歩み寄ってきた。
「今なら何しても抵抗できないな・・・。」
そういうと陵は、未来のことを押し倒した。
「な・・・陵!?ちょ・・・まって・・・!?」
「まてない。」
「ど・・・どーゆーこと!?陵!?」
陵の顔がどんどん近づいてきた。
「へ!?へ!?ま・・・まってよ!!!」
(あと少しで触れるーーー><)

・・・ドサッ
(ドサ?)
陵は未来の上で倒れていた。
「・・・ハァー・・・びっくりした・・・。」

-1時間後-
「ん・・・?」
「あ、陵おきた。」
「あ・・・れ?僕、どうして・・・?」
「気絶したみたい。」
未来は赤くなりそうな顔を我慢しながらそういった。
「そうですか・・・。あの、大丈夫でしたか?」
「うん。陵がきてくれたから。・・・ありがとう。(///////)」
「え!?あ・・・いえ・・・(///////)」
「・・・じゃ!帰ろっか!!(//////)」
「は・・・っはい!!(//////)」

陵は変える途中、ずっと顔が赤かった。
(さっきの・・・僕の・・・夢・・・ですよね?(///////))

END★

41:あいり:2012/05/10(木) 18:10

キャーーーー

陵は、夢の中で見てたんだっwww

tk、狼陵・・・マジかっこいいいいいいいいい////////

42:オリオン:2012/05/10(木) 18:16

夢じゃないかも?

43:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 18:31

夢じゃないんだけど、陵はおぼえてないってゆーw
次は陵の家に未来がいくはなしだよーw
よるかきます★

44:りぱ:2012/05/10(木) 19:22


ドォモ━┗|*´Д`|┛コンチワ━┏| *_ _|┓ペコ━!!
りぱです☆
入れて下さいな(^p^)←←

小説かくのうまいですね!
あたしもかいてるんですけど、オワタフラグですよ←←

続き楽しみやなぁ♪

45:あいり:2012/05/10(木) 19:40

未来が陵の家に行くっ!?

楽しみ〜〜〜〜ww

46:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 20:12

未来、夜に陵の家へ!

「どうしましょう・・・。」
さようならの後、未来と陵しかいない教室で、陵がつぶやいた。
「・・・どうしたの?」
「あ、すみません未来さん。実は・・・。」
そういって陵は、事情を説明した。

・・・。
「へー。んじゃぁ、今日の夜から明日の昼まで陵の両親が家にいない・・・と。」
「はい・・・。」
「・・・それで、なんでそんなに困ってんの?」
「あ・・・実はですね・・・。」
陵は再び事情を説明した。
「・・・そうなのかぁ・・・夜ご飯と朝ごはんをどうしようかと・・・。」
「はい・・・。僕も優も、料理ができなくって・・・。」
「そっかぁ・・・あ!んじゃぁさ!」
「は・・・はい?なんですか?」
「あたしがご飯つくりに行ってあげようか??」
「え・・・?い、いいんですか!?」
「もちろんw」
「ぜ・・・ぜひお願いします!」
「了解wじゃぁ、あとで家いくね?」
「はい!楽しみに待ってます!」
(そ・・・そんなに期待されると困るんだけど・・・(////////))

-PM7:30-
ピンポ-ン
未来は神山家に訪れた。
ガチャ
「あ!未来さん!お久しぶりです!^^」
「優くん、ひさしぶり!」
「未来さんに会えてうれしいです!ささ、どうぞ上がってください!」
「おじゃましまーす」

「未来さん、すみません。ご飯、よろしくお願いしますね^^」
「うんwまかされますwハンバーグでいい?」
「「はい!」」
(さ・・・さすが兄弟・・・みごとにハモったな・・・)

-しばらくして-
トントントントン
未来は包丁でたまねぎをみじん切りにしていた。
「あの・・・未来さん。」
「ん?あ、陵。どうしたの?」
「その・・・や・・・やっぱりなんでもないです!!」
陵はダーーーーーっと走っていってしまった。

-そのころ 陵&優-
「に・・・兄さん・・・。」
「ど・・・どうしたの?」
「み・・・未来さん、なんだか、お・・・お嫁さんにきたみたい・・・ですね・・・?(//////)」
「え?あ・・・うん・・・。そうだね・・・(/////////)」
(まさかさっき未来さんにお嫁さんに来たみたいですね!と言おうとおもったなんて・・・絶対いえないです。(//////))

-しばらくして-
「できたよーーーーー!」
未来が2人を呼んだ。
「「・・・わぁ!」」
「す・・・すっごく上手です!ね!?兄さん!!!」
「あ・・・はい!すごくお上手・・・です(////////)」
「あ・・・ありがとう・・・(///////)」

「いただきます」
2人はまず1口食べた。
「「お・・・おいしいです未来さん!」」
「あ、ありがと(///////)」
(2人にハモられて言われると恥ずかし・・・(///////))

「じゃぁあたし、そろそろ帰・・・」
〜♪ 〜♪
未来のケータイがなった。
「もしもし?お母さん?うん。何?・・・・・は?ちょっ!まってよ!お母さぁぁぁぁん!」
ブチッ プーッ プーッ
「そ・・・そんな・・・。」
「どうしました?」
「お母さん、急な仕事がはいちゃったからちょっといってくるって・・・。」
「そうですか。・・・それがどうかしましたか?」
「あたし・・・鍵もってない・・・。」

・・・・・・・・・・・・・・・・。
「だ・・・だったら!未来さん、うちに泊まればいいじゃないですか!・・・ね!?兄さん!?」
「えっ!?あ・・・僕は全然かまいませんけど・・・。」
「えっ!?いいの・・・!?」
「「はい^^」」
「ありが・・・。」
「どうしました?未来さん。」
優がたずねる。
(一晩男女が一つ屋根の下で・・・!?!?!?)
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ(////////////////////)」
未来の表情をさとったのか、陵も顔を赤くした。
「でっ・・・では!お布団の用意をしてきますね・・・!」
「う・・・うん!ありがと!!!(//////////)」
「?」
優くんは不思議そうな顔をしていた。

続く

47:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 20:41

続き

チッチッチッ
時計の針の音がきこえる。
あたしは先にお風呂に入らせてもらって、今は優くんが入っている。
ドキドキドキドキドキドキ
未来の心臓はうるさいまま、鳴り止まなかった。
「・・・あの、未来さん。」
「ふひゃっ!?」
「・・・え?^^;」
(変な声でちゃった><緊張しすぎだろあたし!!)
「その・・・寝るとき、服どうします・・・か?(/////)」
(あ・・・。)
「ど・・・どうしよう・・・。」
「その・・・僕のでよかったら・・・貸しますけど・・・。(//////)」
「ふぇ!?(//////////)」
(りょ・・・陵の、ふふふ・・・・服ぅ!?!?!?)
「あ、嫌でしたらかまいませんけど・・・。」
「そ・・・そんなことない!!(//////)」
「・・・え?」
陵はびっくりしている。
「あ・・・(/////)いやその・・・ぜひ・・・お借りします・・・(/////////)」
「は・・・・・・はい・・・(//////////)」

-しばらくして-
全員お風呂が終わった。
「そろそろ・・・ねますか?明日も学校ありますし。」
陵が言う。
「そうですね。」
「うん。そろそろねよっか。」
優が電気をけして、みんな横になった。
「おやすみなさい。」
「おやすみなさいです。」
「んー。おやすみー。」
未来はドキドキしながら眠りについた。

-次の日-
「じゃぁそろそろ学校いきましょうか^^」
「うん。」

「それじゃぁ僕はこっちなので。いってらっしゃい^^」
「いってきます。優もいってらっしゃい。」
「いってらっしゃーい」
そう言った直後のことだった。
「あれ?未来?」
「へ?」
「未来じゃん!おはよ・・・って、え?」
「おはよ・・・なに?」
「ここって・・・神山んちだよね・・・?」
「うん。そうだけど・・・」
そういって未来はハッとした。
「ちちち!ちがうよ!?泊まったわけじゃ・・・!!」
「・・・あたし、まだ何も言ってないんだけど・・・。」
(やべぇぇぇ!何自分からいってんだよ!!)
「・・・コホン。なんでもないです。忘れてください。」
そういって陵の手をつかみ、全速力で走っていった。
「あ・・・あの!未来さん・・・!(///////)」
「ハーハー・・・なに!?ハーハー・・・」
「その・・・手・・・(///////)」
未来はハッとした。
「っっっっっっっっ!!!???(////////////)ご・・・ごめ・・・っ!!!」
「い・・・いえ・・・(////////)」

(今日は朝から忙しいなぁ・・・。ま、いいことが起こる前触れなのかもね!陵と手、つないじゃったし!)
「・・・・って!!あたし何考えてんだ!!!」
「あの〜・・・、未来さん??」
「あ・・・!ごめん!なんでもない!(///////)」
「そうですか^^」
「ほら未来さん!急がないと、遅刻しちゃいますよ?^^」
「あ・・・うん!^^」
こうして二人は、再び学校へ向かった。

END★

48:五月:2012/05/10(木) 20:49

いれてください♪

49:さや:2012/05/10(木) 21:01

初めまして!さやです
入れてください

50:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 21:03

林間学校編

「よーしみんなぁ!ついたぞー!」
先生が言った。
未来たちはバスから降りた。
「あーっ!やっとついた!」
「そうですねー^^」
「ながかったな。」
「せやなぁ・・・。」

未来の班は以下のメンバーだ。
リーダー 神山陵
副リーダー 桜咲龍羽
保健 唐沢未来
美化 桜咲さくら

(陵と一緒になれたのは正直うれしいけど・・・余計な2人がついてきちゃったなぁ・・・。)
「未来、今なんかおもったやろ・・・。」
「ふぇ!?ななな、別に何も!?ただボーっとしてただけだし!!」
「そんなふうにはみえんけどな・・・まぁええわ。」
「この林間は主にスケート教室・・・か。」
「スケート・・・ですか?」
「あぁ。そうらしいな。」
「本当!?あたしスケートとくいなんだけど!やったね!!」
「ぬぁにぃ!?うちのが上手や!!」
「何いってんの?あたしの方が上手いにきまってんじゃん!!」
2人はギャーギャー言い合っている。

「僕・・・スケートやったこと・・・ないです・・・。」
「そうなのか?・・・実は俺も、行ったことがあるが、滑れた覚えはない。」
「そうなんですか。僕も上手に滑れるといいんですけど・・・。」

-スケート場-
「よし!すべったるわ!!はよ、陵くんも!」
そういってさくらはさっさと行ってしまった。
「さくら、待ってくれ。」
龍も横の壁をつかみながらさくらについていってしまった。

続く

51:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 21:04

みんなどんどんはいっていいよぉ☆
妄想小説、つまらなかったらごめんね><

52:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 21:18

続き

未来はため息をついた。
「まったく。んじゃぁ、あたしたちもいこっか。陵。」
「あ・・・はい。って・・・わぁっ!!」
ズッテーーーーーーーーーーン
陵が氷に足をおいた途端陵は転んでしまった。
「いたたた・・・。」
「ちょ、陵、大丈夫!?スケート、初めてなの?」
「あ、はい・・・。」
陵は少し落ち込んでしまった。
「・・・ほらっ。手、貸して?」
「・・・え?」
「ほらはやく!はやく立ち上がらないと、ズボンぬれるよ?」
「あ・・・はい・・・。ありがとうございます(///////)」
陵は照れながら未来の手を握った。
「〜〜っ(//////)ほらっ!いくよっ!」
未来が手をおもいっきり引いた瞬間・・・。
「あっ!!!」
ズッテーーン
陵、本日2度目のズッコケであった。
「いたた・・・。・・・・あ・・・。」
「つつ・・・って・・・へ!?(////////)」
明らかに今から未来たちを見た人は、何をしているのかとおもう。
「ごごごごご・・・ごめんなひゃいっ!!(///////////////)」
陵が未来の上に覆いかぶさっていたのだ。
「あああ、あたしこそ・・・ごめ・・・っ!!(///////////////)」
2人は急いで離れた。
「・・・そ・・・そろそろ旅館いこっか・・・(///////////)」
「は・・・はい(//////////)」
未来たちはさくらたちに旅館に行くと伝え、旅館に向かった。
さくらはハイテンションだったため、未来と陵が2人で行くのに対して、文句を言い忘れていた。

続く

53:実優:2012/05/10(木) 21:20

ううん!面白いよ!!
続き頑張ってね♪♪

54:実優:2012/05/10(木) 21:20

ううん!面白いよ!!
続き頑張ってね♪♪

55:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 21:22

ありがと☆
とてもがんばれる♪

56:霧羅:2012/05/10(木) 21:22

あの桜咲さんが文句を言わなかったんですね…。
凄いハイテンションだったんですね^^

57:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 21:38

続き

「では僕、こっちなので。」
「うん。またあとでね。」
そういって2人は別れた。

ガチャ パタン
「ハー・・・。初日からいきなりいろいろあったなぁ・・・。」

未来の部屋はさくらと未来だけの2人部屋。
だから今は1人だった。
陵の部屋も、龍と2人部屋だ。

コンコン
(さくらちゃんかな・・・?)
「はーい」
ガチャ
「あの、すみません・・・いきなり。」
「え?陵?どうしたの?」
「いやその・・・もう未来さんに会いたくなってしまって・・・。」
「は!?何言って・・・(///////////)」
「一緒にいたら・・・ご迷惑ですか・・・?」
陵がなみだ目できいてくる。
(う・・・(///////))
「う・・・ううん!!全然いいよ!」
「ありがとうございます。」
陵は未来とさくらの部屋へ入った。
「・・・なんかする?」
「あ、そうですね^^」
「トランプでいい?」
「あ、はい^^」
未来はトランプの準備をする。
するとお兄ちゃんが現れた。
「お・・・お兄ちゃん!?」
「未来・・・楽しそうだな・・・」
お兄ちゃんはムスっとしている。
「お兄さんもやりますか?^^」
「・・・いいのか?」
「も・・・もちろん!!!」
「何やりますか?」
「ババ抜きでいい?」
「あ、はい^^」
未来はカードをよくきって、3人分にわけた。

-しばらくして-
「・・・。」
「・・・あの・・・未来さん?^^;」
「おーい・・・未来?」

未来は今、1位は陵だということが分かった。
なぜなら陵は後一枚。それを未来が引くから陵はあがりになる。
(やっちゃった・・・。)

続く

58:オリオン:2012/05/10(木) 21:48

まさかのお兄ちゃん
登場!!ww+妬いて登場という
異例の事だね〜♪

59:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 22:15

続き

結局結果はこうなった。
1 陵
2 お兄ちゃん
3 未来

ズーーーーーーーーーーーーーーーン・・・。
未来はとてつもなく落ち込んでいた。
「あの・・・未来さん、大丈夫ですか・・・?^^;」
「だめ・・・。」
「「・・・・・。^^;」」

そしてしばらくして、陵は部屋に戻っていった。

-10分後-
「あー♪たのしかったわぁ!!」
さくらちゃんが上機嫌で戻ってきた。
「おかえり、さくらちゃん。」
「ただいまぁ♪」
そういったとたん、さくらちゃんが思いだしたように言った。
「・・・未来、たしか陵くんとかえったよな??」
「え・・・うん・・・。」
(嫌な予感が・・・。)
「ま・さ・か、とはおもうけど、この部屋に入れたりしとらんよなぁ・・・?」
ニッコリ笑顔でさくらちゃんは言う。
(うわ・・・怖・・・)
未来はそうおもったので正直に話した。
「へぇ〜・・・陵くんとババ抜きねぇ・・・。」
「う・・・うん・・・。」
(お兄ちゃんがいたことは言わないほうがいいかも・・・。)
「・・・ま、イチャついてたわけじゃないんやろ?・・・だったらええわ。」
「え・・・?あ・・・ありがと・・・。」
あまりにあっさり許してくれたので、少しびっくりした。

-次の日-
「おはよ♪陵くん^^」
さくらは陵の腕にだきついた。
「あ・・・おはようございます。さくらさん。」
「・・・おはよ」
少し不機嫌の未来が陵にそう言った。
「あ・・・おはようございます。未来さん。・・・どうしたんですか?」
「別にー。」
「・・・?そうですか・・・。」
さくらはクスッと笑った。

-スケート場-
「みみみ・・・未来さんっ・・・!><」
「ほら!きちんとたって・・・!」
「無理ですー><転んじゃいます!」
「手ぇ握っててあげるから!ちゃんと立って!!」
「あ・・・ありがとう・・・ございます・・・(///////////)」
「・・・ん。(/////////)」

しばらくして、陵は少しずつ滑れるようになっていた。
「そう!そーとでいいから!」
「あ・・・。す・・・滑れました!!!未来さん!滑れましたよ!!僕!!!」
(うゎ(/////)こんな子供みたいな可愛い顔もするんだ・・・。)
陵はものすごく上機嫌だった。

-最終日-
今日は帰るだけ。
すると陵が話しかけてきた。
「未来さん・・・。」
「なっ・・・なに?」
「昨日今日と、お世話になりました。」
「べ・・・別にあたしは何も・・・。」
「やっぱり僕、未来さんのことが、大好きです^^」
「なっ・・・(/////////)」
「あ・・・すみません・・・いきなり・・・(//////////)」
「・・・・・(/////////)」
2人は少しの間、見えないように手をつないだ。

END★

60:オリオン:2012/05/10(木) 23:00

桜、陵の腕に抱きつくな!!
(オリオン、やるの〜?♪
このうちとbyさ)

(うん!(鉄パイプを持ちました)byオ)

(ひぇ〜マジで許して〜!by桜)

(じゃあ最初から陵とイチャつくな!
オリオン)

「それはできへ『本当に殺られたい
みたいだねbyオ』

(オリオン、ごめんなさい〜!
もうしませんほんまにしいへんから
許して〜〜〜!by桜)

(ごめんですんだら警察いらねぇんだよ!byオリオン)

その後桜は、大ケガをした
(ざまぁ〜♪byオリオン)

61:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 23:16

www残酷なはなしやなw

62:実優:2012/05/10(木) 23:32

本当にさくらは酷いよね!(*`з´*)」
確かにちょっと残酷だねwww

63:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 23:40

陵、風邪をひく

「いってきまーす。」
未来は家をでて1階まで言った。
(・・・あれ?陵まだきてない・・・。)
いつもならいるはずの陵が、今日はいなかった。
(・・・まだ時間あるし、陵の家行ってみようかな。)
そして未来は歩きだした。

-陵の家の前-
ピンポーン
(・・・・・・でない。)
もう一度押す。
ピンポーン
(やっぱでない・・・。)
そうおもったとき、未来の視界に、玄関のドアが少し開いているのを捕らえた。
「・・・あいてる・・・。」
未来はドアをゆっくりと開く。
「おじゃまします・・・。」
未来は中をのぞいた。
すると丁度そのとき、パジャマのままの陵があらわれた。
「あ・・・未来さん・・・おはようご・・・ざいます。」
「あ、うん。おはよ・・・。どうしたの?」
「あ、朝お電話したのですが、未来さんはもうでてしまったとおっしゃっていたので・・・。」
「あーごめん^^;」
「いぇ・・・^^」
「てかさ、もう学校いく時間だけど、どうしたの?」
「あ・・・実は少し、熱があるみたいで・・・。」
「え・・・そうなの?・・・大丈夫?」
そういうと未来は陵に近づき、おでこをくっつけた。
「うゎ・・・ほんとだ・・・。少しどころじゃないよ・・・!?」
「あ・・・あの・・・未来さ・・・(/////////////)」
「え?・・・・。」
「・・・・。(///////)」
「ご・・・ごめん・・・(//////)」
「いえ、だ・・・大丈夫です・・・。(////////)」
「あ、やばい・・・学校遅刻だ・・・。」
未来は時計を見てそう言った。
「え・・・?あ・・・すみません・・・!僕のせ・・・いで。」
「ハハwもういいやw今日は一日、陵の看病することにするよ。」
「え・・・?いいんですか・・・?」
「うん!はやく直してくれないと、あ・・・あたしがつまらないんだから・・・。(///////)」
「・・・・・はぃ(////////)」
「では・・・すみません。あがってくださ・・・い。・・・?」
グラッ
陵がぐらついた。
「危なっ・・・!!!!」
ドサッ
「・・・っつ〜・・・!」
未来はなんとか陵を支えたが、しりもちをついてしまった。
「大丈夫・・・?陵・・・。」
「・・・っ・・・はい・・・。」
陵はとても苦しそうだった。
未来は陵の部屋まで陵を運ぶと、布団に寝かせた。
「す・・・すみませ・・・」
「いいよ。それより、何かほしいものある?なんだったら買ってくるよ?」
「ほしいも・・・の・・・ですか・・・?」
「うん。なんでもいいよ?^^」
「なん・・・でも・・・。」
陵はなにかほしいものがあるようだった。
「なんでもいいよ?言って?」
すると陵は体を起こして、座った。
そして手を未来の頬にあてた。
「・・・僕は・・・未来さんが・・・ほしいで・・・す。」
陵は、苦しげな表情で言った。
「は・・・?あたし・・・?」
陵は真剣な表情でうなずく。

続く

64:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/10(木) 23:58

続き

「僕がほし・・・いものは・・・未来さん・・・です。」
陵はハーハー息を切らせながら言う。
「な・・・何言って・・・!!(//////)」
未来は顔を赤くした。
すると陵は、座っていた未来を押し倒した。
「僕は・・・未来さんさえ・・・いれば・・・ほかに何もいりま・・・せん。」
「ちょっと・・・りょ・・・!!」
陵は熱のせいか、積極的だった。
「未来さん・・・好きで・・・す。大好きです・・・。」
(陵っ・・・!!連呼すんなっっ!(////////))
「未来さんは・・・・・・。」
ドテッ
陵が倒れた。
しかも未来の上に覆いかぶさってたので、そのまま落ち、未来が動けない状態になっていた。
「ちょ・・・陵!!おきろっ・・・!!!」
「スー・・・スー・・・」
陵の寝息がきこえた。
その寝息をきいていると、未来も眠くなってきてしまった。
(陵が上に乗っかってる分、あったかいし・・・眠い・・・な・・・)
コテンッ
「「スー・・・スー・・・スー・・・」」
そして次の日の朝まで、二人は一緒に寝てしまったのでした。

-次の日の朝(休日)-

「ん・・・んん・・・?」
陵は目が覚めた。
(あれ・・・僕は一体・・・?・・・って!)
「え・・・!?」
陵は自分が寝てたところをみてびっくりする。
「みみみ・・・未来さん・・・!?」
「んんっ・・・・?」
その声に、未来が目覚めた。
「あれ?陵・・・おはよ・・・。」
「お・・・おはようございます・・・。」
「熱はさがった・・・?」
「熱?・・・・・・・あ」
陵は昨日あった出来事を、おもいだした。(未来の質問からは思い出してないが。)
「もう大丈夫そうです。ありがとうございました・・・。」
「うん。・・・よかった^^」
そう未来はニッコリと笑った。
「っ・・・(///////)」
(あ、あれ?おかしいです・・・。どうして僕はこんなに緊張しているんでしょう・・・?)
ここでは誰も気づいてないけど、実は、陵は未来に対してのキモチが、大きくなっていたのでした。

END★

65:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/11(金) 00:01

あしたも学校なのでねます><
明日もきてね★

まってまーす(//////)

おやすみなさい(зωз)・・・zzz

66:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/11(金) 16:43

帰ってきましたぁ☆
妄想小説ゎ「夜」書きます!!
明日明後日休みだからたくさんかける〜♪
たのしみにしててくれると嬉しいデス★

67:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/11(金) 17:13

やっぱ今かくw

タイムスリップ

「ふぁ〜・・・暇・・・。」
今日は日曜日。
「どっか買い物にでもいこっかな・・・。」
そういって未来は家を出た。
(どこいこう・・・)
未来はどこに行こうかと迷いながら、とにかく歩いた。
(あ・・・あの公園って・・・。)
未来は小さいころ、よく遊んでいた公園を見つけた。
「懐かしいなぁ・・・。」
そうつぶやいた途端。
「・・・あれ?未来さん?」
「え?あ・・・陵・・・!?どうして・・・ここにいるの?」
「こんにちは^^・・・なぜか急にここへきたくなったので。」
「へー。そうなんだ。不思議だね・・・。」
そしてしばらく2人は話していた。・・・が、突然まわりが光に包まれた。
「な・・・何これ!眩しっ・・・!!」

そして気がつくと2人は、さっきの公園に倒れていた。
「な・・・なんだったの・・・?今の・・・。」
「一体なにが・・・。」
すると声が聞こえた。
「未来ー!」
「え?」
未来は振り向いた。すると向こうから誰かが走ってくる。
「あ・・・うそ・・・」
未来は驚いた。
「お兄ちゃん・・・?」
気がつくと未来は泣いていた。

続く

68:実優:2012/05/11(金) 18:44

タイムスリップ〜〜〜!!!
チビ未来いるかな♪♪
チビ陵いるかなぁ♪♪

69:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/11(金) 19:40

続き

「お兄ちゃん・・・?なんで・・・」
未来は混乱していた。
すると陵が言った。
「おちついてください。未来さん・・・。」
「だって・・・!お兄ちゃんが・・・!!」
未来はさらに泣きだした。
「未来さん・・・。話を、聞いてもらえますか・・・?」
「ふっ・・・っく・・・う、ん・・・。」

「僕もまだ、何がおきたのか分かっていません。・・・ですが、ここがさっきいた公園でないことは確かです。」
「・・・え・・・?どーゆーこと・・・?」
「・・・まず、遊具がひとつ消えています。」
「あ・・・ほんとだ・・・。」
「なくなった遊具は、たしかお兄さんが亡くなった後につくられました。」
「うん・・・。」
「ということは、僕たちは過去にタイムスリップしてしまったようです。」
「・・・は?タイムスリップ・・・?」
あまりにも現実離れしていたので、未来は信じられなかった。
「な・・・何言ってんの陵wタイムスリップとかwww」
未来はいつのまにか、泣き止んでいた。
「そんなことあるわけ・・・」
未来が後ろを振り向いた途端、小さい女の子が視界にはいった。
「うそ・・・あれって・・・。」
「・・・やっぱり、タイムスリップしてしまったようです・・・。」
その女の子は未来自身だった。
さっき「未来」と呼んだ男の人と、楽しそうに遊んでいる。
「うそでしょ・・・?」
「・・・嘘じゃありません・・・。」
未来はその言葉をきいたとたん、兄のもとへと駆け寄った。
「お兄ちゃん!!!」
未来は兄の腕に抱きついた。
「うぅ・・・ど・・・して死んじゃ・・・ったのぉ・・・」
未来は大泣きした。
「・・・!・・・未来・・・か?」
「!」
兄はいろいろと調べていた&シスコンだったため、すぐに気づいてくれた。
「お兄ちゃ・・・どしてぇ・・・なんで・・・死んじゃったの・・・」
「・・・未来。落ち着いて、話を聞いてくれるか?」
兄は未来の顔をタオルで拭いた。
「ん・・・グス ありがとう・・・。」
「実は・・・全部知っるんだ。」
「・・・え・・・?」
「俺は明日が最後なんだ。だから今日未来には、今一番幸せって思わせたいんだ・・・。」
「お兄ちゃん・・・そんな風におもってくれてたの・・・?」
「・・・うん。」
「お兄ちゃん。そのお姉ちゃん誰ー?・・・もしかしてー、お兄ちゃんの恋人ー??」
「「え?」」
2人は一瞬戸惑ったが、兄はこう言った。
「だったら・・・よかったのにね・・・^^」
「・・・へ!?(///////)」
「ふっ^^」
兄は笑った。
「なんてなっ!」
「もっ・・・!もーーー!お兄ちゃんっ!」

2人はお互い笑いあった。

続く

70:実優:2012/05/11(金) 19:46

青治よ・・・・・・・・・・。
未来の恋人は陵だけだっ!(*`ε´*)

71:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/11(金) 19:57

続き

「あ・・・あれは・・・。」
陵は何かに気がついた。
「ん?どーしたの?陵。」
兄と未来(幼)と戯れていた未来はたずねた。
「あ、いえ。あれってもしかして・・・。」
「・・・あ!もしかして陵!?」
「・・・そうですね^^」
そういうと陵(幼)は何かに気づいてこちらにやってきた。
「未来ちゃんっ!」
「あ、陵くん!」
2人は遊ぶ約束をしていたらしい。
「お姉ちゃん。」
未来(幼)は未来に話しかけてきた。
「ん?何?」
「みんなで遊ぼ?」
「へ?・・・あたしたちも?」
「うんっ!・・・いい?陵くん。」
「あ、うん^^えっと・・・どちらさまですか?」
陵(幼)は未来と陵にきいてきた。
(陵、こんときからしっかりしてたんだ・・・。)
「あ、あたしは唐沢未来。よろしく。」
「僕は神山陵です。よろしくお願いします^^」
「え・・・?神山・・・陵・・・さんですか?」
「はい^^」
「ぼ・・・僕もです!神山陵です!」
「そうなんですか^^よろしくお願いしますね^^」
(しってますよ。僕。^^)

それからW未来&W陵&未来(兄)の5人で遊んだ。

-夕方-
「じゃぁ未来、そろそろ帰るよー。」
兄が言った。
「あ、はーい^^・・・みんな、ばいばい!」
「あ、うん。ばいばい。未来。」
未来は自分にいったようで、変な感じがした。
「さようなら。未来さん^^」
陵も言う。
「うん!・・・陵くん。またね!」
未来(幼)は陵(幼)に言った。
そしてその後、未来(幼)がおもわぬ行動に出た。
「「え・・・?(//////)」」
陵&未来はびっくりした。
なぜなら未来(幼)は陵(幼)のほっぺに・・・。
あとはご想像にお任せします。

未来(幼)が見えなくなると、周りが一気に光った。
「も・・・もしかして・・・!」

気がつくとタイムスリップする前にいた公園にもどってきていた。
「「も・・・もどってる・・・。」」
2人は安心した。
「・・・ちょっと残念だね。」
「そうですね・・・。」
「また・・・いけたらいいね。」
「・・・はい^^」
そういって2人は一緒に家へ帰っていった。

END★

「」

72:霧羅:2012/05/11(金) 21:40

凄く小説うまいですね^^
次の小説も頑張ってください^^
楽しみにしています

73:匿名さん:2012/05/11(金) 22:53

あかさたなはまやらわ

74:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/11(金) 23:00

>霧羅s

ありがとー☆
がんばっちゃおぅ☆

75:実優:2012/05/11(金) 23:02

>>73
匿名さん、何ですか?質問ですか?
>>未来
やっぱり小説上手いねー!
私には無理だと・・・・・・。国語無理だから!

76:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/11(金) 23:11

最近天気が最悪なので、このお話を書きマースw(短いです☆)

カミナリ

-放課後の教室-
唐沢未来は、一人教室で陵を待っていた。
陵は先生に呼ばれたので、話に行っている。
「あ、なんか・・・雲が黒い・・・。」
そうおもった瞬間。
ピカッ! ガシャーンッッ!
「ひゃっ・・・!!」
未来は思わず耳をふさいで、地面にしゃがみこんだ。
(お願い・・・陵・・・はやくきて・・・!)
ピカッ! ドシャーーーン!! ザーーーーーー・・・・
「あ・・・雨すご・・・。」
雨は嵐のようだった。
ふと上をみると、電気をつけていなかったことに気がついた。
(・・・でんきつけよ。)
パチッ
(・・・あれ?つかない・・・。)
パチッ
電気はやはりつかなかった。
(停電かな・・・?電気つけてなかったから、わかんないや。)
未来は仕方なく、自分の席に座って勉強を始めた。

チッチッチッチッチッ・・・
時計の音が、静かな教室に響き渡る。
ザー・・・・ザー・・・・
雨&カミナリは、まだ続いていた。
「・・・折りたたみ傘、もってたっけ・・・。」
そうおもってロッカーへ向かおうと席を立った途端。
ピカッ!! ドンガラガシャーーーン!!!!
「わ・・・!!」
未来はびっくりした。
「陵・・・はやくきて・・・!!」
未来は必死に願った。
(あ・・・傘、ない・・・。)
ピカッ!! ガシャーーン!!
「うぅ・・・もうやだ・・・!」
未来はそのまま、床に座り込んでしまった。
すると・・・。

続く

77:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/11(金) 23:12

うまくないよーw
国語とか・・・あたしもむりー><

78:実優:2012/05/11(金) 23:18

お☆陵が来たか☆
フフフ♪雷に弱い未来かわいー★☆
未来>『あやかし緋扇 妄想小説』の
スレッド名のところでは小説書かないの?

79:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/11(金) 23:25

続き

「未来さん・・・!大丈夫ですか・・・!?」
陵が駆け寄ってきてくれた。
「りょ・・・陵・・・。うぅ・・・っ!」
未来はとうとう泣き出してしまった。
(未来さん・・・怖かっただろうな・・・。なのに僕は、一人にして・・・。)
「・・・っく・・・・」
(泣いている未来さんに対して、僕は何をしてあげたらいいんだろう・・・。)
何をしていいか分からなかった陵は、ゆっくりと未来の頭をなでた。
「・・・・っっっsfhskjgh;ghhs(///////)!?」
未来は何が起きているのかわからなくて、泣きながら驚いていた。
「未来さん。すみませんでした。・・・僕が未来さんを一人にしなければ・・・っ。」
(陵・・・)
「・・・グス ほんとだよ・・・まったく・・・。」
「本当に・・・すみません・・・。」
「・・・・・・ぷっw」
「え・・・?」
「アハハwうそうそ!」
「え・・・」
「あたし怒ってないしw・・・それより・・・きてくれて、嬉しかった。・・・ありがと(/////)」
「・・・・・」
「・・・陵?」
「〜〜〜〜〜〜っ(////////////////)」
陵の顔は、ものすごく赤かった。
「み・・・未来さん・・・。不意打ちは・・・ずるいです・・・(/////////)」
「へ!?へ!?なんのこと!?」
「エヘヘ・・・。内緒です^^」
そういうと陵はいたずらっぽい笑顔でそう言った。
「な・・・(//////)りょ・・・陵だって不意打ちじゃん!!(//////)」
「え・・・!?なんのことですか・・・!?」

・・・実は2人とも鈍感なのでした。

END★

80:オリオン:2012/05/11(金) 23:34

未来の不意打ち来た〜♪
でも結構良い♪
つかどっちかは、恋心持て!!
最後に二人供、鈍感でしたって!!
(焦)

81:あいり:2012/05/12(土) 08:49

かわいい〜〜〜未来〜〜〜wwww

82:実優:2012/05/12(土) 12:26

かわいすぎるよ、未来ぅぅぅ!!!
かわいすぎるよぉ、陵ぅぅぅ!!!

83:霧羅:2012/05/12(土) 12:30

まあ、鈍感ではいいじゃないですか…。
次の小説も頑張ってください^^

84:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/12(土) 14:18

みんなありがとうっ!!
がんばります(^^)v

追試

「・・・はぁ・・・」
未来は帰ってきたテストを見て、大きなため息をついた。
(どーしよ・・・赤点・・・補習だ・・・。)
そこへ陵がやってきた。
「あ、未来さん。テストどうでした?」
「陵・・・。」
チラッと陵のテストの点数を見る。
(・・・)
「はぁー・・・。」
「あの・・・どうしました?^^;」
陵のもっているテストは100点満点中、98点。
「陵・・・5教科合計点数、いくつだった・・・?」
「5教科ですか?えっと・・・493点です。」
「・・・はぁー・・・」
(たしか陵のテスト結果、全部見たけど・・・。)
陵のテスト結果はこうだった。
  国 100点
  数 100点
  英  98点 
  理 100点 
+ 社  95点
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   493点

「未来さんはどうでした・・・?」
「あたしはねー・・・」
未来は自分のテスト結果を、すべて陵に見せた。
「国語30点。数学47点。英語12点。理科53点。社会15点。合計157点・・・。」
それをきいた陵は、少し考えた後、言った。
「あの・・・僕に何かできることはありませんか?」
「え?・・・何かって?」
「たとえば・・・。その点数だと、来週追試がありますよね?」
「あ、うん・・・。めんど・・・。」
「ですから、明日から学校側で補習があるはずです。」
「うん。あるね。」
「もし大変じゃなかったら・・・。」
陵は少し言おうか迷ったが、言った。
「僕でよければ、勉強みましょうか?」
「・・・え?本当!?いいの!?」
「はい^^」
「あっ、ありがとう!!助かる!!」
陵はすこし照れたように笑った。

-次の日の放課後-
「っあーーー!・・・補習疲れたぁ・・・。・・・でも、まさかさくらちゃんがいるなんて・・・。」
「さくらさんも、補習だったんですか?」
「うん。なんかいたよ?w」
「そうなんですか。^^」

「・・・じゃぁあとで、陵の家いくねっ?」
「あ、はい^^お待ちしてます。」
そういって1人は別れた。

-PM7:00-
ピンポーン ガチャ
「未来さん。こんばんは。どうぞ^^」
「うん。おじゃましまーす。」

続く   

85:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/12(土) 14:20

ミスったぁ(汗)

1人は別れた→2人は別れた。
ですw

86:霧羅:2012/05/12(土) 14:21

桜咲さんもいたんですね…。
唐沢さん、追試受かるといいですね…。

87:実優:2012/05/12(土) 14:22

大丈夫!
全然気にしてないよ!!

88:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/12(土) 14:29

続き

「では、何からはじめますか?」
「あ、じゃ、まずは数学かな。」
「はい。」

勉強は、まずは未来が1人でやって、わからないところがあったら陵にきく。というやり方になった。

「あ、陵これは?」
「どれですか?」
「ここ。問3の(5)。」
「あぁ、これはですね、この公式を使うとできますよ^^」
「・・・あ、本当だ。ありが・・・」
お礼を言おうとしてパッと横をむくと、すぐ近くに陵の顔があった。
「「あ・・・」」
2人はびっくりした。
顔は、あと3cmほどで触れてしまいそうだった。
「「〜〜〜っっっ(///////////)」」
2人はお互いに顔を赤くした。
「ご・・・ごめんっっっ!」
「こ・・・こちらこそ・・・!」

続く

89:実優:2012/05/12(土) 14:38

超絶萌えるし!!!
かわいすぎ!二人とも!!

90:霧羅:2012/05/12(土) 15:01

まあ、こういうこともありますよ!
唐沢さん、勉強ちゃんと出来るでしょうか?

91:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/12(土) 17:24

続き

シーン・・・
部屋は静まり返っていた。
未来は5教科すべての勉強を終えていたので、家庭科をやっていた。
(・・・そーいえば、今密室に2人きり・・・なんだよね・・・。)
そうおもうと、再び未来の顔が赤くなった。
「ね・・・ねー陵っ!」
「は・・・はい?」
陵もなぜかたどたどしかった。
「家庭科終わったから、次保健体育ね・・・!」
そういって未来は保健体育の教科書をだした。
陵も自分の保健体育の教科書をとりだし、パラパラとめくりはじめた。
すると、陵が突然顔を真っ赤にして教科書から目を離した。
「・・・陵?どーしたの・・・?」
未来は陵の開いているページをみた。
だか、ページ数しか見えなかったため、自分の教科書でそのページをひらいてみた。
「・・・・・・・・・。」
未来は何も言わずに教科書を閉じた。
「りりり・・・陵・・・な・・・何みてんの・・・?(////////////)」
「い、いえ!ちがうんです!・・・適当にページをめくっていたら・・・その・・・。(//////////)」
「も・・・もういいから、勉強は終わり・・・!!!」
「は・・・はい・・・!」

何を見たかは、ご想像にお任せします。

-PM9:00-
「・・・じゃぁあたし、そろそろ帰るね?」
「あ、送ります。^^」
そして2人は神山家をでた。

-唐沢家前-
「・・・今日はありがとね。」
「あ、いえ。その・・・僕がしたくてしたことですので・・・(/////)」
「え?そっ・・・そうだった・・・の?(//////)」
「は・・・はい(////)・・・好きな方と少しでも一緒にいたいとおもうのは、普通ですから・・・^^」
「すっ・・・・!!・・・陵ってたまにさ、ものすごく恥ずかしいことをさらっと言うよね・・・(////)」
未来はボソボソっとつぶやいた。
「・・・?何か言いました??」
陵がたずねる。
「・・・なんでもないよっ・・・!・・・おやすみ。」
パタン・・・
ドアが静かにしまった。
「・・・おやすみなさい。・・・未来さん・・・。^^また明日。」
そうつぶやくと、陵は自分の家へ帰っていった。

END★

92:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/12(土) 17:28

次は感動ものにしよっかな・・・。
実は今日さ、陵&未来の、感動ものの夢をみたんだよねー・・・。
小説書いた後、すぐに寝たからかな?

朝起きたら泣いてたよあたしw
夢見て泣いたのはじめて。

BGMとかがちょっとこわかったけどね^^;

93:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/12(土) 17:50

もう二度と

「あたし最近さー・・・誰かにつけられてるみたいな感じがするんだよね・・・」
「え・・・?大丈夫ですか?・・・心配です・・・。」
「もー夢にもでてきちゃってさー^^;」
「夢・・・ですか?」
「うん。・・・気持ち悪いんだよねー・・・」
「もしかしたら、悪霊かもしれません・・・。」
「まじ?・・・はぁー・・・だったらやだなぁ・・・」
「とりあえず、もしもう一度その夢を見たら、絶対悪霊の仕業ですので。・・・見たら教えてください。」
「う・・・うん。わかった。」

-夜-
「う・・・あ・・・」
未来は例の夢をみた。
「う・・・ハァ・・・うぅ・・・ハァ・・・!」

-次の日-
「・・・おはようございます。未来さん。・・・どうでしたか・・・?」
「ん・・・おはよ。・・・見たよ。あの夢。」
「そうですか・・・。では今から、その陵を異世界へおくります。」
「異世界・・・?」
「はい。そして、僕らも行きましょう。・・・人のいない、不気味な世界へ。」
陵がそういった瞬間、あたりが光りだした。
「わっ・・・!」

気がつくとそこには、道行く人すら、陵の姿もなかった。
「・・・陵?どこ?」
そういった途端。手になにやらナイフのようなものが握られていた。
「・・・なにこれ・・・。」
次の瞬間。
ウィーーン・・・
未来は何かの音に気がつき、後ろを振り返った。
「な・・・っ!?」
後ろには、目は赤い点ライトの、ロボットらしき黒い物体が刃物を振り上げていた。
ブンッ!!!
「わっ!!」
未来はよけた。
そして未来は走り出した。
「な・・・なんなのこいつ・・・」
未来は恐怖でおかしくなりそうだった。
すると右側に、狭くて薄暗い道があった。
(・・・あそこに!!!)
未来はそこに隠れた。
ウィーン・・・・
ロボットは一瞬止まったが気づかなかったらしく、そのまま通り過ぎていった。
「・・・ハァーーーーーーーーーーー・・・」
未来はほっとした。

-夜-
(あたしがここにいたら・・・陵、みつけられないよね・・・。)
未来はそう思い、薄暗くて狭い道を、警戒しながらでた。
(陵・・・。)
しばらく歩いていると、未来は自分の学校にたどりついた。
(学校・・・。)
そのときだった。
ウィーン・・・
未来はぞっとした。
すぐに後ろをむくと、すでにロボットは刃物を振り下ろしてきていた。
「陵・・・っっっ!!!!!」
未来はぎゅっと目をつむった。
しかしいつまでたっても衝撃はこない。
ドンッ!!!
未来はうっすらと目を開けた。
「・・・陵?」

続く

94:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/12(土) 17:52

またミスったw
その陵を異世界へおくります→その霊を異世界におくります
です><
陵をおくってどーすんだw

95:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/12(土) 18:16

続き

陵は手に、なにやら紙を持っていた。
「陵っ!!」
「・・・未来さん・・・。」
陵はほっとしたように笑顔になった。
ロボットを見ると、粉々になっていた。
「すご・・・」
「この紙は代々神山家に伝わっているお札です。」
「そうなんだ・・・!じゃぁ、安心だね・・・!!」
未来がそういうと、陵はすこし困ったような顔になった。
「・・・いえ。このお札は、あと2枚しかないんです。・・・僕も追いかけられていたので・・・。」
「そっか・・・。そうだよね・・・。」
「・・・そうだ!あたしさ、少しは安全なところを見つけたんだ!」
未来はそういって、さっきの道へ陵を連れて行った。
「ここ!・・・ここなら寝れるでしょ?」
「・・・そうですね。そろそろ寝ないとですね・・・。」
「うん。・・・明日の朝まで生きてるといいんだけど・・・。」
未来が真剣にそういうと、陵がすこし笑った。
「クスッ。・・・大丈夫ですよ。たとえ何があっても、僕が未来さんを守りますから。」
「うん・・・。そうだね・・・。おやすみ・・・。」
「はい。・・・おやすみなさい。」
こうして2人は、深い眠りに落ちていった。

-朝-
「ん・・・。」
「あ、未来さん。おきましたか。・・・おはようございます^^」
「あ・・・うん。・・・はよ。・・・あ。」
周りを見ると、雪が降っていた。
「どおりで少し寒いと・・・って、あれ?陵、制服のジャケットは?」
未来はそういって気づいた。
「あ・・・かけて・・・くれたの?」
「あ、はい^^・・・寒くないですか?」
「あたしは全然平気だよ!でも・・・陵、寒いじゃん・・・。」
「え?・・・全然寒くないですよ?」
そう言う陵の体は、少し震えていた。
「・・・。」
未来は陵に近づき、陵の背中に学ランを半分かけてあげた。
「え・・・未来さん?」
「・・・寒いじゃん。」
「・・・(///////)・・・ありがとうございます。^^」

-しばらくして-
「僕、ちょっと様子を見てきます。」
「あ・・・!あたしもいく・・・!」
そういって2人は道からでた。
しばらく歩くと、スーパーマーケットがみえた。
その隣を歩きはじめたとき。
「未来さん。未来さんは下の世界に戻ってください。」
「え・・・。なんで・・・?」
突然の陵の言葉に、未来は驚きを隠せなかった。
「向こうを見てください。・・・きっとあれが、ロボットのボスなのでしょう。」
陵の指差すほうを見ると、ほかのロボットとは違う感じのロボットがこちらに向かってきていた。
「あ・・・。・・・で、でも!!」
「・・・未来さん。お願いです。・・・必ず。戻りますから。」
「・・・・・・。」
「未来さん・・・。」
「わかった・・・・・。でも、どうやって・・・?」
「・・・そのナイフを貸してください。」
未来は手に持っていたナイフを、陵に渡した。

続く

96:霧羅:2012/05/12(土) 18:28

大丈夫ですよ?
誰にでも間違えはありますから^^
つづき頑張ってくださいね^^

97:霧羅:2012/05/12(土) 18:36

96…遅かったようですね…。

神山さんは何をするつもりでしょう?
何か策があるようですが…。

98:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/12(土) 18:40

続き

陵は、ナイフで隣に円を書いた。
すると円はくりぬかれ、空洞になった。
「わ・・・・。」
「・・・これでもう帰れます。」
「陵・・・。」
未来はうなずくと、その円の中に入った。
「陵・・・絶対。絶対に・・・戻ってきてね。」
「はい。未来さん・・・。また。」
「うん。」
未来は笑顔を作った。
本当は泣きそうだったが、また会えるから・・・と。
「またね。・・・陵。」
陵は微笑むと、呪文を唱えた。
未来が消えたのを確認すると、陵はつぶやいた。
「・・・さようなら。未来さん。」

-未来の部屋-
気がつくと未来は、自分の部屋のベッドの上にいた。
(陵・・・。)
未来は心配な気持ちを隠した。

-無人の街-
ウィィィィィン・・・
ロボットのボスは、陵の前でとまった。
するといきなり攻撃をはじめた。
「・・・くっ!!」
陵はなんとかよけ、お札を二枚同時につかった。
ドンドンッ!
ロボットは一部故障したが、あまりこたえていなかった。
「・・・っ!!」
そのとき陵の体に、鋭い痛みを感じた。
ロボットが陵の体に電流を流していたのだ。
「っっっっう・・・・!!」
ドサッ
陵は倒れた。
「・・・っハァッハァッ・・・くっ・・・。」
陵は最後の力を振り絞った。
「火之迦具・・・土・・・神よ。」
ボォォォォォォォッ
ロボットは燃えた。
「い・・・・け・・・。」
ロボットは隣に倒れ、粉々になった。
「や・・・やった・・・。未来さ・・・。やりまし・・・たよ。」
陵はすでに力尽きそうだった。
陵は空を見た。
「雪・・・。」
陵は空に手を伸ばした。
「未来さ・・・ん。よかった・・・。未来・・・さんが怪・・・我しなくて・・・。」
陵は気がつくと泣いていた。
「できれば・・・未来さん・・・のもと・・・に・・・つれていってくださ・・・。」
陵の視界がぼやけはじめた。
「おねが・・・しま・・・」
トサッ・・・
陵の手は、雪の上に落ちた。

続く

99:オリオン:2012/05/12(土) 18:41

陵、(涙)
死ぬな〜!

100:霧羅:2012/05/12(土) 18:45

神山さんが戻って来れることを願います…。
そうでなければ、唐沢さんが悲しみます…。

101:実優:2012/05/12(土) 21:21

陵ぅぅぅ〜〜〜!!!
死んだら恨むぞーーー!!!
未来を残していくな!!!

102:レミ:2012/05/12(土) 22:17

名前レミです。
小6の11歳です。
陵かっこいい!!
あの!お願いがあるんですが、未来が陵とあるお店へ行くと、お店で霊に閉じ込められて未来と陵がバラバラに!
未来を人質にされて、
陵が助ける!!!!という話しを書いてもらえませんか?

103:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/13(日) 11:28

>レミs
えっと、もうちょっとわかりやすく書いてもらってもいい?^^
がんばってかいてみるから☆

104:レミ:2012/05/13(日) 11:38

あ!はい!じゃあ未来と陵がデートで遊園地でお化け屋敷に入っていくと、本物の
霊に未来が襲われて未来と陵が霊の力でバラバラになり、未来が霊に人質になり
陵が未来を助けて霊を除霊する!!って感じです!

105:レミ:2012/05/13(日) 11:40

↑のバラバラになるのは、はぐれるって意味です。

106:レミ:2012/05/13(日) 11:47

分かりにくくてごめんなさい(>_<)
あと未来が人質にされたって事です。

107:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/13(日) 11:48

続き

陵の手が雪の上におちたとき、未来は自分の部屋で胸騒ぎがしていた。
(・・・陵?)

-1週間後-
(・・・。今日で1週間・・・。陵は今日も学校には・・・きてない・・・。)
「・・・未来。神山、どうしたのかね・・・。」
「家にも帰ってないんでしょ・・・?未来、心配だよね・・・。」
「うん・・・。」
(陵・・・。まだ、あの世界に・・・?)

-1ヵ月後-
「ねぇ、今日で一ヶ月だよ・・・?」
「未来、だいじょうぶかな・・・。」

(今日の帰り、陵の家に・・・行ってみよう。)

-放課後-
未来は陵の家にきた。
ピンポーン・・・ ガラ・・・
「・・・未来さん・・・。」
出てきたのは優だった。
「優くん・・・。陵は・・・。」
優は黙って首を横にふった。
「そう・・・なんだ。」
「未来・・・さん?」
未来の頬には、涙がつたっていた。
「あたし・・・また・・・1人・・・なっちゃう。」
「未来さん・・・。」
「陵・・・あたしを・・・一人にしな・・・で・・・。」
未来はもう止められなかった。
「おに・・・ちゃのときみ・・・たいに、一人に・・・しない、でぇ・・・」
「未来・・・さ・・・。」
すると優も泣き出してしまった。
「優・・・くん。」
(そうだよ。1番苦しいのは、今まで陵と一緒に暮らしてきた、優くんじゃん・・・。)
そうおもって未来は、涙をぬぐって優を抱きしめた。
「大丈夫だよね?陵は、帰ってくるよ。」
「未来さん・・・。っ・・・はい・・・!」
優も涙をぬぐった。

続く

108:レミ:2012/05/13(日) 11:58

ううっ(泣)(>_<)
陵君、未来を一人にしないでぇぇ‼‼

109:ミックス:2012/05/13(日) 12:08

入れてください!

うぁ〜陵死ぬなぁ〜!!((泣

110:レミ:2012/05/13(日) 12:14

ミックスsよろしく☆私の事は呼び捨てでいいよ(⌒▽⌒)
あやかし緋扇小説みてください!にいましたよね?
見てました!

111:ミックス:2012/05/13(日) 12:18

ほぅぁ~!!((←
マジですか!!
ど、どうですか……?

112:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/13(日) 12:24

続き

-異世界-
「・・・ょう。・・・陵。」
「ん・・・。」
そこにいたのは、未来の兄だった。
「未来さ・・・の・・・お兄さん・・・?」
「・・・陵。俺は陵の魂を、つくってみた。」
「僕の・・・魂?」
「俺はこれ以上、未来を悲しませたくない・・・。受け取ってくれ。」
「・・・すみませ・・・。ご迷惑を・・・おかけ・・・してし・・・って。」
次の瞬間。未来の兄は陵の胸に光を押し付けた。
「・・・っ・・・」
「・・・・・ふぅ・・・。・・・もういいぞ。」
「・・・ありがとうございます。^^」
陵はたちあがり、未来の兄にお礼を言うと、隣にナイフで円を書いた。
「では。僕は行きます。・・・お世話になりました。」
「あぁ。またな。」
「・・・はい。^^」
陵はそう答えると、呪文を唱えた。
(・・・未来さん・・・。優・・・。)
すると陵はゆっくりと、その場から消えていった。

-朝-
「ん・・・。ここ・・・は?」
陵は目がさめると、自分の部屋にいた。
(あぁ・・・戻ってこれたんだ・・・。)
そうおもって自分の部屋を出ると、優に会った。
「え・・・?に・・・兄さん?」
優はびっくりしていた。
「おはようございます。優。^^」
「に・・・兄さ・・・。」
優はぽろぽろ泣き出してしまった。
「ど・・・どこ行ってた・・ですかぁ・・・!」
「ごめん・・・。心配・・・かけたよね。」
「あた・・・あたりまえじゃ・・・ないで・・・か・・・!!」
優は声を上げて泣いた。
陵はしばらくの間、優の頭をなでていた。
「・・・もう・・・大丈夫です・・・。^^」
そういうと優は、学校の準備をはじめた。
(僕も、準備しなくちゃ。)

-学校-
「おはよー」
「おはよっ!」
「おはよーございまーす」
「・・・はよ」
「おはよう。」
「ちーっす!」
「うす。」

「・・・未来。おはよう。^^」
「・・・あ。うん。おはよう。」
「今日は来るといいね。神山。」
「・・・うん。」
そのような会話をしていたとき、ドアが開いた。
ガラララ・・・
クラスは一瞬にして、静まり返った。

続く

113:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/13(日) 12:27

>レミs
おぉ!おっけー☆
今の話が完結したら書くよ!

114:レミ:2012/05/13(日) 12:30

ミックスs小説とっても面白かったです!!!!

115:レミ:2012/05/13(日) 12:33

未来sあ、あぁありがとうございます!!
嬉しい♪───O(≧∇≦)O────♪

116:ミックス:2012/05/13(日) 12:33

マジすか!
嬉しい~//
私のことも呼び捨てでいいよん

117:霧羅:2012/05/13(日) 12:35

ついに神山さんが学校に来たんですね^^
皆さんは(唐沢さんは)、どのような反応をするでしょうか?

118:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/13(日) 12:37

続き 

「あ・・・おはよう・・・ございます^^」
「・・・かかか・・・神山!?!?!?」
「お前っ・・・!一体今までどこに・・・!?!?」
「ちょっと男子!!・・・シーッ・・・!!!」
一人の女子がそういうと、みんなの視線はいっせいに未来に向けられた。
「・・・・・・陵・・・・?」
「・・・はい。ただいまです。未来さん^^」
「・・・おか・・・えり・・・。」
未来は陵の方へ駆け出して、抱きついた。
「・・・バカ・・・。1人に・・・すんな・・・っ。」
未来はたくさん泣いていた。
「・・・すみません未来さん。・・・僕、勝ちましたよ。」
「本当・・・?」
「・・・はい。」
「・・・あたしの悪夢のため・・・なんかに、命を懸けて・・・戦ってくれて・・・ありがとう」
「いえ。・・・僕は、未来さんが苦しむ姿は・・・絶対に見たく・・・ないので。^^」
陵も少し、なみだ目だった。
「・・・もう、絶対、1人に・・・しないで・・・。」
「・・・はい。約束します。」

クラスの人はみんな号泣していた。

END★

119:ミックス:2012/05/13(日) 12:39

さぁ、未来の反応は……!?

120:ミックス:2012/05/13(日) 12:41

見事ハッピーエンド///

121:レミ:2012/05/13(日) 12:45

わぁ!!陵が…陵が…帰ってきた!!!
良かった!!

122:オリオン:2012/05/13(日) 12:46

(嬉し泣き)

123:実優:2012/05/13(日) 12:59

とってもいい話だった!!!(号泣)
未来&陵、ハッピーエンドでよかった!!!

124:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/13(日) 13:03

リクエストにお答えして、陵&未来のデート編を書きます☆

「未来ー?ちょっときてー?」
「今いくー。」
未来は母親に呼ばれた。
「これ、仕事でもらったから、誰か誘っていってくれば?」
「あ、ありがとう・・・って今日までじゃん!」
「あらそうだった?・・・じゃぁ、今日行ってきなさい^^」
「まじで・・・?」
未来は急いでケータイから陵の家に電話した。
プルルルル プルルルル ガチャ
「はい。神山です。」
「あ、優くん?未来だけど・・・陵いる?」
「未来さん?あ、はい。ちょっとお待ちください。」

「お電話かわりました。陵です。」
「あ、陵?未来だけど、あのさ・・・」
未来は事情を話し、陵を遊園地へ誘った。
「いいですよ。^^」
「本当!?ありがとう。助かる!」
「はい。では、迎えに行きますね。」
「うん。ありがとう!あとでね。」
「はい。」
ガチャ
(あーよかった!あ、準備しないと。)

-しばらくして-
ピンポーン
「はーい。」
ガチャ
「こんにちは^^」
「あ、うん!いこっか!」
「はい^^」

-遊園地入り口-
チケットを入り口にいた人に渡した。そのとき。
「2人とも、高校生?」
「「はい。」」
「いいわねぇ〜・・・デート?」
「は!?や・・・それは・・・その・・・。(//////////)」
未来は戸惑った。
すると陵が、びっくりする行動にでた。
ギュッ
「へ!?(///////)」
いきなり陵が、未来の手を握ってきたのだ。そしてこう答えた。
「はい。そうです。^^」
「はい!?」
「若いっていいわねぇ〜!・・・それじゃ、いってらっしゃい!うふふふ^^」
入り口のおばさんにそういわれ、陵と未来は、手をつないだまま中へと入った。

続く

125:レミ:2012/05/13(日) 13:22

私は小6ですが、皆さんは何歳ですか?

126:レミ:2012/05/13(日) 13:25

わ、わあぁ〜!
陵が大胆に!!!

127:ミックス:2012/05/13(日) 13:36

私は中2だよん
こんな中学生ですみません……;

128:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/13(日) 13:45

続き

「陵・・・!ちょ・・・!陵ってば!手、はなして!!(//////)」
未来は何ども言ったが、陵は一向にはなしてくれない。
「陵・・・!(///////)」
すると陵の動きが止まった。
「何に乗りたいですか?^^」
「え・・・いや、その前に、手・・・(/////)・・・もういいや(////////)・・・じゃぁ、すぐそこにあるお化け屋敷で。」
「はい^^」
そういうと陵は、さらに強く手を握ってきた。
「〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ(//////////)」

-お化け屋敷の中-
「普段本物見てるから、あんま怖くないね・・・」
シーン・・・
「陵?」
(そういえば、さっきから手の感触がない・・・。まさか、はぐれた・・・?)
そうおもった直後のことだった。
「タマシイ・・・」
「は?」
未来は振り向いた。
「タマシイ・・・クイタイ・・・」
「何この子供だまし・・・、うっ!!」
未来はいきなり首を絞められた。
「あ・・・う・・・」
「タマシイ・・・クワセロ」
「っく・・・あ・・・」
(まさか・・・本物・・・!?)
「りょ・・・!たすけ・・・て・・・!」
そうつぶやいた瞬間。
「未来さんっ!!」
陵がやってきた。


続く

129:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/13(日) 13:46

あたし3☆受験生・・・↓

130:大工:2012/05/13(日) 13:49

>>14
ナイスまおちゃん!(^_-)bキラン

俺もそろそろ更新しよ......

131:レミ:2012/05/13(日) 13:51

大丈夫ですよ!
私のリクエスト聞いてくれてありがとう(^_^)

132:大工 hoge:2012/05/13(日) 13:52

>>130
ミスりましたスミマセンm( _ _ )m

133:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/13(日) 13:57

続き

「鎮守の・・・」
「イイノカ?」
霊はニヤニヤしながら言った。
「・・・!?」
「コイツ・・・ヒトジチ」
「・・・大丈夫です。」
「ナニ?」
「未来さんは傷つけませんよ。」
そういって陵は再び扇子をひろげた。
「鎮守の神よ、この緋扇にやどれ。」
ポワッ
扇子が光る。
バチッ!!!!
霊がはじき飛ぶ。
「ひゃぁぁっ!」
未来が落ちる。
ドサッ
「・・・ん。・・・あれ?・・・痛くない・・・。」
未来は地面に落ちていなかった。
「大丈夫ですか?^^」
「・・・へ?」
未来は今の状況が理解できなかった。
「ちょ、え!?な・・・!?(//////////)」
未来は陵に、お姫様だっこされていたのだ。
「ななな・・・(///////////////////)」
陵は優しく未来をおろした。
「もう大丈夫ですよ^^」
「っっっ・・・!(///////)」
未来は恥ずかしさに耐え切れず、走ってお化け屋敷をでようとした。
パシッ
「・・・あんまり急ぐと、転んでしまいますよ・・・?^^」
「〜〜〜〜〜〜っっっ(//////)・・・・・・ん(/////)」
未来はうなずくと、陵の手を握り返した。

END★

134:霧羅:2012/05/13(日) 15:40

唐沢さん、怪我しなくてよかったです^^
最後まで赤くなってましたね^^
神山さんもナイスです^^

135:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/13(日) 18:00

次は何の話がいいかなぁ・・・。

陵・未来・さくら・龍羽の4人でプール(貸切)

・・・でいい?^^;

136:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/13(日) 18:21

貸切プール

-終業式の日-
「なぁなぁ陵くん♪」
さくらが陵の元へとやってきた。
「明日から休みやん?」
「あ、はい。そうですね。^^」
「せやから明日、うちと温水プールいかん?」
「え?温水プール・・・ですか?」
「せや。貸切やで♪」
「・・・でしたら、未来さんも誘っていただけますか?」
「・・・・・・。なんでや。」
「いや。えーっと・・・その・・・。」
「・・・まーええわ。ついでに龍もいれたる。」
「あ・・・ありがとうございます・・・!」

「・・・なぁ未来。明日、温水プールいくで。」
「え?あ・・・わかった。でもあたし、水着持ってないんだけど・・・。」
「しゃーないなぁ・・・。帰り、買いに行くで!」
「え・・・えぇぇぇぇぇぇぇぇ!?!?」

続く

137:ミックス:2012/05/13(日) 18:29

未来の水着…♪ワクワク(。°∀°)。((←おっさんww

138:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/13(日) 18:35

ただいま修学旅行準備中!
修学旅行のため、5月17日〜5月19日まで、小説をやすみます><

でもあきずにきてね☆

139:レミ:2012/05/13(日) 18:43

未来の水着姿(想像中)ビキニでかわええ!!

140:さや:2012/05/13(日) 18:47

初めまして!入れてください!!
小説めちゃくちゃ面白いです!

141:レミ:2012/05/13(日) 18:53

さやsよろしく☆

142:ミックス:2012/05/13(日) 18:56

さやsよろしくね~
私のことは呼び捨てでいいよん*

>レミ
おぉ…ビキニ…此処にも同類が!!((←失礼

143:レミ:2012/05/13(日) 18:58

ミックス!10時ぐらいに来れないかな?

144:ミックス:2012/05/13(日) 19:09

来れる来れる((笑

145:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/13(日) 20:27

続き

-放課後-
「さ、さくらちゃん・・・。この水着は勘弁して・・・。」
「ええやん!すごく似合っとるで?」
「む・・・むりだよこんなの・・・!!着たこともない・・・!!」
「これを着れば、陵くんもイチコロやで〜♪」
「り・・・陵が・・・?」
「ま、うちのがかわええから無理かもな!」
(い・・・いちいち腹立つなぁ・・・!)
「ん?・・・今なんかおもったやろ。」
「え!?そそそ・・・そんなことないよ!」
「ま、未来が何をおもっても、うちには関係ないけどなw」
(む・・・むかつくぅぅぅ・・・!!!!!)
「ほんなら、買うで。」
「え!?ちょっとまってよ!さくらちゃーーーん!!!」

「ほんなら、明日はそれ着てな!」
「む・・・むりだから・・・。」
「ほんなら、また明日!」
さくらは駆け出した。
「え!?ちょっと!むりだからね!着ないからねーーーーー!!」
未来はずっと叫んでいた。

-次の日の午後-
「みんなそろったな!ほな、いくでー!」
さくらはそういって、どんどん歩き出した。
「さくらさん・・・ずいぶんはりきってますね。」
「あぁ。今日が楽しみだったらしい。」
「テンション高すぎでしょ・・・。」

-プール到着-
「よしっ!ほんなら、またあとでな〜♪」
「あぁ。プールサイドで会おう。」
さくら・未来 龍羽・陵の4人は着替えるため、男女で別れた。

続く

146:ミックス:2012/05/13(日) 20:51

ビキニ?ビキニか??(°◇°*)ハフハフ((←

147:実優:2012/05/13(日) 21:00

出かけてる間にこんなに進んでいる・・・・・・。
未来の水着姿♪♪アハハハ★☆
【ウハウハ】

148:ミックス:2012/05/13(日) 21:15

同類……っ!!

もっと仲良くなりt((殴

149:レミ:2012/05/13(日) 22:01

ビキニ♪ビキニ♪←変態決定www

150:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/14(月) 23:12

今日学校休んだ↓

続き

「・・・さくらたち、遅いな。」
「そうですね。」
龍羽&陵は10分近く待たされていた。

-女子更衣室-
「未来ーーーーー!!!!!!!!」
「だ・・・だってー!!!!!!!」
「え・え・か・ら着ろ!!」
「い・や・だって言ってんじゃん!!!!!」
「うちのが100倍可愛いいんやから、あんたが陵くんおとす方法はこの水着しかないんやで?」
「・・・うっさいなぁ」
「せやから、この水着を見た陵くんは未来にメロメロやってゆうとるやん。」
「メロ・・・っ(///////)・・・わかったよ・・・(/////)」
「今日だけやで?未来の恋の手助けするのは。」
「こ・・・!恋なんか・・・!(/////)」
「まーまー♪照れ隠しはそんくらいにしぃや〜♪」
「だから・・・(/////)」
「ほな、ちゃっちゃと着替えていくでー!」

-プールサイド-
「ほら未来!タオルとりぃ!」
「や・・・やっぱ無理・・・!」
「ええから!」
さくらが未来を追いかけてくる。
「ちょ・・・やだってば!」
未来がそういった瞬間。
ツルッ
「「へ・・・?」」
バッシャーン!!!!!
2人は同時に落ちた。
「未来さん!」
「さくら!」
陵&龍羽はあわてて飛び込んだ。
ザパッ
「ゲホゲホッ!うぇ・・・」
さくらは龍羽に助けられた。
サパァッ
「ウ・・・ゲホッゴホッ」
「大丈夫ですか?」
「ん・・・大丈・・・あ・・・」
「あ・・・」
気がつくと、未来の体に巻いていたタオルがとれていた。
「〜〜〜〜〜っっっ!?!?!?(/////////////)」
未来はあわてて浮いているタオルをとろうとした。
そのときだった。
「あ・・・。」
さくらにタオルをとられてしまった。
「もうタオルは巻かせんで?♪」
「さ・・・さくらちゃん・・・!」
「・・・あの、さくらさん。」
陵が突然、さくらに話しかけた。

続く

151:ミックス:2012/05/14(月) 23:23

ほぅわぁ~!
ラヴか!?
ラヴなのか!?///((ウザイ

152:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/14(月) 23:50

続き

「未来さんに、タオルを返してあげてください。」
「なんでや?・・・似合っとらんか?」
「あ、いえ。そうじゃ・・・ないんです。」
「・・・?まーええけど。」
未来はさくらからタオルを受け取ると、急いで巻いた。
「陵くん。一体どうしたん?」
「あ、いや、その・・・。」
3人の視線が陵にささる。
「み・・・未来さんがそんなかわいらしい格好するので・・・。だ、誰にもみせたくないっていうか・・・。」
「へ!?(/////)」
未来は驚いた。
「なんや、つまらんなー。青春やなー。ブルースプリングやな!」
「さ・・・さくらちゃん。その英語・・・間違ってるとおもうよ・・・?」
「え!?そ・・・そうなん!?青はブルーで春はスプリングやん!」
「あ・・・あはは・・・。」
「なんやその無意味な笑いは!!」
さくらは怒ってでていってしまった。
「あ、おい、さくら・・・!」
龍羽も後を追う。
未来と陵は、急に2人きりにされてしまった。
「あ・・・その・・・未来さん。」
「な・・・なに?」
「その・・・水着、とっても素敵・・・です。」
「あ、あ、あ、・・・ありがとう。」

こうして2人は、さくらの選んだ水着で、少し高感度がUPしたのでした。

END★

153:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/14(月) 23:53

もっかい言うけど
5/17〜5/19まで
修学旅行のため、小説がかけません。。。
でも、あたしがいないときもコメントしててくれると嬉しいかも★

5/16まではかけるからね〜♪

ってことで☆
        おやすみなさい(здз)ネムーイ

154:実優:2012/05/15(火) 04:55

あれ?未来って何年生?私は中1だけど・・・。
(修学旅行行ってらっしゃい(?)♪♪)
私も5月17日のテスト頑張るね^^

155:レミ:2012/05/15(火) 14:38

ただいまぁ!わぁさくら、馬鹿だ☆馬鹿☆

156:レミ:2012/05/15(火) 15:12

小説書きます!
リクエストありますか?

157:レミ:2012/05/15(火) 15:26

@未来と陵がプールに行く。水樹がも出るよん☆
A皆で(さくら達も)動物園に行って未来が霊に襲われる!

158:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/15(火) 17:37

>実優s
3だよぅ♪
明日大荷物宿に送るw

159:実優:2012/05/15(火) 18:17

マジ!?
てゆーか修学旅行はどこに行くの?

160:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/16(水) 14:37

京都・奈良・USJだょ

実優もあと何年か後じゃんw
明日だー><
今日は一日中起きてるw

161:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/16(水) 19:17

修学旅行までに書くぞーーー!!

文化祭 劇「男女逆転白雪姫」

「これからホームルームをはじめる。」
朝、先生が話をはじめた。
「今回の文化祭の出し物は、男女逆転白雪姫です。」
「えー!」
「まじかよー・・・」
「むりむりー!!」
生徒からブーイングの声があがる。
「静かにしなさい。・・・コホン、誰か立候補はいるか?」
先生がそういった瞬間、あたりはシーンとなった。
「・・・では、推薦はいるか?」
みんなは一瞬静かになった後、1人の女子が手を上げた。
「王子様役は、絶対未来だよ!!」
「うん!未来しかいない!!」
(・・・は?)
「よし。じゃあ唐沢。頼んでもいいか?」
「は?え?いや。無理です。」
「えー・・・未来ー・・・」
「そんな上目づかいでみられても・・・。」
「お願いだよ唐沢!俺たちも小人とかやってやるからさ!」
「なにその上から目線・・・。・・・ハー。わかったよ。やればいいんでしょやれば。」
未来がそういった瞬間、教室中が歓声につつまれた。
「・・・よし!じゃあ相手役は・・・。」
今度は1人の男子が手を上げた。
「はい先生!」
「お、推薦か?」
先生は感心したようにうなずいた。
「はい。神山なんかどうっすか!?」
またまた歓声があがった。
「え?僕・・・ですか?・・・女装はちょっと・・・。」
「いいんだよ神山!いいのか?唐沢がほかの男子といちゃいちゃしてもw」
「そっ、それはいやです!!」
陵は知らぬ間にとても大きな声になっていた。
「あ・・・(/////////)」
陵は自分の声の大きさに気づいたらしく、顔を真っ赤にした。」
(り・・・陵のやつ・・・(/////////))
未来はそうおもったものの、内心は嬉しかった。
「じゃあ、決まりだな。2人とも、本番のキスシーンは本当にしてもらうからな!」
先生が当たり前のことのように言った。
「「えっ!?!?!?」」
「・・・だってお前ら、付き合ってるんだろ?」
先生が、またまた当たり前のことのように言った。
「むっ!無理無理!!」
「そ・・・そうですよ先生!!」
2人が講義するのをさらっと無視して、先生は言ってしまった。
「ヒューヒュー♪練習は今日からだからがんばれよ!」
そういって男子は未来と陵に、教卓の上にあった台本を渡した。
((ど・・・どうすれば・・・!?))

続く

162:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/16(水) 19:21

ms
先生は言ってしまった→行ってしまった

ですw

163:霧羅:2012/05/16(水) 19:26

大変ですね…。
唐沢さんも神山さんも…。

164:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/16(水) 19:47

続き

-そしてあっという間に文化祭-
「続いては------」

-10分後-
「鏡よ鏡。この世で一番美しいのはだーれ?」
「それは、あなた様です。」

-15分後-
「あ・・・あら可愛い小人さん。ここは、こ、小人さんのおうちだったのかし・・・ら。」
「そうですよ。可愛いお嬢さん。」
「それは失礼しました。かわりにお食事を、つくる・・・わね。」

-20分後-
「かわいらしいお嬢・・・さん、このりんごをあげましょう。」
「ま、まぁおいしそう。ありがとうござ・・・ありがとう。」

-30分後-
「こんなに可愛らしいひ・・・姫は、みたこともない。」
「・・・・・・・・。」
「わ・・・私のく・・・口付けで、目覚めよ・・・。」
(む・・・ムリムリムリムリムリムリ・・・><)
未来が困った顔をしていると、陵がつぶやいた。
「・・・未来さん。目をつぶってください。」
「え・・・?」
「僕、サランラップの切れ端を、さっき家庭科の先生からもらってきました。」
「サランラップの・・・?」
「はい。未来さん。これを口にはってください。ばれないように。」
そう言うと陵は、こっそりとサランラップの切れ端を渡してくれた。
「・・・ありがと」
未来はお礼を言うと、ばれないように口にはった。

続く

165:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/16(水) 20:06

続き

未来はゆっくり陵の顔に自分の顔を近づけた。
ドキンドキン
未来と陵の心音は大きかった。
(あと・・・1センチくらい・・・(////////)!!)
そして、見事くっついた。
「・・・っ(/////////)」
陵はくるとわかっていたのに、少し驚いていた。
(サランラップあっても・・・なんか、ほんとにしてるみたい・・・(///////))
未来はそうおもった後、ゆっくりと離した。
陵が目を開ける。
「あ・・・ありがとう。未・・・王子様。」
そういってゆっくりと未来を抱きしめた。
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ(////////////)」
「・・・い、以上男女逆転白雪姫でした。」
わぁっと歓声があがる。
幕がおりたあと未来たちは、お互いに顔を隠しながら更衣室へと向かったのでした。

END★

166:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/16(水) 20:07

次はなにがいいかな〜♪

リクエスト受け付けます★
CHUゎ×ね☆

167:オリオン:2012/05/16(水) 20:11

未来がずっと好きだった人
が転校してきてその人も密かに未来
の事を思っていた!!www
陵、まさかのヤキモチ
が良いです

168:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/16(水) 20:15

OKw
修学旅行から帰ってきたら書きます☆
よろしくね^^
明日、駅にAM5:00までに集合だからきついわ〜↓

169:実優:2012/05/16(水) 20:24

いっらっしゃい!(^○^)ノシ
楽しんで来てね♪♪
(修学旅行の思い出を小説にしちゃえ★☆LOVE×2入りで(*>∀<*))

170:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/17(木) 04:36

知ってた!?
京都に、美桜の扇子うってるんだって!
欲しいなぁ・・・(絶対高いw)

そんじゃ!いってきます☆
Let‘s Go〜★

171:実優:2012/05/17(木) 06:27

もちろん知ってるよ^^
7千円だってぇ〜!
でも、それでも欲しいよぉ〜!!!

172:みゆ:2012/05/17(木) 18:34

あの入れてもらえませんか?

173:実優:2012/05/19(土) 14:18

今日未来が帰ってくるぅぅ♪♪

174:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/19(土) 20:18

さきほど帰宅ぅぅぅぅぅぅぅ!!!
ただいまぁぁぁ♪

みゆsどーぞーどーぞ☆

修学旅行、意外と楽しかったw
新選組グッズ買いまくったw

I love 沖田さん★

175:実優:2012/05/19(土) 20:46

未来来たぁぁぁ!!!
よっ、待ってやした!!!

176:霧羅:2012/05/19(土) 20:57

未来さん、お帰りなさいです^^
つづき楽しみにしていますね^ ^

177:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/19(土) 23:14

転入生の名前、あたしの元彼の名前でいいよねw
あしたまでに
ネタ考えときます☆

おやすみ♪

178:霧羅:2012/05/19(土) 23:17

おやすみなさい^^

179:オリオン:2012/05/19(土) 23:34

未来ーmiku!!
もとカレの名前って・・・・ヤバス
じゃ・・・・・・・・

180:実優:2012/05/20(日) 12:33

えっ!?彼氏いたの!?

181:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/20(日) 13:06

元ねw
しかもちがう中学で、修学旅行で偶然会ったしw
やっぱだめかなぁ↓

182:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/20(日) 13:14

やっぱ
あたしの好きな恋愛ゲームの中から男子の名前取るわw
だれがいいかなぁ〜w

・・・きめました!
その名も「山雷 喜多野(やまらい きたの)」
恋愛ゲーム登場人物w
ナニに出てるかゎひみつ☆

183:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/20(日) 13:35

よーし!そんじゃ、さっそくかくぞーー!!

まさかの再開

「転入生を紹介する。」
朝のHR(ホームルーム)の時間に、先生がいきなり言いだした。
「入ってきなさい。」
ガラッ
転入生が入ってきた瞬間、あたりが騒がしくなった。
「うそー!かっこいー!」
「かっけー!イケメン!」
「やばいよやばいよ!!かっこよすぎ!!!」
未来は興味なく、ずっと窓の外を眺めていた。
「黒板に、名前を書いて。」
「はい。」
カッカッ
転入生は黒板に名前を書きはじめた。
「山雷 喜多野です。わからないことがたくさんあるので、教えてください。よろしくお願いします。」
再び教室は騒がしくなった。
(・・・・え?)
未来はぱっと転入生のほうを見た。
「喜多・・・野?」
「え・・・?あ・・・未来!?」
「ななな・・・なんでここにいんの!?」
「それは俺のセリフだよ!!なんでなんで!?」
「ここの生徒だからだよ!?」
「そ・・・そっか!!」
「なんだー?2人は知り合いなのか?」
先生が聞いてきた。
「「はい!」」
「それは偶然だったな!」
先生は驚いたように言った。

続く

184:霧羅:2012/05/20(日) 13:42

知り合いだったんですね^^

185:実優:2012/05/20(日) 13:45

あああ〜・・・。
陵が妬いちゃうっっ!!

186:レミ:2012/05/20(日) 13:52

おひさ〜( ´ ▽ ` )ノ
おぉっこの展開は未来を陵のヤキモチ&ライバル登場だね

187:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/20(日) 15:06

続き

-休み時間-
「ねーねー、山雷くんって、好きな子いるの〜?」
「うん。」
「え!?だれだれ!?」
「未来。」
一瞬にして騒がしかった教室が静かになった。
「俺、未来と同じ中学でさ、告白したことあんだよねー。」
「えぇぇ!?」
「ま、未来はそれを告白だとはおもってなかったとおもうけどw」
そういって喜多野は未来のほうへ歩いてきた。
「んでね、お母さんがー・・・」
未来は陵と話していた。
「あ、未来さん・・・。」
「ん?あ・・・喜多野。どした?」
すると喜多野はニッコリと笑い、こう言った。
「未来、俺、中学のときから未来のことが好きです。」
教室がさらに騒がしくなった。
「・・・は?」
未来は呆然としていた。
「・・・。」
陵は少しうつむいていた。
そして決心したように顔を上げた。
「み・・・未来さんは渡せませんっ!」
教室はさらに騒がしくなる。
「・・・未来の彼氏?」
「え・・・?あ・・・それは・・・」
「そっそうだよ!」
未来たちは付き合ってるということになっている。
なのでそういうしかなかった。
「ふーん・・・。ま、俺はあきらめないけどね^^」
「へ・・・!?」
そういって喜多野は去っていった。
シーン・・・ 
「ま・・・まさかの三角関係だね・・・」
「神山、まけるな!」
「未来モテモテー!」
教室からたくさんの声が上がる。
(・・・陵。さっき渡せないって・・・言ってくれた・・・(//////))
未来は少し上機嫌だった。

続く

188:実優:2012/05/20(日) 17:33

未来うれしそーで何より^^

189:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/20(日) 19:41

続き

-授業中-
「陵・・・陵・・・!」
未来は先生にばれないくらいの声で陵に呼びかけた。
「陵・・・!」
すると陵は気づき、目が合った。
「よっ・・・」
未来は小さな紙を投げた。
そこには「喜多野の返事、どうしよう」と書いてあった。
(・・・僕的には嫌だけど・・・未来さんの幸せを考えたら・・・)
手紙がかえってきた。

続く
       

190:実優:2012/05/20(日) 19:46

えええ!?ちょっ・・・陵ぉぉ〜〜!!!
あたしが許さーーーんっ!!!

191:レミ:2012/05/20(日) 20:01

陵…まさか告白OKにしろとかじゃあないよね?
もしそうだったら、私も許せません(♯`∧´)

192:実優:2012/05/20(日) 20:37

未来、もう一つのスレの、
『あやかし緋扇 妄想小説』ってやつ、
書かないなら削除依頼に出した方がいいよ^^
あやかし緋扇のスレも増えてるから・・・。
おせっかいでごめんね・・・・・。

193:オリオン:2012/05/20(日) 22:22

なんか許せん!!
つか陵、意外に独占欲強!!
まぁ〜////やっぱ青春だね(オ)
誰がなんやって〜?(怒)まさか
うちと陵君の事?(嬉)(さ)
おめでたい野郎だな未来と陵の事しかうちの頭には無いお前と陵か結ばれるのは、聖が陵に変な薬とか飲ませたときだけだよ!(オ)

194:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/21(月) 01:39

スレの消し方分からない><
教えてw

続き
カサッ
未来は手紙を開いた。
「未来さんの気持ちしだいだと思います。」
(あたしの・・・気持ち?)
未来はチラッと喜多野の法ほうを見た。
すると喜多野も気づき、手を振ってきた。
(あ・・・あはは・・・)
未来は少し苦笑いをした。

-休み時間-
「未来ー!」
喜多野が抱きついてくる。
「わっ!やめ・・・!」
やめろと言おうとしたとき、陵が傷ついたような顔をしているのが見えた。
(・・・陵?)
「ぼ、僕、先生に呼ばれてたのでいってきますね・・・!」
そういって行ってしまった。
(陵、さっきからどうしたんだろ・・・。)

続く

195:夏:2012/05/21(月) 01:48

それは…

ヤキモチだーーっ!Σ===⊂(°□°⊂)

気が付け未来!!Σ⊂(°∀°;;)

…あ、お久しぶりです。

196:七実:2012/05/21(月) 06:10

入れてください!
よろしくお願いします(^▽^)☆

197:実優:2012/05/21(月) 20:22

ヤキモチだぁ〜♪♪
アハハ〜アハハァ〜♪♪
喜多野じゃまぁ〜・・・。
未来、スレの消しかた私も分からない・・・・・。(°´^`°)°

198:りぱ:2012/05/22(火) 06:40

小説すごい面白いです!
入れてください

199:実優:2012/05/22(火) 06:45

七実>こっちでもよろしく♪
   まぁ、まだ未来の許可がないと・・・ね!
   まぁよろしく!!

りぱ>いきなりタメ口&呼び捨てでいっちゃうね♪
   こっちも上と同様・・・だけどよろしく!!

200:実優:2012/05/22(火) 06:48

:☆・.・*.・♪祝☆200*・.♪・.・☆:
・・・・・って、取ってしまったーーー!!!

201:七実:2012/05/22(火) 16:13

実優>よろしく〜!!!(^∀^)

202:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/22(火) 17:44

みんな勝手にはいって〜☆

うれしいぞっ!!

203:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/22(火) 17:57

続き

「喜多野、ちょっとごめん・・・。」
喜多野を体から離し、陵を追いかけた。
(あ・・・陵だ・・・!!)
「陵っ!!」
「え・・あ・・未来さん。喜多野くんは・・・?」
「喜多野?おいてきた。」
「だ、だめじゃないですか!」
「なんでよ・・・てゆーか、先生に呼ばれてたんじゃなかったの・・・?」
「え?あ・・・それは、そのー・・・」
「ハー・・・やっぱ嘘か・・・。」
未来は最初から嘘だとおもっていたらしい。
「す・・・すみません・・・。」
「何で嘘なんかついたの?」
「そ・・・それは・・・。」
「それは・・・?」
少し時間が空いて、陵が口を開いた。
「喜多野くんと未来さんが仲良くしているところから、一秒でもはやく・・・離れたかったんです。」
「・・・なんで?」
「・・・なぜか心臓が、締めつけられたみたいに痛くて・・・」
(それって・・・)
「やきもち・・・?」
「え・・・!?そ、そんなんじゃな・・・くは、ないかもしれませんけど・・・。(///////)」
「・・・そっか。(//////)」
(やきもち・・・か(/////)^^)

その数日後、喜多野は再び転校となった・・・。

END★

204:七実:2012/05/22(火) 18:00

陵のヤキモチ…可愛ぇなあ♪
次はどんな小説?!

205:実優:2012/05/22(火) 18:18

おう!喜多野が転校!!
うれしぃなぁ〜♪♪

206:りぱ:2012/05/22(火) 19:24

じゃあ、よろしくです^w^
タメでいかせてもらうね♪

未来の小説おもしろいね!
呼び捨てでいいかな?

207:レミ:2012/05/23(水) 20:56

またまたお久しぶり(⌒▽⌒)
次の小説は何を書くの?

208:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/24(木) 15:31

お久しぶり〜・・・でもないかな?
実はですね・・・明日まで更新ストップします><
なぜなら・・・明日中間テストがあるから↓
あたし、提出物おわっとらんのです^^;
なので今日終わらせて、もし時間があったら書きますw
みんな待っててね!!><

>りぱ
あたしも呼び捨てでいくね♪
みんな、タメ&呼び捨てでいい?

209:レミ:2012/05/24(木) 15:32

未来>分かった!テスト頑張ってヾ(@⌒ー⌒@)ノ

210:実優:2012/05/24(木) 15:40

未来、OKOK★☆
頑張っていい点取ってね!!

211:りぱ:2012/05/24(木) 16:20

okっでーす^w^

続きたのしみにしてるよ!

212:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/24(木) 18:35

提出物おわったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!
時間があるのでかきます★

213:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/24(木) 18:50

おみまい

ピンポーン
「はーい」
ガチャ
「あら、どちら様?」
「あ、か、神山陵と申します。未来さんのお見舞いに来ました^^」
「そうなの^^どうぞ上がって。」
「すみません。ありがとうございます^^」
コンコン
「未来ー?お友達がお見舞いに来てくれたから、部屋にいれるわよー?」
未来の母はそういったが、返事はない。
ガチャ
「あら・・・寝てるわね。部屋の中で待っててもらってもいいかしら?^^」
「あ、はい^^全然大丈夫です。」
そういうと陵は、未来の部屋の中へと通された。
パタン
母は陵と未来を2人きりにした。
「ん・・・」
未来が寝返りをうって、陵の方を向いた。
「・・・え・・・?」
未来は目を覚ました。
「あ、こ・・・こんにちは^^;」
「は・・・!?ななな・・・なんで・・・!?!?」
未来は当然のことながら驚いていた。
「お、お見舞いにきました^^・・・体調はどうですか?」
「ま・・・まぁ今は熱もそんなにないし・・・。大丈夫・・・かな?」
「そうですか^^それはよかったです・・・!^^」
陵はほっとした。
「ちょっと、お母さん呼んでく・・・わっ・・・!!」
未来はよろけてしまった。
「あ・・・!」
陵があわてて未来の体を受け止めようと前に出た。

続く

214:実優:2012/05/24(木) 18:57

ちょっとしたLOVEハプニング!?

215:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/24(木) 19:53

続き

ボスンッ
2人はベッドの上に倒れこんでしまった。
「ご、ごめんね!?大丈夫?」
「あ、はい^^大丈夫です。未来さんこそ、大丈夫でしたか?」
「あたし・・・!?あたしは全然平気だよ!^^」
未来がそう答えると、陵はほっとしたように笑顔になった。
「よかったです・・・^^」
(・・・陵、本当にあたしのこと大事におもってくれてるんだな・・・。)
未来はあらためて実感した。
ガチャ
「未来ー。ご飯もってき・・・あら、お邪魔だったかしら?^^」
母は未来と陵がベッドに倒れこんでいるのを見て、からかうように言った。
「じっ・・・!邪魔もなにも、あたしと陵は何もしてないよ!?!?」
「そそそ・・・そうですよ!!」
「フフフ^^・・・ところで未来、ご飯持ってきたわよ?」
「あ、ありがとう!」
未来はご飯を受け取ると、急いで食べた。

-10分後-
「ごちそうさまー!」
「あ、未来さん・・・。」
「ん?」
すると陵がゆっくりと顔を近づけてきて、未来の頬に自分の唇をくっつけた。
「・・・へ!?」
「・・・ご飯粒がついてました(///////////)」
「あああ、あり、がと・・・(/////////)」

たまには具合悪くなるのもいいかなー?とおもう未来であった。

END★

216:りぱ:2012/05/24(木) 20:37

胸キュンキュンしっぱなしです/////

キュン死させる気ですか!未来-miku-さん!

217:七実:2012/05/24(木) 20:41

あわわわわわわわ…
陵と未来ラブラブじゃん〜♪
次の小説はどんなの〜?
楽しみ(・д・*)

218:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/24(木) 22:43

みんながキュンと萌えてくれて嬉しいゎぁw
あしたは中間テスト・・・↓

そぅそぅ!
明日といえば、明日から明後日まで、お父さんのところに泊まりに行きます!
だから、もし向こうでPC使えたら、未来ですっていうね★

じゃぁそろそろ明日に備えて寝ますw
小説、楽しみにしててね^^

おやすみ〜♪

219:実優:2012/05/24(木) 23:02

未来、『あやかし緋扇 妄想小説』の方さ、削除依頼出していい?

220:七実:2012/05/25(金) 16:57

220>…?なんですかこれ…
と言うよりも、ここはあやかし緋扇の
スレなので他の事は書かないで
ください!!

221:七実:2012/05/25(金) 16:59

220まちがえてここにかいちゃった…
220は、ない事に…ごめんなさい!!
書き間違えです!

222:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/25(金) 17:43

>実優s
ぇぇょ〜^^
削除依頼(?)ってやつがわからなかったから
助かるw
ありがとうw

223:@@@:2012/05/25(金) 18:12

いきなりですが…。

あやかし緋扇のスレが多すぎて問題になってるんです。
他の人にも迷惑をかけているんです。

このスレをやめろ、とは言いません。普通に続けてください。

でも、これ以上、あやかし緋扇のスレを増やすのはやめてください。
このスレが1000いってから、2(ツー)をたてようという考えは遠慮していただきたい。

よろしいでしょうか?

224:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/26(土) 23:01

帰ってきましたw
明日からまた書くとおもうょ★

225:実優 ◆EppM:2012/05/26(土) 23:41

未来、呼び捨てでいいからね?
@@@様、ご注意をしていただきありがとうございます。

226:実優 ◆EppM:2012/05/26(土) 23:43

未来、『あやかし緋扇 妄想小説』を今日か明日、削除依頼出してくるね!

227:七実:2012/05/27(日) 08:07

未来〜!!!
小説頑張れ〜(×_×)←半分寝てる

228:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/27(日) 20:08

何がいい?
この中から選んでw(今回は優メインでいくょ^^)
    ↓
1 陵&優喧嘩(優家出→未来の家へ)
2 優がクラスの女子に告白される
3 優が熱を出す(陵&未来が看病)
 

229:七実:2012/05/27(日) 20:30

1か3を迷ったけど…1で!!

230:ぱむゅ:2012/05/27(日) 20:33

初めまして!!
未来さんの小説楽しみにしてます!!

ちなみに私は1がいいです!!

231:実優 ◆EppM:2012/05/27(日) 21:18

私も1がいい〜♪♪

232:りぱ:2012/05/27(日) 21:38

1がいい・・・・です!
何故か敬語w

おおっ!優君メイン・・・・!
守りたくなるキャラですね・・・・

233:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/27(日) 23:39

んじゃぁ1で★

ピンポーン
(・・・あれ?いないのかな・・・。)
未来がそう思ったとき。
「2人ともやめろ!」
(この声は・・・陵のお父さん・・・?)
「に・・・兄さんがいけないんです!」
「優ですよ!勝手に罪を人になすりつけないでください!」
(な・・・なにがあったの・・・!?)
未来が玄関の前であわてていると・・・
「も、もういいです!兄さんなんか・・・嫌いですっ!!」
(嫌いまで言っちゃうほどの喧嘩って、どんな喧嘩・・・!?)
ガラッ
ドンッ!!
「「わっ!!」」
ダサッ
「いたた・・・ごめん。大丈夫?」
「あ、え?未来さん!?すすす・・・すみません!!・・・どうしてここに?」
そうたずねる優の目は、少し赤かった。
「あ、えっと・・・なんでだっけ・・・?」
「わ、忘れちゃったんですか?」
「うん・・・ぶつかった衝撃で、忘れちゃったのかも^^」
「えええ!?ま、まさか・・・記憶喪失ですか!?!?!?」
「へ!?あ、いや、冗談だよ!?」
「え・・・!?な・・・なんだ。冗談ですか・・・」
優はほっとしたような顔をした。
「ところで・・・どうしたの?」
「あ・・・それは、そのー・・・」
「何?」
「実は僕、内緒で猫を飼っているんです・・・」
「へー。そうなんだ^^内緒ってことは・・・優くんとあたし以外、誰も知らないってこと?」
「あ、はい。それでその猫が、代々伝わる大切な花瓶を割ってしまったんです・・・。」
「あちゃー^^;それで兄さんが僕がやったっていうんです・・・。」

続く

234:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/28(月) 17:13

ms発見!
「あちゃー^^;」
「それで兄さんがやったっていうんです・・・。」
です^^;
わかれてなかったw

235:霧羅:2012/05/28(月) 17:13

優さんがメインなんですね^^
嬉しいです、優さん好きなので^^
(あっ!ちなみにlikeですからね)

それは、優さんがやったっていいますよ
他に誰もいないんですから…。
猫がいることも知りませんし・・・。
早く誤解が解けるといいですね^^

236:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/29(火) 16:50

続き

「んー・・・じゃあ、しばらくうちに泊まる?」
「・・・え?」
「お母さんもちょうど旅行でいないんだよねー。だから、おいでよ^^」
「えっ・・・!?で、でも・・・!!」
「いいからいいから!」
そういって未来は優の腕をひっぱった。

-未来の家-
「ただいまー。ささ、遠慮なく入って!」
「お、おじゃまします・・・。」

「・・・はい。どうぞ。」
「あ・・・ありがとうございます。^^」
「猫ちゃんもね^^」
「ニャー」

続く

237:霧羅:2012/05/29(火) 18:08

今頃神山さん(陵さん)どうしているでしょうか?

238:実優 ◆EppM:2012/05/29(火) 18:10

陵、妬きそうwww

239:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/30(水) 16:59

続き

-夜-
プルルルルル
「あ、ごめん。電話だ。」
ガチャ
「もしもし。唐沢ですけどー。」
「あ、未来か?」
「・・・聖?」
「おう。・・・ところでよ。陵の弟、そっちにいねーか?」
「え・・・!?い、いないよ?なんで?」
「陵の親父さんがよー、すっごい必死で探してんだ。」
(う・・・。罪悪感が・・・。)
「そ、そっか。ま、まーとにかく!ここにはいないから!じゃーね!!」
「あっ未来・・・」
ガチャンッ
「・・・ふぅー・・・。」
「す、すみません・・・。」
「え?あぁいいっていいって^^」
そのときだった。
ピンポーン
「あ、ちょっとでてくるね?」
「あ、はい^^」

「はーい」
ガチャ
「・・・。」
「・・・こんばんは、未来さん?」
「こここ、こんばんは・・・。」
「あれ?どうしたんですか?未来さん^^」
陵はニッコリとしている。
(陵、気づいてたりして・・・)
そう思った未来は、陵の笑顔を見てぞっとした。

続く

240:七実:2012/05/30(水) 18:17

陵に…バレちゃう系?!
つか、なんで陵は未来の家に
来たんだろう…

241:七実:2012/05/30(水) 18:17

陵に…バレちゃう系?!
つか、なんで陵は未来の家に
来たんだろう…

242:実優 ◆EppM:2012/05/30(水) 19:12

陵の悪魔の微笑み(?)・・・・・。
み、みたい・・・・・・♪♪

243:霧羅:2012/05/30(水) 19:28

唐沢さん…動揺してますね…。
ばれますよ?

244:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/31(木) 16:37

続き

「ど・・・どうしたの?」
「いえ、しきがみをはなっておいたので♪」
「し、しきがみ!?」
「後をつけてもらっていました。」
「わ・・・わかってる系・・・?」
「なにがですか?」
「いや・・・その・・・」
「優のことですか?」
「そうそう・・・って、あ!!!!!!!!」
「ふふ^^男性を女性一人の家に泊めるのは少し・・・」
「ご・・・ごめん・・・」
「・・・いえ。優もあなどれませんね・・・」
「ん?なんかいった?」
「いえ。何も・・・。」
「そ、そうだ陵。男の子1人が女の子の家に泊まっちゃいけないなら、陵も泊まってけばいいんじゃない?」
「・・・え?」
陵は予想外の展開にびっくりした。

続く

245:七実:2012/05/31(木) 19:26

ひゃ〜(//////)
未来と陵が一つ屋根の下…♪
でも、ゴメンだけど________
優君邪魔!!←ごめんね!今は優君が
主役(?)の小説なのに(-_-;)

246:七実:2012/05/31(木) 19:26

ひゃ〜(//////)
未来と陵が一つ屋根の下…♪
でも、ゴメンだけど________
優君邪魔!!←ごめんね!今は優君が
主役(?)の小説なのに(-_-;)

247:霧羅:2012/05/31(木) 19:39

争いにならなければいいのですが…。

248:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/31(木) 21:54

明日は5時間〜!
今日は6時間だった・・・最悪ぅ↓
あさっては休みw
友達とおでかけ^^
そぅそぅ!あたし、本名も未来だから、気軽に呼んでいいょ^^

249:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/31(木) 22:18

続き

-PM11時30分-
「・・・そろそろねよっか!」
「そうですね・・・。」
「・・・・・・・。」
2人が話していると、1人静かなことに気がついた。
「優くん?」
「あ・・・。・・・寝てますね^^」
「スー・・・スー・・・」
「・・・陵。どこで寝る?」
「え・・・?あ、ぼ、僕はどこでも・・・。」
「・・・んーじゃあ、あたしのベッド使う?」
「え・・・!?」
「一緒に寝るー?・・・なんてw」
未来は半分冗談で言った。
「・・・・・(//////)」
「ん?どうしたの?陵。」
「ぼっ僕、未来さんと一緒に・・・寝たい・・・です(/////////)」
おもわぬ展開に未来は驚きを隠せなかった。
「は!?(//////)ま、まーいいけど・・・さ(///////)」
未来は恥ずかしがりながらも承諾した。

チッ、チッ、チッ、チッ、チッ・・・
(どどど・・・どうしましょう(//////)眠れません・・・><(/////))
陵が必死に寝ようとしていると、未来が寝返りをうって陵の方に向いた。
「あ・・・(/////////)」
「スー・・・スー・・・」
(どどどどどどどど・・・どうしよう・・・(///////))
陵は理性を失わないよう、必死だった。
「りょ・・・う・・・」
(・・・寝言?僕がでてくる夢を見ているのかな・・・。)
「りょ、う・・・行かない・・・で」
未来がそうつぶやいたとき、未来の頬に一筋の涙がこぼれた。
「未来さん・・・。」
陵はそっと未来の手を握る。
「大丈夫ですよ。僕はどこにも行きませんから。ましてや・・・好きな人に寂しい思いはさせません。」
「・・・スー・・・」
未来は少し笑顔になった。
「・・・・・・・(//////)」
陵は自分の言った言葉の恥ずかしさと、未来の微笑みの2つのことに対して顔を赤くした。
(僕はなにさりげなく恥ずかしいセリフを・・・!そして、未来さんの微笑みは、かわいすぎます!(/////))
陵は1人、もだえていた。

続く

250:オリオン:2012/05/31(木) 22:22

なんか陵の気持ち分かる〜♪
未来の可愛さといったら
もだえちゃうよね〜♪

251:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/05/31(木) 22:40

続き

-朝-
「ん・・・」
陵が目覚めると、隣に未来の姿はなかった。
「未来さん・・・?」
陵はベッドから降り、リビングへと向かった。

ジュージュー
「あ、陵。おはよっ^^」
「お、おはようございます(////)」
陵は未来のエプロン姿に少しときめいた。
「優くん起こしてもらっていい?もう少しで朝ごはんできるから。」
「は、はいっ!」

「優、おきてくださいっ!」
「ん・・・あ、おはようございます・・・兄さん・・・。あれ・・・?」
「おはようございます。優。どうかしたの?」
「兄さん・・・なぜ顔が赤いのですか?」
「え・・・!?あ、赤くなんか、ないですよ・・・(//////)」
「いや、すごく真っ赤ですけど・・・^^」
「べつに、未来さんがかわいすぎて・・・とかじゃないですよ!?(/////)」
「・・・そうなんですね^^;」
「・・・2人とも、ご飯できたよー!」
「「あ、はい!」」
陵と優が振り返った瞬間。
「「・・・・(///////)」」
「ん?どうした?」
「に、兄さん。今ならさっきの気持ち、わかります・・・(////)」
「・・・わかってくれてうれしいです・・・(////////)」
「何?なにがあったの?」
「「なっ、なんでもないです!(///////)」」

-しばらくして-
「ご飯おいしかったですー^^」
「はい!とってもおいしかったです。ご馳走様でした^^」
「あ・・・ありがと(///////)」
未来は素直に2人に言われ、少し恥ずかしかった。

-夕方-
「優がご迷惑をおかけしました・・・。」
「すみません・・・。」
「え?ぜんぜん迷惑なんかじゃなかったよ?むしろ楽しかった^^」
「僕も楽しかったです。・・・あの、また優と遊びに来てもいいですか?」
「もっちろん!!・・・あ、そうだ陵。」
「はい?」
未来は陵の目の前に、開いた携帯電話を突き出した。
「みっ、未来さん!何撮ってるんですか!!(///////)」
「あはははw朝起きたらかわいい寝顔してるんだもん!w」
「は、恥ずかしいので、消してください!(//////)」
「やっだよー♪待ち受けにしよーっとw」
「や、やめてくださいってば!(///////)」
「・・・だって、あしたも休みだから、陵に会えないじゃん・・・。」
未来はわざと寂しそうな顔をしてみせた。
「う・・・(////////////)わ、わかりました・・・(///////////)」
(よしっ!!!!)
未来は心の中で、ガッツポーズを決めた。
「・・・それじゃあまた月曜日。」
「うん!優くん、もう陵と喧嘩しちゃだめだよ?」
「・・・はい(/////)」
そういって3人はさよならをした。

End★

252:オリオン:2012/05/31(木) 22:47

朝起きて一番に未来のエプロン見ると
キュン死する

優が「今なら兄さんの気持ち分かります」って!優、まさか未来が好きなんじゃ!!!
それだけはヤダーー!!

253:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/06/04(月) 12:48

なんの話がいいかえらんでーw

1 さくら・龍羽・陵・未来の4人で動物園
2 昼休みに(さくらのせいで)未来が神隠しにあう
3 陵が入院 

254:はづき:2012/06/04(月) 12:50

3ーっ(ノ)'ω`(ヾ)
はづきだよー(*^^*)

255:未來:2012/06/04(月) 16:17

3がいいです(^o^)
いきなりですみません
入れてください‼『未來』っていーます
タメ&呼びすてOKです

256:七実:2012/06/04(月) 18:13

2が良い♪

257:るみ:2012/06/04(月) 22:12



3がいいー(^-^)/

258:オリオン:2012/06/04(月) 22:45

3で!!
でもその逆でも面白そう
(その逆、つまり未来が入院)
そして未来がもう長くない時に
又は陵がもう長くない時に
どんな愛の言葉を
(//////)自分で言っといて赤面だけど
www

259:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/06/05(火) 22:39

じゃぁ3にしますーw
今日は実力テストで疲れちゃったから、明日書き込むぜ☆!!

楽しみに待っててくれると、個人的に嬉しいかもw♪

260:はづき:2012/06/05(火) 22:52

ふぁいてぃーん(´・ω・`)

261:るみ:2012/06/05(火) 22:57

がんばって!

262:未來:2012/06/06(水) 20:51

分かりました‼
頑張ってください(^O^)/

263:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/06/06(水) 21:05

陵が入院

-深夜2時30分-
「う・・・」
陵はうなされていた。
「ウデ・・・タベタイ」
ずっとその声がきこえている。
「く・・・」
陵は今高熱があって、うまく力を使えない。
「こんなときに・・・!」
そのときだった。
バンッ
ふすまが開いた。
「陵、大丈夫か?」
そこにいたのは、陵の父親だった。
「父さん・・・ありがとうございます。」
父は黙って首を横にふった。
「熱があるんだから、早く寝なさい」
「はい。父さん。」
そういって陵は眠りについた。

-次の日-
「・・・。」
陵は無言で起き上がった。
(まだ熱あるなぁ・・・)
陵は自分の額に手を当てて思った。
「父さん。まだ熱が下がってないので、今日は学校お休みします。」
「わかった。安静にな。」
「はい^^」
陵は父にそういうと、廊下に出た。
(あ・・・未来さんに電話しないと・・・。)
陵はそう思い、未来の家に電話した。
ガチャ
「もしもし。」
「あ、神山ですけど・・・」
「陵?・・・どーしたの?」
「実は昨日の夜から、少し熱があって・・・」
「あぁ、休むのね。了解^^・・・大丈夫?」
「はい^^大丈夫です。・・・心配かけてしまって、すみません。では。」
陵はそういって電話を切った。

-陵の部屋-
「うー・・・」
陵は横になったものの、なかなか眠れなかった。
(暑い・・・。)
陵が寝返りをうった瞬間。
「・・・っ!!」
陵の体の中で、鋭い痛みがはしった。
(まさか・・・霊!?)
陵の体の中に霊が入り込んでいたのだ。
「・・っ!!!」
霊が完全に入り込んだところで、痛みはおさまった。
「あ・・・れ?」
体が勝手に立ち上がった。
「僕・・・霊に操られてる!?」
フラフラと歩いていく陵の体は、勢いよくタンスの角に頭をぶつけた。
「!!」
だんだんと視界がぼやけていくのと同時に、霊が抜けていくのがわかった。

続く

264:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/06/06(水) 21:07

陵が入院

-深夜2時30分-
「う・・・」
陵はうなされていた。
「ウデ・・・タベタイ」
ずっとその声がきこえている。
「く・・・」
陵は今高熱があって、うまく力を使えない。
「こんなときに・・・!」
そのときだった。
バンッ
ふすまが開いた。
「陵、大丈夫か?」
そこにいたのは、陵の父親だった。
「父さん・・・ありがとうございます。」
父は黙って首を横にふった。
「熱があるんだから、早く寝なさい」
「はい。父さん。」
そういって陵は眠りについた。

-次の日-
「・・・。」
陵は無言で起き上がった。
(まだ熱あるなぁ・・・)
陵は自分の額に手を当てて思った。
「父さん。まだ熱が下がってないので、今日は学校お休みします。」
「わかった。安静にな。」
「はい。ありがとうございます^^」
陵は父にそういうと、廊下に出た。
(あ・・・未来さんに電話しないと・・・。)
陵はそう思い、未来の家に電話した。
ガチャ
「もしもし。」
「あ、神山ですけど・・・」
「陵?・・・どーしたの?」
「実は昨日の夜から、少し熱があって・・・」
「あぁ、休むのね。了解^^・・・大丈夫?」
「はい^^大丈夫です。・・・心配かけてしまって、すみません。では。」
陵はそういって電話を切った。

-陵の部屋-
「うー・・・」
陵は横になったものの、なかなか眠れなかった。
(暑い・・・。)
陵が寝返りをうった瞬間。
「・・・っ!!」
陵の体の中で、鋭い痛みがはしった。
(まさか・・・霊!?)
陵の体の中に霊が入り込んでいたのだ。
「・・っ!!!」
霊が完全に入り込んだところで、痛みはおさまった。
「あ・・・れ?」
体が勝手に立ち上がった。
「僕・・・霊に操られてる!?」
フラフラと歩いていく陵の体は、勢いよくタンスの角に頭をぶつけた。
「!!」
だんだんと視界がぼやけていくのと同時に、霊が抜けていくのがわかった。

続く

265:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/06/06(水) 21:08

msって2個ひらいちゃった><
まちがいだからきにしないでねw

るみとはづきは、恥ずかしいからあんま見ないでーー(/////)www

266:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/06/06(水) 21:16

続き

「兄さん!大丈夫ですか!?」
学校から帰った優は、陵が倒れていることに気がつき、119番通報した。

-学校-
「未来!!」
聖があわてた様子で未来に駆け寄る。
「・・・どうしたの?」
「陵が・・・陵が救急車で運ばれた!!!」
「・・・は?」
未来は驚きのあまり、声が出なかった。
未来は聖の車に乗り、いそいで病院へと向かった。

-病院-
「あのっ!神山陵の病室はどこですか!?」
「お、落ち着いてください!えー・・・207号室です。」
「「あ、ありがとうございます!!」」
未来と聖はそういうと、急いで207号室に向かった。

続く

267:七実:2012/06/06(水) 23:25

陵がああぁぁ!!!!
ていうか霊!なに陵に怪我させてんだよ!
霊は失せろ♪

268:オリオン:2012/06/06(水) 23:42

七実、それ分かるわ〜♪
だって一番のメインは、
陵の徐霊シーンだ!!
それか物理攻撃が聞いたら
殺っちゃってるかもね♪
だって
オリオンの武器は、いつも
鉄パイプだから

269:りぱ:2012/06/07(木) 06:29

あれ?ここストップしてないんですね。

小説面白いです!

270:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/06/07(木) 17:04

みんなあざーっす!!
あたしゃ嬉しいょ・・・(;д;)ゝ

今日も書きます^☆^

271:未來:2012/06/07(木) 20:22

うわ〜陵どうなっちゃうの><
陵に怪我させるな‼

272:霧羅:2012/06/07(木) 20:53

大丈夫ですかね?神山さん・・・。

273:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/06/07(木) 22:33

続き

ガラッ!
「「陵っっ!!」」
未来と聖はあわてて病室に駆け込んだ。
「スー・・・スー・・・」
陵は眠っていた。
「あ、よ・・・よかったぁ・・・」
未来は安心して、床にへたり込んだ。
優も陵のそばで眠っていた。
「陵、無事でよかったな・・・。」
聖が未来の肩にポンと手を置きながら言う。

-しばらくして-
「俺はもう帰るけど、未来はどうする?」
「・・・あたしは、もうちょっとここにいる。」
「・・・そっか。そのほうがいいかもな。」
「・・・うん。」
そういって聖は帰っていった。

続く

274:オリオン:2012/06/07(木) 22:42

もしや未来に霊が・・・・乗り移ってしまうかも!
うちもう、今月のショウコミ買った♪

275:さや:2012/06/08(金) 18:30

オリオン
うちもかったよー!
発売日にね!
今回も、謎から謎へと、謎だらけ!(何言ってんの?私www)

276:りぱ:2012/06/08(金) 21:17

うちも買ったよ〜!!
というか、ほとんどのあやかし緋扇のスレがストッパーかかってるのに、ここだけかかってないなんて・・・・
なんか不思議・・・・

まあいいや(笑

このっ!
陵に乗り移った霊ボッコボコにしてやらぁっ!(嘘w

277:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/06/09(土) 12:09

とまってるんだw
はじめてしった(・д・;)

続き
(陵、大丈夫かな・・・)
そう思いながらベッドの隣のいすに腰掛けた時
「あれ・・・?未来さん?」
優が目覚めた。
「あ、優くんおはよう。」
「おはようございます・・・?」
優はそういって時計を見た。
「あぁぁっ!学校!学校でした!行ってきます!未来さんっ、後はお願いしますっっ!」
優はあわてて病室から出て行った。

続く
短くてごめん><

278:七実:2012/06/09(土) 12:16

りょーうー!!!
死なんとってな!←まだ決まったわけじゃねぇし!
優って陵と似てて天然。
っていうかおっちょこちょいだね♪

279:未來:2012/06/09(土) 14:35

学校(部活)から帰ってきました(*^^)v
陵、いつ起きるんでしょうか…

280:りぱ:2012/06/09(土) 15:03

あれ?未来知らなかったの?
まあいいか(笑)

小説面白いよ♪
続きたのしみにしてるね♪

281:海姫:2012/06/09(土) 15:09

入れてください
タメokです
仲良くしてください

282:まな:2012/06/09(土) 17:43

なんであやかしスレはみんなストッパーかかってるのに
このスレはつかえるの?

283:さや:2012/06/09(土) 18:48

>>282
私も、同じ悩みを持ってます。
五月にできたあやかしのスレは、ほとんどスレストしているのに、なぜここはスレストしてないんですか?

284:未來:2012/06/09(土) 19:28

海姫さん>よろしくね^^
あたしもタメ&呼びすてOKだよ
まなさん、さやさん>さぁ、あたしはわかりませんけど…
確かにそうですよね〜、なぜでしょう

285:ふーな:2012/06/10(日) 11:21

はじめまして!ふーなです!
ついでに私は、タメ口&呼び捨て
OKだからね〜皆!仲良くしてね!

286:レミ:2012/06/10(日) 11:38

久しぶり…
さや、私ね、占いツクールにあやかし緋扇の小説書いているから
是非見に来てね(⌒▽⌒)
題名は、あやかし緋扇の小説だよ♪←です
じゃあさようなら。

287:ふーな:2012/06/10(日) 11:54

じゃあ占いツクール行ってみます!

288:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/06/10(日) 18:06

ダンスイベント終わったなりーーー!!

続き
「優くんって・・・どじ?」
未来は疑問を抱きながら眠りについた。

-夜-
「ん・・・」
未来は目を覚ました。
「あれ・・・もう夜・・・?」
未来がぱっとベッドを見ると、そこには陵の姿はなかった。
「陵・・・?」
(・・・どこいったんだろう)
未来が探しに行こうとしたときだった。
ガララララッ
扉が開いた。
「あ、陵・・・どこいってたの?」
「・・・?」
「陵?」
「あの・・・失礼ですが・・・あなたは?」
「なにいってんの?未来。唐沢未来。冗談やってないで、どこいってたの?」
「検査ですが・・・あの、部屋をお間違えでは・・・?」
「は?ここはたしかに神山陵の病室だけど・・・。」
(何言ってんの・・・?)
「唐沢さん・・・でしたっけ。僕に何か・・・?」
「陵、大丈夫?頭打ったときに記憶どっかいった?・・・あ、もしかして・・・。」
未来ははっとしたように思った。
(本当に記憶がとんじゃったんじゃ・・・。)
「・・・陵っ!先生のところに行こう!!」
未来は陵の手をつかむと、すぐさま病室を出た。
「ま、まってください!なぜですか!?」
「記憶喪失かもしんないから・・・!!」
「記憶喪失・・・?」
陵はあきらかに疑問を抱いている顔をしていた。

続く

289:七実:2012/06/10(日) 18:22

陵…記憶喪失ぅ?!
演技とかじゃないよねっ?!

290:さや:2012/06/10(日) 18:41

>>286
レミ…久しぶりだね。あまりここに来てないから、心配していたんだよ?
占いツクールの方の小説、見てきたよ!
やっぱりこのレミの小説は面白い!

たまにはこっちにも顔を出してね?

291:未來:2012/06/10(日) 21:30

えぇ、記憶喪失?!
うそぉぉぉぉぉぉ!

292:レミ:2012/06/10(日) 22:08

さや>分かったよ(⌒▽⌒)
毎日出来るだけ来るね♪

293:オリオン:2012/06/11(月) 05:19

陵、嘘だと言ってよ!!

294:美歌:2012/06/11(月) 21:06

入れてください♪
タメOKです♪

295:未来-miku-:2012/06/14(木) 21:32

続き

「記憶喪失・・・ですね。」
「や、やっぱり・・・」
「記憶・・・喪失ですか?」
「あぁ。もしかしたら、このまま戻らないかもしれない。」
「そ・・・そんな・・・」
「・・・そうですか。どうせ覚えてないので、別にかまいません。」
(・・・は?)
「もし思い出せたとしても、忘れてしまった人を傷つけていたらいやですので。」
「ちょ、ちょっと待ってよ!!」
「唐沢さん、落ち着いてください!」
看護婦さんが未来をとめる。
「人のこと散々好きとかいっといて、なんなの!?」
未来はそういって、診察室を出て行ってしまった。
「・・・好き?僕が、あの人を・・・?」
陵は再び疑問を抱いた。

-病室-
ガラララ・・・
「「あ・・・。」」
「ご、ごめん・・・。かえるね・・・。」
未来はそういって病室を出ようとした。
「あ、待ってください!!」
そういって陵は未来の腕をつかんだ。
「な・・・なに?」
未来は驚いた。
「あ、いえ。なんでもないです・・・。」
(僕はいったい、なぜ唐沢さんの腕を・・・?)
陵は自分の行動がわからなくなった。

続く

296:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/06/14(木) 21:45

続き

-次の日-
ガラララ・・・
「陵・・・こんばんは・・・」
「あ、唐沢さん・・・。」
「来てごめんね?でも、やっぱり心配でさ・・・。」
「あ、いえ!嬉しいです!!」
「・・・え?」
「あ・・・ぼ、僕は何を・・・!(//////)」
「・・・っ」
未来はいきなり泣き出してしまった。
「え・・・唐沢さん・・・!?」
「あ、ごめ・・・ちょっと、嬉しく・・・て」
そういって未来は袖で目をこすった。
「嬉しいって言ってくれて、あたしも嬉しい!ありがとう^^」
「あ・・・はい・・・(/////)」

「じゃああたし、かえるね?」
「あ・・・」
(僕・・・どうしたんだろう・・・帰ってほしくないと思うなんて・・・)
「どうしたの?」
「あ・・・なんでもない・・・です」
「そっか。・・・おやすみ、陵。」
「おやすみなさい・・・唐沢さん・・・。」
未来は病室を出て行った。
「・・・もしかして僕、唐沢さんのこと・・・?」
陵の鼓動がはやくなっていく。
「そ、そんなことないですよね・・・?」

続く

297:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/06/14(木) 21:57

続き

-朝-
ガラララ
「おはよ!陵!」
「え、唐沢さん・・・?学校は・・・?」
「今日は国民の休日だよ!!」
「え?・・・あ、本当だ・・・。」
陵はカレンダーをみてうなずく。
「ねえ陵。外出許可もらってさ、外行かない?」
「あ、はい!いきたいです!」

-学校-
「ここは・・・僕の通ってる学校ですね。・・・本当に唐沢さんは・・・。」
「うん。あたしたち、本当に友達なんだよ・・・。」
そういって2人は誰もいない教室へと向かう。
「あ・・・ここは僕の席です・・・。あの、もしかして唐沢さんの席は・・・ここですか?」
そういって陵は未来の席の前でとまる。
「え・・・そう・・・そうだよ!」
「僕・・・なんだか頭が痛くなってきました・・・。」
「大丈夫?・・・あ・・・れ?この感じは・・・。」
ズルル・・・
「「!?」」
(霊・・・!どうしよう・・・!?)
未来があわてていたら、霊が未来に襲い掛かってきた。
「わっ・・・!!!」
「未来さん・・・!!」
ザザザッ・・・
「あ、ありがとう・・・。」
「いえ。大丈夫です。」
そういって陵が霊と向き合う。
ポワ・・・
「鎮守の神よ・・・この緋扇にやどれ。」
・・・キラキラキラ
霊が除霊された。
「・・・ふぅ・・・」
「大丈夫ですか?」
「うん。・・・ありがと。」
(そういえば陵・・・さっき未来さんって言ったよ・・・ね・・・!?)
「陵!・・・おもいだしたの!?」
「え・・・あ、本当だ・・・。思い出してます・・・!!」
「ほ、本当!?・・・よ、よかった・・・。」
「・・・すみませんでした。ご迷惑をおかけして・・・。」
「ううん・・・。お帰り・・・陵。」
「・・・はい。ただいまです。未来さん・・・。」

END☆

298:美歌:2012/06/14(木) 22:05

未来−miku−さん♪
小説お上手ですね♪

雑談してすみません・・・

299:未來:2012/06/14(木) 22:31

陵の記憶が戻った〜‼
よかった…
やっぱ陵は未来のこと好きなんだね〜❤

300:オリオン:2012/06/14(木) 22:32

陵と未来の恋を桜に邪魔される事も
無かったし、うちの中では、メッチャ
ハッピーエンド

301:りぱ:2012/06/15(金) 19:36

陵が記憶喪失って知ったとき泣きそうになったとかじゃないからっ(きもい
↑無視してokww

未来長小説うまいねっ!!
後ストッパーかかってないっていうのも羨ま(殴

続き楽しみにしてるよっ

302:美歌:2012/06/15(金) 20:35

早く次ぎの小説見たいです〜☆

303:猫又 ◆EjWw:2012/06/16(土) 11:00

実優さんからの伝言ですよ
私、書き込み規制されちゃった。二次創作であやかし緋扇の小説を回って削除依頼を勝手に出したのがいけなかったみたい。
多分これからも難民板にいることになる
だからこれるなら来てね。
難民板であやかし緋扇の小説を書いてるから。

304:未來:2012/06/16(土) 13:03

まだ?
早く小説みたい‼

305:未来-miku- riyoppe@excite.co.jp:2012/06/16(土) 16:50

みんなありがとぅ!!

モテモテ

「ねーねー未来、帰りクラスのみんなとゲーセンいかない?」
「あ、うん。いいよー。」
「やった!みんなー!未来OKだってさー!!」
「よーっし!じゃーいくか!」
こうして未来はクラスのみんなとゲームセンターに行くことになった。
そのなかには、もちろん陵もいる。

-ゲームセンター内-
ザワザワザワザワザワ・・・
〜♪〜♪〜♪
「やっぱりゲーセンって、うるさいねー!」
「おっきな声じゃないと聞こえないー!!」
「あ、おい皆!あれやろうぜ!!」
男子が指をさしたのは、ゾンビを銃で倒すゲームだった。
「誰がやるー??」
「あ!あたしやりたい!!」
そういって手を上げたのは未来だった。

お金をいれて、ゲームがはじまった。
ジャキンッ パンパンパンッ
「「「きゃー!!!未来かっこいいー!!」」」
「よっ・・・!」
パンパンパンパンッ!!
「すげー!!もうボスだ!!!」
ジャキンッ パパパパパンッ!
(なかなか手ごわいなぁ・・・)
パンパンパン・・・ダダァァァァァン!!!
[ゲームクリア]
「よしっ!!」
「「「キャァァァァァァァァァァァァ!!!!」」」
「「「すげー!!!かっけー!!!!」」」
「あはは(////)ありがと^^」
「すごいですね!未来さん!!」
「あ、陵・・・ありがとう(///)」
「次なにするー!?」
「あ、あれやらね!?」
男子が再び指をさしたのは、UFOキャッチャーだった。
「ねーねー、神山とか得意そうじゃない!?やってみてよ!!!」
「えええ!?ぼ、僕ですか!?」
「器用そうだしな!!やってみてくれよ!!」
「は、はい・・・わかりました。がんばります!!」

-しばらくして-
「す、すげぇ・・・。」
「神山だけに・・・神だね・・・。」
陵の足元には、20個以上のものが置いてあった。
「な、なんか・・・たくさんとれちゃいました・・・^^;」
「す・・・すごいよ陵!!」
「み・・・未来さん(/////)ほ、ほめすぎですよ・・・(/////)」
「ううん!本当にすごい!!今度あたしにもコツ教えて!!!」
「あ、はい・・・(/////)」

続く

306:霧羅:2012/06/16(土) 17:47

唐沢さんと神山さん凄いですね!!

307:七実:2012/06/16(土) 18:19

陵!あたしにも教えて!!←現実を見ろよw
あたしもゾンビ倒してみたい♪
でも、あたしゲーセンとか行った事ないから、あんまり
分かんない^×^;

308:未來:2012/06/16(土) 23:11

未来と陵すごい‼
あたしゲームとかあまりできないから
うらやましい…

309:レミ:2012/06/17(日) 13:49

お久しぶりですね…
フリートーク版にあやかし緋扇について話せる
私のスレがあります是非来てください(⌒▽⌒)

310:未来-miku-:2012/06/18(月) 17:48

続き

「ねーねー未来ー!」
「んー?」
「はいこれ!」
「ん?・・・タオル?なんで?」
「ここのゲーセン暑いでしょ?・・・だから・・・このタオルを、未来に使ってもらいたくて・・・(////)」
「え、あ、うん・・・。ありがと・・・。」
「み、未来ちゃん!!」
「へ、へい!?」
「よかったらこの水・・・飲んで!!」
「あ・・・ありがと・・・?」
「未来!!」
(またか・・・)
「なに?」
「はいアイス!」
「あ、ありがとー!!どこで買ったの!?」
「そこそこ♪」
「あ・・・ほんとだ!!ありがとう!!」
「いえいえー♪」
(アイスはうれしい♪)
「おい、唐沢・・・女子にめちゃくちゃモテてんな・・・」
「ちくしょう!!うらやましいぜ!!」
「いいのか神山ーw」
「え?何がですか?」
「何って・・・このままだと女子に唐沢が取られちゃうぜ?」
「・・・大丈夫ですよ。お友達と仲良くしているだけですから^^」
「いや・・・あれは、仲良くというより・・・惚れてるよな・・・。」
「あぁ・・・。神山に教えるのも気が引けるから・・・ほっとくか。」
「?どうしたんですか?」
「あぁいや!?なんでも・・・ない・・・・!」
「そ・・・そうですか・・・。」

続く

311:未來:2012/06/18(月) 19:36

未来、女子にモテモテだね
本当に取られたら……ないよねっ☆

312:葵:2012/06/18(月) 20:41

私も入れてください!未来さんの小説をみました!
よろしく^^

313:美佳:2012/06/19(火) 18:39

はじめまして! 入れてください^^

314:あみ:2012/06/19(火) 18:44

初めまして☆

315:未来-miku-:2012/06/20(水) 17:25

続き

「「「おおおおおおおおおお!!」」」
男子がいきなり大声を上げたので、未来はびっくりした。
「え、何?何事?」
「あ、なんかね?すっごくムッキムキな男の人が、パンチマシンで199出したんだって!!」
「ふぅ〜ん・・・。あたしも・・・やろうかな・・・。」
「本当!?さっすが未来!!おーい!男子ー!!」

-10分後-
「「「うおおおおおおおおおおおおお!!!!」」」
パッパラパー!!
[200点]
「すごーい未来!!!!!」
「さすがだな!!」
「まじ神じゃんっ!!」
「いや・・・そんなことないよ?www」
そいって未来はムキムキの男の人をみた。
「く、くそっ!!覚えてろ!!」
「さっすが未来!まじサイコー!!」
「・・・おーいみんなー、そろそろ帰るかー??」
「あ、大変!あたし、バイト行かなくちゃ!!」
「あ、俺もー!」
「俺は帰って弟たちの面倒見なきゃ・・・だな。」
「じゃー解散にしよ!!」
「そーだな!」
「じゃあねー!!」
そういっみんなは別々に帰っていった。
「僕たちも行きましょうか。未来さん^^」
「そうだね。行こっ!!」

続く

Sho−Comi発売日キターーーーーーーーーーーーーー☆

316:あみ:2012/06/20(水) 18:05

未来かっこいいww

317:未来-miku-:2012/06/20(水) 19:37

http://ha10.net/test/read.cgi/novel/1340184252/l5
          ↑
       ★おすすめデス★ 

あたしの友達が始めたらしぃ☆    

318:あみ:2012/06/20(水) 20:39

いってみます!^^

319:七実:2012/06/20(水) 20:57

ちょっと雑談多いと思うよ?
感想は別だけど……

320:未來:2012/06/21(木) 21:00

さすが未来‼パンチマシンで200点
すごいなぁ、未来かっこいい

321:オリオン:2012/06/21(木) 21:07

未来ヤバッ!!

322:未来-miku-:2012/06/21(木) 21:21

みんなSho−Comi買った??
やばぃやばぃ☆

続き

コツ、コツ、コツ、コツ・・・
未来と陵は2人で下校していた。
((・・・・・。))
・・・無言だった。
(な・・・なにこの気まずさ・・・)
そして、沈黙を破ったのは陵だった。
「・・・あの、未来さん・・・!」
「はっ、はい!?」
未来は急に話しかけられ、びっくりしてしまった。
「いきたいところがあるのですが、よろしいですか・・・??」
「え?あ、うん。いいよ?・・・どこ行くの?」
「ありがとうございます^^・・・秘密です^^」
陵は少しいたずらっぽい笑みを浮かべて、未来の手をひっぱった。
「ちょ、ちょっと(////)」
「ほら、未来さん、急がないと!^^」
「ちょ、ちょっと!!」

-しばらくして-
「・・・・・ここって・・・・・。」
「・・・はい。ここは、小さいころ僕がよく遊んだ公園です。」
「そうなの!?・・・あたしもなんだけど・・・。」
「・・・^^」
陵はなぜか静かに微笑んだ。
「僕はここで、初めての恋をしたんです・・・。」
「初めての・・・?」
「はい^^・・・ここは僕の家のすぐ近くなので、よく神社の掃除が終わった後、ここにきていたんです。」
「そうなんだ。」
「はい。・・・ここでよく、兄妹で仲良く遊んでいるのを見ていました。」
「そうなんだ・・・って、それってもしかして・・・!」
「僕の初恋の相手は未来さんだと、いつも言ってますよね^^」
「・・・(/////)」
「・・・?どうしました?」
「なんでもないっ!!!!(/////)」
「・・・?そうですか・・・。」
「・・・ほらっ!帰ろ!!」
「・・・^^はい!」
2人は、少し思い出を語り合いながら帰った。

End☆

323:オリオン:2012/06/21(木) 22:45

くぅ〜陵のさりげない告白!
気分が舞い上がったし!

324:未来-miku-:2012/06/22(金) 00:16

次はなんの話がいいかなぁ〜・・・。

よし!ここでみんなの手を借りようw
リクエスト受付開始☆
何でもいいけど、ちゅー以外ねw今はまだ書いてるとはずかしいからw
前に出たことのあるやつは却下です!!

みんながリクエストしてくれた中から、あたしがいいと思ったやつをいくつか選びますw
その中からみんなに再び投票してもらいます♪

よろし黒猫wニャー

325:あみ:2012/06/22(金) 07:43

ショウコミの新刊のお話かいて(^-^)/

326:あかり:2012/06/22(金) 17:02

わたしもあみさんと同じです☆

327:五月:2012/06/22(金) 17:19

あやかし緋扇大好きです♪

入れてください!

328:藍香:2012/06/22(金) 18:59

ショウコミ買ったよ
はじめまして・・・入っていいかな?

329:未来-miku-:2012/06/22(金) 23:17

んー・・・と
どーゆー意味??
もうちっと詳しくヨロ☆

330:未來:2012/06/23(土) 10:19

ショウコミ買ったよ〜
超やばかった><
未来と陵が…////

331:未來:2012/06/24(日) 10:22

あ、たぶんだけど…ショウコミ14号の
あやかし緋扇を書いてほしいということじゃない?

332:未来-miku-:2012/06/24(日) 13:55

えっと、、、
そのまま(?)ってことかな・・・?

んー・・・ちゅーあったからなぁ・・・。
まぁ、とりま保留ってことで、ほかにもバンバン意見頂戴☆
今回乗せられなくても、ぜったいいつかかくから、乗らないことはないからヨロシク♪

333:未来-miku-:2012/06/26(火) 17:35

んじゃぁこの中から選んでー☆
再び文化祭でー・・・
1 メイド喫茶
2 コスプレ館
3 執事喫茶

334:あみ:2012/06/26(火) 18:24

メイド喫茶がいいです!

335:オリオン:2012/06/26(火) 18:34

メイド喫茶で陵が妬きもちがいい♪
(妬く理由は、いつもの未来です)

336:あみ:2012/06/26(火) 19:38

オリオンさんと同じ意見!ですw

337:娃罹華 ◆pYkE:2012/06/26(火) 19:50

あの突然すみません。
宣伝させてください。
私のスレ、「まほちゅー&小説」に
誰か入ってくれませんか・・・?
人が少ないので、人が多い方が皆さんに私の小説を見てもらえるので・・・
自分勝手かもしれないですがよろしくお願い致します。

338:未來:2012/06/26(火) 21:03

あたしも‼メイド喫茶がいいです^^
あと、オリオンさんと同じ意見☆

339:匿名さん:2012/06/27(水) 18:42

ガン無視ワロタwww
かっわいそー337さん!
まっあたしには関係ねーけどっ!(笑)

340:七実:2012/06/27(水) 18:44

>>337 今行って来ます!!!

341::カリン:2012/06/27(水) 20:34

私も入れてください!!(^O^)/

342:未來:2012/06/28(木) 21:13

カリンさんよろしくね♪
小説早く読みたいです‼

343:& ◆b4yc:2012/06/28(木) 21:16

私も小説読みたいです!!(^O^)/

344:&:2012/06/28(木) 21:44

私も入れて―(●^o^●)

345:未来-miku-:2012/06/29(金) 16:24

メイド喫茶

「よし!今年の文化祭は喫茶店に決定!」
「先生!だったらいっそのこと、メイド喫茶にしませんか?」
「おっ!いいじゃんそれ!」
「私も賛成ー!」
「じゃあ文化祭の出し物は、メイド喫茶な!」
「「「おおおおおおおおおおお」」」
「まじかい・・・!」
未来はため息をついた。

-準備中-
「未来ー、それとってー!」
「はーい」
「唐沢ー、それもー!」
「はいはーい」
(・・・人づかい荒すぎ・・・!)
「・・・未来さん・・・大丈夫かな・・・。」
「おーい神山!」
「あ、はい!」
タッタッタッタッタッ・・・・・・・

-文化祭前々日-
「明日はリハーサルを行う!みんな、初めての衣装合わせがんばれよ!」
「「「はいっ!」」」

続く

346:あみ:2012/06/29(金) 16:31

衣装合わせ!未来の楽しみ〜!

347:& ◆b4yc:2012/06/29(金) 18:51

未来の服装どうゆうのだろう?

348:未來:2012/06/29(金) 21:08

わ〜楽しみ♪
あたし、未来に猫耳つけて
『猫耳メイド☆』がいい‼

349:未来-miku-:2012/07/02(月) 21:49

猫耳取り入れようww

続き

-衣装合わせ当日-
「未来ー!早く!!」
「うっ・・・。」
「はやく出てきてよー!!」
(むむむ・・・無理だろ・・・っ!!!)
「まだー??」
「だ・・・だってこの服・・・!!」
「どうしたのー???」
「スカート短すぎ!!」
「いいからいいから!!」
グイッ
「ちょ・・・!!わっ!!」
未来は友達に手を引っぱられてしまった。
ザワッ・・・
あたりはいきなり騒がしくなった。
「ね・・・猫・・・!?」
「し・・・尻尾に・・・耳まで・・・!?」
「しかもしかも・・・鈴つきの首輪まで・・・っ!!」

-10秒後-
「・・・ふざけてんの・・・??」
「「「ふざけてません!!俺と付き合ってください!!!」」」
「いやー・・・無理だから。」
「「「・・・無理だというなら・・・力ずくでも・・・!!!」」」
「へ・・・?」
ガシッ!!
男たちがいきなり未来の腕をつかんできた。
「は!?ちょ・・・はなせっ!!」
ギリ・・
男たちの手の力は、強くなっていく。
「・・・ちっ!!」
ガッガッ!! ボコッ!!
「「ぐはぁっ!!」」
ドサ・・・
「はぁっ。はぁっ。・・・後1人・・・。」
未来がそうつぶやいて振り返った瞬間。
ダダダダダッ
「っ!なっ!!」
男はすでに向かってきていた。
・・・グィッ!
「わっ・・・!?」
思わぬ方向から伸びてきた手に驚いて、未来は再び振り向いた。
「・・・え?」
未来はその腕に引かれながら、走った。

-しばらくして-
「・・・っはぁ・・・!・・・ここまでくれば・・・大丈夫・・・かな。」
未来は息が切れていて、うまくしゃべれなかった。
「・・・ありがと・・・陵。」
「・・・ふぅ。・・・はい。」
「・・・でも、どうして助けてくれたの・・・?」
「それは・・・その・・・。」
「それは?」
「未来さんが・・・僕以外の人と話をしているのを見るのは・・・。」
「見るのは・・・?」
未来はキョトンとしていた。
「〜〜(/////)・・・未来さん・・・鈍感すぎますっ・・・!!」
「へ??」
「・・・コホン・・・。ですから・・・。」
「うん。」
「その・・・単刀直入に言えば・・・やきもちです・・・(////////)」
「・・・・・・・・・・。」
「そっ、そこで黙らないでくださいよっ!!恥ずかしいじゃないですか!!(////////)」
「あ・・・ごめん(///////)」
「いえ・・・(////)」
未来と陵の周りにクラスの人がいることに、2人は気がついていなかった。
「・・・なんか私たち、あの2人の空気に・・・入っていけないね・・・。」
「教室・・・戻るか。」
「あぁぁー!俺の唐沢ーー!!!」
「お前のじゃなくて、神山のものだろ。」
「そんなぁぁぁぁぁ!!!!」
「ふふっ。じゃぁみんな、教室戻って、明日の文化祭の準備の続きしよ!」
「「賛成〜!!」」

続く

350:あみ:2012/07/03(火) 16:59

そうだ!陵のものだ!未来は!

351:未來:2012/07/03(火) 21:02

ありがとう、未来さん^^
‐感想‐
未来モテモテだなァ…
でも!未来は陵のものだ―――<(`^´)>

352:未来-miku-:2012/07/04(水) 17:43

続き

-文化祭当日-
「あたしたちは午後からだね。」
「そうやなぁ。」
「どっかまわろっか?」
「せやな。ほな、行こか。」
「うん!」

-お化け屋敷-
ヒュ〜・・・ドロドロドロ・・・
「・・・終わった。終わるのはやくない?このお化け屋敷。」
「・・・せや・・・ね。」
「ぜんぜん怖くないしwまじうけたーw」
「せや・・・ね。」
「さっきからせやねばっかじゃー・・・。」
未来は後ろを振り向くと、さくらの顔が真っ青なことに気づいた。
「ど・・・どうしたの!?具合悪い!?」
「いや・・・なんでもない・・・。」
「なんでもなくないっしょ!!保健室行こう!?」
「ほんまに・・・なんでもない・・・。ただ・・・・・・。」
「・・・?ただ・・・?」
「怖かった・・・だけや・・・。」
「!」
「お化け屋敷が・・・ちょっとばかし・・・な。」
(・・・可愛いw)
「な、何笑っとんねん!!人がせっかく説明ー・・・」
ポンッ
「!?」
未来はさくらの頭の上に手を置き、なではじめた。
(さくらちゃんも、素直じゃないなぁ・・・w)
「な・・・なにするん・・・(//////)」
「・・・もう怖くない?^^」
「怖く・・・ない。」
「うん。うん。^^」
未来は安心して、さくらの頭から手を離した。
「あ、もうこんな時間!もどろ?さくらちゃん!^^」
「せ・・・せやな!ほな行こか!!」
未来とさくらは、急いで自分たちのクラスに戻った。

続く

353:あみ:2012/07/04(水) 18:54

さくら可愛い!

354:未來:2012/07/04(水) 21:07

へ〜、さくらにも可愛いとこあるんだね^^

355:未来-miku-:2012/07/05(木) 19:28

続き

「い・・・いらっしゃいませ・・・。」
「「おぉー!!」」
「可愛い子ばっかだな!」
「あの子可愛いーw」
「うう・・・恥ずかしい(//////)」
「可愛い・・・。」
「・・・え?」
「あ、いや・・・その・・・(////////)」
「なに?陵。」
「かかか・・・可愛いと・・・思います・・・(//////)」
「んなっ!?!?!?(/////)」
「ほ・・・本心です!!(////)」
「う・・・ありがとう・・・。」

続く

356:チョコ:2012/07/05(木) 19:30

うきゃ〜!!ラブぃ!

357:未來:2012/07/05(木) 19:45

ヒューヒュー❤
ラブ×2だね〜

358:未来-miku-:2012/07/06(金) 20:27

続き

「なぁ陵くん?うちはどう?かわええ?^^」
「え・・・あの・・・」
「かっ・・・可愛いよ!さくらちゃん!!」
「・・・あんたにきいとらんのに・・・。」
「ほ、ほらほら!!レジ、並んでるよ?」
「あ、あかん・・・。ほなまたな!陵くん♪」
タッタッタッ・・・
「はぁ〜・・・」
「あの・・・未来さん?どうかしましたか?」
「えっ!?あ、なんでも・・・。」
(いえない・・・やきもちですなんて・・・口が裂けてもいえない・・・!!!)
「・・・そ、そうですか・・・。」
(・・・僕の・・・勘違い、ですよね・・・?)

-1日目終了-
「っはぁー!!つかれた!!」
「お疲れ様です^^」
「うん。陵も・・・おつかれー・・・。」
「あ、あの・・・。」
「んー?」
「あしたの文化祭・・・一緒に・・・一緒にまわってくれませんか!?!?」
「!?」
(まさかこれって・・・!学校でデートできるってこと!?)
「・・・お願いします!」
「も、もちろんっ!!!!」
「ほ、本当ですか!?わぁー!ありがとうございます!!」
(こんなに喜んでくれるんだ・・・(/////))
未来は暖かい気持ちになった。

続く

359:未來:2012/07/06(金) 21:42

わーい、学校デートだ❤
ラブがみたいなァ

360:チョコ:2012/07/07(土) 11:09

あはははははははははははははっはははは!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

おおめでとおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!

陵ピュアすぎ!!何この可愛いカップル!!

361:未来-miku-:2012/07/08(日) 10:21

昨日この小説につなげなくて焦ったw

続き

「・・・(/////)」
「ほわぁ・・・(///////)」
(なんでこの格好で出歩かなきゃならねーんだよ・・・!!(///))
「・・・(/////)」
「なんかしゃべってよ・・・(/////////)」
「あ、はい・・・!かわ・・・「それ言ったらぶん殴るよ!?(//////)」
「は・・・はい!!」
「・・・ほら。行こ・・・?(////////)」
未来は手を差し伸べた。
「・・・はい(///////)」
陵はその手を握った。

-コスプレ写真館-
「あの男の子かわいい〜!!」
「女の子かっこいいー!!」
パシャパシャッ
「カップルさんこっち向いてー!」
「・・・っ未来さん・・・!(///////)」
「なに?陵♪」
未来は上機嫌だった。
「なんでそんなに上機嫌なんですか・・・!!!(///////)」
「だってさぁ♪ずーっと陵に女装させたかったんだもん♪」
「そそそ・・・そんな理由ですか・・・!?(/////)」
「うんw」
「ととと・・・とにかくでましょう!」
「えー・・・。」
未来は強制的に着替えさせられ、陵に引っ張られた。

続く

362:未來:2012/07/08(日) 10:35

え?じょ、女装?!…てことは
未来…男装☆
陵…女装❤
ってことだよね^^見てみたい!

363:ユノ:2012/07/08(日) 13:00

初めましてユノです!
なぜか、どこも、スレッドストッパー?
に、スレがとめられてたのできました!
よろしくお願いします!
追加  やれる時間帯 平日5:40まで
休日 わかりません(•^•)

よろしくです!

364:ユノ:2012/07/08(日) 13:00

初めましてユノです!
なぜか、どこも、スレッドストッパー?
に、スレがとめられてたのできました!
よろしくお願いします!
追加  やれる時間帯 平日5:40まで
休日 わかりません(•^•)

よろしくです!

365:ユノ:2012/07/08(日) 13:03

初めまして、ユノです!
挨拶が手短ですみません!
よろしくおねがいしますっ!

366:ユノ:2012/07/08(日) 13:04

あれ?エラーがっ!!!!すみませんっ!

367:イチゴ:2012/07/08(日) 16:55

初めまして。
イチゴ

368:イチゴ:2012/07/08(日) 16:58

初めまして。
イチゴです。
よろしくお願いします^^

あ〜、小説読もうと思ったのに、女・・・邪魔だ!(マジで殴りてぇ・・・)(あっ、気にしないでください^^★)

後で、読みます・・・アハハ・・・

369:未來:2012/07/08(日) 20:36

よろしくね^^いちごさん!

370:未来-miku-:2012/07/11(水) 16:36

続き

-文化祭終了-
「あー!ほんま楽しかったなぁー!」
「そうだな。」
「お化け屋敷とか・・・ね?^^」
「う・・・うっさいわ(/////)」
「お化け屋敷がどうかしたんですか?」
「うんw実はさくらちゃ「わーわーわーわーわー!!!!」
「さくら、騒がしいぞ。」
「龍・・・。むむむ・・・。」
「あはははっ!」
「何笑っとんじゃ!!」
「ふふ^^」
「り・・・陵くんまでぇ・・・。」
「おちこむな。さくら。」
「うぅ・・・。」
「ほら!帰ろう?」
「はい^^」
「ほな、うちらはこっちやから。さいなら。」
「うん。ばいばーい!」
「さようなら^^」
「・・・あぁ。」
こうして、文化祭は無事に終わった。

End☆

371:鏡音リンLOVE:2012/07/12(木) 17:11

入っていいですか?

372:ユノ:2012/07/12(木) 17:17

久しぶりです!なかなかこれなくて!
部活やら、新聞のしゅざいやらでいそがしくて!

373:ユノ:2012/07/12(木) 17:19

そろそろ落ちます!

374:ユノ:2012/07/12(木) 17:19

そろそろ落ちます!

375:ユノ:2012/07/12(木) 17:19

そろそろ落ちます!

376:未来-miku-:2012/07/14(土) 23:04

次の話ゎ、誰メインがいい?

・未来
・陵
・優
・さくら
・龍羽

377:七実:2012/07/15(日) 07:12

うーん・・・前に優君メインやってたし…
陵メインがいいです♪

378:イチゴ:2012/07/15(日) 10:29

僕は・・・・。誰メインと言われても、分かりません。スマン><。
皆に任せます。

379:りずむ:2012/07/15(日) 15:18

は〜い♪

私も陵メインがいい♪

380:莉羽(実優) ◆EppM:2012/07/16(月) 15:18

お久しぶりです^^

381:シェリル:2012/07/16(月) 15:32

入ってもいいですか

382:みき☆:2012/07/17(火) 17:23

私も入れてもらえませんか?
私も陵メインがいいです!^^

383:未来-miku-:2012/07/18(水) 16:51

OK
陵メインね☆
じゃぁちょっと内容考えます♪

384:未来-miku-:2012/07/19(木) 12:56

喧嘩

「・・・もうええわ。あんたとは口きかん。」
「こっちだって、さくらちゃんとはもう口きかない。」
そう言うと2人は、家に帰っていった。
「・・・何があったんですかね・・・。」
「家に帰ったら、さくらに事情をきいてみる。」
「僕も、できるだけ未来さんにきいてみます。」
「あぁ。そうしてくれ。」
「ではこれで。」
「あぁ。」
陵と龍羽も帰っていった。

-桜咲家-
「なぁさくら。」
「・・・んー?」
「未来と何か「あの子の話したらきれるで?^^」
「・・・わかった。」
(すまん・・・。きけなかった・・・。)

-次の日-
ウィーン・・・
「あ、未来さん。おはようございます^^」
「・・・おはよ。」
「あの、未来さん。」
「・・・なに?」
「昨日、さくらさんと何かあったんですか?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「あの・・・?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「・・・なんでもないです・・・。」
(すみません龍羽さん・・・。聞けませんでした・・・。)
「陵、何してるの?はやくいくよ。」
「あ、はい・・・!」

続く

385:みき☆:2012/07/19(木) 18:28

とても面白いです!
一体、あの二人に何があったんですかね・・・
未来さん、呼び捨てでいいですか?
続き、頑張ってくださいね!

386:未来-miku-:2012/07/19(木) 21:12

呼び捨てOKよぉ〜www

続き
-教室-
「「・・・・・・・・・・・。」」
(あの2人・・・黙ったままだ・・・。僕に何かできるかな・・・。)
「・・・未来、どうしたの・・・?なんか怖いよ・・・?」
「・・・なにもないけど?」
「そ、そっか。なんかごめんね・・・?」
「・・・なんで誤るの?」
「いや、なんとなく・・・?」
「・・・あっそ。」
「うぅ・・・。」
女の子は走って逃げてしまった。
「あ・・・。また僕は何もできなかった・・・。」
「・・・いつまでみとるんや?」
「えっ!?あ、すみません・・・!」
「・・・別に誤らんでもええやろ。」
「す、すみません・・・。」
「・・・ぷっwまた誤ったw」
「え、あ、すみま・・・あ。」
「ぷあはははははw」
「そ、そんなに笑うことないじゃないですか・・・!!」
「す、すまんすまんw・・・ぶあっはははははww」
「うぅ・・・(/////)」

続く

387:りずむ:2012/07/19(木) 21:37

陵可愛いね♪

私の彼氏にしたいくらい///

388:かっち:2012/07/20(金) 13:26

こんにちは!!

はじめまして!

私は、最近あやかし緋扇にハマってしまいました!

いきなりですけど、この書き込みの中に、私も入れてもらえないでしょうか!?

389:かっち:2012/07/20(金) 13:28

こんにちは!!

はじめまして!

私は、最近あやかし緋扇にハマってしまいました!

いきなりですけど、この書き込みの中に、私も入れてもらえないでしょうか!?

お願いします!

390:かっち:2012/07/20(金) 13:29

こんにちは!!

はじめまして!

私は、最近あやかし緋扇にハマってしまいました!

いきなりですけど、この書き込みの中に、私も入れてもらえないでしょうか!?

391:鏡音リンLOVE KJ6:2012/07/22(日) 06:51

喧嘩

おもしろいです!
早く読みたーい

392:未来-miku-:2012/07/22(日) 15:53

続き

(結局、僕は役立たず・・・かぁ。)

「そんなことはないだろう。」
「えっ・・・!?あ、龍羽くん・・・。」
「あぁすまん。驚かせてしまったか?」
「は、はい・・・。」
「・・・とにかく、だ。お前は役立たずなんかじゃない。」
「ど、どうしてわかったんですか・・・!?」
「・・・どのようなものかは秘密だが、そのような術をつかったんだ。」
「そ、そう・・・ですか。」
「あぁ。」
「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」」
(か、会話が続かない・・・!)
「・・・とにかく、俺はもう一度さくらと話をしてみようとおもう。」
「あ、じゃ、じゃあ!僕も未来さんと話をしてみます!!」
「あぁ。じゃあそういうことで。」
「はい!」

続く

393:鏡音リンLOVE KJ6:2012/07/23(月) 09:35

うん^^
いいですよぉ^^
陵かわい^^

394:MAO 2012/07/23(月)13:53:2012/07/23(月) 13:53

あの・・私も入れてもらっていいでしょうか?
未来さんの小説おもしろいです!
続き楽しみです!

395:未来-miku-:2012/07/24(火) 18:16

勝手に入って入って〜w

続き
-休日-
「未来ー。神山くんって子から電話よー!」
「んー・・・?」
「ほら、寝ぼけてないで!」
「んー・・・もしもしー・・・。」
「あ、未来さん?起こしちゃいましたか・・・すみません・・・」
「ん・・・いいよ・・・なに?」
「あの・・・さくらさんとのことでお聞きしたいのですが・・・。」
「・・・いいよ。なに。」
「えっと、その、どうして、喧嘩に・・・?」
「それは・・・さくらちゃんが・・・。」
「・・・?」
「やっぱ今度ね。」
「え・・・!?」
「学校で・・・いうから。・・・必ず。」
「わ、わかりました。それじゃぁ、学校で。」
「ん。」
ピッ

続く。

396:MAO 2012/07/24(火)18:48:2012/07/24(火) 18:48

私、タメ&呼び捨てOKです!
これからもよろしくおねがいします!
[感想]
喧嘩の意味はなんなんでしょうか?
続きが楽しみです!
未来さん小説がんばってください!!

397:霧羅:2012/07/24(火) 19:15

喧嘩の理由がどうでもいいことではないといいのですが・・・。

398:未来-miku-:2012/07/26(木) 21:54

続き

-学校-
「おっはよー未来!」
「未来おはよーう!!」
「休みの間さみしかったよ〜!」
「うん・・・おはよ。」
「あれ?未来どうしたの??」
「なんか元気ないね〜・・・。」
「大丈夫?」
「え・・・あ・・・うん。」
そういって未来が歩き出したとき・・・。
ガクッ ドサッ
「ええええ!?」
「未来!?大丈夫!?」
「おい唐沢!しっかりしろよ!」
「未来ちゃん!?」
「唐沢!!オレ、先生呼んでくる!」
「・・・大丈夫です。」
ザワッ
「僕が。僕が保健室につれていきます。」
「あ・・・あぁ。」
「神山・・・落ち着いててすごいね・・・。」
「うん・・・。」

-保健室-
「う・・・。」
ピピピピッ
「・・・39.2。こんなになるまで気づかないなんて・・・。」
「未来さんは、がんばりやさんなので・・・^^」
「あら。よく知ってるみたいね〜♪」
「え・・・?^^;」
「そんなに唐沢さんのことが好「はい。^^」
「・・・即答できるくらい好きなんて、唐沢さんも幸せね^^」
「そ、そんなことないですよ(/////)」
「ふふ^^青春ねー♪ブルースプリングねー♪」
「・・・先生、正しくはYouthだと・・・^^;」
「・・・さーってと、先生職員室に用があるから、しばらく見ててあげて。」
「・・・・・・・・・・はい。わかりました^^」
「・・・今の沈黙はいったい?^^」
「・・・あれ先生。いかないんですか?」
「あぁ、行くよ。いきますとも。それじゃぁ、よろしくねー♪」
ガララララ・・・
「ふう。」
「う・・・う・・・。」
「未来さん、つらそうだな・・・。まだ意識が戻らないし・・・。」
そういうと陵は、未来の手をそっと握った。
「どうか未来さんが、はやく目を覚ましますように・・・。」
陵はそう、強く願った。

続く

399:MAO 2012/07/26(木)22:52:2012/07/26(木) 22:52

 [感想]
未来さん大丈夫でしょうか・・・
このあとどうなるのか楽しみです!
続きがんばってください!

400:霧羅:2012/07/27(金) 12:05

唐沢さん・・・・・早く目を覚ましてください・・・。

401:星弥:2012/07/27(金) 20:22

入れてください!
小説超上手いですね!

402:星弥:2012/07/27(金) 21:04

ボカロ大好きです!
特に鏡音兄弟が好きです♪
まだ入ったわけじゃないのにすいません

403:MAO 2012/07/27(金)22:53:2012/07/27(金) 22:53

>星弥さん
私は、はいってもいいと思いますよ!
あと・・呼び捨てOKですか?
私は、呼び捨てOKです!
私も、ボカロ大好きですよ♪

404:星弥:2012/07/28(土) 07:51

呼び&タメokです!(だれでも)
ボカロは、今友達とかの間ではやってるんです!

405:みき☆:2012/07/28(土) 14:05

久しぶりにきました!
なんだか未来が大変なことに―。
星弥s>私は入っていいと思います!呼び捨てでいいですか?
私も、ボカロの鏡音兄弟、大好きなんですよ♪

406:星弥:2012/07/28(土) 14:16

みき☆s>呼び捨て&タメ口いいですよ!
っていうか私こんな書き込みしていいんですかね・・・

407:ゆゆ:2012/07/29(日) 15:47

はじめまして!ゆゆです。

408:ゆゆ:2012/07/29(日) 15:52

みきさん!!ゆゆです!私も鏡音兄弟すきです。

409:匿名さん:2012/07/29(日) 17:20

私も入っていいでしょうか?

410:MAO 2012/07/29(日)18:20:2012/07/29(日) 18:20

ゆゆさんはじめまして^^
呼び捨てOKですか?
>匿名さん
私は、はいっていいと思いますよ^^

411:みき☆:2012/07/29(日) 20:31

ゆゆさんも鏡音兄弟が好きなんですね!よろしくお願いします。
呼び捨てでいいですか?
409>いいと思います。
星弥>いいのですよ!

412:星弥:2012/07/30(月) 06:59

みきs>じゃあ、地味に入ります...

ボカロ好きな人が多いっ!
嬉しいです!

413:koto:2012/07/30(月) 18:40

初めまして、kotoです。
入ってもいいですか?

414:MAO 2012/07/30(月)19:59:2012/07/30(月) 19:59

>kotoさん
私はいいと思いますよ^^
あと、呼び捨てOKですか?

415:koto:2012/07/31(火) 14:17

MAOさんすみません。遅れました。
私は呼び捨てОKです(〜〜)

416:みき☆:2012/07/31(火) 15:12

kotoさん、入っていいか分かりませんが、よろしくお願いします♪^^

417:koto:2012/07/31(火) 16:21

誰かいますか〜(??)

418:koto:2012/07/31(火) 16:26

あ!
みき☆さんの書き込み見てませんでした。
みき☆さんよろしくお願いします。

419:みき☆:2012/07/31(火) 16:37

こちらこそ。^^

420:MAO 2012/07/31(火)16:43:2012/07/31(火) 16:43

>koto
分かりました^^これからよろしくお願いしますね(=^ワ^=)/
>みき☆さん
よろしくです^^あと、呼び捨てOKですか?

421:未来-miku-:2012/07/31(火) 17:19

勝手にはいってって〜w
誰か代わりに、あたしがいないとき「未来が入っていいよっていってた」って伝えといてもらってもいいかな?

vocaloidあたしもアイシテル☆
その証拠にiPhoneのカバーが鏡音姉弟w

続き
「う・・・?」
「あ、目が覚めましたか^^よかったです^^」
「陵・・・?」
「はい。何でしょう?」
「あの、さ。あたしが・・・さくらちゃ、と喧嘩してる、理由・・・。実は・・・ね。」
「・・・はい。」
陵が返事をすると、未来は微笑みながらこう言った。
「さくらちゃんが・・・陵に、また告・・・白するって、いうか、ら。」
「・・・え?」
「陵を・・・あた、しが大好き、な陵を・・・とられたく、なくて・・・。」
「・・・」
「もし、告白、して・・・さ。陵、がOKしちゃ、たら嫌だ・・・たから。」
「・・・・・あの、未来・・・さん」
「陵・・・大、好き・・・。」
そういって未来は眠りについてしまった。
「・・・・・・・・・・(/////////)」
(い、一体・・・何が、起こったんでしょう・・・!?(///////))
陵は焦ったが、深呼吸をして未来のおでこに自分のおでこをくっつけ、つぶやいた。
コツン
「・・・僕も、未来さん大好きです。」

End☆

422:koto:2012/07/31(火) 17:23

誰か、いますか〜?

423:koto:2012/07/31(火) 17:26

未来さんの小説すごく楽しいです。

424:MAO 2012/07/31(火)18:13:2012/07/31(火) 18:13

こっ・・・告白しようとさくらちゃんと喧嘩に・・・
>koto
いますよ〜〜〜^^

425:みき☆:2012/07/31(火) 18:42

MAО>呼び捨てでいいですよ!^ヮ^
感想
未来、素直です!萌え萌えです・・・//////
未来、次の話も頑張ってくださいね。^^

426:唯:2012/07/31(火) 18:47

はじめまして^^
入ってもいいですか?

427:koto:2012/07/31(火) 19:07

唯さん、私的には、はいってもいいとおもいます。
よろしくお願いします。私は、呼び捨てОKだよ。

428:りな:2012/07/31(火) 19:34

入れて

429:MAO 2012/07/31(火)19:40:2012/07/31(火) 19:40

>みき☆
わかりました!
>唯さん、りなさん
入っていいと思いますよ^^
よろしくお願いします!
あと、呼び捨てOKですか?

430:りな:2012/07/31(火) 19:45

私はぜんぜんOKです☆

431:唯:2012/07/31(火) 19:45

よろしくです♪
私呼び捨てOKです!
みなさん ため&呼び捨ていいですか?

432:りな:2012/07/31(火) 19:49

ため&よびすてOKだよ

433:MAO 2012/07/31(火)20:18:2012/07/31(火) 20:18

私は、タメ&呼び捨てOKですよ^^

434:ゆゆ:2012/08/03(金) 20:57

みき☆返事おくれてごめん
↑よびすてしてごめん!

435:未来-miku-:2012/08/05(日) 22:43

ひさしぶりーっっ!!
未来ですww
みんな「入っていいと思うよ」って言っててくれて助かります☆
ありがとね♪

よーし、なんの話にするかゎ考えた・・・。でも、話が組めないwww
なので、もーすこしお待ちを!!!!
なるべく速めにがんばりまっす★

おやすみかん♪♪

436:うにゃ ◆4AUw:2012/08/05(日) 22:53

今晩は。
難民板にある「伝言伝えようか?」というスレにて、さや様より特定のスレに伝言が届いております。

本文は以下の通りです。


どうも、さやと言います。今、書き込み規制中で直接注意できることができませんが、ご了承ください。
最近、あやかし緋扇のスレがまた多くなってきています。
そこで、スレを無駄にせず1000までいってほしいのです。無駄にせずって言うのは、雑談とかをしないで、真面目に小説を書くと言うことです。
雑談していたら注意されますからね♪

まあ、そうゆうことです。また何かあったら伝えます。


楽しい場面を壊してしまったら本当に申し訳ありません。
俺も小説は大好きなので、もし小説が更新されたら是非読ませてくださいね。

437:りな:2012/08/06(月) 15:22

久しぶりに来たよ―――

438:未来-miku-:2012/08/06(月) 16:08

決まった☆
今パイの実食べてるwww
バニラアイス味!メチャうまー♪

目の怪我
「おーいお前らー!はやくこいよー!」
「まてよーwww」
男子が廊下を走っている。
「まてってー!あ、やべっ・・・!!!」
ガシャーーーーンッ
男子は窓ガラスに激突してしまった。
「いつつ・・・。」
「おい大丈夫か?怪我してない?」
「へ、へーきっぽい・・・。」
「・・・あれ、神山?お前、いつからそこにいたんだ?」
「・・・。」
「か、神山・・・?」
「・・・・。」
「もしかして、何か・・・目に入った?」
「だ、大丈夫です。」
「お前、目ぇ擦っちゃだめだよ!」
「っ・・・!!」
「と、とりあえず、保健室につれてこーぜ!!」

-保健室-
「・・・。はい、とれた。」
「あ、ありがとうございます。」
「でも念のためしばらくの間、これで目を覆っといて?」
「は、はい・・・。」
(こ、これじゃぁ何にも見えない・・・。)

続く

439:望来:2012/08/07(火) 10:50

私も入って良いですか?

440:望来:2012/08/07(火) 11:57

私も入っていいですか?
このマンガを読んだとき自分でもびっくりしました
主人公が同じ名前だったから

441:望来:2012/08/07(火) 12:00

439間違えました
ごめんなさい
あと顔文字の出し方も教えてください

442:未来-miku-:2012/08/07(火) 14:55

望来ちゃんね。OK☆
顔文字ねー・・・取ってれば(?)なんか「わらう」とか「なく」とかで出るんじゃないかな?

続き
「とにかく、今日はもうかえりなさい^^」
「え、でも・・・」
「その目じゃとうぶん学校生活は無理でしょう?」
「は、はい・・・。」
「明日の終業式も休んでいいからね。」
「わ、わかりました・・・。」
(そうでした。明後日から夏休みでした・・・。)
「失礼しました。」
ガララララララ・・・パタン
「ふう。」
(・・・どうやって前に進もう・・・。)
「・・・陵?」
「え?・・・と、未来さんですか?」
「う、うん。男子から理由は聞いたけど・・・大丈夫?」
「あ、はい^^何も見えませんけど。」
「もう帰るんでしょ?」
「はい。」
(・・・このまま一人で返すのは、危険すぎるよ・・・なぁ。)
「よしっ!」
ガララララララ
「先生!」
「あら唐沢さん、どうしたの?^^」
「陵をこのまま一人で帰らせるのは危険すぎると思う!」
「あー・・・たしかにそうね。」
「だから、あたしも早退していい?明日も休む。」
「あぁいいわよ^^人助けだものね!担任の先生には言っておくわ。」
「あ、ありがとう!!それじゃ、帰るね!」
「はい。さようなら^^」
ガララララララ・・・パタン
「よしっ!じゃあ行こっか!」
そういって未来は陵の手をつかんで歩き出した。
「わわ・・・っ!(////)み、未来さん・・・!?(//////)」
「・・・・なに?一人で歩けんなら・・・離すけど。(///////)」
「い、いえ!歩けません!!で、ですから・・・離さないでくださいっ(//////)」
そういうと陵は、両手で未来の手を包み込んだ。
「・・・!?(//////)」
(何事!?いきなり・・・何!?(////////))
「こ、転ばないように・・・しっかりつかんでおきます!!(///////)」
「わ・・・わかった(//////////)」

続く

443:莉羽 ◆EppM:2012/08/07(火) 15:06

お久しぶりです………!
今は莉羽ですが、元 実優です。
覚えていますか……?

444:未来-miku-:2012/08/07(火) 17:18

おぉー!覚えてる覚えてるー!
久しぶりー☆
結構印象に残ってるょ!!♪

445:りう(変換 面倒w)(トリップテストw→) ◆CdP.:2012/08/07(火) 17:40

ありがとう〜(´∀`°)

私、書き込み規制されたの。
だから、今日しか…今日だけ来れるの!
管理人様が一時的に解除してくれたの!

446:まな:2012/08/07(火) 21:55

はじめまして!

いれてください♪

この小説、とってもおもしろいです!!!

よろしくおねがいします^p^

447:未来-miku-:2012/08/08(水) 21:56

続き

-陵の家の前-
「・・・はい。ついたよ。」
「あ、ありがとうございます・・・。」
ガララララ
「あ、わざわざあけてくれてありがとうございます^^」
「ど、どーいたしまして・・・。」
「よいしょっと・・・ってうわっ!」
「わわっ!」
ドテンッ
「いたた・・・」
「だ、大丈夫?」
「は、はい・・・なんとか(////)」
「もー、危なっかしいなぁ・・・。」
「す、すみません・・・(////////)」
「・・・ふふw」
「あ、あの・・・あがって、いきませんか?」
「え?いいの?」
「はいっ!」
「じゃぁ・・・おじゃまします^^」
「ど・・・どうぞ!!」

続く

448:莉羽 ◆EppM:2012/08/08(水) 22:21

キャーーー♪
未来、陵っ家にあがった!
何が起きるのー!?


未来、続き頑張ってね^^♪
今日で私、来れないから…。
解除してもらえるように頑張るね…!

じゃあねっ!
バイバイ………!

449:KIRARI☆:2012/08/09(木) 09:27

小説すごく面白いです!
入れて下さい(o^^o)

450:あゆ(星弥):2012/08/09(木) 09:52

久々に来ましたー!
「星弥」って打つのは変換めんどいんで、「あゆ」にします!

451:MAO 2012/08/09(木)14:01:2012/08/09(木) 14:01

おもしろいです!続き楽しみです^^

452:望来:2012/08/09(木) 14:49

昨日はこれなくてすみません
実は私の両親離婚していて昨日久しぶりにパパに会ったんです


小説すごい面白い!
続きが楽しみです
あいかわらず顔文字ができないいのでそっけなくてすみません

453:未来-miku-:2012/08/10(金) 02:36

>望来chan

離婚してるんだ><
実はあたしの家もww
お父さんになかなか会えないけど家が近い(車だとw)から、あやかし緋扇の単行本とか買ってきてもらってるw

続き
「うわっ!」
ガターン
「わわわっ!」
ドテーン
「わぁっ!」
ズッテーン
「・・・・・・・・・・・・。^^;」
「いったたた・・・今僕、どこの部屋にいるんだろう・・・。」
「・・・クス。・・・陵。」
「え、あ、未来さん・・・ですか?」
「うん。大丈夫?おとなしくしてなきゃだめじゃんw」
「は、はい・・・すみません・・・。」
「別に・・・あやまらなくてもいいんだけど・・・っほら!」
そういって未来は陵の手をつかんだ。
「あ、あの・・・?」
「こ、こっち。ここ、キッチンだから・・・部屋いこ?」
「あ、はい・・・。あの、ありがとうございます^^」
「!!(/////)べ、別に・・・陵のためじゃ、なくて。あたしが暇だから・・・!!」
「あぁ、はいはい。^^」
「て、てきとーに返事すんなっ!!(/////)」
「すみません^^」
「ふ、ふんっ(////)」

-茶の間-
「陵、どこか怪我してない?」
「え・・・?たぶん、してませんけど・・・。」
「そっか・・・。」
(・・・なんか動きが不自然なんだよね・・・。)
プルルルルル プルルルルルル
「あ、僕ちょっと、でてきますね・・・っっ!!」
「ど、どうしたの!?大丈夫!?」

続く

454:望来:2012/08/10(金) 10:38

私がこれない日を言っておきます!
平日・・・18時〜
土曜日曜お盆が私のこれない日です!

455:匿名さん hoge:2012/08/16(木) 10:40

早く続きがみたいです!!!

456:未来-miku-:2012/08/19(日) 13:33

続き

「・・・やっぱり・・・。」
「す、すみません・・・。手をついたとたんに痛みがはしって・・・。」
「はぁー・・・。ちょっとまってね・・・えっとー・・・あ、あった!」
「ほら、手出して。」
「え?あ、はい・・・。」
グルグルグル
「・・・これでよしっと!」
「あ、ありがとうございます・・・^^」
「んーん。気にしないで?・・・電話、誰だったんだろうね。」
「あ、多分優だとおもいます。きっと心配してかけてきてくれたんだと思います^^」
「あーそっか。」
「はい。」
「あ・・・あのさ、ご飯、作るよ。」
「え?いいんですか・・・!?」
「もちろん!・・・じゃぁちょっと、つくってくるね?」
「はい!ありがとうございます!」

続く

457:未来-miku-:2012/08/20(月) 21:39

続き

コトコトコト トントントン グツグツグツ
(いい匂い・・・。)
ガラララ
「たっ、ただいまですっ!!」
「あ、優?おかえりなさい^^」
「兄さん!大丈夫なんですか!?」
「大丈夫ですよ^^もう痛みはありませんし。」
「よ、よかったです・・・!!」
「心配かけましたね。」
「はい・・・でも、兄さんが無事でよかったです^^・・・あれ?」
「?・・・どうしました?」
「なんだかいい匂いが・・・。」
「あぁ。未来さんが料理してくれているんです^^」
「ほぇ!?未来さんがですか!?わぁ〜・・・♪」
優はとても幸せそうな顔をしていた。
「あれ?あ、おかえり。優くん^^」
「あ、た、だいま帰りま、した・・・(////)」
「まってね。もう少しでできるから。」
「「はいっ!」」

続く

458:はづき:2012/08/21(火) 00:24

はづきだよーヾ(´〇`)!
ちゃんと読んであげてるよ?笑

もっとかけー!(* ・ω・)ノ

てか、宿題終わるのはやすぎ!

459:未来-miku-:2012/08/21(火) 16:00

えへw
がんばってラブラブっぽくしたいんだけど
難しいなぁ><
はづきゎ読書感想文提出した?
あとゎ漢字?と単語www

460:はづき:2012/08/21(火) 23:39


君のすきな
エロい系はないんだなあww


感想文だしたよ( ´ ▽ ` )ノ

でも、単語以外
なんも終わってないー(゚ロ゚;ノ)ノ

461:なお:2012/08/22(水) 18:53

なおです!
はいってもいいですか?

未来さんの小説がおもしろいです!(///////)

462:未来-miku-:2012/08/23(木) 03:43

>はづき

まじかぁ★
さかじTに立たされるぞw
あたしもカモだけどw

続き
「できたよー!」
「「・・・・・・♪」」
「おいし?」
「「おいしいですっ!」」
「よかった^^」
「僕、オムライスって大好きなんです♪」
優が明るく言った。
「僕もです^^」
続いて陵も言った。

-しばらくして-
「それじゃ、あたし帰るね。」
「あ、はい。ありがとうございます^^」
「ん。お邪魔しましたー。」
ガララララ

続く

463:りま:2012/08/23(木) 19:05

わたしもいれてください。

464:りま:2012/08/23(木) 20:20

わたしもいれてください。

465:未来-miku-:2012/08/24(金) 12:34

どんどんはいってぇ☆

続き
-次の日-
「あれ・・・?」
(ボーっとする・・・。)
「なんだろ・・・。顔・・・熱い。」
コンコン ガチャ
「未来ー?起きなさいー!」
「今起き、ゴホゴホッ!」
「だ、大丈夫?」
「ん。へーき。」
「平気って顔じゃないわよ!熱あるんじゃないの?」
「・・・ない。陵の家に行ってくる。」
「だめよ!寝てなさい。」
「やだ。」
「わがままいわないで、ちゃんと寝てなさい!」
「・・・じゃあ陵に電話しといて。」
「わかったから、ちゃんとねてなさいね。」
「はーい・・・。コホコホ・・・。」

続く

466:なお:2012/08/24(金) 18:44

続きが楽しみです!

がんばってください!

467:さくらぁ:2012/08/26(日) 10:34

svふぇdfんj

468:くゆう:2012/08/27(月) 20:06

こんばんわ!はじめまして!いれてください!

469:くゆう:2012/08/27(月) 20:22

つづきがんばってください!

470:匿名さん:2012/08/28(火) 21:11

続き…みたい

471:唯:2012/08/29(水) 21:44

あの!お久しぶりです!
426の唯です! えっと今まで来れなかった理由は
4日〜15日まで旅行に行っててPCがないうえ
帰ってきたらPCをとりあげられてしまい・・・
まったく書き込みができませんでした><
ずうずうしいんですがまた入ってもいいでしょうか?
小説とても面白かったです♪

長文失礼いたしました

472:ゆん:2012/08/29(水) 22:33

唯さん、よろしくお願いします!

473:未来-miku-:2012/09/04(火) 18:09

書き込めてなかった><

474:未桜 :2012/09/04(火) 21:04

私も入れて

475:みゅう:2012/09/04(火) 21:09

うちも入りたァ〜い(*^^*)

476:未来-miku-:2012/09/05(水) 17:52

続き

ピーンポーン
(・・・?誰か来た・・・)
未来はクラクラする頭を押さえながら玄関へ向かった。
ガチャ
「はい・・・?」
「・・・・・・・・・。」
「・・・?」
「・・・・・。」
「誰・・・?」
「・・・・。」
「・・・・・!?」
(この感じ・・・!霊だ!!)
霊は何かぶつぶついっている。
「あ、れ!?身体が動かない・・・!?」
ズル・・・ズル・・・
霊はどんどん近づいてくる。
「やばい・・・!!どうしよう・・・!」
(助けて・・・!陵・・・!)
「キャハハハハハハハ」
(!霊が飛びついてくる・・・!!)
未来は目を強くつぶった。
「み・・・。・・・きろ・・・。」
(・・・?何か聞こえる・・・。)
「みく!起きろ!」
(この声は・・・さくらちゃん?)
「起きろ!」
バシッ!!
「・・・たぁ」
「いつまで寝てんのや!」
「・・・あれ」
「あれ。じゃないわ!!」
「なんでここに・・・?」
「あんたが霊に襲われてるから!助けたんや!」
「・・・さくらちゃんが?」
「あほ!陵くんがにきまってるやん。」
「・・・は?陵?」

続く

477:ミナ:2012/09/08(土) 10:21

こんにちは、ミナと言います。
いきなりですが入れて下さい。
(あまり来れないけど、いいですか?)
嫌でしたら、はっきり言ってください。

478:未来-miku-:2012/09/12(水) 18:07

もーみんな勝手に入ってーw

続き

ドタバタドタバタ
「陵!?」
未来は勢いよくリビングのドアを開けた。
「あら未来・・・」
「未来さん・・・?」
「・・・な、なにしてんの・・・?」
未来は目の前の光景を理解できなかった。
「ん?見てわからない?」
「いや・・・わかるけど・・・。」
(陵のかっこうが・・・)
「ふふふ・・・どう?陵くんのふりふりエプロン姿!」
「かわ・・・(/////)」
「?」
「かわいいに決まってんじゃんっ!!(/////)」
「・・・・・・・・・・。」
「ふふ・・・あら?陵くんどうしたの?」
「・・・喜んでいいんでしょうか・・・?」

続く

479:栞:2012/09/12(水) 18:39

面白い
陵のふりふりエプロン姿(///)
あっかってに入ってすみません
入って良いですか

480:未来-miku-:2012/09/12(水) 22:19

勝手に入って!!!!!
いいよっていうのめんどくさいwwww

続き

-未来の部屋-
「・・・・・・。」
「・・・・・・。」

あの後、未来の母はこう言った。
「陵くん♪未来の看病よろしくね!」
さくらは・・・
「うち、舞の練習せな。」
と言って帰ってしまった。
そして今・・・。

「・・・・・・・・・。」
「・・・・・・・・・。」
((き、気まずい・・・!!))
「・・・ッコホコホ」
「あ、大丈夫ですか・・・?」
「ん。大丈・・・ゴホゴホッ!」
「未来さん、もう横になったほうがいいですよ・・・!」
「・・・わかったよ。」
そういうと未来はベッドに入った。
「・・・すぅ・・・すぅ」
ベッドに入ると、薬を飲んでいたせいかすぐ眠りについてしまった。
「・・・^^」
陵は未来の寝息を聞くと、自然に微笑んでいた。そして・・・
ポスッ
「・・・すぅ・・・すぅ・・・。」
陵も一緒に寝てしまった。
そして、しばらくすると母が入ってきた。
ガチャ
「未来ー?・・・あら?」
「「すー・・・すー・・・」」
「ふふふふ・・・あ、そうだ・・・!」
母はポケットから携帯電話を取り出すと・・・
パシャッ
「ふふ・・・これを未来の高校のネット掲示板にはって・・・」
(おもしろくなりそうね・・・^^)

続く

481:未桜♪☆(りょーた♪☆):2012/09/13(木) 19:59

私も入りますね^^

あっ私は未桜♪☆(りょーた♪☆)といいます^^

482:未桜♪☆(りょーた♪☆):2012/09/13(木) 21:06

私も入りますね^^

あっ私は未桜♪☆(りょーた♪☆)といいます^^

483:未来-miku-:2012/09/14(金) 16:45

おk!よろしくね♪

続き

-次の日-
「あ、おはよー未来!熱でたって聞いたけど、もう大丈夫なの?」
「あ、うん。心配かけてごめん。」
「んーん^^治ったならよかった^^・・・そーいえば、神山も治ったみたいだね。」
「あ、うん。」

「・・・おい。唐沢とさ・・・」
「まじかよ・・・!」
「・・・おい、これだよこれ・・・!」
ザワザワ
(なんだか騒がしいな・・・)
「ここまで関係進んでたの・・・?私たちの未来が・・・」
「ほんと・・・ネット掲示板に・・・」
「・・・神山・・・かあ・・・。」
(・・・?なに?何の話?ネット掲示板?)
未来は自分の携帯電話でネットに接続をして、未来の高校の掲示板を開いた。
「げっ!!なんじゃこれっ!!」
「?どうしたんですか?」
「あ、陵!・・・これ・・・。」
「・・・あ・・・」
「お母さん、いつの間に・・・!!」
(てか陵の寝顔!!!悔しいけどこの学校のどの女子よりもかわいい・・・(///////))
「・・・どうしましょう・・・変な誤解がうまれてしまっていますね・・・。」
「うん・・・・。あたし、家に帰ったらお母さんに言う。そして、消してもらう!」
「あ、そうですね・・・僕も一緒に行っていいですか?」
「もちろんっ!」

続く

484:未桜♪☆(りょーた♪☆):2012/09/14(金) 20:01

おもしろいですっ^^
早く続きが読みたいです!
あっちなみに私はため&呼び捨てOKです^^

485:未桜♪☆(りょーた♪☆):2012/09/14(金) 20:04

皆さんはため口&呼び捨てOKですか?

486:未桜♪☆(りょーた♪☆):2012/09/14(金) 20:34

誰かいませんか〜?

487:あやかし緋扇☆:2012/09/15(土) 00:10

DS持っているなら
うごくメモ帳で私の作品みて‼お願い><
コマンドで検索してください
「←L→RYL←Y」です

488:モモ:2012/09/15(土) 19:48

DSでしてみたよ〜でも仕方わかんないよ〜><

489:あやかし緋扇☆:2012/09/15(土) 20:57

メモを見るを見るを押して
緑色の「うごメモシアター」をおして
インターネットに接続する。
で、うごメモ検索を押し、
コマンド検索というのを押して
上のをやる。
いっておきますけど…
初心者で下手

490:りょーた♪☆:2012/09/16(日) 22:08

みます

491:未来-miku-:2012/09/28(金) 17:20

けっこう更新遅れてごめん・・・><

続き
-未来の家-
ガチャ
「陵、入って!」
「は、はい!」
ドタドタドタ
「お母さんっ!」
「あ、未来、おかえり〜^^」
「おかえり〜・・・じゃないでしょ!なに!?あの掲示板は!!」
「あ、気づいちゃった?はやかったわねぇ・・・。」
「当たり前じゃん!」
「・・・でも、陵くんは別に嫌じゃなかったでしょう?」
「え・・・?」
「・・・そうなの?陵・・・。」
「・・・・・・・・・・はい(/////)」
(な・・・!?(//////))
「ほーら♪ね?未来。自分の気持ちだけをを尊重しちゃだめよ?ちゃんと他人の気持ちも考えないと。」
「で、でも・・・!!」
「勝手なことしたのはあやまるわ。でも、いいじゃない♪」
「よ、よくない!!(/////)」
「・・・未来がどーーーーしても嫌だっていうなら、消すけど・・・。」
(う・・・!)
「どーーーーしても嫌なの?どーーーしても。」
「・・・・・・嫌・・・。」
「ん?^^」
「じゃない。」
「・・・ふふ^^」
「じゃあそのまま残しておくわ♪」
(負けた・・・。(////////))

-外-
「・・・陵、ごめんね?お母さんのわがままに付き合わせちゃって・・・。」
「あ、いえ!全然!・・・むしろ、僕のほうがわがままを言ってしまったようなものですし・・・。」
(未来さんのお母さんの前で否定できなかったなんて・・・(/////))
「え?なんで?」
「いえ!何でもありません・・・!(/////)」
「・・・そっか。」
「はい・・・(//////)」

「・・・それじゃ、またね!」
「はい!また!」
こうして未来と陵、2人の写真事件はこれで終わった。
しばらくの間学校中が大騒ぎだったことは言うまでもない。

End☆

492:未来-miku-:2012/09/28(金) 17:22

次は番外編を書くよ〜!
話を学校の友達と今作ってるから、もーちょぃ待っててね!!
なるべく・・・いや、はやめにがんばりまっすwww

493:初音:2012/09/29(土) 18:54

入れてください

494:未来-miku-:2012/10/02(火) 16:45

今週中にはできるようにがんばる!

・・・から、よろしく!!!

495:未来-miku-:2012/10/07(日) 23:29

番外編の前にやっぱりちょい普通の話w

学校でお泊まり

「・・・え?」
「えっとですね、もう一度説明をすると、学校に霊が多発しているので、この冬休みを使って除霊しちゃいます。」
「うん・・・それで?」
「夜中に増えられても困るので、寝泊りしたいと思います。先生方には許可を取りました。」
「うん・・・で、なんであたしまで?」
未来はさくらを見た。
「うちと龍と陵くんの3人だけで寝泊りしでもええんやったらそれでもええけど。」
「ううん!あたしも入れてほしい!」
「せやろ?そうゆうとおもったから入れたんよ。」
「・・・なるほど。」
「そういうことだ。」
「さっそく今日からなので、各自準備をして、17時に昇降口に集まりましょう。」

-16時45分-
「・・・もうきていたのか。」
「はい。みなさんを待たせるのは悪いですから^^」
「そうか。」
「はい。」
それからしばらくの沈黙が続いた。
((・・・なぜか気まずい・・・。))

-17時-
「あれ?もうきてたの?」
「あんたら何時からいるん?」
「「約15分前からだ。」です。」
((・・・その間何もしゃべってないんだろうな・・・。)やろうな・・・。)

続く

496:未来-miku-:2012/10/09(火) 23:04

続き

ガラララ・・・
未来たちは校舎に入り、教室に入った。
「夜の学校って・・・ほんま不気味やな・・・。」
「そうだね・・・。」
「そうですか・・・?」
(普通そうだろ・・・!)
「・・・ところで、どうやって寝るの?」
「それなら心配ない。犬神に布団を持ってこさせた。」
(((便利・・・)ですね・・・。)やな・・・。)


-23時-
「・・・スー・・・スー・・・」
「・・・さくらちゃん・・・。」
「さくらはいつも、23時には、肌に悪いからもう寝ると言って寝ている。」
「見回り、どーしよっか・・・。」
「俺はさくらを見ているから、2人で行ってくればいい。」
「・・・はい。わかりました。」

続く

497:未来-miku-:2012/10/12(金) 10:00

今日でこの小説は削除します。


今まで来てくれた人ありがとうっ><

小説も、途中なのにごめんね。。。
あ、でも、小説を書いてないわけじゃないよっ。
他のサイトに移動したんだぁ・・・。
まぁまた逢えたらその時はよろしく!

ばいばい!!

498:はな:2012/11/10(土) 08:22

はなです       はいってもいいですか

499:かゆ:2012/11/11(日) 07:53

あやかし緋扇大好きです
かゆ
デス今日しかこれないと思いますが
よろしくお願いします。

500:美玖:2012/12/21(金) 15:00

面白いね

501:美玖:2012/12/21(金) 15:01

あやかし緋扇 
面白いwww

502:リナムーン:2012/12/30(日) 07:02

もう、書かないんですか?
未来さん(すいません。省略しちゃいました)
未来さんの小説面白いです。
ちなみに、私は10歳です。
最年少だと思います。
タメ口で、いいですか?

503:匿名さん:2013/01/03(木) 14:20 ID:LlE

私も入れて下さい!
呼び捨て、タメ口でOKです★
よろしくお願いします☆

504:空:2013/01/03(木) 14:21 ID:xxE

私も入れて下さい!
呼び捨て、タメ口でOKです★よろしくお願いします☆

505:空:2013/01/03(木) 14:22 ID:z.U

私も入れて下さい!呼び捨て、タメ口でOKです★よろしくお願いします☆

506:未来-miku-:2013/01/03(木) 14:25 ID:0wA

未来-miku-復活!!

507:憂華:2013/01/17(木) 23:06 ID:lH6

はじめまして(-_-)憂華(ゆうか)といいます♪ここって小説続くんですか?続くとうれしいです(`・ω・´)ワガママ?ですみません(-_-)あと長文もすみません(´・ω・`)

508:憂華:2013/01/17(木) 23:19 ID:lH6

上と同一人物?です(`・ω・´)
続いていたら私も入れてください!
私はタメ口OKです`・ω・´ゝ
顔文字ウザイかもしれませんが
ヨロシク!・・・です☆=←(流れ星のつもりです(焦)
あっ・・・また長くなってしまった(・_・;)

509:結麻:2013/02/02(土) 21:08 ID:kI2

入ってもいいですか?
って言っても誰もいない??

510:oo:2013/02/04(月) 16:42 ID:I5I

うちもいれて

511:匿名さん 8899:2013/02/04(月) 19:14 ID:QVg

入れてください!あやあし緋扇の妄想小説大好きです!!(*´∀`*)/

512:蘿美架 8899:2013/02/04(月) 19:18 ID:QVg

あやかし大好きです!!
ため口OKですか?

513:oo:2013/02/05(火) 16:57 ID:I5I

うちもーーー

514:oo:2013/02/07(木) 17:24 ID:I5I

このスレもうおわったの

515:ねね:2013/02/09(土) 12:12 ID:Qlo

私も入れて〜꒰•ི̫͡ુ•ྀૂ꒱ぉ願い♡♡

516:はるるん:2013/02/10(日) 19:15 ID:zhI

私も入れて〜!
あと、呼び捨て、タメ口でOKです★
よろしく〜☆

517:はるるん:2013/02/10(日) 19:17 ID:zhI

この小説ってつづきあるん?
めっちゃつづきが気になる〜!!

518:ねね:2013/02/10(日) 19:22 ID:qLU

はるるんは、さくらちゃん好き?

519:はるるん:2013/02/10(日) 22:13 ID:zhI

好き!!
でも一番好きなのは、やっぱり陵くん!!

520:はるるん:2013/02/10(日) 23:48 ID:zhI

ねねは、さくらちゃんが一番好きなん?

521:あゆっち:2013/02/11(月) 12:01 ID:VK.

こんにちは、わたしは、あゆっちです私はあまり書き込めないけど、よろしくね

522:あゆっち:2013/02/11(月) 12:02 ID:VK.

何の話していたの 

523:あゆっち:2013/02/11(月) 12:05 ID:VK.

・・・

524:あゆっち:2013/02/11(月) 12:15 ID:VK.

小学3年生の8歳です、皆さんわ何歳ですか。

525:はるるん:2013/02/11(月) 13:09 ID:zhI

私は中1で13歳だよ〜!あゆっちよろしく〜!!
あゆっちは、あやかし緋扇でなんのキャラが一番好き?

526:ねね:2013/02/11(月) 18:33 ID:qLU

私は、小五!あゆっち小三でここにいるって
早っ!私なんか最近だよー いきなりだけど、
みなさん、呼びためおk?私は全然おkだよ!

527:難波妃那 陵&:2013/02/11(月) 19:16 ID:Xco

私はあやかし緋扇が好きです。
未来mikuさんの作品も,大好きです。
他のも,探して読んでいます。
これからも頑張って下さい!

ちなみに,私は小6です‼(今年で中1です。)
身長は,162センチです。

528:涼夏:2013/02/12(火) 10:30 ID:F5c

初めまして!入ってもいいですか? 
ちなみに私は小5です!

529:紗那:2013/02/28(木) 23:07 ID:yv2

こんにちは! 
入れてください。
ちなみに私は中1です♪

530:? :2013/03/16(土) 14:05 ID:6CI

やだー
小説かくう

531:あゆっち:2013/03/20(水) 10:12 ID:VK.

やっぱ陵だよー^^

532:あゆっち:2013/03/20(水) 10:14 ID:VK.

1ヶ月と9日たっていたよーー

533:あゆっち:2013/03/20(水) 10:19 ID:VK.

今年で小4だよー誕生日は2月22だや

534:あゆっち:2013/03/20(水) 10:22 ID:VK.

誰か書いてやー

535:あゆっち:2013/03/20(水) 10:25 ID:VK.

みんなどうやって絵文字やっているのーー

536:あゆっち:2013/03/20(水) 10:26 ID:VK.

ねーえー

537:紗那:2013/03/21(木) 17:29 ID:zXY

あゆっちさんこんにちは(^ω^)
顔文字は、 
 「かおもじ」って打ちます。
  で、変換するといろんな顔文字が出てくるので… 
 ※ちなみに「ω」は「おめが」って打つと出ます(^_-)-☆
 Shiftを押しながら8を打って、目 口 目で
 shiftで9を打ってもできますよヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ
長くなってゴメンm(-_-)m
でわBye

538:あやあや:2013/03/22(金) 16:07 ID:5v6

はじめまして。あやあやです。入れて下さい♪                                   

539:アミ:2013/03/23(土) 17:39 ID:KqA

アミでーす!入れて〜
あ、未来-miku-さーんわたしも一応スレあるので、気になったら、来て下さい!こちら↓
あやかし緋扇妄想小説♪

540:あゆっち:2013/03/23(土) 19:44 ID:VK.

^0^おめがって、なに

541:あゆっち:2013/03/23(土) 19:46 ID:VK.

^0^、^0^、−p−、−p−

542:あゆっち:2013/03/23(土) 19:49 ID:VK.

(^p^)(><)できたよー(^0^)

543:あゆっち:2013/03/23(土) 19:52 ID:VK.

Bs見ている

544:アミ:2013/03/23(土) 20:00 ID:KqA

続きまだですかー??(><)
はやくみたくてたまりせんよぅ!

545:紗那:2013/03/24(日) 16:58 ID:Ho6

おめがはギリシャ文字のひとつですよ
ふつーに「おめが」って打って変換したら
出てきます
ちなみに顔文字って検索したらいろんな
サイトが出てくるのでコピーしたらOK

546:みかん:2013/03/25(月) 09:14 ID:wMk

初めましてみかんです。新6年生です
よろしくお願いします。

547:きーちゃん:2013/03/25(月) 13:03 ID:f2w

はじめまして!
よろしくお願いします💓

548:千里:2013/03/25(月) 14:08 ID:VZ6

こんにちは〜    あたしも入っていいですか?

549:あやあや:2013/03/25(月) 20:04 ID:5v6

私は未来が好き!

550:アミ:2013/03/28(木) 17:54 ID:KqA

お久〜(です )
私も未来好き〜!
あー、最近龍がなんか影うすくなってるような気がするなぁ…

551:潤:2013/03/28(木) 22:05 ID:zyg

はじめまして!
夜遅くすみません。
潤です!
入れて下さい。

552:潤:2013/03/28(木) 22:08 ID:zyg

ってこんな夜遅くじゃ誰もいないか(笑)

また、明日お願いします!

553:レイ:2013/03/28(木) 23:03 ID:Vbg

私レイです〜!
未来sにあまえて入っちゃいます!
小5の女子で身長は147くらい…かな?
呼び捨て&タメでいい?私は全然Ok!
4649ね〜!

554:千里:2013/03/28(木) 23:36 ID:VZ6

あたしも入ります!

レイちゃんよろしくね<3

タメでいいよ  あたしも小5の女子で身長148だよ

555:いちごうさぎ:2013/03/29(金) 15:18 ID:0GI

もっと小説書いて(≧∇≦)

556:サラサ:2013/03/29(金) 16:01 ID:Gf2

私も入っていいですか?

私は小6でもうすぐ中学生です!

557:紗那:2013/03/29(金) 16:21 ID:Cuc

こんにちは
3/26に8巻買いました♪もぉ陵かっこよすぎ…
はじめらへんヤバい〜
未来と陵どうなるの?
龍サイテーだよ(未来は陵と結ばれるんだから!)
前世なんてカンケーないよ
コミックス派なので今知りました……
ネタバレ少々入ってマス
すいません_(._.)_&orz

558:レイ:2013/03/29(金) 21:47 ID:Vbg

千里4649〜!
私の方がチビだね(T_T)/負けた↓
みんな住んでる所どこ?
私は  長野県 塩尻市 だよ〜!
よかったら教えてね!バイバイ(озо)シ

559:紗那:2013/03/29(金) 22:53 ID:MxI

こんばんわ
みなさんの話入っていいですか?

私は新中2で165pくらいだよ
住んでるトコはいろいろあって言えない(-_-)

じゃ またね〜(^_^)/

560:サラサ:2013/03/30(土) 07:38 ID:Ao2

私もコミックス派です!
紗那さんと同じ感じで前世は前世で現世は関係
ないでしょ!!!
龍羽ひどいー
と思いながら読んでいました|ω・`)

561:サラサ:2013/03/30(土) 07:50 ID:Ao2

私は神奈川の横浜市で、
163cmです!
(もうすぐ中1♪)

こんな書き方でいいのかな…(-ω-;)

(文章力に自信がないもので…il|li orz il|li)

562:更紗:2013/03/30(土) 08:03 ID:Ao2

サラサ=更紗

読み方一緒で変えました

すいませんm(_ _)m

タメ口OK☆

563:紗那:2013/03/30(土) 09:30 ID:XmE

更紗さんこんにちわ(●´・ω・)ノ☆☆☆HELLO☆☆☆☆
小6で163pって高いねぇ

コミックス派の方が周りにあんましいないので…
(そもそもあやかしファンの友達がいないショボ━(´・ω・`)━ン )
みなさんとここでしゃべってるだけでも楽しい\(○^ω^○)/

P.S タメ口と敬語混ざるのでご理解を(。・人・`。))ゴメンネ
    (だれか来て〜
     (´・ω・`)ノシ バイバイ)

564:名無し:2013/03/30(土) 11:26 ID:0GI

凄い

565:更紗:2013/03/30(土) 11:28 ID:Ao2

アッΣ (゚Д゚;)

身長間違えました!

153cmです

ごめんなさいノ)゚Д゚(ヽ

566:更紗:2013/03/30(土) 11:30 ID:Ao2

でも前クラスに

165cmの男子がいたよ

足すごい早いし⊂⌒~⊃。Д。)⊃ ドテッ

567:更紗:2013/03/30(土) 12:35 ID:Ao2

だれかいますかー!

( 」゚Д゚)」オーイ!

568:まーこ:2013/03/30(土) 12:49 ID:0lc

はーい!!

569:潤:2013/03/30(土) 13:00 ID:zyg

はじめまして!

いれてください〜m(__)m

570:紗那:2013/03/30(土) 14:19 ID:a/2

ごめん 出かけてました SΟЯЯΥ_φ(´c_`。ヾ)。゚。*.°

私、165pだけど足遅いよ(_ _|||)
それに、うんち(運動音痴)で
水泳以外はNOなんだ…

マタクルネ |・x・`)ノ|Ю |  ☆彡||Ю  |パタン。。。。

571:美麗亜:2013/03/30(土) 14:26 ID:Fd6

あの・・・・ 初めまして
入ってもいいですか?
というか入れてください

572:更紗:2013/03/30(土) 14:55 ID:Ao2

うん、いいと思うよ

(゚∀゚)人(゚∀゚)ナカーマ

こんにちは!美麗亜さん!

あやかしのスレッドで、もう書き込めないのばっかりだったから、

こうゆうコメント(?)を書き込むのは

ここで初めてです(≧▽≦)ゞ

573:美麗亜:2013/03/30(土) 15:30 ID:Fd6

ありがとうございますm( __ __ )m

私のことは呼び&タメOKですので
何とでも呼んでください!!

574:紗那:2013/03/30(土) 15:43 ID:a/2

美麗亜sこんにちわ
私も\(^o)(^0^)(o^)/ なかまぁ♪
これからよろしくね(=゚ω゚)ノ

575:更紗:2013/03/30(土) 15:51 ID:Ao2

よろしく!

♪───O(≧∇≦)O────♪

576:まーこ:2013/03/30(土) 16:23 ID:0lc

あたしは逆で水泳以外はできます!

577:更紗:2013/03/30(土) 16:29 ID:Ao2

私は水泳好きだけど、

あんまり泳げない…(´._.`)

578:美麗亜:2013/03/30(土) 21:02 ID:Fd6

更紗さんヨロシクです
仲良くしてください(´∀`)
>>更紗さん

紗那さん初めまして
呼び&タメOKです
よろしくお願いします
>>紗那さん

579:紗那:2013/03/30(土) 22:00 ID:a/2

美麗亜sって名前どう読むの?
あと良かったら学年とか教えて〜(o_ _)ノ彡☆

あっ、私のことは気軽に紗那って読んでね♪
(タメ口も、もちろんOKダヨ)

そういえば(水泳で思い出した)
1話で未来と陵がプールに落ちたじゃん
どうやって 出たのかな…

しょうもない話題でごめんなさい+.((人д`o)(o´д人))゜+.

580:美麗亜:2013/03/30(土) 22:08 ID:Fd6

じゃ、紗那で
私はみりあだよ
美麗亜って呼んでね

581:紗那:2013/03/30(土) 23:26 ID:a/2

おーい、美麗亜いる?
紗那だよ〜σ(゚ー^*)

私思うんだけど、
みんなお返事早いねぇ
いつも遅くてごめんね。:゜(;´∩`;)゜:。

582:紗那:2013/03/31(日) 00:39 ID:a/2

遅いので(時間が)
もう寝ます
||+゚.:。+オヤスミナサーイ+゚.:。+|Ю゙ヘ('Д`q*)。o○Zzz

583:ミッキー:2013/03/31(日) 01:02 ID:J86

夜遅くに誰もいないと思いますが・・・
私、あやかし緋扇大好き×1000000くらい好きで〜す!!!もしよかったら仲間に入れて下さい!
ちなみに・・・私は小5です(次小6です)よろしく尾根が浸かります!

584:さらさ:2013/03/31(日) 08:21 ID:ffs

す、すごいね…

私なんてあやかし緋扇大好き×999999

くらいだぞ…

囧rz

585:更紗:2013/03/31(日) 08:29 ID:ffs

↑漢字直すの忘れてた…
何度も失礼ですが
さらさ=更紗
ごめんなさいーー(T_T)

il|li orz il|li

586:紗那:2013/03/31(日) 13:03 ID:MiY

はろー

実わ私は今年からあやかしファンになりました
でもあやかし大好きは×1000001くらいダヨ

もぉ時間だっ!
じゃあっ≡≡≡ヘ(*--)ノ

587:紗那:2013/03/31(日) 13:08 ID:MiY

ミッキーsこれからよろしく

みんなも紗那ってよんでね(ノω`*)ノ"

588:ミッキー:2013/03/31(日) 15:04 ID:J86

皆さん、よろしくお願いします!

私はタメOK、呼び捨てOKで〜す♭♪

589:ミッキー:2013/03/31(日) 15:35 ID:J86

おっと!
大変だ〜〜!!!字、間違ってた!
【よろしく尾根が浸かります】でなくて......
【よろしくお願いします】でした〜♪

ヤッチマッタナ(><)

590:C:2013/03/31(日) 16:41 ID:Vbg

ミッキーもよろしく!
未来こないね…さみしい…(T__T)
みんなで仲良くしようね!
バイバ〜イ♪ (つ´д`)シ

591:更紗:2013/03/31(日) 17:11 ID:ffs

みんなは、何座ですか?(⌒▽⌒)

私は蟹座です!

よければ誕生日も…

私は6/29です(*゚∀゚)=3

592:更紗:2013/03/31(日) 17:18 ID:ffs

ほんとに未来さんこないね…

506(1/3)で最後です…(´・_・`;)

593:ミッキー:2013/03/31(日) 18:30 ID:J86

私は4月23日生まれで牡牛座(おうし)です
クラスのなかで1番年上です!
うちの学校は人数めちゃめちゃ少ないんで・・・・・・
ちなみに私のクラスは5人で男子1人ですんで...... 恋する相手が年上か年下しかいません………
まあ今は年下に恋してます.......

594:更紗:2013/03/31(日) 18:46 ID:ffs

質問追加!!

みんなは何才ですか?

私は12歳でもうすぐ中学生になります!

(4/5入学式です(*≧∀≦)ゞ

595:更紗:2013/03/31(日) 18:51 ID:ffs

ミッキーさん少ないですね…(T_T)

私の小学校では全校で450人くらいで私のクラス

は35人いました…

あ、更紗は本名です。

(無添加さらさってよくからかわれる…。・゜・(ノД`)・゜・。

596:紗那:2013/03/31(日) 19:56 ID:MiY

わぉ!
出かけてる間に書き込みが…

えっと、質問の回答ですが
2/15生まれでみずがめ座だよ
前書いたケド、学年は新中2で
13歳だよ(たぶんこの中で一番年上……)

私の中学は国立だから一学年120人で
一クラス40人って決まってるんだ

597:紗那:2013/03/31(日) 20:10 ID:MiY

更紗s
 入学おめでとー(*'∇')/゚・:*【祝】*:・゚\('∇'*)
 中学校楽しいヨσ(o・ω・o)
 がんばってね

質問追加していいかな?

みんな部活何入ってる&入ろうと思ってる?

ちなみに私は吹部だよぉ(∀♪)Alto.SAX LOVE♡
 

598:ミッキー:2013/03/31(日) 20:11 ID:J86

はい・・本当に少ないです...私の学校は全校児童36人です!
中学校も19人で少ないのです!
そもそも村の人口が1000人きってしまったので・・・ちなみに私は北海道の神恵内村(かもえないと読みます)に住んでます!

599:& ◆igmE:2013/03/31(日) 20:36 ID:VZ6

レイ、ごめんね〜 遅くなって

身長そんなに変わんないよ!! 
それに、これからも伸びると思うし

あたしは兵庫県の宝塚市だよっ

あと、みなさんよろしくね!

600:千里:2013/03/31(日) 20:38 ID:VZ6

すいません!
上のやつ千里です!

601:ミッキー:2013/03/31(日) 20:56 ID:J86

私は誕生日で12さいです(>∀<)

部活は私の学校は人数少ないので何個でも入っていいという決まりになってます。なので私は4部あるうちの3部入ろうと思います!バレーと卓球と陸上です。
そのうちバレーと陸上はキャプテンです!!
頑張ります!!!!!(>∀<)

602:紗那:2013/03/31(日) 22:27 ID:MiY

ミッキーsも入学おめでとぉ(*'∇')/゚・:*【祝】*:・゚\('∇'*)
3つも入るんだ
すごいね…(´Д`驚)…!!
私は吹部だけで精いっぱいだ(; ̄д ̄)ハァ↓↓
でも部活楽しいし中学生サイコーだよ

603:更紗:2013/04/01(月) 07:15 ID:ffs

うん、
中学楽しみ!!

(中学へは、家から三分でつくー♡)

604:更紗:2013/04/01(月) 07:21 ID:ffs

あ、…部活はバドミントン部入ろうかなーって

思ってます!+゚。*(*´∀`*)*。゚+ 

運動×14で文化×4です(´・ω・`)

合わせて18部!

うちの中学吹奏楽が強いらしい(´∀`*)ウフフ

605:更紗:2013/04/01(月) 07:25 ID:ffs

まあ、仮入部で決めます!
あんまりわかんないし!

(私の入る中学校、部活はいんないとだめらしいΣ(´д`*)だから帰宅部というのが無いです…

606:姫:2013/04/01(月) 09:57 ID:Jfw

おはようございます!!

初めましてです

私も入ってよろしいでしょうか?

607:美麗亜:2013/04/01(月) 10:16 ID:Fd6

オハヨーございマース

紗那こないだ言い忘れたけど
私は新中2になります
ちなみに部活は帰宅部です
>>紗那


ミッキーさん初めまして
美麗亜と言います
タメ呼びOKなんで何とでもお呼びください
よろしくお願いします
>>ミッキーさん

姫さん初めまして
入っていいと思います(多分・・・
タメ呼びOKなんで何とでもお呼びください
よろしくお願いします
>>姫さん

608:紗那:2013/04/01(月) 16:04 ID:PK2

更紗s
 へぇ〜
 部活多いね!
 私のとこは運動×7(女子は×3)
 文化×2だよ
 超少ない!!
 しかも吹部以外弱い……

姫s
 よろしくおねがいします(。・ω・)ノ
 タメ口&呼びOKです
 よかったら学年とか教えてください

美麗亜
 同じ学年だねv(≧∀≦)v うれし〜
 もう私たちも先パイかぁ。。+゜゜+゜゜+。。(○≧ω≦○)。。+゜゜+゜゜+。。

またねー(o´・ω・`o)ノ゙
  

609:ミッキー:2013/04/01(月) 16:39 ID:J86

「紗那」でいいのかな?

ごめんなさい!私、学年間違えました
新6年でした!でも応援ありがとう!
やる気めっっちゃでました!!!!
ありがとう

「美麗亜」でいいのかな?
こちらこそよろしくお願いします!

〜ここで皆さんに質問です〜

皆さんは何であやかし緋扇を知ったんですか?教えてください。

私はけっこう前からSho-comiを買ってました。だからSho-comiであやかしを知りました!!!!

610:るる 2545:2013/04/01(月) 17:26 ID:K0o

新しく入りました!!よろしくです(*´∀`*)

611:るる 2545:2013/04/01(月) 17:27 ID:K0o

早速ですが書きます

612:るる 2545:2013/04/01(月) 17:43 ID:K0o

男子100人ぐらい『唐沢!!!今日こそ俺らと決着つけろー!!』未来『決着ってあんたら負けてんじゃんその時点で決着ついてんじゃん』男子100人くらい『う・・・うっせーー!!とにかく昼休み裏庭来い』友逹『未来〜〜どうするの??』未来『どうするって行くに決まって・・・(だめです!!)その時、聞き覚えのある声がした。続く☆                                       

613:るる 2545:2013/04/01(月) 17:44 ID:K0o

どどどどうでした!!

614:ララ 3169:2013/04/01(月) 17:53 ID:K0o

すみません!!るるうちの妹です!!ルール読まなかったみたいで!!本当にすみませんでした!!なしにしといてください!!後、ミクさんの小説面白か本当にすみませんでした

615:ララ 3169:2013/04/01(月) 17:55 ID:K0o

後半抜けてました!!こう書いてるつもりでした    小説面白かったです本当にすいませんでした!!

616:姫:2013/04/01(月) 19:43 ID:Jfw

みなさんこれからよろしくね♪

色々教えてください(*´ω`*)

617:姫:2013/04/01(月) 19:49 ID:Jfw

こんばんは
今、犬と遊んでいます(*´ω`*)
オスでチワワのちぃです!
よろしくです

618:まーこ:2013/04/01(月) 20:28 ID:0lc

あたしは10月6日のてんびん座だよ^^
 初めての人よろしくね^^

619:まーこ:2013/04/01(月) 20:28 ID:0lc

あたしは10月6日のてんびん座だよ^^
 初めての人よろしくね^^

620:ミッキー:2013/04/01(月) 20:57 ID:J86

誰かいないの?

621:ミッキー:2013/04/01(月) 20:59 ID:J86

ごめん!今の発言無しにして!

622:姫:2013/04/02(火) 08:34 ID:Jfw

おはようございます

まーこさん♪ミッキーさんっよろしくです

623:紗那:2013/04/02(火) 08:42 ID:PK2

おはよー

ララsとるるs まーこs
 よろしくね(*>ω)ヨ(*>ω<)ロ(>ω<*)シ(ω<*)ク

ミッキーs
 私はもともと歴史系&じょれーとか&恋愛系が
 大好きであやかしのことは当時読んでたnicolaで知りました
 (コラボとかもあったので…)
 
でわ(。>ω<。)ノ またねぇっ
                               誰かきて〜 

624:紗那:2013/04/02(火) 08:46 ID:PK2

あっ!!
書いてる間に姫sが来てました…
前言撤回で(人●´ω`●)

625:ミッキー:2013/04/02(火) 10:02 ID:J86

おはようございます!!

「姫」でいいですか??
よろしくお願いします!

626:アルト♪ repipi:2013/04/02(火) 17:37 ID:WvE

こんにちわ!
アルト♪です!
入れてください!ちなみに
タメ&呼び捨てokです!

627:Ag repipi:2013/04/02(火) 17:39 ID:WvE

誰かいますか〜?
雑談?ごめんなさい!

628:更紗:2013/04/02(火) 19:37 ID:ffs

あ、私は「ちゃお」の、お試しで一話分読んで

知りました!!

(古い漫画好きなので、…新中1です)

妖怪とか昔の感じのが好きです…(和風的なの)

で、あやかしにハマってしまった…

629:美麗亜:2013/04/02(火) 21:38 ID:Fd6

こんばんわ(沙*・ω・)

るるさん、ララさん、まーこさん、アルト♪さん
初めまして☆
美麗亜と言います
呼びタメOKです
よろしくお願いしますm( __ __ )m
>>るるさん、ララさん、まーこさん、アルト♪さん

紗那と同学年だったんだ!
なんか嬉しい(≧∇≦*)
>>紗那


「ミッキー」って呼んでいい?
私のことは何とでも呼んで!

ちなみに私も、更紗と一緒でちゃおで知った

>>ミッキーさん

630:レイ:2013/04/02(火) 23:06 ID:AZs

590:Cはレイでした!ごめん…↴
ていうか久しぶり〜さみしかったよ〜(T◌T)
私は、長野県に住む11歳(6年生になる)誕生日は4月8日で牡羊座(おひつじ)
春休みだから東京行ってきた!

631:レイ:2013/04/02(火) 23:08 ID:AZs

590:Cはレイでした!ごめん…↴
ていうか久しぶり〜さみしかったよ〜(T◌T)
私は、長野県に住む11歳(6年生になる)誕生日は4月8日で牡羊座(おひつじ)
春休みだから東京行ってきた!

632:レイ:2013/04/02(火) 23:11 ID:AZs

わっ!エラーだ!ゴメン↴

633:ミッキー:2013/04/03(水) 09:48 ID:J86

美麗亜へ

私のことは、なんと呼んでもいいよ!

634:まーこ:2013/04/03(水) 09:51 ID:0lc

みんなさんつけなくていいよ^^
 みんな呼びタメok?
あたしはいいからね❤

635:更紗:2013/04/03(水) 10:10 ID:qS2

タメ口おーけーです(≧▽≦)ゞ

敬語も混ざりますが、少々ご了承ください!!!
壁|)≡サッ!!

636:紗那:2013/04/03(水) 11:16 ID:PK2

まーこでOK?
あと、更紗sとミッキーsも
「さん」抜きでいい?

レイsアルト♪s
 よろしくね(。_。)

みなさんタメ口OKだよ
紗那ってよんでね

637:姫:2013/04/03(水) 18:53 ID:Jfw

このごろ会話が出来なくてすみませんでした<(_ _)>今日は友達と遊んできました
昨日から5時半チャイムなんですよねぇ?この世界で時間を気にせずに生きてみたいなぁ
・・・と感じたところですが時間を気にして生きてもいいかな♪などと思ったので
気にしてみました!(笑)これから新人さんが来そうな気がします

638:リン:2013/04/03(水) 19:31 ID:qNM

始めまして♪これが始めてなのですが、タメ口でもいいでしょうか?これからよろしくお願いします!

639:姫:2013/04/03(水) 19:32 ID:Jfw

リンさん!これからよろしくねー!ため口でもいいよ♪姫って呼んでね(*´ω`*)

640:リン:2013/04/03(水) 19:36 ID:qNM

いま、すごく2010の天てれにはまっています!踊ることが好きなので毎日踊ってます!みなさんは踊ることとか得意ですか?

641:姫:2013/04/03(水) 19:38 ID:Jfw

リンさん♪私も踊ることが大好きですよ❤

今度一緒に踊りましょうね(笑)

642:リン:2013/04/03(水) 19:38 ID:qNM

あ、ありがとう!姫!私のこともリンって呼んでね♪(≧∇≦)

643:姫:2013/04/03(水) 19:38 ID:Jfw

リン♪でいいかな??よろしくね

644:リン:2013/04/03(水) 19:41 ID:qNM

天てれみたことありますか?すごく面白かったです!(あの時は)ww
いまは大天てれだけど、やっぱり天てれMAXの方がリンはいいとおもいます!

645:リン:2013/04/03(水) 19:43 ID:qNM

姫は、夜ご飯もうたべた?夜ご飯何だった?リンはカレーでした!ちょー美味しかった!

646:リン:2013/04/03(水) 19:48 ID:qNM

もうすぐお風呂に入ります!でもまだ入りません!

647:姫:2013/04/03(水) 19:59 ID:Jfw

姫は、夜ご飯食べたよぉ🍚オムレツだったよぉ
リンはカレーなんだぁ姫は本当はカレー食べたかったけど
ダメだったよぉ
明日ね友達三人と若葉ウォークに行くんだよ
リンは明日何するのぉ?

648:ミッキー:2013/04/03(水) 19:59 ID:J86

紗那へ

私はどう呼んでも良いよ♪!!!

649:姫:2013/04/03(水) 20:00 ID:Jfw

ミッキーさん♪タメ口でもいいかな?
新人のリンさんと仲良くしてね

650:姫:2013/04/03(水) 20:06 ID:Jfw

今メールの受け取りと返事ができない状態になってしまいましたので
メールを送れません凄く残念です

651:姫:2013/04/03(水) 20:07 ID:Jfw

みなさん!今ブームが遅いけど(笑)ひげぴよ
にはまっておりまっする!(笑)皆さんも見てください

652:リン:2013/04/03(水) 20:15 ID:qNM

姫、お風呂?

653:リン:2013/04/03(水) 20:18 ID:qNM

ミッキーさん新しく入りました、リンです♪これからよろしくお願いします!私のことはリンって呼び捨てでいいです!

654:リン:2013/04/03(水) 20:19 ID:qNM

ひげぴよ私好きですよ!前結構みてました♪

655:姫:2013/04/03(水) 20:30 ID:Jfw

ごめんね(*´ω`*)
リンさん♪返事できなくて

656:姫:2013/04/03(水) 20:32 ID:Jfw

今メールが出来なくて残念です(。-`ω-)
私の大事な人とめーるができなくなります
今からお風呂です

657:リン:2013/04/03(水) 20:34 ID:qNM

明日は楽しみなことがあるんです♪その楽しみなことは秘密です♪

658:リン:2013/04/03(水) 20:36 ID:qNM

私もいまからお風呂です!あがったらまたコメントします☆

659:リン:2013/04/03(水) 21:52 ID:qNM

ミッキーさんタメ口でもいいですか?突然ですが、何年生ですか?私は新5です♪いきなりですいません>_<これからよろしくお願いします♪
私はリンというものです♪なのでリンと呼び捨てで結構です明日はともだちとお出かけしてきます♪

660:リン:2013/04/03(水) 21:53 ID:qNM

みなさんおやすみなさい

661:姫:2013/04/03(水) 22:12 ID:Jfw

みなさん良い夢見てくださいね❤では、これからもよろしくお願いします

662:紗那:2013/04/03(水) 22:36 ID:PK2

こんばんわ
みなさんもう寝ましたか?

リンs
 はじめまして
 「リン」でいいかな?
 私のことは紗那って呼んでね♪
 タメ口OKだよ
 よかったら学年とか教えてね
  これからよろしくネ

663:姫:2013/04/04(木) 09:24 ID:Jfw

662さんすみません名前が分からないので教えていただけますか?皆さん!色々話してください❁
皆さんにタメ口でも良いですか??これからよろしくです

664:ミッキー:2013/04/04(木) 09:42 ID:J86

ミッキーです!

「リン」でいいですか?

私はタメ口OK!呼び捨ても良いです!
私は新6年生です!
よろしくね!

665:リン:2013/04/04(木) 11:49 ID:qNM

みなさんおはようございます♪ミッキーさん沙那さんありがとうございます!これからタメ口でもいいでしょうか?

666:姫:2013/04/04(木) 18:11 ID:Jfw

リンさんと・・・実は・・・・・・









現実で仲が良くて
友達なのです

667:リン:2013/04/04(木) 18:12 ID:qNM

友達と遊んできました。やばいほど服が汚れちゃいました。足が痛くなりました!でも、気合でなおーす♪

668:姫:2013/04/04(木) 18:13 ID:Jfw

皆さん!いっぱいここで無駄な話をしてしまってすみませんでした!すいませんでした!
ごめんね!ごめんなさい!

669:リン:2013/04/04(木) 18:14 ID:qNM

明日はまた、友達と出かけてきます♪少し遠い公園にお出かけしてきます♪

670:姫:2013/04/04(木) 18:16 ID:Jfw

リンさん♪良いですねぇ明日暇です

671:更紗:2013/04/04(木) 18:18 ID:Vws

みなさん、おはよう、こんにちは、こんばんは!

質問追加です! あやかし緋扇で、一番好きなキャラクターは
なんですか?

私は未来です!(かっこいいから!)

あした中学校の入学式なんだー!(4/5)キタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!

楽しみ〜!!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

私はタメでOKだけど、敬語になるの多いから
許してー!

672:姫:2013/04/04(木) 18:26 ID:Jfw

更紗さん
あやかしひせんで好きなキャラクターは
りょう❤です❤
タメ口でもいいですか?
おおぉー!明日ですか・・・
きりっとした姿でいってきてください!
頑張って下さいね
私は4月10日です

673:リン:2013/04/04(木) 18:47 ID:qNM

新しく 「死ぬほどこわい話」を買いました!そんなには怖くないけど絵はこわい(汗)てことで私は怖い話が大好きでーす♪
でもリアル怖いは無理です心霊映像とかwwみなさんもぜひよんでみてね♪

674:更紗:2013/04/04(木) 18:48 ID:Vws

みなさんは、制服ってどんなの着てますか?
(制服もってる人にしつもん(-_-))

私の学校の制服は、紺の無地のジャケットに、
紺の無地のベストに、紺の無地のスカートに、
白いシャツで、リボンもネクタイも無くて
地味ですーーー!( ̄(工) ̄)
(せめてリボンほしかったー(´゚ω゚`)ショボッ)

質問ばっかでごめんなさい…il|li orz il|li

675:リン:2013/04/04(木) 21:03 ID:qNM

私は普通の私服です♪たまに私服で制服みたいな服をきてくるひとはいます!タメ口でもいいですか?私のことはリンって呼び捨てで
んでいいですよ!私はタメ口OK!です

676:リン:2013/04/04(木) 21:04 ID:qNM

間違えました!呼び捨てでんでいいですよになってました。すいません呼び捨てでいいですよ!です!

677:リン:2013/04/04(木) 21:56 ID:qNM

みなさんに質問です!怖い話とか怖い漫画は好きですか?私は怖い漫画のみ、すきでーす♪大体全部怖い漫画そろってます!

678:まーこ:2013/04/05(金) 02:00 ID:0lc

好きなキャラは陵未来両方!!

あたしも呼びためイイよ( ^ω^ )あたしはいい??

怖いのは少し嫌いけどあんま怖くない!!

679:リン:2013/04/05(金) 07:08 ID:qNM

まーこさん呼び捨てでもいいですか?私もよびためOKです♪リンって呼んでください!
そ、そんな怖くない⁉(゚Д゚)私は怖いですけどなんか表情とかがうけるのですきです♪もちろん話も♪(≧∇≦)

680:姫:2013/04/05(金) 08:12 ID:Jfw

リン!話すぎ!!

681:更紗:2013/04/05(金) 08:27 ID:Vws

こわい漫画でもってるのは、「妖しのセレス」
ぐらいしか…|ω・`)

682:更紗:2013/04/05(金) 11:28 ID:Vws

12時20分から中学校で入学式だーー!キタ━(゚∀゚)━!

今制服着たのー(≧▽≦)ゞ

楽しみです!

683:更紗:2013/04/05(金) 16:39 ID:Vws

誰か…いますか?

684:Sho-comiが世界一好きなお姫様:2013/04/05(金) 17:13 ID:drQ

あたしも書いてるよ♪

685:Sho-comiが世界一好きな可愛すぎるお姫様:2013/04/05(金) 17:15 ID:drQ

こばかわの小説始まるよ〜♪

686:姫:2013/04/05(金) 18:01 ID:Jfw

sho-comiが一番好きな可愛すぎるお姫様。さん!こばかわとは

小林が可愛すぎて辛いですか??

687:リン:2013/04/05(金) 20:12 ID:qNM

sho-comiが世界一すきな可愛すぎるお嬢様さん、こんばんは!私はリンっていいます!呼び捨てタメ口OKです♪これから
よろしくおねがいします!

688:リン:2013/04/05(金) 20:13 ID:qNM

小林が可愛すぎてつらい! って、面白いですか?

689:紗那:2013/04/05(金) 21:21 ID:PK2

好きなキャラは未来&陵だけど、
特に未来かな(ツンデレかわいい♡)
制服は紺のスカート・襟がやたらでかいブラウス
&布の紺ベスト(ジャンスカにするとき)
 or襟なしブレザー(下にならカーデ可)
で白ハイソだよ
けっこうダサいケド、リボンはあって
1年赤・2年緑・3年紺です
リボンは学年変わるとき先パイからもらえたりするんだ♪
ちなみに私のは2人くらいの先パイから受け継がれてるらしい…

sho-comiが世界一好きな可愛すぎるお姫様s
 初めまして!
 紗那といいます。
 紗那って呼んでください
 タメ口もOKです
 これからよろしくね♪

姫s
 「紗那」って書いて「さな」って読みます♪
 呼び捨て&タメOKです

みなさま毎度のことですが長くなって申し訳ありません 

690:姫:2013/04/06(土) 09:57 ID:Jfw

紗那さん!返事が遅くなってすいません<(_ _)>紗那さんで良いですか?タメ口でもいいのですか???
これから仲良くしてください!私は誰でも姫って呼んでもかまいません

691:十(みつる):2013/04/06(土) 10:36 ID:Whs

私もいれてくださ〜い
本当に小説かくのうまいデスね!!♪
敬語面倒くさいから、普通で良いですか?許可貰うまで敬語で!!

692:ミッキー:2013/04/06(土) 10:50 ID:J86

十さん よろしくおねがいします!!
タメ口でいいと思いますよ♪♪

私は呼びすてOKですし、タメ口OKですよ!!

十さんは、何歳ですか?
私は6年生ですので4月23日(誕生日)で12さいデス!!!

693:十(みつる):2013/04/06(土) 11:34 ID:Whs

小5の10さい!!ちなみに誕生日は、7月13日です!
私年下ですけど本当にためでいいんですか?

694:十(みつる):2013/04/06(土) 11:41 ID:Whs

あの未来さんは、どうなったんですか?
気になります!ミッキーさん教えて下さい!!!

695:リン:2013/04/06(土) 14:03 ID:qNM

こんにちは十さん!私はリンっていいます!呼び捨て、タメ口OKです♪

696:リン:2013/04/06(土) 14:04 ID:qNM

十さん。私と同い年ですね♪話が合うかもしれませんね♪

697:ミッキー:2013/04/06(土) 14:13 ID:J86

十ってよんでいいですか?

大丈夫ですよ!私がここに入ったときもみんなは年上だったけど、
タメ口okで呼び捨てokしてくれました!!!

未来さんは最近来てないので、今どうしてるかはわかりません・・・
はやくきてほしいですね♪

698:姫:2013/04/06(土) 18:35 ID:Jfw

皆さん!!私から
提案があります!勝手でごめんなさい・・・長文になります

あの・・・ここは妄想小説☆あやかしひせんなのであやかしひせんを知らない人は

入らなくていいと思うのですが・・・皆様はどう思いますか??

まことに勝手ですいません・・・

皆様のご意見に耳を傾けたいです

699:十(みつる):2013/04/06(土) 18:56 ID:Whs

私が見てない間に!\(#・・#)/
嬉しい!私、未来さんが、帰って来たら、未来が学校の皆の前で力を発揮するのをみたいです。(未来がみおうになる)意味がわからないと思いますがよろしくデス!!!
未来さん高校が急がしくて今は出来ないんでしょうか?今から普通で
みんな、ボカロは好き?私は好き!特にレン・リン・ミク・カイト・メイコ・ルカ
長文ですんませんデシタ〜

700:ラン:2013/04/06(土) 18:58 ID:iLU

乱入すいません
ここは二次創作板なので
小説を書いてください。
スレ主が長期間こないなら
このスレを使わないか
変わりに他の人が小説をかいてください。
ではこれで失礼します
長文すいませんでした

701:十(みつる):2013/04/06(土) 19:06 ID:Whs

あやかしひせん好きすぎてたまらないからここにいます。でも、私は、別にあやかしひせんを知らない人がいてもいいと思います。
未来さんは、みんなに楽しんで欲しいから書いてると思います(知らない人にも)間違ってたらすみません。

702:十(みつる):2013/04/06(土) 19:18 ID:Whs

先程はすみません!何様みたいなたいどとってランさん貴方が小説かいたらどうですか!また変な態度、取ってすみません!

703:ラン:2013/04/06(土) 19:24 ID:iLU

私は自分のあやかしのスレあるので
無理です。すいません!

704:紗那:2013/04/06(土) 19:26 ID:PK2

姫s
 じゃあ「姫」でいい?
 自分年下かもしれないのにいっつもタメ口でごめんなさい
 私は自分より年下でもタメ口&呼び捨てOKなので
 全然気にしないでください(●´ω`●)ノ
 (私は気にしなさすぎです……)
 あと、提案についてですが
 あやかしひせんって入ってるので知らない人は
 来ないのではないでしょうか?
 甘い考えかもしれませんが…
 でも、知ってる人しか来てほしくないっていうのわ
 同感(´・ω・`です)

十s
 はじめましてσ(@゚ー゚@)ヨロシクネ♪
 私のことは紗那って呼んでね
 タメ口もOKダヨ
 ちなみに新中2で2/15生まれです

長文すいませんでした。

705:紗那:2013/04/06(土) 19:36 ID:PK2

ランさん
 あなたは何者ですか?
 このスレが上の方にあったからきたのですか?
 注意する権利あるのですか?
 たしかに未来sは来ていませんが
 私たちは来る日を待っているのです
  少し乱暴な口調になってすいません
   お返事待っています

706:ラン:2013/04/06(土) 19:49 ID:iLU

>>紗那様

未来さんは>>506から一回も
ここへ来ていません。
このまま雑談のようなもので
>>1000まで行ったらどうするのですか?
このままだったらあっという間に
1000になってしまいますよ
私に注意する気は権利はないですが
雑談は交流板でお願い致します
私はもうこのスレには来ないので
では去ります

707:十(みつる):2013/04/06(土) 21:23 ID:Whs

ごめん!ご飯食べてた!本当にごめん
早く帰って来てほしいね!(未来さん)
楽しい話しよう!

708:匿名さん:2013/04/07(日) 11:57 ID:83I

おはようございます。みなさん実は私、友達に進められてここに入ったんですが、私自身はあまりあやかし緋扇をしらない
のです。あまりしらないのに勝手に入ってしまってすいませんでした友達があやかし緋扇をもってて見せてもらったり、話
をしてもらったりしただけで、そんなにしらなくて…すいません。私は抜けた方がいいと思うので、抜けます。勝手に決めて
しまってすいませんでした。

709:リン:2013/04/07(日) 11:59 ID:83I

まえのやつは私の書き込みです。なまえに間違えがありましたリンです

710:更紗:2013/04/07(日) 12:22 ID:yg.

思ったことなんだけど…「荒らし」って、
どういうことになったら荒らしなんですか?
勝手な質問ごめんなさい
壁|)≡サッ!!

711:十(みつる):2013/04/07(日) 14:53 ID:Whs

何か人が少なくなったね(/・・\)
新しいスレ作って人集める?未来さんも来ると思う!あまり自信がないけど(=∞=)賛成だったら誰かお願いします(つくりかたしらないからすみませんよろしくお願いします!)

712:十(みつる):2013/04/07(日) 15:05 ID:Whs

更ささん>>荒らしは、辞書で調べて見てはどうでしょう?
リンさん>>前の書き込みとは、どこのことでしょう?

713:更紗:2013/04/07(日) 18:24 ID:yg.

ラン=リン

なんじゃないでしょうか(≧▽≦)ゞ

荒らしの意味は自分で考えることに
します!

714:更紗:2013/04/07(日) 18:27 ID:yg.

あ…
違ったらごめんなさいil|li orz il|li

715:梅 ◆EdQs:2013/04/07(日) 18:38 ID:iyo



乱入失礼します

>>713

IDをよーく見てください。
ランとリンさんのIDは違います。
なので全くの別人ですよ。


荒らし……誹謗中傷を言う。
     無駄にレスを使う。
     AAを貼りまくる。

こんな感じ…ですかね?

716:姫:2013/04/07(日) 18:48 ID:87M

お久しぶりです

前に勝手ないけんをだしてしまってすいませんでした・・・

許してくれるのなら・・・まだここにいたいのですが・・・

紗那さん姫でいですよ

私も紗那と呼ばせていただきます

717:十(みつる) 7044:2013/04/07(日) 22:23 ID:Whs

う〜何故私は、冷たい言葉をいったのでしょう!<・~・⊂>
許してもらえるでしょうか?711のがさんせいでしたら、誰か作ってくれますか?賛成でしたらお願いします!
皆さんが、通っている学校は、どこですか?私は、いぼり小学校です!
よかったたらおしえて!(⊃・∀・⊂)

718:紗那:2013/04/08(月) 00:36 ID:PK2

お久です

十s
 1000になったらどうせ新しいスレ
 作らなきゃいけないし作ったほうがいいと思います
 でもやっぱりこのスレは未来sのだし、
 ご本人に聞いた方が良いのではないでしょうか?
 あやふやな意見で分かりにくいと思いますが、
 私の意見としては、このスレはこのまま続けて
 新しいスレを作ったらいいと思います。
 あっ、でも私は親に禁止されているので
 自分でスレを作れないのです……

ほかの方もご意見おねがいします

719:紗那:2013/04/08(月) 00:39 ID:PK2


 このまま私はいてほしいよ
 私も結構勝手な意見出してるので
 あんなコトくらい私はいいと思うなぁ

720:姫:2013/04/08(月) 12:27 ID:87M

紗那・・・ありがとう!!

なんか勇気が取り戻せた気がするよ!

実はね今日クラス替えしたんだ♪

そしたら5年2組で好きな男子と同じクラスでした!!

そして私の好きな子ばっかりでした

このクラスは楽園でした

721:十(みつる) 7044:2013/04/08(月) 13:26 ID:Whs

いいな!姫、私なんか5の1!!最低!(T~T)担任なんか、前まで2年の受けもちだった人だよ!前も書いてたけどどこの学校?教えてプリーズ!!!!!

722:紗那:2013/04/08(月) 14:16 ID:PK2

十s
 ごめんね
 いろいろあって住所とかNGなんですショボーン..._φ(・ω・` )
 
明日私の学校は始業式だよ
いいクラスだといいな……

723:十(みつる) 7044:2013/04/08(月) 15:30 ID:Whs

さらさ私のほうこそごめんね!無理矢理聞こうとして!
みんなさっきね!井堀3丁目で火事があったんだ!煙りが、「あっ白くなった」と思ったらまた黒くなってね!ちょうやばかった!!それでから私のクラスのバカ野郎が見に行ったんだよ
あっごめんね!長々と!本当にごめんね!みんな『怖かった』・『大変だ』・『かなった(夢)』の中で本当にあったのがあったら教えてプリーズ!!!(他のでもOK)(*∀*∂/

724:十(みつる) 7044:2013/04/08(月) 15:45 ID:Whs

姫ごめんなさい!年下のくせに(自分)本当にごめんなさい!!!!!

725:梅 ◆EdQs:2013/04/08(月) 17:18 ID:iyo



十さん。
個人情報流失と雑談、やめた方がいいですよ。

726:更紗:2013/04/08(月) 18:21 ID:yg.

今日から平楽中学校っていうとこいくの!

住んでるとこは561に書いちゃってます…(´・ω・`)

中学校楽しみです!友達はまだできそうにないよー|ω・`)

私なんて小学校で三年〜五年の三年間同じ教師で
飽き飽きしちゃったよー(*´_ゝ`)

いちおー私12歳!!

未来さんくるのかなー…ヽ(;´Д`)ノ
心配です…

727:更紗:2013/04/08(月) 18:26 ID:yg.

あ…いろいろと無礼でごめんなさい…

728:風吹けば名無し:2013/04/08(月) 19:10 ID:HHE

あの……雑談をするならフリートーク板にいった方が良いのでは?
誰かが小説を書かないのならこのスレは消した方が良いと思います
ましてや、1000まで雑談をするなんてしては駄目です
800までにスレ主さんが来なければ解除依頼出します
それか、誰かが小説を書いているならそれはそれで、出しません
スレ主さんに聞いてからと、思う人もいると思いますが、このままでは雑談になってしまうので……よろしくお願い致します。
あと、十さん
雑談も多すぎますし個人情報も流しています。気を付けないと誰かにアク禁出されますので気を付けて下さい
長文失礼

729:十(みつる) 7044:2013/04/08(月) 19:19 ID:Whs

ありがとうございます!以後気を付けます!

730:姫:2013/04/08(月) 20:59 ID:87M

十さん

同い年ですyo

私は鶴ヶ島私立藤小学校です

知らない間に色々言っていたんですね・・・

気づかなくてすいません

731:姫:2013/04/08(月) 21:03 ID:87M

風吹けば名無しさん

本当にごめんなさい

でもスレ主さんはこのごろ見てないのでは??

勝手に決められては困ります

勝手な事を言ってしまってすいません

でもまだこの楽園(笑)は続いてほしいです

732:リン:2013/04/08(月) 21:50 ID:qNM

お久しぶりです……お願いがあります。まだ、ここをやめずに続けたいのですが皆さんはどう思いますか?勝手ですいません
この前はあまりあやかし緋扇をしらないのでやめると言いました。ここはあまりあやかし緋扇をしらなくても続けてもいいのですか?もしいいのであれば
もっと続けたいです。皆さんはどうお思いですか?また入ってもいいですか?

733:風吹けば名無し:2013/04/08(月) 22:34 ID:HHE

姫さん謝る必要はないですよ
気を付けて下さいと注意しただけなので大丈夫です
これから、気を付けてくれんなら良いと思います(^∀^*)|/
スレ主さんが来ないのは危険な気がしますね…… 。話変わりますけど一応姫さんの小説読んでました
色々あってコメントは出来なかったんですけど……
リンさん私に答える義務は無いのですが、あやかし緋扇を知ってるなら
居ていいと思いますよ
一応あやかし緋扇のファンです(笑)

734:リン:2013/04/09(火) 07:34 ID:qNM

そうですか?全く知らないわけでは無いし、友達が持ってるあやかし緋扇の漫画を読ませてもらったりもしてますので、少しは知っています。なので、残りたいのです
いまから学校にいってきます

735:姫:2013/04/09(火) 11:31 ID:87M

風吹けば名無しさん!いご気をつけます!!!

リンさん・・・あやかしひせんの名前を憶えているのなら

いいとおもうよ

736:リン:2013/04/09(火) 11:50 ID:qNM

姫!本当?じゃあ私残ってていいの?!皆さん私は残ってもいいですか?コメントを待っています(皆さんの)

737:十(みつる) 7044:2013/04/09(火) 12:47 ID:Whs

居なくなるな!(>×<)
さみしいじゃん!!!!
絶対に居なくなるなリン!
呼び捨てしてすみません!

738:& ◆LTBM xxx_kis_my_t.y_lave _xxx.107@ezweb.ne.jp:2013/04/09(火) 14:36 ID:0wA

久しぶりに戻りました。
皆さん、1をよく見てください、ここはあやかしの小説を書きますから雑談をしないでください、雑談ならフリートーク板に行ってください。

739:& ◆SpOo xxx_kis_my_t.y_lave _xxx.107@ezweb.ne.jp:2013/04/09(火) 14:37 ID:0wA

上は私です

740:更紗:2013/04/09(火) 17:18 ID:yg.

確かに雑談で1000いったらどうしよう…ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!

741:姫:2013/04/09(火) 18:59 ID:87M

では私はこれでこの小説の場所を去ります

リン・・・じゃあね

嫌だけど少し・・・

742:リン:2013/04/09(火) 19:46 ID:qNM

そ、そうなんですか⁉

743:ミッキー:2013/04/09(火) 19:57 ID:J86

ミッキーです!!!

勝手なのですが・・・
私、ここ抜けます!

親はこういう系もやっちゃだめなんです・・・
それが見つかってしまい・・・まして
・・・やめることになりました・・・
もう少し続けたかった・・・

もう一度親に許可貰おうかな♪
それでダメだったらもう来ません。

OKだったら来たいと思います!

その時もよろしくお願いします!!!

長くなってすみません


それでは・・・さようなら・・・・・

744:姫:2013/04/10(水) 13:59 ID:87M

もう二度とここに来ません

今まで優しくしてくれてありがとうございました

745:更紗:2013/04/10(水) 17:11 ID:yg.

うう…どうする…?

ずっと未来さん待った方がいいのかな

746:ミクサ ◆jLeY hoge:2013/04/10(水) 17:32 ID:R96

乱入申し訳ございません
>>745:更紗様
未来さんは>>738-739で一度来ていますし、このスレを続けるようでしたら書き込むと思いますよ
ですので、それまでは余計な書き込みをしない方がよいかと。
このまま小説を書かないようでしたら申し訳ないのですが雑談スレになるので書き込まない方が
よいと思いますよ

747:きらり:2013/04/10(水) 17:47 ID:W3.

ねぇ…?小説書かないのー?
あ、ども。はじめまして。きらりです
イキナリ、なれなれしい&冷たい言葉をすみません。でも、早く小説書いてほしいです。

748:リン:2013/04/10(水) 19:39 ID:qNM

皆さんやめていってているところに本当に申し訳ありません。ミッキーさんとおなじで、親にばれてしまいました。
この場所はいいと思っていたので、(親にばれても)なので、続けていたのですが、親が、いっているし、勉強が難しくなるから
勉強しなさい!!っていわれました。なので、ここをやめます…非常に申し訳ありませんでした

749:更紗:2013/04/11(木) 07:45 ID:e6Q

738・739って、未来さんだったの!?Σ(´Д` )

750:姫:2013/04/11(木) 16:06 ID:87M

辞めるって言ったのに

いきなり乱入すいません

リン・・・親に聞かないでやってたの??

それはうちに言ってほしかったよ😢

あと二度と来ないと失礼な言い方をしてしまって

ごめんなさい

本当は続けたいところですが

このままでは私のせいで

色々な事件が起こりそうなので

辞めますと言いました

いきなりの乱入本当にすいませんでした

751:紗那:2013/04/13(土) 07:50 ID:DA.

私は未来さんが戻ってくるまで
存在感を消してここにいようと思います
姫、今までありがとう

752:孔子:2013/04/22(月) 21:19 ID:F.w

こんにちは^ ^
はっきり言わせてもらいますけど、小説ちょう下手ですよ?
自覚して下さいね?WWWWWwwwwww

753:まーこ:2013/04/22(月) 22:34 ID:0lc

じ、じゃああたしが
番外編みたいな物を書きますか??
下手なので面白いかはわからないけど・・・

754:ミナ:2013/04/22(月) 23:10 ID:ULY

まーこ、そうした方がいいかもね!

755:まーこ:2013/04/23(火) 07:21 ID:0lc

じゃあ
今日の7;30
までには書くようにします^^/ドキドキ

756:さらさ:2013/04/23(火) 18:24 ID:pcU

未来ーmikuさんが、「ほかの人はここには小説書かないで><」と最初いってましたが、書いていいの…?(・-・?)

757:まーこ:2013/04/23(火) 19:28 ID:GU.

来ないから仕方ないと思う

758:rena:2013/04/23(火) 22:19 ID:vBM

ここは本人にきくか作るかウチのスレ「あやかしひせんのキャラと自分キャラをつかってリレーをやろう」に来てくれてもいいよ。それかほかのスレにいくか

759:きらり:2013/04/26(金) 17:23 ID:W3.

はぁ…もう、何なの?親にバレてココを抜けた人はしかたないけどさー、事情が無いのに抜けるっておかしいと思うよ?一回入ったら抜けないでくんない?(事情が無い限り)
で、早く小説かいてねー。
あと、小説書くの下手とか言わないでくれない?それも荒しの一つに入ると思いますよ?これからは言わないでください。

760:レイ:2013/04/27(土) 22:49 ID:AZs

ひさしぶり!レイだよ!
なんか、わたしがいないあいだに大変なことになってるね!(0д0)/
まーこ!わたしのこと覚えてる?覚えてたら嬉しいな!小説がんばって!
(⌒∀⌒)シ バイバ〜イ!

761:まーこ:2013/04/27(土) 23:14 ID:0lc

レイ!!覚えてるよー!!

小説書きたいけどいいのかな??(いまさらか!!)

762:レイ:2013/04/28(日) 21:31 ID:AZs

まーこ>>覚えててくれたの!嬉しい!
小説、書いてもいいと思うよ…?
未来-mikuも事情をわかってくれるよ!

763:まーこ:2013/04/29(月) 00:51 ID:0lc

レイ!!書ける??

764:レイ:2013/04/29(月) 19:01 ID:AZs

うちは小説下手だからムリ!
まーこは書ける?

765:まーこ:2013/04/29(月) 20:51 ID:0lc

うーん(-。-;
少し考えさせて??

みんなに聞きます。
どういったやつで最初はどんなに書けばいいと思いますか??

766:きらり:2013/05/01(水) 21:48 ID:W3.

あの…すみません…今までここのスレでレス書いてたの…アタシじゃありません…アタシの友達です!!!貸してと言われてて…本当にすみません!!深くお詫びもうしあげます!!名前は「きらり」は、あたしです。友達はさすがにおしえれませんがwwww小説書こうが書かまいが好きにしてください!!でわ!!(^∀^)ノ”

767:十(みつる):2013/06/09(日) 11:47 ID:Whs

親にバれちゃいました。バイバイ今までありがとうございました。サヨウナラ

768:まーこ:2013/06/09(日) 23:25 ID:c3E

え!?
うん・・・またきてね?
バイバイ!

きらり
ok♪
きらりもかこーよ??

769:レイ:2013/06/17(月) 21:50 ID:BCU

バイバイ…
寂しいぜくそっ!←
君のことは一生忘れない!←
まーこが小説を書くべきだと思いまーす!

770:まーこ:2013/06/19(水) 00:49 ID:tng

ならっ!レイも、交代×2でかこ??
お願いします。・゜・(ノД`)・゜・。

771:レイ:2013/07/09(火) 16:04 ID:BCU

いいけど…僕の文才はどっかに逝ったよ?
それでいいならいいけど…

772:まーこ:2013/07/11(木) 19:05 ID:hRk

レイはうまいんだよ・・
凡人のあたしなんて((

ぜひお願いいたしまする

773:rei :2013/07/16(火) 17:27 ID:E9A

私も入っていいですか?

774:rei:2013/07/16(火) 17:30 ID:E9A

私も入れてください

775:rei:2013/07/16(火) 17:34 ID:E9A

入ってもいいですか?

776:レイ:2013/08/03(土) 15:55 ID:BCU

まーこ
何書く?僕はなんでもいいけど…
なんか書きたいのがあったら教えて!!

777:カナ:2013/08/25(日) 15:55 ID:aEw

いーれて♪////

778:彩菜:2013/08/27(火) 21:14 ID:aEc



こんばんは――彩菜(アヤナ)です。
入れてくれませんか?
最近友達に陵みたいって言われたのでちょっと気になって見てみたら色々あってびっくりしました。
陵君は、天然だけど恋愛になるとすごく積極的になるんですね!
そういう子、居たらいいですね!
そころで、オリジナル小説書く皆さんて凄いですね!尊敬します。
私、絵の才能もなければ小説の才能もないし、皆さんの小説読んでると私の小説の中身のなさが凄く分かる感じで参考にしようにも沢山あって頭がクラクラ・・・・
皆さんは誰かの小説を参考にしてるとかありますか?
私も小説書きたい気持ちあるんですけど、自信がないんです・・・・
何か良いアイデアとかなんか、ありませんか・・・・?

長文失礼しましたっっ! 小林彩菜

779:黒猫:2013/08/31(土) 08:47 ID:H8I

僕は黒猫。黒猫って呼んでくれたら嬉しいな(はあと(棒)
タメおk性別女デース

780:亜梨紗:2013/12/23(月) 17:42 ID:ov6

きらりさんとまーこさん前にあったことありますっけ。
申し遅れました亜梨紗〔ありさ〕です。
分からなかったらアリスで探すといいですよー。

781:& ◆M2:2014/04/10(木) 16:32 ID:/AQ

こんにちはー!入っていいですか?

782:つむぎ:2014/04/11(金) 15:58 ID:eXM

私も小説書いているのでみてください!
あやかし緋扇〜君とずっと一緒に〜

783:アリス:2014/05/14(水) 21:39 ID:lSs

入っていいですか?


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