らくだい魔女〜天と闇の姫〜

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1:怪盗:2012/05/13(日) 20:54

こんにちは!
早速書くぜ☆(設定を)

エンジェル・ダーク(女)
天と闇の姫。魔法はメッチャ使える!
闇の時の髪は紫でストレート。瞳は赤。ツリ目。
天の時の髪は白でウェーブがかかっている。
瞳は青でパッチリ二重!
重大な秘密を持っている。

フウカ(女)
漫画と同じ。

チトセ(男)
漫画と同じ。

カリン(女)
漫画と同じ。

キャラ崩壊あるかも!

2:見卯:2012/05/15(火) 16:41

入れて下さい。
見卯です。
小説出来るだけ早く書いて
下さい。楽しみにしてます。
エンジェル・ダークって
魔法がたくさん使えるんですね。
闇の姫でもあって、天の姫
出もあるってすごいですね…
えっと、無理にこのスレには
入らないですけど、出来るだけ
入れてほしいです。
(><)長文すみません(><)

3:怪盗:2012/05/15(火) 16:49

はいっていいですよ^^
でも、当分かけないと思うけど・・ごめんね(汗)

4:見卯:2012/05/15(火) 16:55

ありがとうございます。×10000000
ところでルールはないんですか?

5:怪盗:2012/05/15(火) 17:27

ルールはねえ・・
いけないことをしない!
ってこと!

6:見卯:2012/05/16(水) 14:50

わかりました。
小説ってここで書いて
いいんですか?
怪盗さん小説は少しずつでも
いいですよ。出来れば早く
見たいです。それと、
呼び捨て&タメ口いいですか?
(⌒∀⌒) ('▽')

7:見卯:2012/05/17(木) 18:16

怪盗さん?
(∵?)

8:怪盗:2012/05/19(土) 10:35

すーせん!×100
返事遅れやした!
小説書いていいですよ^^
呼び捨て&ため口OKです!
俺もイイっすか?

9:怪盗:2012/05/19(土) 11:18

キースとは違う国です!では、書きます!
(ダーク視点)

「・・っく・・はあはあ・・」
「!いたぞ!おえ!」
ダダダダ!
「くっそ!また逃げられた!」
タッタッタ!
・・ふう・・って、ここ・・
銀の国ジャン!どうやってここまで来たんだっけ?(汗)
あー!天の時の姿に戻っちゃいました・・(テヘペロ☆)
あれ?あそこにいるのは・・フウカさんじゃありませんか!
いってきマース!
タタタタ!
「フウカさーん!」
「へ!?・・誰!?」
ドン!バタン!
「私、エンジェル・ダークです!
初めまして!」
「は・・はあ・・で、なぜあたしの名前を?」
「そりゃあ知ってますよ!闇と天の国では!」
「へえ・・って!闇と天!?」
「ふぇ?そ、うですけど・・?」
「あの大魔法使いが勢ぞろいした闇と天の!?
くう・・すっげ!!」
「そうですか?ありがとうございます!」
「・・もしかして、エンジェル・ダークって・・」
「はい^^闇と天のお姫様です^^」
「う・・えええええええ!?」
「あわただしいな!お前うるせんだよ(怒)」
「うえ?・・性格が・・・」
「あったりめえだろ?勉強してんのかよ。」
「(ムカ)してますよーっだ!」
「「なにきれてんだよ(怒)」」
「ああ?誰だ?」
「げ!チトセ!」
「もう遅刻すんぞ・・」
「わ!やっば!ダークちゃんバイバーイ!」
「はい^^」
「(あ!性格変わった!)」
途中でストップ!

10:見卯:2012/05/20(日) 18:24

しばらく来れませんでした。
ごめんなさい。
小説す〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ごく
面白いですよ。私は思いついたら
小説書きますね。
今日はもう堕ちますね。

11:怪盗:2012/05/20(日) 20:06

分かった♪
お休み♪

12:見卯:2012/05/22(火) 17:44

呼び捨て&タメ口いいよ。
いまだに小説思いつかない・・・

13:見卯:2012/05/22(火) 17:46

とりあえず他の小説読んでくる。

14:見卯:2012/05/30(水) 19:07

怪盗さん・・・
来てほしいです。
少し・・・宣伝してきましょうか?

15:レッド:2012/06/02(土) 20:11

入れて!!

16:ウップス:2012/06/03(日) 07:29

入ります〜

17:見卯:2012/06/03(日) 13:52

>>15->>16
私はいいと思いますよ。
怪盗さんの許可がないと
ダメですけどね。
怪盗さん>やっぱり呼び捨て&タメ口
取り消しますね。
雑談の事ルールに加えないんですか?

18:大工 ◆AUoo:2012/06/03(日) 15:38

キドがカノを離す。カノはぐったりと倒れた。
椅子に座っていた緑色のパーカーに黒髪の少年が苦笑して言う。

「カノも、やられるんならちょっかいださなきゃいいのに。」

この少年は、シーク。
キドやカノと同じで能力者。いじめられ、引きこもっていたが、
カノが「入団しろよ(笑)」としつこく言うので、折れて入団した。優しくて穏やか。

椅子に座っていたもう一人の、
長いペールブロンドで、青服の上にエプロンの少女が立ち上がって、シークに聞いた。

「ハーブティーでも飲む?」

シークは「あ、頼むね。」と答えたので、少女はキッチンに行った。

この少女は、マリー。
ずっと森の中の小さな小屋で、ひっそり暮らしていた。
もちろん能力者で、目を会わせると石になってしまう。と人を恐れていた。
ある日、シークがマリーの元に訪れ、メカクシ団に勧誘した。
その時、石化は意図的じゃなければ発動しないことを知る。天然でドジ。

キドが、机の上の小物入れから何やらチケットを取り出し、
「じゃ......行くか。」と言ってipodパーカーのフードを被る。

キドが昨日、能力者を調べていたら、一人見つかったそうなので、
その子がoverに捕まる前に行くことにしていた。

カノがキドが手にしたチケットを盗み見した。

「『超人気高校生アイドル、如月モモ ちゃん野外ライブ』?
キド...........ずるいぞ自分だけ!!!!!!」

ゴン!!とキドはカノの頭を叩いて、「仕事だろうが。」と言った。
シークが苦笑して、いってらっしゃーい、と言う。キドは部屋を後にした。


to be continued........

19:大工 ◆AUoo:2012/06/03(日) 15:39

すいません!!書くとこミスりました!!!!!

20:ミゾレ:2014/06/12(木) 16:11 ID:Fz6

うわー。うまいなぁ!

続き頑張れ!か

21:ミゾレ:2014/06/14(土) 12:52 ID:WtU

ヘックシュン!!!!!!!!!!!!!!!!
ヘクシュン!!!!!!!!!!!!!!!!!


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