初音ミク__想像小説

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1:芽衣:2012/05/27(日) 21:56

初音ミクの小説です。

想像なので、ここは違うなどの意見は受け付けません。
ですが、感想はうれしいです!

恋愛&友情です!

2:芽衣:2012/05/27(日) 21:59

あたしの名前は初音ミク。

音色学園に通ってます。
音色学園は、歌手やピアニストなどの音楽関係
の有名人を多く送り出している名門。

あたしも友達は……
鏡音リン・レン 巡音ルカ

3:未来:2012/05/28(月) 20:12

初めまして 未来で〜す‼いきなりタメでごめん…。たまにしかきませんがよろしくお願いします(^O^)/
小説楽しみにしています。

4:未来:2012/05/28(月) 20:19

あの…芽衣さん?いますか

5:未来:2012/05/29(火) 20:43

芽衣さん来ないんですか?小説楽しみなんですけど…。

6:未來:2012/05/29(火) 20:54

名前変えました(^O^)/『未來』です‼

7:未來:2012/08/02(木) 22:55

書いちゃいますよ?続き

みんなとは、とっても仲がいいんだ…一緒に歌をうたったり、遊びに行ったり、
毎日とても楽しいの♪みんなと友達で幸せ…
ピピピピッ 目覚まし時計が鳴る…うるさい…って「うわぁ!?」や、やばい7時50分!…どうしよう
遅刻だ…めーちゃん怖いんだよなぁ…(泣)っとそんなことより準備しなきゃ(汗)
制服に着替える→顔洗う→ネギジャム付食パンを加え→靴を履く「いってきまーす」
ダダダダ…あたしは猛ダッシュで学校へ向かった …ん? 前に金髪?の男の子がいた あれは!
「レンく〜ん!」レンと呼ばれる男の子は後ろを振り返った 「み、ミク姉!?」「レン君も遅刻?」
「ああ」「じゃあさ、一緒にいこ!」「うん」(レンも高1ってことでリンも…でもミク姉とよんでる)
2人は走りながら学校へ向かった
〜学校〜
「「遅れました」」2人は息ぴったりに言った。「レン、ミク遅い!(怒)」こ、怖い…
「「す、すいません」」「まあ、よろしい席に着きなさい」「「はい」」あたしとレンは席に着いた
…あ、レンとは、席が隣だよ^^後ろにはリンがいるの
「遅かったね〜2人とも^^」「へへっ、寝坊した」「たく…起こしてくれればよかったのに」
「え〜何回も起こしたもん」「まあまあ」「こら!静かにしなさい」「「「はい…」」」
また怒られた〜今日はついてないな…はぁ
〜レン視点〜
リンのせいでまた怒られた…だいたいさ、リンが起こしてくれればさ、遅刻しなかったのに…ま、まあ
ミク姉と一緒に行けたからよかったけど//// 「はぁ…」ん?ミク姉か…どうしたんだろ 聞きたい…けど
恥ずかしくて聞けない…そう俺は昔からミク姉が好きだった…ま、ミク姉はただの友達としか思ってないだろうけど
いつか絶対振り向かせるんだ
〜レン視点終了〜        続く

8:未來:2012/08/03(金) 08:22

〜放課後〜←とばします
「ミク姉、ルカ姉一緒に帰ろう^^♪」「うん♪」「ええ」あたしたち4人は
いつもと同じように帰った。 「ねぇ、もうすぐ学校で歌うま☆大会があるね」とリンが言った
「そういえばそうだな」「そんでね今年はグループでうたうんだよ^^」「好きな人と?」「うん、だから一緒にくもーよ」
「いいわね、でも人数が…」「大丈夫!何人でもOKだから」「じゃあさ、今日あたしの家きて歌、なにうたうかきめよう」
「「「OK」」」ふふ、楽しみだな〜 「ミク姉はやくいこーぜ」「あ、うん」
あたしたち4人は走りながら家の向かったのだ
続く…

9:未來:2012/08/03(金) 14:39

続き(*^^)v
〜ミクの家〜
「え〜、『ココロ』がいい!」「いや、右肩の蝶がいいと…「ハッピーシンセサイザ…」…ちょっと、ルカ姉」
今…歌うま☆大会で歌う曲を決めてる…でも、なんか喧嘩になってます
「ミク姉!」「はいぃぃ!?」「ミク姉は何がいい?」あたし…かぁ あたしは昔から好きだった…
「ゆめのかたち」これは長いけど…とってもいい曲なんだ  「…俺、それでいい」へ…?
「レン君…」「ん―――…じゃリンもそれでいい^^」「でもあれは…めーちゃん、GUMI、カイト兄さん
がくぽがいないと」「あら…さそえばいいじゃない」「そーそー^^」「じゃ。これで…」
「「「「けってーい‼」」」」」よかった…ま、リンのもよかったけど
「じゃあ、みんな明日から練習しよう」「うん♪」「場所は…リンたちのとこでいいかしら」「うん・あぁ」
ふふ…楽しみ〜早く明日にならないかな

10:りい lps:2012/08/03(金) 16:55

いれてくださぁいっ!

ボーカロイド大好きです☆
よろしくおねがいします♪

11:未來:2012/08/03(金) 22:51

どうぞどうぞお入りください(^_^)/あ、小説なんでもかいてください‼初ミクのでね
おそいですが…続き
次の日
「おはよー」「あ、ミク姉おっはー」「はよ」「おはよう^^」あたしは、4人に挨拶をした
「ね、ミク姉」「ん?」「今日の昼休みめーちゃんたち誘いにいこ」
「おお‼いいね〜」「じゃ、決まりだな」「ええ…」
みんなOKしてくれるかなぁ
昼休み
「みんな行こう^^」「うん♪」あ、そうだ…「ね、誰から誘うの?」「私、がくぽのいるとこならわかる」
「へ〜」どこだろ…がくぽがいるとこ…あたしたちはルカの後をおった。
ここって…「図書室じゃん…」「な〜んだここかぁ」「さ、入るわよ」
ガラっ…「「「「失礼します」」」」フワ…図書室に入った瞬間…本のいい香りがした

12:未來:2012/08/06(月) 23:13

ほわぁ…い〜香り、「がくぽ、話があるの…」
ルカが話している先には、紫色の綺麗な髪の男がいた
―――…がくぽだ…
「ん?なんでござるか、ルカ殿」わ〜侍言葉…
「相変わらず侍言葉だな…」あ、レン君もそう思うんだ…
「もうすぐ歌うま☆大会があるじゃない?」「そうでござるな^^」
「それでね〜、リンたち『ゆめのかたち』歌うんだ」
「「リン…」」あ、レン君とかぶった…
「…/////」?顔赤い…どうしたんだろ
「で、がくぽも必要で…」がくぽ…どうする!
「わかったでござる^^」おお…!
「じゃ、今日練習だから…」お、レン君ナイス!「わかったでござる」
ガラ…「「「「失礼しました」」」」
「やったね^^」
「お、おう//」「うん♪」
「そうね…」よっしゃあ、この調子でがんばるぞ

13:未來:2012/08/07(火) 22:41

「ねー、次…GUMIちゃんかぁ(はぁ…)」珍しい…リンがため息つくなんて
「ねー、リン」「ん?」「なんでため息ついたの?」
「……だってさぁGUMIちゃん、リンのこといじめてくるもん」あ、そうゆうこと
「ま、しょーがない、けっこうドSなとこあるし…」
「ねえ、ルカ」「どうしたの?」「GUMIちゃんてどこいんの?」
「屋上…」え〜、屋上かぁ…「う〜ん…(泣)」?リン…か
「どうしたの?」「おなか痛いの…」え〜…「どうしよ」
「はい、ボクが連れて行ってあげるぉ」振り向くと、赤髪のたてロールをした女の子がいた
あ…「テトさん!」「…うぅ」痛そう…「ほら行くぉ」「「「よろしくお願いします」」」
そうゆうとテトはリンを連れて行った
「さ、行きましょう」「うん」

14:未來:2012/08/08(水) 23:45

リンが保健室に行った後…ミクたちは屋上へ行きました。
〜屋上〜
ガチャ…ルカがドアを開ける
そこには黄緑色の髪をし、頭にゴーグル?みたいなものつけている女の子がいた…
「GUMIちゃん!」あたしは、名前を読んでみた。すると…
「うわぁ!!」GUMIちゃんが飛び起きた
こっちまでびっくりした…
「なんだ〜、ミクちゃんたちかぁ…」ホッと…胸をなでおろすGUMI
「!な、なんだ…レン君もいたの////」?顔が赤い…(GAUMIはレンが好きってことで)
「?ああ」「で、何しに来たの…?」「ああ、それはね…」「うん」あれ…
「レン君…なんだったけ」がくっ…「あのなぁ…もうすぐ歌うま大会があるだろ?」
きり悪いけど終わり

15:りい &:2012/08/13(月) 22:35

お返事遅れてすみません(>_<)
未來さん、ありがとうございます!

16:未來:2012/08/22(水) 23:47

りいさん>いいんですよ^^
無理してこないでも、これるときだけで
♪続き♪
「それで、俺たち『ゆめのかたち』を歌うんだ」レンが説明をする
「ふーん…で?なんであたしにいうの?」GUMIが不思議そうに聞く
「それは、その曲お前も歌ってるだろ?」「うん」
「…で、一緒に参加してほしんだ…いいか?」レンが首をかしげ、GUMIに聞く。
「…っ///、う…んいいよ」おお!やったア><
「レン君、ルカ姉!やったね^^」「あ、ああ///」「そうね^^」
「ありがと、GUMIちゃん!」あたしはお礼を言い、レン君たちとめーちゃんとこに急ぐ
バタン…ミクがドアを閉めたとき…
「…ミク、邪魔だわ」とGUMIがつぶやいた。
この後…ミクにあんなことが起こるなんて、だれも思っていなかった。

17:未來:2012/08/23(木) 00:17

「次は、めーちゃんとバカイトだな」「バカイトには、リンが言っておいたよ♪」
「あ、ありがと〜リン……ってリ、リン!?」あたしは驚いてしまった
なぜなら、保健室に行ったはずのリンがいるから
「なんでいんの?」あたしは、リンに聞いた
「あ〜、あれはね…嘘★だったので〜す><」HA?う・そ・だ・と?
「リ〜ン〜、もう!ほんと心配したんだから」
「はは、ごめんごめん」リンは笑いながらも謝る。…まあ、いいや
バカイトにいってくれたし…ん?ってことは、まだ、めーちゃんがいる
「早くめいこさんに言いましょ」「うん」
〜職員室〜
「め〜ちゃんいますかぁ?」「ちょ、リン…」ああ、注意しても無駄か…
「ったく…今くらい先生って呼べよ」「むぅ…いいじゃん!」
「よくね〜し」「なにおぅ…レンだって「はい、喧嘩はおわり」…めーちゃん」
おお、助かったよ…めーちゃん
「で、何の用?」「あ、それはね…もうすぐ歌うま☆大会があるよね^^」
「あ〜、そうね」「で、めーちゃんにも一緒に出てほしんだ」あたしは説明した
「…ん〜、いいけど何の曲?」「ゆめのかたち」「ん、いいわよ^^」
「やった!」「…」「わーい♪」「ありがとうございます、めいこさん」
「いいのよ、別に」「じゃあ、今日練習だから」
これで仲間集め終了だ…あとは練習頑張らなきゃ

18:未來:2012/08/24(金) 00:30

遅いけど…続き
〜放課後〜
「みんな、集まった?」リンがまわりをキョロキョロとみている
「みんないるよ!」あたしは、リンに言った。
「なぁ、衣装どうすんの?」レンが聞いてくる
え…それって、当たり前に
「みんな似たようなの動画で着たじゃない」
「そーそー、それ着ればいいんだし〜」リンが当たり前というように言う。
「…へーへーそうですね」はは、レン怒ってる
「早く練習しようよ」「うっさい、分かってるわバカイト!」
「…リン酷い」カイト兄…泣いてるし
「さ、練習しましょう」「「「は〜い」」」みんな揃って返事
「まず、ミクはリーダーね^^」え…?リー、ダー?
「…な、なんで」「しっかりしてるし…歌姫だし」「そーだよ!ミク姉ならOK」
う…そんな言われると断れない「わかった…」
「さ、練習を始めるでござる」「じゃあ、一回とうしてみよう」
まずはあたし…「♪それから〜流れる風は、またいくつかの空を〜―――――…」
次にがくぽ「車の通り過ぎてく〜車道の向かう先をぼんやり眺めていた〜――――――…」
「靴跡の残る坂道を青い光がそっと登ってゆく」GUMIちゃんが歌う
ルカ姉…「すれ違う〜帰りを見守るように」
「終電のアイズが〜夜を歌っていた〜」リン・レン
それからまた…みんなうたった
「「たなびく雲の隙間から明かりが今日も一筋差し差し込んだ♪」」最後はみんなで
「っあ、疲れた〜」「リンつかれるのはやい」「じゃ、休憩」
あたしはみんなに指示した
「あ、あたしジュース持ってきたよ^^」おお、GUMIちゃん…ありがと〜
「はい、どうぞ」GUMIちゃんがみんなにジュースをあげる
「…あれ?」どうしたのかな?「どーしたの?」あたしは聞いてみる
「ミクちゃんの分ない…」…え!?まじかいな
これはGUMIの作戦みたいなの
「ごめん…」「んーん、いいよべつに」誰かにもらうか
「ね〜、リンちゃんちょ「あげない」…チッ」「ねぇ、レン君」
「ん?」「ジュース頂戴?」「…え//////」「ダメかなぁ?」あたしの作戦…上目使い
「////い、いいよ」「わーい♪」ごく…「おいしー」「…///////」
?顔赤い…「ね、レン君」「ふぇ!?な、なに//」「…え、いや顔が赤いから」
「え?あ、ああ!気にしないで^^」「…?うん」
なんだろ…気になる…ま、いっか     ぶるっ…
「ごめん、ちょっとトイレいくね」タタ…少し走る
ガっ…足に何かが引っ掛かる !?…「うわぁ」ズテン…子、転んでしまった
「いてて…」今、誰かの足に…GUMIちゃんか
「あなたが悪いのよ?(ボソッ……」耳元で呟かれる
「…え?」顔を上げるとGUMIちゃんが少し微笑んでた
「ミク姉…大丈夫?」「う、ん大丈夫」…あれはどういう意味なんだろう
あたしは用をすませ…練習に戻った

19:未來:2012/08/24(金) 00:33

…うわぁ長文…すいません
読みづらいですね

20:& ◆jmrs 802:2012/08/24(金) 10:40

最近これてなくて済みません(>_<)

あと、全然読みずらくないですよ!
普通じゃないですか・・・・・?
私もこんなのだし・・・

小説頑張ってね!

あと、GUMIの『「あなたが悪いのよ?(ボソッ……」耳元で呟かれる「…え?」顔を上げるとGUMIちゃんが少し微笑んでた 』
のところ、きになるっ!

21:りい 903:2012/08/24(金) 10:41

あ・・・・うえ、私です

22:未來:2012/08/24(金) 14:21

あ、ありがとう…りいさん(泣)
うれしいです><
では、書きます^^

「じゃあ、わかれて練習しよう」あたしは、みんなに指示した。
          「「「はい!」」」
みんな、元気よく返事してくれた…1人のぞいて…
なぜかGUMIちゃんは、俯いている…どうしたんだろ
まあ、いいや「じゃあ、リンちゃん、レン君、ルカ姉は、あたしと」
あとの4人は…っと「じゃあ、残りの人はめーちゃんと…じゃあ練習!」

♪ミク組♪
「まずは、個人練習で自分のところ練習してね^^」
「え〜、リン分かんない」う〜ん…そういうときは……あ!
「じゃあ、あたしがまわるから^^」「うん!」
「終電のあいずが〜♪」
なんだ、「分かんない」とか言ってたのに…できんじゃん
「それちがう、帰りを見守るように〜♪」
わあ、やっぱルカ姉の歌声は…優しい感じだ
「夜をうたってい…ん〜」あ、レン君こまってる
「ど〜したの?」あたしはレン君に聞いてみる。
「え…ああ、ここなんかうまく歌えなくて…」「ああ、そこはこ〜して…」
「夜をうたっていた〜♪」
「よし、ちゃんと歌えたね^^」なでなで…あたしはレン君の頭をなでる
すると…
「っ////な、なにすんだよ///」わ、照れてる
「わ〜、レン顔ちょー真っ赤♪」「照れてますね」
「やめろ〜///」レン君が顔を真っ赤にしながら怒る
ふふっなんか可愛いな…ずっと一緒にいたいと思ってしまう
あれ…?なんだろ胸がずっとドキドキしてる…
―――――――…この感情はなんていうの?

23:未來:2012/08/24(金) 14:23

ああ!訂正
×「それちがう――――――…」
〇「すれちがう――――――…」です…
すいません

24:未來:2012/08/24(金) 16:10

暇…なので書きます

✿メイコ組✿(GUMI視点)
少し前…ミクが
「わかれて練習しよう」といった
「「「はい!」」」とみんな元気よく返事をした。
あたしは、返事なんかしない…あたしは、ずっと前からレン君が好き
だけど…今日きずいてしまった、レン君はミクが好きなんだって…
あたしはそれが許せない…でもこれからミクはレン君に嫌われるんだ…ふふ
そんなことをずっと考えていた
「――…ミ…グミ!」いきなりなまえを呼ばれた
「は、はいぃぃ!?」びっくりした…でも返事はしないと
「もう、よそ見してたらだめでしょ!」
「はい…」怖い…さすがにメイコさんにはかなわない…
「じゃ、そこ練習してて…で、カイトはがくぽと―――…」
はあ、めんど…ま、練習しとくか
きり悪いけどおしまい

25:未來:2012/08/24(金) 23:19

「靴跡の残る坂道を〜…♪」歌の練習をしているけど…
ミクたちのところから楽しそうな声がする
別に見たくない…だけど気になる
チラ…  ミクたちの方を見てみる
「!?」見てしまった…ミクがレン君をなでているとこを
「許さない…あたしのレン君を……」
あたしは誰にもきずかれないよう呟く…
いつもこうだ、ミクはあたしの恋を邪魔する。

「よ〜し、みんな休憩」
「!!」休憩!レン君と…あたしはレン君のもとへと急ぐ
「疲れたでござるな〜」「アイス〜♪」いろんな声が聞こえる
でもそんなの無視
「レンく〜…」あたしはレン君を呼ぼうとした
だけど…
きりわるいけど
おやすみなさい

26:未來:2012/08/31(金) 00:09

ちょ〜、遅いけど… 続き

だけど…レン君は、ミクと楽しそうに話していた。

ズキ…胸が…苦しい!
もう、我慢できない‼

あたしは、ジュースを持ち、ミクのもとへ走る。
ミクの前へ来たとき、あたしは思いっきりミクに、ジュースをかけた

バシャッ…
「え…?」
ミクは、いきなりのことでびっくりしている。
ふふ…いい気味
「あ、ごめん‼ミクちゃん…こけちゃって……」
皆の前では、こけたと嘘をついた…
満足した。
〜ミク視点〜
バシャッ…
あたしにジュースがかかる。
「え…?」
あたしは、いきなりかかってきたから、びっくりした
うえを見るとグミちゃんがかすかに笑っているように見えた…。
でも…
「あ、ごめん‼ミクちゃん…こけちゃって……」
とグミちゃんが言った。
でも、嘘をついてる…あたしはそう思った。
あたし……なにかしったけ?
練習が終わったあとも
ずっと、それしか考えてなかった。

27:未來:2012/08/31(金) 14:47

暇…だから書く。
続き

翌朝…
ピピピピ…。
「ん〜、……ん?5時!?はやっ」
いつもより、早く起きてしまった。
はぁ…やっぱ、なにかしたのかなぁ……あたし。

チラッ…「5時10分」
よし、レン君なら起きてる…はず
行こう。
(ミクの家の隣はレンたちの家)
ピンポーン…
し〜ん…
やっぱ起きてない?
帰ろうと思ったその時――。

28:未來:2012/09/04(火) 22:22

10時だけど
続き

ガチャ…扉が開く
「ん〜、誰?ってミ、ミク姉!?」
「…へへ、おはよ」
なんとなく、あいさつ
「お、おはよう…じゃなくて!…なんでいんの?」
「えと…相談?があって……」
そういうとレンくんは
「じゃ、入って」
といい、中に入れてくれた。

やばい、親に見つかる!
ばいばい

29:未來:2012/09/07(金) 23:59

つづき――(^o^)――

「ここ、座って…」レン君が、自分の隣を指さす。
え…?隣!?//
「う、うん//」キンチョ〜する><
「…で、相談って?」
「え、ああ…あのね、あたし…」
「あたし…?」
「グミちゃんにいじめられてる?というかいやがらせ?受けてんの…」
「…え?」
レン君もびっくりしてる…。あたりまえか
「なんで…?」
その質問は、困る
「さぁ、あたしも、分かんない…」
「……んー、じゃあさ、俺らと学校行く?」
レン君が言った、一言にびっくりした。
「い…いの?」そんな言葉しか出てこなかった
「うん、学校でも…ミク姉をまもってあげるよ///」
「…っ////////」
きっと真っ赤だ…
うれしい…好きな人からの言葉……
あぁ、やっぱりあたしは~―――レン君のことが
『好きなんだ』


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