★ボカロ小説置き場★

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1:&:2012/06/04(月) 16:40

こんちわ!
バカでぇーす★
いきなりすたーとしまふ(*'∀'*)ノ

2:&:2012/06/04(月) 16:42

あ、言い忘れ!
ここにはボカロのオリジナル小説も書きます!

あと、ここに小説書くのは私だけです!

3:&:2012/06/04(月) 17:15

【★Fire1★】※アダルト有り

[ ロミオとシンデレラ ]


「おやすみなさい」

「おやすみ。 せいぜい いい夢を見なさい」

パパとママにおやすみなさいを言って、扉を閉める。


「リンー?」

寝室から聞こえるのは、

レンの声。


寝室の扉を開ける。


そこには、レンが顔を赤らめてベッドの上に
正座していた。


「はいはい、ちょっと待って」

呆れたように小さくため息をついて、

黒いふりふりがついたシャツとパンツだけになる。

レンは、目のやり場に困っているのか、目を閉じている。


私はくすりと笑い、レンが座っているベッドに腰かける。


「は・や・く」

わざと怒り気味に言う。


レンは慌てて私をベッドに押し倒す。

レンの瞳はレンの真剣な心をものがたっていた。

レンは、私のシャツの裾に手を掛け、
上に持ち上げた。


そして、顔をシャツの中に入れた。


「…んっ…」

びくっと体を震わせる。

「あっ、ご、ごめん!」

シャツの中から顔を出して謝るレン。


「ううん…い…いいの…続けて…」


レンを甘い瞳で見つめる。


するとレンは、再び私のシャツの中に顔を入れた。


そして、桃色の乳首を優しく舐めた。


「…ぁあっ…」

レンは、ぴくりと私の体が揺れたのを確かめて、
満足そうに微笑んだ。


そして、指でくりくりと乳首をころがした。


そして、私の小さな胸を左手で揉み、
右手は下半身のパンツへと移動した。


レンの指、一本一本が触れる度、私の体はびくんと揺れる。

「あぁっ…」

レンは私の黒いレースの境界線を破り、直接あそこ触った。


「…んんっ… あっ…」

反応を見て、レンは私のシャツから顔を出した。


そして、顔と左手をも下半身へと移動させた。


そして、剥き出しになったクリを
右手の人差し指で上下に動かした。


「んっ!あぁっ!くぅ…っ!」

レンは私のあそこを舐め始めた。


足を閉じようとする私の両足をぎゅっと掴んで、M字にさせた。


そして、ベッドに座らせると、もう一度 舐めた。


「んんっ…ああぁっ…」


「リン、可愛い」

レンが私の耳元で囁く度、暖かい息が耳にかかって
恥ずかしい。


レンはパジャマのズボンとパンツを脱いだ。


張り裂けそうなあそこが私のM字になったあそこに入った。


「ぐぅっ…キ…キツ…っ」


レンのあそこが私のあそこにすっぽり入り、レンが呟いた。


「ぁ… 出る」


そう言った時、私の中に温かいモノが入り込んできた。


「イ…くぅっ…!」


2人同時に果てて、そのまま眠った。


私とレンは、姉弟で恋をしたー。



ジリリリリリリ…ジリリリリリリ…


「…ん…」

うるさい目覚まし時計を高速で止めて、横を見た。


そこには、レンが眠っている姿があった。


「レン…」


すやすやと寝息をたてて眠るレンの額に優しくキスをして、
私は呟いた。


「これからも…

       ずっと愛してね?」

[ロミオとシンデレラ]   END

4:&:2012/06/04(月) 17:33

ごめんなさいw
むちゃくちゃアダルト入りましたね…ww

リンレンが恋しあっててLOVE×LOVE〜って
ことがテーマだったのですが…

アダルトいっちゃいましたね!!!!!
アハハ∴#.*.#*(*ノ´∀`)ノ*.#*.#*∴アハハ

5:&:2012/06/04(月) 17:34

うあぁw
読み返したらやっぱり文才なかったぁww

6:匿名さん:2012/06/05(火) 17:24

ちょww
誰か読んでぇwww

7:&:2012/06/05(火) 17:25

↑私ですw

8:&:2012/06/07(木) 19:14

【★Fire2★】※長編

[パンダヒーロー]


カチャカチャ。カチャカチャ。

食器と食器がぶつかりあう音が部屋に響く。


「ちょっと少しは手伝ってよ」


キッチンから可愛げな声が聞こえてくる。


「んー。また今度ね。」

リモコンの[4]ボタンをひたすらカチカチ押しながら言うのは俺、
世界一パンダ大好きな男・東山 健太。(Kenta Higashiyama)


「今度ぉ!?何言ってんの!?早く来て!」

声の主は俺の彼女、坂井 恵美。(Emi Sakai)


「へいへい」

白黒のソファーから立ち上がろうとしたその時、
俺の動きはピタリと止まった。


『先日、午後7:00頃に光町で殺人事件が起きました。目撃者は…』


ニュースから聞こえてくる野太い声は、俺の住んでいる町を指していた。


「くそっ、またかっ…」

俺は自分の部屋に走り、パンダ柄のフードを手に取る。


「健太、待ちなさいっ!」

俺の手を握ってきたのは恵美。

「恵美…離せっ…」


フードを着ながら言う。


「奴らの活動時間は、午後6時からでしょ!?もう8時よ!?」


恵美の必死な瞳を見て、俺はフードを脱ぎ始めた。


君には、最初から説明しようー…

9:未來:2012/06/09(土) 22:50

わ〜////ロミオとシンデレラ…やっば〜い‼
ア、アダルトだ…
あ、申し遅れました。未來です
小説頑張ってください

10:&:2012/06/15(金) 17:17

〒未來sama
やばいですよね…w
ありがとうございますっ!
頑張りますね!

11:&:2012/06/15(金) 17:25

この町、光町には、世間から恐れられている
殺人グループが住んでいる。

名を『I LOVE死』。


とんでもねぇだろ?

俺はその殺人グループから町を守る活動をしている。


ただ、俺は『東山 健太』として活動しているんじゃない。


なんだと思う?


…え?

焦らさねぇで早く教えろって?


まぁ、待てよ。




俺は、『パンダヒーロー』として活動している。


俺は髪をピンク色に染め、恵美に特殊メイクをしてもらう。


特殊メイクとは、目の下に…


おっと、ここからは言えない。

企業秘密でな。


ま、とにかく、目の下を黒くして、髪を染め、
パンダのフードを被るんだ。

12:未來:2012/06/15(金) 20:34

へぇ、『パンダヒーロー』か…
なんか可愛いような、かっこいいのか

13:&:2012/07/08(日) 18:48

〒 未來sama
可愛いんじゃないでしょうかww
カッコいいかもww

14:L:2012/07/19(木) 13:30

名前変えましたー

15:ユイ kagamine-r@hotmail.co.jp:2012/07/26(木) 19:06

ロミオとシンデレラ読みました。ああいうアダルト系意外と好きです


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