恋×カギ  オリジナル小説

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1:離子:2012/06/05(火) 18:16

はじめまして。
私、離子(ひなこ)と申します。
このたび、恋×カギのスレを立てました。
ぜひ来てください。

   ルール
1荒しは、やめて!
2喧嘩も、やめて!
3皆、自由に小説を書いていいです。
 そして書くときは、>>○とかいて
 ください。
4悪口も、やめて!
5雑談は、ひかえてください。
   以上です。
このルールを守れる人は、ぜひ来てください。(タメ&呼び捨てOKです。)

2:七実:2012/06/05(火) 18:34

入れてぇ!!!!
あたし、恋×カギ大好き♪
離子さんヨロシク〜★☆

3:天秤:2012/06/05(火) 19:00

いれてくださ〜い!!

4:離子:2012/06/05(火) 19:16

よろしくお願いします。
七実 天秤 もう少ししたら、書きますから!
待っててください!

5:七実:2012/06/05(火) 20:01

うん!いつまでも待つよ〜♪
小説頑張ってねぇ〜★☆★☆

6:くるみ:2012/06/05(火) 20:38

あたし、恋×カギ大好きなんです!
いれてください!

7:七実:2012/06/05(火) 20:41

じゃ、あたし書くね♪



[離子視点]
土曜日の朝
昴「おい!離子〜」

離子「ぅ……ん何?」

昴「あ、起こしちゃったか?」

離子「ううん!さっきから起きてるよ」

昴「そっか…あのな、今日…その……」

何かな……?

昴「二人で旅行に行かないか…?(////)」

離子「うん、良いよ」

昴「じゃあ、今…行く用意してくれ」

離子「うん!」
旅行かぁ〜・・・楽しみだな♪


★☆続く★☆

8:七実:2012/06/05(火) 20:50

くるみ>よろしくね♪
くるみは何才?あたしは小6で11才!

9:天秤:2012/06/05(火) 20:54

ありがとうございます!!

どこに旅行に行くんですかね?

10:七実:2012/06/05(火) 21:28

うー・・・どこにしよう…んーと…
旅行じゃなくて“お出掛け”にするね!
旅館で良いや!!一泊2日で☆

11:くるみ:2012/06/05(火) 21:49

こちらこそよろしくねっ♪
あたしも小学6年生の11歳だよ^^
 
七実ちゃん、小説上手だね!これからもがんばってね^^

12:七実:2012/06/05(火) 22:18

あああたし下手くそだよ?!
そんなっ上手なんて……こんな下手くそな小説でも良いのか心配だけど…
くるみ、ありがとう^^
小説の続きは明日書くね!

13:オリオン:2012/06/05(火) 22:49

うちも入れて〜♪恋鍵めっちゃ好き

14:七実:2012/06/05(火) 22:57

オリオン>イェ〜イ♪
オリオンよろしくな☆

15:オリオン:2012/06/05(火) 23:04

七実〜♪
オスッ!!

16:七実:2012/06/05(火) 23:10

オリオン>オリオンは元気?
あたしはめっさ元気!!←夜ふかし多いけど!
じゃぁ、寝まーす!!!
おやすみzzZZZ

17:七実:2012/06/06(水) 07:11

続きだよ♪


((1時間後))
昴「離子〜?用意できたか?」

離子「う…うん(/////)」
『ガチャ…バタン…』離子の部屋が開いた時…

昴「!?…(/////////)か…かわ…」

??????????
離子「昴君?どうしたの?」

昴「可愛い……」ボソ

離子「ありがとう(//////)」

昴「き、聞こえてたのか?!」

離子「……うん」

『ガチャ』

母「朝からラブラブねぇ〜♪」

昴「なっ…………」

母「あら、離子ちゃん!可愛いじゃない!!」

離子「おばさん…ありがとうございます」
ほんとに嬉しい…(///////)

昴「行って来るな!」

母「行ってらっしゃい」

ギュ…

ほぇ????

昴「て…手ぇ繋いで良い?(//////)」

嬉しい…

離子「うん^^」

18:見卯:2012/06/06(水) 15:10

入れて・・下さい。

19:くるみ:2012/06/06(水) 19:15

いいなぁ♪
うらやましい!
離子ちゃんがどんな服を着ているか、書いてくれたら嬉しかったなぁ♪
(と、言いつつ書いてほしい、くるみの気持ちですっ^^)

20:七実:2012/06/06(水) 19:38

くるみ>じゃあ、書く!!!!↓
[季節は夏と言う設定で]
{紫の小花柄のワンピースにデニムベストで髪はいつもの。靴は花柄のサンダル}
ダヨ♪

21:七実:2012/06/06(水) 20:04

一応早く終わらせるね〜
続き↓

((食べた後))

昴「この後、離子どうする?」

うーん・・・どうしよう。じゃあ、とりあえず…
離子「お風呂入るね」

昴「分かった」

________________.....チャポーン____
最近、昴君良く話しかけてくるな…
嬉しいけど…でも____________

昴「おーい離子?タオル、此処に置いとくから」

!!!!!!
離子「う…うん(//////)」

ー・・・・

離子「よいしょ…っと…」←おばさんかよw
(↑※服を着替えてる)

離子「すす昴君!!」

昴「あ、離子?どうしたんだ…?」

離子「あがったよ〜(/////)」

昴「か…顔、赤い…どうかしたか?」

離子「そんなことないよ〜だいじょ…」
バタ…

昴「離子?!」



んー・・・熱い…しんどいよぉ…お母さん…
(お母さんは亡き人)←設定だいぶ変わった;

昴「離子?」

離子「う……」

コツン…

離子の額と昴の額をくっ付ける。

離子「!!!(///////)」

昴「熱いなぁ〜熱、あるんじゃないか?」

離子「そ…そう?」

昴「まぁ、無理すんなよ」

離子「うん」
こんなに心配してくれてたんだ…
昴君と両思いにもなって………………
あたしって幸せだな…


[続く]

22:くるみ:2012/06/06(水) 20:40

お洋服教えてくれて有り難う^^
離子ちゃん、熱あったんだね。大丈夫かな?
ほんっとうに離子ちゃんは幸せ者だよ!
私も、昴君に出会ったら絶対にアタックするなぁ♪
でも、ムリだけどね^^どうせアタックしてフラれるからねっ♪

23:七実:2012/06/06(水) 20:56

くるみ>感想ありがとうございます!
続きは明日書くね…
ちょうど真後ろに(激怒)のお母さんがいるから……(^д^;)
また明日!!!!

24:オリオン:2012/06/06(水) 23:47

七実、大丈夫か?(お母さんってたまに優しいだけで後、ウザッタイよね
まぁ産んでくれた事には、感謝感謝
だけど)

25:七実:2012/06/07(木) 16:41

オリオン>お母さんはウッザァーイ♪


続きです…


すぅ______________…
パチッ

離子「(ハッ…)あゃ?今、何時だろ…」

昴「今は…8:34分…」←中途半端!

離子「あ、寝過ぎちゃったね…(^∀^;)

昴「あぁ、だいぶ寝ただろうケド」

離子「ゴメンナサイ…」

昴「あ、謝らなくて良いんだ!あと…熱直ったか?」

離子「…うん!昴君のおかげで!(ニコッ)」

昴「(/////////)…………」

チユッ………

離子「?!(///////)」

昴「可愛いかったから…つい…(//////)」

恥ずかしい…けど
離子「ありがとぅ…(///////)」

昴「別に…」

ハイ!ここからオリキャラ登場☆
[中井 知世(なかい ともよ)]
・優しい。お嬢様。


続き↓

ガチャ

ともよ「あら、お邪魔でしたか?」

離子「べべべ別に!!(///////)」

昴「そそそうだ!な、離子!!!!」

離子「うん!そうだょっ!!」

ともよ「ふふっ…お二人とも分かりやすいですわね」

離子&昴「「(///////////)」」

離子「それで…どうしたの?」

ともよ「あ、そうでしたわ!昴君のお母様が事故にあいましたの!!!」

離子「…え……」

ともよ「すみません。ヘリコプターが
あまり進まなかったものですから…」

ヘ、ヘリコプター・・・さすがお金持ちだなぁ…(・о・;)

昴「と、とりあえず病院へ行こう!!」

ともよ「はいっ!急ぎましょう!!」

離子「おばさんっ…!!!!」
おばさんが居なくなったら、わたし… どうすれば良いの?!
また…他の家に行くの…かな…
そしたら、昴君とお別れ…
そんなのいやっ…おばさん!!!!

26:七実:2012/06/07(木) 18:47

続き↓


タタタタタタタ…
________ガラッ

昴「母さん!!!」

母「あら、昴?そんなに急いで…どうしたの?」

昴「…?どうしたの?…って…」

離子「?!????????」

[〜事情説明中〜]

母「_________そんなに心配しなくてもちゃんと、生きてるわよ」

昴「ふぅー・・・良かった…」

離子「でも、その足…大丈夫ですか?」

母「あぁ!これねっ!大丈夫よ^^」

離子「良かった〜」

知世「良かったですわね」

離子「うん」
でも、本当に良かったぁ〜!!!!!

昴「ったく…心配させんなよ!!」

母「?心配してたの?てっきりもうラブラブしちゃってて病院に来ないと思ってたんだけど…」

離子「(//////)そ…そんなことない…ですよ…」

昴「そそうだ!親を心配するのは…当然だろ…」

母「ありがとう」






終わり♪
今から公文行って来ます!
後、ともよちゃんは今後も出て来ます

27:七実:2012/06/08(金) 16:52

新しいの!!↓


(ともよ視点)

ふぅ〜今日は暑いですわ…
「あ、おはよう」

?……あ…

「離子ちゃん…おはようございます」
(※現在の場所は今日教室です※)

「今日は早いんだね^^」

「今日は日直ですもの」

ガラッ

?あ、昴君ですわ……

「おはようございます。昴君」

わたしは微笑んであいさつした。

「あぁ、おはよう」(ニコッ)

「!そうでしたわ!!!離子ちゃん!」

「な、何?」

「わたくし、離子ちゃん用のビデオカメラ持って来たんですの!」

「?」

あら、もう忘れてしまったんでしょうか…



[回想](昨日の事)

ガラ…

「うぅ〜」(ポロポロ…)
離子がいきなり泣き出した。

「離子!?どうしたんだ?!」
昴は焦りながら離子に聞く

「お…おばさん…がっ…死んじゃったかと…」

「…もし、母さんが死んでも離子は誰にも渡さないから、心配すれるな」

「…うん(///////)」

「あの…離子ちゃん」
ともよが離子に聞く。

「…ん?何?」

「明日から離子ちゃんの事を撮らせてもらってもよろしいでしょうか!?」

「……へ?」

「わたし、写真を取る事が趣味で…
良いですか…?」

「えっ…でも…あたし図に載るような
カワイイ子じゃないし…」

「いいえ!わたくしには、超絶カワイく見えますわ!ねぇ!昴君!!!」

「ううううん!!!(/////////)」

「ええぇえ?!お…お世辞は良いよ…;」

昴&知世「本当(だ!)(ですわ!)」

「う…分かった;」

「でわ!明日持って来ますわ♪」

[回想終了]

「昨日の事、忘れましたの?」

「…あっ!!!!ゴメン!忘れてた」

「いいえ、別に良いですわよ」


「続くよ〜♪」

今からプール行って来ます♪

28:くるみ:2012/06/08(金) 20:26

知世ちゃん、あたし好きかも^^
可愛いもん♪離子ちゃんの方が可愛いけどねっ^^
なんか知世ちゃん、あたしから観たら
「わたくしは、離子ちゃんを愛してますわ!!」的な感じに観えちゃう><

29:七実:2012/06/08(金) 21:01

くるみ>まあ、そんな感じかな♪
続きぃ♪↓


「あ、そうだ!明日って体育祭だよね!!」
離子がうれしそうに言う。

「そうですわよ?体育祭が何か?」

「あたし、体育祭好きなの!」

「それは良かったですね^^」

「それに、わたくしにとっても、大切な行事ですものね」

「?ともよちゃんも体育祭好きなの?」

「いいえ?」

「?じゃあ、なんで…」

「それは、明日のお楽しみですわ♪」

「………^∀^;」

_____体育祭当日_____

パァンッ!!!!

タタタタタ…

『一位、御堂 離子』

男子A「あの御堂って奴足早いな〜」

男子B「誰も勝てないんだもんな」

スッ…

「離子は、足が速いだけじゃなく『とっても』(←強調して言ってる)可愛いんですのよ!」

男子A「え?」

「知世ちゃん!!!」

「まぁ、離子ちゃん♪」

男子B「あれが御堂?」

「それがチヤリーディング部の今回の衣装ですの?」

こくん
「うん」

「素敵ですわね」

「でも、このへんにもっとフリルがあってリボンが…」

「と…知世のお母さんってまだ?」

「あ、はい」



「あ、そろそろ行かなきゃ  見ててねー♪」

「はい!勿論ですわ!!!」

男子A「本当に可愛かったかも!」

「さ  これで準備万端ですわ!
離子の勇姿をビデオにおさめねば!」



「離子本当に上手くなりましたわー♪」

「部に入った頃はな、こう…バトンをほうり投げるだろ?」

昴が言う。

「えぇ、そうですが…」

「必ず自分の頭で受けてたぞ」

『ガツンッ!!!』

「…ほら…」

30:くるみ:2012/06/08(金) 21:42

チヤリーディング部?
なんか今回のは、よくわからなかったなぁ。

31:七実:2012/06/08(金) 23:16

くるみ>あ、そう?ゴメンネ!あたし小説も下手クソなのにその上、説明まで下手なんて…(´△`;)
※「チヤリーディング部」はあたしがつくった部なので、気にしないでください。
小説の続きは明日書くね!
「あー・・・・この小説下手だな〜」と思う人はどうぞ無視しちゃってください♪

32:七実:2012/06/08(金) 23:23

ちょっと今回の小説は周りの状況があまり現せられてなくて、読みづらくなりました。それに、セリフをぬかしてしまったり…また、明日の小説で修正します!では、おやすみ〜♪

33:七実:2012/06/09(土) 00:58

>>29の修正☆

続きぃ♪↓



離子「あ、そうだ!明日って体育祭だよね!!」←だいぶキャラがかわってしまった…

知世「えぇ、明日は体育祭…それがどうかしましたか?」

離子「あたし、リレーに出るの♪」

知世「確か離子はリレーがお得意ですよね?」

離子「うん♪」

知世「それに、わたくしにとっても、大事な行事ですものね…」

離子「(?)知世も体育祭が好きなの?」

知世「いいえ。わたしには他にやるべき事が…」

離子「??????」

_____体育祭当日_____

『パァンッ!!!!!!』
銃声が運動場に響く。

タッタッタッタッタッ……………

離子「ハァ…ハァ、ハァ……」

『一着。御堂 離子』←放送

((その裏で))

男子A「あの御堂って奴、足速ぇーよな」

男子B「誰も勝てないんだもんな」
男子2人は呆れた顔で言う。

スッ…

男子A「!?」

知世「離子は足が速いだけじゃなく
“とっても”可愛いんですのよ!」

男子B「そ…そうなんだ…」

「知世ちゃぁ〜ん♪」

知世「一位、おめでとうございますわ」

離子「ありがとう」

知子「まぁ!それがチヤリーディング部の衣装ですの?!」

離子「うん!そうだよ☆」

知世「その衣装も素敵ですけれど…」

離子「?」

知世「この辺にもっとフリルがあってリボンが…」

離子「あはは…^^;」


『プログラム3番、バトンを使ったチヤリーディング部のダンスです』

離子「あ、そろそろ行くね!見ててね〜♪」

知世「はいっ!当然ですわ!!!!」

『ガサガサ…ゴソッ…』

中から、ビデオカメラを取り出した。

知世「さ  準備万端ですわ!離子の勇姿をビデオにおさめねば!」

♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜

『クルクル…』←バトンを回してる。

知世「離子…本当に可愛いですわぁ!」

『ジィ_____________...』←ビデオを回してる。

スッ…

知世「あ、昴君。久しぶりの登場ですはね」

昴「あ…うん」

昴「なぁ、知ってるか?」

知世「?」

昴「離子…チヤリーディング部に入った頃はな…こう…バトンを上に放り投げる時にはな…」

昴「必ず頭で受け止めてたぞ」

知世「そうなんですか?」

昴「うん」

((その頃、離子の方))

はぅ〜・・・キンチョーするよぉ><

『クルクルクル…』←バトンが回ってる音。

離子「(ぼーっとしてる)」

『ガツンッ!!!!!!!」

離子「痛っ…」

((昴&知世))

昴「ほら…」

離子「本当だったんですわね…」

[続く〜]

34:七実:2012/06/09(土) 01:06

最後から2行目修正↓
知世「本当だったんですわね…」
です!間違えてしまいました!
後、もう一つ。
時々、知世が離子の事を「離子」と呼んでる時がありますが、間違いです。
知世は離子の事は「離子」と呼びます。

(わからない人に説明)
=ちゃん  だよ!

35:七実:2012/06/09(土) 07:01

>>34の書き直し。

知世は「離子ちゃん」とよびます。
あと、最後から2行目からは書き間違いです

36:七実:2012/06/09(土) 09:53

>>33の続き書きまっせ〜♪


『ピンポンパンポーン』
『次は「父兄参加100m走」です。参加なさるかたは入場門までお集まりください』←放送

タタタタタタタ…

?「離子ー」

離子「?…あっ!お兄ちゃん!!!」

兄「離子…遅れてごめんなっ…」

離子「ううん」

兄「入場門ってどこだ?」

離子「あそこだよ!」

兄「そうか…じゃあ、行って来るな!」

離子「うん、行ってらっしゃい」

知世「まあ!あの人が離子ちゃんのお兄さんですの?!」

離子「うん!そうだよ!」

知世「ふふっ…離子ちゃんが二人…」

離子「知世ちゃん…(^д^;)」

『位置についてー………よーい』

離子「あ!始まる…」

『スタァートッ♪』

ダダダタダ…

離子の兄はたくさんの人の中の一位だった。

知世「兄弟揃って足が早いんですわね」

離子「そ…そうなるのかな…;」

『パパーン』

離子「あ、終わった!」

兄「離子!おれ一位だったぞ」

離子「あ…うん、良かったね」

兄「あぁ!昴君!久しぶり!!」

昴「はい。お久しぶりです」

兄「えーっと…そこの女の子は?」

離子「一ヶ月前に転入して来た、知世ちゃんだよ!」

兄「よろしく!知世ちゃん!!」

知世「はい。よろしくお願いしますわ」

知世「あぁ!!!」

離子「ど…どうしたの!?」

知世「ビデオを撮り忘れてしまいましたわー!!!せっかく離子ちゃんのお兄さまが走りましたのに…」

離子「あはははは………;」

37:七実:2012/06/09(土) 10:02

続き↓


知世「でも、皆さん大活躍でしたね」

離子「うん!」




昴「俺…ほとんど出てなかったぞ!」


終わり♪

38:七実:2012/06/09(土) 10:51

だ・れ・かぁ〜居ない?
次の小説は転入生が来るお話ね♪

39:ここ:2012/06/09(土) 11:04

七実さん来ましたよー!

40:七実:2012/06/09(土) 11:07

新しい小説↓


先生「ホームルーム始めるぞー」

先生「転入生を紹介する。入れ」

ガラッ

桜「天宮 さくらです!よろしくお願いしますっ!!」

先生「じゃあ、御堂の横に座れ」

桜「はい!」

離子「よろしくね!桜ちゃん」

桜「ううん!こちらこそっ!」

桜「貴方の名前、何て言うの?」

離子「離子…」

桜「じゃあ、離子ちゃん!」

離子「なぁに?」

桜「学校案内してくれ…る?」

離子「うん!勿論だよ」

桜「ありがとう♪」

41:七実:2012/06/09(土) 11:09

ここ>ありがとうー!!!!!
ここに感謝!!!!
ほんっっとうにありがとう!!!
最近、ここに居たみんな来ないんだ!
何故かなぁ〜????

42:七実:2012/06/09(土) 11:12

ゴメーン!
一旦堕ちる♪
また、夕方に書きまぁす★

43:くるみ:2012/06/09(土) 15:19

天宮 桜ちゃんかぁ♪
離子ちゃんと仲良くなれたらいいねっ☆

44:ここ:2012/06/09(土) 15:20

そうですね♪

45:みき☆:2012/06/09(土) 15:29

私も入れてくれませんか?

46:七実:2012/06/09(土) 17:59

>>43、44 うん!二人はこれから
めーっちゃ仲良くなるよ!

>>45 みき、よろしくねぇ〜♪

続き↓

離子「〜が音楽室で、〜が図工室。」

桜「色々とありがとう!」

離子「ねぇ…ちょっと聞いて良い?」

桜「何?」

離子「良くみると、知世ちゃんと桜ちゃん…って似てるけど…」

桜「…親戚…ってだけで…深い意味は無いヨ♪」

離子「そう…?」




ちょっと短いけど、止めるね!!

47:KING:2012/06/09(土) 18:18

離子ちゃん、小説書かないのかなぁ。
スレたてたの、離子ちゃんなのに。

48:KING:2012/06/09(土) 18:20

七実ちゃん、面白いです!
続き楽しみです!

49:七実:2012/06/09(土) 21:55

>>48 めっちゃ嬉しい感想をどうもありがとう!
続きは明日書きます♪
バイバーイ☆

50:七実:2012/06/10(日) 11:04

続き!


タタタタタタタタタ…

知世「桜ちゃーん!」

桜「ほぇ?…知世…ちゃん?」

知世「お久しぶりですわ♪」

桜「うん!!」

[知世&桜の小学生時代]


ガラッ!

桜「おはよっ!知世ちゃん♪」

知世「はい。おはようございますわ」

知世「今日も…」

桜「????」

知世「今日も超絶可愛い桜ちゃんを撮らせてもらえないでしょうか?」

桜「やっぱり…そうなる?」

知世「はい!是非、お願いしますわ!それに…」

桜「…まだ…あるの?」

知世「“わたくしの作った服を桜ちゃんに着てもらう”…幸せですわぁ〜♪」

桜「と…知世ちゃん…(^×^;)」




こんな毎日が続いた…が、ある日…

桜「知世ちゃん…お話が…あるの」

知世「はい?」


______________________..........

知世「え…転校…?」

桜「うん…親の事情で……」

知世「…分かりましたわ……」

桜「あ、でもね!高校生くらいになったら戻ってくるの!!」

知世「そうなんですか…では、高校生になったらまた、会えるんですわよね?」

桜「………うん」

知世「約束…ですわ」

桜「うん!」

[〜小学生時代〜【終】]

知世「桜ちゃん!お元気でしたか?!」

桜「うん!!!」

知世「では、また…撮影ができますわ!!」

桜「あはは………」


*続く*

51:七実:2012/06/10(日) 12:08

続きでーすっ!


キーンコーンカーンコーン

昴「やっ…ヤベエェェ!!!」
昴が慌てて教室に戻る。

桜「ほええぇぇ!!!ほんとだ〜!」

知世「そうでしたわ!次は…」

離子「移動教室!!!!!」

ダダダダダダダダダダー!!!!!!!

先生「お前ら…遅いぞ!」

桜&知世&離子「すみませんっ!」

先生「えー・・・明日は何の日か…分かってるよな?」

皆「修学旅行の日ぃです!」

先生「良し!分かってるようだな。では、今から…一緒の部屋に泊まる人を1グループ、3人ずつだ。さっさと決めろよ?」

ザワザワザワ…………………

桜「知世ちゃーん!離子ちゃーん!」

桜&知世&離子「一緒になろ!(なりましょう!)」

知世「決まりましたわね」

離子「うん」

桜「じゃあ、前に書いて来るね〜♪」




((当日))
[バスの席]

離子&昴   知世&桜
    
    /です\

52:離子:2012/06/11(月) 15:51

皆さん本当にすみませんでした。
全然来れなくて、パソコンが壊れて、
七実の小説が終わったら次書きます。七実とってもおもしろいよ!!

53:七実:2012/06/12(火) 16:40

離子>急いで終わらすね!((汗

続き_________________←長げぇよw


離子視点

(((((2時間後)))))


?「〜〜〜〜〜〜」

……………?だ…れ………?

ドンッ!

離子『嘘っ……』

離子『す…昴君!!!!!!!!』

…これは…夢?それとも…現実?
それに、昴君が事故に合う夢………
       なんで?

昴「おーい!離子?着いたぞ」

離子「あ…起こしてくれてありがとう」

昴「降りよう!」

…どうしても、さっきの夢が頭から離れない……
どうして?!………っ!

ドサッ……

昴「離………離子?!おい!離子!!」

ピーポーピーポー…………

離子「あた……あた…し…のせい…でっ…!!」

…………さっきの夢の続き?
!?!?!?!?!?!?!?!?!?
昴君?!なんで血まみれにっ…?!

あたしの見ている物…これはもしかして……

   







       予知夢?

続く〜♪

54:七実:2012/06/12(火) 16:57

続き!



これが本当に予知夢なら………



この先に起きる未来を変えないとっ!


パチッ☆

昴「大丈夫か?離子………」

昴君…

離子「大丈夫!」
あたしは無理矢理笑顔を作った。

昴「そうか………」

※現在は  離子&桜&知世  の部屋


未来を変えないと…………


離子「昴君!この後、自由行動でしょ?」

昴「…あぁ」

離子「一緒に色々な所回ろう?」

昴「あ…あぁ!!!」


【1時間後】

離子「楽しかったね♪」

昴「あぁ」

その時、一台の車が猛スピードで
こっちに向かって走って来た。



ハッ___________________




    昴君!!!!!!!!


続く

55:天秤:2012/06/12(火) 19:22

その車の運転手…轢いたらどうなるか分かっていますよね?

56:みき☆:2012/06/12(火) 20:59

あぁ、昴君どうなるのかなー!?

57:停止しました…停止:2012/06/12(火) 21:05

真・スレッドストッパー( ̄ー ̄)ゞニヤリ

58:七実:2012/06/12(火) 21:52

あの… >>57 ふざけないでください。

59:七実:2012/06/12(火) 22:01

続きだっ♪



っ………
昴……く…ん!!!!!!!!

…ドサッ♪

離子「ま…間に合った………」

昴「え……………」


車が昴君の方へと……その時!
ダダダダダ…………………………

離子「昴君!!!!!!!!!」

昴「へっ?…」

キキーーーーーー!

…間一髪で離子が昴を救った。

……やっぱり、あれは “予知夢” ?
だとしたら…







『貴方がした事は同じでしょう?』
あの時
そう聞こえた。あれは…なんだったの?

[続く^^]

60:七実:2012/06/13(水) 18:26

続き↓


昴「な…何が起きたんだ…?」

…どうしよう…言うべきか、言わないべきか…
とりあえずここは…

離子「ううん!何もないよ!!」

昴「…そうか?」
昴は半信半疑で聞いてきた。

離子「………うん…何もない」

昴「…そっか!」

離子「………………」

昴「あ、あそこのアイス、おいしいんだぜ?」

離子「……………」

昴「離子?」

ハッ…つい、考え事を…
離子「あ…あたしアイス買って来る!」


ドンッ!


離子「………え?」


『バッ』っと後ろを振り向いた瞬間…

目、全体に血が広がっていた_________



す…………



昴君!!!!!!!!!!!

『貴方は未来を変えた。でも、そのせいで空間は捻れ、世界が変わった』






誰…?

{{続く}}

61:見卯:2012/06/13(水) 19:10

七実さん>小説面白いですよ。
許可出てないのに勝手に入って
すみません。

62:七実:2012/06/13(水) 20:50

見卯>感想ありがとう!


あたしが…あの時…未来を変えなかったら…?
…でも、変えなかったとしても…
昴君が事故に合うのは同じだった……


意味分かんないよ………



あ…とりあえず…救急車!!!!


ピーポーピーポーピーポー

ガラガラ………

離子「昴君!無事に帰ってきてねっ!」

医者「…手術次第です。長くなるかもしれませんが、昴君のためにも…
待ってあげてください。」



離子「勿論です!!!」


[手術中ー・・・]

タタタタタタタ…

!!!!
…知世ちゃんと桜ちゃん………

桜「昴君は?!」

離子「…全部、あたしのせい…っう…うぅ…」


知世「…離子ちゃん…貴方のせいではありませんわ。」

桜「そうだよ!離子ちゃんが事故を起こした訳でもないし!!」


離子「………ありがとう!」

(((6時間後)))

ガラッ…

!!!す……

離子「昴君は?!」


医者「_______________残念ですが…」



離子「……………うっ…」


離子「昴君!!!!!!!」

…なんで、あの時、昴君を救えなかったんだろう…

…どうして、昴君が死ななきゃならなかったの…?

あたしは罪悪感で、いっぱいになった。



〜春の暖かい日〜


あれから1年ー・・・・・・・・


昴君が、居ない日々。でも、“さみしい”なんかは思った事はない。



だって…昴君は天国から………



見守ってくれてるんだから♪


終わり!

63:七実:2012/06/13(水) 20:52

次は離子と番だよ!

64:天秤:2012/06/13(水) 21:00

結局あの声は誰だったのでしょう?

65:七実:2012/06/13(水) 23:26

うーん…あたしも考えてない☆

66:みき☆:2012/06/14(木) 20:48

最後、感動しました^^
次の小説も、がんばれっ!

67:七実:2012/06/14(木) 21:05

みき>えぇ?!あたしの書いた小説で
感動?!?!ウソッ________________
ありがとうっ^^
でも次は[スレ主=離子]の番なんだ♪
離子の小説も楽しみ〜♪*>×<*

68:離子:2012/06/15(金) 16:52

七実 今まで、小説書いてくれてありがとう。
とっても面白かったよ!!
次は、私ですね!
がんばります。 スレ立てたの私だもん。
面白いの書くよ♪
楽しみにしてて

69:オニオン:2012/06/15(金) 17:10

入れてもらってもいいですか?・・・
感想を書くだけでいいですか?

70:みき☆:2012/06/15(金) 18:27

次は離子の番だね。頑張ってね☆
応援してます。^^

71:七実:2012/06/15(金) 19:59

オニオン>ヨロシクネ♪
離子>離子の小説、早く見てみたい!!(キラキラ…) ◇ *_*◇
頑張ってね☆★

72:離子:2012/06/15(金) 21:41

    〜離子アリス編〜

  離子視点
離子「ううんよく寝たというか、ここどこ!!」
離子「誰かいませんか?」
 ・・・・・・・・・・・・・
離子「とりあえず、昴くんをさがそう!」
?「ニャー」
離子「コジロー!!」
コジロー「俺は、シャムネコだ」
離子「コジローにそっくりなのに、シャムネコさん昴くん知らない?」
コジロー「昴坊っちゃんか、まぁ離子お嬢の頼みなら、昴坊っちゃんはこの先にいるぞ」
今日は、ここまでまた書くよ!
短くてごめんなさい

73:七実:2012/06/16(土) 13:20

続き楽しみ〜♪♪♪♪

74:匿名さん:2012/06/17(日) 14:08

離子???書かないの?

75:見卯:2012/06/17(日) 15:07

続き楽しみです。

76:みき☆:2012/06/18(月) 20:38

面白い!続きが楽しみー
離子、小説の続きがんばれっ♪

77:離子:2012/06/19(火) 18:17

誰か、助けてアリス編の続きいい案が
思いつかないよ〜
誰か私の変わりに小説の続き書いて!!
お願いします。

78:七実:2012/06/19(火) 18:22

あたし書こぉか?

79:七実:2012/06/19(火) 18:50

勝手に書いちゃうけどいいですか?
離子に変わって、あたしが書きます。



ここで説明します
何故、あたしがこの国に来たかと言うと…



【回想】


夕日が綺麗な放課後___________

あたしは「アリス」を見ていた。


離子「…あたしもこの“不思議の国のアリスの本の中に入ってみたいなぁ”」

その瞬間!


ズズズズズズ…………



えっ……今の状況、みなさん………
分かりますか?


今は_________________________




本の中に引きづずり込まれているという状況を。



離子「きゃああああぁぁぁぁ!!!」


昴「離子?!」
昴が図書室に入った時には…………

もう、離子の姿はなかった。

昴「あれ?今、離子の声がしたような気がしたんだけどな…」



((その頃…離子は))

ドスンッ!

離子「痛いっ!」

うぅ〜・・・本当に痛いっ!!!

あ…なんか眠くなって…………

バタッ


すぅ______________________.........


続く!

80:七実:2012/06/20(水) 19:24

続き↓



うぅ………………
離子「ぅあっ?!」

あ…寝ちゃってたんだ……

離子「あの……誰か 居ない?^^;」


シーン____________________……

あぅー…誰もいな………………
「ニャァ〜」

…あれ?この声……


離子「コジロー?!」

コジロー「違う。俺は“シャムネコ”だ」

離子「コジロー…昴君知らない???」

シャム「昴様ならお屋敷の中に居るが…」

離子「コジロー、ありがとうっ!!」

シャム「だ…だから俺はシャムネコって言うカッコイイ名前がっ…」

離子「早く行かなきゃっ!←((聞いてない」

タッタッタッタッタッタッ……………




続く…

81:莉花 ないです:2013/10/14(月) 20:44 ID:7k2

皆さんもうやってませんよね…
読ませていただきました!全部面白かったです!!一応感想書きました!短いですが……できればまた書いてください!!


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