まほちゅー!高校生編

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1:あーちゃん♪:2012/06/17(日) 21:39

第1話

あいる 「ナコ待って〜!!」
ナコ  「あいる早くいくぞ。」
    朝早くから、あいるとナコは、走って高校へと行った。

あいる 「え〜!!由良も舞子もナコも、1組〜!」
舞子  「まさか、あいるだけ3組に、なるなんてね。」
由良  「まあまあ、でも良いじゃんか!3組にも遊びに行くし!
     それに、3組には三成もいるんだし」
あいる 「うそっ!?やったー!!早く教室行かないと!バイバイ!」
舞子  「げんきんね」

あいる (やったー!三成君と同じクラス〜!!)
    あいるが、教室まで走って行った。その時、あいるの前に
    ある少女が、あらわれ、あいると激突した。
あいる 「痛てててて・・・。」
すずな 「すみません!お怪我はありませんか?」
あいる 「大丈夫・・大丈夫。」
すずな 「では。」
    そのまま、少女は走っていってしまった。
    あいるは、その時そこに落ちていた、ノートを拾った。
あいる (このノート、さっきの子が持ってたノート・・・。)
    あいるは、ダメだと思ったが、ノートの中をつい、見てしまった。
    「何だろう、これ?」
    そのノートには、何か歌の歌詞のようなものが、書いてあった。

2:七実:2012/06/17(日) 21:51

入れてぇ♪

3:あーちゃん♪:2012/06/17(日) 21:59

第2話

先生  「今日から、1年3組の担任になりました、仙頭海斗です。まずは、みなさん、
     クラスの人を知る為に、自己紹介から。こちらの列から右に順に、自己紹介していってください」
あいる (三成君と同じで、ラッキーだと思ったけど、やっぱりさくらちゃんも、一緒なんだ・・・。)
三成  「出雲三成です。」
あいる (やっぱり、三成君カッコイイー!!同じクラスで良かった!)
すずな 「安曇すずなです。」
あいる (あっ!さっきの子!ノート渡さないと!!)
    あいるが、ノートを出した瞬間。みんな、あいるの方を見た。
先生  「天王洲さん。自己紹介を」
あいる 「あっ!はい!!天王洲あいるです!よろしくお願いします」
    (私の番だったんだ。てっきりこのノートに何かあるのかと、思ったよ)

あいる 「ねえ!安曇さん!!すずなで良い?」
すずな 「えっ、あっ!はい。あなたは、えっと〜さっきの〜」
あいる 「天王洲あいる!あいるで良いよ!それと、さっき、このノート!」
すずな 「あっ!ずっと探してたの、ありがとう」
あいる 「ううん!それより、作詞してるの?」
すずな 「う・・うん。ねえ、あいるちゃんは、何のマホなの?」
あいる 「私?私は、ラッキーのマホ!ていっても、結構不運かも。」
すずな 「私は、歌のマホ。歌う歌によって、人が不幸になったり、怪我がなおったり、するの。
     親にも、周りの人にも、危険なマホだって言われてるの。」
あいる 「大丈夫だよ!あいるがツイてるから!」

4:あーちゃん♪:2012/06/17(日) 22:00

七実>>良いよ!!よろしくね♪

5:あーちゃん♪:2012/06/17(日) 22:23

〜放課後〜
あいる 「そうだ!ずずな!私の友達、紹介するよ!」
すずな 「あいるちゃんの、友達?」
あいる 「そう!!来て来て!」
     あいるは、すずなの手をつかみ、廊下を走って、1組の教室前まで行った。
すずな 「どっ!どこいくの!」
あいる 「こっちこっち〜!みんな〜新しい友達できたよ〜」
由良  「んっ?あいる!新しい友達?」
あいる 「そうだよっ!すずなって言うの!」
舞子  「すずな・・・安曇ずずな。この世にひとつだけの、歌姫のマホをもつ。」
あいる 「この世にに1つだけのマホって、どういうこと・・・?」
ナコ  「マホもつ人間は、世界に何億といる。その中で、同じマホを持っているものは、10人以上
     いる。しかし、この女のもつ歌姫のマホは、誰ひとりと、同じマホを使えるものがいないのだ。」
舞子  「歌姫のマホは、危険なマホといわれてるの。この子が、今ここで、私達を殺す歌を歌えば、
     一瞬で、私達は死ぬのよ。それだけ、危険で危ないの。」
あいる 「そんなことないよ!!すずなは、そんな危険な歌、歌わないよ!悪い子じゃないもん!」
すずな 「あいるちゃん・・・・」

6:七実:2012/06/18(月) 07:27

あーちゃん>よろしく♪
[感想]
え…えぇぇぇ?!殺す歌?!
めっちゃ危険!!!でも…あいるのラッキーのマホで…((ブツブツ…

7:あーちゃん♪:2012/06/18(月) 21:12

由良  「でも、そんな危険な歌が、歌えるなら、他の歌だって、
     歌える訳でしょ」
すずな 「はい。人の傷を癒す歌や、人に幸運をもたらす歌など」
あいる 「ほら!すずなは、危険じゃないし、人の役にたつ歌だって、歌えるんだよ!」
由良  「安曇すずなさん。約束して、絶対に何があっても、危険な歌だけは歌わないで。
     この約束守ってもらえる?」
すずな 「はい。私はそんな歌、歌わない。何があっても、絶対に歌いません。」
由良  「そう。なら、今からあなたと私は、友達よ。由良ってよんでちょうだい。」
舞子  「私は、舞子。」
ナコ  「私は、ナコ。」
あいる 「みんな・・・!」

8:七実:2012/06/18(月) 21:39

すずなはみんなを裏切る事になったり…←予想です

9:あーちゃん♪:2012/06/19(火) 16:11

七実>>それは、お楽しみ♪

10:あーちゃん♪:2012/06/19(火) 16:32

あいる 「あっさくらちゃん!」
さくら 「何だ、あんたかよ」
     あいるの隣には、すずながいた。さくらは、
     すずなを見た。
さくら 「ちょっと来い!」
あいる 「あっ!ちょっと!どこ行くの!?」
     さくらはあいるの手をとって、走っていった。
すずな 「あいるちゃん・・・?」

さくら 「テメーついに、くるったか!?」
あいる 「ずずなのことでしょ・・・やっぱり、さくらちゃんも知ってるんだ。」
さくら 「あったり前だっつーの。マホを持ってる奴なら、誰でも知ってるっつーの!!」
あいる (私、舞子とナコに言われるまで、分からなかった・・・・・。)
    「大丈夫だよ!すずなは、危険な歌は、歌わないって約束してくれた!
     すずなは・・・悪い子じゃないよ。」
さくら 「いつ、裏切られるか分かんねーんだぞ!?もしかしたら、テメーは殺されるかも、
     しんねーんだぞ!」
あいる 「どうして、さくらちゃんは、人をそうやって疑うの?信じてみようって、
     思わないの?」
さくら 「そ・・それは。とにかく、私は言ったからな。」

11:七実:2012/06/19(火) 16:48

さくらの言うとおり!すずなはちょっとあやしいと思う!!
↑バカな事言うなよw((自分に言いました

12:あーちゃん♪:2012/06/19(火) 17:27

あいる 「ナコ。すずなちゃんって、そんな悪い子だと、思う?」
ナコ  「私には、分からんが、あいるも十分気をつけていた方が、いいぞ。
     いつ、裏切られるか分からない。人間はそういうものだ。」
あいる 「でも、ひどいよ!マホが危険なだけで、すずなは、危険じゃないよ!」
ナコ  「そうだな。安曇すずなも、気の毒だな、人から恐れ嫌われるマホを持ち、
     生まれてくるなんてな。しかし、あいるのラッキーのマホなら、なんとかなるだろうな。
     由良や舞子は、どうなるかは、分からんが、あいるが一緒にいる以上、
     安曇すずなが裏切っても、どうにかなるかもしれないな」
あいる 「私は、みんなに信じてほしい。すずなは、悪い子じゃないんだって。」

あんり 「りんね〜忙しくならないで、済むよ〜二人とも、一緒にいるし!ラッキー♪」
りんね 「まさか、天王洲あいると、安曇すずなが一緒に、いるなんてね。」
あんり 「とっとと、仕事終わらせて、帰ろう」
りんね 「ええ。でも、仕事は順調にやらないと、失敗したら、大変なことになるわ。
     それに、今回のターゲットは二人とも、やっかいなマホを持ってるわ。」

13:匿名さん:2012/06/19(火) 17:41

もしかしてあいるとすずなの力を
誰かが付け狙ってる?

14:姫:2012/06/19(火) 17:45

良かったら入れて下さい♪
小説面白いてす/////
私の『キミのためなら!』の小説よりよっぽど……(´・ω・)/

15:あーちゃん♪:2012/06/19(火) 17:47

姫さん、ありがとうございます!!
13>>それはお楽しみです♪

16:あーちゃん♪:2012/06/19(火) 17:59

三成  「なあ、明日予定、開いてないか。」
あいる 「あいてるよ!」
    (もしかして、デート!)
三成  「明日、どっか行かないか?」
あいる 「よろこんで!!」
    (やったー!三成君とデート!!)

すずな 「あの〜さっき、いた男の子は?あいるちゃんの、お友達ですか?」
あいる 「あっ三成君のこと?三成君は、私の・・・」
すずな 「私の?」
あいる 「実は、彼氏なのです!!」
すずな 「あいるちゃん、かわいいものね。彼氏さんと、お似合いよ」
あいる 「そ・・そんな〜。」
     あいるは照れながら言った。

17:姫:2012/06/19(火) 18:06

続き気になります(´・ω・;;!!
あとため口でいいですk?

18:あーちゃん♪:2012/06/19(火) 18:22

〜次の日〜
あいる 「早く放課後にならにかな〜」
     あいるはスキップをしながら、廊下を渡っていった。
由良  「あいる、どうしたの?そんなご機嫌で」
あいる 「実は今日の、放課後、三成君とデートするんだ!」
舞子  「なるほど。」
あいる 「じゃあね!!」

すずな 「あいるちゃん。」
あいる 「すずな!どうしたの?」
すずな 「特に、用はないのですが、いたので話かけただけです。」
あんり 「そーこの、お嬢さん方!ちょっとよろしい?」
     すずなと、あいるの横に誰かが現れた。
あいる 「なっ何!!?」
りんね 「怖がらせるつもりは、ないの。一緒について来てくれさえ、すればね。」

19:あーちゃん♪:2012/06/19(火) 18:22

タメOKだよ〜☆
応援よろしくね(●^o^●)

20:みき☆:2012/06/19(火) 19:08

私も入れてー!
小説面白いね♪

21:姫:2012/06/19(火) 19:08

じゃっタメでいくね♪
最後の一行なんか怖い…

22:あーちゃん♪:2012/06/20(水) 21:42

すずな 「あいるちゃんは、私が守ります!」
あんり 「おぉ。ずいぶん元気な、お譲さんだな。人の事より、
     自分の心配したらどう?」
あいる 「どういうこと?」
りんね 「説明をしてる暇は、ありません。」
    そう言って、りんねはかけていたメガネをはずし、二人の眼をみた。
    二人は、りんねの眼を見た瞬間、その場に倒れた。
あんり 「さっさと、連れてかないと、怒られるよ〜」
りんね 「そうね、早く行きましょう。」

〜放課後〜
三成 (おかしいな。もう2時間も、たってるのに)
   「なあ、あいる見なかったか。」
由良 「え、三成とデートじゃなかったの?」
三成 「それはそうなんだが、2時間もきてなくて。」
舞子 「おかしいわね。さっきまでいたはずなのに」
ナコ 「あいるが、デートのことを忘れるはずはないしな。」
    4人が、廊下で話している時、由良はあるものを見つけた。
由良 「これって、すずなが持ってたノート・・・。」
先生 「あの。安曇すすなさん見なかった?」
由良 「いえ。それが、天王洲さんも居なくて」
先生 「おかしいですね?何があったんでしょうか?」
舞子 「そういえば、さっき、あいるとすずなを見たような」
    みんなで、舞子の方を見た。
三成 「どこで見た?」
舞子 「廊下で二人でしゃべってるところを見てその後、めがねをかけた少女と、ショートヘアの少女が
    二人と何かしゃべってて、その後私が廊下を、通ったら4人とも消えてたわ」
由良 「なんで、そんな大事な事を黙ってたの・・。」
舞子 「特に、手掛かりにはならないかと思って」
    舞子は廊下に落ちていたノートを見て、そう答えた。
ナコ 「おい。その二人は、何色の髪だった。」
舞子 「メガネの方は青で、ショートヘアの方は赤。」
ナコ 「もしかしたら、その二人について、知ってるかもしれん。」

あいる 「う・・・。どこ、ここ?」
すずな 「分かりません。でも、どうやらさっきの二人に、連れてこられたということだけは、
    理解できます。」
    二人は、黒と白のしましまの、部屋の中に居た。
あんり 「やっと、起きたー!」
りんね 「さすがに、やりすぎたわね。マホも加減しなければ。」
あいる 「ここは、どこ?どうして、私とすずなをそうしてここに、連れてきたの?」
あんり 「ここは、あたしとアンリの作った空間」
りんね 「貴方達には、やってもらいたいことがあるの。」
   

23:七実:2012/06/20(水) 21:49

あんりとりんね死ね…
あいるに汚れた手で触んじゃねぇよ?
うぜぇから♪

24:姫:2012/06/20(水) 22:10

↑ウケる☆

25:赤李:2012/06/20(水) 22:34

ヨロシクね♪
七実さん、うちもずっとこの
小説見てたから分かるけど
確かにしんだらいいのにね
それかうちが
木刀でギタギタにして心臓を捨てて
ごみ袋にポイッと捨てたい!

26:七実:2012/06/21(木) 02:10

赤季>うん!分かるよ!その気持ち!
>>23 ちょっと口悪過ぎたかな?
あたし普段、学校では弱い男子は蹴ってるから!♪
あと、口も悪いの…どうにか直したいんだけど、直らない(ーдー)ハァ…

27:赤李:2012/06/21(木) 07:38

七実、うちと全く同じだ!!
いつも男子に蹴りをいれているていうか、しばき倒してるしね♪
ハリーポッターの本で
殴ったりね

28:姫:2012/06/21(木) 16:40

ハリーポッターの本…凄いなっ!!
まぁ私も蹴ったりシャープペンで男子の手刺したり♪

29:七実:2012/06/21(木) 17:10

赤季>ははははハリーポッター?!
い…痛そう……&怖い……
姫>えぇー!!!男子から見たら学校で注射してるようなもんだよ!

30:姫:2012/06/21(木) 17:52

その次の日もその男子の刺したとこ
赤くなってた^ ^(笑)
…フフッ♪

31:& ◆b4yc:2012/06/28(木) 21:27

入っていいですか?

32:こんこん:2012/08/30(木) 16:58

たしかにィャ

33:ラブ姫:2012/08/30(木) 18:22

二次で書いてください

34:ラブ姫:2012/08/30(木) 18:23

↑間違えた
小説版と思って書き込んでしまった
本当に申し訳ない

35:ami:2012/08/31(金) 10:50

入れてッ 続き気になります!

36:匿名さん:2012/09/14(金) 20:32

早く続きだして

37:こんこん:2012/09/25(火) 18:44

まぇのしょぅせつでかんじよめなぃかたぃたのでひらがなでいきまぁす!——あといそいでんで、『あいる』=『あ』『みっち—』=『み』『ゆら』=『ゆ』『まいこ』=『ま』『あんり』=『あん』『りんね』=『り』です★↑↑

38:こんこん:2012/09/25(火) 19:01

★『あ』「?やってもらいたいコトってなにっっはやくここからだしてっ!!」「みつなりくんたすけて...っ!!しんじているよ....みつなりくん!!」きょうはここまでです↓↓seeyou

39:ぁぃ:2012/09/25(火) 19:10

2りラブラブモ—ドはいったいドコへ...っ→←↑↓∠∠

40:エミミィ:2012/09/25(火) 19:15

さぁ?...

41:!!:2012/09/25(火) 19:17

むぐぐ...〉〉

42:あーちゃん♪:2012/09/25(火) 19:39

しばらく、小説お休みしてました。
本当に申し訳ありません<(_ _)>
これからは、バンバン更新していこうと、思います!

43:こんこん:2012/09/26(水) 15:46

あ—ちゃんさんフッカツッ!!かってにかいてスミマセン...↑↑ハヤクツヅキダシテってトクメイサンがいってて...じぶんでつなげようと...ゴメンナサイあ—ちゃんさん

44:あーちゃん♪:2012/09/26(水) 19:02

いえいえ、いいんですよー
もともと、あたしが悪いんですから。

45:こんこん:2012/09/27(木) 16:04

あ、入れてくださいっ

46:こんこん:2012/09/27(木) 16:06

あーちゃんさん、タメでいいですかこんなこと言うのなんて、どうかしているけど・・・

47:ミミ:2012/09/27(木) 16:15

あ、PNかえました。こんこんあきたので、注意してほしいです。あ、あと、最近PCハマッタので、ビックリマークだしかた分からなくて・・・・。どなたか教えてください。

48:ミミ:2012/09/27(木) 18:27

あ、ごめんなさい。わかりました。

49:ミミ:2012/09/27(木) 18:57

葉っぱ天国サイコーですね。こんな面白い小説が読めるなんて。あーちゃんさんも天才ですよ。うつの速いし、面白いし。私もこんな面白い小説書けたら良いなぁー^^

50:あーちゃん♪:2012/09/28(金) 16:03

みなさん!どーもです!

51:円:2012/09/29(土) 12:03

入れて下さい。
まどかといいます。

52:一期:2012/09/30(日) 07:15

いーれて(^ ^)一期(いちご)と
申しまーす( ´ ▽ ` )ノ

53:一期:2012/09/30(日) 07:24

あーちゃん♪さん、天才( ^ω^ )
小説おもしろい☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
続き頑張って( ̄ω ̄)ゞ
(´ω`).。oO(ファイト♪)

54:一期:2012/09/30(日) 21:26

続きが気になる(・・;)

55:ミミ:2012/10/01(月) 08:07

どうなちゃうのかな・・・

56:ふみん:2012/10/01(月) 12:23

どーだっていいよー。蘭が面白いって言うから読みに来たケド、全然面白くないじゃん。みんなさぁー、おせじばっかりいってないでさー、ハッキリ言えばいいのに

57:苺:2012/10/01(月) 12:40

更新まだかーーーッイライラ

58:ミミ:2012/10/01(月) 16:27

でも、ふみんさんは、これよりも面白い小説書けるんですかって話ですけど「怒」

59:ふみん:2012/10/01(月) 16:31

フンッ余計なお世話よ

60:刹那:2012/10/01(月) 16:43

入れてー!!

え…とふみんさんへ-皆さんは面白いと思ってくれているから
見たい、気になる、早くーとか言えるんです。
感想だって面白いと書けるんです。
少なくとも私はこの小説を面白いと思います。
お世辞なんかじゃないです。

61:一期:2012/10/01(月) 18:36

あーちゃん♪さんが遅いな…心配

62:ミミ:2012/10/02(火) 07:02

大丈夫ですよ。

63:あい:2012/10/02(火) 15:33

アー。朝PCスタンバイしてよかったー。

64:ミミ:2012/10/02(火) 15:40

感想・・・面白いデス。この後どうなるんでしょうか。気になります。

65:ミミ:2012/10/02(火) 17:20

あ、助けっ人求めてます。やる人は、きみのためならっ!のところまで来てください。

66:ミミ:2012/10/02(火) 18:39

来てくださった方、ありがとうございますまきこんですみませんでした。

67:一期 :2012/10/13(土) 09:16

アゲ☝

68:円:2012/10/13(土) 11:43

こんにちは!
私、ふみんさん的な人何度も
見てきた。何か理由があると
思うので信じます。
感想
続きが気になります!
早く書いてください!!

69:一期:2012/10/20(土) 23:54

2,アゲ☝

70:一期:2012/10/27(土) 23:44

書いてくれ〜(泣)

71:匿名さん:2012/11/18(日) 12:43

アゲ( ^ω^ )


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