ぬらりひょんの孫 小説 

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:あみ:2012/06/18(月) 16:59

ぬら孫オタクのあみです! よろしく☆

2:あみ:2012/06/18(月) 17:01

小説は誰か来たら書きます☆

3:未來:2012/06/18(月) 22:25

あの…こんな遅くにすみません‼
『未來』といいます。
タメ&呼び捨てOKです(#^.^#)

4:あみ:2012/06/19(火) 18:18

リクエストお願いします!

5:あみ:2012/06/19(火) 18:41

リクエストお願いします☆

6:未來:2012/06/21(木) 21:03

うーん…あまり知らないんだけど
あたし的には恋愛系かな?
リクオとかなちゃん?の

7:あみ:2012/06/22(金) 17:05

あんまり得意じゃないので恋愛系?それっぽいのでいいですか

8:連:2012/06/22(金) 17:34

入れて下さい・・・。

9:あみ:2012/06/22(金) 21:07

いいですよ☆

リクしてくださーい☆

10:未來:2012/06/23(土) 10:23

ごめん…苦手だったんだ、知りませんでした‼
恋愛系みたいなので…OKです

11:あみ:2012/06/23(土) 11:27

では早速☟

昼休み

「若ー!」
氷麗が昼ごはんへ誘った(?)
「今行くよー」
「リクオ君」
「な、何?カナちゃん」
「たまには私と食べない?」
「えっと・・」
「じゃあ私も入れてくれません?」
氷麗が割り込んだ、少し怒り気味だ

「じゃあ一緒に食べようか^^」
リクオ達はお昼ご飯を食べた、青田坊(倉田)を忘れて。

「あれ?リクオ君のお弁当凍ってるよ・・・?」
氷麗が作ったお弁当だからだ

「えっと、、これは・・」

冷や汗を流した

「解凍しに行こー」
横の氷麗はちょっと悲しそうにしてた。
(明日からは、、若菜様にお弁当頼もうかしら・・・)
「いいよ!凍ってても美味しいし^^」
「そう?お腹壊しても知らないよ」
「アハハ・・・」

続く*

口調おかしかったらスミマセン!

なんかリクつら風になってしまいました><

12:あみ:2012/06/23(土) 11:36

帰り道、カナちゃんと別れた時だ

「若、お弁当は本当に美味しいですか」
「え?何で?」
「家長さんの・・」
「あぁ、大丈夫だよーこの頃暑いしむしろ助かるよ」
「そう、、ですか」
*
次の日の昼休み
「リクオ君!今日も食べよー」
「うん」
「リクオ様」
氷麗はお弁当を渡した
「ありがとう^^」
「あ、今日、私リクオ君のお弁当作ってきたんだよ」
「え!?」
「はい、凍ってちゃやっぱりお腹壊すと思って」
「じゃあ、うちがこれ食べたるわー」

にゅっとゆらが出てきて氷麗のお弁当を取っていった

続く

13:未來:2012/06/23(土) 15:23

ふふっ^^氷麗はやきもちですかね〜♪
やっぱりカナちゃんは優しいな〜〜〜
でも…ゆらが

14:あみ:2012/06/23(土) 19:44

wwですよね、ゆら!でも生活厳しそうw

続き☟

「では、失礼します。」

氷麗は後ろを向いて青田坊の元へいった

「及川さんどうしたんだろ」
「だいたいはけんとうついてるだけど・・」
(どどどうしよう!このままじゃよるご飯が!)

続く。

氷麗がいなくなったらぬら組のご飯がーw

15:未來:2012/06/24(日) 10:16

ど、どうするんですか‼
ぬら組のご飯><

16:あみ yrysj9r/fhdnfg@fht:5k:2012/06/24(日) 10:25

これで、最終話です。悲しいですが、どうぞご覧ください!
つららは、道を歩きながら、本家のことが、心配になった。
「やっぱり、帰ろう!」
つららは本家に戻った。
それでご飯を作った。

17:あみ dbsndnr/fhd f@ghfjrj:fgsngm:2012/06/24(日) 10:32

皆さん!今までありがとうございました。ほんじつより、終わらせていただきます。また会う日まで、さようなら。

18:あみ:2012/06/24(日) 11:50

え☝誰ですか!?w

19:あみ:2012/06/24(日) 11:58

続き

帰り道。

「つらら・・・」
「何ですか」

ちょっと不機嫌だ
「あの、、お弁当・・」
「家長さんのお弁当は暖かくて美味しかったでしょうね^^」
笑顔が怖い

「えっと、、夜。。」
「今日はご飯はけじょうろうに任せます。」
やっぱりーー!

「よかったですねー暖かいご飯が食べれますよ」
暖かいという言葉を強調して言った。

「えっと、、きょ、、今日は暑いから暖かいのはいやだなーアハハ」
「せっかく作ってくれるんですから残さず食べてください。それに今日はいつもより寒いですよ。」
ギクゥ

続く。

つららーー!お願いだ!つくってやってくれぇー!w

20:匿名さん:2012/06/24(日) 12:09

つらら可哀想

21:あみ:2012/06/24(日) 12:16

「・・皆、つららのご飯美味しいって言ってくれてるよ?」
「へ」
「凍ってるけど、すごくおいしいと僕は思うよ^^」
「リクオ様・・・」
(本当のことだしね^^)
「分かりました!今日はごちそうです!」
「ほんとう!?」
「はい!^^」
「楽しみにしとくよ^^」
「はい!」

続く

次回!つららのご飯が^^!

22:あみ:2012/06/24(日) 12:22

「みんな!ご飯よ!」
つららが呼びかける
「ひゃっほー!」
「雪女のさめためしじゃー!」
「うまそー!」
ところどころから歓声が上がる

メニューは

魚の塩焼き、鯛の入った味噌汁、いつもの白ご飯、すずきの刺身が大量に作ってあった(もちろん凍ってる)

「ごちそうだね」
「はい!今日は気分いいです!」
「よかった」

そういってリクオも食べ始める
ガリッゴリッ

「お、美味しいよ^^」(ちょっと硬いけど美味しいのは本当だしね)
「本当ですか!?嬉しいです!明日のお弁当はグラタンです!」←凍った
次の日のリクオのお弁当は、凍ったグラタンだった・・。

終わり*

次の作品をお楽しみにー✿

23:あみ:2012/06/24(日) 13:36

「つららー!」

久しぶりにお母様が本家にやってきた

「お母様!」
「元気にしてたかい?」
「はい!」
「ぬらりひょんの孫はどこだい?」
「今は部活の人達がきてるので・・」
「そうかい、じゃ、ぬらりひょんでいいか」
「何か用なのですか?」
「あぁ」

続く

一体なんのようなのか!?

24:匿名さん:2012/06/24(日) 20:48

読んだけど....なんかリアリティイがありすぎて、おもしろくない。

25:あみ:2012/06/24(日) 20:50

リアリティありますかね?(笑) 

26:未來:2012/06/25(月) 19:29

よかったねつらら…食べてもらえて
凍ったグラタンかあたしは食べたくないけどリクオ優しい

27:連:2012/06/25(月) 19:34

蜜柑とかなら問題ないですよ・・。

なにか重大なことでもあるのでしょうか?

28:神楽:2012/06/25(月) 20:07

おもしろい!おもしろい!
一瞬でファンにないました!
これから、よろしくお願いします!

29:あみ:2012/06/26(火) 16:00

感想どうもです!もう少しでかきます!

30:あみ:2012/06/26(火) 18:24

「雪麗じゃねぇかどうした」
「ちょっとあんたに話があんの、後、名前で呼ばないで」
「話?」
「えぇ」
「どんな話じゃ」
「あたし、ここにいったんいさせてもらうわ」
「いいが、急にどうしたんじゃ?」
「あんたの孫に興味があってね・・・フフフ」
「・・・・(汗)ま、まぁゆっくりしていけよ」
「えぇ・・ ・v・」

次回雪麗暴走!?

31:未來:2012/06/26(火) 21:07

連さん、神楽さん>よろしくね^^
雪麗が暴走?!どうなるの〜

32:神楽(かぐら):2012/06/26(火) 21:08

どうなるんですかーっ!?
つづきが気になりますよー!
でも、おもしろいですね!つづを書くのを頑張ってください!応援しています!

33:神楽:2012/06/26(火) 21:15

未来さん!よろしくお願いします!

34:あみ:2012/06/27(水) 06:48

夜リクオ出てきます☆

35:あみ:2012/06/27(水) 17:12

「雪麗が着たぞー!」
「雪麗様が!?」
「祝いじゃー!」

夜、久しぶりの雪麗が来た事で屋敷は盛り上がっていた

「お酒追加でーす!」
「お酌しますー!雪麗姐さん!」
「ありがと」

「何の騒ぎだ?」

今まで学校や、宿題していたリクオが広場に来た。

「リクオ様!あのですねーお母様が帰ってきたんです!」
氷麗がうれしそーにリクオに報告した

「雪麗さんが?」←呼び方分かりませんでした!
「はい!!それと、一旦ここに泊まるそうです!理由は分かりませんが」
「そうかい」
「あ、ご飯ならありますので」

氷麗がリクオの席へ案内した、すると雪麗が酔っ払ってリクオの元へ来た。

「お母様!?」
「あんたが孫かい・・随分似てんじゃない・・ヒック」
「!?」
「お母様・・一体どれくらいお酒飲みましたか」
「いいじゃないちょっとよ、それより・・」

言い終わる前にリクオは自室に逃げた。

「あれは達成できてんの?」
「あれ・・・ですか?」
「あの。。リクオだっけ?そいつの唇奪ってんの?」
「!?奪っている訳がありません!!!!」
「だらしないわねー」
「普通です!」
「じゃあ私が奪ってやろうかしらぁ・・」
「だめです。お母様はあっちでお酒でも飲んでてくださ・・・い?」

雪麗は消えていた。

「おかあさまぁぁぁ!!!」

氷麗は急いでリクオの部屋へ向かった

*
「雪麗さん・・?!」
「氷麗と口吸いしてないんだって・・?」
「く・・・!?するか!」
「何がするかよぉ!あんたらは何代続いたら雪女の魅力に気づくんだい?」
「魅力って・・・」
バン!

「お母様!」
氷麗だ

「氷麗・・今お母さんあんたの魅力をねー・・・」
「何が魅力ですか!こっちに来てください!説教です!」

その後リクオは雪女の魅力を考えたが、女には興味ないからか、分かりませんでした。
雪麗は、氷麗に説教され、2日泊まって帰りました。(汗)
         END

次回は「リクオお見合い編」です!

36:あみ:2012/06/27(水) 17:12

「雪麗が着たぞー!」
「雪麗様が!?」
「祝いじゃー!」

夜、久しぶりの雪麗が来た事で屋敷は盛り上がっていた

「お酒追加でーす!」
「お酌しますー!雪麗姐さん!」
「ありがと」

「何の騒ぎだ?」

今まで学校や、宿題していたリクオが広場に来た。

「リクオ様!あのですねーお母様が帰ってきたんです!」
氷麗がうれしそーにリクオに報告した

「雪麗さんが?」←呼び方分かりませんでした!
「はい!!それと、一旦ここに泊まるそうです!理由は分かりませんが」
「そうかい」
「あ、ご飯ならありますので」

氷麗がリクオの席へ案内した、すると雪麗が酔っ払ってリクオの元へ来た。

「お母様!?」
「あんたが孫かい・・随分似てんじゃない・・ヒック」
「!?」
「お母様・・一体どれくらいお酒飲みましたか」
「いいじゃないちょっとよ、それより・・」

言い終わる前にリクオは自室に逃げた。

「あれは達成できてんの?」
「あれ・・・ですか?」
「あの。。リクオだっけ?そいつの唇奪ってんの?」
「!?奪っている訳がありません!!!!」
「だらしないわねー」
「普通です!」
「じゃあ私が奪ってやろうかしらぁ・・」
「だめです。お母様はあっちでお酒でも飲んでてくださ・・・い?」

雪麗は消えていた。

「おかあさまぁぁぁ!!!」

氷麗は急いでリクオの部屋へ向かった

*
「雪麗さん・・?!」
「氷麗と口吸いしてないんだって・・?」
「く・・・!?するか!」
「何がするかよぉ!あんたらは何代続いたら雪女の魅力に気づくんだい?」
「魅力って・・・」
バン!

「お母様!」
氷麗だ

「氷麗・・今お母さんあんたの魅力をねー・・・」
「何が魅力ですか!こっちに来てください!説教です!」

その後リクオは雪女の魅力を考えたが、女には興味ないからか、分かりませんでした。
雪麗は、氷麗に説教され、2日泊まって帰りました。(汗)
         END

次回は「リクオお見合い編」です!

37:あみ:2012/06/27(水) 17:13

2回クリックしてしまって2個出てしまいました!><

38:未來:2012/06/27(水) 20:23

よかった〜、唇奪われなくて…
リクオセーフ‼
次のお見合い編楽しみ^^

39:神楽:2012/06/27(水) 21:20

やっぱり、面白いです♪

40:あみ:2012/06/28(木) 20:45

リクオお見合い編スタートです♫

「おみあい〜?」

リクオは総大将から言われた言葉をいやそーに言った。

「そうじゃ!お前ももう、奴良組3代目・・・!」
「3代目だからって何で・・」
「フハハハ!それはいっぱいお見合い写真があるからじゃよ!!見てみぃ!この女子写真の数を!」

指を刺す方を見ると大量のお見合い写真。

「何かここまであると具合が悪くなるな」
「とりあえず誰がいいかの?」
「まだするって言ってないよ!?」
「じゃあ、お前は気になる女子はいるのか?」
「う」
「晩婚になってもいいのか?」
「晩婚って。。。おじいちゃんも400歳くらいで祝言挙げたでしょ!?」
「わしは、、いいんだ!」
「開き直った!?」
「とりあえず、、、全員呼ぶぞ?」
「どんだけ居ると思ってんの!」
「お見合いコンテストじゃ!」
「はぁ?」
「つまり、お前の嫁に相応しいかその場で決めるんじゃ!、採点は屋敷の子妖怪にしてもらって」
「はぁ・・・・」
「一人、スパイ的なのも入れるぞ」
「誰を」
「雪女じゃ」
「氷麗を!?」
「長年一緒におるからの、丁度良いじゃろう」
「分かったよ・・・」

リクオは言っても無駄だとあきらめた。

続く♡

さぁ・・リクオは誰と結ばれるのでしょうか・・?w

41:未來:2012/06/28(木) 21:11

お見合いコンテストかぁ 楽しみ♪
あたし的のは、カナちゃんがいい

42:& ◆b4yc:2012/06/28(木) 21:20

未來さんと同じで私も早く小説よみたい!!^^

43:あみ:2012/06/28(木) 22:01

明日書きますね☆ ちなみに次回は氷麗がお見合い相手に●●します! ●は読んだらわかります! さて、●はなんでしょう?!

44:あみ:2012/06/29(金) 16:52

そして、お見合い(?)当日・・・。

リクオは夜の姿だった。

「おぃ!分かってんだろうな!採点は厳しく付けるんだぞ!」
「あいあいさー!」

納豆小僧がリーダーとなって皆に注意を払う

一方氷麗は・・。

「けじょうろう!変じゃない?」
「大丈夫!綺麗よ!私がコーデしたんだもの♡」
「そ。。。そう?」

氷麗は、桜の着物に、髪の毛はウェーブをかけて、お化粧も少ししていた。

「スパイでも、お見合い相手と混ざるんだから・・・!」
「頑張ってね♫」
「う。。うん」

*
「リクオ!そんな格好でいったら失礼よ!」
「いいんだよ!」
「だめよ!」
「いいんだ!」
「だめ!」
「いい!」
「だめ!」
「いい!」
以下省略。

こういうのが続いていた・・・。

お見合い相手は・・。

「リクオ様まだかしら〜♡」
「私が一番綺麗ね♫」
「うふふ!私がGETするわぁ〜!」

と、自信満々だった・・・。

リクオは結局まけ、きちんとした着物だった。。。

そして!いよいよ始まった・・・!

『はいー!いよいよ始まりました〜!リクオ様をGETするのは誰か!コンテスト〜!司会はこの黒田坊が勤めさせていただきます」
「おい」
『何ですか?若』
「何だその題名」
『こっちの方が盛り上がると思いまして☆』
「はぁ・・・」

リクオは後で黒田坊を一発蹴りを入れるのを決めた〜。

納豆小僧は・・・

「おぃ!あの人綺麗じゃね!」
「馬鹿!あれは雪女だよ!」
「あ、そうだった、、、」

*

『はいー第一回戦〜お酌です』
「「「お酌?」」」

お見合い相手は疑問系。

『妻となるお方でしたらお酌は基本ですので』
「そうだわね」
「えーしたことないわー」
「逆にされる側よ?私」

『では・・!スタート!』

「まずは私からですわー」
一人の派手な着物姿の女妖怪がリクオに近づいた。

こぽこぽ。。。ぽたぁ・・・

お酒がこぼれた。

「あら!私ッたら初めてなもので・・・すみませんねー^^」
「あ。。いや。。。はい。。。」

リクオはどうしたらいい分からなかった

順番は回っていったが誰もまともにできず、氷麗の番になった。

「し。。失礼します。」
と言って、リクオにお酌する。

「ありがとな」

いつもやっているせいか、綺麗にできた。
*
「おー!雪女やるじゃん!」
「雪女って採点すんの?」
「するんじゃね?」
「スパイだぞ?」
「うーん・・・」
「一応付けるか」
「そだな」

続く♡

45:神楽 H(qA):2012/06/29(金) 17:21

続きが気になる〜!

46:未來:2012/06/29(金) 21:11

お、雪麗がんばってるね〜><

47:神楽 H(qA):2012/06/30(土) 11:18

46番に書き込みをしたかたに質問なんですが、名前、何て読むんですか?

48:未來:2012/06/30(土) 19:37

ああ、あたし?
えと…未來(MIRAI)だよ^^

49:あみ:2012/06/30(土) 20:59

「雪女15点っと・・・」

4回戦まであるので1個クリアで15点。

*
「さぁ!2回戦の始まりです!」
「よし!次こそは〜!!」
「ふふふ、今度こそはやりますわー」

「リクオ様の機嫌を良くしちゃうぞ♡です!」
「黒、きもい題名だな、内容も多分きもいし」

リクオは機嫌が悪くなった

「はい!このように今、リクオ様は今、機嫌が悪いので!そこをどうにかしましょー!」
「お前のせいだけどな(怒)」

そして、「リクオ様の機嫌を良くしちゃうぞ♡」がスタートした。

「最初は私ね♡」

そして、さっきの酌で1番はじめに出てきた妖怪が出てきた。

「リクオ様♡」

名前を呼んで、胸をリクオの腕へ押し付けた

「・・・・」(きもい・・・・!(怒))

「はい!貴方退場・・・!」

氷麗がその妖怪を引っぺがした。

「次は私ねー^^」
(イライラ)
「リクオ様〜そんなにイライラしないで。。。?」

上目遣いでおねだり、だがリクオは

(なんだコイツ・・・(怒))

「貴方も退場!」

また氷麗が引っぺがした。

次々にチャレンジしていくが、リクオは、ただでさえお見合いなんていやなのに・・・!と機嫌をよけい悪くした。

そして、氷麗の番だ!

「り。。リクオ様」
「何だ」
「これを・・・!」

氷麗はカキ氷を作った。

「!」
「夜ご飯。。食べてなかったですよね?お腹に溜まるかどうか分かりませんがどうぞ」
「〜♫」

まさかのリクオがカキ氷でつられた。

*
「雪女すげぇな・・?!」
「さすが側近頭!」
「氷麗15点っと・・・」

続く✿

ちなみに氷麗は悪魔でスパイなのでリクオが氷麗に♡にはなりません☆

50:神楽 H(qA):2012/06/30(土) 21:26

未来さんありがとうございます!

今回も、とっても面白かったです!

51:未來:2012/07/01(日) 10:05

すごいな…氷麗
さすがだわ〜

52:あみ:2012/07/01(日) 10:18

感想どうもです! 氷麗特有の技ですよねwwこれ

53:あみ:2012/07/01(日) 20:10

これで多分お見合い編終了です!

*
そして3回戦も氷麗がクリア4回戦も氷麗がクリアしていった。

「雪女。。神じゃね・・?どんだけだ。。。」
「なんかもうリクオ様の妻みたいだな・・・」
「それを言っちゃだめだ!」

屋敷の妖怪は氷麗が神的存在と思った。

『では、、、、結果発表です!』
「♫」

リクオは氷麗カキ氷でまだ上機嫌だった。。。。(ォィ

『なななななんとぉぉぉぉ!満点者が居ます!』
「えぇ!?」
「私だわー!」
「いえ、私に決まっておりますわ」
「いいや私よ」
「私にきまってるじゃない!」
『満点者は。。。。なんと!雪女です!!!!!!』



「は・・・・?」

氷麗は思わず口をあけた

「えぇ!?私じゃありませんの!?」
「もう一回よ!!!」
『まぁまぁ、、』

その頃リクオは。。。。

(普通じゃね?これくらい)

・・・・。

その後氷麗は混乱状態に陥り、リクオからは「よくやった!!!!これで俺は助かった!」といわれたらしい
さて、、リクオが結婚するのはいつなんでしょうか。。。?

終わり*

次は、「リクオ、氷麗にいじられる」です!リクオが●●しちゃいます!!

あ、ちなみに夜若ですよー♡ 

ヒント*「美人」

54:未來:2012/07/01(日) 21:40

おぉ、さすが雪麗‼
満点すご〜い><
リクオはやく結婚すればいいのに

55:未來:2012/07/01(日) 21:40

おぉ、さすが雪麗‼
満点すご〜い><
リクオはやく結婚すればいいのに

56:未來:2012/07/01(日) 21:40

おぉ、さすが雪麗‼
満点すご〜い><
リクオはやく結婚すればいいのに

57:未來:2012/07/01(日) 21:40

おぉ、さすが雪麗‼
満点すご〜い><
リクオはやく結婚すればいいのに

58:未來:2012/07/01(日) 21:41

ごめん、まちがえた…

59:あみ:2012/07/02(月) 06:49

私もよくあります^^;

60:あみ:2012/07/02(月) 20:27

「氷麗ー」
けじょうろうだ

「何?」
「これあげる」
「?リボン・・・?」

長くて太いリボンだった、ちなみに色は紫

「まぁ。。ありがとうね^^」

*
「とは言っても何に使おうかしら。。。?」
氷麗が自室で考え込んだ。

「何やってんだ?氷麗」
「リクオ様!何で此処に?」
「いや・・・暑くてちょっと散歩して寝ろうとしたら声が聞こえたから」
「そうだったんですか・・・・・・・!」
「どうした?」
「リクオ様、此処に座ってください」
「?」

リクオは不思議そうに座った。

続く

61:神楽 H(qA):2012/07/02(月) 21:06

続きが気になってしょうがない!

62:チョコ:2012/07/03(火) 21:38

「♫♬♪」

座らせると、氷麗は器用にリクオの髪をいじくった

「おぃ。。」
「はい?」
「何か頭に違和感が。。。」
「動かないで下さいよ〜もう少しなので♡」
「。。。。」
「できました!!」

リクオの髪は、左肩に流れるゆるふわみつあみになっていたそして、ゴムの代わりに、さっきの紫のリボンで、大きいリボンが結ばれている

「どうですか!?」
「どうですかって。。。なんだこりゃ!」
「。。。。女装・・?」
「おぃ!!!!」
「リクオ様これ着てください!」

ピンクの着物だった。。。。(ぇ

「着るか!それじゃ完璧に変態じゃねぇか!」
「可愛いと思います!髪の毛も綺麗です!」
「それを言うな!(怒)」
「怒らないで下さい!今首無もつれてきます!」
「おぃぃぃぃ!」

*10分後

「若!?」
「・・・・。(脱力)」
「ふふふ。。。」

すると後ろからけじょうろうが。。。(怖!

「リクオ様綺麗ですわ〜、、、首無!あんたもよ!」
「はぁ!?紀乃!やめろ!!」

5分後(頭が小さいツインテールになった首無がやってきた。。。)

終わり*

63:神楽 H(qA):2012/07/03(火) 22:20

チョコさん?
どなたですか?
もしかして、あみさんですか!?

64:神楽 H(qA):2012/07/03(火) 22:29

皆さんに教えていただきたい漢字(読み)があるんですけど、よかったら教えてくれませんか?
紅連火炎帝です!
 ↑
【この漢字は『車』の上に
草かんむりがつきます。】
どうかよろしくお願いします!

65:あみ:2012/07/04(水) 06:55

チョコは私です! 漢字のよみは、少しまっててください!

66:神楽 H(qA):2012/07/04(水) 07:09

ありがとうございます!

67:神楽 H(qA):2012/07/04(水) 07:10

助かります!
チョコ(あみ)さん!

68:あみ:2012/07/04(水) 07:34

次回は、奴良組スイカわり です

69:神楽 H(qA):2012/07/04(水) 22:48

スイカわり、楽しみ〜!!

70:未來:2012/07/07(土) 23:06

スイカ割楽しみ♪でも…来れる日少なくなる…かも(7月29日ぐらいまで)
金管バンドが忙しくて(T_T)でも来ますよ

71:神楽 H(qA):2012/07/08(日) 11:36

未来さん。
バトン頑張ってください。

72:チョコ:2012/07/08(日) 18:48

スイカ割り編です!

『えー今から、夏だ!暑い!スイカ割りだ!大会を始めます〜!司会は黒田坊でございます!』
「またか」←夜リクオ
『ふふ!実は私、妖怪回の女子アナと呼ばれるほどです!』
「お前男だろ」
『細かい事は気にしない!ではルール説明です!青田坊宜しくお願いします!』
「おぅ!まかせとけ!」
『はーいまかせます!』
「ここにスイカがあります!全員目隠しして、先に割った方が勝ちです!!」
『相手の頭を割っても保障はしません!』
「「「「「「「「「「OK!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」」」」」」」」」

参加者の声がいっちした。

ちなみに参加者は☟

リクオ(夜)
牛頭丸
青田坊
首無
けじょうろう
河童

です!!

『では!!!!!!!!すたーとぉぉぉぉ!』
「「「「「いっくぞおおおおおおおお!」」」」」
「行くわ!」←けじょうろう
「めんどくさ・・・」←リクオ
「いこぉ」←河童
「はぁ。。。」←首無

バコ!
「いて!」牛頭丸
「あ、ごめ」リクオ

バキャ!!
「いっつぁぁぁ!」青田坊
「すまん!」リクオ

バキ!!!!
「いったいなぁー」河童
「あちゃー」リクオ

ゴッ!
「いったぁーい!」けじょうろう
「あ、すまん」リクオ

バキャ!
「いっ!!」首無
「あ!ごめん」リクオ

『なんとぉぉぉ!リクオ様!方向音痴でライバル全滅させました!!』
「どこだスイカ!」
『前!!』
「言うな!!」

グシャ!!

スイカは割れたが。。。くずくずだった。。。

終わり

73:神楽 H(qA):2012/07/09(月) 16:22

プっ!
うける!

74:兎頭丸:2012/07/11(水) 16:02

わっ、面白いです!

私も馬頭雪、牛頭雪などの短編小説書いてるので宜しければみてくださいね(・ω・)

75:チョコ:2012/07/12(木) 17:48

私はどちらかというとリクつら派かな←ww

「今日は良い月夜ですね〜✿」
「そうだな」
「出入り日和です!!!」
「・・・(汗)」
「散歩!しませんか??」
「・・・ちょっとだけな」
「はい!!」

リクオは蛇を呼ぼうとした

「だめです!!」
「は?」
「歩いてください!!」
「何で」
「・・・・運動?」
「・・まぁ、、いいか」

続くp

76:神楽 H(qA):2012/07/12(木) 22:46

面白い!

77:雪音:2012/07/16(月) 20:18

すっごく面白いですね!
はやく続きがみたいです!
私も小説書いてるのでヒマな時にでもぜひ立ち寄ってください!(←宣伝)

78:チョコ:2012/07/17(火) 18:06

散歩スタート

「涼しいですね^^」
「あぁ。。お前がいると倍だな」
「悪かったですね」
「怒るなよ(汗)」
「もぅ」

歩いていると良太猫のとこに到着した。

「お酒、だめですよ」
「え;;」
「明日も学校なんですから!昼、すごいことなりますよ」
「うぐ・・・・」

氷麗には負けるリクオであった。

続く*

79:雪音:2012/07/20(金) 22:49

つららちゃんはある意味最強です(笑)
やっぱりリクつらはかわいいですね!!

80:連:2012/07/21(土) 15:15

氷麗さん、ナイス・・・です・・・。

81:かおりん:2012/07/23(月) 10:43

「じゃあ、帰るか」
「え!」
「・・・?」
「もっと散歩しましょうよ!」
「何でだ・・・?」

うぐっ。。。”もっと一緒にいたい”なんていえないし。。。どうしましょう!?

「見回りです!!!」
「・・・まぁいいか・・・」

続く

82:あみ:2012/07/23(月) 10:43


あたしでーす!名前が妹だったwww

83:ぬらタク:2012/09/07(金) 15:14

ぬらりひょんの孫 小説 何冊出てるのぉぉぉ

84:ぬらタク:2012/09/07(金) 15:17

セックス エッチ やりたい

85:_y:2012/11/27(火) 20:14

ぬらタクさん。ヤりましょう。

86:あおばね:2012/12/22(土) 23:49

おもしろかったです

87:匿名さん:2013/04/11(木) 17:39 ID:IiA

88:匿名さん:2013/04/21(日) 21:55 ID:40w

りくつらぁ

89:夜星桜音歌:2013/06/02(日) 16:30 ID:ez-DNU

真夜中の夜オレはお前に会いにきた。私びっくりした。その場でオレはお前にキスした。抱きしめた。(好きだ。)私何も言えなかった。抱いて離さなかった。おしまい。下手でごめんね。よろしくね。

90:レイナ PYOPIYOO621:2013/08/20(火) 08:25 ID:v4k

ぬらりひょんの孫初心者ですっ♪
まだ、10さいなのでよくわかりませんがよろしくお願いします。

91:アッキー akr:2014/05/10(土) 22:01 ID:JxM

はじめまして!
マンガが大好きな中1です!
あたしは色々なマンガが大好きですが、ぬらりひょんの孫は1位を争うほど大好きです!
ちなみに、リクつら派です(*_ _)ペコリ

92:瑠瑠:2015/01/02(金) 17:03 ID:7r2

はじめまして
この小説面白いです!
応援しているので頑張ってください!


書き込む 最新10 サイトマップ