名探偵コナン! 小説

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1:心:2012/06/21(木) 00:57

初めまして!
題名通り、名探偵コナンの小説を書きます
オリジナルをめざしてます!

ルール

荒らさないでください
悪口、言わないでください
喧嘩しないでください
このスレッドで勝手に小説を書かないでください
これくらいですかね

注意
原作キャラは原作通りの性格じゃないかもしれません・・・
間違った文字等があるかもしれません
変です!会話文が沢山ある時もあります

では次はキャラ紹介です

2:心:2012/06/21(木) 01:35

キャラ紹介(原作のキャラは省いてます)

夜空 雪音 よるぞら ゆきね(女)
メインキャラ。本名、夜空 雪。
性格は優しい?けど大雑把。好奇心旺盛。
見た目は子供!頭脳は・・・大人?
大金持ち。今は、米花町の新一の家の隣の家に住んでる。
今は小学1年生だけど、本当は20歳くらい。帝丹小学校に通ってる。
昔、米花町に住んでいたことがある。
帝丹高校に通ってた。新一、蘭達の先輩。コナン(新一)の事が好き?
空手、柔道等をやっていて小学生の姿でも中学生くらいなら倒せる!?

夜空 桃 よるぞら もも(女)
雪の妹。11年前の火事で亡くなった。
1歳。皆に可愛がられてた。

櫻田 翼 さくらだ つばさ(男)
見た目は子供!頭脳は・・・、も子供・・・
小学1年生だけど本当は18歳。でも精神年齢は6歳くらい
泣き虫で怖がり。雪の友達。雪とは、ハワイで知りあった。
お金持ち。帝丹小学校に通ってる。

間違い、書き忘れがあるかもしれません・・・
次からは(多分)本編です!

3:ゆきだるまん:2012/06/21(木) 19:23

コナン大好きです!
頑張って下さい!

4:心:2012/06/22(金) 16:35

ゆきだるまんさん

ありがとうございます!
頑張りますね

5:心:2012/06/22(金) 22:56

第1話―引っ越してきた子―

「早く博士の家に行こうよ!」

「そうですね」

「早くしねえとずぶぬれだぁ!」

今の天気は雨。

俺達が博士の家に行く時に降ってきた。

「走るぞ!」

―博士の家―

「「「おじゃましまーす!」」」

「おお、いらっしゃい!雨が降ってるけど大丈夫か?」

「うん!」

「そんなにぬれてませんので!」

「大丈夫だぞ!」

「ねえ…ちょっといいかしら?」

「お、おう」

灰原か…

「何だよ」

「貴方の家の隣の家」

「はあ?」

「誰か、引っ越してきた見たいよ」

な、何だって!?

「マジかよ…」

「見に行ってみたら?」

「何で俺が…」

「あら、嫌なの?」

「バーロ!別にそんなんじゃ…」

「なら行ってきなさいよ」

「わーったよ!行けばいいんだろ」

「博士ー傘借りるぜー」

「ん?どこ行くんじゃ?」

「ちょっと隣の方」

「そうか…あんまり遅くなるんじゃないぞー」

博士…俺は子供じゃないぜ?

それにしても灰原の奴…なんで俺に行けって言ったんだよ

―博士の家―灰原

工藤君…調べさせてもらったわよ

引っ越してきたのは貴方がよく知ってるあの人―――

だから貴方に行かせてあげたのよ

感謝しなさいよ…

―新一の家の隣の家の前―

で、誰が引っ越してきたんだ?

!?

目隠し!?

「だーれだ!」

―終―

中途半端で終わりました><

gbgbですけどこれからもよろしくお願いします

6:未有 midewfgtrefoyreg@wygeqfgoy:2012/07/01(日) 16:28

うちもかけるや!
「新一と私って・・・。縁っていうものないのかな?」
「あるだろ〜・・・?」
「昨日ね見ちゃったんだ・・。」
「まさ・・か」
「でもね!あの頃のことは私も同じようなことしてたからねぇ?全然傷つかなかったから!」
「俺も実は見てたんだよ・・・快斗っていうやつと・・・。キスしてたのを」
「私は・・・。新一が抱かれてるのを見ちゃったから今日はもう・・・。別れ話をしようと思って呼んだんだよ?」
「ごめん!だから!」
「もう無理なの!!!!」
「ら・・・ん?」
「もう私の心はあの人の気持ちでいっぱいなの!」
「うそだろ?!」
「嘘だったらこんな話なんかねぇ!しないわよ!工藤君!」
『工藤君』『工藤君』『工藤君』
その言葉が新一の頭をよぎった・・・。
「さようなら!もぉ赤の他人よ!工藤君!」
「蘭!」
「ら〜ん!」
「あ!快斗ぉ!」
「・・・・・。」
「ぁ?おいそいつは誰だよ?」
「あぁ・・・!もしかして!工藤新一さんじゃない?!こうこうせいたんて」
「うるせーよ!」
ばんっと!音を立てながらこっちに来たのだ。
「な・・・久しぶりだなぁ?名探偵でももうこの子は俺のもんだぜ?」

「・・・・に・・・・ん・・・ぇ・・・!」
「にんぇ?なんだよそれ!」
笑っていた。
「人のもんに手を出すんじゃねぇっつったんだよ!!!」
「くどうく!」
その言葉は新一の唇で塞がれた
「ん・・・!ふぁ!」
「やめろ!俺の女にてぇ出すんじゃねぇ!」
「お前本当は快斗じゃねぇだろ?俺もぉしってんぞ?劇やるんだったらなぁ!まだまだ100年先だ!」
「新一ィ・・・。ごめんなさぁぃ!」
「唇頂戴」
「え?」
暖かな唇に今度は舌を絡ませた
水滴音がすごい
ピチャピチャ
「んぁ!」
「んだよ・・・。」
「やめてよぉ!ここはっ!」
「ここは?」
「路上・・はっ!分かったァ・・・。」
「はぁ・・・。ろちゅーしたかったんだよ!」
「分かってるわよぉ!」
さようならw


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