鏡音リンレンの小説書きます!

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1:咲楽:2012/06/30(土) 21:50

どうもはじめまして!咲楽です!(さくらと読みます)
リンレンに興味のある人・リンレンが好きな人、ここに集え!!
…まあそんなことは置いといて、
下の約束を最低限守っていただけたら幸いです。
1,みんな仲良く、小説を楽しも!
2,雑談はほどほどに。
3,リクエストやアドバイスもお願いします!
      以上!これから頑張っていこうと思います!!
以後、よろしくお願いします!

2:咲楽:2012/07/21(土) 20:16

…誰か来ないかなぁ…

3:みき☆:2012/07/22(日) 13:42

咲楽さん、入れてもらえませんか?
リン、レン、大ファンです!
よろしくお願いします!^^

4:みき☆:2012/07/22(日) 13:47

プロフィール
名前 みき☆
住んでる所 福岡県 
好きなボカロ 初音ミク、鏡音リン、レン、です!
好きな曲 気になるあの娘は黒猫ガール
一言 レンカッコいい・・・、リン、ちょーかわいいです!/////
よろしくお願いします!

5:りい &:2012/07/24(火) 22:09

私もボカロ大好きです!

いれてくださいっっ!(#^0^#)

プロフィール(ごめん。ほぼみき☆ のパクリw)

名前 りい

住んでる所 岡山県

年齢 12

好きな・・・機械? 初音ミク・GUMI・鏡音リン、レン

好きな歌 


・千本桜        
・メルト
・カウントダウン        
・ロンリ―ガール
・太陽と月のロンド        
・初音ミクの熱唱
・終わり行く世界と最後の僕ら。   
・ここにあること
・六兆年と一夜物語        
・流星群のように
・こちら、幸福安心委員会です。   
・ハロ/ハワユ
・ロミオとシンデレラ        
・リンレン★ロマンティックナイト 【特に神!!!】
・spica        
・クローバー・クラブ
・夢地図        
・↑人生ゲーム↓
・さよなら・グッバイ
・君の手僕の手
・深海少女
・鎖の少女
・晴れのち桜
・ストロベリー
・サンドリヨン
・悪ノ召使 【特に神!!!】
・悪ノ娘 【特に神!!!】
・えれくとりっく・えんじぇぅ
・ハジメテノオト


これからよろしくお願いします♪

6:みき☆:2012/07/25(水) 10:05

りい、好きな歌ちょー多いですね…;;(ドン引き)
私も、悪の召使大好きなんですよね〜!
よろしくお願いします!

7:りい gkdsg:2012/07/25(水) 19:53

6≫いやいやこれでも、少ない方・・・
  ボカロは全てが神曲!!!ヽ(・∀・)

  嫌いな曲はないぜっ☆【笑】

  ドン引きされてもok〜《私は何が言いたいのだ。》

8:みき☆:2012/07/25(水) 20:09

まあ、確かにそうですね!
ボカロの曲、すごくいいですし・・・♪

9:りい &:2012/07/25(水) 20:13

だよねぇ〜♪ (*・ヮ・*)ノ

10:咲楽:2012/07/28(土) 20:53

みき☆さん、りいさん、よろしくお願いします!
挨拶が遅れてしまい、申し訳ございません…
長崎まで旅行に行ってました!

11:咲楽:2012/07/28(土) 21:00

では!大まかに私の自己紹介をさせていただきます!

名前 咲楽

性別 女

好きなキャラクター 鏡音リンレン GUMI IA などなど

一言 リンレン二人揃うとすごぉい!!
好きな歌は…多すぎて書き切れませんね…
ピアノが響く、静かな感じなのが好きです。
もちろん、そのほかのやつも好きですよ!

12:咲楽:2012/07/28(土) 21:06

では…リンレンで推理小説のようなものを書こうと思います

登場キャラ

鏡音リン(探偵)
鏡音レン(探偵)
グミ(探偵)
イア (探偵)
カイト(被害者)
メイコ (被害者)
氷山キヨテル (コンビニ店長)
                    です!

では、明日から始めていきます!

13:みき☆:2012/07/28(土) 21:15

ほぇ〜・・・長崎旅行、いいですね〜!
推理小説いいですね!
頑張ってください☆

14:咲楽:2012/07/29(日) 10:55

      探偵鏡音リンの推理

私は鏡音リン。職業は探偵。
今、コンビニ連続殺人事件の調査に夢中なの。
だから、邪魔しないで。


「ねぇレン?!退屈なんだけど?!何とかしてよぉ!」
「自分で事件探してくればいいじゃないですか。」
こんにちは。僕は鏡音レンです。今、退屈だよぉ!と叫んでいたのは、ボスのリンさんです。
本当にこれがうるさくって…困ったもんですよ…

「リンさ〜ん…ボスのくせに何言ってんですかぁ〜」
そうやっていつもリンさんにダメ出しをするグミ。

「でも最近は何か物騒だよね。」
何かといろいろな情報を持つイア。

イアによれば、何か事件がないとやる気をなくす人らしい。
ほんとに大丈夫か、この人…
僕は少し心配になる。

「リンさんリンさん!!!事件です!」
お、これは面白そうだ。何があったんだろうか。

「殺人事件です!!!」
リンさんがソファーから落ちた。
「何ぃ?!」
「リンさん、事件見つかってよかったですね。」
「さぁ…調査に向かうよ!みんな、準備して!」
「はいっ!」

僕たちは元気に返事をして、事件現場へと向かった。

15:りい &:2012/07/30(月) 21:23

よろしくね☆(いきなりタメ)
小説、頑張れっ!

探偵かぁ・・・
かっこいい!

あっねぇねぇ、リンとレンの「さあ、どっち?」ってしってる?
地味ぃ〜に探偵っぽいようなきもしないようなぁ?(どっちだよ。おいっ)

とにかく小説頑張ってね!

16:咲楽:2012/07/30(月) 21:50

りいさんよろしくです!

あ〜っ!その曲大好きなんです!
なんか…その…リアルというかなんというか…
言葉にならない(?)ほど好きです。
「ナゾトキ」 も結構好きです!

17:咲楽:2012/07/30(月) 22:06

続きです!



事件現場はコンビニの近くにある樹海のようなところだった。
そこにはいまにも襲いかかってきそうな感じの一体の男性の死体。
背中には刃物で切られたような物の跡が残っている。
それを見るなりリンさんは、
「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!レン助けてぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
と絶叫するだけ。
ほんとにこの人ボスなのか?と少し疑ってしまう。

「耳元でうるさいですよリンさん。それより調査が優先です。」
「…ごめん…」
そうしてやっと調査開始。

「この人についての情報は?」
「始音カイトさん、21歳。職業はコンビニ店員。あと、イケメンです。」
リンさんの心に火がつくと、リンさんは本気になる。
「…そのコンビニの名前って?」
「ロー○ンです。」

事件といえばまずは聞き込みだ。
「…レン」
「ふぁ、はい!!」
「今少し噛んだでしょ。」
「ごめんなさい…」
こういうときに噛んでしまうのが僕の悪い癖だ。
「グミ、イア。あたしとレンでそこのロー○ンに聞き込み言ってくるから、何かあったら来て。」
「「いってらっしゃーい」」
そして僕はリンさんと一緒にコンビニへ聞き込みへ向かった。
                                    続く

18:& ◆jmrs hgfd:2012/07/30(月) 22:20

16>だよねぇ〜♪

あと、「メイドの星からランデブー」はしってる?
ついさっき見つけた!

19:りい &:2012/07/30(月) 22:21

:& ◆jmrs=りいです(^^ゞ

20:りい &:2012/07/30(月) 22:24

またまた見つけた―

「聖ボーダーニーハイ学園へようこそ☆」

レンとGUMIだよー

21:咲楽:2012/07/30(月) 22:58

メイドの星からは知りませんが、聖ボーダーニーハイは知ってます!!
これからどんどんおもしろくなっていく予定です!
感想とかよろしくお願いします!

22:りい gきじゅ:2012/07/30(月) 23:04

ロー○ン・・・笑

今日、ロー○ンいったよ〜
からあげくん食べた!1個増量でお得!(どうでもいい)
「続く」ってことは、今日は終わるとか?

まぁ、とにかく!
ロー○ンでジュース吹いたw(マジ)
これからも頑張ってね☆

23:みき☆:2012/07/31(火) 10:31

とても面白いです。ロー○ン・・・<笑>
私も、聖ボーダーニーハイ知ってます!<どうでもいいですね。はい。>
続き頑張れっ♪

24:咲楽:2012/07/31(火) 10:56

ジュース吹いた…?!
だ、大丈夫ですか?!
とりあえず、続き書きます!ちょっと長いかも…



「よかった!今日は開いてるみたい!」
本当は昨日行く予定だったが、コンビニが閉まっていた。事件の直後だったからだろうか。
それで昨日、リンさんがやる気をなくし、結局何もしないまま事務所へ帰った。

コンビニに入るなり、すごく変な空気に包まれた気がする。気のせいだろうか。
だが、リンさんは唐突に、
「はっじめまして―!V2事務所の鏡音リンと鏡音レンです!事件の取り調べに来ましたぁー!」
あー…っ!もう全く!この人は…!
「…リンさん、いい加減にしてください。これは遊びじゃないんです。取り調べです!」
なんてことだぁ!目上の人を怒ってしまった!
「…!ふざけすぎた……では、」
「やる気になりましたか。」
「このコンビニにいたカイトさんについて、いろいろ教えて下さい!」

奥から出てきたのは…店長だろうか?身なりがしっかりしている。
「初めまして。店長の氷山キヨテルです。」
「早速ですけど、カイトさんって、どんな人なんですか?」
「たまにつんつんしてますけど、接客態度も良かったし、いいやつでした…残念っす」
接客態度か…それはまあ、常識だな。
「ありがとうございましたーレン行くよー」
「え?!情報少なくないですか?」
「大丈夫。あたしに任せなさい。」
実はリンさん、抜群の推理力を持っているのだ。
そのことを忘れていた。

コンビニの外に出た途端、グミが走ってきた。
「リンさん!凶器です!」
「何ですって?!どこにあったの?!」
「茂みの中にごっそりと…」
「そう…ならまずは、いったん帰ろう。イアにも言ってきて。」
「はーい」
そうして僕らはいったん、事務所へ帰った。



このお話ではレン君の方が背高いんです…5センチぐらい…

25:みき☆:2012/07/31(火) 12:58

何か、面白くなってきましたね・・・
私、推理小説、どうしてもかけないんで、咲楽さんが、うらやましいです。
尊敬しますよ!
続き頑張ってください!

26:咲楽:2012/07/31(火) 14:30

そ、尊敬だなんて!ありがとうございます!

今後の予定です!

・探偵鏡音リンの推理 (あと3話ぐらいで終了)
・探偵鏡音リンの推理NG集
・鎌を持てない死神の話

リクエストもよろしくお願いします!

27:りい &:2012/08/01(水) 14:11

ジュース吹いた後、10分ぐらい動かなくなったけど、今は、絶好調です!


   ゚✲゚ฺ*:₀✲ฺ₀:*゚✲゚ฺ*:。✲ฺ。: *゚✲゚ฺ*:₀✲ฺ₀:*゚


やったぁ〜
IAきたぁ――――(・∀・)――――!!!
私、IA好きなんですよぉ〜✿
3番目に。
「六緒年と一夜物語」にはまってます(^^)b
今も聞いてる♪
IAいっぱい登場させてください♪
できたらでいいから ね?(うざかったらごめん)


   ゚✲゚ฺ*:₀✲ฺ₀:*゚✲゚ฺ*:。✲ฺ。: *゚✲゚ฺ*:₀✲ฺ₀:*゚


リクエストあるーぅ!!!


かなり無理があるけど、探偵の中の誰かが裏切る的なやつ!
無理だと思うけど、よろしくね♪





  

28:咲楽:2012/08/01(水) 15:33

続きです!


その日の夜、僕たちは入手した情報をまとめる討論会を行っていた。
総司会はイア。
「えっと、カイトさんの所持品は、マフラー、名札、ライターです。」
「そういえば、凶器ってなんだったの?」
「パレットナイフです。」
「…パレットナイフって、なに?」
リンさんはパレットナイフを知らないのか。
「絵具とかで色を塗る時、使う道具です。僕も持ってます。」

「……」
グミの様子がおかしい。
「グミさん…?」
「あっ…いや、なんでもありません。…そういえば、」
何か見つけたのだろうか。1枚の紙を差し出す。
「こんなものを見つけました。」
「「「何これ?」」」
みんな一気に口を開く。
そこには、こう書いてあった。
         「私は青が大嫌い。でも緑は大好き。」

「青…?そんなもの、現場にあったっけ…?」
ふと、思い出した。
「リンさん、カイトさんの所持品、すべて青だった気がするんですけど…」
「ほんと?!」
「はい。マフラーの色、名札の紐の色、ライターの色…全部青だったと思います。」
「…ほんとだ!みんな青!」

「じゃあ、緑は何だろう?リンさん、わかりますか…?」
「…茂みの草のことじゃないかな。」
「「「なるほど!」」」
リンさんが本気になってきた。

「…じゃあ、これで終わりにします。…あれ。」
イアが事務所の中を見渡している。
「グミさんは…?」
そういえば、グミの姿が見当たらない。
「リンさん!また…!」
顔を真っ青にしてグミが帰ってきた。
また殺人事件が起きたのだろうか。

「みんな、夜遅くに悪いかもしれないけど、調査に向かうよ!」
「「「はーい」」」

僕たちはまた、あのコンビニへ向かった。

29:りい 130:2012/08/01(水) 18:12

あのコンビ二・・・

ロー○ソン?

いつか、セブンイレブ○入れて欲しいな♪

ロー○ソンのぽんたポイントためるのにはまってます★w

30:咲楽:2012/08/01(水) 20:47

続きです!!ちょっと長かったかな…?



やはり、現場には一体の女性の死体。
刃物で切られたようなものの跡はなかった。
やはりリンさんは、
「…Σきゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!れぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇんんん!!!」
「はいはい、大丈夫ですよ。」
「はぅ……」
どうやら落ち着いたようだ。
「イア、この人について何かわかることある?」
「えっとぉ…咲音メイコさん、20歳、セブ○イレブンの店員。あと、美人。」
「セブ○イレブンか……ロー○ンじゃないんだ、ねぇ…(じろっ)←(レンを見つめる)」
「…わかりましたよ…」

「レン!ほら早く調べにいこっ!イアとグミはメイコさんのことをとことん調べてね!」
「えええええぇええぇ!リンさん!また僕を振り回す気ですか?!」
以前、僕は銀行強盗の調査でリンさんに振り回されたことがあった。
そのことが今でもトラウマになっている。
「「いってらっしゃーい」」

セブ○イレブンのなかは、ロー○ンと違って、変な空気は漂っていないように感じた。
「メイコさんについて、いろいろ教えてください!」
「看板娘みたいで、かわいかったですよ。…残念でなりません…」
「そうですか…ありがとうございましたーレン行くよー」
「あっ、はい」

僕たちが事務所に帰ってきたのは夜明けだった。
そのあとみんなは帰ってきた途端に寝てしまったので、現在起きているのは僕だけだ。
それにしても…
「…ん〜…」
なんでいつの間に、リンさんが隣にいるんだ…

「ふぁ…… ?!レン君起きてたの?!眠くない?!」
「全然大丈夫です」
「あ…おはよ… え、レン君徹夜?」
「眠くないんです」
その前に、リンさんを何とかしてほしい。
「…!!!わかった!」
「あ、起きてたんですか。で、何がわかったんですか?」
「…この事件のすべてがわかったよ…!」





さぁ…犯人は誰だと思いますか?
ちなみに、今回も謎の紙がありました。
そこには、「私は赤も大嫌い。でも、黒も好き。」
と、書いてあります。
所持品は、財布、カギ、名札です。

討論会の様子かけなくてすみません!

31:りい あzs:2012/08/01(水) 20:49

やったぁ!

セブ○イレブンきたぁぁぁ!!!

ありがとうございますっ!

32:咲楽:2012/08/02(木) 11:22

「さあ、推理を始めようか。」
今回で終了です!



今、この事務所には
イア、グミ、リンさん、キヨテルさん、そして僕がいる。
「あたしの推理では、こうなっているの。」


「まず、カイトさん。彼の背中には刃物で切られた跡があった。これはおそらく、あの
パレットナイフでやられたもの。DNAでも、彼の血液だった。
問題は、凶器のあったところ。
謎の紙に、「私は青が大嫌い。でも緑は大好き。」と、書いてあったはず。
おそらく、カイトさんを殺害した犯人は、カイトさんが嫌いだったんでしょう。
緑が大好き、というのはおそらく、あの茂みのことを指すんだと思う。

次に、メイコさん。
彼女には、刃物で刺された痕跡や、首を絞められた痕跡はなく、無傷だった。
なら、どうしてコンビニの駐車場の上で、死んでしまっていたのかしら?」

「…アレルギーとか?」
「違う。彼女の死因は…毒。」
「「「「毒?!」」」」

「セブ○イレブンの店長さんに、その時のメイコさんの夕食をきいたの。
ちなみにその日のメイコさんの夕食は、お好み焼き。
お好み焼きの中に毒が入っていたのではなく、マヨネーズに見せかけた毒をかけて食べてしまったのね、きっと。
それと、謎の紙。
今回の紙には、「私は赤も大嫌い。でも黒も好き。」
と、書いてあった。
赤はきっと、メイコさんを指し、黒は…何だと思う?

「…コンクリート?駐車場の…」
「イア、あたり。セブ○イレブンの駐車場は土だけど、ロー○ンは黒いコンクリートだった。
それで、自分の好きな色、黒のあるところに彼女の遺体を放置したんでしょう。」

「さぁ、犯人はだぁれ?緑が大好きで、黒も好む……グミ!あなたでしょう!」
「…(ぶわぁっ)」
裏切られた、ということか。
「リンさん…どうするんですか。」
「…グミ」
「ふぇ…はい…」
「罪がすべて許された日が来たら…また、帰ってきてね。みんなで待ってるから。」
「…わかりました…」

次の日、新聞一面に僕たちの記事が載った。
リンさんはそれが嬉しかったのか、一日発狂していたけど。
その日のイアはというと。
「それはあなただ!」
誰かのモノマネ中。


今日も僕たちは、事件を解決するために、青い空の下を駆ける。


ありがとうございました!

33:みき☆:2012/08/02(木) 11:29

すごっ!
推理書くの上手すぎですよ!?
ますます尊敬します!
あぁ・・・私にも、その力がほしいです・・・。
感想
犯人はグミだったんですね・・・
面白かったです!
次の小説も頑張ってください♪

34:咲楽:2012/08/02(木) 12:42

次は…リンレンで、カゲロウデイズ書いてみようと思います
…と!その前に!
探偵鏡音リンの推理、NG集!


その一 台詞忘れました

「えーっと、始音カイトさん、21歳、職業はコンビニ店員、あと…何だっけ…」
「イケメンは?!」
「…!そうだった!ご、ごめんなさいっ!」

その二 凶器が…

「リンさん!凶器です!」
「何ですって?!どこにあったの?!」
「茂みの中にご…あれっ?!なんでパレットナイフじゃなくてはさみなの?!」
「ごめんなさい!間違えました!」

その三 寝ちゃだめです

「リンさん!また…!」
「…ww」
「リン起きろ!」
「…!まだ眠いよぉ…」


探偵鏡音リンの推理を見て下さった方々、ありがとうございました!

35:咲楽:2012/08/02(木) 14:52

                 カゲロウデイズ(序章)


目の前に横たわる、赤い物体。
…いや、あれは君じゃない。
君のはずがない。
だって、さっきまで君は僕の隣にいたもん。
「うっ…うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃんんんん!!!」
僕の声は周りの音と声にかき消される。
人ごみに紛れて悪戯っぽく笑うカゲロウ。


これは、とある少年と少女の、8月15日と14日の物語。

36:りい Azs:2012/08/02(木) 17:29

やばいっ・・・

むっちゃかっこいい!

最後の、「今日も僕たちは、事件を解決するために、青い空の下を駆ける。 」でむっちゃ感動しましたっ!

それにリクエスト、聞いてくれてあるがとぉ♪【いやっ 最初からこうするつもりだったのか?】←オイ 失礼だろうが

「カゲロウデイズ」、楽しみにしています!

頑張ってください☆

37:咲楽:2012/08/02(木) 18:17

リクエストありがとうございました!
ほんとは、キヨテルが犯人のつもりだったんですが、
なんかそれだと納得いかん!…となったので、犯人はグミになってしまいました!
それはそれで書くのも楽しかったです。

カゲロウデイズは、リンが少女、レンが少年、カゲロウは猫→イアにします!

38:りい おkjh:2012/08/02(木) 18:55

ありがとう!!

咲楽s、神っっ!!!!

IA―――!!!!

もう、マジ神!!!

39:咲楽:2012/08/03(金) 12:39

カゲロウデイズ


「あっつ…」
8月15日。午後12時半くらいのこと。
天気がいい。
天気が良すぎて病気になりそうなほどまぶしい日差しの中、僕の行く手には、
「レーン!!」
聞きなれた君の声。
今日はすることもないから、公園にいた君といろいろ駄弁っていた。

公園のブランコに腰を下ろす。
すると、
「リン、夏って好き?」
「夏?」
僕はどっちかというと嫌いではないと思う。こうしてリンと一緒に話していられるし、楽しいと思う。
「私は…夏は嫌いかなぁ…。」
公園にいた野良猫を抱きながら、リンはふてぶてしくつぶやいた。

「そろそろ帰る?」
「そうだね。」
その時、リンの腕から猫が逃げ出した。
「あっ…!待って!」
リンはすぐに猫の後を追いかける。
だが、その先にあったのは…
大きな交差点の、赤に変わった信号機。

「リンっ!」
「え? ――――!!!」
ドカンっ!
バッ、と通ったトラックが、リンを引いた。
僕の目の前で、横たわる、赤い塊。
血しぶきは君の甘い香りと混ざり合って、むせ返るようなにおいになった。
目の前にいるのは、リンじゃない。リンのはずがない。
認めたくなかった。目の前にある赤い塊が、リンだなんて認めたくなかった。
「リンっ…!リンっ…! 嘘だ、嘘だよね…」
リンの名前を呼ぶ。返事を返してくれないとわかっているのに。

人ごみに紛れて、カゲロウが笑っていた。
「嘘じゃないぞ」 と。
「…っ!」
夏の水色、それをかき回す蝉の声に、すべてが眩んだ。

                          続く

40:咲楽:2012/08/03(金) 12:42

あっ…!間違い訂正します。

「すると、」ではなくて、「僕はリンに聞いてみた。」でした!大変失礼いたしました!
上から9行目のところです!

41:みき☆:2012/08/03(金) 13:02

こわっ!
続き頑張ってください!

42:りい &:2012/08/03(金) 16:54

確かに怖いっ・・・・・

リンちゃん〜・・・・
死なないでぇ・・・・!!

うぅ・・・・。

死なさないでぇ・・・・(無茶言うなよ)

続きがんばってねぇ〜

43:咲楽:2012/08/04(土) 21:19

死んでほしくないですね…私も。


「っ…!」
酷くいやな夢を見て、僕は飛び起きた。
「今は何時だ…?」
8月14日。午前12時4分。
「…朝になったら、公園行ってみるか…」


「…!レン!」
君はやはり公園にいた。
僕はブランコに座る。
その時、僕は昨日見た夢を、同じ公園で思い出した。
頬を冷や汗が伝う。
「…レン?」
「…!なんでもない…」
「そう?」

リンがブランコから立ち上がったのと、僕がリンの腕を掴んだのは、同時に起きた。
「…レン、どうしたの?」
「もう、帰ろうか…」
「…そうだね」
あの交差点を渡る。
良かった、リンはちゃんと、隣にいる。
でも、道を抜けた時、周りの人は皆―――
  上を見上げて口をあけていた。
「あっ…!」
ズサッ!
鋭い音が聞こえたかと思えば、落下してきた鉄柱が、君の体を貫いていた。
響いた悲鳴と風鈴の音が空回り。
「リン…!どうして…って!!」
人ごみにまぎれていたカゲロウがワザとらしく
「夢じゃないぞ」って笑ってる。

視界が眩む。
ふと見たリンの横顔は、
笑っているように見えた。
             

44:咲楽:2012/08/07(火) 17:40

「今度は、僕が」
最終回です。


何度世界がくらんでも、カゲロウが嗤って奪っていく。
繰り返して何十年、僕もリンも気づいているはずだ。
こんなよくある話なら、結末はきっと一つだけ…
「どちらかが死ななければ、もう一人は助からない」と、言うことなんだろ、リン?
繰り返した夏の日の向こう、僕は決めた。
「今度は、僕がリンを守る…!」

「猫ちゃんまって…  ?!」
僕は交差点に飛び込もうとしたリンを押しのけて、飛び込んだ。
瞬間、あのトラックにぶち当たる。
…いったいなぁ…もう少し勘弁してほしい。
「レ…レン!」
…リンの声。…あぁ、死ぬ前に一度、「好き」って伝えたかったなぁ…
血しぶきの色と僕のゆがんだからだは君の瞳に乱反射して。
僕はそこにいたカゲロウに、
「ざまぁみろよ」って笑った。
その時、実によくある夏の日のこと。
そんな何かがここで終わった。

目を覚ました8月14日のベッドの上で、少女はただ、
「…また、ダメだったよ」
と、一人、猫を抱きかかえてた。
 
      
ありがとうございました!

45:咲楽:2012/08/08(水) 12:21

次は何書こう?
どれか一つに投票お願いします!

1 学園みね レン君が風邪をひいてリンちゃんに看病してもらう
2 学園みね 上の反対バージョン
3 夏といえば!ということで、お祭りに行ったらレン君がいたという感じの物

一票よろしくお願いします!

46:咲楽:2012/08/09(木) 10:16

…誰かいますか?

47:46L:2012/08/09(木) 23:33

こんばんは〜
咲楽さん上手だね〜

48:咲楽:2012/08/10(金) 12:02

46Lさん、よろしくお願いします!来てくださって感謝です!

49:りな:2012/08/11(土) 19:44

いれて

50:咲楽:2012/08/11(土) 22:08

りなさんよろしくです!

うーん…次は何書こう?

51:咲楽:2012/08/14(火) 10:30

「おおかみは赤ずきんに恋をした」書きます!
リンレンの新曲です!

52:咲楽:2012/08/21(火) 11:43

おおかみは赤ずきんに恋をした
更新遅くなってすみません!


「行ってきまーす!」
私はリン。今から私は病気のおばあさんのところへ、リンゴを届けに行く所。
毎日お見舞いへ行くけど、お母さんは絶対に行こうとはしない。
なんでかは知らないけど。

「少年少女前を向く 暮れる炎天さえ希望論だって…って!あれ?!」
リンゴが一つ足りない。どこかで落としたのだろうか?
もと来た道を戻ろうと後ろを向くと、何やら黒い影がゆらり、と揺れた。
おばあさんにいわれた。この辺はよくおおかみが出るんだよ、と。
「…っ!」
気づけば私はおばあさんの家に向かって走り出していた。
怖かった。

ずでんっ!
「あっ…!」
ものすごく大胆に転んだようだ。
「痛っ…」
そうだ、あの黒い影は…
「…大丈夫?」
誰かに声を掛けられて後ろを振り返ると、
私と顔立ちの似ているおおかみが立っていた。
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
「ま、待って!!…これ、落としたでしょ?」
「へ?」
食べられたのだと思ったが生きている。ゆっくり目をあけると、一つのリンゴがおおかみの手の中にあった。
「あ…ありがと……そうだ、あなた名前は?」
「僕…?…レン…」
「レン?なんかかわいい名前だね!…あっ、私はリンだよ!」
「リン?」
「うん。」

「じゃあね!」
レンに別れを告げて、もと来た道を歌いながら歩く。
その時、思ってはいけないのに、またレンに会いたい、と、なぜか思ってしまった。

53:りい &:2012/08/24(金) 10:43

46Lさん、りなさん、これからよろしくね!

記憶喪失・・・・?
なんか、かわいそう・・・(>_<)←なんかって・・・私、サイテ―女子です。

小説頑張ってね!

54:ひぐらし:2012/08/25(土) 22:52

入れて下さい><

55:ひぐらし:2012/08/25(土) 22:53

私も小説書こうかな…w

56:ひぐらし:2012/08/25(土) 23:01

あ、私小説超駄作でっっっす!!
´^`"力が欲しいです…

57:咲楽:2012/08/26(日) 11:49

ひぐらしさん、来てくださって感謝です!
ちなみに、リンちゃんが歌ってたのは、皆さんお判りでしょうけど、「チルドレンレコード」です!

58:ひぐらし:2012/08/26(日) 20:47

咲楽さん、小説凄いですね!
チルドレンレコードいい曲ですよね!

59:& ◆jmrs &:2012/09/03(月) 19:16

おひさしぶりー

ひぐらしさん、これからよろしくねぇ♪

60:りい &:2012/09/03(月) 19:17

うえ、私です

すみませんー

61:咲楽:2012/09/03(月) 20:55

ほんっとにのろのろ更新ですみません…
では、続きかきます!※今回はレン視点です


きっと君は今日も、この道を通るだろう。
昨日もあったけど、どこか懐かしい感じがするのは気のせいだろうか。
僕は人に会っても、ただ逃げられるだけだった。でもリンは逃げなかった。(まぁ、転んだからかもしれないけど。)
僕は人間なんて食べようと思わない。その前に、食べる気がしない。

「全然つかめないきーみのーことっ全然知らない うちにぃ〜いぇい!」
いつも通り元気に歌うリンの声が聞こえた。
かと思ってリンのことを思うと、胸が苦しくなってくる。
…あぁ、やっぱり僕、リンのこと好きなんだ。

リンが僕の隠れている木にどんどん近づいてくる。
今日こそは、僕から何か話しかけよう、と思ったが…
「………」
「…?」
リンはそのまま通り過ぎてしまった。
…何かあったのだろうか。
「リン…」
僕が話しかけても、リンは振り向いてくれなかった。
視線はからまない。声も届かない。
「「っはぁ…」」
ため息だけ、むなしく重なった。

会えなくたって、触れなくったって、話せなくたっていいから、
頼りない君と、ぎこちない僕がそこにいるだけでいいんだ。
僕はリンが通るであろう、道の切り株に、ガーベラの花を3本置いた。
気づいてくれればいいんだけど。
しばらくして切り株のあった場所に戻ると。

一つの小さな紙袋が置いてあった。
中には、クッキーが二枚。
「…気づいてくれたんだ…」
これが、「恋」っていうのか。でもそういわないのなら…
…言葉なんてなくてもいいや。

でも、考えたって、考えたって、運命は変わらなかった。
「君を食べることなんて…できるわけないじゃないか…」


次で終わりです。たぶん…
でもリンちゃんが自身の持ち歌(メランコリック)をうたっていたことは事実です。

62:咲楽:2012/09/15(土) 11:32

「これが僕の答えだ」
これで完結です。なんか話それてるような…?


あれから、リンはこの森を通ることがなくなってきた。
やっぱり、おおかみが出る、といううわさが広まっているのかもしれない。
「暇だなぁ…」
僕は木になっていたリンゴを取ってかじる。
リンゴで思い出すのは、リンと初めて会った日のことだろうか。
今思えば、なんであの時面と向かって話せなかったんだと後悔している自分がいた。

「やっぱリン来ないのかなぁ…」
と思って立ち上がった時。
「僕は歌うよ、笑顔をくれた君が泣いてるとき〜♪」
リンの声、ではなくリンの歌う歌が聞こえた。
きっとリンこの森のどこかにいるんだ。
僕だってほんとはリンに会いたかったし、触れたかったし、話したかった。
許されないことだなんてそんなの知ってる。
だけど…
「リンが大好きなんだ」
気づけば僕は走っていた。

「…そっか、そうだったんだ。」
「だってお母さんがダメって言ったから………」
リンは大きなリンゴの木の下で、泣いていた。
僕は泣いているリンを慰めたくて、手を伸ばす。
だけど、
「っ………」
手が震えた。
慰めてあげたい、けどできない。
抱きしめたい、けどできない。
「…リン」
「何…?」
神様は意地悪だ。意地悪すぎる。
「…これが僕の答えだ」
「え…?」
僕は立ち上がり、大きな桜の木のもとへ歩き始めた。
「レン…?」
「どうあがいたって僕の爪と牙は消えない。そして僕とリンが結ばれる結末(エンディング)もない。だから、」
だから、僕は、
「リンの涙がやむまで、あの桜の木の下で待ってるよ、ずっと。」
「レン…」

エンディングは、変わらない。


                                  完

63:咲楽:2012/09/17(月) 09:46

次は何書こう?
リクエストとかありますか?

64:みゃあ:2012/09/17(月) 12:27

はいってもよろしいでしょうか?
僕もリンレン小説をかきたいとおもって•••

65:咲楽:2012/09/17(月) 23:42

初めましてみゃあさん!
来てくださってありがとうございます!

では……勝手にコロコロ変わるかもしれない、今後の予定です。

•探偵鏡音リンの推理2
•ココロ
•リンとレンがジブリキャラになりきります。1

リクエストあれば言ってくださいね!

66:そよかぜ ◆Ujv6:2012/09/18(火) 15:49

読ませて頂きました。

気になる点がいくつかあります。

まず、探偵のお話です。
殺した理由はありますか?
GUMIが赤と青が嫌いだったから殺した。これじゃ理不尽です。



GUIMはKAITOと付き合っていた。
だけどKAITOはもう一人、MAIKOと付き合っていた。
それを知ったGUMIが憎しみのあまりKAITOを殺し、そしてMAIKOも殺してしまった。

このような理由があった方が良いかと思います。

そして、カゲロウデイズですが、
>>39
大きな交差点の、赤に代わった信号機。

「リン!」

「え…?ーーーーー!」

バッと通ったトラックがリンをひいた。

ではなく、



大きな交差点の

「リン、危ない!」

「え…?ーーーーーー!!」

紅に代わった信号機。

バッと偶然通りかかったトラックがリンをひいた。

こう書いた方が良いかと…


あとは大変面白かったです。

引き続き読ませて頂きます。

67:咲楽:2012/09/18(火) 16:31

アドバイスありがとうございます…………!!!

私はまだまだ未熟ですが……これからも頑張ります!!ありがとうございました!!

68:みゃあ:2012/09/18(火) 16:57

がんばれ!応援もするよ!!

69:咲楽:2012/09/24(月) 23:20

探偵鏡音リンの推理2


「にゃはははははははははははっ!!」
「リンさんうるさい!……です……!!」
僕は探偵鏡音レン。隣にいるのは、ボスのリンさんです。
「何なんですかいきなり人の耳元で………!!」
「だって今のやつ面白かったんだもん!」
前回は話していませんでしたが……実はリンさん、お笑いが大好きなんです。
そして耳元でいきなり笑い出すために、僕は何度耳が痛くなったことか。
しかも今日はイアがいないために、今ここにいるのは僕とリンさんだけ。
誰かこの哀れな僕を助けてほしい。

「ねえレン!お買い物行こうよ!!」
リンさんが唐突に話してきた。
お買い物………と言ったよな……今………
「……はい???」
「だーかーらー、お買い物!!」
リンさんがお買い物とは……珍しいことだ。
「何買うんですか?」
「ん〜〜とねぇ……行ってから決める!!」
それじゃだめじゃないか………!!
「………しょうがないですね………じゃ、行きますか。」
「いいの?!」
「用事済んだらすぐ帰りますからね。」
「やったぁ!!ありがとうレン!!」
こうして僕たちは、デパートへ行くことになった。
それから起こる事を全く知るよしもなく。

70:みゃあ:2012/09/25(火) 16:49

wktk!!
頑張って下さい!

71:咲楽:2012/10/21(日) 23:31

お久しぶりです!更新します!


デパートの中は人であふれかえっていて、少し暑苦しかった。
「リンさん、僕もう帰りたいです」
「何言ってんの、まだだめ!!」
と言いつつ、たどり着いたのは、
「何でゲーセンなんですか……」
リンさんはクレーンゲームのコーナーにむかい、そして景品を確かめて僕に言った。
「ねえ、これやってくんない?!」
「え………」

「わあ……レンすごい!!」
今、僕はリンさんに言われてクレーンゲームのなかの黄金な○このぬいぐるみを取ったところだ。
「これでおわりですか?」
「うん!ありがとうレン!」
「じゃ、帰りますか。」

事務所にはすでにイアがいて、リンさんはこのな○このぬいぐるみをイアにひたすら自慢していた。
「へぇ〜、レンくんえらかったね〜」
「棒読みでいわれたくない。」
「………解けた!!」
リンさんが突然、声を出した。
僕にとってリンさんは憧れ、そしてパートナーでもあり、追いつけない人でもある。
わがままで、すぐ怒るリンさんだけど、
僕はそんな彼女にいつしか………惹かれていった。
ここで切ります!

72:みゃあ:2012/10/28(日) 09:03

レンの横は、ぼくのだっ!
いやっ!僕の横は、レンきゅんの場所だっ!
•••勿論自重しまs(←

73:咲楽:2012/10/29(月) 00:43

みゃあさん、もしかしてレンくん好きなんですか?
更新します!


「何が分かったんでしょう?」
あまりにも突然過ぎる沈黙。
「レン!!」
「ふぁい!!!何でしょう?!」
う、また噛んだ………
「あんたさ、もしかして……」
全てお見通しなんだろうか、リンさんには。
もしかして……リンさんが好きだってこと、バレてるのか……?
ちょっと怖くなってきた。
「好きな人いるでしょ!!レン!」

………ドンピシャだ………
「な、何言ってるんですかぁ!」
「え〜、残念………」
リンさんが珍しく泣きそうになる。
僕は思わず、
「なっ……!ぼ、僕はリンさんが好きですよ……?………あっ…………」
勢いで言ってしまった。
「………やっぱり!!レンはあたしが好きなんだね!」
そういいながらリンさんが僕に抱きついてきた。
「な、なんですかいきなりぃぃぃ!」
後ろではイアが「リア充爆発しろ」とつぶやいていた。
「推理的中!!やったね!」
リンさんのそのときの笑顔、とってもかわいかったです。

推理が……ああ………orz

74:みゃあ:2012/10/29(月) 16:08

リン•••^言^←ゴゴゴゴゴ•••(こわw)
IAちゃ〜ん•••大丈夫〜?
もちろんっ!レンきゅんは生き甲斐さっ!

75:咲楽:2012/10/29(月) 19:38

みゃあさん、怖い………
私もレンくん好きですよ〜でもレンくんはリンちゃんのものっぽいですね……

76:咲楽:2012/10/31(水) 20:33

江戸時代のお話やってみますね!
登場人物
鈴(リン)
蓮(レン)
色愛(IA)
瑠香(ルカ)
海斗(KAITO)
芽衣子(MEIKO)
みたいなかんじです!

77:みゃか:2012/11/03(土) 14:39

名前の漢字すごいっ!!キラキラ
いやいや、レンはカイトのものでs((ry←
•••自重します•••

78:みゃあ@↑名前がww↑:2012/11/03(土) 19:42

>>77の名前が<みゃか>に•••スマソww

79:翡翠鏡:2012/11/14(水) 18:02

こんばんは
リンとレンの歌声すごくすきです
もっと、リンとレンのこと知りたいので
教えてください

80:翡翠鏡:2012/11/14(水) 18:04

あれ?いないですか

81:翡翠鏡:2012/11/14(水) 18:07

いませんか?

82:咲楽:2012/11/14(水) 20:16

返信遅れてすみません……私がスレ主の咲楽です。
小説もがんばりますので……よろしくお願いします。
>翡翠鏡さん

83:奥音ジン:2013/01/28(月) 20:45 ID:C8s

初めまして、早速小説かきます

84:奥音ジン:2013/01/28(月) 20:47 ID:C8s

初めまして、早速小説書きます。(エラーになるかも)

85:みゃあ:2013/03/24(日) 16:19 ID:rQA

冬眠してたお

86:ミッター:2013/11/30(土) 23:19 ID:BWM

はじめまして
ミッターです
よろしくです

87:リン:2013/12/09(月) 19:27 ID:rGk

こんにちわ!
私、鏡音レンリン好きなんです!
嬉しい(^o^)

88:ミッター:2013/12/24(火) 07:54 ID:BWM

こんにちは
長らく来ておりませんでしたが
ミッターです
12月27日は鏡音の誕生日ですね
という ことで
12月27日は小説書きます

89:ミッター:2013/12/27(金) 20:07 ID:BWM

トリシザです

僕は今日も夢の世界に飛びたった
僕は夢食い白黒バク
人間を騙してはその甘美な夢を食べる
今日のターゲットはテディベアを持っている『リン』
営業スマイルを浮かべて話しかけた
「こんにちわ お嬢さん」
瞬間 手に持っていたハサミを投げつけられる
ザクッと耳の隣で何かが何かに刺さる音がした
外れたと安堵する僕を睨みつけ舌打ちをした
「ずいぶんな挨拶だね お嬢さん」
「僕に近づくな」
「そんなかわいい顔で睨んだって意味ないよ」
「僕が可愛いなんて頭イカれてるんじゃないか?」
「まぁ そう言わずに 名前は?」
「・・・・シザース」
ずいぶんためらった後に確かに言った
「僕はトリッカー よろしくシザース」
「・・・・よろしく」
「早速だけど僕の物にならない?」
「はぁ?」

90:杏音 モエ:2014/02/22(土) 18:27 ID:A1.

気になるです。

91:蘭:2014/10/14(火) 17:52 ID:yTk

どうも!蘭です![^ェ^] よろしく!

好きなボカロ レンキュン

好きな曲 ボーナスステージ
     悪ノ召使
     夢喰い白黒バク
     囚人
     さあ、どっち?
     えれくとりっく・えんじぇぅ
     果てなき想いを解き放て
     右肩の蝶
     パラジクロロベンゼン
     鏡音レンの暴走
     鏡音レンの消失
     送墓唄
11歳 女 レンキュン萌え(*´∀`*)
的な感じデス!

92:蘭:2014/10/14(火) 17:57 ID:yTk

誰かいませんかー?・・・イナイミタイデスネ えっと、こーゆのはじめてなので
何書けばいいかわからんデス
オシエテクダサイ

93:蘭:2014/10/20(月) 01:18 ID:lSU

誰かぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!いませんかー?・・・なぜ誰も更新しないんですか?(>ω<)さみしぃ
あの誰でもいいんでからくり卍ばーすとの小説をかいてください!それで、書くときには下のような設定にしてください

・レンキュンはメチャメチャ強い、賢いアピール
・レンキュンはイケメンアピール
・レンキュンは暗い性格、物静か
・レンキュンは悪を消す時などに少し狂った性格になる

こんな感じです。よくわからないものがあればいってください。お答えします。
えーと、スミマセン。ワガママで・・・
本当にスミマセンンンンンンンンンンンンン!!!(スライディング土下座)

94:霧ヶ峰澪:2014/10/20(月) 01:27 ID:/qs

>>93
別に誰もいないわけじゃないけどぬ

95:蘭:2014/11/16(日) 20:38 ID:ZAg

けどぬ?・・・新しい言葉ですか?・・・・・・・え、えっと・・・返信?して下さりありがとうです

96:蘭:2014/11/16(日) 20:49 ID:ZAg

いぃぃぃぃぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!語期部里ぃぃぃぃぃぃぃぃ!gじゅえlkmd84jmfじゅw!

97:茜◆eA:2014/11/19(水) 17:04 ID:90c

あの〜私も入っていいですか?
レンリン大好きです!

98:蘭:2014/11/29(土) 19:05 ID:pVM

・・・えっと・・・前の書き込み「語期部里」というのは、「ゴキブリ」の
ことです。書き込んでいたらでてきたんです。Gが・・・とにかくスミマセン
でした・・・とにかくもう、ハチャメチャに
いっちゃいます。よろしくです。からくり卍ばーすと、書かなくても良いで
す・・・スミマセン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スミマセン、スミマセン、スミマセン、スミマセン、スミマセン。

99:はるるん:2014/12/19(金) 16:37 ID:NQw

いれて・・・。

100:はるるん:2014/12/20(土) 12:05 ID:hyU

皆さん なんか勝手に入っちゃってる気がするはるるんです!
・・・。(自己紹介のつもりです) …よろしくです。

101:きな:2014/12/28(日) 01:58 ID:oeo

はじめまして!きなっていいます!入れてください!

102:なっ君:2015/06/07(日) 13:13 ID:zj2

はじめまして・・|o')チラッ
(男も入っていいのかな?)
一応リンレン好きデス
どうも、小6デス
・・・・・・・・・・特に言うことなし
(ですを片仮名で書くのは癖デス)(゚Д゚)マタヤッチャッタ


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