−千と千尋の神隠し−8年後―――

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1:竜邨:2012/07/07(土) 18:43

千尋は今、何をしていますか? ̄ ̄ ̄ ̄私は湯婆婆には八つ裂きにされず、前と同じように生活しています。

また会えるのを願い、

「愛してる」

この言葉を捧げます。




【立て直しました(´д`)】

2:未來:2012/07/07(土) 23:02

未來といいます^^
はいってもいいですか?

3:オニオン:2012/07/08(日) 08:32

入れてください!
オニオンといいます。
金曜ロードショウではまりました!

4:rain:2012/07/08(日) 08:57

小説掲示板で小説を書いてるrainっていいます。
入ってもいいですか?

5:竜邨:2012/07/08(日) 10:04

〒來未さん
どうぞ、どうぞ!

小学6年生が書く駄作でよろしければ是非( ´∀`)

〒オニオンさん
どうぞ、どうぞ( ・∀・)

アドバイスビシバシしてくださいッ

〒rainさん
どうぞ(*´`*)

な、なんと?!是非、拝見させていただきたいです!

6:未來:2012/07/08(日) 10:21

あたしも6年生です☆
あの…↑上の人の名前なんて読むんですか?↑

7:竜邨:2012/07/08(日) 10:38

――千尋side――

「ちー!」

腰まで癖無く伸びた茶色い髪の毛。
綺麗に整った顔立ち。
「ちー」と呼ばれる18歳の少女の名は「千尋」。

周りとはどこか違う雰囲気を持つため、「不思議系美少女」と呼ばれることが多いらしい。

そして、
「カラオケ行かない?」
といつもと変わらない元気な声を響かせるのは、千尋のアルバイト先の先輩
「桜庭忍(さくらばしのぶ)」。
容姿はごく普通の女性だが、元気な性格で周りから好かれやすい19歳。

千尋は高校には行かず、アルバイト生活を続けてきて、そこで一番最初に仲良くなったのが、忍だったらしい。

「良いよっ。私もそんな感じの気分だったし。」
「じゃあ、早速let's goだよ、ちー!」
「OK!!」

忍が誘い、千尋はそれに乗る。これがいつもの二人だった。

8:竜邨:2012/07/08(日) 10:40

√來未さん
同い年ですかΣ( ̄□ ̄)!

「りゅうそん」って読みますッ( ´∀`)

9:竜邨:2012/07/08(日) 11:06


あっという間に5曲程歌い上げた忍に対し、ずっと複雑そうな顔をしている千尋が少し不思議に思った忍。

自分も心配そうな顔をしたら余計暗くなってしまうのは計算済みの忍。
いつも通りの明るい声で、「何うたう?」と千尋に聞いた。

「えっと…じゃあ、akb49の会いたかった気がする…で!!」
千尋はいきなり話しかけられたのでちょっとビックリするが、さっきとは面影もない何時も通りの明るい笑顔で返事をする。

安心した忍は
「うちも歌うでい!」
と乗り気に言った。

10:オニオン:2012/07/08(日) 13:00

いつ、ハクはでますか?
すっごく楽しみにしています!
私は小5です

11:rain:2012/07/08(日) 13:55

こんにちは!
私はレインっていいます!
ちなみに中1です。
小説は、『恋愛小説・・・(系)?』ってヤツです。

12:未來:2012/07/08(日) 14:55

竜邨さん>ありがとうございます^^
あたしも…ハク出てきてほしい!

13:ポリン:2012/07/09(月) 23:45

初めまして!!ポリンって言います!私も、小5なの!!皆さん、タメok?私は、全然良いよ♪♪

14:竜邨:2012/07/10(火) 17:56

〒皆様

皆様にお知らせがあります。

僕、母にケータイ禁止にされてしまったのでこれから来れません。
こんな思いつきの作品なのにコメントをくださった皆様には本当に申し訳無いです…

これが最後の書き込みです、、

このスレは小説書くなり焼くなり好きにしてください(笑)

短い間でしたがありがとうございました!

ー竜邨ー

15:未來:2012/07/10(火) 22:00

えええええええええええええ?!
携帯禁止って…
もうこれないのかあ、さみしい

16:竜邨:2012/07/11(水) 20:54

……なーんて(笑)
止める訳ありません!続けていきますね!

17:未來:2012/07/11(水) 21:43

え?!うそ…?
ひ、ひどいですよぉ(T_T)
…でも、また小説見れるのでうれしい

18:オニオン:2012/07/11(水) 21:56

よかった…嘘で…
スレ主さん、もしかしてsですか?

19:兎頭丸 ◆D/ac:2012/07/11(水) 22:06

あの、ちょっといいですか?

竜邨って私の妹なんだけど…
ケータイ没収されて私のケータイになったから、来れるハズ無いですし。


だから>16は偽物ですよね…。

20:オニオン:2012/07/12(木) 18:27

えっ偽者!?
そうなんですか・・・とても残念です・・・

21:未來:2012/07/12(木) 21:21

に、偽物!?
じゃあ誰?

22:烏頭丸(元兎頭丸):2012/07/12(木) 21:25

それはわかりません。

ですが偽物なのは確実ですね。
では、失礼します。

23:未來:2012/07/23(月) 20:23

下手だけど続き書こうかな…(^_^.)竜邨さんの代わりに
続き
♪〜〜〜〜♪曲が流れ出す
「「会いたかった〜×3yes!君に〜♪……」」(とばします)
歌い終わって…
「ちー、歌上手だな」「そう?ありがとう^^」「次、何か歌う?」「あ…じゃあ『マトリョシカ』で」
「おk」
「1,2,3,4 考えすぎのメッセージ誰に届くかも知らないで〜きっと私はいつでもそう 継ぎはぎ狂った
マトリョシカ♪」
「おぉ!ちー、100点だぞ‼」「うそ…(@_@;)」「ホント‼さっすがちーだな^^」
「褒めすぎ///」「あ…」忍が時計を見る「もうこんな時間だ」千尋も時計を見る「ホントだ…かえろっか」
「だな…」あたしたちは外に出た 「今日は楽しかったな^^」「はい‼」「じゃ、うちコッチだから」「はい、さようなら」
楽しかったな^^あたしはそう思いながら帰った

24:未來:2012/07/23(月) 20:48

千尋たちは高校生ってことで
翌日
がやがや きょうしつはいつもよりにぎやかだった どうしたんだろ…。と思ってると「ちー‼」忍が来た
「どうしたの?」「今日、転入生がくるって‼」「そーなんだ」「楽しみだな」「ソダネ〜」カタン…
あたしは席に着いた ガラ… 同時に先生が来た。「みんな座って〜」ガタン、みんな一斉に座った
「えー、今日は転入生が2人います^^」「「「わ〜い‼」」「どんな子かな」「かわいい子がいいな」
「さ、はいって」「「はい」」2人の転入生が入ってきた 男の子と女の子だ…
「今日から引っ越してきた小川 ハクだ」「あたしは、白月 リンだよろしく」「「「よろしく」」」
わあ…2人ともすっごい美形だ…ん?あの人たちどこかで見たような
「じゃ、小川さんは、千尋さんの隣で、リンサンは、〇〇さんの隣」「「はい」」

25:未來:2012/07/23(月) 23:05

すたすた…小川君がちがついてくる
そしてあたしの隣に座った わ〜き、緊張する><
「あの…」「なんだ」「よ、よろしくお願いします」「…あぁ、よろしく^^」
ドキッ/// か、かっこいい あたし小川君の隣でよかった
放課後(とばします)
「なぁ、ちー」「ん?」「おまえすごいね、小川の隣になれて」「うん…」千尋は何かを考える
「?どうしたんだ、うれしくないのか?」千尋は横に首を振る「ちがうの、あたしね前にあの2人にあったことがあるきがする」
「はぁ!?どこで」「…わからない」「ふーん」そのまま2人は黙り込んだ
千尋は空を見てみた「キレー…」夕日が景色を染め町が輝いている
千尋はぼーっと空を見ていた「ん…?」千尋は眼をとめた 千尋の視線の先には
なにか白い生き物が飛んでいる それをよく見れば… え、竜!?
「し、忍!」「ん?」「りゅ、竜がとんでる」「…はぁ!?いるわけないじゃん」
「え、だってそこに…あれ?いない」うそ、さっき飛んでたのに
「いないじゃん、疲れてんじゃない?」「う…ん」そしてまた歩き始める
しばらく歩いてあたしは忍と別れた
家に帰ってもずっと考えていた あれはなんだったんだろう…何か見たことがある気がする
あたし…なにか大事なこと忘れてない?そう思いながらも眠りについた

26:未來:2012/07/24(火) 19:53

「行ってきます」「行ってらっしゃい」ガチャ… トコトコ
あたしは、今も気になっている。うーん、あれはなんだったのか…気になるなぁ……!あ、そーだ小川君に聞いてみよっかな
あたしは、学校まで全力で、走った。 ガラッ「千尋ちゃん、オハヨー」「お、おはよ」え…とあ!いた
「小川君、おはよう」「おはよう」よし、聞いてみよう「ねぇ、小川君」「なに?」「あのさ…白い竜って
いると思う?」「!白い…りゅ…う?」あれ?顔の色が変わった…「もしかして、あれ見たのか?」?なんだろう
「あれって…?」「……いや、なんでもない、白い竜はいないんじゃないかな?」「だよね^^」

27:rain:2012/07/24(火) 20:41

長い間これなくてごめんなさい…
私のこと、覚えてる方はいらっしゃいますでしょうか?

未來さん
私も一緒に小説書かせていただいてもいいですか?

28:未來:2012/07/25(水) 13:40

OK!いーよ^^
一人だったからさ…どんどん書いて

29:rain:2012/07/26(木) 15:04


 だよね、あたしの見間違いだよね。
 そうだよ。この世界に竜なんて存在するわけが……

 「でもさ、ホントにいたらどうする…?」

 ふいに小川くんが問う。
 「…え?」
 「……竜。」
 
 いやいや、竜はいないんじゃないかな? そういったのあんたでしょ!
 …とはいえず。
 「え…ビックリしちゃうな〜…ぁはは…」
 とりあえず気の抜けた返事をする。
 「そっか」
 小川くんはそれ以上聞かなかった。
 そのあと、すぐに先生が来て授業が始まった。
 一時間目はあたしの好きな国語。
 だけどそんなの耳に入ってこない。
 
 いま、あたしの中にあるのは、



 『…ホントにいたらどうする…?』



 という、
 小川くんの言葉だった。

30:未來:2012/07/26(木) 16:17

お〜!rainさんすっごい><
あたしなんかよりめちゃくちゃ上手だ。
いいな〜そんなに上手で…(T_T)

31:鈴:2012/07/26(木) 16:44


面白いっっ!!!!
最高ですよ。

32:rain:2012/07/26(木) 18:10

未來さん
全然上手じゃないよ〜
あと、敬語じゃなくていいからね!
よかったら、小説板にスレあるから来てね!

鈴さん
ありがとうございます。^^

33:未來:2012/07/26(木) 20:50

うん、わかったよ^^
じゃ、『さん』付けしなくてもいいよ

34:rain:2012/07/27(金) 18:05


 小川ハク 白月リン

 何かが引っ掛かっている気がする。
 あたしはきっと、どこかで会ったんだ。あの二人に。
 あの竜も。
 夕日に染まった街に輝いていた、あの白い竜も、きっとどこかで見たはずだ。
 
 だけど、考えても考えてもわからない。
 何か、忘れていることはないか―……
  

35:オニオン:2012/07/27(金) 20:08

二人ともとても上手ですね(小説が)
これからもちょくちょく顔を出しますので宜しくお願いします。

36:rain:2012/07/27(金) 21:33

オニオンさん ありがとう!

37:未來:2012/07/28(土) 15:42

あ、ありがとう…オニオンさん
うれしいです…(/_;)

38:離乃*♪:2012/07/30(月) 15:33

はじめまして!
入れてください><

39:みく:2012/07/30(月) 15:48

はじめまして!
入れてくれませんか?
千と千尋の神隠し大好きです!
この小説とってもおもしろいと思います!

はいってもいいですか?

40:rain:2012/08/02(木) 12:05

離乃*♪さん
 どうぞ♪

みくさん
 ありがとうございます!
 どうぞ♪

未來、最近来ないなあ…

41:みく:2012/08/02(木) 13:29

ほんとですね…
ヨビタメいいですか?

42:未來:2012/08/02(木) 20:01

久しぶりです!
やっとこれました…親が「宿題しなさい」ってうるさくて…
でもこれからは、これるように頑張ります!
離乃さん、みくさん>よろしくね〜呼びタメOKです

43:rain:2012/08/02(木) 20:20

未來!
来てくれた!小説書いてね!

私も呼びタメOKだよ!

44:みく:2012/08/02(木) 20:41

よかった!
ありがとう!
親厳しいんだね…うちのところもだけど夜は自由だよ!(だいたい…)
続き楽しみ!

45:眞璃亜:2012/08/02(木) 21:16

はいっていいですか??
私も千と千尋の神隠し大×100好きですっ!
あ、タメおKです!!
(名前は、眞璃亜でまりあといいますっ(^0^))

46:ラ& ◆8iFY:2012/08/02(木) 21:36

みくさん、未来さん!
よろしく〜
みなさん、呼びタメおkですか?

47:みく:2012/08/02(木) 21:37

マリアよろしく!
みくもヨビタメおっけーだよ!

48:瑠香:2012/08/02(木) 23:35

いれて〜!

49:未來:2012/08/03(金) 08:44

眞璃亜さん、ラ&さん、瑠香さん>よらしくね、あたしも呼びタメOKです☆
じゃあ続き
考えても考えても分からない…気づけばあたしは、不思議な町にいた…え?ここどこ…
こんなことを思っていると…「ここで働かせてください‼」え、あれはあたし?…てゆーかあのおばあさんは…
バッ…場面が切り替わる 「おまえとろいからさ、心配してたんだよ」…白月さん?
な、なんで…バッまた、場面が切り替わる 「不思議だね、千尋のことは覚えていた」あれは小川君?
「わたしのことは、ハク様と呼べ」「さぁ、振り返らないで…」(あっているかは、わかりません)
何、なんなのこれ…なんで小川君と白月さんが?  …バッ… ん?あ、あれって
白い…竜?そうあたしの前に白い竜がいる や、やっぱりいんの?ズキッ…「いたっ…」いきなり頭痛が襲ってきた
な…に…やっぱあたし何か忘れてる… 
また気づけば元の世界にいた。あれは…なんだったの
何もわからないまま家へ帰った

50:未來:2012/08/03(金) 08:46

ごめん…
×よらしく
〇よろしく
は、恥ずかしいこんな間違い…////

51:眞璃亜:2012/08/03(金) 10:30

ヨロ(^−^)ノ
私も小説かくね♪



小川ハク…白月リン……
ハクハクハク、リンリンリン…

この名前、何か引っかかるなぁ……

「うぅっっ……!!!!」
頭痛…?どうしよう…頭が…っ
容赦なくる頭痛。頭の中が思いっきりハンマーでたたかれている様な…


私は、気をうしなってしまった


「ここ、どこ…?」




気がついたら、私は見知らぬ場所にいた。


「千尋!」

「………え?」



……どうかな…??(^^;)
感想くださいっ!

52:ヒヨコ ◆EX9s:2012/08/03(金) 10:31

あの…凄く面白いです!

なんかひこ込まれていくような…あ!
勝手に書き込んですみません><

53:眞璃亜:2012/08/03(金) 10:33

あ、ありがとう!(><。)
ひよこs、ヨロシクねっ!!(^0^)ノ

54:rain:2012/08/03(金) 11:04

眞璃亜、ヒヨコs
よろしくね!

じゃあつづき……



見渡す限りの緑。そして変な銅像。変な建物。
どれもあたしの住んでいるところにはないものがあった。

―…でも、あたしココに来たことがある―……。

そして―……
「千尋!」
そう呼んだあの少年。
そう。あれは―……

「ハク!」


どうでしょう?
ヘタですねえ…(T_T)

55:眞璃亜:2012/08/03(金) 11:09

「千尋!」

「………え?」

小川君…??
え?なんてわたしのことを名前で…?

「やっぱり、忘れてるんだね…」

悲しい顔…
どうしよう…

「ごっごめんねっ本当にごめんっ…!
 私何にも覚えて…」

    
     −クスッ

…………え?いま、笑った…?


「そういうとこ、ぜんぜん変わってないね」

「私の事、知ってるの…?」
返事が怖いな……


「うん。ずっと前から。」


「………!」

「ねぇ、おにぎり、食べてくれないかな?」

「あ、うん…」
何でおにぎり…得て…

一口食べた、その瞬間また激しい頭痛におそわれた。

「うぅっ…!!」
私に何が起きてるの?

そう思っていたら、痛みがスッと消えた。

同時にぼろぼろなみだがおぼれ落ちる。

「ハクっ…!やっと会えた…!」

「ぼくもうれしいよ。でも、ここは、夢なんだ。
また明日、学校で。リンもいるから。」

「うん!」



目覚めれば、私に楽しいことが待っているかもしれない…!







久しぶりに心から、笑ったようなきがするー…。

56:眞璃亜:2012/08/03(金) 11:12

ごめん↑の忘れて…
rainさんのでいってください

57:みく:2012/08/03(金) 14:31

ラ&さん!璃香さん!よろしく!
ヨビタメでよろしくね!
こっちもヨビタメでいい?

マリア>なんで?
おもしろかったのに…ややこしくなるから?

58:ラ& ◆8iFY:2012/08/03(金) 14:46

ラ&さん、璃香さん、ヒヨコさん、マリアさん!
よろしくね!呼びタメでも、いいですか?

59:離乃*♪:2012/08/03(金) 15:39

↑私です!

60:rain:2012/08/03(金) 16:04

眞璃亜
 大丈夫だと思うよ
 私も続きと思って読めたし
 だからまあ続きということで!←強引……

61:眞璃亜:2012/08/03(金) 17:57

みく>>
rainが続き先に書いたからだよ^^

部活いってましたぁ…疲れる……


rainの小説の続き


「ハク!」

あれ?ハク…あっ!



そうか、小川ハクは…

「やっと思い出してくれた?」

クスクスとハクは笑う。

「しっ仕方ないじゃないっ…!ずっと夢だと思ってて……!」

なんだか言い訳が見苦しい…

「でも、夢じゃなかったでしょ?」

「う、うん…」

何か、ハク変わったなぁ…

「僕の事、『変わったなぁ』っておもったでしょ?」

「え…そんな事っ…」

何でわかるの…!?

62:眞璃亜:2012/08/03(金) 18:15

「だってここは、僕が創った『夢』だから。」

「へー!凄い!」



「ねぇ」



「ん?何?」

「愛してる。好きだ。」

「へぇっ!!?(声が裏がえった)」


か、か、か、からかってるの!?どうなの!?
わ・か・ら・な・い〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!


「からかってないよ」

「…!」

私の頬か紅くそまる。


「これ、持っててくれないかな…?」

差し出されたのは、琥珀のネックレス。

「きれい…」


「此処は『夢』だけど、そのネックレスを首にかけてあの光の方向に
はしってごらん。現実世界にもとるから。」

「ハクとは会えなくなるの…?」

フッっと不安が頭によぎった。

63:眞璃亜:2012/08/03(金) 18:17

どうかな…?
感想ください!(><)

64:瑠香:2012/08/03(金) 18:37

ハクと会えなくなるの!?

ダメダメダメダメ!

65:眞璃亜:2012/08/03(金) 18:47

「現実世界ではもう会えないけれど、
夜眠る時、このネックレスをつけてねてごらん。
僕やリン、鎌じぃにだってあえるよ。」

「うん…」
さみしい、さみしいよ…

「さぁ、早く帰りなさい」

ハクに背中を『ポン』と押され、私の体が勝手に動き出した。

「ハッハクッ」

「何?」

「好きだよ!また夜会おう!」

私のカオ、真っ赤になっているよね…恥ずかしい……

「ありがとう!両想いだね!」

「うんっ」

「「それじゃあ」」




「「またあした」」



『またあした』それは、二人の魔法の言葉――…

66:瑠香:2012/08/03(金) 19:14

千尋羨ましい(;´д⊂)

67:眞璃亜:2012/08/03(金) 19:55

私も千尋みたいな恋がしたいw

68:ヒヨコ ◆EX9s:2012/08/03(金) 20:08

私もしてみたいです><

69:眞璃亜:2012/08/03(金) 20:10

ですよね〜!(^−^)

70:みく:2012/08/03(金) 20:19

…今…めっちゃ千尋になりたいと思った…

71:眞璃亜:2012/08/03(金) 20:39

みんな感想ありがとう^^
皆も小説かいていいんだよ…?
あ、私自分の小説スレつくったから、良かったらきてね〜♪

        
ハクにまた会える―…

その事が頭いっぱいで、宿題がはかどらなかった。


        ――――夜――――

まだ9時だけど、早く寝よう。うん。

いつもは寝るのに30分はかかるのに目を閉じるとすぐねてしまった。 

「千尋――…!」

「ハクッ!
 ほ、本当に会えたー!」

うれしくて涙がこみあげてきた。

「僕で喜ぶのは、まだ早いよ。」

「…え?」

一体どういう事なんだろう?

72:ヒヨコ ◆EX9s:2012/08/03(金) 20:40

リンさんが出てくるんでしょうか?

続き楽しみです(^^♪

73:みく:2012/08/03(金) 20:42

どういうこと!?
他に喜ぶことがあるの!?

え?
小説って書いてもいいの?
マリアのスレなんて言う名前?

74:ヒヨコ ◆EX9s:2012/08/03(金) 20:50

小説書いてもいいんですか!?

75:みく:2012/08/03(金) 20:57

その、小説書いていいのってみんなが書いてる続きから共同で書くんだよね?
楽しそうだなぁ!

76:ヒヨコ ◆EX9s:2012/08/03(金) 21:28

真理亜さん小説楽しみのしております(^^♪

77:眞璃亜:2012/08/03(金) 21:34

『あやかし緋扇小説♪』だよ!

皆で小説書きましょ〜♪

78:眞璃亜:2012/08/04(土) 09:31

「千尋、目隠ししててくれないかな?」

「え?別にいいけど…」

何か、サプライズ的なのでもあるのだろうか。


私はハクに目を手で覆われた。優しくて、凄く綺麗な手で――…






「着いたよ」

ハクの手が離れた。温かかった温もりが消えて、なんだか寂しいな…


私は、ゆっくり目を開けた。





するとそこには――――――――……









どうですか?感想ください♪

79:離乃*♪:2012/08/04(土) 13:37

おもしろい!
どこにきたのか、きになるーーーー!

80:眞璃亜:2012/08/04(土) 18:04

離乃*♪
ありがとぉ〜(^^♪頑張るっ!


「わぁ…………………!!!!」

目いっぱいに広がるのは、
リンさんや、鎌じぃ、湯婆婆たちだった。

「なんで、皆が……?」


「おまえは、夜にここで働いてもらう」

湯婆婆…!




「あ、ありがとうございますっ!」


「ふんっ私も鬼じゃないからのう
ちと青春時代を思い出しただけじゃ!」



「ふふっ」






ありがとう…………………!!

81:ラ& ◆8iFY:2012/08/04(土) 21:18

あの、湯婆婆が優しいなんて·····

82:離乃*♪:2012/08/04(土) 21:22

↑私です><

83:みく:2012/08/04(土) 21:26

おもしろい!

…湯婆婆が…ツンデレだ…
…なんか湯婆婆のしゃべり方ってつかめないよね…なんか違う気がする…

84:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/04(土) 21:38

どうもっ


知ってる人もいると思います、竜邨の双子の姉です!いつも竜邨と一緒に見てます^^


僕も観覧や小説を書かせていただきたいのですが、良いでしょうか?

85:離乃*♪:2012/08/04(土) 21:44

鳥頭丸さん!よろしく^^

86:眞璃亜:2012/08/04(土) 21:51

いいですよっ!
ここ、誰でもかいてOKなんでっ!(何か私ばかりかいますけどw)
鳥頭丸さん、よろしくですっ♪

87:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/04(土) 22:29

>りのさん

宜しくお願いします^^


>えと…なんて読むのでしょうか?(´・ω・`)


ありがとうございますm(_ _)m
宜しくです^^

88:離乃*♪:2012/08/04(土) 22:31

私は、マリアって、呼んでるけど?

89:眞璃亜:2012/08/04(土) 22:35

眞璃亜→まりあ です(*・▽・*)
フリートーク板に『眞璃亜とお話しよう♪』
同じ二次創作板に『あやかし緋扇小説♪』
っていうのやってるから、気軽にきてねっ!(^0^)ノ

90:みく:2012/08/04(土) 23:31

なんか、書きにくいんだよねぇ

91:rain:2012/08/05(日) 09:25

鳥頭丸>こっちでもよろしくね!


みく>じゃあさ、みんなで順番決めてまわして書くっていうのは?

おはよう♪

92:眞璃亜:2012/08/05(日) 14:51

それだったら、新しく入って来た人とかが順番分からなくなるから、
書きたかったら書くでよくない(・・?)

93:みく:2012/08/05(日) 20:12

どっちもいい考え!
どうしようかな…

気が向いたら書くことにするよ♪

94:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/05(日) 21:09

>まりあさん
まりあでしたかw


行けるかわからないですが…;


>rain
宜しく〜ヽ(´ー`)ノ

僕は順番決めるのが良いかな?せっかく書いたのに、すでに書かれてたら悲しいモン…(泣)

95:rain:2012/08/05(日) 21:36

鳥頭丸> うん、前にもそうゆうことあったから…
     分かりにくいんだったら、順番は何番のレスに書いてあるよ
     とか言っておけばいいんじゃないかな?

96:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/05(日) 23:36

>rain
うん…

それがいーかな?;

97:眞璃亜:2012/08/06(月) 16:07

なら、そうしようっ!
順番はどうやってきめるの…?

98:rain:2012/08/06(月) 16:22

うーん、じゃあとりあえず、書きたい人を集めよう!
書きたいなって思う人は書きたいっていってくれればいいよ

私も書きたいな!
眞璃亜まだいる?

99:眞璃亜:2012/08/06(月) 16:27

いる!
私も書きたいっ!!

100:rain:2012/08/06(月) 16:47

OK。
じゃあまあみんな早く書きたいだろうから、できれば書きたい人は
明日、明後日、明々後日、だいたい4日とか5日後くらいまでに
言ってくれたほうがいいかな?

101:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/06(月) 17:16

えと、書きたいな(´・ω・`)

102:みく:2012/08/06(月) 20:34

書いてみたい!
…迷惑でなければ…

103:眞璃亜:2012/08/06(月) 20:42

遅れたけど、

+。゜*+○祝100!!○+*゜。+


書く人4人だけでよくない?
ずっとやってたら雑談ばっかになるしっ!
書く人多すぎても困るし…(自己中ごめん)

104:rain:2012/08/06(月) 21:05

>眞璃亜
そだね、じゃあ
rain、眞璃亜、鳥頭丸、みく でいい?

順番とかの希望がなければ今書いた順番でもいいかなって思うんだけど

105:眞璃亜:2012/08/06(月) 21:13

rainに賛成!!

106:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/06(月) 21:23

>rain
それで良いよ。

あまり多くても困るし…

107:みく:2012/08/06(月) 22:11

みくも賛成!
でも、みくが書いても大丈夫かな?
めっちゃ下手なんだけど…

108:rain:2012/08/07(火) 10:18

>みく
下手とか関係ないよ!
でも、もしなんか直したいところあるなーとか思ったら相談乗るからね!

あと、眞璃亜の言う通り、ほんとに雑談ばっかになっちゃいそうだから、
フリト板の眞璃亜のスレに行くっていうのは?(自己中でごめん……)

109:みく:2012/08/07(火) 10:59

そうする?

rain>ありがとう!
心配事とかあったら相談するね!
ありがとう!

110:眞璃亜:2012/08/07(火) 18:42

rain
そうしよ〜!

rainはやく小説書いて〜!!(><)

111:薫 ◆0rlM:2012/08/07(火) 19:03

続き楽しみにしてます!

112:眞璃亜:2012/08/07(火) 19:10

薫s
始めまして(^^♪
タメおKですか?私はおKです♪♪

113:みく:2012/08/07(火) 20:39

薫さん!
はじめまして!
ヨビタメおっけーですか?
みくはおっけーですよ♪

114:rain:2012/08/07(火) 21:05

ー…その日から、あたしとハクたちの暮らしがはじまった。

「千!早くこっち!」
「はーい!」

あたしはリンさんに呼ばれて声のするほうに行った。

「おっせーよ、ったくホントにトロイよな、お前」
「…すいません」

そう。
なにを隠そう、いくら不思議系美少女と言われても、
このドジだけはどうしても治らないままでして。

「はい。この仕事よろしく。って湯婆婆が。」
「ええっ!?」

ー……
それは、このあたしにとって無謀であるほどの
壮絶な仕事の量だったー……。



どうかな?
次、眞璃亜!よろしく!

115:みく:2012/08/07(火) 21:21

うわぁ…湯婆婆の鬼…千尋かわいそう…

マリアまだかなぁ

116:眞璃亜:2012/08/07(火) 21:33

おぉ!!!!rain天才やぁ!!何かrainがうますぎて
次書くん恥ずかしいけど、頑張るっ!!
 


「……………これを…全部?」


「そうだ。どうかした??」


「どうかした??って……」


そこにあったのは、『千の仕事リスト』というもの。そこには…



壱、風呂釜を10個掃除する

弐、鎌じいの手伝いをする(ちゃんと役に立っているか監視しとるぞ!)

参、客寄せ500人!!
   
                           以上


項目は、3つしか無いけれど、き、厳しい…………。





………………………………………でも、









「がんばります…!!」

117:みく:2012/08/07(火) 21:51

次鳥頭丸さんだよね?
楽しみ!

rainとマリアうますぎ…みくが書くのはずかしいよ…

118:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/07(火) 21:54

何このプレッシャー、ふざけんn((ry
烏頭丸たんがんばりまちゅ!




…頑張るとは言ったものの…


「風呂釜10個はキツいよぉぉぉ!!!」


足を泡で染め、両手で大きな風呂釜を掃除しながら甲高い声で叫ぶ千尋。
いくら元気な千尋でも、やはり大きな風呂釜10個はキツい。
昔、忍耐強くなったハズなのに…そう心の中で何度も唱える。

「はぁ…ハクがここにいたらなぁ〜…」
口を尖らせながら愚痴る姿は、少女と呼ぶに相応しいだろう。


「呼んだか?」


ニコリ。優しい笑顔を浮かべる長い緑髪を、頭の上で縛った青年。
え…な、は、は、は、は、

「ハクゥゥっっ?!」

私はさっきより大きな声で叫んだ。顔が熱い…火照っているのがわかる。
「私を呼んだのは千尋だろう?」

またニコリと笑みを浮かべる。''負けました''私は頭を下げた…

119:みく:2012/08/07(火) 23:06

もう…みんな才能ありすぎだよ…書くのはずかしい…

「ハク…なんでここにいるの?」
 と千尋はハクが来てくれたことをとてもうれしく思っていたが、恥ずかしくて本心を出せなかった
「なんでって、千尋が呼んだんじゃないか」
「偶然通りかかるとは思えないもん…」
「……千尋に会いたくなったんだよ、千尋は違うの?」
「う……私も…会いたかったよ!」
「私もだよ、それでどうして私に会いたいと思ったんだい?」
「……風呂釜…10個はきついよ…疲れたよ〜」
「……まさか、それを愚痴るために私を呼んだのか?」
「え?うん」
「……ハハハ!千尋は変わらないね!私は千尋が千尋じゃなくなっているみたいで怖かったけどそんな心配はいらなかったみたいだね」
「…え?なんで私の私生活を知ってるような…」
「みんなで見てたんだよ、湯婆婆が魔法を使って見せてくれてたんだ、ああみえても湯婆婆は千尋のこと気に入ってるんだよ」
「そう…なんだ…。でも風呂釜はきついよ!」
 といいながらも、仕事を続けていた千尋はいつの間にか風呂釜10個を洗い終えていた

ちょっとバトンタッチ…へたくそでごめん!

120:rain:2012/08/08(水) 08:48

 
「えっと…次、なんだっけ?」

風呂釜掃除を終えた千…もとい千尋は鎌じいのところへ向かっていた。
…鎌じいの手伝い…。

よかった。これならいくらか楽そう。


……と考えたのが甘かった。
いざ鎌じいの所へ行ってみると、そこには
あらかじめ用意されていたのであろう、
またもや大量の仕事がリストになったプリントを鎌じいに渡された。

一難去って、また一難。

もはやこの言葉は千尋のためにあるのではないか……。

千尋の様子を影で見ていたハクとリンは顔を見合わせて
そう思っていた。

121:眞璃亜:2012/08/08(水) 10:48

みんな文才やねwがんばるわ!


「頑張っておくれよ」


「は、はぁい………」


気が遠くなりそうなほどの仕事の量。湯婆婆の監視もあるし………
手に力が入らない………




「ま、まずは、お湯を入れる仕事か……」(←鎌をあらうときの札のです)


うん、これならいけそうっ…!!






そう思った私がバカだった。

122:眞璃亜:2012/08/08(水) 10:48

みんな文才やねwがんばるわ!


「頑張っておくれよ」


「は、はぁい………」


気が遠くなりそうなほどの仕事の量。湯婆婆の監視もあるし………
手に力が入らない………




「ま、まずは、お湯を入れる仕事か……」(←鎌をあらうときの札のです)


うん、これならいけそうっ…!!






そう思った私がバカだった。

123:オニオン:2012/08/08(水) 11:25

お久しぶりです。
パソコン壊れてまして書けませんでした
今、全部読みましたが皆さん小説書くのがお上手で。
一人置いてかれているみたいです。

124:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/08(水) 11:27

湯婆婆がお湯が沸いている場所まで、案内してくれるらしい。
あの意地悪湯婆婆なのに、珍しいなぁ…まぁ、表情はいつもと同じだけど←

など一人心の中で漫才をする千尋。


だが少しでも手間が減るのは嬉しい!!


そう心の中で喜びの声を挙げながら、千尋は湯婆婆の後についていった。




歩いて20分くらいだろうか…こんなに歩いたのに、まだ目的地が見えない。
キョロキョロと周りを見回したりしてみても、お湯どころか水も無い。

「お湯が沸いてるのどこ?」

千尋が湯婆婆に顔を歪ませながら尋ねる。
だが湯婆婆は
「年上に敬語もつかえないのかい!」と千尋の問いに答える気は無かった…










なんなのよこれ←

125:眞璃亜:2012/08/08(水) 12:22

鳥頭丸、面白いじゃん!!(少なくともうちよりか上手い!!)

みくよ、早く小説書いてー!

126:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/08(水) 13:20

>まりあ

いや、下手だ!!!(必死←

みくさまぁぁ〜←

127:みく:2012/08/08(水) 13:48

ごめん、部活だった!

「じゃあ、湯婆婆、お湯はどこに沸いていますか?」
と、少し怒り気味に千尋は言った

「お湯?お湯は今からお前が出すんだよ」

「だからどこに…」
…と千尋がいったら湯婆婆は…(ありえないけどごめん!)

「お湯なんてここにありゃしないよ、今からお前が掘り出すんだよ、千。」

「………え〜!!!?」
と、千尋はそう叫ぶしかなかった

「そんなのどこにあるかわかるわけない!!……じゃないですか!」

「大丈夫だよ今から私が魔法で探すからそこをお前が掘るんだよ」
と、湯婆婆は答えた

そしてさっきから見ていたハクとリンは湯婆婆…やりすぎだろと思っていた

そして湯婆婆がお湯の在処を探し当てたらしく
「千ここだ、ここを掘るんだよ」

「う〜…はい……(泣)」

と、湯婆婆に言われたところを千は掘り出した

次が浮かびません…お手上げです…

あとお願い!

みんなうまくていいなぁ!
文才分けてほしいよ!

128:みく:2012/08/08(水) 16:07

ごめん!
今から塾だからみくの番きたらとばしといて!

129:rain:2012/08/08(水) 18:47


……痛い…

実はさっき湯婆婆がお湯の所を見つけてくれたんだけど
それからずっと一人で土を掘ってるあたしって……。
ハク…リンさん…
来てくれないかなー…

「千尋!」
「千!」

え…?

この声はー……!

130:眞璃亜:2012/08/08(水) 19:01

rainの小説は、やっぱり上手いなぁ〜!!



この声は――……!


「千尋、手伝いに来た。」

「千!助けに来てやったぞ!!感謝しろよな!!」



やっぱり、ハクと、リンさんだ――――……!!


「なんで2人共ここにぃ――…?」


うぅ、嬉しすぎて涙が出てくるよ……

「うぅぅー……ひッくひッく………」


「な、なくなよー!!」

物凄く慌てているリンさん。

「泣かないで。おにぎり食べて。」

おにぎりを差し出してくれるハク。


「あ、ありがどう……!!」

131:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/08(水) 19:09

ああ、もう全員文才10ずつ分けろ←



「はむっ…」
おにぎり…昔と同じ味だ…
私の心の中が暖かくなる…この暖かい味も、

「ひぐっ、リンも、っハグも大好ぎぃぃっ!!!」

何故かわからないけど、私はいつの間にか二人に抱きついていた。
こういうところは変わってないなぁ…自分で思う。

「ったく、しょうがないねぇ…」
「…」

ちょっと尖った言葉でも、千尋の頭を優しく撫でるリン。
年頃になったせいか、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら俯くハク。


千尋は…この二人が大好きなのだ!

132:みく:2012/08/08(水) 20:50

塾終わった!
鳥頭丸!
みくのほうがわけてほしいよ!

と、千尋が落ち着いたころ
「じゃ、そろそろいっちょやっか!」
と、リンが張り切って掘りだした
「じゃあ、私たちもしようか」
「うん!」
と千尋ハクリンの3人で穴を掘り始めて約………2時間
「まだ出てこないのかな…?」と千尋がつぶやいたとき
カキン ボコボコボコ
「え!?ハク!リンさん!なんかぼこぼこいってる!」
「なんだって!?」
とハクとリンが駆け寄ってきた
「ここだよ!」
 ボコボコボコボコボコボコ
「ほんとだ!やったな千!」
「うん!」
「じゃあ、ここを3人で掘るか」
「うん!」
「そうだな!3人で掘ったら早いしな!」
といって3人で掘りはじめて―――――数十分―――――
ボコボコボコボコボコ  プシュー!!
とお湯が噴き出した!

「やった…!やっとよ、ハク!リンさん!」
「うん!やったね、千尋!」
「じゃあ、湯婆婆に報告に行くか」
といって3人は湯婆婆の所に元気よく歩き始めた!

バトンタッチ!
感想くれたら嬉しいな!

133:rain:2012/08/08(水) 21:13

 
「ほお、これは感心したね。お前のことだから、ハクとリンにでもすがるのかと思ったよ。」

……ギクッ
はい。思いっきり頼りましたが。
ハクとリンさんはあたしが怒られないように陰で見守り中。
一応気を使ってくれた。

「じゃあ、これから客寄せ、といいたいけれど、お前はよく頑張ったからね。
 それは明日からでいいよ。」

湯婆婆がほほえむ。

…やった!
あたしは湯婆婆が行った後に
思いっきり叫んだ。
そして、ハクとリンのところへ駆けたー…。



うわあ、すごい駄文だあ…。

134:眞璃亜:2012/08/08(水) 21:34

「ハク―――!!リンさぁ――ん!!」

私は、二人に駆け寄り、抱きついた。

さっきみたいにハクは赤面。かわいい。
リンさんは、頬をうすピンクに染めて、笑ってる。


「二人がいなかったら、私、今も掘ってたよ…!」

「当然の事をしたまで。」

そういって、私の頬に軽くキスをする。


「こんのマセガキ。あたしがいる所でするんじゃないよ!」

リンさん………。


「だって僕達、付き合ってますから」

サラッと言うハク。

「えっ!?」

やっぱり、びっくりするよね……
ていうか、ばれちゃった………。恥ずかしいよぅ……。

135:みく:2012/08/08(水) 21:50

ハクゥ〜!
さらりと言うな!さらりと!

136:離乃*♪:2012/08/08(水) 22:12

ハク大胆ww

137:みく:2012/08/09(木) 08:38

今から部活行ってくる!
みくの番きたらとばしといて!

138:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/09(木) 11:18

「こんの、マセガキィィ!」

リンさん彼氏いないのかな?←
ちょっとハクに八つ当たりしてるような…いや、してるね←
「千!もっと良い男見つけたらそっちにしろよ?!」
リンさんが私の肩を持って…ははは←
「うん、そうするよ!」「なっ、」
私は取り敢えず適当に返事した。
「うん、よい子だ。」と私の頭をわしゃわしゃするリンさんと、ショックを受けているハクを見るのは面白い。(by、千尋)

139:眞璃亜:2012/08/09(木) 11:30

千尋Sになったwww

140:離乃*♪:2012/08/09(木) 13:17

wwww

141:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/09(木) 14:00

俺はギャグ系に目覚めたのだよ!(きら

142:みく:2012/08/09(木) 15:02

書きます!

「千尋は…私よりいい男を見つけたら私を…捨てるつもりだったのか…」←心の中
「あれ?リンさんって彼氏いないの!?」
と千尋は口に出していってしまった…
「(ピクッ)千?今なんて言った?(ギロッ)」
「ヒィィ!すいません!何にも言ってないですぅ!!」
と千尋はリンに恐れおののいた

数分後
「次は客引きだね!これなら簡単そう!」
張りきっている千尋、でも、この後に起こる大惨事のことは今の千尋は知るすべもなかった…

頼みます!
短くてごめん!
今塾の宿題やってるからまたあとで!

143:眞璃亜:2012/08/10(金) 15:20

rain――!!はやく続き書いてぇ〜!!
じゃないと私書けないぉ…(;△;)

144:みく:2012/08/10(金) 20:15

rain!
はやく!
続き楽しみだし後の人が書けないよぅ!

145:rain:2012/08/10(金) 20:55

さて客引き…といったところですけど?
知りませんよそんなの。
一応バイトはしてますけどねえ、客引きなんてそんなもの……。
まあ取りあえず…。

「いらっしゃいませー…。」

と言ってみることにした。
あたしなりに頑張って言ってみたんだけど、
なんでかお客様はひとり(一匹?)もこない。

「えーなんでえ……。」

あたしががっくりしていると…。
後ろから笑い声が聞こえた。
その声の主は―…。

「ハク!」
「あ!千尋!」
「…なんで笑ってるの?」
「いやそりゃだって―…。」

依然としてハクが笑っている理由がわからない千尋は
ハクの言うことに聞き耳を立てる。

「だって、今は昼間だよ…。」

ハクが笑いながら言う。
確かに上を見上げるとまだ明るい。
そう、千尋はまだ誰も来ないであろう昼間の門の前で
一人叫び続けていたのだった。

(ハクがきてくれなかったらあたし危ない人だったよ!by千尋)

146:眞璃亜 ◆WWlM:2012/08/10(金) 21:12

一旦部屋に戻った私。

「あんた、どこいってたん??」

「きゃ、客引き……」

は、恥ずかしい……。

「あっはっはっはっは!」

大口で笑うリンさん。そんなに笑わなくても……


「千尋のそういう所、変わってねぇのな!
あんたに思い出して貰う為に学校にいったときゃ、あんた、ミステリアス系だったもんな!つくってたのか?」

「つくってませんよう!…あ。」

「どうしたんだ??」

目を丸くして私に顔を少し近づけた。…なんだか、酒臭い。

「リンさんとハクが、学校に転校生として来た時の記憶、皆の消した??」

「あぁ、ハクが消してくれたよ。」

『なんだそんな事か』と言う様な口調で、リンさんは言う

「よ、よかったぁ……」




皆の文才を分けて欲しい………

147:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/10(金) 21:27

「そういえば千って、あのムッツリ竜のことどう思ってんだ?」

ムッツリ竜?ああ、ハクのことね(何故すぐ浮かぶww)
私が「憧れの彼氏だよ」って言おうとしたらそのとき、


「ガラガラガラッ!!」


乱暴にドアを開ける音が響いた。そこにいるのは…ハク?!

どうしたの?と言おうとしたら


「私はムッツリではナイ!!」


…ハク、悲しかったんだね。けど盗み聞きしているハクは…ねw←

「私は断じて千と接吻したいとか思ってない!!」
泣き目で言うことかな? てかどっちにしろムッツリだね←

148:みく:2012/08/11(土) 09:02

続きかくね!

「思ってたのかよ…」「思ってたのね…」と、リンと千尋は思った
今にも泣きだしそうな顔でハクは否定をし続けている
「私は…私は千尋と接吻したいなど考えていない…私は…」
「うん…わかった…千尋としたいことはわかったから…」
「…(///)!?いやだから私は…!」
「もう!いい加減うるさいんだよおまえは!!」
とリンがきれた、しかし千尋は真っ赤な顔でその場にたたずんでいた
「(///)」
「ん?どうしたんが?千?」
とリンが千尋に尋ねると千尋はびくっと体を震わせた
「(びくっ)ちょっと恥ずかしい…かな?」

リンはあきれてものが言えなかった
「…らぶらぶなのはわかったから……邪魔物は退参しま〜す」
といってリンは出ていった

「……ハクと二人っきりじゃん!」
思わず千尋は叫んでしまった
「…べつに、いいじゃないか…(///)」
とハクは真っ赤な顔で言った
うそっ!

ここまで!
続きお願いね!
rain!

149:rain:2012/08/11(土) 11:44

ここってさーぶっちゃけ…どこまでいいの?
…まあ純情路線。(←お前がそれかきたいだけだろ!


「……」
「……」

謎の沈黙。
ぶっちゃけキツイ。
さっきのハクのせいで自分の顔が火照っているのがわかる。
ああ、こんなにもハクが好きなんだ…と。
正直キスとかそれ以上のことはよくわかんないんだけど、
今は一緒にいるこの時間を大切にしたい。
それだけでいい。

「千尋…」

口を開いたのはハクだった。

「…なに?」

あたしはちょっとだけ間をおいて返す。
帰ってきた返事はー…。
何と……。

ここまで!ごめん!
続きは真里亜に任せる!

150:眞璃亜 ◆WWlM:2012/08/11(土) 16:19

「大好き。」

「…………!!」

火照ってる顔が、ますます火照ってくる。
なんか、今日のハクは、直球っていうか、何ていうか……。

「耳まで真っ赤だよ。千尋。」

「そ、そんな事ないよぅ!!」

ああぁぁ―――…穴があったら入りたい……。


「僕の事、好き?」

「えっ!?な、な、何で!!?」

「嫌いなの…?」

わわわ、ハクの上目遣い……可愛い…

「嫌いって訳じゃ……」

思わず目を背けてしまった私。こういう所が、可愛く無いって言われるんだよなぁ……


そう思ってたら、ハクが私の顔を両手で持ち、正面を向かせた。

「好き…?」

「……う、うん。」


ハクは最近、Sになったと私は思う。でも其処が可愛いと思ってしまう私。

151:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/11(土) 17:53

「なら良かった。私も千尋が、大好きだよ。」

ニコリと微笑むと「チュッ」と音をたて、ハクは私のおでこにキスをした。
恥ずかしいけど…

「ハク大好き!!」

前は簡単に抱きつけるぐらいの身長なのに、今のハクは簡単に抱きつけないぐらい背が高い。

ぐんっ、と大きく背伸びしてギリギリ届くぐらいだ。



…でも、ハクはハクだよね!!

152:みく:2012/08/11(土) 21:23

つづき!

「ハハハ、そんなに背伸びしなくても、私は千尋にならどこに抱きつかれてもうれしいよ」
「…!(///)」
よくそんな恥ずかしいことがさらりと言えるなと思った
「じゃあ……ギュウ」
と、千尋はハクに抱きついた
「……千尋…」
「ハク…会えてうれしいよ!もう会えないかと思ってたのに…前は同じくらいだった身長も伸びて…私なんか置いて行かれちゃったみたい…」
「そんなことないよ!私はどんな千尋でも好きだ!」
「……ありがと…///」
と、ちひろは照れた」

そして夜
「い…いらっしゃいませ!銭湯はこちらでございます!行きたい人(?)はございませんか〜?いらっしゃいませ!」
と千尋は叫び続けている
そして、その千尋の顔は真っ赤っかだった
その理由は…
数十分前にさかのぼる…

この後お願い!
短くてごめん!
感想とかアドバイスとかあったらうれしいな!

153:こはる:2012/08/14(火) 11:21

早く続きがみたいです!
あっすみません、なれなれしく。
いれてください!
小説は、かけないですけど…
感想はかきます!
雑談もひかえめにしますので!

154:rain:2012/08/14(火) 18:35

―数十分前―

「いやあ、千尋は変わらないよね。」
「それどういう…。」
「だって、誰もいないのに呼び込みだなんて…。」
「…///」

ハクはそれからも笑い続ける。
こっちは恥かいたっつの!
なおも顔が赤い千尋の前にハクが口を挟んだ。

「じゃあ本当に呼び込みで500人呼べたらご褒美あげるよ。」

そう残してハクは部屋を出て行った。


…短くてごめん!

155:眞璃亜:2012/08/14(火) 19:06

「ご褒美…??」

一体なんのご褒美なんだろう?
でも、ハクのご褒美なんだから、きっといいものに違いない!!

「よし!頑張るぞ!」

と、意気込む千尋だった。


     ―2時間後―

「いらっしゃいませー」

「どうぞお入りくださいー」

今客寄せ人数は、476人…もっともっと!!

「いらっしゃいませー」

「どうぞお入りくださいー」

     ―30分後―

「どうぞお入りくださいー」

これで499人…後1人…!!

「いらっしゃいませ――!!」

そういって入っていく人(?)。
これで、500人…!!

「やっ……たぁ………!!!!」


思わずガッツポーズをする私であった。

156:眞璃亜:2012/08/14(火) 19:08

こはるs
どうぞお入り下さい♪大歓迎です!

157:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/14(火) 19:35

ご褒美って…なんなんだろう?

リンさんの「ムッツリ←」っていう言葉のせいで…アレ系しk((ry


まぁ、知るためにはまずハクの所行かなきゃ!!



「ドタッ、ドタッ」

ドタドタ走るのは私らしい。これは昔から変わらない所。

学校では「廊下を走るな!!」って怒られたけど、学校外では「元気が良い」って言われた。


……2分ぐらい走ったのかな?

目の前にハクのいる部屋が見えた。

私が勢い良く

「ハクー!!500人客寄せ出来たよー!」

と大声で言いながら扉を開けると…皆、驚く姿をしているハクがいた…

158:みく:2012/08/15(水) 17:20

「…///」
千尋が真っ赤になって立ちつくしているときにハクは
「千尋そんな所に立ってないでこっちに入りなよ」
「う…うん…」
―――シーン――――――
ハク…なんかしゃべんないのかなと千尋が思っていた時
「それで千尋、どうしたの?」
「え……え〜とね…客寄せ500人終わったから…ハクが…ご褒美くれるっていってたから…」
「あ〜、そのことか、じゃあ、少し待っていてくれ」
「う…うん」

数分後

「おまたせ!」
「ハク!…なにそれ?」

ハウが持ってきたものとは!
続きよろしく!

159:rain:2012/08/15(水) 19:26

「…コレ…」

目の前にあったのは豪華なご飯。
お腹の空いていた千尋にとってこれ以上の至福はなかった。

「…好きなものをお食べ。」

ハクがそう言ってくれたので

「いただきまーす!」

と言って食事を食べた。
でも一番最初に食べたものは―…。




やっぱりあのおにぎりだった。

(まあ、これともう一つあるんだけど。)
と心で笑うハクであった。

160:眞璃亜 ◆WWlM hoge:2012/08/15(水) 19:45

    モグモグモグ…

「おいひー!」

「こらこら、米粒が可愛い頬についてるよ」

昔より大きくなった手で、私のほっぺについてるお米を取って、ハクはパクッと食べた。

「…………!!」

どうしよう…顔が、絶対赤くなってるよ…

「あれ?顔が、赤いなぁ…熱があるのかな?」

そういって、ハクは、私の額とハクの額をくっつけた。

「うーん、熱は無いなぁ…」

どうしたんだろう?と私の顔を見るハク。そして、私の顔を見て、私の気持ちを悟ったのか、ハクの顔が、赤くなった。

「ご、ごめん…」

「や、大丈夫だから…」

どうしよう…気まずいな……

161:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/16(木) 22:41

とにかく話題を決めよう。私から、切り出さなきゃ…

「は、ハク!!」
「えと、何?
もしかしたら不味かっt...?」

「違うよ!!あの…カオナシって元気?」

なぜこうなるの?!まぁ、気になるけど今聞かなくても…

ハクもキョトンとしてるし…ああもう、私のバカァァァ!!

…嫌われたかな?


「千尋、二人きりのときぐらい…

私のことだけ、考えて?」

162:離乃*♪:2012/08/17(金) 15:30

久しぶりにきました!

163:匿名さん:2012/08/18(土) 19:29


続き書いてください!
面白いです!




いきなりすみませんでした。

164:みく:2012/08/18(土) 21:32

「…え?」
「(カアァァ)だから…2人きりの時は私のことだけを考えてほしいというか…」
ハクはもじもじして黙りこんでしまった
「なんで?」
それに天然な千尋はきずかない
「…ちょっと………や…やきもちをやくっていうか…なんといか…」
もうハクの顔がゆでだこみたいに真っ赤に染まったとき千尋はやっときずいた
「あ…そ…なんだ……///」

―――――数分後―――――
シーン
二人はしゃべりださない…気まずい時間が流れた
そして
「…と…とりあえず…お…お弁当食べよ…」
「う…うん」
と、二人はお弁当を食べだした
そして…ハクは…ちょっといいこと思いついた!
というように頭の上に豆電球を光らしていた

165:桜:2012/08/25(土) 20:25

書いていい?

166:みみ:2012/08/25(土) 22:40

わたしは、いいと思います!

167:みく:2012/08/26(日) 09:17

みんなに聞かないと分からないので
まだ書かないでくださいね!

168:離乃*♪:2012/08/26(日) 18:23

書いていいと思います!

169:眞璃亜:2012/08/26(日) 18:41

桜さん
書いていいと思いますが、順番が、『rain→鳥頭丸→眞璃亜→みく』
なので、『rain→鳥頭丸→眞璃亜→みく→桜さん』で、いいですか?(´・ω・`)

170:みく:2012/08/26(日) 21:49

桜さん!
よろしくね!
ヨビタメおっけーですか?
みくはおっけーです!

171:離乃*♪:2012/08/27(月) 14:40

桜さん
よろしく!
私のことは、タメとかでもいいですよ〜

172:桜:2012/08/29(水) 17:17

みなあんが書いていいと言ってくれるので書きます!
ありがと!呼びタメ( ・∀・)b OK!

ハクとちひろってむずいんだよなぁ

173:桜:2012/08/29(水) 17:29

「千尋ちょっとおいで?」
「うん・・・?」
ハクが連れて行ってくれたのは、
今は誰も使ってないとゆう空き部屋だった。
「失礼しまぁす・・・」
きぃ・・・・・・。
「わぁ・・・・・・!」
部屋にあったのはたくさんのキャンドル・・・ロウソクだった。
電気はつけていないのでとても綺麗に見える。
「千尋にあったから思いついたんだ。喜ぶかなって・・・」
嬉しさがこみ上げてくる。
それは目からあふれる涙として出て行った。
「ありがと・・・超嬉しぃ!」
たとえ現実では会えなくても私たちは繋がっている。
そう、心の愛で・・・

八年間待った・・・
何故か忘れることができた。
自分は最低だと思う・・・
でも
まだハクが好きでいてくれるなら。
愛していてくれるなら。
(このままでもいいのかなぁ・・・。)

―――――・・・本当は分かっていたのかもしれない。
どっちにしろ・・・私たちは・・・








結ばれることはないとゆうことを・・・











それでもいいから一緒にいたかった。
愛したかった。
愛されたかった。

ただそれだけだった―――――――――――・・・・・・

174:眞璃亜:2012/08/29(水) 19:13

「ハク、有難う!」

「どういたしまして」

二カッと笑うハク。とっても可愛い。

「それにしても、このキャンドル可愛いね!!こんなの何処に売ってるの??」

「秘密♪」

口に人差し指を置いてウインクするハク。

「も―――…私が、そういうの弱いってしっている癖に…」

「ふふ」

175:眞璃亜:2012/08/29(水) 19:16

桜さん
あんまり暗い方向にしないでくださいね(^^;)

あと、千尋は、
「ありがと・・・超嬉しぃ!」
って使わないと思います。
「有難う!本当に嬉しいよ!」
だと思います。

176:みく:2012/08/30(木) 09:17

うん、確かに千尋はそんな感じには言わないと思うよ
みくも暗い方向には持っていってほしくないなぁ…
たのしくかきたいし…

177:桜:2012/09/01(土) 16:00

でも、毎度毎度おんなじじゃ・・・
リアルに考えるとハッピーエンドはありえませんし・・・

まあ、楽しく書きたいっていうなら謝ります。すいません。
でも、ハクだって『僕』なんて使いませんよ?
八年も経ったんだし、映画のままいくとはありえないですよ。
なんせ十八なんですから。
想像です。想像。
みくさんが正しいとはわからないですよ?

178:眞璃亜 ◆WWlM:2012/09/01(土) 16:22

桜さん
え?ハクって『僕』じゃありませんでしたか?
千尋は、もう十八ですが。>>7に、『不思議系美少女』と書いてあります。
そう考えたら千尋がこのような口調になるのは、自然な流れじゃ…?

私達が言いたいのは、一人が未来の事を考えるのでは無く、その場面の小説を書いていこうという事です。だから、次の展開が書いてる自分もわからないというワクワク感を楽しみたいのです。
なので、いきなりなんだか先が見えてしまい、その一人が考えた結末に終わらすというのが嫌なんです。私達は。

179:桜:2012/09/02(日) 19:52

絶対ではないと思いますよ?
それに、未来ってわけじゃ・・・ないし。
『僕』でもないです。私はジブリが大好きで、何回も見てます。
ジブリのことを本当に思っているなら普通わかりますよね!( ^∀^)
不思議美少女と、言葉遣いのことは関係ないと思います。
不思議でもなんでも年齢を考えたことも大事だと思います!

180:桜:2012/09/02(日) 19:55

まだ結末見えていないんで。
決まったわけでもありませんよ。
それをどう変えていくのがリレー小説だと思います。
いろんな運命を乗り切り、ハッピーエンドだって出来るはず。
そうゆうことも入れたくて私は書きました。

181:梓:2012/09/03(月) 11:48

私は、桜さんの小説もいいなぁと思いますよ^^
だって、心にじーんってきましたもん。
あっ急にすいません

182:菜花:2012/09/03(月) 14:17

いきなり入ってすみませんm(_ _)m
すごくおもしろいです!
ドキドキ、キュンキュンしてしまいます(@_@)


千尋もハクも大胆でステキx

183:J ◆LlR.:2012/09/04(火) 02:50

私も書いてみたいです!

184:離乃*♪:2012/09/04(火) 16:12

うーん
小説書いてる人に
聞いてみたら?

J◆LIRさんよろしく!

私のことは、タメでいいですよ〜

185:J ◆LlR.:2012/09/04(火) 16:54

ありがとうございます〜

聞いてみます!←

宜しく〜

>>184

186:椿 ◆XZbk:2012/09/04(火) 17:04

>>179
もし違うとしても、私て達に合わせてくれません?最初に書いていたのは私達なんだから。
ハクって自分のこと、なんていうの?私、わからなーい。

>>180
はい。わかってますよ。だけど彼方、勝手に未来の事とか書きましたよね?それが嫌なんです。
第一、彼方の小説をまともにつなげていったら、ハッピーエンドにはなりそうに無かったので、忠告しました。

>>183
すまないが、書かないでほしいな。私的に。

187:J ◆LlR.:2012/09/04(火) 17:22

は?何故だい?w

>>186

188:椿 ◆XZbk:2012/09/04(火) 17:41

彼方が何?w

189:椿 ◆XZbk:2012/09/04(火) 17:42

椿=眞璃亜

190:J ◆LlR.:2012/09/04(火) 17:43

質問を質問で返すなよww

>>188

191:椿 ◆XZbk:2012/09/04(火) 17:44

何って何が?
って聞きたい。

192:J ◆LlR.:2012/09/04(火) 17:48

ww漢字読めてる?w

「私的には入らないでほしい」に対しての質問だよw
だから何故書いてほしくないのか?

>>191

193:椿 ◆XZbk:2012/09/04(火) 17:52

別に彼方が嫌いって訳じゃありません。
最初、この小説は、「rain・鳥頭丸・私・みく」で書いていました。
「人数増やさないでいこう」って決めて。((まぁ、桜さん?が、小説書いたのですがwww
私的には、元の4人でやりたいって言うわけです。

194:J ◆LlR.:2012/09/04(火) 17:59

でもさぁ、桜さんの小説に対して批判していた貴女は桜さんが勝手に書いたんじゃなくて、小説を書く仲間として認めていたから批判していたんじゃありません?

実際過去レスで他の方々も桜さんをメンバーに入れていましたし…

それなら、私も入っても良くない?たいして人数変わるわけでもないんだしwww

それと元の4人でやりたいって言うのは、あくまで貴女の主張でしょ?
貴女だけの意見で書く事を諦めたくないです。

>>193

195:椿:2012/09/04(火) 18:03

>>194
んじゃ、そうしよっかぁwwww 


でもさ、私以外の3人、来ないんだよね―

順番リセット――♪((ry

196:J ◆LlR.:2012/09/04(火) 18:06

えっ!いいの?!

>>195

197:椿:2012/09/04(火) 18:09

もうええやwwww

198:J ◆LlR.:2012/09/04(火) 18:12

やたっw諦めなくて良かったぜぃww←

じゃあさ、順番どうする?他の三人が来るまで二人で書く?w

>>197

199:椿:2012/09/04(火) 18:33

>>198
なら、そうしよう!!
あのさ、話しがごちゃごちゃになるから、>>173>>174
は無視して、>>164の続きからでいい?

200:椿:2012/09/04(火) 18:37

゜○゜+・゜*祝200!!(*>ω・)ノ*゜・+゜○゜

201:王音:2012/09/04(火) 19:07

あの、乱入すみません…

僕も小説書きたいです><
駄目なら静かに傍観してます;

202:椿:2012/09/04(火) 19:11

…わかりません……。

Jやみくに聞かないと、うちにはどうにも…。

判断不足ですいません(^^;)

ただ、このスレをすべて読んで、『いけそうだな』と、思ったらもう一度お返事下さい。

203:王音:2012/09/04(火) 19:18

いえ、お答えいただけただけで嬉しいです^^



あ、スレは全て朗読済みです。

204:桜:2012/09/04(火) 19:19

椿性格悪!!
できないってことでしょ?
切り替えせないなんて、ちょっと経験足りてないし。
ジブリ好きでもないのによくかけるねwwwww
私っていうことも知らないとかwww
自分お意見を押し通そうとするとかwwww

205:椿 ◆XZbk:2012/09/04(火) 19:19

王音s

わかりまりた。それならよかったです(^^)

ですが、私一人の判断ではどうにも……。

あぁ、すいません…。

206:桜:2012/09/04(火) 19:21

最初ってほどじゃないしwww
別の人が立てたのにに自分たちってwww何様のつもり??
まともにかけないくせに言われたくないわーwww
上から目線も程ほどにwww

207:王音:2012/09/04(火) 19:22

>>椿さん


いいえいいえ^^

皆さんの意見を聞けるまで待とうと思います。

あ、気にしないでください!



>>桜さん


まだ少ししか書き込んで無い僕が言うことではありませんが、いくら自分が不快に思ったからって言葉遣いが荒すぎませんか?

そのような言葉で見ている方も言われてる方も不快になります。
冷静にならないから悪化するんですよ?

208:桜:2012/09/04(火) 19:25

言葉遣いが荒いのはどっちもでしょ?
ちゃんと見て言ってよ。
私は至って冷静です☆
言われた私のほうが不愉快だし。

209:王音:2012/09/04(火) 19:29

至って冷静? 僕にはそう見えませんが。
椿さんは少し荒くても、最小限の敬語は使っています。


それに、此方が真剣に話しているのに「☆」を付けている時点で馬鹿にしているようなものです。

210:王音:2012/09/04(火) 19:39

というかこれ以上言い合いをしても無駄です。


取り敢えず小説を書いたらどうでしょうか?

211:椿 ◆XZbk:2012/09/04(火) 19:41

>>204
好きだけど、そんなに大好き〜〜〜!!!!!!!!ってまでじゃない。
口調を教えてくれて有難う。

椿性格悪!!
>>彼方もでしょう?でも、ちょっと言いすぎたのは謝ります。すいません。

できないってことでしょ?
>>ええ、できません

切り替えせないなんて、ちょっと経験足りてないし。
>>どんな経験があったら、できるようになるんですか?

ジブリ好きでもないのによくかけるねwwwww
>>いや、好きですか、そんなに大好き〜〜〜!!!!!!!!ってまでじゃない。
…信じてもらえなさそうですが。

私っていうことも知らないとかwww
>>はい。知りませんでした。てか、忘れてましたw思い出させてくれて、有難うございます。

自分お意見を押し通そうとするとかwwww
>>ごめんなさい。私自己中なもんでww

私は至って冷静です☆
>>私には今のあなたは冷静とは思えないのですが…

言われた私のほうが不愉快だし。
>>私のほうが不愉快…?それはこっちも同じですが。私に自己中とか言いながら、あなたも自己中ですよ?勝手に決めつけないでほしいです。


平和にやりましょうよ。…まぁ、火種は私っぽいですが。

212:椿 ◆XZbk:2012/09/04(火) 19:42

二回書いていた文がありました。それは無視して下さい。

後王音さん、有難うございます!

213:桜:2012/09/04(火) 19:44

馬鹿にするって誰を?
冷静じゃないのはそっちでしょー
☆をつけようがつかわないが私の勝手ですけど?
言い合いをしたつもりもありませんし。

てゆーかタメ口よりも
敬語で言い方悪い方がよっぽどタチワルイデスヨ!

王音さん何歳ですか?

214:桜:2012/09/04(火) 19:47

冷静じゃないって怒ってるって事?
こんなことで怒ってどうする・・・
自己中とは言ってないんですけど・・・自己中と言ってるのはそっちになりますよ。
椿さんこそ冷静になってください。
最初に文句言ってきたのは椿さんです。

215:王音:2012/09/04(火) 19:47

>>椿さん


いいえ。僕は思った事を書いただけです;

216:王音:2012/09/04(火) 19:52

>>桜さん

これ以上輪は広めたくありませんが…


皆さんをです。礼儀を知っていれば敬語は当たり前ですし、「☆」など使うなど論外ですから。

敬語で言い方悪い?タメ口で礼儀知らずよりマシですよ。


ああ、「私は年上なんだ」的ななんかですね。10歳ですが。

217:桜:2012/09/04(火) 20:04

そんなつもりないけど・・・
礼儀知らずまでは言われる筋合いないわー
だから☆は私の勝手でしょ?
でも、年上ですよ。
敬語が全ていいというわけじゃないと思うよ。
中学生で礼儀知らずなわけないでしょ?
礼儀がないのはそっちじゃん。
タメ口=礼儀知らずってゆうのはおかしいと思います。
しかも、王音さんも敬語なってませんよ。
中学になるとそんな敬語通じませんよ。

218:桜:2012/09/04(火) 20:07

居心地悪いからここさります。
色々スミマセン。
敬語についてそんな詳しく語る権利ないと思います。
自由ですけどね。だから☆も自由で。
もっと楽しく書きたかったです。
ばいばーい!

219:王音:2012/09/04(火) 20:11

まぁ、貴方が「☆」を使おうが使わなかろうが僕が知ったことでは無いですしね。


中学生で礼儀知らずな人?いますよww
「礼儀が無いのはそっちじゃん?」理由を並べてから言ってくださいww

だから最近の小中学生は駄目、とか言われてしまうんですよ。


なってなくてすみません。でも使っていないよりはマシかと…ww

220:梓:2012/09/04(火) 20:14

喧嘩なら喧嘩板でやって下さい!
喧嘩なんてやっていても楽しくないですよね?
皆さん、冷静になって下さい。そして皆さん楽しく小説を書きましょう。
上から目線ですいません。

221:王音:2012/09/04(火) 20:17

>>梓さん


すみません…;
つい止まらなくなってしまいました><

僕は暫く傍観していますね。

222:椿 ◆XZbk:2012/09/04(火) 21:03

平和にやりましょう…((何か上から目線すいません!!


桜さん
小説書いただけでそんなに批判&荒れるなんて嫌でしたよね…すいませんでした。

王音さん
ありがとう^^


小説…どうなるんだろ?

223:王音:2012/09/04(火) 21:55

>>桜さん


僕からも言います。すみません…
ついカッとなってしまいした。
言いたかったことも上手く伝えられなくて…

不快に思ったと思います。本当にすみませんでした。



>>椿さん


いえ。
皆さんが来るまで待つしか…無いかもです。

224:J ◆LlR.:2012/09/04(火) 22:42

あちゃ〜w

やっちゃったねぇww

アタイは桜さんに是非小説書いてもらいたかったのに…

あ、皆のせいじゃない事は知ってるw
桜さんが自分で選択した道ですし…また本当に小説が書きたいと思ったのなら、ひょっこり戻って来るかもしれませんしね。

>>ALL

225:みく:2012/09/04(火) 23:41

ごめんね今までこれなくて!

…なんか色々あれちゃってるね…ごめんねこれみくのせいかも…
みくが最初にみんなに聞かないと分からないっていっちゃったからだよね…
あの時に「ごめん、これは4人で書くって決めた小説だから」って言えばよかった…
みくがはっきりしないから…こんなことになっちゃったんだよね…
ほんとにごめん…
それとか…みくもはっきり言って千尋とかハクとか…みんなの口調わからないんだよね…
それで問題も引き起こして…
ほんとにごめん…

椿…私って…ここにいないほうがいいのかな…?

Jさんも…ごめんなさい…私がはっきりしないせいで…こんなことに巻き込んじゃって…
ほんとにごめんなさい…
こんな私でよければ仲良くしてくださいね…

みんなが私をここに来ることを許してくれればですが…
なんか暗くなっちゃってごめんね…
じゃあ、返事待ってるね…

(長くてごめん)

226:つばき:2012/09/04(火) 23:45

私、ここにみくがいてくれないといやだ!!

みくは大事な友達だよ!

227:みく:2012/09/04(火) 23:49

ありがとう…
でも、ほんとにごめんね…

じゃあ、順番だけどどうする?(超ポジティブなみくでした…w)

228:みく:2012/09/04(火) 23:55

それと…おうね…?さん?

巻き込んでしまってすいません、ぜひ書いてください!
と言いたいですが・・・やっぱりみくにはわかりません…

こんな私でよければ仲良くしてください!

229:つばき:2012/09/04(火) 23:56

Jいないし、明日でいい…?

230:みく:2012/09/04(火) 23:57

…う〜ん…時間も遅いしね!
明日部活…ない!
学校終わったらすぐにパソコンつけるよ!

231:みく:2012/09/04(火) 23:58

じゃあ!
おちるね!

また明日!
おやすみ〜

232:つばき:2012/09/04(火) 23:59

皆がいいなら、王音さんにも入って欲しいです!

233:みく:2012/09/05(水) 00:00

…ごめん…
うん!
いい人だしね!
ていうか、…何て読むの…?
「おうね」って読むの?

234:J ◆LlR.:2012/09/05(水) 00:36

うにゃあぁぁぁ!!出遅れてしまたぁww

すんません、お二人共…

アタイも明日は部活も塾も無いからすぐ来るゎな。

235:つばき:2012/09/05(水) 06:20

私、明日7時間授業だから、遅れると思う…ごめん。(ノд<。)゜。

236:王音:2012/09/05(水) 06:59

>>みくさん

あ、わんのん です。


ありがとうございます^^せめてあと…2、3人に聞いてから書かせて頂きます^^

237:みく:2012/09/05(水) 07:54

うん!
王音≫よろしく!
ヨビタメおっけーですか?
みくはそうしてくださいね!

Jさん≫大丈夫でおくれてないから!
ヨビタメおっけーですか?

238:J ◆LlR.:2012/09/05(水) 16:11

帰って来たぉw

本当?良かったww

おkに決まってんじゃんw

小説書くの初めてだから下手だけど、その辺は勘弁してねー←

>>みく

239:みく:2012/09/05(水) 18:20

ごめんね!
今から塾!
帰ってきてからまた書き込みするね!

240:J ◆LlR.:2012/09/05(水) 19:02

りょーかいっ(`д´*)ゞ

241:rain:2012/09/05(水) 21:23

えっと…なんか最近来てなくてごめんね…。

242:椿:2012/09/05(水) 21:24

rain――!!!!
お久♪

243:rain:2012/09/05(水) 21:29

ごメーン…。ホント…。
お久ー♪

244:J ◆LlR.:2012/09/05(水) 21:32

あ、初めまして!

えっ…と…良かったら、私も小説書く事をを許可願います。

>>rain

245:rain:2012/09/05(水) 21:38

>J
初めまして―。
過去レス大体読んだから話はなんとなくわかるよ、
みんながいいって言うならいんじゃない?分かんないけど…。
やだとかだめって言う人はあんまりいないと思う…。
まああんまり多すぎるとあれだけど…。

246:椿:2012/09/05(水) 21:43

んならさ、メンバーは、rain、私、みく、王音s、Jの、四人でいいかな…?

247:rain:2012/09/05(水) 21:45

いいんじゃない?鳥頭丸は最近来ないし。来たら最初からいたし書いてもいいんじゃない?
うん、それでいいよ、

248:椿:2012/09/05(水) 21:51

おk!!

249:rain:2012/09/05(水) 21:52

うん、話どうする?新しくする?

250:椿:2012/09/05(水) 21:54

そうする?

251:rain:2012/09/05(水) 21:56

どっちでもいいけど…。
そのほうがみんな書きやすいんじゃない?

252:椿:2012/09/05(水) 21:57

だよね!
だったらさ、このスレは下げて、一から新しいの作る…?

253:rain:2012/09/05(水) 21:58

ああ…そうしよっか。

254:J ◆LlR.:2012/09/05(水) 22:02

はわぁ〜

ありがとうございます!w

>>rain
アタイも賛成ーw

255:椿:2012/09/05(水) 22:03

なら、私がつくっていい…?

256:rain:2012/09/05(水) 22:06

>J
いえいえ。全然いいです♪

>眞璃亜
うん、そうしてくれると助かる。
あと、小説書くの明日でもいい?私最初だけど…。

257:椿:2012/09/05(水) 22:07

>>256
おk♪いまからつくる!!

258:王音:2012/09/05(水) 22:09

>>みくさん

はい^^
勿論OKですよ。
僕は…もう少し馴れたら呼びタメにさせていただきますね^^


>>rainさん


烏頭丸さんあまり来れないんですね…――― ギャグ系で面白かったから残念です;

いきなりで申し訳無いのですが、僕も小説書かせていただきたいです><

レベルなどは
「ーナゾトキ姫は名探偵ー「ナゾトキは恋の味」」
を見ればわかると思います。

259:rain:2012/09/05(水) 22:15

>王音
鳥頭丸は最近忙しいんじゃないかな…。色々と。

…いいもなにも最初からメンバーに入ってるから!全然いいよ♪
というか最初からタメ口なんだけど…これでもいいかな?

さっき見てきたよ!上手だね、私のと大違い…。
私のレベルは小説板の「君だけが知っている物語−星の降るあの日の夜に−」でわかるよ!
名前はLeoだけど気にしないでねー。

260:王音:2012/09/05(水) 22:23

>>rainさん


過去レスを見たら中学生みたいですしね… rainさんも中学生、大変そうです><

本当ですか?!嬉しい限りです^^
はい。以前のを気に、あまり気にしないようにしましたので;


ありがとうございます!!いえいえ、そんなことありませんよ;



機会があったら見させていただきますね!!
今日は落ちます、

261:rain:2012/09/05(水) 22:27

>王音

うん、私も中学生…。まあ大変かな…。

これからよろしくね!

落ち了解。ということで私も落ちです…。

262:みく:2012/09/05(水) 22:47

出遅れちゃった!

みんなでかけるの?
やったぁ!
絶対みんなで楽しく書いたほうがいいもんね!

rain>>久しぶり!元気だった?
みくはrainが来てくれなくてさびしかったよぅ…
このスレのこと忘れちゃったのかと思ってた…
みんなで楽しく書こうね!

263:伊織:2012/10/17(水) 18:49

はじめまして!
伊織と書いていおと読みます!
小説も出来たら書きたいんですが・・・
いいですか?

264:伊織:2012/10/18(木) 20:09

あ・・・あれ?
誰もいない?

265:椿:2012/10/18(木) 20:12

伊織さん
最終書き込みは9月5日ですよ;
「−千と千尋の神隠し−8年後―――U」
に来て下さいな♪

266:}i}i:2012/12/09(日) 21:56

ハクって、自分の事、『僕』じゃなくて『私』って呼んでた気がする・・・

267:桜の精:2012/12/19(水) 21:03

こんにちはーっ(^^)
まぜてください^o^同年代多くて、なんか感動しちゃいました。
ちなみに、ハク様の一人称は「私」二人称は「そなた」ですねー


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