○ぬらりひょんの孫○

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1:兎頭丸:2012/07/10(火) 18:03

どうもっ!

牛頭雪、馬頭雪を溺愛している111才←兎頭丸です!(本当は13才の中1(笑)



牛頭→雪←馬頭 もあるんだぜぇ〜

最初は馬頭雪短編なんだぜ〜

じゃあ、いっくわよん☆←

2:兎頭丸:2012/07/10(火) 18:16

―女房―


今日はやけに騒がしい。廊下を通ればがやがや、台所に行けばがやがや。
なんとなく廊下をフラフラしていると

「今日は夏**りだな。」
「ああ。」

という会話が聞こえてきた。**りというキーワードに僕はつい耳を傾けてしまう。

「年に一度の夏祭り…楽しみだっ。」
「ああ。」

僕は彼らの会話ではなく、「夏祭り」というキーワードがひっかかった。
祭りといえば「打ち上げ花火」。

ちなみに打ち上げ花火自体には興味無い。

あの子と見れるかもしれない、から興味が沸いただけだ。

白い雪のようなあの子、「雪女」と。

3:兎頭丸:2012/07/11(水) 06:39

「ゆっきおっんなー!」

「あら、馬頭丸。牛頭丸と一緒じゃないなんて珍しいわね…」

…やっぱり牛頭?
今雪女の前にいるのは僕なんだよ…。
やっぱ雪女って牛頭のことが好きなのかな?僕なんて視界に無いかも。

「あの、さ…
雪女って夏祭り行くの?」
僕は気持ちとは正反対の作り「笑顔」を見せながら、彼女に問う。
行くとしても僕と打ち上げ花火を見れる確率はかなり低い。
でもやってみなきゃ、わかんない、よね…

「ああ、打ち上げ花火なら見るわよ。
祭りの後に宴があるからそれまで御馳走を作るの。」
ニコッと微笑む彼女。
僕の胸が高鳴ると同時に、不安が少し消えた気がした。
きっとこれは恋という気持ちのせいだよね。

4:兎頭丸:2012/07/11(水) 06:46

あとは…誘うだけ!

僕が「雪女!」と言う前に「宴の準備があるから」と、一言残して去っていく君。

名残惜しいがこればかりはしょうがないよね。
「大変だったら僕も手伝うよ!」
といつも通りの笑顔を浮かべながら言うと、雪女は可愛らしい笑顔で「ありがとう」と言った。


牛頭には悪いけど、




「雪女は僕のお嫁…じゃなくて女房にするんだから。」

5:兎頭丸:2012/07/11(水) 14:40

ふあああ!

俺の妹メッ
勝手に俺のハンネで書き込みやがって、、、、ヽ(`Д´)ノ

僕は必ず解説者目線で書きます!キャラ目線なら必ず書きます!

では、馬頭雪から始めちゃうんでぇす!っ

6:兎頭丸:2012/07/11(水) 15:34

「純恋」

今日は快晴。雲一つ無い蒼い空を木の上からぼーっ、と見ている一人の青年。

「こんな暑い日とか…僕好きじゃないな。」

眩しい太陽に照らされながらポツリと愚痴を呟く青年。
彼の名前は馬頭丸。
牛鬼組の一員、牛頭丸のパートナーとして周りからよく知られている青年だ。
最近は事情があり奴良組本家で生活しているが、慣れない都会に奴良組となると精神的にはかなりダメージが大きいらしい。


だが奴良組で一つだけ楽しみがある。たった一つの些細な楽しみ。
それは

「馬頭丸ッ!ちょっと手伝ってくれないかしら?」

雪のように白い美しい彼女。
自分よりかなり年下の彼女と話すこと。

馬頭丸はお姉さんぶる年下の彼女が面白く少し苦笑しながらも、「勿論!」と満面の笑みを浮かべながら彼女の元へ駆けていった。

7:兎頭丸:2012/07/11(水) 16:09

わっ、紙駄文がある!w

お目汚しすみません…
正しくすると雪←馬ですね(笑)

では次は牛→雪←馬です!

8:兎頭丸:2012/07/11(水) 17:18

−注意書き−

・脱字、誤字ありまくりなので指摘しちゃってくださいねっ←

・裏…らしきものが少しだけあります。


次レスから始めるお(´・ω・`)

9:兎頭丸:2012/07/11(水) 22:17

−急遽、馬頭雪!−


意地悪な笑みをニッと浮かべながら、
「あはは、雪女もう限界なの?僕まだまだなのに。」
と雪女の耳元で馬頭丸が囁くと、雪女の体がピクンッと跳ねる。

時刻は丑三つ時。
静まり返った屋敷の中で二人は交じあう。

「接吻と耳攻めただけでイっちゃうとか…
可愛すぎだよ〜」
ははは、と苦笑しながら雪女にぎゅーっと抱きつく馬頭丸。

雪女は少し安心したのか、息を深く吐いた。


この先を知る者は私以外いないだろう←

10:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/12(木) 06:33

兎頭丸から烏頭丸に変えますね。


烏頭丸は駄文をくり出した!
効果はバツグンだ!


あ、ちなみに「うずまる」と読みますヾ(´ω`=´ω`)ノ

じゃあ、次は牛頭→雪 にしましょーか( ´∀`)

11:烏頭丸:2012/07/12(木) 06:44

「急遽、馬雪牛」

今日も屋敷は騒がしい。いや、いつも通りだろう。

それを不愉快に思う者は少ない。
だがここには騒がしいのを不愉快に思う奴が二名いた。

「ちっ、騒がしいな…」
「はぁ…賑やかだけど流石に疲れるよ〜…」

一人の少年はちっ、と舌打ちをしながら機嫌悪そうに。
一人の少年は深いため息をついたあと苦笑いしながら言う。

二人の少年は気づいていなかった。
遠くから白い少女がこちらを見ていることなど。
心配そうに見ている姿など。

12:烏頭丸:2012/07/12(木) 15:20

教室からこっそり♪


あ、なんかわかんなくなってきた←

つ、次こそ牛頭雪を!

13:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/13(金) 16:11

じゃあ、牛頭雪行くで!

微エロ注意!

14:烏頭丸:2012/07/13(金) 18:21

「つららー!」「はい、リクオ様!」

今日も平和な本家に元気な声が響き渡る。

「つらら」と呼ばれる白い着物を纏った少女は呼び声と共に、リクオという名の少年の元へステステと駆けていった。
「何のご用でしょうか?」
尊敬するリクオに呼ばれ、嬉さの笑顔が零れるつらら。
だがその内容は「アイスキャンディー食べる?」という、誰でも呆れる単純な内容だった。


苦笑するつららとは裏腹に、にっこりとした笑顔で言うリクオ。
何か企んでるような顔では無かったので、ついつい受け取ってしまった。
−続く−

15:烏頭丸:2012/07/13(金) 18:37

アイスキャンディーなので溶けないよう、少々急ぎ足で廊下に向かうつらら。

だが今日は夏中旬だからか、いつもより日差しが強い。
そのせいで冷気を放つつららがアイスキャンディーを持っても、やはり溶けてしまう。

リクオ様にもらったのに勿体無い、と思ったつららは廊下に向かう途中で、パクッとアイスキャンディーをくわえた。

「ぎりぎりセーフ…」

とつららが安緒したような顔で言ってると、前に人の気配を感じた…

−続く−

16:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/13(金) 18:43

ちょっと上に視線を向けると、

「ちっ、なんでこんなトコでてめぇに…」

とつららの顔を見て嫌そうにする少年と、

「わー、雪女!」

とつららを見て喜ぶ少年がいた。
嫌そうな顔をしている少年を見てつららもうげっ、と嫌そうな顔をする。
そして、
「うるふぁいわようひあたま!(うるさいわよ牛頭!)」「うるせー、ブス!」
と日常茶飯事のように罵り合いを始めた。
−続く−

17:畏清京:2012/07/14(土) 22:38

面白い!

18:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/15(日) 14:45

>畏清京様
ありがとうございます!!

珍しいカプが好きな主ですが、許してくださいねw





二人が罵り合っているのを俯きながら見ている馬の骨を被った少年。
それに気づいたつららは「あら」と小さく声を上げる。

罵り真っ最中の少年・牛頭丸なんか放っておき、つららは馬の骨がトレードマークの少年・馬頭丸の元へ軽く小走りした。
「どうしたの?」と彼の顔を覗き込もうとすると、顔を真っ赤にしながら「〜!」と声にならない叫びを馬頭丸は上げ、牛頭丸も顔を真っ赤にしながら口をパクパク金魚にように開閉している。
ー続く−

19:畏清京:2012/07/15(日) 16:38

読みました。面白かったです!

あと、私のことは、呼び捨てにしてください!

20:烏頭丸:2012/07/15(日) 18:41

>畏清京ちゃん
そんな…恐縮です(´・ω・`)

本当ですか?!ありがとうございます(≧∀≦)
僕も呼びタメ('-^*)ok






顔を真っ赤にしている二人をとても不思議に思うつらら。

腕を組みながら「うーん、う〜ん」と考えているうちにアイスキャンディーも溶けてきた。
「リクオ」からもらったもの、と思うと一滴も一口もムダにできないつらら。

アイスキャンディーの根元を舌で舐め、またアイスキャンディーをくわえようとした瞬間、

「やめろぉぉぉッ!!!!」

と牛頭丸と馬頭丸が止めに入った。
牛頭丸は髪が乱れ、馬頭丸は馬の骨が半分はずれかけている。
「これは没収!!」

馬頭丸はつららから物凄い形相で強引にアイスキャンディーを奪い取ると、もう食べないようパクッと食べてしまう。
牛頭丸は

「この…天然無自覚エロ娘!」
と顔を真っ赤にしながらつららを説教し始めた。
状況も何もわからないつららが意味を理解するのはもう少し先のお話。



−完−

21:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/15(日) 19:01

終わりました〜

我ながらヘタクソ・下ネタ変態です!←
次は黒羽→雪←馬頭
です!

僕馬頭雪がダントツで好きなのヨw

22:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/15(日) 21:48

「今日もパトロール終了…」
バサッ、と大きな羽を閉じる音と共に低い声が奴良組本家に響く。
時刻は午前2時頃。夜行性の妖怪以外は安らかに眠る時間。

「黒羽丸」という名の青年。
夜中は毎日空から街を見下ろしパトロール。就寝は約午前4時ととても遅い。

今日は珍しく一つも違反が無かったため、早く寝れる。
だが、汗をかいた体で寝るのも気が引けるので取りあえず風呂場に向かうことにした。

ー続くー

23:畏清京:2012/07/15(日) 23:14

やっぱり面白い!
どうやったらそんなにうまく書けるの?

24:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/16(月) 22:40

>畏清京ちゃん
そんな、そんな(*゚゚*)

下ネタしか頭に無い僕の小説に秘密なんてw
なるべく頑張ってることは…キャラクターの行動などを上手く書き表すことかな?

25:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/17(火) 22:36

まずは自室に寝間着を取りに行くことにする。

「スタ、スタ」と華麗な足取りで静かな廊下に響く。だが誰も彼の足音だとは気づきもしない。
自室へ着きいつもの黒い寝間着を取り出すと、また廊下を歩き出す。

浴室へ向かう途中、
「ぴちゃ、ぴちゃ」
という水滴が落ちる音が聞こえてきた。

「こんな時間に…誰だ?」
いつも無同然の表情しかしない黒羽丸が顔を歪める。
例の部屋に向かおうと無意識に体が横に向き、スタスタと先程より速い足取りで歩いていた。

30秒程歩くと灯りがついた部屋に辿り着いた。水滴の音もちゃんとする。

「間違いない。この部屋だ。」


そう確信した黒羽丸は静かに襖をあけた。

26:畏清京:2012/07/18(水) 22:30

続きがきになる〜!
あっ、あと私次からは『乙女』って名前にするからね!
よろしく!

27:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/19(木) 07:21

>畏清京ちゃん(乙女ちゃん)
ありがとうっ!心の支えデスッ

名前変更了解だよ!続きはまた書きにくるからネ(^し^)

28:びー♪:2012/07/19(木) 16:20

はぅぅう。まさか“馬頭雪”で検索してこんな素敵なのが出てくるなんてぇ…。

馬頭雪最高!!スレ主様万歳!

29:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/19(木) 16:47

>びー♪さん
あ、びー♪さん!!

あまりの少なさに自給自足しました(´・ω・`笑)
ありがとうございます!!これからも頑張りますっ

30:びー♪:2012/07/19(木) 17:42

鳥頭丸さん>頑張ってくださいね!マイナーでも頑張って王道にする!

31:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/19(木) 19:56

>びー♪さん
はい!

僕もその気ですっ!!

>all
急遽カラオケなのでまた明日きますっ(泣)
シーユーデス!

32:びー♪:2012/07/20(金) 16:55

鳥頭丸さん>夜の8:00からカラオケ…w
すごいですね^^

33:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/20(金) 18:30

>びー♪さん
ちょっとしたパーティーみたいなものがあったんですよw




馬頭丸と雪女の姿があった。
こんな時間に男女が一緒。黒羽丸が真っ先に予想したことはやはり「いかがわしい」ことだった。

「馬頭丸!こんな時間に何をやっている!!」


黒羽丸は本家にいる皆が起きてしまうほど大きな声で怒鳴った。
いつもの自分なら無視するのに、雪女絡みになるとどうしても「怒」の感情が溢れてくる。
いきなりのできごとに呆然とする馬頭丸と雪女。
二人(特に馬頭)を睨みつける黒羽丸。

まず、馬頭丸が口を開いた。

34:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/22(日) 18:39

「ゆ、雪女とちょっと計画タテテタンダ…」

髑髏越しなのに焦ってるとわかってしまうほどあたふたする馬頭。
黒羽丸の怒りは頂点に行きそうになっている。

「曖昧な言葉=アレ」と予想できるからだ。黒羽丸が馬頭に説教し始めようと、「そこに座れ!」と言おうとした瞬間、



「うるさぁぁぁい!!」



という甲高い声が部屋に響く。

35:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/23(月) 19:11

「人が寝てんのよ!少しは静かにして!!」
怒りを表にして二人を怒鳴りつける雪女。

「う、うん!」と馬頭は正常運転で返事をすると静かに部屋を出て行くが、黒羽丸は何が何だかわからずその場にキョトンと立っていた。
「悪いことしたな…」と馬頭、黒羽丸が心の中でハモっているのと、黒羽丸が風呂を忘れているのは誰も知るハズがない。

(雪女の寝顔可愛かったなー!今度、襲っちゃお。)
(んな、させんぞ!!)

36:夏雅李:2012/07/23(月) 23:11

誰、「陰陽少女」に来てください!

あと、面白いです!

37:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/26(木) 10:35

>夏雅李さん
見てきました(^^)
ありがとうございますッ



>all様
明日ごろに牛頭、雪女、馬頭、首無、リクオ、黒羽丸で学パロ小説書きますッ

38:烏頭丸 ◆D/ac:2012/07/28(土) 17:53

あ、簡単な設定も(´・ω・`)
「ーぬら学園〜Harenchi☆大波乱ー」


「奴良リクオ(夜)

牛頭、馬頭と校則違反しまくる問題児。
2ーB組。つららとは一心同たi((ry」


「及川氷麗

ぬら学園のマドンナ&生徒会書記&優等生(リクオのせいでちょっと問題児みたいに…)
2ーA組。リクオ命。」


「牛頭丸

リクオ、馬頭と校則違反しまくる問題児。頭が悪い。しかも、リクオと馬頭にパシられる(ちくしょー!
2ーB組。」


「馬頭丸

リクオ、牛頭と校則違反しまくる問題児。成績優秀だが遊びの方が好き←氷麗で遊ぶの大好物←
2ーA組。」


「黒羽丸

成績優秀&生徒会長&イケメンともう完璧同然人間。
だが氷麗には弱い。

3ーA組。」

39:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/01(水) 21:24

あ、明日から書くので!

40:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/04(土) 17:23

わっ、また書けませんでした(つд`)

では、書いていきます!



ーぬら学園〜Hrenchi☆大波乱〜ー

今日も平和なぬら学園。血が飛び散り、ケガ人が出て、罵声がとぶ…って、平和じゃねぇ!!


あ、司会はワタクシ牛鬼様の一の子分・烏頭丸(ウズマル)がツトメサセテイタダキマス←


「悪は善に勝t((ry」

「アははっ!見てみて、アイツの間抜け顔w」

「白目向いてるし…」


廊下に倒れてるした…じゃなくて妖怪を見てバカな発言をするのは奴良リクオ。これでも理事長の孫なのよw
無邪気な笑いに腹黒発言連発する馬の骨被ってんのは馬頭丸。こん中で一番ヤベェな。うん。
そして一番普通の発言をするのは…えと…誰だっけ?「牛頭丸だ!!!ご・ず・ま・る!!
そうそう牛頭丸だ。可哀想な不憫君なのよこれが←


三人は…学園でも有名な問題児なのです…



(続く?)

41:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/06(月) 23:43

そんな問題児を許さない善の会。

それは生徒会。
特に会長の黒羽丸、副会長の女たらし首剣玉←、書記の及川氷麗は人気がある。今日も学園に三人のヲタクが君臨してきた…

「黒羽丸様ぁぁ!こっち向いて〜」
「首無様ぁ〜、投げキッスして〜!!」
「氷麗さま〜、こっち向いて下さい!!」

周りの迷惑など知らず、三人を取り囲むこのヲタク共。
「邪魔だ。仕事がある。」
「ごめん、今度ね?」
「ごめんなさい、今仕事があるの…」
黒羽丸の真面目っぷり、女たらし首剣玉の甘ったるい声、氷麗の笑顔に、一目で僕は恋に落ちました(By、悪○召使)

「つーらーらー!こんにちは〜」

ヲタク共押しのけ氷麗にギュー、と背後から抱きつくのは馬頭丸。猫被りめぇぇ←
「ちょっ、テメェ俺の部下に触るんじゃねぇ←」
また奴ら押しのけ、馬頭丸の背中を蹴りまくるのはリクオ。…変態じゃねぇよ!←
「…面倒くせっ、てうわぁぁぁぁ!!!」
この二人を放っておこうとするが、生憎センコーに捕まる牛頭丸。不憫過ぎるぜ…

42:烏頭丸 ◆D/ac:2012/08/07(火) 10:01

センコーに捕まった牛頭丸はほっとき…((

「馬頭丸!!!氷麗に抱きつくな!!」

なんで黒羽丸まで入ってくるんじゃ、、もう殴る蹴るお好きにしてください…
んでそこに首剣だm((ry

「やめてくださいよ…リクオ様も黒羽丸も馬頭丸も。」
…妙に冷静なのがムカつくな。うん。

てか氷麗なんか言いたそうにしてる。でも三人のせいで言えないのか…

「るっせ、首剣玉ァァ!!!」▼リクオは首無の首を吹っ飛ばした

「黙れ、女たらし!」▼馬頭丸はとにかく悪口を言った

「お前は関係ない。」▼黒羽丸は冷たい言葉を放った


首無ごめんね、まじごめんね…


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