☆AKB48小説☆ ~笑い&涙~

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1:匿名さん:2012/07/18(水) 21:16

どうも!!
AKBの小説を書こうと思います!

みんな気軽に来てください☆

2:& ◆e2YY hyk:2012/07/18(水) 22:15

私、AKBすきですよぉ〜
とくに漫画・・・w


よろしくお願いしま〜ぁす

3:匿名さん:2012/07/19(木) 18:09

来てくれてありがとうございます^^
この小説は、本などを参考にして書いています!!
本と同じ様な事も書くかもしれませんが、暖かく見守ってくださ((殴

4:匿名さん:2012/07/19(木) 18:18

=プロローグ=

_____私たちは、AKB48。

秋葉原の、新人アイドル。

しかし・・・・

公演初日から一ヶ月たっても…

客が入らなかった。

「何でお客さん来てくれないの!?私、もうステージに立ちたくない!!」

と、泣きじゃくる子もいた…。

それでも私たちは毎日、ステージに立ち…歌い、踊った…。

5:匿名さん:2012/07/19(木) 18:35

第1章 ~私たちを救った、2通の手紙~ (高みな目線)

2005年7月。

私はあるオーディション雑誌の広告を目にした。

そこには、
「秋元康、秋葉原48 プロジェクト始動!!」

と、書かれていた。

「うわぁ!!!なんだこれ!!」


私は思わず、奇声を挙げてしまった。

あの秋元康がアイドルグループを作る…!?

「よしっ!!!受けてみようじゃないか!!」

私は大きくガッツポーズをした。

6:匿名さん:2012/07/19(木) 18:49

~続き~(高みな目線)

第一次書類審査は、私は見事合格だった。

「ヤッタ~☆」



「第二審査も頑張ろう!!絶対受かるぞ!!」

私は力強く気合いを入れた。


=第二審査当日=

会場は、殺気(?)に溢れていた。

歌とダンスの審査があり、ダンスには説明もあった。
でも、それを短時間で覚えなくちゃいけなくて…。

「はい。次の五人どうぞ。」

次は私の番だった。
五人ずつ位で、秋元先生の座る椅子で踊った。

(もう、緊張して上手く出来ないよ><)

私は心の中は、そんな不安でいっぱいだった。

オーディションは、最終審査の日を迎えた。

7:匿名さん:2012/07/19(木) 18:55

感想ちょうだい><.。

8:みか &:2012/07/19(木) 19:10

おk

たかみなやりぃ♪


最終審査もがんばれーぇ

9:匿名さん:2012/07/19(木) 19:36

ご感想ありがとうございます。

10:みか &:2012/07/19(木) 19:43

にゃう(^^♪


これからもがんばってね♪


ちなみに、& ◆e2YY=みか です〜✿

11:匿名さん:2012/07/19(木) 19:53

小説↓(高みな目線)
~最終審査結果発表~

私意外にも、50人ほどの少女が残っていた。

合格発表直前、控え室の椅子に座り、
私は顔をあげることが出来なかった。

とにかく、不安でいっぱいだった。


審査が終わり、祈るようにして待っているとスタッフさんが部屋にきて、
『○番、●番…」
と、番号を読んだ。

呼ばれた子は喜んで部屋に帰り、
呼ばれなかった子は顔を押さえて動かなくなる。

そんな姿を横目で見ていた私は、

『怖い…』という不安包まれていた。



「★番。高橋みなみ!!」

ついに私の名前が呼ばれた。

「・・・!?ッ・・ウソ!?」

驚きを隠せない私は、

「ありがとうございます!!ありがとうございます!!頑張ります!!」

と、大きな声で叫んだ。


別室では、『やった〜!』って喜んでいる子もいれば、
ボーっとしてる子もいる。

とにかく、すごい状態だった。


そして24人の少女たちが、“AKB48
として選ばれた。


私たちがこれから経験するのは汗と涙の“アイドル物語だった。

12:匿名さん:2012/07/19(木) 19:54

>>10 ありがとう♪

これからも、応援ヨロシク☆

13:みか ふk:2012/07/19(木) 20:09

これからもがんばってね〜(*^^)
ファイト!

14:匿名さん:2012/07/19(木) 20:16

みか> うん!!ありがとう♪

15:& ◆e2YY hyk:2012/07/19(木) 20:21

はやく小説読みたいっっ!!


つづきーきになるっ!

16:匿名さん:2012/07/19(木) 20:22

>>15 では今から書きまーす!!

少し、お待ちを…♪

17:匿名さん:2012/07/19(木) 20:37

小説↓
合格発表の翌日、早くもレッスンが始まる。
私たちは、『秋葉原にある専用の劇場で毎日公演を行う。』
と、言うことになっていた。

その劇場オープンの日にちも、決まっていた。

オープンまでわずか1ヶ月…。


スタッフ「今日、●●が遅刻した。だから、クビにした。」

と、言っていた。
とても厳しかった。

でも、『ここは本気の場所!しっかりやらなくちゃ!』
と、私は改めて思った。



私は、運動神経ゼロ…。
スキップもまともにできない。

だから、いつも居残りだった。

何時間も何時間も練習して…。

本当に、努力の日々だった。


スタッフはみな、
『お前たちは仲間じゃない!!ライバルだ!!』
と、言っていた。

そのため、体調不良で休んでしまったメンバーたちは、
「次にレッスンに行ったときは自分の居場所がないのかな…?」

と、不安で号泣していた。


厳しいレッスン…。
疲れ、寝不足、プレッシャー・・・

そして、私たちを支えていた
“自信”までも、失われて行く…。

18:& ◆e2YY &:2012/07/19(木) 20:41

すごい・・・・


キャラの個性とかがちゃんと出てる!


天才っ!!


楽しみにまってますね〜♪



あっでも、明日は早起きしないといけないので落ちます。


また明日、きますね(^・^)

19:匿名さん:2012/07/19(木) 20:44

>>18 天才ッ!?言い過ぎ言い過ぎ!!

バイバイ♪

20:みか &:2012/07/19(木) 20:52

いやいや天才ですよ

それでは今度こそ (*^_^*)ノシ

21:匿名さん:2012/07/19(木) 20:59

小説↓(高みな目線)

予定より1週間遅れで、AKB48劇場の記念すべき幕が上がった。

オーディション最終日から、
4人の少女が脱落し、メンバーは、
20人となった。

その後多くのチームが初日を踏む、
公演が始まる。約2時間。全13曲。

芸能関係者や、秋葉原アイドルファン
達が、私たちを見つめて座っている。

緊張で、あまり記憶に残らなかった。

終わった瞬間、楽屋でメンバーの誰もが号泣していた。
そう。私も…。

「…うっ…。」

この一ヶ月は、私たちが一生の中で初めて
“自分の夢のために”
必死でかけぬいた一ヶ月だった。


私たちはこれから、汗と、涙を
流すことになるだろう…。

22:匿名さん:2012/07/19(木) 21:01

>>20 えっ!?違うよ!!そんな、褒めんなよ~♪♪

23:匿名さん:2012/07/19(木) 21:15

小説↓
私たちの劇場には…


とにかくお客さんが来ない…。

毎日踊るステージ。
初日は客がたくさんいたものの、
日がたつにつれ、人が減っていく。

250人が定員の劇場に十数人…。

ヒドイ時には、一けたと言うことも

あった…。

「・・・そこまでくると、“見られてる”
って事が、恥ずかしいなぁ…///」

私は、他のメンバーと泣きながら呟いた。

舞台に立っている私たちにすると、目の前には誰もいない。
ステージ中央に来たときだって、恥ずかしくって…情けなくって…

お客さんを見れない…。
涙で客席が歪む。

曲全体が終わり、舞台から楽屋に戻ると、
落ち込むメンバー・・・。
「大丈夫!!次はくるよ!!頑張ろう!!」

私は、精一杯励ました。

励ましても、励ましても、メンバーたちは
何も言わなかった…。

24:まさる ◆eysc hoge:2012/07/19(木) 21:20

創作上手だなぁ。
大学生なのにこういうのは苦手で勉強になるよ。まぁなっても書かないと思うけどさ(笑)

25:匿名さん:2012/07/19(木) 21:31

>>24 ありがとうございます!!

勉強!?こんなのが!?

ちなみに、本などを見て、参考にさせて頂いています(одо;)

26:匿名さん:2012/07/19(木) 21:51

小説↓(高みな目線)
オープンから2週間がたったある日、
私たちの楽屋にある物が届いた。

それは、私(高橋みなみ)と、大島麻依
宛てて1通ずつ。
そう、私たちがもらう初めての
“ファンレター”だ。

「わー!!初めて手紙きた〜!!すごーい♪」

楽屋にいたみんなは集まって、


『誰宛て?』 『良かったねー♪』

と大騒ぎに。

「え!?ウソ!?私宛て!?」

ファンレターのきた、大島麻依ちゃんも驚いた様子だった。

私も、そのファンレターを何度も何度も読み、ずっと握りしめていた。

手紙には、
『最初は正直なめてた。』や、
『ここでこんなすごいことをやっているのを、みんなにも見てもらいたい。』
『元気をもらった。』

など、心暖まる言葉がたくさん書かれていた。

その日はメンバー全員で泣いた。

毎日、先が見えない私たちに
手を差しのべてくれて…。

本当に、“希望”が見えてきた。

27:匿名さん:2012/07/19(木) 21:53

今日はもう寝ます^^

では!!

28:匿名さん:2012/07/20(金) 18:30

>>26 ここで、
第一章『私たちを救った2通の手紙』
が、終わるんですね!!

次から第二章が始まります。

29:& ◆e2YY &3130:2012/07/20(金) 18:47

第二章も頑張ってくださいネ〜

30:匿名さん:2012/07/21(土) 09:31

>>29 どうもデース☆

31:匿名さん:2012/08/23(木) 21:16

マジでおくれてすいません。
続き書きます。

32:匿名さん:2012/08/23(木) 21:45

あと、高みな目線は辞めます!
みんなの台詞をたくさん出したいので!


第二章〜『チームK』出現
オープンから3か月。

舞台にも慣れ、お客さんの数も増えはじめた頃、メンバー達にあるニュースが飛び込んできた。

「2期生『チームK』オーディションスタート!」

と、知らせ。

高橋「な…にそれ。」

その知らせを聞いた高橋みなみは、愕然とした。

前田「始まって、たった3か月だよ!?
新しいコを入れるなんて…」

驚きを隠せない前田敦子。

小嶋「私達じゃ…ダメなの…?」

自分達がようやく築き上げて来たものの中に…新しい…何も知らないコ達が入ってくる。
そう考えると……。

篠田「ねぇ。チームKって何!?私達が"AKB48"じゃなかったの!?」

私達チームAの中に…『不安』がたまってゆく…。

〜続く〜

33:匿名さん:2012/08/23(木) 21:59

超中途半端なんですけど、番外編!

〜総選挙を振り返って〜
前田「優子!本当に総選挙1位おめでとう!」

優子「ありがと♪あっちゃんには負けるけどね〜ン♪」

渡辺「優子先輩っ!来年は負けませんよっ!」

高橋「その行きだー!(笑)」

篠田「私は…卒業かな?」

小嶋「マリコ様!そんなことないよー!」

優子「でも、やっぱあっちゃん居ないとさみしいなぁ〜」


指原「そうだね〜。ま、何事も頑張ろ♪

板野「さしこはそーやって適当にまとめるからダメなの。」

指原「ごみぇーん(涙)」

篠田「とも!そんな強く言わない!」

渡辺「み…みんな仲良くぅ」

優子「皆さん!こんな感じですけど、これからも私達AKB48を応援していって下さい!よろしくお願いします!」

〜終わり〜

W松井「私たちを忘れるなぁぁ!」

作者(匿名)「あ…ごめんw」

高橋「って言うか、全然総選挙振り返ってないしw」

34:匿名さん:2012/08/23(木) 22:02

今日はもう落ちます!
感想をくれたら、絶対∞∞∞泣きますw

35:匿名さん:2012/08/24(金) 11:28

続き書きます←
感想クダサイ(°Д°;)

36:匿名さん:2012/08/24(金) 11:39

〜続き〜

2期生のオーディションは、いくつか新しい試みが行われた。

その1つ、テレビ電話オーディション。

書類審査を合格した少女達が受けられるオーディションである。


そして、2期生(チームK)19人が合格した。

その年齢幅は、最年長が22歳。
最年少が10歳と、かなり広範囲にわたるものだった。

最終審査から数日後、早速レッスンが始まる。

〜続く〜

37:匿名さん:2012/08/24(金) 11:51

〜またまた番外編〜

ウチらの女子会!

高橋「女子会だぜぇ〜」

大島「イエーイ!」

渡辺「こうやってみんなで集まるの、久しぶりですねー♪」

篠田「そうねー!仕事が忙しくって…」

指原「ンもう!せっかく女子会なんだから、仕事の話はナシ!」

優子「そーだねー!あっ!クッキーもらいっ!」

小嶋「ズルーい!私も!」

板野「ちょっ!食べ過ぎないでよ!」

高橋「太るぞー!」

柏木「あっ!そうだ!あっちゃんも仕事終わったら来るって!」

篠田「ぇぇぇ!?早く言ってよ!」

柏木「スンマソンw」

前田「来たよー!」

優子「あっちゃぁ〜ん((抱き」

渡辺「優子先輩…あっちゃん先輩が大好きなんですね♪」

高橋「じや、改めて女子会スタート!」

〜終わり〜
w松井「いい加減、あたしらを出せー!!」

作者(匿名)「逃げ=3」


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