Stand UP!!!! オリジナル小説

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1:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/07/21(土) 17:44

初めまして(^0^)/
ひろみんと言います^^
このスレでは、くまがい杏子先生作品の[Stand UP!!!!]の
オリジナルの小説を書いていきたいと思います^^

アメーバの方でも書いていたんですが
こっちでもやってみたい!!と思いスレを立ててみました!
これからヨロシクです^^

・・・とはいっても見てくてる人は、あんまりいないかな・・・?
いてくれたらうれしい!!
・・ってことで明日から書いていきます!
よろしくです^^

2:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/07/21(土) 18:05

・・・小さい頃からいっつも一緒でこの関係が変わる事なんてありえないなんて今までそう思ってた・・・
なのになんでいきなりこの関係が壊れちゃうかな…


「ひなこ―!あの3人とは、本当に幼なじみなの?!」
「・・・・・・」
『本当に幼なじみなの?』
…って言葉は、なんかい聞いて答えればいいんだろう・・・
「うんそうだよ」
ひなこがクラスの子に作り笑顔で言う。
「そっかー・・・ありがとっひなこ♡」
クラスの子はひなこにそういうと
他の女子とひそひそと話をしていた…
(・・・またまことたち告白されちゃうな…)
ひなこはそう思うと胸が
チクッ
…と痛んだ
「・・・・」
ひなこが授業の用意を出しながらため息をついた。
(・・・どうしたら…あの時と同じようになれるの…?)
ひなこは窓の外を見ながら悲しそうなな表情をしていた…

つづく・・・
少しだけ書いてみましたー(^0^)
話はオリジナルなのでまだ漫画のようにキャラの性格が少し違うと思います。
これからキャラの性格がもどっていったらいいと…自分はそう願っています!
では続きはまた今度^^

3:七実:2012/07/21(土) 18:58

ひなこ、ヤキモチかぁ…♪
あ、入れて♪

4:ひろ hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/07/22(日) 18:36

は…初めて誰かが来てくれた…!
七実さんありがとうございます><
では続き書いていきます(^0^)/

放課後
「きりーつ、礼」
…と室長が号令を言うと
クラス全員で「ありがと―ございました―」と言った。
みんな言い終わるとあちこちから「バイバーイ」とか「またねー」とか声が響く
「ひなこ!また明日」
「うんばいばい!」
クラスの子とサヨナラして、学校を出るといきなり
ヴ―――ヴ―――とひなこの携帯が震えた。
「わ!・・・誰からだろ・・・?」
ひなこがぱかっと携帯を開けてでた。
「はい!ひなこです。」
[おーひなこやっと出た]
「!!(この声・・!)」
ひなこは、急に携帯の相手を怒鳴りつけた。
「まこと!!あんたねぇ〜・・・学校来ないでどこ行ってんのよ!!(怒)」
[ッチ、うるさいなぁ〜、そんなんお前に関係ないだろ]
ひなこの電話の向こうからそんな声が聞こえた
イラッ・・・
ひなこはまことの発言にいらいらしながらも、また怒鳴りつけようとしたのを何とかこらえた
「・・・で、何?ご用件は?(怒)」
ひなこは、少し怒りめでそうまことに聞いた。
[あぁ、今お前どこにいる?]
「え?私??今通学路に…えっ・・・」
[?どうした?]
「いっいや…こ・・来ないで・・・!」
[おいっ!ひなこ!?]
「っやぁ!!」
「どうかした?まこと」
真との家で電話していたまことの顔が急にけわしくなったので
「・・いや、なんかひなこが・・・」
とゆきがまことにそう聞くとまことの携帯の向こうから
[やぁ!・・・だれか・・・?!まことたすっけ・・・ドサ…]
「!!おいひなこ!?どうした!おい!!」
まことの携帯からは、かすかに男の声と何かの物音が聞こえた後、
ピッ・・
と音を立てて通話が切れた…

続く・・・
ひなこはどうなってしまうのやら…!
次回!まこと達がひなこを救うためにうごきだす…!お楽しみに^^

七実さん!
見てくれてありがとうございます^^
これからもお願いします!!

5:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/07/22(日) 18:38

4の記事の名前が
ひろ
になっていますが、これは、ひろみんです!!
すいません!
打ち間違えました><

6:七実:2012/07/22(日) 19:38

ひろちゃん>よろしくね。
がーん・・・ひーなーこー!!!!
男達一回始末しておいてね♪(黒笑い
あと、ひろみんの事『ひろちゃん』って呼んでいい?

7:おおとも 777:2012/07/22(日) 20:39

入れてください!

8:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/07/23(月) 17:14

七実さん>「ひろちゃん」って呼んでもいいですよ^^小学校の時はそう呼ばれていたんですけど
中学校になって[ひろみん]って呼ばれるようになったんです!

おおともさん>どうぞどうぞ!!2人目の訪問者です!!すっごくうれしい><
まさかこんなに来てくれるとは・・・(涙)すごく感謝です!!
 

では続き^^

「っくそ!」
「なにかあったのか?」
ひなこに電話していたまことの顔が急にけわしくなったので
一緒にいたゆきとよっしーがまことに聞いた。
「・・・ひなことの通話が急に切れた」
「・・・何があったのか…?」
「知らねぇ…多分誰かに襲われたと思う」
「!ひなこが!!」
いきなり大きな声を出したのでまこととゆきはびっくりしていた。
「いきなり叫ぶなよ…よっしー・・・」
まことがため息を吐きながら言った。
「すまん・・・・」
「・・・で、まことどうする?」
ゆきは、着替えているまことを見ながら言った。
「決まってんだろ」
バサッとまことが制服の上着をばたばたとさせながら言った。
「・・・助けに行くに決まってんだろ」
「そうだな」
とゆきがいうとよっしーは、
コクン
と首でうなずいた。
「・・・じゃあ、行きますか」




「・・・へへ…、起きたらこいつどうする…?」
「どうするって…決まってんだろ」
ククク・・・
「・・・ん・・・」
ひなこは、変な声が聞こえたのかうっすらと目を開けた・・
ひなこの目の前には、白い天井が見えあたりはうっすらと暗かった。
ひなこが手を動かすと・・・
ジャララ・・
と金属の音がした。
「おっ女が目を覚ましたぞ!」
びく!!
ひなこはびっくりしていきよいよく起き上がった。
そこで見た光景とは…!!

続く…
次回!ひなこが危険な目に…
まことたちは、間に合うか…!!

9:七実:2012/07/23(月) 17:51

男共・・・(激怒)
あぁ!?女捕まえるなんて・・・気持ち悪りぃ趣味してんな♪
まこと達も間に合えよ…(怒)
続き今日書いてほしいな〜♪
う”〜・・・楽しみ☆
じゃあ『ひろちゃん』と呼ばせて頂きます。

10:おおとも 777:2012/07/23(月) 21:16

きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
ひなこぉぉぉぉぉ!どうなるのぉぉ!

11:おおとも 777:2012/07/23(月) 21:57

今日、書いてほしいなぁ・・・

12:チョコ:2012/07/24(火) 09:30

はじめまして!

感想*

・・・ひなこ!!!股間に蹴りいれろぉぉ!!!
それか、足であごキックだ!!

13:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/07/24(火) 16:54

七実さん、おおともさん>すいません!今さっき見たので昨日は書けませんでした><
            ごめんなさい!!
チョコさん>初めまして^^よろしくお願いします(^0^)/

続き☆

「っ・・・・」
ひなこは、目の前にした光景を見て呆然としてしまった・・・・
そこは、多数の男がひなこが今まで倒れていたベットの上に何人も乗っていたから
ひなこの手と足首には、手錠みたいのがついていて逃げれない状態だったから
一瞬何が何だか分からなくなったが何をされてしまうかが頭に中に浮かぶと
震えが止まらなくなった・・・
(な…何・・?…ど・・どうしよう…)
ひなこは、こんな状況で平常心が保たれるわけがなかった。自分がヤられてしまうと思った時、
(今度は誰もいない助けがない…!)
ひなこは、心の中でただ助けを求めるしかなかった…
その時
「・・・ねぇ?少し我慢すればすぐ終わるから・・・ね?」
1人の男が混乱しているひなこに近づき耳元でささやいた…
「っ!やぁっ!!」
ひなこは、男を叩こうとしたが
パシッとひなこは手をつかまれて倒されてしまった…
「・・・すぐだから」
男はひなこにそう言うと
ひなこの制服のリボンを取った
「っつ!(まこと…!!)」
ひなこがそう思った時

ガッシャアァァン・・・

…といきよいよくガラスが割れひなこのりぼんを取った男がガラスを足で割って入ってきた男に蹴飛ばされ
行きよいよく宙を舞った・・・

続く…

なかなかみんなと時間が合わないですね〜・・・
明日書くのは多分午後の4時半くらいかな?
いつか書く時間が合うといいなぁ〜・・・
また明日です^^
感想いっつも(立てたばっかでいっつもって使う?)ありがとうです^^
いつも楽しく見ています(^0^)/

14:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/07/24(火) 17:03

いつも間にか10超えてました!!

書いてくれる人なんていないと思ったからすっごい感謝です(^▽^)

小説のストーリーは、本編(コミック)から少し経ったある日の出来事から始まっていくストーリーを

書いています^^  これからが本番です><(話の)

ひなことまことは、付き合っています!

(私の設定…というか話の終わり(コミック)がそうだったので…)

以上!!

話したいことはこれのみ^^

15:おおとも 777:2012/07/24(火) 21:02

おっ!誰だ!
ひなこぉ!よかったぁぁ!
がんばって下さい!(できれば・・・今日中に・・・。わがまま
いってすみません)

16:おおとも 777:2012/07/24(火) 21:05

15はなしでいいです

17:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/07/25(水) 16:52

今日はまだ来てませんね^^

・・・まあ、1人でもいいんですが

さっそく続き・・・

「・・・・」
ひなこは、一瞬驚いたが誰かが分かるとボロボロと涙を流した…
「まこと・・・」
ひなこがつぶやくとその「まこと」と呼ばれた男がくるっと振り返りひなこに近づいた
「ゴメンな?おそくなって・・・ケガないか?」
まことはひなこにそう言うとひなこの体についていたほこりをはらった
「・・・っうん」
「こわくなかったか?」
「・・・少し」
「そうか」
まことはひなこと話をし終えるとひなこに襲いかかった男たちの方を見た…
「…もう俺らの学校の生徒に手を出すなと言ったはずだろ…?」
まことはそう言い放つとギロッと男たちを睨んだ
「・・・誰がそんな話聞き入れると思うか」
ある男がそう言いかえすと
まわりクスクスと笑い始めた…

続く…

とうとう次回!まことVS男たちのバトルが始まるか・・・・?
どうなる!?

18:MAO 2012/07/25(水)16:55:2012/07/25(水) 16:55

あの・・迷惑でなければいっいれてください!
おねがいします!

19:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/07/25(水) 19:26

おー!!
また新入りさんがっっ!!
うれしい><

MAOさん>どうぞ^^   入ってください!なんかうれしい〜!!
     

20:MAO 2012/07/25(水)19:39:2012/07/25(水) 19:39

>ひろみん
あっありがとうございます!
私はタメ&呼び捨てOKです!
よろしくおねがいします!
続きがんばってください!

21:おおとも 777:2012/07/25(水) 21:24

ひろみん がんばー

22:おおとも 777:2012/07/25(水) 21:35

じゃんじゃん書いてーーー
ヨローーー!

23:MAO 2012/07/26(木)21:24:2012/07/26(木) 21:24

>みなさん
これからもよろしくおねがいします^^
>ひろみんさん
20の急に呼び捨てにしてすみません!

24:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/07/27(金) 19:51

こんばんはー!!

昨日は更新できませんでした!部活が忙しい…!
おおともさん>ありがとうございます^^ 精一杯頑張ります!
MAOさん>いいですよ^^呼び捨てでも!慣れてますから(^0^)

は・・・早めに書かないと…!!

「・・・何笑ってんだよ」
まことがギロッとにらみながら言った。
「まぁ…この女は、お前を呼ぶためにさらっただけだしなぁ…まさかそんなゆうゆうと来るとはねぇ〜…」
「何が言いたいんだ」
まことがそう聞くといきなり
ゴスッ
と誰かを殴る音がした
「っま…まこと…!!」
ひなこが思わず声を出した
「・・・っ」
「そんな調子のってんとあの女の前で無様な姿見せるだけだぜ…?」
急にまことを殴った男がまことの服の襟を持ちながらそう言った。
そんな状況でまことはいきなり鼻で笑った
「なんだよ?」
「・・・俺じゃなくてお前らがひなこに無様な姿見せるんだろ?」
「・・・は・お前何いっ」
そんな時建物の外からパトカーのサイレンが聞こえた

続く…

次回!少しだけラブな所があるかも…?どうなるかな・・??

25:MAO 2012/07/27(金)23:03:2012/07/27(金) 23:03

>ひろみん
では呼び捨てにしますね!
小説の続き楽しみにしています!
がんばってください!

26:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/07/28(土) 17:19

MOAさん>来てくれてありがとうございます!すっごくうれしいです^^
     小説頑張ります!


「なっ・・・!」
男たちは、サイレンの音を聞くとざわざわと騒ぎ始めた。
「・・・ッ去るぞ」
リーダー的な人がそういうとみんなが逃げ出そうとする
「させるかよ」
「は?」
まことはそういうと扉を足で閉め、出口をふさいだ
「っ・・・・クソ!」
1人の男が壁をバンッとたたき、くやしそうな顔をなぜかした―――・・・・





続く・・・

今日は短めで^^
今度は長く書きます!    ラブな所までいきませんでした―!
多分次回はいく!…と思うよ(^▽^;)

27:MAO 2012/07/28(土)18:01:2012/07/28(土) 18:01

[感想]
もしかして・・パトカーですか!!!!!!!
続き楽しみにしています^^

28:おおとも 777:2012/07/28(土) 21:02

がんば、がんば
ひーろーみーん!(バン!バン!)

29:おおとも 777:2012/07/29(日) 00:41

私も、部活大変です
私は、音楽部です
ひろみんは、何部です?

30:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/07/29(日) 19:58

MAOさん>そっれっは♪お楽しみですよ^^続き頑張ります!
    楽しみにしてくれてありがとうございます(^▽^)
おおともさん>がんばります^^!音楽部!!そんなのあるんですね!!
      私は吹奏楽部でチューバを担当しています^^
      夏は、酸欠で死にそうになるときが・・・(^^;) もっと肺活量を鍛えなければ…!!

つづきかいてきます!



「――――・・・ってことだ私たちはこれで失礼します。ご協力ありがとうございました」
警察の人がそういうとさっきの男たちをパトカーに乗せていってしまった…
「おつかれ」
ゆきがそうまことを見ながら言った。
「まことひなこは?」
よっしーがまことに聞いた
「ひなこなら俺んちの車に乗ってる。
1人にならせてほしいって言ったからとりあえず安全な所でと思ってな…」
「そうか・・・」
よっしーはまことの説明を聞くとため息を吐きながら肩を下した。
「お前らもサンキューな」
「いやよかったよ!作戦どうりいって」
まことがゆきとよっしーにそう言うと
2人は、笑いながら「大丈夫」的なことを言っていた。
「…じゃあ、俺はひなこを家まで送っていくから」
「あぁ、また明日な」
「おう」
「またな」
「あぁ」
3人は、その場で解散した…


その頃…
「・・・・・・・」
ひなこは、1人車の中で窓の外を見ていた。
よく見るとひなこの手が震えて、顔を少しこわばっていた…
ガチャ…
「おうひなこ入るぞ」
ビクッ
「うっ・・・うん」
ひなこは少し驚いたかなぜか少し表情がさっきより落ち着いていた…
まことはひなこの横に座るとひなこの顔をのぞいた
「大丈夫か?」
「うん。大丈夫だよ、少しは平気…」
ひなこは、まだ少し怖いのをまことにばれないように作り笑顔を見せながら言った…
「・・・・ひなこ」
「ん?何?まこ…」
ぎゅ・・・・
「!?」
ひなこは、きゅうにまことに抱き着かれ顔を真っ赤にした…


続く…
な…何とかラブ方向に最後もっていってくれました―!!
よかった―^^  今回、ラブ方向いけないな…と思っていたので本当に良かったです(*^▽^*)
次回は、もう少しだけラブ方向に行くかも…?
続きは必ず明日書きます^^   バイバイです!

31:MAO 2012/07/29(日)20:25:2012/07/29(日) 20:24

おもしろいです!続きがんばってください^^

32:おおとも 777:2012/07/29(日) 20:40

ガンバがんばぁぁぁぁぁぁぁああぁあ!

33:おおとも 777:2012/07/29(日) 20:46

ちゅーぶ!!
すげーーーー

34:おおとも 777:2012/07/30(月) 13:50

訂正
ちゅーぶ×ちゅーば○

35:おおとも 777:2012/08/01(水) 14:07

ひろみん
がんばーー!

36:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/08/01(水) 15:39

おぉ――――!!!!!!
もう35までいってます!!  こんないくと思わなかったなぁ〜・・・。

MAOさん>面白くってよかった〜!これからも頑張ります^^

おおもとさん>頑張ります!!チューブとチューバって間違えやすいですよね^^
       私なんて、the BOOM〈ザ チュ―ブ〉っていう人の[風になりたい]を歌っているBOOMの事を
        「チューバ」って言ったことがあって友達と大笑いしました(笑) 恥ずかしい…///

では、続き☆



「ま・・・まこと!?」
ひなこは、顔を赤くしてまことのしてきた行為にびっくりしていた…。
「////(ま・・まことがこんなことしてくるなんて…)」
ひなこはそう思いながらもまことの返事を待っていた
「おさまるまでこうしてるから…」
「え?」
「…体、震えが止まるまでこうしてるから安心しろ」
ドキン…
「…ん(まこと気づいてたんだ…)」
ひなこは、まことの優しさを感じたのか、それが嬉しかったのか
「まこと・・・」
「ん?どうした」
「…ありがとう。大好き///」
ひなこはまことの体に当てていた手をさっきよりギュゥ…と強くして抱き付き直した
「あぁ…、俺も」
まことはそういうとぎゅ・・・っとひなこを強く抱き寄せた
その時…!

ガチャ

「まこと様」

ごっちぃん☆

「っ〜〜〜!!!!」
「……おいおい」

「ひなこ様!…大丈夫でございますか」
「〜〜・・・は・・はい、だいたいは・・・//////」
「さようですか。では今から車を動かしますので…」
「分かった」
まことが運転手に返事をすると運転手はドアを閉めた。
「・・・ひなこ。頭すっごい音が」
「い…今、頭グラグラする―…」
「そんな驚かなくても」
「あっあれ〜〜??な…なんか目の前がぁ―…」
「!ひな・・・」
(?まことの声が遠い…)
ひなこはそんなことを思いながら目の前が真っ暗になっていった…

続く…

今回は、本当に書けない時がありましたすいません!!
部活のコンクールなどで書けませんでした(><;)  これからも続き頑張ります!

37:MAO 2012/08/01(水)16:13:2012/08/01(水) 16:13

はい!がんばってください!
ひろみんの小説はおもしろいですから^^
いつでも楽しみにしてます!

38:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/08/01(水) 18:09

えーっと・・・。

きゅ・・・急なんですが番外編を書きたいと思います^^
それでは、どうぞ!

「ひなこー」
「は――い!」
ひなこは、お母さんに部屋から返事をした。
「ちょっと来て――」
とひなこがお母さんに呼ばれた。
ひなこがお母さんの所に行くと
「何―?一体…」
ひなこがそう言いながらお母さんがいる和室を開けると
「じゃ――ん」
とひなこのお母さんがあるものをひなこの見せた。
「わっ!・・・可愛い」
「でしょー♪」
ひなこが見たものは薄いオレンジと白の生地に黄色やこい黄色の大きい花がプリントされている浴衣だった。
「どうしたの!?これ?」
「実は、昨日買ったのよ〜。もうすぐ夏祭りでしょ?」
「えっ!あっそっかぁ〜・・・。忘れてた(最近宿題に追われてたから…)」
「この浴衣あげるから夏祭り行ってきなさい」
「うん・・・///」
「行くときは着付けしてあげるからね」
「わかった・・」


「・・・とは言ってもなぁ〜…」
ひなこはそう言いながら部屋でため息を吐いた。
「誰か誘ってくれないかなぁ〜」
そうつぶやいた時

ブ――― ブ――――

とひなこの携帯が鳴った。
「わっ!(いっ言ったそばから…って違うかもしんないし!!)」
ひなこは携帯を耳に当てた
「はい。もしもし」
『あっひなこ―?明日あそばな――い?』
携帯の向こうから友達の声がした
「うん!いいよ!!何時?」
『えっとねぇ〜明日の午後5時半から―!』
「えっ・・遅くない?」
『おそくないよ〜、夏祭りだしさぁ―・・明日』
「夏祭り!!夏祭り一緒に行ってくれるの!?」
『うん、そうだよ。じゃあまた明日〜いつもの公園の西入口集合ね!』
「うん分かった!じゃあね」
ひなこは会話が終わると電話を切った。
「・・・はぁ――…、よかったぁ!」
ひなこはそういうとボフッとベットにころがった。
(明日が楽しい1日になるといいな・・・・)
ひなこはそう思うと顔を笑顔にさせた。


続く☆
まことたちは出てくるかな??どうだろう?

MAOさん>面白いかな・・・・?自分はあまり実感がない!!緊張しすぎて!!

39:MAO 2012/08/01(水)18:56:2012/08/01(水) 18:56

夏祭りいいですね^^
続きがんばってください!

40:おおとも 777:2012/08/01(水) 20:43

夏祭り!
ひーふらっほーい

41:ひろみん hiromi555head@yahoo.co.jp:2012/08/02(木) 17:30

本編?の続きかきま―す!

チュ・・チュッ・・チュッチュン・・・(鳥のさえずり)
「ん・・・」
ひなこが目を覚ますと
「・・・・??(ここどこ?)」
ひなこは1人白いベットの上で寝ていた・・・・。
「・・ここ病院?なんで…」

ガラッ

「!?」
ひなこがつぶやいたとたんに病院と思われる部屋の扉が開いたのでひなこは体を震わせた。
「!ひなこ!!起きたの?」
「おか・・あさん・・」
「よかった〜・・・。昨日はびっくりしたわ―…まことくんから
 「ひなこが気を失った」って電話くるんだもの」
「えっ!・・・あぁ・・・そういえば・・」
ひなこは、昨日のとこを薄々と思いだした。
「今日は学校休みなさい。明日には、退院できるからね」
「うん。分かった(やっぱここ病院なんだ…)」
ひなこのお母さんは「夕方来るわね」と言うと家に帰っていった。
「うっ…(頭少しいったい)」
ひなこはそう思いながらまた眠りについた…。

続く…

続けて番外編も^^



「いってきま――す」
ひなこは、そういうとガチャ…と扉を開けて外に出た。
「はいはい。こけないようにね。楽しんでらっしゃい!」
ひなこのお母さんはそういうと玄関の扉を閉めた。
「…さてと」
ひなこはそういうとカラカラとげた?を鳴らしながら慣れない浴衣を着て集合場所に向かった。


集合場所
「あっひなこ――!!こっちこっち!」
「あっ!ゴメン少し遅くなって―…」
ひなこは友達と合流すると笑顔になった。
「ううん!いいよ!さぁ、行こうか」
「うん」
ひなこ達は屋台の所へ行こうとした時
「あれっ?ひなこちゃん?」
と後ろから聞き覚えのある声がした…

続く☆

おおともさん!MAOさん!いつも感想有難うございます^^

42:¨¨ 777:2012/08/02(木) 18:07

ひなこ頭痛そう
お母さん・・・過保護だねー(笑)

43:おおとも 777:2012/08/02(木) 18:08

42 おおともです

44:眞璃亜:2012/08/02(木) 19:27

ひろみんさんっ!面白いなぁ〜!(*>▽<*)
よかったら、いれてください!
タメおKですっ((はぁと

45:MAO 2012/08/02(木)19:41:2012/08/02(木) 19:42

やっぱおもしろいです〜〜><
ひろみん自身もっていいと思いますよ!
>眞璃亜さん
私はいいと思いますよ^^
よろしくです!
あと呼び捨てもOKですか?

46:眞璃亜:2012/08/02(木) 20:53

おKですっ!
私もいいですか…??

47:MAO 2012/08/02(木)22:07:2012/08/02(木) 22:07

いいですよ眞璃亜^^
これからもよろしくです><

48:おおとも 777:2012/08/03(金) 12:24

へへへ

49:MAO 2012/08/03(金)22:35:2012/08/03(金) 22:35

誰か来るでしょうか・・・・><

50:眞璃亜:2012/08/07(火) 19:59

最近ひろみん来ないね…
小説書いて欲しいなぁ……


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