テニプリ小説書きましょうヽ(*´∀`)ノ

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1:美麗亜:2012/08/05(日) 21:37

テニプリの小説どんどん書いていきます!

ルール
1、荒し無し
2、ケンカ少しなら有り(ケンカするほど仲がいいっていうから)
3、小説は皆さんも有り
4、仲良くやる

こんな感じです

遅くなりましたが初めまして!
仲良くやっていきましょう
ジャンルは問いません
『BL・恋愛・ミステリー・試合』なんでも(・∀・)オッケー!
長くなりましたが・・・・
それではSTART

2:美麗亜:2012/08/05(日) 21:39

ちなみに私は『みりあ』といいます
漢字だと『美麗亜』ってなります
どうぞ、タメ&呼びOKです

3:りずむ:2012/08/05(日) 21:44

入れてっ!!

4:美麗亜:2012/08/05(日) 21:47

第1話


も「なぁ越前、今日どっかよってかね?」
りょ「俺、今日用事あるんで」
そう言うと、そそくさと着替えて
りょ「じゃ」
足早に帰っていった
も「のり悪いなあいつ。しゃーない今日は英二先輩でも誘って行くとするか」
そう言って桃城は菊丸を誘い近くのハンバーガショップに行った
すると、座った近くの席に越前らしき人物がいた
も―越前、こんなとこで何して・・・―
そう思って声をかけようとした桃城を菊丸が止めた
も「何するんすか?先輩」
き「バカ桃。静かにしろバレるぞ」
菊丸も、越前に気づいていた
き「おチビの前に座っている子。知ってるか?」
柱で見えなかったが越前の前には可愛らしい女の子
も「さぁ。知らないっす。」
首をかしげながら言う桃城
き「彼女かなぁ」
ニヤニヤしながら言う菊丸に桃城もニヤニヤしながら
も「そうっすね」
2人は越前を観察することにした


                         続く

5:美麗亜:2012/08/05(日) 21:48

リズムさんいいですよ(^-^)
是非入って下さい
大大ダーい歓迎
よろしくです☆
ちなみにタメ&呼びOK?

6:美麗亜:2012/08/05(日) 21:49

言い忘れてました
オリキャラ(・∀・)オッケー!
いっぱい使ってください
私はもう使います
使う場合は、プロフを書いてください
面倒ですが・・・

7:美麗亜:2012/08/05(日) 21:54

第2話


その後越前たちは少し話して別れた

―次の日―

部活が終わり部室で着替えていたところに例の2人がやってきた
満面な笑、いらつくくらいの
も&き「越前/オチビ」
りょ「な・なんなんすか?気持ち悪い」
引き下がる越前おかまいなし
き「昨日、可愛いこと合ってたよなぁ」
も「そうそう。バッチリ見ちまったからな」
りょ「み・見たんすか?」
少しバツの悪そうな顔をした
も&き「うん。バッチリ」
にこやかに言う

                       続く

8:美麗亜:2012/08/05(日) 21:55

今日は堕ちます☆
眠いので
☆GOODNIGHT☆(;д;)

9:美麗亜:2012/08/06(月) 08:41

おはようございます
来ました☆
昨日、リズムさんが来てくれてとっても嬉しかったです(^-^)
ありがとう

10:美麗亜:2012/08/06(月) 08:57

第3話

りょ「バッチリって・・・。まさかつけたんすか?」
睨みつける越前
も「いや、たまたま。行ったらちょーど近くの席でさ」
き「そうそう、びっくりだよね。あんなとこで越前が女子といんなんて」
桃城・菊丸はからかい半分、越前は怒っている
そこへ他の人たちも入ってきた
タ「なになに?何の話?」
河村の質問に答えたのは不二
ふ「越前に彼女がいるって話じゃないかな?」
ズバリ言い当てる
か「ふん。ませがきが」
どんどん入っきます
なんといってもこの人の発言で終わりました
お「お前たち、もうやめないか。越前のプライベートにずかずかと。越前がかわいそうじゃないか」
さすが、青春学園男子テニス部の母大石は言うことが違う
大石の発言で、この話の膜は降りた

土日を挟みまた月曜日
この日、思ってなかった人が来た


                   続く

11:りずむ:2012/08/06(月) 09:12

私!小説でたい!!

プロフ書くね!


藤美 りずむ

血液型 O型

誕生日  7月3日

性格  みんなからはクールっていわれてる!

チャームポイントは・・・

長い髪の毛!

12:美麗亜:2012/08/06(月) 09:32

第4話

部活中、コーチ竜崎から全員に集合がかかった
りゅ「全員揃ったな。」
見渡し全員が揃ったのを確認し、話を進める
りゅ「今日から、男子テニス部マネージャー兼レギュラー指導のものを用意する」
「「はっ?!」」
驚くのも無理がない
も「用意するって、用意したんすか?」
りゅ「用意したというより、自分から名乗りをあげたんだよ。」
「「名乗りをあげた?」」
竜崎は全員の反応が面白いのか笑いながら呼んだ
りゅ「おいで」
コートに入ってきたのはなんと女子
「「女子?」」
そこにいたのは女子
りゅ「来週からここに入ることになった。自己紹介は自分でできるな」
コクっと頷き自己紹介
り「初めまして。来週から青春学園に入ることになったりよです。」
にこっと笑いながら言う彼女
その時思い出したように菊丸が言った
き「あーーーー」
いきなり大きな声を出したものだから皆騒然
りゅ「どうしたんだい、菊丸」
呆れ半分に聞く竜崎
き「いや・・・その・・・おい、桃耳貸せ」
          

                続く

13:美麗亜:2012/08/06(月) 09:34

わかった☆彡
出すよ(^-^)
どの場面かわかんないけど・・・
>リズム

14:美麗亜:2012/08/06(月) 09:37

登場人物 オリキャラ


名前:越前 りよ
学年:中1
部活:テニス
容姿:髪は蒼色で長い。瞳はオレンジかわいい
性格:わりと優しい。でも、厳しい
コラム:リョーマの双子の姉。っと言っても血は繋がっていない。テニスがうまい

15:りずむ:2012/08/06(月) 09:44

リョ―マの兄は知ってるけど・・・

姉かぁ♪

16:美麗亜:2012/08/06(月) 09:54

うん
オリキャラとして
リズムもオリキャラで出すんだけどね

17:美麗亜:2012/08/06(月) 10:01

第4話


こそこそこそ
も「あーーーー」
また大声
りゅ「どうしたんだい」
も「その・・・その子越前とこの間いた子だなぁと思って」
き「彼女じゃないかって話してて」
呆れた顔で、竜崎が
りゅ「そりゃ、そうだろ。この2人は」
言おうとして、止められた、りよに
そして、竜崎にしか聞こえない声で
り「まだ、黙っててもらえます」
そう頼んだ

                   続く

18:美麗亜:2012/08/06(月) 10:07

第5話


竜崎がダメならと今度はリョーマの方に
「越前どうなんだよ」
りょ「どうって?」
「とぼけんな。あのことだよ」
りょ「さぁね」
「さぁって。ホントのこと言っちまえよ。減るもんじゃないし」
次から次に飛んでくる言葉のやりについに口を開いた
りょ「俺たちは・・・」
「「おれたちは・・・」」
一同静かになる
そこへりよが行き
り「ダメじゃん。言っちゃ」
と、話を止めさせた
りょ「いいじゃん。どうせバレるんだから」
り「そうだけど。面白いから」
りょ「何が?」
り「バレた時のみんなの態度が」
にこっと笑うが怖い
りょ「性格ワル」
2人の会話について行けない他の人達

       続く

19:りずむ:2012/08/06(月) 10:25

笑える!!!

20:美麗亜:2012/08/06(月) 10:59

笑って下さい☆彡

21:美麗亜:2012/08/06(月) 11:04

第6話

き「で、ホントのとこどうなわけ?」
菊丸が聞くと、りよが振り返りニコッと笑って
り「私たち、付き合ってるよ」
っと言った
全員びっくり
1番驚いているのはリョーマ
りょ「何言ってんのお前」
り「いいじゃん。別に」
ざわざわ
また、ざわつき始める
りゅ「では、練習とする」
練習が始まった

                  続く

22:美麗亜:2012/08/06(月) 11:09

第7話

リョーマは疲れきっていた
なぜなら、りよがいるから
りよが来てから質問攻め
「どこで、知り合った」「なんで、付き合っているか」などなど
様々な質問である
もう、嫌だとも思っている
そんなりよが来てもう何日かたった
今日は、金曜日
明々後日からは、りよも学校に
りょ「この茶番も今日で終わる」
はぁっと背伸び
り「悲しいの?」
からかい半分で言う
りょ「バーカ。ちゲェーよ。楽しみ」
り「ひどいなぁ」
笑いながら返していた

                 続く

23:りずむ:2012/08/06(月) 12:23

続き楽しみ♪

24:りずむ:2012/08/06(月) 13:43

美麗亜!よかったら私のスレ

『りずむのあやかし緋扇☆』に来てね♪

25:美麗亜:2012/08/06(月) 15:59

了解

26:美麗亜:2012/08/06(月) 20:40

ゴメン
今勝手にやってて

27:美麗亜:2012/08/06(月) 21:04

リズムー居ない?
いたら話そうよ☆彡

28:美麗亜:2012/08/06(月) 21:11

第8話

月曜日
りよが転入してくる日
この日は朝練もあった。
「りよちゃん、今日からだよね?」
り「はい。」
にこやかに言うりよ
「ちなみに、学年って何年なの?」
そ〜いえば何も言っていない
り「リョーマ君と一緒の1年」
なぜか、君を強調していう
「1年かぁ。」
先輩方も、にこやかに言う
チャイムが鳴った
りょ「おい、今日からだろ?急げよ」
リョーマがりよをよんだ
りよは走っていった


                     続く

29:美麗亜:2012/08/06(月) 21:16

誰か来てください(´;ω;`)
お願いです
知らんなくても、いいです
私も、あんま知らないんで←おい

30:美麗亜:2012/08/06(月) 21:29

第9話


そして、教室
「転入生紹介しマース」
そう言って先生が合図した
入ってきたのは、やはりりよ
ザワザワザワ
クラスが、どよめいた
なぜなら、美少女だから
「今日から、このクラスに入る。自己紹介は自分で」
そう言われ、自己紹介
り「えっと、越前りよです。部活は女テニで男テニマネージャーです。よろしく<にこ」
最後の笑いが良かったのか・・・・
男子はバタンキュー
りよの苗字なんか気にする人0
「席は・・・・・」
先生が、空いてる席を探した
り「えっと、あの子の横。リョーマ君の」
「越前?いいよ。ちょうど空いてるし」
そういって、席決定
「知り合い?」
「どういう関係?」
「リョーマ君、彼女いたんだ」
などなどざわめいたクラス

                   続く

31:美麗亜:2012/08/06(月) 21:31

感想・アドバイス待ってマース
ダメなとこはダメっとはっきりおっしゃってください

32:美麗亜:2012/08/06(月) 21:33

今日は堕ちます
おやすみなさい(-_-)゜zzz…

33:りずむ:2012/08/06(月) 21:34

遅くなってゴメッ!!

美麗亜おもしろい!(小説)

才能ありあり!

34:美麗亜:2012/08/06(月) 21:39

ありがとう_(._.)_
(≧∇≦*)うれしい
リズムはここで書く?
私だけじゃなく、ほかの人にも書いてもらいたいな☆

35:美麗亜:2012/08/07(火) 17:28

来ました☆
誰かいるかな?

36:美麗亜:2012/08/07(火) 17:39

第10話

そんな教室にあいつがいた
ほりお
ほ「おっほん。実は、あいつは、越前の彼女なんだぜ」
威張ってますが
「「お前が・あんたが威張ることじゃない」」
男女に突っ込まれ悲しくも退場
「静かにー。で、越前」
りょ&り「はい?」
2人が返事をした

                  続く

37:眞璃亜:2012/08/07(火) 17:57

みりあ〜〜!!
テニプリの事知らんねんけど、入ってええ???

みりあは文才やなw

38:美麗亜:2012/08/08(水) 17:39

まりあ来てくれたんだ☆
ありがとう_(._.)_
感謝感謝
大歓迎します

39:美麗亜:2012/08/08(水) 17:59

みなさん聞いてください☆
なぜか、小説を書こうとすると『長』っと、エラーになるんです
誰かこれを阻止できますか?
じゃないと、小説かけません(´;ω;`)

40:美麗亜:2012/08/08(水) 18:13

↑>>39わかる人いたら教えてください
お願いします

41:匿名さん:2012/08/08(水) 19:41

部外者ですが、同じ小説書きとして放っておけん!←

それはどうにも出来ませんね……行を開けるのを減らしたりとか、途中で話を切らないとどうにも……
では、失礼……。

42:美麗亜:2012/08/09(木) 20:58

はぁ・・・・
分かりました
やってみます
ありがとうございますm( __ __ )m

43:美麗亜:2012/08/09(木) 21:03

はぁなぜだ
いくら短くても無理だ

44:美麗亜:2012/08/09(木) 21:10

小説書けないよォ

45:美麗亜:2012/08/09(木) 21:15

「なんで?」
り「何が?」
「りよちゃんも言うの?」
り「だって私も越前だもの」
「あぁそうか」
納得した女子
「っておい」
「「えーーーー」」

46:美麗亜:2012/08/09(木) 21:15

↑小説
こうやって書くとなぜかエラーにならないことを発見!
これからもこうやって書いてくよん

47:美麗亜:2012/08/09(木) 21:18

驚くクラス
またそれに驚くりよちゃん
り「何驚いてんの?」
「だってだって」
何か言いたげでも、しっかり言わない
り「あぁ苗字。さっき言ったばっかじゃん」
そんな時には違う話題
「越前の彼女じゃなのか?」
「てか、姉弟!?」
「禁断愛ってやつ?」
うるさいくらいの話題です

48:美麗亜:2012/08/09(木) 21:21

リズムー
まりあー
来てくださーい
私1人寂しいです

49:美麗亜:2012/08/09(木) 21:24

禁断愛っておいおいby美麗亜
りよは面白いといった感じ
リョーマはどこ吹く風っといった感じ
簡単に言うと2人ともフツーってこと
「どうなんだよ、越前」
1人の男子が聞く
すりと、お決まりどうり
りょ&り「どっちの?」
っと帰ってきた
「男の方」
すると、りよはそっぽを向いた

50:美麗亜:2012/08/09(木) 21:30

「で、どうなんだよ」
そう聞かれたリョーマは
りょ「どうって何が?」
涼しげな顔で言う
「とぼけんなよ。あっちの越前さんと姉弟なのかよ」
全員息を呑む
すると、口の端に笑みを浮かべて
りょ「苗字が一緒なら姉弟なんだ」
と言った
皆言い返すことはできずにいた
「じゃ、HPもう終わりだし、授業の準備。越前」
りょ&り「はい?」
「お前ら、わかっててやってるだろ?」
り「すいませーん」
りょ「・・・・・」
「まぁいい。お前、そっちの(りよを指し)越前に校内案内しとけ」
りょ「えっ」
「嫌なのか?」
りょ「いや、別に」
そう言って、HP終了

51:美麗亜:2012/08/10(金) 10:38

(*^o^*)オ(*^O^*)ハー
来たよん
誰かいる?

52:美麗亜:2012/08/10(金) 10:39

感想待ってマース
知らない人、知ってる人ぜひぜひ来てね✿

53:美麗亜:2012/08/10(金) 10:44

昼休みりよがリョーマの席の前まで来て
り「案内して」
そう言われ、嫌々ながらもするリョーマ
そのあとを多数の人がストーキング
半分リョーマファン
半分りよファン
この2人にはファンクラブがあるよーだ

54:美麗亜:2012/08/10(金) 10:48

リョーマの案内はいたって簡単
場所を言って指すだけ
後ろの男子は
「そっけなさすぎだろ」
「りよちゃんわかるかな?」
「付き合ってないんじゃねーの」
などなど
女子はというと
「さすがが越前くん」
「クールでかっこいい」
「リョーマ様素敵」
などなど

55:眞璃亜:2012/08/10(金) 11:47

面白すぎだぁ!!w
後、>>50の11行目は、HPじゃなく、HRだよ!

56:美麗亜:2012/08/10(金) 12:53

まりあ来てくれたんだ(´∀`)

わっΣ(゚д゚;)
ほんとだ
ありがとう

57:美麗亜:2012/08/10(金) 13:02

放課後部活では・・・
「今日からだよね」
「そうおす。りよちゃんが正式にこの部活に入るの」
男子どもは待っていた
りよが来るのを
りゅ「何ニヤニヤしとるんだ。さっさとやらんか」
叱られても、性が出ない男子ども
いつまでたっても、りよは来ない
「あれ?どうしたのかな」
「なんで、こないんだろ」
そんな話をしていたらリョーマが来て
りょ「あいつなら、女テニに行ってからくるよ」
「あぁそうなのか」
「まだだったのはそのためか」
納得納得と言わんばかりの笑
が、いきなり後ろを見て
「て、彼女男テニマネージャーじゃ」
りゅ「女なんだから女テニで当たり前。男テニの方なのは、レベルが低いって言ってたんでね」
「れ・レベルって」
どんだけだよと言わんばかりだった

58:美麗亜:2012/08/10(金) 13:06

り「遅れてすみません」
急いでやってきたのはりよ
りゅ「入部届けは出してきたか?」
り「はい。試合には叱っりでますが、練習は男子と一緒にと行ってきました」
りゅ「じゃ、頼むよ」
り「はい」
そう言って、男子と合流したりよ
彼女のテニスがどんなものかおてなみ拝見です

59:美麗亜:2012/08/10(金) 14:30

誰かいるかな?

60:美麗亜:2012/08/10(金) 14:39

まずは、ボール出し
彼女も混ざって練習中
「1年じゃなかったけ?」
「あぁ」
そんなこと話しているみなさん
そんなことはさておき、りよは出るボールを確実に打ち返します
りゅ「やるねぇ。」
そう言いながらも、どんどんボールを出す竜崎
それについて行く、りよ
他の先輩たちはすでにクタクタ
りよは30急を超えたがまだまだいける
結局50までやった
り「皆さん、早くない?」
りゅ「本当、女子に負けるとは・・・」
やれやれっと竜崎
「りよちゃんの体力がありすぎなんだよ」
そーだそーだと男子軍

61:美麗亜:2012/08/10(金) 14:46

ふ「でも、本当スゴイや。りよちゃん」
後ろから行ったのは不二
い「体力は男子並みというとこか」

お「それとも、2年がだらしないのか?」
大石
か「ちっ、2年の恥さらしが」
海堂
も「こいつの体力問題だよ」
桃城
き「本当、女の子にしてはすごいにゃん」
菊丸
りょ「まだまだだね」
リョーマ
レギュラー陣勢ぞろい

62:美麗亜:2012/08/10(金) 14:56

り「レギュラーの皆さん。こんにちわ」
挨拶をする、りよ
それに続いて全員
「「ちわーす」」
挨拶
りゅ「りよ、そろそろお前の出番だよ」
り「はーい。わかってますよ。竜崎さん」
そう言ってレギュラーの前に立ちました
り「皆さん、今から私と試合してください。」
「「はぁ?」」
り「いいから、いいから」
にこやかにいう、りよはさて置き驚くレギュラー
「あの子が、レギュラーと?」
「無理だろ」
「いくらあの子でも」
そんな話に、りよは
り「やってみないとわかんないじゃん」
そう言ってまたレギュラー陣に向き直る
り「ルールは簡単。私とゲームをして先に4ゲームとったほうが勝ち。で、やる?やらない?」
そう聞かれたレギュラーは
ふ「そこまで言われたらやろうか」
い「そうだな」
き「女の子に馬鹿にされちゃ嫌だもんね」
か「容赦しない」
も「怪我すんなよ」
りょ「やる」
あとは大石だけ
お「じゃ、やるか」
やること決定
さてさて、どうなるかな

63:美麗亜:2012/08/10(金) 15:03

やる順番はこう
1、海堂
2、桃城
3、河村
4、乾
5、菊丸
6、大石
7、不二
そして最後にリョーマ
この順番になった
コートに入っているりよは
り「始めますよ」
そう言って、海堂がコートに入り始めた
か「怪我しても、知らねーぞ」
り「はい。承知の上です」
そう言って、試合開始
サーブは海堂から
「海堂サービスプレイ」
か「はぁ」
サーブはダオンザライン
「いいこーすだ」
「いっちまえ海堂」
だか、楽々返すりよ

64:伊織:2012/08/10(金) 15:12

り「なーんだ。思ってたより軽いんだ。」
そう言って、りよもラインいっぱいに返した
エース
皆呆然
り「審判さん。コール」
「あ、0ー15」
こんな感じで、どんどんゲームをとっていくりよ
にたいして、実力を発揮できない海堂は0ー4負け
「ゲームセット」
りよが勝った
続いて、桃城

65:美麗亜:2012/08/10(金) 15:14

↑私
ごめんなさい
間違えました

66:眞璃亜:2012/08/10(金) 15:15

うち、テニプリのこと知らんから、越前リョーマしか知らんけど、
なんか面白いわぁ♪みりあ頑張って♪♪

67:美麗亜:2012/08/10(金) 21:01

ありがとうm( __ __ )m
頑張りますか!
まりあのためにも

68:美麗亜:2012/08/10(金) 21:19

も「負けられねーな、まけられねーよ」
そう言いながらコートに入った桃城
「桃いけー」
「お前のパワー見せつけろ」
そんな声援
も「おーよ。わかってるって」
にこやかに返す、桃城には余裕が見られる
り「パワー勝負か。厄介だな」
そう言いながらも、口のはしは笑っている
試合開始
サーブはやはり桃城
桃城のサーブはかなりのパワー
が、ひるむことなく打ち返す
倍のパワーで
も「マジかよ」
驚きながらも、返そうとするが・・・・
ラケットがダウン
ガットが切れた
「なんて、パワーだ」
「女だぜ」
騒ぎ始めた
桃城はというと・・・・
も「すゲーパワー。タカさんに負けないくらい。」
そう言いながら、ラケットを拾おうとすると・・・
も「いってー」
手首を掴んだ
見ると、血が出ている
試合が続行できない桃城
不戦勝で、りよの勝ち
続いては河村だ

69:美麗亜:2012/08/10(金) 21:44

河村は力なくコートに
か「女の子相手にやれないよ」
り「私のこと、今は女と思わないで下さい」
そう言った
「タカさん忘れ物」
そう言って投げられたのは、ラケット
掴んだ瞬間性格が変わった
か「女だからって容赦しねぇぜベイベー」
りよは内心感心していた
ここまで、変わるんだっと

70:美麗亜:2012/08/10(金) 21:50

感想待ってマース☆
アドバイスも

71:美麗亜:2012/08/10(金) 21:55

堕ちます
明日から3日間来れません
けど、話しててください
新しくはいる人も、遠慮なく入ってください
(=´ω`)ノおやすみだょぅ

72:美麗亜:2012/08/16(木) 17:34

ごめん
全然来れなかったよ・・・・

73:美麗亜:2012/08/16(木) 17:44

そんな時
ポツポツポツ
雨が降ってきた
そのまま本降りに・・・
りゅ「今日は中止。」
そう言って試合はまた後日となった

74:美麗亜:2012/08/16(木) 18:03

ほ「はぁ、あの越前ってこ本当強いよな」
かつ「うん、2年レギュラー倒しちゃったもんね」
かち「1ゲームも取られずに。」
3人トリオが話していた
ほ「あいつ、ほんとに女子なのか?」
り「女子だよ」
その場に、りよが現れた
「「わっ」」
驚く3人
かつ「ここ、更衣室」
り「知ってる」
ほ「じゃ、入んなよ」
り「着替えてないようだったから」
ほ「それで入ってくるか?フツー」
り「ねぇ、リョーマくん知らない?」
ほりおは無視していう
かつ「もう帰ったよ」
かち「さっき」
2人が答える
り「一緒に帰ろうって言ったのに。馬鹿リョーマ」
この言葉を聞いて3人は
(やっぱ付き合ってるんだ)
っと思った

75:眞璃亜:2012/08/16(木) 18:31

わぁ、小説更新されてる!!
みりあ、この小説超面白い!!!頑張って♪

76:美麗亜:2012/08/16(木) 21:19

まーりーあー
会いたかったよぉ(´;ω;`)

ありがとう
これからもガンバリます

77:美麗亜:2012/08/16(木) 21:25

小説はくだくだだぁ
どうにかしなくては・・・

78:美麗亜:2012/08/16(木) 21:48

りよは走っていった
かつ「嵐のような人だね」
かち&ほ「うん」
3人はさておきりよはというとやはり走っていた
そして、リョーマに追いついた
り「リョーマのバカァァァァァァァア」
そう言って走ってきた
リョーマは振り返ろうともせずただただ歩いている

79:美麗亜:2012/08/16(木) 22:00

やっと追いつきリョーマにまた1言
り「なんで置いてくのさ」
りょ「遅いから」
り「レディーを置いてくなんてひどい」
泣き顔をしてみせる
リョーマじゃなかったらイチコロだ
りょ「あんたのどこがレディーなの?」
鼻で笑うかのように返すリョーマ出会った

80:美麗亜:2012/08/16(木) 22:04

相変わらずグダグダや
うまく書けてる気がしない・・・

81:美麗亜:2012/08/18(土) 14:29

来ました

82:眞璃亜 ◆upPI:2012/08/18(土) 17:32

頑張って♪(^∀^)

83:美麗亜:2012/08/19(日) 20:58

来たよ☆

84:美麗亜:2012/08/21(火) 16:06

訂正
『出会った』×
『であった』○

85:美麗亜:2012/08/21(火) 16:26

誰か居ない?
>all

86:美麗亜:2012/08/21(火) 16:33

り「ひっどーい仮にも彼氏のくせに」
そう言いながら歩く
りょ「今日で終わりだったんじゃないの?」
り「リョーマがかばったくせに」
りょ「うるさかったから」
り「そのあともっとうるさかったけどね・・・」
そんな会話である

87:眞璃亜 ◆upPI:2012/08/21(火) 16:43

頑張れ〜^^

88:美麗亜:2012/08/22(水) 11:35

ありがとうm( __ __ )m
頑張ります

89:苓:2012/08/24(金) 21:15

謙也×白石

今日は休日、
テニスがなくて内緒で付き合ってる俺達は
会う約束をしていた。
俺が謙也の家に遊びに行くっちゅー話やった。
んで謙也の家へ着いた。
何すんねんやろ?と考えてたら
ガチャとドアが空き、
「ぉーきたんやな」
「謙也が来ていぃはったんやろ」
「そうやったなwまぁ上がりぃな」
コイツ天然やな…
と思いながらも入った。
そして階段を昇り、謙也の部屋へ入った。
「謙也の部屋って意外と綺麗なんやな」と
少し驚いた顔でいうと
「毎日綺麗やで!?」と驚いて返してきた。
「初耳やw初めて家入ったしなー…」
「そういやそんな気もしぃはるなw…
それより、」
「おん。……なんや?」と返すと
謙也は俺の近くに来て唇にキスをした。
「んっ…///」声を漏らすと舌を入れてきた

まさかのディープか!?ぇ、謙也正気かいな!?!?
と内心思いながら絡ませる。
「ふっ……けん、や……っ」
「くら…の、すけ……」
と名前を呼び合う。
やっと唇を離すと俺は即座に言った。
「急過ぎやろ!!その挙げ句舌まで入れはるし!//」
と叫んだ。
「そんな怒らんといてーな。可愛いかったで?」軽い口調で返してきた。
「っ//」その言葉を聞いた瞬間に顔が赤くなった。
「誘ってはるん?」
「誘ってへ(「ほな、夜明けまでたっぷり鳴かせてやるから覚悟しぃや??」
「ぇ…//」

(/勝手書き込みとBLサーセン;;
自重します;)

90:匿名さん:2015/05/12(火) 21:50 ID:oe2

面白いです!


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