ボカロで小説やりました

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1:46猫:2012/08/09(木) 19:18

46猫です!
ボカロの曲を参考にして小説書きたいと思います。

2:眞璃亜:2012/08/09(木) 19:21

頑張って♪

3:シホ:2012/08/09(木) 19:23

楽しみにしてます!!

頑張ってください!

4:46猫:2012/08/09(木) 19:47

眞璃亜さん、シホさんありがとうございます!頑張りたいです!
眞璃亜さんってどう読むんですか?
教えてください!

5:眞璃亜:2012/08/09(木) 19:51

46猫s
『まりあ』です♪
46猫sは、タメおkですか?私はおkです♪♪

6:46猫:2012/08/09(木) 23:01

全然おkです! 
何かリクないかな?
知ってる曲だったら即興で作ります!

7:46猫:2012/08/09(木) 23:43

あのいい忘れたけど、注意事項があります
1 ケンカあり(軽いものだったら)
2 皆さんも小説かいていいよ
3 雑談あり
4 リクあり
5 タメあり
以上!散れ!

8:46猫:2012/08/09(木) 23:45

シホってあんただったんだね(笑

9:シホ:2012/08/10(金) 17:20

そうだよーー
小説楽しみにしてるから、書いてね〜〜

46ちゃんへ

10:46猫:2012/08/10(金) 17:42

リクないのかなぁ?

11:シホ:2012/08/10(金) 17:44

オリジナルは〜〜?

12:46猫:2012/08/10(金) 17:46

えぇいきなり??

13:46猫:2012/08/10(金) 17:50

シホも書いてよ〜〜

14:シホ:2012/08/10(金) 17:57

うん!いきなり♪ 

46ちゃんがんばw

15:46猫:2012/08/10(金) 18:01

そうだ!○○○さんに対抗して
『右肩の蝶』でも書こうかな?
それとも〜オリジナルかな〜?
うーん(−〜−)

16:シホ:2012/08/10(金) 18:12

〇〇〇さんって?

好きなほう書きなよ!

17:46L:2012/08/10(金) 18:20

やっぱり『メランコリック』にしよ!
 プロローグ~全然知らないうちに~
わたしが?まさか、君でしょ?
わたしの心奪おうとしたの。

『右肩の蝶』にするとかいってたのに、、、

18:46猫:2012/08/10(金) 18:26

オリジナルも同時進行しま〜す☆

19:シホ:2012/08/10(金) 18:29

頑張れ^^
楽しみにしてるよ^^

20:46猫:2012/08/10(金) 18:32

うぅっ、追い討ちかけるな〜よ〜

21:46猫:2012/08/11(土) 01:01

↑「な〜よ〜」じゃなくて「なよ〜」だった。

22:46猫:2012/08/11(土) 14:33

リンとレンがかわいいです!
第一話〜その日〜
ぐみ
『親の都合で引っ越し来た鏡音レンです。昔ここに住んでました。えーと、よろしくお願いします。』
転入生が来たみたい。みんなからいろんな声が出てる
「わ〜イケメン」とか
「どーせさー初音先輩がとってくよ」とか
「くそ〜イケメンかよ!」とか
ちなみに、男子全員↑思っています。

昼休み、あたしとぐみやんで鏡音くんを誘いお弁当食べることにした。
「俺がいていいわけ?」
「なんで?いいに決まってるじゃん」
「せっかくラブラブ、イチャイチャするとこ」
「はぁ?ちげーよ、ぐみとはそんなんじゃねー」
「そーだよ、いつもは三人で食べてるし今日は休みだけど」
「あーそうだ。リンと名字一緒だね鏡音くん」
「へっ?リン?リンこの学校にいんの?」
「うん。そーだよ」
「まぢ?おい今日の放課後お見舞いここーぜ」
「あたしたちもいこーとしてたの」

        〜つづく〜

23:46猫:2012/08/11(土) 14:39

すみません。書いたのに昨日ねちゃって書き込みしてなかったよーです  
中途半端で終わったけどはやくつづき書こーと思います。
次は、お見舞いへんです。

24:シホ:2012/08/11(土) 18:50

おもしろいよ〜〜
夏休みだから、頑張れよ^^

文才信じてるよ〜〜

25:46猫:2012/08/11(土) 18:52

うぅ、追い討ちかけるな〜よ〜

26:シホ:2012/08/11(土) 20:12

小説、書いて?

27:46:2012/08/11(土) 22:08

いや〜
気分がでらん〜

28:46:2012/08/11(土) 22:51

明日からこれないかも

29:46:2012/08/12(日) 03:56

もうメランコリック無視だ☆ リンレンにいちゃいちゃさせたかった
第一話後半~こいつら!!~
ぐみや
「リン、大丈夫だったか?心配したぞ」
「レン、そんなに心配しなくても大丈夫よ」
「好きだから、心配すんだ。」
「レン....」
「リン!」
「はい」
「愛してる」
「わたしも....」
おいおい!まておら『愛してる』じゃねーよ!
さて、なぜこうなったか説明しよう。まずは昼休みからだ
「あたしたちも、いこーとしてたの」
「あれ?鏡音くんリン知ってるの?」
「知ってるもなにも俺のモンだし。」
「はぁ?」
「えっ。じゃあ鏡音くんってリンの彼氏?」
「うん。あとレンでいいよ」
「あ〜だからリン告白断ってんだ〜」
「なっ、リンに告った〜?誰だ!」
「断ったって!」
それから俺たちは恋話をいっぱいした。
そして放課後。
「レン行くぞ〜」
「おぅ!」
「はぁ〜リン大丈夫かなぁ~?」
「大丈夫。今日の昼熱下がったってメールきた☆」
「よかったな~なっレン」
レンの様子がおかしい。
「もっ、もしかして我慢してるんじゃ......」
「考えすぎだよ!!」
「心配だ、リ〜ン!」
あ〜あダッシュで行きやがった。
こんな感じで、今にあたる。
って玄関で言うことか!?
「どうぞ、入った入った☆」
「お邪魔しま〜す」
「あら?ぐみちゃんにぐみやくんあら?レンくんじゃない」
「久しぶりだね、お母さん。あっ、こっちに引っ越しきたんだ〜」
「あらそうだったの〜みんなゆっくりしてってね〜」
ん?今お母さんって言ったか?
        ~つづく~

30:46:2012/08/12(日) 03:59

ごめんこんな時間に

31:シホ:2012/08/12(日) 17:45

リンレン可愛い!

何回か「もうお前ら結婚しろ!」っち叫んだ(笑

32:シホ:2012/08/12(日) 18:09

ってか、メランコリック無視てww

33:シホ:2012/08/14(火) 20:28

46ちゃんー!リンちゃんとレンくんをイチャコラさせとけば僕は満足です←
リンレン可愛いね可愛いよ

KAWAII(*´Д`)

34:46:2012/08/14(火) 20:43

わかるそれ(笑
くは〜とか言う

35:46:2012/08/16(木) 01:33

第二話〜なんで?〜
れん
ー転入して二週間ー
「見てみて!鏡音くんだよ!」
「本当だ〜。イケメンだよね〜」
「初音先輩に狙われてるんでしょ?」
「だよね〜。」
「まぁ、あたしたちに可能性はないね!」
「うん!いこいこ!」
悪いけどたしかに君達に、可能性はないね!あと初音先輩にもね!
「やぁリン。今日も美しいね!」
ん?リンっていったか?美しい?
「あ、ありがとう?」
ありがとう?ってなんだお前?あぁん?なにリンの手ニキスシヨウトシテルンデスカ?リン!嫌がれよそんなやつ。
「おいっ!リン!」
「レっレン!あっあの!」
いい終える前に腕をつかんで走る
「い、痛い。」
「あっ悪い。でも,」
「やめてよ!」
「えっ?」
「や、やめてょぉ...。」
なんで......?なんでなの、俺がなんかした?うざかったから?勝手にケータイ見たから?どうして.......泣いて去ってくの?俺が嫌い?
「くそぉっ!な、何なんだよぉ。」
「レン、存分に泣け。」
「にしても、まさかリンがなぁ〜なぁぐみ。ぐみ?」
「あっうん。」
「どうした?」
「いや、リンはまだレンのこと忘れてないと思う。」
「どういうことだ?」
「これ、ねるちゃんから聞いたんだけど2年生の初音ミク先輩いるでしょ?その先輩がレンのこと狙ってるらしいの。」
「それが?」
「だ〜か〜ら〜初音先輩がリンに....。」
じゃあリンはまだ?でも、最近妙に避けられてたし.....。
「まさか?あの初音先輩が?」
「うん」
「でもそれだけじゃな〜」
確かにそうだ。噂じゃ確信できない。
「それに、」
「それに?」
「それに、リンのケータイの待ち受け....レンとの2ショット写真だった。」
っつ!
「レンどうする?」
「.......。た男」
「ん?」
「リンと一緒にいた男は誰?」
「ん?確か3年の初音ミクオ先輩だったよ」
「初音?」
「うん。ミク先輩のお兄さんだから名字が一緒なの。」
スッ。
「レン?どこいくんだ?」
「3年生教室。」
「俺達もいくぜ」
「なっ?ぐみ!」
「もちろん!」
「ありがとぅ。」
「ん?」
「なんでも。」
「うっし、いきますか!」
こうして、俺達は、3年生教室にむかった。

展開が、急過ぎてわからないとゆう。
次は、ミクオvsレン的な?感じです!

36:46:2012/08/16(木) 01:40

つかごめんね。こんな時間に。、リンレンhshs

37:シホ:2012/08/16(木) 12:34

hshsやめぃ(笑




つか、レンくん勝手に携帯見たんかい!w

38:46:2012/08/18(土) 03:57

第三話~それでも~
ぐみや
「失礼します。ミクオ先輩いますか?」ミクオ先輩は一人で空を見ていた。
「俺がそうだよ。なんかよう?あ!確かリンを連れていったやつ。」
「そのことで話しがあるんですけど。」
「来ると思ったよ。確かに来たんだろ?」
「はい」
「じゃあ後ろのお二人さんはでってもらおうか(^∀^)」
「えっ!?(ー_ーU)」
追い出された。何話してんだ?
ミクオ先輩が笑った。


それから少したってレンはでてきて、
「今日は、ありがとう」って言ったあと男の俺もドキドキさせるとびきりの笑顔をして帰った行った。
中で何があったんだろう。
       ~つづく~

39:46:2012/08/18(土) 04:00

ちょー短い!
つかごめんね、こんな時間に.....。

40:シホ:2012/08/18(土) 10:37

読んだよ〜♪


つづきが気になる終わり方すな!

なにはともあれ面白かった☆

41:鏡音リンLOVE LRU:2012/08/18(土) 11:48

☆超☆レア書き込み≪☆≪〜
三年に一度しかない書き込み★☆
この書き込みであなたの運命がかわるよ♪♪
1、今片思いしている異性と両思いになれちゃう☆
(無視した場合→二度と両思いになる事はありません)>>>>>>>2、うまくいかない恋人と超ラブラブになれちゃう
(無視した場合→ラブラブにならないで恋人から別れを告げられちゃいます)
3、にがてな科目が大得意になる☆
(無視した場合→にがてな科目じゃなく、すべての科目がにがてになっちゃいます
4、仲良くなりたい友達と親友になれる☆
(無視した場合→仲良くなれずもっと、仲が悪くなります)
5、貧乏な生活が金持ちの生活に変わる☆
(無視した場合→貧乏どころじゃなくホームレスみたいになっちゃいます)
6、今友達と喧嘩中、又はいじめられたりする人はその問題から解放される
(無視した場合→喧嘩やいじめがもっとひどくなります)→これを14箇所にはってネ♪あなたの願い事が叶いま〜す!!
これをやった貴方は夢や学校一のモテ子に
なりますw
やんなかったら不幸が突撃します
もうココまで読んでしまった人は最低3ヵ所は回さないと絶対不幸が100%突撃して死亡するでしょう
これをやった人は実際に
両思いになれたり、
学校一のモテ子になれたり、
夢が叶ったり
欲しい物が手に入ったり
キスされたり
告られたり
一気に幸せが手に入ります
だから移せば移すほどお得!
その他にもたっくさん叶った人がいます
だから回してね失敗した人なんていません

42:46猫:2012/08/18(土) 17:07

同じボカロ仲間として恥ずかしいですね。
消えてください!
そしてもうこないでね☆

43:シホ:2012/08/18(土) 17:08

もっと、おてやわらかに言いなよwwww

44:匿名さん:2012/08/19(日) 12:11

鏡音リンLOVEさん、
もしジョークだったらすみません!

45:菜月:2012/08/19(日) 17:32

初めまして!!(´∀`*
私もボカロが大好きなので、
仲良くして下さると嬉しいです(><
そして小説面白かったです!!!

46:水波 ◆2UC6:2012/08/19(日) 18:26


…俺の知ってる46猫かなっ?
違ったらごめんね&頑張れ!

47:水波 ◆2UC6:2012/08/19(日) 18:27



俺のしってる46猫かな…?

ぴこの方でパンダヒーローとか書いてる水波です。

48:46:2012/08/19(日) 23:20

ごめんなさい君の知らない46猫です!
でもよろしくお願いします!

49:46:2012/08/19(日) 23:21

菜月sよろしくです!

50:46:2012/08/19(日) 23:23

菜月s&水波s
ありがとうございます!
文才がない自分ですが頑張ります!

51:46:2012/08/20(月) 00:30

お祭りのとき急にセトマリってなったから書いてみた☆
カノキドとかのも書くかも
セトマリver
今日は、メカクシ団全員で夏祭りに来た。僕はマリーを連れて逃げたけど★
マリーは人を恐がって僕の浴衣の裾をぎゅーってつかんで後ろに隠れてる。
「あ...。」
「ん?どしたの?」
「あ、嫌、なんにもなぃ...。」
マリーの見ているとこを見ると、射的屋さんだ。よく見ると景品に真っ白な毛並みのくまのぬいぐるみがあった。
「くまさん欲しいの?」
僕が意地悪そうに言うと、意地を張って
「う..。べ、別に!」とか言っちゃって。
「ふーん。」
僕は射的をして一発でくまのぬいぐるみ落とす。わぁぁ...。って顔してる君にさっきの仕返し。
「でも、マリーは、いらないんだよね?だったら僕が貰おうかな〜?」
「うっ.....。」
あらら。うつむいっちゃった。
目がうるうるしてる。そして僕の浴衣の裾をぎゅぅ〜ってつかんだ。
「マリー」
「はい。あげる!」
「いいの?」
「うん!もちろん!」
「やった〜♪ありがとセトくん!」
「どうもいたしまして」ちゅっ!
「もぅ〜セトくん!」
あ〜あ、他の人から見たらただのロリコンだよな〜(笑


とても短いですw

52:46:2012/08/20(月) 05:01

カノキド書いたんだけど、書き込みエラーで失敗したので妄想爆発させた(笑
題名
キドとシンエネ&セトマリは自分のデザート
カノはシホのメインディッシュです(笑

キド
ピンポーン、ピンポンピンポンピンポン
しつこいなぁ。誰だ?カノ、早く出てくれ
キ「おい、カノ!早く出ろ」
4「この声いい」
シ「確かに、ヤバイね」
カ「はーいどちら様ですか?」
4「やばっ猫目!ハァハァ。」
シ「とりあえず、そのフードください。」
カ「キ、キド!変態がきた!」
へっ変態?そんなの能力使えば一発じゃないか。
キ「は?能力を使えばいいじゃないか」
カ「でもそれが効かないんだ!」
キ「は?」
は?効かない?そんな奴等いるのか?
シ「怪しいものじゃないから大丈夫」
4「私達の能力は、」
4シ『好きなものに目を傾ける』
4「なんだ♪」
4「自己紹介したいけど玄関じゃなんだからあがっていい?」
カ「だって。いいの?」
う〜ん…。興味深いし、でも、
4シ『お邪魔しま〜す』
って入ってるし!ひとまず俺は能力をつかう
カ「まだ何も言ってないのに!?」
シ「じゃあやりますか!」
カ「なにやってんの!?」
シ「えっ?なにって見てのとおりカノさんのベットにダイビイングしてるんだけど。」
カ「なぜ!?ってなんで俺の部屋知ってるの?」
シ「能力です☆」
なんか変な能力だな。でも目が赤い。
4「キドさん、能力使わなくても大丈夫ですよ♪やばイケメン」
なんだ?見えてんのか?もしかして危ないやつじゃ?
4「全然危ないやつじゃないって☆」
こいつ…。これも能力か。目が赤い。
4「そのとうり♪能力です☆」
キ「その事なんだがちょっと話てくれないか?」
4「でた![その事なんだが]やばい!」
シ「だから!じゃあ次、[えっと、なんだその]って言って!」

カ「あぁ〜わかる!ドキッっとく(おぅふ!!」なんだコイツら?へ、変態?ってお前も入るなカノ
4「いいわぁ〜」
シ「和やかだねぇ」
4「じゃあ早速自己紹介しますか」
シ「はいはい!私から!えぇーと、シホです!カノさんにギャップ萌えしてます!能力は、好きなものに、目を傾けるです!」
4「次自分行きまーす!46猫です!最近は、シンエネ&セトマリに甘々萌えしてます!能力は、好きなものに、目を傾けるです!」
二人にてる種類の能力だな。
カ「えっ!同じ能力?」
4シ『うーん少し違うかな?』
シ「私は、好きなものの場所がわかって、半径50mだったら瞬時に移動できまーす」
4「自分は、好きなものが次に何をするか、つまり思考が読めまーす!」
カ「うわぁ!何で隣に!?」
シホって言ったけ?そいつが向かい側に座ってたカノの隣に来ている
シ「能力です☆」
目が赤い。なるほどな。あ、お茶出すの忘れてた
4「キドさん。わざわざお茶ありがとうございま〜す」
キ「これもか?」
4「はい!能力です☆」46猫も目が赤い。
キ「カノもお茶淹れるの手伝え。」
カ「ハーイ」
カチャカチャ
カ「はい。どーぞー。」
シ「いや〜すみませんねー。じゃあ遠慮なくいただきます。」
本当にそう思っているのか?
4「お茶美味しいです。ってゆうか」
4シ『存在じたいが美味しいです!』
また、変なのが来たなぁ(笑
〜つづく〜

53:46:2012/08/20(月) 05:08

つかごめんね、こんな時間に。

いやぁーせっかく1時間半かけてできたカノキドがまさかの書き込みエラーだったからさぁーw
急いで、30分で作ったからこんな時間に…。

54:46:2012/08/20(月) 09:37

セトの一人称 僕 でいいのかな?

55:シホ:2012/08/20(月) 19:09

wwwwww

ちょww面白い!面白いけど、私が変態になっとるww

いや、いつもそんなこと思ってますよ?思ってるけども!



素晴らしい!素晴らしいぞ!

何がって?そんなのカノさんの存在に決まってるじゃないか!

56:46:2012/08/21(火) 04:23

いやー今日出校日なのに宿題終わってないんだよねー。なのに書きまーすwあっこないだの続きだよー

題名
みんな逆にしよーw 1(1ってことは、2もあります☆
46猫

セ「へぇ〜この子達がメカクシ団に入る子達?」
キ「あぁ。ほらマリー自己紹介だ。」
セ「僕からしようか。僕はセト。好きなものは、マリー。よろしくね。」
マ「セ、セトくん!」
かわいらしいなぁもう!
セ「ほら、マリーは大丈夫!ね?」
マ「うん!」
早く結婚しろー!!
マ「マ、マリーです…。よ、よろしく。」
シ4『よろしくね♪セトくんマリーちゃん♪』
セ「あぁ。よろしく」
マ「よろしくね!えっと、な、名前」
シ「わたしは、シホ。だよ」
4「自分は、46猫。ってゆーんだ♪」
マ「う、うん!よろしくシホ、46猫」
名前呼ばれたぁー♪
キ「終わったか?終わったらおやつだぞ。」
おやつってかわい!っとそんな場合じゃないついにこの時が
シ「きたよ。」
4「きたね。」
シ「薬いれた?」
4「うん」
シ「よし!」
4「あのーこれお土産のお菓子です!」
シ「よかったら食べてください!」
まぢで食べて!お願い致します!
キ「いやー。悪いな。」
4「いえいえ♪」
マ「わぁぁ〜」
セ「美味しそうだねーマリー!」
マ「うん!」
シ4『どーぞどーぞ』
「「「 うっ!ま、まずい 」」」
キ「な、な、に、を」
4「はははは!時はきた!」
シ「薬で、お前らの性格はぁ!」
シ4『逆だぁ☆』
カ「ただいまぁー。ってうゎ!どゆこと?」
そりゃあ驚くだろなんてったってキドが
キ「あっカノォーおかえりぃー。寂しかったよぉ。」
だもんなぁwそして、マリーが
マ「あぁ。カノかえったのか。」
んでもって、
セ「…。」まさかの無視をきめこんで、PCと向き合うセト
『いただくかぁ』ニヤリ。
〜つづく〜

57:46:2012/08/21(火) 04:25

つか、ごめんね、こんな時間に。

58:シホ:2012/08/21(火) 12:41

妄想爆発させんなしwwwww

59:シホ:2012/08/21(火) 19:09

おお!!

菜月さん、水波さん、初めまして♪
私とも、仲良くしてやってください!

60:46猫 ◆vxtU:2012/08/29(水) 00:27

えぇーと。今まで書いたやつぜーんぶ捨てて、長いの書きます!
 最終章
願わくば。
月日がいくつ流れても…
記憶の片隅に、わたしが
在りますように。

61:おおとも 02:2012/08/29(水) 01:15

いれてください!よろしくお願いします!

62:46猫 ◆vxtU:2012/08/29(水) 01:47

第零章
ここに赤い目をした少年がいました。
その赤い目をした少年はどんなに難しい問題でも、答えがわかってしまいます。
でもある日、答えのわからない問題に出逢いました。赤い目をした少年は必死に答えを探しましたが、見つかりません。
赤い目をした少年はその問題は、自分のせいでおきたと思い自分をせめ、拒みついに外の世界から逃げました。
そんなとき蒼い目をした、女の子が現れました。その蒼い目をした女の子は、機械でした。蒼い目をした女の子のおかげで、毎日が楽しくなりました。
ある日蒼い目をした女の子と出かけると、赤い目をした女性と出会いました。そして、赤い目をした女性が率いる仲間に入りました。その仲間は皆赤い目をしていました。
ある日赤い目をした少年は蒼い目をした女の子と喧嘩をしました。そして蒼い目をした女の子の闇を知りました。そして守りたいと思いました。赤い目をした少年は、思いきって蒼い目をした女の子に問題のことを話しました。
そしてまた、楽しい毎日を送りました。でもある日、蒼い目をした女の子の様子がおかしくなりました。赤い目をした少年は、赤い目をした女性たちに相談をしました。すると蒼い目をした女の子は消失すると、言われました。
赤い目をした少年はその蒼い目をした女の子を守ろうとしました。でも手遅れでした。赤い目をした少年は泣きました。蒼い目をした女の子は言いました。また逃げるのですか?と。赤い目をした少年は一歩進みました。そして蒼い目をした女の子にありがとう。と、言いました。そして自分の気持ちも伝えました。蒼い目をした女の子は泡となって消えました。そして蒼い目をした女の子は思いました。
月日がいくつ流れても…
貴方の記憶の片隅にわたしが
在りますように。と。




こんな感じの流れでいきます!

63:46猫 ◆vxtU:2012/08/29(水) 01:49

おおともsよろしくお願いします!
すいません、書いてて気付きませんでした…。

64:46猫 ◆vxtU:2012/08/29(水) 14:19

カゲプロってボカロじゃないような…。

65:桜文鳥:2012/08/29(水) 20:24

ん????
46猫ってちゃおお絵かき版で
荒らしてるやつ?

66:46猫:2012/08/29(水) 21:59

違います!

67:おおとも 02:2012/08/31(金) 19:33

最近、みんな全然こない(・_・;)


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