ぬらりひょんの孫『おとぎ話のような』

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1:愛:2012/08/12(日) 16:08

こんにちは

これは、ぬらりひょんの孫のトリップ&恋愛(少しせつないです)小説です。

〜決まり〜
グロやエロはかたく禁じます。
荒しもダメ! 
〜お願い〜
アドバイスや感想をお願いします。

2:愛:2012/08/12(日) 16:17

プロローグ
助けて
だれか…。

もし、あの話の中だったら、助けてくれたのかな…。

そう、ある少女は思った。


そして、その少女は妖に肝を抜かれ死んだ…。

3:愛:2012/08/12(日) 16:30

〜夢のような〜

私、死んだんだ…。そう少女は思った。が、声がきこえた。
『おい!しっかりしろ!くそっぜんは いるかっ!』
私は、何がおこっているのかわからなかった。だが、ひとつ確信できることは、自分は生きている!と言うことだった。

〜6時間後〜
「…。ここは?」
少女は目を覚ました。
そこに、白い着物を着た女性が立っていた。
「もしもし?分かりますか?」
少女は縦に首をふると、謎の女性は 
「リっリクオ様〜」
と大声を出して、出ていった 

4:愛:2012/08/12(日) 16:59

〜トリップした少女〜
(!?リクオ?… 嘘でしょ?私もし かして本当は…。 現代では死んで いる…。そして死んだと同時にぬら りひょんの孫の世界にトリップした んだ…。)
そう少女が確信したあと、誰が入ってきた。その内の一人の少年がが口を開いた。
「よかった〜。ねっ氷麗!」
少年が話おわると、早急いた謎の女性(氷麗)が、
「はい。もう一生目覚めないと思いま した。」
そう話ている2人を見て少女は、
『貴方たちは?』
と質問した。
そうしたら、少年が
「僕は奴良リクオだよ。それで、隣に 居るのが氷麗だよ。
 よろしくね…。ところで、君の名前 は?」
そう聞かれた少女は困りました。
何故なら、自分には名前がなかったからです。でも、聞かれた以上答えないといけない。そこで少女は偽名を使うことにしました。
「坂桜 鈴です」
と名乗った。

5:愛:2012/08/14(火) 17:30

用事が出来たので、3週間小説は書き込みません。


って、読んでる人いないか…。

6:愛 hoqe:2012/08/15(水) 23:18

管理人様
このスレ消して下さい

7:愛 hoqe:2012/08/15(水) 23:19

お願いします

8:愛 hoqe:2012/08/15(水) 23:19

…。

9:匿名さん:2012/11/11(日) 16:43

こんにちわ!

リモコンの番人と言います!

読みましたよ!



続きが気になるんですが・・・・っ!

待っています!


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