二次元おとぎ話(おとぎ話に、似てる) テニスの王子様小説

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1:桜牙蝶:2012/08/16(木) 20:54

タイトル
シンデレラ☆GIRL
主人公
月桜 流菜 (ツキオウ ルナ)
中3 女
髪の色 紺色髪の 長さ 腰くらいの長さ 
目の色 黄色
他、テニプリキャラでるよ

序幕
ありがとう

私は、貴方に救われました

前のように

また輝けたことが幸せでした

堂々と、人の前にでて
輝けたことが嬉しかった
ありがとう
貴方のおかげで
自分を、とりもどせました

第1話
はじめまして
私、月桜 流菜です。
氷帝学園 所属です。
私は、氷帝一の地味女なのです!
元 モデルだけどね♪
えっ?どうして
元かって?
……目立ったらいじめられるから
それに、眼鏡かけたくてかけてるんじゃない!

?「流菜!ここに、おったんか、探したで」
「あっ!侑仕さん!すみません」

彼は、忍足 侑仕さん
私が、お世話になってるんです
養子ですからね

侑仕「いくで」
「はい!」
放課後
侑仕「先帰っとき」
「道分かりません」
侑仕「しゃーない、岳人も、おるけど
ええか?」
「だいじょうぶです。」
続く

2:美麗亜:2012/08/16(木) 21:20

初めまして
入っていいですか?

3:÷±:2012/08/17(金) 08:53

美麗亜さん
よろしく♪
私、3DSで、投稿してるから
変な間違いとかあるかもしれない
です。
小説続きはじめるよ
    ↓
侑仕「敬語つかわんでええで」
「わかりました!!」
侑仕「早速使っとるやん…なぁ、岳人」
岳人「なぁ、侑仕なにか、企んでないか?」
侑仕「さぁ、それはどうやろうな」
岳人「流菜、なんで眼鏡とかつらつけてんだよ、はずせばいいだろ」
「…めだちたくない………」

本当の、髪の長さセミロングなんだけどね
養子って、いっても
侑仕の、家のとなりに、住んでるだけだけでお世話になってるだけだし
一応、一人暮らし

「あっ、あの人は……」
侑仕「跡部やん」

4:桜牙蝶:2012/08/17(金) 20:21

彼は、跡部 景悟  
景悟とは、昔会ったことがある
1週かん一緒に…
一応私の
初恋の相手
今も、彼のこと好きだよ
けど………
私のこと、もう覚えちゃいないでしょう…………

侑仕「あんなところで、何しとんんのや?」
岳人「行ってみるか?」
「嫌!」
侑仕「ほな、行こうか」
「侑仕ひどい!!」
     数分後
景悟「アーン?俺様の、言うことが聞けねぇーって言うのか?」
「はい!!絶対嫌です!」
侑仕「跡部そのへんにしとき」
岳人「眼鏡返すまで絶対目あけないと思うぜ」
景悟「今日は、これくらいにしてやろうか」
カチャ ←眼鏡装着
「ふぅ、侑仕 がっ君行こう」
岳人「その、呼び方やめろ」
景悟「月桜 流菜!!お前、気に入ったぜ!!」
「…………クスッ……」

相変わらず
変わってないね
景悟!!
続く

5:美麗亜:2012/08/18(土) 14:31

ヨロシクです

あの・・・
ちなみになんて読むんですか?

6:桜牙狼:2012/08/19(日) 21:01

さくらがろう です

侑仕「自分、なんで跡部を、避けるん?」
「いろいろあるから?」
岳人「なんで、疑問計なんだ?」
「細かいことは、気にしないでください。」
2人「……………。」
「うっ……しらけないでくださいよ…………」
1時間後
「あっ、手紙」

送り主は、双子で腹違いの妹と、生き別れの末っ子の妹からだ
狼(ロウ)が、私の双子の妹で今、四天宝寺中にいる中3 無感情
亞依蘿(あいら)が、とじこもりの
末っ子一応、学校は、立海中2 
さて、手紙読もう

流菜へ
元気?私は、まあまあ元気よ
私は、やっと感情出してもいい環境に、あった
好きな人も、できた
流菜と、同じように
テニス部の、マネージャーをしてる
それじゃ、 アデュー☆
P.S
こっちの、学校楽しいから
心配しないでね
           狼より
よかった
笑えるようになったか

続く

7:桜牙狼:2012/08/20(月) 08:49

さて、次は、亞依羅の手紙
流菜姉さんへ
まぁ、とりあえず
元気?私ね、今毎日学校行ってる
がっこうにいって
テニス部の、マネージャーになって
好きな人まで、出来た
報告することこれくらいしか出来ない
それじゃ、グットラック☆
追伸
そのうち、遊びにきてね
          亞依羅より
「亞依羅、学校行ってるの!」

あの、引きこもり亞依羅がねぇ・・・・

「あっ、今日侑士の家侑士、しかいないんじゃなかったけ?ご飯どうするんだろう」

電話かけてみよう

「もしもし、侑士?今日、ご飯どうするの?よければつくるけど」
侑仕「自分、心配してくれるん?」
「そのつもりで、言ってるんです。」
侑仕「遠慮なく、行かせてもらおうか」
「じゃあ、まってます」

8:桜牙狼:2012/08/21(火) 12:18

数分後
侑仕「跡部を、なんで避けるん?」
「昼に、いった通りです」
侑仕「家に帰ったら、ほんとにはずすんやな」
「眼鏡つけたくないですし、かつらも
つけたくないからね」
侑仕「明日、大丈夫なんか?」
「なにが?」
侑仕「明日学校で、パーティーひらくっていいよったで」
「なんくるないさ〜(なんとかなるさ)」
侑仕「なんで、沖縄の方言やねんもう、帰るわ」
「おやすみ」
侑仕「おやすみ」
 昼学校
先生「必ず来るようにとのことだ」

ついに、この時間がきた
最低10までするそうだ
8時から
ドレス着なきゃいけない
かつらも眼鏡もはずすけど

なんやかんやで、パーティー会場
さて、どこか暗いとこどこかな?
私が、月桜 流菜だってことを知らずに
人間に、価値なんてないわよ
岳人や、日吉たちどこにいるんだろう?
〜岳人side〜
岳人「なあ、侑仕!流菜って来てるのか?」
侑仕「きてるやろうな」
日吉「月桜さんなら、何処かすみっこに、いるんじゃないですか?」
探してみることにした
岳人「あっ、流菜いた!!」
〜流菜side〜
「岳人!!どうしてここに?」
岳人「何となく探しに来た」
「何となくって?」
数分後
景吾「お前、見ない顔だな?他の学校のやつか?」
「はい」
?「そこの、あなた!すこし時間を、もらえないかしら?」
「い、いいですよ」
彼女は、魅利椏誰よりも
景吾を、愛してるらしい
続く

9:桜牙狼:2012/08/21(火) 14:26

岳人「………。」
魅利椏「五分ぐらいで終わりますわ」
魅利椏(ミリア)の、バックのなかに
彫刻刀が入ってる
なんか、嫌な予感がする
魅利椏「貴女、跡部たまに二度と近ずかないで!」
「えっ?」
魅利椏「貴女が、他校だとしても
許さないわ!」
「ち、違って!」
魅利椏「なにが、違うのかしら?
貴女は、少し邪魔者のようね」
カタッ
「止めて下さい!」
魅利椏「邪魔者め……私の前から、消え去りなさい!!!!」彫刻刀で刺そうとする

私、死にたくない!
助けて!

スッ
魅利椏「あっ………。」

目を開けると、そこには
誰かが、うでにかすり傷をおっていた
あれは、
………岳…………人…………!!!!

「岳人!!大丈夫?」
岳人「あぁ、大丈夫だ」
「何か血を、止めるもの…………」
………………!!!
「あっ、そうだ!」シュルッ
「この、リボンをまいてっ……」
魅利椏「とんだ、邪魔が入ったわね」
景吾「おい!もうやめろ」
「景…跡部さん!!岳人が」
岳人「俺なら、大丈夫だ」
跡部「あまり、血がでてないから大丈夫だろう」つづく

10:美麗亜:2012/08/21(火) 16:13

面白いです
さくがろうさんでしたか

11:桜牙狼:2012/08/22(水) 10:31

どうしよう……私の、せいで……
岳人が………
数分後 噴水の前
あれ?ここどこ?
なんでここにいるんだ?

「ぁぁ…どうしよう……岳人が…
自分が、怪我してたらよかったのに………はぁ……」
30分後
「ぁぁ、私が来なければ……誰も、傷つけないで良かったのにな……あぁ、最悪だ………」
ガサツ
「な、なにっ!」
岳人「俺だって……って、泣いてるし!!」
「ねぇ、もう腕のけが大丈夫なの?(泣)」
岳人「もう泣くなお前は、笑ってるほうがいいって」
「岳人は、もう大丈夫なの?(泣)ねぇ(泣)」
岳人「俺は、大丈夫だから心配すんなだから、ほら笑ってみそ」
続く

12:桜牙狼:2012/08/23(木) 10:48

〜跡部side〜
どこに行ったんだよ
そもそも、なんであんなことになったんだ?

若「跡部さん、見つかりましたか?」
景吾「まだだ」
侑士「噴水の前で、見つけたそうや」
景吾「変わってねーな、流菜は」
侑士「跡部、あの子のこと覚えっとたんか」
景吾「まぁな」
侑士「ずっと、覚えてないだろうなって思ってたみたいやで」
景吾「そのうち自分で、打ち明けるだろう」
長太郎「あの、なんのお話ですか?」
宍戸「俺にも教えろよ」
〜流菜side〜
岳人は、優しいな・・・・

岳人「お前は、笑ってるほうがいいぜ」
「いつも・・・慰めてもらっちゃって」
続く

13:桜牙狼:2012/08/26(日) 20:27


今日は、少ししかかけませんすみません
岳人「よっと」
「うわっ!な、なにするんですか」

人生初のお姫様抱っこだ〜

「お、下ろしてください」
岳人「痛くねーのか?」
「あっ、言われてみれば痛いような」
岳人「足怪我してるのがわからなかったのか?」
「だって」
岳人「自分を、せめるなよ」
「そもそも、私がここにきてなかったら岳人は怪我しなかったのに」
岳人「だいじょうぶっていってるだろ」

14:桜牙狼:2012/08/27(月) 14:07

「ごめんなさい・・・・・」
岳人「気にするなって」
「・・・・」
景吾「向日、腕の傷は大丈夫か?」
岳人「全然大丈夫だ」
「・・・・・・・」
岳人「それよりも、こいつが脚怪我してんだけど、どうすればいいのか?」
景吾「やっぱり怪我していたか」
侑士「靴が脱げたことになんで気づかのかな?」
「無意識のうちにどこか来てたし、靴も脱げたことに気がつかないほど自分を責めてしまったってことなのかな?」
岳人「それに、俺がきてから10分ぐらい一人でしゃべってたもんな」
「10分じゃなくて30分」
景吾「いつまで、抱かれてやがる」
「はっ、おろして!」
岳人「わかったよ」
「っ・・・」
景吾「大丈夫か?」
「だ、大丈夫です」
景吾「全く・・・」
「そ、それではさようなら」
続く

15:桜牙狼:2012/08/28(火) 10:04

数分後
「ふぅ・・・」
ナンパ男「よう、そこの姉ちゃん俺と遊ばねえか?」
「お断りします」
ナンパ男「別にいいじゃねえか、きっと楽しいぜほら」
「手を離してください」
ナンパ男「ほら、いこーぜ」
「はなしなさいよ・・・殴られたいの?」 ←殺し屋の目してます
ナンパ男「ひぃ・・・」 手を話す
「へぇ・・・ナンパする勇気があるならこれくらい覚悟しといたほうがいいんじゃない」
ガンッ←コンクリートを殴って凹ませる
景吾「おい!何してんだよ」
「跡部さん!助けてくださいよ」
岳人「大丈夫か?」
「全然!」
侑士「これ、自分がやったんやろ?双子の妹も生き別れた妹もこんなふうに、殴って、へこませとったな」
「テヘッ」
次の放課後
部活

景吾「おいっ、月桜!レギュラー陣の相手をしろ」
「えっ・・・・はいはいわかりました」
景吾「お前何のために、メガネとかつけてんだよ」
「やっぱりバレた?・・・」
景吾「バーカ、俺の眼力(インサイト)を甘く見るなよ」
「景吾・・・レギュラー陣と絶対戦わなきゃですか?」
景吾「あぁ」
「じゃあ着替えてくる

16:桜牙狼:2012/08/29(水) 09:00

私服に着替えた
ちゃんとジャージだから大丈夫だよ
私服でやったら怒られるかな

長太郎「あれ、誰ですか?」
岳人「流菜だぜ」
宍戸「マジか!」

やっぱりこうなるよね・・・・・

17:桜牙狼:2012/08/30(木) 08:55

「誰が先に相手になってくれるのかな?」
景吾「おい、樺地ジローを起こしてやれ」
樺地「ウス」
「先進めるね・・・」
・・・・・・・

誰もいないのかい!自分で選ぼうかな

「1セットマッチだって」
宍戸「じゃあ、俺が行ってやるぜ」
「よろしくお願いします」
宍戸「女子に負けたら激ダサだぜ!」
長太郎「宍戸さん頑張ってくださいね」
宍戸「おう!」
数分後
ザワザワザワ・・・・
「審判コール、早くしてくんない」
審判?「あっ・・・ゲーム1-0・・・」「はい、私の勝ちですね」

18:桜牙狼:2012/09/03(月) 14:33

2日旅行でした〜
この小説おとぎ話に似たとこないね
続き

芥川「わ〜すごいC〜」
「次は誰ですか?」
ザァー

「雨だ」
景吾「今日は、終わりだ」
数分後
景吾「テメーは、既にそうだろう」
「そうだった」

私は、景吾と楽しく会話をしていた

「土曜日に、テニス部のみんなでうちに招待しようかな〜」
景吾「全員の都合を聞いてからにしろよ」
「景吾は、くるの?」
景吾「まぁ、来てやってもいいぞ」
「ほんとっ!」
景吾「ああ、もちろんだ」
「やった」


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