フェアリーテイルの小説書いちゃおう★

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1:理沙♪:2012/08/24(金) 13:58

題名通り小説書いちゃいます!
へたっぴですが、よろしくです!
えーと恋物でいきますね♪
では、STARTでーす!

2:理沙♪:2012/08/24(金) 16:17

第一話 ケンカの原因
ナツ 「オラオラー」
グレイ「やんのか?」
ナツ「あったりめいだーっ!」
バキッ グキッ

ルーシィ「もう!なにやってんのよ!ギルドがメチャメチャじゃない!」

ナツ、グレイ 「ルーシィ!」
ルーシィ「もう!なんでケンカしてるわけ!?」

ナツ「そっそれはーーー」
グレイ「あっあーーー」

ルーシィ「なによーっ!はっきり言いなさいよ!」

ナツ「ルーシィのことでケンカしてるんだよ!」
ルーシィ「え…?なんで?」
グレイ「ルーシィのことが好きだから!」
ナツ「ルーシィのことかけてケンカしてるんだ!」

ルーシィ「えーっ!」

3:理沙♪:2012/08/24(金) 17:14

へたっぴですね…

第二話 どうすればいいのっ!?
〜ルーシィの部屋〜
あのあと勢いで逃げちゃったけど…
あの二人が私のこと好きだなんてっ!
信じられない…でも、本気ぽかったし…
あーん、、どうやってあの二人と接すればいいの?
わーん もぅいい!今日は寝るっ!

〜次の日〜
ルーシィ「どうしよ〜」
昨日はモヤモヤしちゃって寝ちゃったけど…
ギルドに行けないよーー
でも、仕事とか行かないと家賃やばいし…


悩んでてもしょうがないよね…
いこう!ギルドへ!

ごちゃごちゃだ…読みにくいし…

4:理沙♪:2012/08/24(金) 17:18

アドバイスとかあったらよろしくです!

5:理沙♪:2012/08/24(金) 19:23

第三話 まるーくおさまった…ような気がする
ルーシィ「おっおはよーー」
ナツ、グレイ「おはよう//////」
ルーシィ「あの…昨日のことなんだけど//////」

グレイ「ルーシィ、今は友達で良い。でも絶対俺のこと好きにさせてみせる!」
ナツ「とりあえず今まで通りよろしくな!」
ルーシィ「うん!!!」


? 「ここがフェアリーテイル…ここにナツがいるのね♪」
? 「お姉様ったら、グレイ様もフェアリーテイルにいらっしゃいますわ!ナツ様もいいですけれど、グレイ様が一番ですわ」
? 「さっそくギルドに入りましょ」
? 「はい。お姉様。」

キィィィィィ

6:理沙♪:2012/08/25(土) 18:08

アドバイスよろしくです☆

7:まあや:2012/08/25(土) 18:11

面白いです!

8:理沙♪:2012/08/26(日) 12:39

? 「ギルドにいれてくれませんか?」
? 「お願いします。」
ミラ「いいわよ。名前と使える魔法を教えてくれる?」
? 「私はレイカ!使える魔法は光を操る魔法だよ!」
? 「私はクール。使える魔法は風を操る魔法…」
レイカ 「ナツっていう人いる?」
クール「グレイっていう人も…」
ミラ「ええ。いるわよ!ほら、あっちにいる」
レイカ「ナツーっ!」
クール「グレイ様ぁ〜」
二人 「大好きです!」

ぎゅーっ!

9:理沙♪:2012/08/26(日) 12:41

アドバイスよろしく♪

10:まあや:2012/08/26(日) 13:23

続きが楽しみ〜♪

11:理沙♪:2012/08/27(月) 08:46

まあやありがとう꒰ •ॢ  ̫ -ॢ๑꒱✩

12:理沙♪:2012/08/27(月) 11:04

他にも感想などあったらよろしく♪

13:理沙:2012/08/29(水) 16:42

ナツ「はなせー!レイカ!」
グレイ「クール!やめろよ!!」
ルーシィ「?この子達って何者なの?」
グレイ「あ、ルーシィは知らないよな…こいつらはな、ある仕事で出会ったんだよ!そしたらなんか一目惚れされちまって!」

ルーシィ「そーなの??」
レイカ「この子だれ!?ルーシィっていうの?まさかナツこの子のこと好きとかないわよね…?」
ナツ「あぁ。オレはルーシィのことが好きだ!!」
グレイ「オレも好きだ!!」

ルーシィ「そんな大きな声でいわないでよね!?」
レイカ「ルーシィ!絶対許せないっ!」
クール「グレイ様は渡さないわ!」

14:理沙♪:2012/08/29(水) 16:44

アドバイスよろしく☆

15:まあや:2012/08/29(水) 17:10

面白い!

16:理沙♪:2012/08/29(水) 17:48

まあや〜っ
ありがとう((≧ω≦))

17:理沙♪:2012/08/29(水) 21:36

ジュビア「ちょっと!?クールさん!ルーシィさん!勝手に話し進めないで!
ルーシィ「ジュビア!?」
クール「あら?あなたももしかしてグレイ様のことがすきなの?でも残念ね。グレイ様は私のものよ♡」

ジュビア「なんですって!?グレイ様は渡さない!」

ゴゴゴゴゴ

ルーシィ「ひぃっー!」
クール「今から三人でグレイ様をかけて勝負よ!」

ジュビア「望むところよ!」

ルーシィ「えっ!?わたし…も?」
クール「当たり前でしょ?」
ルーシィ「イヤーッ!あ、エルザァーこれ止めてぇ〜」
エルザ「言われなくても止める!ギルドがメチャクチャになったら嫌だからな!」
〜そしてこの場はエルザの活躍によりおさまったーー…〜

18:理沙♪:2012/08/29(水) 21:37

アドバイスよろしく♪
まあや〜よろしく☆

19:ルナハ:2012/08/30(木) 09:13

エルザ以外誰も
乱闘を止めなかったのも、ある意味すごい。
で、六人(ナツ、グレイ、ルーシィ、ジュビア、クール、レイカ)
の関係はどーなったの?早く続きがみたい!

20:理沙♪:2012/08/30(木) 15:16

ルナハありがとう*。+゚☆ダイ(*・ω・人・ω・*)チュキ☆゚+。*゚
ルナハとまあやは小説とかかく??

21:理沙♪:2012/08/30(木) 15:20

リレー小説だれかやってくれないかな?

22:理沙♪:2012/08/30(木) 15:22

リレー小説やってみたいんだよね〜!

23:理沙♪:2012/08/30(木) 17:22

だれか一緒にやろーッ!

24:神楽:2012/08/30(木) 17:25

入れてください!
フェアリーテイル大好きです

25:理沙♪:2012/08/30(木) 17:25

いいよー

26:理沙♪:2012/08/30(木) 17:26

小説って書く?

27:理沙♪:2012/08/30(木) 17:32

あれ?

28:神楽:2012/08/30(木) 17:53

書きますよ(^_^)v
下手だけど

29:理沙♪:2012/08/30(木) 18:26

そーなんだっ!
リレー小説やらない?

30:まあや:2012/08/30(木) 18:32

いいね!やろやろ〜^^

31:神楽:2012/08/30(木) 18:50

いいですよ

32:理沙♪:2012/08/30(木) 20:25

やったーーー!
じゃあ、理沙→神楽→まあやっていう順番でいい?
あと、内容はどうする?

33:理沙♪:2012/08/30(木) 20:25

リレー小説やる人まだまだ募集中だぉ!

34:神楽:2012/08/30(木) 21:31

いいですよ。理沙♪さん

35:理沙♪:2012/08/31(金) 06:19

理沙ってよんで!
内容はどんなかんじにする?

36:神楽:2012/08/31(金) 06:48

グレイにかんする恋愛小説…個人的にはグレエルが好きなんですが…
なにか、ありますか?

37:神楽:2012/08/31(金) 06:53

ほかにありますか?

38:理沙♪:2012/08/31(金) 08:21

グレエルかぁ〜
私も結構好き☆
グレルーも好きだなぁ〜っ♪

39:理沙♪:2012/08/31(金) 08:24

まあやはどんなかんじがいい?

40:理沙♪:2012/08/31(金) 09:47

まあやこないかなー?

41:理沙♪:2012/08/31(金) 11:07

まあやーっ!

42:理沙♪:2012/08/31(金) 13:03

もうそろそろ小説書こっかな?

43:神楽:2012/08/31(金) 13:14

いいと思うけど…どんな小説か書いてくださいね

44:理沙♪:2012/08/31(金) 13:59

続き☆
レイカ「はぁ〜ルーシィさえいなければナツは私のものなのになぁー」
クール「グレイ様もですわ!ジュビアなんてどうにでもなりますもの…」
レイカ「あ、良いこと考えた!」
クール「なんですの?お姉様」

レイカ「あのね、ルーシィを殺してしまえば良いのよ!」
クール「なるほど!」
レイカ「よーし!明日さっそく殺しに行きましょう!」
クール「はい!」




ルーシィ「あぁ。なんだろ…急に寒気が…」

続く♪

45:理沙♪:2012/08/31(金) 14:07

アドバイスよろ♪

46:神楽:2012/08/31(金) 14:54

えっと…私はこれの続きを書くのですか?
それとも、これは理沙♪が書くの?

47:理沙♪:2012/08/31(金) 14:56

レイカ「クールはここで待ってなさい!私一人で殺しに行くから!」
クール「えっあっはい…」
クールの心
お姉様ばっかりズルいわ!でもそんなこと言ったら殺されてしまう…
それに恋のために人を殺すなんて…みっともないことよね…

レイカ「行ってくるわね!」
クール「いってらっしゃいませ」
クールの心
いってしまわれた…これでルーシィはいなくなる…でも、、、
迷ってても仕方ない!


ルーシィを助けにいく!

48:理沙♪:2012/08/31(金) 14:57

続きかいちゃった!
これの続きは神楽が書いて!
お願い♪

49:神楽:2012/08/31(金) 14:58

了解であります!

50:理沙♪:2012/08/31(金) 15:02

ファイト〜

51:理沙♪:2012/08/31(金) 15:10

神楽〜っ?

52:神楽:2012/08/31(金) 15:14

☆レイカside☆
私はナツが好き。
とっても大好き。

だけど

「あの女〜…っ」
いらだち紛れに近くにあった物を蹴っ飛ばす。
空が曇ってきた。
「雨…降りそうね」
あの空のように、私の心が黒いなにかに染まる。
「ふふ…あの女は死ぬ。そしたら…ナツは……」
曇り空にレイカの笑い声が響き渡った。

 To be continued

53:神楽:2012/08/31(金) 15:15

感想&アドバイスよろしくお願いします

54:理沙♪:2012/08/31(金) 15:19

きゃーっ!
メッチャ面白いよ!
次も神楽書いてくれない?

55:神楽:2012/08/31(金) 15:20

はい
私のでよろしければ

56:理沙♪:2012/08/31(金) 15:22

すご〜い!
神楽てんさぁーい!

57:神楽:2012/08/31(金) 15:27

☆クールside☆
レイカお姉さまの言うとおり、ルーシィが死ねば、グレイ様は私の物。
だけど、
「だからって人を殺すのはおかしいよ」
「そうですよね」
何!?声が…
「私は通りすがりの占い師」
声の主は私の目の前にいた。
「このままでは、レイカ様はルーシィ様を殺します」
確実に
確実の響きが怖くて、腕をさすった。
鳥肌でボコボコだ。
「どうすれば…」
「貴方は優しい。だからこの魔法が使えるでしょう」
そう言って光何かを私に渡した。
これは

58:理沙♪:2012/08/31(金) 15:29

私とは比べものになんないよ…

59:理沙♪:2012/08/31(金) 15:30

なにを渡したんだろー?
気になるっ!

60:理沙♪:2012/08/31(金) 15:35

神楽!残念ながら…私にはこの続きが考えられない…
神楽書いてくれないかなぁ〜

61:理沙♪:2012/08/31(金) 15:50

だれもいない…
とほほ…

62:理沙♪:2012/08/31(金) 16:30

最近まあやこないなぁ〜っ

63:神楽:2012/08/31(金) 17:42

私が書いてもいいんですよ…

64:理沙♪:2012/08/31(金) 17:43

かいてーっ!

65:神楽:2012/08/31(金) 17:46

御意(とあることがきっかけで執事?キャラにハマってます)

66:理沙♪:2012/08/31(金) 17:47

そーなの?
おち!

67:神楽:2012/08/31(金) 17:51

◁ルーシィside▷
何だろう?
昨日から寒気がする。
「天気が悪いからかな〜…」
風も、冷たいし。
「今日は、家にいよ」
家について、部屋に入ったら…
「待ってたよ。ルーシィ」


……………………………………え?

そこにいたのは……………刃物を持ったレイカだった。

 To be continued

68:理沙♪:2012/08/31(金) 19:14

いやーっ怖いぃ

69:理沙♪:2012/08/31(金) 19:46

次私書くね!

70:神楽:2012/08/31(金) 21:00

了解です

71:理沙♪:2012/09/01(土) 06:46

続き♪
ルーシィ「レ…イカ?」
レイカ「うふふ♡」
ルーシィ「なにしてるの……?」

レイカ「当たり前じゃない❤あなたを殺しにきたの❤」
ルーシィ「!!」


レイカ「じゃあ〜いくわよ?」
ルーシィ「っ!」

クール「お姉様!おやめください!」

72:理沙☆:2012/09/01(土) 08:04

次は、まあやか神楽が書いてくれないカナ?

73:まあや:2012/09/01(土) 11:05

ごめんね!最近これなくて・・・!

74:理沙♪:2012/09/01(土) 11:06

別にいいよー

75:理沙♪:2012/09/01(土) 11:06

まあやまだいるぅ?

76:理沙♪:2012/09/01(土) 11:08

いないかな?

77:まあや:2012/09/01(土) 11:09

いるよ〜♪

78:理沙♪:2012/09/01(土) 11:09

まあや〜っ♪

79:理沙♪:2012/09/01(土) 11:12

小説の続き誰かかいてー!

80:神楽:2012/09/01(土) 11:12

どっちが書くのだろう…

81:神楽:2012/09/01(土) 11:14

まあやが書くの?

82:りさりん☆:2012/09/01(土) 11:14

お願い♪

83:りさりん☆:2012/09/01(土) 11:17

だれがかく?
私はできたらまあやにお願いしたいな?

84:まあや:2012/09/01(土) 11:17

理・・・ごめん・・・理の次の漢字がわからない・・・本とごめん・・・

85:りさりん☆:2012/09/01(土) 11:18

りさりんでいいよー
名前変えた☆

86:まあや:2012/09/01(土) 11:20

じゃあ、次は私が書くね♪

87:りさりん☆:2012/09/01(土) 11:21

まあやお願いしまーす

88:まあや:2012/09/01(土) 11:23

OK♪

89:りさりん☆:2012/09/01(土) 11:39

頑張ってネ☆

90:まあや:2012/09/01(土) 11:46

うん!

91:まあや:2012/09/01(土) 12:04

じゃあ書くね^^

クール「待ってください!」
 そこに立っていたのはクールだった。
レイカ「クール!あなた、外でまっててって言ったのに!」
クール「もうやめてください・・・こんなの間違ってます・・・」
ルーシィ「クール・・・」
レイカ「・・・」
 クールは続ける。
クール「確かに、ルーシィは、恋のライバルだけど・・・」
ルーシィ「ち、違うんだけど・・・」
クール「だからって、殺すなんて卑怯すぎます・・・」
レイカ「・・・クール・・・」
クール「だから・・・ちゃんと勝負して決着をつけた方がいいと思う!」
ルーシィ「え!それはちょっと・・・」レイカ「そうですね!」ルーシィ「え!」
レイカ、クール「ルーシィ、」
ルーシィ「は、はい・・・?」
レイカ、クール「今度勝負しましょう!ナツ/グレイ様 は、渡さないんだから――――!!」
ルーシィ「えぇ―――!!そんな――――!!!」
レイカ、クール「それじゃあ!」
 そう言って、二人はルーシィの家をでていった。
ルーシィ「・・・どうしてこうなるの―――!!!!」
 
                       続く

92:まあや:2012/09/01(土) 12:20

・・・だ、誰かいる?

93:まあや:2012/09/01(土) 12:25

だ、誰か・・・いないの・・・?

94:神楽:2012/09/01(土) 12:28

いるよ

95:りさりん☆:2012/09/01(土) 12:36

面白いよ!

96:まあや:2012/09/01(土) 12:49

神楽!りさりん☆!

97:りさりん☆:2012/09/01(土) 12:54

まあや天才だね〜

98:まあや:2012/09/01(土) 12:54

続きは誰が書く?

99:まあや:2012/09/01(土) 12:54

え、て、天才だなんて・・・

100:まあや:2012/09/01(土) 13:03

あ、ごめん・・・ひいた・・・?

101:りさりん☆:2012/09/01(土) 13:12

続きだれかこう?
神楽書いてくれない?

102:まあや:2012/09/01(土) 13:51

私は誰でもいいよ^^

103:神楽:2012/09/01(土) 15:12

御意

104:神楽:2012/09/01(土) 15:16

◁ルーシィside▷
…なんか、大変なことになったんだけど…。
「はぁ…」
「何ため息なんかついてんだよ!らしくねーな」
「だって……え?」
あたし以外誰もいないはずなのに…声が…。
「ルーシィ??」
声は後ろから聞こえる。
恐る恐る振り返る。
そこには…………………。

105:神楽:2012/09/01(土) 15:17

短くてすみません

106:りさりん☆:2012/09/01(土) 15:25

神楽すご〜い❤
次は私書くね☆

107:まあや:2012/09/01(土) 17:15

わかった^^

108:りさりん☆:2012/09/01(土) 17:27

続き今日かけそうにない!ゴメンネ!
良かったらだれか書いてくれない?
本当ゴメンネ!

109:まあや:2012/09/01(土) 17:34

え!

110:神楽:2012/09/01(土) 22:28

は!?

111:りさりん☆:2012/09/02(日) 08:17

今日はかけるよ!
昨日はバドミントンあったんだー☆
・。♪*+o

112:まあや:2012/09/02(日) 09:56

あ・・・うん・・・

113:りさりん☆:2012/09/02(日) 09:57

ごめんね!
まあや!神楽!

114:神楽:2012/09/02(日) 10:11

大丈夫です

115:まあや:2012/09/02(日) 10:39

大丈夫^^

116:りさりん☆:2012/09/02(日) 11:08

ありがとう( •ॢ◡-ॢ)-♡

117:りさりん☆:2012/09/02(日) 11:29

今日はかけるよ!
昨日はバドミントンあったんだー☆
・。♪*+o

118:まあや:2012/09/02(日) 11:52

そうなんだ^^

119:りさりん☆:2012/09/02(日) 12:55

振り返ると、ナツとグレイがいた…
レイカ「ナツ…♡」
クール「グレイ様ぁ❤」

ナツ「よっ!」
グレイ「勝負するんだって?それなら可愛さ勝負にしねぇか?」
ルーシィ「えっ?」
クール「グレイ様がそうおっしゃるなら喜んで❤」

ナツ「決まりだな!審判は俺たちがやるからな!」

レイカ「私ナツのためにがんばるわ♡」

ルーシィ「それなら危なくなくていいかも!」

てなことで、可愛いさ勝負をすることになった……

120:りさりん☆:2012/09/02(日) 12:59

次はまあやでいいかな?

121:まあや:2012/09/02(日) 13:28

え?別にいいけど・・・

122:りさりん☆:2012/09/02(日) 13:38

順番こんなかんじかな?理沙→まあや→神楽

123:まあや:2012/09/02(日) 13:57

いいよ〜♪

124:りさりん☆:2012/09/02(日) 13:58

ありがとう☆

125:神楽:2012/09/02(日) 15:14

いいですよ

126:りさりん☆:2012/09/02(日) 21:01

まあや小説お願いしまーす♪

127:りさりん☆:2012/09/03(月) 12:09

まあやいないかな?

128:りさりん☆:2012/09/04(火) 15:54

まあやー?
いないー?

129:まあや:2012/09/05(水) 06:51

ごめん!最近こ、れなくて・・・

130:りさりん☆:2012/09/05(水) 16:23

いいよいいよ^^

131:まあや:2012/09/05(水) 19:02

よかったぁ^^

132:りさりん☆ ◆XL8M:2012/09/06(木) 16:34

まあや書いてくれる?

133:まあや:2012/09/14(金) 15:40

わかった〜♪
あと、返信遅れてごめんなさい!

134:りりか:2012/09/14(金) 16:03

いいよ!

135:りりか:2012/09/14(金) 16:03

上のはりさりん☆だぉ.・*°♪.°○☆
名前変えたんだ☆

136:まあや:2012/09/14(金) 22:16

わかったぁ〜^^

137:さあり:2012/09/14(金) 22:18

すみません…
いれてもらってもいいですか?

138:さあり:2012/09/14(金) 23:08

あの〜〜〜
誰かいませんか?

139:神楽:2012/09/15(土) 08:21

久しぶりにきました!
さありさん!はじめまして!
呼びタメOK?
私は全然('-^*)okです!

140:りりか:2012/09/16(日) 06:45

さありさんはじめまして○><○

どうぞ入ってくださいな〜っ(^O^)/

あと、呼びタメOK?
私はOKですにゃ★

141:まあや:2012/09/16(日) 14:27

久しぶりに来たよ!

142:さあり:2012/09/19(水) 22:41

書きこみ遅くなってすみません(汗
あ、タメOKです。

143:・。:2012/09/21(金) 19:11

わお。神楽がいますねー。

小説読みたいけど、小説つくれないんでー^^;
小説作れないデスケドー入ってくれますかー?

無理でしたら、「すいません」と私に言ってくださいねー。
じゃぁ。オネガイシマスネー。^^

144:イチゴ:2012/09/21(金) 19:12

イチゴです!
・。ではなく、イチゴです!
間違えましたーすいませんー!

145:イチゴ:2012/10/07(日) 00:24

僕の事忘れてるやんー・・・?

146:まあや:2012/10/07(日) 10:35

やっほ〜♪

147:イノリ:2012/11/12(月) 16:45

これから入るぞ!よろしくね〜 でも、時々しか来れない(`・ω・´)

148:七実:2012/12/29(土) 08:06

これからよろしく
私は小5だからたまにしかできませn

149:匿名さん:2013/01/01(火) 14:57

ルーシィしねしねww

150:あやの:2013/01/10(木) 21:13 ID:96M

はじめまして! よろしくおねがいします! では、自己紹介でも…

タメOKです! あと、私も、交代で小説かくのに参加したいんですけど…
やっぱりダメですか…

地域:愛知県 名古屋市
年齢:11才 (小学5年生)
誕生日:10月22日 (てんびん座)
血液型:B型
成績:女子で1番 クラスで2番
趣味:歌をうたうこと・アニメのツイッターをうつこと・アニメをみること

あと、私、「フェアリーテイル小説 ルーシィの恋(2)」で、ナツルーの、小説かいているので、みてください!

おねがいします!

こんな、長い文に付き合っていただき、ありがとうございました♪

151:キャンディ:2013/04/17(水) 19:21 ID:8Fo

うちもいれてください
小5です
タメ・・・いいですか?
うちはいいでーす!

152:キャンサー:2013/05/20(月) 18:00 ID:AxU

はじめましてーリレー小説やってるんですか?やってるんならやらせてください!あっま混ぜてくださいかw
いいなら返事してください!
あとタメ口・呼び捨てオッケー'∀´

153:プリン kotocnin51 ezwe ne.jp:2013/05/20(月) 19:15 ID:dlA

はじめまして―
小5のプリンです

154:まーこ:2013/05/20(月) 20:07 ID:c3E

そうぞーした(殴
ぐふっ!?
やばいな・・・////

155:めぐそん:2015/07/25(土) 08:45 ID:rWM

めぐそんです
よろしくお願いします!

156:ゆう:2015/07/28(火) 13:30 ID:A.k

あの…私も入っていいですか

157:ゆう:2015/07/28(火) 13:33 ID:A.k

だれかいますかー

158:マイグル:2017/01/16(月) 20:38 ID:8y2

初めまして❗マイグル。
12才、女、フェアリーテイル大好き❗グレルー派です。
これから、是非よろしくお願いいたします。
タメ語、呼び捨て、okなのです。

159:マイグル:2017/01/16(月) 20:39 ID:8y2

初めまして❗マイグル。
12才、女、フェアリーテイル大好き❗グレルー派です。
これから、是非よろしくお願いいたします。
タメ語、呼び捨て、大丈夫なのです。

160:マイグル:2017/01/16(月) 21:04 ID:8y2

いきなりですが、書き初めます❗

私《ルーシィ》‼フェアリーテイルに入って半年
ある日、最強メンバーの
エルザ、グレイ、ナツ、ハッピー、私で仕事に行った所で、
事件は、起きた。
そう、その時は雪。馬車に乗っていた時雪崩が起きた。

[此処からグレイ視点]
俺と、エルザ、ナツ、ハッピーは、雪崩の音を聞いて回避できた。
だけど、、、
今回一番頑張って寝ていたルーシィが見つからない。
俺達は、ルーシィを何度も何度も探した。
けど、見つからない。何週間か経過した。
骸なき葬式が始まった。葬式が始まって泣く奴は、いなかった。
それは、ルーシィが帰ってくると信じているから。

[ルーシィ視点]
雪崩が起きた。私は、もう起きていた。
でもフェアリーテイルに帰りたくなかった。
私が、居るとフェアリーテイルが不幸になるから、
いままで、私に関係している事件が何度もあった。
知っている妖精の尻尾は、不幸を他の人のせいにしないと。
だからこそだ。罪悪感が高いのだ。
そして、私は、何日歩いたのか、解らない。
ある、場所に向かっている。
それは、「天の神銀道」(あまのじんぎどう)
此処に来いと、誰かが言っている。だから向かった。
ル「やっと、着いた。洞窟かぁ。少し不気味ね
すみません誰かいますか?」
?「貴女、ルーシィ?」
私に声をかけてきたのは、男だった。

続く〜

161:マイグル:2017/01/16(月) 21:19 ID:8y2

続き〜

?「初めまして。貴女を此処に呼んだのは、俺だよ。
俺の名前は、ルグ。魔法は、七星の滅竜魔法
君はルーシィ。星霊魔法。」
ル「その通りだけど、、、何故私の事を知っているの?」
ル「君は、女神の血と、破壊の巫女の力を持つ者だから。
君は、この後、『セイバァートゥース』に入る為に全滅魔法を覚えてもらうそれに、妖精の尻尾には、帰りたくないでしょ?」
ル「いいわ。ルグの言う通り妖精の尻尾には、帰りたくないの、
教えて全滅魔法を」
ル「ルーシィに覚えてもらう全滅魔法は、星河の全滅魔法だ。
これから、よろしくルーシィ」
ル「うん❗よろしくね🎵ルグ」
それから、私は2ヶ月の修行をした。
そして、『セイバァートゥース』へと、向かった。

続く〜

162:マイグル:2017/01/16(月) 21:49 ID:oPk

続き〜

『セイバァートゥース』
ス「あれ?妖精の尻尾のルーシィさんだ、何故此処に?」
ル「いやぁ、スティング君。此処に来たのは、『セイバァートゥース』に、
入りたいからだ。」
ル「それで?スティング此処に入る為には、どうしたら良いのかしら?」
ス「あぁ、『セイバァー』の誰かと戦って勝てたら、入れます。」
ロ「じゃあ、ルーシィと、ルグ一緒に戦ってもらう。」
ユ「では、いきます。バトルは、
ルーシィ様対スティング様
  ルグ様対ローグ様   です。では、いきます。バトル開始」
ル{ルーシィ、今の君なら星河の不滅を使えば、倒せるよ。}
ル{解った。ルグ頑張ってね。それで、一緒に合格しよう。}
ス「闘いの途中に考え事かい?
白竜の咆哮おぉぉぉ」
ル「あんまり、魔力使いたくないのよ、星河の反射(カウンター)」
ス「嘘だろ?防がれた❗」
ル「星河の不滅❗ありゃ?外れた。」
ス「がぁはぁ、危ね、降参今の喰らったら一たまりもネェ合格
ローグ、お前の方は?」
ル「一撃だよ、弱いね」
ル「流石❗七星の滅竜魔法凄いわよね🎵」
ス「じゃ、じゃあ二人とも、合格という事で
ルーシィ。ルグ。紋章どこにする。」
ル「私は、ピンクの右手甲」
ル「俺は、紺色の左手の甲」
ユ「はい。じゃあ、手を出して下さい。それと、お二人には、
大魔闘演舞にでてもらいます。」
ル「私は、妖精の尻尾が、出るって聞いてるから、
名前変えてマント着るわ。名前は、ルグレで。」
ス「じゃあ、明日開会式だから、もう、寝よう。
ルーシィさん回復魔法使える?」
ル「えぇ、使えるは、ちょっと待ってね。」
部屋〜
ル「ルーシィ、良いの?大魔闘演舞に何かに出場して、」
ル「良いのよ、自分で決めた事だから。」

続く〜

163:マイグル:2017/01/16(月) 22:49 ID:fxA

続き〜

《予選八位通過 
最強と言われる、名前に反して荒くれ集団 妖精の尻尾》
〜省略〜
《予選一位通過
新入二人を連れたフィオーレ第二位 剣咬の虎だぁー》
《えー、では、出場チーム6つ揃いましたので、プログラムを発表します》
《一日目。チーム全員参加のバトルです。対戦表は、
剣咬の虎 VS 妖精の尻尾A マーメイドヒール VS ラミアスケール
クワトロケルベロス VS ブルーペガサス
《では、一回戦目。 
ルール説明です。省略
では、剣咬の虎 対 妖精の尻尾
では、一人目前へ、
ル「じゃあ、行ってくるね🎵」
ル「頑張れルーシィ、星霊は呼んじゃダメだよ。ばれるから、」
ユ「ルーシィ様❗頑張って下さい。
スティング様もローグ様も、応援してますから。」
《オーっと❗剣咬の虎は、始めから新入りの
ルグレ・グレイト選手だ❗
一方、妖精の尻尾は?最初から飛ばして行くのか?
妖精女王のエルザ・スカーレットだ❗
ルグレ選手は、星河の全滅魔法。エルザ選手は、ザ・ナイトの魔法です。
それでは、試合開始》
エ「悪いが、勝たせてもらう。
かんそう‼天秤の鎧 天秤ブルーメンブラッド」
ル「遅いね🎵2ヶ月前と何も変わってなよエルザ。」
エ「!!⁉」 ル「星河、秘宝陰残」
《おっと❗エルザ選手一撃だぁ》
エ「次は、俺だ。」
エ「エルフマン。寄与つけろ、ルグレという者私達の事を知っている。
こう言われた「2ヶ月前と変わってないね。」と、言ってきた。」

続く〜

164:マイグル:2017/01/16(月) 23:15 ID:fxA

続き〜

《おっと❗ルグレ選手、
エルフマン選手、エルザ選手、ナツ選手、ウェンディ選手を
一人で倒しました❗残るは、グレイ選手一人です。それでは、試合開始》
グ「エルザに聞いた、お前俺達の事を知ってるんだってな?
偵察でもしてたのか?」
ル「偵察?してないわよ、私は5日前に入ったのよ?
解らない?じゃあ埋葬されたのね、私、」
グ「お前!まさか❗ルー ル「私は、ルグレ・グレイト、ネェグレイ、賭けをしない?私が勝ったらそうね、、、
今度週刊ソーサラーで、妖精の尻尾の男性でメイドコスをする。」
グ「くそっ、聞きたい事は、いくつかあるが、俺が勝ったら
お前の正体を明かせ。」
ル「いいわよ。じゃあ、いくよ❗」
グ「アイスメイク、インパクト。」
ル「エルザ達と変わらない。遅いね。メイドコス楽しみにしてる🎵
星河恋爪」
グ「く、そ、。」
《またしても一撃ここまでくると怖いですね。》
ス「いいなぁー、ルー、あ❗ルグレ全員倒して」
ロ「逆に、俺達が出てたら、負けてたよ、」
一位 剣咬の虎     5 三位 クワトロケルベロス 3
二位 ラミアスケイル  4 5位 ブルーペガサス   2
三位 マーメイドヒール 3 六位 妖精の尻尾     0

続く〜

165:マイグル:2017/01/17(火) 07:23 ID:H.Q

続き〜

大魔闘演舞一日目夜 クロッカスガーデン酒場
ス「おい❗ローグ、酒で勝負だ❗どっちが、先に潰れるかだ❗」
ロ「止めろ、スティングうるさい」
ル「そうよ、ナツ達みたいにお店壊しちゃ駄目だからね?」
ル「てか、ルーシィマント脱いで大丈夫なの?」
ル「ギルドの皆しか、此処にいる事知らないからよくない?」
コンコン、ドアを叩く音がした。
私は、開けに行こうとする、だけど、
ル「待って、妖精だったら駄目だから、マント着て。よし、じゃあ
あけるね」
ナ「よぉ、スティング、ローグ‼遊びに来たぞ❗」
エ「遊びに来たのではない。聞きたい事があるついでに、
飲みに来たのだ。」
ル「で?何の用だよ。」
グ「たいした事じゃないけど、新しく入った二人の事だよ、」
ル{どうする?ルーシィ正体明かすの?}
ル{いや、グレイ達は魔法の事を聞きに来てる。だから、大丈夫よ。}
ナ「( ̄▽ ̄;)!そうだった、そうだった
その、ルグレて、奴とルグて、奴の魔法を聞きたいんだよ、」
ル「俺の魔法は、七星の滅竜魔法
七星の柄の竜に教えてもらった、
名前は、グランシグラ。星竜王、隕石のグランシグラ。」
ル「私の魔法は、星河の全滅魔法。神から教えてもらった魔法。
神の名前は、アンクセラム死の神よ。
その名前の通り全てを滅する魔法。」
グ「だから、俺ら勝てなかったのか。」
ル「それだけじゃないよ。ルグレはね、
イシュガルの四天王も倒したからね。皆生きてるけど、
ルグレの回復魔法で回復したんだ。」
ウ「回復魔法?ですか、失われた魔法の一つを使えるんですね❗
私と同じです。」
ル「えぇ、それも知ってる。ウェンディ・マーベラ。
ナツ・ドラクニル、グレイ・フルバスター、エルフマン・ストラウス
エルザ・スカーレット。全員知ってる。魔法も、好きな物嫌いな物も、」
エ「ちょっと待て。どういう事だ?知ってるって、」
ル「そのままの意味よ、でも皆2ヶ月前と本当に変わってない。」
ル「ルグレ、自分の事を言っている用なものだよ、
それ以上何も言うな。」

続く〜

166:マイグル:2017/01/17(火) 09:43 ID:MHU

続き〜

グ「そうだ、聞きたい事を忘れてた。
ルグレお前って、 
ル「あーぁ、早く妖精の尻尾の男メンバーのメイドコス出ないかな?
もう、ジェイソンに言ったのよね。」
ス「もう、言ったの?仕事が早いね、ルグレ」
ナ、グ、エ「い!?」
ナ「嘘だあぁぁぁぁ(T_T)」
ユ「ま、まぁ、その話はまた別で今は、
飲みましょう❗」
ロ「そうだな。」
ハ「どぅえきてぇる〜」 レ「確かに。」 フ「フローもそう思う」
ル「二人共何顔赤くしてるの?ハッピーも止めなさい。」
グ「ルグレ、やっぱお前、
ル「ルグレ、部屋に戻ってお酒飲もう。
じゃあ、スティング俺達は部屋に戻るよ。」
ス「あぁ、解った。」
ハ「待ってよ‼ルーシィ‼」
ル「だからぁ、私はルーシィじゃないのよ。
ルグレ・グレイトルーシィ・ハートフィリアじゃない。
それに、私は星霊魔法を使ってない。辻褄が合わないのよ。」
グ「いや、辻褄ならあるぞ。」
エ「そんなのあったか?」
グ「あぁ、ルグレの魔法星河の全滅魔法。星河(せいが)
それと、関わりなくいつもルーシィと一緒にいた、俺だからこそ解る
そして、ルグレ今日闘ってお前は、
「私は、埋葬されたのね。」と言った。そして、もう一つ
「2ヶ月前と変わってない」と、言った。
2ヶ月前俺達は、骸なき葬式をしただろ。
その骸ない者が生きていたら、埋葬された事皆を知っている事は、言えネェよな。」

続く〜

167:マイグル:2017/01/17(火) 12:25 ID:qI6

続き〜

ル「私は、ルーシィじゃない。
行こう、ルグ。」
エ「それが、今日私達を一撃で倒した者の逃げ方か。」
ル「これ以上ルグレに関して何も言うな。じゃないと、俺が許さない。」
ル「良いのよ。ルグ言わせておけば。じゃあ、おやすみ」

《さぁ❗大魔闘演舞二日目魔力測定機MPFです。
これもまた、ギルド全員参加です。
ギルド全員の魔力を平均にし、高い順に順位を着けます。
一番、マーメイドヒール。二番、ブルーペガサス。
三番、クワトロケルベロス。四番ラミアスケイル
五番、妖精の尻尾。六番、剣咬の虎。の順番です。
マーメイドヒール  5329 4 7
ブルーペガサス   3602 5   4
クワトロケルベロス 2306 6 5
ラミアスケイル   6532 3 10
妖精の尻尾     7953 2 8
剣咬の虎      9809 1  15

《いや〜、やっぱり剣咬の虎のルグレ選手とルグ選手が見物ですね。》
《思ったのですがルグレ選手とルグ選手名前が似てませんか?
二人共血縁は、無いそうです。
ルグ選手は、星竜王隕石のグランシグラ
ルグレ選手は、死の神アンクセラムの巫子だそうです。
ルグレ選手は、ルーシィ・ハートフィリアさんと、従姉妹みたいです。
さぁ、第二開戦目迷路です。》
《各自選手を一人出して下さい。
ルールは簡単。迷路内で、小さな竜の骨を見つけて、この場所に戻って来た順に、得点が入ります。迷路内での戦闘は可能、ただし、自分のギルドの紋章が入った骨を持ってこないと、最下位です。なお、迷路は生きているため、では、出場する選手は、入口に立って下さい。》
妖精の尻尾〜
ナ「シャア❗俺が行く。」
ラミアスケイル〜
トビー「ワァオー、俺が行くってよ❗」
ユウカ「切れんなよ、そして行ってこい。」
マーメイドヒール〜
ベス「あちきに行かせて❗」
カグラ「許可しよう。」
クワトロケルベロス〜
ノバーリ「俺が行く。」
「ワイルド❗ヲオォー」
ブルーペガサス〜
イヴ「僕が行こう。」 
一夜「頑張ってくれたまえ。」
イヴ「はい❗先生❗」
剣咬の虎〜
スティング「今回は俺に行かせてくれ。」
ルグ「スティング、お前は馬鹿だろうが、やめておけ。俺が行く。」
スティング「えー、ナツさんと闘えるのに〜❗」
ローグ「止めておけ、スティング。此処はルグに任せたい。
ルグになら、骨の場所が感知できる。だからだ。」
スティング「ちぇっ。ブーブー🐷頑張れ〜ルグ」

続く〜

168:マイグル:2017/01/17(火) 13:35 ID:H.Q

続き〜

《それでは、試合開始》
ル「俺はね、こういう迷路は嫌いなんだ。だから、こうやって進む。
ナ「地響‼一体誰が出してるんだ?誰かが闘ってる証だな」
ベス「オー、転ぶ、転ぶ」
ノバーリ「誰の魔法だ?」
イヴ「う〜ん。迷うなぁ」
トビー「ウォーン」
ルグ「えっと、此方か壊して進むのは、楽だな。
ん?あれは?イヴか、七星の咆哮ぉぉ」
イヴ「うぐぅ、誰だ?❗君はルグ・シィタスがはぁ!一発喰らっただけなのに、ここまでか?え?」
ルグ「ごめんね、いきなり攻撃して、動ける状態にしとくよ。じゃあまた壊して進むから、」
数秒語
ルグ「やっと着いた。これだね、剣咬の虎は、じゃあ行くか。」
《おっと!?ルグ・シィタス選手が一番のにだあぁ❗やはり強い剣咬の虎進撃は、止まないのか?》
数分後
《次に来ました❗ラミアスケイル、続いてマーメイドヒール、だ❗
おっと?ブルーペガサスも来たぞ❗あっ、今来ました。妖精の尻尾です。
クワトロケルベロス最下位試合終了です。さぁ、得点を見ましょう。
一位、剣咬の虎         25
二位、ラミアスケイル      18
三位、マーメイドヒール     13
四位、ブルーペガサス       9
四位、妖精の尻尾         9
六位、クワトロケルベロス     8

《大魔闘演舞二日目終了‼明日一日休みを挟んで最終戦サバイバルバトルです。》

続く〜

169:マイグル:2017/01/17(火) 15:20 ID:3Jo

続き〜

スティング「ねぇ、ルーシィ明日休みだからプール行こう❗
ローグと、ユキノと、フロッシユ、レクター、ルグと一緒に」
ルーシィ「いいわね❗プール熱いし、明日ね、」
ルグ「ちょっと待って、ルーシィ君の事がばれる可能性があるんだよ?それでも行くの?」
ルーシィ「、、、、、うん、いくらばれても私は今剣咬の虎だから❗いいの」
レクター「そういえば、、前から気になっていたんですが、ルーシィさんは、エクシードと一緒にいないのですか?」
ルーシィ「いるわよ、おいで、ルグレ。」
ルグレ「あの、初めましてルグレです。」
スティング「あれ?ルグレって、ギルド入ってた?」
ユキノ「スティング様、ルグレ様前から一緒でしたよ?(怒)」
スティング「あ、あぁそういえば、そうだったような?
てか、レクターどうした?」
レクター「可愛い、お綺麗ですね❗ルグレさんさん、ルグレと呼んでもいいですか?」
ルグレ「え?えぇ、いいけど、、、じゃあ私はレクターて、呼んで良い?
後、私少しだけど、回復魔法使えるの」
レクター「なんと❗お綺麗だけでなく、回復魔法もとは❗
流石、ルグレ❤」
ルグレ「あはは、、ルーシィ助けて🆘、」
フロッシユ「フローもお願い❗」
ルグレ「は、はい❗フロッシユ」

〜翌日〜場所ー龍絶ランドー
ユキ「着きましたね、ルーシィ様ルグレ様」
ルー「ユキノ敬語もいやないし様もいらないわよ。」
ルグレ「ルーシィ、あれ、妖精の尻尾の皆が来てるよ❗」
ルグ「気にしないで、出来るだけ遠避ければ良いと思う。」
ステ「お、どこ行ったかと思えば、此処にいたのかルグ。
ルーシィもユキノも水着似合ってる、可愛いじゃん、」
ルー「ナンパのつもり?スティング。」
レク「いやぁ、はい、やっぱり可愛いですね。ルグレは!」
ルグレ「ありがとう、レクター」
ガジル「クンクン、この匂い、、、バニーか?」
ウェ「ん?この匂い、、、ルーシィさん?」
グレ「お!おい、あそこにいるのって、ルーシィじゃないか?」
ロー「ん?何か騒がしいな?て、おい!」
妖精の尻尾「ルーシィ〜ーー(:∀:)」
ルー「星河の、、、咆哮おぉぉ」
エル「かんそう、金剛の鎧、、、、うわぁぁぁぁ❗」
ルー「エルザ❗今回復するから❗」
ルグ「ざわざわしないでくれる?ルーシィが集中出来ない。
俺も手伝うよ、ルーシィ」
ルグレ「私も、」
ハッ「エクシード❗何で、回復魔法を?」
ルー「これで大丈夫もう、動いて平気よエルザ」
エル「あ、あぁ、ありがとうルーシィ」
ルー「此方こそ、ごめんね、咆哮撃っちゃって。」
グレ「ルーシィ、、、、会いたかった。
今言うのは、あれだが、好きだ。付き合ってくれ❤」
ルー「グレイ、、、、ス「ちょっと待った〜ーー❗」スティング❗」
ステ「俺だって、ルーシィの事が好きなんだ、」
グレ、ステ「ルーシィは、どっちか好きなんだ?」
ルグ「ちょっと待って俺もいる。ルーシィの事が解るのは、俺だけ何だ、
それに、親戚何だ!」
ルー「、、、、私の好きな人は、、、
グレイが好きなの。けど、今は、違うギルドだから、付き合えない。」
グレ「ギルドが、違う?そんなの関係無いんだよ。
付き合うのギルドもくそも無いんだよ。」

続く〜 少し、剣咬の虎編は、お休みします。 

170:マイグル:2017/01/17(火) 17:56 ID:IIA

妖精学園編〜

私は、《ルーシィ》今日妖精学園に転入するの。
私は、この国一番の実業家ハートフィリアの子。
前まで最初は超お金持ちの学園、楽園学園
此処の前は、六魔学園で、皆を修める、一番高い位の女総長
妖精学園の皆は、魔力を持つ。
小学校の時に、魔力が、あるか、ないかでいじめにあった。けど、
もうその心配は、いらない。

グレイ視点〜
ギルダーツ先生が入って来た。
ギル「はい、今日は転校生が来たぞ、入れ。」

ルーシィ視点〜
入れと言われて、入る。
ギル「じゃ、自己紹介して、」
ルー「はい。ルーシィ・ハートフィリアです。よろしくお願いします。」
ギル「じゃあ、席は、、、グレイの横空いてるなよし、後の席だ」
ルー「はい。」
ギル「よし❗このクラスの鉄則だ、
1、いくら、相手が金持ちでもそんなのは、関係無い。同じ人間だから。
2、このクラスの皆は、家族同然の存在だ。
以上。
ルー{凄い。このクラス私好き❗}
ルー「えぇーと、グレイさん?でしたね。よろしくお願いします。」
グレ「あ?あぁよろしく」
ルー{ん〜❔どこかで、会った事あるような?}
ギル「んじゃ、今度のスキーの修学旅行での、班決めるぞぉー、
まず、まず、男女で別れて三人一組作れ、できたら、
男子は、女子の一組を、女子は、男子の一組を決めろ。はい、開始」
ルー{ん〜、誰にしよう。、、、}
レビ「どうも❗レビィ・マクガーデンです。ルーちゃんて、呼んで良い?
同じ班になろ❗」
ルー「うん❗いいよ、レビィちゃんて、呼んで良い?」
レビ「勿論❗やった〜、同じ班だ❗
あ、私の魔法は文字の魔法なの。ルーちゃんは?」
ルー「私?私は、星霊魔法と、氷の造形魔法と、氷星の全滅魔法と、水の魔法。」
レビ「多いね。氷の造形魔法だったら、グレイと同じだね。」
ルー「ねぇ、レビィちゃん。後もう一人どうする?」
エル「なぁ、レビィ、ルーシィ一緒にならないか?
あぁ、その前に自己紹介だな。私はエルザ・スカーレットだ。
魔法は、ザ・ナイトだ。」
レビ「私は、いいけどルーちゃんは?」
ルー「私もいいよ。魔法は、
星霊魔法と、氷の造形魔法と、氷星の全滅魔法と、水の魔法よ。」
エル「ウム、よろしく頼む。」
ルー「男子は、どうするの?」
グレイ「エルザ一緒にどうだ?」
レビ「ウム、いいぞ。ルーシィとレビィは?」
ルー「私はいいよ。」
レビ「うん、私もいいよ。でも、珍しいね三人が一緒に、なんて、」
ギル「よし、皆決めたな。どうした、男目付きが悪いぞ。
お?もう昼だな、飯は今決めた班で食べる。いいなぁ。」
ガ「屋上行こうぜ、ギヒッ早くしろ?」
ルー{え?何で囲まれてるの?グレイ、嫌な顔しないで、泣いちゃうよ。
あれ?何で泣きそうなんだろ?わかんない。}
グレ「おいっ❗てめぇら、ルーシィが、困ってるだろ、行くぞルーシィ」
ルー「あ、うん❗ありがとうグレイ。」

続く〜

171:マイグル:2017/01/17(火) 20:42 ID:I7k

続き〜

転校してきた、金髪の可愛くて、男子に囲まれてる、ルーシィ
それを見て俺は、何かモヤモヤしてきた。だから、ルーシィを引っ張った。
ルー「グレイ、、、、はぁ、はぁ、ありがとう。」
グレ「別に、大丈夫ならそれでいい。」
エル「ルーシィ、グレイ食べるぞ。」
グレ「、、、、、、、」
ジュ「ルーシィ、恋敵認識」
何だ?今の寒気は、誰からだろう。
エル「そうだ、最早先生に言われたのだが、バスの席も決めておけ、だそうだ。決める時のルールだが、誰でも公平にとの事で男女ペアらしい。それと、男子から誘うようにということだ。」
グレ「ルーシィ、俺と、隣にならないか?」
グレイ{駄目元だけど行けるか?}
ルー「、、、あ、えっと、うん❗いいよグレイ❗」
グレ「本当か❗ありがとう。」
ルー「フフッ(*´ω`*)」
ガジ「おいっ!俺は組まねぇからな❗」
レビ「何も言って無いわよ❗」
ジェット、ドロイ「レビィ〜俺と一緒にどう?
ジェット「俺が先に誘ったんだぞ、」
ドロイ「俺が先だぞ。」      ボカボカ、
ガジ「そこまで言うなら、」
レビ「だから、何も言ってないって、」
ジェ「俺達だけたな、相手がいないの。」
エル「そうだな。」
、、、、ジェ「隣にならないか?」
エルザ「あぁ、いいぞ。」

修学旅行当日。朝6時妖精学園校庭。
ギル「ツーワケデ、眠い。三泊四日だ、楽しんで行くぞ。
バスに、乗れ。」
グレ「ルーシィ窓側行けよ。景色がよく見えるぞ」
ルー「う、うん、ありがとう。グレイ」
数分後、
グレイ{ん〜眠い、寝よって、えぇ〜ーー❗
ルーシィ?え?俺の肩で、って、恥ずかしい。、、
でも、いっか、恋人寝か、寝顔可愛い💠}
 
数分後、
ルーシィ視点〜
ルーシィ{ん?あぁ、寝ちゃったのね、うん?何か暖かい。何でだろう。まぁいいか。また、寝よ。}
レビィ{ガジル、、酔ってる可愛い部分もあるんだな〜😆知ってたけど、、ルーちゃんと、グレイは、、、❗恋人寝❗いいなぁ、私もガジルと、、、、って、何考えてるのよ❗私!}
エルザ{ふぅ、何もする事がない。暇だ、朝日綺麗だ。}
A「はい、では寝ている人起こして〜もう7時ですよ〜
皆起きて〜」
グレ「あ?、、、もう7時なのか。ん⁉何か動いては、駄目な気がする。
あぁ、そうか、ルーシィと、恋人寝してたからか、
起こすのは、ちと勿体ないが、ルーシィ起きろ、7時だぞ、オーイ」
ルー「ん?ぅぅん、アゥフォーよく寝た。ん?て、
ごめんなさい🙇」
グレ「え?いや何で謝るの?」
ルー「えぇーと、その、恋人寝しちゃったから、」
グレ「別に、嫌な気持ちしなかったし、寝顔可愛いかったし、
嬉しかったし、ボソッ」
ルー「最後の{う}から聞こえなかったごめん、もう一度言って❗」
グレ「別に、何でもねぇ❗ガイドが、何か、話してルぞ。」
ルー「う、うん」
グレイ{そんな、悲しげな顔しないでくれぇ、可愛いんだよ。
そんな、上目遣いされたら、俺、男だぞ、更に好きになっちまう。}

こうして、グレイはずっとドキドキしながら、目的地まで行くのでした。
続く〜

172:マイグル:2017/01/19(木) 21:47 ID:sR2

剣咬の虎編〜続き〜

スティング「、、、、、、、」
ルーシィ「ねぇ、スティング私さグレイの事が好きなの、、でもね?私本当にグレイは、私の事好きじゃないと思うのよ。」
スティング「それで、それとこれと何の関係が?」
ルーシィ「妖精の尻尾では、グレイが好き。剣咬の虎では、スティングが好きなの、」
スティング「⁉じゃあ、付き合ってくれ。」
ルーシィ「喜んで、でも条件残念だけど、妖精の尻尾に帰る時は家族。夫婦でもない、恋人でもない。剣咬の虎家族なの。」
スティング「それでも、いいです❗ルーシィが好きだから。」
スティング{唇温かくて、柔らかい。これがルーシィ、、、可愛い。舌いれちゃお🎵}
ルーシィ{ん、ぅん〜(///△///)スティング何舌入れてきてるのよ、今いる場所わかってるの?まだ、プールの中よ、もう❗}
?「ルーシィ、、、大魔闘演舞は、もう終わったよな?」
〜予定を変更して、大魔闘演舞は終わり剣咬の虎が優勝シマシタ。
大変申し訳ありません。〜

次の日〜

私は、嫌な予感がした。剣咬の虎に向かうと、スティング達が倒れていた。
ルーシィ「ちょっと、スティング、ローグどうしたの?誰がやったのよ‼」
スティング「ルー、、、、シィ?今すぐ、、逃げ、、ろ」
ルーシィ「え?今すぐ逃げろ?嫌よ、皆を置いて行けない。、、そうだ❗
天よ、星よ、、、ルグ❗嘘、ルグが、倒される訳、いや、その前に。
フィスギダラァール❗
ルグ「ルーシィ?まさか、は❗皆は?」
スティング「イヤー、危ない、危ない後少しで殺られるところだった、、、、、⁉ルーシィ❗後ろだ!」
ルーシィ「え?」
ルグ「ルーーーシィーー!!」
スティング「ルーシィ❗どこだ、返事しろ、どこにいるんだ。」
ルグ{嘘、俺が近くにいながらに、拐う事なんて出来ないのに、ルーシィ。ルーシィを拐った奴殺す。}
ルグレ「ルグ、殺す何て考えちゃ駄目。殺したら、ルーシィは悲しむわ。」
ルグ「あ、あぁそうだな。ありがとう、ルグレ」

グレイ視点〜
俺は、妖精の尻尾から剣咬の虎に入った。妖精の尻尾にいたら気が狂いそうなんだ、だから剣咬の虎に入った。けど、ルーシィは、俺が入る2ヶ月前に拐われたらしぃ。剣咬の虎も今は、静かになっている。
ルグ、スティング、俺はルーシィを探して、ルーシィが拐われてから、五ヶ月。
?「こんにちは、スティングに会いに来ました。」
グレイ「あ?何の用だ、、、⁉ルーシィ❗
おい!ルグ❗スティング❗早く来いルーシィだ!」
ルグ「ルーシィ❗」
スティング「ルーシィ?なのか?」
グレイ「何で?なんだ。」
スティング「ルーシィ、お前、そのリードなんなんだ。」

続く〜

173:マイグル:2017/01/20(金) 17:39 ID:oPk

続き〜

ルーシィ「久しぶり、皆。グレイ、剣咬の虎に入ったんだ。痛っ。」
?「おい、誰が俺以外の奴と話していいと言った。家に帰ったらお仕置きしてやる。
さて、何故此処に来たか、というと。ルーシィは、剣咬の虎を辞めるそういう事だ。じゃあな。」

ルーシィ視点〜

一体、どれだけの月日が流れただろう。あの人に、叩かれキスされたのたろう、、、、、グレイ助けて、、、

グレイ視点〜

グレイ「、、、、、❗」
ルグ「どうした?グレイ。」
グレイ「いや、、、今ルーシィが俺に助けて、って言ったような感じがしてな。」
ロキ「グレイ、ルグ、スティング、五ヶ月間星霊界で、皆の力を借りてルーシィを探した。」
グレイ「⁉まさか、、、見つかったのか、ルーシィが❗」
ロキ「うん、、、」
ロキは、何かを言い憎そうに話始めた。
ロキ「ルーシィは、、、今狂っている。
本当は、憎いけど、ルーシィは、グレイが好きなんだ。でも、あの環境に慣れてしまったのか、ルーシィは明日、、」
ルグ「明日が、どうした❗ルーシィを早く助けに行くんだ早く言え❗」
ロキ「ルーシィは、明日結婚式を挙げる。」
グレイ{嘘、だろ?マジカ。ルーシィが、結婚嘘だ、嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ}
スティング「ロキ、ルーシィは何処にいる。言え❗ルーシィに、本当は、、グレイさんが好きだって事を言わせるんだ、グレイさん、ルーシィをお願いします。グレイさんもルーシィに好きな事を言って正気に戻らせろ❗」
グレイ「でも、ルーシィはそいつが、好きなんだろ。」
グレイ{、、⁉}
グレイ「誰だ❗」
エルザ「お前の、ルーシィへの愛はそれほど弱かったのか。」
グレイ「⁉痛っミラちゃん」
ミラ「ルーシィと近くにいたいから、剣咬の虎に入った。でしょ?」
グレイ「皆、、、」
スティング「ルーシィは、剣咬の虎の家族。
俺達は、いつでも戦闘体制だ!」
グレイ「スティング、叩くんじゃねぇよ、ルーシィ助けに行くぞ。俺に力を貸してくれ!ロキ行くぞ❗」
皆「おーーぅ❗」

続く〜

174:マイグル:2017/01/20(金) 19:25 ID:sR2

学園編〜

私、ルーシィ。学校では、超地味っ子を演じている。
同い年の、親友、ローグと、スティング。二人は超イケメンいつも女子が、周りにいる。そして、
その性格とは逆に私が総長をやっている族の、『星の剣』(ソードスター)で、スティングは、♉牡牛座の特攻隊隊長。ローグは、♊双子座の護衛隊隊長。そのため、二人は、私の家の居候。これでも私は、妖精学園中学一年生成績第一位。それで、生徒会会長に誘われている。まぁ、全部断っているけど。

ローグ「ルーシィ、起きろ。朝だ、」
ルーシィ「んぁ?おふぁよう、ココア頂戴。」
ローグ「早く着替えて来い。朝飯ができてる。」
ルーシィ「はーい❗ローグ、」
ローグ「何だ?」
ルーシィ「ありがとう❗大好き。」
スティング「あ、いいなぁローグ大好きって言ってもらえるって、
ルーシィ俺にも、俺にも。」
ルーシィ「スティングは、見ちゃ駄目〜。」
ローグ「そんな事は、いい。始業式だぞ、今日は、」
ルーシィ「と、言う事なので着替えるから、出て、スティング。」
スティング「ドケチな、ルーシィ」
ルーシィ{今日は、『星の剣』に行こう。}

ルーシィ「ごちそうさまでした。」
スティング「じゃあ、行こうぜ。」

始業式〜
校長「では、終わります。」
スティング「やっと、終わった〜。長いんだよ、話。」
女「ローグ君、ちょっと来て。」
ローグ「ちょっと行ってくる。」
女「ローグ君の事が、好きなの。」
ローグ「悪い。俺には、好きな奴がいる。だから、すまない。」
女「何で?私は、あなたの事、もの凄い考えてるのに❗」
ローグ「悪いな。」

次の日。
ルーシィ「で?生徒会の人達が、何の用?生徒会には、入らないわよ。」
エルザ「今回は、その用な話では、ない。」
ルーシィ「じゃあ、何の用?」
ナツ「生徒会の一人が、お前に虐められたって、言ってるんだ。」
ルーシィ「私がそんな事すると思う?」
グレイ「無いだろうな、でも生徒会書記が、言っているんだ。本当何だろ?しらばっくれても、無駄だ、言えよ。」
ルーシィ「だから、私はギミラさんを虐めていない。」
ギミラ「嘘よ❗貴女は昨日ローグ君に私が告白した処を聞いていた。そして貴女は嫉妬した。」
ルーシィ「だからって、私を生徒会が虐めれば生徒会は、評判を無くす。そして、私は用事があるから帰る。それでは、さようなら。」
ローグ「話は、聞いたぞ。用事って?」
ルーシィ「今日は、『六悪魔』(オラシオンデビル)との同盟会議。」

続く〜

175:マイグル:2017/01/20(金) 20:16 ID:YE2

続き〜

ミッドナイト「と、言う事だ。」
ルーシィ「、、わかったわ。では、『六悪魔』は、我ら『星の剣』の幹部に入る事に異論がある者。」
ローグ「いないな。」
ルーシィ「では『六悪魔』は、『星の剣』の幹部に認定する。では、
コブラ、ミッドナイト、エンジェル、レーサー、キュベリオス、イミテイシア、に聞きます。幹部になるになは、王道十二門の星霊♉牡牛座、♊双子座以外の、星霊に、なってもらいます。」
エンジェル「私は、♍乙女座の救助隊隊長に、ダゾ。」
レーサー「俺は、♐射手座の潜入隊隊長に、」
コブラ「俺は、♏蠍座の情報隊隊長に、」
ミッドナイト「僕は、♌獅子座の作戦指令隊隊長に、」
イミテイシア「私は、♈牡羊座の作戦練隊隊長に、」
キュベリオス「私は、⛎蛇使い座の対戦闘用訓練隊隊長に、」
コブラ「言っておくが、キュベリオスは強いぞ。」
スティング「俺は、♉牡牛座の特攻隊隊長だ。よろしく😃✌」
ローグ「俺は、♊双子座の護衛隊隊長だ。宜しく頼む。」
ルーシィ「ハイハイ、そんな肩苦しい挨拶しないの。
私の名前は、知っていると思うけど、♒水瓶座の総長だ。ルーシィて、呼ん
で。皆、よろしくね。」
レーサー「処で、ルーシィ。俺達の部屋は?」
ルーシィ「あるわよ。それと、皆にはそれぞれ50人部下が着くからね。
部屋はそれぞれ別れてるけど、幹部クラスは、繋がっているから。」
ミッドナイト「ルーシィ、『六悪魔』の基地は?」
ルーシィ「それなら、ユキノ。」
ユキノ「はい。『六悪魔』の、基地は、『星の剣』の近くに移動させました。それと私、♎天秤座の移動隊隊長ユキノです。よろしくお願いいたします。」

続く〜

176:マイグル:2017/01/20(金) 21:50 ID:YE2

続き〜

ローグ「俺、今日早く出る。行ってきます。」
ルーシィ「行ってらっしゃい。」
ローグ「あれ?ギミラ。」
ギミラ「あのね、ローグ君今私命が狙われるの、だから今日から、一緒にいて。」
ローグ「はぁ、行きだけだ。」
ギミラ「うん❗ありがとう。」
ルーシィ「あ!ローグお弁当忘れてる。」
ギミラ「きゃー❗助けて❗ローグ君。ルーシィは、こないだ私に、ナイフを突きつけて来たの。」
ローグ「ルーシィ、、、お前、」
ルーシィ「違うわよ。ローグ私は、そんな事してない。」
ローグ「知っている。それに俺はお前に忠誠を誓っている。紋章もいれている。お前を信じているよ。それに、」
逃げていた。ギミラは、逃げていた。庇ってくれる相手を間違えた用だ。生徒会何だから、生徒会を味方につけろよ。
ローグ「ルーシィ」
ルーシィ「は、はいぃぃぃ!❗」
ローグ「何だ?その声は。とりあえず、一緒に行くぞ」
ルーシィ「うん。」

放課後〜
ルーシィ「グレイ、、、、生徒会どう?楽しい?」
グレイ「ルーシィ、、、悪いな。今生徒会で、ルーシィとは喋ってはならないという、約束がある。この事件が、終わったら遊ぼう。じゃあな。」
ルーシィ「うん、、わかった、ごめんね。」
グレイは、生徒会副会長。ルーシィの幼馴染み、昔から仲がいい。
ギミラ「ルーシィちょっと来て。」
ローグ「ルーシィ、、、」
ルーシィ「ちょっと行ってくる。」
ローグ「俺は、ルーシィを信じてる。」
ルーシィ「嬉しい事、、、言うんじゃないわよ、、、馬鹿ローグ」
ルーシィは、ツンデレだ。可愛いのに強がっている。
屋上〜
ギミラ「ルーシィ。来てくれる、なんてなんというお人好しなの?馬鹿なの?」
そしたら、ギミラは自分のお腹にナイフを刺して叫び、私にナイフを投げた。
グレイ「何だ?今の悲鳴は、、⁉ルーシィ、お前、、」
ルーシィ「え?私は、やってない。ギミラさんにナイフを刺してないわよ、ねぇ、グレイ信じて、、、、、⁉痛っ、、何するのよ!」
グレイ「わりぃが、信じられねぇ。お前は、もう信じられねぇ。金輪際俺に話かけんな、目の前に現れるな。
ギミラ、立てるか?」
ローグ「ルーシィ、、、」
ルーシィの名前を呼んで、抱き締めた。
ルーシィ「私、濡れ衣着せられた。グレイに、嫌われた。
うぅ、うぁーんローグ私、グレイに、グレイ、、に、」
ローグ「何も、言うな。お前には、俺達がいる。心配する事は、ない。」
ルーシィ「、、、、、絶対よ?後、私しばらく基地にいるわ、何かあったら言って。」
ローグ「あぁ、」
ルーシィ「大好き。」
私は、基地に居た。最近は何故か騒がしい、何があったというのか。
それから、一週間。〜
コブラ「ルーシィ、ギミラが駅前に来いって、言ってた。」
ルーシィ「ありがとう、エリック。」
コブラ「此処で本命出していいのか?後、俺も着いていくから。」
ルーシィ「そう、、、エリックがいると安心するわね。総長を守らないといけないからな。」
ルーシィ「エリック、、此処では、総長とかは関係ない。家族の族なの。」
エリック「わかったよ、ルーシィ」
ルーシィ「じゃあ、行こうか。、、エリック家族になってくれて、ありがとう。勿論皆もね🎵」
ソーサー「何だ、気づいてたのか。」
キナナ「家族ね、、」

続く〜

177:マイグル:2017/01/21(土) 09:49 ID:IIA

続き〜

それぞれの幹部に50人部下が着くと、書きましたが、変更して皆同じ
銀の仔犬座に、なります。大変申し訳ありません。

ルーシィ「ギミラさん。来たわよ、」
ギミラ「あら?連れもいるの?何だ。でも、悪いけど一人で来て。」
ソラノ「ルーシィ、、、」
ルーシィ「いいの、一人で行くわ。」
ギミラ「じゃあ、行きましょう。」
〜数分後〜
ギミラ「じゃあ、行くわよ。う、痛い。」
ルーシィ「⁉ちょっと、ギミラさん何してるの!自分で、自分を傷つけて、止めなさいよ❗」
グレイ「てめぇ、またギミラを!」
ルーシィ「帰る。ここには、用はない。」
グレイ「ちょっと待て、お前を殴んないと、気がすまねぇんだよ。」
ルーシィ「貴方は、金輪際話をかけるな、と言った。
貴方は、私と同じ表の顔しかわかっていない。」
グレイ「おい❗てめぇ、」
ローグ「悪いが、やらせない。リリンガ。頼む。」
リリンガ「了解。」
グレイ「何だ?てめぇ、ギミラに何するつもりだ。」
ギミラ「止めて、何もしないで、」
リリンガ「じっと、して。はい❗完了。ちょっと痛むから、」
ギミラ「痛っ⁉あれ?もう痛くない。というか、何で?リリンガがあいつらの味方してるの?」
リリンガ「あぁ、私あの人達の、♍乙女座の救助隊だから。
じゃあね、副会長グレイさん、書記ギミラさん」

〜次の日〜
ルーシィ「⁉本当に?エリック。」
エリック「あぁ、俺のが実際に『妖精の星』(フェアリースター)に行って聞いて来た。」
ソラノ「じゃあ、行くしかないんダゾ。それと、ルーシィ聞きたいのだが。」
ルーシィ「なぁに?」
ソラノ「その、ユキノいるよね。あの子の名前知りたいんだぞ。」
ルーシィ「言っていい?」
ユキノ「はい、ルーシィさん。」
ルーシィ「ありがとう、ユキノ。ユキノ・アグリアよ。」
ソラノ「やっぱり、ユキノ・アグリアか、やっと会えたダゾ。」
ユキノ「ソラノお姉ちゃん。ずっと会いたかった。」
エリック「、、、、、、⁉おい❗感動の再開はそこまでにしとけ。早く行くぞ、」
ソラノ「エリックのドケチ。」
ソーサー「また、会えるだろ?今は、我慢しとけ。」
ユキノ「はい、ごめんなさい。」
ソラノ「行こうか、丘へ。」
ルーシィ「今回、行くのは、⛎・♌・♏・♐・♍・♈・♎で、行く。仔犬座は、戦闘準備体制に」
ミッドナイト「なぁ、ルーシィ。スティングとローグは?」
ルーシィ「思うわよね、マクベスも。二人共忙しいみたいでしばらくは、家で何かを準備しているの。」
レーサー「一方ルーシィは、学校来なくなったな。」
ルーシィ「うるさい、ソーサー。」

続く〜

178:マイグル:2017/01/21(土) 10:54 ID:qI6

続き〜

ソラノ「ここか『妖精の星』は、』
エリック「あぁ、此処だ。相変わらず騒がしい、」
ミッシェル「じゃあ、作戦は向こう側の部下が、ドアから出てきて私達に殴りかかろうとしてくる。そこを殴れ、増援がくるから体力は温存する事。大体かたずけたら生徒会が出てくる。皆はその時うちの族の決まり《他の族に、顔を知られてはならない。》の為、狐の面を着ける。というか、今すぐ着けて、自分の星座のマークのね。続きよ、生徒会が出てくると部下は、下がるそこで話し合いをする。以上。」
ソーサー「その前に、何で『妖精の星』に来る意味があった?」
エリック「じつはな、妖精が生徒会書記のギミラの仇でルーシィを殴ろうとしているんだ、族なら生徒会という称号を着けなくてすむから。」
マクベス「皆、来たよ。」
ルーシィ「じゃあ、作戦開始。」
部下A「あ!『星の剣』だ。皆の者〜戦闘体勢!」
ソーサー「はぇ事は良いことだ。」
エリック「聞こえる。お前達の動きが❗」
ソラノ「やっぱり、水瓶座に教えてもらったのは強いぞ。舞、天子達よ。」
部下K「何だ?彼奴、魔導士だと❗おとぎ話じゃねぇんだぞ❗」
ミッシェル「私の攻撃は、貴方の弱点に攻撃が行く魔法。」
マクベス「僕に攻撃は、当たらない。デカプリオ。」
ユキノ「私は、日過小。」
キナナ「私は、毒を使う。安心して、死なない用にしてるから。」
ルーシィ「私は、変幻自在の鞭なのよ❗」
エルザ「そこまでだ、まさか狙っていた相手が自分から来るとは、なぁ。しかも魔導士か。」
ナツ「どうやって、魔法が使えるんだ?」
ルーシィ「私に、心から忠誠を誓う者にしか、使えない。」
ソラノ「だから、私達は使えるのかダゾ。」
ユキノ「じゃあ、仔犬座の人達は?」
ルーシィ「教えてない。」
マクベス「それ、戦う時に不利じゃないか。誰か少し魔力持ってないか?」
ルーシィ「グレイに、昔教えた。でも、グレイは使えない。グレイは信頼すらもしていない。」
ギミラ「きゃー、ルーシィがまた、私にナイフを、、、腕が。」
エルザ「貴様ぁ、ギミラにまた❗許さん。」
ルーシィ「許さなくてもいい。」
エルザ「ギミラに、近づくな。近づくと、切る。」
ルーシィ「開け、、、虚階級♋の扉、キャンサー。」
キャンサー「何すれば?エビ。」
ルーシィ「ごめんね、その人の剣切って。切ったら、戻っていいよ。」
キャンサー「ルーシィ、、、元気ない。わかったエビ。」
ギミラ「来ないで、、、」
グレイ「お前、近づくな。ギミラに、」
ルーシィ「開け、獅子級♌の扉、ロキ。」
ロキ「、、、、、、ルーシィ、グレイを倒すんだね。」
ルーシィ「うん、ごめんね。汚れ仕事させちやって。」
ロキ「いいんだよ、僕のお姫様。」
ルーシィ「ありがとう。」
ナツ「俺を忘れるなよ。」
ルーシィ「開け、金銀級の扉、タウロス。よろしくタウロス」
ギミラ「いやだ、来ないで。」
ルーシィ「じっとして。」
ギミラ「あ、痛くない。、、、、ふん❗敵が何正義ぶってんのよ。敵なら殴りかかってきなさいよ❗」
ルーシィ「、、、ありがとうも言えないの?それに、今貴方を殴ると濡れ衣が晴らせられない。」
ギミラ「明日、絶対に学校に来なさい。じゃないと、酷い目に会うわよ。」
ルーシィ「ありがとう、ロキ、キャンサー、タウロス。強制閉門。」
エルザ「消えた。」
ナツ「くそ、強ぇ。」
グレイ「歯が立たなかった。」
ルーシィ「、、、、、、、」
グレイ「てめぇ、ギミラはどうした❗」
ルーシィ「治した。キュアオールド」
グレイ「、、、⁉傷が消えて。」
ミッシェル「帰るのね、皆帰ろ。」
エリック「つまんねぇ、一番強いのルーシィじゃねぇか。」
キナナ「総長だから、強くないと、」
ルーシィ「今日は、解散。皆もう夜だから、寄与着けて帰ってね。」

179:マイグル:2017/01/21(土) 12:19 ID:8y2

その頃の『妖精の星』〜
エルザ「本当に、水瓶座は敵なのか。」
ナツ「勝ちてえ、彼奴に勝ちてえ。」
ギミラ「彼奴は敵よ、正義ぶっているだけ。」

〜次の日〜
先生「今日は生徒会の話だ。」
ギミラ「えぇ、今日はお集まり頂きありがとうございます。
では、皆さんは、ルーシィ・ハートフィリアという者を知っていますか?
〜省略〜
以上です。」
みんなざわざわしている。これで、ルーシィの信頼は消え仲間は消える。
ローグ「ちょっと待て。」
スティング「いままで、ルーシィとギミラの行動を見て映像を撮って来た。」
ミッシェル「その為、ルーシィが、貴方に危害を加えた事は一度もない。」
ローグ「これが、その証拠だ❗」
ローグは、私を見つけて柔らかく笑い、映像を出した。
映像
ギミラ「なんて、お人好しなの?馬鹿なの?」
ギミラ「きゃー、痛い、ルーシィ貴女に痛みを教えてあげる。ポイっ。」
グレイ「何だ?今の悲鳴は?、、、、⁉ルーシィ、お前、」
ルーシィ「違う、私じゃない。信じてグレイ、、、、、⁉痛っ!何すんのよ❗」
グレイ「話かけんな、金輪際俺の前に現れるな。ギミラ立てるか?」
スティング「はい、これが第一回目、続いてどうぞ、」
ギミラ「じゃあ、行くわよ。、、、、⁉痛っ、」
ルーシィ「ちょっと、ギミラさん何自分で傷つけてるの?止めなさい❗」
グレイ「ギミラ、どうした?、、、、⁉ルーシィまた、お前。」
ルーシィ「帰る。」
スティング「はい、とりあえずここまでです。まだ沢山あるけど今は時間ないので。」
ローグ「皆、教室に戻れ。」
ギミラ「嘘よ、こんなことない!偽物よ❗どうせ、合成でしょ?バレバレなのよ。」
エルザ「悪いが、私はルーシィを信じる。ルーシィが、お前を殺しに来ているならお前を助ける事もないだろ。それに、ルーシィが嘘をついている用には思わん。」
ギミラ「グレイ君、。」
グレイ「今の見たら、ルーシィを信じるしかない。ルーシィ、ごめんな。何度も叩いて、痛かっただろう?」
ルーシィ「痛かったわよ。」
ギミラ「⁉そうだ!合成よ!この学校に防犯カメラは、つけられない。」
ソーサー「それが、俺の力でできるんだな。」
ソラノ「つけるまでが大変だったんダゾ。」
キナナ「ガード高いからねぇ。」
マクベス「それも、ユキノがいたからどうにかミニカメラを着けれたけどね。」
ローグ「まぁ、簡単に言えば『星の剣』の総長♒水瓶座のルーシィに手を出した。そして、ルーシィがナイフを持った瞬間しか見ていないグレイにルーシィを叩かせた。ルーシィの痛みお前も喰らいたいか?選べ」
ルーシィ「もう、やめよう醜い闘いは、」

続く〜

180:マイグル:2017/01/21(土) 14:03 ID:8qg

スティング「いいのか?ルーシィは、」
ルーシィ「うん、もう水に流す。」
エルザ「そうだ。ルーシィ生徒会会長になってくれ。」
ルーシィ「いいわよ。」
ローグ「ルーシィ?お前生徒会は、やりたくないって。」
ルーシィ「条件付きなら、いいわよ。」
エルザ「グレイ、ナツ、リリンガは?、、、、、、
いいのか。条件をのもう。」
ルーシィ「一、スティングの話でギミラは、生徒会トイレ清掃を一週間?スティング何これ、」
スティング「これでも、俺は軽いのだぞ。」
ルーシィ「二、私はこの学校の校則を変える。以上。」
グレイ「どうする、現生徒会会長エルザ」
エルザ「うむ。いいだろう。」
ルーシィ「どーも❗エルザ」
ルーシィ「スティング、ローグ、ミッシェル、マクベス、キナナ、ソラノ、ユキノ、ソーサー、エリック。ありがとう、みんな大好き。」
グレイ「ルーシィ、本当にごめんな。知らなかったんだ、それと図々しいだろうけど、好きだ。」
ルーシィ「この事件が終わったら、遊びに行くって約束したから、今度の土曜日どう?」
グレイ「ルーシィ、、、ありがとう。よし、てか、明日だろ、」
ルーシィ「人呼ぶ?」
グレイ「ルーシィがいるなら。」
ルーシィ「じゃあ、ローグ連れてく。此方から一人出した、そっちも一人出して、じゃあね。」
グレイ「おう❗」
ローグ「お前勝手に決めるなよ、」
ルーシィ「♊双子座の護衛部隊なのに?駄目なの?」
ローグ「お前、、、自分の可愛さ使うの上手くなったな。」
ルーシィ「どうも、」
グレイ「ん〜、誰連れて行こう。」
ジュビア「グレイ様私を連れて行ってください。」
グレイ「ミラちゃん一緒にどう?」
ミラ「えぇ、いいわよ。」

続く〜

181:マイグル:2017/01/21(土) 15:43 ID:MHU

〜次の日〜

グレイ「ふぅ、8分早く来ちまったな。」
ローグ「グレイか、今来たのか、遅いな。」
グレイ「ルーシィは?」
ローグ「まだ来てない。」
グレイ「喫茶店にでもいくか。」
ローグ「おう、」
〜3分後〜
ミラ「あら、グレイ、ローグおはよう❗ルーシィは?」
グレイ「ミラちゃんは、ルーシィの事信じてたか?」
ミラ「当たり前よ。ルーシィは、可愛くて、ツンデレで、純情で、鈍感で、相手の事を信じている、良い子なのよ。だから、あんな事する訳がないのよ」
ローグ「ありがとう、総長を信じてくれて。」
グレイ「そういえば、ルーシィは総長だったな。」
ローグ「強いぞ、ルーシィは。」
ミラ「あの子に、何度も助けられてるものね?」
ローグ「ルーシィは昔から魔法が使えた虐められた心の闇で、使える用になった。」
グレイ「お、そろそろ時間だ行くぞ。」
ルーシィ「あっれ〜?皆どこだろ?」
ミラ「あ!ルーシィおはよう❗」
ルーシィ「おはようございます❗ミラさん。やっぱりミラさんのファッションには、敵わないです。」
ミラ「あら、ルーシィ、ルーシィだって可愛いわよ?」
ルーシィ「ありがとうございます。ミラさん。あ、これミラさんに渡しておかないと、と思いまして。いつも、♓魚座の裏作業隊隊長には、お世話になっていますから。」
ミラ「ありがとう、ルーシィ。」
グレイ「え?ミラちゃんって、♓魚座なのか?ルーシィの幹部なのか?」
ミラ「そうよ、♓魚座の裏作業隊隊長よ。」
ローグ「我々も、よく世話になっている。
というか、ルーシィ何だ?その服は。」
ルーシィ「休日のお出かけ洋服よ。」
グレイ「太股まであるブーツに、短い黒のスカートに、青の片腕だけ長袖
か、胸少し開けすぎじゃないか?」
ルーシィ「仕方ないじゃない。胸がキツイのよ。」
ローグ「ルーシィは今Gカップだったけ?」
ルーシィ「何で、知ってるの?」
ローグ「お前と一緒に住んでるんだ当たり前の知識だろ。」
ミラ「あら、まだ一緒に住んでるの?」
ルーシィ「ローグは♊双子座の護衛部隊隊長だから、仕方ないんですがスティングが一人て住んでもらいたいです。」
ローグ「おい、そろそろ行こうぜ。」
ルーシィ「そうね🎵」
ミラと、ルーシィが前を歩いている。
グレイ「なぁ、ローグ。俺、こないだの事件で、『妖精の星』辞めたんだ。」
ローグ「それで?」
グレイ「お前、言いたい事解ってるんだろ?はぁ、『星の剣』に入りたい。」
ルーシィ「その為なら、『星の剣』に関しての情報を漏らさない。族の皆は家族で、ある。」
グレイ「あぁ、いいぜ。じゃあ俺は、♑山羊座の緊急時隊隊長に、しようかな?」
ルーシィ「別にいいんじゃない。」
と言ってルーシィは、スマホをいじって何かに送った。
グレイ「?あ、え〜と、《『星の剣』12の星》♒水瓶座が、♑山羊座を招待しました。」
ルーシィ《♑山羊座は、生徒会副会長グレイ・フルバスター『妖精の星』を抜けて『星の剣』に入った。ごめんね、身勝手で。》
エリック《よろしく頼む。》
ソラノ《よろしくダゾ。》
ユキノ《よろしくお願いいたします。》
ソーサー《よろしく。》
ミッシェル《よろしくね。》
キナナ《よろしくです。》
ミラ《よろしくね🎵グレイ。》
ローグ《頼む。》
スティング《おぅ❗頼むぜ。》
グレイ《よろしく。》
ルーシィ「じゃ、行こっか🎵」

続く〜

182:マイグル:2017/01/21(土) 17:32 ID:sR2

ルーシィ「着いた!ふぅ、遠かった。」
グレイ「そうだな。」
ローグ「ルーシィ、はぐれると駄目だから手繋いで行くぞ。」
ルーシィ「え?う、うん。」
ミラ「あらあら、」
グレイ「おい、ローグ駄目だろ、手を繋ぐなんて付き合ってないのに。」
ルーシィ「そういえば❗」
ローグ「だって、護衛部隊隊長だからだよ。」
グレイ「おいおい、そんなんでいいのか?」
ミラ「いいんじゃない?」
ルーシィ「ま、まぁ、行こ!遊ぼ❗」
〜お昼〜
ルーシィ「お腹すいたぁ〜。」
ミラ「そうね、あ!あそこで食べましょう。美味しいらしいわよ。」
ルーシィ「本当ですか!やった〜ローグあそこにしよ!」
ローグ「ハイハイ。」
店員「いらっしゃいませ。、、、、!?♒水瓶座様少々お待ち下さい。何名様ですか?」 
ルーシィ「四人で。」
店員「はい。♒水瓶座様来店です。」
グレイ「おいおい、お前はどういう総長だよ。」
ローグ「此処はな、ルーシィの資金で建ったんだ。」
グレイ「へぇ、すごいな。」
ルーシィ「割引にしなくていいのにね。」
店員「♒水瓶座様、どうぞこちらへ。」
ルーシィ「はーい」
ミラ「気持ちいわね🎵」
ローグ「そうだな。」
ルーシィ「みんな、決まった?」
ローグ、グレイ、ミラ「あぁ、(えぇ」
ルーシィ「え、早い、、、ぐぬぬ。じゃあこれにしよ!」
鈴《ピンポーン》
店員「はーい。」
ローグ「カルボナーラ。1つ」
ミラ「ラザニアのグラタン似1つ」
グレイ「ラーメンワンタン入塩味1つ」
ルーシィ「卵と茸のソテー1つ後、ドリンクバー4つ」
店員「はい。少々お待ち下さい。」
ルーシィ「さてと、飲み物取りに行こ。」
グレイ「ルーシィ、俺が持ってくるよ、何欲しい?」
ルーシィ「あら、ありがとう。じゃあ、紅茶のレモンティ砂糖ミルク、蜂蜜入り、」
グレイ「注文多いなぁ。ミラちゃんは?」
ミラ「じゃあ、アップルティミルクシロップ、蜂蜜入り」
グレイ「了解。ローグ手伝え。」
ローグ「解ったよ。」
ルーシィ「ローグ、1つグレイに負けてるわね🎵」
ローグ「うるさい、どこが負けてるのだ、」
ルーシィ「速く持って来て〜。」
ミラ「フフフ。」
〜数秒後〜
ローグ「で?どこが負けてるのだ。」
ルーシィ「紳士的行動。」
グレイ「やったな、1つ勝てた。」
ミラ「言えてる。」
店員「卵と茸のソテー、ラザニアのグラタン似、ラーメンワンタン入塩味、カルボナーラです。ごゆっくり」
ルーシィ「ありがとう、やっと来たわ。じゃあ、」
ローグ、グレイ、ミラ、ルーシィ「いただきます。」

続く〜

183:マイグル:2017/01/21(土) 17:42 ID:sR2

ルーシィ「美味しい。」
グレイ「こっちも美味いぜ、口開けろよほら、」
ルーシィ「え!う、うんあーん、、、、、美味しい。」
ミラ「あら、ルーシィ顔赤いわよ?」
グレイ「今度は、ルーシィの番だぞ、くれよ。」
ルーシィ「自分で取って。」
グレイ「え〜、いいのかな?」
ルーシィ「う、ぐぬぬ、、、、」
グレイ「どうした?」
ルーシィ「し、仕方ないわね、口開けなさい。ほら、あーん。」
グレイ「あーん🎵ん、美味しい、いつもと違ってルーシィが食べさせてくれたから倍に美味しい。」
ルーシィ「恥ずかしい事言ってるんじゃないわよ‼馬鹿」
ミラ「あらあら、ローグ嫉妬?」
ローグ「別に、そんなんじゃない。」

続く〜

184:マイグル:2017/01/21(土) 22:45 ID:Sv2

ルーシィ「お土産買いましょう❗」
ローグ「はいはい、」
ミラ「ルーシィは、ローグの事が好きなのかな?」
グレイ「別に、どうだってよくないか?」
ミラ「あら、グレイ。貴方ルーシィの事好きなのに、諦めるの?貴方だってルーシィが、あんな事する子じゃないって、信じてたじゃない。」
グレイ「信じてた。けど、ルーシィは総長なんだ。信じて良いのか解らなかった、」
ミラ「ルーシィの事をよく知ってるのは、私よ?相談しないと駄目よ?もし、次ルーシィの事で何かあったら絶対に言って。」
グレイ「あぁ、(ミラちゃん殺気怖い。」
ミラ「さ、お土産買おう❗」
グレイ「おう。」
〜帰り〜
ローグ「あーぁ、寝ちゃったよ。」
グレイ「俺も行くよ。」
ミラ「私も。」
ローグ「すまん。二人共。」
グレイ「気にするな、総長だからだ。」
ミラ「嘘ね、」
ローグ「俺が、ルーシィをおんぶする。」
グレイ「行くぞ。」
〜帰り道〜
ローグ「そういえば、ミラ、、、、?おい、二人共どこにいるんだ?
う、😱嘘だろ、、、」
バタッ。
〜数分後〜
グレイ「ローグ、ローグ‼起きろ❗」
ローグ「ん、ん?グ、、レイ?か、」
ミラ「ルーシィは!ルーシィはどうしたの?」
ローグ「⁉ルーシィ‼何処だルーシィ‼返事しろ❗」
ミラ「連れていかれた。わね、、、」
グレイ「くそっ。」
ローグ「背後を取られた。とりあえず、俺達の家に行くぞ。」
〜家〜
スティング「ぁ‼おかえりローグ、ルーシィは?あ!ミラさんと、グレイ」
ローグ「誘拐された。」
スティング「はぁ❗何やってんだ!♊双子座の護衛部隊隊長が、何やってんだ。」
ミラ「スティング今は、争っている場合ではないのよ。明日幹部会議を朝から、始める。」
スティング「ミラさんに決める権限はない。」
ミラ「私は、総長の長よ。忘れた?」
スティング「すいませんでした。」
ローグ「今日は、泊まってくれ、ミラさんはルーシィの部屋を使ってください。グレイは、スティングの部屋で寝てくれ。」
グレイ「お前達同じ家なのか。」
携帯ピローン》
ミラ《明日朝から幹部会議を始める。内容は後日発表する。
ソラノ《了解ダゾ。》
ソーサー《早いな、速い事は良いことだ。》
ミッシェル《了解よ、》
キナナ《了解だ、キナ》
マクベス《わかった。》
ユキノ《了解です。》
エリック《ルーシィの事か。》
ローグ《内容は、後日》
スティング《はいはい、みんなおやすみ。》

《翌日》
ミラ「では、これより幹部会議を始めます。幹部の皆さん集まりましたね。今回は、総長♒水瓶座のルーシィが誘拐されました。」
ローグ「そこで、我々はルーシィの情報を集めている。今の処解る事は、誘拐犯は男である。それと、大人数だという事。」
スティング「そこで聞きたい、何か情報はないか?」
ソラノ「最近ルーシィの顔が、厳しかったのはそういう事なのか。解ったのダゾ。」
ユキノ「ソラノ姉さん本当ですか。」
ソラノ「そうなんダゾ。」
マクベス「男か、」
ソーサー「何か解る事あるのか?マクベス。」
マクベス「確か、この処ルーシィが《男チーム団体行動基地無し移動、族。あの手紙をどうするべきか、》と、言っていてな。」
ソーサー「お!マジか一番いい情報だぞ。やったな、マクベス。」
ミッシェル「問題は、何処にいるかじゃない?」
ミラ「エリック、キナナは何をしているの?」
エリック「あぁ、今ルーシィの気を感じ取ろうとしている。」
キナナ「ぐはぁ、はぁ、はぁ、」
グレイ「どうだった?キナナ、ルーシィは?」
キナナ「無理だキナ。何かに阻害されてる。」
グレイ「そうか、ありがとう。」
エリック「なぁ、俺は聞いたけど近頃金髪の総長を手に入れた話を聞いたんだ。深く聞いたら今は、『四つ首の鬼』(クワトロキラー)らしぃ。」
グレイ「『四つ首の鬼』だと!女子を連れ拐い変態爺達の遊び道具にさせる。そして、残酷精神アウト自分から、殺してくれと願わせ断るもし、殺してくれと願ったら、四つ首の総長の遊び道具になり一生そいつの近くにいさせるような、洗脳族じゃないか!」
スティング「すげぇ、グレイ『四つ首の鬼』の事知ってるな。」
グレイ「知らないか?俺は元『妖精の星』情報部だぞ?」
ローグ「あぁ、お前の情報も役に立つ。が、下ネタなのか。」
ユキノ「あ!ありました。」
ミラ「どうしたの?ユキノ。」

続く〜

185:マイグル:2017/01/22(日) 14:56 ID:3Jo

ユキノ「皆さん、来てください。ルーシィさんが新聞紙の記事をくりぬいて場所も突き止めてあります。あと、これは置き手紙」
ミッシェル「え〜と、《『四つ首の鬼』に捕まったら、幹部で来て。そして、グレイ貴方には、氷の造形魔法をキナナと覚えたでしょ?それを誰かの為に生かして。ミッシェル、ソラノ、キナナ、ミラさん、ユキノ『四つ首の鬼』に行く時は寄与つけて男と絶対に一緒にいなさい。戦闘体制いつでも、警戒を怠らない事、これだけはわかって。私は、大丈夫。来なくても、大丈夫妊娠しちゃうかもだけどね。》」
ユキノ「これをルーシィさんが捕まったら、みんなに見せてと、おっしゃっていました。」
ローグ「みんな、戦闘体制、狐の星霊を着ける。では、行くぞ。」
〜街の外れのコンクリート工場〜
ルーシィ「う、うぅ〜いった〜い。此処何処?もうぅ〜。」
ジェラール「あ、起きたの?『星の剣』総長♒水瓶座のルーシィ。」
ルーシィ「貴方は、『四つ首の鬼』の四幹部天体のジェラール。依頼は?誰の差し金なの?」
ガジル「俺だよ、ルーシィ。」
ルーシィ「『四つ首の鬼』四幹部黒鉄のガジル。あと、二人。もう一人は、『四つ首の鬼』四幹部雷竜のラクサス。総長四幹部泥酔のバッカスでしょ?」
ガジル「俺達の調べはついてるのか。ギヒッ、総長を狙うのは久しぶりだなぁ、しかも美人ルックスはいいし。」
ルーシィ「ねぇ、この格好いやなんだけど。着替えさせて。」
ラクサス「悪いが、それはできねぇな。総長の言い付けで奴らに渡さずその格好にしとけだと、」
ルーシィ「あっそ、てかっ、ジェラール貴方エルザがいるじゃない。不倫?」
ジェラール「あぁ、エルザは彼女でも、俺は拐い作戦を練るしかしない。」
ルーシィ「それでも、手を出してる。共犯よ。」
部下「失礼します。」
ガジル「なんだ、」
部下「おとぎ話のような珍しい魔導士11人が、攻めてきました。」
ジェラール「魔導士だと?おとぎ話じゃないんだ。倒せ。」
ガジル「ラクサスじゃあ、倒せないだろうな。」
ラクサス「当たり前だ。ん?魔導士だと?それは、『星の剣』の13幹部。じゃないか?といっても、あと一人♋蟹座が足りていないから、全力は出せないらしい。」
ジェラール「『星の剣』は、ルーシィの族じゃないか。」
ルーシィ「はぁ、こんな縄簡単に取れるのよ。時間を考えて正解だったわね。開け、蛇使い座の扉、オフィユクス。」
オフィユクス「シィラリガル、フィート、フィンアウト。」
ルーシィ「はぁ、洋服何処かしら。」
グレイ「くそ、広いな此処。いったい何処にいるんだよ。、、ゴフッ⁉」
ルーシィ「、、、来てくれた。」
グレイ「あのなぁ、いきなり抱きつくなよ、」
ルーシィ「嫌だ。」
ローグ「♑山羊座いたか?」
グレイ「あぁ、いたぞ。」
ローグ「⁉♒水瓶座お前、その格好。」
ルーシィ「あぁ、何か寝てた間に着替えさせられたみたい。洋服が何処にあるのか。」
キナナ「ねぇ、コブラ。」
エリック「何だ?」
キナナ「蛇の声がする。」
エリック「本当か!何処だ?」
キナナ「ローグ達の法。」
エリック「近いな、」
ローグ「あ!キュベリオス、コブラいたぞ。」
キナナ「本当❗よかった。」
エリック「おい、キュベリオス蛇だ。でかい蛇がいるぞ。」
ルーシィ「安心して、コブラ。この子は、蛇使い座の星霊オフィユクス。」
キナナ「どうりで、蛇の声が聞こえたのね。」
ルーシィ「あ、ねぇオフィユクス。洋服探してくれない?」
オフィユクス「サーレグシライト」
ルーシィ「あぁもう持って来てくれたのね。ありがとう❤オフィユクス。お疲れ様。閉門。」
キナナ「ルーシィも、蛇と話せるんだ。」
ルーシィ「えぇ、ずっと前から。」
キナナ「私と、コブラも蛇と話せるの。」
ルーシィ「よかった〜❗仲間がいた〜❗」
ローグ「外に出るぞ。信号弾を上げる。」
ルーシィ「疲れた、おぶってグレイ。」
グレイ「俺なのか❗寝るな〜〜❗」
ローグ「今回は、許してやる。」
グレイ「知ってるお前昔拐われて、女遊びが凄いらしいな。お前と、やったら妊娠する。らしいな。笑えるぜ」
ローグ「うるさい、ルーシィが起きる。黙ってろ。」
ミラ「そうね、あの時もルーシィが来なかったら売られてたものね。」
ローグ「あぁもう黙ってろ、早く行くぞ。」

続く〜

186:マイグル:2017/01/22(日) 16:04 ID:IVE

〜次の日〜

ルーシィ「で?何で会議なの?」
ローグ「忘れたか?今日は、族の仲間同盟。部下を違う族に挙げるか、違う族から、人を選びもらうか。その為『星の剣』13幹部を今日決めて、部下を他の族に挙げる。その為今日選ばれた場所が此処なんだ。」
ルーシィ「はいはい。じゃあ、私は会議館に行ってる。準備は?」
スティング「もう、できてる。」
ルーシィ「お疲れ、スティング。」
スティング「みんなのおかげで3分で、できた。」
ルーシィ「ならいいわ。」
〜会議館〜
《数分後》
リオン「総長♒水瓶座のルーシィは?」
グレイ「さぁ、知らない。」
ルーシィ「
いつも 愛は 絶望に
だけど愛は 一を創り だす
君と、、、、
あら?もう来たの?速かったわねリオン。」
グレイ「リオンの事知ってるのか。」
ルーシィ「そりゃ、勿論。」
リオン「久しいなルーシィ、相変わらず可愛い。結婚してくれ。」
グレイ「リオン。家の総長にナンパか?」
ルーシィ「逆に、何でグレイはリオンを知ってるの?」
グレイ「義兄貴だ。」 リオン「義弟だ。」
リオン「それにしても、今の歌は何だ?綺麗な歌だったな。」
ルーシィ「あら、ありがとう。今のは、《一は愛》よ」
リオン「そうか、いい歌だ。」
ルーシィ「グレイ、私は部屋にいる。」
グレイ「了解だよ。姫さん。」
カツカツ勇ましくヒールを鳴らしなから、ルーシィは行った。
シェリー「あの子凄い闇の魔力ね。それも、愛から?」
ジュラ「背筋が凍るな。」
リオン「あぁ、寒気が凄い。ルーシィは二重人格をしっかり隠していれているが、あの歌だけ聞いた事ないな。」
〜数十分後〜
ローグ「ルーシィ、みんな集まった。始めるぞ。」
ルーシィ「解った。」
ローグ「またか、殻を捨てろ、ルーシィ。自分に勝て愛を知らない死の気を掴むな。」
ルーシィ「最近は、《一は愛》の歌で理性を保ってる。でも、《一は愛》の歌は裏を持つ。その歌は絶望への気持ちをも生み出す歌でもある。
さあ、行きましょう会議を始めるわよ。」
ローグ「それは、俺の台詞だ。」

続く〜

187:マイグル:2017/01/22(日) 16:43 ID:MHU

ルーシィ「皆さん、お久し振りです。『星の剣』総長♒水瓶座のルーシィです。では、組み換え会議を始めます。」
ルーシィ「我々、『星の剣』は部下全員を皆さんに挙げます。」
リオン「ルーシィいいのか?そうなると、『星の剣』は星の13幹部しか、いなくなるぞ。」
ルーシィ「それが、私の決断よ。氷の動物使いリオン。
私は、部下に了承をもらいました。その為我が族は、部下をもらわない。」
カグラ「それは、ただたんにみなが、邪魔のように思っているだけだと思う。」
ルーシィ「邪魔なのではない、封印のカグラ。仔犬座の運命を変える為にだ。」
カグラ「運命を変える為に?だと、」
ルーシィ「忘れたか?『星の剣』星の13幹部の力を。私は、総長だ。一番力を持つ、{魔法}と言う名の力を運命を見る力を持っている。見えた、いつか解らぬが死ぬ事になる。だからだ、」
カグラ「ほう、では、男女分けて族の数に割る。それで、決める。」
エルザ「問題は、、『星の剣』星の13幹部に誰を渡すか、だ。いや、違うな、『星の剣』星の13幹部1隠。だったな、」
ルーシィ「惜しいわね、1隠はもういる。」
イチヤ「1隠、それは誰なのだ?」
ルーシィ「私よ。」
エルザ「自分だと?自分に自惚れてるのか。」
ルーシィ「私は、皆の力を持っている。だから、♒水瓶座でありながら、1隠でもあるんだ。」
ジェラール「そうなのか。」
ルーシィ「やっぱり、ジェラール貴方は『罪の音楽』(ソウルシエール)に、いたのね。前言撤回するは、スパイさん。」
ジェラール「わかってたのか。」
ルーシィ「勿論よ🎵私は、貴方達全員の情報を持っている。」

188:マイグル:2017/01/22(日) 17:31 ID:8qg

リオン「そうだ、ルーシィ。『星の剣』星の13幹部に入りたい者がいるのだが。」
ルーシィ「誰よ、その人は。」
リオン「俺だ❗」
ルーシィ「別にいいけど、リオンの『鱗の心』(シールドハート)はどうするの?」
リオン「俺は総長じゃないからいいんだ。」
ルーシィ「あっそ、この会議が終わるまでは、『鱗の心』の人よ。」
カグラ「他に、組み換えはないな。ルーシィ、『星の剣』には、どれくらいいるんだ?」
ルーシィ「とりあえず、600人いるわ。」
カグラ「じゃあ、1つ120人だな。多い。」
ルーシィ「それが、私の族だ。これで、会議を終わる。解散サヨウナラ。お疲れ様でした。」

〜『星の剣』ロビー〜
ルーシィ「最後の仔犬座の人達への今までありがとう。それぞれ、誘われた族にお願いします。そして、これはお世話になった分の代金よみんな最後まで我儘でごめんなさい。」
仔犬座「ルーシィさんは、家族の事を思ってしている事。ルーシィさんの力を私達がよく理解している。だから、安心してください。」
ルーシィ「みんな、敬語じゃなくていいですよ❗」
リオン「今、ルーシィならロビーで、話してる。泣きながら。」
ローグ「悲しいんだよ、せっかくの友達が消えるのは。」
スティング「みんな、行ったみたいだぞ?」
ルーシィ「『星の剣』星の13幹部会議よ。」
ユキノ「皆さん全員集まってますよ。」
ミラ「ルーシィ、リオンの事でしょ?」
ルーシィ「はい、そうです。」
リオン「俺は、リオン・バスティア『星の剣』星の13幹部
♋蟹座の万事屋隊隊長になる。」
ルーシィ「これで、星が13集まった。これで、力が出せる。」
ローグ「本当に生体輪を結ぶのか?」
スティング「そうじゃないと、みんな死ぬかもしれないんだぜ。結ばないと」
ルーシィ「♈♉♊♋♌♍♎♏♐♑♒♓⛎此処に13の鍵揃い我が前に力を示せ星河の導きに頂け。」
ミッシェル「身体が、光って。」
エリック「紋章が、浮き出てる。」
キナナ「何?この紋章」
ソーサー「光と闇の感情?」
ソラノ「気持ちが優しく。」
ユキノ「心地良いです。」
リオン「これが、魔法」
グレイ「古代文書?なのか。」
スティング「これが、星の志。」
ローグ「綺麗な歌だな。」
ルーシィ「これが、私達の聖地。なのね、」
リオン「これから、よろしく頼む。」

続く〜

189:マイグル:2017/01/22(日) 19:09 ID:8qg

〜次の日〜
〜生徒会室〜
ルーシィ「え〜と、学園祭?面倒ね。」
エルザ「そう言うな、ルーシィ。はい、生徒会長。予算費用だ。」
グレイ「高いなこの額は、この学校の金だとギリギリかな。」
ルーシィ「はぁ、仕方ない。みんなの為に私が払うわ。」
ナツ「どういう事だ?」
エルザ「自分のお金で払うのか?」
ルーシィ「えぇ、私はルーシィ・{ハートフィリア}よ、ハートフィリア実業家の一人娘よ。」
リリンガ「さすが、♒水瓶座のルーシィ。」
ルーシィ「リリンガが、同じ族でよかった。1隠れのリリンガ。」
エルザ「そうか、1隠れはリリンガなのか。」
ルーシィ「『妖精の星』妖精女王のエルザ」
リオン「おい、俺を忘れるな。」
エルザ「あぁ、すまんリオン。」
ルーシィ「あれ?リオンって、この学園の生徒会なの?てか、此処の生徒だったの?」
リオン「あぁ、そうだ。違うクラスだから知らなかったのか。」
ルーシィ「思った。何で2.3年が生徒会やらないの?」
エルザ「生徒会に入ってもらいたいのだがな、ルーシィの学力に勝てる者がいなくてなぁ、そして私達が怖いとなってやってくれないのだ。」
グレイ「笑えるよな。」
ルーシィ「、、、リリンガ、」
リリンガ「なぁに?ルーシィ。」
ルーシィ「この学園の部活動は?」
リリンガ「サッカー、野球、料理、万事屋。だね。」
ルーシィ「少ないわね。ヨシッ❗ミッシェル、ソラノ、ユキノ、キナナ貴女達絵が得意だったわね、頼める?」
ミッシェル「ルーシィが言いたい事は、解るわ。」
ソラノ「任せるんダゾ。」
ユキノ「行きましょう❗」
エルザ「ルーシィ?何をさせたのだ?」
ルーシィ「部活動自由始動ポスターを書かせる。
エリック、ミラ、ソーサー、リリンガもう1つ頼みます❗お願いします。」
リリンガ「仕方ない。総長の言う事だ、やるか。」
ルーシィ「生徒会の情報を多く書いて。お願いします。」
グレイ「ルーシィ?何をしようとしてるんだ?」
ルーシィ「とりあえず、理事長室に行くわよ。」
〜理事長室〜
理事長「やぁ、ルーシィ。来ると解っていましたよ。」
ルーシィ「さすが、先代『星の剣』総長妖精郡司のメイビス。」
ローグ「え?先代がいたのか。ルーシィ。」
ルーシィ「なんたって、私のおかあさんの親友で私に魔法を習得させたのは、メイビス、初代なのよ。」
メイビス「やっぱり、初代と呼びますか。ルーシィ、大きくなりましたね。」
ルーシィ「初代は、黒魔法を使って呪いにが憑いてしまいましたね。それで、ずっと理事長をしている。体調は、どうですか?」
メイビス「ルーシィ、此処に学園祭の話をしに来たのでしょう?」
ルーシィ「はい、初代そして五時間目体育館に来るよう、全校生徒に伝えて下さい。お願いします。」
メイビス「いいでしょう。ただし、一番何処が売れるか、勝負式学園祭です。教師チームもあります。」
ルーシィ「受けて、立ちます。」
メイビス「マカロフ先生。お願いします。」
マカロフ「いいんですか?本当に。」
メイビス「これが、私達の学園祭です。」
マカロフ「わかりました。」
▽デェデーーン▽
《全校生徒に、伝える。五時間目緊急変更で、体育館に集まれ。生徒会からの発表だ。筆記用具を持ってこい。以上》
▽ピルパンパンポーン▽

続く〜

190:マイグル:2017/01/23(月) 08:59 ID:IVE

ルーシィ「え〜、皆さんお集まりいただきありがとうございます。では、本題に入りましょう。今回お集まりいただいた訳は、学園祭の事です。クラスでも、友達同士でも、部活でも、自分たちのやりたい事をやっていいのです。メイドカフェをやってもいい。射的を作ってもいい。学園祭では自分達がやりたい事を紙に書いて生徒会ボックスに入れて下さい。名前も書いてぐださい。予算費用は全て、私、生徒会会長ルーシィ・ハートフィリアが払います。皆さん、是非応募してください。やってもいい物、止めといたほうが物、生徒会で決めます❗私は今までにない、『黒騎士学園』の新たな歴史を生み出したい。その為には、皆さんの力が必要なのです。お願いします。」
グレイ「さすが、総長。説得力がヤバイ。」
エルザ「これこそ、生徒会会長だ。」
ルーシィ「ちなみに、既に決定している物があってそれの発表をします。えー何々。まず、1つ目、バンド大会
ルール説明です。何人、一組でバンドチームを組ます。二日間の合計点数によって勝者が決まります。今のところ、バンド大会だけ、決まっています。どしどし、ご応募してください。お待ちしております。
応募期間は、26日後終了です。それでは皆さんよーいスタート‼!!」
ローグ「お疲れ様。長い演説だったな、」
ルーシィ「それでも、皆動いてくれるかな。」
スティング「もう、動いてるよ。みんな楽しみみたいだな。」
グレイ「よかったぞ、ルーシィ。」
エルザ「よく頑張った。」
ナツ「どうなるのかな〜」
ルーシィ「ねぇ、ローグ。」
ローグ「なんだ?」
ルーシィ「あのさ、バンド大会出ない?」
グレイ「ルーシィがそんな事言うの珍しぃな。」
ルーシィ「今年は、優勝を狙う。『星の剣』星の13幹部1隠で、でる。」
ミラ「みんな、揃った?」
ルーシィ「それと、生徒会と『星の剣』星の13幹部1隠の屋台も開かない?」
エルザ「ウム、いいなぁそれは。」
エリック「『星の剣』と生徒会は仲は悪いがな。」
ルーシィ「そうよ、やりたくないなら、いいのだけれど。」
ミッシェル「別に嫌な訳じゃない。ルーシィを傷付けた彼奴もいるし。」
ルーシィ「あぁ、ギミラね、転校したわ。私が会長になると怖い事になるって、言って。1週間の清掃はしっかりやったけどね。」
キナナ「やった〜❗」

続く〜

191:マイグル:2017/01/23(月) 09:46 ID:I7k

〜翌日〜
グレイ「これは、多いな。疲れるぞ。」
エルザ「つべこべ言わずやるぞ。」
ルーシィ「おぉ〜❗」 グレイ「了解。」
エリック「ルーシィ、できたぞ。」
ルーシィ「じゃあ、それをプリントして新聞掲示板に、」
エリック「了解。」
ミラ「終わったわ、ルーシィ。」
ルーシィ「では、エリックと同じ事をお願いします。」
キナナ「ハーイ。」
ルーシィ「では、選別を始めますか。」
〜数時間後〜
ルーシィ「終わった〜❗リオン集計は?」
リオン「あぁ。メイドカフェ、部活動で勝てたら景品、屋台関係。たこ焼き、綿飴、リンゴ飴、射的、ジャガバタ、雀カステラ、」
エルザ「雀カステラだと?可愛くて食べられないじゃないか。」
リオン「鈴だと、つまらないから雀なんだと、」
グレイ「それはおいといて、続き言え。」
リオン「たい焼き、しゃかしゃかポテト、焼き蕎麦、かき氷、チェロス、飲み物、かな。」
ルーシィ「今日は、これ位の収穫を得られた。皆自分の思うようにしてみたいのね。」
エルザ「それにしても、凄い作戦にでたな。」
ルーシィ「だってこうでもしないとせっかくの学園祭がつまらないじゃない。だからよ。」
グレイ「ルーシィ、なぁ俺らも屋台出さないのか?」
ルーシィ「全体イベントこの期に『好きな人に告白しちゃおう愛のイベント』ルールは好きな人に告白するだけ。」
グレイ「ある意味、メンタルブレイク。」
ナツ「面白そうだな❗」
ルーシィ「ナツは、好きな人いないでしょ?」
ナツ「あ、うぅ。」
スティング「図星だな。」
ナツ「なんだと?スティングやんのかぁ?」
スティング「いいぜ❗ナツさん。」
ローグ「止めろ、スティング、ナツうるさい。今、ルーシィが未来を見てるんだよ、予算費用計算中なんだ。」
ルーシィ「う〜ん、×3で、56万かしら。」
エルザ「高いな。本当に払えるのか?」
ルーシィ「払えますよ。さて、今日は解散でいいですよ。」
グレイ「ルーシィ?今日は何処に行くんだ?」
ルーシィ「『星の剣』に、曲造りをしに行く。」
グレイ「俺も、行こうか?前みたいに捕まったら元も子もないから。」
ルーシィ「安心して、大丈夫だから。それに今日はあの日だから。」
グレイ「?」

続く〜

192:マイグル:2017/01/23(月) 12:37 ID:1Ug

グレイ「そうか、じゃあな。寄与つけろよ。夜更かしはするな、」
ローグ「ルーシィは?」
グレイ「いったよ。ローグ、ルーシィの言ってたあの日って、なんだ?」
ローグ「月に一度、ルーシィのお母様の墓参りに行くんだよ。」
グレイ「そうなのか。」

〜『星の剣』〜
ルーシィ「う〜んどうしよう。」

貴方に言う 言葉は 少し 怖くて 
大丈夫の気持ちを 探し始めた

沢山の 思い出 創ったよね🎵
この話てる時も 楽しい時間 
でもこの時が 止まればいいのにね
※サビ
弱い自分それを 貴方にみせたい の
そしたら軽くなるから
頼り 頼る愛の唄を 探そう
そう、人生は これからさ

欲を満たし溺れても 君が救うだろう
底が知れない君を 愛してしまったの

ルーシィ「これで、一日目の曲はいいかしら?ローグに聞こう。さて、もう7時だ、帰ろ🎵開け仔犬座の扉、ニコラ」
プルー「ププーン、プンプン。」
ルーシィ「じゃあ、帰ろ🎵」
〜帰り道
ルーシィ「ねぇ、知ってるプルー。ミラさんがね私に、ローグの事好きなんでしょ?って言われたの。でもね、解らないの、私はグレイが好きなのか、ローグが好きなのか。グレイは幼馴染みで昔から仲がいいのだけれど、今は多分前の事件で責任を感じて傍にいるだけだと思うの。ローグは、どうして、傍にいるのか解らない。でも、近くにいてもらいたくて誰にも優しくて頭良くて何でもしてくれる。ローグはそういうところが良いのよね。」
プルー「プーン、プンプンプーン?」
ルーシィ「あはは、、わかんないや。」
男「ねぇ、そこの彼女俺達と遊ばない?」
ルーシィ「悪いけど、帰るから退いてくださいますか?」
男「いいじゃん🎵遊ば🎶肩苦しいなぁ。」
ルーシィ「ちょっと、触らないで無理と言うなら。
開け、獅子級の扉、、、、あれ?力が出ない?」
男「あ?気づいた?俺様が、掘った魔封石だ、お前達『星の剣』星の13幹部1隠用だよ。」
ルーシィ「くそっ。離して、離して❗」
男「グハッ。いってぇ、」
?「影竜の鍵爪。」
ルーシィ「ローグ!」
ローグ「大丈夫か?ルーシィ。」
ルーシィ「うん、ローグが来てくれなかったら拐われてたよ、ありがとう。でも、何でローグが此処にいるの?」
ローグ「グレイと少し話してて、な。」
ルーシィ「、、、、喧嘩してないわよね?」
グレイ「おいて行くな、ローグ。」
ローグ「あぁ、すまん。」
グレイ「やっぱり、ルーシィだったのか。帰ろうぜ。」
ルーシィ「うん、でも彼奴に足少し蹴られて動けないの。どっちかおぶって」
ローグ「仕方ない。俺が、
グレイ「いや、俺だろ。」
ローグ「俺は、前からルーシィに仕えてるんだよ❗」
グレイ「俺は、幼馴染みだ❗」
ルーシィ「じゃあ、じゃんけんすれば、いいじゃない。」
ローグ「ルーシィが、そう言うなら。」
グレイ「最初は、グゥ、じゃんけんポンッ」
ローグ「✊」
グレイ「✌」
ローグ「俺の勝ちだ❗」
グレイ「じゃあ、寄与つけろ、狙われるなよ。じゃあな。」
ルーシィ「バイバーイ🎵」
ローグ「よいしょっと、」
ルーシィ「ねぇ、ローグ。何でローグは、私の近くに居てくれるの?」
ローグ「ルーシィを信じているから。ルーシィに、命を助けてもらったから。」
ルーシィ「ローグは、そういう感情意外に何かある?」
ローグ「、、、、ない。」
ルーシィ「そう、、、、なんだ。」
ローグ「、、、、、、」
ルーシィ「あ、着いた。ローグ考えた一日目用の曲、目通しておいて。」
ローグ「あぁ。」
スティング「ルーシィの事が好きなのに昔の件でルーシィと、付き合ってはならないか。それは自分で付き合っては駄目だと思ってルんだろ?止めろよ俺か、グレイがルーシィをもらうぞ。」
ローグ「お前は、全てを知らないだろ教えてやるよ全てを。」

193:マイグル:2017/01/23(月) 13:59 ID:YE2

ローグ「あれはルーシィが、三才の時
[ルーシィのお母さんは、病弱だった。
ある日を境に何があったかルーシィは内気になってしまった。ルーシィが元から強大な魔力を持、多才だった。三才にしては珍しく小学校の勉強が簡単に解けた。手を触れなくても物を動かせた。そして、ソノ力を手に入れる為に争いが始まった。ルーシィは場所を知られない為に地下に閉じ込められ、お前がいなければいいのにと、虐待を親族から受けた。けど、ルーシィは耐えた。だけど、俺はルーシィが顔を出さないから、グレイと一緒にルーシィに逢いに行った。そこで、またハートフィリア邸に攻め混んで来た者がいた、今度はハートフィリア邸に爆弾を仕掛けていた。ルーシィのお父さんは、爆死し、お母さんは、既に病死していた。俺達はルーシィの処へ、直ぐに走った。それが逆効果だった。敵は俺達の後を着けて来ていて、ルーシィの処に着いたら、ルーシィはいつもと違う姿だった。
ルーシィの目は、綺麗な紅に。口には、牙に、背中には、天使と悪魔の翼が交ざった翼が着いていた。俺達はルーシィの姿を見て唖然としていた。そこに、後を着けていた、男が俺達を剣で刺した。死にはしなかった。死にかけだったが。それを見たルーシィが、
ルーシィ「ローグ、グレイ?助けてよ、助けてよ、。」
俺達は、瀕死状態だった。助けたかった。けど、男がルーシィに近づいて、
男「おいで、ルーシィ様。」
ルーシィ「、、、、か、、、、、を」
男「?何て言ってるんだ?聞こえない。」
ルーシィ「お前がローグとグレイを殺したのか!!」
男「この子達が悪いんだよ。君が愛する者がこの部屋に入る時君の封印は解け二重人格の姿が出てくる。だから、君のお母さんは、入って来なかったんだよ。それに、何故君が魔力を宿しているか解るか?正解はお母さんが魔力を宿してたから。そして、この二重人格を封印したのはお母さんの友達メイビスが封印した。封印の解き方の条件を間違えた用だが。」
ルーシィ「嘘だ、メイビスが封印の解き方を失敗する訳がない。あの人は大魔力の持ち主だから、失敗する訳がないんだ。」
男「解るか?普通に言えば、二重人格を産み出したルーシィが悪いんだよ。この争いはルーシィを欲するのが原因。ルーシィが種なんだよ。二人を殺したのも、ルーシィなんだよ。」
次の瞬間ルーシィはその男に触れた。そしたら、男は死んだ。そして、ルーシィが近づいて来て、「キュア」と言った。そしたら、俺達の身体が光って痛み、苦しみ、傷が消えた。
ローグ「ルーシィ?なのか?」
グレイ「ルーシィ、戻ってこい。」
ルーシィ「ロー、、グ、、、グ、、、、レイ起き、、、たのね。
これに、、、、封印して。」
ルーシィは、ハート型ダイヤに自分を封印してと言った。封印の仕方が解らない俺達は、とまどった。けど、ルーシィが眠る前に指をさした方を向いたんだ。そしたら魔法陣が書いてあってそこにルーシィを置いたんだ。それと、同時にダイヤも置いたんだ。そしたら、元のルーシィに戻ったんだ。ルーシィは、数分で起きた。けど、ルーシィはずっと泣いた。その後ルーシィの従者が一人生き残っていたんだ。その人が「沢山の人を殺したのはルーシィで、殺ったのは、彼奴らじゃないんだ。」と、言っていた。]
スティング「それと、何でルーシィと付き合ってはならないんだ?」
ローグ「言ったろ、封印は、ルーシィの愛する者が触れると封印が解けるんだ。俺とグレイは封印に触れた。だから付き合ってはならないんだ。」

続く〜

194:マイグル:2017/01/23(月) 16:24 ID:qI6

グレイ「じゃあ、俺がルーシィをもらう。」
ローグ「グレイ、聞いていたのか。」
グレイ「聞いてたとか、俺はそこにいたんだぞ知らない訳ないだろ。ルーシィの事なら、お前位に知ってるんだ。忘れるな。」
ローグ「俺は、罪悪感しか、生まれない。」
スティング「なら、ルーシィの前から消えろ。」
ローグ「⁉それは、できない。」
グレイ「何でだ。」
ローグ「俺は、ルーシィの封印を解いた。そして封印した。ルーシィはその時の記憶を忘れてる。罪滅ぼしだ。」
グレイ「ルーシィの気持ちを考えない奴がよく罪滅ぼしなんてできるな。」
スティング「へどが出る。」
グレイ「ルーシィがずっと悪と善の間でさ迷ってるのを感じられないのもあれだが。スティングしばらく泊まる。」
スティング「おう❗入れや。」
グレイ、スティング「ローグ、学園祭までに考えとけ。」
グレイ「ルーシィ❗しばらく泊まるぞ❗」
ルーシィ「え❗グレイ平気なの?彼女いるじゃない。そっちに泊まりなさいよ。」
グレイ「彼女?誰の事だよ。」
ルーシィ「ジュビア・ロクサー」
グレイ「ジュビアは、彼女じゃない。」
ルーシィ「へぇ、そうなんだ❗」
グレイ「何で、そんな嬉しそうなんだ?」
ルーシィ「いや、別に。」
〜部屋〜
スティング「ほら、いいのか?ルーシィを放っておいて、」
ローグ「いいんだ。ルーシィが幸せなら。」
スティング「少し、泣いてるな?ローグ。」
ローグ「何言ってるんだ、泣いて何かねぇよ。」
スティング「笑えるな。」
ローグ「お前達が言ったんだろうが。」
スティング「そうだったな。泣いてろ、ルーシィの創った曲を改善しとけ。」
ローグ「了解。」
スティング「じゃあ、リビングに行ってくる。」
ルーシィ「あれ?ローグは?」
スティング「ローグはいいって。」
ルーシィ「じゃあ見よっか、映画。」
グレイ「何の映画見るんだ?」
ルーシィ「恋愛物。[前から好きだけど無理なんだ]
スティング「なんじゃそりゃ?」
グレイ「あ、聞いた事あるぞ❗ある女がある男の事好きでも、そいつの近くには、いつもベタベタくっついてくる女が居てその女を彼女だと思って、男の方もまた、その女と同じ状況なやつだ。」
スティング「まさに、グレイとルーシィ❗」
グレイ、ルーシィ「違ーーうーーー❗!!」
ローグ「なんだーーとーーー❗」
ルーシィ「ローグ❗」
グレイ「お前どこから、」
ローグ「そんなことは、いい。ルーシィ❗本当なのか❗」
ルーシィ「は?」
グレイ「いや、ローグ落ち着け。」
ジュビア「恋敵」
グレイ「ジュビア❗不法侵入だぞ❗」
スティング「出でけ。」
ジュビア「ジュガーン」
ルーシィ「私が連れてくわ❗」
ジュビア「離せ、恋敵❗」
ルーシィ「ハイハイいきましょうね。」
ジュビア「離せ?って、此処私の。」
ルーシィ「じゃーねー。」
グレイ「どっか行っちまったな。」
ルーシィ「ただいま〜❗」
ローグ「お帰り。」
スティング「聞けよ〜ルーシィ❗ローグがよ〜❗」
ローグ「うるさい、スティング。」
ルーシィ「まぁ、ジュビアも帰らせたし。見ようよ❗」
グレイ「そうだなてかっ、ローグも見るのか。」
ローグ「三人にしとけないからな。」
スティング「で?何で眼鏡なんだよ。」
ローグ「ルーシィが創った曲の改善点でも見つけようと思ってな。それに、ルーシィが創った曲が恋愛に近いからな。」
グレイ「だからって、見る意味は?」
ローグ「何かヒントがないかと思ってな。」
ルーシィ「ねぇ、肩苦しいんだって、止めましょうよこの話。そろそろ、始めるわよ。」
〜数時間後〜

続く〜

195:マイグル:2017/01/23(月) 18:19 ID:I7k

ルーシィ「フフン🎵フフフ。アー胸キュン最高😃⤴⤴あぁ、青春イイワ、あういうのいいなぁ。」
スティング「あれの何処がいいんだ?」
グレイ「なぁ、ルーシィ明日休みだしもう一個見ないか?
[僕はいつも君の近くにいる]なんだけど。」
ルーシィ「本当!見る見る❗」
ローグ「もう、遅いぞ。」
ルーシィ「いいじゃない、ケチ。てか、ローグとスティングだけ寝れば済む話よ。」
ローグ「別に、いいけどなぁ。夜更かしは、美容の敵って言ってるのは、何処のどいつだ?」
ルーシィ「いいじゃない、今日ぐらい。」
グレイ「そうだよ、スティングも何か言ってやれ。」
スティング「あぁ、ルーシィのやりたい事にケチつけんな❗」
ローグ「はぁ、仕方ない。」
ルーシィ「じゃあ、見よう❗」
〜数時間後〜
ルーシィ「何か違うパターンだったね🎵それでも胸キュンだよ〜❗」
グレイ「女の感覚は解んねぇな。」
ルーシィ「キュン損してるよ〜、」
グレイ「ルーシィは、恋愛物好きなんだな。」
ルーシィ「フフフ、何か飲む?」
グレイ「じゃあ、コーヒー。」
ルーシィ「はーい🎵私は、ココアにしよう🎵」
スティング「俺にも、聞けよ。」
グレイ「ローグは?」
スティング「すっごい、考えてる。」
ローグ「すまんルーシィ、コーヒーくれ。」
ルーシィ「ハイハイ。」
スティング「はぁ、俺も手伝うよ。」
ルーシィ「ありがとう🎵スティング。(chu🎵)」
スティング「やったぁ〜🎵初めて好きの表現してもらった。」
ガタッ
ルーシィ「日頃冷たく当たってるからね❗たまには、良いでしょ?」
スティング「あぁ、じゃあ俺も。ってかルーシィ、ローグとグレイの顔が、」
ルーシィ「どうしたんだろうね🎵ハーイ、おまちどうさまコーヒーだよ。よく三人共コーヒー飲めるね。」
グレイ「ルーシィがまだまだ子供って事だろ?」
ルーシィ「ムー(`Δ´)」
グレイ「ほら、そんな怒んなよ。」
グレイが、私の頭に手を置いて撫でられたら。
リオン「ルーシィは、頭を撫でられるのが好きみたいだな。」
グレイ、ルーシィ「リオン❗」
リオン「今頃気づいたのか。」
ルーシィ「えぇ、いつからいたの?」
スティング「俺は気付いてたぞ。グレイとずっと一緒に居たぞ。」
ローグ「そういえば、そうだったな。」
ルーシィ「ふ、フニュ、ニュウ〜。」
グレイ「って、ルーシィで遊ぶな❗」

続く〜


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