ココロコネクト小説

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1:刹那:2012/08/28(火) 13:27

ココロコネクトの小説を書きます!!
下手だと思いますが感想やアドバイスをくださると嬉しいです。
ここでは
荒らし、喧嘩、悪口等はやめて下さい。
仲良くやりましょう( ´ ▽ ` )ノ

2:刹那:2012/08/28(火) 13:46

__ _私たちは5人は文化研究部。
略して文研部。
ここの学校は絶対に部活に入らなければならない。
部活の行き場のない一年生が集まったのが文研部だ。


そして今この5人は普通じゃないと思っている。
それは人格入れ替わり、欲望解放…などだ。

今は部活中…
そして試練はまた降りかかる__。

3:刹那:2012/08/28(火) 22:16

一応言います。
ここはココロコネクト番外編として
見てくださるとわかりやすいと思います。

そこんとこ宜しくです♪

4:刹那:2012/08/28(火) 22:31

キスランダムU
伊織side

「たぁーいちぃー」
見れば伊織がテーブルの上で伸びている。

『どした!?』
男子二人(太一&青木)が少し笑いながら声をかける。
稲葉んと唯は苦笑い。

こんな普通な日常を送ってる私たち5人。
だけどこの事が起こることを私たちは今知る由も無かった。

”今は„__ _ね?

5:匿名さん:2012/08/29(水) 11:38

続きプリーズ

6:刹那:2012/08/29(水) 20:59

スタスタ………ス……タ
『……?』

__何の音?
もしかして!?…


__ふうせんかずら……………?


怖い
またみんなが傷つけられる。。。
来ないで!!!

……カチャ
「誰だ?」
先に言ったのは稲葉んだった。

「どうも。またお会いしましたね。皆さん…」
やっぱりだ。
そろそろ来ると思ったけど本当に来るなんて…

みんなの顔が強張っている事を察したふうせんかずらは一方的に話してきた。
「皆さん…楽しそうですね。でもまた悪夢が戻って来ますよ?」

『…………っ…』

7:刹那:2012/08/29(水) 23:28

えーっと分かりにくいところがあったので訂正します。
「誰だ?」って言ったのは稲葉んで、
「どうも。またお会いしましたね。皆さん…」がふうせんかずらのセリフです^^

すいませんでしたww

8:刹那:2012/08/30(木) 11:53

稲葉んが言った。
「どういうことだ!?」

「そうだよっ!!」
私もふうせんかずらに震えながら言った。

「怖い・・・」
唯も同じ気持ちのようだ。

「これからまた”人格入れ替わり„が始まります…。」

『!?っ』

「面白くなることを期待してますよ?皆さん…」

どうなっちゃうの?
私たち・・・
また人格入れ替わり?
最初の人格入れ替わり、次に起きた欲望解放…
それでもうみんなの心はゴタゴタ・・・____

どうすればいいの?___ _
私たち…は...

9:刹那:2012/08/31(金) 09:18

「では…また、お会いできれば良いですね…」

そう言ってふうせんかずらは部室から出ていった。
(!?・・・っ)
その瞬間私に今までにない痛みが身体中に走った。
「…痛い…麻痺する……死に……そ…う…」
「太一!?どうした?」
”痛い„と答えたのは太一だった。

「う”っ…」
そうだ…私も太一と同じ症状だった…

「伊織ちゃん!?太一!?」
「伊織ぃーーっ」
「・・・」

他の三人(稲葉、唯、青木)は凄く焦ってる。
どうなってんの!?私と太一は。。。

10:刹那:2012/09/01(土) 22:58

____もしかして…これが第二の人格入れ替わり!?
そうならば今は”太一„?
冷静になって…
「・・・。」

やっぱり。
私は太一になっていた。

思えば痛みも無くなっていた。

11:匿名さん:2012/09/05(水) 04:44

早く続きを

12:匿名さん:2012/09/05(水) 04:44

早く続きを

13:刹那:2012/09/09(日) 00:11

青木以外は伊織(太一)の方に向かった。
まだ一言も喋ってない私たちが入れ替わったと気付いていないみたい。
とにかく伝えなきゃ…

「また入れ替わっちゃったみたい…私と太一が。」
「…やはりそうか…」
___!?あれ気付いてた?
こんな状況だしね。

でもこの事をふまえて稲葉んは話した。
「これがふうせんかずらが言う”面白い„か…」
『……」
また大変なことになりそう…

14:匿名さん:2012/09/09(日) 06:11

続き気になるけどあまりにも更新頻度が遅すぎる。
溜めてから投下してほしいもんだ

15:刹那:2012/09/09(日) 16:13

ごめんなさい!
あまり時間がなくて…
あと私即興で書く方なんで…溜めて更新は出来ません…((焦

16:刹那:2012/09/12(水) 17:54

『!?、、、』
そうか。
面白くなる___ _
人格入れ替わりする前に”痛い„となれば…
えっ!?
皆に気づかれるじゃん!?
何考えてんの?
ふうせんかずらって・・・。

17:刹那:2012/09/17(月) 01:03

短いです。

はぁ…
う”っ!?
またですか!?
10分位で二回痛みが来るときついんですけどぉ!!
「・・・自分の制服___。?」

戻ったみたい。
多分。

18:刹那:2012/09/18(火) 17:55

スタスタ…
「つまんないですねぇ…」
「…!?」
ふうせんかずら・・・
また…
来た。
2分程で。
「やはりこれじゃばれますねぇ…」
「・・・。」
「つまらないのでやめますね…まぁ…これは忘れて下さい…楽しめなさそうなので…。」
「この痛みのある入れ替わりは1日目でやめる?」
「そぉ言うことですかね…」
「「・・・」」
「来週までにまた面白いの考えておきますよ…では。」

「…っ本当に終わってくれんのか?」
稲葉んが聞く。
「この入れ替わり…はですがね…。」
面倒臭そうにふうせんかずらが答える。
…で何も言わずに出ていった。

「こっ…これでひとまず平和にまた過ごせそうだな!」
「あぁ…多分な。」
稲葉んと太一が話す。

…そう…多分平和に…過ごせそうだと自分でも思う。
平和にだと言いけど…

ーキズランダムU ENDー

19:刹那:2012/09/18(火) 18:00

次のはキャラランダムにするんですが…
すいませんが2文字規則破りますーーーーっ((泣
思いつかなかったので…((殴

20:刹那:2012/09/18(火) 23:46

キャランダムにしますわww
規則破らないしww
これで((笑

21:刹那:2012/09/20(木) 18:22

ーキャランダムー
太一side

痛みのある人格入れ替わりが始まって、終わって1週間後__ _
俺達は稲葉が言ったとおり平和に過ごせていると思う。
だが1週間経ってしまった。
ふんせんかずらが言ってた”来週„は普通に考えれば今日だ。
そして今は帰りのHR中。

「…んっじゃーHRはこれで終わりだぁーさよならー」
ごっさんが話す。
と共に今日のクラスでの活動(要するに授業)が終わる。
そして皆それぞれの部活へ向かう。
もちろん太一達も。

「太一!!ーーっ」
一人の女子の声が聞こえる。
長瀬だ。
「行くぞお前ら。」
後に続き低い声も…
稲葉だ。
そして三人で部活へ向かう__ _

22:刹那:2012/09/24(月) 18:40


桐山と青木はもう来ていた。
「…で今日で一週間か…。」
稲葉が最初の第一声を発する。
「あぁ特に何か異変は一応無いよな?」
稲葉に続き自分も喋る。
「特に無いわよ…」
「だっよねーーっ!」
「だな…」
桐山、永瀬、青木の順で話す。

__と突然…
稲葉が何も予兆も無しで倒れた。
「稲葉ん!?」
永瀬が稲葉に近づく。
だが稲葉の様子が___違う。__
明らかに。
稲葉じゃないみたいに。
いやっ目つきが違う。
凄く優しい目でこちらを見ている。
「私はえ…と何故倒れているのでしょうか?」
「「「「!?」」」」
稲葉が敬語を…もしかして次のランダムとは…
「キャラ変化…?」
永瀬が言う。
そうなのか?
ならばこれは不味いんじゃないか?

23:刹那:2012/09/24(月) 18:41

長瀬⇒永瀬
ごめんなさいΣ(・□・;)

24:刹那:2012/09/24(月) 20:49

アニメ終わっちゃうのね…

25:刹那:2012/09/26(水) 21:08


「あのぅ…皆さん…どうしたのですか?」
稲葉の低い声で稲葉の外見で…
でも喋り方が違う稲葉がここにいる。
何のこっちゃ。
「とっとりあえず…みんなの名前分かる??」
まず何故倒れているか答えればいいのに。
永瀬の答えに心の中で批判する自分。
今はそんな話じゃない。

___ _何が起こっているかだ。

だが次の瞬間、俺は倒れた。
何が起こっているのだろうか?

26:moe 9月:2012/09/27(木) 16:58

入れて下さい!よろしくお願いします。小説面白いです(・∀・)V

27:刹那:2012/09/27(木) 17:27

ありがとうございます!!
あとどーぞ( ´ ▽ ` )ノ

28:刹那:2012/09/27(木) 17:59


__本当に…

自分の意識が薄れていくのが分かった。

『太一っ大丈夫!?稲葉んもっ』
何か聞こえる。
微かに。
何だろう?
僕には思い当たる人がいる。
__永瀬 伊織
ただ何か違う。
何か…が。

29:刹那:2012/09/27(木) 18:11


伊織side

必死で私は太一と稲葉んを呼び続けた。
稲葉んは意識は戻っているが何か変。
太一も…う…まぁ唸ってる。
とにかく変なのだ。
「え…と名前なら分かりますよ!?」
いつもと違う稲葉んが答える。
「ほんとに!?」
それに私も反応。
でここにいる人の名前を稲葉んが言う。

「貴方が伊織さん、隣に居る子が唯さん、倒れているのが太一さん、んで青木…あと…」
「なんで!?稲葉っちゃん!!俺は”さん„言わないのー」
「言い忘れました…すいません」
…と稲葉んが青木に丁寧に謝罪。
ん?あと?この4人であっているのに。
と私が疑問に思っていると稲葉んが続きを話す。
「あと…ふうせんかずらさん!!!」
稲葉んはそう答えた。

30:moe 9:2012/09/27(木) 21:08

面白いです!続きが気になります! (・д・#)気になるよー♪刹那さんよろしくお願いします♪

31:刹那:2012/09/27(木) 22:32

本当嬉しいです///////ありがとう(=´∀`)人(´∀`=)
書きます!!!((嬉し泣き

32:刹那:2012/09/27(木) 22:46


「「「ふうせんかずら!?」」」
いつも通りの私を入れて3人は太一の事を気にせず叫ぶ。
「はい!…そこに居ますよ?え…知りませんでしたか?」
当然の事の様に稲葉んが話す。

「どうも…またお会いしましたね……」
それに続きふうせんかずらも喋る。

「知りませんでしたか?じゃないよ!!稲葉ーーーっ」
唯が久しぶりの様に口を開く。
青木も慌てている(何故か…)
太一は気配が無いくらい静かに死にかけている(?)
まぁいい。
稲葉んの話を聞こうじゃないか。

33:刹那:2012/09/28(金) 08:56

今から合唱コンクールですよ((笑
でわ行ってきまーす!♪( ´▽`)

34:moe 9:2012/09/28(金) 16:29

頑張ってくださいね♪アニメは見ていますか?(>w<)?

35:刹那:2012/09/28(金) 17:03

はいっ見てます!!
今週のでTV放送は最終回ですね…(13話で)

36:萌 9:2012/09/28(金) 19:25

名前変えました。moeです!私の方は、西日本なので、まだ最終回でわないんです!(12話です)でも、終わってしまって悲しいです(:ー:)悲しい

37:刹那:2012/09/28(金) 19:34

悲しいですよね…( ;´Д`)

38:萌 9:2012/09/28(金) 20:17

そうですね!刹那さんは、東日本ですか?小説の続きもアニメと同じように気になります!(・ω・♪)

39:刹那:2012/09/28(金) 21:14

そうですー東の方ですww
じゃ小説書きます( ´ ▽ ` )ノ

40:萌 9:2012/09/28(金) 22:08

頑張ってくださいね♪

41:萌 9:2012/09/29(土) 08:58

おはようございます(ペコリ)12話のココロコネクト凄過ぎました!太一=最終どうなるのか楽しみです(・∀・)

42:刹那:2012/10/01(月) 21:12

そろそろ更新するか

43:萌 9:2012/10/02(火) 16:26

お願いします

44:刹那:2012/10/02(火) 21:50


「え…とさ?じゃ稲葉んいつからふうせんがずらに気づいてた?」
「私が倒れて…目が覚めた頃ですかね…」

結構前じゃん!!

「やっぱ今回の現象を説明しにきたわけ?」
今度は唯がふうせんかずらに質問する。
「……そんな感じですかねぇ…てゆうかそうゆう事にして下さい……」
だるそうに話す奴だ。
相変わらず。

だが未だに太一は喋らない。

45:萌 9:2012/10/03(水) 18:14

太一起きろ〜(`ε´)ぷんぷんです刹那さん続きは、どうなるんですか?

46:G:2012/10/07(日) 21:04

最終回見ました!

47:萌:2012/10/07(日) 21:06

Gは萌です!間違えました!すみません(ペコリ)

48:刹那:2012/10/08(月) 00:39

おぉ最終回見たんかー( ´ ▽ ` )ノ
いぇーいww

49:萌:2012/10/08(月) 09:52

続くみたいなので嬉しいですね♪刹那さん

50:萌:2012/10/20(土) 19:39

刹那さん小説書いて下さい♪

51:刹那 ◆o7j6:2012/10/21(日) 02:22

少々お待ちをww((殴

52:刹那 ◆o7j6:2012/10/21(日) 03:05

ここに感想などくれるといいな♬
できればwねww
http://ha10.net/test/read.cgi/frt/1350755456/

53:刹那 ◆o7j6:2012/10/21(日) 10:36

ここに感想書いても大丈夫だよ( ´ ▽ ` )ノ
もしなんか雑談的になったら不味いから作ってみただけだから☆


-小説-
「ん??あ、おはよ…んて何で寝てんだーっ俺…」
太一が起きた。
キャラ変わってないし!?
え、どうしてw

「お、どうしたんだ?空気読めないんだが…」

「えーっとね稲葉んが敬語の清純派キャラになったんだよ!!」

「…そうか…ってええええええええええっ!?マジかそれっ!」

「うん」

太一っ驚きすぎ!
それは青木も唯も思っていたようで…

「太一うるさーーい!稲葉が困っちゃうよ!?」

「そうだ!ここはやはり冷静に考えよう。…なっ?」

…と唯は太一を黙らせ青木は冷静に回答した。

54:萌:2012/12/01(土) 11:18

覚えてる?小説の続き待ってるね!

55:刹那 ◆o7j6:2013/01/16(水) 15:46 ID:Bdc

覚えてるよ!!!
何か分からんけど規制されてたの…Σ(・□・;)

56:刹那 ◆o7j6:2013/01/16(水) 16:54 ID:Bdc


「あ、うん…んてぇっ!!冷静にいられる訳ねーだろっ!」
「「太一静かに」」
思わず太一に注意してみた…と唯とハモった。

「ここにいる全員に注意された…しかも「青木」にまで…」
「何で俺強調するんだよっ太一!」
「珍しい事なのでもう一度言いまーす!青木n…」
「うっおぁっもういい何でもない!」

あの二人は馬鹿な会話しているがここはほっとこう。
ところで稲葉んは……?

『い、稲葉大丈夫?』
『大丈夫ですけど…?』
『『・・・。』』

どうやらこちらは会話が続かないらしい。

57:萌:2013/02/16(土) 21:10 ID:S4g

1ヵ月も感想書いてなかった!稲葉んがやっぱり違う!

58:フラワー:2013/03/29(金) 18:01 ID:SNE

フラワーです!私も入れてください!<(^−^)
刹那さんが書いている小説すごく面白いです!
刹那さん萌さんこれから仲良くしてください!

59:刹那:2013/08/07(水) 17:33 ID:6VY

フラワーさんありがとうございます!

更新相当遅れましたが書きます。

小説
「唯...稲葉ん...」
「あ...」
やはりこんな状況ついて行けない!
稲葉んはもっと...グイグイいくタイプだもの。

「えと....煩い..長い話、......終わりましたか..?」
「「「「....ツ」」」」」

こんなにこっちは"ふうせんかずら"のせいで困っているのにこんな言いようで私が...みんながムカつかないはずが無い。

太一がふうせんかずらに駆け寄った。
腕を振り上げ....

「お前のせいで...!!稲葉が...ぁぁッ!」
と言いながら殴りかかろうとしている。

___これは不味い

太一が飛ばされてしまう!!

ふうせんかずらに普通の人間が勝てるはずが無い。

「やめーーーいっ!太一っ」

気づけば私はこんな奇声をあげながら太一を止めていた。

「....永瀬..さんは...よく...分かっているじゃないですか...」
ふうせんかずらはそういいながら不敵な笑みを浮かべている。

「......そろそろ...説明、始めていいですか.....?」

60:刹那 ◆o7j6:2013/08/11(日) 00:04 ID:OFc

時間無いのでとりま上げときますw

61:MIRUKI-RO-DO:2016/09/23(金) 17:18 ID:3kk

おもろいです


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