はくおうきの小説書こう!

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1:未桜 :2012/09/10(月) 15:37

ここでわ、はくおうき大好きな皆が
集まるところです!
   ルール
1・荒らし禁止
2・雑談は少しならok!
   以上!
皆集まってね!

2:未桜 :2012/09/10(月) 16:05

さあさあ第一号はだれでしょう
待ってるよ♪

3:ミナ:2012/09/10(月) 16:09

きたヨ\(^o^)/

4:ミナ:2012/09/10(月) 16:10

と・こ・ろ・で!
「はくおうき」って、ナニ?

5:未桜 :2012/09/10(月) 16:21

来てくれてありがと〜
「はくおうき」というのは
江戸時代の新選組「特別警察部隊」
だよ♪♪
登場人物

1・土方歳三
新選組の副長口が悪くつんでれ
2・沖田総司
新選組第1番隊組長
土方のことは気に食わない
どs
3・近藤勇
新選組鞠長
超天然


ざっといえばこんなもん

6:ミナ:2012/09/10(月) 16:26

ヘェ〜
そーなんだ
初めて聞いた

7:未桜 :2012/09/10(月) 16:29

でわ、早速はくおうきの小説
書きたいとお・も・う・け・ど
リクエストプリース

8:七海:2012/09/10(月) 16:37

名前変えた。
元ミナだよ(^O^)
本名がななみなんだ。

はくおうきあまり知らないから、取りあえず書いて見て〜

9:未桜 :2012/09/10(月) 16:45

いきなりりくえすとって言っても
分からないと思うから、書きます


静かな風が私の髪をゆらしている
そいえばあの時もこんな風だったな…
 5年前
「父様父様!」
私の名前は  雪村千鶴
あ、れ父様がいない
千「父様?」
父様の、部屋にもどこにもいない
千「どこにいったんだろう?」
「おい。」
びっく
私は、恐る恐る
後ろを振り向く
そこには、神を一つにまとめている
侍。  いや違う新選組だ…

続く
ごめん今からくもんだから
5時半ぐらいにきて
続き書くね

10:未桜 :2012/09/10(月) 16:48

七海っていうんだかわいい名前だね♪
やあ、なーちゃんって呼ぶね

くもんいってきま〜す
学校の宿題もあるから5時半に来たら
6時までいて
6時半に落ちるね
でわ、一旦落ち

11:七海:2012/09/10(月) 16:54

ありがとう〜
私も、5時半から、歯医者さんに行ってくるからね。

12:未桜 :2012/09/10(月) 18:19

やっと帰ってくることができました(*^。^*)
でも今から学校の宿題が…
すぐ終わらせます!
7時前に来ます

13:未桜 :2012/09/10(月) 18:35

ah宿題の算数が分からん!
なーちゃんは、算数とか、どこまで
進んでるの?
私は、算数は、比例と、反比例まで、いってるよ♪
マジ難しい(ー_ー)!!
宿題7時までには終わらせマース

14:未桜 :2012/09/10(月) 19:52

ごめん宿題終わった後
買い物行ってたあれ、皆いないの?

15:未桜 :2012/09/10(月) 20:08

いや違う新選組だ…
最近でわ「人斬り集団」
と、呼ばれている
私は身震いを、していた。
千「な、何のご用でしょうか・・?」
私はそう尋ねると
一人の新選組はギロリと、こちらを
睨んできた
千「ひっ…」
すると一人の新選組は、
「ちょいとおめえの親父さんを探していてな。」
え…探してる…父様を
すると私は、グイッと腕をつかまれ
「一緒に来てもらう」
と、連れて行かれた

    はっ
目を覚ますと畳が一面にあった
千「ここは?私は、意識が途切れていたの?」
「やあ起きたみたいだね」
びっくとし声の主のほうを見ると
爽やかな顔をしている
一人の男性がいた。
千「あ、あなたは?」
「僕?僕は、新選組第一番隊隊長  沖田 総司」
   続く

16:未桜 :2012/09/10(月) 20:16

風呂落ち
8時半にまた来るね

17:未桜 :2012/09/10(月) 21:20

続き

沖田…総司…
この人は爽やか感が、あふれている
「おい総司変な話をするな」
総「あ、土方さん。いいじゃないですか自己紹介ぐらい」
土方という人は一つため息をつき
「まあしょうがないな自己紹介ぐらいは許してやる
俺の名前は  土方  歳三
新選組副長だ
お前の名前は?」
千「あ、」
私はつい声を上げてしまった
すると
沖田がゲラゲラと笑っている
千「私の名前は、雪村 千鶴 です」
総「ふーん千鶴って言うんだ」
歳「総司言葉を慎め」


続く

18:みく:2012/09/10(月) 22:35

みくです!
七海さんよろしく!
ヨビタメおっけーですか?
みくはおっけーですよ♪

みおっち!
きたぞぉ!

19:未桜 :2012/09/10(月) 22:49

みく来てくれてありがと〜^^

私の小説面白い?

私は、一応自信あるんだ

20:みく:2012/09/10(月) 22:56

めっちゃ面白い!
もっと自信を持っていいと思う!

21:未桜 :2012/09/10(月) 23:08

みくありがと〜

続きは

明日の夕方の6時半に書くね

でわ落ちます

22:未桜 :2012/09/11(火) 16:35

総「はいはいすいやせーん」
総司は適当に答えた
それに対し土方は
はあと、ため息をついた
歳「話を戻す。
お前は、本当に親父の芭蕉が分からないのか?」
千「は、はい私は決して父様のことわかりません!
むしろ私も探しているのです!」
総「ちょっとまて私?
え、女なの!?」
総司は目を丸くして千鶴に聞く
千「はい。私は女ですが。」
歳「どうでもいい話は
控えろ。千鶴お前も親父さんを、探しているんだな。
なら、話は早い。
お前の親父さんが見つかるまで、お前はここで引き取る。」
千「え…?・・」

23:七海:2012/09/11(火) 16:39

みく、よろしくね(^O^)
ゴメン(´・_・`)昨日はこれなくて。今日も、この1つしか書き込み出来ないけど、
ヨロシク!
新撰組、超楽しみ!続きも、楽しみにしているからね(^O^)

落ちるね(^O^)

24:未桜 :2012/09/11(火) 16:43

なんかみんな私の小説気に入ってくれて

ありがと〜

感激(*^。^*)

25:未桜 :2012/09/11(火) 17:06

みく「はくおうき」

って、検索してみて♪

地味に内容分かったら

小説書いて\(^o^)/

26:みく:2012/09/11(火) 18:12

ごめん、着たばっかだけど落ちる!
なんでかしりたかったらフリートーク板にいってね!

27:未桜 :2012/09/11(火) 18:14

11時だともう

寝てると思うんだけど…

28:りさりん☆:2012/09/11(火) 18:20

きたにょ☆

29:未桜 :2012/09/11(火) 18:26

りーちゃーん

待ってました!

「はくおうき」と「銀魂」

って検索して

地味に分かったら

来てね

小説書いてほしいから☆

30:りさりん☆:2012/09/11(火) 18:31

了解です!

31:未桜 :2012/09/11(火) 18:40

検索したら

すぐにここに来てくれない?

続き
ひきとるって
私父様が見つかるまでここにいなきゃいけないの
がららとふすまがあいた
「ようトシ総司
こいつが例の親父さんの娘さんかい?」
歳「あ、近藤さん」
「おう自己紹介忘れてたな
俺は新選組率いる局長
近藤 勇だ」
局・・局長?
この人が
新選組の局長?
近藤はわはははと、笑っている
私どう…なるの…

続く

32:りさりん☆:2012/09/11(火) 18:59

きたにょ

33:未桜 :2012/09/11(火) 20:47


私はある部屋に
行った。
千「あ、あのここは?」
沖「ここ?ここはねこれから君が
寝泊まりする部屋だよ」
え…寝と・・まり
すると
グイッと沖田に、千鶴は、引っ張られた
沖「君女の子だよね
僕君みたいな子好きだな」
千「え…す、すき?!」
沖「あれ?僕変なこといった?」
いや言いすぎでしょう
沖田はまだ、手をつかんでる
そして私の顔を沖田の顔に
近づけ…

続く

きゃー

自分でもまさか

こんな展開になるとは

沖田さん…鼻字でそう←鼻字って(*_*)

34:椿:2012/09/11(火) 20:53

来たぁ〜♪

35:未桜 :2012/09/11(火) 20:55

感想どうぞ

ヤバい鼻字出てきた

妄想してるから(^_^;)

36:未桜 :2012/09/11(火) 20:59

落ちまーす♪

37:未桜 :2012/09/11(火) 21:01

やっぱ落ちなーい

38:未桜 :2012/09/11(火) 21:11

キ、キスされる
千「やめてください!」
私は、沖田の手を振り払った
沖「はは千鶴ちゃん力強いね
あーあキスできなかったな
でも次はやっちゃうから
覚悟しといてね」
この人めちゃくちゃだ
でもこれだけはハッキリわかった
沖田 総悟はドSだ…
こんな人がよく
新選組やっていけるな
    夕飯の時間
千「あの、近藤さん沖田さんって
どんな人なんですか?」

続く

39:みく:2012/09/11(火) 22:47

ふぉう!
きになるぜぃ!

沖田は……う〜ん…かわいくてかわいくてかわいくてかっこよくてかっこよくてかっこよくて
めっちゃ大好き!

40:七海:2012/09/12(水) 16:37

きたヨ\(^o^)/
続き、超楽しみにしているからね(^O^)
あと、未桜、鼻血が鼻字になってるよ・・・

41:未桜 :2012/09/12(水) 17:22

ごめん

6時までちょっと」落ちるね

42:七海:2012/09/12(水) 17:41

私も、落ちるね。
今日は、もう、来れない(>人<;)
ゴメン(´・_・`)

43:未桜 :2012/09/12(水) 19:04

ごめん

買い物行ってた

皆来ないから

7時半に来るね

44:未桜 :2012/09/12(水) 19:22

なーちゃん

最近落ちるの早いね…

寂しいな

45:みく:2012/09/12(水) 22:47

きたよ!
続き楽しみだなぁ♪

46:未桜 :2012/09/13(木) 16:58

勇「ああ総悟か?
あいつは剣使いなんだ
幼いころに両親を亡くしてな
あいつには居場所がここしかないんだよ
そして、頼れる人もここしかいない…
まあ生意気だけど許してやってくれ」
あ、そうなんだなんか…勘違いしてたな


   沖田目線
千鶴ちゃんにキスできなくて残念だな
「おい」
誰かに名前を呼ばれた
斉藤一だ
総「なんか用ですかい一」
一「今は仕事中だ余計なことは考えるなよ」
総「へいへい」
ああ僕は千鶴ちゃんが好きなんだ

47:みく:2012/09/13(木) 18:23

ぬぉう!
みくも沖田に「未来好きだよ」って言われた〜い!!

48:未桜 :2012/09/13(木) 19:59

   沖田目線
朝僕は、千鶴ちゃんの見張り当番だ…

そっと襖から千鶴ちゃんを見た

まだ寝ている

千「う・・んんん」

ふっと僕は鼻で笑ってしまった

千鶴ちゃんがそっと目を覚ました

千鶴ちゃんは僕に気づいた


千鶴目線
私はそっと目を覚ました

沖田さんが私の横にいる

私は声にもならない驚きを見せた

沖「あ、起きた?」

あ…あ!

千「あ、い、おはようございます」

続く

      おまけ

ああ僕は・・・・


沖「みくちゃんが好きだーーーー

49:みく:2012/09/13(木) 20:54

……バタッ//////////(死んだ……)

50:未桜 :2012/09/13(木) 21:23

    沖田目線
ふっまた「あ、い」って、噛んでる

やっぱり千鶴ちゃんが、俺は好きすぎて

俺のものにしたい

沖「うん、おはよ
今日は夕方まで俺が見張り番だから」

千鶴ちゃんがびっくりしている

も、もう我慢ができないくらい

自分のものにしたい…

    千鶴目線
あーーー噛んじゃった

沖田さんが笑ってる

は、恥ずかしい

なんか沖田さんといると

胸がドキドキする

わ、私沖田さんが好きなんだ

   またまたおまけ
沖・歳・勇「みく&みおっち大好きだー」←私も入れてみた(笑)

51:みく:2012/09/13(木) 21:27

やったぁ!


むっ!
千鶴!
沖田は譲らんぞ!

52:みく:2012/09/13(木) 21:35

楽しみだなぁ!
またみく死んじゃうかも(笑)

53:未桜 :2012/09/13(木) 21:37

   沖田目線
え…千鶴ちゃんが僕を見て

顔を真っ赤にしている

ち、千鶴ちゃんも僕のこと好き…なのか

僕は千鶴ちゃんに


     千鶴目線
私は、沖田さんに顔を近づかせ

深い深いキスをした

沖田さんの舌が、私の舌に絡まり

熱い温度を感じる

続く

きゃー鼻血でてきたー

54:みく:2012/09/13(木) 21:39

ぬぉう!
沖田は譲らん!

…みくも鼻血出てきた…

55:みく:2012/09/13(木) 21:40

遺書…ごめん、もう倒れるの我慢できない…////バタッ

56:未桜 :2012/09/13(木) 21:46

   千鶴目線
あ…私沖田さんとキスしてる…

沖田さんの手が私の髪の毛を、触ってる

そのたびにびくりと感じてしまう

沖「あ、感じちゃってる?じゃあもっとやろうか」

千「は、はい」
     沖田目線
千鶴ちゃんが感じている

このまますべてを

僕に捧げてほしい

千「お、沖田さん」

沖「沖田さんじゃなくて総司でいいよ」

千「そ…総司」

続く

57:みく:2012/09/13(木) 21:54

きゃほ〜い!

でも、千鶴ぅいいなぁ!
でも…私まだ彼氏一回もできたことないんだ…

58:ミルリス:2012/09/13(木) 21:54

ミオきたよ!! 小説かくのうま!!
すご〜い!!みなさん こんばんわ!
ミルリスです!よろしく〜♪

59:みく:2012/09/13(木) 22:01

ミルリスさん!
よろしくね!
ヨビタメおっけーですか?
みくはおっけーです!

60:未桜 :2012/09/14(金) 18:02

      千鶴目線
はっ私は気が付くと寝ていた

辺りを見ても誰もいない

なぜか私の唇に何かの感触がのっこてる

千「一体何が、あったんだろう」

私は茶の間に行った

勇「あれ千鶴さっき出かけなかったか?」

え…何をいってるの

歳「近藤さんそれは千のことだろ」

勇「あ、そうだったがっははは」

せ、千?

千鶴「あの、千って…」

歳「ああ千か?線はここで、雑用をしている奴だ
お前と似ていてな」


続く
なんかあとから

そよかぜsとおんなじようになるけど

こっちは江戸の話だから

許してね

61:みく:2012/09/14(金) 18:19

ぬぁ〜!!
ていうか沖田どこ行ったの?

62:未桜 :2012/09/14(金) 18:36

私はあれからずっと門の前で千という子を

待っている

冷えてきたその時

沖「こんなとこにいたら風邪ひくよ」

あ、沖田さんだ

じゃりと、音がした

見ると私にそっくりな女の子がいる

続く

63:みく:2012/09/14(金) 18:38

え!?

沖田は千鶴のこと好きじゃなくて千のこと好きなの!?

64:未桜 :2012/09/14(金) 18:57

違う違う

沖田は千鶴が好きで

千が沖田のこと好きなんだよ^^

65:みおっち :2012/09/14(金) 21:21

しばらく沈黙が続いた

先に口を開いたのは千だった

千「ねぇこの女誰」

千は見た目はかわいいが口が悪い…

沖「この子は千鶴僕たちの仲間だよ」

千「は、仲間?あーそうか
私は雑用係でこの女は仲間なんだ」

千は冷たい口調で言う

また沈黙が続いた

           夕ご飯
勇「がっはははそうかそうか千はもう千鶴と
仲良くなったのか」

千はさっきまで私のことを

この女と、言っていたが

今は「千鶴ちゃん」


千「ねぇ千鶴ちゃんもうそろそろ部屋に戻ろうよ」

私は千に手を引っ張られた

千「はぁ疲れた」

千は近藤さんから離れるとすぐに冷たくなった

千「ねぇあんたさぁ沖田のこと好きなの?」

千鶴「あ、えと…」

千「へぇー好きなんだ私も好きなんだ」

千はそう言うと私をきつくにらみ

千「沖田は譲らないからね」

千鶴「え…」

続く

66:みく:2012/09/14(金) 21:48

みくも沖田は譲らないぞ<`ヘ´>

67:みおっち :2012/09/14(金) 22:03

千「ねぇ私のこと応援してねじゃないと
殺すよ…♪」

千は刀を、構え私に突き付けた

千鶴「い・・・嫌です…
私も好きなので…」

千「は、沖田のことまだ何にも知らないくせに
私は知ってるんだからあんたは沖田のこと諦めて、私に
協力すればいいのよ」

私は何も言い返す言葉がなかった

           朝
私は早めに起きて茶の間に行った

そこには沖田がいた

髪の毛が濡れている

私は今にも心臓が飛び出しそうだ

続く

68:みく:2012/09/14(金) 22:06

千怖い…

沖田の髪の毛濡れてるところ見てみたいなぁ…

69:みく:2012/09/14(金) 22:14

ん?
濡れてたって…お風呂入ってたの?

70:みおっち :2012/09/15(土) 10:23

沖田は私に気づいた

沖「あ、千鶴ちゃんおはよう
朝早いんだね」

千鶴は沖田の顔に見とれてしまい

はっとやっと我に返った

千鶴「あ、ははい沖田さんどうして
濡れてるんですか?」

沖「あぁこれ?朝起きたら汗びっしょりでさ
お風呂入ってたんだよ」

千鶴「そうなんですかでも夏だからってちゃんと
吹かないと」

私は沖田の首にかけていた手ぬぐいを強引にとって

沖田の髪をわしゃわしゃと拭いた

沖「わぁ千鶴ちゃん手結構強引だな
なんで?」

千鶴「なんでもです」


千「あの・・・女…殺す…」

千は刀を構え突き刺していた

続く

しょうもない小説だけど

11月くらいまで書きます

応援よろしくおねがいします

71:みく:2012/09/15(土) 11:58

全然しょうもなくないよ!
もっと書いてほしいくらい!

72:みおっち :2012/09/15(土) 22:16

私は朝から剣の練習をしている

千鶴「はっは!」

私は額に汗を流している

すると

沖「まだまだだねぇ僕が教えてあげるよ」

沖田さんがにやにやしながら私に近づいてきた

ここはうれしぃ 所…だが

今は、ちょっと怖い…

沖田さんは私のとこにたどり着くと後ろから

抱きついてきて私が握っている手をそっと握り

動き方を教えてくれた

さっきお風呂に入っていたから沖田さんは少しいい香りがする

私もさっきお風呂に入ったから髪が濡れている…

するといきなり

沖田さんは剣を握っていた私の手を剣から外し

私にキスをしてくる

沖田さんは、強引に私の舌と沖田さんの舌を絡み合わせてくる

剣が落ちる音がした

でも私たちはまだキスをしている

ここは道場なのに

あぁ沖田さん…

続く

73:みく:2012/09/15(土) 23:03

……し…舌絡み合わせるって…
みお姉ちゃんがいってた…デープキスってやつ?
なんか…見てるこっちが恥ずかしい…
ていうか、まだ記憶戻ってないんだよね?

74:みおっち :2012/09/16(日) 18:41

私たちはそっと唇を離した

沖田はニヤリと笑い

沖「ごちそうさま♪」

と言って、道場を出た

千鶴「あ、そういえばあの時も…」

千鶴はあの時の記憶が戻った

朝ご飯を食べていると必ず

沖田のほうに目を向けてしまう

千はそれを睨んでいた

千鶴はそれに気づかなかった

千鶴は汗をかいたからお風呂に入った

続く

短くてごめん(>_<)」

75:みく:2012/09/16(日) 18:52

あの時ってどの時!?

千怖い…
千鶴!
千にきずけ!

76:みく:2012/09/16(日) 18:54

ていうか、…なんでごちそうさまなの?
何か食べモノもらって食べたわけじゃないのに…

77:みおっち :2012/09/16(日) 19:46

私はお風呂に上がってから

部屋に向かった

するといきなり手を引っ張られた

沖田さんだ

沖「ねぇ今からおいしい団子食べに行こうよ」

沖田は子供の用に目を、キラキラさせながら

行ってきた。

断れない

千鶴「は、はい」

千「いいなぁ私も行きたーい」

沖「えぇ僕あ千鶴ちゃんと行きたいんだけどなぁ」

千「ねぇ千鶴ちゃんいいでしょ」

千は冷たい口調で私に問いかける

正直私も千とはいたくない

続く

78:ミルリク:2012/09/16(日) 20:10

みお〜ひさしぶりにきたよぉ〜
あやかしにもいまから いくよぉぉ

79:クマみお :2012/09/17(月) 09:49

なんとなくみくとクマみおと、沖田総司と、沖田総悟の小説書いてみます

私鮎川 みく!

私の隣にいるのが金田 未桜←どっちも仮名だよ

未桜のことは家ではみお姉ちゃんで、

外ではクマって、呼んでるんだ

クマは一時総悟と、付き合ってたみたい

だけど別れたんだって

今日はクラス替えの日

          学校到着
み「えーと私は…う、嘘」

私は、ひとりだった

クマのクラスを見ると

総悟と、総司と、クマが、一緒だ…・


続く

みく気に入ってくれた?

80:クマ :2012/09/17(月) 15:05

私はフラフラと自分の新しい教室へ入った

み「はぁ知らない子ばっかり…」

すると

総司「おーいみーくちゃーん」

私は声の主をそっと見た

沖田 総司くんだ

沖田 総悟の、双子の弟だ

総司「今日さぁ僕たちの教室でお弁当食べるんだけどさぁ

一緒に食べない?

クマは今いろんな子に誘われてるからわかんないけど…」

私は不安だった心が、一気に無くなり

み「うん!」

と、笑顔で、返した。

    お昼
私は、4時間目の終わりのチャイムを聞くとすぐに

クマたちの教室へ、向かった

総悟と、総司とクマは、机をぴったりと、つけて

食べていた。

私は少し不安になった…が、一つ余分に机が多いい

クマは私に気づくと手招きをしてくれた

学校が終わりクマはそのまま私の家に来た

続く

81:みく:2012/09/18(火) 00:20

面白い!
めっちゃ気にいったよ!

82:クマ :2012/09/18(火) 18:45

クマは、私の家に来ると早速

漫画などを読みだした

く「きゃははは」

相変わらずだ…

み「はぁ総悟君…」

ク「あっまだ総悟のこと好きなのぉ?」

クマはニヤニヤしながら言っている

私はクマにクッションを投げた

ク「わぁぶぅ」

クマは鼻が赤くなっている

明日学校いやだな…

83:みく:2012/09/18(火) 22:37

みくはいつでも総悟のこととみお姉ちゃんのことが大好きだよ!
だから…明日がいやなんて思わない…でも…みお姉ちゃんと思う仲良くできないのかなって思うと明日がいやになってくる…

84:クマ :2012/09/19(水) 18:54

次の日

私は学校に行く準備をしてから

外に出た

いつもならクマがいるのにいない

だけど一人男の子がいる

あ…あの髪型…

総悟「あ、みくちゃんおはよう^^」

笑顔で、言ってきた。

私たちは一緒に学校に行った

総悟「あ、あのさぁみくちゃん・・・

ぼ、僕さみくちゃんのことがすー」

ク・総司「こらーいちゃいちゃ禁止でしょー」

あーもうクマのバカァ

いいところだったのにぃ

休み時間総悟君が私の教室に来た

女子はキャーキャー言っている

総語「あ、みくちゃんみ〜つけた」

わたしはそのままお姫様抱っこをされて

総悟「えー僕たちは付き合うことになりました」

えぇ!

総悟「みくちゃんは?」

み「は、はい!」

私たちはそのままそっとキスをした

クマは総司と付き合った

おしまい☆

85:みく:2012/09/20(木) 15:34

おお!
やったぁ!
沖田君と付き合えた!
夢みたい!

86:椿:2012/09/20(木) 17:28

覚えてる…?

87:みく:2012/09/20(木) 17:52

椿ぃ!
今までどこ行ってたの!?
全然書き込んでくれないし…めっちゃさびしかったんだよ!
心配したよ!

覚えてるにきまってるジャン!

88:椿:2012/09/20(木) 18:00

有り難う。
私も寂しかった…「寂しい」ではいい切れないほど寂しかった…
また会えて、凄く嬉しい…!!

89:みく:2012/09/20(木) 18:08

みくも!
今まで何してたの!?

90:みく:2012/09/20(木) 18:11

なくなっちゃうからまだいたらみおっちと椿とみくで話そうに来てね!

91:椿:2012/09/20(木) 18:11

インターネット接続出来ないようにされてた…゚。(p>∧<q)。゚゚

92:クマ :2012/09/23(日) 18:16

私はそのまま

沖田さんと千ちゃんで

団子屋さんに行った

いつもなら私は騒ぎながら

団子を食べている

だけど今は楽しむ気分じゃない

千が沖田さんにべったりくっついている

やめてそれ以上沖田さんに近づかないで・・・

私はくっついているのを見るのが怖くなり

千鶴「ご、ごめん先帰っていますね」

沖田さんは私を、止めようとした

         沖田目線

分かっている

僕が千鶴ちゃんを傷つけたことぐらい

だけど・・・

千のことはほっておけないんだ

あの事件のせいで・・・

続く

93:クマ :2012/09/23(日) 18:31

            5年前

僕は命令であるグループを殺せと言われた

逆らえることもできず

そのままそのグループのアジトへ行き

殺し合いを始めた

だが、僕は関係ない人を

殺してしまった

宮鈴  大二だ

僕は視線を感じ

視線の先を見ると

宮鈴  千香

がいた

千香は、涙が溢れていた

すると

千「ねぇ、このこと許してあげるから

私を新選組に、連れて行ってよ」

千香は、不気味にほほ笑んだ

そのまま連れて行くことにした

だけど・・・

千香は、僕のことを、好きになった

千鶴ちゃんが来たときは

僕の心臓は止まりそうだった

          千目線

沖田は私のもの

千鶴には、あげない・・・

沖田と私は結ばれるんだから

なのに沖田は千鶴のことを

好きななった

あの女は私が殺す

     あとがき

そこそこ江戸ではなく

現代の高校物語に、しようと

思うのですが

どうでしょうか?

94:クマ :2012/09/23(日) 19:01

リクエストです

高校物語がいいなら「はい」を、書いてください

このままがいいなら「いいえ」を、書いてください

リクエスト待っています。

95:みく:2012/09/23(日) 20:51

はいはいはい〜!!!
めっちゃはい〜!!
でも…江戸もみたい…
どっちもってダメ…?

だめだよね…ごめん…

96:クマ :2012/09/23(日) 21:04

分かりました

はいが多かったので、高校生を書きます


         千鶴目線

私は帰ってから、ベットで泣いていた

泣いて泣いて泣いてどのくらい泣いたのだろう

まだ、涙が止まらない

シーツがびしょ濡れにも関わらず

千鶴「なんで・・・なんで恋なんて

つまんないものしちゃったんだろう」

私は涙の後を

隠して

リビングへ向かった

お母さんはまだ帰ってきてない

気分転換に散歩に行った

今は夕方の5時10分を、指している

千鶴「もう、絶対明日学校行けないよ・・・」

すると

聞き覚えのある声が聞こえた

あぁやっぱり千ちゃんと沖田さんだ

何か話している

私はいけないものを

見てしまった




         千ちゃんが沖田さんに

無理矢理キスをしている

一瞬・・・いや私の頭が壊れた

破滅した

いやいやいやいや

千鶴「いやぁぁぁぁぁ!」

続く

97:みく:2012/09/23(日) 21:13

みくもいやぁぁぁ!!!
やめてぇぇぇぇ!

98:クマ :2012/09/23(日) 21:35

沖田さんは私に気づいた

私はその場を逃げるように

立ち去って行った

鍵を開けようとすると

沖「千鶴ちゃん!」

あぁ追いついたんだ・・・

千鶴「はは千ちゃんと付き合ってたんだね」

私は冷たい口調で言うと

沖田さんの言いかけた

言葉も聞かずに家の中へ入った

お母さんは、まだ帰ってきてない

真っ暗な部屋で

一人ぼっち一人ひとり

もう、いいや・・・

        次の日

私は普通に登校した

門の前で沖田さんが待っていた

沖田さんの周りには

女の子がたくさんいる・・・

ばれないように行こう

ぎりぎりばれなかった

続く

99:みく:2012/09/23(日) 21:37

千鶴…かわいそう…
沖田君はなんていいかけたの?

100:クマ :2012/09/23(日) 21:45

        沖田目線

僕は驚いた

千鶴ちゃんに見られていた

何で僕はあの時「いやだ」と、

言われなかったんだろう

僕はただ・・・・ただ・・・・

謝りたかった

でも、謝って、住む問題じゃない

       千目線

千鶴はこれですこしは諦めるだろう

これで沖田はわたしのもの

私だけのもの

早く千鶴を処分しないと

また、沖田が千鶴のことを好きになってしまう

早く殺さないと

          千鶴目線

もう、恋なんてめんどくさい

好きな人を見て

告白して振られて

あるいは付き合って

そんなめんどくさいこと

するんじゃなかった

私の周りには

裏切り者しかいない


         あとがき

次はこんな展開にしてほしい

と、言うリクエストはありますか?

101:みく:2012/09/23(日) 21:49

沖田君が千鶴に急接近!

102:クマ :2012/09/24(月) 15:34

      沖田目線

僕は昼休み千鶴ちゃんの教室へ

向かった

やっぱりいない・・・

僕の間ありには女の子たちがたくさんいる

この女の子たちのせいで

いるのか・・いないのかが分からない

すると

千「沖田くんわぁ私のものなんだからぁ

近寄らないでよぉ♥♥

ね、総司♡」

そういうと僕の

腕を引っ張りその場から

離れた

千「はぁ、邪魔者はいなくなったね

総司♥」

僕にべったりとひっついている

沖「・・・なして・・・

離して!!」

千は一瞬びっくりした、表情を浮かべている

だが、離れない

          千目線

どうしてそんなこと・・・・

千「嫌よ。

総司は私のものなんだから」

沖「僕は、君のものじゃない

僕は千鶴ちゃんが好きなんだ」

千「なんなのよぉ!

いっつも千鶴千鶴って、千鶴の話しか

しないじゃないの!

どうして私を見てくれないの

私はあんたをこんなに好きでいるのに・・・・

どうして千鶴なのよぉ!!!」

沖田は驚いていた

       千鶴目線

私は昼休み

頭が痛いと言って、早退した

別に痛くなんかない

ただ・・・・・沖田さんと同じ

建物にいたくないだけ

  少年少女前を向く♪〜

メールが来た


千からだ

『死ね死ね死ね死ね死ね死ね』

千鶴「きゃぁ!」

そこにはたくさんの死ねという文字が

書かれてた

またまたメールが来た

次からのメールは

クラスの女子皆からだった

私の居場所はどこにもないの・・・・?

続く
[

103:クマ :2012/09/24(月) 17:36

    千鶴目線

私は学校を休んだ

学校に行くのが怖い

千ちゃんに会いたくない

千鶴「どうしてこんなことに・・・・」

時刻は今12時を、指している

お腹…空いたな

私は冷蔵庫にあるもので

ご飯を作った

   ピンポーン♪

誰か来た

こんな時間に誰だろう

モニーターを見る

そこには・・・・

沖田さんがいる

沖「千鶴ちゃんいるんだろ?

出てきてよ」

いやだいやだいやだ

沖田の横には千ちゃんがいる

続く

短くてすみません

104:みく:2012/09/24(月) 18:52

みくもこういうのだったらでたくないよ…

105:ミルリス:2012/09/24(月) 20:41

こんにちわぁ〜おひさです!忘れてる人
もおおいとおもいまぁす
改めまして・・ミルリスです!

106:クマ :2012/09/24(月) 22:55

ミスリル来てくれて

ありがと〜^^

     千鶴目線

やだやだやだやだ・・・・・

私の目に映るものは、現実なのか

それとも・・・嘘の世界なのか

私は理解不能な状態だ・・・・

飲みかけのハーブティを、机中にまき散らした

私は自分の部屋に逃げ込んだ

        沖田目線

どうして・・・

どうして千は、僕をあきらめてくれないんだ

僕は

千鶴ちゃんが好きなのに

千はただの、幼馴染なのに

千は勘違いをしているのか

千は僕たちが付き合ってると

勘違いをしているのか?

もしそうならば

すぐに勘違いだと、言って、

諦めてほしい
      
          千目線

私と沖田は幼馴染じゃない

付き合ってるんだよ・・・

それを・・・・

それを・・・・・

千鶴は、奪おうとしている

千鶴を殺したい気持ちでいっぱいだ

続く

107:みく:2012/09/25(火) 07:52

千おかしいよ…
…思い込みが激しすぎる…


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