~らく魔女小説~(リレー小説です)

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1:ちか:2012/09/15(土) 17:45

ここゎらく魔女の小説を(オリジナルで)書くところです。
**ルール***
・荒しは退散!!
・喧嘩無し!
・皆仲良く。。。

誰か来てうれると嬉しいです♪
でゎ、スタート!!

2:ちか:2012/09/15(土) 18:08

あたしフウカ!
魔法の国に住む正真正銘の魔女なのよ☆
この世界には四つの大陸とそれぞれの国をおさめる九つのお城があるんだけど、
そのうちのひとつ、風をつかさどる『銀の城』の王女はなんとうちのママ!
だから、あたしはれっきとしたプリンセスなのよ!
……よく信じられないって言われるけどね…。
あたしのママは美人で頭が良くてその上カッコよくて、
みんなの憧れのまと…なんだけど
本当は鬼みたいにこわいんだからねっ!
でも…明日は学校の行事で黄の国に二泊三日のお泊まりっ!
黄の国に行くのは久しぶりで楽しみだし
なにより、うるさいセシルとママがいないのっ!!
早く来ないかな明日!


下手でスミマセンッ(><)
長くなりましたが次からが本番ですww
誰か続きかいてー…か、私がかく…全部は書かないけどね(・・)φ”

3:ちか:2012/09/15(土) 18:19

書き忘れました!
ここはフウカがチトセに恋をする小説なんでそっち方向へ向けてください(書くならば)

4:ちか:2012/09/15(土) 18:57

「いってきまーす!」
あたしは元気な声を張り上げた
大きなエントランスにあたしの声がこだまする。
玄関を出ると馬車が止まっていた。
荷物が多いから今日は馬車で登校するんだっ!
中でふわふわのライトグリーンの髪を揺らした女の子が手をふっている
この子の名前はカリン、カリンは植物をつかさどる緑の城のお姫様で成績優秀でおしとやかであたしとは大違いなんだ…
……でその横に座って本を読んでるやつがあたしの幼馴染み
っていうかただの腐れ縁のチトセ一応時をつかさどる青の国の王子なんだけど何てったって13人いる兄弟のなかで末っ子。
『お正月のお年玉オレの分忘れられててオレのだけなかった』何ていっている哀れなヤツ


誰かにバトンタッチ(_ _;)

5:ちか:2012/09/15(土) 20:05

誰も来ないので来るまで一人で書いておきます。。。
来たら教えてね〜**

6:ちか:2012/09/15(土) 20:22

馬車に乗ったらあっという間に学校についてしまった。
それから、バスに乗って出発!!
バスあたしの横はチトセで後ろがカリンとカイあたしたち4人がチームだからしょうがないけどね…
しばらくして…
『ぐるぐるきゅるー』
あたしのお腹がなった
「何だお前、もしかして何も食べてないとか…?」
「えへへ」あたしは頭をかいた、すると
「あっ!」カリンが小さく叫んだ
そして小さな箱を渡した
「ん?」フウカが開けるとサンドイッチが入っていた
「わぁー!!」
「フウカちゃん、寝坊して何も食べてないと思ったから作ってきたの」
あたしは内心『えっ』と思いながらありがたくちょうだいした
そんな感じで気づいたら黄の国に着いていた。

7:ちか:2012/09/15(土) 21:10

あたしは「わーい」と降りると今日と明日泊まる所をみて目を輝かせた
なんとまるでお城のようだった
そして部屋に入ると真っ白なふかふかなベッドが四つならんでいた
上には銀のシャンデリアがつるされていた
「すげっ」
「わぁ、、ほんとぉ、、、すごいわぁ」
「うん…」
三人は玄関でぼーっと部屋を眺めた
カイは一人部屋に入っていき
「オイラここなー」っと一番窓側のベッドに寝転んだ
「あぁっっっ!綺麗だったのにカイのせいでしわよったぁー」あたしが言う
「はぁー?」とカイ。
「まぁまぁまず荷物おきましょうよぉ」
カリンがなだめる
「「はーい」」
___夜___
「あぁー、お腹いっぱーい」
チトセとカイはお腹に手を置きながら寝転んでいる。
カリンは一人黙々と片付けていた。
そして、全部片付けてからパティ先生が
「今から、肝試しを行います」
『えぇーーー!?』『よっしゃー』『いきたくなーい』などの言葉が飛び交う
あたしとカリンの顔が青くなったが
チトセとカイはまんざらでもないというような感じで平然としている
「静かに…静かにっっ!!」
二回目でやっと静まった。。
「グループずつ行ってもらいますわかりましたか?」

【数分後】
「では最後F班行ってください」
(呼ばれた!よりによって最後なんてっっ)
懐中電灯を持たされたチトセが先頭でその斜め後ろにカイその後ろにあたしとカリンがピッタリ寄り添って歩く
「わぁぁ!」「きゃあぁ!!」
階段でカリンとあたしの足がもつれて転倒した。
「___ぃってて」
膝から血がたれている
カリンもだ
「「おいっ!大丈夫か?」」
カイとチトセが階段を下ってここにきた
「歩けるか?」
カリンが痛そうに顔をゆがめる
デコボコの石階段でこけたので大分血が出ている
すごい痛みがジンジン伝わってくる
「__っう」
次第に涙が溢れた

8:匿名さん:2012/09/15(土) 21:48

「おっ、おい泣くなよ!」
ポロポロポロポロカリンとあたしが涙を流す。
「おい、、もう…ほら乗れっ」
あたしがチトセの背中にふらふらとおぶさった
隣でカイの背中で揺れるカリンが見えた

チトセの背中は、暖かくて、不安、怖さ、痛みが解けていった。

9:ちか:2012/09/15(土) 21:49

私です↑↑

10:ちか:2012/09/16(日) 08:22

気づくとあたしはスヤスヤと眠っていた。


あれ、ここは、、部屋?
膝には白い包帯がまかれていた

チトセが連れてきてくれたんだよね……って何か変な気持ち
隣を見るとカリンも眠っている
先生が塗ってくれた薬のおかけで痛みは大分引いていた。

11:ちか:2012/09/16(日) 09:29

チトセが入ってきた
「ジュース買って来たぞ」
「あっありがとう」
あたしはジュースをぐびぐび飲んだ
「あっっっ!!!!!」
「どうしたのさ?」
「お前のジュース、俺のだった……」
「そんなのどうでも良いじゃん同じなんだし」
「そーじゃなくて!!一回飲んだのっ!」
顔を赤くしながらチトセが言った。
「えぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
顔が熱くなる
ファ、ファーストキスがチトセェェェ!?
「か、かかかかか、間接キス……」
「バッ!変な言い方するな!!」
「でも……」
「まっ、まぁ今日は普通にすごそう」
と言うことになり今日は寝ることにした。


フウカ
でも、 との間接キス…嫌では無かったかも
  チトセ

12:ちか:2012/09/16(日) 09:31

↑↑は
でもチトセとの間接キス嫌じゃなかったかも
です

13:ちか:2012/09/16(日) 13:35

____朝____
「おはよぉ、フウカちゃん」
「おはよー」
「カイとチトセは?」
「お外じゃないかしらぁ?」

ガチャ
「二人とも起きたのか」とカイ
「おっ、おはよっカイチトセっ」
「あぁ、おはよ 外涼しいぞ」
「へぇ、わたし達もあとでいきましょう?」
「えっ、あっ、うん」
「それでなぁ_____」
「へぇ、そうなのぉ______」
「_____で______なんだぜ

(あれ?チトセ以外と普通?…やだ何か胸がチクチクする……もっとあたしのこと意識してると思ってたんだけとな……何だろうこれ…もしかして

       恋         

)

14:ダイアナ:2015/09/21(月) 22:45 ID:3nQ

えっと、、この小説、、、もう終わり、、、、?、、、その、、、あたしでよければ、、、書きます?

15:ちなっし−:2015/11/05(木) 17:29 ID:jxQ

あの、このサイト見てみたんですけど、とーっても、面白かったです。
できたら、続き書いていただけたなぁ。


嬉しいです。

16:レイト K12:2015/11/30(月) 22:19 ID:XHM

えっと、か、かいていいですか?
全然、ダメに決まってますけど。

17:レイト K12:2015/12/01(火) 16:53 ID:XHM

書いていい....ですよね?
続き書きます。



なんだろう...。
胸が、チクチクしてなんだか苦しい....。
あっ。たしか前、カリンが言ってた。

『恋をするとね。胸がチクチクしたり苦しくなるの。
 でもね。とっても、楽しいんだぁ。』

って。

って、ことはこれは恋っ!?
あたしがチトセにっ!?
.........うそっ!?
だ、だってチッチトセは意地悪で、はらぐろで、あたし意外の子には優しくてっ!
スッゴい、やな....やな......や.....つ....?

あたし、全部まで言えなかった。だって、あたしこんなにやなやつって
思ってるのにあたし本当にチトセのこと大嫌いって思ったことないもん。
それは_____。あたしがチトセのことを_______  


            スキダカラ________________?

「フウカ?」
突然、チトセにおでこをさわられた。

18:レイト K12:2015/12/01(火) 22:17 ID:XHM

なんか、区切り悪いんで区切りいいとこまで書いちゃいますね。



「.......ギャッ。なっなにっ!?」
あたしは思わず、チトセの手をペシンっと払い除けた。
「っ。い、いや顔が赤くなってたから.....熱かなって思った...........。」
チトセの顔がなんだかとても悲しそうに見えた。

.......チトセ?
どうしちゃったんだろ?

19:レイト K12:2015/12/02(水) 06:55 ID:XHM

首をかしげていると、とつぜん_________

「フウカちゃんっ!ちょっと外をお散歩しないっ?」
「チーくんっ!おいらと外いこー?」

カイとカリンがあたしたちに向かって、声を投げた。
「「っ!?」」
二人は驚いて目を合わせたけど、同時にクスッと笑った。

「考えてること、同じみたいだな。そうだろ、カリン。」
「えぇ。そうね。カイくん。」

あたしはチトセと顔を見合わせた。
でも、チトセもわかんないみたいだった。
すると、チトセはあたしと目があって、少ししてスッと目をそらしたんだっ。

......ムカッ!!
「カリンっ!!行こっ。もちろん、二人だけでっ!」
「えっえっ。フウカちゃんっ!?」

あたしはカリンの腕を引っ張って、部屋をバタンッッと大きな音を出して、出た。
もうっ。なんか......ムカムカするっ!!

20:そふぃ:2016/02/27(土) 19:08 ID:U8Q

こんばんは〜。私入っていいですかー?

21:リー:2016/08/04(木) 08:49

書いて良いですか?

22:リー:2016/08/04(木) 09:07

書きます
フウカ
「フウカちゃーん、まってぇ」
カリンに呼ばれる。
「もーなんなのよ。あいつ」
「フウカちゃーん、落ち着いてぇ」
チトセのやつ…なんで?
「ねぇカリン?今のってあたしが悪いのかな?」
カリンはちょっと考えたあと
「どっちもどっちねぇ」
あたしは
「カリン戻ろう!」
「フウカちゃん?」
「チトセに謝るの‼」
そういってかけ出した。
切ります

23:海実:2016/10/29(土) 23:09 ID:9OM

か、書いていいですか?へたですけど・・・

あたしはもと来た道を戻ってるとカイが一人で立っていた。
フウカ「カイ!チトセは?」
するとカイは
「ちーくんならお花を摘みに行ったべよ〜。」
「お、お花⁉ なんで!?」
カイはため息をつく
「ば〜か。トイレだよ。お嬢様はこう言うんでしょ?まったくほんとにお嬢様かね〜。」
「ムッ。悪かったわね!!わかんなくて! じゃあカリンあたしちょっとチトセんとこ行ってくるから!」
あたしはそういうと走り出した。
カイ
「あ〜あ。行っちゃたよ。なあにがしたいのかね〜。全く。」
カリンは手を胸に悲しげな顔をしていた。カイはそれを見るとカリンの顔の前に手から一輪の花を出して見せた。驚いたカリンはカイのほうを見る。
カイ
「じゃあ、オイラ達は本当のお花を摘みに行きますか〜。」
カイはイタズラっぽく笑ってみせた。

24:海実:2016/10/30(日) 00:06 ID:9OM

下手でごめんなさい!!!でも個人的に楽しいので書きます!!

あたしはまっすぐに道を走る。だけどその足はあたしの顔が青くなるごとにゆっくりになっていきやがて止まった。
「トイレってどこーーーー!!」
(それにここもどこーー!?)
「はあぁ。」
あたしはため息をつく。
あたしっていつもこう。後先考えないで動いちゃう。あたしの悪い癖・・・直んないんだよな〜。
あたしはその場にうずくまった。そして不意に・・・
「チトセ・・・。」
             「フウカ?」
あたしは背中から聞こえた声に振り向く。
「チトセ?  何で・・・。」
「何でって何が?」
「何で此処にいるの?」
「いたらなんかわりーことでもあんのかよ。ま、いえばお前を探しに来たんだよ。さっきカイのとこ戻ったらカリンと二人で歩いてたから、フウカは?って聞けばお前トイレとは違う方向に走ってったって言うんだから。    まあ、お前らしいけどな。」
あたしらしい、か・・・
チトセはあたしの顔を見ると
「どーしたんだよ?転んだのか?」
「違うわよ!!」
「どーせ迷子になって落ち込んでたんだろ・・・・?フウカ?」
あたしはいつの間にか涙が溢れていた。
「すいませんね!迷惑かけて!っあたしだって変わりたいって思ってるんだもん!!ドジで何もできなくていつも誰かに助けられてばっか!!あたしだって迷惑なんてかけたくなんかないんだもん・・・。」
少しの沈黙がありチトセが口が開いた。
「俺は今のフウカのままで変わんなくてもいいと思うけどな。」
「え・・・」
「誰だって一人じゃ何もできない。俺だってそうだ、誰かがいるから俺も頑張れる。  変わりたいっていってもお前が急にカリンみたいになったら気持ち悪いしな。」
「た、確かに・・。」
「だろ?お前はドジでまぬけで馬鹿でいいんだよ。」
そういってチトセはそっぽを向いてあたしにハンカチを差し出す。
「ちょっと失礼ね!!あたしは馬鹿なんかじゃないわよ!!  ハ、ハンカチぐらい私っだてもってますぅ。」
あたしはポケットをあさりだす。
(あれ〜?もしかして、な、無い!?)
あるはずのないハンカチを探していると頬にそっと何かが触れた。それはチトセの手だった。とても温かい。
チトセはあたしの涙をぬぐう。そしてジッとあたしを見つめた。あたしはそっと目をそらすとチトセは
「それに俺は、今のお前が・・・」
とその時あたしの背後からものすごい音が聞こえた。

25:海実:2016/10/30(日) 00:33 ID:9OM

フウカ
「な、何!?今の音。」
チトセ
「煙が上がってる。  爆発か?」
あたしは煙の上がっている方角へ走り出した。
「ちょ、フ、フウカ!!待てよ!」
あたしが走っていると頭上から声が聞こえた。
チトセ
「バカ。ホウキがあるだろ!どれくらい距離があると思ってんだ。」
「あ、そっか。」
「お前ほんとに魔法使いか?」
チトセが疑うようにあたしを見る。
「な、なによ〜!」
すると後ろからカリンの声が聞こえた。
カリン
「フウカちゃ〜ん。」
フウカ
「か、カリン!?」
「よかった〜。さっきチトセ君が速いスピードで飛んでたから。フウカちゃんに何かあったのかと思って。」
カイ
「全くよ〜。オイラ達のデートを邪魔しやがって〜。今度は何をやらかしたんでい。」
「あ、あたしじゃないわよ〜!ていうかあのでっかい音きこえなっかたの!?」
カリン
「あ、あたしはぁ、様子見に行こうって言ったんだけどぉ〜。カイ君が、きっとフウカちゃんがまた何かやらかたんだろう。大丈夫、チトセ君がいるから、って〜  ごめんね〜。」
(あの爆発音をあたしのせいにして流そうとするなんて、無理があるでしょ。カイ、よっぽどカリンとのデート邪魔されたくなかったんだろうな〜)
カイを見れば、口をとがらしていた。
チトセ
「もう着くぞ。そろそろホウキを降下させよう。」
そしてあたしたちは煙の上がっている500メートル前に着陸した。

26:海実:2016/10/30(日) 00:36 ID:9OM

下手ですいません。わかりにくい方は質問してもらえればお答えします。

27:海実:2016/10/30(日) 00:40 ID:9OM

あ、あと感想もお願いします。
書いてもらえればやりごたえがあるってもんですから。

バトンタッチ!!誰か受けとって下さい。

28:海実:2016/10/30(日) 00:46 ID:9OM

ちかさん、レイトさん、リーさんも、戻って来てくださ〜い。
ほかの人も!

ちかさん、このサイト作ってくれてありがとうございました。

次誰かが書いてくれたら私もまた書きたいと思います。
ではまた、誰かが書いてくれるその日まで!!

29:潮田 萌咲&◆tY:2016/10/30(日) 19:45 ID:7cA

こんにちは(´・ω・`)萌咲と言います!
勝手に入ってすまぬ。小説応援してます!
あ、タメ口でもいいですか?
(明日はハロウィンですね^^;)
では、頑張ってください( ੭ ˙ᗜ˙ )੭

30:海実:2016/10/31(月) 23:50 ID:9OM

ハッピーハロウィーン!!
これからもこの小説を続けていこうね⋆

31:海実:2016/10/31(月) 23:53 ID:9OM

萌咲ちゃんよろしくね。タメ口でOK!
萌咲ちゃんの小説書こ!!
あ、無理にじゃないからね?ごめんね。

32:海実:2016/11/01(火) 00:00 ID:9OM

訂正↑
萌咲ちゃんも小説書こ!!です。
萌咲ちゃんごめんね


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