オリジナル小説 〜2人は秘密の怪盗〜

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1:みーすけ:2012/09/23(日) 10:01

はじめましてー!はじめてスレをたてました!
正義の怪盗の話をかきますぜ!
下手ですが、頑張ります!
自己紹介 みーすけ
      11歳の6年
      千葉県住み♪
ル〜ルここで、私意外は小説を書かない!
荒しなし!みんな仲良くしましましょー!!
ってことで!はじまりまっせー(*´∀`)>

2:みーすけ:2012/09/23(日) 18:58

んじゃ、早速…

カチ、カチ、カチ…時計の音が響く。夏休みが始まって、10日くらいたった。
アスカ「あーひま!なーんか楽しい 事がおこらないかなぁー…」
アスカはいつものようにだらけていた。もう、ざっとマンガを100冊くらいは読み直してしまった。
アスカ「はぁ〜…まったくこんなヒマな日が続くのかぁ〜…」
そう。この時はまだ、なにも知りませんでした。
続く…

3:さえ:2012/09/23(日) 20:17

来たよ!楽しみー(^∀^)/私のも見て!みーの地獄少女小説で検索だよ!
みーっていうのは仮名です。さえってやんのも飽きたからさー!たびたび、見に来るね!バーイ

4:[:2012/09/23(日) 20:43

おー!!さえ!!さえのやつもみたよー!!
おもしろいね!
続き…
アスカ父「アスカ、ちょっときてくれるか?大事な話があるんだ。」
アスカ「いまじゃなきゃダメ?」
ちょうど今マンガがクライマックスに入って来たところだ。
アスカ父「あぁ。たのむ。10分でいいから。」
アスカはいつもふざけている父がこんなに真剣なので、よっぽど大事なんだと思った。
アスカ「わかった…」
小6にして、160センチ以上の身長のアスカだが、そんなアスカも
見上げないと顔が見えないぐらいの身長だ。
父と一緒にリビングへ下りると、いとこのケイトがいた。
続く。

5:みーすけ:2012/09/23(日) 20:44

上のやつうち!
ごめん!!

6:*とんすけ*:2012/09/23(日) 21:32

みーすけ来ましたぜぇー
続き楽しみ♪('∀')♪

7:みーすけ:2012/09/23(日) 23:17

とんすけー!!来てくれたんだね!ありがとう!
続き…

(なんでケイトがいるの…?)
あたしはそう思った。ケイトの父もいる。
あたしの父はケイトの隣に、あたしはケイトの隣にすわった。
あたしはケイトの方をチラッとみたが、相変わらず無表情だった。ケイトは
小さい時から、表情もかえない、言葉も少ないから、活発なあたしは苦手だった。
(そういえば、話ってなんだろう…)
アスカ父「2人に、打ち明けなければいけないことがある。」
ゴクリ…あたしはつばをのんだ。
ケイトは表情をかえていない。
アスカ父「2人とも、怪盗ラバースってしってるか?」
続く…

8:ひめ:2012/09/24(月) 08:23

みーすけ
来たよぉ♪小説いいね!毎日見に来るね♪♪♪

がんばって( > ∀ < )♭

9:みーすけ:2012/09/24(月) 16:58

ひめ〜!ありがとう!
うん!毎日来てくれると嬉しいな!
んじゃ、続き…

アスカ「怪盗ラバースぅ?」
なんだか、聞いたことがある。テレビでやってたんだけど、
盗まれた物を盗んで、持ち主に返す、正義の怪盗らしいよ?
アスカ父「ある程度知っているらしいな。
じゃあ、この間盗まれたサファイアの事は知ってるか?」
(知らない…つーか、そんな事を聞いて、なんになるの…?)
ケイト「知っています。たしか、30億はするサファイアで、
10000年に一度しか取ることができない、
    貴重な物だと言われている 物だったはずです。」
な、何それ、30億〜?考えた事もない金額だ。
アスカ父「あぁそうだ。実は、その前に言っとく。
     実は、怪盗ラバースは俺達なんだ。」
またまたぁ〜!こんな時にそんな嘘を言うなんて、ふざけすぎだよ!
だけど、お父さんは表情を変えていない。
アスカ「まさか…本当なの?」
アスカ父「あぁ信じられないかもしれんが、ラバースは俺と真一なんだ。
真一とは、ケイトの父でケイトと同じようにあまりしゃべらなく、髪は肩までさがっている。続く…

10:ゆうき lDoLc:2012/09/25(火) 21:22

ゆうきだよー!
何これー
小説うますぎー!
面白くなってきたねー
もっとみたいよー!
楽しみにしています!

11:椿:2012/09/25(火) 21:33

怪盗レッド…?

12:Sae:2012/09/25(火) 21:51

怪盗レッドを参考にしたそう。

13:みーすけ:2012/09/26(水) 16:36

続き…

アスカ「じゃあ、なんで黙っていたの!?」
アスカ父「13歳になったら言おうとしてたんだよ。」
相変わらず、ケイトは表情を変えない。
アスカ「ちょっと待って、あたしまだ12さいだよ?」
アスカ父「今年で13歳だろ?」
そんな決め方でいいの…?
アスカ「んで?それが何?」
アスカ父「あぁ、これからが本題だ。」
ゴクリ…続く…

14:ゆうき lDoLc:2012/09/26(水) 20:40

続き見たいよー!
早く書いてねー!
よろぴくね!

15:みーすけ:2012/09/28(金) 00:08

ちょっとここで宣伝〜♪
もう一つ違うスレをたてました!!
題名は〜♪
『夏目友人帳の小説』ですぜー!
続き…
アスカ父「今まで、怪盗ラバースをやってきた俺達だが、
     そろそろ歳も歳だ。って言う事で、お前達に怪盗ラバースをついでもらう!!」
アスカ「えぇぇぇぇぇぇ!!!???」
さすがのケイトも目を見開いている。
ケイト「ちょっと待ってください。いきなりですが…まぁ、でも僕はできるかもしれないですが…」
そういってあたしの方を見た。
(なっなんなのよぉ〜!)
私にはできないっていうの!?続く

16:ゆうき yuuki:2012/10/01(月) 17:27

面白い!
続きお願いします!

17:みーすけ:2012/10/01(月) 23:57

アスカ父「そらあれなら心配ない。実行するのはアスカで
ナビゲートをするのが、ケイトくんの役目だ。」
ケイト「アスカに出来るんですか?」
アスカ父「それなら安心しなさい。アスカ、今はビルを何階まで登れる?」
アスカ「今なら20階ぐらいまでなら…?」
ケイトと真一さんは目を見開いている。
(あたし、なんか変な事言ったかな?)
真一「兄さん…娘に何教えてんだよ…」
(言われて見ればそうだ。あたしは小さい頃からいろいろ
教えられていて、他の子とちょっと違うなぁと思っていた。)
ケイト「どうやらアスカを普通の人と見ない方が良さそうだね…」
な、なにを〜!人を珍獣扱いしやがって!
続く

18:みーすけ:2012/10/02(火) 16:12

訂正!
アスカ父「それなら心配ない。実行するのはアスカでナビゲート
     をするのがケイトくんの役目だ。」


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